本音声は乳首マゾ対策センターの施術に基づく専用音声で、非常に強い快感をもたらす場合があります。  当センターの正式な施術を受けていない方が本音声を視聴し、乳首マゾが悪化した場合、当センターは一切の責任を負いかねます。    これより、音声誘導による施術を開始します。  ベッドで仰向けになり、リラックスした状態で本音声をご視聴ください。  まずは乳首の感度向上と共に、本音声の概要を説明しますので、指先を乳輪に押し当て、乳首を避けるように刺激を行ってください。    本音声は施術担当者による、オノマトペを通じた乳首オナニー指示を行います…。  特定の擬音語を繰り返し使用することで、視聴者の脳内に直接的な感覚を植え付け、乳首への刺激を仮想的に再現する意図があり…。  その際にバイノーラルマイクを使用することにより、高い効果が得られることが研究により判明しています…。    例えば、「クルクル」や「カリカリ」といったオノマトペを表現することにより、そこから連想されるイメージと施術担当者の声を同期させ、施術担当者が乳首を刺激しているような錯覚を生み出します…。      ここで重要なことは…施術担当者である私に無意識を明け渡し、声と同期させること…。  私に無意識を明け渡すことにより、あなたは…まるで私から直接…乳首を責められているような感覚におちいり、意識せずとも私のオノマトペに合わせ…身体が勝手に反応してしまいます…。  私のオノマトペとあなたの無意識…この同期が深くなればなるほど、乳首の感度は上がっていき…乳首で強い快感を得ることが可能です…。  既にあなたは…私との同期が始まっており、乳首の感度が上がり始めています…。  次はそれを確かめてみましょう…。    では指の腹をやさしく乳首に押し当て、今度は乳首を転がすようにクリクリと刺激してください…。  乳首を軽く指で押し込み、そのまま円を描くようにクリクリと…。  いやらしい指使いで…ねっとりと…乳首を転がし……乳首に直接…媚薬を塗り込んでいるような…そんな卑猥な動きでクリクリと…。  この動きだけで、普段より感度が上がっているのを感じられるのではないでしょうか…?  これは既に…私の声と…あなたの乳首が…同期している証拠…。  ほら…乳首を転がすたびに、私のオノマトペという媚薬が、あなたの乳首に何層も塗り込まれ…感度が上がっていきます…。  乳首をじらすように…舐め上げるように…一層…また一層と塗り込み…その度に薄い膜が形成されていきます…。  この膜はあなたの乳首をトロットロにとろけさせるのと同時に、指の刺激を増幅させる膜…。  この膜が完成したタイミングで…私はあなたに…今よりも刺激的な快感を与えてあげます…。  少しイメージしてみましょう…。  媚薬がたっぷりと塗り込まれ、あなたの乳首はガッチガチ…。  その状態で乳首に、爪の先を軽く立てて……はぁぁ……。  今のイメージだけで乳首が疼いてしまったのなら…私の声とあなたは、既に深く同期してしまっています…。  もし疼きが弱くても、問題はありません。どちらにせよ…あなたの身体は…私の声に反応し、とろけてしまうような深い快感を味わいます…。  そしてあなたは…指の動きを意識することなく…乳首を刺激し続けてしまいます…。  それは…私に無意識を明け渡し…私に直接…乳首を刺激してもらうということ…。  あなたは既に私との同期が進んでいるため…それに近しい状態になっています…。  その証拠に…今のあなたの指は、ほとんど私が操っている状態です…。私があなたを操ることにより、乳首をクリクリと転がし、刺激してします…。  これを止めるにはどうすればいいか…。  それは簡単なことです…。  ほら……。  するとあなたは手を止める…。止まってしまう…。  何故なら私の声が聞こえないから…。  しかし再び私の声が聞こえると…。  ほら……。  勃起した乳首をねっとりと転がすような…卑猥な指使い…。  これは不思議なことではありません…。  何故なら…私の声に合わせた方が気持ちがいいから…。  当然です…。  あなたは私の声に従った方が気持ち良くなれると、心の奥底で知ってしまっています…。  故に、あなたの身体を私が操っていると言っても過言ではありません…。  