01_先生? 本日はご相談がありますわ♪(10:50) 【方向 正面 距離 近】 「ふふっ、先生。粗茶ですがどうぞ。こちらはお茶菓子ですわ。お好みのものをどうぞ」 「あらあら、折角のオモテナシですので楽になさって下さい」 「こんな丁寧にもてなされるなんて何か裏がありそう? あらあら、特に何か裏があるわけでは……ありますけれど、ふふっ♪」 「ですが訝しげに思いつつもちゃんと訪ねてきて下さって……私、とても嬉しいです♪ さすが先生、ですわ」 「さて……では、回りくどくというのも私の性に合いませんし、本題に入っても宜しいでしょうか?」 「先生、お忙しいでしょうしそれに――雑談をしている時間があるのでしたら、先生との有意義な時間は美食やそれに類することに使用せねば勿体ありませんので♪」 「というわけで……先生? 私、どうしても味わってみたい美食がありますわ」 「ふふっ♪ そう警戒なさらずとも先生に危害が加わる様なことはありません」 「勿論、先生のみならず、他の誰にも迷惑をお掛けしません。爆破も致しませんわ」 「ふふっ♪ 意外、と言いたげなお顔をなさっていますわね、先生♪」 「先生にお付き合いをとお願いする立場ですので、誠心誠意真心を持つのは当然のことです」 「さて、本題ですが――私、某所にて催されておりましたイベントにて一般的には市場に流通していない書籍を入手致しまして」 「何でも、所持しているだけで死刑になるほどの書籍とのことで、内容のほうも中々に大人向けのような気がしたのですが、美食へのヒントがと思い読み進めたのですが……」 //凡そ:おおよそ 「あら♪ 先生のその反応ですと……凡そ書籍の内容については見当がついている、といったところでしょうか。流石先生、大人ですわ♪」 「となると、話が早くて助かりますわ。その書籍の中で「とても恍惚とした表情で「美味しい」と描写されているシーンがありまして……」 「食物とは言い難く、食とも言い難いものではありますが……そこまで美味しいというのであれば確かめてみないというのは私のポリシーに反しますので」 「確かに、睡眠欲、食欲と並ぶ三大欲求に絡む事柄ですし、更に食欲とも関わり合いが出てくるとなれば尚のこと」 「ですので、私、どうしても確認をと思うのですが……」 『先生? 私の美食の探求に――お付き合い、頂けるでしょうか?』 「ふふっ♪ ご安心を。私もただただ美食の為に、と思っているわけではありません。先生のこと、とても好意的に思っておりますので♪」 「証拠を見せろと言われれば……堆く積まれた白いハンカチをお見せ致すことも出来ますわ♪」 「と、冗談――でもありませんが、戯れはさておき、先生があまりにも乗り気ではないのでしたら、本日は諦めようと思っています」 「やはり、性的な事柄は双方の合意があってこそ満たされるもの、と認識しておりますので」 「ふふっ♪ 部員の力を借りずとも、私一人の力だけで先生を制圧・拘束して無理やりに、というのは可能ではありますが……やはり、それは少々違うと思い至りましたので♪」 「多少の出費は致しましたが、先生は数日自慰行為を行っていないことも把握済みですし……もしやと思ったのですが……お付き合い、頂けないでしょうか? 先生♪」 「可愛い生徒のお願いとは言え……流石にこのようなことは……先生もお断りになられるかと思いますが……」 「……もしお断りされてしまったら……私、ショックで非行に走ってしまうかもしれませんわ♪」 「と、心理的に脅すこともしません。私の仕入れた情報では、先生は生徒と親密にはなりこそすれ、性的な関係を結ぶことは無いとのことですし……」 「ふふっ♪ 情報源は秘密、ですわ♪ 情報のやり取りは信頼が全て、ですので♪」 「無理は承知でお願い致しますが……先生♪ 私の美食の探求にお付き合い、頂けないでしょうか?」 『私、性的行為は同性・異性問わずに経験がありませんが……万が一に備えて資料や動画等で事前の備えは行っておりますわ』 『ですので……もし本日お付き合い頂けることになっても……どうぞご安心を♪』 「さて、先生。では……お返事を頂けますでしょうか?」 「物分かりが良すぎて逆に怖い? ふふっ、先生を思えばこそ、ですわ♪」 「そう、ですね……私はほんの少しの間だけ目を閉じていますので、もし、もし万が一お付き合い頂けるのでしたら……私の手をお取り下さい」 「ふふっ、目を閉じている間に退席頂いても構いませんので」 「では……先生。目を閉じますね」 「……」 「……」 「……」 「……あら♪ 先生♪ 驚いて思わず目を開けてしまいましたわ♪」 「……自分からお誘いしておいて、ですが……まさか応じて頂けるとはあまり思っておりませんでしたので……」 「……先生? 手を握られていると……恥ずかしくなってきてしまいますわ」 「ふふっ♪ これからもっともっと恥ずかしくなるようなことをするというのに、私ったら」 「……」 「……」 『では、先生? 先生の気が変わらないうちに……隣の私のベッドルームへ移動、致しましょうか』 『万が一に備えて……ベッドの準備は出来ておりますので♪』 「あら? シャワーを浴びたい、ですか? 先生の強い要望があればご案内出来ますが……」 『先生をそのまま味わいたいので……シャワーを浴びずにそのままで、というのは……少々ハシタナイでしょうか?』 