アヤメ 「…んっ。 私の尻を力強くぶっ叩いていただいたということは…。 …お客様。 私をオナホとして選んでいただけた…。 ということで、よろしいですね?」 セイラ 「あら♡残念♡ 私のことじろじろすけべな目で見てたから♡ きっと選んでくれると思ってたのに…♡」 エレナ 「お客様~…♡ こっちのオナホも使い心地抜群ですよぉ…?♡ またおちんぽムラついたら♡ いつでも声をかけてくださいね♡ それでは…♡」 アヤメ 「…さて、改めまして。 本日お客様のおちんぽをお相手させていただきます。 オナホの、黒羽アヤメです。 どうぞよろしくお願いいたします。 こちらがオナホのスペック表でございます。 よく目を通してください。 バストサイズは105cmのKカップ。 オナホの持ち手であるウエストは56cm。 ぎゅっと両手で掴みやすいサイズを維持しております。 ヒップは89cm。 オナホを揺らすと、たぷんっ♡たぷんっ♡ と波打つ尻肉は圧巻だと評判です。 …いかがですか? いまの時点で気に入らない点があれば… オナホの変更も受け付けておりますが。 …おや。 なるほど、それが答えというわけですね。 自信満々に見せつけて…。 そのバッキバキのゴリ勃起おちんぽを、 いまからオナホに力強く突っ込んで…。 中にびゅるるっ♡びゅるる~っ♡っと…。 溜めに溜めたザーメンをぶちまけるつもりなのが伝わってきます。 お客様のその強すぎる性欲…。 しっかり受け止める準備ができておりますよ。 なぜなら…私はオナホ、ですから。 …では。 お客様の手で、オナホのカバーを外してください。 …ん。 どうしたんですか、そんなにじろじろと見て。 まだ上半分のカバーを外しただけですよ。 しかも邪魔な乳カバーがついたまま…。 …これも外してくださるんでしょう? …ああ、なるほど。 せっかく脱がせているのだから…。 もう少し感情豊かに反応したほうがよろしいでしょうか? …申し訳ありません。 私は女ではなく、オナホ。 オナホとはおちんぽを射精させるためだけの道具。 感情を表に出す必要はありません。 こうやって乳カバーを無理矢理ひっぺがされて、 100cm超えのおっぱいが外にぼろんっと飛び出ても。 可愛らしく反応したりはしないと決めているのです。 私はあくまで、オナホですから。 …お客様。 上半身はすべて脱がされてしまいましたが…。 下についている穴が、まだ露わになっておりませんよ。 こちらのカバーも外していただかなければ…。 オナホが使えません。 …さあ、どうぞ。 普通ならここでローションを注入する必要がありますが。 当施設のオナホは特別製。 自然とローションが生成されるようになっております。 ですから、これでオナホの準備はばっちり あとはお客様のその、いきりたったおちんぽを…。 ずちゅ~~~っ♡と、遠慮なく、力強く。 オナホに挿入していただくだけでございます。 それでは、膝の上…失礼しますね。 さあ…お客様。 私の腰…オナホの持ち手を、ぐっと力強く掴んでください。 ちょうど握りしめやすい細さをしているでしょう。 そのまま、ばこんっ♡ばこんっ♡と…。 力強く腰を打ち付けるのです。 もしも普通の女の子相手にやったら、 1発でぶっ壊してしまうような乱暴なピストンでも…。 オナホ相手ならなんの問題もございません。 さあ…おちんぽの先が、オナホの入り口にあたっていますよ。 もう少し、お客様が握りしめているこのオナホを下におろしたら…。 いよいよ始まってしまいます。 ほら…どうぞ、お客様。 んうっ…♡んっ♡んんっ…♡ はあっ…♡はあ♡ うわっ♡これ♡すっごぉ…♡ はあ♡はあっ…♡ …失礼。 お客様のおちんぽが…あまりにも凶悪で、つい。 オナホにあるまじき声が出てしまいました…。 んっ♡んんっ…♡ ただの性欲処理するためだけの道具であるオナホールが…。 こんな風に、いちいちおちんぽに反応していては。 お客様としても、不愉快ですよね…。 すぐに慣れますので、どうかご容赦ください。 はあっ♡はあっ♡はあ…♡ …もう、大丈夫です。 私もプロのオナホールですから。 お客様に気持ち良くオナニーしていただくことが、道具としての務め。 さあ…どうぞ。 下からオナホールを突き上げて。 