セイラ 「…改めまして、お客様♡ オナホ4Pコースをご利用くださり、誠にありがとうございます♡ この度お客様のおちんぽを担当させていただきますメインオナホは… 引き続き、水澄セイラが♡」 エレナ 「そして…うふふっ♡ 右側のサブオナホは、この私♡ 赤城エレナが務めさせていただきます~…♡」 アヤメ 「…左は、私。 黒羽アヤメです。 お客様、どうぞよろしくお願いいたします。」 セイラ 「あんなにオナホ中出し射精したばっかりなのに♡ お客様のおちんぽ、まだまだ元気なご様子♡ さっきよりもずうっと気持ち良い、 贅沢なお射精ぴゅっぴゅしないと♡ これは収まりそうにありませんよね…♡」 エレナ 「オナホ3つもはべらせて♡ どれで気持ち良くなろっかな~♡ どこにぶち込んで射精しよっかな~♡ っておちんぽ振り回しながら悩むなんて♡ 贅沢すぎますね、お客様~…♡」 アヤメ 「…そんな都合が良すぎる射精ができるのは。 お客様が性欲強くておちんぽおっきい… 優秀でかっこいいオスだから。 こんな体験できる男の人は、世の中にほんの一握りですよ。」 セイラ 「さて、まずは♡ おちんぽゴリゴリにフル勃起していただかないと♡ 確かに大きく、硬くなっていますけど…♡ さっきはこんなものではなかったですよ?♡ お客様の本気の勃起おちんぽ♡ ふたりにも見せてあげなきゃ…♡」 エレナ 「「オナホコレクション」の会員になれるほどの男性ですから♡ さぞ素敵なものをお持ちなのでしょう?♡ うふふっ♡私、気になります…♡」 アヤメ 「…私どもオナホールの使命は、 男性のおちんぽを気持ち良くしてあげて、射精へ導くこと。 お相手をさせていただくおちんぽの立派さなど、 あまり気にするべきではないのですが…。」 セイラ 「まあまあ、そんな堅いこと言わずに♡ ほら、お客様♡リラックスして…♡ シコシコ♡シコシコ♡ しっかりフル勃起サポートさせていただきますから♡ お客様の本気ゴリ勃起おちんぽを見せつけて、 ふたりを驚かせちゃいましょう…♡」 エレナ 「では私も、少しだけお手伝いを♡ んれろぉ♡んれるぅ♡んちゅうっ♡ れろっ♡れるぅ♡んれろぉ♡ れるれろぉ♡んれろぉ♡れろれろぉ♡ んむちゅ♡ちゅっちゅ♡んちゅ~っ♡ んちゅっ♡んれろぉ♡れるれろぉ♡ お客様のかっこいい勃起おちんぽ♡ 早く私に見せてくださぁい…♡ んむちゅう♡んれろぉ♡んれるれろぉ~♡ んちゅ♡んちゅ♡んちゅ~♡ れろぉ♡れるれろぉ♡んちゅっ♡んちゅ~♡ んむちゅ♡んむちゅ♡んむちゅ♡ んれろれろ~~~~♡んれろぉ♡ れるっ♡れるっ♡んちゅ♡ んちゅ♡ちゅ~っ♡ えろえろえろ~~~~♡」 アヤメ 「…決して、お客様の勃起おちんぽが気になっているわけではありませんが。 これもオナホとしての務めですから。 勃起サポート、させていただきます。 んむちゅ♡んれろぉ♡んれろれろ~~~~♡ んれろ~~っ♡んむちゅ~~~っ♡ れるぅ~~~♡んむちゅ~~~っ♡ んれろ♡んれろ♡んれろ♡ んれろれろ~~~~♡ ぇろぇろ♡んちゅ~~~っ♡ …お客様の勃起おちんぽで。 オナホをぶち犯すところ、いまから私に… 見せてくださるんでしょう…? …ほら、勃起頑張ってください。 んむちゅっ♡んむちゅ♡ んれろれろ♡んれろれろ~~~~♡ んえ♡んちゅっ♡んちゅ~~~♡ んむちゅ♡んむちゅ♡んむちゅ♡ れろれろ♡れろ~~~~っ♡ んれろ♡んれろ♡ んれろれろ~~~~♡」 セイラ 「…あら♡ すっごいです、お客様♡ おちんぽバッキバキのフル勃起♡ 元気すぎます…♡ ほら見て♡ふたりとも…♡」 エレナ 「あらあら♡まあ♡ これは…ほんとに…♡ 自信満々に腰を突き出してるだけありますね♡ お客様…♡」 アヤメ 「堂々としたお客様のその態度。 