◆◆◆ トラック1 / 隊長視点 ◆◆◆ ▼ロザリアが会議室のドア前に来る。 副隊長、ロザリア・グレイスフォードです! 命令により参上しました!入室の許可を願います! ▼ロザリアが入室し、隊長の前まで近づく。 申し訳ありません、隊長!ご命令の時刻より1分遅刻してしまいました! ……ハッ!野外にて部下と模擬戦をしていたためであります! 汗まみれの姿も含め、お詫びいたします! ……甲冑を脱ぎ、くだけた口調で話すのですね?ハッ、かしこまりました! ▼ロザリアは甲冑を脱ぎ、リラックスして話す。 ふぅぅ…ごめんなさいね?模擬戦に熱が入り過ぎちゃって。 今日は天気もいいし、汗びっしょりだわ。 ▼隊長の右隣に移動するロザリア。 それで、山賊討伐のための打ち合わせよね? ▼黒板を前に立ち、二人は打ち合わせを始める。 商人の隊列に偽装した兵たちがこの駒で…こちらが本隊ね。 山賊たちが北から現れたら谷間に誘導し、左右から挟撃をしかける。 簡単な任務ね。たかが山賊に後れを取るわけ…どうしたの? ふふっ、地図の谷間じゃなくて私の谷間を見ているの? 汗が溜まっていて、恥ずかしいわ♪ こんな破廉恥な姿、部下の前では見せられないわね。 禁欲生活が長いから、汗の流れる女の首筋や ぐっしょり濡れて胸に張り付く上着で彼らを欲情させるわけにはいかないわ。 …あなたみたいにね?ふふっ♪ あなただって部下と個人的な関係を持っていると知られるのはまずいでしょう? しかも…チュッ…チュチュッ…ンゥ… 男と女の関係になっているなんて♪…チュッ…チュッ…ン…チュッ… ハァ…昼間から個室で逢引きしているなんて… チュッ…チュチュッ…ハァ…ンチュッ…チュッ… 服の中に手を潜り込ませて… そうよ…乳房を直に揉みまわしていいのよ… あむっ、んっ、んちゅっ、ちゅっ、ちゅぱっ… んぅ…今日の私、積極的かしら…? ちゅぷ、ちゅぱっ、あむっあむっ、ぺろっ、ん、んんっ… 仕方ないでしょう?次の任務が終わったら…ちゅちゅ… 私は精鋭部隊に転属…んちゅ、んちゅちゅっ… 隊長となかなか会えなくなるわ…れろろっ… 今のうちにたくさん愛し合いたいのよ…れろれろ… んぅ、もっと舌を入れて…れろろっ、れるっれるっ… こんなことをしてるのが…れろろっ… バレたら軍法会議ね…れ~ろれ~ろ、れるれるれるぅ… 軍人なら性欲を抑えて、んちゅんちゅっ… 部下の模範にならないと、ちゅれろっ… んぅ、あぁっ、私のせいだっていうの?べろべろっ… だったらこの股間は何よ…ちゅぱっ、んちゅっ、えろえろ…べろろっ… いやらしく膨らんで、じゅぱっ、じゅるじゅる…じゅるるっ… ここを触ってほしいんでしょう?べろろぉっ… ▼隊長にプロポーズされてハッとするロザリア。 えっ…今、なんて言ったの? 私を…妻に、って… それってつまり…結婚しようって事…? 私があなたの妻に… あむっ、れろっ、じゅるっじゅるっ… 嬉しいわ♪…べろっべろろっ… ずっと欲しかった言葉…はむっ、あむむっ… 本当に言ってくれるなんて♪…じゅれろっ、じゅぷっ… もちろんいいわ♪…私たち、夫婦になるのね♪ それじゃあ…この股間に溜まったものを 処理するのは妻の義務よね♪ キスしながら脱がせてあげる…れろっれろっ… べろろっ、んっ、はぁっ、れろれろ… はぁ♪はぁ♪…もうこんなにいきり立っているじゃない♪ちゅっ、じゅるっ… これを私にしごいてほしいのね?…じゅる…じゅるっ… 言わなくてもわかっているわ♪ 隊長の望むことは何でも知ってる… ▼囁き手コキ開始。 こうやって剣の柄のように握って… 皮を上下に擦ると気持ちいいのよね? シコシコ…シコシコ…シコシコ♪…シ~コシ~コ♪… 部隊最強といわれる私が… ロザリア・グレイスフォードが男の肉棒をしごく姿なんて 誰にも見せられないわ♪ んんっ♪手の中でピクピクしてる… 私の握り方としごき方…上手になった?…ふふ♪ 隊長のここで何度も訓練してるもの♪ はぁ…軍人の家系に生まれて男になんて興味なかったのに… 隊長に剣技を教えてもらって何度も危険を搔い潜るうちに… あなたを好きになってしまった♪ あぁ…ぬるっとした液が出てきたわ♪ んんっ…ん♪いやらしい匂いが出て、私も興奮しちゃう♪ ねえ、私のあそこもいじって♪ 私の胸をいじった指をおへその下から滑らせて 私の一番大事な所をすりすり擦って♪ そこもあなたの物よ… んっ♪…んっ…んっ…あっ…あぁっ… 汗まみれの股間に…んぅ…隊長の指が…はっ、はぁっ…うっ、んんっ♪ つんっと尖った所を抑えて…指の腹で…んんっ、いじられてる… そうよ…私の硬くなったクリトリス… 隊長のおちんちんみたいに…うぅっ… いやらしい形に変わってるのよ… もっと…ふぅ…もっと激しく擦って… もっと下の割れ目も…ぅ…ゴシゴシして欲しい… 隊長の…んぁっ…私の夫の赤ちゃんを産む所よ♪ 二人で股間を濡らし合いましょう… あぁ♪…あ、あ、あ、あ♪… んぅ♪…ん、ん、ん、んぁぁ… 隊長…このまま入れて…指だけじゃ我慢できない… このガチガチに勃起した肉棒を挿入して…今日も私を女にしてほしいの… そうよ…職務中だけど子作りしましょう… ▼立ちバックの体勢になる。 このまま机に手を付いておくから…後ろから攻めてくれる? そうだ。髪をほどくわね。 私の髪を手で掴んでくれる? 馬の手綱のように握って後ろから攻め立ててほしいの… 私は今からあなたの馬になるわ♪ 騎士に心を射止められたメス馬を上手に乗りこなしてね、隊長♪ さあ、来て… んっ…あぁぁっ♪ 私の中が…うぅ、拡がっていくわ… そのまま奥までねじ込んでね… あぁ…そのまま乱暴に腰を振って、オスの欲望を叩きつけて♪ んっ…んっ…んっ…んっ… あっ…あっ…あっ…あっ… 中が…ぁっ…いっぱい擦れてる♪ 隊長のお汁が、んっ…私にしみ込んで… ふっ…はっ…はっ…はぁ…はぅっ♪ 今日も私に女の喜びを教えてくれるのね♪ んっ…んっ…んんぅ… もっと…はぁ…髪の毛を引っ張って♪ んんっ、痛くてもいいわ♪ おちんちんも、うぅっ…乱暴に叩きつけて♪ んっ、あっ、あっ、あっ… まだよ…馬の手綱はもっと強く引くでしょう? 私はメス馬よ?…んっ…もっときつく… 優しくなんてしないで?