オナニー…なさってください。 んっ♡ん…♡ っ♡はあ…♡ …お客様。 オナホの持ち手をぎゅっと掴んで…。 心ゆくまで、オナホをお楽しみください。 っ♡ん…♡ 多少乱暴にしても、私は平気ですから。 オナホに気遣いなんて必要ありません。 はあ♡はあ…♡ 私は、男性に気持ちよくなっていただくために…。 オナホールになったのです。 はあ♡っ…♡ オナホールとは、文字通り…。 オナニーをするための、穴。 っ♡んんっ…♡ 男の人に気持ち良く射精してもらうことが、 オナホールとしての私の使命なのです。 はあっ♡はあ…♡ オナホールを使う際に…。 俺のおちんぽで気持ち良くさせてやるっ♡イかせてやるっ…♡ なんて考えながら、オナホをしごく男性はいないでしょう? んっ♡んんっ…♡ それと一緒…。 オナホで気持ち良く射精するにあたって。 私のことなど…考える必要がないのです。 お客様の本気…。 もっと私にぶつけていただいて構いません。 さあ、どうぞ。 っ♡っ…♡ …っ♡ ふうっ♡ふっ…♡ っ♡はあ♡はあ…♡ っ♡あん♡ 大丈夫♡平気、です…♡ 私はオナホール…ですから♡ っ♡っ…♡ この程度…♡なんともありません…♡ はあ♡はあっ…♡ もし、感じているように見えても…♡ それは、お客様の…気のせい、です…♡ はあっ♡はあっ♡ オナホールは…んっ♡ 喘いだりしないものでしょう?♡ はあ♡はあっ…♡ っ、あ♡ ちょっとっ♡そんなとこ突いちゃっ…♡ はあ♡はあ♡あんっ♡ んんっ♡あんっ…♡ っ、いえっ…♡大丈夫♡大丈夫ですから♡ お客様に気を遣わせるなんて♡ オナホ失格です…♡ っ♡んっ♡んんっ…♡ どうか、私のことは…お気になさらず♡ お客様は、おちんぽを気持ち良くすることだけ考えていればいいのです♡ ふうっ♡んっ♡んふうっ…♡ っ、あんっ♡ ふーっ♡ふーっ♡ 大丈夫♡大丈夫大丈夫…♡ このくらいなら…♡ 私は平気で、あんっ♡ お客様っ♡あのっ♡オナホの、上のとこ…♡ あんまり、おちんぽで擦っては…あんっ♡ あんっ♡んんっ♡あんっ♡ はあ♡はあっ♡ あっ♡あんっ♡ちょっとっ♡お客様っ♡ だめっ♡だめですっ…♡ それ以上されると♡私、あのっ…♡ あっ♡やばい…♡すみません♡すみませんっ…♡ オナホ、なのにっ…♡こんなことっ♡ 申し訳ありませんっ♡申し訳ありません…♡ オナホイくっ♡オナホイきますっ♡ すみませんすみませんすみませんっ…♡ んうっ♡んふうっ♡ふうっ♡ふ~…♡ はあっ♡はあっ♡はあ…♡ すみ、ませんっ…♡ はあ♡はあっ♡ お客様に、気持ち良く射精していただくための…♡ オナホールの身でありながら♡ まさかこんな無様に絶頂してしまうなんて♡ こんなの初めてで…♡ っ♡あんっ♡ それほど、お客様のおちんぽが…凶悪すぎるということでしょうけど♡ 申し訳ございません♡すぐにオナホに戻りますから♡ あっ♡でもまだ余韻が♡んふうっ…♡ はあっ♡はあ…♡ あっ♡そこだめっ♡んっ♡あんっ♡ 私はオナホ、んっ♡オナホオナホオナホ…♡ はあっ♡はあ♡あ♡やっぱ無理っ♡ お客様っ♡お客様ぁ…♡ はあ♡はあ♡あのっ…♡ 当施設のオナホには、喘ぎ機能と絶頂機能というものが、んっ♡ 搭載されておりまして…♡ あんっ♡んんっ♡ それがどうやら、誤ってオンになってしまったようです♡ はあっ♡はあ♡ いえあの、決して…♡ 私が感じているとか、ほんとうにそういうわけではなく…♡ っ♡あんっ♡んんっ♡ その、簡単にはオフにできないようですから…♡ オナホールとしてはあるまじきことですが♡ このままでも…よろしいでしょうか…♡ あんっ♡あんっ♡ っ♡はあ♡はあっ♡ ありがとう…んっ♡ございます…♡ お客様の許可がおりなければ♡ 私、このまま…イき死ぬところでした…♡ はあ♡はあっ♡ これで、なんとか…んっ♡ 無理をせずにすみそうです…♡ では…失礼して♡ っ♡あんっ♡ああんっ♡ んふうっ♡はあっ♡はあっ♡ ああんっ♡あっ♡おちんぽっ♡おちんぽぉ♡ ああんっ♡はあっ♡んっ♡ あんっ♡あんっ♡あんっ♡ はあ♡はあっ♡申し訳ございません…♡ びっくりさせてしまいましたか?