リリィプリンセス・レズバトル 『アリスvs黒姫』 新人風俗嬢がベテラン嬢へ挑む イかせ合いレズバトル! ■1.姫の部屋にて ◆◆黒姫:ナレーション◆◆ レズバトル風俗、リリィプリンセス城。 在籍する女性はリリィと呼ばれ、 皆、レズバトルの確かな実力者である。 四天嬢と呼ばれる、 頂点に君臨する4人の姫への挑戦権は、 一般リリィにも勝つことのできる、 認められた女性にのみ与えられるが、 四天嬢の直前に立ちはだかる 『門番』としての役割を担うリリィが 数名存在する。 その門番のうちの1人。 『アリス』。 数週間前にリリィとして 加入したばかりのアリスは、 新人ながらも圧倒的な レズバトルの実力を持ち、 挑戦者を全員メス堕ちさせ、 現在無敗。 一般リリィから最速で 門番のポジションまで昇り詰めている。 同僚のリリィ達との関係も良好。 早くも新たな四天嬢候補として 期待されているリリィの1人である。 今後の戦績次第では、 充分に昇格の可能性もある…。 そのように思っていた中での出来事だった。 ◆◆黒姫◆◆ …入りなさい。 ◆◆アリス◆◆ …。 ◆◆黒姫◆◆ アリス。 先程の挑戦者とのレズバトルの結果。 報告なさい。 ◆◆アリス◆◆ …けました…。 ◆◆黒姫◆◆ …? 聞こえないわ。 もう一度言いなさい。 ◆◆アリス◆◆ …負け…ました…。 ◆◆黒姫◆◆ …。 そう…。 ついに貴女も…敗北を見せてしまったのね。 ◆◆アリス◆◆ …申し訳ございません。 ◆◆黒姫◆◆ …貴女の実力は私も分かっているつもりよ。 リリィになってから今まで 一度も負けることなく、 一般女性にリリィの強さを見せつけてきた。 貴女には期待していたのだけれど…。 負けは負け…。 一度たりとも、 一般女性に弱さを見せつけたリリィは…。 すぅ~… お仕置きよ…。 四つん這いに、なりなさい…。 ◆◆アリス◆◆ っ…。 …お断りします。 ◆◆黒姫◆◆ …。 何ですって。 ◆◆アリス◆◆ 私、お仕置きなど受けません。 黒姫様。 貴女だって先日、一般女性に 敗北したではないですか。 ◆◆黒姫◆◆ …。 ◆◆アリス◆◆ 一般女性に弱さを見せつけてしまった城主様は、 然るべき処分を受けたのですか? ◆◆黒姫◆◆ …。 ◆◆アリス◆◆ 黒姫様。 貴女の指導は度を越えています。 一度の敗北も許されない。 負けたらお仕置き。 そんな恐怖の中ではリリィ達は 皆充分な実力を発揮できません。 私は加入してからまだ日が浅いですが、 ちょっと負けただけで 辞めていくリリィを何人も見てきました。 そんな中、四天嬢様も 続々と敗北。 挙句は城主様まで。 黒姫様…今こそリリィプリンセス城が 変わる時なのではありませんか? 私は今日、貴女にお仕置きをするために 参りました…! 先程の私の敗北は、 黒姫様と接触するための演技。 四つん這いになり、今夜、 お仕置きを受けるのは貴女です…! 黒姫様! ◆◆黒姫◆◆ …ふふっ♡ そう…。 たとえ演技だとしても、 一般女性に敗北を見せつけ、 姫様との接触を許してしまったことは事実…。 ◆◆アリス◆◆ 存じ上げております。 しかし、黒姫様が、 例の彼女をクイーンリリィへ 通したことも事実です。 ◆◆黒姫◆◆ …。 いいでしょう。 ならば… 今夜、お仕置きを受けるのはどちらの女か… 決めなくてはならないわね…♡  ふふふ…♡ ◆◆アリス◆◆ っ…。 私の本当の実力… 見せつけてあげます…! いくわよ…! ■2.レズバトル開始 ◆◆アリス◆◆ えぇいっ…! っ…!? ◆◆黒姫◆◆ ふふ…♡  この私を押し倒せると思ったの…? 残念だけれど…この体格差ではね…。 ◆◆アリス◆◆ くっ…。 ◆◆黒姫◆◆ ふんっ…! ◆◆アリス◆◆ ひゃぁっ!? んぶっ!? ◆◆黒姫◆◆ ふふ…♡ アリス…。 