里穂 「いらっしゃい♡ あら、背筋を伸ばして凛々しい雰囲気♡ 今日もやる気ばっちりね…♡ さ、こっち座りなさい♡ それで、今日はそろそろお返事をしないといけないんだけど…♡ そう、この前のお見合いのお返事よ♡ 処女おまんこの静香ちゃん…♡ 向こうはぜひあなたと真剣交際に進みたいって♡ セックスに積極的だったし、 おまんこの具合もばっちりだったでしょ?♡ お姉さん的にも結構アリだと思うんだけど~…♡ …どうする?♡ ん、わかったわ♡ それじゃとりあえず返事は保留ってことで♡ 確かに処女おまんこに中出しするのは気持ちよかったけど~…♡ せっかくうちの相談所に入ったんだもの♡ 他のおまんこも色々試してみたいわよね♡ あなたならそう言ってくれると思って…♡ 今日もお見合いを組んでおいたわよ♡ あなたにハメてもらいたくておまんこ濡らしてるすけべ女が…♡ すぐあっちの部屋で待ってるわ♡ ただ、今回の相手は、その…ちょっと気難しいというか。 なかなか問題児でね…。 ただ、そういう相手だからこそ♡ あなたのかっこいいおちんぽでメロメロに し甲斐があるってものじゃない?♡ …さ、行きましょうか♡」 真希 「…あら。 あなたがお見合い相手…? …ふうん。 思ってたより冴えない顔してるのね。」 里穂 「ちょっと、真希さんっ。 初対面でそういうことばっかり言うから、 なかなか交際相手が見つからないのよ。 はあ、もう…。」 真希 「里穂さんのおすすめだっていうから、 仕事の合間を縫ってわざわざお見合いにきたっていうのに…。 …ま、いいわ。 気に入らなかったいつも通りすぐフるだけだし。 私は桐生真希。 今日も忙しいの、さっさと終わらせましょ。」 里穂 「真希さんは誰もが知ってるような一流企業で働く、 バリバリのキャリアウーマンなの♡ とにかく仕事が命の、まさにスーパーエリート♡ 私も働く女として尊敬してるわ♡ ただ…それが原因なのかしら♡ 男の人に厳しいというか… ちょっと見下してる感じがあるのよね♡ それでいくらお見合いをしても全滅…♡ 私にふさわしい男がいない、とか言ってね♡ うちとしても困ってるの…♡ きれいでスタイルも抜群だから、 きっとぴったり合う人がいればすぐに成婚できると思ってるんだけど…♡」 真希 「ちょっと里穂さん、聞こえてるわよっ。 …あのね、私これでも、お金も地位もそこそこあるの。 この私と格が釣り合う相手じゃないと。 …ま、あなたじゃこの条件を満たすことはできないと思うけど。 第一印象でわかるわ。 部下にもいるのよね、あなたみたいな人。 気が抜けてるというか…。 どこか頼りないというか、男らしさの欠けた人。 悪いけど私、そんな人の相手をしている時間はないの。」 里穂 「あら…聞こえた?♡ なんかうだうだ言ってるけど♡ まだ見せてないのにね♡ あなたの1番のアピールポイント♡ …わかるでしょ?♡ ほら、ちょっと仕事ができるだけで男に勝った気でいる… この生意気な女を♡ さっさと黙らせてやりなさい…♡」 真希 「…えっ? はっ? ちょ、何よこれっ…。 あなた…顔に似合わず…。 え、これ…迫力すっご…♡ 里穂さん、おすすめの男性がいるってこういうことだったの…?♡」 里穂 「うふふ♡やっとわかってくれたみたいね♡ このド級の極上おちんぽなら♡ きっと真希さんも興味を持ってくれると思って…♡」 真希 「ふーん…♡ でも…確かにおちんぽはかっこいいけど♡ それだけじゃまだ足りないのよね…♡ 言ったでしょ?♡ 私と格が釣り合う男の、お嫁さんになるって♡ このさっきから腰を突き出して私に見せつけてる、 男らしいデカチンで♡ 私に何を示してくれるのかしら?