『完堕ち巨乳魔王 ~最強無敵の女魔族たちをフェロモンち◯ぽで媚び肉便器に改変!~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ◆トラック1:プロローグ ザフィエラ様、お連れしました。 ご苦労。 あなた達は下がっていいわ。 ああ、さっきの子は好きにしていいわよ。 もう用済みだから。 ……。 はぁ…こいつも他の人間と変わりないな。 見た目は変わらないけど、 上級サキュバス達は何か感じてたみたいよ。 魅力的な雄の匂いがするって…♡ ふん、どうせ早く性欲を貪りたいだけだろう。 さっきの男にだって似たようなこと言っていたと聞いたが。 そうだったかしら? まぁいいじゃない、まだ満たされてないんでしょ? それはそうだが、 今日だけで何人の雑魚を喰らったか、わかってるのか。 もっと上質な人間を喰らいたいものだ。 ん? ほう…。 貴様、農民の育ちだろ。 それも、帝都より北にある村の農村の。 どうせ徴兵令で帝都に呼ばれ、前線へ駆り出された身だろう。 ……まぁ♡ その表情…当たってるみたいね♡ その肌の色、中途半端な筋肉質の腕。 兵士や帝都の男ならもっと筋肉のある者かない者のどちらか。 この程度、当てるくらい簡単だ。 まぁ…そういう意味では… 本当の意味で喰らう魔物なら… こいつの腕…生で喰らいたくなるくらい魅力的に見えるんじゃないか。 ふっ、また動揺して…。 やはり人間とは下等で生きる価値のない生き物だな。 もう、そういうことを言わないの。 人間の男が居ないと、妾達は生きていけないんだから。 こうしてここへ来てくれただけでも、感謝しなきゃ♡ 無理やり連れてきているのに何を言っている。 だが…エイシェの言うことも間違いではない。 探し物だってまだ見つかってないんだからな。 それじゃあ…♡ あぁ、今回はあたりだといいがな♡