女同士の闘い…レズバトルを挑まれたからには、 私も手加減はしないわ。 ふー…ふー…ふー…♡  ふふっ♡ ほら♡  貴女の弱点は把握済み…♡  この大きなおっぱいを押し付けられるのが 弱いのよね…♡  くすくす…♡ ◆◆アリス◆◆ んふー…ふー…ふー…!  んん…! んっ…! んんう…!  んふー…ふー…ふー…! こ…の…おっぱい…!  んんぅっ…! んふー…ふー…ふー…!  んふー…ふー…ふー…! んん…!  んっ…んぅぅ…! ◆◆黒姫◆◆ むにむに…むにむにむに…♡  ふふ…♡ 柔らかく、圧倒的な黒姫の胸が、 アリスの小さな顔を包み込む…♡  ふふふ…♡ むに…むにむに…むに…♡  どうしたの♡  この黒姫から主導権を奪えるとでも…?  くすくす…♡ ◆◆アリス◆◆ ん…ぁぁんっ…♡  んん…ぁぁんん…♡  んふー…ふー…ふー…!  んんっ…んんぅぅ…!  んふー…ふー…ふー…!  っく…ぅぅぅ…! んぁぁんっ…♡  やめっ…んんぅ…♡  んふー…ふー…!  んんぅ…!  んふー…ふー…ふー…!  んっ…んん…! (手マンをしようとするが、  両手を押さえつけられる) こ…の…!  それなら…これは…どう!?  ふー…ふー…ふー…!  っ!? ◆◆黒姫◆◆ ふー…ふー…ふー…ふー…♡  あら…ふふふ…♡  ふっ…! ふー…ふー…ふー…♡  ふふっ♡ 手マンなど、させないわ…♡ 貴女の両手は掴まれ、封じられる…。 顔はおっぱいで押し付けられ、そして…♡ ◆◆アリス◆◆ ちょっ…と…離して…!  ふー…ふー…! んっ…んん…!  ふー…ふー…! っく…! んっ…んんっ…! ふー…ふー…!  動けな…! んふー…ふー…!  んっ…んぅ…! ◆◆黒姫◆◆ 無防備なおまんこを…私の足で…♡ すりすり…すりすり…♡  犯される…♡ ふふふ…♡ ◆◆アリス◆◆ ふー…ふー…ふー…! んっ…ぅぅ…! ぁっ…♡ ぁぁんっ…♡  あんっ…♡ はぁっ…はぁっ…♡ ◆◆黒姫◆◆ すりすり…すりすり…♡  黒姫の素足の指先が…♡ すりすり…すり…♡  スカートの中…ショーツの表面から… 女性の性感帯を探し当てる…♡  ほら…ここよ…♡ すり…すり…♡ この、割れ目…♡  すりすり…すり…♡  そして…この陰核を… 手に取るように…ふふ…♡ くり…くりくり…♡ くすくす…♡  分かりやすい反応…♡ くりくり…くりくり…♡  ショーツが早くも湿り気を帯びて… 体が私の足に屈し始めている…♡ くりくり…♡ 弱い…♡  くりくり…♡ 弱すぎる…♡  くりくり…♡ ほら…早くこのホールド状態を 解かないと…あっという間に 迎えてしまうわよ…♡ 女の快楽の頂点…絶頂を…♡  くすくすくす…♡ ◆◆アリス◆◆ ぁ…ぁぁ…ぁん…♡  はぁ…はぁ…はぁ…ぁぁっ…♡ あん…あぁん♡ んんぅぅ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ んっ…ぅぅ…♡  はぁっ…はぁっ… はぁっ…はぁっ…♡  ぁっ…ぁぁぁっ…♡ ああん♡ あぁっ…♡  はぁっ…はぁっ…♡  ぁっ…あぁんっ♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  んんぅ…♡ 【足でクリ攻めされて喘ぐ、  もがく、荒い鼻息など】 こ…の…! あぁんっ♡  なんで…! 力が…入らな…あんっ♡  っくぅぅ…♡ ◆◆黒姫◆◆ すりすり…くりくりくり…♡  むにゅ…むにゅ…♡  すりすり…くりくりくり…♡  ふふ…♡ アリス…♡  なぜ力が入らないか、分かる…?  