『完堕ち巨乳魔王 ~最強無敵の女魔族たちをフェロモンち◯ぽで媚び肉便器に改変!~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック6:魔王を変えたちんぽの真相 んちゅる…ちゅぷ…んちゅ…ちゅる…ちゅぷ…ちゅるちゅ…んん? んちゅぱ…あら、起きちゃったのね♡ うふふ、お邪魔して…んちゅ…ちんぽ…勝手に使わせてもらってるわ♡ はぁむ…んちゅ…ちゅる…んちゅ…んんぅ♡ 起きてたほうが…れちゅ…やっぱり反応いいわね♡ れぇちゅ…ちゅるちゅ…んちゅ…ちゅるぅ…ちゅぱ♡ はぁぁ…フェラはこの辺にしておかないと…♡ ず~っと…しゃぶっていたくなってしまうからね♡ それでぇ… あれから毎日のようにザフィエラとセックスしているようだけど… あなた…なにかしたのかしら♡ 彼女、サキュバスのハーフだから、 性欲は妾ほどではないの。 でも…そんな彼女が毎日あなたとセックスしてるのは…正直言って異常♡ それで…何をしたのかしら♡ ……ぷっ、ふふふ♡ わかるわけないわよね♡ ふっ、なら教えてあげるわ…♡ ただし…まずはこのちんぽを…まんこに挿れてから♡ んっ…んんっぅぅぅぅ~♡ ふぅぅ…ふぅぅ…ぁぁ…ぁっ…ぁぁ~♡ ふふふ、挿れただけで…軽くイってしまったわ…♡ ず~っとザフィエラが使ってたから… なかなかあなたを襲う機会がなくって…♡ まんこ…うずうずしてたの♡ んっ…ぁっ…はぁっ…ぁぁ…んっ…ぃぃ…♡ ふぅふぅ…ぁぁっ…はぁ…あぁん♡ ず~っと発情してたからぁ…おまんこ…とろっとろでしょ♡ ぁっ…はぁぁ…んっ…ぁぁ…はぁはぁ…あっ、あぁぁ~♡ だめぇ…あたまとろけそうになっちゃぅ♡ ふぅふぅ…やっぱり…このちんぽ…間違いないわ…♡ んふふ、あなた…自分がザフィエラに何をしたか…知りたいのよね♡ この城の図書館から…とある古書を見つけたの…♡ 人間に堕ちた…サキュバスの話…知らないでしょ♡ 妾も知らなかったのだから…仕方ないわ♡ はぁ…本にはこう書かれていたの♡ この世界にはサキュバスを強化する特別な精子が存在すると…♡ そしてそのちんぽの持ち主は… サキュバスを魅了してしまう力を持つということ…♡ もうわかるわよね♡ あなた…ザフィエラを魅了させてしまったのよ♡ はぁはぁ…精子はもちろん… サキュバスにとって媚薬のような成分を含む カウパーやフェロモンを…あなたは作っていたの…♡ ううん、無意識に…体が作っていたと言ったほうが正しいかしら…♡ いまだって…あぁっ…妾の体が熱くなって…乳首も勃起しちゃってるの♡ あぁん…自分でおっぱい触るだけでも… いつも以上に快感が体を走って…まんこキュンキュンしちゃぅ♡ ふぅふぅ…ぁぁっ…ちんぽから…カウパー出てきてるぅ…♡ あっつぃ…あぁ…そう…これ…この熱いカウパー…最高…♡ ぁぁっ…はぁはぁ…ようやく出会えた♡ んっ…ちゅ…ちゅぅちゅ…ちゅるぅ…ちゅ…♡ 妾とザフィエラが探していたのは…んちゅ…まさにこのちんぽ…♡ れちゅるちゅ…よく…んちゅ…生きていてくれたわね…♡ 妾は…ずっとずっと…あなたに会いたかったの…♡ んれちゅ…ちゅるちゅ… 小さい頃…サキュバスに襲われたことあるでしょ♡ あなたは寝てたから…知らないかもしれないけど♡ はぁはぁ…妾は当時…下級サキュバスで… あなたを見つけ…寝込みを襲ったの♡ さっきみたいに…フェラしたけど…起きなくて…♡ 長い間空腹のせいか…あなたの精子…とっても美味しかったわ♡ ふぅふぅ…そのまま…まんこで味わおうとしたのだけれど… 村の大人達にバレてしまってね…妾は逃げ出したの…。 