…あっ、んっ、んぅ… いいの、私が壊れるくらい…もっと、え、えぐって… お尻を思い切り、ん、手で叩いてもいいわ♪ 真っ赤になるくらいひっぱたいて…何度も… ふっ、はっ、あっ、あっ、んっ、はぁっ… んっ…どうしてしてくれないの?…私がいいと言ってるのよ? んぅ…家畜のように扱って、私の中に種を流し込めばいいの… 強いオスならできるでしょう? んっ、んっ、んっ、んっ… あなたの所有物になった証を…んっ…刻み付けてほしいのよ… 絶対に、ぅ、忘れないくらい、んぅ… 一生取れない傷を、うぁ、私に刻んで、汚して♪ んぅぅ…こんなに頼んでいるのに駄目なの? んっんっんっんっ…あぁ♪…もうイっちゃいそうなの? 私の中に、んっ、出すのね… んっんっんっんっ…い、いいわ…出して♪ あなた専用のメス馬に…う、う、んっ、種を注いで♪ あっあっあっあっあっあっあっあっ… あ、あ、あ、あ…ああぁぁっ♪…あ…あぁ… はぁ…はぁ…もう全部…出たの? え?…えぇ…たくさん出たわね… 私も…気持ち良かったわ… んっ…いきなり乱暴にしてなんて言われると困っちゃうわよね? ごめんなさい… あっ、そうだ… 最後に私がお掃除してあげるわ。 そのままじっとしてて… 隊長が精液の匂いを漂わせていたら…まずいでしょう? あむっ、えろっえろっえろっ、れろろっ… んぅ、中に残った種汁も吸い取ってあげるわ… べろっ、じゅっ、じゅるるっ、じゅちゅるるるっ… はぁぁ、根元から手で絞り出して… れろろっ、じゅぱっじゅぱっ、じゅぷじゅぷっ… じゅぶぶぶぶぅぅぅっ… ふぅ…これで綺麗になったわよ。 さて、私もそろそろ戻らないと… ▼ロザリアはインナーと甲冑を着ながら会話する。 あまり長く打ち合わせをしてると、変な噂が出るものね。 んんっ、甲冑のここ、押さえてくれない? 一人だとちょっと不便なのよ。そう、そのままそこ持ってて。 …ふぅ…これでいいわね。 ▼ロザリアが任務に戻る。 コホンッ… それでは、ロザリア・グレイスフォードは只今より既定の職務に戻ります! 退室の許可を願います! …ハッ!ありがとうございます!   ◆◆◆ トラック2 / 山賊視点 ◆◆◆ ▼山賊がロザリアの監禁部屋に入り、近寄る。 ンッ!ンンッ!ンーーッ! ンンッン、ンンーッ!ンン、ンンンンッ! ▼猿ぐつわを外す。ディルドを挿入されているロザリアは恥辱に震える。 ぷはぁっ!…はぁ…はぁ…はぁ… このクズども…いい気分か?ええ? 私達騎士団を、返り討ちにした上に… 私に股を開かせてこんな惨めな姿に…はぁ…はぁ… 縄をほどけ…そんなに私が怖いのか…? 安心しろ…見ての通り、武具は一つもないぞ… 貴様たちにすぐひん剥かれて… 膣と肛門まで丁寧に調べられたからな… その上、こんな… ▼山賊がディルドをもてあそぶ。ロザリアは怒りと裏腹に感じてしまう。 うっ!…んっ!…んんっ!…やめ、ろっ…動かすな… くっ!…おっ!…おぉっ!… それ以上…奥に入れるな… うっ!…うっ!…うっ!…うあっ! この臆病者…ちっ…汚い息を吐きかけるな… くぅっ!…胸を…叩いたな… 縛った女を嬲る時しか優越感を感じられないのか…? 社会の底辺に落ちたゴミめ… ▼山賊がロザリアにビンタする。 んっ!…んんっ!…うぁっ!…あぁぁっ! お、犯すならさっさと犯せ!この山猿が! 何をされようと私は屈しない! ▼山賊がズボンを脱ぎ、巨根を見せつける。 な…なんだ、それは… 貴様の…肉棒…こんなに太く…まるで大蛇のように… それを…私に入れる気か… ▼ペニスでロザリアの左ほほをぺちぺち叩く。 んぅっ!何をする!…そんな汚い物で顔を叩くな! く、臭い…貴様、風呂に入っていないのか?白いカスがこんなに… 舐め…ろ?…何を言ってる…? こんな汚物を舐めるわけがないだろう… やめろ!近づけるな! それを無理やり入れたら食い千切ってやるからな! はぁ…はぁ… 隊長…?…くっ、隊長も捕まっているのか? や、やめてくれ!隊長の命だけは! うぅ…これを舐めたら…隊長を助けてくれるんだな? はぁぁ…はぁぁ… れろ…うっ!…ぐぅ…吐きそうだ… この白いカスを…全部…? う…うぅ…れろ…れろ…えろっ… んっ…れろ…はぁ…はぁ… は?こんなモノにキスしろだと? 貴様…私の唇まで汚す気か… ちゅ…ちゅ…ちゅちゅ… れろ…れろろ…えろっえろっ… 恋人のように…やれだと?…ふざけたことを… れろっれろっ、えろっ、ちゅっ、ちゅぱっ、んっ、 ちゅぷっ、ちゅぷぷっ、ぺろっぺろっぺろっ、れろろっ… ペッ!… ▼山賊がロザリアの左頬にビンタする。 くっ!…なんだ?言われた通り、掃除してるだろ? ……ツバを吐かずに…飲み込めだと… この病気のかたまりのようなものを飲んだら私は… わ、わかった!隊長を必ず…助けると約束しろ… えろっ、れろろっ、れろっれろっ、ちゅっ、じゅるっ… じゅるっじゅるっじゅるっ、べろっべろっ、はぁっ、はぁっ… べろべろっ、じゅるっ、じゅぷっじゅぷっ、べろろぉぉぉっ… ん…んんぅ…ごくんっ… うぇぇ…の、飲んだぞ…貴様に溜まった…汚いカスを全部… 飲んだフリじゃない…本当だ…口を開ければいいのか? んああぁ…ほら、何も残っていないだろう… 舌も出すのか…べぇぇぇっ…いい加減にしろ…これ以上… ▼ロザリアの口にペニスをねじこむ。 ンンンンゥッ!?…ンッ!…ンオォッ!… や、やめろ!…ンッ…なにを!…ウッ!…ウゥッ!… こんなものを…グゥッ…口に入れるな!… やめ、グッ、ウッ、ウェッ、オッ、オッ、オォォォッ! フーッ!フーッ!フーッ! やめろ…こんなに大きい物…これ以上…い、息ができない… しゃ…しゃぶれ?…ぐ…うぅぅ… じゅる…じゅる…じゅるじゅる… えろっえろっ…じゅ…じゅぷじゅぷ…じゅぷぷ… じゅる…じゅる…じゅる…じゅぷっ…んぐ… 私に…じゅる…こんな事をさせて…べろっべろっ…じゅる… 見下ろすのは…じゅるるる…気分がいいか?…じゅれろ… じゅっ…じゅぽっじゅぽっ…覚えていろ…じゅぷぷ… 私は…ロザリア・グレイスフォードは…べろべろっ… ん、べろろろっ…この屈辱を忘れない… じゅぶっじゅるっ、んぅ、出すなら出せ… 精液を吐き出して…さっさと終わらせろ… じゅるじゅるっ…じゅぼじゅぼっ…じゅるるるっ… べろっべろっべろっべろっ…えろろっえろろっ… べろんべろんべろんっ…じゅちゅっ…じゅちゅっ… んんぅ…じゅぶぶっ…じゅぼぼっ…じゅちゅるるぅぅっ… ▼山賊がペニスを引き抜く。 