確かにそのおちんぽをぶら下げてるならば納得です。 オナホールはあくまで、 おちんぽを気持ち良く射精させるための道具ではありますが…。 …こうも男前なおちんぽを前にすると。 やはりどうしても、少しドキドキしてきますね…。」 セイラ 「うふふ♡ ふたりともお客様のおちんぽに夢中みたいですけど…♡ 今回お相手させていただくオナホは、この私♡ おふたりはあくまで射精のサポート…ですよね?♡ …さあ、それでは♡ すっかりビンビンになった勃起おちんぽ♡ オナホの中に、挿入させていただきます♡ よいしょ…♡」 エレナ 「ああん♡ 羨ましいです~…♡ お客様のかっこいいおちんぽの相手ができるなんて♡ オナホとしてこんなに光栄なことはないですもんね…♡」 アヤメ 「…確かに、少し羨ましくはありますが。 オナホとして最も優先すべきは、 お客様に気持ち良くお射精ぴゅっぴゅしてもらうこと。 私はこちら…耳元で。 お客様のお射精をサポートするだけです。」 セイラ 「ああん♡入っちゃう♡ お客様が腰をもう少しだけ突き上げたら♡ オナホに挿入しちゃいますよ…?♡ あ♡入る♡入る…♡ ああんっ…♡」 エレナ 「あ~♡ オナホにおちんぽ入っちゃいましたぁ♡ ぬぷぬぷ♡ぬぷ~っ♡って…♡ あんなおっきいのが根元までぬるっ♡と入って♡ 普通の女の子が相手だったから簡単にぶっ壊れちゃいますよ?♡ さすが高性能なオナホですね~…♡」 アヤメ 「…お客様。 私どもが横からサポートいたします。 お客様は…ただ、思いっきり、力強く。 オナホに腰を打ち付けて。 気持ち良い中出し射精、していただいて構いません。 さあ、どうぞ。 お客様のかっこいい腰振り、私どもに見せてください。」 セイラ 「ああんっ♡あんっ♡あんっ♡ はあっ♡はあ…♡ お客様っ♡あんっ♡ おちんぽすごすぎです~…♡ んっ♡ああんっ♡あんっ♡ ああんっ♡んっ♡はあっ♡ ふうっ♡ふう♡ あんっ♡んんっ♡はあっ♡はあ♡ っ、あんっ♡んんっ♡ あんっ♡ああんっ♡んんっ♡ あんっ♡あんっ♡あんっ♡ んんんんっ…♡」 エレナ 「うふふっ♡ こんな力強く腰を打ち付けられたら♡ いくらオナホールだからといって…♡ えっちな声が出るの、我慢できないですよね…♡」 アヤメ 「…本来、オナホールは喘ぐ必要はありません。 ですが、お客様のおちんぽがあまりにも大きく、 腰を振るのが上手な場合…。 …このように。 喘ぎ機能がオンになるのです。」 セイラ 「んっ♡あんっ♡んんっ♡ はあっ♡はあ…♡ あっ♡これやばい…♡ はあ♡はあっ♡ お客様の、んっ♡ おちんぽが凶悪すぎるのが悪いんですよ~…♡ んっ♡あんっ♡んんっ…♡ 普段は、私っ♡ こんな風に声出たりしないんですから…♡ ああんっ♡あんっ♡あんっ♡」 エレナ 「すっごい迫力…♡ お客様の男らしい魅力が♡ こうして横で見ているだけでも感じられます…♡ オナホを使うのが上手な男性って♡ やっぱり魅力的ですよね~…♡うふふっ♡」 アヤメ 「オナホールを喘がせるのもいいですが…。 お客様の目的は、やはり… オナホ中出しでお射精ぴゅっぴゅすること。 乱暴に腰を打ち付けて…。 思いっきり射精するところ、私に見せてください。」 