セイラ 「…ようこそおいでくださいました♡ お客様は…初めてのご利用でお間違えありませんか?♡ それでは、ご予約のお名前をお聞かせください♡ …はい、確かに♡ それではレセプションへご案内いたします♡ こちらへどうぞ♡ …うふふ♡ やはり気になりますか?♡ こんなにずらっとオナホが並んでると壮観ですよね♡ 私も初めて見たときは驚きました♡ しかもこのオナホたち、どれでも好きなものぜ~んぶ…♡ 使い放題だっていうんだから、贅沢な話ですよね…♡ まさに男の子の夢、です…♡ たとえば、この締まりがよさそうなオナホだって…♡」 アヤメ 「あんっ♡」 セイラ 「…と、このように♡ 力強くぶっ叩けば♡ すぐにでもオナホを利用することができるんですよ♡」 アヤメ 「ああんっ♡」 セイラ 「あら♡そうそう♡上手ですね…♡ そのオナホが気に入りましたか?♡ こんなにオナホが並んでたら♡ どうしてもムラついてしまいますよね…♡ 早くオナホ使わせろっ♡ 射精させろ♡オナホの中にぴゅっぴゅさせろ~…♡ とでも訴えるかのように、目が血走っておりますよ…♡ …でも、申し訳ありません♡ オナホを使う前に、 当施設の説明をさせていただいてもよろしいでしょうか?♡ すみません、そういう決まりなので…♡ …さて♡ ではこちらにお座りください♡ …あ、お客様の横に立っておりますのは♡ ウェルカムサービス用のオナホでございます♡ ただ話を聞いているだけでは退屈でしょうから♡ 私が説明している間、どうぞお好きなところをお触りください♡」 エレナ 「んっ♡んんっ…♡」 セイラ 「あら、うふふ♡ お客様はおっぱいがお好きなんですね♡ 形が変わるくらい力強く鷲掴みにして…♡ ほら、エレナさん…♡ お客様がおっぱいが気になるようだったら♡ すぐにバストサイズ申告、でしょう?♡ オナホとしての義務を忘れたんですか?♡」 エレナ 「はいっ♡申し訳ありません…♡ バストサイズは101cmの、Jカップですっ…♡」 セイラ 「…ですって、お客様♡ こんな100cm超えの大迫力のおっぱいが、 目の前にぶら下がってたら…♡ とりあえず揉みしだくのは、オスとして当然ですよね♡ さて、そのままおっぱいを堪能してて構いませんから♡ お耳だけ、私の方に向けてください♡ …当施設、オナホコレクションでは♡ 古今東西、様々なオナホを会員様のためにご用意しております♡ といっても、よくあるアダルトグッズの 「オナホール」とは一味違いますよ♡ 柔らかくておちんぽを気持ち良くするための 穴が空いている、という点では同じなのですが…♡ こちらで提供しているオナホは… 喋ったり動いたりするんですよ♡ こんな風に…♡」 エレナ 「ああんっ♡」 セイラ 「もうおわかりでしょう?♡ この施設の中では…「女」という言葉は辞書に載っておりません♡ ここにいるのは、お客様である「男」と♡ 「オナホ」という性別のみ…♡ そして、ここに入れるのは男の中でも… 選ばれた特別な方のみです♡ おちんぽの大きさ、性欲の強さなどを基準にした 厳正な審査を通過した…あなたのような方だけが♡ オナホコレクションの会員となれるのです♡ まさにデカチン様のための、 VIP専用ラグジュアリーサービス…♡ この中に並んでいるオナホはすべて使い放題♡ 数え切れないほどのオナホ♡オナホ♡オナホ…♡ お客様は、気に入ったオナホのケツをぶっ叩き♡ 勃起したおちんぽをぬちゅ~っ♡っと挿入し♡ 力いっぱい腰を打ち付けるんです♡ 当然オナホ相手の射精にコンドームなんて必要ありません♡ 穴の奥に向かって濃厚なザーメンを♡ びゅるるっ♡びゅる~っ♡どぴゅどぴゅ♡どぴゅ~~っ♡ …うふふ♡ 想像したらおちんぽ大きくなってきたみたいですね♡ 早速使っていきます?♡ それじゃあ、オナホの吟味をいたしましょう♡ さっきここに来るまでにケツをぶっ叩いたオナホ?♡ それとも…いまデカ乳を揉みしだいているオナホにします?♡ …あ、もちろん♡ 私の性別も…「オナホ」でございますから♡ 選んでいただけるなら…♡ 誠心誠意、おちんぽに尽くさせていただきますよ♡ …さあ、どうします?♡」