『完堕ち巨乳魔王 ~最強無敵の女魔族たちをフェロモンち◯ぽで媚び肉便器に改変!~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック4:不思議とクセになるちんぽ さて…もっと勃起してもらおうか♡ ん~…んちゅっ…ちゅっ…ほぉら…ちゅ…おっきくさせてぇ♡ れぇちゅれちゅ…ちゅるちゅ…ちゅぱ♡ は~い…これでガチガチちんぽの出来上がり♡ ふっ、サキュバスの唾液を飲んだんだ。 しばらくは強制勃起してもらうぞ♡ あなたはそのまま…横になっていればいいの♡ そうだ、大人しくちんぽだけ使わせろ♡ ほぉ~ら…♡ 貴様の童貞を奪う…まんこだ♡ これほど濡らすとは…童貞のくせにやるではないか♡ ふっ、なぜ童貞だとバレたかか♡ 貴様のちんぽからは愛液の匂いが一切しなかったからだ♡ まぁ…あんなにちんかすまみれじゃ… 普通セックスしてくれないもんね♡ 魔王が童貞を奪うなど…ありがたく思うといい♡ さぁ…そろそろ奪わせてもらおう♡ んっ…ぁぁ…ちんぽが入ってくる感覚…なかなかだ…♡ はぁぁ…亀頭を包みこんだぞ♡ ほ~ら…まんこを…きゅ…♡ ぷっ…ははは♡ まだ全部入っていないのにこの反応♡ これからもっともっと…気持ちよくなるのよ♡ どんどんまんこの中へと埋まっていくぞ♡ んっ…ほぉら…根本までしっかり入ってしまったな♡ 良かったわね♡ これで童貞卒業よ♡ では早速…♡ ふぅっ、ふぅっ、んっ、ふふふ♡ どうだまんこの感触は♡ ふぅっ、ふぅっ、ふふ、強い快感が一気に押し寄せてくるだろう♡ はぁっ、はぁっ、はぁっ、んっ、ぁぁ、はぁ♡ 童貞ちんぽには刺激が強すぎるかしら♡ でもイってはダメよ♡ せっかくの童貞卒業セックス… あっさり終わったら後悔しちゃうわよ♡ んっ…ちんぽが頑張れるよう…応援してあげるわね♡ はぁぁむ…ちゅる…ちゅるぅちゅ…んれぇちゅ…れちゅる…ちゅ♡ んっ…んっ…ふぅ…ふふ、何が応援だ♡ 中でビクビクとちんぽが跳ねて…苦しんでいるぞ♡ ふふふ、だがまぁ…♡ イきたくてもイけないだろう♡ さっきエイシェにチャームを掛けられたのを忘れたのか♡ 魅了は…体がどんな状態であろうと… 魅了された相手の命令を優先してしまうんだ…♡ つまり…こうして…んんっ♡ よりまんこを締め付けたまま…ちんぽを扱いても… 射精できないということ♡ はぁぁ…中でより暴れて…気持ちいいぞ♡ んふぅ…ふぅふぅ…んっ…はぁぁ♡ んちゅる…ちゅぱ…♡ エッチな匂いがと~ってもしてる♡ サキュバスの愛液と…カウパーが混ざりあった最高の香り♡ ぁぁ…こんなの嗅いだら…妾もまんこ濡れてきちゃうわ♡ ほ~ら…手貸してぇ♡ 太ももの間にぃ…ぎゅぅぅぅ~♡ あぁん♡ クリを手に当たるだけで…きもちぃぃ♡ はぁはぁ…わかるかしら… もうぷっくりおっきして…ぬるぬるの愛液出ちゃってるの♡ んぅちゅ…ちゅっ…はやくあなたのちんぽを挿れたいけど…♡ 妾は優しいから…童貞卒業セックス…もっと楽しんでいいわよ♡ んふぅふぅ…はぁむ…ちゅっ…れちゅるちゅぷ♡ ふぅふぅ…よかったではないか♡ エイシェがこうしてクリを擦るとは…なかなか見ない姿だぞ♡ まぁ普段ならさっさと射精させて終わってしまうからな♡ まんこを知らない童貞ちんぽで…よかったな貴様♡ んぉっ、んっ、また中で大きく…んおぉ♡ ふぅっ、ふぅっ、おっ、おぉぉ…中で暴れて…ふぅぅ…おおっ♡ こら…そんなに動かすでない…んおっ、ぉぉ~…♡ ぉっ、ぉっ、ふぅ、ぉぉっ、んぉぉ…なら仕返しだ…♡ もっとまんこを締め付けて…ふふふ♡ どうだ…腰が抜けそうなくらい気持ちいいだろう…んぉぉ♡ ふふふ、我もちんぽを堪能できて…んおっ…最高だ…ぉっ、おぉぉ♡ れちゅる…ちゅぷ…んちゅ…ちゅぅ…ちゅる…ちゅぱ♡ はぁぁ…ザフィエラったら下品に喘いで…♡ このちんぽ…そんなに良いのね♡ ぁぁ…まんこがまた熱くなっちゃう…♡ 愛液…止まらないわぁ…♡ はむちゅ…ちゅる…ちゅるぅちゅ…早くぅ…んちゅ… 早くハメたくてたまらないのぉ…れちゅる♡ ふぅふぅ…んちゅ…ちゅっ…ちゅる…ちゅぷ♡ ぉっ…ぉっ…ふぅっ…んぉっ…おぉっ…♡ こら…エイシェ…そんなに耳を責めては…おぉぉ~♡ ちんぽ…中で跳ねすぎて…お゛ぉっ…いいところに…んお゛ぉぉ♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉっ…♡ イきたがりちんぽ…ぃぃ…いいぞ♡ まんこの奥…子宮にカウパーを注ぎ込んで…お゛ぉ…♡ これでは早く射精させて…精子欲しくなってしまうではないか…♡ ふぅふぅ…ほ~ら…んお゛っ…子宮口を…ちんぽの先に吸い付かせて…お゛ぉぉ…♡ ふふふ、これで子宮から逃れられないぞ♡ さぁ…ず~っとイきたかったんだろ♡ イかせてやる…♡ だが…ちゃんとイかせてくださいと媚びへつらえ…ぉっ…んぉぉ♡ ちゅっ…ちゅるちゅ…ちゅぷ…ちゅぱ♡ ふふふ、イク許可がおりたわよぉ♡ あなたがちゃんと言えば…イかせてあげる♡ さぁ…言ってぇ♡ んぅ…ちゅっ…れちゅる…ちゅる…ちゅぷ…んちゅぅ…ふふふ♡ いいわよぉ…イきなさい♡ ふふふ、ほら…ほら…んお゛っ…ぃぃ…ぃぃ♡ んれぇちゅ…れちゅる…ちゅぷ…んちゅ…ちゅるちゅぷ…♡ 中でまた膨らんで…お゛ぉぉ~…ちんぽ…イきたがってる♡ れぇろれぇろ…れちゅ…ちゅぅ…んちゅる…ちゅぷ…れちゅる…ちゅるちゅぅ♡ 精子が上ってきているのか…♡ んちゅるちゅぷ…れぇちゅ…れちゅ…ちゅぷ…♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、んお゛っ、おほぉ~♡ ちゅるちゅ…せ~し出してぇ…れちゅ…我慢してたの…出しなさい~♡ 