『【フェラ特化】ドスケベ巨乳シスターのパイズリお口交尾 ~爆音フェラとムチムチおっぱいでチン媚び搾精~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック1 押しかけシスターのお口健診》 朝早くからすみません、教会の者です。見回りにやってきました。 少々お時間をいただいてもよろしいでしょうか? ふふっ、おはようございます。ご対応いただきありがとうございます。 私、ソフィーと申します。 何度かお顔を合わせたことはありますが、 改めてよろしくお願いいたしますね♪ 良ければ座ってお話しさせていただいても?…ありがとうございます。 それで、見回りというのはですね… 邪気が溜まっている方がいないか、 一軒一軒お訪ねして確認しているんです。 邪気とは…その名の通り『良くない物』…これが溜まれば、 人は良からぬ考えに支配され、誰かを傷つけたり、 卑劣な行為に手を染めてしまうんです。 我々教会として、そして私個人として、 そのような行いで悲しむ方を一人でも減らしたいと思っております。 特に年頃の男性に溜まりやすい物です…。 そう、あなたのように。 実はあなたからとても強く邪気を感じました… すぐにでも浄化をしなければ手遅れになってしまうかもしれません! ふふっ、そんなに怖がらないでください♪ 大丈夫です。浄化と言っても、痛いことや苦しい事はありません… むしろ、とーっても気持ちいいと評判なんですよ? やり方はとーっても簡単です… この私のお口でぇ…お体に溜まった悪~い物を… ぢゅううううっ♪ …と、抜き取るんです♪ …あら、あらあらあら…♪なんだか顔が赤くなってみるみたいですが♪ これはぁ〜、いけませんねぇ… これは神聖な儀式なのに、一体どんなことを想像しているのやら♪ ふふっ、これこそが邪気が溜まっている何よりの証拠♪ さ、分かっていただけましたよね? 今すぐにでも邪気を抜き取らなければならないのです。 聖女のお口を見て、 良からぬ考えを巡らせてしまうような、とびっきりの悪い子はぁ… めっ♪しないといけませんからねぇ♪ さぁ、脱がせてしまいましょうか…♪ まぁ、まぁまぁ…!これは…♪ ふふっ、いけませんねぇ? どうしてこんなに大きくしているのでしょう…♪ ピクピクと動いて、血管まで浮き出て…とっても元気な暴れん坊さん…♪ あぁ、本当にいけない方ですねぇ… これはすぐにでも浄化を始めなければ… どうかご心配なさらず、とーっても気持ち良くして差し上げますからね♪ このお口で包み込んでぇ…びゅう、びゅうと、 吐き出させてあげますからぁ♪ 私にお体、預けてくださいませ…♪ ふ~っ♪ ね?少し刺激しただけでこの有様…♪ ふーっと息を吹きかけるだけでぇ、 むらむらぁっと変な気が湧き出てしまうでしょう? そしてぇ…そのお辛そうなお顔♪ ちんぽ、からかわれてイライラしちゃいましたよねぇ♪ 先っぽがじ~っとり湿ってしまいました… ふふっ、男の人も気持ちいいと濡れてしまうんですね♪ 大丈夫ですよぉ、すぐに鎮めて差し上げますからねぇ♪ さぁ、いただきまぁす…♪ れろっ、れるれるっ、れろぉっ、 ちゅぷっ、ちゅっ、れろれろれろれろぉっ ふふっ、どうですかぁ?