■EXトラック01 (状況:夢とも現実ともつかない、不思議な空間で、二人きり。サトリの愛の告白) (SE:コオオオオ……風の音、何もない空間) (位置:右・近) (演技:二人きりなので、嬉しそうにしているサトリ) ご主人様…… いま、二人きりです…… 誰にも邪魔されない、この場所で、私たちだけ…… (位置:右・密着) (演技:息を吹きかける) ふー…… (演技:甘く囁きかける) 聞こえますか? 私の吐息 ドキドキしている、この私の気持ち、伝わってきますか? ご主人様のもとへ派遣されて、初めてお会いしたときから、 私、ずっと……ご主人様のことが……好きなんです (位置:左・密着) (演技:甘く囁きかける) ううん、好きなんて言葉じゃ、この気持ちは説明できないです。 (演技:胸の奥から想いを絞り出すように、愛の告白) 愛してる…… 愛しています ご主人様のこと、心の底から、愛しています この世界で一番……特別に……愛しています (位置:右・密着) (演技:甘く囁きかける) 本当に、感謝しないと、ですね。 ご主人様とこうして出会えたことに。 そして、ご主人様がこの世界に生まれてきたということに…… ありがとうございます、私と会うために、生きていてくれて (位置:左・密着) (演技:甘く囁きかける) うふふ 幸せ…… こうして、二人で、ギュッて抱き合って、静かに語り合って…… ご主人様の息づかい、鼓動、それが全部伝わってきて…… 愛しい…… 愛しいです…… (演技:息を吹きかける) ふー…… ふー…… (位置:右・密着) (演技:甘く囁きかける) 私、ただの家政婦で終わりたくない…… ご主人様と、いつまでも、ずっと一緒に幸せに過ごしたいです いつまでも、いつまでも、永遠(とわ)に…… (演技:耳元にキスをする) ちゅ (演技:甘く囁きかける) 今回は、エッチなしで…… こうやって、二人きりの時間を、ゆっくり楽しみましょう (位置:左・密着) (演技:ふと尋ねる) ご主人様? ご主人様は、子どもは何人欲しいですか? うふふ、私は、三人くらい 女の子が二人に、男の子一人、が理想です (演技:ピンと来ていない様子のご主人様に、微笑みながら) え? もちろん、私とご主人様の子どもですよ 私、本気ですから 本気でご主人様のことを愛しているんです だから、赤ちゃんも欲しい…… 欲しいんです ご主人様の子ども、きっと、とても可愛いと思うんです (位置:右・密着) (演技:耳元にキスをして、甘く語りかける) ちゅ んちゅ ご主人様 これからいっぱい、子どもを作っていきましょう たくさんラブラブして たくさんエッチして たくさん愛し合って (演技:エロティックに囁きかける) いっぱいご主人様の子種を注いでもらって…… どんどん、二人の間に子どもを作りましょうね 私、一所懸命、愛情込めて育てますから…… (位置:左・密着) (演技:甘く囁きかける) ふふ、嬉しいです こんなに、未来が楽しみに感じられることは、いままで無かったから…… この仕事はもちろん大好きですけど、それとは別に、 全裸家政婦をやっていてよかった、って思ってます ありがとうございます、こんなに、私のことを幸せにしてくれて…… (位置:右・密着) (演技:甘く囁きかける) ご主人様…… ずっと、ずっと、私のことを、可愛がってくださいね…… 私も、ご主人様に、末永くお仕えしますから…… (演技:興奮気味の吐息をつきながら、また愛を囁く) はあ…… はあ…… 愛しています…… ご主人様…… (演技:吐息とともにフェードアウト) んっ…… はあ…… ふはぁあ…… ■EXトラック02 (状況:夢とも現実ともつかない、不思議な空間で、二人きり。マキの愛の告白) (SE:コオオオオ……風の音、何もない空間) (位置:左・近) (演技:クールでありながら、ちょっとドキドキしている気持ちが表れている、弾んだ声) ご主人様。 いま、周りに誰もいませんね。 サトリもいないから……私たちだけ…… (SE:ガバッ、と抱きつく音) (位置:左・密着) (演技:耳元に甘く囁きかける) ん…… ご主人様のこと、独占です……。 いまこの瞬間は、誰にも渡さない……。 私だけのものです、ご主人様……。 (演技:うっとりとした声を上げ、幸せそうにしている) はああん…… ご主人様、いまだけは、私だけのことを見つめていてください…… 私とご主人様、二人きりの時間…… この時間は、誰にも渡しません……たとえ相手が神様でも…… (演技:耳元に息を吹きかけるイタズラ) ふー……ふー…… ふふふ、耳に息、吹きかけられるの、好きですか? (位置:右・密着) (演技:右耳にも、耳元に息を吹きかけるイタズラ) こっちの耳にも、してあげましょうか? ふー……ふー…… (演技:耳元に甘く囁きかける) ご主人様…… なぜ、ご主人様は、そんなに素敵なのですか……? いままで、色々な方にお仕えしてきましたが、ご主人様のような方は、初めてです…… 私の人生において、唯一無二の存在…… 他の誰でも埋められない、大切な人…… 私は、そんなご主人様と、いつまでも一緒に生きていきたいです…… (位置:左・密着) (演技:耳元に甘く囁きかける) いまの、言葉の意味、わかってくれますか……? (演技:照れながら、恥ずかしそうに、どもる) ご、ご主人様のこと……そ、その、私……私…… ううう、いざ、言うとなると、恥ずかしくて、言いにくいですね…… ものすごく、胸がドキドキして、心臓が飛び出しそうなほど緊張して、 言いたいことも、素直に言えないです…… (演技:愛の告白) ご主人様…… 私……あの……ご主人様のことが…… す……好き……です…… (演技:ご主人様に「よく聞こえなかった」と言われて) え? よく聞こえなかったから、もう一度? う〜……! 二度も言わせるなんて、鬼ですか……! (位置:右・密着) (演技:耳元に甘く囁きかける) じゃあ、もう一度、伝えますね…… 今度はちゃんとよく聞いていてください…… 私が、こんなこと誰かに言うの、初めてなんですから…… (演技:緊張しながら、もう一度、愛の告白をする) す、好きです…… ご主人様のことが、大好き…… (位置:左・密着) (演技:耳元に甘く囁きかける) 愛してしまったんです…… どうしようもなく、愛して…… もう、頭の中は、ご主人様のことでいっぱいなんです…… (位置:右・密着) (演技:耳元に甘く囁きかける) いつものご主人様の笑顔…… エッチをしているときの、喘ぎ声…… 口の中に出されたときの精液のニオイ…… そういうものを思い出す度に、どんどん、心がポカポカして…… 愛しくて、愛しくて…… 永遠に、この時間が続けばいいって、そんな風に思うんです…… (位置:左・密着) (演技:耳元に甘く囁きかける) だから、お願いします…… ずっと、ずっと、私と一緒にいてください…… もう、ただの家政婦とご主人様、の関係だけでは満足できないんです…… (位置:右・密着) (演技:耳元に甘く囁きかける) 私だけの特別なご主人様になってください…… 私も、あなただけの特別な家政婦になりますから…… (位置:左・密着) (演技:耳元に甘く囁きかける) いつまでも、いつまでも、愛しています…… これからも末永く、よろしくお願いしますね…… 私の大事なご主人様…… (演技:吐息、そしてフェードアウト) はあ…… ん…… ふう……