――――――――――――――――――――――― トラック01︰プロローグ ――――――――――――――――――――――― 〔シャルア〕 ん?はいはーい。 開いてるから勝手に入っていいわよー? ちょっと散らかっちゃってるけど…… あら、崩れちゃった?いーからいーから気にしなくたって。 前の子が辞めてからずっと片付けてなかったんだし、不可抵抗力って奴よねー。 ようこそ、助手さん。 私がこの工房の主(あるじ)にして唯一の職員、不変の魔女シャルア・ノールよ。どーせ短い付き合いになるとは思うけど……まー、せーぜー(精々)仲良くやっていきましょ? こんな狭い工房のなかでいいがみあってたってお互い疲れちゃうだけなんだから、ね? あら、どしたのー? そんな不思議そうな顔して。 『短い付き合いにってのは、どう言う事だ?』? どうもこうも別にそのまんまの意味よ。 どーせ貴方も…… なんかやらかして私の所に飛ばされて来たんでしょー? 命令違反?横領?規律違反とか? それとも……どーせ使い捨ての兵器なんだからって自分に割り当てられた魔女の子で遊びすぎちゃったー? もしかして、私の事も自分の好きなようにして遊べるオモチャかなんかだって、思っちゃったりしてるー? やーーん♡エッチーー♡ なーーんてね。冗談よ。冗談。 貴方、軍人としての適性を疑われて飛ばされて来たんでしょ。 ごしゅーしょーさま(ご愁傷さま)。 残念だったわね。せっかく能力も志も才能もあったのに……肝心な『魔女を道具として使い潰す覚悟』だけ無かったなんて。 ? 調べたのかですって。 やーね、そんなんじゃないわよ。 私がこの国にいつから仕えてると思ってるの?貴方が生まれるよりずっと前、少なくとも※魔道革命以前から私はこの国と、この国の人間と在り続けたのよ? その人の資質を見抜く事くらい訳ないわ。 いわゆる、まあ、年の功って奴ね!すごいでしょ? 敬いなさい♡ ……なんちゃって。 いいわよ?無理しなくて。 いくら甘ちゃんの貴方とはいえ、私みたいなバケモノなんかに気を使いながら暮らすとか、気が滅入って当たり前なんだから。 とはいえ、軍人として再起を図るならおいそれと命令違反をする訳にもいかない…… だから。 住み分けましょう? 可能な限り。 できるだけ。 まったくとは行かないけれど、そのつもりになれば接触は最低限に抑えられるよう部屋を作ってるわ。部屋にシャワーとトイレもつけてあげてるから、そこは安心なさい。 最低限、私の代わりに買い出しなり掃除なりしてくれてればそれでいいわ。 ……ふふ。 あ。おこっちゃったかしら? そうよねー?よりによって魔女なんかの所に助手として送られて来たかと思ったら、助手ですらなく家政婦まがいの扱いを受けるとか。 プライドの高い軍人様にはとーてー耐えられない辱めって奴よね? それで、どうする? 冗談なんかじゃなくって、本当に私のこと押し倒して、無茶苦茶にしてみる? 大丈夫、私の魔術……『不変』なんて結局、今の自分の状態をそのまま保ちつづける事しか出来ないんだから。 心の方はともかくとして……身体はか弱い女の子に過ぎないんだもの♡ 貴方を傷つける事どころか、ロクな抵抗だって出来やしないわ♡ それに女の子なんて結局みんなおちんちん突っ込んでパンパンビュルルーー♡ってしたあと、優しく抱きしめて耳元で甘い言葉のひとつやふたつ囁いてやればコロっと騙されちゃうよーなしょーもない生き物な訳なんだしー?♡ どう……悪い話じゃないでしょ? 上手いコト魔女を使ってる指揮官なら皆やってることよ? 女の子は恐怖で縛るより、愛で縛る方がよっぽど効果的に運用できるんだから。 貴方は魔女を正しく もの として使う術(すべ)を覚えられるし、私は性欲の発散に便利な オモチャ を手に入れられる。 んま確かに私の身体は色々とボリューム不足というか、未発達で物足りないかもしれないけど…… むしろその方が嬉しいって子だって居るらしいじゃない?♡ 貴方はどーかしら? 一回くらい試してみる?♡ きっとキツキツで気持ちいいわよ?♡ 新しい性癖の扉だって開いちゃうかも…… へ? あた゛っ。 んもーー、頭たたかないでよ。痛いわねー。 そーゆー事されて喜ぶのは…… は?女の子がそんなコト言っちゃ……って。 あーのーねー。 話!聞いてたッ?! たしかにこんな見た目だけど、私は貴方なんかより何倍も長いこと生きてきたんだから!年上よ!年上!それも、すっっ……ごく!ちゃんと敬ってよネ……じゃなくて……敬いなさい!! ぬ……ぐ、す、素直じゃない……。 なんか……こう……腑に落ちないというか、良いようにあしらわれた様な感じがして不服だけど。 すっっっごく、不服だけど。 ……はぁ。 ま、いいわ。せっかく揶揄(からか)ってあげよーと思ったのに、これじゃこっちが馬鹿みたいじゃない。 それじゃ、私は研究があるから貴方も好きにしてて良いわよ。 ただ。 私の部屋には一切入らない事。 それがこの工房の一つだけ、絶対のルール。 わかった、わね? ふふ♡いい子♡ それじゃ、またね。 ん……いーにおーい(良い匂い)…… て、うわ?! この料理貴方が?!ていうかお部屋も綺麗だし……! は?こんな環境で暮らしてたら身体を壊す? とりあえずリビングだけでも綺麗にしておいた? ……あのね。 そーゆー変化すら無意味にさせるからこその『不変』なのよ? 魔女の力に目覚めて以来、病気なんてモノを患(わずら)った事は一度も無いわ。 私たちと貴方は根本的に違う生き物なの。 そのあたり忘れ…… ……?だとしても……綺麗な部屋の中で暖かい物を食べる事に意味が無いとは思わない? それは…… ぬぐ……ぐぐぐ(照) ……はぁぁ。それもそうね、否定はしないわ。 さっそく食べちゃいましょ。せっかくの 暖かい料理 が冷めないうちに、ね。 んーーー♡おいひーー♡お肉とろとろーー♡このカボチャもホクホクだし……モグモグ……やるじゃない♡ 軍人なんかより、よっぽど料理人の方がよっぽどむいてるんじゃないのー? むぐむぐ……もぐ……ごくん。 ……ふーーん、なるほどね。 両親が忙しくて下の子の面倒を見てるうちに自然にねー。いやー泣かせるじゃない。 そっかそっかー。 妹たちが安心して暮らせる世の中にするためにねー。 長いこと生きてると涙腺が弱くなってきちゃって、若い子が頑張ってるとこ見てると……よよよ(泣)。 ……でも。 だって言うなら、なおのこと軍人なんて向いてないんじゃない? ……ババアの戯言と切り捨ててくれてもいいわ。 食事の合間の与太話と取ってくれてもいい。 無駄に歳だけくった老害が若者をいびってるだけだって思って貰っても構わない。 でも聞きなさい。 貴方に軍人の資質はない。 軍人に何より必要なもの。 それは国家が示した『正義』を疑い無く盲信できる『鈍感さ』か、徹底的なまでの『利己性』、そのどちらかよ。 けして『使命感』や『責任感』なんかじゃない。そんな物を胸に掲げて軍人をやってたらいずれ必ず『正義』か『利己の怪物』に取って食われる事になる。 正義の為に『異質なチカラに目覚めただけの女の子』を『魔女』という『バケモノ』に見ることもできず…… 自らの利益のために『魔女(それ)』を使い潰すことも出来ない貴方が…… 軍人を続けたところで擦り切れるか潰されるのが関の山よ。 『そうあるべき』……なんて考えは捨てなさい。 そんなちゃちな使命感でそうなれる奴ってのは、そもそも最初からそうだっただけなのよ。 ※顔をよせられる、すこし気まずい ……ぬぐ。 な、なに?おこったの?そんな顔をよせられたって…… (口をふかれる) むぐ。な、なにを……むぐぐ。 ※空気をゆるませる く、口がソースで汚れてたから拭いてやった……? …………。 人の話ッ、聞いてたのかしらぁぁ?! た、たしかに与太話程度に思ってくれれば良いとはいったけど……!言ったけど!真に受ける人が何処にいるって言うのよ?! あ、あ、あ、あーー!私の事、口だけの子供かなんかだと思ってるでしょー?! ホントに貴方なんかよりずっと長いこと生きてるんだからね?そのあたりちゃんと分かってるの?! わかってるわかってる……って、それ!ぜーーったい解ってないヤツ!大人が子供の話てきとーに流す時に言うやつー! ぬぐぐーーー! もーしらない!せっかく気にかけてあげたのに……! フン!!だぁぁ!! ……(照)。 こ、こほん。とにかく、忠告はしたわよ? という事で、ゴハンの続きにしましょう! せっかく作ってくれたんだもの、冷めちゃったら勿体無いもの。 それに、綺麗な部屋の中で暖かいものを食べる事に意味があるんでしょ?ふふ♡ 貴方みたいな若造の進言に耳を貸してあげるのも年長者の務めなワケだし…… 明日からも、期待してるわよー♡ ゆーしゅーな、助手さん♡ ――――――――――――――――――――――― トラック02︰日常 ――――――――――――――――――――――― 〔シャルア〕 一ヶ月後 ふぁぁ……おはよーー…… んーー……いいかおりーー……♡ 朝起きたらもうご飯が出来てる生活とか……まるで夢みたい……。 ねー助手、貴方さえ良ければ……本当にこのまま…… ※私のところでずっと働いてくれていいのよ?待遇は保証するから……と言いかけるが あら? どうしたの?それ……。電報? ……目にかけてくれてた上官が貴方を。 兵站管理……誰も傷つけずにすむ……。 ふ、ふぅぅん?よかったじゃない?悪い話じゃない……というか、むしろ甘ちゃんな貴方にはお似合いの兵科でしょ。 私なんかの下で働き続ける事に比べたら…… ま、無理に勧める訳じゃ……無いけど…… ……もぐもぐ。 ……もぐ。 ………………。 ずずず…… こんばんはーー♡ ふふ♡どーしたの、慌てちゃって♡ 私のネグリジェ姿、そんな可愛かったかしら?♡ なんで……って、あのねー(呆) 女の子がこんなエッチな格好で男の人の部屋を尋ねる理由なんて一つしかないでしょ? 夜這いよ!夜這い……ッ! どーせ出ていっちゃうなら、一回くらい思い出作りさせてあげた方がいいじゃない?♡ 助手が私みたいな色々ちっちゃい子に興味ないってゆーならあれだけど…… 別にそーゆー訳じゃないわよね?貴方……♡ 知ってるのよー?♡ 私が油断した振りしてパンツとか見せつけてあげてる時とかチラチや目で追っちゃったりしてたでしょ?♡ エッチ……♡ でも、別に我慢なんてしなくていいのよ?♡ 前にも言ったけど、いくら何百年生きた魔女とはいえ結局おちんちんの前ではタダの女の子に過ぎないんだもん…♡ 抱きしめて、パンパンして、おまんこの中にビュービューコキ捨ててからチョロ雑魚まんこバカにして、私の体をちんぽ汁拭い用のティッシュみたいに使ってから『可愛かったよ』って頭のひとつでも撫でてやれば何したって許してあげちゃうんだから♡ と、とはいえ……♡ 貴方ってそこまで女の子の扱いに慣れたりしてなさそーだしぃぃ?もしかしたら逆に私にどハマりして……離れられなくなっちゃったりするかもだけどー? ま、まあ、仕方ないわよねー! 経験……そう、経験が全然ちがうんだから! あ、安心していいわよ? そーなったらそーなったでちゃんと私が責任もって面倒みてあげる! だから…… ひゃ……ッ あ……わ……あ……(怯) ーーーー。 ーー…………え? 無理、しなくて……いい? 馬鹿な事は……やめ…… ぬぐ、ぐぐぐ、人が……人がせっかく勇気出してコッチから誘ってあげてるのに…… あ゛ー!もー知らない! 貴方なんか!兵站でも前線でも何処にだって行ったらいいでしょ?!そーやって指名とか責任とか、そーゆーのに勝手に押し潰されて使い潰されちゃえばぁぁ! …………あ。 その……私、そんなつもりじゃなくて……。こんな事言いたかった訳じゃ無くて……。本当は……本当は貴方に……ずっと……。 ……ごめん。 何言ったって言い訳だよね。 