♡ さ、きなさい…♡」 里穂 「うふふ…♡ ほら、お兄さん♡ 婚活バリキャリおまんこが目の前でくぱあって開いてますよ♡ もうちょっと勃起おちんぽを前に突き出したら♡ 婚活セックス開始…♡ ほら、そのかっこいいおちんぽでおまんこの具合確かめて♡ 僕のお嫁さんにふさわしいかどうか、見極めてあげましょうか…♡ さ、いきますよ♡ ぬぷ~っ…♡」 真希 「んっ♡あんっ♡んんっ…♡ はあっ♡はあっ♡はあ…♡ あっ♡入ってきたあ♡すっごぉ♡ なかなかいいわね、あなた…♡ もっと私のおまんこ気持ちよくしてごらんなさい…♡」 里穂 「あらあら♡ なんか余裕ぶってるけど♡ 一体いつまで続くかしら♡ ちょ~っと仕事ができて稼いでるからって♡ オス様の恐ろしさまだ知らないみたいね♡ ほら、最初っから手加減なんていらないわ♡ おまんこハメ潰すぐらい力強くパコってあげなさい…♡」 真希 「あんっ♡んんっ♡あんっ♡あんっ♡ はあっ♡はあっ♡ ちょっとぉっ♡激しっ…んっ♡ はあ♡はあっ♡ こんなに奥まで届くのね♡あなたのおちんぽ♡ んっ♡んんっ…♡すっご♡ あ♡おまんこキくっ…♡」 里穂 「うふふ♡セックス始まっちゃったあ♡ 僕のお嫁さんになるのにふさわしいおまんこか♡ しっかりおちんぽで見極めないといけないわね…♡ それじゃ、まずは♡ 自己紹介でアピールしてもらおうかしら…♡」 真希 「あんっ♡んんっ♡ あ、そうね…♡ こっちが見定められる側なのは納得いかないけど♡ ま、相談所のルールだし…♡んんっ♡ 改めて、私は桐生真希♡ 28歳会社員よ♡ ただ、普通の会社じゃなくて…んっ♡ 誰でも名前を知ってるような大企業の…あんっ♡ 幹部候補の、エリート社員っ…♡ スリーサイズは、上からっ♡ 100っ♡66♡97っ…♡ Jカップよ♡どう?♡ 仕事ができるじゃなくてカラダつきも完璧♡ こんなキャリアの女っ♡ そこらへんのしょうもない男じゃ、釣り合わないわ…♡ あんっ♡あんっ♡んんっ…♡」 里穂 「あらあら♡すっごい♡ ほんとに絵に描いたようなエリート、って感じね♡ でもぉ…♡ お嫁さんにする女の仕事とかキャリアとか♡ 正直、オス様からしたら…どうっっっでもいいわよねえ…♡ 大事なのはおまんこでおちんぽ気持ちよくなれるかどうか♡ なんだかさっきから自慢気に話してるけど♡ そんな暇あったらおまんこ締めろってのよ♡ このバカ女♡ さっきからおまんこ感じてるのバレバレよ…♡」 真希 「バカっ…あなたねえっ♡ 私は男を選ぶ立場…っ、あんっ♡あんっ♡ もう、人が話してるときにおまんこの弱いところ突かないの♡ ほら、仕返し♡ぎゅ~っ…♡ 私のおまんこ、締まりがいいって評判なんだから♡ 雑魚おちんぽじゃすぐにイっちゃうわよ♡ ほら♡んぎゅ~っ♡」 里穂 「あっ♡くそっ♡おちんぽ気持ちいい~っ♡ これはお嫁さんポイント加点ね♡ 毎日気持ちよく搾り取ってくれそうな、 バリキャリきつきつおまんこ♡ というか、こんなエロテク持ってるなんて♡ この女、相当遊んでそうね~…♡」 真希 「んっ♡んんっ♡あんっ♡ 当たり前でしょ…♡ こんなデキる女がモテないわけないんだからぁ♡ あんっ♡んんっ♡ 毎日男を取っ替え引っ替えだし…♡ あなたくらいの男なんていくらでもいるのよ♡ だからいい加減おまんこパコるのやめっ…あんっ♡ んんっ♡ふうっ♡あっ♡んんっ…♡」 里穂 「あら?♡ ほんとかしら…♡ 男を取っ替え引っ替えなんて…♡ だったら結婚相談所なんて来るわけないでしょ?♡ それに、さっきからおまんこ気持ちよくなってるみたいだけど♡ もしかして…このバリキャリ女♡ 仕事ができるだけで…とんでもない雑魚おまんこじゃないの?♡ ほら♡確かめてみましょ♡ この上の…そう、お腹のとこ♡ 弱いみたいよ♡おちんぽの先で狙ってみて♡」 真希 「っ、あんっ♡あんっ♡んんっ♡ んっ♡ん~っ♡ん~っ♡ はあっ♡はあっ♡ あっ♡気持ちいいっ♡ 好きっ♡好きぃ♡ おもちゃオナニーよりおまんこ気持ちいいっ…♡ はあっ♡はあっ♡」 里穂 「ちょっとぉ♡ おもちゃオナニーってなに?