王子様系ハイスペ爆乳女上司は運命のお相手♡高身長ドスケベ処女ボディとカラダの相性を確かめあうオフィスラブ ■とある会社に入社した新人である主人公の上司は、高身長に抜群のスタイル、涼やかな美貌と完璧な仕事ぶりで知られる女性社員・美涼。裏では「王子様」と呼ばれている。  憧れの存在である彼女に、終業後の誰もいないオフィスに呼び出される主人公。何やら怒っているヒロインは、「君は私の運命の相手なんだ」などと言い出して――。    初めて恋をした暴走王子様系ヒロインに、「身体の相性を確かめよう」と、むちむちドスケベなハイスペック処女ボディを駆使して優越感を煽られながらたっぷりとご奉仕されてしまうお話 ■神之田 美涼(かみのだ みすず) 身長182cm、スレンダーで足の長いモデル体型だが、バストは112cmKカップの爆乳美人。 年齢20代後半。処女。 ボーイッシュなショートカット、中性的な美しさと口調で「王子様」と呼ばれ、仕事は優秀、部下への指示も的確、上司にも忖度しない強さはみんなの憧れの的。 一人称:私(わたし) 主人公の呼び方:君(きみ) 運動も勉強もでき男女問わずモテまくりだったが、恋愛にも他人にも興味なく交際経験なし。処女。 ある日主人公に一目惚れし、世界が変わる。 落ち着いたクールビューティかと思いきや、内心はとにかく主人公LOVE。結ばれるのが運命だと本気で信じ、そのための手段はいとわないヤバ女と化す。 主人公の趣味嗜好も徹底的にリサーチ済で、盗撮した主人公のチ〇ポの模型まで密かに作らせ所持しており、日々アレやコレやに使ったりしている。 もともと自分の美貌やスタイルに興味がなく、それに向けられる視線も邪魔くさく思っていたが、主人公の目を引くことができると分かった今では、逆にアピールして優越感を煽ってくる。 主人公が他の女性社員と話す姿を見ては嫉妬の炎を燃やす。内心では女の本能を滾らせ、処女ながら持ち前のハイスペぶりを発揮して驚異的な学習能力で、主人公を落とすための性技の習得とシミュレーションに励んでいる。 ■主人公 とある会社に入ったばかりの新人くん。童貞。 身長低めの可愛い系だがチンポはなかなかのサイズ。 ヒロイン直属の部下として配属され、優秀で美人でおっぱいの大きいヒロインに憧れと尊敬とちょっぴり下心を抱きながら働く。 ◆①運命の相手なんだから〜プロローグ ■場所:夜の会社のオフィス ■場面:主人公はヒロインに席に呼ばれてやって来たところ  ん、来たか…  なぜ呼んだか、分かるかい?  昼間、何とかって子と話し込んでいたね。  そう、君の同期の。  新人の君が、上司である私の前で、長々と…  女子社員の間じゃ、可愛い系だとか言われているらしいけど…  少し調子に乗っていないかい?  言い訳はいい。  誰彼構わず、あんな無防備な笑顔を振りまくのは見過ごせないよ。  そうだろう?  だって君は…私の運命の相手なんだから。    そう、運命。  懐かしいな、君と初めて会った時の衝撃…まるで雷に打たれたようだった。  君の気持ちも分かってるよ。  毎日私の顔や、この身体…特に大きな胸を、    舐めるようないやらしい視線で、じぃっと見てるね?  まるで目で犯すように…あぁ、思い出すだけで、ゾクゾクする…♡  まあ、そういうわけだ。  君からの告白を待つのも、やめにする。    愛しい君、今日からは正式に恋人に…  ん、どうしたんだい?  まだ何か、迷うことが…  ああ、そうか。  