『完堕ち巨乳魔王 ~最強無敵の女魔族たちをフェロモンち◯ぽで媚び肉便器に改変!~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック5:お前のちんぽが気になって… なんだ、寝ていたのか。 別に構わん。 精子をしっかり作っているのならな♡ それで? どうだこの部屋、気に入ったか。 普通のペットなら牢屋にぶち込むのが普通だが…貴様は特別だ♡ 他のものにつまみ食いされぬよう、 玉座の裏手の部屋を使わせてやってるんだ。 ありがたく思え。 さて、余計な話はここまでにして…。 さっさとちんぽを出せ。 ほら、我のまんこ…もう濡れている♡ さっきまで境界線で戦っていたのだが… このちんぽ…はやくまんこに挿れたくて仕方なかったんだぞ♡ まぁそのお陰で、さっさと仕事が終わってよかったんだがな♡ ほぉら…今日は後ろからだ♡ もう勃起はしているのだろう♡ ならさっさと挿れろ…これは命令だ♡ んっ…そうだ…そのまま一気に奥へ…♡ んお゛っ、お゛ほおおおおぉぉっ~♡ お゛お゛っ、んお゛ぉ…これぇ…この感触…♡ ふぅふぅ…さぁ腰を動かせ♡ んお゛っ♡ お゛お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉ~♡ いい、いいぞぉ…そうだ…パンパンと腰を打ち付けて… 我のこと…気持ちよくさせろぉ♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉっ、ふぅふぅ♡ たまには…こうして腰を振らせるのも悪くないな…んお゛っ♡ 普段は…この前のように…我が一方的に犯すことしかできないからな♡ みんな怯えて動けなくてな♡ そのままイかせて餌場行きだ♡ んおぉ…だから…お゛っ…後ろから突かれるのは… お゛ぉ…いつぶりだろうか…んお゛っ♡ ふぅふぅ…お゛ぉぉ… だが…こんなに心地いいのは…このちんぽだからだろうな♡ ふぅふぅ…お゛ぉっ、数日しなかっただけで… こんなにも感じてしまうのだから…お゛ぉ…いかに優秀かわかるぞ♡ んふぅふぅ…だが…貴様も…ちんぽ抜きたくて仕方なかったのだろう♡ んんぅ…ほぉら…まんこ締め付けると…お゛ぉぉ…ふふふ♡ もうカウパー出始めてるではないか♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、んお゛っ…♡ ふふふ、この部屋に来てから…豪勢な食事ばかり出ているだろう♡ あれは貴様専用の食事だ…はぁはぁ…♡ 人間界の食材に… 魔界産の強力な精力増強効果のあるキノコを混ぜて作らせたのだ…♡ ふぅふぅ…お陰で…この前よりも硬く…んお゛っ…おっきくなってるだろ♡ んお゛っ、お゛っ、お゛っ、ふぅぅ、ふふふ♡ 最高のオナペットには最高の食事を与えるのが… 飼い主として当然の義務だろう♡ そして…お゛お゛っ… 飼い主のまんこを満足させるのが…オナペットの務め♡ お゛ぉっ…それができなければお別れになるが…んお゛っ♡ ふぅふぅ…貴様は…しっかりできているぞ…お゛ぉぉ♡ お゛っ、お゛ぉっ、んお゛お゛っ♡ そこ、奥…奥いいぞ…お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉっ♡ ちんぽが…子宮口をズンズン突いて…んお゛お゛♡ カウパー…塗りつけられると…余計に感じてしまう…お゛ぉぉぉ♡ ふぅふぅ…やはり…貴様のカウパーは… 他の雑魚ちんぽとは違って…熱くて…濃厚で…んお゛っ…♡ 子宮に入ってくるのが…よ~くわかる…お゛ぉっ、ふぅっ、んお゛ぉ♡ 量も多く…ふぅふぅ…童貞だったのがもったいないくらいだ♡ ふぅふぅ…お゛っ…お゛ぉ…ふぅふぅ…んお゛っ…♡ ちんぽで持ち上げられるくらい…奥に届いて…逞しい… いい…ちんぽだ…んお゛お゛っ♡ まんこ…押し広げられる…んお゛お゛ぉ♡ 中で膨らんで…すご…お゛っ…お゛ぉぉ…♡ 我のまんこの締まりに負けないくらい…こんなに大きくさせて…♡ ふぅふぅ…ふふふ、少し精力をつけ過ぎたか♡ だが…これくらいでないと…我の体は満足しないからな…♡ このちんぽ…存分に楽しませてもら…んお゛っ…お゛ぉぉ~♡ んんっ…なんだ…この快感は…♡ いままで味わったことのない…快感が…子宮から響いて…お゛お゛ぉ♡ い、いかん…♡ 子宮がすっかり…このカウパーの味を覚えてしまって… もう下りてきてしまっている…お゛ぉ…ぉぉ…♡ 精子の味を思い出して…求めている…んお゛っ… ちんぽに…吸い付く…お゛お゛ぉ♡ んお゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉぉ~♡ ふぅふぅ、また中でおっきく…お゛ぉぉ~♡ なんだ…もうイきたいのか…はぁはぁ…ぉぉっ…ふぅふぅぅ~♡ いいだろう…我も精子が欲しくてほしくてたまらないんだ♡ 貴様の…こってり濃厚精子をな…♡ はぁはぁ…さぁ…腰をもっと動かして…我を犯せ…♡ んお゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉぉぉ~~♡ そうだ、その腰振り…いぃ…いいぞ♡ 力強いピストンで…子宮…もっと突け…お゛っ、んお゛ぉぉ♡ ぉっ、ぉっ、ぉっ、ぉぉっ、ダメだこれ、気持ちよすぎる…♡ お゛っ、お゛ぉっ、イくときは、腰を突き出して… 一滴残らず…子宮に注げ、いいな♡ ふぅふぅ、んふぅ、ふぅ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉぉ♡ カウパー熱い、精子すぐそこまで…お゛っ、お゛っ、んおっ♡ いぐっ、いぐっ、深いのくるぅ♡ いぐっ、いぐっ、いぐっ、いぐぅぅぅぅ~~♡ お゛お゛お゛~~~~♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉぉ~♡ お゛っ…お゛ぉ…ぉぉ…ぉぉ…んほぉ…ぉぉ…ぉっ…ぉぉ…♡ こ、これほど…気持ちいいとは…はぁはぁ…♡ んお゛っ…お゛ぉぉ…またイぐ…んお゛ぉぉ~♡ ふぅぅふぅぅ…な、なんだ…この満たされる感じは…♡ 体が…最高の精子を味わえて…喜んでいるのか…♡ はぁはぁ…たっぷり出してもらったからな… これほどの量を一回で出せるとは…ふふふ、すごいではないか♡ だが…いかんな…この精子は…♡ はぁはぁ…子宮が…また求めてしまう…♡ んお゛お゛おっ!? お゛っ、お゛っ、お゛っ、ま、まて…い、いま突かれたら…♡ んお゛っ、お゛お゛おっ♡ イクっ、またイぐっ、んお゛っ、お゛ぉぉぉっ♡ ふぅふぅ、子宮…イクの止まらなぃ…んお゛ぉぉ♡ な、なんだこれ…こんなのこんなの知らないぞ…お゛っ、お゛ぉっ♡ ダメだ…このちんぽすごぃ…すごすぎる…お゛お゛っ♡ ま、まっへ、と、とまれぇ…お゛ぉっ、お゛っ、ふぅっ、んお゛ぉぉ♡ お゛っ、お゛ぉぉ~~…♡ ふかぃぃ…深すぎるぅ…♡ 子宮…ちんぷで押しつぶされるぅぅ…お゛ぉ…お~♡ んほぉぉぉ…ぉっ、ぉぉ…♡ も、もう…カウパー注ぐなぁ…ぉっ、ぉぉっ♡ これ以上…これ以上はだめだぁ…はぁはぁ♡ 子宮がちんぽに媚びて…離れたくなくなってしまう…お゛ぉっ♡ わ、我は魔王だぞ… こんな…ちんぽしか取り柄のないオナペットに媚びるなど…♡ お゛っ、お゛ぉぉぉっ~♡ ま、また子宮を押しつぶして…お゛っ、んお゛ぉぉ~♡ だ、だめだこれぇ…♡ 頭…真っ白になりゅ…ちんぽのことしか考えられなくなりゅぅ…♡ お゛お゛っ…もっとぉ…もっとちんぽぉ… 子宮にぎゅぅぅって…押し付けてくれぇ…♡ ふぅふぅ…んぐぅぅぅ~~♡ お゛お゛ぉっ…お゛ほぉぉぉ~♡ これぇ…これひゅきぃ…はぁぁ…ぁぁ…♡ ま、また濃厚カウパー…いっぱい…はぁっ、ぁぁ…はぁ…ぁぁ…♡ いぐっ、いぐっ、これだけでおっきいのくるぅ…♡ ん…お゛お゛っ…お゛っ…お゛ぉっ…ぉぉ…♡ お゛っ…おぉ…ふぅ…ぉぉ…♡ ふぅふぅ…も、もうダメだ…♡ ほんとに…これ以上されたら…快感から抗えなく…。 んお゛お゛お゛お~~~♡ ふかぃっ、深いところ…いっぱい…ズンズン…お゛っ、お゛っ、お゛ぉぉ♡ これ、これぇ…射精するための腰振りピストン…お゛っ、んお゛っ♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉっ、やめろぉ…やめ…ろぉ♡ 体が…まんこが勝手に締め付けて… ちんぽから精液搾り取ろうとしてしまう…♡ も、もう…体の制御が効かない…ちんぽに媚びてしまぅぅ♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、だめ、だめ、だめぇぇ♡ でも、でも…精液ほしぃ…精液中に欲しくてたまらなぃぃ…♡ お゛っ、お゛っ、お゛ぉぉっ♡ 好きなだけまんこつかっていいですから… どぴゅどぴゅ…子宮に中出ししてくださぃぃ♡ お゛っ、お゛っ、んお゛っ、お゛ぉぉっ♡ ガチガチのちんぽ、きもひぃぃ…お゛っ、お゛っ、お゛ぉっ♡ んこれぇ…んいぐっ、いぐっ、いぐっ、いぐぅ…♡ ちんぽに屈しながら…んいぐぅぅぅぅぅ~♡ んお゛お゛お゛お゛お゛~~~♡ お゛っ…お゛ぉぉ…お゛っ…お゛ぉ~♡ んほぉぉ…ほぉぉ…ほぉ…ふぅ…ほぉ…んほぉぉ…♡ ふぅふぅ…♡ んおおぉぉ~♡ ち、ちんぽ…抜けちゃったぁ…ぁっ…はぁぁ…♡ はぁはぁ…でも中…熱い…熱すぎりゅぅ…♡ ふぅふぅ…このちんぽ…ううん…ちんぽ様…好きぃ…♡ ぁっ…ぁぁ…♡