【3D ゲーム 孕ませアトリエ】 ■エミリー 陽向葵ゅか様  ■テレサ  柚木つばめ様   ■ロゼ   大山チロル様   🔴 1 第一章 プロローグ 【ハーレム:パート プロローグ】  錬金術……それは、多様な素材を組み合わせ、  新たな物質を生成するという、  人間が編み出した特殊技術。  この世界では、その錬金術が一般的に親しまれ、  老若男女に関わらず、人々の生活に深く根付いていた。  学問として錬金術を学ぶもの。  生業として道具や武器を生み出すもの。  そして、研究として新たな物質を生成しようとするもの。  錬金術を自らの生活の一部とし、  日常的に使用するものたちのことを、  錬金術師と呼んだ……。 【ロゼ】「……というわけで、錬金術とは本来、  鉄を金へと変えようとする実験だったわけだ」 【ロゼ】「後年の研究により、それは不可能だと、  知らしめられてしまったわけだが……。  この時の探求心こそが、今の錬金術の礎となった」 【ロゼ】「それを否定する錬金術師はいないな。  鉄を金へと変えることは叶わなかったが、  鉄を剣へと変える錬金術は産まれたわけだからな」 【ロゼ】「若き錬金術師であるキミたちにも、  古の錬金術師たちのような探求心を、  けして忘れぬようにしてほしい」 【ロゼ】「わかってくれるかな?」 【主人公】「はい、わかりました。  師匠」  僕は、ロゼ師匠の下で錬金術を学ぶ、  錬金術師の卵だ。  錬金術の腕前はまだまだだが、  今ロゼ師匠が言ったような探求心は、  人一倍持っていると自負している。  探求こそが錬金術である。  その言葉を僕は、幼い頃からこの胸に、  深く刻みつけている。 【ロゼ】「……では、以上で今日の授業は終わりにする。  誰か、質問のあるものは?」 【エミリー】「はいはいはーいっ!  質問です、ししょー!」 【ロゼ】「どうした? エミリー。  何かわからないことでもあったか?」  彼女はエミリー。  僕の幼馴染であり、同じロゼ師匠の下で学ぶ、  錬金術師仲間だ。  彼女もまた、僕と同じような探求心を持つ。  ささいな疑問も見逃さず、師匠へと質問する。  その行動力はぜひとも見習いたいところだ。 【エミリー】「いえ、実は、授業のことじゃなくて、  他のことの質問なんですけど……。  大丈夫ですか?」 【ロゼ】「ふむ? まぁ、構わんが……。  珍しいな。授業以外のことでの質問とは」 【エミリー】「実は今朝、テレサと話をしている時に、  わからないことを見つけちゃって……。  ししょーなら教えてくれるかなって思ったんです」 【エミリー】「ね、テレサ」 【テレサ】「うん。  ごめんなさい、お師匠様。  ご迷惑でしたか?」 【ロゼ】「いや、そんなことはない。  キミたちは私のかわいい生徒だからな。  なんだって答えてやるさ」 【テレサ】「ありがとうございます。  ふふふ、やっぱり、お師匠様は最高の先生です」  テレサ――彼女も同じく、僕の幼馴染で学友だ。  僕ら三人、小さな頃からずっと、師匠に錬金術を教わっている。  もう何年も、三人――いや、四人で過ごしてきた。  みんな、僕の大切な人たちだ。 【ロゼ】「それでは、一体何だ?  その質問とは」 【エミリー】「実はですね……。  赤ちゃんの作り方を知りたいんです!」 【ロゼ】「なっ、何!? あ、赤ちゃんだと!?」 【エミリー】「はいっ。  赤ちゃんの作り方や錬成の方法って、  今まで教わったこと、ないじゃないですか」 【エミリー】「今朝テレサと話していたら、  そのことに気付いて……。  授業と関係ないですが、聞いてみたくなっちゃって」 【エミリー】「教えてください、ししょー!  赤ちゃんの作り方っ」 【ロゼ】「ええと……そ、そうだな。うむ……。  その……なんだ。  二人共、ご両親には聞いたことはなかったのか?」 【テレサ】「はい。  昔聞いたことはあるんですけど、  はぐらかされたっきりで……」 【エミリー】「私もです。  だから知りたいんですよ。  赤ちゃんの作り方」 【エミリー】「主人公(キミ)も知りたいよね?  赤ちゃんの作り方」 【主人公】「え……っ!?  ま、まあ、うん……。そうだね。  気には、なるかな……」 【エミリー】「でしょでしょ!?  だからししょー、お願いしますっ。  赤ちゃんの作り方、教えて下さいっ」 【ロゼ】「そうか……。まぁ、そうだな。  確かにキミたちももう、  そういうことを知っていてもいい年だ」 【ロゼ】「今ここで、教えてやるとしよう。  ある意味、大人としての義務ではあるからな。  しかし……」 【ロゼ】「少し長くなるぞ。  いろいろと……教えないといけないことが、  いっぱいあるからな」 【エミリー】「大丈夫です!  時間はたっぷりありますから!」 【ロゼ】「そ、そうか……。  なら、教えるとしよう。  ええと、まずはだな……」 【ロゼ】「く……っ。  子作りの知識など、こちらも大して、  知っているわけではないんだぞ……っ」 【テレサ】「お師匠様? 今、なんと……」 【ロゼ】「い、いや、何でもない。  では、今から説明するから、  よぉく聞いておくんだぞ?」 【エミリー】「はい! お願いします、ししょー!」  そして……ロゼ師匠による、  子作りに関する説明が行われた……。 【ロゼ】「というわけで……。  これが、赤ちゃんを作る方法だ。  錬金術ではなく、せ、セックスをするんだ」 【エミリー】「な、なるほど……。  そうやって赤ちゃん、作るんだ……。  全然知らなかった……」 【テレサ】「そうだね、エミリー……。  まさか、そんな……セックス、でしたか?  男の人と女の人が、そんなことを……」 【エミリー】「男の人の、お……おちんちんに、  そんな大事な意味があったなんて……。  ねえ、主人公(キミ)っ。ごめんなさいっ」 【主人公】「え? な、何? 突然……」 【エミリー】「昔、おちんちんを蹴っちゃったことあったでしょ?  あの時は本当にごめんねっ。  私、そんなこと知らなくて……っ」 【主人公】「いやいや、いつの話?  言われて思い出したよ……。  びっくりした……」 【ロゼ】「錬金術師らしいことを言わせてもらえば、  生命を作り出し、育むことは、  錬金術では未だにできないと言われている」 【ロゼ】「赤ちゃんを作ることもそうだ。  こればかりは錬金術では代えられない。  それだけ難しく、そして大切なことということだ」 【エミリー】「はいっ。よぉくわかりました。  ありがとうございました、ししょー!」 【テレサ】「私もよくわかりました。  お師匠様、ありがとうございました」 【ロゼ】「うむ。では、改めて。  今日の授業はこれまでということに――」 【エミリー】「だったら、ししょー!  私、試してみたいことがありますっ」 【ロゼ】「なっ、何? な、何をだ?  まさかとは思うが、お前……」 【エミリー】「もちろんっ、その子作りですよっ。  ししょーに教わったこと、今すぐに実践したいんですっ」 【ロゼ】「やはりか……っ。  しかし、教えただろう?  赤ちゃんを作るには、好き合った男と女が必要で……」 【エミリー】「いるじゃないですか! ここに!  ねっ、主人公(キミ)!」 【主人公】「……え?」 【エミリー】「私、主人公(彼)のことが大好きですからっ。  主人公(彼)となら赤ちゃん、作ってもいい……いえっ。  作りたいですっ」 【ロゼ】「い、いや……っ、待て、エミリー!  キミが思っている好きと、子作りをする間柄の好きは、  恐らく、違うもので……」 【エミリー】「そんなことないですよっ。  私、ずっと前から思ってたんですから。  大きくなったら主人公(彼)の赤ちゃん、産みたいなって」 【エミリー】「主人公(彼)とテレサと、三人で約束したんです。  将来はお嫁さんにしてねって。  覚えてるよね?」 【主人公】「え!? あ、ええと、そんなことも。  あったような……。  でも、あれ、すごい小さなころで……」 【エミリー】「いくつだろうといっしょだよ!  私はずっとそのつもりだったんだもん。  だから主人公(キミ)と、赤ちゃん作りたいの!」 【エミリー】「お願いします、ししょー!  主人公(彼)の赤ちゃん、私に作らせてくださいっ。  主人公(彼)との子作り、させてください!」 【ロゼ】「し、しかしだな……っ。  子作りというのは言葉でいうほど、  簡単ではなくてな?」 【テレサ】「私からもお願いしますっ。  私も実は、あの日の約束、ずっと覚えていたんです。  エミリーと、同じように」 【テレサ】「私も、主人公(彼)と……。  子作りしたいです。お願いします、お師匠様っ」 【ロゼ】「むむむ……。  主人公(キミ)はどう思っているんだ?  彼女たちと、その……子作り、したいのか?」 【主人公】「僕ですか? え、ええと……。  そ、そうですね……。二人がしたいというのなら、  僕は……構いません」 【主人公】「僕も、二人のこと、好きですから。  きっと……二人と同じぐらいに」 【ロゼ】「そうか……。キミたちがそういうのなら、  もう、私に言えることは……いや……。  よし、わかった。子作りを認めよう」 【エミリー】「本当ですか? ししょー!」 【ロゼ】「だが、条件がある。  ……主人公(キミ)は、二人とだけじゃない。  この私とも子作りしてもらう」 【主人公】「えっ!? し、師匠ともですか!?」 【ロゼ】「ああ、そうだ。  あくまで錬金術の授業の一環として、  行うことにするからな」 【ロゼ】「だとすれば私も、参加する義務がある。  そうだろう?」 【主人公】「そ、そういうものなんですか?  まあでも……僕なら大丈夫です。  師匠のことも、昔から、好きでしたから」 【ロゼ】「そ、そうだったのか!?  い、いや、その……わ、悪い気分ではないな。  ふふふ……」 【エミリー】「でしたらししょー!  今すぐ、みんなで……っ」 【ロゼ】「待て、エミリー。  その前にやることがある。  言っただろう? これも錬金術の授業なんだ」 【ロゼ】「テレサ。  今から言うものを準備してくれ。  子作りは、とあるものを錬金してから行う」 【テレサ】「は、はい。わかりました。  何を持ってくればいいですか?」 【ロゼ】「いいか? まずは――……」 【テレサ】「では……今入れたものを、  混ぜていきますね」 【ロゼ】「うむ。錬金術の腕前は、  テレサが一番だからな。  キミなら成功させられるはずだ」 【テレサ】「はい。子作りのためですから。  がんばります……!」 【エミリー】「がんばって、テレサ!」 【テレサ】「うんっ。ありがとう、エミリー」 【ロゼ】「もう少しだ。  いつも通りやれば大丈夫だぞ。  できるな?」 【テレサ】「はい。あとは最後の仕上げだけ……。  よしっ、できましたっ」 【エミリー】「おおっ、さすがテレサっ。 やったねっ」 【ロゼ】「よくやったぞ、テレサ。  これで無事に完成だ。  私秘伝のレシピで作った、特製の薬だっ」 【エミリー】「おおっ。  それで、一体何のお薬なんですか?  そもそも……子作りと、何の関係が?」 【ロゼ】「うむ。いいか?  まず、この薬だが……これを飲むと、  一時的に身体に変化が現れる」 【ロゼ】「まず、これを飲んだのが女の場合、  妊娠していなくとも、母乳が出るようになる」 【ロゼ】「そして、男の場合は、その……。  いわゆる、チンポが大きく、そして、  長持ちするようになるようになるんだ」 【エミリー】「お、おちんちんが、長持ち……?  それに……」 【テレサ】「母乳が出るようになる、ですか?  それは……一体、何のために?」 【ロゼ】「そ、それはだな……。  いいか? この薬を私たちは初めて作った。  レシピは以前から知ってはいたがな」 【ロゼ】「初めて作った薬というのなら、  その効力が確かに発揮されているのか、  確かめなければいけないだろう?」 【ロゼ】「そして、その薬の試飲をしながら、  子作りをするというのならば、それは、  しっかりとした錬金術の授業になる」 【ロゼ】「これはあくまで授業なんだという体で、  子作りができるということだ。  わかったな?」 【エミリー】「え、ええ、まあ……。  ししょーの言いたいことは、わかりましたけど……。  なんでそんなことする必要が……?」 【ロゼ】「お、大人にはいろいろとあるんだ。  こうでもしなければ、お、教え子と子作りなど、  できるわけが……」 【テレサ】「とにかく、これで準備はできたということですね?  すぐにでも子作りできるということですよねっ」 【エミリー】「そうだよね、テレサっ。  あはっ、やったぁっ。ねえ、主人公(キミ)ッ。  子作り、いっしょにがんばろうねっ」 【主人公】「う、うん……っ。  が、がんばってみる」 【テレサ】「赤ちゃんを作るなんて、  一体どのようなことになるんでしょうか。  ふふふ、楽しみです」 【ロゼ】「うぅ……。勢いで作ってしまったが、  錬金術でまさか、このような薬を作ってしまうとは……。  教職失格かもしれないな……」 【ロゼ】「いや、しかし……。  これで私の夢も叶うとも言える……。  この機を逃すんじゃないぞ……っ」 【主人公】「……師匠? どうかしました?」 【ロゼ】「いや、何でもない。  とにかく、あとはこれを飲めば否応なく、  子作りが始まるんだ」 【ロゼ】「みんな、覚悟はいいな?」 【エミリー】「もちろんですっ。  ああ、楽しみすぎて、ドキドキしてきちゃった」 【テレサ】「初めての子作り、楽しませてくださいね」 【主人公】「子作り、か……。  僕、どうなっちゃうんだろう……」  そして、師匠特製の薬を飲んで、  僕たちの子作り体験は始まった。  これから僕たちはどうなってしまうんだろう。  期待と不安が入り混じりながら、  僕は苦甘い薬を飲み下した。 🔴 第2章 【エミリー:パート】 【エミリー】「あ、主人公(キミ)……。  ふふ、なんか、緊張するね。  二人で話すなんて、いつもしてることなのにね」 【エミリー】「どう? 体の調子は。  お薬飲んで、変になったりはしてない?」 【主人公】「ううん、なんともない。  大丈夫だよ」 【エミリー】「よかった。  ま、ししょーのレシピで作ったお薬なんだから、  心配することなんてないか」 【エミリー】「…………」 【主人公】「…………」 【エミリー】「えっと……あはは。  ごめんね、なんか……言葉が出てこないというか。  何したらいいか、わからなくって」 【エミリー】「子作りのこと、ししょーに教えてもらってから、  なんというか……主人公(キミ)のこと、  妙に気になるようになっちゃって」 【エミリー】「いつかキミのお嫁さんになって、  赤ちゃん産んであげたいなって思ってたのは、  何にも変わらないはずなのに……」 【エミリー】「実際に赤ちゃんの作り方、知っちゃうと……。  なんでだろうね。  主人公(キミ)のことが、いつもより……」 【エミリー】「かっこよく見えてきちゃってる。  ふふふふふ♡」 【エミリー】「今からキミの、お、おちんちん……♡  私の中に入ってきちゃうんだって思うと、  キミが、いつもより男らしく見えちゃうんだ」 【エミリー】「なんだか変な気分……。  でも、イヤじゃないよ♡  胸がぽかぽかあたたかくって、すごくいい気持ち♡」 【エミリー】「これも、あのお薬のせいなのかな?  主人公(キミ)はどう? (主人公キミ)は……。  私のこと、どう思ってる?」 【主人公】「僕も、エミリーのこと……。  いつもより、かわいく見えるよ。  普段のキミも好きだけど、今日は、もっと」 【エミリー】「あはっ♡ ありがとう♡  じゃあ……そろそろ、はじめよっか♡  なんだか我慢、できなくなってきちゃったし」 【エミリー】「ふふふ♡ 小さな頃からいっしょのキミと、  今から赤ちゃん、作っちゃうんだ……♡  ドキドキするなぁ……♡」 【エミリー】「こっち、来て♡  キミもいっしょに、ベッドに座っちゃお♡」 【エミリー】「ふふふ♡ じゃあ、いいよ♡  主人公(キミ)の好きにしてもらっちゃっても♡」 【主人公】「い、いや、あの……。  な、何? これは?」 【エミリー】「何って……ふふふ。  いっしょにベッドに座ろうって言ったでしょ?」 【主人公】「僕は隣同士で座るつもりだったんだけど……。  なんで、僕の上に……」 【エミリー】「昔はよく、お父さんのお膝の上に、  こういう風に座ってたこと、思い出してね。  主人公(キミ)のお膝はどうかなって思って」 【エミリー】「キミがちょっと、身体が小さめだから、  座り心地はいまいちだけど……。  でも、嫌いじゃないよ。ふふふ♡」 【主人公】「それはどうも……」 【エミリー】「そんなことより、ほら♡  早く私のおっぱい、触ってよ。  さっきからぱんぱんに張っちゃって、仕方がないんだ」 【主人公】「お、おっぱい? ほ、本当にいいの?」 【エミリー】「うん、もちろんだよ。  ししょーが言ってたでしょ?  ちゃんとお薬の効果が出てるか確かめないと」 【エミリー】「確か、母乳が出るようになるお薬だったよね。   本当に出てきちゃうのか、確かめてみようよ」 【エミリー】「そのためには、主人公(キミ)におっぱい、  揉んでもらわないとでしょ?  だから、来て♡」 【エミリー】「遠慮しないで、いっぱい揉んでいいよ。  好きなんでしょ? おっぱい♡  ずっと見てたもんね♡ ふふふ♡」 【主人公】「バレてたんだ……。  じゃ、じゃあ……遠慮なく」 【エミリー】「うん、来て♡」 【エミリー】「んんぅう……っ♡ んっ♡ あっ♡  やぁんっ♡ んっうぁんっ♡  あっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡ あぁんっ♡」 【エミリー】「おっぱい、もみゅもみゅっ♡  いっぱい、触られちゃってるっ♡  んっ♡ はっ♡ んぅあっ♡ あっぁんっ♡」 【エミリー】「すごっ♡ おっぱい気持ちいいっ♡  主人公(キミ)に揉まれてるところっ♡  ぞくぞく来ちゃうっ♡」 【エミリー】「んぁんっ♡ やぁんっ♡  んっ♡ んっ♡ んぅうぅっ♡ はぁぁっ♡  んぅっ♡ んぅうっ♡ ふぅううんっ♡」 【エミリー】「んっはぁっ♡ はぁ、はぁ……♡  んうんっ♡ んぅあっ♡ あぁんっ♡  あっぁんっ♡ んはぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ 先っぽ、おかしっ♡  乳首、うずうず来てるっ♡ んっ♡  はっ♡ んぅぁっ♡ あぁんっ♡」 【エミリー】「やっ♡ あっ♡ んぅうぁんっ♡  出る♡ 出るっ♡ 出ちゃうよっ♡ んあぁんっ♡  おっぱい出るっ♡ 母乳、出てくるぅっ♡」 【エミリー】「んぅぁっ♡ はぁぁぁんっ♡  んっ♡ ぅんっ♡ んぅうぁんっ♡ あぁあっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んっはぁぁぁっ♡」 【エミリー】「んぅうううぅうぅっ♡  んぅうんぁっ♡ はっぁあぁぁっ♡  はっ♡ あっ♡ あぁあぁっ♡」 【エミリー】「本当に、母乳っ♡ 出ちゃってるっ♡  おっぱい、たくさんっ♡ 溢れちゃってっ♡  はっぁあぁっ♡」 【エミリー】「すごいっ♡ 気持ちいいよっ♡  母乳出てきてっ♡ おっぱい♡  もっと敏感、なってきちゃってっ♡」 【エミリー】「んっ♡ んっ♡ 気持ちいいっ♡  おっぱい揉み揉み♡ 感じちゃうよぉっ♡  ぁんっ♡ あんっ♡ んぅあぁあんっ♡」 【エミリー】「んぅぁぁぁぁっ♡  また出る♡ また出る♡ 出ちゃうっ♡  んぅぁあんっ♡ あっ♡ あっ♡ うううんっ♡」 【エミリー】「出ちゃうっ♡ いっぱいっ♡  おっぱい出る♡ 出る出る♡ 来るぅっ♡  んぅんぁっ♡ あっ♡ あっぁんっ♡」 【エミリー】「はっぁあっぁぁぁあぁっ♡  あっぁあぁっ♡ んぅうぅうんっ♡  あっ♡ あっ♡ あぁあぁっ♡」 【エミリー】「すごいっ♡ おっぱい出ちゃうの♡  すっごく、気持ちいい……っ♡  んっ♡ ふっ♡ んぅうんっ♡」 【エミリー】「んぅうううぅっ♡ 主人公(キミ)っ♡  おっぱいむぎゅむぎゅ♡ 強くっ♡ なって♡  んっはっぁあぁっ♡」 【エミリー】「おっぱい、搾られるみたいにっ♡  ぎゅうぎゅう♡ 握られてるぅっ♡  んっはっぁあぁぁぁっ♡」 【エミリー】「あぁ、出る♡ 出る♡ 出るっ♡  いっぱい出ちゃうよっ♡ んっはぁっぁあぁっ♡  おっぱい、また出るぅっ♡」 【エミリー】「んぅうぅうぅっ♡  んぅあっ♡ はっぁぁぁぁぁんっ♡  んっ♡ あっ♡ はっぁぁぁっ♡」 【エミリー】「はっ♡ はっ♡ んっはぁっ♡  んぅううっ♡ はぁ、はぁ、はぁあ……っ♡」 【エミリー】「ねえ、ねえ♡ 主人公(キミ)♡  変なお願いなんだけど……♡」 【エミリー】「キス、してもらってもいい?  ちゅーしたいの♡ ちゅーしたく、なっちゃったの♡  キミといっぱい、ちゅー♡ したいから♡」 【エミリー】「キスして♡ お願いっ♡  キスしながら、おっぱい揉んでぇ♡  んぅんっ♡」 【エミリー】「んっちゅぅっ♡ んぅんっ♡  んっちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅんっ♡」 【エミリー】「ありがと♡ キス♡ 気持ちいい♡  キスしてもらうの、好きぃ♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ ちゅぅんっ♡  んっちゅ♡ んっちゅっ♡ んっちゅぅっ♡  ちゅぅうぅうっ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅぅぅっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)とキス♡ したかったの♡  昔からずっと、キス♡ したかった♡  キミのこと、好きだったから♡」 【エミリー】「小さい頃に一度だけ、ちゅーしたこと、あるよね♡  あの時からずっと♡ もう一回したいって♡  ずっと、思ってて……っ♡」 【エミリー】「やっとできた♡ 主人公(キミ)とキス♡  いっぱいちゅーできて♡ うれしい♡ うれしい♡  うれしいよぉ♡ んぅうぅうんっ♡」 【エミリー】「んちゅっ♡ んっちゅぅんっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ んっちゅっ♡ んちゅぅっ♡  ちゅ、ちゅ、ちゅ、んちゅぅうぅっ♡」 【エミリー】「んむうぅううぅっ♡  おっぱい、また出てきてぇ……っ♡  んぅぅうぅっ♡」 【エミリー】「んっちゅっ♡ んっちゅぅっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡  んっちゅぅううぅっ♡」 【エミリー】「キスしながらおっぱい搾られるの♡  もっと気持ちいいよ♡  だからもっと♡ もっとして♡ もっと搾ってぇ♡」 【エミリー】「んちゅぅっ♡ んっちゅぅんっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅぅんっ♡  んっ♡ ちゅっ♡ んちゅぅうぅっ♡」 【エミリー】「んっふっ♡ んふぅんっ♡  んちゅっ♡ んっちゅっ♡ んっちゅぅっ♡  ちゅうぅうぅうっっ♡」 【エミリー】「んっぅうううぅっ♡  んぅううっ♡ んっふうぅうぅうんっ♡  んっ♡ ぅんっ♡ んぅうぅっ♡」 【エミリー】「んっちゅぅっ♡ んちゅうんっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ んっちゅっ♡  ちゅぅぅうんっ♡ ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅぅっ♡」 【エミリー】「はぁ、はぁ、はぁ……♡  ふふふ♡ ねえ♡  お尻♡ 硬いの、当たっちゃってるよ♡」 【エミリー】「おちんちんだよね?  おちんちん、大きくなって、私のお尻♡  ぐりぐり当たってきてるんだよね?」 【エミリー】「じゃあ、今度は私の番だね♡  私が主人公(キミ)のおちんちん♡  気持ちよくしてあげる番♡」 【エミリー】「私のおっぱいで、おちんちん♡  たくさん感じさせてあげるね♡  ふふふふふ♡」 【エミリー】「ふふふ♡  ズボン、膨らんじゃってる♡  この中におちんちんがあるんだよね?」 【エミリー】「大きくなったおちんちん♡  どんなことになってるんだろう♡  小さい頃に見たきりだけど……♡」 【エミリー】「私もおっぱい、成長したもんね♡  きっと、主人公(キミ)のおちんちんも、  立派になってるんだろうね♡」 【エミリー】「じゃあ、脱がしちゃうね♡  おちんちん、お外に出してあげる♡」 【エミリー】「うわ……っ♡ あっ♡ すごっ♡  これが主人公(キミ)の、おちんちん……♡  大きい……♡」 【エミリー】「あ、そっか、あのお薬のせいで、  いつもより大きくなってるんだっけ?  だとしても、これって……♡」 【エミリー】「でも、すごくかっこいいよ♡  立派になったおちんちん♡ 私が気持ち良くしてあげるね♡」 【エミリー】「見てて♡ このおちんちんをね?  こうやって……♡ ふふふ♡」 【エミリー】「おっぱいで、むぎゅぅ~って♡  してあげちゃうから♡」 【エミリー】「んぅうんっ♡ んっ♡ はっ♡  んぅんっ♡ んっぁんっ♡ ふぅっ♡  はぁ、はぁっ♡ んっはぁっ♡」 【エミリー】「どう? 気持ちいい?  おっぱいで、おちんちん♡  ずりずり♡ ずりずりって♡」 【エミリー】「さっき思いついたんだ♡  主人公(キミ)、おっぱい好きだから♡  こうしてあげるとうれしいかなって♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ はぁ、はぁ、んっくっ♡  おっぱい、ぎゅうぎゅう♡  乳圧いっぱい、強くしながら、むっぎゅぅ♡」 【エミリー】「おちんちんたくさん、  気持ちよくなってちょうだいね♡  私もがんばるからね♡ んっはぁ……っ♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ はぁ、はぁ♡ んふぅっ♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡ んぅんっ♡  ふぅ、はぁ、はぁ、んっはぁっ♡」 【エミリー】「おちんちん熱い♡ すごく硬いよ♡  おっぱいの中で、暴れてるっ♡  んっ♡ はあっ♡ はぁんっ♡」 【エミリー】「おちんちんって、こんなに動くんだ♡  びくびくいっぱい♡ 動いてくれるんだ♡  気持ちよさそうに、たくさぁんっ♡」 【エミリー】「んぅぁっ♡ はっ♡ はぁっ♡  んぅっ♡ とろとろのお汁♡ 出てきてる♡  これって、確か……っ♡」 【エミリー】「そうだ、我慢汁♡  我慢汁がいっぱい、出てきてっ♡ あはっ♡  おっぱいの中♡ にゅるにゅるだよっ♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ はぁ、はぁ♡ んぅあっ♡  おちんちんからいっぱい♡ とぷとぷ♡  漏れてきてるんだ♡」 【エミリー】「おちんちん気持ちよくなると、  出てくるお汁なんだよね♡  私のおっぱいで喜んでくれてるんだね♡」 【エミリー】「ありがとう♡ おちんちん、ありがとう♡  いっぱいしてあげるからね♡  おちんちんたくさん、気持ちよくしてあげる♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ んっはぁんっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ んぅぁんっ♡  はぁああ……っ♡」 【エミリー】「おちんちん熱いよっ♡  おっぱいの中でぽかぽかしててっ♡ んぅぁっ♡  おっぱい、火傷しちゃいそう♡」 【エミリー】「おっぱいに、おちんちんの形の跡♡  ついちゃいそう♡ んっはぁっ♡  ホントに、あっつあつだからぁっ♡」 【エミリー】「はぁ、はぁ、んぅぁんっ♡  んっはぁあぁ……っ♡ んっ♡ んっ♡  んぅぅうんっ♡ んっはぁっ♡」 【エミリー】「ふぅ、ふぅ、んふぅっ♡  あぁ、おちんちんの匂い、してきてる♡  これ、そうだよね♡」 【エミリー】「おっぱいの中から、変な匂い♡  変だけど、いい匂い♡ 好きな匂いするよ♡  おちんちんの匂いだよねっ♡」 【エミリー】「はぁああ……っ♡  この匂い好きぃ♡ 嗅いでると、どんどん、  身体の奥が熱くなってくる♡」 【エミリー】「っふぅ、っふぅ、はぁっ♡  んっはぁっ♡ んぅうんっ♡ はぁあっ♡  んっぅううぅっ♡」 【エミリー】「ねえ♡ おちんちん♡  舐めてみていい?  おちんちん、お口で♡」 【エミリー】「おっぱいの中から、  こんなにいい匂いしてくるんだもん♡  これ、ぱくんって咥えたら、きっと、もっと♡」 【エミリー】「もっといい匂いと、  おちんちんの味♡ 感じられると思うから♡  だから、いいよね?」 【エミリー】「おちんちん舐めちゃっていいよね?  舐めちゃうね♡ おちんちん♡  ぺろぺろしちゃうね♡」 【エミリー】「おちんちん♡ いただきまぁす♡  んっはぁああ……♡」 【エミリー】「んっちゅぅうぅぅっ♡  んっちゅ♡ じゅっぷっ♡ じゅるるるっ♡  んっちゅ♡ ぢゅっちゅ♡ ちゅぅぅっ♡」 【エミリー】「んっぷっ♡ ぐっぷっ♡  んぢゅぷっ♡ ぢゅうぅうぅぅっ♡  んっ♡ ふっ♡ んふっ♡ んふぅっ♡」 【エミリー】「おちんちん、美味しい♡  おちんちんの味♡ すっごく濃いのっ♡  お口の中、いっぱい広がるっ♡」 【エミリー】「んぢゅるるるぅっ♡  んっちゅっ♡ んぢゅっぷっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅぅぅっ♡」 【エミリー】「んぅぅうんっ  おちんちん、またびくびくいっぱいっ♡  我慢汁、溢れてきてるっ♡」 【エミリー】「んっ♡ んっ♡ んぅんっ♡  んぢゅるるっ♡ んっちゅぅぅっ♡  んっぢゅ♡ んっちゅぅぅうぅっ♡」 【エミリー】「んぢゅぷっ♡ んっちゅぅっ♡  じゅっ♡ ちゅっ♡ んっちゅぅっ♡  んぢゅっちゅぅうぅぅぅっ♡」 【エミリー】「んぢゅっぷっ♡ ちゅっぷっ♡  んちゅっぷぅっ♡ んぢゅるるるるぅっ♡  んっぢゅ♡ んっぢゅ♡ んちゅぅぅっ♡」 【エミリー】「んぅう……っ♡  おちんちん、いっぱい跳ねてるっ♡   これって、もしかしてぇ……♡」 【エミリー】「もう、おちんちん出ちゃいそう?  精液♡ いっぱい出てくるの?  ししょーから習った、おちんちんのお汁♡」 【エミリー】「おちんちんからたくさん出てくる?  うん♡ それならいいよ♡ いっぱい出して♡  いっぱいびゅ~って♡ お口に出して♡」 【エミリー】「このままおちんちん♡  ぺろぺろちゅぱちゅぱ♡ してるから♡  おっぱいだって♡」 【エミリー】「おっぱいぎゅっぎゅぅ♡  主人公(キミ)の大好きなデカ乳で♡  おちんちんぎゅぅぅってしてるからねっ♡」 【エミリー】「だから出して♡ いっぱい出して♡  おちんちん、射精してぇっ♡」 【エミリー】「ぢゅるるるるるうぅっ♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ んっぢゅぅっ♡  っちゅうぅうぅぅうっ♡」 【エミリー】「んっぢゅ♡ んっちゅっ♡  んちゅっ♡ ちゅうぅぅっ♡ んっちゅぅっ♡  んっぢゅっちゅぅうぅぅっ♡」 【エミリー】「んぢゅるるるるっ♡  んっちゅ♡ んっちゅぅっ♡ ちゅうぅっ♡  ぢゅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅっ♡ ちゅぅうっ♡」 【エミリー】「ぢゅぅうぅっ♡ ちゅぅうぅっ♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ んぐぷっ♡ ぶっぷっ♡  ぢゅっ♡ ちゅっ♡ んっちゅぅ♡ ちゅぅうっ♡」 【エミリー】「んっぢゅっちゅぅうぅぅうぅぅっ♡」 【エミリー】「んっぅううぅうぅうぅぅっ♡  んっ♡ ぷっ♡ んっぷっ♡ んぶぷぅっ♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ んぢゅるるっ♡」 【エミリー】「んぢゅっちゅ♡ んっちゅ♡  んっふぅうぅうぅ……っ♡  んぅんっ♡ んっふっ♡ んっぷぅっ♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ んふぅんっ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅぅっ♡」 【エミリー】「んぅぅう……っ♡  んぅん、んぅむ♡ んふ、んっふっ♡  んぅぅうう……っ♡」 【エミリー】「ごっきゅっ♡ んごきゅっ♡  ごっく♡ ごっきゅ♡ んごきゅっ♡  んごきゅっ♡ ごっぐんっ♡ んはぁっ♡」 【エミリー】「はー……っ♡ はー……っ♡  はー……っ♡ はぁぁああ……っ♡」 【エミリー】「ふふふふふ♡  全部、飲んじゃった♡ あは♡」 【エミリー】「私のおっぱいとお口、気持ちよかった?  おちんちん汁、すごいたくさん出たよ♡」 【主人公】「うん……。  すごかったよ、エミリーの……。  おっぱいも、口も……」 【エミリー】「だけど不思議だよね。  本当はこのお腹に出さないといけない精液、  お口に出したりしちゃうだなんて」 【エミリー】「でも、きっと、気持ちいいからだよね?  私も精液ごっくんするの楽しかったし、  こうしていい気分になれるからだよね♡」 【エミリー】「おかげで私も……ほら、ここ♡」 【エミリー】「おまんこ、熱くなってきて……♡  主人公(キミ)のおちんちん♡  入れてほしくなっちゃったから♡」 【エミリー】「それじゃあ、次はいよいよ、  子作り本番、始めちゃおうか♡  おちんちんも、すごく元気いっぱいだし♡」 【エミリー】「あぁ、ドキドキするなぁ♡  きちんとやれるかな♡  ダメだったらごめんね?」 【エミリー】「私、一生懸命するからね♡  主人公(キミ)のこと、いっぱい気持ちよく  してあげるからね♡」 【エミリー】「ふふふふふ……♡  それじゃあ、入れちゃうね?  おまんこに、主人公(キミ)のおちんちん♡」 【エミリー】「いっぱい気持ち良くしてあげるから♡  だからキミは、私のおまんこの中に♡  精液たくさん♡」 【エミリー】「びゅーびゅーびゅーって♡  たくさん中出ししてちょうだいね♡  子作り射精♡ よろしくね♡」 【エミリー】「行くよ?  おちんちん、おまんこの、中……っ♡」 【エミリー】「んぅうっ♡ んぅあっ♡  あぁっ♡ おちんちん、入ってくるっ♡  んっ♡ はっ♡ はぁああ……っ♡」 【エミリー】「んぅうっ♡ んぅぁあっ♡  はっ♡ あぁっ♡ んぅうううんっ♡  ぅうぁっ♡ はぁああ……っ♡」 【主人公】「エミリー、大丈夫?  辛そうだけど……」 【エミリー】「ううん、平気だよ♡  ちょっと、ぴりってしただけ……っ♡」 【エミリー】「初めては痛いって、  ししょーに言われてたけど、  思ってたよりは、痛くないから……っ♡」 【エミリー】「だからこのまま、おちんちん♡  おまんこの中♡ 奥まで全部っ♡   入れちゃうからね……っ♡」 【エミリー】「はぁ、はぁ、んぅぁんっ♡  んぅううぅうぅっ♡」 【エミリー】「はぁっぁああぁあぁっ♡  んぅうんっ♡ んっはぁあっぁあっ♡  はっ♡ あっ♡ んぅううぁあっ♡」 【エミリー】「はぁ、はぁ、はぁああ……っ♡   おちんちん、全部入ったよ……っ♡  んぅんっ♡ んっはぁ……っ♡」 【エミリー】「おちんちん、熱いよっ♡  これがセックスなんだ……っ♡  これが、子作りなんだねっ♡」 【エミリー】「キミは? おちんちん、気持ちいい?」 【主人公】「うん、すごく気持ちいい……っ。  どうにかなっちゃいそう……っ」 【エミリー】「あは♡ 私もだよ♡  おまんこ気持ちよくって、変になりそう♡  だから……っ♡」 【エミリー】「その前に、子作りしちゃおうね♡  おまんこたくさん動かしてあげるから♡  精液、いっぱい中に出してね♡」 【エミリー】「中にたくさん、どくどくびゅるびゅる♡  おちんちん射精♡ してちょうだいねっ♡」 【エミリー】「んぅうぅううんっ♡  んっ♡ あっ♡ んっはぁっ♡ んぅぁっ♡  あっ♡ あっ♡ んぅんぁっ♡ あぁんっ♡」 【エミリー】「あぁ、おちんちん♡ すごいっ♡  おまんこの中♡ おっきいのっ♡  出たり、入ったりっ♡ んぅぁんっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ んぅあんっ♡  んぅぅあぁっ♡ あっ♡ やぁっ♡ んぅあっ♡  んぅううぅうっ♡」 【エミリー】「はっ♡ はぁっ♡ んっはぁっ♡  んぅうっ♡ んぅうんぁっ♡ ふぅっ♡  ふっ♡ ふぅっ♡ んぅうんっ♡」 【エミリー】「おちんちん、すごい気持ちいいっ♡  おちんちんずぷずぷ、何度も出入りしてっ♡  んぅうううんっ♡」 【エミリー】「これが、セックスっ♡ 子作りなんだっ♡  おちんちんぱんぱんっ♡ お尻降ってっ♡  おちんちん出し入れするの、気持ちいいっ♡」 【エミリー】「んぁんっ♡ んぅあんっ♡  あんっ♡ あんっ♡ んぅうぁあんっ♡  んっはっぁあぁっ♡」 【エミリー】「やっぁっ♡ んぅうんっ♡  おちんちん、熱いっ♡ 硬くなってっ♡  大きくなってきてっ♡ んっはぁっ♡」 【エミリー】「おちんちん、気持ちいいっ♡  出し入れすごいよっ♡ セックスすごいっ♡  気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいいっ♡」 【エミリー】「はっ♡ はっ♡ んっはぁっ♡  んぅうんっ♡ くうぅうんっ♡  んぅあっ♡ んぅんっ♡ ふぅ、ふぅ、んぅんっ♡」 【エミリー】「ねえ♡ 私、ちゃんとできてるかな?  私ばっかり、気持ちよくなってない?  ちゃんとキミも、おちんちん、感じてる?」 【エミリー】「ごめんねっ♡ 私っ♡  自分でもびっくりしちゃってるんだっ♡  おまんこ、止められなくってぇっ♡」 【エミリー】「こんなにセックス、気持ちよかったなんて♡  私、こんなにえっちなことっ♡  好きになっちゃうなんてぇっ♡ んぅんっ♡」 【エミリー】「でもっ♡ でもねっ♡  本当はちょっとだけっ♡ わかってたんだっ♡  私がえっちなこと、好きかもしれないってっ♡」 【エミリー】「さっき、ししょーに、子作りのことっ♡  セックスのこと♡ 好きな人同士ですることっ♡  教えてもらったでしょ?」 【エミリー】「その時にねっ♡ んぅぁんっ♡  わかっちゃったんだっ♡ 私がっ♡  主人公(キミ)のことっ♡」 【エミリー】「ずっと、えっちな目で見ちゃってって♡  キミのこと♡ いやらしい目で見てたって♡  気付いちゃったのっ♡ ごめん、ねぇ……っ♡」 【エミリー】「私っ♡ ずっとキミの赤ちゃんっ♡  産んであげたいって思ってたからっ♡  だから、キミが、大きくなってきてっ♡」 【エミリー】「いつもいっしょにいた幼なじみがっ♡  どんどん、かっこいい男の子になってきてるのっ♡  近くで見るの、ずっと好きだったのっ♡」 【エミリー】「キミのこと、かっこいいって感じるたびに♡  早く赤ちゃん産んであげたいって気持ち♡  強くなってきちゃってぇっ♡」 【エミリー】「それって♡ そういうことだよね♡  キミのこと、えっちな目で見えたってことだよねっ♡  知識がなかったから、わかってなかっただけでっ♡」 【エミリー】「私、ずっとえっちだったんだっ♡  いやらしい女の子だったんだぁ♡  ごめんね♡ ごめんねっ♡ んぅんっ♡」 【エミリー】「あっ♡ んぅあっ♡ んぁあぁんっ♡  あんっ♡ はぁんっ♡ んぅうっ♡  はっぁああぁあぁっ♡」 【エミリー】「でもねっ♡ だからねっ♡  私、今っ♡ すごく楽しいのっ♡  キミと子作りっ♡ 楽しくてっ♡ あはぁっ♡」 【エミリー】「おまんこぱんぱんするのっ♡  止まらないのっ♡ んぅううんっ♡  あんっ♡ あんっ♡ んぅうぅあっぁあぁっ♡」 【エミリー】「キミと赤ちゃん作るの、楽しみでっ♡  早く赤ちゃん、妊娠してあげたくてっ♡  キミに、孕ませてほしくってぇっ♡」 【エミリー】「おまんこきゅんきゅん、止まらないのっ♡  だから♡ だからっ♡ だからっ♡  んぅうぅぁあっぁっ♡」 【エミリー】「だから出してっ♡ いっぱい出してっ♡  私のおまんこっ♡ 熱い精液っ♡  たくさん、たくさん、出してぇっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁっ♡  んぅぁんっ♡ んあぁぁんっ♡  んっ♡ ぅんっ♡ はっぁあぁっ♡」 【エミリー】「おちんちん熱いっ♡  さっきより、もっとおっきくっ♡ んぅぁっ♡  中でいっぱい、膨らんでぇっ♡」 【エミリー】「んぅううぅうぅっ♡  ねえ、これってっ♡ もしかしてっ♡  射精しちゃいそうってこと?」 【エミリー】「おちんちんびゅーって♡  中でいっぱい、出ちゃいそうってことだよねっ♡  そうだよねっ♡ 絶対ぃっ♡」 【エミリー】「だったら、出してっ♡  いっぱい出してっ♡ 精液いっぱいっ♡  びゅるびゅる出してぇっ♡」 【エミリー】「来て♡ 来てっ♡ おちんちん来てっ♡  中に出してっ♡ 出して♡ 射精ぃっ♡  子作りぴゅっぴゅ♡ いっぱい出してっ♡」 【エミリー】「おまんこいっぱいっ♡  中出ししてっ♡ 熱いのちょうだいっ♡  主人公(キミ)のいっぱい、出して、出してぇっ♡」 【エミリー】「んぅうぅうぅうぅうっ♡  あっ♡ あっ♡ おまんこ♡ すごいのっ♡  気持ちいいの、止まらないっ♡ はぁぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ イク♡  おまんこイクっ♡ おまんこイッちゃうっ♡  来ちゃう、来ちゃう、おまんこ来ちゃうぅっ♡」 【エミリー】「イクから♡ おまんこイクからっ♡  出して♡ 出して♡ 中出し、お願いぃっ♡  んぁんっ♡ あぁんっ♡ はっぁあぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あぁっ♡ 好きっ♡  好きっ♡ おちんちん好きっ♡ セックスっ♡  子作り♡ 気持ちいいよぉっ♡」 【エミリー】「イック♡ イック♡ イック♡  イックうっ♡ イクイクイクイクっ♡  イック、イック、イック、いっぐぅううぅうっ♡」 【エミリー】「んぅあぁっぁあぁあぁっ♡  んぅあっぁぁっ♡ はっぁあぁあぁぁっ♡  ぅんっ♡ あっ♡ あっ♡ はっぁあぁっ♡」 【エミリー】「ぁあっ♡ 出て、るぅ……♡  出てる♡ いっぱい、中出しっ♡  びゅくびゅく、精液ぃ……♡」 【エミリー】「熱いのたくさん、出ちゃってる♡  おまんこの中、びゅうびゅう、びゅーぅ……♡  これが、子作り射精、なんだぁ……♡」 【エミリー】「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……♡  んふふ♡」 【エミリー】「子作り、しちゃったんだね♡  二人で赤ちゃん、作っちゃったんだね♡  私の夢、叶っちゃったんだ♡」 【エミリー】「気持ちよかったね……♡  ありがとう♡ ふふふふふ♡」 【エミリー】「ふふふ♡  どうだった? 私のおまんこ♡  ちゃんと気持ちよくしてあげれたかな」 【主人公】「もちろんだよ。  すごく気持ちよかった……。  子作りがこんなに気持ちいいなんて……」 【エミリー】「ホント、そうだよねぇ♡  んふふ♡ これからは主人公(キミ)と、  いっぱい子作りえっちできるんだよね♡」 【エミリー】「次はどういう風にえっちしようかな♡  楽しみだなぁ♡ ふふふふふ♡」 【主人公】「これからエミリーと、何度も、  あんなこと……」 【エミリー】「うん、そうだよ♡  なんだったら毎日だって子作りしたって――あ♡  ふふふ、もう、主人公(キミ)ったら♡」 【エミリー】「おちんちん、また大きくなってる♡  あんなに出してくれたのに♡  すごいなぁ♡」 【エミリー】「これもお薬の効果なのかな?  それとももしかして、主人公(キミ)がもともと、  そういうおちんちん持ってたり?」 【エミリー】「ふふふ♡ どっちにしても、  大きくなっちゃったんなら、  ちゃーんとしてあげないといけないよね♡」 【エミリー】「だったら、こういうのはどう?」 【エミリー】「赤ちゃん妊娠した時の練習ってことで♡  主人公(キミ)におっぱい、飲んでもらおうかな♡  せっかく母乳も出るわけだしね♡」 【エミリー】「ふふふ♡ おっぱい好きだし、  してみたいでしょ? 私のおっぱい♡  ちゅぱちゅぱちゅっちゅって♡」 【エミリー】「おちんちん、いいこいいこしててあげるから♡  私のおっぱい、たっくさん♡  飲む飲むしちゃいまちょうねぇ♡」 【エミリー】「んふふ♡ おっぱいちゅうちゅう♡  赤ちゃんみたいにいっぱい吸ってる♡  はぁい、いいでちゅよぉ♡ おっぱいどうぞぉ♡」 【エミリー】「おちんちんも、しこしこしこしこ♡  かっこいいおちんちん、いいこいいこぉ♡」 【エミリー】「おちんちん、気持ちいいでちゅかぁ♡  またたくさん、ザーメンしーしーしまちょうねぇ♡  よちよち、よちよぉち♡」 【エミリー】「おっぱいたくさん、  ちゅぱちゅぱしてくれていいでちゅからね♡  おっきいおっぱい、ちゅっちゅっちゅぅ♡」 【エミリー】「今は主人公(キミ)が赤ちゃんでちゅからね♡  遠慮しないでたくさんおっぱい♡  ちゅうちゅう飲む飲むしてくだちゃいね♡」 【エミリー】「よちよち、よちよち♡  いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ♡  んふふ♡ かわいいなぁ♡」 【エミリー】「んぅうっ♡ かわいい赤ちゃんに、  いっぱいおっぱいちゅっちゅしてもらって♡  あぁんっ♡」 【エミリー】「んふふふふ♡  母乳もまたたくさん、出ちゃいまちゅよぉ♡  あんっ♡ やんっ♡ あぁんっ♡」 【エミリー】「おっぱいおいちいでちゅか?  おっきなおっぱい、ちゅっちゅっちゅぅ♡  甘々乳首、舐め舐めぺろぺろ♡」 【エミリー】「おちんちんも、とっても元気♡  ママのお手々の中でこんなにほかほか♡  あっつあつの勃起おちんちん♡」 【エミリー】「いっぱい精子、ぴゅうぴゅうしたくて♡  こんなのおっきくしてくれちゃってるんでちゅよね♡  すっごいでちゅねぇ♡」 【エミリー】「かっこいいおちんちん♡  ママのおまんこいっぱい気持ちよくしてくれた、  ママのだぁいちゅきなおちんちん♡」 【エミリー】「いいこ、いいこ♡ よちよちよちよち♡  しこしこなでなで♡ いっぱいしてあげまちゅからね♡  おっぱいたくさん、ちゅっちゅしてくだちゃいねぇ♡」 【エミリー】「そしたら、ほうら♡  母乳もたくさん出ちゃいまちゅからね♡  おっぱいびゅぅってしまちゅからねぇ♡」 【エミリー】「ふふふ♡ しこしこしこしこ♡  撫で撫で、撫で撫で♡  いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ♡」 【エミリー】「んふふ♡ 鼻息荒くなってまちゅね♡  おっぱいちゅうちゅうしながら、  おちんちん甘やかされて、興奮してまちゅね♡」 【エミリー】「いいでちゅよ♡  いつでもびゅーびゅー♡ してもらっても♡  熱々ザーメン、出しちゃいまちょうね♡」 【エミリー】「ママのおっぱい吸いながら、  おちんちんびゅー♡  赤ちゃんおちんちん、ぴゅっぴゅっぴゅぅ♡」 【エミリー】「おちんちんとぷとぷしてくだちゃいね♡  ママのおっぱい飲みながらぁ♡  おちんちんびゅるびゅる♡ しまちょうね♡」 【エミリー】「おちんちんいいこ♡ おちんちんいいこ♡  よちよち、よちよち♡ おっぱいおいちいでちゅね♡  おちんちん気持ちいいでちゅね♡」 【エミリー】「はぁい♡ 出ちゃいまちゅね♡  射精しちゃいまちゅね♡  お漏らしぴゅっぴゅしまちょうね♡」 【エミリー】「いいでちゅよぉ♡  イクところ、見ててあげまちゅからね♡  ママのお顔見ながら、びゅーびゅーしまちょうね♡」 【エミリー】「はぁい♡ はぁい♡  どうぞ、どうぞ、おちんちんどうぞ♡  お顔じーって見てまちゅからね♡」 【エミリー】「ママは、かわいい赤ちゃんのこと♡  だぁいちゅきでちゅからね♡  ママのお手々でイクイクどうぞ♡」 【エミリー】「愛してまちゅ♡ だぁい好き♡  ちゅき♡ ちゅき♡ ちゅきちゅきちゅぅき♡  愛してまぁちゅ♡」 【エミリー】「いいこ、いいこ♡ おちんちんいいこ♡  よちよち、よちよち♡  出してくだちゃい♡ イッてくだちゃい♡」 【エミリー】「熱々おちんちん汁、ぴゅっぴゅっぴゅう♡  出ちて♡ 出ちて♡ 出ちて♡ 出ちてぇ♡  はい、はい、はぁい♡」 【エミリー】「お射精どうぞぉ♡」 【エミリー】「びゅー♡ びゅー♡ びゅー♡ びゅー♡  どっぴゅ♡ どっぴゅ♡ びゅるびゅる♡  びゅびゅびゅびゅびゅー♡」 【エミリー】「ふふふふふ♡  おちんちんいっぱい出てまちゅねぇ♡  精液たっぷり、お漏らしどっぴゅん♡」 【エミリー】「んぅうん♡ イクイクしながら、  おっぱいちゅっちゅ♡ してくれてまちゅ♡  さすがママのだいちゅきな赤ちゃん♡」 【エミリー】「いいこ、いいこ♡  おっぱいちゅうちゅう飲みながら、  おちんちんお漏らし♡」 【エミリー】「かっこいいぴゅっぴゅ♡  ありがとうございまちた♡  ふふふふふ♡」 【エミリー】「おちんちんお漏らし、  いっぱいしちゃいましたね♡  ママのお手々、気持ちよかったでちゅかぁ?」 【エミリー】「ふふふ♡ ママも、キミのイキ顔♡  いっぱい見れてうれしかったでちゅよ♡  かわいいお射精顔♡ だぁいちゅきで~ちゅ♡」 【エミリー】「いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ♡  よちよち、よちよぉち♡」 【主人公】「あの……いつまで続くの?  それ……」 【エミリー】「え? あはっ♡ ごめんごめん♡  なんだか楽しくなっちゃって♡  つい……♡」 【エミリー】「でも、これでおちんちん、  ちゃんとスッキリできたよね?  初めての子作り♡ これで終了だね♡」 【エミリー】「でも……まだまだ子作りえっちは、  続けるんだからね?  今日一日だけなんて、絶対やだもん♡」 【エミリー】「私もいろいろ考えておくから、  主人公(キミ)もしっかりおちんちんの準備、  してきてね?」 【エミリー】「楽しみに待ってるからね♡  ふふふふふ♡」  こうして、僕たちの最初の子作りは終わった。  幼なじみのエミリーと、こんなにいっぱい、  えっちなことをしてしまうなんて……。  終わった今になっても信じられない。  それでいて、僕は……。  次にする子作りも、すごく楽しみになっていて、  今から興奮が収まらなかった……。 💚2-2 【エミリー】「はい、お客様ぁ♡  ご注文の特製ジュースです♡  なんちゃって♡」 【主人公】「エミリー……。  またすごい格好してるね……」  今日はエミリーと、  エミリーの実家の喫茶店で会っていた。  子作りする日だとは聞いていたけど、  まさか、昔から知っているこのお店に、  呼ばれることになるなんて……。  しかもエミリーは、  こんなにいやらしい格好をしていて……。  よく知っている景色に、  卑猥な格好をしら幼なじみがいる……。  すでに興奮が収まらない……。 【エミリー】「でしょでしょ?  今日のために錬金術で作っておいたんだ。  ちょ~っと大変だったけどね」 【エミリー】「だって、お父さんとお母さんが、  いきなり旅行に行くって言い出してさ。  この喫茶店はどうするのって聞いたら」 【エミリー】「その日は一日お休みにするって言うんだもん。  だったらこうして使わない手はないよね?  私たちの、子作りにさ♡」 【エミリー】「というわけで、今日の私は、  主人公(キミ)のためだけのメイドさん♡  何でも言うこと聞いちゃいますよ?」 【エミリー】「あ、ってことは、お客様じゃないか。  ご主人様♡ ですよね? ふふふ♡」 【エミリー】「さあ、ご主人様♡  えっちなメイドさんとどんなことしちゃいます?  命令されたら何だってしちゃいますから♡」 【主人公】「いきなりそんなこと言われても……。  僕はただ、普通に、エミリーと……」 【エミリー】「何でもいいんですって♡  今、ご主人様が一番してみたいこと♡  素直に言ってみてください♡」 【エミリー】「そうしたら、あなたのメイドのエミリーが、  何でも叶えてあげますからね?  大好きなご主人様のために♡」 【主人公】「それじゃあ、まずは――」 【エミリー】「んふふ♡  こんなことしたかったんですか? ご主人様♡  かわいいお願いですね♡」 【エミリー】「でもいいですよ♡  素直に甘えてくれてうれしいです♡  いくらでもお顔、ぎゅ~ってしてくださいね♡」 【エミリー】「私はご主人様のお顔におっぱい♡  ぱふぱふむにゅむにゅ♡  していてあげますからねぇ♡」 【エミリー】「よしよし、よしよし♡  いいこ、いいこ♡ ご主人様♡  おっぱいむにゅむにゅ、気持ちいいですね♡」 【エミリー】「ふふふ♡ ご主人様の鼻息♡  谷間で感じちゃいます♡  たくさん興奮してくれてるんですね♡」 【エミリー】「おっきいおっぱいにお顔うずめて、  むにむにぱふぱふしてもらうの♡  すっごく幸せなんですよね♡」 【エミリー】「はい、はい、はぁい♡  いいこ、いいこ♡ よしよしよぉし♡  ふふふ、甘えてくれるキミ、すっごくかわいい♡」 【エミリー】「いっぱいぎゅ~って抱きついて♡  おっぱいにお顔、ぐりぐりしてくれて♡  私もすっごくうれしいよ♡」 【エミリー】「大好きなキミのこと♡  いっぱい甘やかしてあげたかったから♡  私もずっとこういうこと♡ してあげたかった♡」 【エミリー】「ありがとう♡  私にいっぱい甘えてくれて♡  大好きだよ♡ ふふふふふ♡」 【エミリー】「だけど……主人公(キミ)がしたいこと、  まだまだこんなものじゃあないでしょ?  おっぱいに甘えるだけじゃあなくってぇ……」 【エミリー】「私のおっぱい、この間みたいに♡  ちゅうちゅうちゅぱちゅぱしたいよね?  いいよ♡ しちゃっても♡」 【エミリー】「私のおっぱいも、ご主人様に、  いっぱい吸ってもらいたいって言ってますから♡  おっぱいちゅうちゅう、してくださぁい♡」 【エミリー】「やん♡ あんっ♡ あぁんっ♡  んふふふふ♡ はぁい、そうですよぉ♡  そうやって、おっぱいちゅっちゅ♡」 【エミリー】「いっぱいちゅっちゅしていいですから♡  メイドおっぱい、たくさん吸ってくださいね♡  よしよし、よしよし♡ ふふふふふ♡」 【エミリー】「おっぱい美味しいですね♡  おっぱいに甘えながらおっぱい吸うの♡  とんでもなく幸せですよね♡」 【エミリー】「ご主人様が今、世の中で、  いっちばん幸せだと思いますよ♡」 【エミリー】「大好きおっぱいに埋もれてちゅっちゅ♡  おっきなおっぱいにお顔沈めなら、  ちゅぱちゅぱじゅちゅじゅちゅ♡」 【エミリー】「乳首たくさん舐め舐めできて♡  幸せにならないわけないですもんね♡  ふふふふふ♡」 【エミリー】「かわいいですよ、ご主人様♡  本当に、かわいくて、大好きです♡  私のご主人様ぁ♡」 【エミリー】「いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ♡  んぅんっ♡」 【エミリー】「やぁん♡ ご主人様ぁ♡  もう♡ そんなに乳首、あぁんっ♡  吸いながら、伸び伸びしちゃ、だめぇ♡」 【エミリー】「んっ♡ んっ♡ えっちな吸い方♡  ただおっぱい吸うんじゃなくって♡  んふふふふっ♡」 【エミリー】「このあと子作りするために♡  自分も私も興奮させうるための、いやらしい、  おっぱいちゅっちゅぅ♡」 【エミリー】「すっごくお上手ですねぇ♡  あんっ♡ やんっ♡ あぁぁんっ♡  よしよし、よしよぉし♡」 【エミリー】「ふふふ♡  おかげでおちんちん、勃起してくれて♡  私のおまんこに押し付けられてます♡」 【エミリー】「あっ♡ んっ♡ やぁんっ♡  おちんちんぐっぐぅって♡ おまんこ♡  下着の上からぐりぐりぃ♡ んぅんっ♡」 【エミリー】「あんっ♡ あんっ♡  やぁんっ♡ やっ♡ やぁんっ♡  んふふふふ♡」 【エミリー】「はぁい、わかりました♡  すぐにおまんこ、準備しますから♡  このまま子作りしちゃいましょうね♡」 【エミリー】「小さな頃から通ってる、この喫茶店で♡  いっぱい子作り孕ませえっち♡  しちゃいましょうね♡」 【エミリー】「両親のいない間に、私のおうちで♡  赤ちゃんたくさん、作っちゃいましょうね♡  えっちなご主人様♡」 【エミリー】「ふふふふふ♡」 【エミリー】「いいですかぁ、ご主人様♡  メイドおまんこに、ご主人様のおちんちん♡  すぐに入れてあげますからね♡」 【エミリー】「キンタマほかほかになっちゃってる、  ご主人様のかっこいいおちんちん♡  メイドおまんこでたくさんしてあげますから♡」 【エミリー】「赤ちゃんしっかりできるように、  今日もたくさん中出しぴゅっぴゅ♡  してくださいね♡」 【エミリー】「じゃ、行きますよ?  んぅん……っ♡」 【エミリー】「んっはっぁあぁっ♡  あっ♡ んっ♡ っぁんっ♡  あっはぁ……っ♡」 【エミリー】「ご主人様のおちんちん♡  ぜーんぶ入っちゃいましたぁ♡  ふふふ♡」 【エミリー】「んぅぅんっ♡ あんっ♡  あんっ♡ んぅうんぁっ♡ んはぁっ♡  あっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡ ぅうんっ♡」 【エミリー】「ふふ♡ ご主人様のおちんちん♡  今日も気持ちいいですっ♡ っぁんっ♡  んっ♡ んっ♡ はぁあんっ♡」 【エミリー】「おまんこぱんぱん♡ 軽く動かすだけで、  いっぱい気持ちよくしてくれるおちんちん♡  ご奉仕しがいがありますねえ♡」 【エミリー】「おまんこきゅぅって締め付けて♡  おちんちん、にゅっぷ♡ にゅっぷ♡  じゅぷん♡ じゅぷん♡」 【エミリー】「種付けザーメンいっぱい出るようにぃっ♡  いっぱいおまんこしてあげますねぇ♡  んっぅうんっ♡」 【エミリー】「あんっ♡ あんっ♡ んぅんっ♡  んっはぁっ♡ あんっ♡ やぁんっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁんっ♡」 【エミリー】「あぁ、ご主人様ぁ♡ んふふ♡  抱きつきえっち、気持ちいいですね♡  んぅうんっ♡」 【エミリー】「私の方からおちんちん、ぬぷぬぷぅって♡  おまんこしてあげるのは、この前と、  おんなじですけど♡」 【エミリー】「身体、こんなに密着させて♡  おまんことおちんちん以外もくっつけあって♡  熱ぅいセックスぅ♡」 【エミリー】「っはぁあ……っ♡  大好きなご主人様とくっついてるだけで♡  おまんこ熱くなっちゃうのにっ♡」 【エミリー】「抱きつきセックス♡ 密着交尾ぃ♡  おまんこ感じちゃわない方が、おかしいですよねぇ♡  んっぅううんっ♡」 【エミリー】「あんっ♡ んぁんっ♡ んぅんっ♡  んっはぁっ♡ あんっ♡ やんっ♡ あぁんっ♡  んぅうぁあっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡ うんっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ んっはぁんっ♡  んぅううぅうっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ ご主人様っ♡  先っぽ♡ 奥に当たって♡ やんっ♡  んぅっ♡ んぅっ♡ あっぁんっ♡」 【エミリー】「セックスっ♡ 慣れてきたからっ♡  中でおちんちん、どんなことになってるかっ♡  わかるようになっちゃってぇっ♡」 【エミリー】「ご主人様のおちんちんが私のおまんこ♡  ぐりぐりぎゅうぎゅうっ♡ 奥までっ♡  押し付けてくるの、わかっちゃう♡」 【エミリー】「ご主人様が私のこと♡  妊娠させてやる~って、おちんちん押し付けて♡  射精準備してるの、わかっちゃうよ♡」 【エミリー】「んっ♡ んっ♡ んっぅんっ♡  んはあぁああっ♡ あぁぁんっ♡ んぅあっ♡  奥、すっごいっ♡」 【エミリー】「奥っ♡ おちんちんぶっちゅんってっ♡  奥にくっつけられるの、すごいかもっ♡  んぅうぁああ……っ♡」 【エミリー】「ちょっとくすぐったいだけって、  思ってたけどっ♡ 何度も♡ 何度も♡  何回も奥っ♡ 押し付けられたら、んぅぁっ♡」 【エミリー】「おまんこっ♡ 奥っ♡  子宮っ♡ んぅうんっ♡  私の、赤ちゃんのお部屋ぁっ♡」 【エミリー】「おちんちん、反応しちゃってるっ♡  おちんちんでっ♡ 奥っ♡ ノックされてっ♡  開いてきちゃってるぅっ♡」 【エミリー】「んぅぁっ♡ ううんぅあっ♡  赤ちゃんの素っ♡ 注がれてほしくてっ♡  入口開けてきちゃってるよぉっ♡」 【エミリー】「あんっ♡ あんっ♡  んぅあんっ♡ はあぁぁあぁっ♡  うんっ♡ あぁんっ♡ んぅあぁぁあぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ あっ♡ んぅあっ♡  おちんちん♡ 気持ちいい♡ 気持ちいいっ♡  ご主人様っ♡ んぅううんっ♡」 【エミリー】「おまんこっ♡ スイッチ入っちゃった♡  ご主人様の精子っ♡ 注いで欲しくなってっ♡  おちんちん欲しがっちゃってるっ♡」 【エミリー】「んぅぁっ♡ やぁんっ♡  んぁんっ♡ んぁぁんっ♡ んぅんぁっ♡  はっぁあぁあっぁああっ♡」 【エミリー】「気持ちぃっ♡ 気持ちいいっ♡  おまんこ気持いいよっ♡ ご主人様っ♡  ご主人様っ♡ ご主人様ぁっ♡」 【エミリー】「もっと♡ ね、もっとっ♡  もっとしてっ♡ もっとぎゅぅってして♡  もっと強く、抱きしめてぇっ♡」 【エミリー】「おっぱい潰れちゃうぐらい強くっ♡  んぅんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あぁんっ♡  もっとおちんちん♡ 深く入ってくるようにぃっ♡」 【エミリー】「んぅうぁぁぁっ♡  あんっ♡ はぁんっ♡ あんっ♡ あぁんっ♡  気持ちいいっ♡ 気持ちいいっ♡ んぅぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡  おちんちん好きぃっ♡ おちんちんっ♡  気持ちいいよっ♡ 気持ちいいの、好きぃっ♡」 【エミリー】「んぅぁんっ♡ あぁぁんっ♡  あっ♡ あっ♡ やぁぁぁっ♡ んぅぁぁっ♡  ぅんっ♡ はぁっ♡ んっはぁっ♡」 【エミリー】「ぁっぁああ……っ♡  好き♡ 好き♡ 好き♡ 好きっ♡  ご主人様っ♡ ご主人様ぁっ♡ んぅうんっ♡」 【エミリー】「はぁっ♡ はぁっ♡ 出してっ♡  お願いっ♡ 中にちょうだいっ♡  ご主人様のおちんちん汁♡ いっぱい出してっ♡」 【エミリー】「赤ちゃん作って♡ 子作りしてっ♡  ご主人様のっ♡ 主人公(キミ)の赤ちゃんっ♡  孕ませてぇっ♡」 【エミリー】「ここでっ♡ 私のおうちでっ♡  いっしょにご飯、何度も食べたこの場所でっ♡  赤ちゃん作っちゃおっ♡」 【エミリー】「私たちの思い出の場所っ♡  ここで赤ちゃんっ♡ 孕ませてっ♡  出して♡ 出して♡ 出して♡ 出してぇっ♡」 【エミリー】「んっはっぁあぁぁっ♡  ぅううんっ♡ んぅうぁああっ♡  あっ♡ んっ♡ んぅうぁぁぁっ♡」 【エミリー】「あんっ♡ あんっ♡  んぅぁんっ♡ んはぁぁぁっ♡  イクっ♡ イクっ♡ イックっ♡ んぅぁっ♡」 【エミリー】「おまんこイクっ♡ おまんこイキますっ♡  ご主人様のかっこいいおちんちんでっ♡  おまんこイキますっ♡ イキますからぁっ♡」 【エミリー】「中に出してっ♡ 奥に出してっ♡  子宮にぎゅぅっておちんちん押し付けてっ♡  びゅーびゅー出してっ♡ 孕ませてっ♡」 【エミリー】「ご主人様の精液いっぱいっ♡  熱い精液どびゅどびゅっ、たくさんっ♡  出して♡ 出して♡ 出して出してっ♡」 【エミリー】「こってりザーメンたくさん注いでっ♡  私のこと、ママにしてぇっ♡ んぅううっ♡  はっぁあぁぁっ♡」 【エミリー】「んぅうぅぁっ♡ あぁぁぁんっ♡  あんっ♡ あんっ♡ あぁぁんっ♡  んぅうぅあぁぁっ♡」 【エミリー】「イクイクイクイクっ♡ イックっ♡  イック♡ ホントにイックっ♡  もっ♡ 我慢出来ないぃっ♡」 【エミリー】「来て♡ 来て♡ 射精してっ♡  出して♡ 出して♡ 出して♡ 出してぇっ♡  おちんちん、びゅっ♡ びゅぅっ♡ びゅぅうっ♡」 【エミリー】「んぅぅうぅうっ♡ あぁぁぁあっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁぁぁっ♡  んぅううぅぅううっ♡」 【エミリー】「ご主人っ♡ 様ぁあぁっ♡  んぅっはあぁあっぁああぁぁぁっ♡」 【エミリー】「っぅうんぅあぁああぁあぁっ♡  んっぃいっ♡ んぅうぅんぅぁっ♡  あっ♡ やぁっ♡ んぅうぁぁんっ♡」 【エミリー】「中、熱いのいっぱいっ♡  出てるっ♡ 出てるよっ♡  たくさん、出してくれてるぅ……っ♡」 【エミリー】「んぅうっ♡ ご主人様っ♡  たくさん、精子っ♡ 気持ちいいっ♡  んぅうっ♡ はっぁああぁあっ♡」 【エミリー】「熱いのどぷぅって♡ ぶぴゅぴゅぅって♡  あったかいの、注いでくれてっ♡  ありがとうございます……♡」 【エミリー】「好き♡ 好き♡ 孕ませ射精♡  ありがとう♡ ご主人様ぁ……♡  はぁ、はぁ、はぁ、はぁ♡ はぁぁあああ……♡」 【エミリー】「ふふふ♡ どうでした?  私のおまんこ♡ いっぱい出してくれたってことは、  気持ちよかったってことですよね?」 【エミリー】「でもぉ……♡ ご主人様の、  わがままなおちんちんはまだ♡  精子出し足りないみたいですね?」 【エミリー】「私の中で、まだこんなに勃起したまま♡  ふふ、かっこよくって、素敵です♡  なのでぇ……♡」 【エミリー】「んぅうん……♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡  ちょっと待ってくださいね?」 【エミリー】「今度はうしろから、おちんちん♡  入れてみますか? ふふふ♡  ご主人様の方から、おまんこ、してください♡」 【主人公】「僕の方から……。  そう言えば、したことなかったね」 【エミリー】「でしょ? 主人公(キミ)の……じゃなくて、  ご主人様のかっこいいおちんちんピストン♡  見せてください♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ はい♡ 来てください♡  ご主人様のおちんちん♡ 私の中に♡  入れてくださぁい♡」 【エミリー】「んぅぁあぁあぁあっ♡  あっはぁっ♡」 【エミリー】「んっぁんっ♡ あっ♡ あぁんっ♡  んっ♡ あっ♡ んっはぁっ♡ あぁんっ♡  ご主人様ぁっ♡ んぅんっ♡ んっはぁっ♡」 【エミリー】「中っ♡ すごいっ♡ ぱんぱんっ♡  おちんちん♡ 押し込まれてっ♡ んぅうっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んぅうぁあっ♡」 【エミリー】「自分からっ♡ おまんこするのとっ♡  全然違うっ♡ ぅんっ♡ んぅぁっ♡  あんっ♡ あんっ♡ はあぁんっ♡」 【エミリー】「おちんちん♡ したいようにっ♡  主人公(キミ)のおちんちんが一番気持ちよくなるようにっ♡  自分でピストンしてるからぁっ♡」 【エミリー】「私のおまんこっ♡ えぐるみたいにっ♡  おちんちんで、おまんこ穴っ♡ ほじほじされてっ♡  ぅんっ♡ んぅんっ♡ んぅあっ♡ あっぁあっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ これっ♡ やばぃっ♡  気持ちいいっ♡ 気持ちいいっ♡  気持ちよすぎるっ♡ んぅうああぁっ♡」 【エミリー】「おちんちんどっちゅんっ♡  してもらうのっ♡ すっごいよぉっ♡  んぅううんっ♡ あっ♡ んぅあっ♡ んぅぁっ♡」 【エミリー】「あんっ♡ あんっ♡ んっぁっ♡  んぅうんっ♡ はっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡  ぅううんっ♡」 【エミリー】「おちんちんっ♡ 好きっ♡  好きっ♡ 気持ちいいっ♡ んぅぁっ♡  んっはぁあぁあっ♡ んぅうっ♡」 【エミリー】「もっと♡ もっと突いてっ♡  おまんこいっぱいっ♡ ご主人様のおちんちんで、  ぐちゅぐちゅしてぇっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ んぅうぁっ♡  奥♡ すっごいよぉっ♡ んぅぁっ♡  ぱんぱんっ♡ 激しっ♡ はっぁあっ♡」 【エミリー】「お尻にっ♡ ご主人様の身体っ♡  叩き付けられてっ♡ んぅうっ♡ んっはぁっ♡  勢いっ♡ 伝わってくるっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ 奥っ♡ 響くぅっ♡  さっき精子っ♡ 注いでもらったばかりの子宮っ♡  びりびり来てるよおっ♡」 【エミリー】「あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡  んぅあっ♡ あっ♡ あぁっ♡ んぅんぁっ♡  はっぁぁぁんっ♡」 【エミリー】「おちんちん♡ ぐりぐりぃっ♡  すごいよっ♡ んぅぁっ♡ おっきくてっ♡  熱くてっ♡ おまんこ、溶けちゃいそおっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ んぅんっ♡  んっはぁっ♡ あぁぁっ♡  んぅううううっ♡」 【エミリー】「はっ♡ はっ♡ はぁぁっ♡  んぅうううっ♡」 【エミリー】「はっ♡ はっ♡ ご主人様ぁ♡  キス♡ またいっぱいキスぅ♡  べろちゅーお願いしますぅ♡」 【エミリー】「んっちゅぅうぅっ♡ んっちゅっ♡  んっちゅっ♡ じゅっちゅ♡ んっちゅぅっ♡  ちゅっちゅっちゅぅぅぅっ♡」 【エミリー】「ご主人様っ♡ 気持ちいいっ♡  キスしながらセックスぅっ♡  おちんちんしてもらうの、好きぃっ♡」 【エミリー】「んっちゅぅっ♡ んっちゅぅっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡  んちゅっ♡ んっちゅぅっ♡ ちゅうぅっ♡」 【エミリー】「ご主人様っ♡ ご主人様っ♡  気持ちいいっ♡ 気持ちいいっ♡  好き♡ 好き♡ 好き♡ 好きぃっ♡」 【エミリー】「もっとして♡ もっとしてぇ♡  もっとおちんちん♡ いっぱい、いっぱいっ♡  私のおまんこ♡ ご主人様のものにしてっ♡」 【エミリー】「ご主人様♡ 好き♡ 好き♡  大好きですっ♡ 愛してますっ♡  大好きだからぁ、赤ちゃんくださぁいっ♡」 【エミリー】「んっぢゅぅぅぅぅっ♡  んっちゅ♡ ちゅぅぅっ♡ んっちゅっ♡  ちゅっちゅ♡ ちゅっちゅっちゅぅぅっ♡」 【エミリー】「んちゅぷっ♡ んぢゅちゅぅっ♡  んぷっ♡ んっぷっ♡ んぶぷっ♡  んっぢゅ♡ んっぢゅぅっ♡ んっちゅぅうっ♡」 【エミリー】「んぅえあ♡ んぁぅんっ♡  んれる、れるれる、んれるぅっ♡ んっちゅぅっ♡  んれるっ♡ んっちゅ♡ ぢゅっちゅぅっ♡」 【エミリー】「んぅぅうぅっ♡  おちんちん、おっきっ♡ びくびくしてっ♡  中っ♡ みっちり詰まってっ♡ んぅんっ♡」 【エミリー】「出るの? 出ちゃう?  おちんちんびゅーってしちゃう?  キスハメ交尾でおちんちんイク?」 