ふふふ、私としたことが…うっかりしていた。    恋人たるもの、先に身体の相性を確かめないと、ね♡  もちろん運命の相手なら、身体の相性もばっちりに決まってる。  この手も、お口も、おっぱいも…  もちろん、ココの具合も…  ぜーんぶ、君を最高に気持ちよくしてくれるからね。    そうすればきっと、君も運命を感じるよ…ふふっ♡ ◆➁まず身体の相性を確かめなければ〜君の大好きなおっぱいに埋もれて密着囁き手コキ ■場所:夜の会社のオフィス ■場面:①の続き。主人公がヒロインに告白されたところ  まずは君の好きな、おっぱいから確かめよう。  ん… (※主人公の前に立ち、服をはだける)  ほら…  ゆっさ、ゆさ…たぷ、たぷん…  初めての生おっぱい…  童貞だから、見とれてしまうよね。  ふふ…なんでも知ってるよ、君のことは。  とっても君好みの、はちきれそうな爆乳が、  長ぁい谷間を見せつけて揺れてるね。  ブラだって、君の好きな色だ。    ほら触って。  大丈夫、もうみんな帰ってるよ。 (※主人公におっぱいを揉ませる)  ん…はぁ…  どうだい、感想は?  あったかくて…  んっ…すべすべしてる?  んふふ…  指の隙間から、柔らかなお肉がこぼれて…  もっちりと手に吸い付いて…  もう夢中だね♡  でもまだ遠慮してる。  ほら、ブラの隙間に指を入れて… (※乳首に触れられる)  んんっ…あぁん…  ん、ふふ…  乳首、立ってるだろう。  そうやって君に、くり、くりっ、てしてもらうの、期待してたんだ…  んはぁんっ♡ (※主人公を胸に抱き寄せる) (※ここから囁き声)  はぁぁ…  思わず抱き締めてしまったよ。  君は小さいな…  おっぱいの谷間に、顔が埋もれてしまうね。  ほぉら、ぱふ、ぱふ…むにゅ、むにゅ♡  ふふふ…おっぱい気持ちいい?  いい匂いがする?  ボディソープも君の好きな香りだよ。  苦しかったら言ってくれ、私も初めてだから。  ん…?  ああ、処女だよ私は。  意外かい?  まあ確かに、この顔に、この身長とスタイルだし、  そのくせ胸は、やたらと大きいから…  人はたくさん寄ってくるけど、  恋愛には興味がなかったんだ。  君に出会うまでは、ね。  だから、運命だったんだよ。    世界で君だけが、このKカップおっぱいに触れられるのさ。  ん、はぁっ…乳を揉む手つきが、いやらしくなった…  サイズ聞いて、興奮した?  むっちむちでハリのある、112センチのKカップ…  君だけのおっぱい…  いつでも揉んで、甘えていいからね。  ほぉら…  むぎゅーっ…ぱふ、ぱふ…    おっぱい気に入った?  私は汗をかく方だし、少し湿ってるかな。  深ぁい谷間の奥は…  溜まった汗が温まって、じっとり蒸れた匂いがするだろうな。  ほら、鼻をうずめて…くんくん、くんくん♡  甘酸っぱいメスのフェロモン、凄くいやらしいね。  チンポ、膨らんでるよ。  すーり、すり…かり、かり♡    ふふ、もうガチガチだ…  外に出してあげなきゃ。 (※チャックを下ろしてチンポを取り出す)  ああ…これが本物の…  触るよ?  大丈夫、誰もいないから… (※チンポを握り、手の中で揉んだり弄んだりする)    んっ…熱い…  ほら、固ぁいチンポを、大きな手で包んで、もみ、もみ…  溢れるおツユを、指で、ぬりゅぬりゅ、塗り広げたり…  張り詰めた傘とか、くびれたところを、つつーっ、となぞったら…  ふふ…吐息がくすぐったいよ。  