『完堕ち巨乳魔王 ~最強無敵の女魔族たちをフェロモンち◯ぽで媚び肉便器に改変!~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック2:いつものアソビ さぁベッドに行きましょうねぇ♡ ふふふ、そう驚かなくていいわよ♡ 妾はサキュバスの女王♡ こうして抱えるくらい簡単なこと…♡ ふっ、なんだ? エロい顔して。 もう興奮してしまったか♡ やはり、この男もハズレかもしれないな♡ は~い、ベッドに到着…って、あら? こんなところに血痕が…。 あの子達…ちゃんとお掃除できてないわね…。 ふっ、その程度の血痕気にする必要はないだろう。 これからこいつの血でもっと汚れてしまうのだからな♡ …おやぁ、どうした人間♡ さっきまで興奮していたというのに… 急に顔が青ざめたぞ♡ ん~? ふふっ♡ 怯えて恐怖で動けないとは…情けない。 まぁ…そんな表情が堪らないんだが…♡ あまり怖がらせたらダメよ♡ それより…自己紹介がまだったわね♡ 妾はエイシェ♡ さっき話した通り…サキュバスの女王♡ よろしくね♡ 我はザフィエラ。 魔界を統べる魔王である。 我の姿を見られただけでも光栄に思うと良い。 ふっ、また一段と怯えて…だがそれでは困る。 そう…♡ あなたには勃起してもらう必要があるからね♡ ほ~ら…♡ 妾のフェロモンで…どんどん興奮させてあげる♡ はぁぁ…ふぅぅぅぅ~~♡ んふふ~♡ 体をゾクゾクさせて… 甘い快感が全身に走っていくのがわかるかしら…♡ はぁぁ…ふぅぅぅぅ~~♡ んふふ~♡ ふっ、では…我もしてやろう♡ はぁぁ…ふぅぅぅぅ~~♡ ふぅぅぅぅ~~~…んふふ♡ エイシェほどではないものの…我のもなかなかだろう♡ はぁぁ…ふぅぅぅぅ~~~♡ はぁぁ…ふぅぅぅぅ~~~♡ ふはは♪ ちょろいものだな♡ あんなに怖がっていたというのに… もうちんぽを勃起させてるとは♡ でも顔はまだ青ざめてる…♡ 耳をふ~ってされて気持ちいいけど… 恐怖心は失っていない…♡ ほんと…なんて素敵な表情♡ ふっ、では…貴様のちんぽ…早速見せてもらおう♡ ん? ぷっ、ぷははははは! うん? どうしたの…って…あら…♡ なんだこのちんぽは♡ 勃起させてると思ったら…こんなに皮を被って…♡ これほど哀れなちんぽは初めてだぞ♡ はぁ…やはり貴様はハズレのようだな♡ うふふ、そうみたいね♡ あなたが子供なら…このちんぽでも期待しちゃうけど… もう大人なんでしょう♡ このちんぽじゃ、人間の女の子はエッチなことしてくれないわよね♡ でも大丈夫♡ サキュバスは…こういうちんぽは大好物♡ もしザフィエラがいらないなら妾がこのまま貰っちゃうけど♡ 普段ならそれでも構わないが… これほどまでに哀れなちんぽだと…逆に興味が湧いてくる…♡ こいつの体で遊ぶのも面白そうだ♡ ええ、わかったわ♡ それじゃあ続きをしましょうか♡ はぁむ…ちゅっ…れちゅる…ちゅ…ちゅるぅ…ちゅぷぅ…れちゅ…ちゅるぅ♡ エイシェの耳舐め…たまらないだろう♡ 舐められているだけで… 頭がとろけてしまいそうになるくらい…心地の良い耳舐め…♡ んれぇぇぇろ…♡ れちゅるぅ…ちゅぷ…ちゅるぅ…ちゅ…れぇろ…れちゅ…ちゅぷ…ちゅるぅ♡ れちゅる…ちゅぷ…ちゅるぅ…ちゅ…んふふ♡ ザフィエラの舌…ねっとり…じっくり味わうように…耳を舐めて…♡ これから食べられてしまうかもしれない…そう不安を感じさせるほどの快感…♡ たっぷり堪能してぇ…も~っと…勃起させるのよぉ…♡ はぁむ…ちゅっ…ちゅるちゅぅ…ちゅぷぅ♡ ちゅるちゅぅ…れちゅ…ちゅるちゅぷぅ…ちゅる…ちゅぱぁ…♡ そうだ…その皮がどれくらいちんぽ大きくさせたら勝手に剥けるのか…♡ 早く見せてみろ…♡ はむちゅ…ちゅるちゅ…れちゅ…ちゅるちゅ…ちゅぅ…ちゅっ… んっ…おっと…そうだった…♡ 大事なことを言い忘れていた…♡ ちんぽ大きくするために気持ちよくなるのは良いが…。 