ということはつまり…。  ほら…次は人差し指の先を…乳首に…。  これでもう疑う余地もありません…。  あなたは既に、私の最小限の言葉だけで…気持ち良くなる準備を始めてしまっています…。  私の思うままに誘導され…そしてほら……乳首をカリカリと引っ掻くように…刺激すると…。    はぁぁぁ……気持ちいい…乳首が気持ちいい…。  声に合わさり、乳首がカリカリと引っ掻かれ…弾かれるように刺激され…快感の波が止まることはありません…。  あなたの乳首には、先程塗り込んだ媚薬の薄皮がピッタリと張り付いており、指からの刺激を増幅させてしまっています…。  ほら…薄皮の表面を、爪の先でこそぐよう小刻みに…。  はぁぁぁ……気持ちいい……乳首が擦られ…ザラリとしたような感触…そして延々と続く小刻みな刺激…。  乳首がトロトロにとろけるというのは、大げさな表現ではなかったですよね…。  そして反対側から聴こえる私の声…。この声と…乳首の快感が完全に同期すると…私が本当にあなたの乳首を…カリカリと引っ掻いているような感覚を覚えます…。  ほら…あなたの乳首に指先を当て…左右に…何度も引っ掻き…。  はぁぁぁ……気持ちいい…私の声に合わさるように…乳首に快感が走り…とても気持ちいい…。  乳首に緩急を付けるように刺激し…。  小刻みに…。  そして延々と乳首を弾き…。  はぁぁぁ……乳首…気持ちいいですね…。あなたが乳首で気持ち良くなりたいと思えば思うほど、不要な感覚は抜けていき、乳首の感度も更に上がっていきます…。  ほら…今度は軽く胸を突き出し、親指と中指で乳輪の周りの皮膚を引っ張ります…。  そして人差し指の爪の先で、乳首の表面を引っ掻き…触れるか触れないかの距離でカリカリと…。  あなたの乳首に張り付いた媚薬の薄皮…これを1枚1枚丁寧に、爪で剥がすように引っ掻き続けます…。  周りの皮膚が引っ張られているので…乳首がより強調され、感度が上がってしまっていますね…。  そしてここに…ほら…今度は指先を軽く寝かせ…乳首を弾くように…。  はぁぁぁ……乳首が延々と刺激し続けられ…気持ちいいですね…。  これは乳首が気持ちいいのでしょうか…。それとも…私の声が気持ちいいのでしょうか…あるいはその両方…。  もはやトロトロにとろけきったあなたには、どちらでも良いのかもしれません…。  今のあなたは…乳首の快感でトロットロ…。  このトロトロという言葉もオノマトペであり、物がとろけている状態を指す言葉ですが、他にも違う使われ方があります…。  それは…粘度の高い物がトロトロと流れている状態…。  この言葉から連想されるものは何でしょうか…?  ほら…私の誘導により、とろけていた意識が一瞬元に戻り、あの場所へと意識が向いていきます…。  今のあなたは恐らく…乳首の快感によってオチンポから…我慢汁がトロトロと溢れ出している状態…。  こう言われてしまうと…オチンポから意識を反らそうとしても、意識が離れてくれません…。  この状態で乳首の表面を引っ掻き続けると…。  すると今度は、乳首の快感が下へと降りていき…あなたのオチンポも疼かせていきます…。  ここであなたに…新しい言葉を与えます…。  この声から連想されるイメージ…。  それはオチンポから気持ちいいものが、押し出されるように…トプトプ…トプトプと…。  そう…射精…。  この声から連想されるものは射精です…。  あなたは今まで、私のオノマトペと同期することにより…快感を高めてきました…。  ではもしこの「トプトプ」という声に同期してしまった場合…どうなってしまうのでしょうか…。  その場合あなたは…射精をしなくとも、射精に近い…またはそれ以上に長く…深い快感を味わうことになります…。  何故なら…ほら…さっきから頭にこびりついて離れない…射精のイメージ…。  前立腺とオチンポが震え…あのドロッとした塊のような粘液が…尿道をかき分け…トプトプトプと…。  今でさえ乳首の快感でとろけてしまっているのに…そこに加わる射精の絶頂…。  私の声が続く限り、その絶頂は止まることがなく、延々と続く快感は…まるでお漏らしのよう…。  この声を聴き続けているあなたは、既にその長い絶頂の一部を感じ始めているかもしれません…。  