期待してしまうよね?  このおっぱいに埋もれたまま…  耳元で、甘ぁくこしょこしょ囁きながら、おチンポシコシコして…  びゅるびゅる〜っ、て…  優しくヌキヌキして欲しい、って。  もちろんいいよ、ほーら… (※手コキ開始)  ぬるぬるのチンポ握って…シーコ、シーコ…  指の輪っかをくびれに引っ掛けて…ずーり、ずーり…  手の柔らかさ、感じる?  可愛いなぁ…  君の頭は、谷間にすっぽり埋もれて…  素敵なチンポは、とても手に馴染んで…  はぁぁ、最高のフィット感…  運命を感じるなぁ♡  君のこと、毎晩抱き枕にしたいよ…ふふっ♡  ほら、もっとデカパイ揉んで。  おっぱいに甘えて、谷間の奥の濃ゆ〜い匂いを嗅いで。  少し早くするよ… (※手コキを早くする)  シコシコシコシコ…  シコシコシコシコ…    ん、息が荒くなった♡  初めてなのに、手コキ上手だろう。    君のチンポの模型を作って、特訓した甲斐があるよ。  ん…そんなのどうやって、って?    ふふ、内緒♡  ほぉら、おっぱい、むぎゅーっ♡  些細なことは忘れて…蒸れたおっぱいと汗の匂いで、頭トロトロにしような。    んっ…ほら、ココが弱いよね?  亀頭とカリも包み込んで、敏感なところ念入りにぐちゅぐちゅってしたら…  ほら、腰が浮いて…  びゅるる〜って、お射精がしたくなってくる。  ふふふ…シミュレーションは完璧だったな♡  このまま、手に出して。  大きなおっぱいに溺れながら、チンポ抜いてもらえる幸せ…  君のために練習した手コキの快感…  しっかり覚えて…    ほぉら…  ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…  囁き手コキで、甘々お漏らし♡  おっぱいの匂い嗅ぎながら、おててまんこにびゅるびゅるお射精♡  ん、ん、んん〜っ♡ (※射精する)  ん、ぁ…手の中で、暴れてる…  ほぉら、ぎゅっ、ぎゅっ…びゅーっ、びゅるる〜っ♡  ふふ、スッキリするまで出すんだぞ♡ (※射精終了) (※囁き声ここまで)  はは…凄いな…  手にも、私のスーツにも、濃いのがべっとり…  いつもこんなに出るのか?  こんなの初めて?  ふふふ…そうか♡  恋人の件だが、ひとまず保留でいい。    たっぷりと身体の相性を確かめてからでも、遅くないからね。 ➂運命の相手ならチンポだって美味しいに決まってる〜ねっとり味わうパイズリフェラでテイスティング ■場所:夜の会社のオフィス ■場面:別の日、主人公はまたヒロインに呼ばれて来たところ  ん、今日も来たな。  それじゃ今日は、チンポをしゃぶらせてくれ。  ふふ…いきなり過ぎたかな?  まあ聞いてくれ。    運命の相手なら、チンポだって最高に美味しいに決まってる…  そう思わないか?  なんだその顔は…ちゃんと理論があるんだぞ?  まあいい、要はフェラしてやるってことだ。  もちろん練習は完璧だから…期待してくれよ。  ほら椅子に座って。  私は、足の間に… (※主人公を椅子に座らせ、足元に屈む)  ふふ…しゃがんで下から見ると、勃起してるの丸わかりだな。    まずは匂いから… (※チャックを下ろし、チンポを取り出す) (※股間の匂いを嗅ぐ)  すぅぅ~っ…  んぉっ…ほぉぉっ♡  す、凄い…  ガツンとくるな…  くん、くん…  くん、くん…  はぁぁ…君自身の、蒸れた匂い…  なんて濃厚なオスのフェロモン…  特にココだ…  勃起チンポと、タマの境目。  