弱点の克服を怠るからよ…♡ むにゅ…むにゅむにゅ…♡  貴女の最大の弱点はこの…おっぱいプレス…♡ むにゅむにゅ…むにゅ…♡  いくらレズテクを高めても… こうなった時に対応しきれない…♡ ほら、どうするの? 早くなんとかしないと、イかされるわよ…♡  私の容赦ない足攻めによって…♡ ◆◆アリス◆◆ 【足でクリ攻めされて喘ぐ、  もがく、荒い鼻息など】 んっ…ぅぅ…♡ っぐ…!  ぐり…ぐ…り…! はぁ…はぁ…!  ぐり…ぐりぐ…りっ…!  はぁ…はぁ…はぁ…! ◆◆黒姫◆◆ むにゅむにゅ…くりくりくり…♡ んっ…んん…♡ ふふっ…♡  膝で反撃…ぁん♡  そうね…悪くはない…けれど…♡ くりくり…くりくり…♡  その程度ではこの黒姫を 止めることはできない…♡ ふふ…♡ くりくり…くりくり…♡  一番効くのは…この速度ね…ふふふ…♡ くりくり…くりくり…♡  どうしたの…♡  くりくり…くりくり…♡  反撃が弱くなってるわ…♡ むにゅむにゅ…むにゅむにゅ…♡  おっぱいの柔らかさで、 快感に打ち勝てない…弱い意志…弱いクリ…♡ くりくり…くりくり…♡  もうだめなの?だらしない…♡  ならば…イって…しまいなさい…っ♡ くりくり…♡ イけ…♡  くりくり…♡ クリイけ…♡ 足でイけ…♡  くりくり…くりくり…♡ イけ…イけ…イけイけイけイけ イ…っけえぇぇぇ~~~…っ♡♡♡ はぁ~~…♡ ◆◆アリス◆◆ ああ…あぁん♡ っぐぅ…♡  ぐり…ぐり…! あっ…あぁん♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡ ああだめ…それ…♡  ああんっ♡ はぁっ…はぁっ…♡  あん…あん…あぁん♡ やぁぁん♡ あぁぁん♡  っぐ…ぐ…り…!  はぁっ…はぁっ…あんっ…あぁん♡  ぐ…り…あぁん♡ ああ…おっぱい…だめ…ぁぁぁ…♡  はぁっ…はぁっ…♡ っぐ…♡  ぅぅぅ…♡ ぁん…ぁぁん…ぁあぁん♡ やめて…もうだめ…♡  ああん♡ あん♡  はぁっ…はぁっ…♡  だめキちゃ…ぁぁ…あぁぁんっ…♡ ああイく…♡ あぁん♡  イっちゃぅ…♡ ああん♡  だめっ…だめっ…だめぇっ…あああんっ♡ あん♡ イ…っく…ぅぅ…ぅっ…♡  あっ…ぁぁっ…♡  あああぁぁぁ~~~~っ♡♡♡ はぁ~~…♡ 【絶頂】 【はぁはぁ余韻】 ◆◆黒姫◆◆ っあぁぁ…♡ あぁん…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  くすくすくす…♡ 情けなく…弱弱しく… イって…しまったわね…♡ ふふふ…♡ 隠しきれない弱さ… すぐに抵抗できなくなる弱さ…♡  まだまだね…アリス…♡ ほら…このぐしょぐしょのショーツなど… もう、脱いで…しまいなさい…♡ ふふ…♡ ふー…ふー…ふー…ふー…♡  くすっ…♡  ふー…ふー…ふー…♡ ふっ…♡ さて…次は…体勢を変え…♡ ふー…ふー…ふー…ふー…♡ ふふ…♡ さらけ出されたそのおまんこに… 直接浴びせてあげるわ… 黒姫の、足テクを…くすくす…♡ ◆◆アリス◆◆ んっ…んんっ…♡ ぁん…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  ぁっ…ぁぁ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  んんぅ…♡ っ…! させない…! えぇいっ! こりこり…!こりこりこり…! くり…くりくりくり…! 黒姫様…! 次は貴女が受ける番です…! こんな取れやすいニップレスやストリングス… 外して…! ほらっ…! 剥き出し…! 直接…乳首とクリを…攻める! こりこり…こりこり…こりこりこり…! くり…くりくり…くりくりくり…!  こりこり…くりくり…! くりくりくり…っ!? ◆◆黒姫◆◆ っ…! …。 