【エミリー】「うん♡ うん♡ いいよ♡  出して♡ 中でいっぱい、また出して♡  おちんちん、たくさん出してぇっ♡」 【エミリー】「キスしながらいっぱい出して♡  濃いのたくさん♡ また中に注いでっ♡  熱々ザーメンいっぱい出してぇ♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ んっちゅっ♡ ちゅぅ♡  ちゅっ♡ ぶちゅっ♡ んぶちゅっ♡  ぢゅぅうぅうっ♡」 【エミリー】「んっちゅ♡ ちゅっ♡ ちゅぅうぅっ♡  んぅんっ♡ んっちゅ、ちちゅぅっ♡  ちゅぷ♡ ちゅぷ♡ れるれる♡ んれるぅっ♡」 【エミリー】「好き♡ 好き♡ 好きぃっ♡  ご主人様っ♡ 好き♡ 好きぃっ♡  好きぃぃっ♡」 【エミリー】「んぷちゅっ♡ んれる♡ れるれるっ♡  んれろっ♡ んぷぁっ♡ あぅんっ♡  んっぢゅ♡ んっぢゅ♡ ぢゅぅぅうっ♡」 【エミリー】「んぅっ♡ イグ♡ イグ♡  キスハメ交尾っ♡ イッぢゃうよっ♡  ご主人様っ♡ んぅんっ♡」 【エミリー】「おちんちん♡ 来てっ♡  奥にぎゅ~ってくっつけてっ♡  精液どぷどぷ♡ いっぱい出してぇっ♡」 【エミリー】「出して♡ 出して♡ 精子出して♡  赤ちゃんちょうだい♡ 孕ませてぇ♡  子作り射精♡ ちょうだい、ちょうだぁい♡」 【エミリー】「んぅうぅうっ♡  んちゅっ♡ ちゅっ♡ んぢゅぅうっ♡  んっちゅううぅうぅうっ♡」 【エミリー】「んぅっ♡ んぢゅぅうっ♡  んちゅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅぅうっ♡ ぶっちゅぅっ♡  んっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅぅっ♡ んぅうっ♡」 【エミリー】「んぅうぅううぅうぅっ♡  んっちゅっ♡ んぢゅぅっ♡ んぅうぅっ♡  んっふぅううぅうぅううぅっ♡」 【エミリー】「んぅっ♡ んっぢゅっ♡  んっ♡ ふっ♡ んっふっ♡ んっぢゅぅっ♡  ちゅぅっ♡ ぢゅぅっ♡ ちゅぅぅうう……っ♡」 【エミリー】「んふぅ……♡ んちゅ♡ ちゅ♡  んぅえあ♡ んれる♡ れる♡ れろれろ♡  んちゅぅ、んれろ♡ れるれろ♡ れろぉ……♡」 【エミリー】「んっへぁ……♡ はぁ、はぁ、はぁ♡  んぅん♡ はぁあああ……♡」 【エミリー】「いっぱい出たね♡  おまんこ中出し♡ またすごくいっぱい♡  ありがとう、ご主人様ぁ……♡」 【エミリー】「今日も子作り、すごく気持ちよかったね♡  どうだった? このお店でしちゃった気分は♡  興奮してくれた?」 【主人公】「うん……。  なんか、いけないことしちゃってるみたいで……。  すごく、ドキドキしちゃったよ」 【エミリー】「でしょでしょ? ふふふ♡  普段は絶対こんなことできないもんね♡  私もすっごく興奮しちゃったなぁ♡」 【エミリー】「おかげで主人公(キミ)のおちんちん、  すっごくどろどろ♡  私のお汁もべっとりついちゃってるんだろうなぁ♡」 【エミリー】「ところで……♡ ご主人様のおちんちん、  これでちゃんと満足してくれた?  実は物足りないなんて、言わないですよね」 【主人公】「え? それは……。  ど、どうだろう。  たぶん、まだ、出そうと思えば……」 【エミリー】「やぁん♡ そんなのダメですよぉ♡  せっかく私がメイドさんになって、  おちんちんぴゅっぴゅさせてあげてるんですから♡」 【エミリー】「するんだったら最後まで、  しっかりおちんちん出しきらないと♡  でしょ? だからぁ……♡」 【エミリー】「最後は、今日はまだ使ってない、  私のおっぱいで♡ おちんちん、してあげますね♡  ご主人様の大好きな、パイズリですよ~♡」 【エミリー】「キンタマの中身すっからかんになるまで、  ちゃぁんと搾ってあげますからね♡  はぁい♡」 【エミリー】「おちんちん、おっぱいの中♡  いらっしゃいませ~♡」 【エミリー】「んっ♡ ふぅっ♡ んぅんっ♡  おちんちん、よしよし、よしよぉし♡  ご主人様、気持ちいいですかぁ♡」 【エミリー】「ふふふ♡  この間より、パイズリ、上手になったでしょ?  ちゃあんと練習してたんだよ?」 【エミリー】「こうやったらきっと、  ご主人様がおちんちん感じてくれそうだって、  帰ってからも、こっそりとね♡」 【エミリー】「ご主人様に……主人公(キミ)に♡  いっぱい気持ちよくなってほしいから♡  主人公(キミ)のこと、だぁい好きだから♡」 【エミリー】「だから私のおっぱいで、  たくさん、たくさん、感じてくださいね♡  いっぱいびゅーって、射精してくださいねぇ♡」 【エミリー】「んぅん♡ はぁ、はぁ、ふぅっ♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡ んぅうんっ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ、はぁ……♡」 【エミリー】「おちんちん、熱いです……♡  もう二回も出してるのにまだ、  こんなに熱々、ガチガチ……♡」 【エミリー】「お薬のせいもあるんだろうけど、  やっぱりご主人様のおちんちん♡  すごく立派で、かっこいいです♡」 【エミリー】「何度も何度も出せちゃうおちんちん♡  ご主人様の精液、私、大好きですから♡  そんなおちんちんも大好きです♡」 【エミリー】「私のことを孕ませてくれるおちんちん♡  ご主人様の赤ちゃん♡ 妊娠させてくれる、  強ぉいおちんちん♡ 大好きでぇす♡」 【エミリー】「好き♡ 好き♡ 好き好き♡ 好ぅき♡  ご主人様ぁ♡ だぁい好き♡ だぁい好きぃ♡  んふ、んふふ♡」 【エミリー】「ぁんっ♡ おちんちんびくんってした♡  好き好き攻撃♡ 効いちゃうんだ♡  ふふふ♡」 【エミリー】「ご主人様は、お顔じ~って見られながら、  おちんちん、おっぱいでぎゅうぎゅうされるの、  弱いんですね♡」 【エミリー】「ふふふ♡ ほらほら♡  おちんちんびくびく止まりませんよ?  ずっと暴れっぱなしです♡」 【エミリー】「我慢汁♡ また出てきてるんじゃないですか?  初めからおちんちんぬるぬるだったから、  わかりませんけどね♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ んっ♡ はっ♡  んぅんっ♡ んぅうんっ♡  ほうら♡ おっぱいぎゅっぎゅ、ぎゅっぎゅっぎゅぅ♡」 【エミリー】「あぁ、おちんちんの匂い♡  また濃くなってきて……♡ んふふ♡  ねえ、またしゃぶってもいい?」 【エミリー】「おちんちん♡ またいっぱい♡  ぺろぺろちゅぱちゅぱしてあげるね♡  あ~……ん♡」 【エミリー】「んっぢゅぅうぅうっ♡  んっぢゅ♡ んっちゅ♡ ぢゅるるるっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅぅぅぅっ♡」 【エミリー】「んふっ♡ おちんちん美味し♡  ご主人様のおちんちん♡ いくらでも、  しゃぶってあげられちゃうね♡」 【エミリー】「んぢゅぷぅっ♡ ぢゅっぷっ♡  んっ♡ ぢゅっ♡ んぢゅるるるぅっ♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ ちゅぅぅっ♡」 【エミリー】「じゅぅうぅぅぅうっ♡  んっちゅっ♡ んっぢゅぅうっ♡   んぢゅるる♡ んっちゅぅうぅぅ♡」 【エミリー】「んふぅうぅ……っ♡  んっふっ♡ んっふぅっ♡ んふふっ♡  んぅんっ♡」 【エミリー】「ぢゅっ♡ ぢゅっ♡ ぢゅっ♡  んっぢゅぅうっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡  んぢゅぅうぅっ♡」 【エミリー】「ほうら♡ ちゃんとこっち見て♡  私の顔♡ しっかり見ててよ♡  んふふふふ♡」 【エミリー】「ご主人様のおちんちん♡  いっぱい咥えてる私のお顔見て♡  おちんちんもっと、興奮させて♡」 【エミリー】「おちんちんに吸いている時の顔♡  見れるのは、ご主人様だけなんですよぉ♡  んぅんっ♡」 【エミリー】「んっぷ♡ んぢゅぷっ♡ ちゅっぷっ♡  じゅるるるうっ♡ んっぢゅ♡ んっちゅ♡  んぢゅんぢゅ♡ ぢゅぅうぅぅっ♡」 【エミリー】「じゅっ♡ ちゅっ♡ んじゅちゅっ♡  じゅるるるるっぷぅっ♡ んぷっ♡ んぐぷっ♡  じゅっ♡ じゅっ♡ じゅぅぅっ♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ んっちゅっ♡  んっちゅぅ♡ ちゅぅうぅっ♡  んっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んっちゅぅっ♡」 【エミリー】「ふふ、おちんちんびくびく、すごいね♡  もう出ちゃいそうなんでしょ?  いいよ、いつでもイッちゃって♡」 【エミリー】「また私のお顔にいっぱい出しちゃう?  それとも……」 【エミリー】「私のお顔にぶっかけちゃう?  ご主人様のお好きに、決めてくれていいですよ?  あは♡」 【エミリー】「ぢゅぅぅうっ♡ んっぢゅ♡  んっちゅ♡ んっちゅぅっ♡ ちゅぅうぅっ♡  ぢゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡」 【エミリー】「いいですよ♡ 出してください♡  私のお顔にたくさんびゅうびゅう♡  出してください♡」 【エミリー】「イク瞬間、わかりますから♡  ご主人様のおちんちんの癖♡  なんとなくわかっちゃいましたから♡」 【エミリー】「だから、出してください♡  またいっぱい、びゅーってしてください♡  イッて♡ イッて♡ おちんちんイッてぇ♡」 【エミリー】「んぢゅぅぅぅうっ♡  んっちゅ♡ ぢゅぅぅうっ♡ んぢゅるるっ♡  んれる♡ れるれる♡ れるれるれる♡」 【エミリー】「はぁい、どうぞぉ♡  おちんちんびゅー♡ どうぞ、どうぞぉっ♡  びゅっびゅ、びゅっびゅぅうっ♡」 【エミリー】「ぢゅぅうっ♡ んっちゅぅっ♡  んっぢゅぅぅうっ♡ んっちゅうぅぅっ♡  ちゅっ♡ ぢゅっ♡ ちゅっ♡ んぢゅぅうっ♡」 【エミリー】「んっはぁっ♡」 【エミリー】「んぅぅあぁんっ♡  んぅあっ♡ やぁんっ♡ んぅうっ♡  あっ♡ ぷぁっ♡ んぅあ♡ んはぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あぁっ♡ 精液♡  びゅくびゅくぅってぇ♡  いっぱい出ちゃってるぅ♡」 【エミリー】「お顔にたくさん、あったかいの♡  んぅん♡ はぁ、はぁ、はぁああ……♡  はぁ、ふぅ、はぁ、んっはぁっ♡」 【エミリー】「ふふふふふ♡  んぅん♡」 【エミリー】「んっちゅ♡ ちゅぅうう♡  んっ♡ ちゅっ♡ んっちゅ、ちゅうんっ♡  ちゅぅぅぅう……♡」 【エミリー】「ごきゅ♡ んごきゅ♡ んごく♡  ごっきゅん♡ んはぁ♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡ あは♡」 【エミリー】「いっぱい出してくれたね♡  ありがとう♡ お顔にこんなに精液たくさん♡  濃いの、ぶっかけてくれて♡」 【エミリー】「んぅんっ!? やぁん♡  ちょっと、主人公(キミ)っ!? あはっ♡  おちんちん、ぬちゅぬちゅって♡」 【エミリー】「んっぁ♡ ご主人様ぁ♡  お顔におちんちんなすりつけてっ♡ んぅっ♡  精液、塗りたくっちゃうなんて♡」 【エミリー】「そこまでしなくても、んぅんっ♡  私のお顔♡ 精液いっぱいぶっかけられて、  マーキング、済んじゃってますからぁ♡」 【エミリー】「そんなに必死にならなくても、  私はご主人様のものですからぁ♡ やぁん♡  んっ♡ んっ♡ んぅん、んはぁx♡」 【エミリー】「でも、ありがとうございます♡  僕のだぞって、必死な気持ち、伝わってきます♡  本当にうれしいです、ご主人様ぁ♡」 【エミリー】「私は一生、ご主人様のものですよ♡  小さな頃から大好きなご主人様と♡  いつまでも、いっしょにいますから♡」 【エミリー】「大好きです♡ 愛してます♡  ご主人様♡  ふふふふふ……」 💚2-3 【エミリー】「ん~っ、今日も楽しかったねぇ。  いろいろ買ってもらっちゃってごめんね?  お礼はあとで、ちゃんとするからね」 【主人公】「気にしなくても大丈夫だよ。  今日誘ったのだって、そもそも、  いつも助けてもらってるからだし……」 【エミリー】「いやいや、そういうわけにはいかないよ。  いくらデートだからって、私はそういうところ、  きっちりしておくタイプだから」 【主人公】「え?……デートだったの、これ?  僕は普通に、いっしょに出かけただけかと……」 【エミリー】「いやいや、いっしょにお出かけしたら、  それはもうデートでしょ?  こうして二人っきりなんだしさぁ」 【エミリー】「そう思ったから私だって、ほら。  がんばってこの服作ったんだよ?  主人公(キミ)が好きそうな服、錬金術で」 【主人公】「そ、そうだったんだ……。  珍しい格好してるなぁとは思ったけど……。  ごめん、気付いてあげられなくて」 【エミリー】「いい格好でしょ?  デート中、主人公(キミ)が私のこと、  何度も見てくれたのも気付いてるよ~?」 【エミリー】「おかげで大成功だったねぇ。  一生懸命勉強して作った甲斐があったよ。  ししょーにも何度も相談してさぁ」 【エミリー】「主人公(キミ)が、私のこの服を見て……♡」 【エミリー】「興奮してくれてるって♡  わかったもんね♡」 【主人公】「え、エミリー……っ。  ち、近いって……」 【エミリー】「隠さなくても平気だよ♡  デート中、何度もおちんちん、  むずむずさせちゃってたでしょ?」 【エミリー】「私もなんだ♡  結構前からずぅっと、主人公(キミ)とえっち、  したくなっちゃっててね♡」 【エミリー】「我慢してたんだけど……。  もう夕方だし、デートも終わりでしょ?  だから、最後に……♡」 【エミリー】「ほら、こっち来て♡  私、いいところ知ってるから♡」 【主人公】「あ、エミリー!?」 【エミリー】「ふふふ……♡  最後にここで、えっちしようよ♡  お外でするの♡ 興奮しちゃいそうでしょ?」 【主人公】「だ、だめだって、エミリーっ。  こんなところでするなんて……っ」 【エミリー】「大きな声出さなければ大丈夫だよ♡  ここには人は滅多にこないもん♡  だから、ほうら……♡」 【エミリー】「一日ムラムラさせちゃってたおちんちん♡  ここでスッキリさせちゃおうね♡  私に任せて、いっぱいびゅーって♡ ね?」 【エミリー】「ふふふふふ……♡  んぅんっ♡」 【エミリー】「あんっ♡ やんっ♡ あはっ♡  やっぱり主人公(キミ)も、乗り気なんじゃん♡  いいよ♡ その調子ぃっ♡」 【エミリー】「私のおっぱい♡ キミのものだから♡  キンタマに来る格好してる、  自分専用の孕ませオッケーの女の子っ♡」 【エミリー】「おっぱいもおまんこも好き放題に♡  使いまくってくれちゃって、いいからね♡」 【エミリー】「ほら、おちんちん♡  私もしこしこしてあげるからね♡  思う存分乳揉みしながら手コキしてもらって♡」 【エミリー】「熱々精子、いっぱい出しちゃおうねぇ♡  ふふふふふ♡」 【エミリー】「ほうら♡ しこしこ、しこしこ♡  おちんちん、よしよし、よしよぉし♡  ふふふ♡ おちんちん、すごく熱い♡」 【エミリー】「デートしてる間ず~っと♡  おちんちんうずうずさせてたもんね♡  キンタマの中、熱々になってそうだね♡」 【エミリー】「いいよ♡ それぜ~んぶ♡  私が抜き抜きしてあげるから♡  えっちなお汁♡ ぴゅっぴゅしようねぇ♡」 【エミリー】「しこしこしこしこ♡   おちんちんしこしこ♡ しゅっしゅっしゅっしゅぅ♡  んぅぁんっ♡ あはぁ♡」 【エミリー】「おっぱいぎゅうぎゅう♡ 強くなった♡  おちんちん、また一段と勃起して♡  かっこいいね♡」 【エミリー】「キミがどんどん興奮してきてるの♡  おっぱいと手でわかっちゃう♡  どっちもすごく熱くなって……♡」 【エミリー】「ぅうんっ♡ 私も、興奮♡  収まらなくなってきちゃったぁ♡  はぁ♡ はぁ♡ んぅんっ♡」 【エミリー】「私だって本当は♡  ずぅっとえっち、したかったんだもん♡  おまんこしたかったんだもん♡」 【エミリー】「主人公(キミ)とのデートは楽しいけど♡  主人公(キミ)が私の身体♡  えっちな目で見てくるから♡」 【エミリー】「うれしくて♡ ドキドキしちゃって♡  おまんこうずうずさせてたんだよ?  だから、こんなかっこいいおちんちん見ちゃったらぁ♡」 【エミリー】「私も早く♡ おちんちんずんずん♡  おまんこの中、入れて欲しくなってる♡  セックスしたいって、思っちゃってる♡」 【エミリー】「おちんちん♡ ハメハメ♡  おちんちんずぼずぼぉ♡  子作りしたいってぇっ♡ んぅうんっ♡」 【エミリー】「はぁ、はぁ、んぅ、はぁあ……っ♡  あぁ、好き♡ 好き♡ 好き♡ 好きぃ♡  大好きだよぉ♡」 【エミリー】「んぅう……♡」 【エミリー】「んちゅっ♡ ちゅぅっ♡  んっちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡」 【エミリー】「んぅぇあ♡ れる♡ れろ♡  れろんちゅ♡ んちゅぅっ♡  ぇろ、れろ、れろれろれろれろぉ♡」 【エミリー】「もっとベロ♡ こっち出して♡  いっぱいべろちゅう♡ したいからぁ♡  んぅんっ♡」 【エミリー】「ベロ同士♡ にゅるにゅるにゅるぅ♡  いっぱい絡めて♡ えっちなキス♡  いっぱいしよ♡ たくさんしよぉ♡」 【エミリー】「んぅぅうんっ♡ んちゅぅっ♡  んちゅれる♡ れるれる♡ んれろ♡  ぇろれろ♡ んぅぇろ♡ れっろぉ♡」 【エミリー】「んぅれる♡ れるれる♡  んれうる♡ んれるぅっ♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ んっちゅぅぅ♡」 【エミリー】「んぅ♡ おちんちん熱い♡  キスでまた、おっきくなってるぅ♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ ちゅぅぅぅ♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ んれるぅっ♡  キスも♡ どんどん激しく♡ んふふっ♡  また、興奮いっぱぁい♡」 【エミリー】「んちゅぅうぅぅっ♡  んぢゅるるるるるっ♡ んぅれる♡  れるれる♡ んれるれるれるれるぅ♡」 【エミリー】「れるれるれるれる♡  んぅんっ♡ れろれろぉ♡ んぅれろ♡  れろれろ♡ れるれるれっるぅ♡」 【エミリー】「好きぃ……っ♡ 好きっ♡  好き♡ 好きっ♡ 好きぃんっ♡  んっ♡ んっ♡ んぅれる♡ れっるぅ♡」 【エミリー】「おちんちん、びくびくしてっ♡  えっちなお汁♡ いっぱい出てきてる♡  我慢汁♡ たっくさぁん♡」 【エミリー】「にゅるにゅるおちんちん♡  好きだよ♡ 大好きだよぉ♡  もっと、もっと出して♡ 我慢汁もたくさんっ♡」 【エミリー】「んっちゅぅうぅうぅっ♡  んぅれる♡ れるれるぅっ♡ んぅれろぉっ♡  んれろ♡ れろれろ♡ れるれるれるれるぅ♡」 【エミリー】「んっ♡ ふっ♡ おちんちんっ♡  すごい勃起してっ♡ んぅうんっ♡  私の手まで♡ 熱くなってきてぇっ♡」 【エミリー】「精子出ちゃいそうだよね?  こんなにおちんちん、ガチガチだもん♡  キンタマから精液、昇ってきてるよねっ♡」 【エミリー】「いいよ、出して♡ たくさん出して♡  熱いのいっぱい、びゅぷぅって出して♡  イライラキンタマミルク♡ いっぱい来てぇ♡」 【エミリー】「んっちゅぅうぅぅっ♡  れるれるれるれるっ♡ んっぢゅ♡ ぢゅっぷっ♡  んぢゅぷっ♡ ぢゅちゅぅうぅぅっ♡」 【エミリー】「んちゅぅっ♡ んっぢゅぅぅっ♡  んぅれる♡ れるれる♡ れっろぉっ♡  んぅうぅうんっ♡」 【エミリー】「出して♡ 出して♡ いっぱい出して♡  たくさんびゅぅって♡ びゅぅぅうってぇ♡  来て♡ 来て♡ 来て♡ 来てぇっ♡」 【エミリー】「熱い精子♡ いっぱい出して♡  べろちゅーしながらおちんちんしごかれて♡  たっぷりどっぴゅん♡ いっぱい出して♡」 【エミリー】「好きだから♡ 大好きだから♡  主人公(キミ)のこと、いっぱいイカせたい♡  主人公(キミ)のこ、大好きだからぁ♡」 【エミリー】「大好きな人のおちんちん♡  いっぱい気持ちよくしてあげたい♡  たくさん精子出してほしいからぁ♡」 【エミリー】「出して♡ 出して♡  おちんちん出して♡ びゅううってして♡  イッて♡ イッて♡ イッて♡ イッてぇ♡」 【エミリー】「んっぢゅぅうぅぅうっ♡  んちゅぅぅっ♡ んるるるるぅっ♡  んぅれるれるれるぅ♡」 【エミリー】「んぅれろ♡ れろれろ♡ んぅぅっ♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ んっちゅぅぅっ♡  ぢゅぅうぅうぅっ♡」 【エミリー】「来て♡ 来て♡ 来て♡ 来て♡  精子来て♡ ザーメンびゅぅうって♡  いっぱい出して♡ 出して♡ 出してぇ♡」 【エミリー】「おちんちんイッて♡ おちんちんイッて♡  出して♡ 出して♡ 出して出して出して出して♡  熱々ザーメン♡ いっぱい、びゅぅうぅうっ♡」 【エミリー】「んっちゅぅうぅうぅっ♡  んっぢゅぅうぅうぅうぅっ♡  ぢゅっ♡ ちゅっ♡ んっちゅ♡ ぢゅぅうっ♡」 【エミリー】「んぢゅぅうぅうぅううっ♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ 出てるっ♡  いっぱい出てる♡ 主人公(キミ)のおちんちん♡  たくさんどっびゅぅっ♡」 【エミリー】「んれるれるれる♡ れるれるぅっ♡  んぅうっ♡ っぢゅううぅうぅうぅっ♡  んっ♡ ぢゅっ♡ んっぢゅぅうぅうっ♡」 【エミリー】「れるっ♡ んぅれる♡ れるれるっ♡  んっぢゅうぅうぅうぅっ♡  んぅれる♡ んっちゅ♡ んぢゅぅうぅっ♡」 【エミリー】「んっふぅ♡ んぅんっ♡  んっ♡ ふっ♡ んふぅうっ♡  んぅぅうううんっ♡ ふぅ、んふぅ、ふぅぅっ♡」 【エミリー】「んっはぁ……♡  はぁ、はぁ、はぁ、んっはぁっ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅう……♡」 【エミリー】「ふふふふふ……♡」 【エミリー】「いっぱい出たね♡  ホントにおちんちん♡ すっごく我慢♡  させちゃったんだねぇ♡」 【エミリー】「えっちな格好しちゃってごめんね?  こんなことならもっと早く♡  おまんこに誘ったらよかったね♡」 【エミリー】「でも、もう大丈夫♡  ふふ、まだまだ主人公(キミ)のおちんちん♡  射精し足りないみたいだけど♡」 【エミリー】「今度はしっかりおまんこに♡  ザーメンびゅーってさせてあげるから♡  赤ちゃん孕ませ子作りさせてあげるから♡」 【エミリー】「ちょっと待ってね♡  今すぐおまんこの準備するから♡  今日も私のおまんこの中で、たくさん……っ♡」 【エミリー】「えっ? あっ、ちょっと主人公(キミ)っ♡  やぁんっ♡」 【エミリー】「んぅあっ♡ あはっ♡  この格好……っ♡」 【主人公】「ごめん、エミリー……。  僕、我慢出来ないみたい……っ」 【エミリー】「ううん、いいんだよ♡  ちょっとびっくりしたけど、全然平気♡  いいよ、おちんちん来て♡」 【エミリー】「主人公(キミ)のかっこいいおちんちん♡  私のおまんこ、突っ込んじゃっていいよ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)の力、意外と強くて、  びっくりしちゃって……♡  でも、おかげでわかっちゃった♡」 【エミリー】「主人公(キミ)もちゃんと、  強い男の子だったんだって♡  もう力、叶わないんだって♡」 【エミリー】「無理矢理犯されちゃうの、  抵抗できないんだって♡  もうわかっちゃったから♡」 【エミリー】「だから、いっぱい犯して♡  おまんこたくさんおちんちんでして♡  赤ちゃん孕むまで、いっぱい犯してぇ♡」 【主人公】「エミリー……っ」 【エミリー】「んぅぁぁああっぁあっ♡」 【エミリー】「んぅあっ♡ あぁぁんっ♡  あっ♡ んっ♡ んぅぁぁんっ♡  はっぁあぁぁんっ♡」 【エミリー】「あっ♡ んぅぁっ♡ おちんちんっ♡  突き上げ、すっごいっ♡ んはぁっ♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡ んぅうぅっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)のっ♡ 強いおちんちんで♡  おまんこっ♡ 本気でっ♡  突き上げられてぇっ♡ んぅぁあぁっ♡」 【エミリー】「あんっ♡ やんっ♡ んぅあっ♡  んぅうんっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ んはぁっ♡  ぅうぅうぅっ♡」 【エミリー】「力っ♡ すごい強いっ♡ あはっ♡  いつの間に、主人公(キミ)っ♡  こんな強くぅっ♡ んぅううんっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ やぁっ♡  んっ♡ んっ♡ んぅうぅうっ♡  はぁっ♡ んぅぁっ♡ ああぁんっ♡」 【エミリー】「昔は、主人公(キミ)っ♡ んぅんっ♡  身体、私たちよりも小さかったしっ♡ はぁっ♡  今だって、同じぐらいなのにっ♡」 【エミリー】「やっぱり、男の子なんだって♡  立派に成長してたんだてっ♡  おちんちんから伝わってきちゃうっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)のこと、どんどんっ♡  好きになっていったのっ♡ 間違ってなかったね♡  やっぱり主人公(キミ)が、私の、一番……っ♡」 【エミリー】「んぅぅううんっ♡  あっ♡ んぅぁあっ♡ おちんちんんっ♡  奥にいっぱいっ♡ ずんずんずんって♡」 【エミリー】「あっ♡ んぅんっ♡ 好きっ♡  これ好きぃっ♡ 持ち上げられてっ♡  おまんこ使われちゃうの、好きぃっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ だめっ♡  おっきな声出さなきゃいいって♡  自分で言ったのにぃっ♡」 【エミリー】「喘ぎ声、止まらないっ♡  いっぱい声っ♡ 出しちゃうよぉっ♡  ごめんねっ♡ ごめんねぇっ♡ んはぁっ♡」 【エミリー】「あんっ♡ あんっ♡ んぅぁっ♡  あっぁああぁぁっ♡ んぅうんっ♡  んっはぁっ♡ んぅうぁぁんっ♡」 【エミリー】「こんなおっきい声出してたら、  他の人にバレちゃうかもしれないのにっ♡  街の人に、見られるかもしれないのにぃっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)のおちんちんっ♡  気持ちよすぎて、止められないのっ♡  声出すの我慢するの、無理ぃっ♡」 【エミリー】「んぅぅうああぁあぁっ♡  んぅあっ♡ んはぁっ♡ んぅうんっ♡  やぁぁあんっ♡」 【エミリー】「好きっ♡ 好きっ♡  おちんちんっ♡ セックスっ♡  子作り交尾っ♡ 好きぃっ♡ 好きぃっ♡」 【エミリー】「こんなところでっ♡ 本気のセックス♡  子作りえっちっ♡ しちゃってるぅっ♡  はっぁああぁああ……っ♡」 【エミリー】「ごめんねっ♡ 私、本当はっ♡  我慢出来ないってわかってた♡  こうなるって、わかってたのぉっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)とえっちして、  声、我慢するなんて絶対無理って♡  わかりきってたのっ♡」 【エミリー】「でもっ♡ したかったのっ♡  主人公(キミ)と何度も過ごしたこの街でっ♡  えっちしてみたくってぇっ♡」 【エミリー】「うちの喫茶店でしたのと一緒なのっ♡  思い出の場所でえっちしたら、  絶対興奮するって、思っちゃってぇっ♡」 【エミリー】「付き合わせちゃってごめんねっ♡  バレたらいけないことなのにっ♡  主人公(キミ)まで巻き込んじゃってぇっ♡」 【エミリー】「でもっ♡ んはぁっ♡  さっきからずっと、おちんちんっ♡  おっきくなってきてるっ♡」 【エミリー】「私のおまんこ気持ちいいの?  それとも、主人公(キミ)もぉっ♡ んぅんっ♡  バレそうなえっち、興奮してる?」 【エミリー】「んぅぁあっぁああぁっ♡  おちんちん♡ 深いぃっ♡ んぅああっ♡  あっ♡ あっ♡ あぁぁぁっ♡ んぅぁっ♡」 【エミリー】「それ好きっ♡ これ好きぃっ♡  おちんちんどっちゅ♡ どっちゅ♡  奥にずんずんっ♡ おちんちん来るぅっ♡」 【エミリー】「あっ♡ んっ♡ んぅあっ♡  あぁっ♡ 子宮っ♡ んぅんっ♡  主人公(キミ)のおちんちん、押し込まれてっ♡」 【エミリー】「んっ♡ んぅんっ♡ 入口っ♡  こじあけられてるっ♡ ぐりぐりって♡  おちんちん、押し付けられてぇっ♡」 【エミリー】「んぅぁっ♡ んはぁぁっ♡  うぅぁぁっ♡ あぅぅんっ♡  んぅぃっ♡ んぅぁっ♡ はぁぁぁっ♡」 【エミリー】「だめ♡ それっ♡ だめぇっ♡  気持ちよすぎるってぇっ♡  そのおちんちん♡ 好きすぎちゃうのぉっ♡」 【エミリー】「子宮っ♡ んぅぁっ♡  降りてきてるっ♡ 降りてきちゃってるっ♡  あっ♡ んっ♡ んぅうんっ♡」 【エミリー】「突き上げてくるおちんちんにっ♡  自分からっ♡ 子宮っ♡ 迎えに行ってっ♡  あっ♡ あっ♡ んぅうんっ♡」 【エミリー】「赤ちゃん孕もうとしてるんだっ♡  これ♡ ママになろうとしちゃってるぅっ♡  私の身体っ♡ 勝手にぃっ♡ あはぁっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)がかっこいいからっ♡  かっこいいキミのおちんちんに♡  私の子宮っ♡ 大好きになっちゃってぇ」 【エミリー】「あぁぁああっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ 全部好きっ♡  私も、私のおまんこも♡ 主人公(キミ)のことぉっ♡」 【エミリー】「大好きだよっ♡ 大好きっ♡  大好き♡ 大好き大好き大好きぃぃっ♡  んぅぁあぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ 来るっ♡  来てるっ♡ おまんこっ♡ 熱いぃっ♡  おまんこアクメ、来る、来るぅっ♡」 【エミリー】「かっこいいおちんちんでっ♡  おまんこイカせてもらえるっ♡  おまんこイクっ♡ おまんこイクぅっ♡」 【エミリー】「イクからっ♡ 出してっ♡  キミもイッてっ♡ 中に出してぇっ♡  精液いっぱい、びゅーって来てぇっ♡」 【エミリー】「今なら絶対、赤ちゃんできるっ♡  子宮が主人公(キミ)の赤ちゃんっ♡  欲しがってるからぁっ♡」 【エミリー】「孕ませて♡ 孕ませてっ♡  主人公(キミ)の精子で赤ちゃん作ってっ♡  私とキミの赤ちゃんっ♡ 産ませてぇっ♡」 【エミリー】「んうぅぅうぅあぁっ♡  んっぁあっ♡ はっぁぁぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あぁっぁあっ♡」 【エミリー】「好きっ♡ 好きっ♡  好き好き好き好きぃっ♡  大好きだからぁっ♡ 孕ませてぇっ♡」 【エミリー】「んぅぁっ♡ 来てっ♡  そのまま、奥にっ♡ おちんちんっ♡  ぶちゅうってくっつけてぇっ♡」 【エミリー】「出して♡ 出して♡ 出してっ♡  中っ♡ 来てっ♡ いっぱい出してっ♡  射精してぇっ♡」 【エミリー】「種付けザーメンいっぱい出してぇっ♡  んんぅうっ♡ んぅあぁぁっ♡  はっぁあぁぁぁっ♡」 【エミリー】「んぅぁっ♡ んぅうぁぁぁっ♡  イクイクイクイクイクっ♡ イックっ♡  ひっぐっ♡ んぅうぁあぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ あぁぁっ♡  んぅうぁあっ♡ 好きぃっ♡ 好きぃっ♡  好き好き好き好きぃいいっ♡」 【エミリー】「んっぁああぁぁぁあぁっ♡」 【エミリー】「はっぁあっぁあぁぁっ♡  んぅうっ♡ んぅうぁあぁっ♡  うっ♡ うっ♡ んぅうぅうっ♡」 【エミリー】「出て、るぅっ♡ んぅぁっ♡  おちんちん、押し込まれ、ってぇっ♡  うっぁあぁああ……っ♡」 【エミリー】「熱いの♡ いっぱいっ♡  ぅんっ♡ あっ♡ んぅあっ♡ はぁぁっ♡  精液、どくどく、どくどくぅっ♡」 【エミリー】「お腹、重たい……っ♡  これ、いつもよりも、多い……っ♡  びゅーびゅー、止まらないぃ……っ♡」 【エミリー】「でも♡ うれしい♡  主人公(キミ)が私のこと♡ ママにしてくれるって♡  わかるのが、うれしいよぉ♡」 【エミリー】「好き♡ 大好き♡ だぁい好きぃ♡  んぅん、はぁ、はぁ、はぁあ……♡」 【エミリー】「はぁ、はぁ、はぁ……♡  ふふ、子宮がすごく熱い♡  これ、今日で本当に、赤ちゃんできたかも♡」 【主人公】「…………」 【エミリー】「路地裏えっち、楽しかったね♡  でも、コレ以上は本当に、  バレちゃうかもしれないからさ♡」 【エミリー】「今日はもうおしまいにして、  帰っちゃおう――」 【主人公】「エミリー……っ」 【エミリー】「えっ!? やっ、あんっ♡」 【エミリー】「んぅんっ!?  ど、どうしたの!? ねえ……っ」 【主人公】「ごめんね、エミリーっ。 僕……っ」 【エミリー】「ま、まだしたいの?  わ、私はうれしいけど……っ♡  でも、だったら他の場所で……っ」 【エミリー】「んぅあっ!? ちょ、ちょっと!?  ねえ、主人公(キミ)っ。  そ、そっちは……っ」 【エミリー】「あっ、あっ、待ってっ♡  そっちは、お尻ぃ……っ」 【エミリー】「んぅぁあぁあっぁあぁっ!?」 【エミリー】「んっぅううぅぅっ♡ んぅんっ♡  んぅぁっ♡ はっぁああぁあっ♡  んっぃいいぃいいっ♡」 【エミリー】「お尻っ♡ お尻にっ♡ おちんちん♡  入っちゃってるぅっ♡ んぅぁっ♡  んっはぁあっぁっ♡」 【エミリー】「あんっ♡ あんっ♡ んぅぃっ♡  んっくぅっ♡ んぅぁぁぁあっ♡  待って♡ 主人公(キミ)っ♡ 待ってぇっ♡」 【エミリー】「お尻っ♡ おちんちんずぼずぼっ♡  こんなの、知らないからぁっ♡  んぅぁんっ♡ あんっ♡ やっぁああっ♡」 【エミリー】「んぅぁんっ♡ んっはぁっ♡  あっ♡ あっ♡ んぃいいっ♡ くうんっ♡  お尻すごいのっ♡ 気持ちいいのぉっ♡」 【エミリー】「お尻でセックスっ♡  すごすぎるっ♡ よぉっ♡ んぅうぁあぁっ♡  はっぁあぁああぁっ♡」 【エミリー】「お尻の中っ♡ 硬いおちんちんっ♡  ずぶずぶいっぱいっ♡ 出し入れされてぇっ♡  んっぅうううぅっ♡」 【エミリー】「お尻っ♡ ぬぷぬぷぅっ♡  お尻の穴っ♡ 広がってっ♡ あっ♡ んっ♡  こんな感覚っ♡ 知らなぃっ♡」 【エミリー】「知ってるわけないよぉっ♡  お尻でするのなんてっ♡ 知らなかったっ♡  初めてお尻っ♡ おちんちん、されてぇっ♡」 【エミリー】「んっひぃいいぃいぃっ♡  ぅんっ♡ んぅんっ♡ んっふぅっ♡  んっはっぁああっぁあっ♡」 【エミリー】「んぅぁんっ♡ あぁあんっ♡  んぅいっ♡ んぅあっ♡ くうぅうんっ♡  うっ♡ あっ♡ んぅあっ♡ んっはぁっ♡」 【エミリー】「っくうぅううぅぅっ♡  気持ちいいっ♡ 気持いいよぉっ♡  お尻にずんずん、おちんちんっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)のっ♡ おっきっ♡  かっこいいおちんちんっ♡ ぐちゅぐちゅぅ♡  お尻までっ♡ かき回されてっ♡ んぅぁっ♡」 【エミリー】「変になるっ♡ おかしくなるっ♡  私のお尻っ♡ えっちになってるぅっ♡  おまんこみたいになっちゃってるよぉっ♡」 【エミリー】「んぅぁんっ♡ あぁぁんっ♡  んっ♡ いっ♡ んぅんっ♡ んぁあんっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んっはぁあぁっ♡」 【エミリー】「これっ♡ だめっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ お尻好きっ♡  お尻でするのっ♡ だっめぇっ♡」 【エミリー】「気持ちいいからっ♡  気持ちよすぎちゃうからぁっ♡  お尻でするの、好きになっちゃうぅっ♡」 【エミリー】「だめだからぁっ♡ お尻ぃっ♡  お尻でしてもっ♡ 赤ちゃんっ♡  できないんだからぁっ♡」 【エミリー】「お尻でするのっ♡  好きになっちゃだめっ♡ だめっ♡  だめなの、わかってるのにぃっ♡」 【エミリー】「いっぱいお尻の穴ぁっ♡  ずぼずぼしちゃいけないってばぁっ♡  んっはっぁあっぁああぁっ♡」 【エミリー】「んぅあんっ♡ あぁぁぁんっ♡  あんっ♡ あんっ♡ やぁぁんっ♡  んぅぁあぁぁっ♡ ううぅうぅうんっ♡」 【エミリー】「はっ♡ はっ♡ んぅうぁっ♡  あっくぅっ♡ んぅぅううんっ♡  んぅぃっ♡ んぅんっ♡ んっはぁあぁっ♡」 【エミリー】「ふっ♡ ふっ♡ んっふぅっ♡  んぅうぅううっ♡」 【エミリー】「んっぁあぁああぁっ♡  お尻っ♡ やぁぁんっ♡ お尻っ♡  叩くのっ♡ だめぇっ♡ んぅぁあっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ そんなっ♡  私のお尻ぃっ♡ んぅうんっ♡  おもちゃにしないでぇっ♡ やぁんっ♡」 【エミリー】「んぅぁあっ♡ んっぁあっ♡  お尻っ♡ 響いちゃうからっ♡  気持ちいいの、来ちゃうからぁっ♡」 【エミリー】「お尻叩かれてっ♡ んぃいっ♡  おちんちんで中からっ♡ 拡げられてっ♡  外側いっぱい、叩かれてぇっ♡」 【エミリー】「両方で気持ちよくされちゃうぅっ♡  お尻、いっぱい響いちゃうからぁっ♡  んっ♡ ぅっ♡ んぅうっ♡ んっはぁぁっ♡」 【エミリー】「んっぁあぁあぁっ♡  んぅぁんっ♡ んっはぁっ♡ んぅううっ♡  あっぁああっ♡ あっ♡ んっ♡ くうぅっ♡」 【エミリー】「あぁっ♡ お尻ぃっ♡ セックスっ♡  ぞくぞくしちゃうぅっ♡ んぅうっ♡  気持ちよくなっちゃうよぉっ♡ んぅぁっ♡」 【エミリー】「私のお尻っ♡ んぅうんっ♡  主人公(キミ)のおちんちん喜ばせるだけのっ♡  性欲処理用の穴になっちゃってるよぉっ♡」 【エミリー】「おまんこはっ♡ 赤ちゃん作るためにっ♡  子作りのためにしてもらってるってっ♡  わかるけどぉっ♡」 【エミリー】「お尻の穴はそうじゃないからっ♡  主人公(キミ)がおちんちん、びゅーってするためっ♡  それだけのためにっ♡ 使われちゃってぇっ♡」 【エミリー】「いけないのにっ♡  子作りしないといけないのにっ♡  赤ちゃん欲しいのにぃっ♡ んぅうっ♡」 【エミリー】「お尻っ♡ いっぱいしてもらうのっ♡  気持ちいいのっ♡ 好きぃっ♡  お尻えっちも、大好きだよぉっ♡」 【エミリー】「んっぅんっ♡ んっはぁぁんっ♡  んぅぁっ♡ あっくっ♡ んぅううんっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んぅぁああっ♡」 【エミリー】「んぅぅいいっ♡ んぅううんっ♡  あっ♡ あっ♡ くぅんぅぁあっ♡  あっ♡ あっ♡ はっぁああぁっぁあっ♡」 【エミリー】「んぅぅあっ♡ あっくぅあっ♡   おちんちん♡ 熱いぃっ♡  どんどん熱くて♡ おっきくてぇっ♡」 【エミリー】「お尻の中でかっこよくっ♡  私の大好きなおちんちんにっ♡  なってきてるっ♡ んっぁあぁあぁっ♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ んっはぁんっ♡  あっ♡ あっ♡ ぅうんぅあっ♡  っくうぅぅうんっ♡ ふぅ、はぁ、ふぅうっ♡」 【エミリー】「んぅぁっ♡ 来るっ♡ 来てるっ♡  来ちゃってるよっ♡ お尻もっ♡ んぃっ♡  私のお尻もっ♡ 熱くなってきてっ♡」 【エミリー】「んぅうううぅっ♡  イクっ♡ イグっ♡ お尻でイグっ♡  お尻でアクメっ♡ 来ちゃいそぉっ♡」 【エミリー】「おちんちん、すごくってっ♡  お尻の穴っ♡ ぱんぱんっ♡ 突かれちゃってぇ♡  お尻もいっぱいっ♡ 叩かれてぇっ♡」 【エミリー】「いっぐ♡ いっぐ♡ イキそっ♡  んぅぅうんっ♡ んぅああっ♡ んっはぁっ♡  来る♡ 来る♡ 来るっ♡ くるぅうぅっ♡」 【エミリー】「んぅうぁあっぁああぁぁっ♡  あっぁああっ♡ んぅぅぁあんっ♡  やぁっ♡ んぅぁっ♡ はっぁああぁっ♡」 【エミリー】「イグっ♡ いっぐ♡ イグからっ♡  キミもっ♡ キミも来てっ♡ おちんちんっ♡  射精してぇっ♡ うぅぅああっ♡」 【エミリー】「お尻の中にも出して欲しいのっ♡  おまんこに出してもらうと気持ちいいっ♡  主人公(キミ)の熱々ザーメンっ♡」 【エミリー】「お尻でも感じたいのっ♡  お尻で精液♡ 受け止めてあげたいのっ♡  中にいっぱい注いで欲しいのっ♡ だからぁっ♡」 【エミリー】「来て♡ 来て♡ 来て来て来て来てっ♡  中にいっぱいっ♡ 出して♡ 出してぇっ♡  んぅうぁあぁああぁっ♡」 【エミリー】「お尻イクっ♡ 尻穴いっぎゅぅっ♡  お尻アクメ来ちゃうからぁっ♡ キミのぉっ♡  ちょうだぁいっ♡ んぅうぁあぁあっ♡」 【エミリー】「好きっ♡ 好きっ♡ んぅうんっ♡  好き♡ 好き♡ 好き♡ すきぃいいぃいっ♡  はっぁああぁぁっ♡」 【エミリー】「んっぅうぅっ♡ いぐ♡ イグぅっ♡  好き♡ 好き♡ すっきぃっ♡ ひっぐぅっ♡  んぅあっぁあぁっ♡」 【エミリー】「来て♡ 出してっ♡ ちょうだいっ♡  精子ちょうだいっ♡ お尻にちょうだぁいっ♡  んぅぅあっ♡ んっはっぁああぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ もっ♡ だめっ♡  ホントにイクっ♡ ホントに来るっ♡  いぐいぐいっぐ♡ いっぐ♡ 止まらないっ♡」 【エミリー】「んぅぅあっ♡ んっはっぁぁぁっ♡  いっぎゅ♡ いっぎゅ♡ いっぐぅっ♡  んぅぁあぁぁああっ♡」 【エミリー】「好きっ♡ 好き♡ すっきっ♡  好きぃいっ♡ 好き好き好き好きっ♡  好きぃっ♡ すきぃいぃいっ♡」 【エミリー】「ぅうぁぁあっぁああぁあっ♡  いっぐぅううぅううぅぅっ♡」 【エミリー】「んぅぁあっぁあぁあぁあっ♡  ぅうんぅぁっ♡ はっぁああっぁあぁっ♡  ぅんっ♡ んぅっ♡ んぅうぅうっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ ぅんぅあっ♡  中♡ どぷどぷっ♡ 来てるっ♡ んっくっ♡  中出し♡ お尻にぃっ♡ はぁあああ……っ♡」 【エミリー】「お尻♡ あったかい♡  主人公(キミ)の精液♡ いっぱい出てる♡  んぅうっ♡ どくどく、止まらないぃ……♡」 【エミリー】「主人公(キミ)の赤ちゃん♡  孕むための大事な精液ぃ……っ♡  お尻の中に無駄撃ちさせちゃってる……っ♡」 【エミリー】「ごめんね♡ ごめんね♡  赤ちゃん、孕んであげられなくてごめんねぇ♡  でも、気持ちいいのぉ……っ♡」 【エミリー】「大事な精子っ♡   お尻にいっぱい注いでもらうのっ♡  気持ち、いいぃい……っ♡」 【エミリー】「んぅうっ♡ んぅぁっ♡  はっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡  んっはぁあぁああ……っ♡」 【エミリー】「はぁ、はぁ、ふぅ、んぅんっ♡  はっ♡ はっ♡ っくんっ♡ んっはぁっ♡  はぁぁああ……っ♡」 【エミリー】「んぅうううぅぅっ♡  っふぅ、っふぅ、っふぅ、んぅんっ♡  あはぁ……っ♡」 【エミリー】「ふふふ……♡  お尻でえっちしちゃうなんて♡  私、全然思いもしなかったよ♡」 【エミリー】「どこでこんなこと知ったの?  ししょーからは教えてもらわなかったよね?」 【主人公】「いや、その……。  エミリーのお尻を見てたら、なんとなく……。  いやだったかな?」 【エミリー】「ふふふ♡ いやなわけないでしょ?  あんな大きな声でイッちゃったんだもん♡  お尻でするのも、すっごくよかったよ♡」 【エミリー】「でも、やっぱりこういうことは、  たまににしようね?  今は子作りしないといけないんだもん♡」 【エミリー】「だから、次する時は、  本当に子作りのことだけ考えて、  えっちしようね♡」 【エミリー】「主人公(キミ)とのえっちも、  ずいぶん慣れてきちゃったし……♡  そろそろ本気、出さないとでしょ?」 【エミリー】「今度、またししょーのアトリエで、  二人きりになって……♡  そこで、本気で子作りしちゃおうね♡」 【エミリー】「絶対絶対、赤ちゃん孕むぞっていう、  主人公(キミ)の精液、中に注いでもらうための、  全力交尾♡」 【エミリー】「私、楽しみにしてるから♡  絶対主人公(キミ)の赤ちゃん♡  孕んでみせるからね♡」 【エミリー】「それまでしっかり、キンタマに、  元気いっぱいの精子♡ 溜めてきてよね?  ふふふふふ♡」 【エミリー】「じゃあ、今日はもう帰ろうか♡  お手々繋いで、いっしょにだよ♡  家に戻るまでがデートだもんね♡ ふふふふふ♡」 💚2-4  この間、エミリーと約束した日……。  アトリエで二人きりで、  本気で子作りする日がやってきた。  僕は朝から、この時のことで、  頭がいっぱいだった。  早くエミリーとしたい。  エミリーのこと、孕ませてやりたい。  それしか考えられないようになって……。  そして、やっとこの瞬間がやってきた。 【エミリー】「ふふふ♡ いろんな格好で、  主人公(キミ)とえっちしてきたけどさ♡  こんな丸裸は初めてだよね?」 【エミリー】「どう? 私の裸♡  ちゃんとおちんちん、興奮してくれる?」 【主人公】「あ、当たり前だよ。  エミリーの裸……すごく魅力的で、  正直、見てるだけで、かなりヤバい……」 【エミリー】「あは♡ そうだよね♡  だって、私もだもん♡  主人公(キミ)の裸見てたら、もう、熱くて熱くて♡」 【エミリー】「お顔だけじゃないよ?  お腹……子宮があっつあつになっちゃって♡  おまんこも、もうとろとろで♡」 【エミリー】「今すぐに子作り始めたいって♡  身体が主人公(キミ)のおちんちん♡  求めちゃってるんだ♡」 【エミリー】「だから、行こ?  ベッドに行って、いっぱいえっちしよ♡  子作りいっぱい、しちゃおうね♡」 【エミリー】「今日で絶対赤ちゃん孕んであげるから♡  主人公(キミ)の赤ちゃん♡  妊娠してあげるからね♡」 【エミリー】「たくさん、たくさん、たっくさぁん♡  おちんちんからびゅーびゅーびゅーって♡  精液出してちょうだいね♡」 【エミリー】「ふふふ♡ 主人公(キミ)のおちんちん♡  もうすっかり準備万端だ♡  今すぐえっち始められちゃうね♡」 【エミリー】「でもぉ……♡ んふふ♡  その前に、主人公(キミ)のおちんちんの味♡  確かめておきたいな♡」 【主人公】「え? ぼ、僕の……味?」 【エミリー】「そうだよ♡  主人公(キミ)がしっかりおちんちん汁♡  キンタマに溜め込んできたのかなって♡」 【エミリー】「えっちする前に確かめたいの♡  だから、はぁい♡  まずはパイズリ♡ してあげちゃいまぁす♡」 【エミリー】「んぅうん♡ あはぁっ♡  おっぱいで主人公(キミ)のザーメン♡  搾り出してあげるから♡」 【エミリー】「どれだけ濃くしてくれたのか♡  確かめさせてもらうからね?  んふふふふ♡」 【エミリー】「はぁい♡ ぎゅっぎゅ♡ ぎゅっぎゅ♡  主人公(キミ)もだぁい好きなパイズリだよ♡  ふふ、もう飽きちゃったかな?」 【エミリー】「そんなことないよね?  私のおっぱいでおちんちん挟んでもらうの、  何度やっても気持ちいいよね?」 【エミリー】「おっぱいの中で、おちんちんびくびく♡  いっぱい震えちゃってるもんね♡  ふふふふふ♡」 【エミリー】「それに、私だっていつまでも、  おっぱいだけに頼りっぱなしじゃないんだよ?  こうやってぇ……♡」 【エミリー】「ずりずりずりずりぃ♡  おちんちんごしごしごしごしぃって♡  こういうやり方もあるってわかったんだから♡」 【エミリー】「ふふふ♡ こうすると、  キミのおちんちん、もっともっと喜んじゃって、  びくびくぶるぶる止まらなくなっちゃうね♡」 【エミリー】「ほうら♡ あっという間にあったかお汁♡  とろとろの我慢汁♡ 出てきちゃってるよ♡  おっぱいにゅるんにゅるんだねぇ♡」 【エミリー】「えっちなお汁でいっぱいになって、  キミ専用のおっぱいまんこ♡  もっと気持ちよくなっちゃう♡」 【エミリー】「今日まで溜め込んできたザーメン♡  キンタマの中であっつあつに煮え滾って♡  錬金中の釜の中みたいになってるねぇ♡」 【エミリー】「ふふ♡ 実際さ、似てるよね♡  錬金術と赤ちゃん作るのって♡  男と女……精子と卵子……主人公(キミ)と私」 【エミリー】「2つの違うものをかけ合わせたら、  赤ちゃんっていう新しい命が産まれてくるんだもん。  なんだかとっても素敵だよね♡」 【エミリー】「だから、赤ちゃん孕ませて♡  主人公(キミ)の精子で妊娠させて♡  大好きなキミの子ども、産ませてね♡」 【エミリー】「好きだよ♡ だぁい好き♡  好き♡ 好き♡ 好き♡ 好ぅき♡  愛してるよぉ♡ んふふふふ♡」 【エミリー】「んぁ~ん♡」 【エミリー】「んっちゅぅううぅっ♡  ぢゅるるっ♡ んっぢゅぅうぅっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡」 【エミリー】「んふ♡ いきなりでびっくりした?  腰、浮いてきちゃってるよ♡  おちんちん、かくかく~って♡」 【エミリー】「んっぢゅぅうううっ♡  んっちゅ♡ ぢゅぅっ♡ んぢゅるるるっ♡  ぢゅっ♡ ちゅっ♡ んっちゅ♡ ちゅぅっ♡」 【エミリー】「ちゅぅぅぅっ♡ んっちゅっ♡  んっちゅ♡ ちゅぅぅっ♡ んっちゅぅんっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぶちゅぅぅっ♡」 【エミリー】「んふふふふ♡  先っぽからあったかいのがずっと漏れてる♡  我慢汁、とぷとぷ止まらない♡」 【エミリー】「パイズリ気持ちいいんだね♡  私のお口でいっぱい感じてくれてるね♡  ありがとう♡」 【エミリー】「だからいいよ♡  キンタマいっぱい溜め込んじゃってるんでしょ?  我慢しなくていいからね♡」 【エミリー】「出したい時に、びゅびゅーって♡  熱々ザーメンお漏らししちゃおうね♡  たっぷり溜めた一発目♡ ぴゅっぴゅして♡」 【エミリー】「んっぢゅっ♡ んっぢゅっ♡  んぅんっ♡ ぢゅるるるるるぅっ♡  んっちゅ♡ ちゅぅぅっ♡ んっちゅぅっ♡」 【エミリー】「早くイッちゃっても問題ないよ♡  溜まってるんだもん♡ おちんちん敏感で、  すぐ出したくなっちゃうんでしょ?」 【エミリー】「わかってるから、出していいよ♡  かっこ悪くなんてないから、いっぱい出して♡  たくさんどっぴゅん♡ してみせて♡」 【エミリー】「主人公(キミ)の精液飲みたいの♡  熱々特濃一発目の精液♡ ごっくんしたいの♡  いっぱい味わってみたいの♡ だからぁ♡」 【エミリー】「んっぢゅるるるうるぅっ♡  んぢゅるるうるるるっ♡  んっぢゅっ♡ ぢゅぅうぅぅぅうぅうっ♡」 【エミリー】「出して♡ 出して♡ 出してぇ♡  びゅーってして♡ いっぱい出してぇ♡  主人公(キミ)のいっぱい♡ ごっくんさせて♡」 【エミリー】「んちゅぷぅっ♡ ぢゅっぷぅっ♡  ちゅっぷ♡ ぢゅっぷぅっ♡ んぢゅぷぅっ♡  んぢゅるるるるるぅっ♡」 【エミリー】「んぅれるれるれる♡ んぶぢゅるぅっ♡  んれる♡ れるれる♡ んぶぢゅるるるるぅ♡  ぢゅぅぅっ♡ ぢゅぅぅぅっ♡ んっぢゅぅっ♡」 【エミリー】「来て♡ 来て♡ 来て♡ 来てぇっ♡  出して♡ 出して♡ おちんちんいっぱいっ♡  精液飲ませてぇっ♡」 【エミリー】「んぢゅぅっ♡ ちゅぅうぅっ♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ んっちゅっ♡  んぢゅぅうぅぅうっ♡」 【エミリー】「んぢゅる♡ ぢゅるるるるっ♡  んっぢゅぅうぅぅうぅっ♡  んっちゅぅぅうぅぅうぅぅうぅっ♡」 【エミリー】「んぅううんっ♡ んっぷっ♡  んぅうぅっ♡ んんむぅうぅうぅんっ♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっふぅうんっ♡」 【エミリー】「んっ♡ んっ♡ んっぅんっ♡  んふぅううっ♡ んっぅうんっ♡  んふふ……♡」 【エミリー】「んふふ♡」 【エミリー】「んぁむ♡ ぁむ♡ んれる♡  んっちゅ♡ んぐちゅ♡ んぢゅるる♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ んぢゅぅぅうっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)の精液♡  とろっとろで、濃厚で、すっごく美味しいよ♡  んぅん♡」 【エミリー】「んちゅんちゅんぢゅぅ♡  んぢゅる♡ んぢゅるるるぅ♡  んぁむ♡ ぁむぁむ♡ んぅぁむ♡ んぅぅっ♡」 【エミリー】「ごっきゅ……っ♡  んごきゅっ♡ ごっきゅっ♡ ごっきゅっ♡  ごっきゅんっ♡ ごっくん♡ ごっぎゅんっ♡」 【エミリー】「ぷはぁっ♡ はぁ、はぁ、はぁ♡  んふふふふ♡  濃厚ザー汁♡ ごちそうさまぁ♡」 【エミリー】「ふふ♡ 精液、すっごく濃かったよ♡  いっぱい溜め込んでくれたんだね♡  唾液で薄めないと飲み込めなかったもん♡」 【エミリー】「こんなに熱々どろどろの精液♡  まだまだキンタマにい~っぱいあるんだよね?  あは♡ 楽しみだなぁ♡」 【エミリー】「んふふ……♡  今からこのおちんちんで私のこと♡  い~っぱい犯してくれるんだよね♡  ザーメンたくさん注いでくれるんだよね♡」 【エミリー】「おまんこたくさんかき回して、  奥までぐりぐり拡げてくれて♡  子宮におちんちんどっちゅん突き刺して♡」 【エミリー】「びゅっびゅっびゅっびゅー♡  ぶぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅぅ♡  どびゅる♡ どびゅる♡ びゅるるっぷぅ♡」 【エミリー】「赤ちゃんぜ~ったい孕んじゃう♡  おちんちんミルク♡ どぷどぷどぷぅ♡  してくれるんだよね♡」 【エミリー】「主人公(キミ)のかっこいいおちんちん♡  かっこいいピストン♡  かっこいい♡ 男の子のセックスで♡」 【エミリー】「孕ませ子作り交尾でい~っぱい♡  おまんこ感じさせてね♡  いっぱいおまんこイカせてね♡」 【エミリー】「私の子宮♡ うずうずしちゃってるから♡  おまんこ孕み頃になっちゃってるから♡  今なら絶対、赤ちゃんできるから♡」 【エミリー】「だぁい好きな主人公(キミ)の赤ちゃん♡  妊娠させてね……♡  ふふふふふ……♡」 【エミリー】「あは♡ おちんちん、すごぉい♡  今までで一番大きくなってる気がする♡  私のこと絶対孕ませてやるって声、聞こえちゃう♡」 【エミリー】「いいよ♡ おちんちん来て♡  奥まで入れて♡ ぜーんぶ入れて♡  おまんこガンガン突きまくって♡」 【エミリー】「今の私のおまんこだったら、  かっこいい主人公(キミ)のおちんちん♡  全部受け止められるから♡」 【エミリー】「どんなに激しいピストンも♡  絶対受け止めてあげるから♡  奥でしっかり捕まえてあげるから♡」 【エミリー】「主人公(キミ)の本気のピストン♡  私を絶対孕ませてやるっておちんちんで♡  おまんこぐちゅぐちゅに突きまくって♡」 【エミリー】「あぁっ♡ 来る、来ちゃう♡  赤ちゃん孕ませおちんちん来るっ♡  今日が私の♡ ママ記念日ぃ……っ♡」 【エミリー】「んぅうぁあぁっ♡  はっぁあぁああっぁああぁっ♡  んぅうううぅううっ♡」 【エミリー】「んぅうあっぁっ!?  っぁあっ♡ っくうぅうんっ♡  はっ♡ あっ♡ んぅうぁあっ♡」 【エミリー】「うぁっ♡ 主人公(キミ)……っ♡  体重全部っ♡ おちんちんにっ♡  っくうぅううっ♡」 【エミリー】「これ、やば……っ♡  おちんちん受け止めるって言ったけど♡  む、無理かもぉ……っ♡」 【エミリー】「だって、おちんちん、奥にっ♡  熱々のおちんちん、奥っ♡  もう、ぶちゅぅってくっついちゃって♡」 【エミリー】「それだけでおまんこっ♡  ぃ、イッちゃいそうになってるのに♡  んぅぅああ……っ♡」 【エミリー】「い、今からおちんちんピストン♡  始まっちゃうなんて、そんな……っ♡  楽しみすぎちゃうよぉ♡」 【エミリー】「んぅうううう……っ♡」 【エミリー】「んぅぅああぁぁんっ♡  あんっ♡ んぅあっ♡ あっくぁっ♡  んぅうぁっ♡ んぅうぃいぃいっ♡」 【エミリー】「おちんちんっ♡ すっごっ♡  んぃいっ♡ あっくぅんっ♡  あっ♡ あっ♡ はっぁっ♡ んぅうっ♡」 【エミリー】「おちんちんっ♡ 重いっ♡  ずんずんっ♡ 奥にっ♡ んぅぁあっ♡  あっぁああぁああっ♡」 【エミリー】「気持ちいいぃっ♡ 気持ちいいっ♡  これっ♡ あはっ♡ 気持ちいいのっ♡  いっぱいっ♡ んぅううっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)に無理矢理っ♡  気持ちよくされてるみたいっ♡  ぅんぅあっ♡ はっぁあああぁっ♡」 【エミリー】「おまんこ全部っ♡ 奥までいっぱぃっ♡  ずんずんぐちゅぐちゅっ♡ おまんこぉっ♡  とろかれちゃってぇっ♡ んぅぁあぁあっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あぁっ♡ んぅんぅぁっ♡  くうぅうぁあぁっ♡ んっぃっ♡ んっひぃっ♡  んぅうううんっ♡」 【エミリー】「おまんこっ♡ めりめりっ♡  おちんちんでこじ開けられてっ♡ んひぃっ♡  どちゅどちゅ奥にぃっ♡ おちんちん、ぐっちゅんっ♡」 【エミリー】「おまんこっ♡ 主人公(キミ)のものっ♡  僕のおまんこだぞってっ♡ キミの意思っ♡  いっぱい、伝わってきちゃうっ♡」 【エミリー】「んぅうぁっ♡ はっぁああぁっ♡  おちんちん、おっきっ♡ おちんちん熱いぃっ♡  おまんこ、ホントにとろけちゃうっ♡」 【エミリー】「おまんこ♡ どろっどろに溶けちゃってっ♡  主人公(キミ)のおちんちんと一つになるみたいっ♡  私たち、ホントにつながっちゃってるみたいぃっ♡」 【エミリー】「んぅぁぁあぁぁっ♡ あっぁああぁっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡ 好きぃっ♡  こんなピストン♡ 大好きに決まってるよぉっ♡」 【エミリー】「おまんこ好きっ♡ 子宮ぐちゅぐちゅっ♡  種付けピストンっ♡ 子作りセックスっ♡  好き♡ 好きっ♡ 好っきぃいぃっ♡ うぁあっ♡」 【エミリー】「子宮ぶっ潰されるの好きぃっ♡  おちんちんで押しつぶされてっ♡ うぁあっ♡  これっ♡ やばぃっ♡ んぅううぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あぁっ♡ んぅぁあっ♡  いっぐ♡ いぐっ♡ これ♡ おまんこっ♡  おまんこイッぢゃうっ♡ ひっぐぁっ♡」 【エミリー】「いっぎゅ♡ いっぎゅっ♡  んぅうぁぁっ♡ あっぁああぁっ♡  いぐ♡ イック、イック、んぅぁぁっ♡」 【エミリー】「イクイクイクイクっ♡  んぅうっ♡ うぁあっぁあぁっ♡  ひっぐ♡ いっぐ、んぃっぐぅぅっ♡」 【エミリー】「っぁうあうあうぁっぁあぁっ♡  んぅうぁあっ♡ んぅうぅんっ♡  あっ♡ ぅうぁっ♡ んぅいぃいぃっ♡」 【エミリー】「イッで♡ イッでるっ♡  イッでるのにっ♡ おまんこっ♡  ずんずんっ♡ 続いてるぅっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)っ♡ 優しいのにっ♡  普段はあんなに優しい男の子なのにっ♡  おちんちんっ♡ 凶悪すぎだよぉっ♡」 【エミリー】「ぅぅああっぁああぁあっ♡  アクメおまんこぶっちゅんされるのっ♡  すっごいよぉぉおっ♡」 【エミリー】「んぅぅあんっ♡ んぁあぁっ♡  やぁっ♡ んぅうぁあっ♡ ううんぅあっ♡  んっはっぁあぁあぁっ♡」 【エミリー】「っくぅぁっ♡ んぅううんっ♡  はっ♡ あっ♡ ぅうんぅあっ♡ んぃいっ♡  あっ♡ あぁっ♡ んぅぅあああっ♡」 【エミリー】「でもっ♡ 好きぃっ♡  そんな主人公(キミ)がっ♡ そんなおちんちんがっ♡  大好きっ♡ だぁい好きっ♡ 大好きぃっ♡」 【エミリー】「んぅぅうううんっ♡  あっ♡ はっ♡ んぅぁんっ♡ んぅああっ♡  やっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡ っくぅっ♡」 【エミリー】「はぁっ♡ はぁぁっ♡  んぅんっ♡ んっはぁんっ♡  ぅんっ♡ んぅうっ♡ んぅううっ♡」 【エミリー】「んっぃいぃいっ♡ おちんちん♡  まだ、奥にぃ……っ♡ ぁあっぁっ♡  もっ♡ 入らないよぉっ♡」 【エミリー】「おちんちん♡ 入っちゃいけないとこっ♡  入ってきちゃってるっ♡ んぅぅああっ♡  絶対、だめなとこまで来ちゃってるぅっ♡」 【エミリー】「うんぅぃいいぃいっ♡  んぅぅあっ♡ あふぅうんぅぁっ♡  ぅぅぁあぁっ♡ んっぁあぁあぁあっ♡」 【エミリー】「っぁあっ♡ おちんちん♡  ずっと♡ くっついたままっ♡  子宮っ♡ おちんちん♡ 吸い付いてっ♡」 【エミリー】「離れないっ♡ ずっとっ♡  子宮ぶちゅぅぅって♡ おちんちんとキスぅっ♡  すごいのっ♡ すごいの♡ おまんこいいよぉっ♡」 【エミリー】「んぅうぅああぁっ♡ んっはぁあぁっ♡  あんっ♡ やぁんっ♡ んぅうぁあっ♡  んぅうぁあっぁあぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ うぁあぁっ♡  イック♡ イック♡ イック♡ イックっ♡  またイク♡ またイク♡ おまんこいっぐ♡」 【エミリー】「イッぢゃうっ♡ 来ちゃうっ♡  おまんこイッぢゃうぅぅうっ♡  んぅううっ♡ はっぁあぁあぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あぁぁっ♡  おちんちん♡ 負けちゃう♡ 主人公(キミ)のにっ♡  おまんこ負けちゃうっ♡ イッぢゃうぅっ♡」 【エミリー】「ぅうぁあっ♡ イグイグっ♡  イグイグ♡ ひっぐぅぁっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ んぅぁぁっ♡」 【エミリー】「んっぃいっひぃいいぃいっ♡」 【エミリー】「んぅあっぁああぁあぁぁっ♡  んぅうぅっ♡ くっふぅううぅうっ♡  あっ♡ くっ♡ はっぁ、ぁぁぁっ♡」 【エミリー】「待って♡ 待って♡  イッでる♡ イッでるってばぁっ♡  あっはぁあぁっ♡」 【エミリー】「イッてるのにっ♡ おちんちん♡  子宮ずんずん止まらないのっ♡  やっぱりっ♡ すごぃいっ♡ んぅうっ♡」 【エミリー】「っぁああぁぁああぁっ♡  イクのも止まらないっ♡ おまんこっ♡  イキっぱなしになっちゃうぅっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ んぅああっ♡  はっぁあぁっ♡ んぅうぁうあっ♡  ぅんっ♡ んぅんっ♡ んっはぁっ♡」 【エミリー】「ぁあっ♡ おちんちん♡  先っぽ、びくびくしてるぅっ♡  んぅううんっ♡ んぅぅあっ♡」 【エミリー】「これっ♡ 射精っ♡  おちんちん、びゅうびゅうっ♡  中出し、来ちゃう奴ぅっ♡ んぅぁぁっ♡」 【エミリー】「来るっ♡ 来るっ♡  おちんちん来るっ♡ 射精っ♡  孕ませっ♡ 種付け来るぅっ♡」 【エミリー】「イグイグイグイグっ♡  孕ませ射精してもらいながらイグっ♡  赤ちゃん孕みながらイクぅっ♡」 【エミリー】「んぅぅあっ♡ 好きっ♡  好きっ♡ 幸せっ♡ 大好きぃっ♡  んっはっぁああぁぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ んぅあっ♡  んぅうぅうぁあぁあぁっ♡  んっぃいいいぃいいいぃっ♡」 【エミリー】「んぅうぅああぁああぁっ♡  ぅうんぅっ♡ あっぁああぁああっ♡  んぅあっ♡ あっ♡ あぁああぁっ♡」 【エミリー】「出てるっ♡ 射精ぃっ♡  中っ♡ どくどく♡ いっぱい来てっ♡  んっぃいいっ♡」 【エミリー】「待って♡ おちんちん♡  出しながらっ♡ 動かすのぉっ♡  だめっ♡ だよぉっ♡ んぅうぅっ♡」 【エミリー】「んぅぁっ♡ 中っ♡ 精子っ♡  奥に、ぎゅうぎゅうっ♡ 押し込まれっ♡  くぅうぅううんっ♡」 【エミリー】「出してる精液っ♡ 子宮っ♡  叩き込まれてぇっ♡ あはぁっ♡  気持ちぃっ♡ 気持ちいいぃっ♡」 【エミリー】「んぅぁっ♡ 孕む♡ 孕む♡  これ、絶対孕んじゃうぅっ♡  んっはぁあっぁあぁっ♡」 【エミリー】「んぅぁっ♡ あっくっ♡  赤ちゃん♡ 絶対♡ 孕んでるっ♡  妊娠するよぉっ♡ んっぅううぅっ♡」 【エミリー】「ぅんっ♡ くぅっ♡ んはぁっ♡  はっぁああぁあ……っ♡  はっ♡ はっ♡ はっ♡ っふぅうう……っ♡」 【エミリー】「んぅうううっ♡  ふぅ、はぁ、はぁ、はぁあ……っ♡  ふふふふふ……♡」 【エミリー】「はぁ、はぁ、はぁ……♡  んっくぅんっ♡ ふふふ♡  おちんちん、まだできそうだね♡」 【エミリー】「今ので絶対、主人公(キミ)の赤ちゃん、  妊娠したと思うけど……♡  どうする? もう一回する?」 【主人公】「……うん。する。  もっとしたい。エミリーと、  もっと、もっとしたい……っ」 【エミリー】「あはっ♡ うんっ♡  私も主人公(キミ)としたいっ♡  だから、来てっ♡」 【エミリー】「おちんちん、ハメっぱなしのまんま♡  二回戦っ♡  連続種付けセックスしよっ♡」 【エミリー】「大好きな主人公(キミ)とだったら、  何回だって子作りセックス♡  できちゃうもん♡ ふふふふふ♡」 【エミリー】「んっぅううんっ♡  あっ♡ あぁっ♡ んぅぁあぁっ♡   好きっ♡ 好きぃっ♡ 好きぃっ♡」 【エミリー】「おちんちん熱いよっ♡  入れっぱなしなのにっ♡ 今、いっぱいっ♡   種付けしてくれたばっかりなのにぃっ♡」 【エミリー】「おちんちん熱くてっ♡ おっきくてっ♡  かっこいいままっ♡ すごいままぁっ♡  いっぱいぱんぱんっ♡ してくれるぅっ♡」 【エミリー】「あっ♡ んぅぁっ♡ ぅうんっ♡  あっ♡ あっ♡ んぅうぁっ♡  んっぃいぃっ♡ っくうぅぅうっ♡」 【エミリー】「んぅあっ♡ 中で精液っ♡  主人公(キミ)にいっぱい注いでもらった精液っ♡  おちんちんでかき回されるぅっ♡」 【エミリー】「ザーメンたぷたぷの子宮っ♡  ずんずん突かれてっ♡ ちゃぷちゃぷ揺れてっ♡  子宮の中っ♡ 感じちゃうっ♡」 【エミリー】「あぁっ♡ んぅああぁっ♡  出したてザーメンっ♡ 子宮しみこむっ♡  中っ♡ 熱くなるぅっ♡」 【エミリー】「んぅぅうぁあっ♡  んぅんぁっ♡ ぁあぁぁっ♡  あんっ♡ あんっ♡ あぁんっ♡ んぅあっ♡」 【エミリー】「はぁぁっ♡ 好きぃっ♡ 好きぃっ♡  大好きだよぉっ♡ 好き♡ 好き♡ 好きぃっ♡  赤ちゃん孕ませてもらうの、だぁい好きぃっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)でよかったっ♡  私が好きになった男の子がっ♡  キミでよかったぁっ♡」 【エミリー】「もうキミ以外考えられないっ♡  私がお嫁さんになるのはっ♡  主人公(キミ)以外、ありえないもんっ♡」 【エミリー】「だから、もっとっ♡  もっとして♡ もっとちょうだいっ♡  大好きな主人公(キミ)のおちんちんっ♡」 【エミリー】「もっといっぱいっ♡  奥にっ♡ ちょうだぁいっ♡  もっと来て♡ 来て♡ 来て♡ 来てぇっ♡」 【エミリー】「んっぅうぅうんっ♡  好きぃっ♡ 好きぃっ♡ 好きぃぃっ♡  あっ♡ あぁっ♡ んぅうぁぁっ♡」 【エミリー】「大好きっ♡ 大好きっ♡  大好きだよぉっ♡ 好き好き♡ 好きぃっ♡  んぅんぁっ♡ はぁあぁぁっ♡」 【エミリー】「おちんちん♡ セックスっ♡  ピストンっ♡ かっこいいっ♡  主人公(キミ)の全部っ♡ 大好きぃっ♡」 【エミリー】「大好きだからっ♡  ずっと、いっしょだからねっ♡  私たちっ♡ いつまでも、ずっと♡ 今までみたいにっ♡」 【エミリー】「どんなことがあってもっ♡  みんなで幸せに暮らそうねっ♡  私たちの赤ちゃんといっしょにっ♡」 【エミリー】「赤ちゃん産まれたらっ♡  すぐに次の子どもも作ろうねっ♡  一人っ子だとさみしいもんっ♡」 【エミリー】「きょうだい、いっぱい作ろうねっ♡  主人公(キミ)の赤ちゃん何人だって♡  産んであげたいもんっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)との子作り幸せだから♡  孕ませえっち幸せだからぁっ♡  いつまでも主人公(キミ)と、してたいからっ♡」 【エミリー】「大好きな主人公(キミ)とっ♡  ずぅっといっしょぉっ♡ ずっと、ずぅっと♡  こうして♡ 幸せえっちぃっ♡」 【エミリー】「んぅうぁあぁぁぁっ♡  あんっ♡ あんっ♡ んぅぁんっ♡  んぅああっ♡ はっぁああぁぁんっ♡」 【エミリー】「んぅうぅうううぅっ♡  好き♡ 好き♡ 好き♡ 好きぃっ♡  大好き大好き大好き大好きっ♡」 【エミリー】「んぅぅうぅうぅんっ♡  んぅうっ♡ おちんちん♡ 膨らんでっ♡  んっはぁっ♡ んぅうぁっ♡ ああぁっ♡」 【エミリー】「出ちゃう? イッちゃう?  またいっぱい、中っ♡  出してくれる? いいよっ♡ 出してっ♡」 【エミリー】「おちんちん、また奥にっ♡  ぎゅ~ってくっつけたまま中出しっ♡  さっきみたいに、おちんちんぶちゅぅって♡」 【エミリー】「私ももっと力いっぱいっ♡  主人公(キミ)のこと、抱きしめてあげるから♡  大好きなキミのこと、離さないからっ♡」 【エミリー】「いつまでも、ずぅっと♡  いっしょにいるからぁっ♡  だからこのまま♡ 中出し♡ 来てぇっ♡」 【エミリー】「来てっ♡ 来てっ♡ 中出し♡  種付けっ♡ またさっきみたいにっ♡  熱いザーメン♡ いっぱい注いでっ♡」 【エミリー】「欲しいのっ♡ いっぱいっ♡  たくさん中に♡ 種付けしてっ♡  赤ちゃん孕ませ射精っ♡ たっくさぁんっ♡」 【エミリー】「私の子宮っ♡ おちんちんにちゅぅって♡  またくっついちゃってるよっ♡」 【エミリー】「おちんちんっ♡ ちゅうちゅうっ♡  子宮が精液吸い取ろうとしてるっ♡  精子欲しいって♡ 疼いてるぅっ♡」 【エミリー】「んぅうぁっ♡ んぅうんっ♡  あんっ♡ はぁんっ♡ んぅうんっ♡  あっぁああっぁっ♡」 【エミリー】「あはぁっ♡ 私っ♡  頭も身体もっ♡ 子宮までぇっ♡  すっごくえっちになっちゃったぁ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)とのセックスっ♡  子作り交尾っ♡ 大好きでぇっ♡  もうっ♡ おちんちんのことばかり考えてっ♡」 【エミリー】「あぁでもっ♡ 昔からっ♡  あんまり変わってないかもっ♡ んぅんっ♡  主人公(キミ)のこと、大好きでっ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)の赤ちゃん産みたいって♡  ずっと思ってんだもんっ♡  元々私、えっちだったのかもぉっ♡」 【エミリー】「だからぁっ♡ んぅんぁんっ♡  だからっ♡ だからねっ♡ だから、出してっ♡  えっちな私のおまんこに、ザーメン出してっ♡」 【エミリー】「熱いのいっぱいびゅうびゅうびゅって♡  主人公(キミ)の精液たっぷり出してっ♡」 【エミリー】「ちょうだいっ♡ ちょうだいっ♡  ザーメンたくさんっ♡ 奥にちょうだぁいっ♡  んっぅううんっ♡」 【エミリー】「出して♡ 出して♡ 大好きザーメンっ♡  赤ちゃん孕ませ子種汁っ♡  いっぱい出してぇっ♡」 【エミリー】「っぁあっぁあぁっ♡  イクっ♡ イクっ♡ 私もまたぁっ♡  らぶらぶ交尾でイッちゃうよぉっ♡」 【エミリー】「ぅんっ♡ んぅうんっ♡  好き♡ 好き♡ 好き♡ すっきぃっ♡  好き好き好き好きぃっ♡」 【エミリー】「んっはっぁあっぁあぁあぁっ♡  好きっ♡ イクっ♡ 好きっ♡ イックぅっ♡  すっき♡ イック♡ イック♡ んぅううっ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ んぅぅあっ♡  好き♡ 好き♡ 好き好き好き好きぃぃっ♡  んぅうぅぅうあぁあっ♡」 【エミリー】「大……っ、好きぃいいぃいっ♡  ぁあぁあっぁああっぁあぁあぁっ♡」 【エミリー】「っぁあっぁああぁあぁあぁっ♡  んぅうっ♡ んぅぅうああぁぁっ♡  あっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡ はっぁああっ♡」 【エミリー】「ぅうぁっ♡ あっ♡ んぃぃっ♡  中♡ いっぱい……っ♡ んぅうんっ♡  はぁっ♡ っふぅっ♡ あったかい……っ♡」 【エミリー】「もうお腹いっぱいなのに♡  まだたくさん♡ 出してくれてる……♡  子宮にびゅるびゅる、精液止まらない……♡」 【エミリー】「んっぅうっ♡ んっはぁっ♡  あぁっ♡ おちんちん、すごすぎるよぉ♡  まだ出てきてるもんっ♡」 【エミリー】「そんなに私のこと♡  ママにしたいんだ♡ 赤ちゃん孕ませたいんだ♡  うん♡ うん♡ うん♡」 【エミリー】「いいよ♡ いっぱい出して♡  赤ちゃん絶対孕んであげる♡  絶対妊娠するからね♡」 【エミリー】「大好きだから♡  主人公(キミ)のこと♡ 大好きだから♡  赤ちゃん、絶対産んであげるから♡」 【エミリー】「ありがとう……♡  いっぱい出してくれて、ありがとう♡  大好きだよぉ……♡」 【エミリー】「好き♡ 好き♡ 好き♡  好ぅき♡ 大好きだよぉ……♡  ふふふふふふ……♡」 【エミリー】「ふふふ♡ すごかったねぇ♡  今日は、いつもより何倍も♡  まだ私、ドキドキしちゃってるもん♡」 【主人公】「うん、僕も……。  