『ふふっ。先生? お手を引きますので……どうぞ寝室に』 『勿論、寝室に他人を招くのは先生が初めてですので♪』 02_先ずはオードブルから。【キス→リップ】(19:32) 「ふふっ、まさか本当に先生と自室で――自分のベッドに並んで座ることになるなんて……思ってもみませんでしたわ」 「……」 「……多少――大分緊張、しておりますが……」 「もう後には引けませんし、引くつもりもありません♪」 「先生♪ では……たっぷりと私の美食探訪にお付き合い、頂きますわ」 「……」 『……先生? 私、キスも初めてですので……下手でしたら申し訳ありません』 「……では、先生」 「頂きます♪」 「……」 「……先生」 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「……これが……キス……」 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「……唇を重ねただけですのに……凄まじい多幸感、ですわ♪」 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「ふふっ♪ 先生も……同じ気持ち、でしょうか?」 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ、ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「先生は大人ですから……これくらいのキスでは何も感じない、でしょうか」 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「ふふっ♪ お答え頂かなくて結構、ですわ♪」 「今は……私だけを味わって下さるのですから♪」 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ、ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「……先生?」 『……では……お口の中も味わわせて頂きますわ』 『先生♪』 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「……では、参りますわ」 「……」 「先生♪」 「ふふっ、先生」 「……美味しい、以外の言葉が出て来ませんわ」 「味覚に訴えかける味わい……ではありませんが……この満たされる感覚……」 「……脳で――本能で直接味わうかのような……そんな感覚ですわ」 「ちゅ、ちゅ、ちゅっ」 「先生」 「ただ食と違い……どんどん満たされていくはずなのに……更に先生を欲してしまいますわ」 「ですので……もっと……深いところまで頂きます♪」 「……先生」 「……頭の中に響く音まで……なんて官能的なんでしょう」 「頂いているのに……もっともっと欲しくて胸の高鳴りが止まらなくなってしまいますわ」 「……本当に……蕩けてしまいそうな味わい、ですわ♪」 「先生♪」 「ふぅ」 『……延々と先生の唇だけを貪ってしまいたくなりますが……ふふっ♪ もっとたくさん先生を味わいたいので……』 「ふふっ♪」 「拝見した資料で……唇だけでなく首筋も味わっておりましたので……」 「……こちらも、頂きます」 //首筋にキス 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ♪」 「ふふっ。唇と違った感触ですわね」 //首筋キス 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ♪ ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ」 「ふふっ♪」 //首筋吸うキス 「ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ♪」 「……夢中になってしまいますわ」 //首筋にキス 「ちゅっ、ちゅっ♪」 「ふふっ♪ 先生♪」 //首筋吸うキス 「ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ♪」 「あら♪」 『夢中になりすぎて首筋に少し跡がついてしまいましたわ♪』 『暫く残るようでしたら……後程絆創膏でも貼って差し上げますわね♪』 「ふふっ♪」 //首筋にキス 「ちゅっ、ちゅっ♪」 //首筋吸うキス 「ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ♪」 「ふふっ♪ 先生♪」 //首筋ぺろぺろ 「ぺろぺろぺろぺろ」 //首筋吸うキス 「ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ♪」 //首筋甘噛み 「あむっ、あむあむあむあむっ、あむあむ、あむあむ」 //首筋ぺろぺろ 「ぺろ、ぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ」 //首筋甘噛み 「あむっ、あむあむあむあむっ」 「先生♪」 //首筋甘噛み 強く //噛み跡をつけるくらいの強さイメージ 「がぶっ、がぶがぶがぶがぶっ」 「ふふっ♪ 噛み跡は……流石につきませんわね♪」 //首筋ぺろぺろ 「ぺろ、ぺろぺろぺろぺろ」 //首筋吸うキス 「ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ♪」 「ふふっ♪」 「唇や舌、歯で感じる先生の体温……ほのかに感じられる汗の味わい……先生の発する声も吐息も、全てが極上のスパイスですわ♪」 「やはり……先生との美食の探求……最高です♪」 「先生♪」 「ふふっ♪」 「それでは……先生、お次は――」 03_お次は、スープを♪【フェラチオ→ごっくん】(24:42) 『先生はそのまま……身体を楽にしていて下さい』 『私は知識でしか、お……おちんちんの射精についてのメカニズムは把握しておりませんが……興奮とリラックス大事、ですわよね♪』 『先生♪ どうぞ興奮しながらリラックスを♪』 『本日は――私が美食を探求する日、ですから♪』 「それでは……お次は……」 「……ふふっ♪ 先生、ズボンのチャック……失礼致しますわ」 「……っと……あら……ズボンが張っていてチャックが下ろしにくい……」 「……ふっ……ふふっ……それでは……次は……」 「……男性の下着は構造が……よいっしょ……っと……」 「あら♪」 「先生♪ 布越しでも伝わっておりましたが……こんなにおちんちんを大きくして下さって♪」 「興奮し快楽を感じ、射精を行いたくなればなるほど硬く大きくなる、のですよね、先生♪」 「……初めてであまり上手ではありませんが……それでは……」 「初めて見たのに反応が薄い? ふふっ♪ 予習は済ませておりますので、想定の範囲内ですわ」 「それに……グロテスクな造形は普段見慣れておりますので♪」 「あっ、い、いえ、先生のおちんちんがグロテスクという意味ではありません」 「……こんなことを言うのはどうかと思いますが……とても愛おしい形に見えますわ」 「……ほら、こんな風に……思わず口付けをしたくなるくらいに♪」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「ふふっ♪ おちんちんに口付けをすると……ピクピクって反応して下さって♪ 先生ったら♪」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「おちんちんの先から出てているのが……カウパー液、というものでしょうか」 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 「……では、頂きますわ♪」 //亀頭を舌先で舐める感じ 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ」 「♪」 //鈴口にキス 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「少ししょっぱくて少し苦くて……不思議な味わいですわ」 「……嫌いではないですし、むしろ……大好きなお味です♪」 「もっと……味わわせて頂きますわね」 //カリを舐める感じです 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ」 //舌先でカリを舐める感じ 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、先生? ぺろりぺろりぺろぺろ、おちんちん、ぺろぺろ、気持ち、良いでしょうか?」 //おちんちんを甘噛みです あむあむ 「あむっ、あむあむっ、あむあむあむっ」 「ふふっ、あむあむっ、おちんちんも先程より硬くして下さって、あむっ、あむあむっ、あむあむあむっ、嬉しいですわ♪」 「あむあむっ、おちんちん、とても気持ち良さそうにして下さって、あむっ、あむあむっ、私まで胸が高鳴ってしまいますわ、ぺろり、ぺろりぺろり」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 //舌先でちんちんを根元から先に舐める感じです 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、ぺろぺろ、美味しい、ですわ、ぺろりぺろりぺろぺろ」 「ふふっ、先生♪ あむっ、あむあむっ、ぺろり、ぺろりぺろり、おちんちん、更に頂きますわ♪」 「じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる。じゅるじゅる、美味しいですわ♪ じゅぽじゅぽじゅるじゅるじゅる、ちゅっ、ちゅ」 「ぺろぺろ、先生も気持ち良さそうにして下さって、ちゅっ、ちゅっ、嬉しいですわ、ぺろぺろ、ぺろぺろぺろぺろ」 「ぺろり、ぺろぺろ、ぺろりぺろりぺろり、美食はやはり、ぺろぺろ、ちゅっ、ちゅっ、好意的に思っている方と一緒が、ぺろぺろ、一番、ですので、ぺろぺろ♪」 「ちゅっ、ちゅ、ちゅっ」 「ふふっ♪」 「ふぅ♪」 「先生♪ 頂けるのでしたら……私のお口の中で、是非どうぞ♪」 「じゅっ、んっ? んっ……んんんんんんっ! んっ……んっ……んんんんっ……! んっ、んっ……んんっ、んっ、んっ、んんんっ♪」 「ふふっ♪ 先生♪」 「ふぅっ♪」 『先生♪ お口の中にこんなにたくさん、精液、出して下さって♪』 『それでは……先生の精液、頂きますわ♪』 『ぐちゅぐちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅ』 『ごくん』 『……ふぅ♪ ご馳走様、でした♪』 『先生の精液……これが先生のお味、なのですね♪』 //舌なめずりする感じ 『べろべろべろべろ、べろり』 『ふふっ♪』 「ほら、先生♪ ちゃんとぜーんぶ、残さず頂きましたわ♪」 「私の初めての精飲だったので、あんなにたくさんお口に出して下さったのでしょうか?」 「ふふっ♪ 気持ちが良ければ精液の量も増える、と拝見しましたし……先生も気持ち、宜しかったのなら何よりです♪」 「はい? 味、ですか? 正直なところ……?」 「正直に言ってしまえば、味は……まあ、体液ですので……食としての美味しさとなると……疑問符はついてしまいますが……」 「ですが♪ 好意を寄せている先生の精液ですので♪」 『先生の精液……とても美味しかったですわ♪』 『お口、喉にねっとりと絡みついて、今も胃にあるのが分かるくらいに濃厚な精液……ご馳走様です♪』 04_ここで口直しをおひとつ。【耳舐め→プラス尻尾耳攻め】(26:28) 「ふふっ♪ 先生♪ 精液をたっぷりと頂きましたし……それでは……」 「あら♪ もうおしまい、だと思いました? 先生♪」 「性的行為は行為1つを楽しむ一品料理ではなく、全ての流れを愉しむコース料理、私はそう思っております」 「ですので」 『先生♪ おちんちんは1度射精してしまうと、また元気になるまでには多少時間が必要、なのですわよね』 『ですので……おちんちんが元気になるまで……少々、こうして』 『ふふっ♪ こうしてムードを盛り上げる方法もある、らしいですわ♪』 「私も見知ったばかりで実践は初めてなのですが」 「あまりお気に召さなければ仰って下さいませ」 『ふふっ♪ 嫌そうではないので……続けますわ、先生』 「ふふっ♪ お耳も先生の匂いを近くに感じられて……堪りませんわ♪」 「シャワーを後にして頂いて……正解でした♪」 「あら♪ 汗の匂いを嗅がれるのは恥ずかしくなってしまいます? ふふっ♪」 「ふふっ、私のベッドルーム、防音はそれなりに効いておりますので」 『先生の美味しい美味しいお声、たっぷりお聞かせ頂いて構いませんわ♪』 「ぺろぺろ、ぺろぺろぺろ。ちゅっちゅっ、ぺろぺろぺろぺろ、ぺろぺろぺろ、おいしいですわ、先生、ぺろぺろぺろぺろ」 『さてー……味わい方を少々変えさせて頂きますわ』 『ふふっ♪』 『つい思い切り歯を立てて、跡を残したくなってしまいます♪』 『ふふっ♪ 大丈夫、ですわ♪ 流石に……許可なくそのようなことは致しませんので 『ふふっ♪ 先生の反応……本当に極上のスパイス、ですわ♪』 『こうしたら……如何でしょうか』 『ふふっ♪ このお味……たまりませんわ♪』 『ふふっ♪』 「……私、少々良いことを思いつきましたわ♪」 『ほら♪ 先生? 反対側のお耳を尻尾で撫でて差し上げるの、如何かしら?』 『普段細やかな作業に使用したりしませんので、繊細さには欠けるかもしれませんが……』 『ふふっ♪ 先生もお嫌そうではありませんので……このまま尻尾でもお耳の感触、味わわせて頂きますわ♪』 『そして……尻尾でお耳を味わいつつ……』 『お口でも、ですわ♪』 『ふふっ♪ 尻尾ですと……お口よりも奥まで、届きますわね♪』 『尻尾で感じる先生の体内の温度……堪りませんわ♪』 『ふふっ♪ 先生』 『奥に奥に、もっと奥にと欲してしまいますわ♪』 「ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 『流石に鼓膜までは舌も尻尾も届きませんが……』 『もし届くのであれば……先生の頭の中まで味わいたいと思ってしまいますわ♪』 『ふふっ♪ 勿論、ただの願望で、実行する気はありませんのでご安心を♪』 『ふふっ♪』 『ふふっ♪ 箸休めでお腹を満たしてしまっては勿体ありませんので』 『お耳を味わうのはここまで、と致しますわ♪』 「ふふっ♪ 先生? 箸休めは如何だったでしょうか? 多少はメインディッシュへの期待、高まりました?」 「先生は大人ですから、多少のことでは動じたりしなかったり、でしょうか?」 「あら♪ こんなにおちんちん、大きくして下さって♪ 嬉しいですわ♪」 『先生? お口で味わったときよりも大きくなっている気が致しますわ♪』 『そんなに……お耳への愛撫、お気に召したのでしょうか?』 『そ・れ・と・も』 『次のメインディッシュへの期待の表れ、でしょうか。ふふっ』 「先生♪」 05_それではメインディッシュを♪【騎乗位→正常位フィニッシュ】(39:43) 「ふふっ♪ 先生♪ もうメインディッシュが待ちきれないようで……私も胸が高鳴ってしまいますわ♪」 「ほら♪ おちんちん、もうこんなに大きくして下さって♪」 「ふふっ♪」 「先生? 私もお願いがあるのですが……」 『……私の女性器――おまんこも……触れてみて頂けないでしょうか?』 