セイラ 「ああんっ♡ うふふ、私のまぁるいデカ尻を力強く叩いてくれたということは…♡ オナホとして選んでくれた…ということですよね?♡」 アヤメ 「…残念です。 また次の機会があったら、 こちらのオナホもぜひご使用ください。お客様。」 エレナ 「こちらのオナホはとろとろふわふわ♡ 包容感抜群ですよ♡ 気になったら声をかけてくださいね、お客様~…♡」 セイラ 「私を選んでいただき、ありがとうございます♡ 改めまして…私の名前は、水澄セイラ♡ お客様に使っていただけることを、 オナホとして誇りに思います♡ どうぞよろしくお願いいたします…♡ さて…オナホを使うには、このオナホカバーが邪魔ですね♡ お客様の手で外していただいてもよろしいですか?♡ …ああ♡ お忘れですか?♡ ここはデカチン様専用の、オナホコレクション♡ 私は女ではなく…おちんぽに気持ちよくなってもらうための、オナホ♡ ですから、これは「服」ではなく…♡ オナホカバー、と呼ぶんですよ♡お客様…♡ うふふ♡そうそう♡上手です…♡ このおっぱいを隠してるカバーも邪魔でしょう?♡ もしこれが、女性のつけている下着だったら♡ 優しく、丁寧に♡割れ物に触るような手つきで、 脱がせてあげるのが紳士としての義務ですが…♡ これは下着ではなく、ただのカバー♡ だから…力任せに、乱暴に…♡ ちぎるように外していただいて構いませんよ♡ きゃ♡ うふふ、お客様ったら…男らしい…♡ ほら、まずはオナホの上半分♡ じろじろ好きに見ていただいて構いませんよ♡ たとえば電車で向かいの席に、 露出度の高いエッロいカラダの女がいたとして…♡ すけべでねちっこ~い視線を向けて、おちんぽを勃起させたら♡ 警察を呼ばれて即逮捕ですけど♡ いまあなたの目の前にいるのは…女ではなく、オナホ♡ おちんぽを気持ち良くするための存在なんです♡ だからすけべな視線を向けなければ、 むしろ失礼というもの…♡ うふふっ…♡ すっごい熱い視線が乳首に突き刺さってます♡ んだよこの柔らかそうなデカ乳っ…♡ いまからこのカラダ好き放題できんのかよ♡ たまんねえ♡くっそ~…♡想像だけで濃い我慢汁だらだら出るっ…♡ しかも下半分にはおちんぽを気持ち良くするための 穴がくっついてんのかよ…♡ こんなんで人間名乗れるわけねえだろ♡マジでオナホじゃねえかっ…♡ お客様が気になってる、このど迫力のデカ乳…♡ 103cmの、Kカップです♡ おちんぽに気持ち良く射精してもらうために♡ オナホとして、優秀に育ちました♡ うふふ…♡ でも…確かにおっぱいも気になりますが♡ オナホの本体は…やはり、乳ではなく穴♡ こちらのカバーも、お客様の手で外していただければ♡ オナホはもう、いつでも使える状態になりますよ♡ さあ♡お願いいたします…♡ …うふふっ♡ これでオナホカバーが全部外れましたね♡ さあ♡ご覧ください♡上から下まで…♡ いまからお客様のおちんぽを気持ち良くさせていただく♡ デカチン様専用の、オナホール…♡ オスなら絶対に目を奪われるKカップのデカ乳は、 見た目と弾力でおちんぽをむくむくと勃起させ…♡ きゅっと締まった細い腰は、男性が力強くオナホを掴むための持ち手♡ 安産型の大きなお尻は重量感と弾力が抜群♡ オナホの使用中に気持ち良~くおちんぽを締め付けられます♡ そして…なにより♡ おちんぽを気持ち良くするためだけについている…♡ オナホの、穴♡ この穴の中に、お客様のおちんぽを突っ込んで♡ 思いっきり激しくオナホを動かし♡ 中にびゅるるっ♡びゅる~っ♡どぴゅどぴゅ♡と…♡ 気持ち良い中出し射精をしていただきます♡ …準備はよろしいですか?