ぷはぁっ!…はぁ…はぁ… なぜ抜いた…? 私の口に注ぐつもりなんだろう…? ▼山賊がディルドを引き抜く。 うああっ!いきなりおもちゃを引き抜くな! そうか…私の膣に…それを入れたいというわけか… 女の最も神聖な部位に…その醜い肉棒を入れて… 私が泣き叫ぶとでも思っているのか? 私はそんなか弱い生き物じゃない… さっさとやれ…野生の猿に噛まれたとでも思ってやる… ▼正常位に近い体位になる。ロザリアは縛られている。 うっ!…うああっ!…き、きつい…んっ!…うぅっ! あっ…あぁっ…胸を…掴むな… 卑しい顔を…近づけるな…この…ゲスめ…あっ!あぁっ! まだ…入るのか…んんっ! こんな、お、奥まで…うっ!…うあっ! それ以上、やっ、あっ、ああぁぁっ! はぁっ!…はぁっ!…はぁ…はぁ… 肉棒の大きさだけは…獣並みだな… 尋問?…こんな状態で…? 騎士団の内部情報でも吐かせる気か…? そんな事を貴様が知ってどうする… さっさと逃げ出せば… ▼怒りに震えながらも、甘い声を漏らすロザリア。 んっ♡…、あっ…、あっ…、あっ…、あっ…、あっ… 私を…んんっ、辱めながら…はっ…、はあっ… 尋問する気か?…んっ…、んっ…、んっ…、んっ… しゃ、喋るものか…誇り高き騎士団が…んぁっ♡ 仲間の情報を売るなど…あっ…、あっ…、あっ… んっ…、貴様…まさか騎士団と…んっ…、うぅ… 本気で戦うつもりなのか?…んっ…、うっ…、くぅ… 山賊ごときが…んっ…、んっ…、はっ…、はんっ♡ んっ…、我らに勝てるとでも…あっ…、んっ…、んっ… さては貴様…どこかの、んっ…、傭兵崩れか?んっ…、あっ…、はぁっ… 山賊を…んっ…、傭兵団に育てて…返り咲こうとでも… ▼気持ちよくなってしまうが、耐えるロザリア。 おっ♡…おっ…おっ…おぉっ♡ やめろ…そんな、んぉっ…ふ、深く…ぅ…えぐるなッ… うっ…おっ…おっ…おっ…おっ…おっ… 何も…ぐぅっ…喋るものか…んっ…おっ…おぉ♡ くっ…こ、この声は…気持ちいいわけでは、んっ…ないッ!…おっ♡…おふっ… 貴様の、化け物みたいな肉棒が、んうっ、苦しいだけだッ!…んっ♡ おっ…おっ…おっ…おへっ♡ よがってなど、い、いないッ… 中を、ぅ…そんなに、拡げるなッ…んっ… おっ…おぉっ…一番奥に、はぁっ…届いてしまう…んっ… おっ…おっ…おんっ…おんんっ♡ 子宮口に…来るっ…やめろっ… 貴様のものになど…うぉっ…なってたまるかっ… おっ…おっ…おっ…おおぉっ♡ 子宮口に…は…入るッ…そんなッ… お、お、お、お、お、お、お… 入った、私の子宮の中に、お、お、おぉ♡ 山賊の肉棒がッ、ぐぅ、お、お、おおぉ♡ そんな所、誰にも、う、うるさい、大きなお世話っ、ん゛っ♡ お、お、お、お、お、お… 胸を触るな、汚い手で、んっ、おぉっ、掴むな、んっ、んっ、おっ♡ 駄目だ、それ以上、突きまわしたら… お、お、お、お、お、お、おおぉぉおおぉっ♡ う、嘘だ…私が汁を噴くなど…んっ…、おっ…、おっ…、おぅっ♡ やめろと…い…言っているだろう… 中を…し…子宮を…ほじるな…んひっ…んっ…、おっ…、おぉっ♡ 私の恋人を…んぅ…侮辱するなッ… 貴様など…あ…あの人より…おっ…、おんっ♡ 少し…肉棒が大きいだけの…おっ…、おひゅっ♡ う、薄汚い山賊がッ!… お、お、お、お、お、おぉぉっ… やめろっ、そんなに、は、激しくッ、お、お、おへ♡ お、お、お、お、お、お… 膣が、し、子宮の入り口が、拡がって、んっ、んあぁっ♡ 戻らなくなってしまう、ん、ん、お、お、おっふううっ♡ あの人だけの、お、お、大切な場所がッ、ん、んっ… お、へ、お、お、お、お、おう、おぉ… やめろ、胸も、さ、触るなッ… 汚い手で…私に、お、お、おひゅ♡ お、お、お、お下品な声が、おん♡、止まらないッ… ま、また、あそこが、あ、あ、駄目だ、止まれ、こんな、ぁ、ぁ… クズの前で、う、お、お、お、おおおぉぉっ♡…おっ…おっ… んっ、んひっ♡、汁が、あ、あふれるッ、んっ、んっ… くううっ、そんな目で見るな、あ、あ、あ、あぁ♡ は、はぁ?メ、メスだとッ、私をメス呼ばわりするな、あっ、はぁ♡ ぐっ、あっ、わ、私は、んっ、誇り高い騎士団の、 ロザリア・グレイスフォードだッ!…ふーっ…ふーっ… 身体をいくら汚そうと…うぅっ…メス汁を漏らそうと… 私の心だけは…う、奪わせないッ! ん、ん、ん、ん、ん、んほぉぉ♡ そ、そこはやめろッ、ク、クリトリスはッ♪ そこをつねったら、ん、お、お、おぉおんっっ♡… んっ、ひっ、ひいぃっ♡… お、お、お、もう駄目ぇぇ…膣が、お、おかしくなるッ、あ、頭もッ…おぉ♡ お、お、お、お、あ、あひ、あへぇ♡ あ、んっ、だ、出す?や、やめ、ろっ… こんな状態で、な、中に出されたらッ、んほぉ♡ 私ッ、私はッ、た、助けてッ、誰かッ、隊長ッ、う、お、おぉ♡ お、お、お、お、お、お、お、お… だ、出すなッ、子宮に、ち、直接、飲ませるなどッ… お、お、お、お、おぐうううぅぅぅぅっ♡…うっ…うぅ… あぁ…出てる…山賊の汁が…な…中に… おひっ♡…イ、イクッ…またイってしまうッ…こんな男にッ… お…お…おおぉぉおお♡… はぁ…はぁ…はぁぁぁ… うぅ…私の…誇りが…隊長…申し訳…ありません… あひぇぇぇ…   ◆◆◆ トラック3 / 山賊視点 ◆◆◆ ▼監禁部屋に拘束中のロザリア。拘束具が外される。 はぁ…はぁ…今日も…私を犯すのか… さっさとやれ…私は何も喋らないぞ… 汚い種汁を吐き出して出ていけ… ▼山賊がロザリアの前に衣装を投げ渡す。 なんだ、これは? ……私の服?馬鹿を言うな! …なんだ、このふざけた衣装は…穴が空いて胸と膣が丸見えじゃないか… それに、この豚耳と首輪…こんな物を着るくらいなら裸の方がマシだ! ……隊長?…やめろ!…わ…わかった… 着るから隊長を処刑しないでくれ… ▼ロザリアが豚耳エロ衣装を着終わる。 くぅ…こんな屈辱的な格好を… なんだ?…まだ足りないだと? はぁ…はぁ… ▼山賊がロザリアの背後に回る。 