イってしまったら…その両腕と両脚…切り裂いてやる♡ ふふ、安心しろ♡ 一回イクごとに一箇所だ…♡ そうだな…まずはこの左腕から消し去ってやろう♡ ふふふ、忘れるなよ…♡ はむちゅ…れちゅるぅ…ちゅる…ちゅぷ…ちゅる…れちゅるぅ♡ んちゅる…れちゅ…ちゅるぅ…ちゅぷぅ…んふふ~♡ たとえ全てを失っても大丈夫よ♡ 動けなくても…あなたのちんぽは… サキュバスのみんなが…かわいがってくれるわよ♡ 耳を舐めてもらいながら…ちんぽはお口でじゅぽじゅぽ犯されて…♡ 何度も何度も…お口へぴゅっぴゅっ…ふふふ♡ 最高の生活が待っているわ…♡ はむちゅ…れちゅ…ちゅるちゅ…ちゅるちゅぅ♡ れぇろ…れちゅるぅ…ちゅぷ…れぇちゅ…ちゅるちゅぱ♡ ふふふ、いいのかぁ…大事な腕が…脚が消え去るんだぞ…♡ こうして…おっぱいを触ることすらできなくなってしまう♡ せっかくサキュバスが側に居てくれるというのに… 悔いの残る人生になってしまうな…♡ ふっ…それなのに…ちんぽはどんどん大きくさせて…♡ そろそろ限界の大きさまで来てるんじゃないか♡ ちゅるちゅぅ…ちゅぷ…ちゅぱ♡ う~ん…そうね、これ以上の勃起は期待できないかも♡ ぷっ、完全に勃起しても皮を被ったままとは…哀れにもほどがあるだろう♡ ふっ、分厚い皮だな♡ ほぉら…ちんぽの皮…剥いてやる♡ ほう…剥くとなかなか…。 と思ったが、チンカスまみれではないか♡ それにもうカウパーを出しているとは♡ でも…この香り…♡ 何日も抜いていない…性欲が溜まりきっている…いやらしい匂い♡ ぁぁ…このチンカスも…早く舐め取りたいくらい…素敵なちんぽね♡ まだ舐めるのは後だ♡ いまはこの状態のまま…手で扱いてやる♡ ふふふ、なら…妾も♡ さて…ここからが本番だ♡ ちんぽ優しく握られて…♡ 気持ちいいのにイったらこの腕とはさよなら…♡ さぁ…快感と恐怖で溺れる貴様の表情…我に見せよ♡ はぁぁむ…ちゅるちゅ…れちゅるちゅぷ…ちゅるちゅ…ちゅぅ…んちゅるぅ♡ ふふふ♡ 本気の耳舐めしてるみたいね♡ それだけこのちんぽのこと…気に入ったのかしら♡ まぁ…数々の男を魅了してきた妾が見ても… これほど分厚い皮を被ってチンカスまみれのちんぽは居なかったもの♡ 気に入っちゃう気持ちもわかるわ…♡ はぁぁむ…ちゅちゅぅ…れちゅ…ちゅるちゅぷ…ちゅるぅ♡ ちゅるちゅ…れぇろれちゅる…ちゅぷ…れちゅぅ…ふふ♡ 気に入ったと言っても、切り刻んだら後は餌場行きだ♡ だが…いまは我を楽しませるために…快感に抗え♡ いいな♡ はぁむ…れちゅ…ちゅぅ…れちゅぷ…ちゅる…ちゅぷ…んちゅる♡ んちゅる…ちゅぷ…れちゅ…んんぅ♡ 他の子と変わらないなら安心したわ♡ これで遠慮なく…あなたをイかせることができるんだから♡ んちゅ…ちゅるちゅ…れちゅ…れちゅる…♡ いいのよぉ…素直にイっても♡ んちゅる…ちゅぷ…そうすれば…ちゅ…あなたも得しかないでしょう♡ ちゅぷ…れぇちゅ…ちゅっ…ちゅっ… あなたは終わらない快感の中で…命尽きるまで暮らせる…♡ 妾は大事な子達から感謝される♡ お互いのため…素直にイっていいのよ♡ ちゅるちゅ…れちゅるちゅ…ちゅるぅ…ちゅぷぅ♡ ふっ、まだだ…まだ耐えるんだ♡ 貴様のその表情…もっともっと我に見せろ♡ 