♡ …うふふ♡ おちんぽもすっかりビンビンでオナホを使う準備ばっちり♡ それでは…はい♡ 私の腰…オナホの持ち手を、ぎゅっと掴んでください♡ うふふ♡すらっとしてるから握りやすいでしょう?♡ オナホというのは…♡ 男性がその手でがしっと掴んで、上下に動かし… 気持ちよくなるものですが♡ 当施設のオナホは少し大きなサイズですから、 そのように扱うのは難しいでしょう?♡ ですから持ち手を握りしめて固定したら、自らの腰を使って♡ 突き上げるようにピストンするのが推奨されています♡ さ、お客様♡そのようにできますか…?♡ あんっ♡んんっ♡ はあ♡はあっ…♡ お客様の、おちんぽ♡んっ♡ オナホの中に入りましたよ…♡ 中は天然のとろとろローションたっぷり♡ しっかり人肌に温めておきました♡ どうです?♡ 包まれるようで気持ちいいでしょう?♡ 当施設自慢の、んっ♡ デカチン様専用オナホールでございます…♡ はあ♡はあっ♡ さあ、お客様♡ オナホールというのは…ただ挿れるだけで終わりではありません♡ 力強く、めいっぱい♡ 男らしく、ふんっ♡ふんっ♡と腰を打ち付け…♡ 中にザーメンをびゅるるっ♡びゅる~っ♡ と射精するための、道具でございます…♡ どうかこのオナホールに♡ お客様の男らしいところ、見せてください…♡ んっ♡んんっ…♡ ん…?♡ はあ♡ん…♡ …あの、お客様♡ オナホールの分際で、差し出がましいかもしれませんが…♡ もしかして…手加減、していませんか?♡ さっきから言ってますが、オナホというのは…♡ 全力で、力強く…腰を打ち付けるための道具♡ 確かに人間の女性とのセックスならば、 このくらい優しくパコった方がいいかもしれません♡ ですが…お客様がいま掴んでいるものは、 人間ではなくオナホールなのです♡ ただの射精するためだけの道具に、 そんな気遣いをなさるなんて…不自然でしょう?♡ お客様の本気…♡ どうかこのオナホールにぶつけてください♡ あんっ♡んんっ♡んっ…♡ んっ♡あっ♡あぁっ♡ あっ♡そうそう♡すっご…♡ んあっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ 私は、んっ♡ 女ではなく…おちんぽを射精させるための、道具♡ あっ♡んふぅ…♡ オナホール、ですから…♡ はあっ♡はあっ♡ たとえお客様がどれだけ激しく腰を打ち付けても♡ 壊れたりはいたしません♡ オナホールの耐久性はすごいんですよ…♡ んっ♡あんっ♡ 本当はオナホールは…んっ♡ 喘ぎ声なんて出さないんですが♡ お客様のおちんぽが、んっ♡凶悪すぎて…♡ つい、思わず…申し訳ありません…♡ っはぁ…♡ はっ♡はっ♡あんっ♡あっ♡ お客様がお望みでしたら♡ 声を出すのを、我慢いたしますが…んっ♡んんっ♡ いかがいたしますか…?♡ …はい♡では、このままで…♡ あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡ ふっ♡ふっ♡ふっ♡ふっ♡ふーッ♡ふーッ♡ はあ…♡おちんぽデッカぁ♡ こんなエッグいおちんぽ、んっ♡ 普通の女の子のおまんこじゃ♡ 受け止めきれませんよね…♡ うちの施設に並べている♡ 耐久性の高い、デカチン様専用のオナホールじゃないと…♡ うあ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ はあっ♡はあ…♡ あの、当施設のオナホールには…♡ 喘ぎ声を出すだけではなく、絶頂機能も搭載されているんです…♡ わかります?