何をする気だ?その豚の尻尾で何を… ▼アナルプラグ(豚のしっぽ)を挿入されるロザリア。 おっ、おおおおぉぉぉっ… 尻に何を入れてるッ、や、やめ、おおっ… そんな所に、うっ、うおっ… おっ、おおっ、おぐっ、おおおおおぉぉぉっ… はぁ…はぁ… ▼ひざをつくロザリア。 ぁ?…尻から…尻尾が…生えてる…? 騎士である私が家畜のような姿に… ▼山賊がペニスを出す。 うぅっ…このまま貴様の肉棒をしごけというのか… 昨日もしゃぶったのにもう新しいカスが… や、やる!やるから… 貴様の部下全員のチンカスを食わせるのだけはやめてくれ… 胸ではさんで…しごくから… ▼ロザリア、パイズリフェラを始める。 んっ…んっ…んっ…んっ… 出せ…種汁を出して…早く終われ… れろっ…れろっ…べろろっ…べろろっ… じゅるっじゅるっ…じゅれろっ…んっ…べろべろっ… えろっえろっ…じゅるるっ…れろれろ…はぁ…れろ… なんだ?…べろろっ…その卑しい目は…れろっれろっれろっ… ルミナス王国騎士団副隊長の胸と口に…ん…じゅるんっ…じゅれろっ… れろっ…べろろっ…汚物のような身体を押し付けて… べろろっ…しごかせて…楽しいか? はぁっ…はぁっ…んんぅ… 乳マンコだと?…じゅるっ…えろろっ… 下品な言い方をするな…えろっえろっ…じゅるっ… んぅ…れろっ…れろっ… ▼フェラを止め、パイズリを継続。 おねだりしろ…? そ、そんな汚らわしいセリフを…私に言えと言うのか… い、言う!言うから…膣に出すのはやめてくれ! そろそろ…危ない日なんだ… 今、膣に出されたら妊娠してしまう… はぁっ、はぁっ、はぁっ… 私の…エロい乳マンコに…中出ししてください… んぅ!私のエロい乳マンコに!中出ししてください! ……ど、どこからって…ち…ちんぽだ! この大きくて汚いちんぽ!ちんぽから子種をぶちまけろ! ▼ロザリアは体外に射精させるため、パイズリとフェラを激しくする。 べろっべろっべろっべろっ…んはぁっ… えろろっ…べろろろっ…じゅべろろっ… 出して!この大きい乳に臭い汁を注いで! じゅるるっ…じゅるじゅる… 膣だけは…嫌なんだ…べろろっ… 乳マンコなら…じゅるっ…いくらでも出していいから… べろっべろっ…べろっべろっ… 舌の先で先っぽをくすぐってやる… べろろっ…べろろっ… えろろっ…えろえろえろっ… 出せ!射精してくれ! れろろっ…れろろっ…れろろっ…れろれろれろれろ… ▼山賊がロザリアを突き飛ばす。 あうっ! くぅ…なぜ突き飛ばすんだ… おい…何をする気だ… ▼正常位の体勢になる。 やめろ…そこだけは… んっ、おおっ…やめろっ、入って来るな、んっ、んおっ… そこは、ぐっ、うっ、あの人の子供を産む所だ… 貴様の、子供なんて、おっ、おうっ… 誰が、ぅ、産むか、お…おお… はぁっ、はぁっ、あ、あぁぁ…入ってしまった…こんなに深く… 抜け…今すぐこの汚い… ぐっ…うっ…あっ…はっ…はああっ… やめろっ…やめろおおおっ… うっ…ひいっ…おっ…おっ…おっ…おっ…おううっ… 孕めなどと…い…言うな…貴様の子など…絶対にっ… おへっ…おっ…おっ…おっ…おぐぅぅっ… 子宮をこじ開けるなっ…んっ…んひいっ… やめろっ…貴様の汚らわしい子供なんてっ… ぎっ…うぉっ…おっ…おっ…おっ…おんうぅぅっ… ▼山賊が無理やりディープキスする。 ちゅうううぅっ… ンッ…ンンンーーッ…ンッ…ンッ…じゅるっ… じゅぷぷぷ…ンッ…ンーッ…ンンンウウッ… やめ…ンンッ…やめりょっ…べろろっ…えろろろっ… くはっ…やめろと…ぅ…いってるのが…じゅれろっ… 聞こえないのかっ…ちゅちゅっ…じゅっ…べろぉっ… ンンーッ…舌を…い…入れるなっ…べろっじゅるっ… 口も膣も…えろろっ…貴様の物じゃ…ぁ…ないっ… おっ…おっ…おっ…おっ…おっ…おぅぅ♡ 貴様の子供を…ぅあ…孕むなんて嫌だっ… おおぉっ…ふざけるなっ…欲しがってなど…いるかっ…んっ… んぅっ…しゃぶってる?…おっ…おっ…おへぇぇっ… 私の膣が…んひゅっ…子宮が…肉棒を咥えて…おっ…おあっ… 貴様の種をねだるなど…んっ…んっ…おっ…おっ… ありえない…おっ…おっ…おおおっ… 駄目だっ…そんなに…うっ…子宮をえぐったら…ほっ…ほおっ… おっ…おっ…おっ…おおっ… 嫌だっ…イキたくないっ…こんなクズに…おうっ…イカされるなんてっ… ひっ、ひいいいいっ… や、やめ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ… そんなに、ぐっ、ううっ、ドチュドチュしたら、おっ、おっ… おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ、おっ… イグッ、イグッ、イッグウウウッ♡… あ…あぁぁ…また…イってしまった…こんな男の前で… んひいっ… 何をする…今度は…後ろから…? やめろ… ▼後背位の体勢になる。 こんな豚みたいな恰好で後ろから犯されたら… 本当に家畜の種付け… おっ、おおおぉぉ… やっ…あっ…あひゅっ…やめ、おっ、おおおぉっ… おっ…おっ…おっ…おっ…おっ…おっ…うおっ… やめろっ…こんな恰好で…んっ…んぎっ♡ 腰を振るな…んんっ…髪を、ぅ、引っ張るなっ… こんな、娼婦でもしない事を、おっ…おっ…おへっ♡ メ、メス豚に、種付けだとっ…おっ…うっ…うああっ… 来るなっ…子宮の中に、んぐっ、入って来るな…んっ♡ 貴様の子など孕まないと、んひっ、言ってるだろ…おっ…おっ… おおっ…おぉんんんっ…今、イったばかりで、おっ…んんっ… そんなにほじられたら…おっ…おっ…ぐっ…おっ…おっ…おへええっ♡ 嫌だっ…これ以上、イカない…イクものかっ…おっ…おぉっ… 騎士の誇りにかけて…おっ…おっ… おっ…おっ…おおぉぉおおっ♡… んぁぁ…くっ…んっ…でも、駄目ぇぇぇっ♡ イクッ…膣が、子宮ごとイクっ…うっ…ん゛っ… お゛っ…お゛っ…お゛お゛お゛っ… 下品な汁が、こ、声が、止まらないっ… お゛っ…お゛っ…お゛んっ…お゛っ…お゛っ…お゛お゛っ♡ このままでは、お゛っ…お゛んんっ… 本当に、メス豚になってしまうっ、ん゛っ… お゛っ…お゛っ…お゛っ…お゛っ… ブヒブヒと、んっ、豚のように鳴けだと?