私の舌はぁ…♪ いきなり吞み込むとちんぽがビックリしちゃいますからねぇ… まずはレロレロとご挨拶です♪ れろっ、れるぅっ、れろぉっ、ちゅぷっ、 ちゅっ、れろれろれろっ、ちゅるっ、ちゅるっ じゅるっ、ちゅぷっ、ちゅっ、 れろれろれろれろぉっ、れぇ~っ、ちゅるるるっ 舌がちんぽに絡んでぇ、なんだかと~ってもいやらしいですねぇ♪ まるであなたの男の子の証がぁ、弄ばれちゃっているみたいですねぇ♪ ふふっ、も~っと舌を這わせたらぁ、どうなってしまうのでしょうか♪ ずろろろっ、ずるっ、じゅろろっ、 じゅぷっ、れろぉっ、れろれろれろれろれろぉっ ちゅ~っ、ちゅるるるっ、 ずるっ、ずろろろっ、じゅろろぉっ、ずるるるっ あらあら…どうしましたぁ? 私の舌の上でぇ、熱ぅく、硬ぁくなっているのですが…♪ あぁ、本当に罪深いお方…♪ 私はこんなにも心を砕き、必死にあなたを救おうとしているのに…♪ まるで私を便利な娼婦とでも思っておられるのでしょうか? …ふふっ、何が違うんですかぁ? 浄化の最中に興奮してしまわれているのでしょう? 違うと言うのなら、このちんぽ、大人しくさせてくださいな? じゅろろろっ、ずろっ、 ずるるるるっ、ずるるるるぅっ、じゅるっ、れろぉっ、れろっ れるれるれるれるぅっ、ずるるるるっ、じゅぽっ、じゅぽぽぽぽぉっ あはっ、酷いお味ですねぇ♪ ちんぽの先っぽからぁ、とろ~っと出てきてますよぉ♪ しょっぱくてぇ、苦くてぇ、こんな物をシスターに飲ませるなんて…♪ あなた、ぜ~んぜん反省していないでしょう? ふふっ、良いんですよぉ? これも邪気のせいです♪ あなたが悪いわけではありません♪ ですがぁ、こんなに濃い邪気が溜まっているならぁ… 徹底的に搾り尽くさないといけませんよねぇっ♪ れろれろれろれろれろぉっ、 じゅるるるるっ、じゅるぅっ、ずぞっ、ずぞぞぞっ、じゅるっ れろぉっ、れろれろれろぉっ、ちゅぷっ、ちゅぷぷっ、ちゅるるるぅっ ふふっ、ちんぽのビクビク、止まらなくなっちゃいましたねぇ♪ 先っぽからぁ、つ~んとしたおつゆが漏れちゃってますよぉ♪ ふふっ、これも舐め取らないとぉ、ちんぽが汚れちゃいますねぇ♪ 大丈夫、綺麗綺麗にして差し上げますからねぇ♪ じゅるるるっ、ぞるっ、じゅぽっ、 じゅぽぽぽっ、じゅりじゅりじゅりっ、じゅろろろっ れろれろれろれろぉっ、ちゅるっ、 ちゅるるるるっ、ぞるっ、じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽっ ふふっ、そんな声を出してどうしました~? 男の人がはしたないですよ~♪ まるで私がいじめているみたいじゃないですか…ふふっ♪ れろれろれろれろれろぉっ、 じゅるるるっ、ぞるるるっ、ぞるぅっ、じゅるるるぅっ ちゅぽちゅぽっ、ちゅぽぉっ、 ちゅるるるるっ、れろれろれおぉっ、ちゅるるるっ いけませんよぉ、そんな風に悶えてしまっては… これは神聖な浄化なんですから、 ちゃ~んと我慢していただかないと…♪ それにぃ…ふふっ、私、まだ本気じゃありませんから♪ …ひひっ♪嘘じゃありませんよぉ♪失礼な方ですねぇ♪ …じゃ、ちょ~っとだけ試してみますぅ? れろっ、れろれろれろれろぉっ、 じゅぽぽぽぽっ、じゅるるるっ、ちぇるっ、じゅううっ ずろろろろぉっ、ずるるるぅっ、 じゅぽっ、れろっ、ぞりぞりぞりぃっ、じゅぞぉっ …あはっ♪逃げちゃダメですよぉ♪ じゅるるるるっ、じゅぽぽぽぽっ、 ちゅううううっ、ちゅるるるるっ、じゅうううううっ …ふふ、この通り、です♪ 分かっていただけましたかぁ? いきなり激しくするとちんぽビックリしちゃうと 思って優しくしてましたけどぉ… あなたのちんぽ、と~っても敏感みたいですから…♪ ごめんなさいね? 上手く加減できてなかったみたいで…♪ …ふふっ、ですがこれで慣れていただけましたよね? さぁ、本格的な浄化を始めていきましょうか♪ 【トラック1 終了】 ---------------