知ってる……そんなんで口から出した言葉が戻ってくる訳でも……傷つけた相手の傷が塞がる訳でも無い事くらい……知ってるはずなのに……。 私はずっと……子供のまま。 なにも、変われない……。 ※気を取り直して だから、ごめんね。せめてもの罪滅ぼしって訳でも無いけど、私からも推薦状とか書いたりするから!私なんかとこれだけ長い間過ごしてくれたのも貴方くらいなものだし……! ……この一ヶ月、とても楽しかったわ。 暖かいご飯……それを誰かと食べる事がこんな幸せな事だったなんて思い出せたのは何十……何百年ぶりよ。 自分で台無しにしちゃってから言っても……バカみたいかも知れないけど。 だから……今までありが んきゃ?! ちょ、ちょっと!いきなり開けないでよ?!びっくりしちゃうでしょ!もーー! は?勝手に話をすすめるな?別に転属なんかしない? そもそも……こんな放っといたら……メシどころか……洗濯すら出来るかどうか怪しい奴を置いていけるわけないだろ? ……は。 ……ん……んな、んな、んなぁぁ(怒) なんて事いうの!洗濯くらいしてたわよ!少なくとも下着は!ちゃんとー! てゆーか……アタシの事、そんな目で見てたのワケ……?(憂)ショック、ショックすぎる。流石にショックすぎる……(憂) ……てゆーかそもそもぉぉ。 そんな心配してくれてるなら、尚更さっきの対応はないと思うんですけどーー?! せっかく勇気出してお誘いにきた女の子に無理すんなとか……それ優しさじゃなくてタダの拒絶だから、恥かかせてるだけだから。 は? それにしては流石に怯えすぎ……?あんなの本当に無理してるようにしか思えない? うぐ。 それは。 それは。 それはぁぁ(抵抗) そう、ね(認) 認めるわ……。 怖かったの。 本当にエッチするって事もそうだけど…… それよりも貴方を満足させてあげられないかもしれないって事が、それで……貴方が私に愛想をつかして消えてしまうかも知れないって事が…… 怖かった。 何百年も生きておいて何をって思うでしょ? 自分でもそう思う。 でも、何十年、何百年たとうと私は子供のまま。 身体も……『こころ』も。 私の魔術が『不変』だって事は知ってるでしょ? 老いる事なく『今』を……『三百年前の私を』変わらず保ち続ける力。 だから私は何年経とうと、この…… 超絶かわいー美少女ぼでぃーのまんまだし♡ …………精神年齢も子供だったあの日のまま。 あとおっぱいも。 ……ボケたのよ。笑いなさい。悲しくなるでしょ。 …………。 苦労したわ。 周囲は私の事を年上だと思って接してくるんだもん。実際にそうではあるんだけど。でもそこにあるのは事実だけで実感なんて物は何処にもなかった。 ま、それを人に悟られれば骨の髄まで利用されると解る程度には小賢しさを既に身につけてたことは幸運だったけど。 大変だったのよー? 老成して落ち着いたおばあちゃんキャラとか ぜーーったいムリだから若者を揶揄う色ボケババア属性にしたり!ボロ出さないようになるべく人を遠ざけてみたり! ……ちょっとやりすぎだったかもだけど。 それで、不幸だったのは。 取り繕うのが上手すぎて…… それに誰も気づいてくれなかったこと。 精神年齢すら変われないとはいえ、知識とか経験は蓄えられるから、それを活かして有能に振る舞う事もできたし功績っていう解り易い外付けの記録を残す事もできた。 多少やらかしたとしても、老いていく人間がなんらかの組織で影響力を発揮出来る期間なんて三、四十年くらいなものでしょ? ほって置くだけでその事実を知っている人間は勝手に去っていく。私はその失敗を生かしてより強固に私が見せたい私を演じる。 そんな事をつづけてたら…… 私のことを疑うような人なんて一人もいないくらい、完璧な仮面が出来上がってた。 この三百年で私のこと、てってー的に子供扱いしてきたのなんて、助手!貴方くらいなものよー? だから。 ーーーだから。 離れたくなかった。 離したくなかった。 何をどうしても、貴方のことを繋ぎ止めておきたかった。 だから、出来ることをしようとしたの。 生まれて初めて本気で『女の子』である事を武器にしようとした。 全然上手くできなかったけど。 怖かったのは認める。貴方を手に入れる為の打算があったことも。それが汚い方法だって知ってたことも。全部、認める。 でもね、貴方ともっと深く繋がりたいって……そう思った気持ちだけは嘘じゃない。 それだけは信じてほしい。 あとなんか、こう。 生まれて初めて勇気出してみた結果こんなんなって……それで終わりとかなったら……もーどうしようも無いくらいトラウマになって……二度とこんな事できなさそうだし……そもそも貴方以外とはそんな考えもつかないって言うか…… だから、それで、えーと……その、なんていうか…… ダメ……かな? ーーーーー。 え……手加減とか出来そうにないし、どうなっても知らない? ……っ! ーーーーー♡ いい!いい!どうなっても……!貴方の好きにしてくれていい!滅茶苦茶にされちゃったっていい! もうかっこ悪いところなんて散々みせちやった後だし今更怖い事なんて何も無いから! むしろそれくらいのほーが……私も!!嬉しーー ーーじゃ、じゃなくて。 ふ、ふーーーん? なになにー?すっごい自信じゃない♡ まるで手加減してあげないと私がどうにかなっちゃう様な言い方してー♡ そんな自分のおちんちんに自信があるのかしら♡ふふふ♡ 甘いわね。 確かに私の精神年齢は子供のままとは言ったけど、何も性欲すら無いわけじゃないの。 むしろ舐められないように知識だけは積極的に取り入れて来たわ。 ……。 わかる? 性に目覚めたての……人生において性知識の吸収にもっとも貪欲な年齢とメンタルの状態を、『三百年』も続けてきた女の子が……どれだけの知識と自己研鑽(オナニー)を重ねてきたか……!! 全力できなさい!