まだ身体が火照ってるよ。  エミリーがすごく、かわいかったから」 【エミリー】「ふふふ、ありがとう。  そう言ってもらえるとうれしいなぁ」 【エミリー】「ねえ、赤ちゃんできたかな?  ちゃんと主人公(キミ)の赤ちゃん、  妊娠してあげられたかな?」 【エミリー】「わからないけど……でも、ふふふ♡  どうせできたってわかるまで、子作り続けるもんね♡  今日は無理でも、明日も、明後日もね」 【エミリー】「というか……どうなったら、  赤ちゃんできたってわかるんだろう?  ししょーに聞いておかないとね」 【エミリー】「だから、もしかしたらもうとっくに、  赤ちゃんできちゃってるかもしれないんだよね。  気付いてなかっただけでさ」 【エミリー】「ふふふ、だとしても、  今日のえっちが無駄だったなんて思わないけどね。  すごく気持ちよかったし、それに……」 【エミリー】「主人公(キミ)がすっごくかっこいいって、  教えられちゃったもんね。  もうこれで何度目か、わからないけど」 【エミリー】「昔からずっとかっこよかったもん。  立派な男の人って感じじゃあないけどさ。  私にとってはキミは、すごくかっこいい男の子」 【エミリー】「昔から、ずっとそうだったよ。  だから主人公(キミ)の赤ちゃん。  産んであげたいって思ったんだもん」 【主人公】「エミリー……。  ありがとう。  今日は本当に楽しかったよ」 【エミリー】「こちらこそ。  ただ……正直なところね?  ほんのちょ~っとだけ、物足りなくってね?」 【主人公】「え?」 【エミリー】「かっこいい主人公(キミ)は堪能したけど、  今日はまだ、かわいいキミを見てないなって♡  バランス悪くない?」 【エミリー】「錬金術でも一個の素材を入れすぎると、  失敗の元だしさぁ……♡  かわいい主人公(キミ)を味わわせてもらいたいの♡」 【エミリー】「だからね? んふふ♡」 【エミリー】「今から主人公(キミ)は、赤ちゃんで~ちゅ♡  かわいいかわいい赤ちゃんになって♡  ママのおっぱい、ちゅぱちゅぱしてくだちゃい♡」 【主人公】「え、えぇ……っ!?  そんな、いきなり……っ」 【エミリー】「こ~ら♡ めっ、でちゅよぉ♡  赤ちゃんがそんなこと言っちゃいけまちぇん♡  赤ちゃんは、ママのおっぱい、吸ってくだちゃい♡」 【エミリー】「ほうら♡ ほうらぁ♡  早く早くぅ♡ おっぱいちゅうちゅう♡  吸ってくだちゃぁい♡」 【主人公】「…………」 【エミリー】「んぅあんっ♡ あはぁっ♡  はぁい♡ いいこでちゅよぉ♡  おっぱい、たっくさんどうぞぉ♡」 【エミリー】「ふふふ♡ 主人公(キミ)もまた、  おちんちんしてほしくなっちゃったんでちゅね♡  ママのお腹に硬いの当たっちゃってまちゅ♡」 【エミリー】「いいでちゅよ♡  最後に優しくおちんちんちこちこしまちゅから♡  キンタマお残し精子♡ ぴゅ~ってしまちょうね♡」 【エミリー】「んふふふふ♡」 【エミリー】「はぁい♡ ちこちこ、ちこちこ♡  おちんちん、いいこいいこでちゅよぉ♡  ふふふ♡」 【エミリー】「んぅん♡ おっぱいちゅっちゅぅ♡  やっぱりお上手ぅ♡ んふふふふ♡  おっぱい気持ちいいでちゅよぉ♡」 【エミリー】「いいこ、いいこ、よちよちよちよち♡  あぁ、かわいいでちゅねぇ♡  ふふふふふ♡」 【エミリー】「主人公(キミ)のこと♡  ママはず~っと前からだいちゅきでちた♡  かっこいい主人公(キミ)も♡ かわいい主人公(キミ)も♡」 【エミリー】「かわいい主人公(キミ)のことが、  だぁいちゅきで♡ たまにかっこいいところ、  見せてくれるのが、だいだいだぁいちゅきで♡」 【エミリー】「主人公(キミ)がいないと、  さみしくって仕方なかったんでちゅよ?  だから……♡」 【エミリー】「だからこれからも、ずうっといっしょ♡  ずっといっしょにいまちょうね♡  いつまでだって、いっしょでちゅからね♡」 【エミリー】「いつでもえっちさせてあげまちゅよ♡  いつでもおっぱいちゅうちゅうできる。  赤ちゃんになってくれていいでちゅからねぇ♡」 【エミリー】「かっこいい主人公(キミ)も♡  かわいい主人公(キミ)も♡  ママにずぅっと見せてくだちゃいね♡」 【エミリー】「好き♡ 好き♡ 好ぅき♡  ちゅきちゅきちゅきちゅき♡  だぁいちゅき♡ だぁいちゅきでぇちゅ♡」 【エミリー】「んぅん♡ おちんちん熱々でちゅ♡  ママの中にあんなに出してくれたのに♡  いくらでも固くなっちゃうんでちゅね♡」 【エミリー】「かわいい主人公(キミ)の、  かっこいいおちんちん♡ だいちゅきでぇちゅ♡  いいこ、いいこ♡ ちこちこちこちこ♡」 【エミリー】「あはっ♡ おっぱいちゅっちゅ♡  勢い強くなってきまちたねぇ♡  おちんちんも、あったまってきてまちゅよ♡」 【エミリー】「ママのお手々の中で、  むくむくむじゅむじゅ♡  大きくなって♡ 動き出して♡」 【エミリー】「赤ちゃんおちんちん♡  お漏らししたくなってるの、わかりまちゅよ♡  もう主人公(キミ)のおちんちんのこと♡」 【エミリー】「ママは何でも知ってまちゅからね♡  ぜーんぶわかってるんでちゅからねぇ♡  だから、どうぞぉ♡」 【エミリー】「いいでちゅよ♡ 出してくだちゃい♡  ママのお手々の中で♡ おっぱいちゅうちゅうしながら♡  おちんちんびゅっびゅぅ♡」 【エミリー】「出してくだちゃい♡  イッてくだちゃぁい♡  びゅーびゅーしてくだちゃぁい♡」 【エミリー】「はぁい♡ はぁい♡  いいこ、いいこ、いいこでちゅからねぇ♡  残り汁♡ ぴゅーぴゅーどうぞぉ♡」 【エミリー】「おちんちんいっぱい出してくだちゃぁい♡  ママの中に出しきれなかった分♡  どびゅどびゅしてくだちゃぁい♡」 【エミリー】「いいでちゅよ♡ どうぞ、どうぞ♡  だいちゅきおちんちん、お漏らちどうぞ♡  ぴゅっぴゅ、ぴゅっぴゅ、ぴゅっぴゅっぴゅぅ♡」 【エミリー】「だぁいちゅき♡ だぁいちゅき♡  愛してまちゅ♡ 愛してまぁちゅ♡  ちゅき♡ ちゅき♡ ちゅぅきぃ♡」 【エミリー】「ふふふふふ♡」 【エミリー】「愛してる♡  あなたのこと、心の底から、愛してる♡  だからいっぱい、おちんちん、出して♡」 【エミリー】「あなたがイクところ、また見せて♡」 【エミリー】「おちんちん、どうぞ♡」 【エミリー】「びゅー♡ びゅー♡  おちんちんびゅっびゅう♡ びゅるるるぅ♡  びゅくびゅくびゅっびゅぅ♡」 【エミリー】「はぁい♡ 出てまちゅよぉ♡  おちんちんイクイク♡ いっぱいいっぱぁい♡  いいこいいこぉ♡」 【エミリー】「おちんちんお漏らち♡  気持ちいいでちゅねぇ♡  お射精ぴゅっぴゅ♡ うれしいでちゅねぇ♡」 【エミリー】「ママのおっぱい吸いながら、  残り汁、ぜーんぶ出し出し♡  キンタマすっきり空っぽ♡ いい気分♡」 【エミリー】「ちゅき♡ ちゅき♡ だぁいちゅき♡  だいちゅきでちゅよぉ♡ ふふふふふ♡」 【エミリー】「愛してまちゅ♡ あなたのこと♡  今までも、これからも、永遠に、  ずっとずっと、ずぅっと♡」 【エミリー】「愛してるよ♡  私の旦那様♡  ふふ、ふふふふふ……♡」  大好きなエミリーとの子作り生活。  僕はずっと幸せだった。  毎日毎日、夢みたいだった。  こんな日々を過ごせるだなんて、  全然思いもしなかったのに……。  あぁ、いつまでこの生活を、  続けられるんだろう。  いつか終わりが来るのかな。  でも、今はそんなことよりも、  エミリーとの明日のことを考えたい。  明日はどんな風に、  エミリーと愛し合えるんだろう。  楽しみで……楽しみすぎて……。  きっと、今夜も眠れない。  目をつむるとエミリーの顔が浮かんじゃって、  寝るどころではなくなっちゃうから。 🔶第3章 【テレサ:パート】 【主人公】「……テレサ?」 【テレサ】「……あ……。  来てくれたんですね。  ありがとうございます」 【主人公】「ああ、いや……。  ごめんね? 待たせちゃったかな」 【テレサ】「いえ、そんなことありませんよ。  主人公(あなた)が来てくれたというだけで、  うれしいですから」 【テレサ】「ただ、やはり、緊張しちゃいますね。  ここで、その……子作りをするなんて。  改めて考えると、とっても……」 【主人公】「う、うん、そうだね……。  僕も今、かなり緊張しちゃってる。  頭の中、ぐるぐるしちゃってるよ」 【テレサ】「このアトリエでずっと、  私たちはただの幼なじみ……いいえ、  大事な友だちとして、過ごしてましたもんね」 【テレサ】「このベッドの上で、  エミリーと、三人一緒に横になって、  おしゃべりしたり、眠ったり……」 【テレサ】「そんな思い出の詰まった場所で、  子作りは始めるだなんて。  思いもしませんでした」 【テレサ】「でも、嫌な気持ちは一切ありませんよ?  主人公(あなた)と子作りできるというのは、  昔から、願っていたことですから」 【テレサ】「エミリーといっしょだったとはいえ、  あなたのお嫁さんになりたいっていう約束は、  今でも果たしたいと思っていますから」 【テレサ】「そのためだったら、  子作りだって……何も恐くはありません。  ふふ、緊張はしちゃいますけどね」 【主人公】「テレサ……」 【テレサ】「それじゃあ……。  ずっと話しているわけにもいきませんし、  始めましょうか」 【主人公】「うん。僕も……テレサとしたい。  あの時の約束、正直に言うと、  ほとんど忘れかけてたけど……」 【主人公】「でも、今ははっきり思い出した。  だから、僕は……キミをお嫁さんにする。  そのために、子作りもする」 【テレサ】「ありがとうございます。  それなら、まずは……ふふふ♡」 【テレサ】「私のおっぱい♡  触ってみてくれますか?  薬の効果を見るためにも……ね?」 【テレサ】「あのお薬を飲んでからずっと、  おっぱいが、張っているような感覚で……。  誰かに、触られたがっているみたいなんです」 【テレサ】「だとしたらそれは、  あなたしかいませんから。  おっぱい、お願いしますね」 【主人公】「うん。  じゃあ、テレサおっぱい……。  触らせてもらうね」 【テレサ】「はい、どうぞ。  私のおっぱい、よろしくお願いしますね。  ふふふ……♡」 【テレサ】「んぅうん♡ んはぁ……♡  主人公(あなた)の手……♡  いつの間にか、こんなに大きくなったんですね♡」 【テレサ】「昔はもっと小さくて……♡  私やエミリーの方がまだ、大きい時も、  あったはずなのに……♡」 【テレサ】「でも、いつの間にかこんな♡  私のおっぱい、掴めちゃうぐらいの手……♡  男の人の手になっちゃってます♡」 【テレサ】「かっこいい手です♡  触ってもらうだけで、胸がドキドキして♡  身体、ぽかぽかしてきちゃって……♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ あんっ♡ んぅぁっ♡  んっ♡ んぅっ♡ んぅうんっ♡  はぁあ……っ♡ やぁ……♡」 【テレサ】「すごい、ですっ♡ あんっ♡  おっぱい、揉んでもらうの、んぁっ♡  すごく、気持ちいいですっ♡」 【テレサ】「んっ♡ あっ♡ あんっ♡  やぁっ♡ はぁ、はぁ、はぁぁっ♡  んぅううう……っ♡」 【テレサ】「あなたに触ってもらってるところ♡  どんどん熱くなってきてっ♡  ぅうんっ♡ おっぱい、先っぽ……っ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ 乳首っ♡  うずうずしてきちゃいました♡  はぁ、はぁっ♡ これ、母乳……っ♡」 【テレサ】「お薬で出るようになった母乳っ♡  あなたの揉んでもらって♡ 搾ってもらって♡  出てきちゃいそうになってっ♡ んぅんぁっ♡」 【テレサ】「んはぁっ♡ んっはぁっ♡  んぅんっ♡ あんっ♡ んぅぁんっ♡ っぁあんっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ はぁあぁっ♡」 【テレサ】「出ちゃいますっ♡  おっぱい、出ちゃうっ♡ わかっちゃうっ♡  あっ♡ 出る♡ 出る♡ 出るっ♡」 【テレサ】「母乳、出ちゃいますからっ♡  いっぱい搾ってくださいっ♡  たくさん母乳っ♡ 搾り出してくださいぃっ♡」 【テレサ】「んぅぅうぅうんっ♡ んっふぅんっ♡  あっ♡ あぁっ♡ 出る♡ 出るっ♡  出ちゃうっ♡ 出ちゃうぅう……っ♡」 【テレサ】「あっ♡ やぁっ♡ やぁぁっ♡  んぅうううっ♡ んっ♡ んっ♡ んぅっ♡  んっくうぅうう……っ♡」 【テレサ】「あぁっぁああぁぁああっ♡  んぅぁっ♡ んっはぁっ♡ んぅうっ♡  あっぁあぁぁあぁぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ 出てますっ♡  あなたにおっぱい搾られてっ♡  いっぱい、どくどくぅっ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ はっ♡ はっ♡  んっはぁあああ……っ♡ ふぅっ♡  はぁっ♡ んっはぁっ♡ ぅうんっ♡」 【テレサ】「んっ♡ んっ♡ んぅんっ♡  ふぅ、はぁ、はぁああっ♡ んぅぁっ♡  んぅううう……っ♡」 【テレサ】「気持ちいいですっ♡ んぅあっ♡  おっぱい、気持ちいいですっ♡  母乳噴き出るの、気持ちいい……っ♡」 【テレサ】「もっと、もっと搾ってくださいっ♡  母乳いっぱい搾ってっ♡  いっぱい、出させてくださいっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ はいっ♡  そうやって、おっぱいぎゅっぎゅぅっ♡  そうすれば、もっと、いっぱいぃ……っ♡」 【テレサ】「んっくうぅううぅうっ♡  んぅんっ♡ んはぁっ♡ んぅぁぁっ♡  はぁんっ♡ ぁんっ♡ あんっ♡ んぅぁっ♡」 【テレサ】「おっぱい気持ちいいですっ♡  あなたに搾ってもらってっ♡  おっぱい、たくさん、感じちゃってっ♡」 【テレサ】「んぅううぅう……っ♡  また出ちゃう……っ♡ 出てきそうです♡  おっぱい、びゅーって♡ 出ちゃいますぅっ♡」 【テレサ】「んぅっ♡ んっぅんっ♡  んぁっ♡ んぅぁっ♡ んっはぁっ♡  はっぁぁぁあ……っ♡」 【テレサ】「んぅううぅうううっ♡  ふぅ、はぁ、はぁ、んっくぅっ♡  んぅうぅぁああ……っ♡」 【テレサ】「はぁ、はぁ、はぁあ……っ♡  あぁ、おっぱい、気持ちいいですっ♡  んぅん、はぁ、はぁ、っくぅ……っ♡」 【テレサ】「でも、ふふふ♡  おっぱいばっかり構ってもらうと、  こちらが少し、さみしいですね♡」 【テレサ】「だから、お願いします♡  キスしてくれませんか♡  私と、ちゅー……♡」 【テレサ】「おっぱいは揉みながらでいいですから♡  キスをして、私の方も……♡ ふふふ♡  おっぱいといっしょに、気持ちよくしてください♡」 【テレサ】「んぅん♡ はぁ、はぁ、んぅん♡  んぅん……♡」 【テレサ】「んっちゅぅ……♡  ちゅ♡ ちゅっ♡ んtyつぅ♡ ちゅぅう♡  んっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅ♡」 【テレサ】「ふふ♡ ありがとうございます♡  でも、これだけで終わりじゃないですよね?  もっとキス♡ お願いします♡」 【テレサ】「んっちゅ♡ ちゅぅ♡ んちゅっ♡  んちゅぅ♡ ちゅ、ちゅ♡ ちゅ、  んっちゅぅう……っ♡」 【テレサ】「んぅうう……っ♡  おっぱいを揉む力♡ 強くなって♡  んぅんっ♡ はぁ、はぁ、んっはぁ……っ♡」 【テレサ】「キスしてもらいながらだと♡  またいっぱい、母乳♡  出ちゃいそうです……っ♡」 【テレサ】「んっちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡  んちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んっちゅ♡  ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅぅ……っ♡」 【テレサ】「はっぁあああぁぁんっ♡  んぅんっ♡ んはぁっ♡ はっ♡ はっ♡  んっはっ♡ ぅううん……っ♡」 【テレサ】「ふぅ、ふぅ、ふぅ、はぁ……♡  キス、ありがとうございます……♡  キスしてもらうの、とっても気持ちよかったです♡」 【テレサ】「小さい頃からずっと、  主人公(あなた)とキスしたかったんです♡  ようやく夢が叶いました♡」 【テレサ】「だから、今度はあなたの番ですよ♡  私に何かしてもらいたいこと、ありませんか?  キスのお礼に、なんでもしてあげますから♡」 【テレサ】「私、あなたになら……♡  どんなことをされたって構いません♡  だからどうぞ♡ 何でも、お好きに……♡」 【テレサ】「やんっ♡ あはっ♡  おっぱいにお顔♡ ぅうんっ♡  ぐりぐりって♡ ふふふ♡」 【テレサ】「こんなことしたかったんですか?  おっぱいに甘えて、強くお顔、押し付けて♡  ふふふふふ♡」 【テレサ】「はい♡ いいですよ♡  私のおっぱいでよければいくらでも♡  お顔を埋めて、抱きついてください♡」 【テレサ】「そうですね……♡  こういうのはどうでしょうか♡  あなたのお顔を、こうやって♡」 【テレサ】「はぁい♡ おっぱいぎゅうぎゅう♡  むにむに、ぱふぱふ♡  お乳で挟んであげるなんていうのは♡」 【テレサ】「んぅん♡ 中で鼻息、荒くなって♡  喜んでくれてるんですね♡  ありがとうございます♡」 【テレサ】「はぁい♡ いいですよ♡  おっぱいもっといくらでも♡  ぱふぱふ、ぱふぱふ♡」 【テレサ】「私のおっぱいの感触♡  お手々の次は、お顔でたくさん♡  匂いもたくさん、感じてくださいね♡」 【テレサ】「よしよし、よしよし♡  おっぱいどうぞぉ♡ ぱふぱふ、ぱふぱふ♡  むにむに、ぎゅうぎゅう♡ いいこ、いいこぉ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ やぁっ♡  あは♡ おっぱいに甘えながら、乳首♡  吸い付いてぇ……っ♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「はい、いいですよぉ♡  いいこ、いいこぉ♡  私のおっぱい、たくさん吸って、ぁんっ♡」 【テレサ】「いっぱいちゅうちゅうしてくださいね♡  赤ちゃんのための母乳噴……♡  赤ちゃんに飲ませる前に、あなたが……♡」 【テレサ】「んっ♡ んっ♡ んぅんっ♡  んっはぁっ♡ あっ♡ んっ♡  んぅうっ♡ はぁああ……っ♡」 【テレサ】「あぁ、おっぱい吸われて♡  出ちゃいます……♡ おっぱい出ます♡  あなたのお口の中に♡ いっぱい、びゅーって♡」 【テレサ】「んっ♡ んっ♡ んっぁっ♡ あぁんっ♡  はぁ、はぁ、はぁ、っくぅうう……っ♡  んっ♡ んっ♡ んぅうぅっ♡」 【テレサ】「んっはぁぁぁあああ……っ♡  はっ♡ はっ♡ んぅぁっ♡  あはぁっ♡ はぁ、はぁ、はっぁあっ♡」 【テレサ】「あぁ、おっぱい、たくさん吸われて♡  んっくっ♡ はぁああ……っ♡  ふふ、私の母乳、美味しいですか?」 【テレサ】「美味しそうに吸ってもらえて、  私、うれしいです♡  ありがとうございます♡」 【テレサ】「んぅん、はぁ、はぁ、んぅん♡  よしよし、よしよし♡  おっぱいどうぞ♡ おっぱいどうぞぉ♡」 【テレサ】「んぅっ♡ ふぅっ♡  んっくっ♡ んぅうんっ♡  はっ♡ はっ♡ はっぁっ♡ ぅんぁっ♡」 【テレサ】「んぅううぅうんっ♡  はぁ、はぁ、はぁ、っはぁあああ……♡  ふふふふふ……♡」 【主人公】「ありがとう、テレサ……。  テレサのおっぱい、すごく魅力的で……。  でも、おかげで、僕……っ」 【テレサ】「はい♡ ふふ、実はさっきから、  お腹に硬いものが当たっていて……。  おちんちん、ですよね?」 【テレサ】「おちんちんが大きくなって、  あなたも、精液……でしたよね?  出したくなっているんでしょう?」 【テレサ】「私ばっかり母乳を搾ってもらっちゃって、  ごめんなさい♡ 今度は私の番♡  あなたがたくさん出す番です♡」 【テレサ】「しちゃいましょうね♡  私たちの子作り……♡ 私の中に、  主人公(あなた)の、おちんちん……♡」 【テレサ】「おまんこの中に、おちんちん♡  奥まで入れて、子作りセックス♡  始めちゃいましょう♡」 【テレサ】「ベッドの上に横になればいいんですよね?  少しだけ、待っていて――」 【主人公】「待って、テレサ。  もし、よかったらなんだけど……」 【テレサ】「はい? どうしました?  もしかして、してほしいことでも?  ふふ、いいですよ♡」 【テレサ】「あなたのお願いだったら、  何だって聞いてあげますから♡  どうぞ、言ってみてください」 【主人公】「ありがとう。  実は……」 【テレサ】「こ、これでいいんですか?  お、お尻を向けてほしいと言うので、  その通りにしましたけど……」 【テレサ】「こんな格好でも子作り……。  セックス、できるんですね……。  私、知りませんでした」 【テレサ】「なら、ここは主人公(あなた)にお任せしますね。  私たちの最初の子作り♡  あなたの方から、始めてください」 【テレサ】「ただ……言われるままに、  ここに来てしまいましたけど、  こんな、窓に向かって、手をついて……」 【テレサ】「滅多に人なんか来ないところですが、  万が一、誰かが来てしまったら、  とっても恥ずかしいことに……」 【テレサ】「……どうしました?  子作り、始めないんですか?  いいんですよ? いつでも……」 【主人公】「テレサ……。  後ろから見るテレサも、すごく魅力的だよ……」 【テレサ】「は、はぁ……?  あ、ありがとうございます。  でも、どうしていきなり、そんなこと……」 【主人公】「……ごめん……っ。  僕、もう……っ、我慢出来ないみたいだ。  くぅ……っ」 【テレサ】「え? あ、あの……っ。  何を言って……やっ!?」 【テレサ】「んぅんっ♡ おまんこ熱い……っ♡  硬いの、当たって……っ♡  ぅぁっ!?」 【主人公】「テレサ……っ」 【テレサ】「あっぁあっぁあぁぁっ!?  んぅうあっ♡ んぅううっ♡ くううっ♡  んっはぁぁぁぁあっ♡」 【テレサ】「ぅぁっ♡ うううっ♡  熱いのっ♡ 奥までっ♡ ぅうぁあっ♡  お腹まで、届いてっ♡ んぅうっ!?」 【テレサ】「何が起きて……っ♡ んっくぅっ♡  おまんこ、熱いです……っ♡  はっ♡ はっ♡ はぁああ……っ♡」 【主人公】「痛いかもしれないけど……っ。  ごめんね……っ。先に謝っておくから……っ。  許して、テレサ……っ」 【テレサ】「ま、待ってください……っ。  ちょっと、落ち着いて……っ。  やっぁああ……っ♡」 【テレサ】「あっぁぁぁんっ♡  あんっ♡ んぅぅんっ♡ んぅぁあっ♡  はっぁあぁあああ……っ♡」 【テレサ】「やぁんっ♡ んぅうあぁぁっ♡  あっ♡ はぁっ♡ んぅぁっ♡  はっぁあああああ……っ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ 動いてっ♡ んぅあっ♡  これがっ♡ 子作りっ♡ これがぁっ♡  セックスぅっ♡ んぅぅあぁぁっ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ 中に入ってきてっ♡  何度もっ♡ 何度もっ♡ 突かれてますっ♡  ううぁっ♡ すごいっ♡ すごい、ですぅっ♡」 【テレサ】「はっぁあっぁああぁぁぁんっ♡  あんっ♡ あんっ♡ んぅぁんっ♡  んぅううう……っ♡」 【テレサ】「初めてっ♡ んくぅんっ♡  初めておちんちん、入れられてっ♡  んぅあっ♡ おまんこ、びりびりってっ♡ んぅうっ♡」 【テレサ】「初めてのおちんちんっ♡  痛いって、聞いたのにっ♡ んっはぁっ♡  あぁっ♡ あぁんっ♡ んぅううっ♡」 【テレサ】「痛みなんて、ほとんど……っ♡  んぅうんっ♡ 主人公(あなた)のおちんちんっ♡  むしろ、とってもっ♡ 気持ちいいですっ♡」 【テレサ】「んぅうぁぁあっぁあぁっ♡  あんっ♡ あぁんっ♡ んぅうぁっ♡  はぁあっぁああぁっ♡」 【テレサ】「んっやぁっ♡ あぁぁんっ♡  ぅんっ♡ んぅううっ♡ んっはぁっ♡  あっ♡ あっ♡ はぁぁぁっ♡」 【テレサ】「あなたにいきなりっ♡  おちんちんっ♡ 入れられてっ♡  びっくりしちゃいましたけどっ♡」 【テレサ】「でもっ♡ セックスっ♡  気持ちいいですっ♡ んんぅぁっ♡  後ろから、突いてもらうのっ♡ 好きですぅっ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ んっはぁっ♡  あんっ♡ あんっ♡ ぁぁんっ♡  んぅうぅううっ♡ んっ♡ くっ♡ んはぁっ♡」 【テレサ】「あなたのっ♡ かっこいいところっ♡  伝わってきますっ♡ んぅんっ♡  男らしいっ♡ 力強い、おちんちんっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あぁっ♡ んぅんっ♡  私のお尻っ♡ あなたの身体に押されてっ♡  揺れちゃってるのっ♡ わかっちゃってっ♡」 【テレサ】「少しっ♡ 恥ずかしいですけどっ♡  でもっ♡ んはぁああ……っ♡  ピストン上手で、気持ちいいですっ♡」 【テレサ】「セックスってっ♡ 子作りってっ♡  こんなっ♡ 気持ちいいんですねっ♡  楽しいんですねっ♡ はっぁあぁっ♡」 【テレサ】「今日が初めてですけどっ♡  もうっ♡ セックスっ♡ 子作りっ♡  好きになっちゃいましたっ♡」 【テレサ】「もっとしたいってっ♡  思っちゃいましたぁっ♡  んっはぁあぁああ……っ♡」 【テレサ】「っぁぁんっ♡ んぅぁんっ♡  あんっ♡ あんっ♡ ぁぁぁんっ♡  んっぅううううっ♡ んはぁっ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ 好きぃっ♡  おちんちんっ♡ 気持ちいいっ♡  奥の方まで、入ってきてぇっ♡」 【テレサ】「んっ♡ んっ♡ んぅうんっ♡  んぅぁっ♡ はぁぁっ♡ あぁぅんっ♡  んっはぁあああ……っ♡」 【テレサ】「はっ♡ はっ♡ はぁっ♡  んっはぁっ♡ んぅんっ♡  くうぅううう……っ♡」 【テレサ】「やっぁあぁっ!?  んっぅんぁっ♡ お尻っ♡ んはぁっ♡  そんなっ♡ またいきなりぃっ♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あぁあっ♡  やぁんっ♡ お尻っ♡ ぺちんってぇっ♡  んぅうんっ♡ どうして、叩くんですかっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ おちんちんっ♡  んくぅっ♡ お尻叩かれるたびにっ♡  中でっ♡ びくびくしてますっ♡」 【テレサ】「んっはぁっ♡ ぅううんっ♡  お尻叩かれてっ♡ 私のおまんこもっ♡  びっくりしちゃってぇっ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ 締め付けちゃいますっ♡  お尻叩かれるたびにっ♡ おまんこっ♡  えっちになっちゃいますぅっ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ んっはぁぁんっ♡  あっ♡ あぁぁんっ♡ やっぁぁっ♡  んぅんっ♡ んぅううぅうっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「あぁんっ♡ んっぁぁんっ♡  あっ♡ あぁっ♡ んぅぅあっ♡  はっぁああっ♡ んっ♡ んぅうっ♡」 【テレサ】「んぅううっ♡ おちんちんっ♡  奥っ♡ ぎゅうぎゅうってっ♡  ぅうんっ♡ おまんこの奥、くっついてっ♡」 【テレサ】「はっ♡ んっ♡ んぅぁっ♡  やっぁあ……っ♡ そんなにいっぱい♡  ぐりぐり、ぐりぐりぃっ♡」 【テレサ】「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっぅっ♡  はっ♡ はっぁぁっ♡ んぅぁっ♡  んっぅううぅ……っ♡」 【テレサ】「ぅうぁっ♡ お尻もずっとっ♡  叩かれてっ♡ んぅうんっ♡  おちんちんも、奥、くっついてぇっ♡」 【テレサ】「あっ♡ んぅぁっ♡ もしかしてっ♡  主人公(あなた)のおちんちんっ♡  んぅうっ♡ もう、出ちゃいそうなんじゃ……っ♡」 【テレサ】「んぅうんっ♡ そうですよねっ♡  そうなんですねっ♡ んっはぁっ♡  ごめんなさいっ♡」 【テレサ】「もっと早く、気づいてあげるべきでしたっ♡  ごめんなさいっ♡ おちんちんのことっ♡  わかってあげられなくってっ♡」 【テレサ】「んぅうぁっ♡ あっ♡ あっ♡  んぅぁっ♡ あっくぅっ♡ んぅううんっ♡  はぁぁあああ……っ♡」 【テレサ】「いいですよっ♡ 出してください♡  私のおまんこっ♡ お尻っ♡ んぅうんっ♡  おちんちん押し付けてる、子宮もぉっ♡」 【テレサ】「おちんちんでいっぱい味わってっ♡  おちんちんでたくさん味わってぇっ♡  射精っ♡ してくださいっ♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「お師匠様に教わったっ♡ 射精っ♡  おちんちんから、精液っ♡ 赤ちゃんの素っ♡  出しちゃってくださいっ♡」 【テレサ】「おまんこの中に精液を注ぐのがっ♡  子作りなんですもんねっ♡  それなら遠慮なく、出してくださいっ♡」 【テレサ】「主人公(あなた)の精液っ♡  注いでくださいっ♡ んぅうんっ♡  はぁ、はぁっ♡ んぅうぁぁっ♡」 【テレサ】「赤ちゃんできるようにっ♡  ちゃんと子作りできるようにっ♡  いっぱい、出してくださぁいっ♡」 【テレサ】「んぅうぅうぅううっ♡  あっ♡ あっ♡ おちんちんっ♡  いっぱいっ♡ 奥にっ♡ ずんずんっ♡」 【テレサ】「あぁんっ♡ んぅぁぁっ♡  はいっ♡ はいっ♡ 来てくださいっ♡  出してくださいっ♡ いっぱい、中にぃっ♡」 【テレサ】「奥に♡ 精液っ♡  注いでくださいっ♡ 来てくださいっ♡  精液♡ ザーメン♡ 出してくださぁい♡」 【テレサ】「あっ♡ あんっ♡  主人公(あなた)の赤ちゃん♡ 孕ませてっ♡  赤ちゃん♡ 妊娠っ♡ させてくださぁぃ♡」 【テレサ】「んっはぁっぁあぁぁっ♡  んぅぁっ♡ やっぁあぁっ♡ んぅあぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んっはぁぁっ♡」 【テレサ】「んっぅうぅうっ♡  おまんこっ♡ ぞくぞくっ♡ 気持ちいいのっ♡  背中、昇ってきてっ♡ んっはぁっ♡」 【テレサ】「これっ♡ これがっ♡ 絶頂っ♡  おまんこっ♡ アクメっ♡ おまんこっ♡  イクってことぉ……っ♡」 【テレサ】「ぅうぅうぁぁっ♡  来る♡ 来てますっ♡ イキますっ♡  おまんこ、イキますっ♡ イッちゃいますっ♡」 【テレサ】「おまんこイキますからぁっ♡  あなたの精液ぃっ♡ 中にいっ♡  中っ♡ いっぱい、たくさんっ♡」 【テレサ】「出してくださぁいっ♡  んっはぁっぁあぁぁっ♡  あぁっ♡ んぅぁっ♡ はぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ イクっ♡ イクっ♡  イクイクイクイクっ♡ おまんこっ♡  イキますぅっ♡」 【テレサ】「んぅあっ♡ はぁぁっ♡ ううんっ♡  んはぁぁぁっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡  んぅうぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「やっぁあぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「んぅうぁぁあぁっ♡ はぁぁぁっ♡  んぅうっ♡ くううぅうんっ♡  んぅぁっ♡ はっぁぁあああああ……っ♡」 【テレサ】「んぅうぁっ♡ あっくぅっ♡  んっ♡ ふぅっ♡ んふぅぅんっ♡  んっはぁぁぁああ……っ♡」 【テレサ】「あぁ、中に、どぷどぷって……♡  精液、出ちゃってます……♡  ぅうんっ♡ はぁああ……っ♡」 【テレサ】「おちんちんから、いっぱいっ♡  どくどく♡ びゅーびゅー♡  これが、射精……っ♡」 【テレサ】「これが、中出し……っ♡  子作り、なんですね……っ♡ んぅんっ♡  はっ♡ はっ♡ んっくっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「奥に、温かいのが、こんなにたくさん♡  これなら赤ちゃん♡  本当に孕んじゃうって、わかりますっ♡」 【テレサ】「重たくて、濃くて、強そうな精液♡  どくどく、どっくんっ♡ びゅっくんっ♡  びゅるるぅ……っ♡」 【テレサ】「っはぁ、っはぁ、っはぁ、はぁあ……っ♡  おまんこ、気持ちいいです……っ♡  おまんこ、おちんちんでイカされるのも……♡」 【テレサ】「中出し子作りセックス♡  すっごく楽しいです♡  ふふふふふ……♡」 【テレサ】「んぅうんっ♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡  ふふふふふ♡」 【テレサ】「そんな息が上がってしまって……♡  たくさん射精するのって、大変なんですね♡  おちんちん射精、お疲れ様でした♡」 【主人公】「テレサこそ……。  ごめんね、いきなり始めちゃって。  テレサを見てたら、抑えられなくなっちゃって」 【テレサ】「いいえ、私なら平気ですよ。  普段は優しい主人公(あなた)の、意外なところ♡  堪能できましたから♡」 【テレサ】「ただ……私のせいなんでしょうか。  あなたのおちんちん、まだ大きいままで……。  もしかして、満足できませんでしたか?」 【主人公】「ち、違うよ。  これは、その……まだ、出し足りないだけだから。  テレサが悪いんじゃないから」 【テレサ】「本当ですか? ふふふ♡  でしたらもう一度、してみませんか?  実は私も……♡ もう少し……♡」 【テレサ】「あなたのおちんちん、感じてみたいって♡  思ってしまってるんです♡  だから……♡」 【テレサ】「続き、しちゃいましょうね♡  またあなたのおちんちん♡  私のおまんこに♡ 入れてくださいな♡」 【主人公】「テレサ……っ」 【テレサ】「はいっ♡ どうぞっ♡  おちんちん、また……っ♡  んぅんっ♡……え?」 【テレサ】「あ、れ……?  あの、おちんちん、当たってるところ……。  さ、さっきと違うような……」 【主人公】「ごめんね、テレサ……。  テレサのお尻、本当にきれいで……。  だから、こっちも……っ」 【テレサ】「え……っ!?  あっ、そんなっ、そこはっ。  お尻の穴にっ、おちんちん……っ♡」 【テレサ】「ぅうぅあぁぁああ……っ♡  んぅぅあっ♡ はぁっっぁあぁっ♡  あっ♡ くっ♡ ぅうううっ♡ 【テレサ】「お尻にぃっ♡ あなたのおちんちんっ♡  ぅあぁあああ……っ♡  入っちゃい、ましたぁ……っ♡」 【テレサ】「こ、こんなっ♡ こんなことっ♡  おちんちん、お尻にぃっ♡  んぅううううう……っ♡」 【テレサ】「んぅああっぁあぁっ♡  ぅあっ♡ んぅううんっ♡ んっはぁっ♡  っくぅうぅうううう……っ♡」 【テレサ】「ぅうんっ♡ んぅあっ♡   お尻っ♡ いっぱいっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んっはぁっ♡」 【テレサ】「お尻にずぶずぶっ♡  おちんちん、何回もっ♡ 出たり、入ったりっ♡  お尻で、セックスっ♡ んぅぅうあぁっ♡」 【テレサ】「んはぁっ♡ んぅうんっ♡  んぅぁっ♡ やっぁあああ……っ♡  だめっ♡ だっめっ♡ こんなっ♡ んっくぅっ♡」 【テレサ】「お尻におちんちん♡ 入れてもっ♡  赤ちゃんっ♡ できないですからぁっ♡  こんなセックス♡ だめですよっ♡」 【テレサ】「んぅううぅうっ♡  あっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡ はっぁあんっ♡  ぅんっ♡ んぅうんっ♡ んっはぁぁっ♡」 【テレサ】「だっめ♡ だっめっ♡ んぅぁっ♡  だめって、言ってるのにっ♡ んぅううっ♡  全然やめて、くれないんですねっ♡」 【テレサ】「腰を掴んでっ♡ 抑えつけてっ♡  おちんちん、力強くっ♡ 何度もっ♡  何度もっ♡ おちんちんっ♡ ずんずんってっ♡」 【テレサ】「んぅうぁあぁあああ……っ♡  んぅあっ♡ あっくぁっ♡ んぅううんっ♡  はっ♡ はっ♡ んっはぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ んっ♡ んっぃ♡  んっくうぅんっ♡ うぁっ♡ んぅうんっ♡  あっ♡ あっ♡ あぁぁっ♡ んっはぁぁっ♡」 【テレサ】「はぁあぁああっ♡ あぁ、でもぉっ♡  お尻いっぱいかき回されてっ♡  強いおちんちん、ずぷずぷしてもらうのっ♡」 【テレサ】「気持ちいいっ♡ 気持ちいいですっ♡  お尻でセックスっ♡ 気持ちいいですっ♡  んぅぁっ♡ んっはぁあぁああ……っ♡」 【テレサ】「子作りにならないのがっ♡  気になりますけどっ♡ でも、ふふふっ♡  いけないこと、してるみたいで……っ♡」 【テレサ】「昔、みんなにお師匠様にっ♡  いたずらしたときみたいでっ♡  楽しいですっ♡ あはぁっ♡」 【テレサ】「んっ♡ んっ♡ んぅんっ♡  んぅうぁんっ♡ あっ♡ んぅんっ♡  んっはぁっ♡ んぅううっ♡」 【テレサ】「主人公(あなた)のおちんちんっ♡  大きくてっ♡ 硬くってぇっ♡  お尻の穴、広がってっ♡ んっはぁっ♡」 【テレサ】「おちんちん、こんなに強いままなのもっ♡  お薬の効果、でしたよねっ♡ んぅぁっ♡  でしたらこれもっ♡ んっくぅっ♡」 【テレサ】「お尻でセックスするのもちゃんとっ♡  錬金術の修行として成り立ってますよねっ♡  だから、大丈夫ぅっ♡ んぅううっ♡」 【テレサ】「あなたがしたいことっ♡  おちんちん、気持ちよくなりたいことぉっ♡  いっぱいっ♡ いっぱいぃっ♡」 【テレサ】「私のお尻でも、おまんこでもっ♡  おちんちん、入れたいところっ♡  ぱんぱんぱんってしたいところにっ♡」 【テレサ】「好きなだけおちんちんっ♡  してくださいっ♡ セックスぅっ♡  しちゃってくださぁいっ♡」 【テレサ】「んっぅうんっ♡ んぅあっ♡  あっくぅっ♡ んぅんっ♡ はぁぁんっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んぅうんっ♡」 【テレサ】「はぁっ♡ はぁっ♡  おちんちんっ♡ 熱いですっ♡  またどんどん、大きくなってっ♡ ぅうっ♡」 【テレサ】「私のお尻もっ♡ いっぱい熱くっ♡  おちんちんでこすられてるところがっ♡  ぽかぽかしてきてぇっ♡」 【テレサ】「ぅうぁっ♡ お腹の奥っ♡  さっき♡ おちんちんで叩いてもらってた場所っ♡  おまんこの奥の子宮っ♡」 【テレサ】「裏側からぐりぐりって♡  押してもらってるみたいでっ♡  気持ちいいですっ♡ いっぱい、感じてっ♡」 【テレサ】「さっき注いでもらった精液っ♡  揺れちゃってるのっ♡ わかりますっ♡  あっ♡ んっ♡ んぅぁっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ あぁぁんっ♡  んっくっ♡ んっはぁんっ♡  あっ♡ んぅんっ♡ んぅぁぁっ♡」 【テレサ】「ぅうぅぅううんっ♡ お尻っ♡  気持ちいいっ♡ お尻っ♡ 好きぃっ♡  お尻セックスっ♡ アナルセックスぅっ♡」 【テレサ】「好きですっ♡ 好きですっ♡  気持ちいいですっ♡ んぅうあぁっ♡  あぁぁんっ♡ はっぁああぁあぁっ♡」 【テレサ】「んぅううううぅうぅっ♡  お尻いっぱいっ♡ ずんずんずんってっ♡  お尻の穴っ♡ またいっぱいぃっ♡」 【テレサ】「ぅぅうあぁぁぁぁっ♡  んぅんんぅぁぁっ♡ はぁぁぁぁぁっ♡  んっ♡ ぅんっ♡ んぅあぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ ううぅあぁっ♡  んううぅっ♡ っくうぅうぅうんっ♡  ぅんっ♡ んぅうんっ♡ んっはぁっ♡」 【テレサ】「んっぅぅううんっ♡ またっ♡  あはぁっ♡ またお尻っ♡ 叩かれてっ♡  んぅうんっ♡ んっくぅっ♡ はぁあんっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ あぁぁんっ♡  んぅあっ♡ うううんっ♡ んっはぁっ♡  やぁぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「お尻っ♡ あっくっ♡ 叩かれてっ♡  熱くなってっ♡ んぅんぁっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ んぅうぁあっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ お尻、本当にっ♡  おちんちんで中からぁっ♡  叩いてもらって、外からぁっ♡」 【テレサ】「熱くてっ♡ 気持ちよくってっ♡  ぞくぞくいっぱい、感じだしてっ♡  ぅうんっ♡ くうんっ♡ んぅうぁぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ んぅうんっ♡  んぅあぁっ♡ 来るっ♡ 来てっ♡ またっ♡  私っ♡ 今度はお尻でっ♡ ぅうんっ♡」 【テレサ】「イクっ♡ イクっ♡ いっぐっ♡  んぅあぁっ♡ はぁぁぁぁあっ♡  あんっ♡ あんっ♡ んぅぁんっ♡」 【テレサ】「お尻っ♡ イキますっ♡  お尻でっ♡ イキますっ♡ イッちゃいますっ♡  あんっ♡ ぁぁんっ♡ んぅうぁぁぁっ♡」 【テレサ】「おまんこもっ♡ 初めてのおちんちんでっ♡  あんなにいっぱいイッちゃってっ♡  ぅうんっ♡ んはぁぁっ♡」 【テレサ】「お尻でもっ♡ 初めてのおちんちんでっ♡  またいっぱい、イッちゃいますっ♡  私っ♡ 私っ♡ んぅうんっ♡ 私ぃっ♡」 【テレサ】「こんなにえっちっ♡ 好きなんてっ♡  子作りっ♡ セックスっ♡ いやらしいことっ♡  好きだったなんてぇっ♡」 【テレサ】「あなたにしてもらうおちんちんがっ♡  大好きっ♡ みたいですっ♡  んぅうんっ♡ はぁぁぁぁあっ♡」 【テレサ】「だからっ♡ んぅんっ♡  だからっ♡ 来てくださいっ♡  あなたもっ♡ おちんちんっ♡」 【テレサ】「お尻、イギますからっ♡ んっくっ♡  あなたもっ♡ 私のお尻でっ♡  おちんちんっ♡ イッてくださいっ♡ んぅあっ♡」 【テレサ】「精液またっ♡ 出してくださいっ♡  出してくださいっ♡ 出してっ♡ 出してっ♡  お尻にいっぱいっ♡ 出してくださぁいっ♡」 【テレサ】「んぅぅあぁっぁあぁぁっ♡  んぅぁっ♡ はぁぁぁんっ♡ んぅうっ♡  やっぁっ♡ んぅうあぁあぁぁっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ おちんちんっ♡  震えてっ♡ んっくっ♡ はっぁっ♡  出ちゃいそうっ♡ ですよねっ♡」 【テレサ】「はいっ♡ はいっ♡  だから、出してくださいっ♡  イッてくださいっ♡」 【テレサ】「おちんちんいっぱいっ♡  お尻に出してくださいっ♡  んぅぅあぁぁぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ あっ♡  イグっ♡ イグっ♡ イックっ♡  お尻っ♡ イキますっ♡ イキますぅぅっ♡」 【テレサ】「んぅうぁぁっ♡ んっはぁぁぁっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ んぅあんっ♡  やぁぁあぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「んぅっ♡ んぅうっ♡ くぅうっ♡  来るっ♡ 来るっ♡ お尻っ♡ んぅぁっ♡  んっはぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「お尻イギますっ♡ お尻っ♡  イギますっ♡ イギますっ♡ イックっ♡  イックっ♡ イックっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あぁっ♡ 好きっ♡  好きっ♡ すっきぃっ♡ 好きいいっ♡  大好きっ♡ ですぅっ♡」 【テレサ】「んぅうぅあっ♡ んぅあぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ はぁぁぁぁっ♡  んぅぅああぁぁぁっ♡」 【テレサ】「お尻ぃいい……っ♡  イギ、ますぅっ♡ んぅうぅううあぁっ♡  んっぁあぁぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「ぅぁっぁあっぁああぁぁあっ♡  んぅぁっ♡ はぁぁぁぁぁっ♡  あっ♡ ぅんっ♡ んぅぅあぁぁっ♡」 【テレサ】「お尻、どくどく、いっぱいぃっ♡  たくさん出てますっ♡ また、射精っ♡  すごい勢いでっ♡ んぅうんっ♡」 【テレサ】「はっ♡ んっ♡ んっくっ♡  んぅぁっ♡ っはっぁああぁあ……っ♡  はっ♡ はっ♡ はぁぁぁっ♡」 【テレサ】「あぁ、射精、いっぱい……っ♡  おちんちん、びくびくして、どっくんって♡  お尻、熱いです……っ♡」 【テレサ】「お尻に精液、注いでもらうの、  気持ちいいです……っ♡  セックス好きですっ♡ 好き、好きぃ……っ♡」 【テレサ】「はぁ、はぁ、はぁ、んっはぁ……っ♡  んっふうぅう……っ♡」 【テレサ】「んっぅううんっ♡  ふぅ、はぁ、はぁ……っ♡  はぁぁああ……っ♡」 【テレサ】「お尻セックス……♡  すごく、気持ちよかったです……♡  おまんこもお尻も、とっても……♡」 【テレサ】「主人公(あなた)はどうでしたか?  おちんちん、ちゃんと、気持ちよくできました?  今度こそ、満足してくれましたか?」 【主人公】「うん、すごくよかったよ……。  というか逆に、気持ち良すぎて、  くらくらしてきたぐらいだ……」 【テレサ】「え? そうなんですか?  ごめんなさい、私……。  もしかしたら無意識に、締め付けすぎて……」 【主人公】「いやいや、テレサのせいじゃないよ。  でも、ちょっとだけ休みたいかな……」 【テレサ】「ええ、わかりました。  なら、ベッドに横になりましょう。  結局使いませんでしたしね。ふふふ……♡」 【テレサ】「ふふふ……♡  いつぶりでしょうか。こうやって、  ベッドでいっしょに眠るのなんて♡」 【テレサ】「大きくなってからはこんなこと、  する機会なんてありませんでしたものね。  懐かしい気分です。ただ……」 【テレサ】「あの頃とは私も主人公(あなた)も、  何もかも、変わってしまいましたね。  ふたりとも、こんなに大きくなって……♡」 【テレサ】「今の主人公(あなた)は、  昔より、とってもかっこよくなりました。  男らしく、たくましく……♡」 【テレサ】「昔のかわいいあなたも好きでしたが、  今のあなたも素敵です♡  どちらのあなたも、大好きです♡」 【テレサ】「だから……ふふふ♡  私たちの間に、隠し事はなしですよ?  おちんちん、まだし足りないんですよね?」 【主人公】「え……? あ、いや、  僕は、別に……」 【テレサ】「ふふ、ここ、こんなになってますよ?  やっぱり、出し足りなかったんですね。  ごめんなさい、私のせいで……」 【テレサ】「それにしても……主人公(あなた)のおちんちん♡  こんな大きさと形をしているんですね♡  ようやくしっかり見られました♡」 【テレサ】「さっきはおちんちんを見せてもらう前に、  おまんこの中、入れられちゃいましたから♡  ふふ、中で感じた通り、すごく立派です♡」 【主人公】「ご、ごめん……。  そ、それにこれも別に、テレサのせいなんかじゃ……。  僕が全部、悪いんだから」 【テレサ】「身体は疲れていても、おちんちんや、  このタマタマはまだ、射精したくて、  熱くなり続けている……」 【テレサ】「それなら、今度はこのまま、  身体は休めたまま、続きをしましょう。  ほら、こうやって……♡」 【テレサ】「おちんちん、ゆっくり撫で撫で♡  していてあげればいいんですよね?  お師匠様に習った通りに♡」 【主人公】「うぅ……っ、テレサ……っ。  でも、僕……っ」 【テレサ】「いいんです。気にしないでください。  私も本当は、もっとしたかったんです。  もっとしてあげたかったんです♡」 【テレサ】「ほら、こちらもどうぞ♡」 【テレサ】「私のおっぱい♡ また吸ってください♡  さっきみたいに、ちゅうちゅうちゅうって♡  私も母乳、もっと出したいんです♡」 【テレサ】「それなら構いませんよね?  お互いに、物足りないところ♡  また気持ちよくし合いましょうね♡」 【テレサ】「あなたがおっぱい吸ってくれた分だけ♡  私もおちんちん♡ しこしこしてあげますから♡  また、楽しい時間♡ 過ごしましょうね♡」 【テレサ】「んぅん♡  ふふふふふ……♡」 【テレサ】「はぁい♡ しこしこ、しこしこ♡  おちんちん、しこしこ、しこしこ♡  ふふふ……♡」 【テレサ】「おっぱいも、たくさん吸ってくださいね♡  ちゅっちゅ、ちゅっちゅ♡ どんどんちゅうちゅう♡  いっぱい飲んでください♡」 【テレサ】「んぅん、はぁ、はぁ、んぅうん♡  おっぱいちゅうちゅう♡ とってもお上手です♡  いいこ、いいこ、いいこぉ♡」 【テレサ】「ふふふ♡ 今の主人公(あなた)は、  まるで赤ちゃんみたいですね♡  とっても美味しそうにおっぱいを吸って♡」 【テレサ】「それなら……♡  ふふふ♡ はぁい♡ いいでちゅよぉ♡  もっとおっぱい、ちゅっちゅ♡ ちゅっちゅぅ♡」 【テレサ】「おっぱいちゅ~ぅ♡ ちゅぱちゅぱ♡  ちゅっちゅぅ♡ よしよし、よしよし♡」 【テレサ】「おちんちんとっても元気で♡  私の手の中で、どんどんむくむく♡  大きくなってくれてまちゅ♡」 【テレサ】「おっぱいおいちいでちゅね♡  おっぱいに甘えて、おっぱいちゅっちゅう♡  母乳たくさんごくごく飲んで♡ 元気いっぱい♡」 【テレサ】「おちんちんも、タマタマも♡  ほら、こんなに丸々太っちゃって♡  とってもかっこいいタマタマでちゅね♡」 【テレサ】「いいこ、いいこ♡  かっこいいでちゅよぉ♡ よちよちよぉち♡  私のために、おちんちん、こぉんなに♡」 【テレサ】「かっこいい主人公(あなた)のおちんちん♡  私がいつでも気持ち良くしてあげまちゅからね♡  何度もよちよち♡ してあげまちゅ♡」 【テレサ】「あなたとだったら、何度も子作り♡  セックス、毎日だってできちゃいまちゅ♡  一日何回だってしてあげまちゅ♡」 【テレサ】「私、あなたといっしょにいると、  すっごくえっちな気分になるみたいでちゅからね♡  だからこれからも、いっぱいえっちしまちょうねぇ♡」 【テレサ】「いいこ、いいこ、おちんちんいいこぉ♡  よちよちよちよぉち♡  おちんちんびくびく、気持ちよさそうでちゅねぇ♡」 【テレサ】「んぁ♡ おちんちん、ぬるぬるのお汁♡  出てきちゃいまちたねぇ♡  我慢汁がとろとろ~って♡」 【テレサ】「おっぱいちゅうちゅう吸いながら、  おちんちんいいこいいこってしてもらうの♡  気持ちいいんでちゅね♡ 幸せなんでちゅね♡」 【テレサ】「本当に幸せそうなお顔になって♡  私のおっぱい、ちゅうちゅう吸ってくれて♡  ふふふ……♡」 【テレサ】「うれしいでちゅよ♡ ありがとうございまぁちゅ♡  おっぱいちゅうちゅうおちんちんちこちこ♡  喜んでくれて、ありがとう♡」 【テレサ】「だからいいでちゅよぉ♡  おちんちんびゅ~って♡ 残ったお汁♡  いっぱいびゅうびゅうしてくだちゃいね♡」 【テレサ】「私のおまんこの中♡  お尻の中にどびゅ~っていっぱい注いでくれたみたいに♡  熱々お汁♡ たっぷり出してくだちゃいね♡」 【テレサ】「おちんちんいっぱい出ちゃうところ♡  私が見ていてあげまちゅからね♡  あなたがたくさん射精するところ♡」 【テレサ】「主人公(あなた)の射精♡  私はまだ見たことないでちゅから♡  今ここで、見させてもらいまちゅね♡」 【テレサ】「おまんこ気持ちよくしてくれる、  とってもかっこいいお射精してる時の、  あなたのお顔♡」 【テレサ】「どんなお顔でおちんちんびゅ~ってしてるのか♡  見せてくだちゃい♡ 教えてくだちゃい♡  おちんちんびゅ~って、してくだちゃぁい♡」 【テレサ】「はぁい、はぁい、おちんちんびゅうびゅう♡  おちんちんびゅ~でちゅよぉ♡  どうでちゅかぁ♡ いっぱい出せまちゅかぁ♡」 【テレサ】「私のお顔、じ~っと見ながら、  おちんちんぴゅっぴゅ♡ してくだちゃいね♡  ほうら♡ どうぞ、どうぞ、おちんちんどうぞぉ♡」 【テレサ】「はい、はい、はぁい♡  おちんちん出まちゅね♡ おちんちんイキまちゅね♡  出る出る♡ 出る出る♡ おちんちんイクイク♡」 【テレサ】「どうぞ♡ どうぞ♡ イクイクどうぞ♡  はい、はい、はい、はぁい♡  おちんちんぴゅぅ♡ おちんちんぴゅっぴゅう♡」 【テレサ】「出してくだちゃい♡  イッてくだちゃい♡  私のお手々の中で、おちんちんびゅ~♡」 【テレサ】「出して♡ 出して♡ いっぱい出して♡  はい、はい、はい、はい♡  はぁい♡ はぁい♡ はぁい♡ はぁい♡」 【テレサ】「おちんちん、たっくさぁん♡  お漏らしどうぞぉ♡」 【テレサ】「びゅっびゅっびゅっびゅぅ♡  はぁい♡ びゅう、びゅう、びゅう、びゅ~う♡  ふふふふふ♡」 【テレサ】「ふふ♡ たくさん出てまちゅねぇ♡  おちんちんからどぷん♡ どぷん♡  真っ白なお汁♡ たっくさん♡」 【テレサ】「これがお射精なんでちゅねぇ♡  私も初めて見ましたけど、ふふふ♡  すっごくかっこいいお射精でちたよ♡」 【テレサ】「主人公(あなた)が射精するところ♡  私、だいちゅきです♡  イク時のあなたのお顔も♡ だいちゅきです♡」 【テレサ】「たくさん出すところ見せてくれて、  ありがとうございまちゅ♡  いいこ、いいこ、いいこ、いいこぉ♡」 【テレサ】「ふふふふふ……♡」 【テレサ】「いっぱい出まちたねぇ♡  たくさんびゅ~って出来まちたね♡  ありがとうございまぁちゅ♡」 【テレサ】「ほら、いいんでちゅよ?  おっぱいまだまだ飲んでくれても♡  どうぞ♡ ちゅっちゅ♡ ちゅっちゅぅ♡」 【主人公】「あの、て、テレサ……っ」 【テレサ】「こら♡ めっ♡ でちゅよ?  赤ちゃんが喋っちゃいけまちぇん♡  まだまだ大人しく、おっぱい飲んでてくだちゃいね♡」 【テレサ】「あなたがおっぱい飲んでる姿♡  見ているととっても素敵でちゅから♡  まだまだ見ていたいんでちゅ♡」 【テレサ】「だからもっともっと♡  おっぱい飲んでくだちゃいね♡  おっぱいちゅうちゅうしてくだちゃい♡」 【テレサ】「それでおちんちんむくむくしちゃったら、  また私がたくさんびゅうびゅう♡  出し出しさせてあげまちゅからね♡」 【テレサ】「まだまだおっぱい♡  いっぱい飲む飲むしちゃいましょうねぇ♡  んふふふふ♡」  その後――テレサが満足するまで、  本当におっぱいを飲まされ続けた。  すごくいい気分だったけど……。  おしとやかなテレサの意外な一面が見られて、  なんだか不思議な気分だった。  今日からはテレサとこんなこと、  何度もしていくことになる……。  何度も子作りすることになる。  これからの毎日が、いつも以上に、  楽しくて輝かしい日々になると、  確信できたのだった。 💚3-2 【テレサ】「……………………」 【テレサ】「あ……」 【テレサ】「来ていらしたのですね。  ごめんなさい、気付きませんでした」 【主人公】「ううん、今来たところだから。  こちらこそごめんね。  大事なお祈り中だったのに」 【テレサ】「いえ、こちらもたった今、  終わったところですから。  それに……」 【テレサ】「習慣ですからこうして毎週、  ここでお祈りをしていますが……。  私自身はそこまで敬虔というわけではないんです」 【テレサ】「お祈りをして救われたいという人々の気持ちは、  とても尊いものですし、理解していますが……。  私は見習いとはいえ、錬金術師です」 【テレサ】「何かに救われるのを待つのではなく、  自分を、誰かを、救える手段を、  錬金術で自ら作り出したいんです」 【テレサ】「……おかしいですか?  私が考えていることは……」 【主人公】「どうだろうね。  たぶん、聞く人によっては怒ったり、  悲しんだりする人もいるんじゃないかな」 【主人公】「でも……僕はとても素晴らしいと思うよ。  僕だって錬金術師だもん。  テレサが言う事、間違ってないよ」 【テレサ】「ふふ、ありがとうございます。  でも、ちょっとずるかったですね」 【主人公】「え?」 【テレサ】「だって、主人公(あなた)ならそう言うって、  わかっていながら聞いちゃいましたから。  ふふふふふ」 【主人公】「テレサ……。ふふふ」 【テレサ】「そうだ。  お疲れではありませんか?  アトリエからここまでは遠いですからね」 【テレサ】「始める前に一度、  休んでくれてもいいですよ。  どうします?」 【主人公】「いや、大丈夫だよ。  テレサだって、この辺りからいつも、  アトリエに通ってきてるんだしね」 【主人公】「それに……正直なところ、  今のその姿のテレサを見てたら……。  今すぐに始めたくなっちゃって」 【テレサ】「ふふ♡ そうなんですか♡  ええ、ありがとうございます♡  今日この日にお誘いしてよかったですね♡」 【テレサ】「私も、楽しみだったんです♡  この格好であなたと……子作りすること♡  いけないことだとわかってるんですが……♡」 【テレサ】「いけないことほど楽しくなるって、  この前、わかっちゃいましたから♡  またたくさん、しちゃいましょうね♡」 【主人公】「ふふ……。  昔から思ってたことだけど  意外とおちゃめだよね、テレサって」 【主人公】「普段はおしとやかなお嬢様みたいなのに、  ここぞって時にはかなり大胆になるというか……。  エミリーにも負けないぐらいにね」 【テレサ】「そうですね♡  ですから今日も、とっても大胆になって♡  あなたとの子作り♡ 楽しませてもらいます♡」 【テレサ】「さあ、始めましょう♡  私、もう待ちきれません♡」 【主人公】「え? 始めるって……。  もしかして、この場所で?  寝室とかには行かないってこと?」 【テレサ】「はい♡ 今すぐ、この場所で、です♡  この時間、教会には誰も来ませんから♡  そうでないとこの時間にお誘いしませんよ♡」 【主人公】「やっぱり、すごく大胆だ……。  でも、そういうテレサ、大好きだよ。  ふふふふふ」 【テレサ】「でしたら、さあ♡  今日も私のこと、いっぱい好き放題♡  してみせてください♡」 【主人公】「うん。  テレサに負けないぐらい、僕も……。  大胆になってみせるよ」 【テレサ】「ひゃんっ♡  こ、こんな、持ち上げられて……っ♡  この格好は、確か……♡」 【テレサ】「あは♡ やはりそうですね♡  お師匠様に習った形の通りに♡  おちんちん、入れてくれるんですね♡」 【テレサ】「はい♡ どうぞ♡  私ももう、待ちきれません♡  おちんちん、お願いします♡」 【テレサ】「あなたのかっこいいおちんちんで♡  私のおまんこ、いっぱい突き上げてください♡」 【テレサ】「んっぅううんっ♡  んぅぁっ♡ はぁぁああ……っ♡  あぁっ♡ おちんちん、熱いですっ♡」 【主人公】「行くよ、テレサ」 【テレサ】「はい、お願いしますっ♡  教会の、祭壇の前で♡ いけない子作り♡  始めちゃいましょうっ♡ ふふふふふ♡」 【テレサ】「んっぅぅんっ♡  あっ♡ あっ♡ んぅあっ♡ んっくっ♡  はっ♡ はっ♡ はっぁぁんっ♡」 【テレサ】「おちんちん、来てますっ♡  硬くて大きいあなたのおちんちん♡  いっぱい、いっぱいっ♡ んぅぁんっ♡」 【テレサ】「やっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡  んっくっ♡ ぅんっ♡ ぅんっ♡  んぅぁっ♡あぁぁぁんっ♡」 【テレサ】「ぅあっ♡ んっくっ♡  はっ♡ はっ♡ んはぁっ♡ んぅうっ♡  ぅんっ♡ ぅんっ♡ んぅううんっ♡」 【テレサ】「ふふ♡ あなたのおちんちん♡  この前よりも大きくなっている、気がしますっ♡  あっという間に熱く、なってきてっ♡」 【テレサ】「っぅぁっ♡ おまんこいっぱいっ♡  おちんちんでっ♡ んぅんぁっ♡  膨らんだ先っぽで、中、ぐちゅぐちゅぅってぇ♡」 【テレサ】「あんっ♡ あんっ♡ んぅぁんっ♡  あっ♡ はぁっ♡ んぅうぁあんっ♡  んぅうぁあぁああ……っ♡」 【テレサ】「もしかして♡ この格好っ♡  興奮してくれているんですか?  普段の服装とは、違う格好っ♡」 【テレサ】「この教会でお祈りをする時はっ♡  この服装に着替えないといけない、決まりなのでっ♡  いつも通り着ていただけなんですがっ♡」 【テレサ】「もちかして、主人公(あなた)っ♡  この格好を見て、いつも興奮していたんですか?  私のこと、いやらしい目で見てっ♡ んはぁっ♡」 【テレサ】「はっ♡ はぁっ♡ んぅうんっ♡  あんっ♡ やぁっ♡ んぅうぁあぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んぅぁぁっ♡」 【テレサ】「だとしたらっ♡ ふふっ♡  ありがとうございますっ♡  この格好の私を、そんな魅力的に見てくれていてっ♡」 【テレサ】「うれしいですっ♡ よかったですっ♡  主人公(あなた)のこと♡ あなたのおちんちん♡  たくさん興奮させてあげられてっ♡」 【テレサ】「ここで子作りするって決めてっ♡  よかったですねっ♡ んぅううんっ♡  あんっ♡ はぁっ♡ んっはぁっ♡ あぁんっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ おちんちんっ♡  本当におっきっ♡ んぅうんっ♡  この体位のおかげも、あるんでしょうかっ♡」 【テレサ】「奥っ♡ んぅううっ♡  おまんこの奥っ♡ 子宮にぃっ♡  おちんちん、先っぽ、深く突き刺さるようでっ♡」 【テレサ】「あぁぁっ♡ 気持ちいいですっ♡  身体っ♡ 持ち上げられてっ♡  ふわふわ浮いたまま、セックスぅっ♡」 【テレサ】「浮いた身体がっ♡ 落ちる時にぃっ♡  おちんちんにぶつかってっ♡ めりこんでっ♡  ぅぅあっ♡ 子宮ぅ♡ つぶれっ♡ んぅうっ♡」 【テレサ】「んぅぁあっ♡ あぁぁぁんっ♡  気持ちいいっ♡ 気持ちいいですっ♡  あっ♡ あっ♡ はぁぁぁっ♡ んぅうっ♡」 【テレサ】「後ろからしてもらうのもよかったですが♡  この格好もっ♡ んはぁっ♡ ぅうんっ♡  それに、ふふっ♡ 何よりもっ♡」 【テレサ】「こうしてあなたと向かい合いながらっ♡  あなたのお顔を見ながらセックスできるのが♡  一番、気持ちいいですっ♡」 【テレサ】「私の感じているお顔っ♡  あなたのおちんちんで、んぅぁあっ♡  とろけているお顔♡ わかりますかっ♡」 【テレサ】「はっ♡ はっ♡ 自分でもっ♡  わかってるんですっ♡ んぅうんっ♡  今、自分が、すごくえっちな顔をしてるって♡」 【テレサ】「熱がある日に、ぼーっとするような♡  熱に浮かされているような感覚っ♡  でもっ♡ んぅうんっ♡」 【テレサ】「病気でいるのとはまったく違うっ♡  幸せな気持ちっ♡ いっぱいでぇっ♡ んぅんっ♡  お顔♡ とろとろになってるって♡ わかるんです♡」 【テレサ】「あなたもっ♡ ですよっ♡  あなたもすごく幸せそうなお顔っ♡  必死におちんちん、動かしてるお顔でっ♡」 【テレサ】「私のためにおちんちんピストン♡  がんばってくれているお顔っ♡  ずっと見ていてられてっ♡」 【テレサ】「お互いにっ♡ 見つめ合いながらっ♡  何度もっ♡ おちんちん、してもらうのぉっ♡  好きですっ♡ 好きですぅっ♡」 【テレサ】「んぅぅうぅぁっ♡ あんっ♡  あんっ♡ んっはぁっ♡ はぁぁっ♡  あんっ♡ んぅぁっ♡ んぅぁあっ♡」 【テレサ】「はっ♡ はっ♡ だめっ♡  好きっ♡ 好きな気持ち♡ 収まりませんっ♡  あなたのこと♡ 大好き♡ 大好きって♡」 【テレサ】「ぅんっ♡ んぅうっ♡ んぅぁっ♡   あぁあんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ んぅぁっ♡  はっぁあぁあっ♡」 【テレサ】「好きっ♡ 好きっ♡ 好きですっ♡  んぅぁっ♡ はぁっ♡ はぁぁんっ♡  んぅっ♡ んぅうっ♡ んはぁぁっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ おまんこきゅんってっ♡  おまんこの奥がっ♡ きゅぅうって♡  おちんちんしてもらって♡ 喜んでますっ♡」 【テレサ】「早くあなたの赤ちゃんっ♡  子作り射精♡ してもらいたいって♡  うずうずしちゃってますっ♡」 【テレサ】「とろとろの精液っ♡  どぷどぷたくさん、奥に種付けっ♡  赤ちゃん孕ませ射精っ♡」 【テレサ】「こってりした重たいザーメン♡  いっぱい出してほしいって♡ さっきからっ♡  おまんこ、おねだり♡ しちゃってますっ♡」 【テレサ】「ぅんっ♡ あんっ♡ ぁんっ♡  んぅぅあぁぁっ♡ ぁぁぁんっ♡  んっはぁっ♡ はっ♡ はっ♡ ぅうんっ♡」 【テレサ】「んっくぅううぅっ♡  おちんちん、おっきいですっ♡  どんどん大きくなってっ♡ ぅうぁっ♡」 【テレサ】「子宮っ♡ さっきよりも強くっ♡  ぎゅうぎゅう♡ 潰されっ♡ ぶっちゅんって♡  おちんちんくっついてっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁっ♡」 【テレサ】「ぅぅうんっ♡ はっ♡ はっ♡  おまんこっ♡ 気持ちいいっ♡ おまんこっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡」 【テレサ】「赤ちゃん、欲しいですっ♡  孕ませ射精♡ 欲しいですっ♡  中にいっぱいっ♡ 出してほしいですぅっ♡」 【テレサ】「はぁっ♡ はぁっ♡ んっはぁっ♡  あなたのおちんちんもっ♡ 射精っ♡  したがってますよねっ♡」 【テレサ】「私の子宮っ♡ んぅうんっ♡  おちんちんで押しつぶしてくれてる子宮にっ♡  精液注ぎたくなってますよね♡」 【テレサ】「おちんちん、さっきからっ♡  んぅぁっ♡ ぐりぐり、たくさんっ♡  子宮、押し付けっ♡ んぅぁっ♡ あぁんっ♡」 【テレサ】「この前してもらった時と同じっ♡  射精前のっ♡ おちんちんにっ♡  なってるみたいですからっ♡ んはぁっ♡」 【テレサ】「いいですよっ♡ 出してっ♡  たくさん出してくださいっ♡ 奥っ♡  子宮たくさんっ♡ ザーメン種付けっ♡」 【テレサ】「熱々のお汁っ♡ 注いでください♡  子宮にべっとり張り付いてっ♡ 離れないっ♡  どろっどろの濃い精液♡」 【テレサ】「赤ちゃん絶対孕んじゃうような♡  かっこいいお射精っ♡ 見せてくださいっ♡  出してっ♡ くださぁいっ♡」 【テレサ】「はぁっ♡ あぁっ♡ んぅっ♡  んっはぁああ……っ♡  んぅうっ♡ はぁぁあああ……っ♡」 【テレサ】「んぅぅあっ♡ ぁぁんっ♡  あんっ♡ なっ♡ んぅうぁっ♡  ううぅんっ♡ はぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「この教会で……っ♡  この祭壇の前で、子作り射精してもっ♡  問題ないですからっ♡」 【テレサ】「ここで子作りしようってっ♡  あなたのことをお誘いしたのはっ♡  ちゃんと理由があるんですよ♡」 【テレサ】「いけないところでっ♡  いけない格好でっ♡ えっちするのが楽しいって♡  背徳感も確かに、ありましたが……っ♡」 【テレサ】「そもそもこの教会で祈るのはっ♡  将来への幸せやっ♡ 子孫の繁栄っ♡  家族や友人が平和でいられるようにと♡」 【テレサ】「そういった、未来への祈りっ♡  なんですよっ♡ んぅんっ♡  はっ♡ はぁっ♡ んっはぁっ♡」 【テレサ】「それはつまりっ♡ 子作りっ♡  子どもを作って♡ 家族を増やしてっ♡  幸せを求めることは、正しいことなんですっ♡」 【テレサ】「だからっ♡ きっと大丈夫っ♡  許してくれますっ♡ いいえ……っ♡  むしろ、私たちの方が正しいんですっ♡」 【テレサ】「だからどうぞっ♡ 出してくださいっ♡  孕ませ射精っ♡ してくださいっ♡  来てくださいっ♡ 出してくださいっ♡」 【テレサ】「赤ちゃんくださいっ♡  出して♡ 出して♡ 射精いっぱいっ♡  中にくださいっ♡ んぅううっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ あぁぁぁっ♡  はっ♡ あっ♡ んぅうぅんぁっ♡  ぅんっ♡ んぅんっ♡ んぅううっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ んぅぁっ♡  奥っ♡ おちんちん、ぎゅうぎゅうっ♡  ぅあっ♡ また深くぅう……っ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ 来るんですねっ♡  はいっ♡ はいっ♡ 出してっ♡ 出してっ♡  射精っ♡ お願いしますっ♡ ぅううっっ♡」 【テレサ】「ぅうぅぁあ……っ♡ おまんこっ♡  私もっ♡ イギますっ♡ ぅうぁっ♡  射精寸前のおちんちん、おっきくてっ♡」 【テレサ】「熱くて♡ 硬いおちんちんっ♡  おちんちんっ♡ かっこいいですっ♡  ずんずんっ♡ いっぱい、いっぱいっ♡」 【テレサ】「ぁぁぁぁああ……っ♡  イクっ♡ イックっ♡ おまんこぉっ♡  ぐりぐり潰されて、イッグっ♡ っふぅっ♡」 【テレサ】「見ててっ♡ くださいねっ♡  恥ずかしいですけどっ♡ 私のっ♡  おまんこイク時の、お顔ぉっ♡」 【テレサ】「すごくえっちなお顔っ♡  なっちゃうと思いますけどっ♡ はぁっ♡  見ていてくださいっ♡」 【テレサ】「私のイクところを見てっ♡  おちんちんいっぱい興奮させてっ♡  いっぱいザーメン♡ 出してくださいっ♡」 【テレサ】「あぁぁっ♡ もうイギますからっ♡  すぐっ♡ イッちゃいますからぁっ♡  ぅうぅうぁっ♡ んぅうぅぁぁぁっ♡」 【テレサ】「いっぐっ♡ いっぐっ♡  イギますっ♡ イキますっ♡ イキますっ♡  んっはぁぁぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「出して、出して、出してっ♡  中出しお願いしますっ♡ ザーメンびゅっくんっ♡  お願いしますぅっ♡ ううぁぁぁあっ♡」 【テレサ】「イクイクイクイクっ♡  おまんこイクっ♡ おまんこいっぐっ♡  んぐっ♡ いぐっ♡ イック♡ ひっぐっ♡」 【テレサ】「あっ♡ うっ♡ んぅぁあっ♡  ぅうぅぅあぁっ♡ いぐいぐいぐいぐっ♡  イギますっ♡ イギますっ♡ イギま……っ♡」 【テレサ】「うぅうぅぁぁあぁあっ♡  んぅうぁっ♡ はぁぁぁぁあっ♡ ううぁっ♡  んっはぁぁあぁああ……っ♡」 【テレサ】「はっぁああぁぁぁああ……っ♡  んぅうぁっ♡ あっぁあぁぁぁっ♡  んっひぃいいぃいいいっ♡」 【テレサ】「あっ♡ んぅぁっ♡ 中っ♡  どくどくっ♡ たくさんっ♡  出てますっ♡ 出てますっ♡ ぅうぅっ♡」 【テレサ】「びゅうびゅう♡ どくどくっ♡  中にたくさんっ♡ おちんちんっ♡  射精っ♡ してくれてぇ……っ♡」 【テレサ】「んぅうっ♡ んぅあっああっ♡  はっ♡ あぁっ♡ んぅぁあっ♡  ぅんっ♡ んぅうっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「すごい量です……っ♡  この前と同じぐらいか、それ以上……♡  私の子宮♡ あっという間にいっぱいにっ♡」 【テレサ】「んっ♡ んっ♡ んっ♡  はっぁあぁあ……っ♡ んぅぁっ♡  中出し、気持ちいいです……っ♡」 【テレサ】「あなたの赤ちゃん♡  妊娠させてもらうの♡ 好きです……♡  好き♡ 好き♡ 大好きですぅ……♡」 【テレサ】「ふふふふふ……♡」 【テレサ】「はぁ、はぁ、はぁ……っ♡  んぅっ♡ おちんちん、中でっ♡  また膨らみだして……っ♡」 【テレサ】「ふふ、わかってましたよ♡  たった一回で主人公(あなた)が♡  あなたのおちんちんが、満足しないって♡」 【テレサ】「いいですよ♡ もう一度しましょう♡  いえ、一度と言わず、二度でも、三度でも♡  おちんちん、満足するまで♡」 【テレサ】「タマタマ空っぽになるまで♡  何回でもおまんこの中に♡  射精してくださいね♡」 【主人公】「テレサ……っ。  