…お゛っ♡…ん゛っ… そんな事までしろと言うのか…お゛、お゛お゛っ♡ 貴様に人の心はないのか… うひいいいっ♡…尻を、た、叩いたな… クズの盗賊の分際で、わ、私の尻をっ… あひいっ♡…いっ…やっ…やめろっ… そんなに引っぱたくと、し、潮が噴き出るだろうがっ… お゛っ…お゛っ…お゛っ♡、お゛お゛お゛ぉぉぉ♡… ん゛っ…イクッ…イキまくって、おかしくなるぅぅぅ… お゛っ…ん゛っ…ん゛ん゛っ♡ ▼負けを認めるロザリア。 わかった…ブ、ブヒッ♪ ブヒッ…ブヒッ…わ、私は豚だ… ブヒッ…ブヒブヒッ…ブヒィィッ… ほら、豚の真似をしてるだろ…ブヒブヒッ… だからズボズボ突くな…ブ、ブヒッ…ブヒィッ♡ どこって、う゛あ、だからっ、ち、膣だっ… マ、マンコ…そうだ…私のマンコが、貴様の、お゛っ♡ ん゛ん゛っ…チンポでイギまぐっで…う゛あ゛っ♡ 壊れてしまうっ…あ゛っ…あ゛あ゛っ… ブヒッ…ブヒッ…ん゛っ…ブヒィッ…ブヒィッ♪ ま、負けでいいっ…私は貴様のチンポに、ま、負げだっ♪ 騎士団のマンコ、負げまじだぁぁぁ… お゛っ…お゛おっ…お゛っ…お゛っ…ん゛っ… え?…隣の部屋に、た、隊長が!?…お゛っ…お゛っ…お゛お゛っ♡ そんなっ…わ、私の声が全部っ…ん゛っ…隊長にっ…ん゛んっ♡ お゛お゛っ…う、嘘だっ…お゛っ…ん゛っ…お゛っ…お゛お゛っ… 隊長っ…この声は、ん゛っ、ただの演技でっ…ん゛おっ♡ 早く…終わらせるために…い゛っ♡…お゛っ…ぐっ… い、いやらしいフリをしてるだけなのっ…ん゛っ♡ し、信じてっ…私が、あ、愛してるのは、あなただけよ!…んっ… ▼山賊がロザリアの尻を強く叩き、潮吹き絶頂する。 う゛ひい゛い゛い゛い゛い゛っ♡ 違うのおおっ♡…これは、イ゛、イ゛ってるんじゃないっ… 潮なんて噴いてっ、なっ…な゛い゛っ! お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ… ちんぽ、あ、暴れないでっ、ぐうっ、激しすぎるっ… お゛っ、お゛っ、ぐっ、お゛っ、お゛っ、あ゛あ゛っ♡ 種付け?…お゛っ、お゛ぉっ、い、嫌だっ… やめろっ、隊長の前で、孕めなどっ… ぐっ、ぎ゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ… ちんぽ、中で、ふ、膨らんで、お゛っ、お゛あ゛っ… お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ… お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛… も、もう無理っ、隊長っ、許してっ、私、お゛っ、ま、また、イグッ♡ おまんこ゛、イ゛っじゃうっ… お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、 お゛っほお゛お゛おぉぉぉ♡…お゛…ぉぉ… いやぁぁ♪…嫌なのに、お潮、止まらにゃいっ♪ うあ…子種、出てりゅ…孕むっ♪…赤ちゃん、孕んじゃうっ♪ き、気持ちぃぃ♡…あ…あへぇぇ♡…はぁ…はぁ…はぁぁ… ふぅ…ふぅ…んんぅ…隊長の前で…よくもこんな…許せない… な、なんだ…その縄は… 私を縛ってまだ続ける気か…? やめろ!…ンンっ! もうメス豚になってたまるか! 離せ!ンッ!ンンンーーッ! ▼外から爆発音が聞こえ、ロザリアは騎士団が救出に来たと理解する。 ハッ…この音は…やっと救援が来たのか? はは…私たちの勝利だ… 貴様らなど…騎士団にかかれ…ば… うぅっ…   ◆◆◆ トラック4 / 隊長視点 ◆◆◆ ▼隊長の部屋で、騎士団本部への報告書を書き終わったロザリア。 はぁぁ…やっと終わったわ。 最後は山賊のリーダーを捕らえたと強調してるけど、 騎士団本部がこの報告書で納得してくれるかしら? 部下の何人かはまだ別の場所に捕らえられているし、 私たちも一度は…ねえ? ▼ロザリアが隊長の隣に移動する。 この報告書に書いてあるのはまだ大人しい方よ。 山賊にされた事を全て書くなんてできないわ… どんな事をされたか…聞きたい? 『山賊のリーダーに服を全て脱がされて辱めを受けたが、 情報は一切洩らさなかった』 私が会議でそう言った時、あなた、興奮してたでしょう? …顔を見ればわかるのよ。 辱めの内容、あなたも知ってるわよね? 隣の部屋で…あの屈辱的な行為と私の声を聞いていたんだから… もう…また興奮してる。 実はあなたって…寝取られマゾじゃないの?ふふっ… ……簡単に認めてしまうの?情けないわね。 久しぶりに二人きりになれたから、楽しい時間を過ごそうと思ったけど… ちょっと虐めたくなってきたわね… ▼隊長の乳首を服の上からをいじるロザリア。 ……何してるって?…あなたの胸を撫でてるのよ? 騎士団の隊長は…こんな事で狼狽えたりしないでしょう? 私の胸を山賊がいじった時は…もっと乱暴だったわ… 乳房をがっしり掴んで…乱暴に揉みまわされたのよ… 『乳首が勃起してるぞ。このエロ乳め』なんて汚い言葉も吐かれたわ… あら…あなたの乳首も硬くなってきたわね? 服を脱がせて、直接いじってみましょうか… ▼隊長の上着を脱がせるロザリア。 まあ…こんなに尖ってる… 摘まんでコリコリしたくなるわね… ほ~ら、コリコリ…コリコリ…隊長は…ふ~…… こういう快楽拷問に屈したりしないわよね? 指でぷにゅって押しつぶして…グ~リグ~リ… どう?…私が受けた屈辱はこんなものじゃないのよ? あの山賊は私の胸を乳首ごと舐め回したの… こんな風に…れろれろ…れろんれろんれろん… れ~ろれ~ろ…れろれろれろ…ちゅっ、ちゅうぅっ… はぁっ、はぁっ…そうよ、胸があいつの唾液まみれになったわ… べろべろ…ちゅぱちゅぱ…れるれるれるぅぅ… 片方の胸をしゃぶりながら…もう片方の乳首をもてあそんだのよ… 爪でこうやって…カリカリカリカリ~って引っかいたり…べろろっ… べろろっ…じゅるるっ…じゅるじゅる… んっ…あむっ…えろっえろっ…べろぉ…べろぉぉ… はぁっ…ぴんって引っ張って…ん…じゅるっ… どこまで伸びるか試したのよ…れろろっ…れろろっ… 胸の間に肉棒を挟んだことも…れるれる…何度もあるわ…じゅるっ… 縦にも横にも突っ込んで…じゅるっ…れろっ… 乳首に先っぽを押し付けて…れろぉぉっ… あいつの白い種汁を何度もかけられたわ…ちゅぱちゅぱ… んちゅっ…れろれろ…れろぉぉ… はぁっ、はぁっ…この股間はどうしたの? パンパンに膨らんでるじゃない… 私が辱めを受けた話を聞いて…勃起したの? 