全部受け止めてあげる! だから……遠慮なんて、しないでね? あ、私がヤダとかタスケテとか言っても……本当にやめたりしたらダメだから……! ――――――――――――――――――――――― トラック03︰マゾバレ ――――――――――――――――――――――― 〔シャルア〕 ……と、というわけで、ベッドいこ ひゃ。 え?あ♡こ、ここで……?♡ ん…… ぷは……♡はーー……はーー……あ、あ、あ……キス……♡キス……♡キスぅぅ……♡ な、なかなか上手いじゃない……♡ で、でも……♡そんな焦らなくたって…… んんーーッ♡  @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ ぷは……♡あ゛、あ゛ーー……♡ ま、まって♡まって♡ちから……ちから抜けちゃ…… んぶーー♡ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ ※力が抜ける、ぐでんと ぷは……♡ あ、ま、まって……たってられ……あ…… ん……♡ あ、ありがと……ささえてもらって…… それでその……で、できたら、ベッドまで…… んひ♡ あ、ま、そ、そこ……おま…♡ ん、ん、ん、んんん……♡ ま、まって……まっでー♡そんな所……いま、さわられたら……♡ あ゛……♡は、あ、あ゛……あーー……♡ ふ……へ? そ、そこじゃ……わからな……あ゛ーー……♡ そ、そんな、そんなわけ…… ほ♡お、お、お、お゛ぉぉぉーー……♡ そこ……ッ♡そんなところ……ばっか……ん♡ ふ……♡ふぅぅ……♡ふうう……♡ ほ、お、おーー……?♡あ゛?あ゛?あ゛♡あ゛ぁぁーー……♡ あー……わかった♡言う、言うから……♡言うから……♡ちゃんと言うから……♡ お、おま……ッ♡おまんこ……おまんこ…… おまんこぉぉ♡ 今おまんこさわるの止め…… んぶ♡ん!ん!ん!んーーー♡ @@@ @@@ @@@ ま♡まって♡まっでーーん♡☆☆☆ー♡き、キス……♡いまキスされたら♡しゃべれな♡☆☆☆☆☆♡お゛、お゛ーー♡とけ……とける♡溶゛け゛る゛ーー♡脳みそ溶けるーーッ♡ ☆☆☆☆ーー♡ おまんこッ♡おまんこスリスリされながら☆☆ーーッ♡おとな、大人キスとか♡☆☆☆♡脳みそ溶けちゃ♡んぶーー♡ ☆☆☆☆☆☆☆☆♡ わ、わざと♡わざとやって……♡んッ♡あ゛、あ゛、あ゛、あ゛ーー……♡は、あああ、あ゛ーー……♡んむー♡☆☆☆☆♡ ぷは……♡は、は、はーーッ♡あ、いい♡いい♡いいっ♡おまんこッ……おまんこ触っていい♡おまんこ触っていいからッッ♡ キスと一緒にするのだけは止めんぶ☆☆☆☆☆☆☆☆ーーーッ♡ ん♡んん♡あ゛、あ゛?あ゛?あ゛ーーー? な、なんで、なんで♡なんでーー♡ちゃんと♡ちゃんと言った♡ちゃんと言ったのに♡ちゃんとおまんこスリスリしながらキスするの止めてって言ったのにッ♡ んぶーー♡☆☆☆☆☆♡ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ ぷは、は、ほ、お、ほおおお……♡ だ、だって……その方が喜ぶだろ……? そ、そんなこ……♡ と?!♡ お?お?おーーーー? んへえええ♡ あ゛、あ゛?あ゛……★あ゛ーー♡ や、あ、あ゛ーー♡それやあ゛ーー♡ おまんこ♡おまんこに指ひっかけて♡弾くのやあ゛ーー♡ そんなエッチな触り方、ヤッ♡ ★あ♡あ゛……あ゛……あ゛ーーー……★んひ♡お、おーーー……★ほッ♡へ、へ、へええーー……★んええーーッ♡ ★あ゛♡わ、わかった♡わかった♡わ゛かッ★だぁぁぁ♡ ★おっ♡みとめるッ♡★ほへ♡認めるッ♡★んあ゛♡認めるぅぅ♡★んおおおお♡マゾなの認めるッ♡ マゾなの★お゛♡ちゃん★と゛♡みと★め♡ますか★らぁぁ♡ ★おッ♡おまん★こッ♡弾くのやめ★でぇぇーー♡ じゃ、じゃない★とッ♡じゃないとイッ★ち゛ゃ♡じゃないとイッちゃ★うッ♡ じゃないとイッちゃうからあ゛ーーー♡ あ、あ、あ……★あーーー♡ はじめてのエッチッ♡はじめてのエッチなのに……ッ♡お、お、お゛ーー……その最初のアクメが……こんな♡こんな♡マゾバレ宣言させられながらとか♡あ、あ、あ゛、あ゛ーー♡ わ、わかってる?わかってるの?♡ 女の子にとってはじめてって♡とても大切なことなのよ、お、お゛、お゛、お゛ぉぉぉぉ♡ それを……それを……♡それをお゛ーー……♡ んひ♡ あ、あ゛、まって♡そんなとこ指ひっかけないで♡ つぎクリちゃん弾かれたらいっちゃう♡つぎクリ弾かれたら、絶対いっちゃうからぁぁ♡ あ、あ゛ーー♡まって♡た、たすけて♡おまんこたすけて♡おまんこたすけてぇぇ♡ いい歳してロマンチックな妄想してるよわよわまんこトドメささないでーー♡ あ、あ、あ、あーーーー…… ほッッッ♡ お……お……お……おおおーー♡ んおーーーーーッ♡ ーーー……ッ! あ……あ゛、あ゛、あ゛ーーー……♡ イッた……イッちゃった…………イッちゃっだーー……♡ 私年上なのに……年上なのに……50年も生きてないような子あいてに……こんなお手軽アクメ…… は、恥ずかし、恥ずかしすぎ…… んへぇぇ……♡ あ゛ーーー……♡まって……まって♡ それ禁止……抱きしめるの禁止……やさしく抱きしめるの禁止ぃぃ♡ 抱きしめながら頭なでなでして、『マゾアクメきめられて偉いねー』とか、『おまんこヨワヨワなの可愛いねー』とか、耳元で囁いてくるの禁止いぃぃ♡ お゛ーー……覚える……覚えさせられる゛ーー……♡ 雑魚アクメキメるの偉いって脳みそすりこまれる゛ーー……♡ あ゛ーッ♡『いいこいいこー』じゃな゛いー……♡ わたし、わたし、三百年も生きてきた魔女なのよ?♡ こ、こんな子供扱いされて喜んでちゃいけな……あ、あ゛、あ゛、あ゛ーー……♡ う、あ゛、う、う゛ー♡そーだけど……♡ 子供扱いしてもらえたの……私の内面までちゃんと見てくれてたんだって嬉しかったけど…… ちがう♡ちがうのーッ♡ 有るからッッ♡年上のプライドだってちゃんと在るんだからぁぁ♡ と、年上として♡ちゃんと貴方のこと、リードしてあげたいって…… んへーーーッ♡ お゛、く、クリ……クリちゅぶれ……☆ほ♡お、お、お……☆おひょぉぉぉ……ッ♡ ☆あ゛……そ、それじゃ…しょ、勝☆負ぅぅッ……?