うんっ、するよっ。  いっぱい、テレサとする……っ」 【テレサ】「んぅっ♡ こ、ここは、あはっ♡  祭壇の上で……っ♡ しちゃうんですね♡  はぁ、はぁ、んっはぁ……っ♡」 【テレサ】「はい、どうぞっ♡  さっきも言った通りです♡  子作りするのは、正しいことですから♡」 【テレサ】「遠慮しないで、いっぱいしましょう♡  気持ちいい子作り♡ 孕ませ交尾♡  お願いします……っ♡」 【テレサ】「んぅうぁぁあああっ♡  あっ♡ あんっ♡ んぁんっ♡  んぅうんっ♡ はっぁっ♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ あはっ♡  すごいですっ♡ さっきとおんなじっ♡  一回、中っ♡ 出してくれたのにっ♡」 【テレサ】「まだこんなに熱くて硬くて、  大きいまま、ですっ♡ んぅぅんっ♡  はっ♡ はっ♡ はぁぁぁっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ はっぁぁっ♡  あんっ♡ あんっ♡ んっぁんっ♡  やぁっ♡ あぁぁっ♡ んっくぅっ♡」 【テレサ】「ぅんっ♡ んぅぅぅっ♡  んっはっ♡ はぁぁっ♡ っくうんっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「気持ちいいっ♡ 好きぃっ♡  おちんちん、おまんこっ♡ ずんずんって♡  あぁっ♡ この格好もっ♡ 好きですぅっ♡」 【テレサ】「主人公(あなた)にっ♡ んぅんっ♡  上から覆いかぶさられてっ♡ んぅぁっ♡  まるで、守ってもらってるみたいにっ♡」 【テレサ】「あなたに包まれてるみたいでっ♡  とっても幸せな気分ですっ♡  ぅんっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」 【テレサ】「とってもっ♡ かっこいいっ♡  あなたがとってもたくましくっ♡ 強いっ♡  男の子……っ♡ いえっ♡」 【テレサ】「かっこいい男の人にっ♡  見えてきちゃいますっ♡ んぅうんっ♡  はぁぁっ♡ はぁぁっ♡ んぅうんっ♡」 【テレサ】「主人公(あなた)にならすべてっ♡  私の全部っ♡ 捧げてもいいとっ♡  思ってきてしまいますっ♡ んぅっ♡ はぁっ♡」 【テレサ】「あなたのお嫁さんになる気持ちっ♡  きっと、こういうことなんでしょうねっ♡  今はまだ、子作りだけですが……っ♡」 【テレサ】「近い将来っ♡ あなたと結婚っ♡  あなたのお嫁さんになるときにはきっとっ♡  もっと強く、こんな想いになれちゃうんでしょうね♡」 【テレサ】「楽しみですっ♡ その日が来るのがっ♡  あなたのお嫁さんになれる日がっ♡  早く、来て欲しいですっ♡ んぅぅんっ♡」 【テレサ】「あっ♡ はぁっ♡ んぅんぁっ♡  あんっ♡ んぁんっ♡ んぅうっ♡  あっ♡ あっ♡ ああぁぁぁっ♡」 【テレサ】「んぅぅっ♡ はぁぁっ♡  んっ♡ はぁっ♡ んぅんっ♡  あぁぁんっ♡ あぁぁっ♡ あぁっ♡」 【テレサ】「そうだ……っ♡ その時はっ♡ ぅんっ♡  ここで結婚式♡ しましょうか♡  この教会でっ♡ 式を、挙げましょうっ♡」 【テレサ】「きっと祝福してくれますっ♡  未来の幸せのためにっ♡ 子作りをしたことっ♡  こうして目の前で見てもらってるんですから♡」 【テレサ】「きっと、すばらしい結婚式にっ♡  なると思いますよっ♡ ふふふっ♡  んぅんっ♡ はぁっ♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「その時はっ♡ エミリーや、  お師匠様もっ♡ んぅうんっ♡  いっしょだといいですね♡ ふふふっ♡」 【テレサ】「私たち四人はいつまでもっ♡  いっしょですからねっ♡ ずぅっと四人でっ♡  錬金術♡ 学び続けましょうねっ♡」 【テレサ】「錬金術に終わりはないって♡  お師匠様もずっと、言ってましたものねっ♡  ふふふふふっ♡」 【テレサ】「子どもが生まれてもっ♡  結婚してもっ♡ いつまでもぉっ♡  みんな錬金術師、続けましょうねっ♡」 【テレサ】「んぅううっ♡ はぁっ♡  はぁっ♡ んぅうんっ♡ うぅうんっ♡  あっ♡ はっ♡ んぅぁっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「あんっ♡ あんっ♡ んぅあっ♡  あっ♡ あっ♡ うぅううんっ♡  くうぅうう……っ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ また熱くっ♡  ぅんっ♡ はぁっ♡ はぁぁあっ♡  大きくなって、奥、にぃっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ あなたの精液っ♡  注いでもらったばかりの子宮にっ♡  また強く、押し付けられてっ♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「はっ♡ あぁぁっ♡ んぅんぁっ♡  ぅんっ♡ はぁっ♡ んっはぁあっ♡  あっぁあぁぁんっ♡」 【テレサ】「また精液っ♡ 出したくなって♡  子宮にびゅーって♡ 濃い精液っ♡  注ぎたくなってきたんですねっ♡」 【テレサ】「かっこいいお射精っ♡  たくましいおちんちんから熱いのいっぱいっ♡  どびゅどびゅどびゅぅって♡」 【テレサ】「中に出されると幸せいっぱいになれるっ♡  主人公(あなた)の、最高の種付け射精♡  また、味わえちゃうんですねっ♡」 【テレサ】「はいっ♡ はいっ♡ いいですよっ♡  いつでも♡ んぅぁんっ♡  いつでも出してくださいねっ♡」 【テレサ】「子作り射精っ♡ 種付けぴゅっぴゅぅ♡  私の子宮はいつでも準備っ♡  できてますからぁっ♡ んぅうんっ♡」 【テレサ】「あなたのおちんちん、子宮でっ♡  受け止めてっ♡ 捕まえてぇ……っ♡  精液、注いでもらう準備ぃ……っ♡」 【テレサ】「子宮の入口開いちゃってるの、わかりますから♡  今、奥に出してもらったら、またたくさんっ♡  中で飲み込めるって♡ わかりますからぁっ♡」 【テレサ】「だから、出してくださいっ♡  いっぱいっ♡ 中出しっ♡ お願いしますっ♡  中出し、びゅぅぅって♡ お願いしますぅっ♡」 【テレサ】「んっはっぁあぁあ……っ♡  あんっ♡ ぁんっ♡ んぅんっ♡  あっ♡ やぁっ♡ んぅぁあっ♡」 【テレサ】「来て♡ 来て♡ お願いしますっ♡  来てくださいっ♡ おちんちんっ♡  来てくださぁいっ♡ はぁぁぁっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ んっはぁっ♡  イクっ♡ イクっ♡ おまんこ、イキますっ♡  イキますからっ♡ んぅうんっ♡」 【テレサ】「おまんこイキますからっ♡  中に精液っ♡ たくさん、びゅーってっ♡  出して、ください……っ♡」 【テレサ】「出してっ♡ 中出しっ♡  赤ちゃん孕ませ射精っ♡  お願いしますっ♡ お願いしますぅっ♡」 【テレサ】「んぅうぁぁぁぁぁっ♡  んぅあっ♡ んぁぁぁんっ♡  あんっ♡ あんっ♡ あぁぁんっ♡」 【テレサ】「んぅあっ♡ んぅぁあっ♡  あっ♡ あっ♡ はぁぁぁっ♡  んぅぁぁぁっ♡ うぅうぅぁっ♡」 【テレサ】「イクっ♡ イクっ♡  イキますっ♡ イキますっ♡  んっはぁっ♡ んぅぁぁあぁっ♡」 【テレサ】「中にいっぱいっ♡ くださいっ♡  また、私のお顔っ♡ イキ顔見ながらっ♡  んぅうんっ♡ んんぅあっ♡」 【テレサ】「主人公(あなた)だけが見られるっ♡  私のえっちな顔っ♡ 見ながらぁっ♡  出してくださいっ♡ 出してくださいっ♡」 【テレサ】「はぁぁぁあああ……っ♡  んぅぁっ♡ んっくっ♡ んぅんぅぁっ♡  あっ♡ あっ♡ んっはっ♡ ううんぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あぁっ♡ 好きっ♡  好きっ♡ 好きぃっ♡ 好きっ♡  好きですっ♡ 大好きですぅっ♡」 【テレサ】「あっ♡ んぁっ♡ んぅぁっ♡  んくぅぅっ♡ ぅんっ♡ やんっ♡  んっはぁっ♡ はぁぁあああ……っ♡」 【テレサ】「いっくぅううう……っ♡」 【テレサ】「んっぅううぅうぅうぅっ♡  んぅうぁっ♡ あっぁぁぁっ♡ んっはぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んぅぅうぁぁっ♡」 【テレサ】「ううぅうううぅう……っ♡  んぅうっ♡ くぅうんっ♡ んぁっ♡  んぅぁっ♡ あっ♡ はっ♡ んっはぁっ♡」 【テレサ】「熱いのいっぱい、出てますっ♡  また子宮っ♡ あったかいの、たくさんっ♡  んぅうううっ♡」 【テレサ】「おちんちん、射精しながらっ♡  んぅぁっ♡ 子宮にいっぱいっ♡  押し付けられてっ♡ んっ♡ くぅんっ♡」 【テレサ】「主人公(あなた)の、んはぁっ♡  赤ちゃん、作りたいっていう強い気持ち♡  伝わってきます……♡」 【テレサ】「私もです……♡ 私も絶対♡  絶対、あなたの赤ちゃん、孕みたいって♡  ふふふ……♡ 思ってますからね♡」 【テレサ】「だから、もっとしましょう♡  もっと、あなたのおちんちんで♡  いっぱいしてくださいね……♡」 【テレサ】「はぁ、はぁ、はぁ……。  今、思い出しだんですが……。  この服装……」 【テレサ】「あなたや私もそうだったように、  昔から案外、性の対象として……。  えっちな目で、見られていたようですね♡」 【テレサ】「昔一度、見たことがあるんです。  今の私と同じような服装をした女性が、  まさに、こういう格好で……♡」 【テレサ】「男の人に後ろから、  おちんちん、入れられている絵を♡  どこで見たのかまでは忘れましたが……」 【テレサ】「昔から、いけないことをするのって♡  楽しくて、気持ちいいことだったんですね♡  今も昔も、変わらないみたいです♡」 【テレサ】「だから、私たちも♡  もっといっぱい楽しみましょうね♡  元気なおちんちんでいっぱい♡ 私のこと♡」 【テレサ】「たくさん、たくさん♡  気持ちよくしてくださいね♡」 【テレサ】「んっはぁあっぁああっ♡  んっ♡ あっ♡ ぅううぅんっ♡  はっぁあああ……っ♡」 【テレサ】「っぁぁぁぁんっ♡  んっ♡ あっ♡ んぅあっ♡ はぁんっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ ぁんっ♡ あぁっ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ 気持ちいいっ♡  気持ちいいですっ♡ んぅうんっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ っくぅうんっ♡」 【テレサ】「あはっ♡ この間のことっ♡  思い出しますねっ♡ んぅんっ♡  あの時も、こうやってっ♡」 【テレサ】「後ろからいっぱいっ♡  おまんこ、突いてもらいましたねっ♡  私の初めてのおまんこ♡ 今みたいにぃっ♡」 【テレサ】「んっぅうぅぅんっ♡ あんっ♡ んぅぁっ♡  あんっ♡ やぁんっ♡ んぅうんっ♡  あっ♡ あっ♡ はぁぁっ♡ んはぁっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ でもっ♡  同じ、後ろからでもっ♡  立っているのと、四つん這いではっ♡」 【テレサ】「おちんちんの当たる場所っ♡  全然変わってっ♡ んぅんっ♡ はぁっ♡  あの時は、また違う快感っ♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「違う気持ちよさでっ♡  新鮮な感覚、いっぱいでっ♡  楽しいですっ♡ んぅうんっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ んぅんっ♡  はぁっ♡ んぅんっ♡ んっくっ♡  んっはぁあぁあ……っ♡」 【テレサ】「お尻もっ♡ んぅぁっ♡  いっぱい、掴んでもらってっ♡ んぅんっ♡  主人公(あなた)の手の熱さ、感じてっ♡」 【テレサ】「ぅぅんっ♡  お尻からおまんこにっ♡ 気持ちいいの♡  伝わってきちゃいますっ♡」 【テレサ】「あなたの手っ♡ 大きくてっ♡  はぁっ♡ 男らしいのっ♡  伝わってきます……っ♡」 【テレサ】「後ろを向いてっ♡ 顔っ♡  見えない分……っ♡ 感覚っ♡   鋭くなっていて……っ♡」 【テレサ】「おちんちんの大きさもっ♡  硬さも、熱さもっ♡ かっこいいっ♡  この形もぉ……っ♡」 【テレサ】「おまんことお尻で全部っ♡  わかってしまってっ♡ んぅんぁっ♡  気持ちよく、なってぇ……っ♡」 【テレサ】「はぁぁぁぁぁぁっ♡  あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ んぅんっ♡  あっ♡ あっ♡ んぅぁあっ♡ んはぁっ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ はぁぁっ♡  ぞくぞくっ♡ いっぱいっ♡  さっきとはまた、違う快感……っ♡」 【テレサ】「んぅっ♡ ピストンの強さもっ♡  んぅぁっ♡ あなたの身体がっ♡  お尻にぶつかる強さっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ 一回、一回っ♡  おちんちんが奥に、届く感触っ♡  いっぱいっ♡ 感じてぇ……っ♡」 【テレサ】「あっ♡ んぅぁっ♡  んぅうんっ♡ んはぁぁぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「やはりっ♡ 違うものですねっ♡  初めておちんちん、してもらった時とっ♡  こうして慣れてからではっ♡」 【テレサ】「同じように後ろからっ♡  いっぱいしてもらうのもっ♡ まったくっ♡  違うセックス♡ しているみたいでっ♡」 【テレサ】「んぅうぅうぅっ♡ はぁっ♡  はぁっ♡ 気持ちいいっ♡ 気持ちいいっ♡  主人公(あなた)の、力強いピストンっ♡」 【テレサ】「あなたの身体が、大きく感じますっ♡  とっても大きなっ♡ 男の人のようにっ♡  きっと、あなたの、本当の大きさっ♡」 【テレサ】「身体の大きさではなくてっ♡  主人公(あなた)という人のっ♡  心や♡ 気持ちの強さですっ♡」 【テレサ】「目で見るだけではわからないっ♡  後ろから、してもらわないと感じられないっ♡  あなたの力強さっ♡」 【テレサ】「んぅううっ♡ 好きですっ♡  やっぱりっ♡ あなたのことっ♡  あなたの全部っ♡ 大好きですっ♡」 【テレサ】「顔を見ながらするのもっ♡  見えないままするのも、どっちもっ♡  セックス♡ 全部好きみたいですっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あぁっ♡ 好きっ♡  好きっ♡ 好きぃっ♡ んっはぁぁっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ んはぁぁぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡  んぅぁっ♡ んっくっ♡ んぅぁんっ♡  あんっ♡ あぁんっ♡ んっぁんっ♡」 【テレサ】「んっくぅっ♡ んっはぁっ♡  やぁっ♡ んぅぁぁっ♡ ぅうんっ♡  ぅあっ♡ んぅぁっ♡ んはぁあっ♡」 【テレサ】「んっぅううぅうっ♡  あっ♡ くっ♡ んっくぁっ♡ んぅいっ♡  おちんちん、また膨らんでっ♡」 【テレサ】「んぅうぅっ♡ 先っぽっ♡  おちんちんの、広がった部分っ♡  私のおまんこ、引っかかってっ♡」 【テレサ】「中からお肉っ♡ 引っ掻いてっ♡  かき出されるみたいにぃっ♡  っくうぅぅううんっ♡ んぅぁぁっ♡」 【テレサ】「いいところっ♡ 当たってっ♡  ぁぁっ♡ 気持ちいい♡ 気持ちいいのっ♡  ぞくぞくぞわぞわ、止まらないっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ おまんこっ♡  えっちなお汁♡ 出続けてますっ♡  いやらしい音、鳴り続けてっ♡ んぅぁっ♡」 【テレサ】「ぐちゅぐちゅっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡  教会中に音、響かせてますっ♡  ぱんぱんぱんぱん♡ ぶつかる音もぉっ♡」 【テレサ】「はぁあぁあぁあっ♡  んぅぁんっ♡ ぁぁんっ♡ あんっ♡   あんっ♡ んぅぁんっ♡ んっはぁっ♡」 【テレサ】「この、音ぉ……っ♡ 音だけでもっ♡  気持ちよくなっちゃいますっ♡  えっちしてる音♡ 耳から身体が熱くっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ んっはっぁあっ♡  はっ♡ はっ♡ あぁぁぁぁっ♡  あっ♡ やぁっ♡ んぅあっ♡ ううんっ♡」 【テレサ】「んっ♡ いっ♡ んっひぃっ♡  はっ♡ はぁっ♡ んっはぁぁぁぁっ♡  うぅぁあっ♡ んっぁあぁあ……っ♡」 【テレサ】「うぅっ♡ くぅうっ♡ またっ♡  またおまんこっ♡ 来ちゃってますっ♡  おまんこ、イッちゃいそうですっ♡ んぅぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ んぅぁあっ♡  気持ちいいのいっぱいでっ♡ んはぁっ♡  後ろから突かれて、イッちゃいますっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡  んっはぁっ♡ あっ♡ ぅんっ♡ んぅぁっ♡  あっ♡ ぁぁっ♡ んぅうぁぁっ♡」 【テレサ】「イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡  イキますっ♡ イキますっ♡ からぁっ♡  またいっぱい♡ 出してくださいっ♡」 【テレサ】「出してっ♡ 中出しっ♡  お願いしますっ♡ 中に熱いのっ♡  たくさんくださいっ♡」 【テレサ】「もうお腹、いっぱいですけどっ♡  でも、まだほしいんですっ♡ もっと♡  主人公(あなた)の精液♡ 子宮にぃっ♡」 【テレサ】「もっと注いでくださいっ♡  もっと私のお腹っ♡ 重たくしてくださいっ♡  いっぱい、赤ちゃんの素♡ 注いでくださいっ♡」 【テレサ】「子作りっ♡ 主人公(あなた)のっ♡  赤ちゃんっ♡ くださいっ♡ くださいっ♡  くださいっ♡ 精子、くださぁいっ♡」 【テレサ】「んぅぅぅぁぁっ♡ はぁぁっ♡  あんっ♡ あんっ♡ んぅぁっ♡ はぁっ♡  あっ♡ んぅぁっ♡ やぁっ♡ んぅぁっ♡」 【テレサ】「んぅうっ♡ イックっ♡  イック、イクからっ♡ イキますからっ♡  出してくださぁいっ♡ んぅうぅっ♡」 【テレサ】「好きっ♡ 好きっ♡ おちんちん好きっ♡  大好きですっ♡ 大好きですからっ♡  中ぁっ♡ くださぁいっ♡」 【テレサ】「んっぅううぅううっ♡  イクイクイクイクっ♡ んぃっぐっ♡  いっぐ♡ イギますっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「んぅぁあっ♡ おちんちんっ♡  中で跳ねてぇっ♡ んぅぅぁっ♡  射精、来ちゃいますねっ♡」 【テレサ】「どうぞ、出してくださいっ♡  来てっ♡ 出してっ♡  中出しいぱぴっ♡ 来てくださいっ♡」 【テレサ】「赤ちゃんくださいっ♡  赤ちゃんくださいっ♡  種付け射精っ♡ いっぱいくださぁいっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ だめっ♡  もっ♡ 本当にっ♡ イクっ♡ イクっ♡  気持ちいいの昇ってくるっ♡」 【テレサ】「イクイクイックっ♡ もっ♡  我慢出来ないっ♡ いっぐっ♡ いっくっ♡  イギまっ♡ んぅぁっ♡ ぁぁぁっ♡ ううっ♡」 【テレサ】「好きっ♡ 好きっ♡ イックっ♡  好っきぃっ♡ 好きっ♡ 好き♡ 好きっ♡  んぅうぅぅうぅうっ♡」 【テレサ】「おちんちん、好きですぅっ♡  んぅぅあぁあぁぁぁぁっぁっ♡」 【テレサ】「はっぁあっぁあっぁあぁっ♡  んぅぅうぁっ♡ んっはぁっ♡ ううっ♡  あぁぁっ♡ んっはぁあぁっ♡」 【テレサ】「っくうぅうう……っ♡  んぅうぁっ♡ あっくっ♡ んはぁっ♡  中♡ 熱いのいっぱい、来てますっ♡ ううっ♡」 【テレサ】「また奥に、あったかいのっ♡  んぅぁっ♡ っびゅう、っびゅう、っびゅぅって♡  んっぅうううう……っ♡」 【テレサ】「精液、中出しっ♡ すごいですっ♡  おちんちん、かっこいいですっ♡  たくさんお射精、かっこいいですぅ……っ♡」 【テレサ】「はー……っ♡ はー……っ♡  んぅぁっ♡ んっはぁっ♡   はっ♡ はっ♡ はぁぁああ……っ♡」 【テレサ】「中出しセックスぅ♡  ありがとうございました……♡  今日もとっても、素敵でした……♡」 【テレサ】「ふふふふふ……♡」 【テレサ】「おちんちん、お疲れ様でした♡  いっぱい出してくれて、ありがとうございました♡  すっごく気持ちよかったです♡」 【テレサ】「ですが……大丈夫なんですか?  あなたも相当お疲れみたいですが、  今から歩いて帰るのは、大変なのでは……」 【主人公】「ん……そうだね。  確かに今すぐ帰るのは、ちょっと、  億劫かも……」 【テレサ】「でしたら、回復するまで、  ここにいてはどうですか?  お茶やお茶菓子などはあるはずですから」 【テレサ】「帰るのは、ここでしばらく、  ゆっくりと身体を休めてからということに  しちゃいましょう」 【テレサ】「その方が、私もうれしいです。  子作りをしていなくても、  あなたといっしょにいるのは楽しいですから」 【主人公】「そうだね……。  じゃあ、お言葉に甘えさせてもらおうかな。  ごめんね、テレサ」 【テレサ】「いえ、いいんですよ。  では、今すぐご用意しますね」 【テレサ】「休憩室はあちらです。  付いてきてください」 【主人公】「うん、ありがとう、テレサ」 【テレサ】「いえいえ、大丈夫ですよ。  ふふふふふ♡」  その後、僕はテレサの入れてくれたお茶を飲んで、  ゆっくりと身体を休めてから、  教会を後にした。  この教会には、今までも、  何度か入ったことはあったけど……。  まさかここで子作りをするとは、  考えたこともなかった。  僕はそういうことを信じているわけじゃあないけど、  あそこでしている間、  まるで、近くに誰かがいるような……。  誰かに見られているかのような感覚が、  あったような、なかったような……。  そんな気が、していた……。 💚3-3 【テレサ】「今日はありがとうございました。  お買い物に付き合ってもらっちゃって。  でも、こうして二人きりなのも新鮮で、楽しかったです」 【主人公】「そうだね。  いつもはエミリーもいっしょだったり、  師匠と買い出しに来てばかりだったし」 【テレサ】「はい。  また今度、いっしょにデートしたいですね。  今から楽しみです」 【主人公】「で、デート? そ、そっか。  これって、デートになっちゃうのか……。  そこまで意識してなかったな……」 【テレサ】「そうなんですか?  私は初めからそのつもりでしたよ?  お買い物したいというのも、もちろんありましたが……」 【テレサ】「あなたと二人きりでお出かけするからと、  新しい服、こうして作ってきたんですから。  どうですか? この格好」 【主人公】「う、うん。よく似合ってるよ。  すごく素敵だと思う。  錬金術で作ったなんて、信じられないよ」 【テレサ】「ありがとうございます。  そんなに褒めてもらえたのなら、  がんばって作った甲斐がありましたね」 【テレサ】「でも……ただ褒めてもらうために、  この服を作ったわけじゃあないんですよ?  ふふふ……♡」 【主人公】「テレサ? どうしたの?  急に立ち止まっちゃって……。  この辺り、何かあったっけ?」 【テレサ】「はい。あるんですよ。  とっておきの場所が♡  こちらです。ふふふふふ♡」 【主人公】「あっ!? て、テレサっ!?  そっちは……っ」 【テレサ】「ふふふ♡ ね? とっておきの、  いい場所でしょう?  ここでならいくらでも♡ ぎゅ~って♡」 【テレサ】「二人きりでイチャイチャできますから♡」 【主人公】「て、テレサ……。  もしかしてこのことも、  初めから考えてあったの?」 【テレサ】「はい♡ もちろんです♡  この服だってそうですよ?  ただ、新しい服を作ったわけではなくて♡」 【テレサ】「こういう服装だったらあなたが、  いっぱい喜んで……♡ ふふふ♡  おちんちん、興奮させてくれるだろうって♡」 【テレサ】「そういうところまで考えて♡  何日もかけて作ったんですから♡  おかげで、ほら♡ あなたのおちんちん♡」 【テレサ】「私のお腹に固くなったのが♡  ぐりぐり当たってますから♡  思った通りですね♡ ふふふ♡」 【テレサ】「それじゃあ、この硬いおちんちん♡  私がスッキリさせてあげますね♡  さすがにセックスするには狭いですから……♡」 【テレサ】「私がこの手で、おちんちん♡  しこしこしごいて、お射精ぴゅっぴゅ♡  させてあげちゃいますね♡」 【テレサ】「なのであなたは、ほら♡  私の身体、もっと強く抱きしめたり……♡  抱きしめながら、このおっぱい♡」 【テレサ】「好き放題♡ 揉んでくれたり♡  んぅん♡ あはぁ……♡  おっぱい揉みながら、んぅん……♡」 【テレサ】「んっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡  ちゅっちゅ、ちゅっちゅぅ……♡」 【テレサ】「キスしてくれたりしていいですし……♡  キスだって、もっとえっちなキス……♡  お口、開けてもらって……ほら……♡」 【テレサ】「んんぅぁ~……♡」 【テレサ】「んむっぢゅぅ♡ んれる♡  れるれる♡ んっちゅ♡ んぢゅぅ♡  ぶちゅ、んちゅ、んっぢゅぅ……っ♡」 【テレサ】「んはぁ……♡  おちんちん気持ちよくなれることならなんでも♡  してくれていいです♡  してあげちゃいますから♡」 【テレサ】「一日、えっちな服の私を見て溜め込んだ♡  タマタマの中のあつあつのザーメン♡  びゅーぅってたくさん♡ 出してくださいね♡」 【主人公】「んぁ、て、テレサ……っ」 【テレサ】「ふふ、もうこんなに大きく……♡  かっこいいおちんちん♡  失礼しますね♡ ふふふふふ……♡」 【テレサ】「はぁい♡ しこしこ、しこしこ♡  おちんちん、しこしこしこしこぉ♡  ふふふふふ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ ふふふ♡  おっぱい揉み揉み♡ 気持ちいいです♡  どうぞ、いっぱい揉んでくださいね♡」 【テレサ】「あなたの大好きなおっぱい♡  このデート中も何度も、何度も♡  私のおっぱい、気にしてましたものね♡」 【テレサ】「いいんですよ♡ たくさん触ってくれて♡  このおっぱいは、あなただけのおっぱいです♡  あなたのおっぱいなんですから♡」 【テレサ】「おちんちん気持ちよくなるために♡  たくさん揉み揉み♡ ぎゅっぎゅっぎゅぅって♡  おっぱい揉みくちゃにしてくださぁい♡」 【テレサ】「しこしこしこしこ♡  おちんちん、しこしこ、しこしこぉ♡  んぅんっ♡ あぁ、いい手つきです♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「おっぱいの柔らかさ♡  堪能するための手つき♡ 素敵です♡  とってもお上手です♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「あっ♡ んっ♡ んぅんっ♡  はぁ、はぁ、はぁああ……♡  おっぱい、気持ちいいですぅ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ はぁ、ふぅ、んぅんっ♡  はぁ、はぁ、はぁあぁぁ……っ♡  あはぁ♡」 【テレサ】「ほら、またキス♡ しましょう?  えっちなキス♡ 舌を絡め合う♡  いやらしいべろちゅー♡」 【テレサ】「ずっとしてみたかったんです♡  やっとあなたとベロキスできました♡  だから、もっといっぱい♡ もっと強く♡」 【テレサ】「お互いの唾液♡ 飲み合うぐらい深ぁく♡  お口の中♡ 絡めあっちゃいましょうねぇ♡  んぅぁ~……♡」 【テレサ】「んっちゅぅっ♡ んっちゅぅっ♡  んっぢゅ♡ んぢゅる♡ んぢゅぷぅっ♡  ぢゅっ♡ ちゅっ♡ んぢゅぅぅっ♡」 【テレサ】「んっふぅうう……っ♡ んぁう♡  んぁむ♡ んぢゅる♡ んぢゅるるる♡  ちゅっちゅっちゅっちゅぅぅう……っ♡」 【テレサ】「ふふ♡ 気持ちいいですね♡  えっちなべろちゅー♡ 胸の奥♡  ぽかぽかしちゃいます♡」 【テレサ】「ベロキス、好きです♡ 大好きです♡  もっと、いっぱい、ちゅーしましょう♡  たくさんべろちゅー♡ しちゃいましょう♡」 【テレサ】「んっぢゅるるぅ♡ んぢゅぅっ♡  んっちゅぅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅっ♡  んっちゅぅ♡ んっぢゅぅう……っ♡」 【テレサ】「んふふ♡ おちんちん♡  どんどん大きくなってきてます♡  キスでたくさん、勃起してくれてるんですね♡」 【テレサ】「私も興奮してきてます……♡  あなたとのキス♡ うれしくて♡  胸のドキドキ、収まらないんです♡」 【テレサ】「んちゅぅっ♡ んっぢゅぅっ♡  ちゅっ♡ ぢゅっ♡ んっぢゅぅっ♡  ちゅっちゅっちゅっちゅぅぅぅぅっ♡」 【テレサ】「好き♡ 好き♡ 大好きです♡  あなたとのキス♡ 好き♡ 好き♡  好き♡ 好きぃ……♡」 【テレサ】「んっぢゅぅぅうっ♡  んっちゅ♡ んっちゅぅ♡ ちゅぅっ♡  んっ♡ ちゅぅっ♡ ちゅぅぅぅっ♡」 【テレサ】「ぢゅぅぅぅうっ♡  んっちゅぅっ♡ ぢゅぅぅっ♡  ぶちゅる♡ んっちゅぅ♡ ちゅぅぅっ♡」 【テレサ】「んっはぁ……っ♡  はー……っ♡ はー……っ♡  はっ♡ ふっ♡ はっ♡ はぁぁぁ……っ♡」 【テレサ】「おちんちん、すごく熱いです♡  もう我慢汁も溢れてきて♡  とろとろの、えっちなおちんちんに♡」 【テレサ】「キスしながらの手コキ♡  そんなに気持ちいいんですか? ふふふ♡  ありがとうございます♡」 【テレサ】「もう射精しちゃいます?  デートを初めてからずっと……♡  今日、私のこの格好を見てからずっと♡」 【テレサ】「タマタマの中で溜めちゃってた♡  熱々のザーメン♡ 出ちゃいそうですか?  ふふふ、いいですよ♡」 【テレサ】「いつでも精子、びゅうびゅうびゅう♡  お射精してくれていいですよ♡  おちんちんぴゅっぴゅ♡ してくださいね♡」 【テレサ】「私はずぅっとキス♡ してますから♡  あなたも私とのえっちなベロキス♡  いっぱい味わって……♡」 【テレサ】「おっぱいもみもみもたっくさん♡  好きなだけおっぱい、堪能しちゃって♡  濃いおちんちん汁♡ 出しちゃいましょうね♡」 【テレサ】「人のいない路地裏とはいえ、町中で♡  また、いけないこと、たっくさん楽しんで♡  おちんちんいっぱい、どっぴゅんしてくださいね♡」 【テレサ】「んっはぁ……♡」 【テレサ】「んっちゅぅうぅうっ♡ んっぢゅ♡  んっぢゅぅ♡ ちゅぅぅぅっ♡  んっちゅ♡ ぶっちゅ♡ ぢゅるるるぅ♡」 【テレサ】「んぁぅ♡ んぅんっ♡  んっ♡ ぢゅっ♡ んっちゅぅぅっ♡  ぶぢゅぅうぅ……っ♡」 【テレサ】「んふぅっ♡ んぅんっ♡ んぢゅるっ♡  んっ♡ ぢゅぅっ♡ んぶっちゅぅっ♡  ちゅっぢゅっぢゅぅぅうっ♡」 【テレサ】「れるれるっ♡ んぅれるっ♡  んぶっちゅっ♡ んっぢゅぅぅっ♡  ぢゅっぢゅっ♡ ちゅぅぅぅっ♡」 【テレサ】「どうぞ♡ 出してください♡  いっぱい熱いの、出してくださいね♡  おちんちん、びゅっびゅっびゅぅ♡」 【テレサ】「出して♡ 出して♡ 出して♡  出してくださぁい♡  はぁい、はぁい、はぁ~い♡」 【テレサ】「んぶっちゅぅうぅぅうっ♡  んぢゅるっ♡ んっぢゅぅっ♡  んっぢゅぅうぅうぅううう……っ♡」 【テレサ】「んっぅうん……っ♡  いっぱい、出てます……っ♡ んふふ♡」 【テレサ】「んっぢゅぅうぅうぅっ♡  んぢゅる♡ んぶちゅっ♡ んぢゅっ♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ ちゅぅううぅっ♡」 【テレサ】「ちゅ♡ ちゅ♡ ちゅぅぅ♡  んっちゅ♡ んぶぢゅ♡ んれる♡ れるれる♡  れるれるれるれる♡ れろれろれろれおぉ♡」 【テレサ】「んふぅん♡ んっちゅ♡ んっちゅ♡  ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅぅうう……っ♡  んっちゅ♡ っちゅぅぅう……♡」 【テレサ】「んはぁ……♡ はぁ、はぁ♡  すごいたくさん、出ちゃってますね……♡  あっつあつの精液、たっぷり、びゅるるるぅ♡」 【テレサ】「おちんちん射精♡ かっこいいです♡  ふふ、まだおちんちん、びくついて♡  すっごく気持ちよさそう……♡」 【テレサ】「お射精いっぱい♡  ありがとうございました♡  ふふふふふ♡」 【テレサ】「こんなにザーメン撒き散らしてくれて……♡  うれしいです♡ ありがとうございます♡  ですが……♡」 【テレサ】「まだまだ出し足りないって、  わかりますよ♡ なので今度は、  私のお口で、おちんちん♡」 【テレサ】「いっぱいおしゃぶりしてあげますね♡  おちんちんフェラチオ……♡  ずっと、してみたかったんです♡」 【テレサ】「私のお口でおちんちん、また♡  臭ぁいザー汁♡ いっぱいどっぴゅん♡  してくださいね♡」 【テレサ】「んぅぁ~……♡」 【テレサ】「んっぢゅうぅうう……っ♡  んぢゅる♡ んっちゅぅっ♡ んぢゅぅっ♡  んっ♡ ちゅっ♡ んっぢゅぅぅっ♡」 【テレサ】「んっぷっ♡ んぐぷっ♡  んっ♡ んっ♡ んぢゅぅぅうぅうっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ んっぢゅぅっ♡」 【テレサ】「おちんちんの味……♡  お口の中でいっぱいに広がって……♡  すごい、濃厚です……♡」 【テレサ】「んっぢゅぅぅうぅうぅっ♡  んぶちゅっ♡ んっちゅっ♡ ぶっちゅぅっ♡  ちゅっ♡ ぢゅっ♡ んっぢゅぅ♡」 【テレサ】「汗や、おしっこや……それに、  さっき出したばかりの精液の味♡  全部が混ざって、とっても美味しいです♡」 【テレサ】「んちゅ♡ んっちゅっ♡ んぢゅぅっ♡  んぶぢゅっ♡ んっちゅっ♡ んぶちゅっ♡  んっ♡ ぢゅっ♡ んっぢゅぅっ♡ ちゅぅっ♡」 【テレサ】「ん……♡ しょっぱいお汁……♡  ふふ、我慢汁ですね♡ またこんなにいっぱい♡  とろとろとぷとぷ、溢れてきて……♡」 【テレサ】「気持ちいいですか? 私のフェラチオ♡  上手にできているかわかりませんが、  一生懸命、お舐めしてあげますね♡」 【テレサ】「っぢゅぅうぅうぅっ♡  んちゅっ♡ んっちゅっ♡ んぢゅぅっ♡  ぢゅっ♡ ぢゅっ♡ んっぢゅぅ、ちゅぅぅっ♡」 【テレサ】「っぢゅぅうぅぅぅうっ♡  んっ♡ ちゅっ♡ んっちゅぅっ♡ ちゅぅっ♡  ぢゅるるるるるっ♡ っちゅぅぅぅぅっ♡」 【テレサ】「んれるぅ♡ れるれるれるれる♡  んぅえぁ♡ あふぅっ♡ んっちゅぅうぅっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ んっちゅぅっ♡」 【テレサ】「んっへぁっ♡ はぁ、ふぅ、んふぅんっ♡  ふふふふふ♡  私のフェラチオ、いかがでしたか?」 【テレサ】「もちろんこのままおちんちんフェラ♡  続けさせてもらいますけど……♡  もう一つ、試してみたいことがあるんです♡」 【テレサ】「それが、この……♡  私のおっぱいで、主人公(あなた)のおちんちん♡  包みこんであげるぅ……♡」 【テレサ】「んっぅうん……っ♡  おちんちんパイズリです♡ ふふふ♡  私のおっぱい、あったかいですか?」 【テレサ】「ふふ♡ あなたの大好きなおっぱいで♡  おちんちん、ぎゅうぎゅうぎゅうぎゅう♡  締め付けてあげながら♡」 【テレサ】「この飛び出たおちんちんの先っぽ♡  い~っぱいちゅうちゅうしてあげますからね♡  パイズリフェラ♡ たくさん感じてくださいね♡」 【テレサ】「んっはぁっ♡」 【テレサ】「んっちゅぅうぅぅっ♡  んっちゅっ♡ んっぢゅぅ♡ んぶちゅっ♡  ぢゅっ♡ ちゅっ♡ んちゅぅうっ♡」 【テレサ】「おっぱいぎゅぅうって♡  左右から、おちんちん締め付け♡ ぎゅっぎゅっぎゅぅ♡  おちんちん♡ ぐりぐりぎゅっぎゅぅ♡」 【テレサ】「乳圧いっぱい強くしてあげますね♡  私、あんまり力はありませんけど♡  この重たいおっぱいを使ってぇ……♡」 【テレサ】「おちんちん♡ いっぱいむっぎゅぅって♡  押しつぶしてあげちゃいますからね♡  ふふふふふ♡」 【テレサ】「んぶちゅっ♡ んぢゅるるるっ♡  ぢゅっ♡ ちゅっ♡ んっぢゅぅっ♡  ぢゅっちゅぅうぅううっ♡」 【テレサ】「ぢゅっ♡ ちゅっ♡ んっぢゅっ♡  ぢゅるるるるっ♡ んれるれるっ♡  ンれろっ♡ れろれろっ♡ んぅぅうんっ♡」 【テレサ】「んっぢゅっちゅっちゅぅぅっ♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ んぢゅっちゅぅっ♡  ぢゅっ♡ ちゅっ♡ んっぢゅぅぅぅっ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ おちんちん、熱いです♡  おっぱいの中で♡ ガチガチの勃起して♡  おっぱい、押し広げてきてます♡」 【テレサ】「おまんこの中広がっちゃうみたいに♡  おっぱいの谷間♡ 拡げられて……♡  おちんちん、すごいです♡ かっこいいです♡」 【テレサ】「でも、負けませんよ♡  かっこいいおちんちん、このままたくさん♡  気持ちよくして、イカせてあげますからね♡」 【テレサ】「んっぢゅるるるるぅっ♡  んっちゅっ♡ んっぢゅっ♡ んぶちゅっ♡  じゅっちゅっちゅっちゅぅぅぅっ♡」 【テレサ】「んっちゅぅっ♡ んぶっちゅぅっ♡  んぅんっ♡ んっちゅっ♡ んぢゅぅっ♡  ぢゅっちゅっちゅっちゅぅぅうぅっ♡」 【テレサ】「んふぅっ♡ んふうっ♡  んれるれるれる♡ れるれるれるれる♡  れろれろっ♡ ぢゅるるぅっ♡ れろれろれろれろぉ♡」 【テレサ】「我慢汁、すごい量です……♡  精液、昇ってきちゃいましたか?  タマタマから精子、持ち上がってきました?」 【テレサ】「いいですよ♡ 出してくださいね♡  熱い精液、びゅうびゅうびゅう♡  お口にいっぱい出してください♡」 【テレサ】「イキ顔♡ 見ていてあげますから♡  主人公(あなた)のお射精顔見ながら♡  精液飲み干してあげますからね♡」 【テレサ】「パイズリフェラでどくどくびゅうびゅう♡  お漏らしいっぱい、出してくださぁい♡」 【テレサ】「んっぢゅぅぅうぅぅっ♡  んっちゅ♡ んっぢゅ♡ んっぢゅぅぅっ♡  じゅるるるる♡ んっぢゅぅぅぅっ♡」 【テレサ】「んっちゅ♡ ぢゅっちゅ♡  んぶちゅっ♡ じゅぅぅぅぅっ♡  ちゅっちゅっちゅっぢゅぅぅうっ♡」 【テレサ】「出して♡ 出して♡ どうぞ♡  出して、出して、出して、出してぇ♡  出してくださいっ♡」 【テレサ】「おちんちんザーメン♡  いっぱいください♡ 飲ませてください♡  お口にいっぱい、出してくださいっ♡」 【テレサ】「んぢゅぅっ♡ んぢゅぅうぅっ♡  んぢゅるるるうぅっ♡  んぢゅっぷぅうぅうぅっ♡」 【テレサ】「んぶるっ♡ んぢゅぷるぅっ♡  んっぢゅっ♡ ちゅぷっ♡ じゅっぷっ♡  んぢゅぷっ♡ じゅうじゅうじゅうじゅう♡」 【テレサ】「んっぢゅぅううううっ♡  じゅっちゅうぅぅぅうぅっ♡  ぶっちゅうぅうぅうぅうっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ!?」 【テレサ】「んっぅううんっ♡ んぅうんっ♡  んぅぇぁっ♡ あっ♡ んっはぁっ♡  はぁぁぁっ♡ ぅぁあ……っ♡」 【テレサ】「ぅぁっ♡ おちんちんいっぱいっ♡  お射精、んぷぇぁっ♡ お顔にっ♡ 熱いのっ♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡ んぅうぅっ♡」 【テレサ】「はっ♡ はっ♡ はっ♡ んはぁっ♡  ふー……っ♡ ふー……っ♡ ふぅぅう……っ♡  んふふふふ……♡」 【テレサ】「んぅぁ……♡」 【テレサ】「んっちゅ……♡ んっちゅぅ♡ んれるぅ♡  んっ♡ ちゅっ♡ んっちゅっ♡ ちゅぅうう……♡」 【テレサ】「ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡  ちゅぅぅぅぅうぅうう……っ♡  んっぢゅぅっ♡」 【テレサ】「んっふぅ……♡ んふふ♡」 【テレサ】「ごく♡ ごきゅ♡ ごきゅ♡ ごくんっ♡」 【テレサ】「っはぁああ……♡  精液、こんなにいっぱい♡ ふふふ♡  お射精、ありがとうございます♡」 【テレサ】「お顔にこんなに出されちゃうなんて♡  びっくりしちゃいましたけど……♡  でも、うれしいです♡」 【テレサ】「お顔にいっぱい主人公(あなた)の精液♡  びゅーびゅー♡ 出してもらって♡  たくさん汚してもらって♡」 【テレサ】「あぁ……♡ あなたの匂い♡  おちんちんと精液の匂いに包まれて♡  幸せです♡ んぅん♡ はぁ……♡」 【テレサ】「精液、もっとたくさんごっくんって♡  飲んでみたかったですけど……♡  お顔にべっとり、あなたのおちんちん汁♡」 【テレサ】「マーキングするみたいに出してくれて♡  私のこと、あなたのものにしてもらえたみたいで♡  とってもうれしかったです♡」 【テレサ】「ふふふふふ♡」 【主人公】「ごめんね、テレサ……。  テレサの顔を見てたらつい、  汚してみたくなっちゃって……」 【テレサ】「いいえ、いいんですよ♡  あなたのかっこいいおちんちんに汚してもらえて♡  私、本当にうれしいんですから♡」 【テレサ】「うれしくて、ありがたくって……♡  でも、こんなにいっぱい汚されちゃったおかげで♡  おまんこが嫉妬しちゃってるみたいです♡」 【テレサ】「おまんこも、早く、早くって♡  あなたのおちんちんで汚してくださいって♡  疼き出して……♡ んぅん♡」 【テレサ】「子宮に濃厚こってりザーメン♡  いっぱい飲ませて欲しいですって♡  おまんこ汁♡ 止まらないんです♡」 【テレサ】「だから、お願いします♡  あなたのおちんちんで今日もいっぱい♡  おまんこ犯してください♡」 【テレサ】「主人公(あなた)の熱い精液で、  おまんこと子宮にもマーキング♡  あなたの女だって証♡」 【テレサ】「あなたの赤ちゃん孕ませて♡  刻みつけてください♡」 【主人公】「テレサ……っ。  うん、わかったよ……っ。  いっぱい、してあげる……っ」 【テレサ】「はい♡ お願いします♡  どうぞ、私のおまんこに――やぁっ!?」 【テレサ】「んぅんっ♡ あはっ♡  まさか、こんな格好で……っ♡  なんて恥ずかしい……っ♡ でもっ♡」 【主人公】「行くよ、テレサ……っ」 【テレサ】「はいっ♡ 来てくださいっ♡  おちんちん、お願いしますぅっ♡」 【テレサ】「んぅぁっぁあぁあああ……っ♡」 【テレサ】「んはっぁあぁああ……っ♡  あんっ♡ あんっ♡ んっぁんっ♡  ぅんぅぁっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁっ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ ピストンっ♡  すごいっ♡ ですっ♡ んぅんっ♡  今日は、いつもよりっ♡ 強いっ♡ んぅあっ♡」 【テレサ】「はっ♡ はっ♡ んっはぁっ♡  おまんこの奥っ♡ とんとん、何度もっ♡  あっ♡ あっ♡ 突かれっ♡ くうぅうっ♡」 【テレサ】「んぅあっ♡ んっくぅっ♡ んぅうんっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ ぅんぅぁっ♡  あっぅうんっ♡ ぅうんぅあぁっ♡」 【テレサ】「ぅんっ♡ あんっ♡ やっぁっ♡  ぅっ♡ あっ♡ んぅあっ♡ ぅっくぅっ♡  ぅっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡ はぁぁぁっ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ おっきっ♡  あなたのおちんちん♡ いつも以上にっ♡  強くてっ♡ 硬くてっ♡」 【テレサ】「あはっ♡ おまんこで味わうとっ♡  よぉくわかっちゃいますねっ♡ んぅあっ♡  あなたが、今日はっ♡ とってもぉっ♡」 【テレサ】「はっぁあぁああ……っ♡  とっても興奮してくれてたってっ♡ んぅんっ♡  この服装♡ 喜んでくれていたってっ♡」 【テレサ】「さっきまでのお射精でもっ♡  熱くて♡ 濃くて♡ おちんちんっ♡  元気になっていたって、わかりましたけど♡」 【テレサ】「おちんちん何回もしてもらってるっ♡  主人公(あなた)だけのおまんこだとぉっ♡  もっとっ♡ わかりやすくっ♡ んぅうぅっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あぁっ♡ んぅうぁっ♡  あぅんっ♡ んぅあっ♡ はぁぁあぁっ♡  うっ♡ んぅっ♡ んぅんっ♡ くうぅんっ♡」 【テレサ】「それなら主人公(あなた)もっ♡  わかってくれてますよねっ♡  私のおまんこっ♡ んぅううん……っ♡」 【テレサ】「私のおまんこもっ♡ あなたといっしょっ♡  今日、あなたとデートしている間っ♡ ずっとっ♡  興奮していたってっ♡ んっぅうんっ♡」 【テレサ】「本当はデートなんかよりっ♡  早くセックスしたくって♡ うずうずしてたって♡  おまんこ奥までぐっちょり濡らしてたってぇっ♡」 【テレサ】「おちんちんでっ♡ わかってくれますよねっ♡  んぅぁあっぁあぁあああ……っ♡  あっ♡ んっ♡ んぅぁっ♡ はぁぁんっ♡」 【テレサ】「いつもより、おまんこ熱々でっ♡  子宮もほぐれてっ♡ ねっちょりとぉっ♡  おまんこ汁♡ 溢れて……っ♡」 【テレサ】「それなのにっ♡ お手々やっ♡ お口っ♡  おっぱいでおちんちん、してあげてっ♡  ザーメンぶっかけマーキングもしてくれてっ♡」 【テレサ】「さらにおまんこっ♡ とろけちゃってっ♡  早くおちんちんしてほしくってっ♡  我慢、してましたからぁっ♡ んぅうんっ♡」 【テレサ】「おかげで今はぁっ♡  あなたのおちんちんっ♡ いやらしくっ♡  咥えこんじゃってますぅっ♡」 【テレサ】「いやらしいおまんこっ♡  えっちなメス穴っ♡ 赤ちゃん欲しがりっ♡  ドスケベおまんこぉっ♡」 【テレサ】「いっぱいずんずんしてもらってっ♡  うれしいですっ♡ 喜んでますっ♡  ありがとうっ♡ ございますぅっ♡」 【テレサ】「んぅうぁぁああぁぁあっ♡  あんっ♡ はぁんっ♡ んぅんっ♡  くううんっ♡ はっ♡ はっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ 奥っ♡  ごつごつっ♡ すごいっ♡ あっふぁっ♡  んっ♡ いっ♡ あっくぁっ♡ んぅううぅっ♡」 【テレサ】「んぅぅうっ♡ くぅうぅんっ♡  はっ♡ あっ♡ あぁっ♡ んぅうあっ♡  やぁっ♡ んぅんっ♡ くうぅううっ♡」 【テレサ】「気持ちいいっ♡ 気持ちいいですっ♡  セックスっ♡ おまんこっ♡ ぱんぱんっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ 好きですぅっ♡」 【テレサ】「んはぁぁぁぁあっ♡  んぅうんぅぁっ♡ あっくぅんっ♡  んぅぅっ♡ んぃぃっ♡ はぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「はぁっ♡ はぁっ♡ んっはぁっ♡  ぅんっ♡ んぅうんっ♡ んぅうっ♡  っくうぅうう……っ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ だめ♡ だめなんですっ♡  こんなっ♡ 声っ♡ 出してたらっ♡  喘ぎ声、いっぱい出しちゃったらぁっ♡」 【テレサ】「すぐそこにっ♡ 人、いるんですっ♡  すぐそこに人が歩いてるのにっ♡  ただの裏路地でっ♡ 町中なのにぃっ♡」 【テレサ】「こんなところでセックスしてるって♡  バレちゃうかもしれないのにっ♡  おちんちん、気持ちよくってぇっ♡」 【テレサ】「んぅぁぁぁあぁぁっ♡  大きな声っ♡ 出ちゃいますっ♡  誰かにっ♡ バレちゃう♡ 見られちゃいますっ♡」 【テレサ】「んぅぅうぅんっ♡  んぅぁっ♡ んはぁっ♡ はぁぁあっ♡  あっ♡ あっ♡ んぅんっ♡ んぅあぁっ♡」 【テレサ】「やっぁあっ♡ んぅんぅあっ♡  ぅんっ♡ んぅうっ♡ んっはっぁぁっ♡  あんっ♡ あんっ♡ んっはぁぁぁっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ でもっ♡ それでもっ♡  バレちゃうかもしれないのにっ♡  見つかるかもしれないのにっ♡」 【テレサ】「セックスっ♡ やめるどころかっ♡  おちんちん、もっと、もっと固くなってっ♡  ピストンずんずん強くなってぇっ♡」 【テレサ】「んぅぅあぁっ♡ あはぁっ♡  そうですよねっ♡ やっぱりっ♡   主人公(あなた)もっ♡ 私といっしょっ♡」 【テレサ】「バレちゃいそうだってっ♡  見つかったらいけないって♡ わかってるからっ♡  いけないことだって、わかってるからぁっ♡」 【テレサ】「おちんちん♡ 興奮しちゃうんですよねっ♡  今までだってずっと、そうだったようにっ♡  いけないことするの、楽しくてぇっ♡」 【テレサ】「私もですっ♡ 私もっ♡  いけないことっ♡ 楽しくてっ♡ んはぁっ♡  今までそんなことしたこと、なかったですからぁっ♡」 【テレサ】「だからっ♡ もっとっ♡  もっとしましょうっ♡ いけないことぉっ♡  町中でおまんこ交尾っ♡ いっぱぁいっ♡」 【テレサ】「んぅぅぅうんっ♡  んぅぁっ♡ あぁぁんっ♡ あっ♡ ぁぁっ♡  おちんちんっ♡ もっとっ♡ もっとぉっ♡」 【テレサ】「んぅうぁっ♡ あぁあんっ♡  はぁっ♡ んっはぁっ♡ くうんっ♡  おちんちんっ♡ 好き♡ 好き♡ 好きぃっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ぁあっ♡  んぅぁっ♡ んぅんっ♡ んっはぁっ♡  んぅうっ♡ くうぅっ♡ はぁああぁっ♡」 【テレサ】「ぅうぁっ♡ 奥っ♡ ぶちゅんっ♡  ぐっちゅんっ♡ はぁぁっ♡ 子宮っ♡  当たってっ♡ くっついてっ♡ んはぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ これっ♡  私っ♡ んぅぁっ♡ 子宮っ♡  動いてっ♡ 降りていってますっ♡」 【テレサ】「主人公(あなた)のおちんちんにっ♡  子宮っ♡ 向かっていってっ♡ 吸い付いてっ♡  精液♡ ザーメンっ♡ 欲しがってぇっ♡」 【テレサ】「んっぅうぅうぅっ♡ んぅぁっ♡  んっはぁっ♡ はっぁあぁああ……っ♡  あんぅうぅんっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ 来るっ♡ またっ♡  イクっ♡ おまんこっ♡ イキますっ♡  おまんこイキますっ♡ おまんこイキますっ♡」 【テレサ】「んぅうぁぁぁぁぁっ♡  はぁぁっ♡ んぅうんっ♡ んぅぁっ♡  あっ♡ あっ♡ んうぁっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「イクっ♡ イクっ♡ イキますからっ♡  来てくださいっ♡ 来てくださいっ♡  おまんこっ♡ 中出しっ♡」 【テレサ】「おちんちん大好きってっ♡  吸いちゃってる子宮にいっぱいっ♡  ザーメンください♡ 射精してください♡」 【テレサ】「あなたの熱い精液っ♡  お顔にたくさんぶっかけてくれたっ♡  濃厚おちんちん汁っ♡ 子宮にもぉっ♡」 【テレサ】「孕ませ中出し射精ぃっ♡  お願いしますっ♡ お願いしますっ♡  お願いしますぅっ♡ んぅぁぁぁぁあぁっ♡」 【テレサ】「イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡ ひぐっ♡  イギますっ♡ イギますぅっ♡ んぅうぁっ♡  んっはぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡  大好きっ♡ 大好きっ♡ 大好きですぅっ♡  んぅぁっ♡ んっはぁっ♡ はぁぁあぁっ♡」 【テレサ】「やぁっぁあぁあぁぁあっ♡」 【テレサ】「んぅうぁぁあっぁぁあっ♡  っぁあっ♡ んっくうんっ♡ ぅぅあぁぁっ♡  あっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡ はぁぁぁっ♡」 【テレサ】「ぅうんっ♡ んぅぅぁっ♡  出てますっ♡ また、いっぱい、中出しっ♡  精液、びゅーって♡ びゅっびゅぅってぇ♡」 【テレサ】「んぅうっ♡ はぁぁああ……っ♡  ぅんっ♡ はぁっ♡ んっはぁっ♡  っぁああ……っ♡ はっ♡ ふっ♡ ふぅうっ♡」 【テレサ】「中出し♡ 気持ちいいです……っ♡  熱い精液♡ どろっどろのおちんちんザーメン♡  子宮♡ ねばねば♡ 流し込まれる……♡」 【テレサ】「子作り射精♡ 幸せです……♡  大好きです♡ おちんちん、セックス♡  子作り♡ 中出しぃ……♡ 大好きですぅ……♡」 【テレサ】「はぁ、はぁ、はぁ、はぁあ……っ♡  ふふふふふ……♡」 【テレサ】「んぅん、はぁ……っ♡  ふふ、おちんちん、すごかったですね♡  町中でえっちするの、楽しかったですもんね♡」 【主人公】「うん……。でも、正直なところ、  興奮しすぎてあんまり、覚えてない……。  自分で自分がわからなくなっちゃって」 【テレサ】「ふふふ、私もです。  途中何度か、自分でも何言ってるのか、  わからなくなってしまって……」 【テレサ】「でも、とにかく楽しかったですから。  問題ありませんよね。  ふふふふふ♡」 【テレサ】「誰かにバレるようなことも、  とりあえず、なかったみたいですし……。  デートも子作りもできて、いい一日でした」 【主人公】「うん、僕もだよ。  今日はありがとね。テレサ」 【テレサ】「いえ、こちらこそ。  それでは、今日はここでお別れにしましょうか。  また次に会える日も、楽しみにしてますね」 【テレサ】「その時も……ふふふ♡  いっぱい、気持ちいい子作りえっち♡  楽しみましょうね♡」 【主人公】「うん。それじゃあね。  テレサ」 💚3-4 【テレサ】「ふふふ……♡  おちんちん、もうそんなになってるんですね♡  かっこいいです♡」 【主人公】「う、うん……。ごめんね、テレサ。  でも、だって……テレサがここに来るなり、  いきなり服、脱ぎだすから……」 【主人公】「僕も言われるままに脱いじゃったけど  こんな……二人とも裸になって、  おんなじ場所にいるなんて……」 【テレサ】「はい♡ そうですよね♡  私もです♡ 私もいま、ここで、二人で……♡  生まれたままの姿でいるのに、興奮してます♡」 【テレサ】「恥ずかしくて、ドキドキして♡  でも、主人公(あなた)の裸を見ていたら、  おまんこが熱くなってしまって……♡」 【テレサ】「でも、今日はこうするんだって、  朝から決めていたんです♡  今日、ここで……♡ 今日の子作りで、私♡」 【テレサ】「絶対に、主人公(あなた)の赤ちゃん♡  妊娠するんだって♡ 決めたんです♡  ふふふふふ♡」 【主人公】「ぅ……っ、て、テレサ……」 【テレサ】「今日まで何度も、あなたとえっち♡  楽しんできましたけど……♡  そろそろ遊んでばかりではだめだと思ったんです♡」 【テレサ】「私たちがセックスするようになったのは、  あくまでも子作りのためなんですから♡  そこから外れるのは、もうおしまいです♡」 【テレサ】「だから今日♡ 絶対に私のこと♡  あなたのおちんちんで妊娠させてください♡  お遊びじゃない、本気の子作りえっちで♡」 【テレサ】「なんて……♡ 大丈夫ですよ♡  あなたはいつも通り私のおまんこで、  おちんちん、気持ちよくなってくれればいいんです♡」 【テレサ】「あくまでも気の持ちよう……♡  今日はそのために会ってるんだって、  思ってくれていればいいんです♡」 【テレサ】「でも……きっと主人公(あなた)も、  感じてくれていますよね?  お互いに、そう思っているってだけで……♡」 【テレサ】「おちんちん♡ それに、私のおまんこも♡  赤ちゃん今から作るんだって♡ 熱くなって♡  身体が妊娠させる準備、する準備、初めてるって♡」 【テレサ】「だから、始めちゃいましょう♡  身体が求めるものに従って♡  最高の子作りえっち♡」 【テレサ】「絶対妊娠確定の、濃厚精液♡  私のおまんこに、い~っぱい♡  注いでくださいね♡」 【テレサ】「なので、まずは、そのために……♡  ふふふ♡ あなたのおちんちん♡  私のおっぱいで……♡」 【テレサ】「ほっかほかに温めて♡  タマタマの中♡ グツグツ煮えたぎらせて♡  ザーメン濃厚に煮詰めてあげますからね♡」 【テレサ】「ふふふふふ♡」 【テレサ】「はぁい♡ ごしごし♡ ごしごし♡  おっぱいで、かっこいいおちんちん♡  いっぱいいいこいいこ♡ してあげますね♡」 【テレサ】「ごしごししゅっしゅぅ♡  中で挟んだおちんちん♡ たくさんしごいて♡  気持ちよぉくなってくださいね♡」 【テレサ】「主人公(あなた)がおっぱい大好きだから♡  こうすれば、タマタマの中身♡  どんどん熱くなりますものね♡」 【テレサ】「私のことを孕ませるための精液♡  どんどんタマタマの中に溜まっていって♡  おちんちんも、むくむく大きく♡」 【テレサ】「あは♡ あなたのおちんちん♡  思った通り、喜んでくれてますね♡  またこんなに我慢汁♡ 溢れさせてくれて♡」 【テレサ】「はぁい♡ はぁい♡ おちんちん♡  いいですよぉ♡ もっと、もぉっと♡  たくさん気持ちよくなってくださいね♡」 【テレサ】「あなたの大好きなおっぱいに♡  たくさん甘やかしてもらって♡  おちんちん、ガチガチにしてくださいね♡」 【テレサ】「んっ♡ ぅんっ♡ んぅんっ♡  はぁい♡ はぁい♡ いいこ、いいこぉ♡  おちんちん♡ かっこいいですよ♡」 【テレサ】「これから私のおまんこを♡  何度も何度も突いてくれて♡ かき回してくれる♡  主人公(あなた)の強いおちんちん♡」 【テレサ】「愛してます♡ 大好きです♡  あなたとの子作りセックス♡  今日も楽しみです♡」 【テレサ】「おちんちんで今日もたくさん♡  私のこと、イカせてくださいね♡  中にたくさん精液出してくださいね♡」 【テレサ】「あぁ、早くしたいです♡  早くこのかっこいいおちんちん、私の中に♡  本当は今すぐにでも始めたいんです♡」 【テレサ】「でも、まだまだですからね……♡  まだ、あなたのタマタマ、軽いままですよ?  もっとずっしり重たくなるまで……♡」 【テレサ】「中に精液たっぷり溜まって♡  たっぷたぷの重たいキンタマになるまで♡  おちんちん、かわいがってあげますからね♡」 【テレサ】「ほら、パイズリだけではなくって♡  お口でも……♡ んぅぁ~……♡」 【テレサ】「んっぢゅぅうぅぅうっ♡  んぢゅるっ♡ んっちゅっ♡ んちゅぅっ♡  んぢゅるるるるぅ♡」 【テレサ】「ぢゅっ♡ ちゅっ♡ んっちゅっ♡  ぶっちゅっ♡ じゅるるるるぅっ♡  んっちゅ、じゅっちゅぅぅっ♡」 【テレサ】「んふぅぅうううっ♡ んふぅっ♡  んっちゅぅっ♡ ぢゅっちゅぅっ♡  れるれるれるぅっ♡」 【テレサ】「ふふ♡ どうですか♡  パイズリされながら、おちんちんおしゃぶり♡  この前もこれで、いっぱい出してくれましたよね♡」 【テレサ】「でも、今日はするだけ♡  パイズリフェラが気持ちよくても♡  おちんちんびゅ~♡ は、だめですよ?」 【テレサ】「あくまでもこれは、  主人公(あなた)の精液で、私のこと♡  孕ませてもらうためにするんですから♡」 【テレサ】「しっかり我慢してくださいね♡  んふふふふ……♡」 【テレサ】「んっぢゅぅうぅうう……っ♡  んっちゅっ♡ んっぢゅぅっ♡  んぢゅるるるるぅっ♡」 【テレサ】「んぶちゅっ♡ んっぢゅぅっ♡  ぢゅっ♡ ちゅっ♡ んっぢゅぅっ♡  ぢゅるるるぅうっ♡ んちゅぅっ♡」 【テレサ】「ぢゅっ♡ ちゅっ♡ んっちゅっ♡  ぢゅっちゅっちゅっちゅぅぅぅうっ♡  んっふぅぅう……っ♡」 【テレサ】「我慢汁♡ すごい量ですね♡  それに、あなたのそのお顔……♡ ふふふ♡  おちんちん、とっても気持ちよさそうです♡」 【テレサ】「もしかして、我慢できない、なんて♡  言いませんよね?  お射精我慢、ちゃんとできますよね?」 【テレサ】「ぶっちゅぅぅうっ ぶぢゅるるぅ♡  んれるれる♡ んれるぅ♡ れるれるぅ♡  ぢゅっちゅっちゅぅぅぅうっ♡」 【テレサ】「こうしていっぱい♡  おちんちん責められちゃっても……♡  まだおちんちんイクイク、しませんよね?」 【テレサ】「んっぢゅぅぅぅぅっ♡  んっちゅ♡ じゅっちゅぅっ♡ んぶちゅぅっ♡  じゅっちゅっちゅっちゅぅぅぅう……っ♡」 【テレサ】「んぶっちゅぅっ♡ じゅっちゅぅっ♡  じゅるるるるぅっ♡ ちゅぅぅぅぅっ♡  ぢゅっちゅっちゅっちゅぅぅぅぅっ♡」 【テレサ】「ちゅぅぅぅうぅううう……っ♡  んっちゅっ♡ ぶっちゅっ♡ んぢゅるるぅ♡  ぢゅぷぷぷぷぅぅ……っ♡」 【テレサ】「んはぁっ♡ はぁ、はぁ、ふぅ♡  ふふふふふ♡  おちんちん、こんなに震えて……♡」 【テレサ】「わかってますよ♡  おちんちん、イキそうなんですよね?  もう出ちゃいそうなんですよね?」 【テレサ】「がんばって我慢してるの、  お顔とおちんちんの動きでわかりますよ♡  ふふ、かわいいですね♡」 【テレサ】「ごめんなさい♡  意地悪しちゃいましたね♡  いいですよ、出してもらっても♡」 【テレサ】「確かにこのままおちんちん♡  いっぱい我慢してもらって、タマタマの中身♡  濃ぉい精液で満たしてくれたほうが♡」 【テレサ】「この後のおまんこ孕ませ交尾♡  赤ちゃんできやすくなるというのは、  わかるんですけど……♡」 【テレサ】「そんなことよりも、あなたも、  もちろん私も♡ 楽しくセックス♡  気持ちいいえっちするほうが大事ですよね?」 【テレサ】「そのために、無理な我慢なんて、  する必要はないですからね♡  どうぞ、このまま出してくださいね♡」 【テレサ】「その方が私も、この間はできなかった、  あなたの精液たっぷりごっくんもできますから♡  私のためにも、おちんちん、イッてください♡」 【テレサ】「おちんちん、おっぱいでよしよし♡  お口でじゅぷじゅぷ♡ 続けますから♡  たっくさんお射精♡ お願いしますね♡」 【テレサ】「んぅぁ~……♡」 【テレサ】「じゅっちゅぅぅうぅぅぅっ♡  んっちゅぅっ♡ じゅるるるるぅっ♡  ちゅっちゅっちゅぅぅぅぅっ♡」 【テレサ】「んぶっちゅっ♡ んっちゅぅっ♡  じゅるるっ♡ じゅっちゅぅぅっ♡  んっちゅっちゅっちゅぅぅぅぅぅっ♡」 【テレサ】「ぶっぢゅるるるるるぅっ♡  んれるれるれるれるれる♡ んれるれるぅ♡  ぶっちゅぅぅうっぅうぅぅっ♡」 【テレサ】「はいどうぞ♡ 出してください♡  いっぱいお口に射精♡ してください♡  ザーメンどうぞ♡ お射精どうぞ♡」 【テレサ】「んっぢゅぅうぅぅうっ♡  じゅっちゅぅっ♡ んぶちゅぅっ♡  じゅりゅりゅりゅりゅぅ♡」 【テレサ】「出して♡ 出して♡  出してください♡ おちんちんイッて♡  ぴゅっぴゅどうぞぉ♡」 【テレサ】「んぢゅぅぅぅぅううぅっ♡  んっちゅぅっ♡ じゅっちゅぅぅぅっ♡  んっちゅぅうぅうぅうっ♡」 【テレサ】「出して♡ 出してぇっ♡  いっぱいザーメン、飲ませてくださいっ♡  どうぞ、どうぞ、おちんちん、どうぞぉっ♡」 【テレサ】「んぶっちゅぅっ♡ んぶっちゅぅっ♡  ぢゅるるるうぅっ♡ んぶっちゅぅぅっ♡  んっぢゅっ♡ んっちゅ♡ ぢゅっぅうぅっ♡」 【テレサ】「んっちゅぅうぅうぅうぅっ♡  んっぢゅぅうぅうぅぅうううっ♡  じゅっちゅ♡ じゅっちゅ♡ ぶっぢゅぅぅっ♡」 【テレサ】「んっぅうぅううんっ♡  んっぅっ♡ んっふぅっ♡ んっくぅうんっ♡  んっ♡ んっ♡ んっ♡ んふぅうっ♡」 【テレサ】「んぅ、出てます……っ♡  お射精、いっぱい、お口の中に……っ♡  どぷどぷどっぴゅぅ……っ♡」 【テレサ】「んっちゅぅうう……っ♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ んっちゅぅっ♡  ぢゅっちゅぅぅぅう……っ♡」 【テレサ】「んふぅっ♡ んぅんっ♡  んれる♡ れるれる♡ れろれろれろれろ♡  んぅん♡ んっちゅぅぅ……っ♡」 【テレサ】「んふぅっ♡ んっふー……っ♡  ふぅ、ふぅ、んふぅぅう……っ♡」 【テレサ】「んっぷぅ……っ♡  んっ♡ ふっ♡ んふぅう……っ♡」 【テレサ】「んっぎゅ……っ♡  んぎゅっ♡ ごきゅっ♡ ごっきゅっ♡  んっぐぅ……っ♡」 【テレサ】「ごっく♡ ごっきゅっ♡ んぐっ♡  ごきゅ♡ ごっきゅ♡ ごっぐっ♡   ごっきゅんっ♡」 【テレサ】「ぷっはぁっ♡ はっ♡ はっ♡  っふぅうっ♡ はぁぁああ……っ♡  あはぁ♡」 【テレサ】「主人公(あなた)の精液♡  全部、飲んじゃいました♡ ほら♡  あ~……ん♡」 【テレサ】「はー……♡ はー……♡  んっはぁぁ……♡」 【テレサ】「濃厚ザー汁♡ ごちそうさまでした♡  とってもおいしかったです♡  ふふふふふ」 【テレサ】「どうでしたか? お口にぴゅっぴゅ♡  おちんちん、気持ちよかったですか?」 【主人公】「う、うん……。  でも、ごめんね……。本当はちゃんと、  我慢しようと思ったんだけど…… 【テレサ】「いえいえ、いいんですよ♡  さっき言った通り、楽しむことが最優先です♡  我慢するより、お射精しましょう♡」 【テレサ】「それに……ふふふ♡  あなたのおちんちんが、たった一回のお射精でが、  まったく収まらないのはよぉく知ってますから♡」 【テレサ】「このぐらいなんともないですよ♡  この前は飲めなかった精液も、たっくさん♡  ごっくんできましたし……♡」 【テレサ】「おかげで私のおまんこも♡  ほかほかにあったまって、準備万端です♡  あなたのおちんちん、欲しがってますから♡」 【テレサ】「どうぞ、ここに……♡  おちんちん、入れてください♡  子作り交尾、始めましょう♡」 【テレサ】「お射精いっぱい我慢する、  かわいい主人公(あなた)もよかったですが、  力強い、おちんちんぱんぱん♡」 【テレサ】「孕ませピストンお上手な、  かっこいい主人公(あなた)もとっても素敵ですから♡  今日もおちんちん♡ お願いしますね♡」 【主人公】「……ありがとう、テレサ。  