この隙間に、鼻先をうずめて…  くんくん…  すぅぅ~っ…  おほぉぉっ♡   頭が、クラクラするっ。  トリップしてしまいそうだぁ…♡    上司にこんなの嗅がせて…  とんでもない部下だ、君は♡  あ、味も確かめるぞ…  一気に咥えるからなっ。    あーん… (※チンポを咥える)  はむっ…ん、もご…  れる、れるぅ…  れろれろ…じゅぷ、じゅるるっ…  れりゅ、れりゅ…もごもご…  じゅるぅっ、じゅぷっ、じゅるるるっ…  ん、く…ごくっ… (※咥えたまま喋る)  んむぅ…  のうこうなひんかひゅのふうみ… (濃厚なチンカスの風味…)  んん…ひたがとろけるようら♡ (んん…舌がとろけるようだ♡)  れぇろ、れろ…  れろれろれろれろっ♡  ん、ぐ…  ちゅぅぅ…んく、んく…  がまんぎう、あふれへくりゅっ♡  (我慢汁、溢れてくるっ♡)  んむぅぅっ…  もごもごっ…れろ、れろ…    れぇぇ…じゅぷっ、じゅるるっ…  じゅるるるるっ♡  ふぉれが、ひみろあび… (これが、君の味…)  いふまれも、ひゃぶっれいらい…♡ (いつまでも、しゃぶっていたい…♡) (※いったん咥えるのをやめる)  ぷはぁ…    チーズのように、芳醇なコクに…  くん、くん…  すぅぅぅ…    はぁぁっ♡  ヴィンテージワインを思わせる、奥深い香り…  模型では再現できなかった味わいだ。  ん、ちゅっ…  れろ、れぇろっ、ちゅぅぅっ…  ぷぁ…  溢れるツユも、まさに甘露…  あぁ、愛おしい…  ちゅっ、ちゅっ…  ふふ…切なそうな表情…  君は素直で分かりやすいね。  デカパイ上司にチンポ嗅がせて、しゃぶらせて…    お口にどぴゅどぴゅ吐き出したい、って顔に書いてある。  もちろんいいけど…  でも、こっちはどうかな? (※胸をはだけて、おっぱいを露出する)  ほら、君がじーっと見てるから、サービス…  ブラも外した、Kカップ生おっぱい♡    ピンク色の乳首も、エッチだね?  谷間を、くぱぁっ♡て開いたら…  この反り立ったチンポを…  ぱっくんっ♡  むにゅぅっ♡ (※おっぱいでチンポを挟み、パイズリ開始)  ん、はぁ…チンポ埋もれて、見えなくなったね。  玉袋も、内腿もまとめて包まれて…  とろけるように温かいだろう?    蒸れた汗と唾液でヌルヌルの谷間で、パ・イ・ズ・リ♡  ほら、谷間をぎゅ~って締め付けて…  ぐちゅ、ぐちゅ♡  亀頭をこね回したり…  下からおっぱい支えて、カリ首にみっちり食い込ませて…  ずーりゅ、ずりゅ♡  弱ぁいところ、ねちっこくズリ上げたり…  ふふふ…  おチンポ、モグモグ食べられてるみたいだね。    悦んで、びゅく、びゅくってガマン汁漏らしてる。  これもシミュレーションどおり…  自分の有能さが恐ろしいな。    ほら、上下はどうかな… (※上下に扱くパイズリ開始)  おっぱい持ち上げたら、  ずりゅずりゅぅっ…て、  やらか〜いおっぱいが、チンポに絡みついて…  だぱんっ…て落としたら、  重たいデカパイに、まるで騎乗位で犯されてるみたい。  んっ…ふっ…  んっ…はぁ…  たぱんっ♡たぱんっ♡て、音がするのもエッチだね…  キメ細かいおっぱい肌に、おチンポ扱かれて気持ちいいね♡  ん、はぁっ…  君の表情が見られるのも素敵だ。    気持ちよくって、幸せで…  でも、ホントに現実なのかって、少し不安そうで…  可愛いな。  