♡ 毎日男を取っ替え引っ替えなんじゃないの?♡」 真希 「っ、あ…♡あっ♡あんっ♡ もうっ…♡ 嘘よっ♡嘘っ♡これで満足?♡ 毎日仕事仕事でそんな暇ないっての♡ 家帰ってオナニーして寝るだけの生活っ♡ ストレス解消の方法がオナニーくらいしかないのっ♡ 仕方ないでしょ…♡ っ、あんっ♡んんっ♡はあっ♡はあ♡」 里穂 「あらあら…♡ まあ、そうよねえ♡ そうじゃないとこんな結婚相談所にこないもの♡ でもよかったじゃない…♡ もしお兄さんのお嫁さんに選ばれたら…♡ もうおもちゃでオナニーする必要なんてなし♡ 毎日このかっこいいおちんぽで♡ おまんこハメてもらえるわよ♡」 真希 「はあっ♡はあっ♡ 調子に乗らないで…♡ さっきから言ってるけどっ♡ 選ぶのは私っ♡ 私より仕事できない男に大きい顔されてたまるもんですか♡ たとえおまんこ気持ちよくてもぉ…んっ♡ 絶対屈したりしないわ♡ はあっ♡はあっ♡あっ♡あ♡イきそっ…♡」 里穂 「強情ねえ♡ いいわ、お兄さん♡ おまんこ思いっきり突き上げて♡ イかせてあげたら素直になるでしょ♡ ほら♡お前は所詮女っ♡ 性欲強いオス様に選ばれる方の性別だって自覚しろこのバカ女…♡」 真希 「あんっ♡あんっ♡んんっ♡ ちょ、やめなさいっ♡ おまんこ、イくっ♡イく♡イくっ…♡ はあっ♡はあっ♡んんっ♡ んっ♡あんっ♡あんっ♡ この…ちょっとおちんぽ大きいからってっ♡ あんまり調子に乗ると…あんっ♡ あっ♡そこだめっ♡おまんこイくっ♡ おまんこイく♡はあ♡はあっ♡ イくっ♡イく♡ あっ♡だめぇ♡気持ちいいっ♡好きっ♡好きぃ♡ おまんこイくっ♡そこもっと突いて♡パコって♡ あ~イくっ♡イく♡イくぅ…♡ はあっ♡はあ♡ちょっとぉっ♡ なにやめてるのよ♡せっかくイきそうだったのにぃ…♡」 里穂 「なに言ってるのよ♡ これ以上気持ちよくしてほしかったら♡ 婚活中のメスとして、おねだりの仕方があるでしょ?♡ そんな偉そうな態度じゃおまんこイけないわよ♡ ほら♡わからないの?♡ 仕事はできるのに頭は悪いのね~…♡」 真希 「っ…はあ?♡ 頭きたっ…。 誰がいうもんですかっ。 このお見合いは終わりよ、終わりっ。 もう帰るわっ。」 里穂 「ふうん…♡ それでいいんだ?♡ …お兄さんはどう思う?♡」 真希 「あんっ♡んっ♡んっ…♡ あっ、もうっ♡気持ちいいっ♡はあっ♡はあ…♡ 私が、自分より仕事の出来ない男なんかにぃ…♡ んっ♡んんっ♡ おまんこっ♡気持ちいい、けどっ♡ もっと激しく突いてもらわないとイけないっ♡ んっ♡ん~っ…♡」 里穂 「だったら言うことがあるわよね?♡ ほら♡ごめんなさいは…?♡」 真希 「っ♡っ~~~っ♡ いままでっ♡調子乗ってましたっ♡ごめんなさいっ♡ だからあなたのおちんぽで♡ 私のおまんこイかせてくださいっ♡ 私のこと、お嫁さんにしてっ♡ っ♡あんっ♡あんっ♡ あ~これっ♡イくっ♡おまんこイきそっ♡ はっ♡好きっ♡好きぃ♡ お嫁さんになりたいっ♡あなたのお嫁さんにしてっ♡ 毎日おまんこイかせてちょうだいっ…♡ あっ♡イくっ♡イくぅ…♡ ん~~っ♡んっ♡んっ…♡ はあ♡はあっ…♡」 里穂 「あーあ♡おまんこイっちゃったわね♡ さっきまであんなに偉そうにしてたのに♡ 私は仕事ができるのよ~っ♡ そのへんの男とは格が違うのよ~っ♡ でもそんなの、ここでは関係ないの♡ 旦那様のおちんぽをどれだけ気持ちよくできるか♡ それだけが女の価値なのよ♡ この勘違い女っ…♡」 真希 「はあっ♡はあっ♡はあ…♡ おまんこ、気持ちいいっ♡すきぃ♡ すきっ♡すきっ♡すきぃ♡ あんっ♡んんっ♡んっ♡ 私を、あなたのお嫁さんにしてっ♡ お願いっ♡毎日おちんぽ突っ込んで♡ おまんこ気持ちよくしてよぉ…♡ んっ♡あんっ♡んんっ…♡」 里穂 「あらあら…♡ お兄さんのおちんぽが凶悪すぎるせいで♡ セックスのことしか考えられないバカ女が生まれちゃったわ♡ かっわいそう♡これじゃ仕事はクビね♡ せっかくいままで頑張ってたのに…♡ どうする?