なら、キミの期待に、応えてあげないとねっ」 【テレサ】「ぁあんっ♡ はぁ、はぁ……っ♡  のしかかられて、ベッドに、押し付けられて……っ♡  あは♡ 動けません……っ♡」 【テレサ】「動けなくなった私を、  そのかっこいいおちんちんで、いっぱい……♡  いっぱい、犯してくれるんですね♡」 【テレサ】「はい♡ はい♡ どうぞ♡  来てくださいっ♡ 孕ませ交尾♡  かっこいいあなたの、全力ピストン♡」 【テレサ】「私のおまんこに、赤ちゃんください♡  孕ませてください♡ 種付けいっぱい♡  お願いしますっ♡」 【主人公】「テレサっ」 【テレサ】「ぅぅぅああっぁああぁぁっ♡  んぅぅあっ♡ はっぁああぁぁあっ♡  あっ♡ くぅっ♡ んっはぁあ……っ♡」 【テレサ】「おちんちん、おっきいですっ♡  おちんちんっ♡ 気持ちいいですっ♡  かっこいいですぅっ♡」 【テレサ】「赤ちゃんください♡  いっぱい精子♡ 子宮にください♡  私のこと、今日こそ♡ ママにしてくださぁいっ♡」 【テレサ】「んぅっはっぁああぁっ♡  んぅぁんっ♡ あぁぁんっ♡  ぅんぁっ♡ ぁぁぁっ♡ ぅうんっ♡」 【テレサ】「んっ♡ いっ♡ くぅんっ♡  んはぁっ♡ やっぁんっ♡ んぅぁっ♡  んっぅうううっ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ すごいですっ♡  これっ♡ 今までで一番っ♡ んぅうぁっ♡  一番っ♡ 強くて大きいっ♡ ぅぁぁっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ はぁんっ♡ んぅぁっ♡  あっ♡ くっ♡ んぅぁっ♡ んっひぃっ♡  やっ♡ やぁっ♡ んぅうぁぁっ♡ あぁぁっ♡」 【テレサ】「奥っ♡ 押されてっ♡ んぅぁっ♡  ぅんっ♡ んぅうんっ♡ んぅあぁぁぁっ♡  あっ♡ はぁっ♡ ぅうんっ♡」 【テレサ】「子宮ぅっ♡ んっぁあぁあぁっ♡  子宮っ♡ おちんちんっ♡ どちゅどちゅっ♡  強くっ♡ 押し付けられてぇっ♡ はぁあっ♡」 【テレサ】「子宮っ♡ 私のっ♡ 赤ちゃんのお部屋っ♡  おちんちんで潰されちゃってますっ♡  おちんちんにぃっ♡ 壊されちゃいそ……っ♡」 【テレサ】「ううはっぁあぁぁぁぁっ♡  ぅうんっ♡ んぅうぅぁっ♡ あっ♡ いっ♡  んっくぅんっ♡ やぁあぁああぁっ♡」 【テレサ】「だめっ♡ だっめっ♡ ぅうぁっ♡  それっ♡ 強いっ♡ 強すぎますっ♡  っくうぅんっ♡ はぁあぁぁっ♡」 【テレサ】「子宮潰れてっ♡ 入口っ♡ 開かれてっ♡  精子っ♡ 注ぎ込む準備っ♡ ぅっくぅっ♡  赤ちゃん孕ませるためにぃっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「オスの力っ♡ メスがっ♡ 絶対っ♡  敵わないっ♡ 強いおちんちんでぇっ♡  孕ませ準備っ♡ しちゃってるんですねぇっ♡」 【テレサ】「んぅうぅぅあぁぁぁっ♡  んぅぁっ♡ はぁぁぁんっ♡ んぃいっ♡  あっふぅっ♡ っくうぅぅううんっ♡」 【テレサ】「うぅうんぁっ♡ はぁぁぁっ♡  んぅぅぃっ♡ あっくぅあっ♡ んぅうんっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ はぁあぁぁっ♡」 【テレサ】「はぁっ♡ はぁっ♡ あぁっ♡  必死なお顔っ♡ なんて、かっこいいっ♡  私を孕ませてやるって……っ♡」 【テレサ】「絶対ママにしてやるぞってお顔♡  そのお顔、見ていたらっ♡ ぅうんっ♡  私っ♡ 私っ♡ んっぃいいい……っ♡」 【テレサ】「んぅうぁっぁあぁっ♡  んっはぁっ♡ んぅぅうぁぁんっ♡  あぁっ♡ はぁっ♡ んっはぁぁんっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ 赤ちゃん♡  孕みたくなっちゃいますっ♡  あなたの赤ちゃん♡ ますますっ♡ 妊娠っ♡」 【テレサ】「んぅうぅんっ♡ んっくぅんっ♡  んはぁっ♡ んぅぅあぁんっ♡ あぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「私の身体っ♡ 子宮っ♡  あなたのおちんちんでっ♡  そんなっ♡ 強くっ♡ 孕め、孕めって♡」 【テレサ】「子宮に命令される前からっ♡  とっくに孕むつもり♡ 満々だったのにっ♡  さらにっ♡ おちんちんで催促されてっ♡」 【テレサ】「そんなことしてもらったらっ♡  うれしくなっちゃいますっ♡  子宮っ♡ 絶対に孕んでやるぅって♡」 【テレサ】「あなたの命令に従ってっ♡  ほらっ♡ ほらっ♡ わかりますよねっ♡  んうぅうんっ♡ くうぅぅうっ♡」 【テレサ】「ずんずん突いてくるおちんちんにっ♡  また子宮っ♡ 吸い付いちゃってますっ♡  んぅんっ♡ はぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「精子っ♡ ちょうだいって♡  ザーメンおねだり、ディープキスぅっ♡  んぅうううんっ♡」 【テレサ】「子宮の方からおちんちんお迎えしてっ♡  んぅぅあぁっ♡ ザーメン搾りっ♡  止まりませんっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ おまんこ、きゅうきゅうっ♡  勝手に動いちゃってますっ♡ 勝手にっ♡  おちんちんっ♡ 搾っちゃってますぅっ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ ごめんなさいっ♡  はしたないおまんこでっ♡ ごめんなさいっ♡  ドスケベすぎてぇ♡ ごめんなさぁいっ♡」 【テレサ】「でもっ♡ だってっ♡ ほしいんですっ♡  あなたの赤ちゃんっ♡ 私の大好きな人のっ♡  ずっとお嫁さんになりたかった人の赤ちゃんっ♡」 【テレサ】「子作りのことなんて知らなくてもっ♡  あなたの赤ちゃんは欲しいってっ♡  あなたの子どもを産みたいって♡」 【テレサ】「ずっと思っていたんですっ♡  だからくださいっ♡ 精子くださいっ♡  ザーメンたくさんっ♡ 注いでくださぁいっ♡」 【テレサ】「んぅぅうぅあぁぁぁぁっ♡  ぁぁぁあっ♡ んっはぁぁぁっ♡  おちんちん♡ すごいっ♡ ぅぅうぃいいっ♡」 【テレサ】「あんっ♡ あんっ♡ んぅぁっ♡  はあぁっくぅっ♡ んぅぁぁぁっ♡  やっぁっ♡ んぅうぁっ♡ んっひぃんっ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ 奥っ♡ おぐっ♡  本当に潰れるぐらいっ、ぅぁっ♡ 深くぅっ♡  ぅうぅううううっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ んぅぁぁっ♡ おちんちんっ♡  孕ませっ♡ 強いっ♡ かっこいいっ♡  子作りっ♡ 交尾ぃっ♡ ぅうぁぁぁっ♡」 【テレサ】「好きっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡  好きぃいっ♡ 大好きですっ♡ 大好きですっ♡  主人公(あなた)のことぉっ♡ 大好きぃいっ♡」 【テレサ】「好き好き好き好きぃっ♡ 好きぃっ♡  大好きっ♡ 大好きっ♡ 大好きですっ♡  んぅぅあっ♡ っくうぅぅうぅんっ♡」 【テレサ】「んぅぅぁっ♡ はっくぅううんっ♡  んっ♡ いっ♡ んっひぃっ♡ んぅうんっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ んぅぅあぁぁっ♡」 【テレサ】「おちんちん、深いぃい……っ♡  っぁあぁっ♡ おまんこっ♡ やぁっ♡  イグっ♡ イグっ♡ イッぢゃいますっ♡」 【テレサ】「ごめんなさいっ♡ 私っ♡  もっと主人公(あなた)のこと、楽しませたいのにっ♡  もっとセックス♡ 味わってほしいのにっ♡」 【テレサ】「おまんこいぐっ♡ おまんこイギますっ♡  ごめんなさいっ♡ 私ばかりっ♡  弱いおまんこっ♡ イカされてぇっ♡」 【テレサ】「ぅうぅうっ♡ えっち大好きでっ♡  おまんこっ♡ おちんちん大好きでぇっ♡  ぱんぱんされたらすぐイッちゃうんですぅっ♡」 【テレサ】「ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡  許してくださいっ♡ 弱いおまんこでっ♡  ごめんなさぁいっ♡ はぁぁぁっっ♡」 【テレサ】「ぅぅあうぁぁぁっ♡ んぅうぁあっ♡  んぃいっ♡ くっふぅうぅっ♡ ふんぅぅあぁっ♡  ぁっ♡ えぁっ♡ んぅぁぁっ♡ ふぅうっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡  あぁっ♡ んぅぁっ♡ はぁぁぁっ♡  うっふぅううぅううっ♡」 【テレサ】「ぃぐっ♡ ひぐっ♡ おまんこいっぐ♡  イギます♡ イギますっ♡ イギますっ♡  イギましゅぅっ♡ んぅうぅぅっ♡」 【テレサ】「ぅうぅうぁあっ♡ おちんちんっ♡  またぐりぃって♡ 奥、くっついてっ♡  くうぅうぅううぅっ♡」 【テレサ】「出るんっ♡ ですかっ♡  これっ♡ おちんちんっ♡ あなたもっ♡  んぅんっ♡ いっぱい射精ぃっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ ありがとうございますっ♡  弱いおまんこに付き合ってもらってっ♡  中出ししてくれるんですねっ♡」 【テレサ】「ありがとうございますっ♡  ありがとうございますぅっ♡  んぅいぅうぁぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「それならっ♡ どうぞっ♡  いっぱいっ♡ いっぱいっ♡ 種付けいっぱいっ♡  タマタマの中のあっついのおっ♡ 全部、中にぃっ♡」 【テレサ】「孕ませ種付けお願いしますっ♡  孕ませびゅーびゅーお願いしますぅっ♡  孕ませて♡ 孕ませて♡ 孕ませてぇっ♡」 【テレサ】「主人公(あなた)の赤ちゃんっ♡  妊娠しますっ♡ 絶対産みますっ♡  ママになりますからぁっ♡」 【テレサ】「ママになってっ♡ 結婚っ♡  お嫁さんになってっ♡ ずっといっしょにっ♡  だから♡ 出して♡ 出して♡ 出してっ♡」 【テレサ】「ぅぅあぁぁあぁぁっ♡  いっく♡ いっぐ♡ ひっぐっ♡ っくぅんっ♡  いっぎゅ♡ いっぎゅ♡ ひっぎゅうっ♡」 【テレサ】「はぁぁっぁぁぁぁっぁっ♡  好き♡ 好き♡ 好き♡ 好きっ♡  大好き大好き大好き大好きぃっ♡」 【テレサ】「んっぃいいぃいいっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡  いっぐっ♡ ひっぐぅっ♡ イグっ♡  好きっ♡ 好きぃっ♡ しゅきぃいいい……っ♡」 【テレサ】「うぅうぁうぅあうあぁぁぁっ♡」 【テレサ】「んぅうぅあっぁぁぁぁぁぁっ♡  はっぁぁぁぁっ♡ くうぅうぅんっ♡  はっ♡ あっ♡ ぅんぅぁぁあぁあっ♡」 【テレサ】「ぅぅあっ♡ 中っ♡ あちゅいっ♡  熱いですっ♡ びゅぐびゅぐっ♡ くうぅんっ♡  奥っ♡ どくんっ♡ どくんっ♡ うぁあっ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ 射精しながらっ♡  まだ動いてっ♡ ぅぅっぁぁぁぁっ♡  んぅぁっ♡ 中出しっ♡ すごい、ですっ♡」 【テレサ】「こんなことされたらっ♡  孕んじゃいますっ♡ 本当にっ♡  絶対♡ 妊娠しちゃいます……っ♡」 【テレサ】「ありがとうございますっ♡  ありがとう、ございますぅっ♡  絶対孕ませ種付けピストン、していただいてっ♡」 【テレサ】「大好きです♡ 大好きです♡  赤ちゃん、ありがとうございますっ♡  あなたの赤ちゃん妊娠できて♡ 嬉しいですっ♡」 【テレサ】「んぅうぅっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡  まだ、出てるんですね……っ♡  精液、いっぱい、いっぱい、いっぱぁい……♡」 【テレサ】「はぁ、はぁ、はぁ、はぁああ……っ♡  あぁ、お腹、あったかい……♡  幸せです……♡ んぅうん……っ♡」 【テレサ】「んっはぁ……っ♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡ ふふふふふ……♡  おまんこ種付け、ありがとうございました……♡」 【主人公】「テレサ……。僕……っ」 【テレサ】「はい、わかってますよ♡  おちんちん♡ まだ種付けし足りないんですよね?  ふふふ♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「先程から主人公(あなた)のおちんちん♡  私の子宮に甘えてくるみたいに、んぅんっ♡  熱い先っぽ、くっついてきてっ♡ やっぁ……っ♡」 【テレサ】「もちろんいいですよ♡  しましょう♡ また、もう一度♡  幸せいっぱい孕ませ交尾♡」 【テレサ】「私ももっと♡ 欲しいです♡  あなたの赤ちゃんの素♡ いっぱい子宮♡  注いでほしいんです♡」 【テレサ】「だぁい好きな主人公(あなた)と♡  もっとセックスしたいです♡  だから、まだまだ、たっくさん♡」 【テレサ】「おちんちんハメハメ♡  お願いします♡」 【主人公】「うん……っ。するっ。  いっぱい、するよっ」 【テレサ】「はいっ、お願いします……っ♡  ぁあぁっ♡」 【テレサ】「んっぅぅうぅんっ♡ んぅぁっ♡  はぁっっぁぁんっ♡ んぅぁんっ♡ あんっ♡  ぁっ♡ あぁっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「おちんちん、熱いですっ♡  んっくっ♡ んぅぅんっ♡  あっ♡ はぁっ♡ んっはぁんっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ 気持ちいいっ♡  おちんちん、また、すっごく熱くてっ♡  ぅぁっ♡ んぅんっ♡ んぅぅうっ♡」 【テレサ】「ぁあっ♡ 今度は初めからっ♡  奥っ♡ ずっとっ♡ くっつきっぱなしっ♡  私の子宮っ♡ いっぱい、ぐちゅぐちゅぅ♡」 【テレサ】「んっぅあっ♡ あぁぁんっ♡   あぁっ♡ んぅんっ♡ んっはぁんっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ ぅううんっ♡」 【テレサ】「奥っ♡ あなたの精液っ♡  たった今注がれた、子種汁っ♡  揺さぶられてっ♡ ちゃぷちゃぷぅって♡」 【テレサ】「おちんちんで子宮っ♡ 揺らされてっ♡  んぅんっ♡ はぁっ♡ 精液っ♡ 中でっ♡  染み込んでいくようですっ♡」 【テレサ】「んぅぅっ♡ 精液でいっぱいの子宮っ♡  どちゅん♡ どちゅん♡ って突かれるのぉっ♡  気持ちいいですぅっ♡ んぅぅんっ♡」 【テレサ】「はぁっ♡ はぁっ♡ ぅうんっ♡  くうぅぅうっ♡ 赤ちゃん、孕ませっ♡  子宮責めっ♡ 交尾ぃっ♡」 【テレサ】「深いところっ♡ いっぱい突かれるのっ♡  ぅぁっ♡ あぅんっ♡ くうぅっ♡  こんなセックスも、あったなんてっ♡」 【テレサ】「はぁぁあああ……っ♡  あなたと子作りしているとっ♡  初めて味わうことばかりでっ♡ ぅうんっ♡」 【テレサ】「いつまでも♡ 飽きませんねっ♡  いっぱい♡ 気持ちいいセックスっ♡  ずっと、何度もっ♡ んっくっ♡ ぅうんっ♡」 【テレサ】「あっ♡ はぁっ♡  ただ気持ちいいだけじゃないっ♡  知らないこと、たくさん、何度もっ♡」 【テレサ】「あなたと子作りするのっ♡  本当に、楽しいですっ♡ んぅんっ♡  もしかしたら、錬金術よりも……っ♡ ふふっ♡」 【テレサ】「んぅんぁっ♡ はぁっ♡ んぅっ♡  あんっ♡ んぁんっ♡ んぅうんあっ♡  はぁっ♡ んぅんっ♡ んっはぁっ♡」 【テレサ】「ふふっ♡ なんてっ♡  今も一応っ♡ 錬金術の修行の一環でっ♡  作った薬の効果を確かめているんでしたねっ♡」 【テレサ】「んぅぁんっ♡ はぁぁぁ……っ♡  そう、ですね……っ♡ 確かに、子作りっ♡  赤ちゃんを作るというのは、ある意味ではっ♡」 【テレサ】「錬金術と非常に近しいところもっ♡  あるかもしれませんねっ♡  新しいものをっ♡ 作り出すということですからっ♡」 【テレサ】「私たちが錬金術に魅力を感じるのもっ♡  こうして子作りっ♡ 楽しむこともっ♡  同じなのかもしれません……っ♡」 【テレサ】「だったら、絶対成功させましょうね♡  私たちの、子作りっ♡ 赤ちゃん作りっ♡  優秀な錬金術師になるために……っ♡」 【テレサ】「人間本来が行う、由緒正しい錬金術っ♡  子作りセックスっ♡ 最後までっ♡  やり遂げましょうねっ♡」 【テレサ】「んぅぅうぁぁぁぁっ♡ んぅうんっ♡   んぅっ♡ はぁっ♡ っくうぅうんっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ あっぁあぁあっ♡」 【テレサ】「おちんちん♡ 気持ちいい……っ♡  気持ちいいですっ♡ んぅんっ♡  子作りおちんちん、熱くってぇっ♡」 【テレサ】「もっと強くっ♡ おちんちんっ♡  ピストンっ♡ じゅぷじゅぷっ♡ 子作りセックスっ♡  激しくなってっ♡ んっはぁぁぁっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ んぅうんっ♡  おちんちんからまたっ♡ 伝わってきますっ♡  孕め、孕めって♡ あなたの気持ちぃっ♡」 【テレサ】「この間よりももっと強くっ♡  あなたが本気になってくれてるのがっ♡  私のこと♡ 求めてくれているのがぁっ♡」 【テレサ】「んぅぅううんっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡  好きです♡ 大好きっ♡ 大好きですぅっ♡  孕ませようとしてくれて、ありがとうございますっ♡」 【テレサ】「しますっ♡ 絶対っ♡  赤ちゃん孕みますっ♡ 主人公(あなた)の子どもっ♡  妊娠しますっ♡ 産みますからっ♡」 【テレサ】「出してくださいっ♡  熱い精液、いっぱい、いっぱいっ♡  奥にくださいっ♡ たっぷりくださいっ♡」 【テレサ】「ママにしてっ♡ 孕ませてっ♡  私に主人公(あなた)の赤ちゃん♡  産ませてくださいっ♡ そして……っ♡」 【テレサ】「私のこともっ♡ あなたのものにっ♡  赤ちゃん産ませるだけではなくってっ♡  主人公(あなた)の、お嫁さんにっ♡」 【テレサ】「あなたと結婚させてくださいっ♡  あなたの奥さんにしてくださいっ♡  お願いしますっ♡ お願いしますっ♡」 【テレサ】「んっぅうぅんっ♡  好き♡ 好き♡ 好き♡ 好きぃっ♡  んぅんっ♡ はぁあっ♡ んぅぁあぁんっ♡」 【テレサ】「好き♡ 好きぃっ♡ 大好きっ♡  大好きですっ♡ んっぅうんっ♡  んぅぁっ♡ はぁぁああぁっ♡」 【テレサ】「大好きっ♡ 大好きっ♡  愛してますっ♡ 昔からっ♡  小さい頃からずっと、あなた、一人をっ♡」 【テレサ】「あなたのお嫁さんになりたかったっ♡  あなたの赤ちゃん、産んであげたかったっ♡  その夢を、今日っ♡ 叶えさせてくださいっ♡」 【テレサ】「大好きなあなたとっ♡  ずっといっしょにっ♡ いさせてくださいっ♡  私のっ♡ 旦那様ぁっ♡」 【テレサ】「んぅぅぅぁあぁっ♡ んはぁっ♡  あんっ♡ あんっ♡ ぁあんっ♡ んぅぁっ♡  あぁっ♡ はぁっ♡ んはぁっ♡」 【テレサ】「んぁっ♡ んぅぁっ♡ あぁんっ♡  あんっ♡ あぁんつ♡ んぅうぁぁっ♡  んっはぁぁあぁっ♡ やっぁあぁぁっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ んっはぁっ♡  あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ あぁぁんっ♡  んぅぁっ♡ んぅんっ♡ ぅうぅぁぁぁっ♡」 【テレサ】「来るっ♡ 来るっ♡ おまんこっ♡  おまんこイキますっ♡ おまんこイキます♡  おまんこイクっ♡ おまんこイックっ♡」 【テレサ】「イキますからっ♡ おまんこっ♡  イキますからぁっ♡ あなたも、来てっ♡  来てくださいっ♡」 【テレサ】「おちんちんいっぱい、私の中にっ♡  出してくださいっ♡ 射精してくださいっ♡  私を孕ませてください……っ♡」 【テレサ】「子作り♡ しましょうっ♡  今日で絶対、赤ちゃん孕めるようにっ♡  残った精液、全部っ♡ 私の中に♡」 【テレサ】「全部出してくださいっ♡  精液全部っ♡ 私の子宮にっ♡  全部ぅっ♡ くださぁいっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ んぅぁっ♡  あんっ♡ あんっ♡ あぁぁんっ♡  はっぁあっ♡ ぅうぅうんっ♡」 【テレサ】「んぅあっ♡ ぅうんあっっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ あぁぁぁんっ♡  あっ♡ くぅっ♡ んぅうぅんっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ おちんちんっ♡  奥にっ♡ くっついてっ♡ ぅんっ♡  すっごくっ♡ 熱いですっ♡」 【テレサ】「来るんですねっ♡ 精液っ♡  出してくれるんですねっ♡ 私の中にっ♡  孕ませ中出し♡ してくれるんですねっ♡」 【テレサ】「はいっ♡ はいっ♡ はいっ♡  出して、くださいっ♡ 中出しっ♡  くださいっ♡ くださいっ♡ くださいっ♡」 【テレサ】「んっぅうぅうぅっ♡ んはぁっ♡  あぁあぁっ♡ イクっ♡ あぁっ♡ イクっ♡  イキますっ♡ イキますっ♡ ぅうんっ♡」 【テレサ】「来てくださいっ♡ 私のおまんこっ♡  あなたのおちんちんっ♡  私の旦那様のおちんちんで、おまんこイカせてっ♡」 【テレサ】「おまんこ気持ちよくしてっ♡  赤ちゃん孕ませてくださいっ♡  んぅぅうっ♡ はぁぁぁぁぁ……っ♡」 【テレサ】「んうぅあっ♡ あぁぁあっ♡  イクっ♡ んぅんっ♡ イクっ♡ イクっ♡  ぅうんっ♡ おまんこ、いっぐぅ……っ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ んっはぁぁっ♡  イグイグイグっ♡ イギますっ♡ イキますっ♡  イキますからぁっ♡ 中にぃいっ♡」 【テレサ】「来てっ♡ 主人公(あなた)のっ♡  くださいっ♡ くださいっ♡ くださいっ♡  ぅうんっ♡ イグ♡ イグ♡ イックうっ♡」 【テレサ】「ぅんぅぁっ♡ あぁぁぁぁっ♡  んぅんぁっ♡ はぁぁぁっ♡ うんぅあっ♡  ぅうぅあぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「イクっ♡ イクっ♡ んぅぁっ♡  来て♡ 出して♡ 大好きっ♡ あなたのっ♡  あぁっ♡ ぁぁっ♡ ぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「ぅうんぁっ♡ はぁぁぁっ♡  ぅうぁっ♡ ぅうんっ♡ んぅうぅあっ♡  あぁぁぁああぁあああ……っ♡」 【テレサ】「好きっ♡ 好き♡ 大好き、大好きっ♡  大好きっ♡ 大好きっ♡ 大好きですっ♡  大好きっ♡ ですぅぅっ♡ んぅううぅぅうっ♡」 【テレサ】「っぅぁあぁああぁぁぁああ……っ♡  好っ、きぃいぃいいぃ……っ♡」 【テレサ】「んぅぅぁっぁああぁぁあああ……っ♡  あっぁぁぁっ♡ はぁぁぁぁぁああ……っ♡  ぅんぁっ♡ はぁあっ♡ はぁぁあ……っ♡」 【テレサ】「あっ♡ あっ♡ 中に♡ いっぱいっ♡  びゅるびゅる、どっびゅぅっ♡  止まりません……っ♡ はっぁあああ……っ♡」 【テレサ】「中に、いっぱいっ♡ あったかいのっ♡  出てますっ♡ 来てます……っ♡  はぁ、さっきより、もっとたくさん……っ♡」 【テレサ】「タマタマの中身♡ 本当に♡  全部、私の中に出してくれているんですね……♡  私のこと、ママにしてくれようと……っ♡」 【テレサ】「あぁ、好きです♡ 大好きです♡  ありがとうございます……♡  あなたの赤ちゃん♡ 孕ませてくれて……♡」 【テレサ】「わかります……♡  私、これで絶対、妊娠します……♡  わかるんです……っ♡」 【テレサ】「今、とっても幸せだから……♡  お腹が温かくて♡ 気持ちよくって♡  いい気持ちだから……♡」 【テレサ】「絶対妊娠したって、わかるんです♡  ありがとうございます……♡  本当に、ありがとう……♡」 【テレサ】「大好きです♡ 愛してます♡  私の旦那様……♡ 私のたった一人の♡  大好きな人……♡」 【テレサ】「本当に、幸せです♡  あなたと子作りできて、今日は、とっても♡  幸せです……♡ ふふふふふ……♡」 【テレサ】「ふふふ……♡  さすがの主人公(あなた)も今日は、  とってもお疲れのようですね♡」 【主人公】「え? そ、そうかな……?  そういう風に見える?」 【テレサ】「ええ。横顔だけでも、  相当疲れているように見えます。  でも……ふふふ♡」 【テレサ】「とっても幸せそうなお顔にも見えます♡  私のこと孕ませられてよかったって♡  思ってくれているんですね?」 【主人公】「う、うん……。そうかも……。  自分では、わからないけど……。  そんな気もする……」 【テレサ】「私も、主人公(あなた)の子ども♡  妊娠してあげられて、幸せです。  お互い、よかったですね」 【テレサ】「ただ……あなた自身がそうしている割には、  こちらの方はまだ、満足していなさそうに、  しているみたいですね?」 【主人公】「う……っ、そ、それは……。  いや、そういうわけでもないんだけど……。  な、なんだろうね、これ」 【テレサ】「隠さなくてもいいんですよ?  まだまだ孕ませ足りないってことですよね?  ふふふふふ♡」 【主人公】「い、いや、違うんだって。  これはその……た、たぶん、薬のせいだよ。  僕はホントに今は、だいぶ疲れてて……」 【テレサ】「そうなんですか?  ふふ、なら、無理はいけませんね。  でしたら……」 【テレサ】「おちんちん、甘々しこしこで♡  最後のお射精♡ させてあげましょうか♡」 【テレサ】「きっと、残りもほんのわずかでしょうから♡  私の子宮にたっぷり注いでくれたのは、  この私が一番よくわかってますからね♡」 【テレサ】「幸せ孕ませえっち♡  最後の一回は、私のおっぱい吸いながらの♡  甘々ぴゅっぴゅで♡」 【テレサ】「幸せ気分いっぱいで♡ 終わりましょう♡  私もあなたを甘やかしてあげるの♡  楽しくて、大好きですから♡」 【テレサ】「さあ、どうぞ♡  疲れた身体を癒すように、私のおっぱい♡  たっぷりちゅうちゅうしてくださいね♡」 【テレサ】「おっぱい好きなだけ吸ってもらって♡  おちんちんも、最後まで気持ち良くしてもらって♡  残り汁、最後まで出し尽くして♡」 【テレサ】「身も心もスッキリしてから♡  幸せえっち、終わりましょうね♡」 【テレサ】「それじゃあ、行きますよ♡  さあ、おっぱいいっぱい、吸ってください♡」 【テレサ】「ぁん♡ はぁい♡ そうですよ♡  いっぱい、ちゅうちゅう、してくださいね♡  私もおちんちん、いいこいいこ♡ しますから♡」 【テレサ】「最後の最後♡   おちんちんぴゅっぴゅの、最後の一瞬まで♡  幸せた~っぷりに♡ しましょうねぇ♡」 【テレサ】「はぁい♡ おちんちん、いいこ、いいこ♡  今日はとってもかっこよかったですよ♡  ふふふふふ♡」 【テレサ】「おちんちんの方も、さすがに少し、  柔らかめになっていますね♡  あれだけがんばったんですから、当然ですけれど♡」 【テレサ】「いいんですよ♡ このぐらいで♡  今はおちんちん、これ以上かっこよくせずに♡  このままでも、私にとっては最高のおちんちんですから♡」 【テレサ】「いいこ、いいこ♡ よしよし、よしよし♡  おちんちん、よしよしよぉし♡  ふふふふふ♡」 【テレサ】「おっぱいたくさんちゅうちゅうちゅう♡  好きなだけ飲んでくださいね♡  かわいいかわいい赤ちゃんみたいに♡」 【テレサ】「んぅん♡ はぁい、そうですよ♡  おっぱい、い~っぱい♡ ちゅっちゅ、ちゅっちゅ♡  おいしいですか? おいしいですよね♡」 【テレサ】「私のおっぱい♡ おいちいでちゅねぇ♡  よちよち、よちよぉち♡  おちんちんも、ぽかぽかしてきまちたよ♡」 【テレサ】「赤ちゃんみたいにお上手に♡  おっぱいたっぷり飲んでくれて♡  ありがとうございまちゅ♡」 【テレサ】「私のおっぱいは、今までも、これからも♡  主人公(あなた)だけのおっぱいでちゅからね♡  まだまだたくさん飲んでくだちゃいね♡」 【テレサ】「おっぱいごくごく飲んじゃって♡  タマタマの中の最後の精液♡  空っぽにしちゃいまちょうね♡」 【テレサ】「はぁい、はぁい、おちんちん♡  いいこ、いいこ♡ ちこちこちこちこ♡  むくむくしてきちゃいまちたね♡」 【テレサ】「どんどん最後のお射精に向けて♡  おちんちん、ぴゅっぴゅの準備♡  出来てきてまちゅね♡」 【テレサ】「いいでちゅよぉ♡ 出したくなったら、  すぐにおちんちん、びゅぅってしてくだちゃいね♡  残り汁、全部出しちゃいまちょうね♡」 【テレサ】「それまで私のおっぱいを♡  いっぱい、いっぱい、ちゅうちゅう飲んで♡  疲れた身体も回復させちゃいまちょうね♡」 【テレサ】「私のおっぱいたくさん飲めば、  きっと元気いっぱいになりまちゅからね♡  そうなるように、たくさんごくごくしまちょうね♡」 【テレサ】「いいこ、いいこ、いいこ、いいこ♡  おちんちんよちよち♡  よちよち、よちよぉち♡」 【テレサ】「ふふふ……♡ おっぱいたくさん♡  ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ吸ってくれて♡  本当にかわいいでちゅね♡」 【テレサ】「さっきまでの子作りセックスは♡  主人公(あなた)も、おちんちんも♡  とってもかっこよかったのに♡」 【テレサ】「今のあなたはとってもかわいいでちゅ♡  本当に、赤ちゃんみたいで♡  愛らしくって、いとおしいでちゅ♡」 【テレサ】「昔のあなたがそうでちたよね♡  私やエミリーよりも小さくて♡  性格も少し、人見知りで♡」 【テレサ】「でも、私はその頃からずっと♡  あなたのこと、だいちゅきでしたよ♡  かわいいあなたを見ているだけで幸せでちた♡」 【テレサ】「そんなかわいい男の子が、  どんどん大きく、立派になって……♡  いつの間にか、背も追い越されて♡」 【テレサ】「まだかわいらしさは残ってまちゅけど♡  でも、あの頃と比べたらうんと男らしくて♡  かっこいいでちゅね♡」 【テレサ】「そんなあなたもだいちゅきでちゅ♡  かわいいあなたも、かっこいいあなたも♡  どっちのあなたもだぁいちゅき♡」 【テレサ】「私に甘えてくれるあなたも♡  おちんちんいっぱいずぷずぷしてくるあなたも♡  どっちのあなたも、愛してまちゅ♡」 【テレサ】「だからずぅっといっしょでちゅ♡  いつまでも、私といっしょにいまちょうね♡  私の旦那様でいてくだちゃいね♡」 【テレサ】「あなたのこと、ずっと愛してまちゅ♡  かっこいい日も、かわいい日も♡  愛してまちゅからね♡」 【テレサ】「毎日えっちなことしまちょうねぇ♡  毎日子作り♡ いっぱいセックス♡  しちゃいまちょうね♡」 【テレサ】「赤ちゃんいっぱい産んであげまちゅ♡  何人だって孕んであげまちゅから♡  おちんちんたくさん、ぴゅっぴゅしまちょうね♡」 【テレサ】「ほうら♡ おちんちん、好~き♡  好き♡ 好き♡ おちんちん、だぁい好き♡  好き♡ 好き♡ ちゅきちゅき♡ ちゅぅき♡」 【テレサ】「おちんちんちゅぅき♡ ちゅきちゅき♡  だいちゅきでぇちゅ♡  よちよちよちよち♡ いいこ、いいこぉ♡」 【テレサ】「ふふ♡ おちんちん、ぴっくんて♡  残り汁、出てきちゃいそうでちゅね♡  はい、いいでちゅよ♡ どうぞ、どうぞ♡」 【テレサ】「おちんちんびゅーしまちょうね♡  おちんちんどっぴゅん、しちゃいまちょうね♡  タマタマ空っぽにしまちょうねぇ♡」 【テレサ】「はい、はい、はい、はぁい♡  おちんちんどうぞ♡ いいでちゅよぉ♡  出し出ししまちょうね♡」 【テレサ】「かわいいあなたのかわいいお射精♡  見せてくだちゃいね♡  残り汁、出し切っちゃいまちょうね♡」 【テレサ】「はぁい、はぁい♡ どうぞ、どうぞ♡  おちんちんどうぞ♡ イクイクどうぞ♡  いいでちゅよぉ♡」 【テレサ】「イクところ、見ていてあげまちゅね♡  かわいいお射精♡ あなたのぴゅっぴゅ顔♡  見てまちゅからね♡」 【テレサ】「全部出しまちょうね♡  タマタマすっきりさせまちょうねぇ♡  どうぞ、どうぞぉ♡」 【テレサ】「おっぱいちゅうちゅう吸いながら♡  おちんちんびゅ~♡ おちんちんびゅっびゅぅ♡  熱々精液♡ 出しちゃいまちょうね♡」 【テレサ】「はい、はい、はい、はぁい♡  出しまちゅね♡ 出ちゃいまちゅね♡  いいでちゅよぉ♡」 【テレサ】「どうぞ♡ どうぞ♡  お射精どうぞ♡ びゅっびゅっびゅぅ♡  おちんちんどうぞ♡ おちんちんどうぞ♡」 【テレサ】「おちんちん、びゅっびゅっびゅぅ♡  おちんちん、ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅぅ♡  おちんちん、気持ちよぉく、びゅ~ぅ♡」 【テレサ】「はぁい、はぁい、ぴゅうぴゅうぴゅう♡  おちんちん出てまちゅね♡  おちんちんぴゅぅぅってしてまちゅね♡」 【テレサ】「いいでちゅよ♡ 出してくだちゃい♡  最後まで、すっきりぴゅっぴゅぅ♡  タマタマ本当に空っぽになるまで……♡」 【テレサ】「びゅ~う、びゅ~う、びゅっびゅ♡  ぴゅっぴゅ♡ びゅるるるぅ♡  ぴゅ~う、ぴゅ~ぅ♡ びゅぅぅぅ……♡」 【テレサ】「ふふふふふ……♡  気持ちよさそうなお顔……♡  本当に、すっごくかわいいです……♡」 【テレサ】「私の旦那様……♡  かっこいいあなたも、かわいいあなたも♡  本当に、大好きです♡ ふふふ……♡」 【テレサ】「はい♡ おちんちん、お疲れ様でした♡  これでホントにタマタマすっきり♡  精液全部出しきりましたね♡」 【テレサ】「だけど、ほら♡ おっぱいは、  まだまだちゅうちゅうしてていいですよ♡  タマタマ空っぽでも、おっぱい美味しいですもんね♡」 【テレサ】「おちんちんの代わりに、  あなたの頭、撫で撫でしててあげますから♡  おっぱい好きなだけ、吸ってください♡」 【テレサ】「ずぅっと見ていてあげますから♡  いつまでだって、見ていますから♡  私はあなたの側に、ずっといますから♡」 【テレサ】「愛してますから……♡  あなたのこと、今も昔も、大好きです♡  愛してます♡ だぁい好き……♡」 【テレサ】「これからもずっと♡ 愛するあなたと♡  いつまでも、いっしょにいさせてください♡  幸せな気持ちにしてください♡」 【テレサ】「大好きです♡  大好き♡ 大好き♡ だぁい好き♡  愛してます♡ 旦那様……♡」 【テレサ】「ふふふふふふ……♡」  そのまま僕は、ぼーっとする頭で、  テレサのおっぱいを飲み続けた。  気持ち良すぎて、幸せすぎて、  これが夢か現実なのかわからなくなって……。  夢かもしれないと思いながら、  それでもおっぱいを吸い続けて……。  気付けば僕は、いつの間にか、  眠ってしまっていたようだった。  目を開けたら、笑顔で僕を抱きしめながら、  隣で眠ってくれているテレサがいて……。  起こさないように抱きしめ返しながら、  もう一度、眠ることにした。  あの幸せな時間がもう、  夢ではないとわかったから。  本当に僕は、愛するテレサと、いつまでも、  いっしょにいられるとわかったから。  だから僕は、今日も、明日も。  彼女といっしょに、生きていく。  彼女がそう望んだように。  いつまでも……。  ずっと、ずぅっと……。 🔶第4章 【ロゼ:パート】 【ロゼ】「む……すまない、待たせたか。  これでも遅れないように来たつもりなんだが」 【主人公】「いや、そんなことないですよ。  集合時間までまだ数分ありますし、  僕が早く来すぎただけで……」 【ロゼ】「いや、例えそうだとしても、  年長のものが年下を待たせるのはよくない。  悪かったな」 【ロゼ】「しかし……やはり、不思議な気分だ。  私が今から主人公(おまえ)と、その……。  こ、こ、子作りをするとはな……っ」 【ロゼ】「お前たちを生徒に迎えて、  もう、10年以上は経つのだな……。  確かに、ずいぶんと立派になったとは思うが……」 【主人公】「師匠? 大丈夫ですか?  なんだか……すごく緊張してません?」 【ロゼ】「なっ!? 何を言うっ。  緊張などするものかっ。  ま、まぁ、戸惑っているのは確かだがな」 【ロゼ】「そりゃあ戸惑いもするだろう。  ずっと生徒だと思っていたお前と、まさか、  セックスすることになるとは……」 【ロゼ】「まったく考えてもいなかった……。  と言えば、嘘にはなるが……。  だが、大いに予想外だったからな」 【ロゼ】「しかし、安心しろ。  そうとなれば私はお前たちの年長者であり、  あらゆることを教えてきた教師だ」 【ロゼ】「いつも通りに、手取り足取り。  教えてやるからな? ふふふふふ。  ……ふぅ……」 【主人公】「師匠?  なんか、いつもと違うんですよね……。  気のせいってことでいいですね?」 【ロゼ】「無論だ。いい加減しつこいぞ。  さあ、いつまでも話をしていては、  先には進めんからな」 【ロゼ】「そろそろ始めるぞ?  構わないな?」 【主人公】「は……はい。  大丈夫です、師匠……」 【ロゼ】「ふふ、どうした? ん?  お前もずいぶんと緊張しているじゃないか。  人にどうこう言う割にはなぁ?」 【ロゼ】「知っているぞ?  気になるんだろう? このおっぱいが。  昔から好きそうだったものなぁ」 【ロゼ】「エミリーもテレサもなかなかだが、  私のおっぱいはさらにそれ以上。  興味を持つなという方が酷というものだ」 【ロゼ】「そのおっぱいを、今からお前は、  好き放題にできるんだ。  たっぷり味わえちゃうんだぞ?」 【ロゼ】「しかも、母乳が溢れるおまけ付き。  お前のおチンポも、それはそれは、  大喜びなんだろうなぁ?」 【ロゼ】「気をつけろ? 暴発なんぞしないようにな。  今から子作りするんだからな?  下手にお漏らしなんて、するんじゃないぞ?」 【主人公】「は、はい……っ。  わ、わかってます……っ」 【ロゼ】「本当か? では、確かめさせてもらおう。  ほら……私のおっぱい、触ってみろ。  たっぷり揉んでみろ」 【ロゼ】「私のデカ乳を揉み込んでも、  おチンポ勃起しまくりで、そのままお漏らし♡  情けない射精なんてしないんだと♡」 【ロゼ】「私に証明してみせろ♡  できるな? 主人公(おまえ)なら……♡  だが、お漏らししてしまったとしても、問題ない♡」 【ロゼ】「その時は、私が優しく慰めてやる。  よわよわおちんちん、かわいそうでちゅねぇ、と♡  たっぷり甘やかしてやるからな♡ ふふふ♡」 【主人公】「ば、バカにしないでくださいっ。  僕だってもう……立派な男なんですっ。  おっぱいぐらい……っ」 【ロゼ】「うんぁっ♡ やぁっ♡ あっくぅっ♡  な、なかなか、勇ましいじゃないか♡ んっく♡  いいぞ、そのまま、やってみろ♡」 【ロゼ】「私のおっぱい、気持ちよく♡  マッサージしてみせろ……♡  んぅはぁ……っ♡」 【ロゼ】「っはぁっ♡ はぁっ♡ んぅぁっ♡  くっ♡ っふぅっ♡ んぅぁっ♡  あぁっ♡ はぁっ♡ っふぅう……っ♡」 【ロゼ】「い、いいぞ♡ 上手じゃないかっ♡  んぅぁっ♡ おっぱい、むにゅむにゅ♡  気持ちいいぞ♡ んぅうんっ♡」 【ロゼ】「力強い、乳揉みっ♡ ぅうんっ♡  自分は男だと言うだけはあるなっ♡  んぅぁっ♡ はぁあぁああ……っ♡」 【ロゼ】「っふぅ、っふぅ、くうぅんっ♡  あっ♡ んっ♡ んっぅうんぁっ♡  あっ♡ はぁぁっ♡ んはぁっ♡」 【ロゼ】「し、しかしっ♡ まだまだだ♡  思ったよりは上手いが、それだけだ♡  やはり、まだ若いなっ♡」 【ロゼ】「わ、私が昔、好き合っていた男は、  もっとうまく私のおっぱいを揉んでくれたぞ♡  触るだけで、天にも昇る気分でな♡」 【ロゼ】「あれと比べれば、こんなもの♡  まさしく児戯♡ 子どもの遊びのようなもので……っ♡」 【ロゼ】「っくうぅうぅうんっ!?  んぅあっ♡ なんだっ♡ 主人公(おまえ)っ♡  それはっ♡ 流石にっ♡ っぁあぁっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ んぅんっ♡ 待てっ♡  こんなっ♡ 知らないっ♡ はぁぁっ♡  おっぱい、搾られっ♡ んひぃんっ♡」 【ロゼ】「はぁっ♡ んぅぁっ♡ んぅぁっ♡  ぅんっ♡ んぅうんっ♡ くぅうんっ♡  出る、うっぁっ♡ 母乳、出てしまうっ♡」 【ロゼ】「待てっ♡ 待って♡ んぅぁっ♡  一旦、手っ♡ 止めてくれっ♡  止めてっ♡ うっぁ、でる、出る、出るぅっ♡」 【ロゼ】「んぅぅうぅうっ♡ んぅぁっ♡  はぁぁぁっ♡ あっ♡ んぅんっ♡  んぅうぅうんっ♡ はっ♡ はっ♡ はぁっ♡」 【ロゼ】「おっぱい、溢れ……っ♡  母乳いっぱい、出てくるぅっ♡ んぅんっ♡  あぁっ♡ はぁっ♡ はぁあ……っ♡」 【ロゼ】「待ってっ♡ 手、止めてくれっ♡  こんなっ♡ 気持ちいいなんてっ♡  知らないからっ♡ ぅぁっ♡」 【ロゼ】「また出る♡ また母乳っ♡  いっぱい出ちゃうっ♡ 出るっ♡ 出るっ♡  気持ちいいっ♡ んぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「はっぁあぁぁぁっ♡ やっぁっ♡  んぅぁっ♡ んぅぅあっ♡ んぅううんっ♡  やっ♡ あっ♡ あぁぁあっ♡」 【ロゼ】「んっ♡ ひっ♡ んぅうんっ♡  はぁ、はぁ、はぁぁあ……っ♡  んぅあ、くうぅう……っ♡」 【ロゼ】「はぁっ♡ はぁっ♡ んぅんっ♡  っくうぅ……っ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)……っ♡  今、よからぬことを考えているだろう……っ♡  だが、違うからな……っ♡」 【ロゼ】「いくら、経験豊富な大人の私でも、  さすがに、母乳までは初めてだからな……っ♡  少々、びっくりしてしまっただけだ……っ♡」 【ロゼ】「ふふ、錬金術で作った薬の効果が、  それだけ強力だということだ♡  いい学びを得たな♡ んぅうん……っ♡」 【ロゼ】「こういう風にだな、錬金術は、  例えば、媚薬の生成のようなことも出来て、  使い方次第で、どのようなことにも……っ♡」 【ロゼ】「へぁっ!? おまっ、何をっ。  顔、近……っ♡ これ、まさかっ。  やぁ……っ、んっぅむっ♡」 【ロゼ】「んっぅううぅううっ♡  んちゅぅっ♡ んっちゅぅっ♡  んぅぅうんっ♡ んっむうぅうぅっ♡」 【ロゼ】「んっぅううぅうぅうっ♡  んちゅっ♡ んっちゅぅっ♡ んぶちゅっ♡  んっちゅぅぅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡」 【ロゼ】「んぅむぁっ♡ んっちゅぅぅっ♡  んっ♡ ちゅっ♡ ぢゅっ♡ ちゅううっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅうう……っ♡」 【ロゼ】「んはぁ……っ♡  はっ♡ はっ♡ はぁぁああ……っ♡  主人公(おまえ)……っ♡ き、きす……っ♡」 【ロゼ】「いきなりキスをしてくるとは、  な、何事だ……っ♡ 失礼だろう……っ♡  い、いくら私が、慣れっことはいえ……っ♡」 【ロゼ】「キスというのはもっと優しく……っ♡  んぅうんっ♡ はぁぁっ♡  胸を揉みながら、キスするなんて……んむぅんっ♡」 【ロゼ】「んっちゅぅうぅうっ♡  んっぢゅっ♡ んっちゅっ♡ ちゅぅうっ♡  んっ♡ ちゅっ♡ んっちゅ♡ ちゅぅぅっ♡」 【ロゼ】「んっふっ♡ んっちゅっ♡ ちゅぅっ♡  んっ♡ ちゅっ♡ ぶっちゅっ♡ んぶちゅっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡」 【ロゼ】「やめ、ろ……♡ 頼む……っ♡  キス、気持ち良すぎて、とろけてしまう……♡  身体、熱くぅ……っ♡」 【ロゼ】「んっちゅぅううぅう……っ♡  んっちゅ♡ んっぢゅっ♡ ぢゅぅぅっ♡  んぶちゅ♡ じゅっちゅ、ちゅぅぅっ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ ちゅぅうっ♡ んっちゅ♡  ぢゅっちゅ♡ ちゅっちゅっちゅぅうう……っ♡  ぶっちゅぅ♡ ぶっちゅぅう……っ♡」 【ロゼ】「んっぅっむうぅぅうううっ♡  んぢゅっ♡ んっちゅっ♡ ぢゅっちゅぅっ♡  ちゅうぅうぅううう……っ♡」 【ロゼ】「んぶちゅっ♡ んっちゅっ♡  んっちゅっ♡ ぶっちゅぅう……っ♡  じゅっ♡ ちゅっ♡ じゅっちゅぅう……っ♡」 【ロゼ】「っへぁあぁあ……っ♡  はっ♡ はぁっ♡ ふぅうう……っ♡  キス、上手すぎる……っ♡」 【ロゼ】「どこでこんなキス、覚えたんだ……っ♡  私は主人公(おまえ)を、んぅんっ♡  そんな風に育てた覚えは……♡」 【ロゼ】「ひぁ……っ♡ 主人公(おまえ)っ♡  こ、今度は何をするつもり……っ♡」 【ロゼ】「んっぅうぅうんっ♡  んぅあっ♡ おっぱいっ♡ ちゅうちゅうっ♡  吸われっ♡ んっはぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「だめっ♡ だめだっ♡  んぅんっ♡ おっぱい、そんなっ♡  んぅぁっ♡ やっぁあぁ……っ♡」 【ロゼ】「おっぱいっ♡ もっと普通にっ♡  甘えられないのかっ♡ んぅうぁあっ♡  そんないやらしくっ♡ 吸われたらぁっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あっ♡ だめっ♡ だめだっ♡  出ちゃうっ♡ また出ちゃうっ♡  おっぱい、いっぱいぃっ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)にっ♡ 教え子にっ♡  おっぱい好き放題されて、母乳出るっ♡  いっぱい出ちゃう♡ 出ちゃうぅっ♡」 【ロゼ】「んっぅうぅぅうんっ♡  んぅあっ♡ やぁぁあぁああ……っ♡  あっ♡ やぁっ♡ んっはぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「っぁあっぁぁぁっ♡  おまっ♡ お前っ♡ 本当にっ♡  私のことっ♡ どうかしようとっ♡」 【ロゼ】「んぅぅうんっ♡ わかった♡  わかった♡ 謝るっ♡  すまなかったぁっ♡ んぅんっ♡」 【ロゼ】「バカにしてすまなかったっ♡  お前はもうっ♡ 立派な大人だっ♡  もう子供扱いなんてしないからっ♡」 【ロゼ】「だからそんなに私のおっぱいっ♡  いっぱいしないでっ♡ 頼むからっ♡  あっ♡ あっ♡ また出る♡ また出るぅ♡」 【ロゼ】「やぁぁああ……っ♡  んぅぅうぁぁっ♡ んぅっはぁぁっ♡  あっ♡ あっ♡ はぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「んぅうんっ♡ くううんっ♡  んっ♡ いっ♡ んっひぃっ♡  んぅうぅあぁああ……っ♡」 【ロゼ】「はぁっ♡ はぁっ♡ んっはぁっ♡  ううぅうぅう……っ♡」 【ロゼ】「っふぅ、はぁ、はぁ……っ♡  やってくれるじゃないか、主人公(おまえ)……っ♡  まぁ、及第点だな……っ♡」 【ロゼ】「私もここまで、おっぱいばかり、  責められたことはなかったからな♡  いいところを責めてくるじゃないか……♡」 【主人公】「またそれですか。  じゃあ、何だったらしたことあるんですか?」 【ロゼ】「な、何? そ、それはもちろん……。  も、もっと、普通のことだ……。  普通のセックスだ」 【ロゼ】「主人公(おまえ)はまだ若いからな♡  性欲もだいぶ強めだろう?  だが、大人は違う。落ち着いているんだ」 【ロゼ】「そういう勢い任せのものもいいが、  真の大人はもっと優しく……そ、そう。  優しくするものなんだぞ?」 【ロゼ】「あまり激しく責めてばかりはよくないんだ。  今の私みたいに、どうにかなってしまうからな。  わかったか?」 【主人公】「わかりません。教えて下さい、師匠。  激しくされたら、どうなるか……」 【ロゼ】「な、なに? く……っ。  よ、よぉし、いいだろう……っ。  そういうのなら教えてやる……っ」 【ロゼ】「そ、そうだな……。うむ、そうだ。  パイズリしてやるぞ。主人公(おまえ)も大好きな、  このおっぱいで、だ……っ」 【ロゼ】「このおっぱいでお前のおチンポ♡  激しく責めてやる。そして情けなく、  お漏らしぴゅっぴゅさせてやるっ♡」 【ロゼ】「身を持って知るがいい。  一方的に搾られるだけの快楽が、  どれだけ恐ろしいかをな」 【ロゼ】「そら、おチンポ、見せてみろ。  私がたっぷり、かわいがってやるから――」 【ロゼ】「ぅ、お……っ!?  な、なんだ、これは……っ♡  これがお前の、お、おチンポなのか……!?」 【ロゼ】「く……っ、む、昔、  風呂に入れてやった時と全然違うじゃないか。  こ、ここまで成長したのか……?」 【主人公】「師匠? 大丈夫ですか?  もしかして……見るの、初めてなんじゃ……」 【ロゼ】「ば、馬鹿なことを言うなっ♡  そんなわけ、んはぁ……っ♡  そんなわけ、ないだろう……っ♡」 【ロゼ】「おチンポなんか見慣れたものだ。  だが、なんだ……そ、そうだな……。  教え子のお前のおチンポが……♡」 【ロゼ】「こ、ここまで立派で、かっこよく、  なっているだなんて……♡  思っていなかったからな……♡」 【ロゼ】「ふぅ、ふぅ、ふぅう……っ♡  よぉし……っ♡ なら、始めるぞ……♡  パイズリチンポ搾り、してやるぞ……っ♡」 【ロゼ】「さっきお前は、子供扱いをして、  バカにするなと言っていたが……っ♡  その言葉、そっくりお返ししてやる♡」 【ロゼ】「大人をバカにするんじゃないぞ♡  教え子チンポなど、大人のおっぱいに魅力で♡  骨抜きにしてやるからなっ♡」 【ロゼ】「ほら、こうやって……っ♡  おっぱいで、お前の勃起おチンポ♡  捕まえ、てぇ……っ♡」 【ロゼ】「くうぅうん……っ♡  あぁ、なんて熱いんだ……っ♡  ガッチガチに固くなっていて……っ♡」 【ロゼ】「だが、問題ないっ♡  私のおっぱいで、せいぜいどっぴゅん♡  ザーメン漏らしてしまうがいいっ♡」 【ロゼ】「んぅうん……っ♡  はぁっ♡ ふぅっ♡ はぁっ♡ んっはぁっ♡  んっ♡ ふぅっ♡ んぅんっ♡ くぅっ♡」 【ロゼ】「どうだ♡ 私のパイズリはっ♡  おチンポ、気持ちいいだろう?  絶対に気持ちいいはずだっ♡」 【ロゼ】「こんなにおチンポ勃起しているんだ♡  私のおっぱいでそれほど感じているってことだろう?  さっきも散々、もてあそんでくれたものな?」 【ロゼ】「お前があそこまで必死になって、  おっぱい揉んでくるとは、  思っていなかったからな……♡」 【ロゼ】「驚いて、必要以上に感じてしまったが、  今ならその理由もよくわかる♡  おチンポ、我慢できなかったんだろう?」 【ロゼ】「私のおっぱいを好き放題できるからと、  おチンポイライラしまくって♡  頭がおっぱいでいっぱいになったんだろう?」 【ロゼ】「だからあんなに必死におっぱい♡  むぎゅむぎゅむにゅむにゅ揉んで、搾って♡  その手に感触、覚えさせたかったんだ♡」 【ロゼ】「どうだ? そこまでしたおっぱいで、  イライラチンポ、むっちり挟んでもらってる気分は♡  私のおっぱいの乳圧、すごいだろう?」 【ロゼ】「ほら♡ ほら♡ ほらっ♡  お前が一番ほしかったおっぱいだ♡  ぎゅうぎゅうたっぷり、締め付けて……っ♡」 【ロゼ】「おっぱいの中でザーメン♡  たっぷり漏らさせてやるからな♡  大人の魅力で搾り尽くしてやるっ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡  しかし、ホントにおチンポ♡ 強く勃起っ♡  すさまじいなっ♡ っくぅ……っ♡」 【ロゼ】「おっぱい、中から拡げてくる……っ♡  こちらもぎゅうぎゅう押しつぶしてるのに♡  乳肉弾き返してくる……っ♡」 【ロゼ】「硬い勃起チンポ……っ♡ こんなものを、  主人公(おまえ)が持っていたなんてな……っ♡  本当に、びっくりだ……っ♡」 【ロゼ】「昔は三人の中で一番小さくて、  弱っちい男の子だったのにな……っ♡  それがまさか、こんな、大きい……っ♡」 【ロゼ】「立派なおチンポぶらさげるほどに、  成長していたとは……っ♡  お前の師としてはうれしい気分だぞ♡」 【ロゼ】「だが、こうしてお前のおチンポ、  相手する身になってみると……っ♡  はぁ、はぁ、んっはぁ……っ♡」 【ロゼ】「このおチンポの迫力には、  正直、圧倒されている……っ♡  さすがの私も、こ、これは……っ♡」 【ロゼ】「だが、私は大人なんだ♡  いくらおチンポが大きいからって、  お前のような子どもにはまだ負けないぞ♡」 【ロゼ】「大人の実力を見せてやるっ♡  おっぱいをさらに、ぎゅうぎゅうぎゅう♡  乳圧込めて、締め付けて……っ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ はぁっ♡ っはぁっ♡  んぅっ♡ ふぅっ♡ はぁぁっ♡  っふぅ、っふぅ、んっはぁっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「これだけでもおチンポが、  さらに快感に包まれて、射精感♡  高まってくるだろう?」 【ロゼ】「それに咥えて、  こ、こうやってだな……♡  お前の、おチンポを……っ♡」 【ロゼ】「ふぅ、ふぅ、んぅん、はぁ……っ♡  んぅぁあ……っ♡」 【ロゼ】「じゅぅうぅううう……っ♡  んっちゅっ♡ んっちゅっ♡ じゅっちゅっ♡  ちゅっちゅっちゅぅぅう……っ♡」 【ロゼ】「こうしておチンポ♡ おしゃぶりして♡  おチンポフェラでさらに追い込んでやるっ♡  んぅうんっ♡」 【ロゼ】「んっぷっ♡ んじゅっぷっ♡  んっぷっ♡ ぐっぷっ♡ んぷぅっ♡  んじゅるぅっ♡ んじゅるるるぅっ♡」 【ロゼ】「んじゅじゅじゅじゅぅっ♡  じゅるるっ♡ ぶっちゅぅぅっ♡  ちゅっちゅっちゅっちゅぅぅぅうっ♡」 【ロゼ】「どうだ、気持ちいいだろう♡  私のフェラチオで、さらにおチンポ♡  びくびく震え出してるぞ♡」 【ロゼ】「んぢゅるるるうっ♡  んじゅぷぅっ♡ んぷぅっ♡  んっ♡ ぢゅぅっ♡ ちゅぅぅぅっ♡」 【ロゼ】「んっちゅぅっ♡ じゅっぷぅっ♡  んちゅぅうぅぅぅっ♡ んっちゅぅっ♡  じゅるるるるぅっ♡ ちゅっぷぅっ♡」 【ロゼ】「私は大人だからな♡  こういうことももちろん経験済みだ♡  お前のおチンポなんて、なんてことない♡」 【ロゼ】「このまま私のパイズリ乳圧と♡  じゅるじゅるフェラチオで射精しろ♡  精液たっぷり漏らしてしまえっ♡」 【ロゼ】「んぢゅぅうぅうぅっ♡  んれるっ♡ れるれるっ♡ んぅんっ♡  んっちゅっ♡ ぢゅるるぅっ♡ れるれるぅ♡」 【ロゼ】「んっちゅっ♡ んぢゅぷっ♡  んっぷっ♡ ぐっぷっ♡ ぢゅっぷっ♡  ぢゅるるるぅっ♡ ぢゅっちゅぅぅっ♡」 【ロゼ】「我慢汁漏れてきているぞ♡  しょっぱい汁が、口の中いっぱいにっ♡  んふぅうう……っ♡」 【ロゼ】「くぅ、この味……っ♡ すごく濃い♡  こんなもの、たくさん飲まされたら、  わ、私はっ♡ んっふぅう……っ♡」 【ロゼ】「んっぷっ♡ ぢゅっぷっ♡  じゅっりゅぅううぅぅうっ♡  ぶっちゅぅうぅうぅっ♡ んぢゅぅっ♡」 【ロゼ】「んっぢゅぅうぅぅうううっ♡  っちゅうぅうぅうぅぅっ♡ ぶっちゅっ♡  んっちゅぅっ♡ れるれるれるれるぅっ♡」 【ロゼ】「出そうなんだろう?  おチンポこんなにびくびく震えて♡  口の中で、たっぷり跳ねてっ♡」 【ロゼ】「いいぞ、出してしまえ♡  わ、私が全部飲んでやるからなっ♡  おっぱいの中で温めた精液♡ 口に出せっ♡」 【ロゼ】「全部、精液、飲んでやるからな……っ♡  大人として、しっかりおチンポ世話してやる♡  だから、出せ……っ♡ 出してしまえっ♡」 【ロゼ】「んっぢゅるるるるるぅっ♡  じゅるるっ♡ じゅっぷぅっ♡ んっぢゅっ♡  ぢゅるるるるぅっ♡」 【ロゼ】「れるれるれるれるっ♡ んぅれるっ♡  んっぢゅ♡ んぢゅぷっ♡ ぢゅうっぷぅっ♡  ぐっぷぅぅうぅ……っ♡」 【ロゼ】「乳圧ぎゅうぎゅう締め付けてっ♡  唇すぼめてっ♡ おチンポすすってっ♡  ザーメン搾りぃ……っ♡」 【ロゼ】「んぢゅぅうぅぅうっ♡  んぢゅぷぅっ♡ ぢゅっぷぅうぅっ♡  んっちゅぅうぅぅぅうっ♡」 【ロゼ】「んじゅっちゅ♡ じゅっちゅっ♡  んっぷぅっ♡ んぢゅぅうぅっ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぢゅぅうぅっ♡」 【ロゼ】「れるれるれるれるれるっ♡  んれるっ♡ れるれるっ♡ んっぢゅぅっ♡  んっぢゅぅぅうっ♡ ぶっちゅぅぅうぅっ♡」 【ロゼ】「出せ♡ 出せ♡ おチンポイケっ♡  出せっ♡ イケっ♡ 私のおっぱいの中でっ♡  射精してしまえっ♡」 【ロゼ】「んっぷぅっ♡ ぢゅっぷぅっ♡  んぢゅるるるるるぅっ♡ ちゅぅぅうぅっ♡  ぢゅぅぅうぅぅうっ♡」 【ロゼ】「ぢゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡  んっぷぅうぅぅうっ♡ ぢゅぅうぅうっ♡  んぢゅるるるるるるるぅっ♡」 【ロゼ】「んっふぅうぅんっ!?  んぅうっ♡ んっくっ♡ んぶぅうっ♡  んっぢゅうぅうぅううぅっ♡ んふぅっ♡」 【ロゼ】「んぅうっ♡ んっぷっ♡  んぢゅぅうっ♡ っくぅうううっ♡  うっ♡ うっ♡ ぅふぅっ♡ んぅううっ♡」 【ロゼ】「ぶはぁっ!? ぁくっ、くうぅぅっ♡  うっ♡ ふぅっ♡ はっぁあぁああ……っ♡  けほっ♡ ごほっ♡ うぅうう……っ♡」 【ロゼ】「射精っ♡ 勢い、強すぎる……っ♡  ごほっ、ごほっ♡ こ、こんなものっ♡  飲めるわけが……っ♡ はっ!?」 【ロゼ】「ち、ちが……っ、今のは、違うぞ!?  その、お前の射精が、その、すごくてな?  私の想像を、超えていて……っ♡」 【ロゼ】「はぁ、はぁ、はぁ……。  とにかく、いっぱい出してくれたな……♡  よ、よかったじゃないか♡ ふふふ……♡」 【ロゼ】「はぁ、ふぅ、ふぅ……♡  しかし、すごいな……♡ お前のおチンポは♡  さすがの私も、驚いてばかりで……♡」 【主人公】「あの……師匠?  一ついいですか?」 【ロゼ】「む……な、なんだ?  何か質問でもあるのか?」 【主人公】「もしかしてですけど……師匠って。  こういうこと……したことないんですか?」 【ロゼ】「なぁっ!?  なっ、なっ、何を言うっ。  そんなこと、あるわけがなかろうっ」 【ロゼ】「先日お前たちに子作りについて、  セックスについて教えたのは、  誰だと思ってるんだ!?」 【主人公】「知識があることと、  経験があるかどうかは別ですよね?」 【主人公】「師匠もいつも言ってるじゃないですか。  錬金術は、知識だけでは半分。  実践して初めてそれを知り得る、って」 【主人公】「初めてやってるんですよね?  今までは知識だけで、こういうことを、  知っていただけで……」 【ロゼ】「ち、違うと言っているだろうっ!?  いくら大事な教え子のお前でも、  これ以上はさすがに怒るぞっ」 【ロゼ】「わ、私は、その……っ。  しっかりと経験をしているんだっ。  昔、付き合っていた男がいてだな……っ」 【ロゼ】「そいつとそれはもう何度も、  愛し合っていたものだ……っ。  師匠を疑うのか!?」 【主人公】「申し訳ないですけど……。  今は、割と疑ってます。  まぁ、子作りに関してのことだけですけど」 【ロゼ】「お、お前なぁ……っ」 【主人公】「でも、もしも本当に師匠が、  子作りの……セックスの経験が、  あるというのなら……」 【ロゼ】「な、なんだ?」 【主人公】「僕の気持ち……しっかりと、  受け止めてくれますか?」 【ロゼ】「何? 主人公(おまえ)、何を……。  ぅあっ!?」 【ロゼ】「あっくぅっ!?  お、主人公(おまえ)、くぅ……っ。  いきなり、何をするんだっ。ぅうっ!?」 【ロゼ】「う、動けない……? な、なんて力……っ。  こ、これが、今のお前の腕力……っ。  お、男の、腕力なのか……?」 【ロゼ】「な、何をするんだ……っ。  私のこと、どうするつもりなんだ……っ」 【主人公】「子作りですよ。  そのために僕達、こうしてるんじゃないですか。  だから、師匠の身体……使わせてください」 【主人公】「何度も経験してるんですよね?  だったら、教えて下さい。  僕に、子作りのこと……」 【ロゼ】「や……っ、ま、待てっ。  待ってくれっ。わ、私は……っ。  まだ、心の準備が……っ」 【ロゼ】「け、経験があってもっ、だめだっ。  主人公(おまえ)のおチンポ入れられるのは、  ま、まだ、まだ、早い……っ」 【主人公】「行きます、師匠……っ」 【ロゼ】「ま、待てっ♡ 待ってっ♡  お願いだからっ♡ 待ってくれ……っ♡  あぁああ……っ♡」 【ロゼ】「ぅううぁっぁああっぁっ!?  んぅぁっ♡ はっぁああっぁあぁっ♡  うっ♡ あぁっ♡ はっぁああ……っ♡」 【ロゼ】「ぅぁっ♡ は、入って……っ♡  おチンポ、本当にっ♡ 私の中……っ♡  うぅぁっ、くうぅうう……っ」 【ロゼ】「は、初めて、だったのに……っ♡  教え子に……っ♡ 主人公(おまえ)に……っ♡  私の、初めて……っ♡」 【主人公】「師匠……。  やっぱりそうだったんですね。  ふふ、安心しました」 【ロゼ】「く……っ、し、仕方ないだろうっ。  こうでもないと、お前たちに……。  お、大人の威厳というものを見せられないから……っ」 【主人公】「そんなことないですよ。  僕も、他の二人も、このぐらいで師匠のこと、  嫌いになったりしませんから」 【主人公】「何年あなたのお世話になっていると  思っているんですか?  あなたは僕たちの尊敬する師匠なんですから」 【ロゼ】「む……。そ、そうか……。  確かに、そうだな……。  私ももう少し、お前たちを、信用して……」 【主人公】「ただ……ふふふ。  何度も嘘をついたことに関しては、  お仕置きしたい気分ですけどね?」 【ロゼ】「なっ、何っ!?  主人公(おまえ)っ、何を言って……っ」 【主人公】「師匠の中、あったかくって、気持ちいいんです。  お仕置き代わりに、いっぱい楽しませてもらいますよ。  いいですよね?」 【ロゼ】「おい待て……っ。  お前、師匠に対してそんなことっ、  本当にしていいと思って……っ」 【ロゼ】「ぅうぁああああ……っ!?  待てっ♡ 待てと言ってっ♡  んっはぁあぁあっ♡」 【ロゼ】「んぅあっ♡ あんっ♡ あんっ♡  くぅうんっ♡ ぁぁつ♡ はぁっ♡  んぅうっ♡ はっぁあああ……っ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ 動いてっ♡  うぁあっ♡ これっ♡ これがっ♡  セックスっ♡ んぅううんっ♡」 【ロゼ】「だ、だめっ♡ だめだっ♡  待ってっ♡ 待ってくれっ♡ ぅうんっ♡  んっはぁっ♡ あっくっ♡ んぅんぁっ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ ぬちゅぬちゅっ♡  中っ♡ 出たりっ♡ 入ったりしてっ♡  ぅうんぁっ♡ おまんこ、気持ちいぃっ♡ くぅうっ♡」 【ロゼ】「はぁっ♡ はぁっ♡ あっくっ♡ んぅぁっ♡  あんっ♡ んぁんっ♡ んぅうあぁぁぁっ♡  はぁっ♡ あぁぁっ♡ あっぁあんっ♡」 【ロゼ】「ぅんっ♡ んぁんっ♡ あぁっ♡  あぁあっ♡ ぅんっ♡ んぅうんっ♡  やぁっ♡ やぁぁっ♡ んぅううぅっ♡」 【ロゼ】「こ、の……っ♡ 主人公(おまえ)っ♡  こんなことをして、許されると思ってっ♡  んぅぁあぁんっ♡ はぁぁ、んぅうんっ♡」 【ロゼ】「わ、私はお前のっ♡ 師匠なんだっ♡  大人のっ♡ 女っ♡ 年上のぉっ♡  今までどれだけかわいがってきたと……っ♡」 【ロゼ】「なのにこんなっ♡ んぅうんっ♡  おまんこっ♡ 勝手にっ♡ 何度もこすってっ♡  あっ♡ やぁっ♡ んぅうっ♡ はぁぁあっ♡」 【ロゼ】「こんなっ♡ おまんこっ♡ 気持ちよくっ♡  ぅんっ♡ ぁんっ♡ はぁぁんっ♡  んっはぁぁぁああ……っ♡」 【ロゼ】「だっめ♡ だめっ♡ やぁあっ♡  おまんこ、ホントにだめなんだっ♡  気持ちいいっ♡ 気持ちよすぎるっ♡」 【ロゼ】「セックスがこんなっ♡  気持ちいいなんてっ♡ 本当にっ♡  知らなかったんだっ♡ んぅうぁっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「そういうものだって♡ 知識っ♡  知ってはいたけどっ♡ 今までしたことっ♡  なかったからっ♡ んぅぅんっ♡」 【ロゼ】「だからっ♡ 頼むっ♡  おチンポ止めてくれっ♡ ぱんぱん、だめぇっ♡  謝るからっ♡ 止めてぇっ♡」 【ロゼ】「んぅっはぁあぁぁぁぁっ♡  あんっ♡ あっぁあんっ♡ んぅんっ♡  あんっ♡ あんっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「嘘ついてっ♡ 悪かったっ♡  処女なのにっ♡ 経験豊富とっ♡  お前たちにっ♡ 嘘ついてぇっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「本当はっ♡ 経験なんて一つもないのにっ♡  彼氏なんていたこともないんだっ♡  好き合った男だって、一人もぉ……っ♡」 【ロゼ】「ぅううんっ♡ だからっ♡  主人公(おまえ)が、全部っ♡ 初めてなんだっ♡  キスもっ♡ フェラチオもっ♡ んぅぅんっ♡」 【ロゼ】「おまんこしてもらってるのもぉっ♡  主人公(おまえ)が初めてっ♡ お前だけっ♡  今日が初めてだからぁっ♡」 【ロゼ】「だからっ♡ 待ってくれっ♡  一旦でいいからっ♡ セックスっ♡  続けていいからっ♡ 今だけぇっ♡」 【ロゼ】「っぅうぅうんっ♡ んぅんっ♡  んぅぁっ♡ はぁぁぁあんっ♡  あんっ♡ あんっ♡ あんぁっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「だっめっ♡ だっめぇっ♡  お前のおチンポっ♡ 本当にっ♡  だめなんだっ♡ ぅううんっ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ 大きくてっ♡  硬くてっ♡ 熱くてっ♡ こんなものっ♡  こんなものがっ♡ すごく気持ちよくってっ♡」 【ロゼ】「怖いんだっ♡ 私っ♡ ぅうんっ♡  このままじゃっ♡ どうなるか、わからなくってっ♡  んはぁぁあああ……っ♡」 【ロゼ】「このまま主人公(おまえ)にっ♡  気持ちよくされちゃったらっ♡ ぅうぁっ♡  おまんこ、イカされちゃったらぁっ♡」 【ロゼ】「どうにかなっちゃいそうなんだっ♡  おかしくなるっ♡ 絶対、だめになるっ♡  私っ♡ 私っ♡ 私はぁっ♡ ぁあぁぁっ♡」 【ロゼ】「んぅうんっ♡ んっはぁっ♡ ううんぅ♡  あっ♡ あっ♡ ぁあぁっ♡ んぅんっ♡  んっぅうぅあぁっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「ぅぁっ♡ んぅぁぁっ♡  どんどんっ♡ 近付いてきてるっ♡  昇ってきてるっ♡ んぅぅうんっ♡」 【ロゼ】「来てるっ♡ 来てるんだっ♡  ぅぁあっ♡ 気持ちいいのっ♡ 知らないのっ♡  うぁっ♡ おまんこっ♡ 絶頂っ♡」 【ロゼ】「どんどん、こっちにぃっ♡ んぅうんっ♡  んぁっ♡ はぁぁんっ♡ あぁぁっ♡  来てるっ♡ 来てるんだっ♡ ぁぁっ♡」 【ロゼ】「ぅうぁぁっ♡ んぅううんぅあっ♡  あっ♡ あぁっ♡ うぅうぅぅっ♡  イクっ♡ イックっ♡ イックぅっ♡ んぅんっ♡」 【ロゼ】「おまんこイクっ♡ おまんこイックっ♡  イクからっ♡ イッちゃうからぁっ♡  ぅうんぁっ♡ はっぁあぁぁっ♡」 【ロゼ】「んぅううぅぅうっ♡ んぅうんっ♡  はぁっ♡ ぅんぅぁっ♡ あぁぁっ♡ んぃいっ♡  んぅっはあぁあぁあぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「あぁっ♡ んぅぁっ♡ ぅんっ♡  はぁっ♡ んっはぁっ♡ うぅあぁっ♡  やぁあぁああ……っ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ 止まらないっ♡  止める気なんかっ♡ ないんだなっ♡  このまま、私のことっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「本当にイカせるつもりでっ♡  おチンポっ♡ 動かしてぇ……っ♡  んぅうあぁぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「ぅぁっ♡ おチンポっ♡ 奥ぅっ♡  そんな、深いところっ♡ ぅうんっ♡  まさ、かぁ……っ♡」 【ロゼ】「出すのかっ♡ 中出しっ♡  精液っ♡ 中っ♡ 子作りっ♡ 射精っ♡  ぅうんぁっ♡」 【ロゼ】「はぁっ♡ はぁっ♡ くぅうっ♡  わかったっ♡ 出せっ♡ 出すんだっ♡  中っ♡ 早く、出せぇっ♡」 【ロゼ】「子作りのためにしてるんだっ♡  中に出さないとっ♡ いけないからなっ♡  だから、出せぇっ♡」 【ロゼ】「ぅぁぁっ♡ んぅぁぁっ♡  イクっ♡ イグっ♡ イッグっ♡  ぅうぅうぁうぁっ♡」 【ロゼ】「おまんこイックっ♡ ひっぐっ♡  イクから、早く、出してくれっ♡  んぅぅうぅああぁああ……っ♡」 【ロゼ】「ぅんぅぁっ♡ うぅぁあぁぁっ♡  ぅぅうぁっ♡ はぁぁぁあっ♡  ぅうぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「ホントにイック♡ イックっ♡  もぅっ♡ 我慢無理っ♡ イッグぅぅっ♡  んぅうぅぅうっ♡」 【ロゼ】「中っ♡ 中っ♡ 出してっ♡  早くっ♡ ぅうんっ♡ んぅあぁっ♡  んっはっぁあぁぁっ♡」 【ロゼ】「イグからっ♡ イッちゃうからぁっ♡  出して、出して、出して出してぇっ♡  ぅんっはぁぁぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「ぅうぁっ♡ あぁぁっ♡ ぅぅんっ♡  ぅうぅうっ♡ あぅっ♡ あっ♡ ぁぁっ♡  はぁぁぁぁああっ♡」 【ロゼ】「いっぐぅうぅぅうぅう……っ♡  んっぅうぅうぅあぁぁっ♡」 【ロゼ】「ぅぅあっぁあぁあぁぁあっ♡  あっぁぁっ♡ はっぁあぁぁぁっ♡  んぅっ♡ んぃぃっ♡ あぁぁああ……っ♡」 【ロゼ】「中っ♡ 出てっ♡ あっくぁっ♡  熱いのっ♡ たくさんっ♡ はぁぁっ♡  うっ♡ ふうっ♡ ふぅぅう……っ♡」 【ロゼ】「おまんこっ♡ イッで……っ♡  おまんこ、アクメ♡ してるところにっ♡  種付け射精♡ たっぷり、どぷぅ……っ♡」 【ロゼ】「っふぅうぅうう……っ♡  んぅんっ♡ はぁぁぁっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ はっぁあぁっ♡」 【ロゼ】「気持ち、いい……っ♡  おまんこ、孕ませ、中出し交尾っ♡  主人公(おまえ)と、セックス……っ♡」 【ロゼ】「気持ちいい……っ♡  すっごく、気持ちいい……っ♡  はぁ、はぁ、はぁぁああぁ……っ♡」 【ロゼ】「はぁ、はぁ、はぁああ……っ♡」 【ロゼ】「んぅううんっ♡ ふぅ、はぁっ♡  んっくっ、っはぁあ……っ♡  お前、なぁ……っ♡」 【主人公】「ごめんなさい、師匠。  でも……すごく気持ちよかったです」 【ロゼ】「だろうな……。  たっぷり中に出してくれたみたいだからな。  まったく……」 【ロゼ】「まぁ、そのためにこうしているんだから、  それをどうこういうわけではないが……。  だが、無理矢理はひどいんじゃないか?」 【主人公】「それは師匠が悪いんですよ。  初めてなのに、強がるから」 【ロゼ】「それはそうだが……。  ……いや、だめだ。やはり許せん。  仕返ししてやる」 【主人公】「え? わぷっ」 【ロゼ】「ふふふ……♡  嘘をついたのはこちらの落ち度だが、  かといって、年上を敬わないのはおかしいだろう?」 【ロゼ】「それを怠ったお前には、  年長者として、お前の師として、  しっかり教育してやらんとな♡」 【ロゼ】「お前は年下なんだということを、  しっかりとわからせてやるからな♡  ちょうど、お前のおチンポも……♡」 【ロゼ】「ふふ♡ まだ物足りなさそうに、  こんなに強く勃起しているからな♡  こいつを私が気持ちよくしてやろう♡」 【ロゼ】「お前はそのまま、私のおっぱいで、  窒息してしまえ♡  なに、抗うぐらいは許してやる♡」 【ロゼ】「耳年増を甘く見るなよ♡  経験はなくとも知識はあるんだ♡  その知識を活用すれば……♡」 【ロゼ】「年下の男ぐらい、簡単に♡  イカせてやれるんだからな♡  そら♡ 行くぞ♡」 【ロゼ】「私の手で、勃起チンポ♡  どっぴゅんどっぴゅん射精させてやる♡  覚悟するんだぞ? ふふふふふ……♡」 【ロゼ】「ほうら、しこしこ、しこしこ♡  セックスの方では、予想外の快感で、  こちらが負けてしまったが……♡」 【ロゼ】「こちらから一方的に責めるのであれば、  大人の私が負ける道理はないんだ♡  行くぞぉ……♡」 【ロゼ】「おチンポいっぱい、ごしごしごしごし♡  勃起チンポ♡ 根本から先っぽまで♡  優しく握って、しゅっしゅっしゅぅ♡」 【ロゼ】「どうだ? 気持ちいいんだろう?  おチンポどんどん熱くなってきているぞ♡  私の手コキで感じているんだろう?」 【ロゼ】「生意気な年下チンポぐらい、  私ほどの大人の女であれば、いくらでも、  制御できるんだ♡」 【ロゼ】「もう油断することはない♡  これからは私がお前をリードして、  最後まで、子作りを――」 【ロゼ】「んっぅうんっ!? んぅあっ♡  主人公(おまえ)っ♡ んぅぁぁっ♡  おっぱいっ、くうぅんっ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ はぁっ♡ おっぱいっ♡  ちゅうちゅうっ♡ 吸われてっ♡ うぅんっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「ふふっ♡ さすがに抵抗っ♡  してくるかっ♡ あぁ、いいぞっ♡  んぅぁっ♡ はぁあああ……っ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ おっぱい吸われるのもっ♡  気持ちいいがっ♡ んっはぁんっ♡  さっきほどではないからなっ♡」 【ロゼ】「これで互角……っ♡ いいや♡  私の方がまだ、有利のままだな♡  私はおチンポを握っているんだ♡」 【ロゼ】「いくらおっぱいが気持ちよくても♡  私のほうがお前のこと、たっぷりと♡  感じさせられるはずだ♡」 【ロゼ】「ほうら♡ しこしこしこしこ♡  ごしごしごしごし♡ おチンポよしよし♡  ふふふふふ♡」 【ロゼ】「必死におっぱいちゅうちゅうちゅう♡  それでさっきみたいに私を感じさせたいんだろう?  