いずれにせよ…私の声と完全に同期したとき…あなたは身体の全てが溶けだすような…深い絶頂感に満たされます…。  同期を完了させる方法は簡単で…既にあなた自身も理解しています…。    ほら…乳首の表面をこそぐのはもう終わりです…。  乳首に指先を寝かせるように押し当て…再び強い快感を与えます…。  私の乳首責め…たっぷりと堪能してください…。  あなたの乳首を弾き…。    はぁぁぁ…快感でとろけてしまい…乳首もオチンポも気持ちいいですね…。  乳首を左右に弾いて…引っ掻いて…。  そしてオチンポの先から、気持ちいいのが漏れ出し続ける快感…。  乳首の快感により、オチンポと前立腺があなたの意思に反して脈動を続け、快感を生み出し…垂れ流す…。  下半身の境界が溶け出し、感じるのは射精と同じ快感…。  私の声を聴き、乳首を弄り続ける限り…その快感はどんどんとオチンポから漏れ出し続けます…。  乳首をカリカリと引っ掻き…オチンポから快感をトプトプと垂れ流す…。  長く、深く…とろけてしまうような絶頂が延々と続き…その快感は頭の中にも広がり、溶けだしていく…。  身体はよだれが垂れてしまいそうなほど緩み、弛緩する…。  しかし、あなたの指先だけはいやらしく動き続け、乳首を刺激してしまう…。  私の言葉通りに…ほら…。  私がいやらしい指使いをすれば、その通り小刻みに…。  はぁぁぁ……乳首をカリカリするの気持ちいいですね…。  そして再び長く…。  はぁぁぁ……オチンポも気持ち良くてトロットロ…。前立腺も…尿道も…緩み切り快感を垂れ流し…。  精液を甘く、漏らしているような感覚で…とけてしまいそう…。  ですがはたして…この快楽は漏らしていいものなのでしょうか…?  今のあなたの頭には…ドーパミンやエンドルフィンといった快楽物質で溢れています…。  しかしこれらの快楽物質が、私によって量を制限されており、許容量を超えたものがオチンポから漏れ出しているのだとしたら…。  もし私が…あなたの快楽の制限を解放したら…一体どうなってしまうのでしょうか…。  ただでさえ快感でトロトロの状態…。そんな状態で快楽の許容量を解いてしまったら…。  ほら…今垂れ流しているオチンポの快楽…。それは脳から溢れ出た快楽の一部…例えるならせき止めた水路から漏れ出した一部にすぎません…。  私がその水路のストッパーを外したら、あなたの頭から一気に快楽物質が溢れ出し、あなたの全身に快感の波が襲います…。  そのストッパーを外す方法は一つ…。  それはあなたが既に知っていることで…それは…カウントがゼロになること…。    では私が…あなたの快楽のストッパーを外してあげます…。  今からカウントダウンを30から0まで行います…。  カウントが0になった瞬間…あなたの全身に溜まっていた快楽物質が流れ出し、深い絶頂を味わいます…。  では……。    カウントダウンが始まるの同時に、乳首に快感が走る…。  私の声に合わせるように、乳首をカリカリと刺激し続け…。  乳首を起因とするその快感は脳へと伝播し…今もなお、快楽物質をトプトプと出し続け、更にその一部はあなたのオチンポから漏れ出し続けています…。  はぁぁぁ……オチンポ…気持ちいいですね…。  ただでさえ射精をし続けているような、強い快感を味わっているのに…カウントがゼロになると…一体どうなってしまうんでしょうね…。  確実なことは…カウントがゼロになると、あなたは絶頂し…乳首に…オチンポに…頭の中まで…あなたのあらゆる場所に、今まで制限していた分の快楽物質がトプトプと流れ出します…。  強すぎる快感のあまり、本当に射精をしてしまうかもしれません…。  今の言葉で、あなたの前立腺は反応し…絶頂への準備をしてしまっています…。  この快感の始まりは、あなたの乳首…。  ほら…乳首をいやらしく小刻みに…。  そして左右に何度も弾き続け…。  はぁぁぁ……私の乳首責め…気持ちいいですね…。  この気持ち良さはカウントがゼロに近付くたびに、際限なく高まり…。  あなたの前立腺が…オチンポが…意図せず脈動を繰り返し…その度に許容を超えた絶頂に近付いて……。  あぁぁぁ……漏れる…漏れる……快感のあまり、本当に精液を漏らしてしまいそう…。  