我もイってしまう…んお゛っ♡童貞ちんぽで…お゛ぉっ…イかされてしまうぅぅ♡ んちゅるちゅぷ…ふぅちゅ…れちゅ…妾も…腰止まらない…♡ んお゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、イグ…イグっイグっ…イグぅぅぅぅ♡ ふぅちゅ…ちゅ…んちゅ…ちゅ…れちゅ…ちゅぅ…ちゅぷ…ちゅる…ちゅぅぅぅぅ♡ んお゛ぉぉぉぉ~~♡ んっ…んぅぅぅぅ~~♡ お゛っ、お゛ぉぉ、ふぅっ、ふぅぅ…ふぅ…ふぅぅ…はぁ…はぁぁぁ…♡ んふぅ…ふぅぅ…ふぅぅ…ふぅぅ…ふぅ…ふぅ~んちゅぱ…♡ こんなに派手にイったのは久々だぞ…♡ 精液もドロドロで…ぉぉ…まだ出るか♡ ほぉら…♡ まんこ…ぎゅぅぅぅぅ~♡ んおぉぉ…♡ ふぅぅ…ふふふ♡ 全部搾り取ったらだめよぉ♡ 尿道に残っていた分を搾り取っただけだ♡ こいつの精巣に…精子が残っているのはわかるだろう♡ それよりも…エイシェ…何をこっそりイっている♡ あら…バレちゃった♡ でも…まだおまんこは満足してないわ♡ だろうな♡ もう少しこのちんぽを堪能したいところだが…。 ふふふ、仕方ない♡ うふふ♡ ありがとう♡ さぁ…もう一度しっかり勃起させなさい…♡ ふふふ、いい子♡ ほ~ら…サキュバスの女王まんこよ♡ ヒクヒク動いて…ちんぽ欲しくてたまらないの♡ 一気に挿れちゃうわね♡ ん…いくわよ♡ んっ…んんぅぅぅ~♡ ふぅぅぅ…うふふ、ぜ~んぶ…入っちゃった♡ ぷっ、ははは♡ また苦しそうな顔をして…気持ちいいんじゃないのかぁ♡ うふふ、気持ちよすぎちゃうのよねぇ♡ ほ~ら…動くわよ~♡ んっ…んんっ…ぁっ…はぁぁ…ぁぁ♡ 思ってた以上に…最高のちんぽね♡ ふぅふぅ…んっ…ふぅ…ぁっ…はぁ…ぁぁ…んっ♡ ふふふ、エイシェのやつ… 貴様のちんぽをじっくり堪能する気だぞ♡ ねっとりとヒダが絡みついて… イったばかりの貴様のちんぽには…強すぎる快感を与え続けている♡ ふふふ、我も手伝ってやらねばな♡ はぁむ…ちゅっ…ちゅるちゅ…れちゅ…ちゅるちゅぅ♡ はぁはぁ…ぁぁん♡ ちんぽビクンって…良いところに当たる…あぁん♡ ふぅふぅ…ぉぉっ…んぉっ…ぁぁ…ぃゃぁ…♡ 下品な声が…はぁはぁ…ぉっ…んぉぉ♡ はぁ…ぁぁ…ぉっ…ぉぉ…こんな声…女王に相応しくないのに…おぉ…♡ んぅ…ふぅ…でも…たまらなぃ…ぉぉ…♡ んふぅ…ふぅぅ…もっとヒダを絡めて…んぉぉ…すごぃ♡ カリの裏…ここをヒダでこすられるの…いいのねぇ♡ おっ…ぉぉっ…カウパー…中にドピュってきて…ぉぉ♡ ぃぃ、ぃぃわょ…もっとぉ…もっとビクビクさせて…もっとちょうだい♡ おっ…おっ…ぉっ…ふぅ…ぉっ…んぉぉ♡ んちゅる…ちゅぷ…れぇちゅ…ちゅるちゅぱ♡ ふふふ、我があのような声を出す理由がわかるだろう♡ それほど…貴様のちんぽは優秀ということだ♡ エイシェがここまで乱れるのは…初めて見たぞ♡ んぅ…んちゅ…ほら…もっとだ…もっと乱れさせてしまえ♡ れぇろ…れちゅ…ちゅ…ちゅ…ちゅる…ちゅる♡ おぉっ…ぉっ…んおっ…ぉぉぉ~♡ ぉぉ…それだめぇ…子宮口にとんとん当たるの…ぉぉ…♡ さっきクリオナしたせいでぇ…もう下りてきちゃってる…♡ ふぅふぅ…んんぅ…ぉぉ…ちんぽの先…いっぱい当たるぅ…♡ お゛ぉ…ぉっ…ぉっ…ぉぉ…もうこんな濃いカウパー出せるなんて…素敵♡ ぉっ、ぉっ、んぉっ、ぉぉ…だめ…体イきたがっちゃぅ…精子欲しがっちゃぅ…♡ ぉっ、ぉっ、んぉっ、ぉぉ…もっとちんぽ堪能したいのにぃ…もう我慢できない♡ んちゅる…ちゅる…ちゅ…ふっ、見ろこの乱れっぷり♡ ぉっ…ぉっ…ぉっ…ぉぉっ…ぃぃ…このちんぽぃぃ…おっ…ぉぉ…♡ んちゅぷ…とても女王とは思えない腰の振り方…んちゅぷぅ♡ 見ないでぇ…ぉぉ…見ちゃだめぇ…お゛ぉ…もう腰…止められないの♡ れちゅる…れぇちゅ…ちゅるちゅ…ちゅぷ…んちゅ…ちゅるちゅぅ♡ 子宮が精子欲しがって…イきたがってる…♡ あなたも…もう限界が近いんでしょう♡ んちゅぅ…ちゅる…れちゅ…れちゅ…ちゅぅ…んれぇろれぇろ…れちゅる♡ いいわ…残ってる精子…ぜ~んぶ中にちょうだい♡ ちゅぷ…ちゅぷぅ…ふぅちゅ…んちゅ…れちゅ…ちゅぷ…ちゅる…んちゅぅ♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛ぉっ、ちんぽ膨らんだ…お゛おぉぉ♡ イかせてやれ…サキュバスの女王を…イかせてしまえ…ふぅふぅ…♡ ふぅふぅ…んお゛っ、中いっぱいこすれて…お゛ぉ…精子上ってきてるのわかるぅ♡ んちゅ…ちゅぷ…ちゅる…ちゅる…ちゅぅぅぅぅぅ♡ お゛ぉぉ…お゛っ…お゛っ…お゛ぉぉ…くるぅ…もうきちゃぅ♡ ぢゅっ、ぢゅっ、ぢゅっ、ちゅる…ちゅぅぅぅぅぅ♡ イグっ、イグっ、イグっ、んイぐぅぅぅぅ~~♡ んんっ…ふぅ…ふふふ♡ んお゛ぉぉぉぉ~~♡ ふぅふぅ…んれぇぇろ…れちゅ…れぇぇちゅ…んちゅぱ…はぁぁ…♡ お゛お゛っ…お゛ほぉぉ~…ぉっ…ぉぉ…んぉ…ぉぉ…お゛ぉぉ…♡ はぁぁ…ぁぁ…こんなにイったの…初めて…♡ んぉ…精液ぴゅって…また出てきた♡ あんなに乱れて♡ これがサキュバスの女王の本性か♡ んもう…そんなわけないじゃない♡ このちんぽがすごいだけよ♡ んっ…んぉ…ふぅ…ふふ♡ 流石にもう元気がないみたいね♡ まぁよく持ったもんだ♡ ねぇこの子…オナペットにするのはどうかしら♡ ちょうど我も同じ事を考えていた♡ 貴様を特別に我のオナペットとして迎えいれてやる。 どうだ、光栄だろう♡ オナペットとして生きるからには… オナニーなんてしてはいけないわよ♡ どうしても抜きたいのであれば…妾を呼びなさい♡ こら、呼ぶなら我が先だ♡ もし勝手にオナニーをしたら… 二度とできぬようその両腕を切り裂いてやる♡ いいな♡