だが、残念ながら不可能だ♡」 【ロゼ】「ちょうどいい心地よさはあるが、  セックスほどには感じない♡  それどころか、むしろ……♡ ふふふ♡」 【ロゼ】「必死におっぱい吸ってるお前が、  かわいい赤ちゃんに見えてきて……♡  たっぷり甘やかしたくなっちゃいまちゅねぇ♡」 【ロゼ】「ほうら♡ いいこ、いいこ、いいこぉ♡  おチンポ気持ちいいでちゅかぁ♡  赤ちゃんみたいに甘々おっぱい、ちゅうちゅうちゅう♡」 【ロゼ】「たっぷり吸って♡ おチンポむくむく♡  気持ちいいでちゅねぇ♡ んふふ♡  ほらほら、ほうら♡ どうぞ、どうぞぉ♡」 【ロゼ】「私のことをママだと思って♡  たっぷりおっぱい、ちゅっちゅっちゅぅ♡  飲む飲むしていいでちゅよぉ♡」 【ロゼ】「んぅぅんっ♡ ぅんっ♡ はぁっ♡  ああ、そうだぞ♡ そうやってぇ、  おっぱい、いっぱい、ちゅうちゅっちゅぅっ♡♡」 【ロゼ】「んぅうんっ♡ はっ♡ はっ♡  しかし、これはっ♡ ぅうんっ♡  おっぱい吸う力、思ったより強くてっ♡」 【ロゼ】「ぁあっ♡ 出るっ♡ 母乳っ♡  んぅんっ♡ はぁっ♡ んっはぁっ♡  ぅうぅうんっ♡」 【ロゼ】「くぅううんっ♡ んっはぁっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ んぅぁっ♡ あぁっ♡  はっ♡ はっ♡ はぁぁあ……っ♡」 【ロゼ】「なかなかやるじゃないか♡  いい作戦だったぞ♡ だが、まだまだだ♡  母乳が出るくらいなら、まだ平気なようだ♡」 【ロゼ】「身体はずいぶんと熱くなって……♡  正直、かなりまずいとは思ったが……っ♡  それはお前も似たようなものだろう?」 【ロゼ】「おチンポとっても勃起して♡  感じまくりみたいでちゅねぇ♡ ふふふ♡  ほうら♡ だったらいいでちゅよぉ♡」 【ロゼ】「おチンポびゅーびゅー♡  たっぷりお漏らししていいでちゅよぉ♡  ほうら♡ おチンポびゅっびゅぅ♡」 【ロゼ】「ママのおっぱい飲みながら♡  おっぱいどっぴゅんしまちょうねぇ♡  ほうら♡ ほうら♡ しこしこしこしこぉ♡」 【ロゼ】「んはぁぁ……っ♡  おっぱいちゅうちゅう、また強く♡  ふふ、おチンポイキそうなんでちゅねぇ♡」 【ロゼ】「おチンポイクイクしちゃいそうで♡  おっぱいごくごく飲む強さ♡  たっぷり母乳飲みたくって、いっぱい吸って♡」 【ロゼ】「いいでちゅよぉ♡ ほうら♡  おチンポびゅうびゅう♡ たっぷりどうぞ♡  おチンポイクところ、見ててあげまちゅからね♡」 【ロゼ】「大人の女にたっぷり甘えて♡  ザーメンお漏らししてくだちゃいねぇ♡  はぁい、はぁい、ほらほら、ほうら♡」 【ロゼ】「出まちゅねぇ♡ イキまちゅねぇ♡  おチンポイクイク♡ おチンポ出る出るぅ♡  おチンポびゅー♡ おチンポびゅっびゅぅ♡」 【ロゼ】「はぁい、はぁい♡  どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞ♡  おチンポ出る出る♡ おチンポイクイクぅ♡」 【ロゼ】「ぴゅっぴゅでちゅよぉ♡ はぁい♡  おチンポびゅー♡ おチンポびゅっびゅぅ♡  出してくだちゃぁい♡」 【ロゼ】「はい、はい、はぁい♡  おチンポたっぷり♡ お漏らしどうぞぉ♡  びゅっびゅっびゅっびゅぅぅ~ぅ♡」 【ロゼ】「ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅぅ♡  びゅるるぅ♡ びゅぷぷぷぅ♡  びゅっびゅっびゅぅぅぅうっ♡」 【ロゼ】「どっぷ♡ びゅっぷ♡  びゅるる♡ びゅぅぅぅ♡   ほうら♡ 出して♡ 出してぇ♡」 【ロゼ】「いっぱいおチンポ出し出しまちょうねぇ♡  まだまだ精液、いっぱいびゅっびゅぅ♡  かっこいいお射精、いっぱいどうぞぉ♡」 【ロゼ】「びゅ~う♡ びゅ~う♡  びゅるる♡ びゅっびゅぅ♡  ぴゅうぴゅうぴゅうぅぅぅぅ♡」 【ロゼ】「ふふふふふ♡  いっぱい出まちたねぇ♡  たくさんお漏らししまちたねぇ♡」 【ロゼ】「おっぱいちゅうちゅう飲みながら、  お射精どっくん♡ おチンポどっぷん♡  気持ちよかったででちゅねぇ♡」 【ロゼ】「んぅううんぅっ♡ まだ吸って……っ♡  ふふふ♡ そんなにママのおっぱい、  美味しかったんでちゅか?」 【ロゼ】「ふふ、いいこ、いいこぉ……♡  あぁ、本当にかわいいなぁ……♡  昔を思い出す……♡」 【ロゼ】「ありがとう♡ 感謝するよ♡  私の初めて、主人公(おまえ)がもらってくれて♡  本当は、すごく……うれしかったよ♡」 【ロゼ】「ふふふふふ……♡」 【主人公】「ぷはっ、はぁ、はぁ……っ。  し、師匠……っ」 【ロゼ】「どうだった? 私のおっぱいは。  私の母乳、美味かったか?」 【主人公】「は、はい……。  なんだか、懐かしい味がしたような……。  ありがとうございました」 【ロゼ】「ふふ、礼を言うのはこっちだよ。  さっき言った通りな。  私の初めてをもらってくれて、ありがとう」 【ロゼ】「まぁ、正直、なんだ……。  お前たちの前で強がり続けているのは、  私としても辛かったんだ」 【ロゼ】「いずれバレるだろうとは、  思っていたからな……。  だが、その必要ももうなくなった」 【ロゼ】「主人公(おまえ)のお陰で正真正銘、  私も経験済になったわけだからな?  ふふ、胸を張ってそう言える」 【ロゼ】「と言っても……もう、  そういう相手もいないだろうがな。  私の相手はお前だけだ。これからずっとな」 【主人公】「そ、そうなんですか……?」 【ロゼ】「ああ。私には他の男の知り合いなんて、  誰もいないんだ。  今後出会う機会もないだろうし……それに」 【ロゼ】「それよりも前に私は、  お前の子どもを産むことになるだろう。  となれば、後のことはもう、決まったも同然だ」 【ロゼ】「本音を言えば、今だって、  困惑していないわけではない……。  私がお前の子どもを産むなんてな……」 【ロゼ】「だが、ハッキリ言ってしまえば、  私は……産んでやりたい、いや……。  産みたいと思っている」 【ロゼ】「お前の子どもを妊娠して、  元気な赤ちゃんを産みたいと、  自分から強く、望んでいるよ」 【ロゼ】「恥ずかしいが、そういうことを、  考えたことも何度もあるんだ。昔からな  私にとってお前は、前から……一人の男だったんだ」 【主人公】「師匠……。それって……」 【ロゼ】「もうこれ以上は言わないぞ?  今日はもう、これでおしまいだ。  続きはまた今度にしよう」 【ロゼ】「ふふ、今度はどういう風に、  子作りすることになるだろうな。  今から楽しみにしておこう」 【ロゼ】「それでは……これからもよろしくな。  師匠と弟子ではなく……。  お互い一人の、男と女としてな♡」 【主人公】「はい、師匠。  よろしくお願いします」  まさか師匠とこんな関係になるなんて、  今まで、考えたこともなかった。  師匠のような大人の人と、  そういう関係になりたいと、  考えたことがないわけじゃないけど……  師匠自身とそうなるなんて……。  想像したこともない。  そんなこと、恐れ多くて……。  でも、本当の師匠は、  僕が知っている師匠よりも、  ずいぶんとかわいい人だった。  これからも、ああいう姿を、  たくさん見れるんだろう。  子作りすることよりもむしろ、  そちらの方が僕は、楽しみに思っていた。 💚4-2 【ロゼ】「く……っ。  まさかこの歳になって、こんな格好……っ。  こんな水着を着ることになるとは……っ」 【主人公】「あぁ、師匠。待ってました――うわ」 【ロゼ】「おい? 今、うわって言ったな?  うわって言ったよな、主人公(おまえ)?  どういうつもりだ?」 【ロゼ】「お前が作れと言ったんだろうっ。  いっしょに海に行きたいから、  新しい水着を作ってほしいとっ」 【ロゼ】「し、しかも、こんな……っ。  人前ではまず着れないような水着をっ。  なのに、うわとはなんだっ、うわとはっ」 【主人公】「ち、違いますっ。  そういう意味で言ったんじゃなくって、  その……っ」 【主人公】「お、思ってた以上に、その……。  師匠の身体がエロすぎなと……」 【ロゼ】「……本当か? ふん……っ。  まぁ、それならば許すが……。  いや、それもそれでどうかとは思うが……」 【主人公】「褒め言葉ですよ、一応。  お願いしてみて正解でした」 【ロゼ】「そうか。  主人公(おまえ)が喜んでくれたのなら、  よしとしよう。しかし……」 【ロゼ】「本当によかったのか?  私と二人で、こんなところに来て。  エミリーやテレサを誘った方がよかったんじゃ……」 【主人公】「それも楽しそうですけどね。  でも、今日は師匠と来たかったんです。  だめでした?」 【ロゼ】「だめとは言わんが……。  こういうところに来るのは、慣れてないからな。  最後に来たのはいつぶりか……」 【ロゼ】「だが、お前の言う通り、  本当に人っ子一人いないビーチだな。  穴場、というやつか」 【主人公】「というより、単純に人気がないんです。  別の場所にもっと行きやすくて、  景色もいいところがいくつもありますし」 【主人公】「でも、だからこそこうして、  二人きりになりにはいいってわけですよ」 【ロゼ】「それもそうだな。  こんなエロ水着を作らされた意味も、  そこにあるというわけか」 【ロゼ】「それなら……。ふふふ♡」 【ロゼ】「早速始めるか♡  お前と私の、二人の時間を♡  今日も、思う存分な♡」 【ロゼ】「そら♡ 見てみろ♡ 味わえ♡  お前にせがまれて作ったエロ水着に包まれた♡  年上の身体……♡」 【ロゼ】「こんな格好をさせるぐらいだ♡  好きなんだろう? 好みなんだろう?  おチンポ♡ 興奮するんだろう♡」 【ロゼ】「こうして腕や身体に、胸や太もも♡  むぎゅぅっとくっつけやれば♡ そら♡  キンタマに精子♡ 溜まっていくんだろう♡」 【ロゼ】「まったく♡ あのかわいかったお前が、  ここまでスケベな男になっているとはな♡  そんな風に育てた覚えはないぞ?」 【ロゼ】「まぁ、年頃の男などそういうものか♡  それに、今はそのスケベ心がずいぶんとありがたい♡  私を求めてくれているということだからな♡」 【ロゼ】「さあ、今日は何をする?  何を私にしてくれるんだ?  どういう風に、おチンポ気持ちよくしてやればいい?」 【ロゼ】「何でも言っていいぞ♡  知識だけは、主人公(おまえ)の何倍もある♡  お前の望むこと、何でもしてやろう♡」 【主人公】「そうですね……。それなら……。  まずは、キスからなんて……どうですか?」 【ロゼ】「何? ふふふ♡  おいおい、そんなことでいいのか?  まったく、謙虚な奴め♡」 【ロゼ】「初めからおまんこを求めてくれても、  私はまったくイヤじゃなかったんだぞ?  だが、そう言うのなら……♡」 【ロゼ】「いいだろう♡ キス、してやる♡  主人公(おまえ)に、大人のキスを教えてやる♡  もちろん私も、未経験だがな♡」 【ロゼ】「知識の中にしかない、大人のキスが、  一体どれだけ気持ちいいのか……♡  主人公(おまえ)の身体で、教えてくれ♡」 【ロゼ】「行くぞ? んぅん……♡」 【ロゼ】「んちゅぅぅう……っ♡  んっちゅ♡ んっぢゅっ♡ んちゅぅっ♡  んっちゅぅう……っ♡」 【ロゼ】「口を開いて……うん、そうだ♡  舌を、私の口の中に……♡ いいぞ♡  もっと、中に……♡」 【ロゼ】「んぅぁむ♡ んっちゅぅ♡  んぢゅっ♡ んっちゅっ♡ んぅんっ♡  んっちゅぅうう……っ♡」 【ロゼ】「んっちゅっ♡ んぅんっ♡  んふぅっ♡ んっぅうんっ♡  ぢゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅう……っ♡」 【ロゼ】「んぅはっ♡ んふふ……っ♡  おっぱい、好きなんだな♡ あぁ、いいぞ♡  いくらでも揉んでくれ……♡」 【ロゼ】「私のおっぱい♡ いくらでも♡  むぎゅむぎゅもみゅもみゅ、マッサージ♡  していいからな♡」 【ロゼ】「ただし、キスもしっかりやるんだぞ?  どっちでも私のこと、気持ちよくしてくれ♡  んぅぅん……♡」 【ロゼ】「んっちゅうぅうう……っ♡  んぶちゅっ♡ んっぢゅぅっ♡ ぢゅぅうっ♡  ちゅっ♡ ぶっちゅっ♡ んっちゅぅんっ♡」 【ロゼ】「んぅれる♡ れるれる♡ んぅれる♡  んっちゅ♡ ぶっちゅっ♡ んぅうんっ♡  むちゅ♡ んっちゅ♡ ちゅぅぅっ♡」 【ロゼ】「んぅ……っ♡ んふふ♡  んっちゅっ♡ ぢゅぅぅうぅっ♡  んっちゅ♡ んぶちゅ♡ んぅれる♡ れるぅ♡」 【ロゼ】「ぢゅっ♡ んぶちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡  んちゅっ♡ ちゅぅんっ♡ んっふぅんっ♡  んふぅぅうう……っ♡」 【ロゼ】「んはぁ……♡  んぅぁっ♡ 主人公(おまえ)の手……♡  私のおっぱいに深く、沈み込んで……♡」 【ロゼ】「本当におっぱい好きなんだな♡  ぁんっ♡ こんな強さで、私のデカ乳♡  揉んでくるもんな♡」 【ロゼ】「そのせいかどうかはわからんが……♡  さっきから私のお腹に、熱いのが……♡  熱くて、硬い何かが当たってるぞ?」 【ロゼ】「エロキスしながらおっぱい揉んで♡  一気におチンポ興奮したんだな?  おチンポ勃起♡ しちゃったんだな♡」 【ロゼ】「ふふふ……♡ んぅん♡」 【ロゼ】「んっちゅぅうっぅう……っ♡  んっちゅっ♡ んむちゅっ♡ ぢゅぅっ♡  んっちゅっ♡ ぶちゅぅぅっ♡」 【ロゼ】「硬い勃起チンポ♡  お腹にぐりぐり押し付けてくる……♡  早く射精したくてたまらないんだな……♡」 【ロゼ】「大人の本気のべろちゅーで♡  興奮収まらなくなったんだな♡  ふふふふふ……♡」 【ロゼ】「んっぢゅぅぅうぅっ♡  んぢゅるぅっ♡ んっぢゅぅっ♡ んちゅっ♡  じゅっちゅぅっ♡ ちゅぅうぅうう……っ♡」 【ロゼ】「んへぁ……♡ はぁ、ふぅ、んぅん♡  このままキスで主人公(おまえ)のおチンポ♡  キンタマに精子、溜め込ませて……♡」 【ロゼ】「そのあと子作りセックスで、  子宮にびゅーびゅーザーメン注いでもらおうと、  考えていたんだが……♡」 【ロゼ】「どうやらこのエロ水着のおかげで♡  主人公(おまえ)も、自分で思っている以上に、  興奮してしまっているようだ♡」 【ロゼ】「一旦射精させてやらないと♡  いつ暴発してしまうかわからなそうだ♡  それじゃあ、どうするか……♡」 【ロゼ】「どうやってお前のおチンポ♡  かわいくお漏らしさせてやろうか♡  やはり、ここは……♡ ふふふ♡」 【ロゼ】「ちょっとだけ、おっぱいはお預けだ♡  まだまだたっぷり揉みたいだろう?  少しだけ、我慢してくれ♡」 【ロゼ】「代わりにほら、こうやって……♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)のおチンポに、直に♡  私のデカ乳、触れされてやる♡  このおっぱいで、挟んでやろう♡」 【ロゼ】「この前も喜んでくれたパイズリだ♡  これで主人公(おまえ)のおチンポ、  射精させてやるからな♡」 【ロゼ】「ふふ……♡ 初めてのパイズリでも、  あれだけ搾ってやれたんだ♡  一度体験した今ならば……♡」 【ロゼ】「この前よりもさらに気持ちよく♡  最高の乳内射精♡  味わわせてやるぞ♡ ほうら……♡」 【ロゼ】「んっぅうん……♡  こうして、おチンポ♡  おっぱいの中に飲み込んで……♡ 行くぞ?」 【ロゼ】「ずりずり、にゅくにゅく♡  おチンポ挟んで、擦り上げて……♡  精液、キンタマから搾り出してやる……♡」 【ロゼ】「んっぅうん……っ♡  んっ♡ はぁっ♡ あはぁっ♡  ふぅっ♡ んっふぅっ♡ んぅんっ♡」 【ロゼ】「ほら♡ ほら♡ おっぱい、ぎゅうぎゅう♡  パイズリ気持ちいいな? ん?  そうだろう♡ ふふふ♡」 【ロゼ】「興奮チンポ♡ 私に任せておくといい♡  年下の男のおチンポぐらい、世話してやらないと、  年長者としての威厳がないからな♡」 【ロゼ】「私のおっぱいで、お前のおチンポ♡  お前のキンタマ、スッキリさせて……♡  そのあとは大人のセックス♡ 味わわせてやる♡」 【ロゼ】「この間はずいぶんと、  カッコ悪いところを見せたからな♡  だが、次はああはいかないぞ?」 【ロゼ】「お互い経験済で、対等になったんだ♡  だとすれば、あとは大人の私の方が、  余裕を持って、リードしてやらないとな♡」 【ロゼ】「子作り射精の、最後の一瞬♡  精液、最後の一滴を絞り出すまで全部♡  私がおチンポの面倒見てやるからな♡」 【ロゼ】「楽しみにしてるんだぞ?  ふふふふふ♡」 【ロゼ】「んぅん♡ ふぅ、はぁ、んぅんっ♡  んっ♡ んっ♡ んぅんっ♡ んはぁっ♡  はぁ、はぁ、はぁ、ふぅぅう……♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ おチンポ跳ねて……♡  精子が昇ってきてるみたいだな♡  なら、後は一気に搾り出してやる♡」 【ロゼ】「あったかおっぱいに挟んでやりながらの、  フェラチオだ♡ ふふふ♡  この前と同じように、おチンポあっためて……♡」 【ロゼ】「熱々お射精、たっぷりさせてやるからな♡  いっぱい出すんだぞ?  口の中にたっぷりびゅうびゅう♡ 出すんだぞ♡」 【ロゼ】「んぅぁ……♡」 【ロゼ】「んちゅぅうぅぅう……っ♡  んちゅっ♡ んっぢゅ♡ んっちゅぅっ♡  ぢゅっちゅぅぅぅうっ♡」 【ロゼ】「んっ♡ ふっ♡ んぢゅぅぅっ♡  んぶちゅっ♡ んっちゅっ♡ ぢゅぅぅっ♡  んぶぢゅるぅぅぅぅっ♡」 【ロゼ】「ふふ♡ 我慢汁♡ すごい量だぞ♡  どれだけ興奮してるんだ?  パイズリフェラ♡ 気持ちいいんだな♡」 【ロゼ】「おチンポむぎゅぅっと圧力かけて♡  おチンポ潰れるぐらいの重たいデカ乳挟み♡  キンタマから熱々精子♡ 駆け上がってくる♡」 【ロゼ】「んっぢゅぅうぅうぅっ♡  んっちゅっ♡ んっちゅっ♡ じゅっちゅぅっ♡  ぶっちゅぅううぅうう……っ♡」 【ロゼ】「んぶちゅっ♡ むっちゅぅっ♡  んぅれるれるれる♡  んちゅぅ♡ んっぢゅぅ♡ ちゅぅぅぅっ♡」 【ロゼ】「じゅっちゅっちゅぅぅぅっ♡  んっちゅ♡ んっちゅ♡ じゅっちゅぅっ♡  んっぢゅぅぅうう……っ♡」 【ロゼ】「いいぞ、出していいぞ♡  ほら♡ おっぱいの中で♡ 口の中で♡  ザーメン吐き出せ♡ びゅるびゅる漏らせ♡」 【ロゼ】「んっぢゅぅぅうぅぅうっ♡  んっちゅっ♡ んっちゅっ♡ んぢゅぅんっ♡  ちゅっちゅっちゅっちゅぅぅぅぅっ♡」 【ロゼ】「んぶちゅっ♡ んっちゅぅっ♡  じゅっちゅっちゅぅぅぅぅ……っ♡  じゅるるるるう……っ♡」 【ロゼ】「出せ♡ 出せ♡ 飲んでやる♡  全部受け止めてやるからな♡  いっぱい出せ♡ 全部漏らせ……♡」 【ロゼ】「お前がイクところ、見ていてやるからな♡  ほら、出せ♡ 出せ♡ 出せ♡ 出ぁせ♡  イケ♡ イケ♡ イケ♡ イ~ケ……♡」 【ロゼ】「ぶぢゅるるるるぅっ♡  んっちゅ♡ ぬっちゅっ♡ ぶっちゅっ♡  んっぢゅぅうぅぅうう……っ♡」 【ロゼ】「おチンポ、イケ……っ♡」 【ロゼ】「ちゅるるるるるるぅっ♡  んっちゅっ♡ んっちゅっ♡ ぢゅぅぅっ♡  んっぢゅぅううぅぅうう……っ♡」 【ロゼ】「んっぅうぅぅうん……っ♡ んぅうんっ♡  んっふっ♡ んぅんっ♡ くぅうう……っ♡  んっ♡ ふっ♡ んっふぅっ♡ んぅうんっ♡」 【ロゼ】「んっ♡ んっ♡ んぅぅっ♡  んっぷぅうう……っ♡ んぅうううっ♡  んっぷぅうう……っ♡」 【ロゼ】「んふー……っ♡ んっふぅんっ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ、んふぅ……っ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ ふっ♡ ふっ♡  んっふぅう……っ♡」 【ロゼ】「んっぎゅ♡ ごっきゅんっ♡  んごきゅっ♡ ごっきゅっ♡ んぐっ♡  ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ ごくっ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ ごきゅっ♡ ごっきゅっ♡  ごく、ごく、ごく、ごくっ♡  ごっきゅんっ」 【ロゼ】「ぷはぁっ♡ はあぁああ……っ♡  はぁ、ふぅ、ふぅう……っ♡  ふふふふふ♡」 【ロゼ】「これがお前の、精液の味……♡  やっと、飲んでやれたよ♡ ふふふ♡  この間は吐き出してしまったからな♡」 【ロゼ】「ザーメン、どろっどろのぷるぷるで♡  なかなか美味いじゃないか♡  不味いと聞いていたんだがな♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)のだからか?  体質によるとも聞いたことはあるが……♡  何にしても、とても美味しかった♡」 【ロゼ】「ごちそうさま♡  ふふふふふ……♡」 【ロゼ】「どうだ? 気持ちよかったか?  主人公(おまえ)の大好きなおっぱいに、  たっぷり搾られて、嬉しかったか?」 【主人公】「は、はい……。とっても……。  すごいですね、師匠。  じゃあ……次は、僕の番ですね」 【ロゼ】「ん? 主人公(おまえ)の番?  何をする気だ?」 【主人公】「決まってるじゃないですか。  僕たちがそもそもこのビーチに、  何をしに来たと思ってるんですか?」 【ロゼ】「う……っ、それはだな……」 【主人公】「こっちに来てください。  いい場所があるんです」 【ロゼ】「な、何? うわ……っ」 【ロゼ】「ど、どうしてこんなところまで来たんだ?  どうせ誰もいないビーチなんだろう?  さっきの場所でも、別に……」 【主人公】「僕なりにいろいろと、考えてるんです。  ここに来たほうが楽しめそうだなって」 【ロゼ】「そうか……。しかし、なんだろうな。  なんだかお前の顔を見ていると、  なんだか不安で……」 【主人公】「そんなことないですよ。  さあ、師匠。ちょっといいですか?」 【ロゼ】「うっ!? おい、なんだ!?  何をするつもりで……っ、うぐっ」 【ロゼ】「お、おいっ。なぜ背中を向けさせるっ!?  こ、この格好は、まさか……っ」 【主人公】「こうしてみたらどうなるか、  確かめてみたいと思いませんか?」 【ロゼ】「いやっ、思わんっ。  ちょっと待てっ。こんな格好でしたら、  絶対、また、私……っ」 【主人公】「行きますよ、師匠。  ……さっきのお返しです」 【ロゼ】「や、やはり、お前……っ」 【ロゼ】「ぅうぅぁああっぁああ……っ♡  おチンポ、入って……っ♡ くううんっ♡  このっ、主人公(おまえ)……っ♡」 【ロゼ】「はっぁぁぁぁあ……っ♡  んぅぁっ♡ んぅうんっ♡ あぁあっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ はぁぁんっ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ んっくぅんっ♡  大きいのっ♡ また、ずぶずぶって♡  はぁぁぁああ……っ♡」 【ロゼ】「ぅあっ♡ ぱんぱんっ♡ 後ろからっ♡  突き上げっ♡ や、めっ♡ んぅんっ♡  あっ♡ はぁっ♡ んぅぁっ♡ はぁぁんっ♡」 【ロゼ】「ぅんっ♡ ぅうんっ♡ くうっ♡  どうしてこんなっ♡ セックスっ♡ うぁっ♡  おまんこ、気持ちいいっ♡ はぁあっ♡」 【ロゼ】「この前っ♡ セックスっ♡ したのにっ♡  もう初めてじゃないのにっ♡  慣れたはずなのにっ♡ どうしてぇっ♡」 【ロゼ】「んっはっぁあぁあああ……っ♡  あぁんっ♡ んぅあっ♡ んっ♡ くぅっ♡  あんっ♡ はぁんっ♡ んぅぁぁっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ うぅうっ♡ おチンポっ♡  気持ち良すぎるっ♡ うんぅあっ♡  我慢できないぃっ♡ んぅぁぁっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あぁっ♡ んぅぁっ♡  ぅうんっ♡ やっ♡ あっ♡ んぅあっ♡  くうぅぅうんっ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ 気持ちいいっ♡  主人公(おまえ)のおチンポっ♡  おまんこっ♡ 感じてぇ♡ はぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「ぅぅんっ♡ んぅううんっ♡  くっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡ はぁあっ♡  はっ♡ はぁぁっ♡ ぅううっぁっ♡」 【ロゼ】「これはっ♡ 違ったのかっ♡  この間はっ♡ 初めてだからっ♡  おチンポ知らないからだと、思ってたのにっ♡」 【ロゼ】「んっぅうんっ♡ はぁぁぁっ♡  そうじゃないっ♡ これはっ♡ もうっ♡  あっ♡ くぅんっ♡ んっはぁぁっ♡」 【ロゼ】「私のおまんこがっ♡ ただっ♡  単純にっ♡ 主人公(おまえ)のおチンポにっ♡  弱いだけのかっ♡ んぅうんっ♡」 【ロゼ】「そんなっ♡ 馬鹿なことがっ♡  ぅううんっ♡ はっ♡ はぁぁぁっ♡  あっ♡ ぅんぅぁっ♡ はぁっぁあっ♡」 【ロゼ】「大人なのにっ♡ 年上なのにっ♡  主人公(おまえ)のっ♡ 年下チンポにっ♡  おまんこ感じさせられてっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「一方的に負かされてぇっ♡ ぅうんっ♡  んぅうあぁぁぁぁっ♡ あぁっ♡ んぅぁっ♡  うんっ♡ ぅんっ♡ んぅうんっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あっ♡ でもっ♡ くぅっ♡  気持ちいいっ♡ おチンポっ♡ ホントにっ♡  気持ちいいぃっ♡ んひいんっ♡」 【ロゼ】「年下チンポにっ♡ 教え子チンポにっ♡  今までずっと成長見守ってた男の子にっ♡  おまんこ、屈服させられるのっ♡」 【ロゼ】「気持ちいいっ♡ 気持ちいいんだっ♡  んはぁっ♡ ぅうんっ♡  おチンポっ♡ 気持ちいいぃっ♡ んぅうんっ♡」 【ロゼ】「お尻っ♡ あっくぅんっ♡  お尻っ♡ べちんべちんってっ♡  お前の腰がぶつかってっ♡ 揺らされるっ♡」 【ロゼ】「衝撃っ♡ いっぱい伝わってくるっ♡  今までオスのことなんか知らなかった尻っ♡  喜んでるぅっ♡ はぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「若い男のピストンっ♡ 強いオスのっ♡  強いおちんちんっ♡ 気持ちいいっ♡  気持ちいいっ♡ 気持ちいいっ♡ 好きぃいぃっ♡」 【ロゼ】「んっはぁぁぁぁあっぁっ♡  んぅぅあぁっ♡ あぁぁぁんっ♡  あぁんっ♡ んっはぁっ♡ あぁぁあんっ♡」 【ロゼ】「ぅぅうんっ♡ んぅうんっ♡  あんっ♡ やぁんっ♡ んぅぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あぁぁぁああっ♡」 【ロゼ】「はぁっ♡ んっはぁっ♡  おまんこっ♡ セックスっ♡ 子作りっ♡  気持ちいいっ♡ ぅんっ♡ うんっ♡ んぅうっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あっ♡ 来てるっ♡  昇ってきてるっ♡ おまんこぞくぞくっ♡  気持ちいいの♡ いっぱい、いっぱいっ♡」 【ロゼ】「お前のおチンポっ♡   主人公(おまえ)のセックスでっ♡ またっ♡  おまんこ、イキそっ、にぃ……っ♡」 【ロゼ】「んぅぁぁぁぁあああ……っ♡  あんっ♡ あんっ♡ んぁんっ♡ はんあっ♡  んぅあっ♡ あぁんっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「ぅんっ♡ イクっ♡ おまんこイクっ♡  イクっ♡ イクっ♡ んっくっ♡♡ はぁぁっ♡  あっ♡ あっ♡ ぅうぁっ♡ んぅんっ♡」 【ロゼ】「イクからっ♡ おまんこイクからっ♡  来てっ♡ 来てくれっ♡ おチンポっ♡  中出しっ♡ んぅうぅんっ♡」 【ロゼ】「そのまま奥にっ♡ 子宮にっ♡  おチンポくっつけてっ♡ 射精してっ♡  中出しっ♡ お願いっ♡ 出してくれぇっ♡」 【ロゼ】「ぅぅあぁぁあっ♡ もうっ♡ 認めるっ♡  私のおまんこっ♡ だめなんだっ♡  セックスっ♡ 弱すぎるっ♡」 【ロゼ】「大人の威厳なんてっ♡ 出せないっ♡  主人公(おまえ)のおチンポの前じゃっ♡  師匠じゃあいられないんだっ♡」 【ロゼ】「おチンポ好きなっ♡ ただのメスっ♡  年齢も関係ないっ♡ お前の子どもっ♡  孕みたがったるただのっ♡ 女だからぁっ♡」 【ロゼ】「だから来てっ♡ 出してくれっ♡  おまんこいっぱい、中出ししてっ♡  種付けしてくれっ♡ お願いだからぁっ♡」 【ロゼ】「んぅうぁぁぁぁぁっ♡  イグイグイグイグっ♡ いっくっ♡  ひっぐっ♡ んぅぅううんっ♡」 【ロゼ】「ううぅぅぁああ……っ♡  子宮におチンポくっついてっ♡ ぎゅうぎゅうっ♡  押してっ♡ んぅぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「あぁっ♡ わかるっ♡ わかるぞっ♡  出してくれるんだなっ♡ 精子っ♡  子宮っ♡ たっくさんっ♡」 【ロゼ】「ああっ♡ 来てっ♡ 来てっ♡  おチンポ射精っ♡ ザーメン種付けっ♡  来る来る来る来るぅっ♡」 【ロゼ】「おまんこイッグ♡ イックっ♡  ひっぐっ♡ んぐぅっ♡ はぁぁぁあっ♡  ぅううぁっ♡ あぁぁぁあっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡  おチンポ好きっ♡ 大好きだっ♡ 大好きだぁっ♡  んぅぁぁぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「イクイクイクイクっ♡ んっくっ♡  んぅぁぁっ♡ はぁぁぁっ♡  ぅぁぁぁぁああぁあ……っ♡」 【ロゼ】「いっぐぅううううぅう……っ♡  んっぅぅあぁぁっ♡」 【ロゼ】「ぅうぁあぁぁぁぁぁぁっ♡  んぅぅぁぁっ♡ はっぁぁぁあんっ♡  あっ♡ んぅぁっ♡ んぅぅあぁぁああっ♡」 【ロゼ】「中っ♡ 熱いのっ♡ いっぱいぃっ♡  んぅんっ♡ はぁぁっ♡ くうぅんっ♡  おチンポどくどくっ♡ びゅるるるぅっ♡」 【ロゼ】「中出し、来てる……っ♡  種付け、いっぱいっ♡ 子作り射精っ♡  すごい、勢いで……っ♡ んぅんっ♡」 【ロゼ】「っはぁっ♡ はぁっ♡   赤ちゃん、仕込まれるの、気持ちいい……っ♡  教え子に孕まされるの、気持ち良すぎるっ♡」 【ロゼ】「っふぅうっ♡ んぅううんっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ はっぁ、んううんっ♡  はぁぁぁあ……っ♡」 【ロゼ】「んっぅううぅう……っ♡  はぁ、っくぅっ♡ はぁ、はぁっ♡  ふふふ……っ♡」 【ロゼ】「おチンポ、気持ちいい……♡  お前のおチンポ、最高だ♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡」 【ロゼ】「大人としては正直、どうかと思うが……。  もうそんなことどうでもよくなるぐらい、  お前とのセックスが楽しいんだ♡」 【ロゼ】「気持ちよくって、ドキドキして♡  もっと、孕ませ射精してほしいって♡  おまんこも子宮も、疼き出して……っ♡」 【主人公】「師匠……っ」 【ロゼ】「んっはぁっ♡ はぁ、はぁっ♡  ははっ♡ 今度はこの格好でするのかっ♡  また、私のおまんこ、突き上げてくるんだな♡」 【ロゼ】「ああ、いいぞ♡ 来てくれっ♡  いっぱいおチンポしてくれっ♡ お願いだっ♡」 【ロゼ】「私のおまんこ、もう一度……っ♡  たくさん犯して♡ イカせてくれ♡  種付け射精♡ いっぱいしてくれっ♡」 【ロゼ】「んぅうぅあぁぁああ……っ♡  はっぁあっぁあぁああ……っ♡」 【ロゼ】「んぅあっ♡ あっ♡ あぁぁんっ♡  あっ♡ はぁっ♡ うぅぁぁっ♡ んぅうんっ♡  ぅんっ♡ ぅんっ♡ んぅぁっ♡ はぁあぁっ♡」 【ロゼ】「ぁあっ♡ ぅうんっ♡ 気持ちいいっ♡  お前のおチンポっ♡ 気持ちいいぞっ♡  ぅんっ♡ んぅんっ♡ んっぅうんっ♡」 【ロゼ】「おっきくてっ♡ 硬いっ♡  熱くてっ♡ 奥までっ♡ 貫いてぇっ♡  んぅうっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ あぁああっ♡」 【ロゼ】「子宮っ♡ 突き上げっ♡ ぅうんっ♡  おまんこっ♡ 感じるっ♡ 気持ちいいっ♡  子作りっ♡ セックスっ♡ 楽しいぞっ♡」 【ロゼ】「はっぁあぁぁああ……っ♡  あんっ♡ あっ♡ んぅんっ♡  んっはぁっ♡ ぅんっ♡ うんっ♡ くうんっ♡」 【ロゼ】「子宮っ♡ ずんずんっ♡ 押しつぶされるっ♡  はぁぁあっ♡ くううんっ♡  お前のっ♡ ピストンっ♡ んぅうんっ♡」 【ロゼ】「若い男のっ♡ 乱暴なピストンっ♡  きっとっ♡ 慣れた人からすればっ♡ ぅんっ♡  下手くそだと思われるんだろうなっ♡」 【ロゼ】「でもっ♡ 私にとってはっ♡ ぅんっ♡  今の私にはっ♡ このおチンポがぁっ♡  主人公(おまえ)のチンポがっ♡ 一番っ♡」 【ロゼ】「今が一番気持ちいいっ♡  主人公(おまえ)のおチンポっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡  おまんこかき回されるのっ♡ 好きなんだぁっ♡」 【ロゼ】「んぅうんっ♡ はぁぁんっ♡  あぁんっ♡ んぅぁっ♡ ぅううんっ♡  あっ♡ やぁっ♡ んっはぁっ♡ ぅんぁっ♡」 【ロゼ】「ぅんっ♡ くぅうんっ♡ んっはぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁんっ♡  んぅぁっ♡ ああぁうっ♡ うぅうぅんっ♡」 【ロゼ】「はぁあああ……っ♡  年上の私がっ♡ 年下の男にっ♡  軽々持ち上げられてっ♡ おチンポハメられてっ♡」 【ロゼ】「っくぅ……っ♡ なんて、みっともないっ♡  こんなことになるなんてっ♡  考えてなかったんぞっ♡ んぅんっ♡ はぁっ♡」 【ロゼ】「私はずっとっ♡ 主人公(おまえ)にはっ♡  私の大人の魅力を伝えるようなっ♡  そんなセックスしてやりたくてっ♡」 【ロゼ】「いろいろ考えていたのにっ♡  お前の初めてっ♡ 優しくもらってやるなんてっ♡  妄想していたのにっ♡ んはぁっ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)のおチンポがよすぎてっ♡  私のおまんこが弱すぎてっ♡ できなかったっ♡  考えが、甘かったっ♡」 【ロゼ】「でもっ♡ 今はっ♡ これでよかったっ♡  主人公(おまえ)にっ♡ 大好きな男にっ♡  女にしてもらうのっ♡ 気持ちいいぃっ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ はぁっ♡ はぁぁっ♡  はぁぁぁあっ♡ あんっ♡ あっ♡ んぅんぁっ♡  んぅうううう……っ♡」 【ロゼ】「好きだっ♡ はぁっ♡ 好きだっ♡  主人公(おまえ)のことっ♡ んぅうんぁっ♡  やっと、言えるっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「年長者でもっ♡ 師匠でもないっ♡  一人の女としての告白だっ♡ 主人公(おまえ)のことっ♡  大好きだっ♡ んぅぅうんっ♡」 【ロゼ】「好きだったんだっ♡ 前からっ♡  お前のことがっ♡ んぅぅうんっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ んっはぁあぁぁっ♡」 【ロゼ】「ぅうぁあぁああ……っ♡  はっぁっ♡ んっぅんっ♡ くぅんっ♡  はぁっ♡ はぁんっ♡ くうぅんっ♡」 【ロゼ】「バカな女だと笑ってくれっ♡  教え子に恋をしてっ♡ いつかお前とっ♡  恋仲になってみたいとっ♡ 思っていたんだっ♡」 【ロゼ】「でもっ♡ 我慢してたんだっ♡  エミリーもいるっ♡ テレサだってっ♡  それに、私は年上の師匠で……っ♡」 【ロゼ】「若いお前とともに生きるのはっ♡  よくないからと、諦めていたんだっ♡  でもっ♡ でもぉ……っ♡」 【ロゼ】「こんなっ♡ チャンスが来るなんてっ♡  お前とっ♡ 好きな男と子作りっ♡  セックスっ♡ できるなんてぇ……っ♡」 【ロゼ】「あぁ、うれしいっ♡ うれしいんだっ♡  考えていた形とは少し違ったがっ♡  それでも私は今、すごく、うれしい……っ♡」 【ロゼ】「ぅぅううんっ♡ ぅうぁっ♡  おチンポっ♡ 深い……っ♡ 奥っ♡  んっくうぅうっ♡ 奥っ♡ 入ってっ♡」 【ロゼ】「ぅうぁぁぁぁっ♡ おチンポっ♡  あぁっ♡ 子宮っ♡ んぅんっ♡  いっぱいっ♡ ずんずんっ♡ 揺らされっ♡ うぁっ♡」 【ロゼ】「私のおまんこっ♡ 子宮も全部っ♡  おチンポで突いてくれるっ♡ かき回してっ♡  ぐちゃぐちゃにしてっ♡ んぅんぁっ♡」 【ロゼ】「お前のおチンポ気持ちよくするためのっ♡  ハメ穴として使ってくれてっ♡ うれしいっ♡  好きな男とセックスできるの、幸せだからぁっ♡」 【ロゼ】「んぅぁっ♡ んぅんっ♡  はぁんっ♡ んぅうんっ♡ あっ♡  あぁっ♡ んっはぁっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「ぅぅうぅんっ♡ んぅうんっ♡  んぁっ♡ んぅぁっ♡ はぁぁぁんっ♡  ぃっ♡ んぅぃっ♡ うぅんっ♡ くぅうっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あっ♡ あぁっ♡ あぅんっ♡  イクっ♡ んぅぁっ♡ イックっ♡ いっぐっ♡  また、おまんこ、イカされるっ♡」 【ロゼ】「お前のおチンポっ♡  好きな男のおチンポでイクっ♡ またイクっ♡  イカせてもらえるっ♡ はぁああ……っ♡」 【ロゼ】「んぅぁっ♡ ううぁぁんっ♡  イクっ♡ いっくっ♡ ひっぐっ♡ ぅんっ♡  あっ♡ あっ♡ あぁぁっ♡ んっはぁっ♡」 【ロゼ】「イグっ♡ イッグっ♡ イグからっ♡  うぅぁなっ♡ イクからっ♡ 来てくれっ♡  出してっ♡ くれっ♡ おまんこにっ♡」 【ロゼ】「中出しっ♡ 種付けっ♡  射精、お願いっ♡ 出してっ♡ 赤ちゃんっ♡  主人公(おまえ)の赤ちゃん、ほしいからぁっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁっ♡  おチンポ奥にっ♡ ぎゅぅぅうってぇっ♡  ぁあっ♡ 来る、来る、射精来るっ♡」 【ロゼ】「全部♡ 飲むからなっ♡  子宮でザーメン飲み干してやるからっ♡  全部、出してくれっ♡ 熱いの♡ たくさんっ♡」 【ロゼ】「キンタマの中っ♡ 空っぽになるまでっ♡  出してっ♡ 出してっ♡ 出してっ♡  イッグぅううぅうっっ♡」 【ロゼ】「んぅぅんっ♡ ふぅぅんっ♡  イクイクイクイクっ♡ ぅうんっ♡  いっぐ♡ いっぐ♡ いっぐっ♡ んぅぁっ♡」 【ロゼ】「好きっ♡ 好きっ♡ いっぐっ♡  んぅうんっ♡ んぅぁっ♡ はぁぁっ♡  好き好き好き好きっ♡ 好きいいいっ♡」 【ロゼ】「ぅうぁぁぁぁああぁっ♡  おまんこ、いっぐうぅうう……っ♡  んぅうぅうぅううっ♡」 【ロゼ】「んぅうっぁぁぁぁあああ……っ♡  ぅうぁっ♡ んっぅうんっ♡ あっ♡  あっ♡ 中にっ♡ また……っ♡」 【ロゼ】「どぷどぷっ♡ 出てるっ♡  おチンポから、流し込まれてっ♡ ぅぅんっ♡  あっ♡ はっ♡ はぁあああ……っ♡」 【ロゼ】「子宮、満杯だ……っ♡  主人公(おまえ)の赤ちゃん孕むためのっ♡  新鮮ザーメン、たっぷりで……っ♡」 【ロゼ】「子作り、気持ちいい……っ♡  セックス好きぃ……っ♡ お前のおチンポ♡  好きぃ♡ 好きぃ♡ だぁい好きぃ……♡」 【ロゼ】「はぁ、はぁ、はぁあ……♡」 【ロゼ】「ふー……っ♡ ふー……っ♡  はぁ、んぅん、んっはぁ、はぁあ……っ♡」 【ロゼ】「んぅぁっ♡ はぁ、はぁ♡  ふふ……♡ 気持ちよかったな……♡  ビーチで水着セックス♡」 【ロゼ】「エロ水着を作らせた甲斐があったな?  こんなにたっぷり中出しできたものな♡  私も楽しかったよ♡ ふふふ♡」 【主人公】「師匠……」 【ロゼ】「ん? どうした?  射精しすぎて疲れたか? なら、ビーチで少し、  休憩でもするか?」 【ロゼ】「道具は一通り持ってきてはいるからな。  パラソル立てて、日陰でゆっくり、  海風に当たるもの悪くは――」 【主人公】「ごめんなさい、師匠……っ。  僕、まだ……っ」 【ロゼ】「え? あ……っ」 【ロゼ】「んっぐぅっ!? お、お前……っ。  ど、どうしたんだ……っ」 【ロゼ】「い、いや、どうしたも何もないか、  もしかして、まだなのか?  まだ、お前のおチンポ……」 【主人公】「はい。師匠に好きって言われて、  僕……収まりそうになりです。  だから……っ」 【ロゼ】「うあ……っ!?」 【主人公】「もっとしますっ。  もっと師匠のこと犯しますっ。  僕も師匠のこと、好きでしたからっ」 【ロゼ】「お前……っ♡ ぅうんっ♡  だからってこんなっ、無理矢理みたいにっ。  こんな格好で……っ♡」 【ロゼ】「ぅぅいうぁぁあああ……っ!?  ぅうぅんっ♡ おチンポっ♡ 重……っ♡  体重全部っ♡ おチンポにっ♡ くうんっ♡」 【ロゼ】「子宮っ♡ バックからっ♡  押しつぶされて……っ♡ ぁぁああ……っ♡  また、おチンポ、来るぅ……っ♡」 【ロゼ】「っぅうっぁぁぁぁっ♡  あんっ♡ んぅぁんっ♡ ぅうんっ♡  はぁぁんっ♡ あっ♡ あぁっ♡ くううっ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ ずんずんっ♡ んぅぁっ♡  いっぱい奥ぅっ♡ またぁっ♡ んぅぁっ♡  熱いおチンポっ♡ ずちゅずちゅぅっ♡」 【ロゼ】「ぅうんっ♡ んぅんぅぁっ♡  んっはぁっ♡ はぁぁんっ♡ あっ♡ あっ♡  ぅうんっ♡ んはぁぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「奥っ♡ おぐっ♡ んぅぐぅっ♡  ずんずんずんずんっ♡ んひぃいんっ♡  子宮におチンポ♡ 刺さってるぅっ♡」 【ロゼ】「ぅぁっ♡ んぅっぁあっ♡  もうっ♡ 子宮っ♡ いっぱいなのにっ♡  お前の精液でたぷたぷなのにっ♡」 【ロゼ】「んぅあっ♡ んぅうんっ♡  まだっ♡ んっくぅんっ♡ 出すつもりっ♡  まだ孕ませ足りないのかっ♡ んはぁっ♡」 【ロゼ】「若い男の性欲っ♡ 目の前のっ♡  赤ちゃんっ♡ 孕みたがってるメスっ♡  見つけたからっ♡ 止まらないのかっ♡」 【ロゼ】「んぅうはぁっ♡ ぅうんっ♡  これも薬のせいなのかっ♡ 錬金術のっ♡  力なのかっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「それともっ♡ んふふっ♡  お前自身が、始めからっ♡ 本当はっ♡  強いおチンポ、持ってたのかっ♡」 【ロゼ】「お前も私のこと、昔からっ♡  こうしてザーメン叩き込みたいってっ♡  思ってくれたたのかっ♡ ぅううんっ♡」 【ロゼ】「んぅんぁっ♡ はぁぁあっ♡  ぅんっ♡ んぅうんっ♡ くうんっ♡  んぅぁっ♡ はぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「気持ちいいっ♡ んぅぁっ♡  おチンポっ♡ 子宮ねじ込みっ♡  寝バック交尾いっ♡ んぅうんっ♡」 【ロゼ】「お前と地面に挟まれてっ♡ ぅあっ♡  子宮がずっと潰されてるっ♡  ザーメンでいっぱいの子宮に追い打ちっ♡」 【ロゼ】「こんなセックスっ♡ 知らなかったっ♡  こんな気持ちいいなんてっ♡ 実際にっ♡  味わってみないと、わかるわけがっ♡」 【ロゼ】「んぅぅうぅうっぁっ♡  気持ちいいっ♡ 気持ちいいっ♡  無理矢理おまんこ犯されるのも、いいぃっ♡」 【ロゼ】「年下の男にっ♡ 教え子にっ♡  弟子なのにっ♡ 好きになってしまった男にっ♡  子宮潰されるのぉっ♡ 好きぃいいっ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ はぁぁっ♡  んぅんぁっ♡ あぁっぅんっ♡  くぅんっ♡ んはぁっ♡ あぁぁんっ♡」 【ロゼ】「性欲ぶつけられるの好きぃっ♡  あっ♡ あっ♡ メスにしてもらうのっ♡  気持ちいい♡ 好き♡ 好き♡ 好きだぁっ♡」 【ロゼ】「もっと♡ もっとっ♡ お願いだっ♡  年上の女っ♡ 自分の師匠をっ♡  もっと屈服させてくれっ♡」 【ロゼ】「私を女にしてくれっ♡ お前のっ♡  お前のおチンポ専用のメスにしてくれっ♡  恥ずかしい姿♡ いっぱい見てくれっ♡」 【ロゼ】「お前だけだっ♡ 主人公(おまえ)だけだぞっ♡  私がこんな恥ずかしい姿を晒すのはっ♡  こんなえっちな声、聞かせるのはぁっ♡」 【ロゼ】「だからもっと♡ もっとだっ♡  もっとおチンポいっぱい奥にぃっ♡  おまんこの奥っ♡ ぶっ潰れるまでぇっ♡」 【ロゼ】「んぅぅうぅんっ♡ うぅぁっ♡  子宮っ♡ 開いてっ♡ んぅうぁっ♡  精子♡ 孕ませ汁っ♡ 求め始めたっ♡」 【ロゼ】「子宮がおチンポに吸い付いてっ♡  ザーメンおねだりし始めてるっ♡  ぅんっ♡ んぅんっ♡ くうぅんっ♡ はぁっ♡」 【ロゼ】「ぅうぁぁっ♡ イクっ♡ イクっ♡  子宮の入口こじ開けられてっ♡  またイグっ♡ またイグっ♡ おまんこいっぐ♡」 【ロゼ】「いぐいぐいっぐぅっ♡  イグから、出してっ♡ 出してっ♡  おまんこ、中出しっ♡ またいっぱいっ♡」 【ロゼ】「ザーメンどぷどぷ注いでくれっ♡  満杯の子宮にさらに精液注ぎ込んでくれっ♡  溢れるまでっ♡ 叩き込んでぇっ♡」 【ロゼ】「んぅうぅうぅうっ♡ ぅうんっ♡  はぁぁぁっ♡ あっ♡ あっ♡ んはぁっ♡  はっぁぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「いぐいぐいぐいぐっ♡ ひっぐっ♡  いっぐっ♡ んぃぐっ♡ んっぐんっ♡  はぁぁぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「いっぐ♡ いっぐ♡ 好きっ♡  好きっ♡ おチンポ好きっ♡ 孕ませ交尾ぃっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ はぁああぁっ♡」 【ロゼ】「来るっ♡ ぐるっ♡ 来るぅっ♡  んっはぁぁぁっ♡ うぁぁぁぁっ♡  いぐいぐいぐいぐっ♡ んぐぁっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡  ぅんぅあっ♡ あぁぁっ♡ はぁぁぁぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あぁっ♡ うぅぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「くうぅうぅうぅうううっ♡  おまんこっ♡ いっぐぅうぅうう……っ♡  んぅうぅぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「はっぁあぁぁぁああ……っ♡  ぅぅぁあっ♡ んぅうぁあぁぁぁっ♡  うっ♡ あっ♡ んっぁっ♡ んひぃいぃっ♡」 【ロゼ】「んっぅうううぅうぅぅう……っ♡  射精っ♡ 熱いのっ♡ いっぱぁいっ♡  んっはぁあぁぁっ♡」 【ロゼ】「びゅるびゅる♡ 来てるっ♡  中出し♡ またいっぱいっ♡  濃いの♡ 熱いのっ♡ どくどくぅっ♡」 【ロゼ】「おチンポ震えてっ♡ 精液っ♡  吐き出してくるの、わかる……っ♡  ぁあ、気持ちいい♡ 好き、好き、好き……♡」 【ロゼ】「恋した男に精液注がれるの♡  幸せだ……っ♡ あぁあ……っ♡  ありがとう……♡ ありがとう♡」 【ロゼ】「大好き♡ 大好き♡ 大好きだ……っ♡  はぁ、はぁ、っはぁ、はぁ……っ♡  ぅうぅぅうん……っ♡」 【ロゼ】「ふふふ……♡  濃い精子、こんなに出してくれて……♡  これは本当に孕んだかもしれないな♡」 【主人公】「師匠、僕……っ。  ごめんなさい、こんな無理矢理……」 【ロゼ】「いや、構わないさ。  私がどれだけ乱れていたか、わかるだろう?  うれしかったよ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)の孕ませピストン♡  すごく気持ちよかった♡  謝ることなんてないさ♡」 【ロゼ】「むしろ……もっとしてほしかった♡  だが、それはこれからのお楽しみにしておくか♡  お前も相当疲れているようだしな♡」 【ロゼ】「また今度する時は……ふふふ♡  今みたいな強いおチンポピストン♡  また楽しませてくれ♡」 【ロゼ】「頼んだぞ?」 【主人公】「はい、師匠。  僕、次もがんばりますから……っ。  また、お願いします……っ」 💚4-3 【ロゼ】「ちょ、ちょっと待ってくれ……っ。  くぅ、うぅ……っ」 【主人公】「どうしたんですか、師匠」 【ロゼ】「ど、どうしたもこうしたも……っ。  い、いつまでこの格好をしていたらいいんだ?  またお前にお願いされるままに作ったが……」 【ロゼ】「どう見てもこの格好はっ、  私には似合わんだろうっ。  もっと若い連中が着るような服じゃないか!?」 【主人公】「またそれですか?  朝からずっとそればっかりじゃないですか」 【ロゼ】「何度でも言ってやるともっ。  お前がこの格好をしてくれと言うから、  渋々了承したが……」 【ロゼ】「まさかその服のまま一日、  お前とデートすることになるとは……。  思いもしなかったんだぞ……っ」 【ロゼ】「せっかくのデートだったのに、  気が気でなくてな……。  正直、よく覚えていないぞ……」 【主人公】「僕は楽しかったですけどね。  恥ずかしそうにもじもじする師匠が、  本当にかわいくて」 【ロゼ】「お前、子作り始めてから、  微妙に性格、変わってないか?  妙に強気になったと言うか……」 【主人公】「そういう風にしてると、師匠が  かわいい反応いっぱい見せてくれるからですよ。  いけませんか?」 【ロゼ】「私の想像していた関係ではないのは確かだ。  本当ならもっと威厳を見せて、お前に、  大人の魅力を味わわせてやるはずだったのに……」 【主人公】「僕もそう思ってましたよ?  でも、これはこれで楽しいですから。  いいじゃないですか」 【ロゼ】「よくないと言ってるだろうが。  まったく……」 【主人公】「さあ、師匠。そんなことより。  今日のデートの行き先は、次が最後ですから。  さあ、行きましょう」 【ロゼ】「ま、まだ続けるのか?  いい加減もう、終わりにしても……っ。  あっ!?」 【ロゼ】「く……っ。  こ、ここが、最後の場所だと?  おい、どういう意味だ?」 【主人公】「わかってますよね? 師匠なら。  そもそもどうして僕が、  師匠にそんな格好させたのかも」 【ロゼ】「……大方予想は出来ていたが……。  こ、ここでするのか?  私は、アトリエに戻ってからかと……」 【主人公】「それも考えましたけどね。  ここでするほうが師匠のかわいいところ、  いっぱい見てるかなって思ったんです」 【ロゼ】「くぅ……っ。お前……っ。  私を馬鹿にするのも、いい加減に……っ」 【ロゼ】「んぅぁっ!? ぅんっ♡  あっ♡ ぅんっ♡ ま、待てっ♡ うぅうっ♡  手を離せっ♡ やめ、ろぉ……っ♡」 【ロゼ】「今からお前に説教してやるっ♡  親しき仲にも礼儀ありということを、  しっかりと教えて……っ♡ んぅぁっ♡」 【ロゼ】「はっ♡ はぁっ♡ んぅうんっ♡  おっぱい♡ 触り過ぎだぞっ♡ んぅはぁっ♡  はぁ、はぁ、はぁ……っ♡」 【主人公】「後で謝りますから……。  今は楽しませてください。  今の師匠……本当に、かわいいんです」 【ロゼ】「ぅう……っ♡ お腹に硬いの当たってっ♡  ぅうん……っ♡ はぁ、はぁ、はぁ……っ♡  くそ、仕方がない……っ♡」 【ロゼ】「絶対、後で叱ってやるからな♡  怒鳴りつけてやるから、覚えてろ……っ♡  だが、今は……♡」 【ロゼ】「私も付き合ってやる♡  勃起したおチンポ♡ 私がしごいて♡  ザーメン射精させてやろう♡」 【主人公】「はい、お願いします。  師匠」 【ロゼ】「んぅうん……っ♡ はぁ、はぁ……っ♡  しこしこ、しこしこ、しこしこ……っ♡  どうだ♡ 気持ちいいか? んぅんっ♡」 【ロゼ】「おっぱい好き放題に揉みながら♡  おチンポ、手コキご奉仕してもらうの♡  いい気分だろう?」 【ロゼ】「んぅぁっ♡ いやらしい手つきで、  おっぱい揉んでっ♡ おチンポっ♡  硬くして♡ はぁぁあ……っ♡」 【ロゼ】「まったく、いいご身分だよ♡  自分の師匠にこんなことをさせて、  うれしそうににやにや笑って……♡」 【ロゼ】「だが、仕方ないな♡  今は私たちは、師弟である前に、  こういう関係……♡」 【ロゼ】「子作りをして、赤ちゃん♡  作ろうとしている関係なんだ♡  これぐらいのことは、して当然……♡」 【ロゼ】「お前の赤ちゃんを孕もうとしているんだ♡  大事なおチンポを甘やかしてやるのも、  ある意味では義務だ♡」 【ロゼ】「だが……そうだとしても、  ご褒美の一つぐらいはもらってもいいだろう?  こんな恥ずかしい目にもあってるんだ♡」 【ロゼ】「キスしてくれ♡  えっちなキス♡ べろちゅーたっぷり♡  いやらしいキスをたっぷりとだ♡」 【ロゼ】「それで私を気持ちよくしてくれ♡  いいだろう? ほら……♡  んぅ……♡」 【ロゼ】「んっちゅぅぅう……っ♡ んっちゅっ♡  んっちゅ♡ ちゅぅぅうっ♡ んちゅぅっ♡  んぅれる♡ んちゅぅ、んぅうう……っ♡」 【ロゼ】「ちゅっ♡ んぅっ♡ ちゅぅぅっ♡  んっちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅんっ♡  んっぢゅぅうう……っ♡」 【ロゼ】「ふふ♡ いいぞ♡ 舌の動き♡  ずいぶんと上手になったじゃないか♡  キス♡ 気持ちいいぞ……♡」 【ロゼ】「んっぢゅぅ♡ ちゅぅぅぅっ♡  んっちゅ♡ んっちゅっ♡ んっちゅ♡  ぢゅっ♡ ぢゅぅっ♡ んっちゅぅっ♡」 【ロゼ】「んぶちゅっ♡ んぅれる♡ れるれう♡  んぅんっ♡ じゅっちゅ♡ んっちゅぅ♡  じゅ、ちゅ、んっちゅ、じゅううぅぅ……っ♡」 【ロゼ】「おチンポも大きくなってきてるぞ♡  キスで感じているのか?  おっぱいも、気持ちいいもんな♡」 【ロゼ】「年上の女をおチンポで支配して、  ご奉仕ベロキス♡ しこしこ手コキ♡  してもらうの、最高だもんなぁ♡」 【ロゼ】「んっぢゅぅううぅう……っ♡  んっちゅぅ♡ んっちゅぅぅうっ♡  ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ んっちゅぅう……っ♡」 【ロゼ】「んぅれる♡ れるれる♡  んっチュ♡ ぶちゅぅ♡ んぢゅぅ♡  ちゅっちゅっちゅぅぅう……っ♡」 【ロゼ】「んぅ……っ♡  おチンポ我慢汁♡ 溢れてる♡  とろっとろのぬるぬるおチンポ♡」 【ロゼ】「スケベチンポになっているな♡  早く私の中に入れたくて、うずうずしてるんだろう♡  ずっと興奮してたんだろうからな♡」 【ロゼ】「こんな格好をしてる私を見て♡  ずぅっとハメ潰してやりたいと思ってたんだろう?  悪い男だ……っ♡ だが……♡」 【ロゼ】「んっぢゅぅうう……っ♡  んぅれる♡ れるれる♡ んちゅぅんっ♡  ぢゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡」 【ロゼ】「そんな男に惚れているのが、  今の私だからな……♡  お前にしてもらうのは恥ずかしいが……♡」 【ロゼ】「その恥ずかしいのが気持ちいいのも、  よぉくわかっているんだ……♡  大人のくせに、悪い女だよ、私も♡」 【ロゼ】「んっちゅぅうう……っ♡ んぢゅんっ♡  んっちゅっ♡ ぶちゅっ♡ んぐちゅっ♡  んっちゅぅっ♡ じゅっちゅぅう……っ♡」 【ロゼ】「んっちゅっ♡ じゅっちゅっ♡  んちゅっ♡ んっちゅっ♡ ぶっちゅっ♡  んっぢゅぅうぅう……っ♡」 【ロゼ】「だから、早くしたい♡  私も早くセックスしたいんだ♡  おまんこしてくれ♡ おチンポハメてくれ♡」 【ロゼ】「スケベなデカ乳女のおまんこ♡  年下チンポでハメ倒してくれ♡  今日もいっぱい♡ 種付けしてくれっ♡」 【ロゼ】「んっぢゅぅうぅうぅうっ♡  んぢゅるるるぅっ♡ んっちゅぅうっっ♡  んぶちゅっ♡ んぶちゅぅぅっ♡」 【ロゼ】「ぢゅるるるるぅっ♡  んちゅっ♡ んっぢゅぅっ♡ ぢゅちゅぅぅっ♡  んっぢゅぅうぅう……っ♡」 【ロゼ】「お前のチンポもしたがってるな♡  射精したくて、うずうずしてる♡  いいぞ、出せ♡ おチンポ漏らせ♡」 【ロゼ】「おチンポハメる前に景気づけに♡  ザーメンどっぴゅん♡ 出してしまえ♡  私の手の中で、おチンポイケっ♡」 【ロゼ】「出せ♡ 出せ♡ 出してくれ♡  かっこいい射精♡ 見せてくれぇ♡」 【ロゼ】「んっぢゅぅうぅう……っ♡  んぅれるれるれるれる♡ じゅっちゅぅっ♡  んぶちゅぅぅうっ♡ ぢゅぅうっ♡」 【ロゼ】「んぢゅるるぅっ♡ んっちゅぅっ♡  んぶちゅっ♡ んっちゅぅうぅっ♡  じゅっちゅぅうぅうぅう……っ♡」 【ロゼ】「イケ♡ イケ♡ 出せ♡ イケっ♡  イケ♡ イケ♡ イケ、イッケぇ……っ♡」 【ロゼ】「んぶぢゅるるるるるぅ♡  んっぢゅぅっ♡ んっちゅぅうぅぅうぅっ♡  じゅっちゅっちゅっちゅぅぅうぅっ♡」 【ロゼ】「んぶちゅっ♡ んっちゅっ♡  んっぢゅっ♡ ぢゅっちゅぅうぅっ♡  ぶぢゅるるるうるるるぅっ♡」 【ロゼ】「んっぅうぅぅんっ♡ んぅんっ♡  出てる♡ 射精♡ いっぱい、どくどくぅ♡  んっぅんっ♡」 【ロゼ】「んぢゅっ♡ ぢゅちゅっ♡  んぶちゅぅっ♡ んっちゅぅぅっ♡  じゅぅうぅぅううう……っ♡」 【ロゼ】「いいぞ、出せ……♡  いっぱい出してくれ……♡  甘ぁいお射精、びゅっびゅっびゅぅ……♡」 【ロゼ】「私の手の中で、熱いの出せ……♡  ぴゅっぴゅぅ、びゅうびゅう♡  びゅぅぅぅぅ……♡」 【ロゼ】「んっぢゅぅっ♡ れるれる♡  んれる♡ んっちゅ♡ ぶちゅぅっ♡  んぢゅうぅうっ♡ れるれるれるれる……♡」 【ロゼ】「んっちゅ♡ んっちゅぅ♡ んちゅぅっ♡  じゅっちゅぅぅぅう……っ♡  ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅぅっ♡」 【ロゼ】「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……♡  いっぱい出たな♡ ふふふ♡  私の手も、こんなにべとべとになって♡」 【ロゼ】「ありがとう♡  たっぷり射精♡ 今日もかっこいいぞ♡  ふふふふふ……♡」 【主人公】「師匠、僕……」 【ロゼ】「ああ、わかってる♡  私もだからな♡ おまんこだろう?  セックスしたいんだろう♡」 【ロゼ】「だが、こんな狭い場所だと、  格好も限られてしまうな……♡  だとすれば……♡」 【ロゼ】「お前の好みもわかってきたからな♡  こういうのがいいんだろう?」 【ロゼ】「こうして、恥ずかしい格好をさせて♡  私を感じさせまくりたいんだろう?  いいぞ♡ やってみろ♡」 【ロゼ】「私も……されたがってる♡  おまんこがお前のおチンポに♡  いじめられたがってるみたいだ♡」 【ロゼ】「だから遠慮なく♡ ずぶずぶ突いてくれ♡  強いおチンポで突きまくってくれ♡  大人の女をよがらせてくれ♡」 【ロゼ】「かっこいいピストン♡  味わせてくれ……っ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ っはぁっ♡  はぁっ♡ はぁあ……っ♡」 【主人公】「行きます、師匠……っ」 【ロゼ】「ああ、来い……っ♡  おまんこいっぱい、犯してくれ……っ♡」 【ロゼ】「んぅぁぁあぁあああ……っ♡」 【ロゼ】「んぅぁっ♡ あぁんっ♡  はぁっ♡ んぅあぁっ♡ んっくぅんっ♡  はっぁああぁあ……っ♡」 【ロゼ】「ぅんっ♡ んぅぁあっ♡  あっ♡ あっ♡ ぅんぅぁっ♡  くぅぅんっ♡ んっはぁあぁあ……っ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ 気持ちいいっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ 熱いっ♡ おっきっ♡  今日もっ♡ すごいぃっ♡」 【ロゼ】「いやっ♡ このおチンポっ♡  いつもよりっ♡ ぅんぅぁっ♡  硬くなってるっ♡ みたいだぞっ♡」 【ロゼ】「んぅぁっ♡ はぁあっぁっ♡  何にそんなに興奮してるんだっ♡  今、抜いてやったばかりなのにっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「はぁっ♡ んぅんっ♡ んぅぁっ♡  あっぁぁぁぁああ……っ♡ んぅんっ♡  はぁぁっ♡ んはぁぁっ♡ あぁぁっ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ おっきっ♡ 強いのっ♡  奥にぃっ♡ ずんずんずんずんっ♡  子宮っ♡ 突っついてっ♡ はぁぁぁ……っ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あぁっ♡ んぅぁっ♡  ぅんっ♡ くっ♡ はぁあっ♡ ぅんぅぁっ♡  あっ♡ あぁぁっ♡ んぅんぁぁんっ♡」 【ロゼ】「んぅぁっ♡ はぁぁっ♡ ぅんぁっ♡  くぅっ♡ ふぅんっ♡ んぅぅぁっ♡  はっ♡ はっ♡ ぅぅうぅんっ♡」 【ロゼ】「やっぱり、主人公(おまえ)……っ♡  この服装かっ♡ んっぅうんっ♡  お前が作らせたこの服でっ♡ んぅぁっ♡」 【ロゼ】「この服を着ている私を見てっ♡  おチンポこんなにっ♡ 怒らせてっ♡  ぅうんぅあっ♡ はぁぁあああ……っ♡」 【ロゼ】「ふふっ♡ 初めからこのためにっ♡  んぅぁっ♡ 用意させたと、言っていたものな♡  おチンポ興奮するのもっ♡ 当たり前かっ♡」 【ロゼ】「恥ずかしい目に会った甲斐もっ♡  あったということだなっ♡ ぅぅんっ♡  こんな気持ちいいセックスっ♡ してもらえてっ♡」 【ロゼ】「はぁぁぁぁああ……っ♡  んぅんぁっ♡ んぅうんっ♡ はぁっ♡  ぅんっ♡ んぅぁぁっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「ぅんっ♡ はぁっ♡ はぁあっ♡  好きなのかっ♡ こういうっ♡ んぅんっ♡  恥ずかしい格好をした女がっ♡」 【ロゼ】「おチンポ興奮するんだろうっ♡  だったらいいぞっ♡ 他の服もっ♡  作ってやってもっ♡ んぅんっ♡」 【ロゼ】「私は錬金術師なんだっ♡  どんな服でも作って見せるさっ♡  何がいい? どんな服を着てほしい?」 【ロゼ】「お前が好きな服は何だ?  もっとえっちな服がいいのか? ん?  何でも言ってくれっ♡ はぁああ……っ♡」 【ロゼ】「いやっ♡ 違うなっ♡  そういう知識なら、私の方が上だなっ♡  お前が見たことないような服……っ♡」 【ロゼ】「お前が好きそうなエロい服を着てっ♡  お前を誘惑してやろうかっ♡  お前が発情止まらなくなるような、衣装……っ♡」 【ロゼ】「おチンポ勃起止まらなくなって♡  私のおまんこどちゅどちゅ突くの止まらなくて♡  子作り中出し♡ 何発もできるような衣装っ♡」 【ロゼ】「私が何着でもっ♡ 作ってやるっ♡  作ってっ♡ 交尾っ♡ 子作りっ♡  セックスっ♡ 何度もっ♡ 何度もぉっ♡」 【ロゼ】「うぅうぁあぁああ……っ♡  んぅあっ♡ はぁあぁっ♡ んっくっ♡  んぅあっ♡ はぁああぁあ……っ♡」 【ロゼ】「ぅぅんっ♡ おチンポっ♡  膨らんでっ♡ んぅぁっ♡ あはぁっ♡  お前っ♡ 何を想像したんだっ♡ ふふっ♡」 【ロゼ】「どんな格好の私とっ♡ セックスっ♡  激しく交わることを想像してっ♡  おチンポ勃起させてぇっ♡ はぁあぁっ♡」 【ロゼ】「ぅあっ♡ んぅぁっ♡ 奥っ♡  ずんずんっ♡ いっぱいっ♡ 子宮っ♡  ぶっちゅんっ♡ ずっちゅんっ♡ ぶっちゅんっ♡」 【ロゼ】「はぁぁあっぁああ……っ♡  んぅんっ♡ はぁぁっ♡ んぃいっ♡  はっくぅっ♡ ぅぅうぅんっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あぁっ♡ 子宮またっ♡  何度も潰されてっ♡ んぅうぁぁぁっ♡  来てるっ♡ 来てるっ♡ アクメっ♡」 【ロゼ】「おまんこアクメっ♡ 昇ってきてるっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ んっはぁんっ♡ はぁぁっ♡  あっ♡ あぁっ♡ ぅぅうんぅぁぁっ♡」 【ロゼ】「ぅぅうんっ♡ 勃起おチンポっ♡  奥にくっついてっ♡ んぅぁっ♡  出したそうにしてるの、わかるぞっ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)も射精っ♡  種付けしたがってるんだなっ♡  私のこと、今日も孕ませたくてっ♡ うずうずっ♡」 【ロゼ】「おチンポうずうずさせてぇっ♡  強いピストンっ♡ 何度もっ♡ 奥ぅっ♡  ぅぅううんっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あぁぁっ♡ んぅぁぁっ♡  はぁぁぁぁっ♡ ぅうんっ♡ んっはぁっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ んはぁあぁっ♡」 【ロゼ】「ぁあっ♡ 熱いっ♡ 亀頭っ♡  膨らんだ亀頭っ♡ カリ首開いてっ♡  おまんこっ♡ ひっかかってっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「おまんこ引っ掻いてくるっ♡  私の弱いところっ♡ おまんこ感じるところっ♡  何度もっ♡ ごりごりっ♡ っふぅぅうっ♡」 【ロゼ】「んっぅぅんっ♡ ふぅうっっ♡  ぅんっ♡ んっぅうんっ♡ はぁぁぁっ♡  ぅぁぁああぁあ……っ♡」 【ロゼ】「おまんこっ♡ ごりごりっ♡  子宮っ♡ 開くっ♡ こじ開けられるっ♡  精液受け入れるためのっ♡ 入口ぃっ♡」 【ロゼ】「んっはぁああぁああ……っ♡  おチンポっ♡ おチンポっ♡ おチンポっ♡  強すぎっ♡ 気持ちいいっ♡ 好きぃっ♡」 【ロゼ】「んぅぁっ♡ おチンポっ♡ 好きっ♡  好きっ♡ おチンポ好きぃっ♡ ぅうぁああっ♡  孕ませチンポっ♡ かっこいいのっ♡ 好きぃっ♡」 【ロゼ】「んぅぅんぅぁっ♡ はぁぁぁっ♡  あっ♡ くぅんっ♡ んっはぁぁぁっ♡  んぅいいっ♡ あっくぅっ♡ はぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あっ♡ 来るっ♡ おまんこっ♡  イッグ♡ イッグっ♡ もう止まらないっ♡  イグイグイグっ♡ 来るっ♡ イッグぅっ♡」 【ロゼ】「んぅぅあぁぁぁっ♡ はぁぁっ♡  いっぐ♡ いっぐっ♡ イグからぁっ♡  ぅうぁぁっ♡ 来てっ♡ 来てぇっ♡」 【ロゼ】「キンタマの中のっ♡ こってりザーメンっ♡  デート中に溜め込んだ濃厚精液っ♡  全部っ♡ 奥っ♡ 中に出してくれっ♡」 【ロゼ】「ぅぁっ♡ いっぐ♡ イグからっ♡  いっぱい奥っ♡ おっくっ♡ おぐぅっ♡  んぅぁぁぁぁああっ♡」 【ロゼ】「孕ませて♡ 孕ませてっ♡  年上女に孕ませ射精ぃっ♡ 子作りっ♡  お願いぃっ♡ んぅぁぁあぁあっ♡」 【ロゼ】「ぅうぅぅうぁぁぁぁっ♡ はぁぁっ♡  んぅあっ♡ んっはぁっ♡ うんぅぁぁっ♡  はぁぁあああ……っ♡」 【ロゼ】「来るっ♡ 来る来るっ♡  イッグ♡ ひっぐっ♡ ひっぐぅっ♡  はぁぁぁっ♡ んぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「いぎゅいぎゅいっぎゅぅっ♡  ぅうんっ♡ はぁぁぁぁあぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「おまんこいぐぅうぅううっ♡  んぅううぅぅぅうあぁぁぁぁあ……っ♡」 【ロゼ】「ぅうぁっぁあぁぁぁあぁぁっ♡  んぅぃいっ♡ ぅうぅんっ♡ はぁぁぁぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あぁぁっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「んぅうっ♡ 中、にぃ……っ♡  どぷどぷっ♡ びゅるびゅるっ♡ ぅうぅっ♡  んっふぅっ♡ んぅうんっ♡ はぁぁっ♡」 【ロゼ】「ぅうっ♡ 勢いっ♡ すごいっ♡  びゅーって♡ びゅぅぅぅうってぇっ♡  うっふぅっ♡ くうぅぅうう……っ♡」 【ロゼ】「水鉄砲みたいにっ♡ 熱いのっ♡  たくさんっ♡ 吐き出されてっ♡ んぅぁっ♡  はっ♡ はぁっ♡ んっはぁぁぁ……っ♡」 【ロゼ】「はー……っ♡ はぁぁぁあああ……っ♡  ぅんっ♡ っくうんっ♡ んっはぁぁっ♡  はっ♡ はっ♡ はっ♡ ふぅうう……っ♡」 【ロゼ】「種付け射精……っ♡  気持ちいい……っ♡ 何度してもらっても♡  最高だ……っ♡ ふふ、ふふふふふ……っ♡」 【ロゼ】「んぅうぅぁああ……っ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ はぁあああ……っ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅっ♡」 【ロゼ】「ふふ♡ おまんこ種付け♡  今までで最高に濃かった気がするな♡  これは今ので、当たったかもな……♡」 【主人公】「そうですね……。  僕も今のは、かなりいい感じで……。  ただ……」 【ロゼ】「ん? どうした?」 【主人公】「まだ出し足りないんです。  もっと、したいです、師匠と……っ」 【ロゼ】「ふふ、そうか♡  ああ、いいぞ♡ ならもう一度しよう♡  子宮にもう一発♡ 濃ぉい子種汁を……♡」 【主人公】「師匠……。  ごめんなさい……っ」 【ロゼ】「なに?」 【ロゼ】「ぅううっぁあっぁあぁっ!?  んぅうぁっ♡ はぁぁぁぅうんっ♡」 【ロゼ】「はぁぁっ♡ んぅぅあぁっ♡  そんなっ♡ お尻っ♡ お尻の穴ぁっ♡  おチンポ、がぁ……っ♡」 【ロゼ】「アナルセックスっ♡ まさかっ♡  尻穴処女までっ♡ 主人公(おまえ)にっ♡  ぅうんんっ♡ はぁっ♡ はぁああ……っ♡」 【主人公】「行きます……っ。  