乳首を弄っているだけなのに、射精感が高まり……。  それでは……ほら……イッてください………0…。    その瞬間、あなたの中で何かかがはじけ、漏れ出していく…。  溜まっていた快感がトプトプと漏れ出し…全身に広がり、とけていく…。  尿道からは快感そのものが漏れ出し続け…まるでお漏らしよう…。  甘く…トロトロと…射精感に似た絶頂…。  しかし射精と違うのは……。    イッても終わらないこと…。  私の声が聞こえ続ける限り、あなたは絶頂し続け、カウントの度に再びイッてしまう…。  ため込んだ快楽物質が乳首に…前立腺に…オチンポに…あなたの性感帯全てから漏れ出し…あなたを甘くとかしていく…。  ほら……またイッてください………0…。    はぁぁぁ……気持ちいい…気持ちいいですね…。快感を垂れ流すのがとっても気持ち良くてやめられない…。  乳首をカリカリと弾くだけで、射精と同じ………いいえ…射精以上の快感に包まれてしまうんですから…やめられるはずがありません…。  あなたはオチンポがグチョグチョになっても…乳首をいやらしくカリカリと刺激し続ける……乳首マゾ…。  あなたはこの快感の虜…あなたは私の声の虜…。  私の声によって、乳首をカリカリと弾かれ……オチンポからは快感を垂れ流す……乳首マゾ…。  頭の中から快楽物質をトプトプと垂れ流し続け、それは全身へと広がり…あなたの身体を溶かしていく…。  あなたの全てが溶け出しているので、もはやこの私の声すらも届いていないかもしれません…。  聞こえるのは、あなたの性感帯を直接刺激し続ける…いやらしい声のみ…。  ほら…乳首を弾いて…引っ掻いて……カリカリカリカリ…カリカリカリカリ…カリカリカリカリ…カリカリカリカリ…。  この声があなたの前立腺に、オチンポに直接響き…快感を垂れ流しにさせてしまう…。    では最後に…。  これは最後のカウントダウン…。この絶頂によりあなたは、溜まっていた全ての快楽物質を吐き出し…今までで一番強烈な絶頂を迎えます…。    最後に残るのは…気持ちいいという感覚だけ…。  あなたの全てが溶け出し…次第に私の声も聞こえなくなります…。  絶頂までのカウントダウンがほら…もうすぐ…もうすぐ…。    ほら……イッてください………0……。  その瞬間、あなたに溜まっていた全ての快楽が溢れ出し…吹き出し…漏れ出していく…。  あるのは気持ちいい…気持ちいいという感覚だけ。他には何も考えられません…。  はぁぁぁぁ………はぁぁぁぁ………はぁぁぁぁ………はぁぁぁぁ………はぁぁぁぁ………はぁぁぁぁ………。      あなたを刺激していた私の声はいつの間にか消え、今残っているのは強烈な絶頂による余韻です…。  しかしあなたは…私の声と心の奥底で重なり、同期してしまった為…私のあのオノマトペが再び聞こえた時、あなたの乳首とオチンポ…そして頭は…再び快楽物質を生み出してしまいます…。  もちろんそれは…私の声に無意識を明け渡し、気持ち良くなりたいと思った時のみ…。  あなたが私との繋がりを望まない限り、過剰な快楽を感じることはありません…。    では…長いこと横になっていたので、最後に私と一緒に、身体を覚醒させましょう…。    1。  深呼吸を3回…吸って…吐いて…吸って…吐いて…吸って…吐いて…。この呼吸で、無意識の明け渡しが終わり、あなたの無意識はあなた自身に戻ります…。    2。  弛緩していた足に、力が戻り始めます。足先と太ももに力を入れると、血流が活発になり、温かさが広がっていく…。  腰にまで力が戻り、あなたの身体を支える基盤となります…。    3。  あなたの腕に力が戻り、あなたの意思で動かすことが出来ます。  腕を上げ、軽く伸びをしましょう。すると胸から痺れが抜けていき、新鮮な空気が肺に広がっていきます…。    4。  身体を動かすことによりあなたの頭から、不要な快楽物質が抜けていき、今のあなたはすっきりとした解放感で包まれています。    5。  眼を開け、あなたの意識は完全に戻りました。    もしまだ酔ったような感覚が残っている場合は、体を起こし、強い伸びを行ってください。  すぐに現実感が戻り、音声を聴く前のあなたに戻ります。    以上にて、音声による施術を終了いたします。