それからよ、妾が急に力を得たのは♡ でも…あのとき魅了されなかったのは… まだ子供ちんぽだったからかもしれないわね♡ まぁ…お陰でこうして女王の座に着くことができたわ♡ んちゅ…あなたには感謝しているの…んちゅ…ちゅっ…れちゅ♡ ちゅ…ちゅるちゅ…んんぅ…んちゅ…ちゅるぅ…ちゅぱ♡ あのときのちんぽが…こんなにも立派になって…♡ あぁ…それだけじゃない…ぁぁ… やはり…唾液にも…媚薬効果が…はぁはぁ…♡ んちゅるちゅ…れちゅ…ちゅぅ…ふぅ…ふぅぅ…♡ この前は…んちゅ…ちんぽ…チンカスまみれで…れちゅ… 全然気づかなかったけど…んちゅる…ちゅぷ…ちゅぱ♡ こうして…純粋なちんぽの匂いや…あなたの唾液を味わうと… 普通じゃないって…よ~くわかるわ…♡ んちゅっ…ちゅるちゅ…ちゅぷ…ちゅぅぅ…♡ んふぅ…もっと…もっと深いキス…しましょう…♡ れちゅる…ちゅぷ…んちゅ…ちゅぅ…んっ…んちゅ…ちゅるぅ…んふぅぅ♡ ふぅふぅ…んちゅ…ぢゅるちゅぅ…ぢゅるぅ…れちゅ…ちゅる…ちゅぱぁ♡ はぁぁ…ぁぁ…妾…もう既に…あなたに堕ちてしまっているのね…♡ んちゅ…キスするたびに…ちゅ… 唾液が…甘く…蜂蜜のように美味しくなってしまって…♡ れぇちゅ…ちゅるちゅ…どんどん…欲しくなっていく…んちゅ…ちゅぷ…♡ 古書を読んだとき…んちゅ…この国のため… んちゅ…ザフィエラのためにも…ちゅっ… あなたを生かしておくべきではないと…思っていたのに…んちゅ…♡ もう…そんなこと…どうでもよくて… ただ…このちんぽで…イきたがってしまって…♡ んぉぉ…ぉぉ…だめ…だめぇ…♡ カウパー…子宮に注いじゃ…ぉぉ…だ…め…お゛ぉぉぉ~♡ これぇ…これ馬鹿になるのぉ…ぉっ…ぉぉっ…♡ 強力な媚薬カウパー…ぉぉっ… 子宮すぐに下りて…おねだりしちゃうのぉ…♡ ぉっ…ぉっ…ぉっ…ぉぉ~ふぅふぅっ…♡ んお゛お゛っ…ちんぽ…奥に当たるぅ~…きもひぃぃ~♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉ、ぉぉ~♡ んんんぅぅっ!? お゛お゛~~~♡ ぉ~…ぉぉっ…ら、らめぇぇ~♡ 乳首ぃ…乳首いまだめぇぇ…ぎゅぅしちゃだめなのぉ…♡ お゛お゛っ、んお゛っ、お゛っ、お゛ぉぉ…♡ まんこしまるぅ…ちんぽ…もっと感じちゃぅぅ…♡ んお゛お゛ぉぉ…だめぇ…ィクぅ… 乳首とまんこでぇ…同時イきしちゃうぅぅ♡ いぐっ、いぐいぐっ、いくぅ、イきまひゅっ♡ んいぐっ…んお゛お゛お゛ぉぉ! お゛お゛お゛~……♡ お゛っ…お゛ぉぉ…ぉぉ…♡ ふぅぅ…ふぅぅ…ぉぉっ…ふぅふぅ♡ ち、ちんぽよりも先に…イってしまうなんて…ぁぁ…初めてぇ…♡ んお゛っ!? お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉぉ~♡ ま、まってぇ…お゛ぉっ…腰振りピストン…まってぇぇ…♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、下りきった子宮にぃ… ちんぽ…ずんずん…くるぅぅぅ~♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ♡ サキュバス…サキュバスの女王なのにぃ… このちんぽ…好きになってしまう…愛してしまぅぅ~~♡ お゛お゛っ…逞しい…逞しいちんぽに媚びて… ただの雌に成り下がるなんてぇ…ぃゃ、ぃゃぁぁ~♡ ぁぁっ、でもぉ…でも…いいのぉ…好きなのぉ…♡ このちんぽとのセックス…好きになっちゃったのぉぉ♡ ぉっ、ぉっ、ぉぉ、んぉ、ぉぉ~♡ んんぅぅぅ!? んちゅ、ちゅっ、んちゅぅぅ、ちゅぷ、ふぅちゅ、 んちゅぅぅ…ちゅぅ…らめぇぇ…♡ きひゅぅ…んちゅ…きひゅ…いまらめぇぇ…♡ んちゅ…ちゅぅ…ちゅぷ…んちゅ…完全にぃ…んちゅ… 完全に…成り下がっちゃうからぁ…んちゅ…だめなのぉぉ♡ んちゅる…ちゅ…ちゅぅちゅ…んちゅ…はぁはぁ…んぉっ…ぉぉ…♡ ふぅふぅ…は、はぃ…舌…舌もっとだしまひゅ…♡ んれぇぇちゅ…れちゅる…れちゅ…ちゅるちゅ… んぢゅる…ぢゅぷ…ぢゅるぅ…んちゅぅ…んふぅぅぅ♡ ぢゅるちゅぷ…唾液…んちゅ…唾液おひぃ…れぢゅる… ぢゅるちゅ…舌止まらない…んぢゅるちゅ…ふぅっ…んんっ…んぅぅぅ♡ んちゅぱ…はぁはぁ…ぁぁ…もう…もう無理ですぅ…♡ 抵抗なんてしません…♡ ちんぽ…ううん…あなた様の…下僕になりますからぁ… 中にぃ…中に精子くださぃぃ…♡ ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ、んんぅ♡ あ、ありがとうございますぅ…♡ んぢゅる…ぢゅるちゅ…ふぅちゅ…んちゅ…いっぱい出せるよう…んちゅ… もっと…もっとヒダヒダ…絡みつけますぅ…♡ んちゅる…ぢゅるちゅ…ふぅちゅ…んんっ…んんんぅぅ♡ ふぅぅ、ふぅぅ、濃厚カウパー…どんどん入ってくるぅぅぅ♡ んおぉぉ…ぉっ…ぉぉっ…ぉっ… だめっ、これ、イクっ、まんこイきたがっちゃぅ…♡ んほぉっ、ほぉっ、ぉっ、ぉっ、ふぅふぅ♡ でもぉ…ちんぽイクまでは…が、我慢…♡ ふぅふぅ…精子受けながら…一緒にイきたいのぉぉ♡ んお゛お゛っ…ぉぉ…ちんぽ硬い…ぉぉ…カウパーもっと熱く…♡ んお゛お゛お゛お~~~♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉ、んお゛ぉぉ♡ これぇ…射精のためのちんぽピストン…ぉ…ぉっ、ぉぉ~♡ んぉぉぉ~~…♡ ちんぽ大きくなったぁ♡ ぉぉ…出る…出るんですね…♡ 濃厚おちんぽみるく…子宮にくださいっ、お゛おぉぉ♡ きてぇっ、出してぇっ♡ ちんぽ屈した…女王サキュバスまんこに… 濃厚おちんぽみるく…お恵みくださぃっ♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、いくぅぅぅぅっ♡ いっちゃぅぅぅぅ~♡ いぐっ、いぐっ、いぐぅぅぅ♡ んお゛お゛お゛ぉぉ~~~~♡ お゛っ、お゛っ、お゛おぉっ…またぃく…またイグぅぅぅ♡ お゛お゛おっ…お゛っ…お゛ぉっ…んぉっ…お゛ぉぉ…♡ ふぅふぅ…せ~し…せ~しいっぱい…でてまひゅ…ぉぉっ…ぉぉ♡ はぁ…ぁぁ…好きです…愛してますぅ…♡ んちゅる…ちゅぅ…ちゅるちゅ…んちゅぅぅ…んちゅぱ…♡ はぁはぁ…ちんぽ…ううん…あなた様のためなら… 何でもいたしますから…ずっと…ずっとおそばにいさせてくださぃ…♡ んちゅる…ちゅぷ…れちゅ…れちゅ…ちゅぅ…んちゅるぅ…ちゅぷ…んちゅるぅ♡