都合が良すぎる、なんて思ってるんだろうが…夢じゃないよ。  会社中に説明して回ったっていい。  このむっちむちの、どんなグラビアアイドルよりエッロい爆乳は…  実は君専用なんだ、って。  次から私のおっぱいを見るときは、君の許可を取るように、って。  ふふふ、みんな嫉妬するかな?    んはぁ…中でビクビクしてる…  妄想したら興奮した?  やっぱり、パイズリで出したい?  どっちも素敵だけど、今日のテーマはテイスティングだからね… (※パイズリを止める)  ん、ん…  こうして、上からおっぱい押し潰せば…  ほら…谷間から先っぽ出てきた。  最後はパイズリフェラで、味わわせてもらうからね。  ほーらっ… (※パイズリ再開) (※亀頭を咥えてフェラ)  あむっ…  ちゅぱ…もごもご…  れぇぇ、れろ、れろん…  んれぇ…れりゅれりゅ、れろれろれろ…  じゅぷっ…じゅるるっ…  れろれろっ…じゅるっ…じゅぅぅっ♡ (※チンポ咥えたまま喋る)  がまんぎう、ひゅごいっ♡ (ガマン汁、凄いっ♡)  んっ、んぅぅっ♡  じゅるっ、じゅるるるっ♡  ひんぽっ、びくびくふぉまんまいっ♡ (チンポっ、ビクビク止まんないっ♡)  んぐぅっ♡  ひって、らひてっ♡ (イって、出してっ♡)  ふぁいずりふぇらえ、おふひに、らひてっ♡ (パイズリフェラで、お口に、出してっ♡)  んんっ、もごもごっ、れりゅれりゅれりゅっ♡  じゅぷっ、じゅっ、じゅるるるっ♡ (※射精する)    んっ、ぐぅっ…!  んぅぅっ、ん、んぐぅぅ…  んっ…じゅるるるっ…  ごくっ…ごくっ…  んぐぅぅ…  んく…んく… (※フェラ終了)  ぷっ、はぁっ♡  はぁぁ…  君の匂いが、お腹から昇ってくる…    この女は俺のだ…って、マーキングされたみたい…  最高の気分だ♡  気持ち、よかったかい?  運命、信じる気になってきたろう。  え、それは分からない、って?  ふふっ、調子の良い奴め。   ➃ゴムなんか付けたらフィット感が損なわれるだろう〜濃厚ベロチューと生ハメ対面座位で最終チェック ■場所:夜の会社のオフィス ■場面:また別の日、主人公はまたまたヒロインに呼ばれて来たところ  やあ、今日もお疲れ様。  だいぶ慣れてきたろう、仕事にも…エッチなことにも。  チンポの方は、もう準備できてるみたいだね。  今日は最終チェック…   恋人同士、一番大切なところの相性を確かめようか。  君も分かるよ、運命だってね…  ふふふっ♡  ほら…キス、するよ?  君の細い肩を、抱き締めながら… (※主人公を抱き寄せキスをする。舌は入れない)  ん、ちゅ…  ん、ん…ちゅ、ちゅぷ…ん、むぅ…  あむ、ちゅぅ…  ちゅぷ…はむ、はむぅ…  ん、ん、ちゅるる…ちゅぷ、ちゅぷ…  ん、ちゅう、ちゅるる…ん… (※一旦キス止める)  はぁ…  唇、柔らかいね…  もう一度…  今度はもっと、大人のキス…  ん〜… (※再びキス。今度は舌を入れる)  ちゅ、ん、むぅ…  れぇぇ…れろ、れぇろっ…    ちゅ…れろぉ、れろれろれろ…  ん、ふぅ…れぇぇ、れろ、れろ、れろれろぉ…  ほら、舌出して…  ん、んっ…  んむぅ…じゅぷ、じゅるる…  れぇろ、じゅる、じゅぅぅっ…  ちゅ、ちゅっ…ん、ん、ちゅぅ…  んふふ…美味しい…    こら、逃げるな…  はむっ…ん、ちゅ、れろれろ…  ちゅぷ、ちゅ…ちゅぅぅぅっ…  れぇぇ…じゅぷ、じゅっ…じゅるるっ…  ん、ちゅぅ…れぇろ、れろれろ…  じゅるる…じゅ、じゅる、じゅぅぅ…  ん、ちゅ、ちゅぅぅぅ… (※キス終了)  ぷはぁっ…    幸せだ…  脳味噌がとろけそうだよ。  