♡ もしかしたら…あんっ♡ オナホさえも喘がせてしまう♡ お客様の凶悪なおちんぽがいけないんですよ…♡ はあっ♡はあ♡ ああんっ♡あんっ♡あんっ♡ あんっ♡んんっ♡あんっ♡ あっ♡お客様ぁ♡またイきますっ♡ 申し訳ございませんっ♡ オナホなのにいっ…♡ お客様のおちんぽでっ♡ イくっ♡イくぅ♡またイくっ♡ オナホイくっ♡オナホイきますっ…♡ ああんっ♡はあっ♡ はあっ♡はあっ♡ふううう…♡ ふっ♡ふっ♡はあ…♡ 申し訳、ありませんっ…♡ はあっ♡はあっ♡ 絶頂の快楽に耐えられず♡ お客様のことを♡ ぎゅうっと…抱きしめてしまいました♡ はあっ♡はあ♡ もう少し、このままで…♡ オナホの務めを果たしてもよろしいでしょうか♡ あんっ♡んんっ♡あんっ♡ はあ♡はあ♡ふうう…♡ んふうっ♡ふうっ♡ はぁ♡はぁぁ…♡ お客様の、そのっ♡ 下から力強くオナホを突き上げるピストン…♡ 男らしすぎて、はあっ♡ どうにかなってしまいそうです…♡ んふぅっ♡んっ♡んっ、んっ♡ こんなエッグい腰振り、普通の女の子相手に…あんっ♡ してはいけませんよ?♡ ふぅ、ふぅ、ふぅぅ♡ お客様みたいな、性欲が強すぎる男性のために…んっ♡ 我々オナホールは存在するのです…♡ あんっ♡あんっ♡んんっ♡ んふっ♡んふっ♡んふっ♡ お客様のおちんぽのためなら、いつでも♡ あんっ♡んふぅ♡ふぅぅうっ…♡ 私がこのオナホールを使用させてあげますから…♡ いつでも、私のことを頼ってくださいませ♡ ああんっ♡んっ♡んんっ♡ それと…言い忘れておりましたが♡ 当施設のオナホールは、すべて♡ 当然中出し射精が許可されております…♡ んおっ♡んふぅ♡ふぅぅ♡ というか、オナホを使う際に♡ 中出ししちゃまずいかも…?なんて心配する人は♡ 当然いないと思いますが…♡ んうっ♡んうっ♡ なにも心配しないで♡ オナホの1番奥に、おちんぽをぶつけて♡ びゅるるっ♡びゅっびゅ♡びゅ~っ♡と…♡ 気持ち良いお射精をなさってください…♡ っ、あんっ♡ ふふ…♡このエッグい腰つき♡ 中出し射精する気満々♡といった感じですね…♡ あんっ♡ああん♡ はぁ♡はあっ♡ お客様の本気っ♡伝わってまいります♡ どうかオナホールの奥に♡あんっ♡ 中出し射精っ♡ザーメンをいただけないでしょうか…♡ んっ♡んっ♡んふぅっ♡ あんっ♡あんっ♡ あんっ♡あ♡はぁぁ…♡ あっ♡やばこれ♡ 中出し射精でまたイかされるやつだ…♡ ああんっ♡んんっ♡ お客様っ♡お客様ぁ…♡ 申し訳ありませんっ…♡ オナホであるにも関わらずっ♡ お客様にぎゅ~っと力強く抱きついて♡ 100cm超えのデカ乳押し付けながらぁ♡ 中出し射精を懇願してしまって…♡ あ~…んっ♡んっ♡んふぅ~…♡ これじゃオナホール失格ですっ…♡ はあっ♡はあ♡ でもぉ…んっ♡あんっ♡ お客様の、おちんぽがっ♡ 気持ち良すぎてぇ…♡ んあっ♡んふうっ♡ん、ふっ♡あんっ♡ あっ♡やっばい♡ オナホ絶頂♡オナホ絶頂くるっ♡ ごめんなさい♡ごめんなさいごめんなさいごめんなさい…♡ あうっ♡んっ♡んぅ…♡ あんっ♡ お客様っ♡お客様のおちんぽでまたイきますっ♡ 申し訳ありません♡ 申し訳ありませんっ♡ オナホなのにイきますっ♡ イくっ♡イくっ♡ お客様のおちんぽすきっ♡ すきぃ♡ああんっ♡あんっ♡ あんっ♡あんっ♡ お客様も、出してください♡ オナホの中にっ♡ 射精っ♡射精っ♡ザーメンびゅるる~っ♡ はあ♡はあっ♡ 一緒に絶頂したいんです…♡ あっ♡イくっ♡イくっ♡ 申し訳ありませんっ♡ ごめんなさいごめんなさいっ…♡ イきますぅ…♡ ああんっ♡ あ♡ほんとに出てる…♡ どぴゅっ♡どぴゅどぴゅ♡ びゅ~~~っ♡びゅるるるっ♡ オナホ中出し射精っ♡びゅっびゅっ♡びゅ~っ♡ びゅるる♡どぴゅどぴゅ♡どぴゅ~~っ♡ びゅるるっ♡びゅっびゅ♡びゅ~~~っ♡ はあ♡はあ♡はあっ…♡ たくさん出しましたね♡お客様…♡ こんなに中に大量にザーメン出されたのは♡ オナホを長い間やっていますが、初めてです…♡ はあっ♡はあっ♡はあ…♡ だっていうのに…うふふ♡ お客様のおちんぽ…♡ まだオナホの中で硬いままですね♡ こんなに元気で性欲の強い男の人は♡ 私…初めて見ました…♡ お客様♡ そんな男らしい男性にだけ提供している♡ 特別なコースが…あるのですが…♡ ご興味はおありですか?♡」