セイラ 「っ、あんっ♡ んんっ♡あんっ♡ お客様♡オナホの中でおちんぽ膨らんで…♡ ああんっ♡あんっ♡ あんっ♡んんっ♡はぁ…♡ 射精する気満々なの、伝わってきますよ♡ はあっ♡はあっ♡ああん…♡」 エレナ 「では、私たちは♡ お客様のかわいいお耳をちゅっちゅ♡ぺろぺろ♡して…♡ お射精の手伝いをさせていただきます♡ あ~…むっ♡ んむちゅ♡んむちゅ♡ れろれろぉ♡んちゅっ♡んちゅ♡ んれろれろ~~~~♡ んれろぉ♡れろれろぉ♡んれろぉ…♡」 アヤメ 「では、私も…。 オナホ3つに囲まれて、とびきり贅沢なお射精…。 どうぞ、お楽しみください。 んちゅ~~~♡ んれろれろ~~~~♡ ちゅっちゅ♡んむちゅ♡ んれろれろぉ♡れるぅ♡むちゅ~っ♡ んれろっ♡んれろっ♡ れろれおれろ~~~~♡」 セイラ 「んっ♡あんっ♡んんっ♡ んっ♡んんっ♡ んっ♡んんっ♡ 両耳ぺろぺろされながら♡ オナホ相手に力強く腰を突き上げて♡ パコパコ♡パコパコ♡パコパコパコ…♡ はぁっ♡はぁ♡ あっ♡はぁ♡はぁ♡ んっ♡あんっ♡んふうっ♡ふうっ♡ んふうっ♡ふうっ♡ふう♡ はぁっ♡はぁっ♡ んふうっ♡ふう♡あんっ♡んん…♡ お客様♡と~っても贅沢ですね♡ ああんっ♡あんっ♡あんっ♡」 エレナ 「んれろ♡んれろ♡れろ~~♡ オナホにおちんぽを打ち付ける姿♡ かっこよすぎです、お客様…♡ んむちゅ♡んむちゅ♡んれろぉ♡ れろぉ♡れるれろぉ♡んれろ~…♡ はあっ♡はあ♡ お客様のお姿を隣で見てたら♡ こちらのオナホもとろとろになっちゃってます…♡ んれろぉ♡れるれろぉ♡んれろぉ♡」 アヤメ 「んちゅ~~~♡んれろ~~~~♡ んれろれろ~~~~♡ …お客様の、かっこいい射精。 私に見せてください。 お耳もおちんぽも気持ち良すぎる極楽天国…。 …このままザーメンぴゅっぴゅしたら、 きっと気持ちいいですよ。 んむちゅ♡んむちゅ♡んちゅ~♡ んれろれろ♡れろ~~~っ♡ んれろれろ~~~っ♡」 セイラ 「あっ♡やばっ♡これっ♡ あんっ♡んんっ♡はぁ…♡ んっ♡あんっ♡んんっ♡ んっ♡んんっ♡ ねえっ♡お客様っ♡ 舌を突き出して…♡ んっ♡んんっ♡ はぁっ♡はぁ♡ あっ♡はぁ♡はぁ♡ んっ♡あんっ♡んふうっ♡ふうっ♡ んふうっ♡ふうっ♡ふう♡ はぁっ♡はぁっ♡ んふうっ♡ふう♡あんっ♡んん…♡ あっ♡すごっ♡あんっ♡ オナホ相手ではありますが…♡ らぶらぶべろちゅー、してくださぁい…♡ んちゅうっ♡ちゅ♡ぇむちゅぅ♡ちゅうう~♡ はぁ♡はぁ♡んちゅ~…♡ んれろぉ♡れるぅ…♡んれろぉ♡れるれろぉ♡ んむちゅっ♡んちゅっ♡んちゅっ♡はぁ…♡」 エレナ 「べろちゅーする姿も可愛い…♡ 右も、左も、正面も♡ 舌とオナホで濃厚ご奉仕されて♡ 頭おかしくなっちゃいますよぉ…♡ んれろぉ♡れるれろぉ♡ んれろ♡んちゅっ♡んむちゅ~っ♡ れるれろぉ♡れろ~っ♡んちゅちゅ♡んちゅ~っ♡ お客様が、気持ち良すぎぃ~っ♡ってとろけきった顔して♡ オナホにおもらし射精しちゃう可愛いところ♡ 私に見せてくださぁい…♡ んむちゅ♡んむちゅ♡ んれろれろ~~~っ♡んちゅ~っ♡」 アヤメ 「んむちゅ♡んむちゅ♡んちゅ~~っ♡ んれろれろ~~~っ♡ …さあ、お客様。 オナホに中出し射精するところ…。 私どもに、お見せください。 んちゅっ♡んちゅっ♡んれろっ♡ れろれろ♡れろ~~~っ♡ んむちゅ♡ちゅっちゅ♡んちゅ~っ♡ 私どもオナホは…。 射精するための道具ですから。 恥ずかしがる必要なんてありませんよ…。 