おぉ、戻ったか。 して……どうじゃ?首尾は。 ……くふふ、そうか……。 ようやったのう、しもべよ。 妾の為にその手を汚すことも厭わぬとは、素晴らしい働きじゃ。 ……あぁ、妾もここから、与えた力を振るうお主の気を感じておったぞ。 ほんの数刻も無い暇であったのう……。 どうやら、さほど手こずらんかったようじゃな。 ……ふむ、やはり……あ奴の血は侮れんな。 取るに足らぬ量とはいえ、妾の力をこうも容易く御してみせるとは……。 くふふ、これでは一層お主のことを気に入ってしまうのう。 ……では、そうじゃな。 妾の為に働いたことを称え、何か褒美を与えようではないか。 どれ……望みの物はあるかのう? ……何でも、とはいかぬが……今の妾に叶えられることであらば、善処しよう。 例えば……望みの番がおるのであれば、そ奴をお主に与える、というのはどうかの? この場に連れて来さえすれば、従順に躾けたのち、お主に娶らせてやろう。 くふふ……どうじゃ、お主もオスであらば、悪くない褒美であろう……? ……む?気に入らぬか? ならば、そうさな……他には……。 ……何じゃ?妾にもう一度……? よう聞こえんかったが……ほれ、はっきり申せ。 折角の機会じゃ、自信を持って願うがいい。 ……ほう……。 妾にもう一度おちんぽを、と……。 くふふ……。 ……ん、そうか……。 お主の望みは、よぉく分かったぞ? 再び、妾にそのおちんぽを快楽に導いて欲しいと申すのじゃな……? ……いや、妾は構わぬぞ? 愛しいしもべが褒美にとねだるのであらば、快楽なぞ幾らでもくれてやろう。 それに……そういった情欲を、他のメスではなく主に直接鎮めてほしいなぞ、見上げた忠誠心ではないか。 ならば、妾も主として……その想いには応えてやらねばのう? ……くふふ、嬉しいかえ……? こうしておるだけでもどんどんおちんぽが硬く、大きくなって…… 勃起、してしまうのう……。 ……よいぞ、しもべよ……。 そのまま、妾の体に触れてみよ……。 望みの場所を、な……。 ……ん……ん……。 ほう……尻に、太もも……。 くふふ、そういったところが好みかえ……? ……では、どうじゃ……? お主のおちんぽ、この股の間で抱きしめてやろうかの……? このすべすべ、もちもちとした感触におちんぽを包まれれば…… きっと、気持ちがよいとは思わぬか……? ……うむ、許可しよう。 おちんぽ……出すがいい。 ……ん、と……。 おぉおぉ、そんなに焦るな……。 妾はどこにも行かぬ故、少し落ち着け……。 くふふ……。 ……ふむ、出たのう……。 妾の体に、お主の硬い物が当たって……。 ぴくん、ぴくんと……脈打っておる……。 ……ほれ、よいぞ? 望みの場所があるのじゃろう……? 妾の衣服をめくり上げ……おちんぽを、そちらに差し入れてみせよ。 遠慮せずに……来い。 ……ん、っと……ん……。 おぉ……来たぞ……。 お主のおちんぽが、妾の太ももの間に……。 ん……ふぅ……。 ……む?どうした……? 履いてない……とは、どういうことじゃ……? ……あぁ、股布……下着のことかえ……? それならば、妾はそういったものは好かぬのでな……。 何じゃ、お主は不服であったか? ……むしろ光栄じゃと……? くふふ、そうか……? よう分からぬが……褒美として不足が無いのであれば、それでよい。 ……あぁ、構わぬ。 このまま妾の体を使い、好きに気持ちよくなるがいい。 仕える主の体に抱きつきながら、腰を振るのじゃ。 ……うむ、来い……しもべよ。 くふふ……。 ん……ん……ん……ふぅ……。 ん……はぁ……ん……ん……。 ……ふむ……。 どうじゃ?気持ちよいかの……? ……くふ、そうか……。 妾の太ももが、そこまでよいとはのう……。 おちんぽとは、斯様な行為でも快楽を得られるのじゃな? 腰をへこへこ、かくかくと前後に動かして……。 ……これはさながら、交尾をしておるようじゃのう……? この動きは、オスがメスに種付けする際の動きと非常に似ておる……。 お主も、そう思わぬかえ……? ……ほう、恐れ多いとな……。 くふふ……そう畏まることはないぞ? この行為は、お主に対する褒美であるのじゃし…… 交尾と捉えたいのであれば、そう思っても構わぬ。 敬愛する主との太もも交尾……しもべとして、よく噛みしめるがいい。 ……それに、あながち交尾というのも嘘では無かろうて。 その証拠に……分かるであろう……? お主のおちんぽ……大部分は太ももによって擦られてはおるものの……。 ん……時折妾の秘所……おまんこにも、よう当たっておる……。 筋をなぞるよう、前後にのう……。 ……くふふ、遠慮するな、と言うたであろう? 妾としても、折角褒美を取らせておるというのに、当のお主が委縮していては興ざめというもの……。 故に……ほれ。 更に交尾であるということを意識できるよう……あれをしようではないか。 ……分からぬか? お主も好きな、妾と舌を絡ませて行う口づけ……べろちゅーじゃ。 【舌を絡ませる深めのキス】 はぁ……ん……。 ふぅ……。 ……心なしか、妾を抱きしめておる手に、力が入ったのではないか……? ぐっと押さえつけ……もう離したくないと言わんばかりにのう……。 ……くふふ、よい……。 その調子で、もっと妾の体を堪能するがいい。 この体に触れることが能うのは、今この世にお主しかおらぬのじゃからのう……。 優秀なしもべにのみ許された特権……存分に享受しておけ。 ……ん、それに、のう……。 どうじゃ……?先程からずうっとお主に当たっておる、妾の乳房……おっぱいは。 こちらの方は、お主の好みではないかえ……? ……くふふ、分かりやすくまた手に力を込めおって……全く、愛い奴め。 もう完全に、盛りのついた一人のオスと化したのう……? このひと時……妾と密着しての太もも交尾が、すっかり気に入ったようじゃな……? ……ならば、この先も妾の為に、その身を尽くしてくれるかえ? 例え、同じ人間をその手に掛けることになろうとも、のう……? ……ん、そうか……。 妾が望むのであれば、他の人間なぞどうでもよいのじゃな? くふふ……妾のしもべとして、実によい答えじゃ。 やはり、お主は優秀じゃのう……。 主として、嬉しく思うぞ……。 【舌を絡める深めのキス】 ほれ……一層、この快楽を貪るがいい……んちゅ……。 他の人間共を踏み台に……ぁむ……。 妾から褒美を賜る幸せを……ちゅぷ……その身で感じながら……。 ぁむ……んちゅ、更に堕ちてしまえ……んれろ……。 妾の物に、のう……。 はぁ……ん……ふぅ……。 ……くふふ、実によい……。 己がしもべに、褒美を与えてやる感覚……。 妾の方も、不思議と満たされる心持ちじゃ……。 ……ん、どうした? もっと早く、腰を動かしたいのかえ……? ……くふふ……うむ、よいぞ。 望みのままに、動かすがいい。 妾が受け止めてやろう……。 んっ……ん……ん……ん……。 ふぅ……ん……おぉ……ん……。 ……これは中々、思うていたよりも力強い動きじゃな……。 より交尾としての、色を増したような腰遣いで……。 ふむ……オスとしてのお主を、少々見くびっておったようじゃ……。 へこへこと情けなく腰を振るだけでなく、斯様な動きもできるとは……。 射精を意識して、本能に突き動かされでもしたかの……? ……あぁ……くふふ、すまぬな……。 妾の……おまんこも、すっかり濡れそぼってしもうたのう……。 お主のおちんぽが擦れ、褒美を与えてやる愉悦に酔いしれている内に……。 ん……この感触は、気に入らぬか……? ……ほう?そうか……。 ん……ならば……。 このまま、感じておるといい。 滑りが良く、気持ちがよいというのであれば好都合であろう……? くふふ……この愛液は、妾からの恩寵だと思え。 お主がより良い射精を迎える為の、な……。 ……そうして、よぉく胸に刻むのじゃ。 妾の役に立つことがお主の使命……。 人間を裏切り、妖狐に仕え……褒美を賜ることは至上の幸福だとな……。 ……うむ、そうじゃ。 お主は、妾の寵愛を受けることのできる唯一の人間なのじゃ。 故に……誇ってよいのじゃぞ。 他の人間のことなぞ、一切気に掛ける必要は無い……。 お主が考えるべきことは、妾のことだけじゃ。 そうであろう……? ……くふふ、理解できたのであれば……どうじゃ、そろそろ果てるか? ここまでは、言わば前座の様なもの……。 お主が真に望む褒美とは、この先に待つひと時の瞬間……。 射精、であろう? びゅぅ……びゅるる、びゅくんと…… おちんぽの先より子種を吐き出し、快楽で頭を真っ白に染め上げる心地よさ……。 くふ、もう……待ちきれぬか……? ……では、よいぞ。 太ももの間……間隔を狭めてやる。 おちんぽ、更に締め付けるように……。 ん……ほれ……。 ……くふふ、この肉穴は、おちんぽにとっては刺激が強かろうな。 滴る愛液と、すべすべの柔肌に包まれて…… もはや、実際の交尾と何ら遜色はないであろうて……。 ……あぁ、礼など不要じゃ。 それよりも……射精の時まで、妾への忠誠の言葉を並べるがいい。 くふふ、そして果てる瞬間には、敬愛する主の名を呼ぶのじゃぞ……? よいな……? んっ……ん……おぉ……更に、腰の打ち付け、速く……。 ふむ……もう出るのかえ……? ……くふふ、分かった。 許可しよう……お主の射精を。 妾に忠誠を誓いながら……イケ。 イク、白尾様イクと……ほれ、声に出しながら……。 イクイク、白尾様、白尾様……イク、白尾様イク……。 イクっ、白尾様、イクイク……イクっ……! んっ……おぉ……。 イク……イク……イク……。 白尾様……白尾様……白尾様……。 すぅ……はぁ……。 くふふ……。 ……気持ちよいな……? 妾の役に立ち、その上で賜る射精は……。 この感覚、忘れるでないぞ……。 ん……この先もずうっと、な……。 【舌を絡める深めのキス】 はぁ……ん……。 ……ふむ、射精……ようやく治まったの。 くふふ、全く……妾の体を子種塗れにしおって……。 よもや本当に交尾だと勘違いして、妾を孕ませでもしようと思うたか? ……よい、この程度、無礼でも何でもない。 むしろ……ここまで多く射精したこと、妾は嬉しく思うぞ? この子種の量こそ、お主の忠誠心の表れであろうて……。 ようここまで射精したの……褒めてやろう。 ……うむ。 では……これからも、妾の為に働いてくれるな? 我がしもべよ……くふふ……。