んっ…。  ふー…ふー…ふー…!  んっ…♡ ふー…ふー…ふー…ふー…♡  ん…んん…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡  んっ…っく…♡  ふー…ふー…♡ っ…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡ んっ…んん…♡ ふー…ふー…♡  んん…ぅ…っ♡ んん…♡ っふふ…♡ すぅ~~…♡ いけないリリィね…♡  黒姫の秘部に勝手に触れるなんて…♡  覚悟は…いいかしら…♡ ふっ!  すぅ~… ◆◆アリス◆◆ はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡ ひゃぁっ!? ◆◆黒姫◆◆ ぐりぐりぐり…! ぐりぐり…ぐりぐり…! ふふっ♡ 黒姫の電気あんま…♡ たっぷり堪能させてあげるわ…♡ ぐりゅ…ぐりぐりゅ…♡  アリスのいやらしい愛液を塗りたくりながら…♡ ぐりぐり…ぐりぐり…♡  びんびんのクリトリス…足で擦って… 犯す…犯す…♡ ふふふ…♡ ぐりぐり…ぐりぐりぐり…♡  さっきよりも強く… しびれる様な快感が全身を走る…♡ のけ反って…よがって…♡  射程圏外から一方的に受ける快感… 反撃など不可能…♡ これが…黒姫の ”完璧に勝つ” セックスよ…♡  ふふふ…♡  ぐりぐり…ぐりぐりぐり…♡ ぐりゅ…ぐりゅぐりゅ…ぐりゅ…♡  ぐりぐり…ぐりぐりぐり…ぐり…♡  ぐりゅぐりゅ…ぐりぐりぐり…ふふふ…♡ 無駄よ♡  絶対に反撃などさせない…♡  ぐりぐり♡ ぐりゅぐりゅぐりゅ♡ ◆◆アリス◆◆ ああ…ああぁん♡ んんっ…んんぅぅ…♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  そんなっ…♡ あぁ…♡ ぁっ…あぁん♡ させ…なっ…あぁんっ♡  や…いやぁ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…だめ…ぁぁ…♡ うそ…あぁんっ♡  【足でクリを一方的に  攻められ、強めに喘ぎ続ける】 だめ…強すぎるっ…♡ やぁん♡ 黒姫…様…あぁん♡  負けないぃっ…あん♡  私が…攻める…攻めるん、だから… っぐ…うぅっ…あぁぁっ!? ◆◆黒姫◆◆ クリへの断続的な刺激… 止まらない快感… そして足で犯されているという屈辱感が… アリスの…女の本能に訴える…♡ ぐりぐり…ぐりぐり…♡  あぁ…♡ この女性に歯向かってはいけない…♡ 自分は気持ちよくさせられる 立場なのだということを…♡ ふふふふ…あははははっ♡  股を閉じても無駄よ♡  こじ開けて…♡  ぐりぃ…防げない… ぐりぃっ…クリ守れないっ…♡  経験がない、指とは違う足による 独特な刺激が… 女の体を着実に…着実に導いていく…♡ 2度目の絶頂…♡  溢れる…溢れる…っ♡  ぐりぐり…ぐりぐりぐり…っ♡  迫ってきた…また迫ってきたわよ…♡  ほらぁ…♡ ◆◆アリス◆◆ 【足でクリを一方的に攻められ、  強めに喘ぎ続ける】 ああやだ…やぁぁん♡  はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡  あん♡ あん♡ あぁん♡  だめくる…くる…きちゃう… ああ…あああん♡ あん♡  ◆◆黒姫◆◆ イけ…ぐりぐり…♡ イけ…っ♡  ぐりぐり…♡ 情けない声上げて… イって…しまいなさい…ほら…♡ イけ…イけ…イけイけイけイけ イっ…けぇぇぇ~~~っ…♡♡♡  すぅ~~… っあぁぁ…♡ あぁ~ん…♡  