んむちゅ♡んむちゅ♡ んれろれろ~~~っ♡ れるれろ~~~っ♡んむちゅ~~~~っ♡」 セイラ 「んむちゅっ♡んむちゅっ♡ んれろれろ♡んれろぉ♡れるれろぉ♡ ちゅっちゅ♡んちゅ~っ♡ ちゅっちゅっちゅ…♡ んっ♡あんっ♡お客様ぁ…♡ 出してぇ…あんっ♡ 中に、んっ♡ オナホの中にっ♡ザーメン出してくださいっ♡ っ、あんっ♡ああんっ♡ んっ♡はあっ♡はあ♡ んむちゅ♡んちゅ~っ♡ れろれろぉ♡んちゅっ♡ ちゅっちゅ♡んむちゅ♡んちゅっ♡ んむちゅっ♡んむちゅっ♡ちゅ~~♡ ちゅぱ♡ちゅう♡んちゅっ♡んちゅっ♡ ぇろれるぅ♡んむちゅ~~~♡ ううっ♡うんっ♡うう♡ んちゅ♡ちゅう♡ちゅ♡ 出して♡出してぇ…♡」 エレナ 「んれろぉ♡れるれろぉ♡ んちゅっ♡んちゅっ♡んちゅ~♡ お客様♡オナホの中に、思いっきり♡ 出せ♡出せ♡出~せっ♡ ザーメン出せ♡射精しろ~っ♡ びゅっびゅ♡びゅるるっ♡ びゅ~~~っ♡どぴゅどぴゅ♡びゅるる~♡ 出せ出せ出せ~っ…♡」 アヤメ 「んれろれろ~~~っ♡ れるれるれる~~~~っ♡ んれろれろ~~~っ♡ …さあ、お客様。 どうぞ思いっきり、ザーメンぶちまけてください。 出せ。出せ。出せ。 ザーメン出せ。射精しろ。 射精しろ射精しろ射精しろ。 びゅるるっ。びゅ~っ。 どぴゅどぴゅ。どぴゅ~~っ。 びゅっびゅ。びゅるる~っ。 射精しろ射精しろ射精しろ…。」 セイラ 「ああんっ♡あんっ♡あんっ♡ んちゅうっ♡ちゅ♡ぇむちゅぅ♡ちゅうう~♡ はぁ♡はぁ♡んちゅ~…♡ んれろぉ♡れるぅ…♡んれろぉ♡れるれろぉ♡ んむちゅっ♡んちゅっ♡んちゅっ♡はぁ…♡」 エレナ 「れろれろぉ♡れるれろぉ♡ 出せ♡出せ♡ ザーメン出せっ♡ とろけきった顔見せて…♡ れろれろれろ~~~っ…♡」 アヤメ 「んれろれろ~~~っ♡ れるれろぉ~~~っ♡ 出せ。出せ。 射精しろ射精しろ…。 んちゅ~~~~っ♡」 セイラ 「んんっ…♡ あ♡出てるぅ…♡ オナホの中に♡ びゅるるっ♡びゅ~っ♡ どぴゅどぴゅ♡どぴゅるる…♡ びゅるる♡びゅ~っ♡ ぴゅっぴゅ♡ぴゅ~っ♡ どぴゅどぴゅ♡びゅるる~っ♡」 エレナ 「んむちゅう♡れろ~~♡ちゅっちゅっちゅう♡ れるれるっ♡んれろ♡ んれろれろ~~~~~…♡ れるれろぉ♡んれろぉ♡ んれろれろ~~~っ♡」 アヤメ 「んむちゅっ♡ちゅっちゅ♡んちゅ~っ♡ んじゅるるるっ♡ちゅっちゅ♡んれろれろ~~~っ♡ れろ~~~~~~っ♡んれろれろ~~~っ♡ れるれろれる~~~~~~っ♡」 セイラ 「はあっ♡はあっ♡はあ…♡ お客様っ♡お客様ぁ…♡」 エレナ 「あらあら…♡セイラさんったら、お客様にぎゅ~っと抱きついて♡ よっぽどオナホパコられたのがよかったんですね~…♡ うふふ♡いくらプロのオナホであっても♡ お客様の魅力には抗えないみたい♡」 アヤメ 「本来、オナホとして…ひとりのお客様に、 メロメロになってしまうのはいけないと思うのですが。 ああも男らしいハメパコでオナホ中出し射精されると…。 仕方ないことかもしれませんね。 もしも私が同じ立場であっても、どうなってしまうかわかりません。」 セイラ 「はあっ♡はあっ♡ お客様~っ…♡ねえ♡ もう1回オナホールパコりませんか?♡ね…?♡」 エレナ 「あっ♡ちょっとぉ♡ 抜け駆けはずるいですよぉ♡交代です♡セイラさ~ん…♡」 アヤメ 「…独り占めはいけません。 お客様だって、他のオナホも使ってみたいでしょう。 ね、お客様? 次は私…ですよね?」