♡ 専業主婦としてお兄さんが引き取ってあげる?♡」 真希 「んっ♡あんっ♡あんっ♡ 私っ、物覚えはいい方ですっ♡ おちんぽ気持ち良くするやり方いっぱい勉強しますっ♡ だからお願いっ♡ お嫁さんにしてください~っ…♡ はあっ♡はあっ♡あんっ♡んっ…♡」 里穂 「って、お兄さんもそろそろ我慢できないみたいね…♡ いいわ、元バリキャリおまんこに♡ びゅびゅ~って中出しして気持ちよくなった後で♡ また答えを聞こうかしら♡ ほら♡出せ♡出~せっ…♡」 真希 「あんっ♡あんっ♡ 出して♡出してくださいぃ…♡ 私のおまんこにっ♡中出しちょうだい♡ あんっ♡んんっ♡あんっ♡ はあっ♡はあ♡ ザーメンほしいですっ♡ お嫁さんおまんこに中出しして…♡ んっ♡んんっ♡」 里穂 「お嫁さんになれるかどうかはあなた次第よ♡ ほら♡ 男に選んでほしいでしょ?♡ だったらやる気出しておまんこぎゅ~って締め付けなさいよ♡」 真希 「っ♡はいっ♡はい♡ぎゅ~っ♡ おまんこぎゅ~…♡ 私のことお嫁さんにして♡お願いっ♡ ザーメン中出しして気持ちよくなってくださいっ♡ あんっ♡あんっ♡ はあ♡はあっ♡ ん~っ♡んっ♡んっ♡んんっ…♡」 里穂 「目の前のおまんこはお嫁さんになるつもり満々みたいだけど♡ 結局最後はお兄さん次第♡ 女って立場が弱いわね~…♡ 性欲強くて男らしい、お兄さんみたいな優秀なオスに選ばれるために♡ こんなにプライド捨てなきゃいけないんだから♡ ほら♡パコパコ♡パコパコ~…♡ お嫁さん志望の雑魚おまんこ♡ しっかり中出しして気持ちよくなっちゃいなさい…♡」 真希 「っ♡あんっ♡あんっ♡ あ~イくっ♡イく…♡ 一緒にイってください♡中出しして♡ んんっ♡んっ♡はあっ♡ふぅっ♡ んっ♡ふ~っ♡ふ~…♡ 私のことっ、お嫁さんにして♡ お兄さんの…お嫁さんに、してっ…♡ あっ♡イくっ♡イく…♡ あっ♡んあっ…♡ あっ…♡おまんこイってる♡ 絶頂おまんこに♡未来の旦那様の中出しザーメンっ…♡ はあ♡出てる♡出てるっ…♡」 里穂 「びゅっびゅ♡びゅっびゅ♡ 婚活おまんこに無責任に射精するの気持ちいい~…♡ こんな婚活ならいつまでも続けたいっ♡ どぴゅどぴゅ♡どぴゅ~♡ぴゅるるっ♡ どぴゅどぴゅ♡びゅるる♡びゅる~っ♡ びゅ~~~っ♡びゅるる♡どぴゅどぴゅ♡どぴゅ~っ♡ 好き勝手おまんこ使い放題でたまんね~っ♡ おらっ♡おら♡僕のザーメンでお嫁さんになれっ♡ びゅるる~っ♡びゅっびゅ♡びゅ~っ♡」 真希 「はあ♡はあ♡はあっ…♡ 好きっ♡好きぃ♡ おまんこ気持ちよすぎよぉ…♡」 里穂 「うふふ♡ お兄さんのおちんぽにすっかり夢中みたい♡ それで…どうする?♡ こんなバカおまんこじゃ会社になんてもう行けないだろうし♡ お嫁さんにしてあげる?♡ それとも中出し済みのおまんこには興味ないから♡ 無責任にポイ捨てする?♡」 真希 「っ、ちょっとぉ♡そんなの許さないわよっ♡ おまんこ中出しまでさせたのにっ♡ 絶対私をお嫁さんにしなさい♡」 里穂 「はあ?♡うっさいなあ…♡ まだ勘違いしてるの?♡ 女は男を選ぶ側じゃなくて♡ オス様におまんこを選んでもらう側なのっ♡ ほら♡お兄さん♡勘違い女にお仕置きの、クリトリスデコピンよ♡ こうすると女は言うこと聞くの♡ ほら♡ぴんっ…♡」 真希 「あんっ♡ ごめんなさいっ…♡ 勘違いしてすみませんっ♡ 私、もう…お兄さんのおちんぽなしじゃ生きていけない、 バカおまんこになっちゃったから♡ どうか、私のことを♡ お嫁さんにしてください♡お願いしますぅ…♡」