思い切り、行きますよ……っ」 【ロゼ】「待て……っ♡ 待って♡  お尻、まだっ♡ おチンポっ♡  慣れてないから……っ♡ 待ってぇ……っ♡」 【ロゼ】「ぅぁっ♡ んぅぅあっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ うあぁぁっ♡  お尻っ♡ おチンポっ♡ 熱いの入ってぇっ♡」 【ロゼ】「んっぅうんっ♡ 待って♡ 待ってっ♡  待ってって、言ってるのにっ♡ くううんっ♡  おチンポ♡ 止まらないぃっ♡ んっはぁっ♡」 【ロゼ】「あぁうぁっ♡ んぅうっぁぁんっ♡  んぃいっ♡ あっひぃっ♡ くうぅぅうんっ♡  んぅぁぁっ♡ はぁぁぁぁぁっ♡ あっぅんっ♡」 【ロゼ】「んぅぁっ♡ おチンポっ♡ ぶっといのっ♡  尻穴っ♡ ぬぷぬぷっ♡ 出たり、入ったりっ♡  これっ♡ まずいっ♡ 絶対、ヤバいっ♡」 【ロゼ】「頭っ♡ 変になるっ♡ んぅぁっ♡  お尻っ♡ お尻セックスっ♡ ケツ穴交尾っ♡  頭の中っ♡ 沸騰してるみたいにぃっ♡」 【ロゼ】「ぅうぅっぁぁぁぁ……っ♡  んぅうぁぁっ♡ んっはぁぁっ♡ はぁぁぁぁぁっ♡  気持ちいいのっ♡ 止まらないぃいっ♡」 【ロゼ】「あぅぅぁっ♡ っくぅうんっ♡  快感っ♡ 叩き込まれるっ♡ おチンポからっ♡  お尻にいっぱいっ♡ 気持ちいいの、来るぅっ♡」 【ロゼ】「んっぅんっ♡ ふぅうんっ♡  あっ♡ くぅぁっ♡ はぁぁっ♡  ぅうぁあああ……っ♡ んぅっ♡ ふぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「はっ♡ はぁぁぁっ♡ ぅううっ♡  お尻っ♡ ぅううっ♡ お尻ぃ……っ♡ んぅんっ♡  はっ♡ はっ♡ はっ♡ んっはぁ……っ♡」 【ロゼ】「おまんこだけじゃなくっ♡  お尻の初めてまでっ♡ 主人公(おまえ)にっ♡  奪われてしまったのか……っ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ っくうんっ♡  はっ♡ はっ♡ はぁああ……っ♡  ぅんっ♡ はっ♡ はっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「もちろんいつかはそうしてやりたいとっ♡  思ってはいたがっ♡ くううんっ♡  こんなところで、いきなりなんて……っ♡」 【ロゼ】「ぅぅっぁああ……っ♡ いきなりっ♡  ぶっといおチンポっ♡ かっこいいおチンポでっ♡  初めてのアナルっ♡ ずぶずぶずぶぅっ♡」 【ロゼ】「犯されてしまうなんてっ♡ 思わなかったっ♡  熱いおチンポっ♡ 突っ込まれるなんてぇっ♡  ふぅぅあぁあ……っ♡ っくっぅんっ♡ へっぁあっ♡」 【ロゼ】「ぅぁっ♡ んぅぁああっ♡ でもっ♡  でもっ♡ んぅうんっ♡ でもっ♡ はぁあっ♡  気持ちいい……っ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)のおチンポっ♡  無理矢理だろうと突っ込まれるのっ♡ 気持ちいいっ♡  気持ちいいんだっ♡ 好きなんだぁっ♡」 【ロゼ】「アナルセックスも気持ちいいっ♡  ハマる人はハマってしまうと知ってはいたがっ♡  確かに、これはっ♡ ぅぅうんっ♡」 【ロゼ】「おまんこと同じくらいっ♡  おチンポハメてもらうの気持ちいいっ♡  気持ちいいっ♡ 気持ち良すぎるぅっ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)とのセックスっ♡  おまんこでもお尻でもっ、気持ちよくってっ♡  好きなんだぁっ♡ んぅぅあぁぁぁああっ♡」 【ロゼ】「んっぅうんっ♡ ぅうんっ♡  あっ♡ ぅんっ♡ くぅうんっ♡  んっひぃいっ♡ はぁあああああ……っ♡」 【ロゼ】「んぅううっ♡ 気持ちいいぃっ♡  おチンポ好きっ♡ おチンポ好きぃっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ すっきぃっ♡」 【ロゼ】「んぅぁっ♡ はぁぁぁぁっ♡  ぅんっ♡ くぅうんっ♡ んぃいいっ♡  あぁぁああぁあ……っ♡」 【ロゼ】「処女アナルっ♡ ずぼずぼっ♡  ケツ穴めくりあげられるようなピストンっ♡  気持ちいいっ♡ 気持ちいいぃっ♡」 【ロゼ】「っくうぅうんっ♡ はぁぁぁぁっ♡  ぅんっ♡ んぅうぁぁっ♡ んぅううっ♡  はっ♡ くぅっ♡ はぁあぁぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「ぅうぁっ♡ おチンポっ♡ おっきっ♡  尻穴っ♡ 引っかかってっ♡ んぅんっ♡  引っ張り上げられるぅっ♡」 【ロゼ】「私のお尻がっ♡ おチンポ好きすぎてっ♡  ぅんぅんぁっ♡ くぅうぅんっ♡  おチンポにぶっちゅぅって吸い付いてっ♡」 【ロゼ】「ぅあっ♡ んぅうぁぁぁっ♡  お尻っ♡ 全部っ♡ 中身ごとっ♡  持っていかれるぅっ♡ んぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「ううぁっ♡ ううあぅあぁぁっ♡  はぁぁっ♡ あっくぅうんっ♡  んっ♡ ひぃっ♡ んっひぃいっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「はぁっ♡ はぁっ♡ はあぁぁぁっ♡  ぅんっ♡ ふぅうっ♡ ぅっふぅうう……っ♡  っくうぅうう……っ♡」 【ロゼ】「んぅぁあぁあっぁっ!?  ぅううぁっ♡ お尻っ♡ お尻ぃっ♡  痛いっ♡ 叩かれっ♡ くぅぅうぅうんっ♡」 【ロゼ】「んぅあぁっ♡ お尻っ♡ ぺんぺんっ♡  あっひぃんっ♡ ぶっ叩かれてぇっ♡  気持ちいいっ♡ くうぅぅぅんっ♡」 【ロゼ】「こんなっ♡ ぅうんっ♡  こんなプレイっ♡ どこで知ったんだっ♡  私も考えてなかったのにっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「私のお尻がっ♡ 魅力的すぎるかっ♡  私の尻肉っ♡ 大人のデカケツっ♡ 好きすぎてっ♡  ぅんっ♡ はぁっ♡ はぁぁああ……っ♡」 【ロゼ】「手形でも付けてっ♡ 自分のものとっ♡  マーキングしたくなったかっ♡  はぁっ♡ くぅっ♡ んっぅううんっ♡」 【ロゼ】「あぁっ♡ それならいいぞっ♡  もっと♡ 好きなだけっ♡ 引っぱたいてくれっ♡  スパンキングっ♡ もっと♡ もっとぉっ♡」 【ロゼ】「んっぅうんっ♡ お尻叩かれるのっ♡  気持ちいいっ♡ 気持ちいいからぁっ♡  痛いのと、気持ちいいの、ちょうどよくてっ♡」 【ロゼ】「んっぅうううんっ♡ お尻叩かれてっ♡  お尻っ♡ ケツ穴っ♡ ぐぼぐぼ犯されてるアナルっ♡  感じまくってるからぁっ♡」 【ロゼ】「んっぅぅうんっ♡ んぅっぁあっ♡  はぁぁぁぁぁっ♡ んぅぃっ♡  くぅっ♡ んぅんぅぁっ♡ あっぁぁあ……っ♡」 【ロゼ】「ぅうぅうぅっ♡ お尻っ♡ どんどんっ♡  熱くなるっ♡ ぅうぁっ♡ お尻がっ♡  尻穴っ♡ とろけてくぅぅうっ♡」 【ロゼ】「んぅぅんぅっ♡ んぃいいっ♡  はっ♡ くぅっ♡ んぅうんっ♡  ぅうぅぁぁああ……っ♡」 【ロゼ】「お尻がっ♡ おまんこみたいにっ♡  おチンポ入れてもらうための穴っ♡  おチンポハメてもらうためのメス穴ぁっ♡」 【ロゼ】「私のお尻が変わっていくっ♡  変えられていくっ♡ 主人公(おまえ)のおチンポっ♡  喜ばせるためのっ♡ ハメ穴にぃっ♡」 【ロゼ】「んぅうぅぁぁっ♡ あぅんっ♡  くぃいっ♡ はぁぁぁっ♡ んぅうんっ♡  うっ♡ いっ♡ うっ♡ くうぅぅんっ♡」 【ロゼ】「ハメ穴レイプっ♡ 気持ちいいっ♡  お前の気持ちっ♡ おチンポからケツ穴にっ♡  伝わってくるっ♡ はぁぁああ……っ♡」 【ロゼ】「自分のチンポ気持ちよくなりたいって♡  そんな、独りよがりのセックスとも違うっ♡  私のことも、感じさせてやろうってっ♡」 【ロゼ】「お前の愛情籠もったセックスっ♡  かっこいいピストンっ♡ らぶらぶチンポぉっ♡  ぅうんっ♡ はぁぁああああっ♡」 【ロゼ】「感じるっ♡ 感じるぞっ♡  はぁあああっ♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡  好きだっ♡ そんなお前がぁ……っ♡」 【ロゼ】「大好きっ♡ 大好きっ♡  愛してるっ♡ 主人公(おまえ)のことっ♡  私の全部を捧げた主人公(おまえ)がぁっ♡」 【ロゼ】「おまんこもアナルもお前に初めてっ♡  奪ってもらえたのっ♡ うれしいぞっ♡  ありがとうっ♡ ありがとぉっ♡」 【ロゼ】「ぅぅうっぁあぁあぁあっ♡  あぁっ♡ んぅぅああっ♡ ぅうんっ♡  くうぅうぅうううっ♡」 【ロゼ】「来てっ♡ るぅっ♡ んぅぁっ♡  来てるっ♡ ケツ穴っ♡ お尻ぃっ♡  ぅうんっ♡ はっぁあぁあぁっ♡」 【ロゼ】「お尻イグっ♡ お尻イグっ♡  ケツ穴っ♡ アクメっ♡ 昇ってきてるっ♡  ぅんっ♡ ぅぁあぁっ♡ はぁぁあぁっ♡」 【ロゼ】「ぅうぅぁっ♡ んぃいいっ♡  お尻引っぱたかれてぇっ♡ ケツ穴犯されてっ♡  いっぐぅっ♡ ひぐぅうっ♡ んぅうんっ♡」 【ロゼ】「イグからっ♡ イグからぁっ♡  出してっ♡ 出してっ♡ 出してくれっ♡  ケツ穴射精ぃっ♡ ぅううんっ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)のおチンポっ♡  熱いのいっぱいっ♡ どろどろザーメンっ♡  私のお尻に注いでくれぇっ♡」 【ロゼ】「おまんこみたいにっ♡ お尻にもっ♡  熱々ザー汁っ♡ 飲ませてくれっ♡  びゅーびゅー出してぇっ♡」 【ロゼ】「ぅぅぁぁっ♡ 欲しいっ♡ 欲しがってるっ♡  わかるだろうっ♡ 私のケツ穴っ♡  おチンポぎゅうぎゅう締め付けてっ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)の精液っ♡  欲しがってるっ♡ おねだり止まらないっ♡  ずぅっと、ぎゅうぎゅうぎゅうぎゅう♡ 抱き着いてっ♡」 【ロゼ】「んっはぁあぁああぁあああ……っ♡  んぅぁっ♡ くうんっ♡ んっはぁぁっ♡  んっぃいいぃい……っ♡」 【ロゼ】「はっぁあぁぁっ♡ イグっ♡ うっぁあっ♡  イグイグイッグっ♡ ひっぐっ♡ っくぅんっ♡  んぅぅあっ♡ くっふぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「んぅぃいっ♡ おチンポびくびくぅっ♡  来るっ♡ 来るんだなっ♡ 来てくれるっ♡  ザー汁出してくれるぅっ♡」 【ロゼ】「ありがとうっ♡ ありがとうっ♡  おチンポいっぱいケツ穴射精っ♡  ありがとうっ♡ 大好きっ♡ 大好きぃっ♡」 【ロゼ】「んぅぅあぁっ♡ いっぐ♡ ひっぐっ♡  いぐいぐいっぐぅっ♡ んっぐぅんっ♡  ふぅうぁぁぁぁぁあああぁっ♡」 【ロゼ】「んぃっぐぅっ♡ ひっぐぅうっ♡  うぐぅうぅううんっ♡ ぅぅあぁぁぁっ♡  いっぐ、いっぐ、いっぐ、んぃっぐぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「好きっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡  いぐいぐいぐいぐっ♡ ひっぐぅっ♡ 好きぃっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁぁぁぁぁあっ♡」 【ロゼ】「んぅうぁぁぁあぁあぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「くぅうぅんぅぅあぁぁぁぁっ♡  んっぃいっ♡ はぁぁぁああっ♡ ぅんっ♡  んぅぁっ♡ ふんっぐぅううう……っ♡」 【ロゼ】「ぅうんっ♡ お尻っ♡ お尻ぃっ♡  ケツ穴っ♡ アクメぇっ♡ んぃいいっ♡  気持ちぃっ♡ 気持ちいいっ♡ ぅぅうううんっ♡」 【ロゼ】「ほっかほかのザーメンミルクぅっ♡  尻穴いっぱいっ♡ どぷどぷっ♡ びゅるるぅっ♡  尻穴中出しっ♡ っぁあっ♡ まだ、いっぱいぃっ♡」 【ロゼ】「たくさんっ♡ 出てるっ♡  主人公(おまえ)の、かっこいい射精ぃっ♡  アナル種付けっ♡ 最高、だぁ……っ♡」 【ロゼ】「おまんこでもっ♡ アナルでもっ♡  ザーメンたっぷり中出し射精ぃっ♡  だぁい好きぃ……っ♡ んっぅううんっ♡」 【ロゼ】「っはぁ、っはぁ、っふぅ、くうんっ♡  あぁっ♡ くぅっ♡ ぅううんっ♡  っふぅううううう……っ♡」 【ロゼ】「ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ぅふぅっ♡  はっぁあぁあああ……っ♡」 【ロゼ】「はぁ、はぁ、はぁああ……♡  あぁ、だめだ……っ♡ 気持ち良すぎて、まだっ♡  余韻が身体の奥に、残ってっ♡ っふぅっ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)とのセックス♡  本当に気持ちいいな♡  とんでもない目に会うが、やめられない♡」 【ロゼ】「お尻でするのもこんなにいいなんて♡  知らなかった……いや、ようやく知ることができた♡  ありがとう♡」 【ロゼ】「でも、あまりお尻でするのはよくないぞ?  私たちはあくまで子作りのために、  こうしてセックスしているんだからな?」 【ロゼ】「ちゃんとおまんこでしないとな♡  赤ちゃん孕むには、そうしないと……な?  ふふふふふ♡」 【主人公】「ええ、そうですね……。  でも、たまにはいいですよね?  だって、こんなに……」 【ロゼ】「ふふ、ああ、たまにならな♡  こんなに気持ちいいんだからな♡  わかっているさ♡」 【ロゼ】「しかし……次する時は、  ちゃんとどこかの室内でやろうな♡  こんなところでするのは……♡」 【ロゼ】「いや、ふふふ……♡  たまにならばいいか♡  これだって、気持ちいいんだから♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)とだったら、  こういう無茶もやりたくなる♡  大人だってこと、忘れてしまってな……♡」 【ロゼ】「だから、またしような♡  すぐにとは言わないが、また今度……♡  どこか、見つからない場所で、二人きりでな♡」 【ロゼ】「ふふふふふ……♡」 💚4-4 【ロゼ】「ふふふ……♡  子作りのための衣装をいろいろと、  作ってやろうと思っていたが、結局こうなったか♡」 【ロゼ】「まぁ、ある意味では当然か♡  普通、子作りをする場合にはこうやって、  お互い裸になってするものだ♡」 【ロゼ】「全裸でいる方が、私も主人公(おまえ)も、  お互いの、魅力的な肉体を、  まじまじと見れるんだからな♡」 【ロゼ】「一番てっとり早く興奮するのがこれなのは、  誰も否定できないだろうな♡」 【主人公】「そそうですね……。全裸になると、  師匠の身体はとんでもないなって、  よくわかりますし」 【ロゼ】「だろう? 我ながら自慢なんだぞ?  このおっぱいもお尻も♡  ほら、いくらでも見ていいぞ♡」 【ロゼ】「どれだけエロい衣装でも、  結局はこういう部分は隠されるものだからな♡  だからこそ興奮するというのもあるが……♡」 【ロゼ】「しかし、直接見られるのなら、  それはそれでうれしいものだ♡  私も、主人公(おまえ)のおチンポ……♡」 【ロゼ】「何度も見ているが、それでもやはり♡  何度見てもうれしくなるよ♡  主人公(おまえ)のおチンポ、キンタマは♡」 【ロゼ】「あぁ……早く欲しくなってきた♡  今日は、そのためにここに来たんだからな♡  今日こそ絶対、赤ちゃんを孕むと決めてな♡」 【ロゼ】「今日は二人で、徹底的に子作りだ♡  確実に赤ちゃん孕むまで子作りするんだぞ♡  わかってるな?」 【主人公】「はい、もちろんです。  僕も、覚悟決めてきましたから」 【ロゼ】「ふふふ♡ ああ、いい顔だ♡  今から絶対孕ませてやるという強い意志♡  主人公(おまえ)の顔から感じるぞ♡」 【ロゼ】「なら、そろそろ始めようか♡  私も早く、お前に赤ちゃん♡  孕ませてほしいからな♡」 【ロゼ】「お前にママにされるのが……♡  今から楽しみなんだ♡  だから、頼むぞ? 熱い精液♡」 【ロゼ】「今日もたくさん、たっくさん♡  私の中にな♡ ふふふ……♡」 【主人公】「師匠。でも、その前に一つ、  お願いがあるんですが……いいですか?」 【ロゼ】「なに? ふふ、なんだ?  言ってみろ♡ できることなら、  何でもしてやるぞ?」 【主人公】「始める前にまた、  おっぱいでしてもらえませんか?」 【ロゼ】「なんだと? くくく……♡  そうか♡ 生おっぱいを拝んで、  興奮が収まらなくなったと見たぞ♡」 【ロゼ】「ここ数日のお前は、私が思うより、  ずいぶんと男らしくなったと思ったが……♡  ようやく年相応の言葉が出たな♡」 【ロゼ】「今のお前ほどの男なら、  まだまだ乳離れできないものな?  毎日おっぱいに甘えたいもんなぁ?」 【ロゼ】「いいぞ♡ 甘えさせてやる♡  おチンポをこちらへ向けてみろ♡  自慢のデカ乳で、今日もパイズリしてやろう♡」 【ロゼ】「ふふ、まだかわいいところもあるじゃないか♡  うれしいぞ♡ 久しぶりに大人として、  お前をリードできそうだ♡」 【ロゼ】「では行くぞ? おチンポ、おっぱいで……♡  ほら、中に隠れて全部見えなくなるまで♡  ぬっぷん、飲み込んで……っ♡」 【主人公】「ぅあ……っ、し、師匠……っ」 【ロゼ】「今日もたくさん感じさせてやる♡  大人の女のデカ乳で、くっさい精液♡  たっぷり漏らしてしまえ♡」 【ロゼ】「さあ、行くぞ……っ♡ ほうら♡  乳圧たっぷり甘々パイズリ♡  スタートだ♡」 【ロゼ】「んはぁ……っ♡  んぅんっ♡ ふぅっ♡ んぅんっ♡ ぅんっ♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ、はぁあ……っ♡」 【ロゼ】「おチンポがすごく熱いぞ♡  やはり今日は主人公(おまえ)も興奮♡  収まっていないようだ♡」 【ロゼ】「私の身体……♡ おっぱいも♡  いつも以上に熱々なのがわかるよな?  もう何回もパイズリしてもらってるものな♡」 【ロゼ】「お前に赤ちゃん孕ませてもらえると、  朝からそのことばかり考えていたからな♡  身体の芯までぽかぽかなんだ♡」 【ロゼ】「おまんこもそうだぞ?  朝からずっと濡れっぱなしで♡  お前と二人で裸になってからは♡」 【ロゼ】「子宮の奥まで愛液ぐっしょり♡  とろっとろにとろけ切って♡  お前のおチンポ欲しがってるんだぞ?」 【ロゼ】「なのにお前はおチンポハメてくれずに、  パイズリしてくれなんてわがままを言って♡  仕方のない奴め♡」 【ロゼ】「だが、うれしいよ♡  ずぅっとお前には恥ずかしい目に合わされて、  大人の魅力なんて見せられてない♡」 【ロゼ】「もう今さら、大人の立場になろうとは、  思ってはいないが……それでもこうして、  たまに見せてやれると安心するな♡」 【ロゼ】「私の大人の余裕♡  若い主人公(おまえ)を私が導くこの形♡  いい気分だよ♡」 【ロゼ】「ほうら♡ おチンポぎゅっぎゅぅ♡  おチンポぎゅうぎゅう♡ むぎゅむぎゅむっぎゅぅ♡  おチンポ搾り……♡」 【ロゼ】「乳圧強く♡ おチンポ挟んで♡  キンタマからザーメン搾り取るぞ♡  ほうら♡ ほうら♡ ぎゅっぎゅっぎゅぅう……っ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ おチンポびくついて♡  ふふ、もう感じ出したのか?  今日のためにザーメン溜め込んでいたか♡」 【ロゼ】「だが、それが裏目に出たな♡  発情し切ってほっかほかのパイズリで♡  おチンポむっちり締め上げられて♡」 【ロゼ】「キンタマザー汁どくどく昇ってくる♡  精液お漏らししたくなって、熱々チンポミルク♡  ぐんぐん湧き上がってくる♡」 【ロゼ】「出したかったらいつでも出していいぞ♡  主人公(おまえ)の精液♡  いくらでも受け止めてやるからな♡」 【ロゼ】「ほら……♡ 出すんなら、ここだ♡  私の口の中に、ザー汁びゅうびゅう♡  たっぷり吐き出すんだぞ♡ んぅぁ……♡」 【ロゼ】「んぢゅるるるるぅ……♡  んっちゅ、んっぷっ♡ んぐぷぅっ♡  んっちゅ♡ ちゅぅぅぅう……っ♡」 【ロゼ】「ぢゅっちゅ♡ んっちゅぅっ♡  ぢゅるるるるぅ♡ んっちゅぅんっ♡  んぶちゅっ♡ ぢゅちゅぅぅう……っ♡」 【ロゼ】「ふふ♡ 口の中だとおチンポの震え♡  さらによくわかる♡ 我慢汁も、  口から溢れそうなぐらいいっぱい漏れて……♡」 【ロゼ】「んっぢゅるるるるぅっ♡  んっちゅぅっ♡ んぶちゅぅっ  んっぢゅぅっ♡ ちゅうぅうぅう……っ」 【ロゼ】「んふ♡ 啜って飲めるほどだ♡  いい味をしているぞ♡ お前の我慢汁♡  ほら、もっと、飲ませてくれ……♡」 【ロゼ】「んぶちゅぅうぅうう……っ♡  んっちゅっ♡ んっちゅっ♡ じゅるるっ♡  んっちゅぅっ♡ じゅぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「んっちゅ♡ んぐぷっ♡  んっぢゅ♡ んっぢゅぅっ♡ ぢゅるるっ♡  ぢゅっちゅっちゅぅうぅう……っ♡」 【ロゼ】「はぁ……♡ 亀頭がぱんっぱんだ♡  たっぷり興奮してくれて♡ おチンポがちがち♡  かっこいい……♡」 【ロゼ】「好きだ♡ 大好きだぞ♡  お前のことも、お前のおチンポも♡  どっちも愛してる……♡」 【ロゼ】「んぢゅぅううう……っ♡ ちゅぅぅうっ♡  んっぢゅぅ♡ ぢゅっちゅぅ♡ んっちゅぅっ♡  ぢゅぅ♡ ちゅうぅっ♡ んっちゅぅうぅっ♡」 【ロゼ】「好き♡ 好き♡ 大好きだ♡  好き♡ 好き♡ 好き♡ だぁい好き♡  大好きだ……っ♡」 【ロゼ】「っちゅぅぅうぅうぅっ♡ んぢゅるっ♡  んっちゅ♡ ちゅっちゅっちゅぅっ♡  んぢゅるるるぅっ♡ ぢゅうぅうぅっ♡」 【ロゼ】「んっちゅっ♡ ぶっちゅぅっ♡  んちゅっ♡ ちゅぅっ♡ んっちゅうんっ♡  んっぢゅ♡ んぢゅぅっ♡ ぢゅぅぅっ♡」 【ロゼ】「んぅ……♡ 出るのか?  おチンポがより一層びくびくって♡  ふふ、いいぞ♡ ほら、出してしまえ♡」 【ロゼ】「熱々精子、たくさん出せ♡  これからたくさん種付け射精するんだからな♡  景気づけに、熱いのを漏らしてしまえ♡」 【ロゼ】「んっぢゅううぅうぅぅっ♡  んっちゅぅっ♡ じゅっちゅぅうぅっ♡  んぅっ♡ ぢゅぅぅっ♡ ちゅっちゅぅぅぅっ♡」 【ロゼ】「んぶちゅぅっ♡ ぢゅるるるぅっ♡  んっぢゅぅ♡ ぢゅっちゅぅぅっ♡  んっぢゅぅうぅぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「さあ、出せ♡ イケ♡ いっぱい出せ♡  私の口の中に♡ 濃い精子っ♡  たくさん吐き出してくれっ♡」 【ロゼ】「んっぢゅぅうぅうぅっ♡  んっぢゅぅっ♡ ちゅぅうぅっ♡  んっちゅうっ♡ ぢゅっちゅぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「じゅっ♡ じゅっ♡ じゅぅぅっ♡  んっぢゅぅうぅうぅううっ♡  んっちゅぅうううう……っ♡」 【ロゼ】「んぅむっ!?」 【ロゼ】「んぅぇあっ♡ んっへぁあぁっ♡  んぁっ♡ はぁぁぁっ♡ うんぅあっ♡  んぅぃっ♡ あふぅぁあ……っ♡」 【ロゼ】「へっ♡ ああっ♡ いっぱい♡  精子っ♡ どぷどぷ、漏れて……っ♡  んぅぁっ♡ はぁっ♡ はぁああ……っ♡」 【ロゼ】「はっ♡ はっ♡ はっ♡ うふぅっ♡  ふっぅ、っふぅ、ふぅうぅっ♡ はぁあぁっ♡  はっ♡ はっ♡ はぁぁああ……っ♡」 【ロゼ】「あぁ、顔が重たい……♡  くっさいチンポ汁♡ こんなにたくさん♡  ザーメンシャワー……♡」 【ロゼ】「んっぎゅ♡ んっぐんっ♡  ごっきゅぅっ♡ ごっきゅんっ♡ んぅんっ♡  ごきゅ、ごっきゅ、ごっきゅんっ♡」 【ロゼ】「んはぁあ……っ♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡ ふふふふふ♡」 【ロゼ】「精液ぶっかけ、ありがとう♡  顔射も味わってみたかったんだ♡  自分からは言い出しにくかったが……♡」 【ロゼ】「お前は精液を飲んでもらう方が、  好きなのかと思ってな……♡  だから、ありがとう♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ んぅぁっ♡  あはっ♡ どうした? んぅぁっ♡  あんぁっ♡ ぅんっ♡ んぅうんっ」 【ロゼ】「ぶっかけたザーメン♡  顔にっ♡ 塗りたくるようにおチンポっ♡  擦り付けてっ♡ くうんっ♡」 【ロゼ】「はぁっ♡ はぁっ♡ そうかっ♡  んぅんっ♡ ぶっかけてくれたのもっ♡  そういうことかっ♡」 【ロゼ】「種付け前に、顔にもザーメンぶちまけて♡  しっかり自分の匂いを染みつかせて♡  マーキング♡ したかったんだな♡」 【ロゼ】「顔までしっかり自分のものにしてから♡  子宮にどっぷり種付け汁を流し込んで……♡  身体の中も外も、すべて、その手の中に♡」 【ロゼ】「ああ、うれしい♡ 子宮が熱い♡  おチンポ擦りつけられるの好きぃ……♡  なる♡ なるぞ♡ お前のものに♡」 【ロゼ】「この顔も♡ 子宮も♡  おっぱいだってお尻だって♡  全部お前のものだからな♡」 【ロゼ】「お前のメスのガバガバ子宮にっ♡  元気な精子、たっぷり流し込んで♡  孕ませてくれ……っ♡」 【ロゼ】「赤ちゃん産ませてくれぇ……っ♡  ふふふふふ♡」 【主人公】「師匠……。  精子まみれの顔も、きれいですよ」 【ロゼ】「ああ♡ ありがとう♡  今、私は最高に幸せだ♡  大好きな主人公(おまえ)の女になれている♡」 【ロゼ】「これから絶対赤ちゃん孕まされるって♡  さらに強く♡ 身体が意識し始めて♡  んぅんっ♡ おまんこの疼き、止まらない♡」 【主人公】「大丈夫です。  もう待たせません。今から師匠を……。  あなたを、孕ませます」 【ロゼ】「ああ♡ 来てくれ♡ 早くっ♡  主人公(おまえ)のチンポ、ぶちこんでくれっ♡」 【ロゼ】「んっはぁっ♡ はぁっ♡ あぁっ♡  これは、子宮に精液、届かせるためだけのっ♡  種付けプレス……っ♡」 【ロゼ】「絶対に女を妊娠させるためのっ♡  子作り体位……っ♡ よく知って……っ♡  いや……っ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)の才能……♡  本能に近いのかもしれないな♡  これが最善だと、身体でわかっているんだな♡」 【ロゼ】「いいぞ、来てくれ♡  このままチンポ突っ込んで、おまんこ犯して♡  赤ちゃん孕ませてくれ♡」 【ロゼ】「子宮もおまんこもぶっ潰して♡  未使用卵子に精子を届かせて、主人公(おまえ)の子ども♡  妊娠させてくれ……っ♡」 【ロゼ】「はっぁあぁあああぁぁっ♡  おチンポ、重いっ♡ くううんっ♡  はぁぁぁぁああ……っ♡」 【ロゼ】「あぁ、孕む♡ 孕む♡  今なら絶対孕むからっ♡ だから早くっ♡  ザーメン種付けぇ……っ♡」 【ロゼ】「私をお前のっ♡ お前の子どものっ♡  ママにしてくれ……っ♡」 【ロゼ】「んっっぅうぅんっ♡ んぅぁっ♡  はっぁっ♡ ああぁあっぁっ♡ くうぅんっ♡  あっ♡ あっ♡ あぁぁっ♡ ふっぐぅっ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ うぅぁっ♡ おチンポっ♡  んっぐぅんっ♡ あっ♡ ぐぅぁっ♡ んはぁっ♡  んっひいぃいぃいっ♡ ぅうぅあぁっ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ うぅぅんっ♡  今まででっ♡ 一番っ♡ おっきっ♡ うぅんぁっ♡  熱いのがっ♡ 奥ぅぅっ♡ くうぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ はぁっ♡ うぅんぅぁっ♡  んっぃいいぃっ♡ 孕ませ交尾っ♡  おチンポっ♡ 子宮に叩きつけっ♡ うぅぁっ♡」 【ロゼ】「これっ♡ これっ♡ やばっ♡ あぐぅっ♡  子宮っ♡ 一気に崩れっ♡ ぅううんっ♡  一気に入口っ♡ 開かれてっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「はぁっ♡ はぁっ♡ うぅんぅぁっ♡  主人公(おまえ)にっ♡ こうされるのはっ♡  わかっていたがっ♡ んぅんぅぁっ♡」 【ロゼ】「こんなにあっさりっ♡ ぅうんっ♡  子宮っ♡ 突き崩されるなんてっ♡ ぅんっ♡  あっ♡ あっ♡ はぁああぁっ♡」 【ロゼ】「もっとっ♡ もう少しぐらいっ♡  耐えられると思ったのにっ♡ ぅうんっ♡  我慢できると思ったのにぃっ♡」 【ロゼ】「セックスっ♡ もう慣れたからっ♡  おまんこ少しは強くなったと思っていたのにっ♡  ぅうぅぅぅうっぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ うぁっ♡ んぅあっ♡ あぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あっぁっ♡ はっくぅっ♡  ぅあっ♡ あっ♡ あぁぁっ♡ んぅああぁっ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ 叩きつけぇっ♡  体重全部っ♡ おチンポに集中してっ♡  子宮に全部っ♡ 乗っかるピストンんっ♡」 【ロゼ】「ううぅんっ♡ うっぁっ♡  だめっ♡ だめだっ♡ これはっ♡  あっ♡ あっ♡ おまんこっ♡ だっめっ♡」 【ロゼ】「ごめっ♡ ごめんっ♡ 私っ♡  はぁぁあああっ♡ いぐっ♡ いぐっ♡  おまんこイグっ♡ 止められなぃっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あっ♡ あぁっ♡  ぅうんぅぁあああ……っ♡ ううぅうっ♡  はぁぁぁあああああぁっ♡」 【ロゼ】「んぅぅうあっぁああぁぁっ♡  ううんぁっ♡ んっぃいっ♡ はぅうぁぁっ♡  あっぁああああああ……っ♡」 【ロゼ】「んうぁっ♡ あっくぁっ♡ んぃいっ♡  くっふうぅうぅう……っ♡ んぅんっ♡  はぁぁぁっ♡ うぅあぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「おまんこっ♡ イッでっ♡ イッでるっ♡  ぅうぁっぁあっ♡ イッでるのにっ♡  おまんこずんずんっ♡ 止まらなぃっ♡」 【ロゼ】「んっぅううんっ♡ くうぅぅうんっ♡  はぁっ♡ くぅぅっ♡ んぅぅうんっ♡  はぁぁぁっ♡ うぅうんっ♡」 【ロゼ】「アクメまんこっ♡ 潰されるぅっ♡  ぅんっ♡ んぅあぁぁっ♡ あうぁぁぁっ♡  んっぃいいんっ♡」 【ロゼ】「あぁっ♡ ぅぅあぁっ♡  強いっ♡ おチンポっ♡ かっこいいっ♡  かっこよすぎるっ♡ すごすぎるぅっ♡」 【ロゼ】「小さかった主人公(おまえ)がっ♡  あんなにかわいい男の子だった主人公(おまえ)がっ♡  こんなエグいピストンできるようにぃっ♡」 【ロゼ】「ぅぅああぁあぁあぁぁっ♡  近くで成長見守ってきた私がっ♡  このおチンポっ♡ 強く感じてぇっ♡」 【ロゼ】「ぅぅううんっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡  あぁっ♡ あはぁっ♡ 浮かんでくるっ♡  主人公(おまえ)のっ♡ 今までっ♡」 【ロゼ】「お前と過ごしてきた毎日がっ♡  浮かんでくるっ♡ 思い出すっ♡  あぁっ♡ あぁぁっ♡ んぅうんっ♡」 【ロゼ】「私にとってお前はっ♡ んぅぁっ♡  家族っ♡ 弟みたいなものでっ♡  愛情込めてっ♡ 面倒を見てきたっ♡」 【ロゼ】「でもっ♡ お前がどんどんっ♡  男らしくなっていくのを見てっ♡  えっちな目で見ていたのも確かだっ♡」 【ロゼ】「大人としてっ♡ それではいけないとっ♡  我慢してきたがっ♡ あぁあ……っ♡  今はもうっ♡ 今はっ♡ 今はぁっ♡」 【ロゼ】「今はっ♡ 私はお前のことっ♡  もうっ♡ 弟のようには見れないっ♡  だって♡ だってっ♡ 好きだからぁっ♡」 【ロゼ】「弟なんかじゃ嫌だっ♡  お前は私の恋人にするっ♡ 彼氏にするっ♡  いやっ♡ もっとっ♡ 深くぅっ♡」 【ロゼ】「結婚っ♡ 結婚してくれっ♡  こんな年増の女でよければ私のことっ♡  お嫁さんにしてくれぇっ♡」 【ロゼ】「産むからっ♡ 絶対産むっ♡  赤ちゃん産むっ♡ 妊娠したら絶対っ♡  孕ませてくれたら、絶対、絶対ぃぃっ♡」 【ロゼ】「絶対産むからぁっ♡ 孕ませてぇっ♡  孕ませてっ♡ 孕ませてっ♡ 孕ませてくれっ♡  強いチンポで年増まんこっ♡ 孕ませてぇっ♡」 【ロゼ】「ぅぅぁっ♡ んぃいいっ♡ んぅうぁっ♡  あっ♡ あっ♡ うんぅぁぁっ♡ はぁっ♡  うあうぅぁっぁあぁっ♡」 【ロゼ】「イグイグイグイグっ♡ またイグっ♡  ぶっといチンポで強烈ピストンっ♡  種付けプレスでまたイグっ♡ まんこイグぅっ♡」 【ロゼ】「年下チンポ大好きな悪いまんこっ♡  またイグまたイグっ♡ ひぐぅうぅっ♡  んぅうんっ♡ ぅうぁぁぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「ぅうぅぅうぁあっぅぅうぅぅっ♡  んぃぃっ♡ はぁぁっ♡ ぅあぐぅっ♡  んっぐぅっ♡ くっぃいいぃいいっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ うぅあっ♡ やぁぁあぁっ♡  んぅぅっ♡ んぃぃっ♡ ふっぐぅうぅんっ♡  うぅあぁぁあぁあああっ♡」 【ロゼ】「んぅぃっ♡ イギまんこぉっ♡  ピストンいっぱいぃっ♡ 子宮潰しっ♡  やばいっ♡ 好きぃっ♡ 好きぃいぃいっ♡」 【ロゼ】「うぅぁっ♡ 大好きっ♡ 大好きっ♡  強いオスにのしかかられてっ♡  まんこぶち犯されるのっ♡ 大好きぃっ♡」 【ロゼ】「お前のチンポっ♡  大好きな男のっ♡ ぶっといチンポっ♡  かっこいい孕ませチンポぉっ♡」 【ロゼ】「赤ちゃん種付けすることしかっ♡  考えてないっ♡ 最高のオスチンポっ♡  おまんこもっ♡ 喜んでるぅっ♡ んぅんっ♡」 【ロゼ】「教え子とセックスする妄想っ♡  何年も前からしていた私のっ♡ 夢っ♡  叶えてもらってっ♡ んぅうんぅっ♡」 【ロゼ】「おまんこがずっと喜んでるっ♡  おチンポ好き好き♡ おチンポありがとうございますっ♡  おチンポ媚び媚び止まらないぃっ♡」 【ロゼ】「んぅぅあっ♡ はふぅうぁっ♡  ふぅううんっ♡ んぅうぅぅんっ♡  うぁっ♡ うんぅぁっ♡ んぅぁぁっ♡」 【ロゼ】「ほらっ♡ ほらっ♡ わかるか? んうぃっ♡  おまんこぐっぽりっ♡ おチンポ咥えてっ♡  離さないっ♡ 離れないぃっ♡」 【ロゼ】「おまんこっ♡ チンポに吸い付いてるっ♡  おチンポピストンしてるのにっ♡ まん肉っ♡  バキバキチンポに吸い付いてっ♡ 噛みついてぇっ♡」 【ロゼ】「んぅうんっ♡ なのにっ♡ おチンポっ♡  無理矢理まんひだ引き剥がしてっ♡ ぅうんっ♡  おまんこめちゃくちゃにしてくるからぁっ♡」 【ロゼ】「ぅぅうぁぁぁぁっ♡  気持ちいいの止まらないっ♡  気持ちいいのっ♡ 終わらないぃっ♡」 【ロゼ】「おまんこずっと気持ちいいっ♡  おまんこ好きっ♡ おチンポ好きぃっ♡  子作りっ♡ セックスっ♡ 交尾っ♡ 大好きぃっ♡」 【ロゼ】「ぅぅうぅあぁぁぁああぁっ♡  んぅぅんぁっ♡ んっぃいんっ♡ くぅぁっ♡  はっくっ♡ ぐぅんっ♡ くぅうぁぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「んぅぁっ♡ あっくぅっ♡ はぅぅぁっ♡  イグっ♡ イグっ♡ またイグまたイグっ♡  おまんこアクメっ♡ またぞわぞわ来てぇっ♡」 【ロゼ】「んっぅうんっ♡ はぁっ♡  はぁぁぁっ♡ んぅぅうっぁっ♡  うぅぅうああぁああぁあ……っ♡」 【ロゼ】「ぅぅうぅうんっ!? んっひぃっ♡  はっぁぁぁぁっぁぁっ♡  うぁっ♡ ぅうっぁあっ♡ んぅうんっ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ チンポっ♡ 深ぃっ♡  奥っ♡ もっと強くっ♡ ぶっ潰れっ♡  ぅぅうぅぅうぁぁ……っ♡」 【ロゼ】「これっ♡ チンポっ♡ 射精ぃっ♡  おまんこどくどくっ♡ ザーメン流し込みっ♡  するんだならっ♡ してくれるっ♡」 【ロゼ】「孕ませ射精ぃっ♡ 絶対赤ちゃんっ♡  私のこと孕ませてくれるっ♡ 強い射精ぃっ♡  種付け射精ぃっ♡」 【ロゼ】「ぅうぁっ♡ 亀頭♡ 子宮にくっついてっ♡  めりこんでっ♡ 溶け合ってっ♡ ぅうんぁっ♡  来るっ♡ 来るっ♡ ザーメン来るぅっ♡」 【ロゼ】「びゅるびゅる射精ぃっ♡ 種付けっ♡  来るっ♡ 出してくれるんだぁっ♡ あはぁっ♡  あぁっ♡ んぅんっ♡ はぁぁああっ♡」 【ロゼ】「あぁっ♡ ぅんぅあっ♡  イグっ♡ うぁぁっ♡ イッグ♡ おまんこっ♡  幸せいっぱいっ♡ アクメ来るぅっ♡」 【ロゼ】「来てっ♡ 来てっ♡ 出してっ♡  射精ぃっ♡ 中出ししてっ♡ 孕ませてっ♡  赤ちゃん植え付けてぇっ♡」 【ロゼ】「お前のっ♡ ぅうんっ♡ あなたのっ♡  あなたの赤ちゃん種付けしてっ♡ 私をっ♡  お嫁さんにしてくださいぃっ♡」 【ロゼ】「ぅぅぅぅううんっ♡ んぅうんっ♡  んぅあっ♡ はぁぁぁっ♡ ぅうぁぁぁっ♡  イグイグイグイグイグイグっ♡」 【ロゼ】「イグっ♡ 好きっ♡ ひぐっ♡ すっきぃっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 好きいぃいいっ♡  んぅうぅぅうぅうああぁっ♡」 【ロゼ】「ぅうんぅあっ♡ ううんぅぁあぁっ♡  はぁぁぁあぁっ♡ ぅうぅううんっ♡  んぅうぁあぁぁぁぁあぁっ♡」 【ロゼ】「いっぐうぅううううぅぅううっ♡」 【ロゼ】「ぅうぅぅうぅうぅぅううぅっ♡  んぅうぅあっ♡ ふぅうんぅぅぁぁっ♡  んぅぃっ♡ くうぅんつ♡ ふんぅぁっ♡」 【ロゼ】「ぅんっ♡ くうぅんっ♡ うぅぁっ♡  あっふぅうあっっぁあぁぁぁっ♡  うぅうぅうぅぅうう……っ♡」 【ロゼ】「な、かぁ……っ♡ ぶびゅぶびゅっ♡  来てるっ♡ うぅぁっ♡ 精子♡ 熱いっ♡  種付けっ♡ びゅっくぅっ♡ びゅっくぅっ♡」 【ロゼ】「おチンポっ♡ 脈打ってっ♡  濃いのっ♡ 熱いのぉっ♡ ねばとろザー汁♡  子宮♡ なだれ込んでくる……っ♡」 【ロゼ】「私のこと孕ませようってっ♡  絶対妊娠させてやるって♡ ぅうぁあ……っ♡  出しながらチンポっ♡ 押し付けてきてっ♡」 【ロゼ】「はあぁあぁあ……っ♡ んぅうんっ♡  んっはぁっ♡ はっ♡ はっ♡  はぁぁあああ……っ♡」 【ロゼ】「好き……♡ 種付け好き……♡  赤ちゃん孕ませてもらうの好きぃ……っ♡  大好き♡ だぁい好きぃ……♡」 【ロゼ】「赤ちゃん種付け♡ ありがとう♡  旦那様ぁ……♡ はぁ、はぁ、はぁあ……♡」 【ロゼ】「はぁ、はぁ、はぁ……♡  主人公(おまえ)の本気の孕ませ交尾♡  すごかった……♡ すごすぎた……♡」 【ロゼ】「こんなの……♡ こんなセックス……♡  赤ちゃん、孕まないわけ、ないだろうな……♡  今、この瞬間にも受精しているかもしれん……♡」 【ロゼ】「だが、妊娠する確率は、存外に低いものなんだ♡  受精から着床という過程もあるからな♡  だから、まだ安心はできない♡」 【ロゼ】「だからもっとだ♡ もっとしよう♡  もっと私たちのらぶらぶ種付けセックス♡  続けよう♡」 【ロゼ】「と言っても、私のおまんこは弱いからな♡  私からできるようなことは、ほとんどない♡  主人公(おまえ)にピストンしてもらうだけだ♡」 【ロゼ】「それでも、一生懸命お前のおチンポ♡  おまんこで締め付けて♡ 気持ちよくしてやるからな♡  またいっぱい射精してもらえるように♡」 【ロゼ】「だから、どうか、お願いだ♡  種付けザー汁もっといっぱい♡  私の子宮に流し込んでくれ♡」 【ロゼ】「大好きな旦那様のおチンポ汁♡  お嫁さん子宮にびゅるびゅるいっぱい♡  注ぎ込んでくれ……っ♡」 【ロゼ】「はっぁぁぁぁぁんっ♡  んぅんっ♡ んぅあぁっ♡ うぅんあぁっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ んひぃいんっ♡」 【ロゼ】「んっ♡ ぃいんっ♡ あぁっ♡  おチンポまたぁっ♡ んっはぁんっ♡  奥っ♡ 何度もっ♡ ごつごつっ♡ すごぃっ♡」 【ロゼ】「ハメっぱなしのっ♡ 連続交尾っ♡  おチンポまったく萎えていないのっ♡  さすがだっ♡ かっこいいぞっ♡ ぅんっ♡」 【ロゼ】「おチンポ好きだっ♡ おチンポ、大好きっ♡  好きっ♡ んぅんっ♡ 大好きっ♡ 好きぃっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ 好きぃいっ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)の赤ちゃんっ♡  孕むからなっ♡ 絶対っ♡ 妊娠っ♡ するからっ♡  ママになるからっ♡ だからもっとっ♡」 【ロゼ】「赤ちゃん妊娠するようにっ♡  チンポいっぱいっ♡ 子宮にどっちゅんっ♡  おまんこ全部に精液っ♡ 染み込むまでっ♡」 【ロゼ】「何回もっ♡ 何回もぉっ♡  主人公(おまえ)の強いピストンでぇっ♡  おまんこかき回してくれぇっ♡」 【ロゼ】「んぅうぁぁぁぁぁぁっ♡  んぅぁっ♡ はぁぁんっ♡ んぃいっ♡  くぅうんっ♡ はっぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「ぅんっ♡ んぅうんっ♡ うぁっ♡  あくぁっ♡ んぅぃいっ♡ はぁぁぁっ♡  好きっ♡ 好きぃっ♡ 好きぃいっ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)のおチンポっ♡  もうっ♡ 離れられないっ♡  お前とセックスしてないと、私はぁっ♡」 【ロゼ】「もうっ♡ この間からそうなんだっ♡  お前と会えない日はっ♡ お前とっ♡  セックスできない日はっ♡ ムラムラしてぇっ♡」 【ロゼ】「オナニーして済まそうかと思ってもっ♡  主人公(おまえ)の顔を思い浮かべたらっ♡  そんなんじゃ、無理だって♡ わかっちゃってっ♡」 【ロゼ】「だから、辛かったんだぞっ♡  おまんこ切なくて、苦しかったんだっ♡  今日、この瞬間が来るまでっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「これからもっ♡ きっとそうなんだっ♡  私のおまんこっ♡ 主人公(おまえ)のおチンポっ♡  主人公(おまえ)にチンポっ♡ ハメられてないとっ♡」 【ロゼ】「満足できなくなっちゃったんだっ♡  主人公(おまえ)のおチンポの形になってっ♡  戻らなくなってるんだっ♡ だからぁっ♡」 【ロゼ】「んぅうぅんっ♡ ずっといっしょだっ♡  私たちはっ♡ ずぅっといっしょぉっ♡  んっぅんっ♡ はぁっ♡ んっはぁああぁ……っ♡」 【ロゼ】「ぅんっ♡ あぁんっ♡ んぅぁっ♡  やっ♡ あぁぁっ♡ んぅぁっ♡ くうんっ♡  ぅんっ♡ あっ♡ あっぁっ♡ はぁあぁっ♡」 【ロゼ】「あはっ♡ 問題ないよなっ♡  今までだってそうだったんだっ♡  何かが変わるわけじゃないっ♡」 【ロゼ】「変わるのはっ♡ ぅううんっ♡  私たちの関係だけだっ♡ 師弟じゃなくてっ♡  恋人っ♡ 夫婦っ♡ 大好き同士になるだけっ♡」 【ロゼ】「毎日顔を合わせるたびにキスしてっ♡  錬金術の修行が終わればセックスだっ♡  他の二人がいても構うものかっ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)のことが大好きなんだっ♡  どうせお前の前では大人じゃいられないっ♡  だったら、わがままになってやるっ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)を私のものにするっ♡  私がお前の一番になるからなぁっ♡  ふふふふふっ♡」 【ロゼ】「んっぅぅううんっ♡  あっ♡ ぅんっ♡ んっぅうんっ♡  あぁっ♡ ピストンまた、強くぅっ♡」 【ロゼ】「んぅぁっ♡ あぁぁんっ♡ うんぅぁっ♡  あっ♡ はぁっ♡ んはぁっ♡ ううんっ♡  あっ♡ あっ♡ あぁぁっ♡ ぅうぁぁっ♡」 【ロゼ】「おチンポすごいっ♡ 熱いっ♡  お前のかっこいいおチンポっ♡  私のおまんこの中でいっぱい暴れてぇっ♡」 【ロゼ】「んぅうぅうぅうぅうっ♡  もうっ♡ おまんこいっぱいっ♡  ぐちゃぐちゃにされるぅっ♡」 【ロゼ】「かっこいいおチンポでおまんこっ♡  めちゃくちゃにしてもらってっ♡  ぅぁぁぁっ♡ 気持ちいいぃい……っ♡」 【ロゼ】「好きぃっ♡ 好きぃっ♡ 大好きぃっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ すっきっ♡ 好きぃいっ♡  ぅんぅぁあぁああ……っ♡」 【ロゼ】「あぁぁっ♡ はっぁあぁぁっ♡  ぅんぅぁっ♡ あっくぅぁっ♡ んはぁっ♡  ふんぅうううぅう……っ♡」 【ロゼ】「ぅんぅあっ♡ 子宮っ♡  また深くっ♡ ぶっちゅんってっ♡  はっ♡ はぁっ♡ はぁぁぁんっ♡」 【ロゼ】「んぃいっ♡ んひぃいんっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ あぁぁんっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁああ……っ♡」 【ロゼ】「うぁっ♡ ぅうんっ♡ はぁぁっ♡  お前の精液でいっぱいの子宮っ♡ うくぅっ♡  ずんずんっ♡ ぐちゅぐちゅぅぅっ♡」 【ロゼ】「ぁああっ♡ お腹っ♡ 熱くなるっ♡  子宮っ♡ おチンポで突つかれてっ♡  ザーメンたぷたぷっ♡ 中で揺られてっ♡」 【ロゼ】「ぅんっ♡ ぁぁあんっ♡ くうぁっ♡  はっ♡ はぁっ♡ はぁぁぁっ♡ んぃいっ♡  ぅっくぅっ♡ んぅぅううんぅっ♡」 【ロゼ】「ぅんっ♡ くぅうんっ♡ んぅあっ♡  はぁぁっ♡ ぅうんぅぁっ♡ あくぁっ♡  んぅっ♡ ぅうんっ♡ んはぁぁぁあっ♡」 【ロゼ】「うぁあっ♡ 気持ちいいぃっ♡  お前の得意の子宮責めっ♡  種付け子宮に追い打ちっ♡ いっぱいぃっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あっ♡ んぅぁっ♡ くぅんっ♡  亀頭で子宮こねくり回してっ♡ あくぅっ♡  妊娠っ♡ うながすつもりかっ♡」 【ロゼ】「はぁっ♡ はぁっ♡ んぅぅぁっ♡  ああっ♡ そうだなっ♡ そうだよなっ♡  孕んでほしいものなっ♡ くうんっ♡」 【ロゼ】「私も孕みたいからっ♡ ぅんっ♡  主人公(おまえ)の赤ちゃん、絶対欲しいからっ♡  できることならなんでもしてくれっ♡」 【ロゼ】「精液中出しもっ♡ 足りないぞっ♡  中で子宮っ♡ 揺れる隙間があるってことだっ♡  もっと、満杯になるまでっ♡ 出してくれっ♡」 【ロゼ】「子宮もおまんこも全部っ♡  主人公(おまえ)の精液でいっぱいになって♡  全部っ♡ 埋まり切るまでぇっ♡」 【ロゼ】「出してっ♡ 出してっ♡ 孕ませ汁っ♡  私をママにしたいって思ってくれてるならっ♡  もっと出してっ♡ 出してくれぇっ♡」 【ロゼ】「んぅうぅぅううんっ♡  んぅぁっ♡ はっぁぁああぁぁっ♡  あんっ♡ はぁんっ♡ ぅうぅうんっ♡」 【ロゼ】「んっぃいぃいっ♡ ぅんぅぁっ♡  はっぁぁっ♡ あっ♡ あっ♡ ふんぅっ♡  あっ♡ ぅぁっ♡ んぅうぁっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「ふぅっ♡ っふぅっ♡ くうぅぁっ♡  あぁっ♡ おチンポっ♡ 膨らんでっ♡  またおっきくっ♡ これ、はぁっ♡」 【ロゼ】「これっ♡ んぅぁっ♡ おチンポっ♡  射精っ♡ 近付いてきてるんだなっ♡  ザーメンっ♡ キンタマから昇ってきてっ♡」 【ロゼ】「くううぅうぅうう……っ♡ んぅんっ♡  んぅぁっ♡ はっぁぁぁぁんっ♡ あぁっ♡  ぅんっ♡ んっはぁっ♡ あっぁああ……っ♡」 【ロゼ】「ああっ♡ 来てっ♡ 出してっ♡  私もっ♡ ぅうんっ♡ おまんこっ♡ 熱くてっ♡  絶頂っ♡ 来てるっ♡ おまんこ来てるからっ♡」 【ロゼ】「また主人公(おまえ)のおチンポにっ♡  大好きおチンポに負けそうだっ♡  またアクメっ♡ 大きいアクメっ♡ 来るからぁっ♡」 【ロゼ】「だから出してっ♡ 中、いっぱいぃっ♡  孕ませてっ♡ 射精してくれっ♡  子宮っ♡ ザーメンで埋めてくれっ♡」 【ロゼ】「孕むっ♡ 赤ちゃんっ♡ 孕みたいっ♡  孕ませてっ♡ 種付けしてっ♡ キンタマザー汁っ♡  いっぱい奥にっ♡ どばどば出してくれっ♡」 【ロゼ】「お嫁さんまんこに精液いっぱいっ♡  どくどくびゅうびゅうっ♡ 出してくれぇっ♡  はぁっ♡ はぁぁぁぁっ♡ ううんぅぁっ♡」 【ロゼ】「ぅうぁっ♡ 奥ぅっ♡ 子宮ぅっ♡  深いっ♡ ぅうんっ♡ もっ♡ 入らないのにっ♡  まだ奥までっ♡ おチンポずぶずぶぅっ♡」 【ロゼ】「っぁっぁあぁぁっ♡ イグっ♡ イグっ♡  種付けチンポでっ♡ またイグっ♡ またイグっ♡  旦那様チンポっ♡ かっこいいチンポでひぐぅっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡  好きっ♡ 大好きっ♡ 大好きっ♡ 大好きぃっ♡  好き好き好き好きっ♡ だぁい好きぃっ♡」 【ロゼ】「んぅうぁぁっ♡ はぁぁぁぁっ♡  んぅんぅぁぁっ♡ あっぁぁぁぁっ♡  ぅんっ♡ ぅんっ♡ んぅぅうんっ♡」 【ロゼ】「ぅうぁっ♡ 来るっ♡ くっるぅっ♡  気持ちいいの来るっ♡ 大好きなの来るぅっ♡  イグイグイグイグっ♡」 【ロゼ】「出してっ♡ 来てっ♡ 中出しっ♡  びゅるびゅるっ♡ 種付け射精ぃっ♡  イグっ♡ ひぐっ♡ いっぐぁっ♡ んぅぁぁっ♡」 【ロゼ】「好きっ♡ 好きっ♡ 大好きっ♡  大好きだからぁっ♡ んぅあぁぁぁっ♡  出して♡ 出してっ♡ 奥にたくさんっ♡」 【ロゼ】「出してっ♡ 孕ませっ♡  主人公(おまえ)の赤ちゃんっ♡  あなたの赤ちゃんっ♡ 孕ませてぇっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ あっ♡ んぅんぁっ♡ うんぁっ♡  んぃいっ♡ ぅうんっ♡ はっぁぁっ♡ うぅあっ♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ はっぁあぁぁああぁっ♡」 【ロゼ】「ふんっぅうぁぁぁああっぁぁっ♡  いっぐ♡ ひっぐっ♡ んぃっぐぅっ♡  んぐうぅううぅぅうあぁぁぁぁっっ♡」 【ロゼ】「いっぎゅぅううううぅう……っ♡」 【ロゼ】「んぅうぁっぁあっぁあぁああぁっ♡  ぅうぅぁっ♡ はっぁあぁああ……っ♡  んぅぃっ♡ んぅうんっ♡ あっぁああ……っ♡」 【ロゼ】「んぅううっ♡ ぅうううっ♡  射精っ♡ 出てるっ♡ っぁあああ……っ♡  おチンポっ♡ びゅうびゅうっ♡ びゅるるぅっ♡」 【ロゼ】「精液っ♡ どくどく♡ いっぱいだぁ……っ♡  中にっ♡ どっびゅんっ♡ どっびゅんっ♡  びゅぐびゅぐぅぅ……っ♡」 【ロゼ】「ぅうんっ♡ おチンポっ♡  子宮にぶっちゅんっ♡ くっついて、離れないっ♡  ザーメン中出し♡ ずっと、止まらない……っ♡」 【ロゼ】「はっぁあああああ……っ♡  あぁ、孕む……♡ 孕むよ、絶対……っ♡  だって、こんなに幸せなんだ……っ♡」 【ロゼ】「赤ちゃん、孕まないわけがない……♡  主人公(おまえ)の赤ちゃん、絶対できる♡  妊娠するって、わかってる……っ♡」 【ロゼ】「はぁ、はぁ、はぁあ……っ♡  あぁ、好き……♡ 好きだ♡ 大好きだ♡  愛してる♡ 好き、好き、好きぃ……っ♡」 【ロゼ】「ありがとう……♡ 孕ませてくれて♡  本当に、ありがとう♡  お前のおかげで、幸せだ……♡」 【ロゼ】「ふふふふふ……♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)……なんだか、  顔つきが変わったな。  ずいぶんと大人っぽくなった気がする」 【主人公】「え……そ、そうですか?  特に変わってないと思いますけど……」 【ロゼ】「いや、確実に変わっている。  男らしくなったというか……。  ふふ、父親になる覚悟ができたからか?」 【ロゼ】「それとも、変わったのは私かもな。  主人公(おまえ)のことを、弟子ではなく、  対等な男として見るようになったからな」 【ロゼ】「主人公(おまえ)が本当は、  こんなにもかっこよかったんだと、  ようやく気づいたのかもしれない」 【ロゼ】「ありがとう。私を変えてくれて。  お前たちが子作りしたいと言い出さなければ、  こうはならなかっただろうからな」 【主人公】「それを言うならこっちだって……。  師匠とこんな気持ちいいことできるなんて、  すごくうれしかったです」 【主人公】「師匠が子作り、認めてくれたから……。  ありがとうございました」 【ロゼ】「ふふふ♡ そうだな♡  だが、何度か言ったが、私も本当は、  主人公(おまえ)とこういう関係になりたかったんだ」 【ロゼ】「主人公(おまえ)のことをいけない目で見ていた。  大人としては恥ずかしいことだが、  事実なんだ」 【ロゼ】「だから、こういう関係になれて、  私は今、とっても幸せなんだよ。  主人公(おまえ)と結ばれて、本当に」 【ロゼ】「というよりも……だ。  正直な話、まだ物足りないんだ♡  子宮をいっぱいにされても、まだまだな♡」 【主人公】「え……? ほ、ホントですか?」 【ロゼ】「ああ♡ こんな嘘などつくものか♡  だが、これ以上お前にがんばらせては、  年長者として示しがつかないだろう?」 【ロゼ】「だから、だ……♡」 【ロゼ】「がんばってもらったご褒美に♡  お前におっぱい、味わわせてやる♡  前にも一度やっただろう?」 【ロゼ】「私のおっぱいちゅうちゅう吸って、  子作りの疲れを取ってくれ♡  たくさん甘やかして、癒やしてやるからな♡」 【ロゼ】「それなら構わないだろう?  今のお前でもできる、らぶらぶえっちだ♡」 【主人公】「し、師匠……っ」 【ロゼ】「ん? ははっ♡ おいおい♡  なんだ、主人公(おまえ)も物足りなかったのか♡  ああ、いいぞ♡」 【ロゼ】「それならこっちも、いっしょに癒やしてやる♡  おっぱいちゅうちゅう、甘々手コキで♡  キンタマ残り汁、搾ってやろう♡」 【ロゼ】「最後の最後まで、ザーメンぴゅっぴゅ♡  おチンポ気持ちよぉくなっちゃおうな♡  私の旦那様♡ ふふふふふ……♡」 【ロゼ】「ほうら♡ しこしこしこしこ♡  おチンポよしよし♡ 気持ちいいか? ふふふ♡  あぁ、おチンポむくむく♡ どんどん膨らんで♡」 【ロゼ】「本当に種付けし終えたあとのおチンポか?  こんなに熱く勃起し始めて♡  どんどんかっこよくなってくる♡」 【ロゼ】「残り汁を搾ってやろうと思ったが、  このまま三度目の中出しもできそうじゃないか♡  たくましすぎるぞ♡ 旦那様おチンポ♡」 【ロゼ】「だが、大丈夫だ♡  おまんこはすでに満杯だからな♡  今出してもらっても、全部溢れてしまうだけだ♡」 【ロゼ】「それに、主人公(おまえ)ももう、  ずいぶんと疲れてしまってるようだから♡  無理をさせるのはよくないだろう?」 【ロゼ】「おまんこ何度もイカされてしまうほどの、  つよつよピストン♡ してくれたものな♡  疲れてしまって当然だ♡」 【ロゼ】「だから今は、優しくしこしこ♡  おチンポ甘やかしてやるからな♡  おチンポ気持ちよくしてやるからな……♡」 【ロゼ】「ほら、おっぱいも、もっといっぱい♡  いっぱいいっぱい、吸っていいぞ♡  ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ♡ 勢いよく♡」 【ロゼ】「しばらくしたら吸えなくなるからな♡  赤ちゃん出来たら、私のおっぱいは、  赤ちゃん専用になってしまう♡」 【ロゼ】「それとも、赤ちゃんの隣で、  母乳をいっしょに飲んでみるか?  赤ちゃんといっしょに甘やかされながら♡」 【ロゼ】「ほうら♡ おっぱいどうぞ♡  ママのおっぱい、おいちいでちゅねぇ♡  ちゅっちゅ、ちゅっちゅぅ♡」 【ロゼ】「かわいくおっぱい飲む飲むしてくだちゃい♡  母乳ごくごく♡ ちゅぱちゅぱちゅっちゅぅ♡  ふふふふふ♡」 【ロゼ】「おチンポがまた元気になってきまちたねぇ♡  赤ちゃん言葉、興奮しちゃうんでちゅか♡  ふふふ♡ いけないパパでちゅねぇ♡」 【ロゼ】「年上の女孕ませて、ママにしちゃってるのに♡  あんなにかっこいい種付け孕ませピストン♡  してくれたのに♡」 【ロゼ】「おっぱいの前では赤ちゃんになっちゃう♡  かっこいいのにかわいい旦那様ぁ♡  いいこ♡ いいこぉ♡」 【ロゼ】「よちよちよちよぉち♡ 気持ちいいでちゅね♡  ママのおっぱい飲む飲むしながら、  おチンポこきこき♡ 気持ちいい♡」 【ロゼ】「お疲れおチンポ甘やかされて♡  いっぱい元気になっちゃいまちゅねぇ♡  キンタマに残ったお汁♡ あったまってきまちゅね♡」 【ロゼ】「あっつあつになったお残し汁♡  ママのお手々でびゅうびゅうびゅうって♡  いっぱい出し出ししまちょうね♡」 【ロゼ】「ママのおっぱい飲みながら♡  どくどくぴゅっぴゅ♡ しまちょうねぇ♡  はぁい♡ はぁい♡ はい、はい、はぁい♡」 【ロゼ】「いいこ♡ いいこぉ♡  よちよちよちよぉし♡ ふふふふふ♡  おチンポ元気いっぱいでちゅねぇ♡」 【ロゼ】「ふふふ♡ おチンポびくびくしてまちゅよ♡  そろそろ出し出ししたくなりまちたか?  最後の精液♡ お漏らししまちょうか♡」 【ロゼ】「いいでちゅよぉ♡ いつでもぴゅっぴゅ♡  おチンポびゅーびゅー♡ しまちょうね♡  ママのお手々でおチンポイクイクしまちょうね♡」 【ロゼ】「もっとおっぱいちゅうちゅうちゅう♡  ママのおっぱい飲んでていいでちゅからね♡  おチンポぴゅっぴゅしまちょうねぇ♡」 【ロゼ】「ほうら♡ おっぱい飲みながら♡  ママのお顔、じ~っと見ててくだちゃいね♡  気持ちいいお射精顔♡ 見せてくだちゃいね♡」 【ロゼ】「おチンポイクイクするところ♡  おっぱいちゅうちゅうしてるところ♡  全部見ていてあげまちゅからねぇ♡」 【ロゼ】「ほうら♡ 出る出る♡ 出ちゃいまちゅね♡  おチンポびゅうびゅうしまちょうね♡  おチンポ出る出る♡ おチンポびゅっびゅぅ♡」 【ロゼ】「どうぞ♡ どうぞ♡ おチンポどうぞ♡  出る出る♡ イクイク♡ 出る出る♡ イクイクぅ♡  はい、はい、はい、はぁい♡」 【ロゼ】「おチンポどうぞ♡ びゅっびゅっびゅう♡  おチンポいっぱい、ぴゅるぴゅるぴゅっぴゅ~♡」 【ロゼ】「びゅ~♡ びゅ~♡ びゅうびゅうびゅ~♡  どくどくびゅっびゅぅ♡ どびゅる♡ どっぴゅぅ♡  びゅっびゅっびゅっびゅぅぅぅ……♡」 【ロゼ】「はぁい♡ 出てまちゅねぇ♡  いっぱい、いっぱい、あったか精子♡  おチンポ残り汁♡ 出ちゃってまちゅ♡」 【ロゼ】「キンタマの中、こんなに残ってたんでちゅか♡  あれだけ中出し種付けしてくれたのに♡  本当に、かっこいいおチンポでちゅねぇ♡」 【ロゼ】「だからこのおチンポのこと♡  ママはとってもだいちゅきなんでちゅよ♡  愛してるんでちゅよぉ♡」 【ロゼ】「好き♡ 好き♡ だぁいちゅき♡  ちゅきちゅき♡ ちゅぅき♡  だぁいちゅきでちゅ♡  愛してまぁちゅ♡ よちよち、よちよち♡」 【ロゼ】「愛してまちゅ♡  愛してまぁす……♡ いいこ、いいこ♡  よしよし、よしよし♡」 【ロゼ】「あなたのこと、本当に……♡  愛してるからね……♡  これからもずっと♡ ずぅっと♡ ずっと♡」 【ロゼ】「あなたが大好きだから♡  いっしょにいようね……♡  私の旦那様♡ ふふふふふ……♡」  僕はそのまま、師匠に甘やかされるままに、  幸せのまどろみのなかに溶け込んだ。  慣れない子作りのあととはいえ、  これだけ気持ちのいい睡眠は初めてだった。  それだけ、師匠との時間が楽しくて、  幸せで……憧れの師匠と子作りできたことが、  僕はとっても嬉しかった。  あのかっこいい師匠が、僕の前では、  あんなにかわいい人でいてくれる。  そのことを思うと僕は今でも、  胸の奥が熱くなるのを感じる。    僕の大好きな女性が、いつでも。  僕のそばにいてくれるようになっていても……。   🔶第5章 【ハーレム:パート】  僕は今日も、いつものように、このアトリエを訪れた。  大切な人たちと幸せな日々を過ごして、  僕は少し、自分が大人になったような気がしていた。  なにせ、子作りなんてことをしてしまったのだから。    エミリーを、テレサを、師匠を……。  みんなを妊娠させるためのセックスを、  味わってしまったのだから。  僕の生活は、今までとは一変してしまっていた。  だから今日も僕は、アトリエにやってきた。  今日は、錬金術の修行の日ではない……。  今日は、みんなとただただ、ひたすら――……。  子作りをする日。 【主人公】 「え……!? み、みんな……っ。  その格好は……っ!?」 【エミリー】「ふふ♡ お待たせ♡  どう? この服♡……服かな、これ?   でも、すっごくドキドキしちゃうでしょ?」 【テレサ】「みんなで協力して作ったんです♡  どうですか? おちんちん♡  興奮してくれますか?」 【ロゼ】「うぅ……っ、そ、そんなに見るな……っ♡  いくらなんでもこの格好は……っ♡  は、破廉恥すぎるぞっ♡」 【エミリー】「もう♡ そんなこと言って♡  ししょーも結構ノリノリで着てたじゃないですか♡」 【テレサ】「そうですよ♡  ふふ、主人公(かれ)の前に出た途端に恥ずかしがっちゃって♡   ほら、堂々としてる方が恥ずかしくないですよ?」 【ロゼ】「そ、そうは言ってもだな……っ♡  やはり人に見られるとなると、恥ずかしくて……っ♡」 【エミリー】「大丈夫ですよぉ♡  だって、ほら♡ 主人公(かれ)のおちんちん♡  もうあんなにびんっびんですよ♡」 【ロゼ】「う……っ♡ そ、そうか……♡  ちゃんと興奮してくれたんだな?  おチンポ、熱くしてくれるんだな♡ ふふふ♡」 【テレサ】「当然ですよね♡ 私たちお嫁さん候補たちの、  こんなにえっちな姿を見て……♡  主人公(あなた)が勃起してくれないわけありません♡」 【エミリー】「今日はこの格好で♡  主人公(キミ)のおちんちん、い~っぱい♡  ぴゅっぴゅさせたげるね♡」 【テレサ】「みんなでいっしょに子作りセックス♡  私たち三人のおまんこに、同時に種付け♡  お願いしますね♡」 【ロゼ】「っはぁ……♡  こうなったら、私も本気を出すからな♡  今日はキンタマ♡ 空っぽになるまでしてやるぞ♡」 【エミリー】「孕ませ待ちのデカ乳幼なじみに♡  種付けザーメンたっぷり中出し♡ よろしくね♡」 【テレサ】「ドスケベデカ乳牛娘のおまんこ♡  あなたの真っ白ザー汁♡ 注ぎ込んでください♡」 【ロゼ】「変態ウシチチ女の子宮にどっぴゅん♡  赤ちゃん孕ませ子種汁♡ 溢れるまで注いでくれ♡」 【エミリー】「キミの赤ちゃん、孕ませてね♡  旦那様ぁ♡」 【テレサ】「あなたの赤ちゃん、孕ませて♡  旦那様ぁ♡」 【ロゼ】「お前の赤ちゃん、孕ませろ♡  旦那様ぁ♡」 【主人公】「あの……。  こんなくっつかれたら、やりづらいような……」 【テレサ】「そんなことないですよ♡  むしろおちんちんは大きくなって♡  楽しいはずです♡」 【ロゼ】「ああ、そうだぞ♡  だから気にするな♡ お前の実力で、  なんとかしてみせろ♡」 【エミリー】「うん♡ だから来て♡ おちんちん入れて♡  主人公(キミ)のおちんちんで♡  今日もいっぱいおまんこしてぇ♡」 【テレサ】「はい、どうぞ♡ かっこいいおちんちん♡  エミリーの中にぬぷぬぷどうぞ♡」 【ロゼ】「ここで見ててやるからな♡  エミリー相手のかっこいいセックス♡  楽しませてくれ♡」 【エミリー】「あは♡ なんか緊張してきた……♡  テレサとししょーに、おまんこするとこ、  見られちゃうんだ……っ♡」 【エミリー】「でも、それも気持ちよさそう♡  だから来てっ♡ 早く来てっ♡  セックスいっぱい♡ ぱんぱんしてぇ♡」 【主人公】「うぅ……っ。  そんなこと言われたら……っ。  い、行くよ……っ」 【エミリー】「っぁぁああぁぁっ♡  んぅんっ♡ おちんちん、すごぃ……っ♡  ぶっといの、ごりごりってぇっ♡ んはぁ♡」 【エミリー】「でも、気持ちいいっ♡  気持ちいいから、おちんちんピストン♡  いっぱいしてねっ♡」 【エミリー】「おまんこぎゅぅって締め付けるから♡  孕ませピストンっ♡ いっぱいしてぇっ♡」 【エミリー】「んっぅうんっ♡ んぅぁんっ♡  あんっ♡ あっぁぁぁんっ♡ おちんちんいいっ♡  おちんちん、気持いいよぉっ♡ んぅぁあっ♡」 【ロゼ】「あぁ、すごい♡ すごいぞ♡  自分では何度も味わわされたが、人のセックス♡  横から見てみると、こんなに……♡」 【テレサ】「ええ♡ おちんちんが出たり入ったり♡  こんなにいやらしいのですね♡  おちんちんにべっとりと、お汁も絡みついて……♡」 【テレサ】「ふふ♡ エミリーのえっちな声も♡  聞いてるだけでドキドキしちゃって♡  こっちも興奮してきちゃいますね♡」 【ロゼ】「ああ、そうだな♡  私たちもおチンポしてもらってる間、  こんな声を出してたんだな♡ エロすぎる……♡」 【エミリー】「んぅぅんっ♡ 二人共っ♡  変なこと言わないでぇっ♡ やぁんっ♡  恥ずかしくなっちゃうからぁっ♡」 【エミリー】「恥ずかしくって、おまんこ熱くっ♡  いっぱい気持ちよくなっちゃうよぉっ♡  あんっ♡ あんっ♡ んぅううんっ♡」 【エミリー】「んぅぅうあぁっ♡ おっぱいっ♡  いきなりっ♡ んっ♡ くぅんっ♡ はぁっ♡  だめっ♡ だっめっ♡ おっぱいっ♡ 出ちゃうぅっ♡」 【テレサ】「あは♡ いいですよ♡ どうぞ♡  そのままおっぱい♡ 搾ってください♡  そのための、この衣装なのですから」 【ロゼ】「ウシチチ母乳、たっぷり搾っていいぞ♡  ちょうど目の前には錬金釜があるからな♡  どれだけ貯まるか、楽しみだ♡」 【エミリー】「ぁっ♡ うぅぁっ♡ ぅんっ♡  おっぱい出る♡ おっぱい出るぅっ♡ あっ♡  はっ♡ んっはぁっ♡ ぅんぅぁぁっ♡」 【エミリー】「んっぅうぅうんっ♡  んぅんっ♡ はっぁぁぁっ♡ あっ♡  ぅんっ♡ んっはっぁあぁぁぁっ♡」 【エミリー】「っくうんっ♡ 母乳たくさんっ♡  牛さんみたいにっ♡ 搾られ交尾ぃっ♡  すっごいよぉっ♡ んっはぁあああ……っ♡」 【エミリー】「おまんこ熱くなっちゃうっ♡  おまんこぎゅっぎゅぅ♡ おちんちん締め付けちゃうっ♡  ぅんっ♡ んぅんっ♡ はっぁぁぁっ♡」 【エミリー】「やっぁあぁああ……っ♡  主人公(キミ)もっ♡ おちんちん、また強くぅっ♡  興奮しすぎだよぉっ♡ あはぁっ♡」 【テレサ】「あぁ、激しいセックス……♡  ここで見ているだけなのが、申し訳なくなります……♡」 【ロゼ】「それなら、こういうのはどうだ?  テレサ、見ていろよ? こういう時はな?  こうして、主人公(こいつ)の耳を……んぅ♡」 【ロゼ】「んぅれるれるれるれる♡ んちゅぅんっ♡  んっちゅ♡ んちゅぅっ♡ じゅるるるぅっ♡  んれる♡ れるれる♡ れるれるれるれるぅ♡」 【テレサ】「まあ……♡ お耳をお舐めするんですか?  ふふ、確かに主人公(かれ)も、気持ちよさそうに、  身体を震えさせて……♡」 【ロゼ】「さあ、お前もやってみろ♡  これでおチンポ♡ さらに興奮させてやるんだ♡」 【テレサ】「はい♡ それではお耳♡  失礼しますね♡ んぅうん……♡」 【テレサ】「んちゅるるるぅ♡ んっちゅぅ♡  んぅんっ♡ んっぷっ♡ んぅれる♡ れるれる♡  れるちゅぅ♡ んっちゅぅ♡ じゅっちゅっちゅぅっ♡」 【テレサ】「こうでしょうか……♡  お耳にべろちゅーするような形で♡  いっぱいにゅるにゅる、舌を入れて」 【ロゼ】「ああ、その調子だ♡  さあ、いっしょにやるぞ♡  こいつのこと、いっしょに感じさせてやろう♡」 【テレサ】「はい♡ お耳たっぷり♡  気持ちよくなってくださいね♡  んぅはぁ……っ♡」 【エミリー】「はっぁああああ……っ♡  おちんちんっ♡ 熱いよぉっ♡ ぅんっ♡  あんっ♡ はぁぁぁぁあ……っ♡」 【エミリー】「耳舐めなんてえっちなこと♡  してもらっちゃってっ♡ ぅうんっ♡  おちんちん、もっと、かっこよくなってるっ♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ んぅうんっ♡ かっこいいっ♡  ずんずん奥にっ♡ 子宮に先っぽ♡  ぐちゅんっ♡ ぐっちゅんっ♡ くっつけてぇ♡」 【エミリー】「っぁあぁああっ♡ おっぱいもっ♡  いっぱい出ちゃうっ♡ たくさん漏れちゃうっ♡  あっ♡ はぁっ♡ んぅうんっ♡」 【テレサ】「んふ♡ エミリーの母乳♡  またたくさん溢れてきてます♡  すごく気持ちよさそう……♡」 【ロゼ】「ああ♡  私たちも母乳♡ 出したくなってきたな♡  ふふふ……♡」 【ロゼ】「だから、ほら♡ 飲んでいいぞ♡  私たちが耳舐めしてやってる間に♡  エロ牛おっぱいちゅうちゅう♡」 【テレサ】「エミリーのおっぱい搾りながら、  私たちの母乳をちゅうちゅうごっくん♡  飲んでください♡」 【テレサ】「んっぅううんっ♡ あんっ♡ あぁんっ♡  すごい吸い付きっ♡ はぁぁあっ♡  おっぱい、あっという間に……っ♡」 【テレサ】「はあぁぁぁああぁあ……っ♡  あぁっ♡ おっぱいたくさんっ♡ 気持ちいいですっ♡  ぅんっ♡ はぁっ♡ はぁああ……っ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ 私のもかっ♡  あっ♡ あぁぁあっ♡ 飲む飲む♡ 強いっ♡  本気の吸い付きでっ♡ おっぱい、出るっ♡」 【ロゼ】「んっはぁぁああぁあ……っ♡  あっ♡ あっぁぁっ♡ ぅうんっ♡  あぁ♡ 母乳吸われるの、気持ちいい……っ♡」 【エミリー】「っぁっぁあぁあ……っ♡  主人公(キミ)のおちんちんっ♡ またっ♡  すっごく熱くなってるよぉっ♡」 【エミリー】「こんなおっきいのっ♡ 初めてっ♡  みんなでしてるから主人公(キミ)もっ♡  すんごいおちんちん硬くしちゃってぇっ♡」 【エミリー】「ぅうううっ♡ おまんこっ♡  弱いところっ♡ ごりごりえぐられるぅっ♡  ぅうっ♡ あっぁぁっ♡ はっぁあぁ……っ♡」 【エミリー】「これっ♡ やばっ♡ だめかもっ♡  ぅうんっ♡ おまんこイクっ♡ おまんこイックっ♡  来ちゃうっ♡ 来ちゃぅぅ……っ♡」 【エミリー】「あっぁあぁぁああっ♡  母乳噴き出しぱこぱこハメハメぇっ♡  おまんこひっぐぅうう……っ♡ ぅうぅんっ♡」 【テレサ】「エミリー、イッちゃうんですね♡  主人公(あなた)はどうですか?  そろそろ、おちんちん♡ 出ちゃいそうですよね♡」 【ロゼ】「出していいぞ♡ 私たちの耳舐めと、  甘い母乳ごくごく飲んで、沸騰させたキンタマ汁♡  エミリーの中に注いでやれ♡」 【エミリー】「ぅんっ♡ ぅうんっ♡  出して♡ 出してっ♡ ザーメンたくさんっ♡  おまんこたくさんっ♡ 射精してぇっ♡」 【エミリー】「イクからっ♡ いぐからぁっ♡  おまんこっ♡ ひっぐっ♡ んぃぐぅっ♡  ぅうんっ♡ いぐ、いっぐ、んぅぅんっ♡」 【テレサ】「出して♡ 出してあげて♡  おまんこ中出し♡ 孕ませ射精♡  いっぱいどうぞ♡ たっぷりどうぞぉ♡」 【テレサ】「んぅうぁんっ♡ はいっ♡ はいっ♡  母乳っ♡ いっぱい飲んでっ♡ ぅんっ♡  たくさんお射精してくださぁぃっ♡」 【テレサ】「はっぁあぁあああ……っ♡  ぅうんっ♡ んっはぁああ……っ♡」 【ロゼ】「ぅうんっ♡ んっはぁぁっ♡  ああ♡ 私のも、いっぱい飲めっ♡  思う存分っ♡ 好きなだけぇっ♡」 【ロゼ】「んっはぁぁぁああ……っ♡  あぁっ♡ いっぱい飲んで♡ 元気なおチンポ♡  たっぷり漏らしてやるんだぞ……っ♡」 【ロゼ】「母乳を飲んで濃くしたザー汁♡  子宮たっぷり、注ぎ込め……っ♡  エミリーのこと、孕ませてやれ……っ♡」 【エミリー】「あっ♡ あっ♡ あぁっ♡  んぅんっ♡ 来るっ♡ 来るっ♡  おちんちん、来ちゃうぅうっ♡」 【エミリー】「中出し来るっ♡ 来てくれるっ♡  子宮どっちゅんっ♡ おちんちん強くぅっ♡  あっ♡ あっ♡ はっぁあぁああっ♡」 【エミリー】「来てっ♡ 来てっ♡ お願いっ♡  中出しいっぱいっ♡ 奥にっ♡ ちょうだいっ♡  中出しちょうだいっ♡ 孕ませちょうだぁいっ♡」 【エミリー】「大好きっ♡ 大好きぃっ♡  好き♡ 好き♡ 好き好きっ♡ んぅぅんっ♡  愛してるぅぅっ♡ んはぁぁあ……っ♡」 【エミリー】「大好きだから♡ 愛してるからっ♡  孕ませて♡ 孕ませてくださいっ♡  赤ちゃん孕ませて♡ 旦那様ぁっ♡」 【エミリー】「あなたの赤ちゃん孕んでっ♡  お嫁さんっ♡ なるからっ♡ 孕ませてっ♡  私の旦那様になってっ♡ ぅうんっ♡」 【エミリー】「イクっ♡ イクっ♡ いっぐっ♡  ひぐぅっ♡ イグから出してぇっ♡ 出してぇっ♡  ぅうぅうっ♡ はぁぁぁぁぁっ♡」 【エミリー】「好きっ♡ 好きっ♡ 好き好きぃっ♡  ぅうんっ♡ くうぅぅうっ♡ あっ♡ あっ♡  はぁぁっ♡ ぅぅうあぁぁぁっ♡」 【エミリー】「イグイグイグイグっ♡ いっぐぅっ♡  んぃぐぅっ♡ んぅうぁぁあぁあぁぁあっ♡  んっぅううあぁぁぁぁぁぁあっ♡」 【エミリー】「ぅうんぅぁあぁぁぁあっ♡  ぁあぁぁっ♡ んぅうんっ♡ 中っ♡  どくどくっ♡ 射精っ♡ 来てるよぉっ♡」 【エミリー】「んっ♡ んっ♡ んぅんっ♡  種付けっ♡ 熱いっ♡ ぅうんっ♡  孕ませミルクっ♡ すっごくいっぱいぃっ♡」 【エミリー】「はっぁあぁぁぁぁっ♡  ぅうんっ♡ くぅうぅうううんっ♡  ぅんっ♡ はぁっ♡ んっはぁっ♡ はぁ……っ♡」 【テレサ】「種付けいっぱい♡ ありがとうございました♡  お射精たくさん♡ お疲れ様でしたぁ……♡」 【ロゼ】「お射精どっぴゅん♡ かっこよかったぞ♡  見ていて子宮がきゅんって疼いて♡  孕ませてほしくなってしまった……♡」 【テレサ】「んぅん……♡ かっこよかったです♡ 大好きです♡  私もあなたのこと、愛しています♡  だぁい好き♡ 好き♡ 好き♡ 好きぃ……♡」 【ロゼ】「愛してるから♡ 私たちにも赤ちゃん♡  孕ませ射精♡ お願いするぞ♡  しっかり種付けしてくれよ……♡」 【エミリー】「おちんちん、ありがとう♡  次はどっちのおまんこに種付けするの?  