君も、目がとろーんとして、    ふふっ…固くておっきいのが、太腿に当たってる。  あぁ、そうだね…  切なくてたまらない。  しようか、セックス。  筆おろし…って、私も初めてだけど、合ってるかな?  ほら、君も脱いで、そこに座って…  ん…いい子だ。 (※主人公を椅子に座らせる) (※下を脱ぎ、跨がる)  ふぅ…こうして君に跨がると…  流石の私も、少し緊張するね。  ん、ゴム?  ふふふ…ダメだ。  ゴムなんてつけたら、フィット感が損なわれるじゃないか。  逆に聞くが…着けていいのか?  ほら、私の処女マンコ、もうヌルヌルだ。  愛液が溢れて、熱々とろとろに仕上がった…  君の筆おろし専用の、初物おまんこ。    膣内の、いやらしいぬめり…  君への執着むき出しで、ねっとり絡みつくヒダの感触…  生で味わわなくて、本当にいいのかい?  あははっ…君は本当に素直だね。  悪い女に騙されないか心配だよ。  それじゃ、いくよ… (※腰を下ろして挿入していく)  んんっ♡  はぁ…熱い…  はぅぅっ…く、ふぁぁっ♡  おまんこ、ミチミチって…  ん、ふっ…君の形に、広がって、くっ…  くっ…ふぅぅぅっ…♡  はぁぁ…奥まで、入ったぁ。  君のぬくもり、感じる…  ふ、ふふ…  卒業、おめでとう…んっ、あっ…  お互いに、ね♡  動いて、いい?  ゆっくり、するから… (※ゆっくりめに腰を振り始める)  ん、くぅ…ん、んっ♡    ふぁぁ…んっ、んん、んっ…♡  君のチンポが、おまんこ、出入りしてるっ♡  中に、擦れてっ…  ぐちょぐちょ、掻き回されて…  すごく、気持ちいいっ♡  こんなに感じるのかっ…  奥のほう、きゅんきゅんするっ。  あ、ん、あっ…  君のこと、抱き締めたい…  いいだろう?  ん、はぁっ…ほらぁ、ブラも外してっ…  汗まみれ、生おっぱいの谷間で、君の顔を…  むっぎゅぅ〜っ♡ (※おっぱいで顔を挟む)  んっ、あっ、ふぁぁ…  腰振るたびっ、  君の顔が、おっぱいに擦れるぅっ。  ん、はぁんっ♡  チンポまた膨らんだ…  ん、んんっ…  ほらぁ、たぷたぷのおっぱいに埋もれて…  ムレムレ谷間の、エッチな匂いに溺れて…  もっと私に夢中になれっ♡  あっ、んぅっ、ふぁぁんっ♡  私を、欲しがる男は多いけどっ…  ん、はぁっ…  私が欲しいのは、君だけっ。  絶対、私のものにしてやるっ♡  処女マンコっ、ぐちょぐちょに絡みつけてっ…  愛液ヌルヌルの、やらしいヒダでっ…  チンポしゃぶり尽くす、からなっ♡  君も、おっぱい、触ってっ… (※乳首を咥えられて責められる)  ひゃぁぁっ!?  そんにゃっ…乳首、吸うなんてっ♡  赤ちゃんみたいに、ちゅうちゅうってっ…  んぅっ、はぅぅんっ♡  そんな舌遣い、教えて、ないぃっ…  ひゃぅぅ…  頭、ふわふわする♡  んふぅ…はぁぁぁ…  もう遠慮しないっ♡  ケダモノみたいに腰振ってっ…  君のこと、犯すからなっ♡ (※快感を貪るように激しく腰を振る)  おっ、んぉっ、ほぉぉぉっ♡  おまんこ抉れるっ♡  子宮までっ、ずんずん届いてるぅっ♡  んっ、ぅぅっ♡  はぅぅんっ♡  乳首吸われたらっ、子宮切なくて、ぎゅってなるっ♡  えっぐいカリが、気持ちいいとこ引っ掛かってっ…  おまんこ、引きずりだされりゅっ♡  あっ、ふぅぅんっ♡  チンポ、ドクドクしてるっ♡  びゅーびゅー射精したいって暴れてるっ。  