♡ さ、さきに相手に……エッチのオネダリさせたほーが勝ち……?♡ と、年上☆な゛……らできてあたりまえ……♡ 無様にエッチのオネダリさせられた方☆はわあ゛ぁぁ♡ おとなしく子供扱いさせられる……♡ ま、まちなさいよ……い、いったでしょ☆お゛ぉぉ……♡ わたしは身体能力的には普通の女の子となに……☆も゛ッ♡ あ、あなた……それわかって♡ ま、まって♡待ってー♡こんなの絶対勝負にならな…… あ あ、あ、あ、あ゛ーーーー♡ ――――――――――――――――――――――― トラック04:後ろから拘束乳首責め ――――――――――――――――――――――― 〔シャルア〕 お、お部屋はいっちゃった……(喜)♡ じゃ、じゃなくて……何を…… へ?お膝すわりましょうね? ひゃわッッ?! う、う゛ーー……お膝に座らせられるとか……もー立派な子供扱いじゃない……ッ!まだ勝負ついてないでしょー! ……とはいえ。 ぬかったわね! こーやって脚さえ閉じちゃえばいくら貴方とはいえ手出しできないでしょー♡ ……こっちもロクな反撃できないけど。 一方的に責められつづけるよりは遥かにマシ!な筈。 さ、わかったら大人しく私の事を解放して正々堂々…… あふん♡ ……って!ちょ、耳に息ふきかけないでよ?!び、びっくりしちゃうでしょ! ……え? あ、脚をとじたところで……責めるところなんて……いくらでもある…… た、たとえば……こことか……♡ ん……♡ お、おっぱい……おっぱい揉まれ……♡ん……ふ……ふぅぅぅ……♡ あ、ああ……あぁぁ……♡ な、なかなか上手いじゃない……♡た、たしかにコッチでだって感じられる訳だけど……♡ お、おまんこに比べたら……♡ぜんぜ……んんん♡ い、いいわ……♡受けて立とうじゃない……♡ おっぱいだけでどれだけやれるか見ものだわ……♡ 自信満々にそんなこといっておい……て♡やっぱり無理でしたー♡なんて……恥をかくことになっちゃったとして……も゛♡し、知らないん、だ、から♡ で、でも、大丈夫……♡そんな時はやさしく受け止めてあげるのが……♡年長者のつとめなんだもの……♡あ、あ、あ、あ♡あんし、安心しなさい♡ふふ♡ん゛ーー♡ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ ん……んんん♡ふ、ふ、ふ、ふぅぅー♡  @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ はッ……はへ……はへ……へぇぇーー……♡ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ あ゛、あ゛ぁぁ……あ゛ーーー……♡ ん……んん……な、なんで……♡こ、こんな乳輪のまわりばっか……い、いい加減……乳首も…… ふ、ふへ……?♡さわって欲しかったら……お、オネダリ……♡ ば、ばか言わないでよ……♡いまはどっちがリードしてあげるか……ん……決めてる最中なのよ……♡ どうしてそんな……自分が不利になるよーなこと、オネダリしなきゃ…… じょ、助手ッ♡貴方だってほんとーは……あ゛……こんなつまんない小ぶりおっぱいだけじゃなくて……乳首コリコリせめてみたいんでしょー……?♡ そ、それに♡ 貴方が望むなら……授乳プレイ……♡えと、こ、こー貴方に膝枕してあげながら……おっぱいちゅーちゅー吸わせてあげたって…い、いいんだから♡ が、我慢なんて、しなくたッ♡って……ええ♡ ほ、ほら……わかったら……早く私のこと……お膝から…… ひゅ。 ん♡ふ、あ、あ゛、あ゛ーー……♡そ、そこにゅうり……ん゛ーー♡ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ あ、あ゛、あ゛ー……な、なんで……なんでそんな周りばっか……ねちっこ……お゛ー……♡そ、それじゃ……イケな……んんん♡ ま、まさか……♡ このまんま私が降参するまで焦らし続け…… あ、あ、あ、やぁぁぁ♡ 卑怯ッ♡卑怯ッ♡卑怯ぉぉ♡卑怯ものおーーッ♡ ちゃちゃんと戦いなさいよぉぉ♡ ま、まともにやったって……私が勝てないことくらい解ってるくせに……♡わかっちゃってるくせにー♡人の事……乳首すら使わず攻略しちゃおうとかぁぁ♡ す、少し!少しくらい私にだって良いとこ見せさてくれたって…… おへん♡ ……ッ♡あ゛、あ゛ー……♡あーまた……また耳ふー……♡ そ、それ力抜け…… は……はへ? つ……辛い時は……誰かに甘えたっていい……?♡ この世界の何処にも……完璧な大人なんていないんだ……?♡ わ、私は……自分のなかに色々無理しすぎ……?♡ 自分の弱さをみせることだって強さ……?♡ それを知って欲しい……? い、いや、まって……まって??? なんかいい事いって誤魔化してるけど、騙されない、騙されないから、騙されないからね??? それ、私が甘えながら必死にオネダリするようになるまで許さないって言ってるだけだからね??? あ、や、たすけ、たすけて、はなちて、離して゛ーー おへん♡ あ゛ーー……おみみ……おみみ舐められ……んえへーー……ちからぬけちゃ……お゛ーこれ抵抗なにもできな…… あ゛ーー……乳輪……乳輪……乳輪んーーー……♡ クルクル……クルクルだめー♡まわりクルクルするのだめーー……♡ お゛ーー茹だる♡脳みそゆだるーー♡ 乳輪くるくるされながらお耳舐められて思考バグるー♡ ほ、お、お、お゛ー……♡あし、あしひらく……脚開いちゃう♡ 弱点自分でさらしちゃうーー……♡ 触ってもらいたくておまんこ差し出しちゃう……♡ ん、んんん……ん゛ーーー……♡ だ、だめ……そんな、そんな事…… んえ?