選んであげて♡ ふふふふふ♡」 【テレサ】「ふふ♡ 次は私と種付け交尾♡  してくれるのですね♡  ありがとうございますっ♡」 【主人公】「ごめんなさい、師匠……。  後回しにしちゃったみたいで」 【ロゼ】「いや、構わんさ♡  選んでくれなかったのは残念だが、なぁに、  順番が前後しただけだ♡ 楽しみに待っているさ♡」 【ロゼ】「それに、ここでお前のセックスを見るのも、  なかなか楽しいからな♡  エミリーもじっくり見ているといい♡」 【エミリー】「はい、ししょー♡  んふふ♡ かっこいいおちんちんピストン♡  見せてちょうだいね♡」 【テレサ】「では、お願いします♡  おまんこに、主人公(あなた)のおちんちん♡  奥までしっかり差し込んて……♡」 【テレサ】「ドスケベデカ乳牛娘に♡  赤ちゃん孕ませちゃってください♡  あなたの子ども♡ 妊娠させてください♡」 【テレサ】「んっぅうぁぁあ……っ♡  はぁぁっ♡ あっくぅんっ♡ んぅっ♡」 【テレサ】「あぁ、おちんちん♡ 来ました♡  あなたの熱いの、また奥までっ♡  はっ♡ ふぅっ♡ ぅううんっ♡」 【ロゼ】「あんなにぶっといおチンポ♡  テレサの中にずっぷり沈んで、隠れてしまったな♡  ふふ、おチンポ受け入れてもらうの気持ちいいなぁ♡」 【エミリー】「テレサのお尻♡ おちんちん嬉しくて、  びくんびくんって跳ねちゃってる♡  えっちなお尻見ながらえっち、できちゃうね♡」 【テレサ】「来て、くださぃ……っ♡  おちんちんしてくださいっ♡ セックスっ♡  お願いしまぁすっ♡ はぁああ……っ♡」 【テレサ】「強いおちんちん、ぱんぱんぱんって♡  激しくピストン♡ 来てくださぁい……っ♡」 【テレサ】「ぅんぅうぁあぁっ♡ あんっ♡  おちんちんっ♡ 奥っ♡ んっはぁぁっ♡  奥っ♡ どちゅどちゅっ♡ すごい、ですぅっ♡」 【テレサ】「エミリーのおまんこのお汁♡  こびりついたままのおちんちんっ♡  熱いですぅっ♡ んぅぅあぁあっ♡」 【エミリー】「やん♡ もう、テレサってば、  そんな恥ずかしいこと言わないでよ♡  ふふ、事実なんだけどさ♡」 【ロゼ】「女を取っ替え引っ替えして、連続セックス♡  普通の男だったらそんなことしないんだぞ?  主人公(おまえ)も悪い男になっちゃったな♡」 【エミリー】「そんなことないですよ、ししょー♡  だって、主人公(かれ)が私たちとえっちするのは、  みんな知ってのことなんですから♡」 【エミリー】「それに、おちんちんしてあげた女の人♡  みぃんなお嫁さんにするんだったら、  問題ないもんねぇ♡ んふふ♡」 【ロゼ】「ああ、そうだな♡ 私たち三人♡  全員主人公(おまえ)の赤ちゃん孕まされて♡  お嫁さんになるんだからな♡ ふふふ♡」 【テレサ】「んぅぅんっ♡ はいっ♡  そうですねっ♡ 私たちっ♡ みぃんなっ♡  あなたのお嫁さんにぃっ♡ ぅうんっ♡」 【テレサ】「赤ちゃんだって、一人だけじゃなくてっ♡  何人も産んであげちゃいますからねっ♡  何度も孕ませえっち♡ 楽しんじゃいましょうねっ♡」 【テレサ】「あなたの強いおちんちん♡  かっこいいおちんちんっ♡ んっぅうんっ♡  何度もハメてくださいねっ♡ っぁぁんっ♡」 【ロゼ】「私たちは主人公(おまえ)のお嫁さんになるからな♡  旦那様へのご奉仕は、ちゃんとしないと♡  ほら、エミリー♡ いっしょにいくぞ♡」 【エミリー】「はい、ししょー♡  さっきやってあげてた耳舐めですよね?  私も自分なりにやってみますね♡」 【ロゼ】「ああ♡ 息を合わせて、旦那様のお耳♡  とろっとろにとろかせてやろう♡  行くぞ♡ ほうら……♡」 【エミリー】「んぅぁあ……♡」 【テレサ】「はぁあああっ♡ ぅうんぁっ♡  これが、耳舐めの効果ですかっ♡ あぁんっ♡  おちんちんっ♡ また熱くぅっ♡」 【ロゼ】「ふふ♡ 耳、弱いんだな♡  お耳ぺろぺろ舐められて♡ おチンポびきびき♡  一気に勃起が進んで♡ 硬くなって♡」 【エミリー】「私としてる時もそうだったよね♡  ふふ♡ 主人公(キミ)のお耳♡  真っ赤になっちゃって、すごくかわいい♡」 【ロゼ】「耳からおチンポ興奮させて♡  キンタマザー汁♡ どろっどろに濃くなるまで♡  感じさせてやるからな♡」 【エミリー】「おちんちん汁♡ テレサの中にも♡  この後のししょーにも♡  私に出したのと同じくらい、濃いの出してねぇ♡」 【テレサ】「んっぅうんっ♡ んぅぁっ♡  おちんちんっ♡ 奥ぅっ♡ ぎゅうぎゅうっ♡  熱くっ♡ 潰されてっ♡ ぅうぁあ……っ♡」 【テレサ】「頭の中っ♡ 真っ白にっ♡  なって来ちゃいますっ♡ ぅうんっ♡  何も♡ 考えられなくなるぅっ♡ はぁあ……っ♡」 【テレサ】「おまんこっ♡ 気持ちいいってっ♡  おちんちん好きってことばかりっ♡  んぅあっ♡ はっ♡ はっ♡ はぁぁっ♡」 【テレサ】「んっひぃいいいぃっ♡  んぅっぁっ♡ おっぱいっ♡ んぅぁっ♡  おっぱいまでっ♡ そんな、ぎゅうぎゅうっ♡」 【テレサ】「やっ♡ あっ♡ 出ちゃうっ♡  出ちゃいますっ♡ おっぱい出るっ♡  母乳、おっぱいっ♡ いっぱいぃいっ♡」 【テレサ】「はっぁあっぁああぁぁっ♡  んぅうっ♡ はあぁぁぁっ♡ あっ♡ んっ♡  んっひぃいいっ♡ くうぅうぅううぅっ♡」 【ロゼ】「母乳たっぷりびゅっびゅっびゅぅ♡  ウシチチ搾り♡ 上手だなぁ♡」 【エミリー】「テレサの母乳、もっと搾って♡  たっぷりおっぱい♡ 揉み揉みしてあげて♡  キミの揉み揉み♡ 気持ちいいからぁ♡」 【テレサ】「っぁぁぁぁああっ♡ また出るっ♡  また出ますっ♡ おっぱい出ますぅっ♡  ぅんっ♡ あんっ♡ はぁぁぁんっ♡」 【テレサ】「あっぁあぁあっぁあ……っ♡  ぅんっ♡ はぁっ♡ くっふぅうぅっ♡  おっぱい、止まりませんん……っ♡」 【エミリー】「んぅん♡ テレサ、気持ちよさそう♡  私もおっぱい、また張ってきちゃった♡  あんなに搾ってもらったのにぃ♡」 【ロゼ】「なら、またおっぱい、飲んでもらうか♡  私もまだまだ出し足りないんだ♡  母乳はどんどん出てくるからなぁ♡」 【エミリー】「はいどうぞぉ♡  おっぱいどうぞ♡ ごっくんどうぞ♡  おちんちんしながら母乳飲もうねぇ♡」 【エミリー】「んっぅうんっ♡ あっ♡ ぅんっ♡  揉むのも上手だったけどっ♡  ちゅうちゅう吸うのも、とっても上手ぅっ♡」 【エミリー】「あっぁっぁああぁっ♡  おっぱいごくごくっ♡ 飲んでもらってるっ♡  ぅんっ♡ 気持いいよぉっ♡ んぅんぅ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ あっ♡ ぅんっ♡  あぁ、いいぞ♡ 私のおっぱいも、いっぱい飲め♡  母乳たくさん♡ 啜り飲めっ♡」 【ロゼ】「んっはっぁあぁああっ♡  あぁっ♡ おっぱい、こんなにっ♡  飲んでもらうの、最高だ……っ♡ んひぃっ♡」 【テレサ】「あっ♡ あぁぁっ♡ っぁうんっ♡  おちんちんぱんぱんっ♡ すごぃっ♡  すごいですっ♡ んぅううぅぅっ♡」 【テレサ】「おっぱいも、止まりませんっ♡  おまんこもおっぱいもっ♡ ぅうんぅあっ♡  熱くてっ♡ 頭、ふわふわしてぇっ♡」 【テレサ】「んぅうぅんっ♡ ぞくぞくっ♡  いっぱいっ♡ んぅっはぁぁぁっ♡  あっ♡ あっ♡ 気持ちいいの、昇ってぇっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ んぅぁっ♡  これっ♡ 来てますっ♡ イクっ♡ イクっ♡  おまんこイキますっ♡ おまんこイギますっ♡」 【テレサ】「おまんこイギますからっ♡ んぅぁぁっ♡  あなたもっ♡ 主人公(あなた)もぉっ♡  出してっ♡ くださいぃい……っ♡」 【テレサ】「おちんちんっ♡ イッて♡  中にっ♡ 射精ぃっ♡ 出してくださいっ♡  おちんちん種付けぇっ♡ くださぁいっ♡」 【テレサ】「孕ませて♡ 孕ませて♡  赤ちゃんくださいっ♡ 大好きな人のっ♡  愛する人の赤ちゃんっ♡ くださぁいっ♡」 【ロゼ】「ふふ♡ 中出し求められてるぞ♡  どうする? 出すのか? もちろん出すよな♡  エロ牛まんこに種付けするよな♡ ふふふ♡」 【エミリー】「どうぞぉ♡ 出してぇ♡  えっちな牛さんに、赤ちゃん孕ませて♡  お乳搾りながらぁ、赤ちゃん作っちゃおうねぇ♡」 【ロゼ】「んっぅんっ♡ ああ、いいぞっ♡  濃い精子、出すんだもんね♡ 母乳でキンタマ♡  元気にしないとなっ♡ んっくぅっ♡」 【ロゼ】「んっはっぁあぁあああ……っ♡  あぁっ♡ 母乳の吸い方ももっと上手くぅっ♡  もっと強くっ♡ 吸われっ♡ ぅうんっ♡」 【エミリー】「やぁんっ♡ んぅうううっ♡  乳首にゅるにゅる、舐められてぇっ♡  おっぱい吸われて♡ 出る出る♡ 出るぅっ♡」 【エミリー】「んぅっやぁっぁあっぁあっ♡  あぁっ♡ いっぱい吸われるっ♡ あはっ♡  おっぱい飲むの、上手すぎだよっ♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「っぅんっ♡ くうぅんっ♡  ぅぁっ♡ はぁぁっ♡ うぅうぁぁっっ♡  おちんちん、奥、くっついてます……っ♡」 【テレサ】「おちんちんもっと大きくなってっ♡  子宮、ずっと押しつぶしてきてっ♡ うぁあっ♡  入口っ♡ こじあけてきてます……っ♡」 【テレサ】「赤ちゃん孕ませるためにっ♡  子宮っ♡ 潰してっ♡ 種付けするためっ♡  入口っ♡ 開かれてぇっ♡ ぅうんっ♡」 【テレサ】「はいっ♡ はいっ♡ どうぞっ♡  出してくださいっ♡ 出してください♡  孕ませ、射精ぃ……っ♡」 【テレサ】「赤ちゃん孕む準備、終わってますっ♡  あなたの精子っ♡ 受け止める準備♡ できてますから♡  そのままどうぞ♡ 出してくださいっ♡」 【テレサ】「好きぃっ♡ 好きですっ♡ 愛してますっ♡  赤ちゃんくださいっ♡ 孕ませてくださいっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 好きぃ……っ♡」 【エミリー】「出して♡ 出して♡ 孕ませてあげて♡  赤ちゃん妊娠させてあげて♡ かっこいいおちんちんで♡  かわいい赤ちゃん♡ 孕ませてぇ♡」 【ロゼ】「孕ませろ♡ 孕ませろ♡ 孕ませろ♡  エロ牛女に赤ちゃん種付け♡ 特濃ザー汁♡  子宮にぜーんぶぶち込んでしまえ♡ イケ、イ~ケ♡」 【テレサ】「イグっ♡ イグっ♡ イギますっ♡  おまんこイギますっ♡ くうぅうんっ♡  んぁっ♡ はぁぁっ♡ ぅっぁあぁぁっ♡」 【テレサ】「ひっぐぅっ♡ いっぐっ♡ んぐぅんっ♡  いぐいぐいぐいぐっ♡ イギます♡ からぁっ♡  出して、くださぁい……っ♡ ぅぅあぁぁっ♡」 【テレサ】「んぅぅぁぁっ♡ うぅあぁっぁっ♡  んっはぁぁぁあああ……っ♡」 【エミリー】「おまんこいっぱい♡ 中出しどうぞぉ♡」 【ロゼ】「おまんこいっぱい♡ 中出しどうぞぉ♡」 【テレサ】「あっぁあぁぁあぁぁあっ♡  んぅうぅっ♡ くっふぅうんっ♡ んぅうぁっ♡  あっくぁっ♡ ぅうんぅうぁぁあああ……っ♡」 【テレサ】「ぅうぅっ♡ 中っ♡ 濃いのっ♡  いっぱい出てますっ♡ びゅるびゅる♡  びゅっぷぅうっ♡ ふぅぅぅああ……っ♡」 【テレサ】「どっくん♡ どっくん♡  亀頭からっ♡ 子宮にいっぱい♡ あったか精子♡  とぷとぷとぷぅって♡ びゅっびゅっびゅぅって♡」 【テレサ】「ザーメンたっぷり♡ あったかいです♡  孕ませてくれて、ありがとうございます……っ♡  はぁ、はぁ、はぁあああ……っ♡」 【テレサ】「んっはぁぁあああ……っ♡  はぁっ♡ っふぅっ♡ んぅううんっ♡  ふふふふふ……っ♡」 【ロゼ】「連続中出し♡ 気持ちよかったな♡  じゃあ、次は私の番だからな♡  いっぱい中に♡ 種付けしてくれよ♡ ふふふ♡」 【エミリー】「ししょーとのえっちな交尾♡  ここでじっくり見させてもらうね♡  かっこいいキミの姿♡ 楽しませてねぇ♡」 【ロゼ】「はぁ……♡ ほら、私のおまんこ♡  もう我慢の限界なんだ♡  おチンポ早く、ぶち込んできてくれっ♡」 【エミリー】「ふふふ♡ 主人公(キミ)のおちんちん♡  早くししょーの中に入りたそうにしてる♡  いいよ♡ 早く、にゅぷぷぅってしちゃお♡」 【テレサ】「あなたのかっこいいおちんちん♡  お師匠様のあったかいおまんこに♡  入れてあげてください♡」 【ロゼ】「ああ♡ ほら♡ 早く♡ 早く♡  エロ牛まんこ♡ ひくひく動いて♡ おねだりしてる♡  だからここに♡ 奥まで一気にぃっ♡」 【エミリー】「にゅぷぷぷぷぷぷぅ♡」 【テレサ】「ずっぷぅううぅう……♡」 【ロゼ】「っぅうぅっぁあっぁああ……っ♡」 【ロゼ】「っぁあっ♡ おチンポ♡ 全部ぅっ♡  根本まで、みっちり咥えこんでっ♡  はっぁ、ふぅうう……っ♡」 【ロゼ】「来て、くれぇ……っ♡ 主人公(おまえ)のっ♡  かっこいいおチンポピストンでっ♡  年上まんこっ♡ 犯してくれっ♡」 【ロゼ】「今日もいっぱい♡ お嫁さんまんこっ♡  イカせてください♡ 旦那様ぁ……っ♡」 【ロゼ】「んぅぅあああ……っ♡  あんっ♡ はぁんっ♡ んぅうんっ♡  おチンポっ♡ すごいぞっ♡ ぅうんぁっ♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)のおチンポにっ♡  ベタ惚れになってるおまんこがぁっ♡  好き好ききゅうきゅうっ♡ 締め付けてぇっ♡」 【エミリー】「うわぁ……♡ 話に聞いてたけど、  ししょー、ホンットにおちんちんに弱いんですね♡  普段のししょーからは考えられない声出してる♡」 【テレサ】「そうですね♡ あんなにかっこいいお師匠様が、  主人公(あなた)の前では、まさしくメス♡  メス声あんあん♡ 喘ぎ声、たっぷりです♡」 【エミリー】「んふ♡ 私もししょーのえっちな声♡  もっと聞きたくなっちゃったかも♡  テレサ♡ いっしょにしてあげよ♡」 【テレサ】「はい♡ 耳舐めですよね?  いっしょにお耳、ねっとるにゅるにゅる♡  奥までたっぷり♡ お舐めしましょう♡」 【エミリー】「耳舐めでおっきくなったおちんちんで♡」 【テレサ】「お師匠様のおまんこもっと♡  突いてあげてくださいね♡」 【エミリー】「んぅぁあ~♡」 【テレサ】「んっはぁ~♡」 【ロゼ】「んっっぅううんっ♡ お前たちっ♡  んぅぁっ♡ はっ♡ んぅんっ♡ んっくぅっ♡  師匠相手に♡ 何を考えてっ♡」 【ロゼ】「んぅぅぅああぁっ♡  ぁんっ♡ くうんっ♡ 乳搾りっ♡  こんなっ♡ 強烈ぅっ♡ んっはぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「おまんこ突かれながらおっぱい搾りっ♡  出るっ♡ 出るっ♡ 母乳漏れるぅっ♡  メス牛みたいにミルクっ♡ 溢れるぅっ♡」 【ロゼ】「んぅっはぁぁああぁっ♡  ぅんぅあっ♡ んくうんっ♡  おっぱい、こんなっ♡ ぅぅああぁっ♡」 【ロゼ】「乳搾りっ♡ 気持ちいいっ♡  おっぱい気持ちいいっ♡  乳搾り交尾ぃっ♡ 子宮っ♡ 疼いてぇっ♡」 【ロゼ】「ぅぅううんっ♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡  これ好きっ♡ 大好きっ♡ もっとしてくれっ♡  もっとおまんこ♡ 気持ちよくしてぇ♡」 【ロゼ】「んっはっぁあぁあぁああぁっ♡  ぅんぅあっ♡ はっぁあぁああ……っ♡  ぅんっ♡ はぁっ♡ っくうぅぁああぁっ♡」 【エミリー】「ししょーのおまんこ♡ すごいえっちぃ♡  主人公(キミ)のおちんちん、ぎゅっぎゅぅって♡  おまんこで挟みこんじゃってるよ♡」 【テレサ】「おちんちんピストンされるたびに♡  大きなお尻もだぷんだぷんって揺れてます♡  えっちな身体で喜んでるの、わかっちゃいますね♡」 【エミリー】「主人公(キミ)もやる気いっぱいだね♡  ししょーのこと、本気で自分のものにしてやるぞって♡  激しいピストンから伝わってくるよ♡」 【テレサ】「ふふ♡ そんなことしなくても、  お師匠様も、もちろん私たちも♡  とっくにあなたのものなんですよ?」 【テレサ】「それでもピストンしちゃうのですよね♡  少しでも自分のものって証♡ おまんこに♡  子宮に刻みつけたいんですよね♡」 【エミリー】「うん♡ ならいいよ♡  していいよ♡ キミのもの♡ なってあげる♡  キミのおちんちんの強さ♡ 刻みつけて♡」 【ロゼ】「んぅぅうぁあ……っ♡  おチンポっ♡ チンポっ♡ 気持ちいいっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ 好きぃいぃいっ♡」 【ロゼ】「もっとくれっ♡ もっとおっきいチンポっ♡  もっとぶっといチンポで私のおまんこっ♡  年上まんこっ♡ えぐってくれぇっ♡」 【エミリー】「だってぇ♡ それじゃ、おちんちん♡  もっとおっきくしてあげなきゃだね♡」 【テレサ】「お決まりのおっぱいですよ♡  たくさんちゅうちゅうしてくださいね♡  母乳たっぷり出ますからね♡」 【エミリー】「お嫁さんミルクいっぱい飲んで♡  またかっこよぉくおちんちん勃起♡  させちゃってねぇ♡」 【テレサ】「おっぱいミルクでタマタマぱんぱん♡  キンタマまでおっきくしてくださいね♡」 【テレサ】「んっぅうんっ♡ はいっ♡  どうぞ♡ おっぱいちゅうちゅうっ♡  たっぷり飲んでっ♡ んぅぅんっ♡」 【テレサ】「んぅっ♡ んぅぁっ♡  おっぱいぴゅうぴゅう♡ 気持ちいいです♡  母乳飲んでもらうの、大好きですぅ……♡」 【エミリー】「んぅぁんっ♡ やぁんっ♡  あはっ♡ さっきよりも飲む飲む強いよっ♡  こんなの母乳♡ たっぷり出ちゃうっ♡ んぅうんっ♡」 【エミリー】「んっはっぁあぁっ♡  あはぁっ♡ 母乳飲むの、ホントに上手ぅ♡  そろそろお腹もいっぱいになっちゃうねぇ♡」 【ロゼ】「んぅぅっ♡ くうぅんっ♡  あぁっ♡ おチンポっ♡ 膨らんでっ♡  うっ♡ くぅんっ♡ んっはぁぁっ♡」 【ロゼ】「広がったカリ首っ♡  おまんこ引っかかってっ♡ うぅぁぁっ♡  中身、持ってかれるぅっ♡ んぅうんっ♡」 【ロゼ】「おまんこの中身引きずり出されるっ♡  やっばぃっ♡ えっぐいぃっ♡ おチンポっ♡  強すぎるぅっ♡ んぅうぅんっ♡」 【ロゼ】「ふぅぁっぁぁぁぁっ♡  あぁっ♡ 乳搾りぃっ♡ 止まらないっ♡  デカ乳ぎゅうぎゅう握りつぶされるぅっ♡」 【ロゼ】「乳牛コスでっ♡ 搾乳交尾っ♡  おチンポ興奮しまくりでっ♡ おまんこっ♡  無理矢理感じさせられるぅっ♡」 【ロゼ】「好きぃっ♡ でも好きぃっ♡  おまんこごちゅごちゅかき混ぜられてっ♡  アクメまで持ってかれるのっ♡ すっごいのおっ♡」 【ロゼ】「んぅっはぁぁぁぁぁっ♡  んぅぁっ♡ んっぃいっ♡ んひいんっ♡  ふぅっ♡ くぅうんっ♡ はっぁぁぁあっ♡」 【エミリー】「んふ♡ 主人公(キミ)の顔♡  いい顔付きになってきたよ♡  おちんちん、出ちゃいそうな顔♡」 【テレサ】「おちんちんびゅーって射精して♡  お師匠様を孕ませてやるってお顔♡  なってきてますよ♡」 【エミリー】「出すんだね? 射精するんだね♡  ししょーのおまんこにあっつあつのキンタマ汁♡  いっぱい出しちゃうんだね♡」 【テレサ】「いいですよ♡ 出してください♡  いっぱい種付け♡ 赤ちゃん妊娠確定お射精♡  どっぴゅぅ♡ どっぴゅぅ♡ 出してください♡」 【エミリー】「んっぅぁんっ♡ あっ♡ んっ♡  あはっ♡ うんっ♡ 飲んでっ♡ おっぱい飲んでっ♡  母乳でおちんちん♡ もっと元気になってぇっ♡」 【エミリー】「ししょーに出してあげる精液っ♡  私の母乳でもっと濃くしてあげてっ♡  つよつよ精子にしてあげてぇっ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ はい、はい♡  おっぱいどうぞ♡ たくさんちゅうちゅうっ♡  飲んでくださいねっ♡ あはぁっ♡」 【テレサ】「おちんちんお射精♡ 最後の一滴まで♡  最高に気持ちよくなれるように♡  母乳で元気になってくださぁい♡」 【ロゼ】「ぅうんっ♡ んぅうんっ♡  あっ♡ はぁっ♡ ぅっくんっ♡  ぅぁあああ……っ♡ いっぐ♡ いっぐぅっ♡」 【ロゼ】「アクメ来るっ♡ 凶悪チンポっ♡  かっこいい旦那様チンポでおまんこっ♡  いっぐ♡ ひぐっ♡ うっぐぅっ♡」 【ロゼ】「おまんこいぐっ♡ いっぐっ♡ イグからぁっ♡  出してっ♡ 出してっ♡ 出してくださいぃっ♡  赤ちゃん孕ませてくださぁいっ♡」 【ロゼ】「好きっ♡ 好きぃっ♡ 愛してますっ♡  あなたのことっ♡ 大好きですうぅっ♡  好き好き好き好きすっきぃいぃいいっ♡」 【エミリー】「出して♡ 出して♡ 孕ませて♡  ししょーのこと♡ 私たちと同じように♡  かわいい赤ちゃん♡ 孕ませてぇ♡」 【テレサ】「好きです♡ 大好きです♡  大好きだから♡ 愛してるから♡ 産みたいです♡  主人公(あなた)の赤ちゃん産みたいです♡」 【テレサ】「だから出してください♡  射精してくださ♡ 孕ませてください♡  三人同時に妊娠させてくださぁい♡」 【エミリー】「好き好き好き好き♡  だぁい好き♡ だぁい好き♡ だぁい好き♡  愛してるよ♡ 旦那様ぁ……♡」 【ロゼ】「ぅううぁぁぁぁぁあっ♡  いっぐ♡ ひっぐっ♡ んぐうんっ♡  ふぅぁぁあああぁぁぁっ♡」 【ロゼ】「イグっ♡ 好きっ♡ イグイグっ♡ 好きぃっ♡  好きっ♡ しゅきっ♡ イグっ♡ しゅきぃっ♡  イグイグしゅきしゅきっ♡ いぎゅっ♡ ひっぎゅぅっ♡」 【ロゼ】「っぅうっはぁあっぁあっぁあぁっ♡」 【ロゼ】「んぅぅああっぁあっぁあぁあっ♡  ぅうぁっ♡ んぅぅんっ♡ んぅうぁっ♡  あっふぁっ♡ はっぁあぁぁっ♡」 【エミリー】「びゅっびゅっびゅっびゅう♡  びゅるるるるるぅ♡ びゅっぷっぷぅ♡  びゅー♡ びゅー♡ びゅー♡ びゅーぅ♡」 【テレサ】「どびゅどびゅどっぴゅぅ♡  びゅくびゅく♡ ぴゅっぴゅぅ♡  ぴゅっぴゅっぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅっぴゅぅ♡」 【ロゼ】「ぅうっぁっ♡ あぁぁぅうっ♡  中出し♡ 濃いの、いっぱい出てるぅっ♡  子宮にべっちょり♡ ねばとろザー汁ぅ♡」 【ロゼ】「ぅぅぅうぅぁぁぁあ……っ♡  まだ、出るのかっ♡ 出してくれるっ♡  孕ませ射精ぃっ♡ 種付け、えっぐぅっ♡」 【ロゼ】「ふぅぅうっ♡ くうぅううっ♡  赤ちゃん、孕むぅっ♡ 絶対孕むっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ はぁああ……っ♡」 【ロゼ】「くっふぅうう……っ♡  ぅんっ♡ はっ♡ はっ♡ あぁあ……っ♡  好き♡ 大好き♡ 大好きぃい……っ♡」 【ロゼ】「愛してますっ♡ 大好きですっ♡  孕ませありがとうございますぅっ♡  旦那様ぁ……っ♡ はっ♡ はっ♡ はーぁ……っ♡」 【エミリー】「ふふ♡ 孕ませ交尾、お疲れ様♡  三人いっしょに種付けしてくれて、うれしかったよ♡」 【テレサ】「こんなにがんばってくれて、  お疲れでしょう?  さあ、横になってください♡」 【ロゼ】「ありがとう、旦那様♡  主人公(おまえ)に孕ませてもらって♡  今、本当に幸せだ♡」 【エミリー】「だから、お疲れの旦那様のこと♡  いっぱい甘やかして、労ってあげるね♡」 【テレサ】「えっちな牛さんおっぱい♡  お好きなだけちゅうちゅう飲んでくださいね♡」 【ロゼ】「旦那様専用飲み放題のミルクサーバー♡  空っぽになるまでごっくんしていいからな♡」 【エミリー】「いっぱいよしよししてあげるから♡  ありがとう♡ ありがとう♡ って♡  撫で撫でしてあげるからね♡」 【テレサ】「6つのおっぱい、思う存分♡  あなたのものにしてくださいね♡  ふふふふふ♡」 【エミリー】「んぅん♡ んふふ♡  はぁい♡ いいこ、いいこ♡ おっぱいどうぞぉ♡  あんっ♡ やんっ♡ あぁん♡」 【テレサ】「ふふふ♡ おっぱい飲む飲む♡  お上手ですね♡ いいこ、いいこ♡  ほら、こっちのおっぱいも、飲んでください♡」 【テレサ】「ぁんっ♡ ふふふ♡  はい、はぁい♡ いいこいいこ♡  おっぱいちゅうちゅう♡ いっぱいどうぞぉ♡」 【テレサ】「母乳はまだまだたくさん出ますから♡  満足するまでたくさんちゅっちゅぅ♡  飲んでくださいねぇ♡ っぁあんっ♡」 【ロゼ】「んぅうん、っはぁ……っ♡  あぁ、種付けしてもらっただけじゃなくて、  おっぱいまで飲んでもらえて……♡」 【ロゼ】「本当に幸せだ♡ 大好きだ♡  愛してる、旦那様\\ 好き♡ 好き♡  大好き、大好き、大好き、だぁい好きぃ♡」 【ロゼ】「んぅぅんっ♡ はぁぁああ……っ♡  あぁ♡ ありがとう♡ 好き♡ 好き♡  愛してるぅ……♡」 【エミリー】「んふふふふ……♡ いいこ、いいこぉ♡  あぁ、本当に主人公(キミ)のこと♡ 大好きだよ♡  昔っから大好きだったけど、今は、もっと♡」 【エミリー】「昔っから大好きだった男の子♡  こんなにかっこよくなっちゃって♡  かわいいところも残ったまんま♡」 【エミリー】「もう主人公(キミ)の全部が大好き♡  キミの赤ちゃん産んであげられそうで本当によかった♡  これからはお嫁さんだよ♡ よろしくねぇ♡」 【エミリー】「んぅうんっ♡ んふふ♡  おっぱいちゅぱちゅぱ、強くなってる♡  喜んでくれて、ありがとぉ♡」 【テレサ】「私も、あなたとずっといっしょにいたいと、  前から思っていましたけど、まさか、  こんなことになるなんて……♡」 【テレサ】「だけど今は、本当に幸せです♡  こんなに幸せで、気持ちよくって、楽しくて♡  思いもしなかった関係になれて♡」 【テレサ】「あなたのお嫁さんとして、  あなたの赤ちゃん、いっぱい産んであげますから♡  いつまでも、仲良し夫婦でいましょうね♡」 【テレサ】「んはぁ……♡ 好き♡ 大好き♡  だぁい好きです♡ よしよし、よしよし♡  ふふふふふ……♡」 【ロゼ】「んぅうんっ♡ はぁあ……♡  師匠として、弟子の主人公(おまえ)に恋したこと♡  前までは間違いだと思っていたが……♡」 【ロゼ】「今は主人公(おまえ)のお嫁さんになれて、  本当によかったと思っているよ♡  間違いなんかじゃなかった♡ ありがとう♡」 【ロゼ】「年上のお嫁さんとして、お前のこと♡  一生支え続けるからな♡  おまんこよわよわなのは、どうしようもないが……♡」 【ロゼ】「んっくんっ♡ あはぁ♡  いや、おっぱいもか♡ それでも私は幸せだよ♡  お前のそばに、いられるんだからな♡」 【エミリー】「ん? どうしたの?  次のおっぱい、飲まないの?」 【テレサ】「いいんですよ♡ もっとたくさん♡  おっぱいちゅうちゅう飲んでくれても♡」 【ロゼ】「まだまだたっぷり母乳は出るぞ♡  ほら♡ おっぱい咥えて♡ ごくごくしてくれ♡」 【エミリー】「んぅぁんっ!?」 【テレサ】「やっぁんっ!?」 【ロゼ】「んっはぁっ!?」 【エミリー】「あぁんっ♡ んぅんっ♡  あはっ♡ みんなのおっぱいいっしょにっ♡  ちゅうちゅうしちゃってるぅ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ すごいです♡  三人のおっぱい♡ 6つの乳首ぃっ♡  ぜぇんぶっ♡ お口の中にぃっ♡」 【ロゼ】「んぅうんっ♡ 吸い付きすごいっ♡  全部のおっぱい♡ 吸い付かれてぇっ♡  母乳出るっ♡ おっぱい漏れるぅっ♡」 【エミリー】「んっはぁぁぁんっ♡」 【テレサ】「んぅぁぁぁああっ♡」 【ロゼ】「やっぁ♡ んぅぅんっ♡」 【エミリー】「あぁっ♡ すごい♡ かっこいい♡  好き♡ 好き♡ 好きぃっ♡ 大好きだよぉ♡」 【テレサ】「かっこいいです♡ 愛してますっ♡  あなたのお嫁さんになれてっ♡ 本当にっ♡  幸せぇ……っ♡」 【ロゼ】「大好きっ♡ 大好きぃっ♡  こんなことも出来るお前のお嫁さんになれてっ♡  嬉しいよっ♡ 最高だぁっ♡ んぅうぁっ♡」 【エミリー】「あぁぁぁぁんっ♡」 【テレサ】「やっあぁぁんっ♡」 【ロゼ】「んひぃいいんっ♡」 【エミリー】「うんっ♡ いいよ、もっと飲んで♡  お嫁さん母乳♡ まだまだ出るからね♡  いっぱい飲んでっ♡ 旦那様ぁっ♡」 【テレサ】「おっぱいちゅうちゅう、お上手ですっ♡  大好きですっ♡ 旦那様ぁ♡」 【ロゼ】「あぁ、かっこいい♡  たくさんおっぱい飲んでくれるの、本当に♡  かっこいいぞ♡ 旦那様ぁ……♡」 【エミリー】「んふふふふ♡」 【テレサ】「うふふふふ♡」 【ロゼ】「ふふふふふ♡」  今はもう、何も考えられない。  ただただ、幸せだった。  こんなに気持ちいいことがいっぱいできて、  大好きな人たちに囲まれて、  赤ちゃんだって産んでもらえて。  もう、何も言うことはない。  ただ、最高だ。  僕はは頭を真っ白にしながら、  ずっと、みんなのおっぱいを。  僕のお嫁さんたちの母乳を吸い続けた。 【エミリー】「愛してるよ♡ 旦那様……♡」 【テレサ】「愛してます♡ 旦那様……♡」 【ロゼ】「愛してるぞ♡ 旦那様……♡」   🔶第6章 【ハーレム:パート ボテ腹 後日談】  あれから、数ヶ月の月日が流れた。  あれ以来、特別なことが起きたということはない。  毎日の錬金術の修行や実験。  将来に向けて、ひたすら勉強した。  時たま、誰かやみんなと、  一晩中、いっしょのベッドで過ごすことはあったけど、  それぐらいのことだ。  毎日、毎日、いつも通り。  そう思っていたけれど……。  やっぱり、そうじゃなかったようだ。  数ヶ月という時間の重みが、  ゆっくりと、そして確実に。  僕たちに変化をもたらしていた。 【エミリー】「ふふふ♡ みんなでここに来るのは、  結構久しぶりだよね♡」 【テレサ】「ええ、そうですね♡  二ヶ月ぐらいぶりでしょうか♡」 【ロゼ】「この二ヶ月で、ずいぶんと、  みんなのお腹も大きくなったな♡  ふふふふふ♡」 【エミリー】「うん♡ 私たちの赤ちゃん♡  お腹の中ですくすく育ってるよ♡  もう少しで産まれてくるんじゃないかなぁ♡」 【テレサ】「みんな同じ日にデキたはずですし、  産まれてくる日も、同じぐらいのはずですよね♡  本当に、楽しみです♡」 【ロゼ】「ああ♡ 私もだ♡  だから恐らく、こうして集まれるのも、  今日が最後になるだろうな♡」 【エミリー】「だったら目一杯楽しまないとね♡  ボテ腹お嫁さん三人でぇ♡ 旦那様に♡  えっちなご奉仕三昧♡」 【主人公】「でも……本当にいいの?  僕なら大丈夫だから、身体を大事に……」 【テレサ】「平気ですよ♡ お腹は大きくなっていても、  あなたへの愛情は変わらない……いいえ♡  むしろ、ますます増えていますから♡」 【ロゼ】「毎日修行をがんばっている旦那様のこと♡  私たちが労ってやるからな♡  お前は何も気にせずに、横になってくれ♡」 【主人公】「し、師匠……っ」 【ロゼ】「ふふ、お腹が大きかろうと♡  愛さえあれば関係ないからな♡  私のおまんこ、味わってくれ♡」 【エミリー】「私たちもここで、キミのこと♡  いっぱい気持ちよくしてあげるよ♡」 【テレサ】「あなたの大好きな母乳も♡  たっぷり味わってくださいね♡」 【ロゼ】「さあ、行くぞ♡  旦那様おチンポ♡ ボテ腹お嫁さんおまんこで♡  包みこんでやる……♡」 【ロゼ】「んっはっぁあぁああ……っ♡  ぅんっ♡ んはぁっ♡ あぁ、旦那様チンポ♡  気持ちいい……っ♡」 【エミリー】「はぁい♡ お好きなおっぱい♡  ちゅうちゅうごくごくしちゃってね♡」 【テレサ】「赤ちゃん孕ませてもらったおかげで♡  お薬なしでも母乳が出るようになりましたから♡」 【ロゼ】「天然母乳えっち♡ めいっぱい♡  味わってくれ……♡  そうら、行くぞ……っ♡」 【ロゼ】「んっぅんっ♡ んんっ♡  あぁっ♡ んぅあんっ♡ はっぁんっ♡  あっ♡ あっ♡ あぁんっ♡ んぅんっ♡」 【ロゼ】「どうだ♡ ボテ腹えっち♡  こんなにお腹を膨らませた女が、  一生懸命、おまんこピストン♡」 【ロゼ】「えっちにおチンポご奉仕セックス♡  気持ちいいか? ふふふふふ♡  んぅんっ♡ はぁああ……っ♡」 【エミリー】「ほうら♡ 旦那様♡  おっぱいどうぞ♡ おっぱいちゅっちゅぅ♡  おっぱいミルク、飲んで、飲んでぇ♡」 【エミリー】「やぁんっ♡ あんっ♡ あんっ♡  あは♡ そうそう♡ そうだよぉ♡ ぅんっ♡  今日も力いっぱい、おっぱいごくごくぅ♡」 【エミリー】「んぅぅんっ♡ はぁ、ふぅんっ♡  おっぱいたくさん、出てきちゃうよ♡  ふふふ♡ いっぱい飲んでちょうだいね♡ ぁんっ♡」 【ロゼ】「っはぁっ♡ はぁっ♡  美味しそうに、エミリーの母乳♡  飲んでくれてるみたいだなっ♡」 【ロゼ】「だが、おっぱいはこっちにもあるんだぞ♡  ほら♡ 私のおっぱいからもぉっ♡ ぅんっ♡  お嫁さん母乳、こんなにぃ……っ♡」 【ロゼ】「んっはぁあぁあ……っ♡  はぁっ♡ ふうぅっ♡ んっくんっ♡  こんなに、出るんだぞっ♡ んぅぁっ♡」 【ロゼ】「いっぱい浴びせてやるからな♡  おチンポもっと、興奮させてくれ♡  旦那様ぁ……っ♡」 【テレサ】「旦那様♡ そろそろこっちも♡  おっぱいお願いしていいですか?  ほら、お嫁さん乳首♡ あ~ん……♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ あぁ、旦那様♡  ありがとうございますっ♡ やぁんっ♡  おっぱいちゅっちゅ、いっぱい吸われてぇ……っ♡」 【テレサ】「んぅん、はぁあああ……っ♡  あぁ、ありがとうございます♡  母乳ごくごく、ありがとうございますぅ♡」 【テレサ】「旦那様♡ 愛してます♡  赤ちゃん孕ませてくれて、ありがとうございます♡  好き、好き、好き、好きぃい……っ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ はぁぁあっ♡  旦那様っ♡ おっぱい、美味しそうだなっ♡  ぅんっ♡ はぁっ♡ んくうんっ♡」 【ロゼ】「お嫁さんおっぱいは、旦那様のもの♡  お嫁さん子宮♡ お嫁さんおまんこももちろん♡  旦那様のものだからな♡」 【ロゼ】「どちらも好きに使ってくれ♡  どちらも自由に、使ってください♡  大好きな旦那様っ♡ 好き♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡」 【エミリー】「旦那様ぁ♡ 大好き♡ 大好き♡  愛してるぅ♡ 大好きだよぉ……っ♡  好き♡ 好き♡ 好ぅきぃ♡」 【エミリー】「愛してる……♡ 愛してますっ♡  もっとたくさん、おっぱい飲んでください♡  母乳ちゅうちゅう♡ してくださぁい♡」 【エミリー】「あぁぁんっ♡」 【テレサ】「んぅぁんっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ 旦那様っ♡ んふふっ♡  お嫁さん母乳っ♡ 二人分、いっしょにちゅうちゅう♡  はい♡ はい♡ いいですよ……っ♡」 【エミリー】「おっぱいごくごく、上手です♡  さすが私たちの旦那様ですぅっ♡  かっこいいです♡ 私たち、惚れ直しちゃいますぅ♡」 【ロゼ】「はぁっ♡ はぁっ♡ おチンポっ♡  おまんこの中っ♡ 熱くなってっ♡  大きくなってますっ♡ んぅうんっ♡」 【ロゼ】「お嫁さんおまんこっ♡  旦那様おチンポでっ♡ んぅんっ♡  いっぱい、感じさせてくれてっ♡ ぅんっ♡」 【ロゼ】「赤ちゃんも♡ 喜んでますっ♡  パパのかっこいいところ見られてっ♡  嬉しがってますぅっ♡ あっ♡ んっ♡ はぁぁっ♡」 【ロゼ】「っぅうんっ♡ はっぁあぁっ♡  旦那様っ♡ あぁ、旦那様ぁ♡  赤ちゃん♡ 欲しいですっ♡ もっと欲しいですぅっ♡」 【ロゼ】「もっと、もっと、孕ませてください♡  赤ちゃんこれからもっ♡ あなたのお嫁さんとしてっ♡  産ませてくださいっ♡ んっぅうんっ♡」 【エミリー】「私たちもですよぉ♡  赤ちゃん二人でも、三人でもぉ♡  産んであげますからぁ……っ♡」 【テレサ】「これからずぅっと私たちは♡  あなたのお嫁さんでい続けますから♡  赤ちゃん何人も産んであげますからね♡」 【エミリー】「んぅんっ♡ 旦那様ぁ♡」 【テレサ】「旦那様ぁっ♡ はぁぁんっ♡」 【ロゼ】「だから、くださいっ♡  今日もおまんこ♡ 旦那様精子っ♡  いっぱい中出し、お願いしますぅっ♡」 【ロゼ】「おまんこイキますからっ♡  また幸せにされちゃいますからぁっ♡  出してください♡ 出してくださぁいっ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ あんっ♡ 旦那様ぁっ♡  中出しっ♡ くださいっ♡ 精液くださいっ♡  出して♡ 出して♡ 出して♡ 出してぇっ♡」 【エミリー】「どうぞ♡ 旦那様っ♡  母乳いっぱい飲みながら、おちんちんっ♡  いっぱい射精してくださいっ♡」 【テレサ】「愛してます、旦那様♡  お射精どうぞ♡ お嫁さんおまんこに♡  中出しびゅうびゅう、いっぱいどうぞぉ♡」 【エミリー】「んっぅぅうんっ♡」 【テレサ】「んっはっぁんっ♡」 【ロゼ】「旦那様っ♡ んぅぁっ♡  旦那様っ♡ 旦那様っ♡ やっぁあっ♡  んぅうううっ♡」 【ロゼ】「あっ♡ ぃっ♡ イクっ♡ イックっ♡  おまんこイキますっ♡ イキますっ♡  んっはぁあぁ……っ♡」 【ロゼ】「イキますからっ♡ 出してくださいっ♡  旦那様っ♡ 好き♡ 好きっ♡ 好きぃぃっ♡  あっ♡ ぅんっ♡ んうんっ♡ はぁぁっ♡」 【ロゼ】「大好きっ♡ 大好きっ♡ 大好きぃっ♡  いっくううぅぅうっ♡  んっぅうぁっぁあぁあああ……っ♡」 【ロゼ】「(絶頂)はっぁあっぁあぁぁっ♡  んぅんっ♡ んっくぅうぅううんっ♡  あっ♡ あっ♡ はっぁあっ♡ ぅうぁあんっ♡」 【ロゼ】「んっはっぁあぁぁぁぁっ♡  あっ♡ はぁっ♡ っふぅううんっ♡  あぁ、熱いの、いっぱい……っ♡」 【ロゼ】「ボテ腹まんこに種付け射精♡  今日もとっても、かっこいいです……っ♡  はぁ、はぁああ……っ♡」 【エミリー】「旦那様ぁ……♡  おまんこお射精♡ ありがとうございます♡  おちんちんかっこよくって、素敵ですぅ♡」 【テレサ】「次は私のおまんこに♡  びゅーびゅーお射精お願いしますね♡  赤ちゃんいっぱい、孕ませてくださいね♡」 【テレサ】「旦那様……♡  こちらのお嫁さんおまんこにも♡  種付けお射精♡ お願いしまぁす……♡」 【テレサ】「んっはぁあぁああ……っ♡  はぁっ♡ んぅんっ♡ ふぅうんっ♡」 【ロゼ】「旦那様♡  またかっこいいボテ腹交尾♡  見せてくださいね♡」 【エミリー】「おっぱいは、まだまだ出ますからね♡  旦那様がおちんちんがんばれるように、  いっぱい飲ませてあげますからね♡」 【ロゼ】「母乳ごくごくおチンポ交尾♡  がんばってくださぁい♡」 【エミリー】「母乳ごくごくおちんちん交尾♡  がんばってくださぁい♡」 【テレサ】「あっぁんっ♡ あんっ♡  ぅんっ♡ あはぁっ♡ おちんちんっ♡  気持ちいいですっ♡ んぅうんっ♡」 【テレサ】「お腹の赤ちゃんの重さでっ♡ ぅんっ♡  思ってるより、おちんちんっ♡  深く、おまんこ、突き刺さってっ♡ っくうんっ♡」 【テレサ】「あぁっ♡ こんなことっ♡  本当はしちゃいけないですよねっ♡  赤ちゃんいるのに、セックスなんてぇっ♡」 【テレサ】「でもっ♡ だからっ♡ 気持ちいいですっ♡  ボテ腹交尾っ♡ おまんこいっぱいっ♡  感じちゃいますっ♡ はっぁぁんっ♡」 【ロゼ】「ほうら♡ 旦那様ぁ♡  おっぱいどうぞ♡ ちゅうちゅうどうぞ♡  私の母乳♡ 飲んでくださぁい♡」 【ロゼ】「んぅうんっ♡ はっ♡ んっ♡  おっぱい吸われっ♡ んっぅうんっ♡  あぁっ♡ 出る♡ いっぱい出るぅ♡」 【ロゼ】「んっはぁあぁ……っ♡  んっくぅっ♡ んぅんっ♡ あぁ、飲んで♡  飲んでください♡ もっといっぱぁいっ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ はっぁぁあっ♡  あんっ♡ あんっ♡ んぅんっ♡  おちんちんっ♡ 熱いですっ♡」 【テレサ】「お師匠様のおっぱい飲んでっ♡  おちんちんっ♡ 大きくなってますっ♡  んぅんっ♡ おまんこ、広がって……っ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ はぁっ♡ ふふっ♡  どんどんおまんこっ♡ 敏感になっていきますっ♡  セックス始めてから、止まりません……っ♡」 【テレサ】「はぁっ♡ はぁんっ♡  旦那様ぁっ♡ んぅうぁぁんっ♡  あっ♡ んっ♡ はっ♡ はぁぁあ……っ♡」 【エミリー】「旦那様ぁ♡ そろそろ私のおっぱい♡  飲んでくれませんかぁ♡ んふふ♡  おまんこだって待たされてるんですからぁ♡」 【エミリー】「おっぱいたくさんちゅうちゅう吸って♡  重たいおっぱい♡ 軽くしてくださぁい♡」 【エミリー】「んっぅぅうんっ♡ んぅんぁっ♡  はっぁんっ♡ あっ♡ んぅんっ♡  すごい強さで♡ 母乳、吸われてぇ……っ♡」 【エミリー】「やっっぁあんっ♡  いっぱい出てますぅっ♡ 吸われてますっ♡  旦那様っ♡ 母乳ごくごく、すっごく上手ぅっ♡」 【テレサ】「はっぁああんっ♡ おちんちん、またぁっ♡  二人のおっぱいたっぷり飲んでっ♡  また、とっても大きくっ♡ んぅんっ♡」 【テレサ】「やっぁっ♡ んぅんっ♡  奥っ♡ んっぅんっ♡ 赤ちゃんいるところっ♡  おちんちんでぐりぐりって♡ んうはぁっ♡」 【テレサ】「あっ♡ ぅんっ♡ 私もっ♡  おっぱいっ♡ 母乳出ますっ♡  溢れちゃいますぅっ♡ んぅぁぁんっ♡」 【テレサ】「さっきたくさん飲んでもらったのに♡  まだ出ちゃいますっ♡ おっぱいっ♡  溢れちゃいますっ♡ はぁぁんっ♡」 【テレサ】「んっぅんっ♡ んっはぁっ♡  おっぱいお漏らしセックスっ♡  気持ちいいですっ♡ んぅうぅうんっ♡」 【エミリー】「んぅうん……♡ 旦那様ぁ♡  あんっ♡ あんっ♡ おっぱいちゅうちゅう♡  どんどん強くっ♡ んっはぁっ♡」 【エミリー】「あぁ、おっぱい飲んでるあなたが♡  とってもかわいくて♡ かっこよくって♡  本当に、大好きですっ♡」 【エミリー】「あなたの赤ちゃん孕ませてもらって♡  あなたのお嫁さんにしてもらって♡ うれしいです♡  愛してますっ♡ 大好きですぅ♡」 【ロゼ】「私もっ♡ 私もですっ♡ 愛してます♡  大好きです♡ だから私のおっぱい、またぁ♡  またちゅうちゅう♡ 飲んでくださぁい♡」 【エミリー】「あっはぁんっ♡」 【ロゼ】「んぅうぁぁっ♡」 【ロゼ】「んぅんっ♡ ありがとうございますっ♡  旦那様ぁっ♡ おっぱいごくごくっ♡  気持ちいいですっ♡ はぁぁんっ♡」 【ロゼ】「んっぅうぁんっ♡  母乳っ♡ 気持ちいいっ♡ 旦那様ぁっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ 好きぃいっ♡ ぅうんっ♡」 【テレサ】「んぅうぅううっ♡ あっ♡  んぅんっ♡ 子宮っ♡ 熱くっ♡  はぁんっ♡ んぅぅんっ♡ ぅうぅんっ♡」 【テレサ】「ぃくっ♡ イクっ♡ イキますっ♡  おまんこイキますっ♡ 赤ちゃんいるのにっ♡  子宮ごと♡ アクメ来ちゃいますっ♡ んっはぁっ♡」 【テレサ】「イクから♡ 出してください♡  中出ししてくださいっ♡  ボテ腹まんこにびゅーびゅーしてくださぁいっ♡」 【ロゼ】「出して♡ 旦那様♡ 出してください♡  赤ちゃん孕ませ射精♡ テレサの中に♡  あの時みたいに出してあげてください♡」 【エミリー】「私とししょーのおっぱい飲んでっ♡  どろっどろに濃くしたキンタマミルクぅ♡  いっぱい出してあげてくださぁいっ♡」 【ロゼ】「んぅぅあっ♡ 旦那様ぁっ♡」 【エミリー】「っくぅんっ♡ 旦那様ぁっ♡」 【テレサ】「んぅぁっ♡ ぅうんっ♡  んっはぁっ♡ はぅんっ♡ 旦那様っ♡  あっ♡ あっ♡ 来て♡ 来てくださぁい♡」 【エミリー】「私のおまんこっ♡ あなたのならっ♡  旦那様のならっ♡ いくらでも大丈夫ですから♡  いっぱい、いっぱい、注いでくださいっ♡」 【エミリー】「あっつい精液注いでくれたら♡  私もっ♡ 赤ちゃんもっ♡ 喜びますからっ♡  出してくださいっ♡ 射精してくださぁい♡」 【ロゼ】「旦那様専用お嫁さんおっぱい♡  いっぱい飲んで♡ 射精してくださいっ♡  飲んで♡ 出して♡ ちゅうちゅう♡ びゅっびゅぅ♡」 【エミリー】「あなたのおっぱい、いっぱい飲んでっ♡  あなたのおまんこにっ♡ たくさん出してっ♡  おちんちんどうぞ、おちんちんっ♡ どうぞぉっ♡」 【ロゼ】「んぅううんぁっ♡」 【エミリー】「やっぁああんっ♡」 【テレサ】「んぅうっ♡ イックっ♡ イック♡  イキます♡ イキますっ♡ おまんこイキますっ♡  旦那様っ♡ 旦那様っ♡ 旦那様ぁっ♡」 【テレサ】「好きっ♡ 好きっ♡ 大好きですっ♡  愛してますっ♡ 愛してますからっ♡  イギますっ♡ イキますぅっ♡」 【テレサ】「はっ♡ あっ♡ んぅんぁっ♡  イクイクイクイクっ♡ んぅうんっ♡  くうううっ♡ っぁあっっぁぁぁっ♡」 【テレサ】「旦那様ぁ……っ♡ あっぁぁぁぁっ♡」 【テレサ】「んっはっぁぁぁぁあっ♡  あっあぁっ♡ んぅうぁぁぁあっ♡  ううんっ♡ んっくぅっ♡ ううぁぁあぁっ♡」 【テレサ】「んっぅいいっ♡ 出て、ますっ♡  出てますっ♡ 射精ぃっ♡ びゅくびゅくっ♡  精液、あったかいのがっ♡ たく、さぁんっ♡」 【テレサ】「止まりません……っ♡ まだ出てます♡  いっぱい出してくれて、うれしいです♡  好きです♡ 大好き♡ 大好き、旦那様ぁ……っ♡」 【テレサ】「はぁ、はぁ、はぁ、んっはぁ……っ♡」 【ロゼ】「ふふふ……♡ また、精液たっぷり♡  出してくれたみたいですね、旦那様♡」 【エミリー】「ふふ、さすがですねぇ、旦那様ぁ♡  なら、今度は私にも♡ 濃ぉいザーメン♡  いっぱい出してくれますよね? んふふふふ……♡」 【エミリー】「旦那様♡ もう、言葉はいりませんよねぇ♡  ボテ腹お嫁さんたちと連続セックス♡  三人目ですけど、大丈夫ですよね♡」 【テレサ】「あなただったら問題ないですよね♡  いつも、いっつも♡ 私たち三人♡  イカせまくってくれますもんね♡」 【ロゼ】「母乳いっぱいごくごく飲んで♡  母乳シャワーもたっぷり浴びて♡  最後までかっこいいおチンポ♡ 頼みますよ♡」 【エミリー】「それじゃあ、おちんちん♡  入れさせてもらいまぁす……っ♡」 【エミリー】「んぅっはぁあぁあ……っ♡  あっ♡ んっ♡ んぅうんっ♡  旦那様ぁ……っ♡ あはぁ……っ♡」 【テレサ】「おっぱいたくさんごくごく飲んで♡  おちんちん最後まで、元気いっぱいにしてくださいね♡」 【ロゼ】「最後まで、かっこいい旦那様♡  お嫁さんたちにいっぱいアピール♡  お願いしますねぇ♡」 【エミリー】「おまんこ行きまぁす♡  いっぱい気持ちよくなってね♡  私たちの、旦那様ぁ♡ あはぁっ♡」 【エミリー】「んっぅうんっ♡ あんっ♡  んぅあんっ♡ あっ♡ あっ♡ 旦那様ぁっ♡  おちんちんっ♡ 気持ちいい、ですぅっ♡」 【エミリー】「はぁっ♡ はぁっ♡  お腹の赤ちゃんっ♡ 重たくてぇっ♡  お尻、叩きつけっ♡ 勢いよくっ♡」 【エミリー】「はぁっ♡ んぅんっ♡  ボテ腹えっちっ♡ すごいかもっ♡  テレサとししょーの言う通りぃっ♡ あぁぁんっ♡」 【テレサ】「ふふふ♡ この感覚は、  実際に味わってみないとわかりませんからね♡  どうぞ、楽しんでくださいね、エミリー♡」 【ロゼ】「旦那様も、まだおチンポ気持ちいいですか?  三連続の交尾でおチンポ、疲れてませんか?  疲れてるというのなら……ほら♡」 【ロゼ】「おっぱい吸って、母乳を飲んで♡  セックスしながら疲れを癒やして♡  おチンポの体力、回復させてくださいね♡」 【ロゼ】「んはぁっ♡ んぅんっ♡  はい、はい、旦那様ぁ♡  おっぱいそのまま、たくさんっ♡ んっくぅっ♡」 【ロゼ】「あぁぁああ……っ♡ 私のおっぱいっ♡  飲んで、くださいぃ……っ♡ んぅうんっ♡  あっ♡ はぁっ♡ あっぁぁんっ♡」 【エミリー】「んっ♡ くぅんっ♡ んふふっ♡  体力回復なんて必要なさそうなぐらいっ♡  おちんちん熱くてっ♡ ガチガチでぇっ♡」 【エミリー】「かっこいいおちんちんのままですよっ♡  おかげでおまんこっ♡ すっごく気持ちよくってっ♡  んぅうっ♡ ぞくぞく、止まりませんっ♡」 【エミリー】「好きっ♡ 好きっ♡ 旦那様っ♡  んっはぁっ♡ あなたのおまんこっ♡ 専用ハメ穴っ♡  いっぱいぐりぐりっ♡ えぐってくださぁいっ♡」 【テレサ】「旦那様……っ♡ 私のおっぱいも♡  またいっぱい、飲んでくださいっ♡  あなたのこと、私も元気にしてあげたいです♡」 【テレサ】「私のおっぱいもいっぱい飲んで♡  おちんちんもっと、強く、かっこよく♡  たくましく勃起させてくださいっ♡」 【テレサ】「んぅぅぁんっ♡  あっ♡ んっ♡ ありがとうございますっ♡  旦那様ぁっ♡ んぅぁっ♡ はっはぁんっ♡」 【テレサ】「んぅぅんっ♡ いっぱい出てますっ♡  たくさん吸われてますっ♡ んぅぁんっ♡  ありがとう、ございますぅっ♡」 【テレサ】「おっぱい、たくさん飲んでもらえて♡  うれしいですっ♡ 幸せですっ♡  旦那様ぁっ♡ 好きっ♡ 好きぃっ♡ ぅうんっ♡」 【ロゼ】「あぁ、旦那様……♡  んぅんっ♡ 人の母乳を飲んでるところも♡  すごくかっこいいです……っ♡」 【ロゼ】「おかげで横で見ているだけで♡  母乳がとろとろ、溢れてきて……っ♡  はぁ、はぁ、んぅうん……っ♡」 【エミリー】「私も、ですぅっ♡ 旦那様ぁっ♡  あっ♡ ぅんっ♡ 旦那様のためのっ♡  旦那様だけの、甘々母乳ぅっ♡」 【エミリー】「いっぱい出てきちゃいますっ♡  母乳たくさん、溢れちゃいますっ♡  あっ♡ ぅんっ♡ はっぁぁんっ♡」 【エミリー】「んぅあぁんっ♡ 旦那様にぃっ♡  あったか母乳シャワー♡ ぶっかけちゃってますぅっ♡  ごめんなさぁい、旦那様ぁっ♡」 【エミリー】「でもっ♡ 止まりませんっ♡  大好き母乳止まりませんっ♡ 好きだからっ♡  愛してるからぁっ♡ やぁぁんっ♡」 【エミリー】「ぅんっ♡ はぁぁっ♡ んぅぁんっ♡  旦那様っ♡ 好き♡ 好き♡ 好き好き好きぃっ♡  っふぅ、はぁ、はぁぁあっ♡」 【ロゼ】「はぁ、ぅんっ♡ 旦那様ぁ♡  おっぱいお願いしますっ♡ おっぱいちゅうちゅう♡  お願いしますぅっ♡ んぅんっ♡」 【ロゼ】「また、2人分のおっぱい、たっぷりごくごく♡  かっこいい乳飲み、見せてください♡  たっぷり母乳♡ ごっくんしてくださぁい♡」 【テレサ】「やぁあんっ♡♡」 【ロゼ】「んぅふぅんっ♡っ♡」 【テレサ】「旦那様っ♡ ああぁっ♡  またおっぱい同時にっ♡ んっくっ♡  ぅうんぅあっ♡ はぁぁああ……っ♡」 【ロゼ】「あぁっ♡ ありがとうございます♡  素敵ですっ♡ 最高ですっ♡ 旦那様ぁっ♡  またいっぱい、おっぱい出ちゃいますっ♡」 【テレサ】「旦那様ぁっ♡ んぅんっ♡  飲んで、くださいっ♡ もっと、もっとっ♡  私たちの母乳、いっぱぁいっ♡」 【ロゼ】「私たちのおっぱいは、いつまでもっ♡  旦那様専用のおっぱいですからっ♡  いくらでも母乳、飲んでくれていいですからっ♡」 【テレサ】「赤ちゃん産まれてもっ♡ んふっ♡  赤ちゃんに飲ませた後でよければ、あなたにもっ♡  母乳飲ませてあげますからねっ♡」 【ロゼ】「ずぅっと母乳が出続けるようっ♡  ずっと赤ちゃん孕ませてくれれば、  いつまでも、母乳飲めますからねっ♡」 【テレサ】「あなたの赤ちゃんっ♡ いつまでもっ♡  妊娠させてくださいね♡ 孕ませてくださいねっ♡」 【ロゼ】「あなたの赤ちゃん何人でもぉっ♡  かわいい赤ちゃんっ♡ いっぱい産んでっ♡  大家族、作りましょうねぇっ♡」 【テレサ】「はっあぁぁんっ♡」 【ロゼ】「んっはぁぁぁっ♡」 【エミリー】「あっ♡ んっ♡ ぁぁんっ♡  おちんちんっ♡ おっきっ♡ すごっ♡  すごいですっ♡ 旦那様ぁっ♡」 【エミリー】「おまんこ、イキますっ♡  ボテ腹交尾で興奮しまくりのドスケベおまんこっ♡  幸せ交尾でっ♡ またイッちゃいますぅっ♡」 【エミリー】「んっはっぁぁぁっ♡  だから、くださいっ♡ 精子くださいっ♡  あなた専用おまんこにっ♡ 今日も中出しぃっ♡」 【エミリー】「赤ちゃんいても、気にせずにっ♡  たくさんお射精してくださぁいっ♡  キンタマ軽ぅくしちゃいましょうねっ♡」 【エミリー】「赤ちゃんいるのにっ♡ 次の赤ちゃんっ♡  また孕んじゃうような強烈射精ぃっ♡  お願いしますっ♡ お願いしますぅっ♡」 【エミリー】「旦那様っ♡ 旦那様ぁっ♡  あんっ♡ あんっ♡ んぅぅあんっ♡  んっはぁああ……っ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ どうぞ♡ どうぞ♡  旦那様っ♡ んはぁっ♡ 出して、出してくださいっ♡  どうぞまた、熱いお射精……っ♡」 【ロゼ】「お嫁さん母乳飲みながらぁ♡  お嫁さんおまんこに、中出しどうぞ♡  気持ちいいお射精♡ たくさんどうぞぉ♡」 【エミリー】「来てっ♡ 来てっ♡ 旦那様っ♡  お射精どうぞっ♡ 中出しどうぞぉっ♡  おちんちんっ♡ イッてくださぁいっ♡」 【エミリー】「あっぁぁぁんっ♡」 【テレサ】「あっあぁぁんっ♡」 【ロゼ】「あっあぁぁんっ♡」 【エミリー】「旦那様っ♡ 旦那様っ♡  イクっ♡ イクっ♡ イックっ♡ あぅんっ♡  はあぁぁっ♡ んっはぁぁぁっ♡」 【テレサ】「おちんちんどうぞっ♡  お射精どうぞっ♡ 中出しどうぞぉっ♡  ザーメンどっっぴゅん♡ いっぱいどうぞぉっ♡」 【ロゼ】「おチンポどうぞっ♡  お射精どうぞっ♡ 中出しどうぞぉっ♡  ザーメンどっっぴゅん♡ いっぱいどうぞぉっ♡」 【エミリー】「イクっ♡ イクっ♡ イッグっ♡  んぅぅんっ♡ あっ♡ くぅんっ♡  んぅぁぁっ♡ はっぁぁぁぁっ♡」 【エミリー】「旦那っ、様ぁあぁあ……っ♡  んはぁぁああぁああ……っ♡」 【エミリー】「んぅあぁあっぁああぁっ♡  あっぁあっ♡ んぅうっ♡ やっぁっ♡  やっぁああぁあああ……っ♡」 【エミリー】「あぁぁあああ……っ♡  中出し♡ 熱いの、いっぱい出てますっ♡  はっ♡ ぅんっ♡ んぅうんっ♡」 【エミリー】「中出し射精っ♡ あったかいですっ♡  気持ちいいですっ♡ とっても素敵ぃ……っ♡  はぁ、はぁ、はぁぁっ♡ ぅうんっ♡」 【テレサ】「旦那様♡ お嫁さんおまんこに、  たっぷり中出し、連続ぴゅっぴゅ♡  ありがとうございました♡」 【ロゼ】「今日もとってもかっこよかったです♡  旦那様も、三人のお嫁さんとハーレムえっち♡  興奮してくれたんですね♡」 【エミリー】「ふふ♡ だけどまだまだ♡  私たちのお嫁さんご奉仕は、止まりませんよぉ♡  まだまだおちんちん♡ たっぷりぴゅっぴゅ♡」 【テレサ】「あなたのまぁるいずっしりキンタマ♡  空っぽになるまで♡」 【ロゼ】「いっぱいどっぴゅんさせてあげますからね♡  ふふふふふ♡」 【エミリー】「はぁい♡ 旦那様ぁ♡  今度はお嫁さんおっぱいで、おちんちんご奉仕♡  してあげますからね♡」 【テレサ】「ふふ、まだまだおちんちん♡  こんなに大きくしてくれて♡  元気いっぱい♡ かっこいいです♡」 【ロゼ】「旦那様のだぁい好きな、専用おっぱい♡  あなただけのずっしりデカ乳で♡  目一杯、お楽しみくださいねぇ♡」 【エミリー】「ほうら♡ 旦那様の♡  かぁっこいいおちんちん……♡」 【テレサ】「3人分♡ 6つのおっぱいで♡」 【ロゼ】「むっちりぱっふん♡ 始めまぁす♡」 【エミリー】「んふふふふ♡」 【テレサ】「うふふふふ♡」 【ロゼ】「ふふふふふ♡」 【エミリー】「ほうら♡ おちんちん♡  ぎゅっぎゅ♡ ぎゅっぎゅぅ♡  いつもの三倍の乳圧♡ どうですかぁ♡」 【テレサ】「ふふふ♡ おちんちん♡  おっぱいの中でどくんどくんって♡  強く脈打ってますよ♡」 【ロゼ】「おまんこの中で感じていた時ぐらい♡  強くおチンポが震えてますよ♡  トリプルパイズリ♡ 嬉しいんですねぇ♡」 【エミリー】「旦那様は前からずっと♡  おっぱいだぁい好きでしたもんね♡  んふふ♡ はぁい、いいですよぉ♡」 【テレサ】「お嫁さんおっぱいいくらでも♡  感じて、喜んで♡ おちんちんぞくぞく♡  気持ちよくなってくださいね♡」 【ロゼ】「お嫁さんおっぱいはもちろん、あなた専用♡  旦那様だけが使える、ドスケベデカ乳♡  おチンポで味わいまくってくださぁい♡」 【ロゼ】「こうしてパイズリしながら、  ほうら……っ♡ んぅんっ♡」 【ロゼ】「母乳もいっぱい♡ おチンポに♡  ぶっかけてあげますからね♡  ふふふふふ♡」 【エミリー】「旦那様ぁ♡ 好き♡ 好き♡  好き♡ 好ぅき♡ 大好き♡ 大好き♡  だぁい好きです♡」 【エミリー】「母乳ローションぬりゅぬりゅにしてぇ♡  おちんちん、よしよしよしよぉし♡」 【テレサ】「おちんちん、いいこいいこ、ですよぉ♡  ずりずり♡ ぐにぐに♡ むにむにぃ♡  おっぱいの柔かさ♡ 感じてください♡」 【テレサ】「んぅっはぁ……っ♡  母乳のあったかさも、おちんちんで、  感じてくださいね……っ♡」 【ロゼ】「愛情たっぷり込めて、乳圧込めて♡  おチンポぎゅうぎゅう♡  キンタマザーメン♡ 熱くしてくださぁい♡」 【エミリー】「んっぅうんっ♡」 【テレサ】「んっはぁぁっ♡」 【ロゼ】「やっぁあんっ♡」 【エミリー】「んっ、はぁ、っふぅ♡  おちんちんの先っぽ♡ ひくひくしてる♡  我慢汁、出てきちゃいそうですね♡」 【テレサ】「我慢汁だけではなくて、精液も♡  いつでもびゅ~ってしてくれていいんですよ?  私たちのおっぱい、汚してください♡」 【ロゼ】「たくさんお射精できるよう♡  私たちも、もっといっぱい旦那様チンポ♡  気持ちよくしてあげますね♡」 【エミリー】「あは♡ そうですね♡  それじゃあ私から♡ 旦那様おちんちん♡  いただきまぁす♡ んぅあ~♡」 【テレサ】「あは♡ 先っぽぺろぺろ♡  始まっちゃいましたね♡ どうですか♡あ  エミリーのお口♡ あったかいですか?」 【ロゼ】「んぅん♡ おチンポがまた♡  びくびく動き出してますよ♡  ふふ、おチンポわかりやすくて助かります♡」 【テレサ】「エミリーの愛情たっぷりフェラチオ♡  トリプルパイズリで締め上げられたおちんちん♡  ちゅるちゅるすすられて、精液昇って……♡」 【ロゼ】「まだダメですよ、旦那様♡  もう少しだけ我慢してください♡  次は私が、おチンポぺろぺろしますから♡」 【エミリー】「んっはぁっ♡  はい、ししょー♡ おちんちん、どうぞ♡」 【ロゼ】「んぅん……っ♡」 【エミリー】「あは♡ ししょーってば♡  そんなにお口すぼめてえっちなフェラ顔♡  スケベすぎですよぉ♡」 【テレサ】「エミリーだって似たようなお顔で、  旦那様のおちんちん♡ しゃぶってましたよ?」 【エミリー】「え? そう? ふふふ♡  そうだよねぇ♡ こんなお顔になっちゃうよね♡  だって、旦那様おちんちん♡ かっこいいもん♡」 【エミリー】「すっごく素敵なおちんちん♡  ちょっとお下品なお顔になるぐらい、  強ぉくおしゃぶりしたくなっちゃうんですよね♡」 【テレサ】「はい♡ 私も早く、おちんちん♡  いっぱい舐めてあげたいです♡  旦那様にフェラチオご奉仕してあげたいです♡」 【ロゼ】「んふぁっ♡ はぁ、ふぅっ♡  ふふ、いいぞ♡ なら、次はテレサの番だ♡  いっぱいおチンポ、しゃぶってあげてくれ♡」 【テレサ】「はい、お師匠様♡  ありがとうございますっ♡  それではおちんちん♡ 失礼します♡」 【ロゼ】「ふふふ♡ 美人なテレサの、  おチンポおしゃぶり顔♡ 整った唇が、  おチンポの形に変わっている……♡」 【ロゼ】「こんなに熱心におチンポ♡  しゃぶってくれるお嫁さんが三人もいて、  幸せですねぇ、旦那様♡」 【エミリー】「あは♡ テレサのお顔♡  すっごくかわいいよ♡  旦那様を見る目がすっごく熱っぽくって♡」 【エミリー】「こんなお顔で見つめられながら、  おちんちんおしゃぶりされちゃったら♡  トリプルパイズリされちゃったらさ♡」 【エミリー】「キンタマからあったかぁいの♡  昇ってきてるんじゃないですか?  んふふふふ♡」 【テレサ】「んはぁっ♡ はぁ、はぁ、んふふ♡  なら、旦那様がいっぱいお射精できるように♡  みんなで気持ち良くしてあげましょうか♡」 【ロゼ】「ふふ、そういうことか♡  ああ、いいぞ♡  エミリーも大丈夫華?」 【エミリー】「はい、もちろんです♡  それじゃあ、ししょー、テレサ♡  旦那様のおちんちん……♡」 【エミリー】「みんなでいっしょに♡  フェラチオしてあげます♡」 【テレサ】「みんなでいっしょに♡  フェラチオしてあげます♡」 【ロゼ】「みんなでいっしょに♡  フェラチオしてあげます♡」 【エミリー】「んじゅるるるるうっ♡  んじゅるっ♡ んっちゅぅっ♡ ぢゅるるぅ♡」 【テレサ】「んじゅるるるるうっ♡  んじゅるっ♡ んっちゅぅっ♡ ぢゅるるぅ♡」 【ロゼ】「んじゅるるるるうっ♡  んじゅるっ♡ んっちゅぅっ♡ ぢゅるるぅ♡」 【エミリー】「どうぞ♡ 旦那様♡  いつでもおちんちん♡ お射精してください♡  お嫁さんフェラで、ぴゅっぴゅどうぞぉ♡」 【テレサ】「出してください♡  お射精びゅっびゅう♡ イクイクどうぞ♡  お漏らしどうぞぉ♡ びゅっびゅっびゅぅ♡」 【ロゼ】「おっぱいも、さらにキツく♡  乳圧たっぷり込めて、おちんちん♡  しめあげてあげますからぁ……っ♡ 【エミリー】「んぅうんっ♡ 母乳もたくさん♡  おちんちん、どろどろのべとべとにして♡  いっぱい気持ち良くしてあげますからぁ♡」 【テレサ】「熱々ザーメン♡ お射精びゅーぅ♡  イッてくださいっ♡ 出してくださいっ♡  たくさん射精してくださぁい♡」 【ロゼ】「お嫁さんフェラ顔じっくり見ながら♡  キンタマ汁♡ ぜーんぶ出して♡  出してください♡ 旦那様ぁ♡」 【エミリー】「ぶぢゅるるるるぅ♡  んぢゅるるるるぅ♡ んじゅぷ♡ じゅっぷ♡  ちゅっちゅっちゅっちゅぅぅうっ♡」 【テレサ】「ぶぢゅるるるるぅ♡  んぢゅるるるるぅ♡ んじゅぷ♡ じゅっぷ♡  ちゅっちゅっちゅっちゅぅぅうっ♡」 【ロゼ】「ぶぢゅるるるるぅ♡  んぢゅるるるるぅ♡ んじゅぷ♡ じゅっぷ♡  ちゅっちゅっちゅっちゅぅぅうっ♡」 【エミリー】「射精してください♡ 旦那様ぁ♡」 【テレサ】「射精してください♡ 旦那様ぁ♡」 【ロゼ】「射精してください♡ 旦那様ぁ♡」 【エミリー】「んっちゅううぅぅうぅっ♡  じゅるるるるるるぅっ♡ んっちゅっ♡ んぢゅっ♡  じゅっちゅ♡ ぶっちゅぅうぅうっ♡」 【テレサ】「んっちゅううぅぅうぅっ♡  じゅるるるるるるぅっ♡ んっちゅっ♡ んぢゅっ♡  じゅっちゅ♡ ぶっちゅぅうぅうっ♡」 【ロゼ】「んっちゅううぅぅうぅっ♡  じゅるるるるるるぅっ♡ んっちゅっ♡ んぢゅっ♡  じゅっちゅ♡ ぶっちゅぅうぅうっ♡」 【エミリー】「んっぅんっ♡」 【テレサ】「んぅぁあっ♡」 【ロゼ】「んっへぁっ♡」 【エミリー】「んふぁあっ♡ んぅうぁあっ♡  おちんちんっ♡ いっぱいお射精っ♡  顔中、あったかぁい……っ♡」 【テレサ】「んやぁっ♡ ザーメン熱いっ♡  お顔にべっとりっ♡ どぷどぷっ♡   お射精っ♡ ありがとうございます……っ♡」 【ロゼ】「はぁぁああ……っ♡  ザーメンシャワー♡ あったかい……っ♡  ありがとう、旦那様ぁ……っ♡ ぅううんっ♡」 【エミリー】「はぁ、お口にも、精液たっぷり♡  入ってきちゃってぇ……♡」 【テレサ】「はい♡ お口に旦那様の香り♡  どろどろ、いっぱい……♡」 【ロゼ】「旦那様のおチンポ汁♡  ごっくんさせて、いただきます……っ♡」 【エミリー】「んぎゅ♡ ごきゅ♡  んごきゅ♡ ごっきゅっ♡ ぅうん……っ♡」 【テレサ】「んっぐ♡ ごっきゅっ♡  んっ♡ ぐっ♡ ごっきゅんっ♡」 【ロゼ】「んっぅっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡  んごっきゅ♡ ごっくんっ♡」 【エミリー】「っはぁあ……っ♡  精液とっても、美味しいですぅ……♡」 【テレサ】「旦那様のおちんちんのお味♡  大好きです♡ ありがとうございます……♡」 【ロゼ】「愛情たっぷりザーメン♡  ごちそうさまでした……♡」 【エミリー】「んっぅんっ♡ おちんちんっ♡  ほっぺた♡ ぐりぐりっ♡ んぅんっ♡  お顔に精子、塗りたくりぃ♡」 【エミリー】「はい♡ ザーメンマーキング♡  ありがとうございますっ♡ んふふふふっ♡」 【テレサ】「んぅんっ♡ 私のお顔も♡ あんっ♡  おちんちん、ずりずりっ♡ んはぁっ♡  ティッシュ代わりに、精液なすりつけ♡」 【テレサ】「臭い精液、いっぱい染み付かせてくれて♡  ありがとうございますっ♡ 旦那様ザーメン♡  大好きです……♡」 【ロゼ】「んぅんぅあっ♡ はっぁあ……っ♡  おチンポずりずり♡ ありがとうございます……っ♡  精液、べっちょべちょぉ……♡」 【ロゼ】「お口も顔も、おっぱいも♡ 旦那様の匂い♡  一生取れなくなっちゃうぐらいの精液♡  ありがとうございましたぁっ♡」 【エミリー】「はぁ、ふぅ、んぅん、はぁ……♡」 【テレサ】「はっ♡ はっ♡ はぁぁあ……っ♡」 【ロゼ】「んふぅ、ふぅぅっ♡ んっふぅ……っ♡」 【テレサ】「はぁい、よしよし、よしよし♡  お射精たっぷり、お疲れ様でした♡」 【ロゼ】「ボテ腹お嫁さん交尾♡  楽しかったな♡ ふふふ♡」 【エミリー】「かわいいお嫁さんっぽく、  敬語なんて使ってみちゃったりしたけど、  どうだった? 興奮できた?」 【主人公】「うん……。なんだか……。  まだ、頭がふわふわしてる……」 【ロゼ】「ふふふ♡ あぁ、そうだろうな♡  こんな幸せいっぱいのらぶらぶ交尾♡  一気に味わってしまったんだ♡ 当然だ♡」 【エミリー】「お疲れな旦那様♡  いっぱいいっぱい癒やしてあげるからね♡  よしよし、よしよぉし♡」 【テレサ】「さあ、おっぱいどうぞ♡  ごくごくちゅうちゅう♡ 飲んでください♡」 【ロゼ】「疲れを癒やすにはお嫁さん母乳が一番♡  さあ、たっぷり飲んでくれ♡」 【エミリー】「旦那様専用おっぱい♡  おっきなおっきな6つのおっぱい♡  たっぷりちゅぱちゅぱ吸ってちょうだいねぇ♡」 【エミリー】「んぅぅあっ♡」 【テレサ】「んっはぁんっ♡」 【ロゼ】「んっぅんっ♡」 【エミリー】「あはっ♡ もう♡  おっぱい飲んでって言ったけど、んぅんっ♡  全員分、一気になんてっ♡」 【テレサ】「あぁ、すごい力で、ちゅうちゅうされて♡  6つの乳首ぃ♡ 一息に吸おうとしてるから、ですかっ♡  んぅんっ♡ やぁんっ♡」 【ロゼ】「んっ♡ はっ♡ ふふふっ♡  そんなにたくさん吸われたら、またいっぱいっ♡  母乳、出ちゃうぞ……っ♡ ぅううんっ♡」 【エミリー】「んっはあぁあぁあっ♡」 【テレサ】「やっぁああぁ……っ♡」 【ロゼ】「んぅぅっはぁあぁっ♡」 【エミリー】「はぁっ♡ ふぅっ♡ くぅんっ♡  ふふふ♡ 美味しそうに飲んでくれてる♡  ありがとう、旦那様ぁっ♡ んふふっ♡」 【テレサ】「どうぞ♡ まだまだたくさん♡  おっぱい出ますからっ♡ 好きなだけ、  飲んでくださいねっ♡ んぅはぁ……っ♡」 【ロゼ】「お嫁さん母乳、たっぷりちゅぱちゅぱ♡  ふふ、なんて幸せなそうな顔をしてるんだ♡  かわいすぎるぞ……っ♡」 【エミリー】「このままおっぱい飲んでたら、  またおちんちん♡ 元気になりすぎちゃわない?  またおまんこしなきゃいけなくなるかなぁ♡」 【テレサ】「それでも構いませんよ♡  おちんちん勃起しちゃったら、  抜き抜きしてあげるのがお嫁さんですから♡」 【ロゼ】「ボテ腹交尾、もう一周♡ してやろうか♡  今度は主人公(おまえ)の方からおチンポ♡  おまんこずんずんしてみるといい♡」 【エミリー】「うん♡ それがいいなぁ♡  今度は主人公(キミ)のピストンで♡  おまんこイカせてね♡」 【テレサ】「なら、もっとおっぱい飲んで♡  キンタマに精子♡ 溜め込まないとですね♡  たくさんたくさん、射精できるように♡」 【テレサ】「主人公(あなた)の精液♡  赤ちゃんのいる子宮にたっぷり♡  また、注いでほしいですから♡」 【ロゼ】「さあ、飲んでくれ♡  もっといっぱい、ちゅうちゅう♡ ちゅっちゅ♡  ごくごくごっくん……♡」 【エミリー】「いいこ、いいこ♡  私たちのかっこいい旦那様♡  おっぱい好きなだけ、ごっくんどうぞぉ♡」 【エミリー】「旦那様♡ だぁい好き♡」 【テレサ】「愛してます♡ 旦那様♡」 【ロゼ】「大好きだ♡  これからも、ずぅっといっしょだぞ♡  旦那様……♡」 【エミリー】「よしよし♡ よしよぉし♡  おっぱいもっと、たくさんどうぞぉ♡  旦那様ぁ♡」 【テレサ】「他にもしてほしいことありませんか?  何でもしてあげますよ♡ おっぱいも♡  おまんこも♡ お尻でも、なぁんでも♡」 【ロゼ】「旦那様を喜ばせるのがお嫁さんの義務だ♡  私たちができることならなんでもしてやろう♡  赤ちゃん、産んであげることだってな……♡」 【エミリー】「うん、未来を作る錬金術師として、  赤ちゃんだって、いっぱい作らないとね♡  私たちの赤ちゃん♡ たっくさん♡」 【テレサ】「あなたのお嫁さんとして、赤ちゃん産んで♡  もちろん、お母さんとしてしっかり育てて♡  幸せな家庭、作っていきましょう♡」 【ロゼ】「こんな歳になって、結婚、出産♡  本当に幸せだ♡ ありがとう♡  お前と出会えて、本当によかった……♡」 【主人公】「僕もです……。  みんな、ありがとう。僕なんかのために……。  本当にありがとう……」 【エミリー】「主人公(キミ)のこと、大好きだよ♡」 【テレサ】「主人公(あなた)のこと、愛してます♡」 【ロゼ】「主人公(おまえ)のことが、大好きだ……♡」 【エミリー】「幸せにしてね♡ 旦那様♡」 【テレサ】「幸せにしてね♡ 旦那様♡」 【ロゼ】「幸せにしてね♡ 旦那様♡」  みんなが僕のことを、  好きだと言ってくれている。  僕もみんなが大好きだ。  だから僕が、みんなを守る。  立派な錬金術師になって、  みんなを、僕の子どもたちを守っていく。  それが僕のやるべきことだ。  きっと、一人じゃできないこともある。  だけどみんながいてくれれば、  それも乗り越えられるはずだ。  幸せだ。大好きだ。  みんなのおかげで僕は今……。  すっごく、すごく、幸せだ。  ありがとう、エミリー。  ありがとう、テレサ。  ありがとう、ロゼ師匠。  いっしょにいよう。  いつまでも、永遠に……。 (※おしまいです♡)