♡ お客様の、おちんぽで♡ イくんです…♡ オナホの穴は本来、 あくまでおちんぽを気持ち良くするための道具ですから♡ んっ♡んっ♡ 勝手におちんぽで気持ち良くなって絶頂するだなんて、 いけないことだと思うんですが♡ あんっ♡あんっ♡ この機能、オンにする方も意外と多いんですよ…♡ オナホ相手であっても、絶頂させると… おちんぽの自己肯定感がむくむく上がるんだとか♡ んっ♡はあっ♡んふうっ…♡ お客様は、んっ♡ どうします…?♡ はあっ♡はあっ♡んふふ♡ わかりました♡ では、絶頂許可…いただけたということで♡ うう♡うあ♡あっ♡あっ♡あっ♡ううう♡ あ~そこっ♡んふうっ♡ キくぅ…♡ 気持ち良すぎです♡お客様ぁ…♡ あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ オナホを絶頂させるには…♡ おちんぽの先で、オナホの奥を♡ 突き破るくらいの力で激しく突いて♡ うう♡ふぅうっ♡ううっ♡うううっ♡うう…♡ そうそう♡いい感じです…♡ ふっ♡ううっ♡ はあっ♡はあっ♡ オナホイけっ♡オナホイけっ♡ 俺様のおちんぽで絶頂しろっ…♡と気合を込めて♡ オナホを突き上げるんです…♡ はあっ♡はあっ♡あんっ♡ あ♡べろちゅー機能も使うと効果的ですよ♡ 舌を前に突き出して♡ んれ~…♡ んちゅっっ♡んちゅっ♡んむちゅ♡んちゅっ♡んあ♡んむぅ♡ れろぉっ♡んれろっ♡んむちゅ♡ んむ♡んれるっ♡んれろれろぉっ♡ んむ♡んむ♡んむぅ~♡ んはあっ♡あ♡あ♡あ♡ んちゅ♡んちゅ♡んれろぇろ~…♡ あ~これっ…♡ お客様のおちんぽ凶悪すぎて♡ すぐにオナホイっちゃいそ…♡ んちゅっ♡んちゅっ♡ んれろれろ~♡れろっ♡れろっ♡ んれるぅ♡んむちゅ♡んちゅ~っ♡ べろちゅーまでできるなんて♡ 高性能なオナホでしょう…?♡ んむちゅ♡んむちゅ♡ んちゅる♡んれろ♡んれろぉ♡ぇろ~っ♡ んあっ…♡ あ♡あ♡あ♡あ~♡ あ、すみませんっ♡イきそっ♡ んあぅ♡あんっ♡あっ♡ふ~…♡ オナホの分際で…♡ おちんぽ気持ち良くするための穴なのにっ♡ 気持ちよくなって絶頂してしまいそうです…♡ ごめんなさいっ♡ごめんなさいごめんなさい…♡ オナホなのに絶頂してしまってごめんなさいっ♡ うう♡うう♡ううう…♡ んあっ♡あんっ♡んひっ♡ ごめんなさいごめんなさいごめんなさい…♡ あ♡イきますっ♡イきますっ♡ オナホイきますっ♡オナホイくっ♡ごめんなさいぃ…♡ んふうっ♡ふうっ♡ はぁ♡はぁぁ…♡ すみ、ませんっ…♡ オナホなのにっ♡ お客様のおちんぽで、はあっ♡ 絶頂してしまいましたぁ…♡ んふぅっ♡んっ♡んっ、んっ♡ お客様のおちんぽが凶悪すぎて…♡ ふぅ、ふぅ、ふぅぅ♡ こんなエッグいピストンされたら♡ 我慢なんてできません…♡ あんっ♡あんっ♡んんっ♡ んふっ♡んふっ♡んふっ♡ それにしても…あんっ♡ あんっ♡んふぅ♡ふぅぅうっ…♡ オナホが絶頂しても突き上げるのを全く止める気がないその態度♡ 素晴らしいです、お客様…♡ もしこれが、んっ♡ 