『初めて触れられるのは……先生であって欲しいので♪』 「ふふっ♪ 先生に頂かれるというのは……初めて見て、触れて味わう料理のように……ドキドキしてしまいますわね」 「……どうぞ? 心の準備は出来ておりますので……」 「あら♪ 先生が下着を脱がせて下さるなんて……素晴らしいサプライズです♪」 「……今日のこの時を思い描きつつ下着を選んできて良かったですわ♪」 「では……お願い致します」 「……ああ……先生に下着を脱がせて頂けるなんて……幸せ、ですわ♪」 「……有り難う……御座います♪」 「下腹部が露わになってすーすーするはずですのに……熱くて熱くて仕方、ありません」 『先生? 私の女性器――おまんこ……指で味見をどうぞ』 「……んっ……あっ……先……生……」 「……自分の指とは違う感覚……んっ……ですわ……あっ……」 「ふふっ……やはり……濡れて……いるでしょうか? んっ、私の……おまんこ……んっ……」 「……先生を味わいながら……あっ……身体が熱くなってきてるのを……んっ、感じておりましたので……んっ……」 『ふふっ……先生? 私のおまんこ……んっ……もう先生を迎え入れる準備、出来ておりますわよ、あっ……』 『先生のおちんちん、んっ、私に味わわせて下さい? 私のおまんこ、あっ、味わって下さい、ませ……んっ……あっ……』 「ふふっ♪ 先生♪」 「では♪ 先生♪ 先生を頂かせて頂きますので……どうぞ仰向けに♪」 「普段、を感じたいので……着衣はそのままで、ですわ♪」 「……では……先生♪」 「あら♪ 財布の中の……避妊具を取って欲しい、ですか?」 『ふふっ♪ 美食家たるもの、最大限に美食を堪能するために普段の健康管理は十二分に行っておりますわ』 『ですので……本日は避妊具は無しで、大丈夫、です♪』 『ふふっ♪ それに……私の人生に1度しかない初めての体験ですので♪』 『先生♪ 私の覚悟も全て、どうぞ受け取って下さいませ♪』 「先生♪」 「ふふっ♪ では……今度こそ」 「……んっ……あっ……ああああっ……んっ……先生の……んっ……おちんちん……大きい……んっ……あっ……」 「はぁ……はぁ……んっ……おまんこが……押し広げられて……んっ……んんっ……はぁ……はぁ……んっ……あっ……はぁ……はぁ……」 「ふふっ……先生♪ はぁ……ちゃんと根元まで……はぁ……おちんちん、咥え込みましたわ♪ はぁ……はぁ……」 「ふふっ……はぁ……初めてでしたので……はぁ……手慣れていなくて申し訳ありませんが……はぁ……ちゃんと先生を……根元まで頂くことが出来ましたわ♪」 「先生のおちんちんを……はぁ……自分のナカで感じることが出来ること……はぁ……この上ない悦びが溢れてきてしまいますわ……はぁ……」 「ふふっ、ご心配……はぁ……有り難う、御座います。んっ……多少痛みはありますが……はぁ……この瞬間に備えて……はぁ……準備、して参りましたので♪」 「ですので……はぁ……ふふっ、先生は心配せずに……この時間を味わって下さい、ませ♪」 『では……先生♪ 先生を、先生との時間を、快楽を味わわせて頂きますので♪』 『予習はしていますが……あまり上手に出来なくとも多めに見て頂けると嬉しいです』 「先生♪」 「では……先生……メインディッシュ、頂きますわ♪」 「あっ……んっ……こうして……ゆっくり……腰を動かして……んっ……んっ……あっ……はぁ……はぁ……はぁ……」 「んっ……あっ……んんんっ……ふふっ……んっ……あっ……先生のおちんちん……んっ……ちゃんとナカで……んっ……味わわせて頂きます……んっ……」 「んっ……大丈夫、です。ちゃんと……んっ……事前に慣らしてはいたの、で……はぁ……痛みはさほどではありません……んっ……はぁ……はぁ……」 「想像よりも……はぁ……おちんちんが大きくて……んっ……硬くて……少し苦しい……んっ……だけですわ……はぁ……」 「ふふっ♪ んっ……喩え苦しさがあろうとも……これも先生との……んっ……この時間のスパイス……んっ……ですわ……んっ……」 「……先生は……如何、でしょうか? ちゃんと……んっ……私とのセックス、あっ……味わって……頂けているでしょうか……んっ」 「ふふっ♪ そう言って頂けると……私も安心して……んっ……味わえますわ♪」 「ほら♪ こうして……んっ……下腹部に力を入れて……あっ……おまんこを……絞めてあげてしまうと……はぁ……はぁ……」 「おちんちん、気持ち、宜しいのですよね♪ んっ、あっ……おまんこに力を入れると……んっ……先生のカタチが……んっ……ナカで感じられて……」 「ふふっ♪ まさに……んっ……先生を味わっている感じがして……んっ……たまりませんわ……あっ……んっ」 「んっ……あんっ♪ あっ……あっ……んっ……何だか、んっ……あっ……おまんこ……少し……心地良く……んっ、感じられてきましたわ、んっ……あっ」 「あっ……んっ……んっ……あっ……あっ……先生……んっ……あっ……」 「んっ……あっ……んっ……先生のおちんちんを……あんっ……おまんこで頂くの……んっ……心も身体も……あっ……喜びで満たされて行きます……あっ……あっ♪」 「あっ……んっ……先生も……んっ……満たされて下さって……んっ……いるようで……んっ……あっ……ふふっ……んっ……本当に嬉しく……んっ……思いますわ、あっ」 