本当に寝取られマゾなのね… ▼ロザリアは隊長のズボンを脱がす。 そんな隊長様には… 手コキでお仕置きしちゃおうかしら… 根元を掴んで…んぅ、こんなに熱くなってる… ▼手コキ開始。 ゆっくりシ~コシ~コ…シ~コシ~コ… 握る力が弱い?強く握ってゴシゴシしてほしいの? 駄目よ、それじゃあなたが気持ちいいだけでしょう? いっぱい焦らして苦しませてあげる… これが私のお仕置きよ… はぁ…はぁ…山賊のあいつにも?…ええ、したわ… あなたの命を盾に取られて…卑猥な命令にも従うしかなかった… あの醜い肉棒の根元を手で握らされて、 先っぽは口の中に入れてチュパチュパさせられたのよ… 『もっとしゃぶれ。もっとしごけ。貴様専用のチンポに奉仕しろ』 そんな汚い言葉を吐きかけて、私の手と口を汚したわ。 そうよ、隊長は絶対に使わないでしょう… チンポなんて下劣な言葉… どんな風に舌を動かしたか、教えてあげましょうか? れろっれろっ…れろ~れろ~れろ~…べろ~… はぁっ…こうやって舌を上下に動かして舐めたのよ… 時には小刻みに…れろろろ…れるれるれるれる… こうして鈴口やカリ首をいじったわ… れろろっ…れろろっ…れろろっ… そして舌を大きく出して…べろおおおっ… べろおおおっ…べっろおおおおっ… はぁぁっ…こんな風に舌をチンポに押し付けて… カスを掃除させられたのよ… 溶けたチーズみたいな粘っこいチンカスを…べろおおっ… んぅっ…こすり落として飲み込んだわ…べろおおっ… じゅぱっ…れろっ…えろっ…えろろろっ… 隊長の命だけは助けてくださいって言いながら… はぁっ…はぁっ…他にどんな事をしたか…聞きたい? じゅれろっ…じゅるっ…れろれろっ…えろろっ… そうね…卑猥なおもちゃを膣にねじ込まれて…れろん…べろろっ… 腰を振れと命じられたわ…じゅる…れろれろぉ… 副隊長であるロザリア・グレイスフォードが全裸で…れろっ… んちゅっ…ちゅちゅっ…膣に玩具を咥えこんで…んんっ… がに股でヘコヘコと腰を振って踊ったのよ…べろべろべろぉぉ… たしか両手を頭の後ろにやって…脇を見せながら… ヘコッヘコッ…ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコ…れろれろ… どう?…隊長のせいで私はそんな屈辱を受けて… 騎士の尊厳をぐちゃぐちゃに踏みにじられた… すまないと思ってる? でも…この大量の我慢汁は何かしら… 私が屈辱に耐える所を想像してるのね? チンポをガチガチにして…本当に酷い人… じゃあ、お仕置きは終わりよ… これを私の中に入れて、あいつに犯された記憶を塗り替えて? ▼手コキ終了し、立ちバックの体勢になる。 ほら、後ろからずぶ~と挿入して、 私の髪を掴んで腰をガンガン振って。 ここよ、私の膣… あいつにメス豚扱いされながら種を注がれたおまんこに入れて… はぁっ、はぁっ、救出された後に 何度も洗ってあいつの種を子宮から出したのよ… 一匹でも残ったら赤ちゃんができちゃうから… 来て、隊長の、私の恋人のちんぽと精液で 中を満たして、私を取り返して… んあぁぁっ、んっ、ああっ… 来たわ、もっと深く、あいつより奥まで突き刺して… ふっ、はぁ…ああぁっ… えっ…これ以上は入らないの? はぁ…はぁ…いいわ…それならたくさん動いてね? 山賊よりも荒々しく、『このメス馬め』と… いいえ、『このメス豚め』と言いながら腰を振りまくって… んっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ… そうよ、もっと、髪を強く引っ張って… んんっ、私は、うっ、ふっ、んあっ、いやらしいメス豚よ… はっ、はぁっ、あなただけのメス豚に、 チンポを擦り付けて、あぁっ、種を付けて… 優しくなんてしなくていいから… あいつのが残っていても、んぅっ、んっ、んっ… あなたの種で満たして、あ、あいつを追い出して… それくらい出せるでしょう… あっ、あっ、あっ、あっ、はぁぁっ… そして私を孕ませて、あなたの子を、んっ、孕むわ… 孕む、子宮に孕む、んあっ、あっ、ああっ… もう、うぁっ、イってしまうの?始めたばかりなのに… あっ、あっ、あっ、あっ、あっ… 待って、私、まだイケないわ、んっ、うっ、まだ我慢して… チンポの根元をぎゅ~って絞めるのよ… あっ、あぁっ、出てる… 中にぴゅぴゅって、んあっ… ピストン止まってもう終わりなの?…もう… 出しちゃ駄目と言ったのに… 仕方ないわね…じゃあ、いつも通り… んっ…はぁ…はぁ… 私がお掃除してあげるわ♪ れろっ、れろっ、ちゅっ、ちゅぷぷ… 私が寝取られて興奮したなら、れろっ、れろっ… もっと大きくしてもいいんじゃない? べろろっ、じゅるっ、じゅるるっ… 短くて小さい上に早漏なんて… あむっ、じゅる…じゅちゅ…じゅぞぉっ… はぁ…はぁ… ふふっ♪そろそろ自室に戻るわね♪ 明日は残りの山賊と部下の居場所を吐かせないといけないし、 けっこう忙しいのよ。 私を散々なぶったあの男への尋問…好きにしていいわよね? …楽しみだわ。 今日は早めに就寝しておかないと。 じゃあ、またね。   ◆◆◆ トラック5 / 山賊視点 ◆◆◆ ▼ロザリアが監禁部屋のカギを開け、入室する。 ふふっ、無様なものだな? あの時とは立場が逆だ… 貴様は牢に囚われて身動きできず、私は何をしても許される。 どうせなら裸にして尻穴におもちゃをねじ込んでやろうか? 私の膣にあれをねじ込んだように… 貴様の口からはどんな悲鳴が出るか楽しみだ… ここは貴様らの監禁部屋と違って分厚い壁で覆われている。 豚のように叫ぼうと声は一切漏れないぞ。 さあ、貴様の仲間が隠れている場所を吐け! 我々の部下もそこに連れて行ったんだろう? ▼山賊に鞭をふるうロザリア。 さあ!言え!貴様の体を!痣だらけにして!