【フェラ特化】銀髪盲目メイドのお口ご奉仕 ~ご主人様のためにどんなに下品で激しいフェラでも頑張ります♡~ ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック1 誕生日を迎えたイリアの感謝》 …ご主人様 イリアです ……失礼致します 夜分遅くに伺って…申し訳ありません どうしても、今日のお礼を言いたくて…… ……はい ご主人様に頂いたプレゼント…とっても素敵でした あんなに暖かくて柔らかいマフラー… 私には、勿体ないくらいで……大切にします 本当に…ありがとうございました 毎年、誕生日にはこうしてプレゼントを頂いてしまって…… あの…いつもお伝えしていますが、私… ご主人様の元で働かせて頂ける事が、 何よりも素晴らしいプレゼントだって思っています ……っ、ちっとも大袈裟じゃありませんっ 私のように、目が不自由な者だと… なかなか、働き口も見つかりませんから…… ご主人様に、こちらのお屋敷で働かないかと声を掛けて頂いた日のこと 今でも鮮明に覚えています 私が今日、こうして無事に十九歳を迎えられたのは、ご主人様のおかげです いつも、本当に本当に…ありがとうございます ……それで、えとっ、…… 私っ……実はもう一つご主人様にお伝え…いえ、お願いしたい事があって参りました これまでずっと、ご主人様から頂いた沢山の御恩やプレゼントに… メイドとして…何かお返しができないかと考えていたんです ご主人様…っ 私に……新しい仕事を任せて頂けませんか 先日、他のメイドから聞きました 十九歳になったメイドは、性奉仕の仕事をする資格が与えられる、って…… ……っ、やっぱり……本当の話なんですね このお屋敷では古くからある習わしだと… 長く勤めているメイドから聞いたんです そしてご主人様は、まだ誰にもその役割を任せていらっしゃらない…んですよね? ……確かに、今の時代にはそぐわない風習かもしれません でも…っもしご主人様が、本当は必要だと思っているのなら…… そのお役目…私に任せて頂きたいんです ……っ、そんな事仰らないで下さいっ メイドですから、ご主人様のお世話をするのは当然の事です! 夜のお世話だってっ…… ……っ! あの……差し出がましいようですが…… もしかして、ご主人様がそう遠慮なさるのは… 私の目が見えない事と…関係しているのでしょうか…… ……っ、すみません…こんな聞き方…っ でも私……本当に、心の底からご主人様のお力になりたいと思っているんです…っ ご主人様が望む事なら、なんだってしてあげたいんですっ…! 男性にとって、性欲の発散はとても重要な事だと、そのメイドも言っておりました 責任ある立場なら尚更…… 優しいご主人様は、メイド達を気遣って、 これまで我慢されてきたのではないですか…? 私なら大丈夫ですから……いえ…私がしたいんです ご主人様は、どんな風にされると興奮しますか…? 何を仰られても…私、精一杯頑張りますから…! だからお願いします、どうか…ご主人様の素直なお気持ち…聞かせて下さい…っ! ……え? ……ばく、おん……ふぇ…ら…? え、っと……すみません、私が無知なばかりに……初めて聞きました それは…どういう…? ……はい 大きな音を立てて……ご主人様の……お…っ! お、ちん…… っ…… ご主人様は……その……爆音フェラ…? でしか……興奮されないと…… ……っ、わかりました ご主人様が仰るのでしたら…… 私、爆音フェラを覚えて、ご奉仕します! そうしたら私を……ご主人様専属の、性奉仕メイドにして下さいますか…? ……っ、ありがとうございます! 精一杯務めさせて頂きますので…これから、よろしくお願いします…! 【トラック1 終了】 ---------------