か、勘違いするな……?い、いまさら股を開いたところでいっしょ……?このまま……乳首とお耳だけで……?♡私なんかそれで十分……♡ ーーーッ♡ さ、さいてー♡さいてーー♡さいでーー♡ 私の事、子供あつかいするだけじゃなくて……♡そんなお手軽マゾ扱いちてーー♡ や、やれるものならやってみ な゛(・潮)あ゛ーーーーー…… へ……え……?ち、乳首……乳首きた……乳首いっだ……? 乳首かるくつままれただけで……?こんな簡単に……♡ ☆んへ♡ほ?お?お?おおーー?☆お゛ーーー♡ あ、あーコリコリ……乳首コリコリだ☆めへぇぇえ♡ 乳首コリってされるだけで軽☆くひゅー♡い、いっちゃ、いっちゃ☆あ゛ーーー♡ あ゛ー解った……わかった♡☆わかっだーー♡ 認める♡こんな雑魚マゾイカせる事くらいおまんこ在らないってちゃんと認める♡ だ、だから赦し(・引っ張る)お゛ーー♡ の、のび……ちくび伸びる……♡ あ、あ゛ーー……た、たすけ……たすけ……☆んお゛ーー♡ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ あ゛、あ゛、あ゛ーー…… わかった……♡負けッ♡負けッ♡負けッ♡負けました……♡負けまぢだーーー♡ こんなマゾ一匹屈服させるの、おまんこ要りませんでぢだーー♡ だ、だから乳首たすけ…… でーーー♡ あ゛?あ゛?あ゛?あ゛ーー? なんで、なんで?ちゃんと……ちゃんと負けましたしたのに……♡ お、オネダリ……?ちゃんとオネダリできるまで……おわらな……♡ ☆んんん゛ーー♡ あ゛ーそんな……そんな……そんな…… た、たすけて……たすけて……たすけでーーー♡ なくなる♡年上のプライドなくなる♡ただの子供にされちゃう♡ たすけて、たすけてーーーー♡ んお゛ーーーーーーッ♡ ――――――――――――――――――――――― トラック05︰強制無様オネダリと甘えんぼエッチ ――――――――――――――――――――――― 〔シャルア〕 お゛、ほ♡ほ、お゛、お゛、お゛ーーー♡ わがった……わがった゛ーー……する♡オネダリする……ちゃんとオネダリするぅぅ……♡ お、おまんこ……おまんこ……おまんこぉぉ♡おまんこ触って……おまんこスリスリコリコリちでーー♡さっきみたいにおまんこしでーーー♡ ほ、ほらした♡ちゃんとオネダリしたでしょ♡だから早☆く゛ぅぅ♡ あ゛?あえ?ほ、お、お、おおお♡ な、なんで……なんで……なんでぇぇ♡ したのにぃぃ♡ちゃんとオネダリしたのにぃぃ♡なん ☆で♡ え、えええ……ええええーー……♡ んえ……ちゃ、ちゃんと……ちゃんとおねだり出来たかどうかは……こ、コッチが決める……?♡ こ、ここまでしてあげたんだから……そっちも……おまんこヘコヘコしながら……思いつく限りのスケベな言葉並べ立てて惨めなオネダリかますくらいしてくれないと……? あ♡ズル♡ズルい♡そんな約束してない♡いまさらそんなのズル☆んお゛ーー♡ ☆ほッ?!♡☆お゛ッ♡☆お、おおお……♡☆んおーー♡ あ゛、あ゛ー♡わかった♡わかりまちだ♡わかりまちだーー♡ する♡するから♡まんこヘコつかせながらドスケベオネダリさせていただきますぅぅー♡ ほ、ほ、ほ、ほおおお♡ホッホッホッホッホッホッ♡ほおおお♡ あ゛ーどうか、どうか、このザコマゾ女のお手軽おまんこ♡おちんぽ様でぶち犯してくださいぃぃ♡ 乳首ばっかり虐められて♡軽イキしかさせて貰えないのも゛ー辛いの゛ー♡おまんこ♡おまんこたすけで♡ザコマゾまんこお助けくださいーー♡ お゛ーーはずかち゛ーー♡恥ずかしぐでちぬ♡ちぬー♡ 年下相手にこんな惨めなオネダリ恥ずかちくでちんじゃうう♡ でも♡もーどーでもいー♡おまんこして貰えるならどーでもいい♡おまんこ助かるならどーでも♡どーでも♡どーでもおおお♡ あ゛ーなくなっちゃった♡ プライドなくなっちゃった♡ プライド全部なくなっちゃっだーー♡ おーーおまんこ……おまんこ……おまんこ……おまんこお゛ーー♡ ☆にょひーーー♡ お゛……おおお……乳首……乳首……ま、また……♡おへ……へ……へぇぇーー……♡ そーでちた……ザコマゾ女に……プライドなんて……最初から……ありませんでぢだー……♡ あ……は……あ゛……あ゛ーーー…… んおへーー……♡ ほ、ほ、ほ、ほ、ほ、ほ、お、おお…… こ、腰へこつく……腰とまんにゃい……腰ヘコオネダリとまんな……あ゛……あへ……ほ、ほ、ほへ……ほへ……ほへ……へええ……♡ おまんこ……おまんこ……おまんこ……おまんこ……おまんこおおお……♡ あ゛ー誓う……貴方のまえで……もー強がらないって……ちゃんと誓う……♡誓うう゛ー……♡ んえ……?♡あ゛……あ゛……あ゛…… あ゛ーー……♡ おちんぽ……おちんぽ……おちんぽ……おちんぽぉぉ♡ あー……や、やっと♡やっと……やっと……やっとおお♡ どうか……どうか♡どうか♡ どうかこのザコマゾまんこにおちんぽ様でぶち犯してくださいーー♡ もー前戯なんていりませんから♡乳首だけでじっくり焦らされてトログチャになるまで蒸しあげられまザコマゾまんこ♡遠慮なくおちんぽ様ぶちこんじゃってください゛ー♡ お゛ーおちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽ♡おちんぽーー♡ あ、くる……おちんぽ様くる♡おちんぽ様くる♡ はじめて……はじめての本物ちんぽ……♡ おひ♡ キス……キスしてる♡おまんことおちんぽキスしちゃってる♡ おー溶ける♡脳みそ溶ける♡嬉しすぎて脳みそとける゛ー♡ 絶対、絶対なかされちゃうのに♡おちんぽ様でおまんこめちゃくちゃにされて……どうせ『タスケテタスケテ♡おまんこタスケ テーー♡』って泣かされちゃうにきまってるのに♡ 嬉しすぎてのーみそ溶けちゃうー……♡ お゛ーくる……おちんぽくる……はじめて……はじめてエッチー♡ あ、あ゛ー♡くる……おちんぽ、おちんぽくる♡ あ、あー……♡どうしよう♡どうしよう♡ こわい……♡嬉しいのに怖い♡ はじめてエッチ……♡嬉しくて仕方ないのに怖いの♡ お手々♡お手々ッ♡お手々つないで♡お手々つないでて♡ ごめん……ごめんね……♡こんな子供っぽいこと言って……ごめんね♡ でも……♡でも……♡ ん♡おてて……ん♡ちゅぷ……あむ……むちゅる……(キス)♡ ぷは……♡あ、ありがと……♡ 大丈夫……♡もう大丈夫だから♡ きて……♡ ん……んんんん……んあぁぁぁ♡ あ゛、は、はいった……はいった……♡おちんちん入ったあ゛ー……♡ あ゛ーいぐ……♡嬉しすぎていぐ……♡雑魚まんこ……嬉しすぎていく゛ぅぅ……♡(・潮、微弱) ふ……あ……♡あ゛ー……♡ あ、あ゛ー……まだ……まだ挿れてもらっただけなのに……♡うごいても無(な) んあむ♡ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ ちゅぷ……♡う、うん……大丈夫……♡もー大丈夫♡ だ、だから動いて……♡助手……貴方の好きにして♡ 今度こそ……本当に遠慮なんて要らないから……♡ ふ、ふぅぅぅ……♡ん、ふーふー……♡ ☆んひゃん♡ お、おおぉぉ……★んお゛ぉぉー♡ あ、あ゛♡あ♡あ゛ー♡イッた……イッちゃった……♡こんな、こんな簡単☆にひッッ♡ ☆お♡☆お♡☆お♡☆お♡☆お♡☆お゛ーーー……♡ あ゛?あ゛ぁぁ?あ゛ーー……? ★のほーーー♡ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ おーいぐ♡おちんちん打ち付けられる度にまんこイク♡ よわよわまんこすぐイクちゃうう゛ー♡ ほ♡お、お、お、お゛ーー♡ ★おひーーー♡ あ゛……あ゛……あ゛ーーー……♡ お、おわ……終わった……? あ。 あ゛……あ゛ー……違う……これから……これから本番……♡本気エッチ……♡ 本気ピストン……♡ あ゛、あ゛……あ゛……や、や、やぁぁ♡やあぁぁーーー♡ そんなの♡そんなの絶対こわれる……♡おまんここわれるッ♡ おまんこイキっぱになっちゃう♡ あーた、たすけて♡タスケテーーー♡雑魚まんこたすけて♡よわよわまんこたすけてーー♡ なんでもする♡なんでもするからおまんこ……おまんこゆるし ★でーーー♡ ほ……お、おおお…… んおーーーー♡ あ゛、あ、あ、あ、は、はぁあ゛ぁぁーー♡ きた♡本気ピストンきた♡本気ピストンぎだーー♡ あ゛ーーイグ♡イグイグイグ……イグーーー♡ 命乞い♡おまんこ命乞いちたのに♡必死におまんこ命乞いしたのに……ッ♡遠慮なしの本気ピストンきちゃっだー♡ おまんこタスケテタスケテちたの★にひーーッ♡ お、おおお?おおおお? ★ほおおおおおおん♡ あ゛ーごめんなさい♡ イク♡ ごめんなさい♡ イク♡ ごめんなさい♡ イク♡ ごめんなさい♡ イク♡ ごめんなさい♡ イク♡ ごめんなさい♡ イク♡ ごめんなさい♡ イク♡ ごめんなさい♡ イク♡ ごめんなさいーー♡ イクーーー♡ ★ごめんなさい♡★ごめんなさい♡マゾ欲満たす為だけのバレバレ演技の命乞いちてただけの癖に生意気な抗議しちゃってごめんなさい゛ーー♡ ★ほッッ♡★お゛ッッ♡★お゛ッッ♡★お゛ーーー♡ あ゛ーーこれすご♡ お仕置してもらって♡ごめんなさいさせられながらおまんこされるのすごおおお♡ あ゛ーー♡きて♡とどめ♡とどめさして♡よわよわおまんことどめさしでーー♡ ★おっほ♡ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ お゛ーーいぐ♡イクのおわんない♡イグのおわんないーー♡ あ゛ーこわい♡気持ちよすぎてこわい♡ぎゅって♡ぎゅってちて♡ぎゅーーして゛ーーー♡そしたら♡がんばれる♡最後まで頑張れるから♡ぎゅってちて♡ぎゅーして♡ぎゅーしてよーー♡ んんんんん♡ あ゛ーきた♡ぎゅーきた♡ あーーすき♡好きッ♡好きッ♡ ん、ふぅぅ♡あ゛ーイクッ♡おっきいのくる♡いっしょ♡いっしょにいこ♡最後一緒♡一緒に……♡いっしょにッ♡ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ @@@ イクッ♡イクイクイク…… イクーーーーーーーーッ♡ んッッ!んんんん……♡ あ゛、ああ゛ぁぁ…………あ゛ーーーー…… あ……中、中に……助手の……あなたの……あついの…………♡ すご…………♡これ……大人、大人セックス……♡ ふへ……へへへ……いっぱい……いっぱい出たね……♡へへ……へぇぇぇーーー……♡ わ、私……私がんばったでしょ?♡よわよわおまんこ、いっぱい頑張れたでしょ?♡ だから……ご褒美、ちゅう♡ちゅうして……♡いっぱい抱きしめて……よくできました……ちてぇぇ♡ あ、あーー……うむ……ちゅるる……ぷちゅ……♡ぷはぁぁ…… あ゛ーー♡いく……嬉しすぎていくぅぅ……♡ あ゛ー褒めないで……雑魚まんこ嬉しイキ出来て偉いねとかいわないでーー♡ 嬉しくなるぅぅ……おぼえる……雑魚イキ偉いって覚えさせられちゃうぅぅ……♡ あ゛……あ゛ぁぁーー…… んあ゛ーーーー……♡ ――――――――――――――――――――――― トラック06︰変わらない魔女と変わる日々 ――――――――――――――――――――――― 〔シャルア〕 あ゛ーーーーー死ぬ……恥ずかしくてしぬ……恥ずかしくて死んじゃうぅぅ…… 二百以上も年下の男の子相手に……あんな甘え方しちゃうとか……恥ずかしくて死んじゃうぅぅ うーー、うっさいわね。 精神年齢は子供かもしれないけど……年上としてのプライドはあるの!てゆーか、年齢マウントとかある意味子供の特権みたいなもんでしょ!社会にでてからは年齢よりも実力とかその他もろもろなんだから! それに…… こんなところ見せたの……この三百年で貴方がはじめてだったから。……私のこんな本性を知ってるのも、あんな姿を見せたのも貴方だけ。 