HEYっ!お姉さんっ! この店で…一番高いお肉を頼むぜ、ベイベーっ! いだっ! 痛い痛いっ! ダーリン…頬を引っ張らないでっ! もうっ! 痛かったぁ~ んぇ…? 味の…違い…? 何を言ってるんだい…? マイダーリン…? 私を舐めてるの…? いい? 味の違いなんてね…? そんなの分かるわけないでしょっ! 豚さんはみんな美味しいからっ! でも何となく高いのを買わせたかったっ! いだっ!痛いっ痛いっ⁉ ごめんなさいっ!ごめんなさいっ‼ 私が悪かったからぁ! 頬っぺた引っ張らないでぇ~! ぷぇ~ 痛かったぁ… むぅっ! ダーリンっ! 可愛い彼女の頬っぺたを引っ張るとか… やっぱりダーリンは悪魔だよっ! えっ…? わ、私のほっぺ… そんなにむちむちで気持ち良かったの…? ぽっ…♡ ダーリン…もう一回言ってっ…♡ そっかぁ~♡ そんなにむちむちだったかぁ~ むちむち~♪むちむち~♪ 腰をふりふりぃ~♪ あのね、ダーリンっ! ダーリンのご飯は…学生の頃からめちゃくちゃ美味しかったからっ! 私のことを救っちゃうくらい、美味しかったからっ! 今も現在進行形で…何食べても美味しいっ! だからさ…高いお肉さんを買ったら… 鬼に金棒だと思うんだぁ~♪ どう…? 奮発して…高いお肉さん買わない…? わ~いっ♡ やったぁ~♡ と、いうわけで… お姉さんっ! 一番高いやつくださいっ!