中に、出してっ…  子作りザーメンっ…子宮に、叩きつけてっ♡  あはぁんっ、いいっ♡  デカパイ吸ってっ、谷間に埋もれてっ…  私に溺れてっ…孕ませてみろっ♡   もう逃がさないっ。  一生離さないからなっ♡  あっ、あはぁっ♡  チンポ膨らんだっ♡    くるっ、熱いのきてるっ♡  イクっ♡  イ、くぅぅぅっ♡  んっ、くぅぅっ、んんん~~っ♡  (※射精)  あ、あ、んんっ♡  びゅく、びゅくって…おまんこ、熱い…っ…  ん、くぅぅっ… (※射精終わり)  ん、はぁ…  はぁぁ…  もう、出しすぎだ…♡  そんなによかった?  ん、私も…  分かったかい、運命だって。  ううん、もうどっちでもいい…  これから毎日、確かめればいいからね。 ➄君、ちょっと来てくれ〜仕事の合間におっぱい見てたら着衣パイズリで即ぬきぬき、さらに立ちバック挿入で毎日濃厚オフィスラブ ■場所:昼間の会社のオフィス ■場面:主人公はヒロインから個室に呼び出されたところ     ふぅ…  自分の部屋があるって、いいものだね。  史上最年少での昇進、らしいけど…  まあ私だから、当然といえば当然か。  仕事には集中できるし…  ふふ…  こうして昼間から、君と二人きりになれるのがいいね。  呼んだ理由、分かってるかい?  さっきの会議中…  君が、私のおっぱいばかり見ていた件だよ。  確かに、動いたり喋るたびに、たぷんっ、たぷんっ、て揺れるから…  上役(うわやく)のおじさん達も、ちらちら見てはいたが…  君はいくらなんでも、じっと見すぎだ♡  壁を隔てた向こう側では、みんな働いてるのに…  君は、大好きな私と二人きり。  一体ナニを、期待してるんだい?    ほら、さっさとそのカチカチになったモノを出すんだ♡ (※主人公がチンポを出す)  仕事中にこんな…仕方のない奴だな♡  私も忙しいんだ、手短に… (※スーツのシャツのボタンを一つだけ外して、パイズリ穴を見せつける)  ほら、シャツのボタンを一つだけ外したら、  ん…生おっぱいの、ぴっちり閉じた谷間が見えるね。  このパイズリ穴に、チンポ突っ込んでみたくない?  縦パイズリ…  相当大きくないとできないって言うけど、私なら余裕だから、ね。 (※谷間にチンポをあてがう)  んっ…ブラも着けたままだから、チンポ押し返してくるね…  一気に、入れるよ…  ほーら…ずぶずぶずぶ~っ♡ (※谷間の奥まで挿入する)  ん、んっ♡  奥で我慢汁どぷって漏れた…  着衣縦パイズリ、気に入ったかな?  汗でしっとり湿ったおっぱいが、チンポにぴったり吸い付いて…  はぁぁ…  亀頭やカリの形も、ハッキリ分かる…  ほら、好きに使って。  君専用の、柔らかパイズリおマンコなんだから… (※主人公が腰を振り始める)  ん、んっ…ふぅんっ♡  はぁぁ…そうだ…  ぱん、ぱんって、デカパイに太腿ぶつけて…  ぬるぬる谷間おまんこ、かき回してっ。  おっぱい柔らかくて、谷間も深いから、  どれだけ動いても、チンポに密着したままずりずり擦れて…  どうやっても、快感から逃げられないね♡  ほーら、狭い谷間を、さらにぎっちぎちに圧迫したら…  んっ、ふふっ…腰振り、遅くなった。  凄い抵抗だね。    