「んっ……あっ……んっ……んっ……次は……こうして……先生のおちんちん……んっ……あっ……根元まで全て味わって……んっ……んんんっ♪」 「はぁ……はぁ……はぁ……ふふっ♪ おちんちんを根元まで咥え込んで……はぁ……そして……んっ……こうして……押し付けるように♪」 「あっ……んっ……んっ……んっ……やはり……あっ……はぁ……はぁ……味わい方によって……はぁ……んっ……あっ……感じ方も変わります、わね……んんんっ……んっ……あっ……んっ」 「んっ……あっ……んっ……一番深い部分で味わう……はぁ……んっ……先生のおちんちんも……あっ……あっ……んっ……たまらないお味、ですわ……はぁ……はぁ……あっ」 「はぁ……あっ……先生で心も身体も……んっ……満たされるて……んっ……あっ……本当に本当に……んっ……幸せ……ああっ……ですわ」 「あっ……先生も……んっ……私のおまんこ……んっ……たっぷり味わって……ああっ……下さい♪」 「あっ……んっ……んっ……あっ……あっ……先生……んっ……あっ……」 「んっ……あっ……んっ……ふふっ……んっ……こうして動くほうが……んっ……あっ……好き、かもしれません……あっ……あっ♪」 「あっ……んっ……んっ……苦しさが大分紛れて……んっ……んっ……あっ……ふふっ……んっ……んっ……快楽を味わえて……あっ……来てますわ、先生」 「んっ……あっ……んっ……んっ……先生も……んっ……おちんちんで……んっ……あっ……快楽を、んっ、味わって頂けている……んっ……でしょうか……んんんっ♪」 「ふふっ……んっ……んっ……こうして……セックスしているときの……んっ……先生のお顔も……んっ……声も……全て……んっ……極上のお味……んっ……ですわ♪」 「んっ……私の顔と声も……んっ……忘れられなくなるくらい……んっ……あっ……可愛い? ふふっ……先生……んっ……ずっと覚えておいて下さって……んっ……構いませんわ♪」 「あっ……ふふっ……んっ……んっ……もっと可愛い声と……んっ……顔を見たい……ですか? んっ……先生にでしたら……あっ……構いませんが……んっ」 「んっ……はい? 一旦動くのを止めて欲しいと……? 構いませんが……如何いたs――」 「あら♪ あららららら♪」 「ふふっ♪ 先生も……私を味わってみたくなりました? 実は私も……先生に召し上がって頂きたかったので……」 『どうぞ、召し上がって下さいませ♪』 「先生――んっ♪」 「んっ、あっ、あっ、あっ♪ 凄い、んっ、あっ、先生に動かれると、んっ、あっ、食べられている感じがして、あんっ、あっ、昂ってしまいますわ、んっ」 「あっ、んっ、んっ、あっ、んっ、あっ、先生♪ ちゃんと私、んっ、味わって頂けて、んっ、いますか? あっ、あっ♪」 「んっ、あっ、んっ、んっ、あっ、私にも、あっ、あっ、んっ、たくさん先生のおちんちん、あっ、味わわせて下さい、あんっ、」 「んっ、あっ、先生♪ そんな風にサレたら、んっ♪ 私、あっ、満たされて仕方なくなりますわ、んっ、あっ、ああっ」 「先生とのセックス、んっ、んっ、んっ、何度も味わってみたく、んっ、なってしまいますわ、あっ、あっ、んんんっ」 「あっ、先生、んっ、あっ、凄い、あんっ、あっ、おまんこ、んっ、味わったことがないくらい、あっ、んっ、あっ、んっ、気持ち良く、んっ、なってきましたわ、あっ、あっ」 「んっ、あっ、んっ、おまんこの中で、んっ、んあっ、おちんちんが擦れて、あっ、あんっ、んっ、んっ♪ 勝手に、んっ、声が、んっ、んっ♪」 「あっ、あっ、あああっ♪ 恥ずかしいですが、んっ、あっ、私の顔も、んっ、声も、んっ、あっ、存分にご覧下さ、い、んっ」 「あっ、私も、んっ、あっ、あんっ、思う存分、んっ、あっ、あっ、先生を、んっ、先生とのセックスを、あっ、あっ、味わわせて頂きますので、んっ」 「んっ、あっ、先生♪ あっ、んっ、んっ、私のナカでおちんちん、あっ、あっ♪ 硬く、んっ、大きくなってきている気がします、んっ、んっ」 「そんなに大きくなったおちんちんで、んっ、あっ、んっ、おまんこを押し広げられて、んっ、んっ、あっ、ナカを満たされたら、んっ、あっ、私、んっ」 「あっ、先生が、んっ、んっ、私を味わうために、んっ、必死に腰を振って下さって、んっ、あっ、その事実が、んっ、んっ、このセックスの、ふあっ、最高のスパイスになってくれて、んっ」 「んっ、あんっ、、んっ、私、んっ♪ んっ、あっ♪ 凄い、んっ、あんっ♪ おまんこ、んっ、熱くなってきて、んっ、しまっていますわ、あっ、あっ」 「あっ、んっ、んっ、先生、んっ、あっ、あっ、あっ♪ 本当に、んっ、凄い、です、んっ、あっ」 「あっ、あっ、んっ、んんんっ♪ 先生♪ そんなに早く、んっ、んっ、動かれては、んっ、私、あっ、んっ、んっ、おまんこ、んっ、どんどん熱く」 「そんなに私の、んっ、んっ、味わいたくて腰を、あっ、ふぁっ、腰を振って下さったら、んっ、んっ、幸せすぎて、んっ、んっ、あっ、あっ、悦びで身体が、あっ、おまんこが、あっ♪」 「あっ……先……生、んっ、んっ、私、んっ♪ 身体が、んっ、身体が熱くなってきて、あっ、んっ、あっ、おまんこが、あっ、あっ♪ ジンジンしてきて、んっ、あんっ、あんっ♪」 「あっ♪ あっ、あんっ、凄い、んっ、あっ♪ 身体が、んっ、あんっ、浮いてしまいそうな感覚が、んっ、あっ、んっ♪」 「んっ、んっ、んっ♪ あっ、あっ、んっ、んっ、んっ♪ あっ……あっ……んっ、先生……私、んっ、あっ……頭も、おまんこ、んっ、おかしくなってしまいそうです、んっ、んんんっ」 「んっ、あっ、先生? あの、んっ、んっ、私に精液を注ぎ込んでくださるときは、あっ、あっ、あんっ、名前を呼びながら、んっ、シテ頂けると、んっ、んっ」 「んっ、あっ♪ 先生、あっ、あっ、そんなに求められたら、んっ、んっ、私、んんんっ♪」 「んっ、あっ♪ んっ、私、んっ♪ んっ、あっ、もう、んっ、本当に♪ あっ、あっ♪ 先生のおちんちん、んっ、気持ち良すぎて、んっ、あっ♪ 私のおまんこ、んっ、とろけてしまいそう、んっ、ですわ、あっ、あっ、んっ、んんんっ♪」 「んっ、あっ、先生、んっ、あっ、どうぞ、あんっ、んっ、そのまま私に、んっ、んっ、たっぷり味わわせて、んっ、下さい♪」 「あっ、あっ、あんっ、あっ♪ 先生っ♪ あっ、ダメっ、先、生、んっ、私、んっ、んっ、私、あっ、あっ、んっ、んっ、せん、せい、んっ!! 先生先生先生先生先生、んんんんんんんっ」 「あっ! ん゛、ん゛っ、んっ、ああっ、先生の精液が、んんっ、私のナカにっ、ああっ、 あっ、んっ!! んっ!!! んんんんんんんんんん」 「んっ!! んっ!! あっ!! あっ……あーっ……♪ 」 「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」 「はぁ……はぁ……あっ、んっ、凄い、ですわ……んっ、私のナカで……はぁ……おちんちんが脈打って……んっ……熱いのが……たくさん……んっ」 「はぁ……ふふっ……はぁ……先生の精液をナカに頂けて……んっ、私、とても幸せですわ……はぁ」 「ちゅっ、ちゅっ、じゅるじゅる、じゅるじゅるじゅるじゅる」 「はぁ……はぁ……とても素晴らしい時間でした……はぁ……はぁ……先生♪」 『ふふっ♪ 先生? 美食には余韻も大事なのはご存じ、ですわね』 『ですので……このまま……繋がったままで、もう少々このままで……宜しいでしょうか?』 『ふふっ♪ 流石先生、美食のよき理解者、ですわ♪』 「先生♪」 「あの……大好き、ですわ」 06_先生♪ ご馳走様でした♪(05:46) 「あら♪ 先生、おはようございます♪ 随分と体力を消費されたようで……あのまま私の腕の中でお休みになられていましたので、そのままお休み頂いておりました」 「ふふっ♪ 恐らく1時間も経過してませんので、ご安心を。私としましてはこのまま朝まで寝ていて下さっても構わなかったのですが♪」 //微睡:まどろみ 「どうぞ、もう少々そのまま微睡に身体をお預けになって下さい」 「ふふっ♪ 先生♪ 先生は……私とのセックス、たっぷり味わって頂けたでしょうか?」 「私は……言わずもがな、初めてでしたが恐らく一生忘れられないお味、となりましたわ♪」 「まさか、本当に先生に精液まで注ぎ込んで頂けるとは思っていませんでした♪」 『ふふっ♪ ご安心を。たーっぷり先生の膣内射精を味わわせて頂きましたが……安全な日、ではありますので』 『ですが……万が一があった場合は……ふふっ♪ 如何致しましょうね、先生♪』 『次の女の子の日までふたりでドキドキして過ごすのも……膣内射精の醍醐味、でしょうか♪』 「ふふっ♪ と、言いましたが……恐らく大丈夫ですので、ご安心を」 『それでも、恐らく、ですが♪』 「さて、先生にとても素晴らしい美食の時間にお付き合いを頂きましたので……私も何かお返しを、と思うのですが」 「あら♪ 先程のセックスで十分にお返しになっている、と仰られるととても嬉しくはありますが……」 「ふふっ♪」 「先生♪」 「ふふっ♪」 「では、少々お時間を頂きましたので――先生はそのまま少しの間、ベッドでお寛ぎ下さい」 「ふふっ♪ 何をしてくるの、ですか? 秘密です♪」 「と言いたいところですが……待つ時間も楽しみを増幅させるものですから。食であればなおさら、です」 「お互い、あんなに身体を動かしましたし……先生もお腹が空いた頃合いかと思いますので、セックス後の手料理を、と思いまして♪」 「ふふっ♪ ご安心を♪ 本日このようになった際にと事前に準備は済ませておりますので♪ 味のほうも……給食部部長の監修付きですので、ご安心を♪」 「では先生、少々お待ちを。温めと軽い調理のみですので、すぐに済みますわ♪」 『もし待ちきれないのでしたら……キッチンに立つエプロン姿の私を鑑賞しに来て下さっても構いませんよ♪』 『ご希望とあらば、先生のお好きな衣装にエプロンを着用して、でも構いませんわ♪』 「では、先生♪ 少々お待ちを♪」 「初めてのセックスの後の、先生と一緒のお食事……楽しみで今から胸が躍ってしまいますわ♪」 07_あら、先生♪ ドルチェをご希望ですか?【吐息+尻尾コキ+カウントダウン】(16:58) 「はい? 実は前々から気になっていたことがある、ですか?」 「ふふっ♪ そういったことは、先生に膣内射精までして頂いた私に遠慮なく仰って頂いて構いませんわ♪」 「……はい? 私の尻尾が綺麗……? あ、有難う御座います。