我に堪能させろ♡ はむちゅ…ちゅるちゅ…れちゅ…れちゅぅ…ちゅるちゅぅ♡ ほ~ら…耐えろ耐えろぉ…ちゅるちゅ…ちゅ…んちゅ♡ ふふふ、ちんぽず~っとビクビクさせて…♡ 快感で震えているのか、恐怖で震えているのかわからないな♡ んぅちゅる…ちゅ…カウパーとチンカスが… 混ざり合って…いやらしい匂いが濃くなっている♡ こんなきつい匂いはオークでも出せないんじゃないか♡ ちゅるちゅ…れちゅぅ…ちゅるぅ…ちゅぷぅ…ちゅる…れちゅぅ♡ ちゅるちゅ…ちゅぷ…れちゅぅ…大丈夫よぉ♡ サキュバスにとっては…最高の香り…♡ はぁはぁ…このチンカスがあるいまこそ…一番の食べ時なの♡ んくっ…はぁぁ…♡ そんなあなたの精液…一体どんな味がするのかしら…♡ ちゅるちゅ…ちゅぷ…ちゅぱ…ふふふ♡ その精液も…もうすぐ堪能できそうだ♡ ふふふ、そうみたいね♡ ちんぽのビクビク止まらないものね♡ ほら…もっと激しく扱いてやる♡ やぁん♡ ビクビク跳ねて…気持ちいいの止まらないのね♡ いいぞ…その表情♡ もっと…もっとだ…♡ はぁむ…ちゅるちゅ…れちゅ…ちゅる…ちゅるぅ…んちゅぅ…れちゅ…♡ ふふふ、じゃあ…私も…はぁむ…ちゅぷ…れぇちゅ…ちゅるちゅ…♡ いいぞぉ…ふぅふぅ…もっと耐えながらカウパーだして…必死に抵抗しろぉ♡ んちゅぷ…ちゅる…れちゅ…ちゅる…ちゅぷ…ちゅる…ちゅぅ…れぇろれちゅ♡ はむちゅ…ちゅるちゅぅ…れちゅる…ちゅぷ…んれぇろ…れちゅ♡ ちゅる…ちゅぱ…いいのよ…カウパーなんかじゃなくてぇ… ちゅぷ…ちゅるちゅ…んちゅ…ちゅるぅ…ちゅ…れぇちゅる…ちゅぷ…♡ 精子…溜まった精子…びゅるびゅる出しちゃいなさい♡ ふぅふぅ…ちんぽどんどん膨らんでくぞ…ちゅっ♡ れぇろれぇろ…れぇろれぇろ…れちゅ…ちゅぅ…♡ 精子登って…もう限界か…ちゅっ…れちゅ…ちゅるぅ…んちゅるぅ♡ れぇちゅ…ちゅるちゅ…んれぇろ…れちゅ…んちゅ…ちゅぷ…ちゅるぅ♡ ちゅぷ…ちゅるちゅ…ちゅるちゅ…ちゅ…ダメだ…耐えろ…耐えろ♡ いいのよ…出せ…出しちゃえ…れちゅ…れちゅ…ちゅぷ…ちゅる…ちゅぷぅ♡ ちゅぷ…れちゅ…ちゅる…ちゅる…んちゅ…ちゅっ…♡ んちゅ…ちゅる…れぇちゅ…れぇちゅ…ちゅる…ちゅぷ…♡ れちゅ…れちゅ…ちゅる…ちゅる…ちゅぷ…ちゅぅぅぅ♡ ちゅる…ちゅる…れちゅ…れちゅ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅるぅぅぅ♡ んっ…ふっ、ふふふっ、んっ…んふふ~♡ んんぅ…んっ…んっ…ふぅ…んっ…ふふふ♡ なんて精液だ♡ こんなに大量に出せるとは…♡ ふぅふぅ…んふぅ…ふぅ…はぁはぁ…んくっ…はぁはぁ…♡ さぁ早くいただきましょう♡ この極上の精液を♡ では…このまま…手についた精液を…♡ はむ…ぢゅるぅ…んちゅぷ…ぢゅる…ぢゅるぅ…ちゅぷ…ぢゅる♡ はぁむ…ぢゅるちゅぅ…ぢゅぷ…ぢゅる…れちゅる…ぢゅるちゅぅ♡ んぢゅる…れぢゅる…ぢゅるちゅぅ…んちゅぷ…ぢゅる…ぢゅるぅ♡ んん…美味しい…こんな濃厚な精液初めて…ぢゅる…ちゅぷ…♡ んくっ…はぁぁ…♡ ぢゅるぅ…ぢゅぷ…んくっ…はぁぁ…♡ ふぅぅ…極上という言葉に相応しい濃厚な精液だったぞ♡ さて…貴様はイってしまったわけだが…♡ ……。 あら、どうしたの? いや…このちんぽ…ただ捨てるにはもったいないと思ってな♡ あら珍しいわね♡ 妾ももっと遊びたかったの♡ ふっ、別に構わん♡ いい玩具を見つけてくれた褒美として…。 二人でもっと遊んでやろうではないか♡ うふふ、ありがとう♡ ザフィエラ♡