逆さ吊りにして! 公衆の面前に!晒しても!いいんだぞ! なんだ、その反抗的な目は? 何?貴様を解放すれば部下たちの居場所を… それは交換条件のつもりか? そんな条件を出せる立場とでも… おい…この股間は何だ? 私が鞭打ちしているのに肉棒を膨らませるなど、 馬鹿にしているのか? この無駄に太くて長い…私を犯しまくった…チンポ…… はぁっ、はぁっ…どんな様子か、見てやるか… ▼囚人用のズボンを脱がすロザリア。 監禁されて何日も洗ってないせいでチンカスが溜まりまくってる… スンスン…相変わらず酷い匂いだ… ……は?しゃぶれ? この状況で私に命令してるのか? んんぅ…あきれた男だ… こんなものが…貴様に付いてるからいけないんだ… はぁっ、はぁっ、見てろ… グチュ…グチュ…ペッ! ははは、どうだ? 貴様のチンポに唾を吐かれた気分は? 貴様の汚い舌で身体中を舐め回されたお返しだ… もっとかけてやろうか? グチュグチュ…べぇぇぇぇぇ… 先っぽからヨダレが下りていくぞ… チンポが唾液まみれになって…んっ… ▼ロザリアがチンカスを丁寧に舐めとる。 れろっ…れろっれろっれろっれろっ… はぁぁっ…このチンカスの感触と味… ああ…口の中が覚えているぞ…えろっえろっっ… べろ~べろ~…私の口は…れろぉぉっ… ちんぽを磨く道具だと?…べろっべろっ… ん…ちゅちゅっ…ちゅうぅぅっ… 精液を注ぐ…じゅる…便器などと…べろべろべろっ… れろろっ…じゅぱっじゅぱっ…じゅるっ… それは貴様の願望だろう… もっとして欲しいか?なら…仲間の居場所を吐け…えろろっ… えろぉっ…ちゅ…んちゅっ…ちゅれろっ… ちゅぱちゅぱ…んぅぅっ、チンポがビクビク動いている… ▼ロザリアは服を脱ぎ始める。 はぁっ…はぁっ…私は精液を飲みたがってなどいない… 貴様の立場をわからせる必要があるようだな… 勘違いするなよ…服を脱ぐのは貴様に犯されるためじゃない… 貴様にされた事をやり返すためだ… ▼騎乗位の体勢になる。 今から何をされるかわかるか? 貴様に跨って…チンポを犯すんだ… 貴様の言うメス豚に逆レイプされるんだ。ハハ… 行くぞ、マンコで飲み込んでやる… おっ、おっ、おおおおおぉぉっ… ふっといチンポで、んおっ、中の形が変わっていく… このまま、んんっ、子宮まで飲んで、一気にピストンしてやる… おっ…おっ…おっ…おっ…おっ…おっ…んおお… 見ろ…私のマンコが入口から…おっ… 奥までチンポを咥えこんで…ん゛っ…おっ…おあっ… 貴様を犯しているんだ…ガチガチの勃起チンポ…んおっ…おっ… こんなものをぶら下げる獣め…おっ…おっ…おふぉっ… 下品な言葉を…い…いくら言ってもいいんだ… 外には絶対漏れないからな…おっ…んんっ… 私がどんなに…チ…チンポやマンコと叫ぼうと…おっ…おっ…おおっ… そうだ…ルミナス騎士団副隊長…んっ… ロザリア・グレイスフォードが職場で…山賊のチンポを咥えこんで… チンポと叫んでいるなど…はぁっ…はぁっ…誰も気づかない… おっ…おっ…おっ…おっ…おっ…おっ… すぐ傍に同僚たちがいると思うと…おっ…おっ…おぉうっ… いつもより感度が上がる…奥から汁があふれて… おっ…おっ…おっ…おおぉぉぉっ♡ んおぉ…ふぅ…潮を噴いてしまった… 貴様のチンポのせいだぞ… おっ…おっ…おっ…おっ… だ…黙れ…私は淫乱じゃない…んっ… その汚い口を閉じろ…それとも私が塞いでやろうか? んちゅぅ…ちゅちゅっ…じゅるっ…えろろっ… べろべろ…んふぅっ…こうやって…んっ…えろろっ… 舌をねじ込めば…べろぉっ…んっ…喋れないだろう… じゅれろっ…えろっえろっえろっ…じゅれろろっ… んっ…んっ…うぉっ…おっ…おっ…おっ…おっ…おっ… 子宮の中に…貴様の我慢汁がドクドク出て…おっ…おっ…おへっ♡ お゛っ…お゛っ…お゛っ…お゛お゛お゛おっ♡… んんっ、また潮が…お゛っ…お゛おっ… 腰が、止まらないっ、れろろっ… チンポがもっと、んっ、欲しくなってしまう…じゅれろろっ… お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛お゛うぅぅっ… そうだ、貴様のチンポを犯して、イ、イカせるために、んっ… 腰を振って、マンコをぎゅうぎゅう絞ってるんだ… イケッ、イってしまえ、お゛っ、お゛うっ、お゛んんっ… 私の中で敗北射精して、うっ、私の知りたい事を全て喋れっ… マンコに負けて自白しろ…お゛っ、お゛っ… お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ… まだか、さっさと、んんっ、子種を、精液を出せ… あんなに出して、んぐっ、私を辱めたくせに、お゛っ、お゛っ、お゛おっ♡ 今だけ我慢するなっ、クソッ…ん゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ… イクッ、私だけがまた、お゛っ、お゛おっ… マンコ、イクッ、イクッ、お゛っ、お゛っほお゛おぉぉっ♡… はぁぁ…はぁぁ…はぁぁ… これだけしごいたのに…1度もイカないだと? ……何…自白してもいい? その代わり、最後に逆向きで… 背面騎乗位で腰を振れというのか…? ▼背面騎乗位の体勢になる。 んっっ…いいだろう… 私の美しい尻を眺めながら仲間の居場所を吐け… はぁ…お゛っ…お゛お゛お゛っ…反り返ったチンポ… ん゛っ、今度は違う所に、お゛っ、う゛う゛っ、先っぽが擦れる… お゛、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ… 最初から全力でしごくぞ… ん゛っ、ん゛っ、ん゛っ、ん゛っ、ん゛っ、ん゛っ… さあ、仲間の居場所を、ん゛っ、さっさと吐け… ん゛っ、ん゛っ、ん゛っ、ん゛っ… 股を開いて私の、ん゛っ、尻穴まで、特別に見せてやってるんだ… ん゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ…おい、腰を前に突きだすな… お゛っ、お゛っ、お゛っ、そんなに、尻を押したら、ん゛っ♡ ん゛っ、ん゛っ、身体が前に、あ゛っ、あ゛っ、あ゛あ゛あ゛っ… ▼後背位に移行。 