急にそのようなことを仰られると……照れてしまいますわね」 「美食には身だしなみも大事ですので、人様の目に触れる尻尾は勿論、羽根もお手入れは怠っておりませんわ」 「この前、セックス中に触れた羽根が心地よかった……? ふ、ふふっ、そんなことを言われると嬉しくて表情が崩れてしまいますので」 「で、ですので、勿論尻尾も……お耳では確認されたと思いますが、触り心地には少しばかり自信がありますわ」 「ですが先生? 私の尻尾と先生が気になっていたこと、何か関係があるのでしょうか?」 「ちょっと言い難いこと? ふふっ♪ 私と先生の仲ですので♪ 遠慮などなく、仰って下さい♪」 「あら♪ 仰って下さるなんて光栄ですわ♪ ぜひぜひ♪」 「ふむ……ふむふむ……ふむふむふむ……」 「は、はあ……今、この場で……尻尾だけで……おちんちんを弄ばれて……耳元で吐息を感じながら……射精したい……出来ればカウントダウン付きで……?」 「……」 「……すみません。先生が何を仰っているのか、理解に思考が追い付きませんでしたわ」 「ふふっ♪ 先生との性的接触は極上のお味ですので、どのような形であれ、ご一緒させて頂きます♪」 「食の好みも性の好みも人それぞれですので、特に嫌悪感を抱いたりはありません。ただ、理解に時間を要しましたが」 「ですので……構いませんわ、先生。尻尾で……おちんちん、愛しんで差し上げます♪」 『ですが先生? 尻尾でおちんちんを愛しんで差し上げるのは構わない――どころか、喜んで、というところなのですが……ご存知の通り私、尻尾を動かすというのは……そこまで得意ではありませんわ』 『もしかしたら先生のご要望がと思い、多少は動かせるよう練習はしておりますが……まだまだぎこちなくしか動かせません』 『それでも……尻尾で、が宜しいでしょうか? 先生?』 『ふふっ♪ 本日も新たな先生とのお時間、堪能させて頂きますわ♪』 『……では、チャックを―――はい? ズボンのチャックを開けるところから尻尾でして欲しい?』 『構いませんわ♪ では……このまま……チャックを……』 『……よい……しょ……っと……こうして……尻尾の先で……こうすれば……ふふっ……よい……っしょ……ですわ……』 『ふふっ♪ 先生がズボンをパンと張っていてくれたおかげでスムーズにチャック、開けられましたわ♪』 『では……チャックを開けましたので、お次は……』 『……パンツからおちんちんを……よい……しょ……っと♪』 『あら♪ ズボンの上からでも感じておりましたが……こんなにおちんちん、大きく硬くして下さって♪ ふふっ♪ そんなに私の尻尾を愉しみにしていたのでしょうか♪』 『では♪ おちんちん、失礼致しますわ♪』 『ふふっ♪ 手で感じるおちんちんも硬く逞しくて好きですが……尻尾で感じる先生のおちんちん……新たなる感触で素晴らしいです♪』 『……こうしておちんちんを尻尾で撫で回す感触……クセになってしましそうですわ♪』 『日常のふとした瞬間に尻尾で先生のおちんちんを触りたくなるほどに♪』 『ほら、先生♪ おちんちんにこうして……尻尾を巻き付けて……』 『ご希望通り、尻尾でおちんちん、気持ち良くして差し上げますね♪』 『如何、でしょうか? あまり滑らかには動かせなくて申し訳ありませんが……あら、滑らかじゃないのもそれはそれで?』 『ふふっ♪ 完璧なものばかりが好まれるとは限らない、美食と通じるところがありますね♪』 『では……先生♪ 吐息をたっぷり感じながら……どうぞご賞味を♪ 私にもたーっぷり味わわせて下さいませ♪』 『ふふっ』 『私も……尻尾で先生のおちんちんを弄ぶの……クセになってしまいそうですわ♪』 『はーっ、はーっ、はーっ、ふふっ♪ はーっ、はーっ、はーっ、はーっ、先生♪ はーっ、はーっ、はーっ、はーっ、もうおちんちん、はーっ、はーっ、我慢出来なさそうですわね♪ はーっ、はーっ、はーっ、可愛らしい♪ はーっ、はーっ、はーっ』 『はーっ、はーっ、では、先生? はーっ、はーっ、そろそろカウントダウン、はーっ、致しますわね。はーっ、はーっ、ふふっ♪ はーっ、はーっ、美食も射精もタイミングが大事ですので、はーっ、はーっ、ちゃんとゼロで射精、はーっ、なさって下さいませ、はーっ、はーっ』 『20、19、18、17、16、15、14、13、12、11、ふふっ♪』 『10……9……8……7……6……5……4……3……2……1』 『ゼロ♪』 『精液、びゅっ、びゅっ、びゅーっ♪  びゅるびゅるびゅるー♪ びゅっ、びゅっ、びゅーっ♪』 『あっ♪ 凄いですわ♪ 尻尾で感じる先生の射精♪ びくんびくん、私の尻尾の中で先生のおちんちんが脈打って♪』 『たくさん精液を出して頂けましたが……私のナカに射精したときと、どっちがたくさん出たのでしょうね、先生♪』 『先生は……こんなに呼吸を荒げて大量に射精をして頂けたので……尻尾でサレるの、お気に召したという認識で宜しいでしょうか?』 『ふふっ♪ クセになる味わいと仰って頂けて私も大満足、ですわ♪ 私も……しっかりクセになってしまいそう、ですので♪』 『次はもっと上手く出来ると思いますので……リピートは大歓迎ですわ♪』 『次はおちんちんの先から尻尾の先をグニグニ入れるのもして欲しい? ふふっ、先生ったら♪』 『ふふっ♪ 先生♪』