弱さを見せて…… 自分が変わってしまうのも……周りが変わってしまうのも…… 怖かったから。 ……。 ね、お願い、ぎゅってして。 ありがと。 ……私はやっぱりどこまでも『不変の魔女』なんだと思う。 こうやって勇気をだして…… 一歩踏み出して…… 貴方と深く繋がれた喜びより先に…… 貴方に…… 私だけが進む事も事も……老いる事もできないまま……置いていかれてしまうことを怖いと感じてしまう。 私が変われるようになることよりも……貴方にずっとこのまま変わらないでいて欲しいって願ってしまう。 本当は私が、もう一歩、踏み出さないといけないのに…… ごめんなさい……こんな子で…… ……。 え? 変わるのが怖いのは誰でも一緒……?貴方も……? ただ隠すことに慣れてきただけ……? 戦場で……色んな事を割り切っているうちに…… いつか魔女……私達の事を……ただの人を殺す為の兵器として見るようになってしまうかもしれない事が怖かった……? それを当たり前と……しかたない事だと…… 割り切れてしまうようになるのが怖かった…… 逃げたところで…… そこにある地獄は変わらないのに。 そこで助けを求める声が止む訳じゃないのに。 そこから逃げなかったら…… 助けをもとめる誰かの手を 取ることも出来たかもしれないのに…… ………… バカね。 そんなの、誰でももってる弱さでしょ。 それを悔いる事ができるだけ貴方はちゃんと強いわ。 目を逸らしてしまえば、感じることすら無いはずの痛みに……自分ではない誰かの痛みと叫びに……貴方はちゃんと向き合おうとしてる。 それが出来るのも、ちゃんと強さよ。 その強さは誇れる類のものではないかもしれないけど…… 私は認める。 この世界を掻き回すバカどもに 貴方の強さ、その半分でもあれば この世界はきっと、もっとマシだった。 そう思えるくらいには。 ……だから無理にでも誇りなさい? 遠慮はいらないわ、三百年以上生きた『不変』が保証するのよ? …………どしたの? え? さっきはあんなにべたべた甘えてきたくせに……急に大人っぽくなるからずるい……? うぐ、思い出させないでよ…… これでもちょっと恥ずかしいんだから。 …………ね。 これから、貴方とおなじベッドで寝ていい? 私は貴方にその弱さを……強さを誇れといった。 それがとても難しくて大変な事だって知りながら。 だから…… 私も少しだけ踏み出してみようと思う。 この一歩を踏み出した私は、ただ留まっていただけの私より……ほんのちょっとだけ自分で自分を認められる自分に…… 変わっているはずだから。 もちろん、貴方が嫌なら……その、諦めるけど。 どーかな……? ーー! ふふ、やったーー♡ ・強く抱きしめる ふふ、なに?こーやって素直に喜んだり甘えられるのは子供の特権でしょ?♡ てことで、明日からもよろしくね。 ※それじゃ部屋のぬいぐるみ取ってこないとな うんそうそう、お部屋からぬいぐるみとってこないと……あれが無いと安心して眠れ…眠れ……ん まって。 まってまってまって。 待って待って待って待って待って待って待って待って なんで知ってる?なんで知ってるの?私がぬいぐるみと一緒に寝てること。 言ったよね?私のお部屋はいっちゃだめって言ってたよね……?最初に言ったよね?! は、え、う……うぐ、リビングで寝落ちしたとき…連れてってってお願いされて…そのとき…… うぐ、び、微妙に記憶が…… ん゛ まってよ? ……貴方……やけに私がやってもらいたかった事とか詳しかったのって…… 出しっぱなしのエッチな本とか……見 あ、あ゛、あ゛、あーーーーーー!! ――――――――――――――――――――――― トラック07:ロリババアだけどロリババアでなくて、やっぱり少しロリババア(前編) ――――――――――――――――――――――― 〔シャルア〕 き、着替えたわよ……うう、は、恥ずかしい…… 今日は変わった服でおでかけデートしたいとかいうから……何着せられちゃうんだろって期待してたら…… なんなのよ……!この子供っぽい服……。 何って……私くらいの歳の女の子が着るには普通……? むしろ、普段の服の方が露出で凄いことに……? あ、あーゆーのは別にいいの! あれくらいトンチキな格好してたほうが変な照れなんてなくなっちゃうんだから! これはあれでしょ……ふ、普通に可愛いすぎて……私には今更気恥しいっていうか……いまさらこんな歳でっていうか……そういうもんなのーー! 言ったでしょ!精神的にはともかくとして!歳上としてのプライドもちゃんとあるんだーーーって! ……私だって貴方に年上っぽいところ……すこしは見せてあげたいんだから。 あそだ! 貴方がのぞむなら…… こんな子供っぽいパンツなんかじゃなくて、もっとエッチなやつ履いてあげたっていいのよ? なんなら、短いスカートのまま……パンツも履かせずってのはどーかしら?♡ なんだかんだ私の趣味に合わせてくれてるとはいえ……貴方だって好きなんでしょ?♡女の子に恥ずかしいことさせるのも……♡それでお顔真っ赤にしてるところじっくり観察するのも……♡ ほーーんと、いじわるなんだから……♡ ね、だから今日はその方向で…… う、うえ……騙されない? きょ、今日はベッドの上以外でも徹底的に子供扱いしてやる……? や、あ、あ、ま、まって♡まってよ♡ わ、わたし、私にはこう……!威厳、不変の魔女としての威厳を保つ必要が!だから…… う、不変の魔女様がこんな子供っぽい服ででかけるとか思われるわけないから大丈夫……?♡ 万一ばれても、どうせなんか企んでるんだろーって思われるだけ? ぬぅぅ ひ、否定しきれないのがつらい…… あ゛ーーもーいいわよ!やったげるわよ! ……そ、そのかわり!いっぱいかわいがってくれないと許さないから。 じゃ、お手々……つなぎましょ。 今日は私が子供役なんだから!エスコートはちゃんとしてよね? おにーーちゃん♡ ふふ♡