お゛っ、お゛っ、ん゛お゛お゛お゛っ♡ 四つん這いになってしまっただろう… これは、背面騎乗じゃなくて、お゛、お゛っ、ただのバックだ♡ 貴様にメス豚プレイをさせられたあの… お゛っ、お゛あ゛あ゛っ、貴様、何を、ん゛ん゛っ… 髪の毛を、ん゛っ、引っ張ってるのか!? い、いつの間に手枷を、お゛っ♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ… また私をメス豚と呼んだな♪ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ… 私に、ん゛、お゛、お゛っ、種付け、お゛っ、お゛ぉん゛ん゛っ♡ やめろっ、今度、出されたら本当に、ん゛っ、孕んでしまう♪ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ…ん゛ぎい゛ぃぃっ♡… また尻を、お゛っ、お゛へっ…お゛お゛っ♡ よ、よせ、そんなに叩いたら潮を噴いて…う゛お゛っ♡ お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ…お゛お゛お゛っ♡… ん゛っ…私の尻を玩具にするな、ん゛お゛っ♡ 尻も、ぅ、マンコも、貴様のものでは、う゛っ、お゛っ、お゛っ… 喜んでなど、い、いないっ、お゛うっ、お゛っ、お゛ん゛っ、お゛ん゛ん゛っ♡ やめろっ、貴様の化け物チンポで、これ以上、はぁっ… 子宮を突かれたら、あ゛っ、本当に頭がおかしく… お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛… 駄目だ、マンコも、子宮も、イ、イキ続けて、 お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛… 身も心も、本当に、うぁっ、メス豚になるううぅぅ♡… あへぇぇっ…あぁ…あぁぁ…ひゅぅぅ…ひゅぅぅ… もう…無理だ…こんなチンポに…勝てるわけがない… うひゅっ♪…うぁ…なぜ…チンポを抜く…? 私を孕ませるんじゃ… ▼ペニスをロザリアのアナルにあてがう。 ひっ…何をしてる…そこは…尻の穴だろう…? まさか…貴様… お゛お゛お゛お゛お゛っ…き、貴様、正気かっ… そこは排泄する、あ、穴だ…ぐぅっ♡ そんな所に入れるなど… お゛っ…お゛っ…お゛っ…お゛っ…お゛っ…お゛っ… 尻の中で、チ、チンポが、ピストンしている… なんだ、これは…お゛っ…お゛っ…お゛っ…お゛っ… 尻穴が、し、締まる…お゛っ…お゛ひゅっ…お゛っ…お゛ううっ♡ な、なぜ、尻を犯されてるのに… 潮が、ん゛あ゛っ、止まらないっ…お゛っ…お゛お゛っ… 身体が、気持ち良すぎてっ…お゛っ…ん゛っ…ん゛ん゛っ… け、結婚だと…お゛っ…お゛っふぉっ…お゛お゛っ… 貴様と、ぅ、結婚して、子供を…お゛っ…お゛っ… も、もう、なんでもいいっ…お゛お゛っ… う、産む…貴様の子供を、ん゛っ、産んでやるっ♡ 私の子宮から、何人でも産んでやるっ♡ お゛っ…お゛ぉっ…誓うっ…誓うから♡ 尻をもっと突け…そうだ…ケ、ケツを犯せ… お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛… それ、いいっ、ケツがこんなに気持ちいいなんてっ♡ 貴様のチンポ、最高だ、お゛お゛っ… 隊長と全然違う、あ、あんな男、もういらないっ… 短小で、早漏で、最低のチンポよりこっちがいいっ♡ このチンポで、毎日イクっ、ケツとマンコを、たくさん犯してくれっ♡ お゛、お゛、お゛、お゛、お゛、お゛… 出す?…いいぞ、初めてのケツ穴交尾で、んぅ、中に出せ♡ ん゛んっ♡…出して、奥にドプドプ出して♡ 私をメスにしてくれるチンポから濃ゆい精液出してぇ♡ はぁっ…はぁぁっ…キスも? ん゛、するぅ♡ んちゅううううううっ… じゅるっ、じゅるっ、えろえろっ、べろおおぉっ… うぁ、うへぇぇぇっ♡…キスで、チンポ、パンパン♡ らしてっ♡…しょのまま、ケツの奥に、ぶっかけてぇ♡ じゅるっじゅるっ…じゅるるるるっ… ン゛、ン゛、ン゛、ン゛、ン゛、ン゛、ン゛、ン゛♡ ン゛ン゛ン゛ゥゥゥーーッ♡…ン゛…ン゛… ふーっ…ふーっ…はぁ…はぁ…はぁ… 尻の奥に…いっぱい出た♪… もう…このチンポに…逆らえない♡… あなたに忠誠を誓うわ♡ んちゅっ…ちゅっ…ちゅちゅっ… ねえ…マンコの方も精液欲しがってるの… このまま休憩なしでピストンして子宮に出してくれるわよね…? ええ、私はあなたのものよ♡ 騎士団なんてやめて、あなたについていくわ♡   ◆◆◆ トラック6 / 隊長視点 ◆◆◆ ▼ロザリアが会議室のドア前に来る。 副隊長、ロザリア・グレイスフォードです! 入室の許可を願います! ▼ロザリアが入室し、隊長の前まで近づく。 捕らえていた傭兵と交渉が成立しました! 我々の部下を解放する代わりに リーダーである男を引き渡す人質の交換で手を打つことにしました。 やつが山賊のアジトまで案内するので私が同行することにします。 ……いつも通りくだけた口調で? いいえ、今は職務中ですので公私混同はさけるべきだと思います! ……はい、やつに同行するのは私一人だけです。 この条件は譲れないとやつが言っておりまして… あとを付けている者がいないか、途中で確認すると言っており、 こちらが偽われば交渉決裂となるでしょう。 まずは部下たちの安全と救出を最優先にすべきです。 …ご安心ください。 あの男も騎士団との約束を破れば、今度こそ処刑されるとわかっています。 …私のことを信頼していただけませんか…? ……ありがとうございます! すぐに準備をして部下たちと山賊を交換して参ります。 …くれぐれも騎士団に尾行させないでくださいね? では、退室の許可を願います! ……ハッ! ▼立ち去るロザリアが何かを落とす。 ……どうかしましたか、隊長? なにか落とした…? ああ、これは… 豚の尻尾…ですね♪ 尻穴に差し込んでいたのですが…落ちてしまったようです♪ 咥えこむ快感がクセになって…♡ 帰還したら、隊長もこれで私の尻穴をえぐって構いませんよ? 帰還したら、ね… では、行って参ります♪ ◆◆◆ END ◆◆◆