チンポが押し潰されそうな乳圧で…  カリも、裏筋も…  気持ちいいとこ、いっぺんにズリ上げられて…  はぁぁ…チンポ、脈打ってる♡  いつでも、んっ…出して…  みんなが汗水流してるときに…  君だけは、やらしいデカ乳で性欲処理…  ムラムラしたらいつでも…  上司のおっぱい、ずぽずぽ犯して、縦パイズリで乳内射精♡  最高だろうっ♡  最後は、谷間でチンポこね回してやるからな♡  ほぉら…  ずりずりずりずりっ♡  ぐちゅぐちゅぐちゅぅっ♡  イクッ、イッちゃうっ♡    んっ、熱いの、昇ってくるっ… (※射精する)  ん、んっ…  イッてる間も…おっぱい、ぐちゅ、ぐちゅ…  んんっ…どぴゅ、どぴゅ♡  びゅるびゅる〜っ♡    はぁぁ…  谷間が、ドロドロだ…  ん、しょ… (※乳内からチンポが抜ける)  ん…  おっぱいとチンポで糸引いてる…  スッキリしたか?  そうか…  だったら…なぜまだ、固いままなんだ?  君のことなんてお見通しだよ。  おっぱいマンコの次は、本物マンコも欲しくなったんだろう?  本当に仕方のない奴だな、まったく♡  ん、んんっ… (※スカートをめくり、主人公に尻を向ける)  ほら、私だって待ち遠しかったんだ。  下品なメス尻、バックで突き上げて、わからせてくれよ♡  ザーメンまみれチンポ、入口にあてがって… (※一気に挿入される)  んはぁっ、固いの来たぁっ♡  ん、くぅっ…  いっ、いきなり激しいなっ。  奥までっ、ごりごり抉ってくる…  デカ尻、ぱんぱん犯されてるっ。  んはぁんっ♡  いつでも君とエッチできるなんて、最高だっ。  毎日呼ぶからなっ。  毎日この部屋でっ、私の欲張りエロマンコに、チンポハメるんだぞっ。  んっ、んっ♡  分かったら、おっぱい触れっ。  デカパイ谷間にたっぷり中出しされて…  発情してる、勃起乳首も… (※乳首を弄られる)  ひゃぅぅっ♡    デカパイ揉みしだかれてるっ。  はひぃんっ♡  乳首クリクリされながら、バックで突かれるのっ、きもちいいっ♡  んぅっ、ふぅぅっ…  はぁぁんっ♡  おっぱいこね回して、チンポずぽずぽしてっ…  仕事より、覚えがいいじゃないかっ?  んぅぅんっ♡  どんな、気分だっ…  真っ昼間から、ドスケベ上司のエロマンコハメてっ。  新人のくせに、仕事もせずに爆乳揉んで、セックスしてっ…  いいご身分だなっ♡  はぁぁ…  子宮が、ヒクヒクする…  爆乳縦パイズリなんかより、こっちの方が気持ちいいぞって…  もっと濃いのびゅーびゅー出せって、アピールしてる♡  ん、ふぅっ♡  またチンポ、むくむくって…  凄いな、君はっ♡  いっぱい射精しろっ…  私の中っ、君で満たしてっ。  んっ、くぅぅっ、ふぁぁんっ♡  激しいっ。  はぅぅんっ、イくぅっ♡  おまんこ溶けちゃうぅ♡  あぁ、いいっ、くるっ。  一番奥っ、子宮ぶっ叩く射精っ♡  濃厚ザーメンびゅるびゅる出してっ♡  んぉっ、ほぉぉっ♡  んぁっ、はぁっ、ふぁぁぁんっ♡ (※射精する)  はぅぅんっ♡  ドクドク、出てるっ♡  おっ、おマンコ、締めてっ…搾り取るぞっ…    ほらっ…  ぎゅぅぅ~っ♡  はぁぁんっ…びゅく、びゅく、って溢れるぅ…  ん、ふふっ…きもちいいか…  練習した、甲斐があった…♡ (※射精終わり)  ふ、ぁ…  今度こそ、スッキリできた?  ん、はぁ…  これで私も、仕事に身が入るよ。  私がもう少し偉くなったら、君を専属の秘書に指名しよう。  そうすれば、一日中一緒だ。  ふふふ、楽しみだな♡