普通の女の子を相手にした、セックスだったら…♡ 多少は気を遣って、休んだり手加減したりすると思いますが♡ んおっ♡んふぅ♡ふぅぅ♡ そんな必要ありませんよね…♡ んうっ♡んうっ♡ だってお客様がいま相手にしているのは♡ ただのおちんぽを気持ち良くするためだけの道具♡ オ・ナ・ホ♡なんですから…♡ っ、あんっ♡ あ♡そうそう♡ そこっ♡もっと突き上げて♡ はぁ♡はあっ♡ あ♡ちょ♡オナホの中にっ♡ 中出し射精っ♡してください…♡ んっ♡んっ♡んふぅっ♡ あんっ♡あんっ♡ あんっ♡あ♡はぁぁ…♡ お客様のっ♡ザーメン♡ オナホが全部受け止めますから♡ 一滴残らずっ♡ザーメン出してくださいっ♡ あ~…んっ♡んっ♡んふぅ~…♡ あ~またイくっ♡中に出されたら絶対イくっ♡ ごめんなさいごめんなさいごめんなさい…♡ んあっ♡んふうっ♡ん、ふっ♡あんっ♡ お客様の射精でっ♡ またオナホ絶頂してしまいますっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ぴゅっぴゅ♡って奥にザーメンぶつけられて…♡ オナホ絶頂待ったなし…♡ あうっ♡んっ♡んぅ…♡ あんっ♡ お客様っ♡お客様ぁ…♡ んふぅっ♡ふぅ♡んふぅ…♡ んあ♡ふぅぅぅぅ~…♡ んちゅっ♡んちゅっ♡んむちゅ♡ んれろぉ♡れるぅ♡んれろれろぉ♡ んちゅっ♡んちゅっ♡んれ~~~~っ♡ あ♡イくっ♡イく♡ んあっ♡あっ♡あぅっ♡ あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡ れるれるぅ♡んれろぉ♡んれ~っ♡ 出して♡出してぇ…♡ んれろぉ♡んちゅっ♡んむちゅ~っ♡ …んぁ♡あんっ♡ふぅ♡ ザーメン出るっ♡出るっ♡ うあっ♡あうっ♡んふっ♡んふっ♡んふぅ♡ オナホに中出しっ♡亀頭膨らんでる♡ んふぅ♡ふぅ♡ふぅっ♡あぅぅ…♡ お客様のザーメンくださいっ♡ あ♡イくっ♡イくぅ…♡ あうっ♡あふぅ♡はぁ♡はぁぁぁ…ふぅぅ~…♡ んれろれろ♡んれろ♡んちゅ~っ♡ あうっ♡あうっ♡ んあっ♡あんっ♡んふぅ…♡はぁ、ふぅ♡ あうっ♡あうっ♡あんっ♡ああっ…♡ あ~イくっ♡ザーメン出る…♡ あんっ♡んんっ♡あんっ…♡ んんっ…♡ すっご♡オナホの奥に…♡ びゅる~~~~っ♡どぴゅどぴゅ♡どぴゅ~…♡ ぴゅっぴゅ♡ぴゅるる♡ぴゅるるる~♡ どぴゅどぴゅ♡どぷぅ♡どくどくぅ…♡ もう♡オナホから溢れちゃいそうです、お客様…♡ びゅっびゅ♡びゅるるっ♡ どぴゅどぴゅ♡びゅるる♡どぴゅ~…♡ はあ♡はあ♡はあっ…♡ お客様…すっご…♡ こんなにザーメン大量に出して♡ ぎゅ~ってくっついてないと♡ こぼれだしてしまいそうです…♡ …改めまして♡ お客様、オナホールをお使いいただき… 誠にありがとうございました♡ 腰をがしっと掴んで♡ 力強くオナホ穴を突き上げ♡ 中に濃厚なザーメンをびゅるるっ♡びゅる~~~~っ♡ と射精していただけること…♡ オナホールとして、これが1番の幸せでございます♡ …でも♡ このくらいで満足するお客様じゃありませんよね?♡ ここにいらっしゃる男性はみ~んな♡ 性欲の強い絶倫おちんぽの持ち主♡ そんなお客様のために、特別なコースを用意してあるんです♡ そのコースの名前は、トリプルオナホ…♡ 文字通りオナホールを3つ使用する♡ とっても贅沢なオナニーでございます…♡ 体験していかれますか?♡ お客様…♡」