またしても昇り詰めた…女の快感の頂点…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ びりびりとした痙攣が続く度に… 思い知らされるでしょう…♡  どちらの女が格上なのか…♡ はぁ…はぁ…はぁ…♡  ほら…見なさい…私の足…♡  ふふ…♡ アリスの愛液でこんなに 汚れてしまったのだけれど…♡  きれいに舐めとってもらえるかしら…ほら…♡ ふー…ふー…♡  ふふ…♡ ほら…しっかり舌使って… 舐めとるの♡ っふふ…♡ ふー…ふー…♡  そうよ…くすっ♡  どうかしら?  自分で出したいやらしい愛液の味は…♡ ◆◆アリス◆◆ ぐぅ…イく…あぁん♡ あん♡  いっちゃう♡ やぁぁん♡  だめ…だめ…だめぇ…もうそれ… ああ…イ…イく…♡ イく…イく…っ♡  イくイくイくイく イ…っくううぅぅぅ~~~っ…♡♡♡  すぅ~~… 【絶頂】 【はぁはぁ余韻】 んぐっ…!?  んんぅ…ぢゅ…ぢゅるぅ…♡  ぢゅっ…ぢゅぅぅ…♡  ん…んんぅ…♡ れろれろ…ぢゅるる…ぢゅる…ぢゅぢゅぅぅ…♡ んふー…ふー…♡  れろれろ…ぢゅるるる…♡ っぷはぁっ…!  はぁ…はぁ…はぁ…♡   はぁ…はぁ…はぁ…♡  っく…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ ◆◆黒姫◆◆ ふー…ふー…ふー…ふー…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡ ふふっ…♡  どろどろの顔で睨んじゃって…♡  まだ歯向かう意志が残っているのね…♡ でも、体はもう充分に分からされている…♡  女としての実力の違い…♡ 完全に堕とされる前に、 降伏した方が身のためよ…? アリス…♡ ふっ…そう…♡ ◆◆アリス◆◆ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  っ…。まさか…する訳ないわ…。 まだ…まだまだっ…ここからなんだから…。 ■3.中盤戦 ◆◆黒姫◆◆ ならば、アリス。 今の貴女の本気、見せてもらいましょう…♡ その服も全て、脱いでしまいなさい…♡ ◆◆アリス◆◆ ふー…ふー…ふー…ふー…。  ふー…ふー…ふー…ふー…。 ふー…ふー…ふー…ふー…。   っ…。わかりました。 ふー…ふー…  んっ…んん…。  ふー…ふー…。  んっ…。 ふぅ…。 ◆◆黒姫◆◆ ふー…ふー…ふー…ふー…。 ふー…ふー…ふー…ふー…。  ふー…ふー…ふー…ふー…。  ふふ…♡ さあ、これでお互い… 裸の女同士…本気の勝負といこうじゃない…♡ ◆◆アリス◆◆ 望む…ところです…。 んっ…しょ…。んん…ふぅ…。 ◆◆黒姫◆◆ ふふ…♡ ん…? あら…♡ ふふふ…♡ シックスナイン… しかも自分から下になるなんて…♡ よほどいじめられたいということかしら…♡  くすくす…♡ ◆◆アリス◆◆ ふー…ふー…ふー…ふー…。  ふー…ふー…ふー…ふー…。 ふー…ふー…ふー…ふー…。 ふふっ…♡ 黒姫様…♡  ようやくこの時が来たわ…♡  ◆◆黒姫◆◆ ふー…ふー…ふー…ふー…。  ふー…ふー…ふー…ふー…。  …? ◆◆アリス◆◆ ふっ…! ふんっ…!  あぅむ…♡ ぢゅる…ぢゅるる…ぢゅるるるる♡  ぢゅるるる♡ ふー…ふー…ふー…♡ ぢゅるる♡ れろれろ…れろれろれろ…♡  ふっ! んっ!  ぢゅるるる…ぢゅるるるる…♡  ぢゅるる♡ ◆◆黒姫◆◆ っ…? んっ…! ぁぁっ…♡ っ…♡ んん…っ♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふっ…何かと思えば…っ♡ お尻を叩きながらクンニ…?  ふふっ…♡ んっ…♡  なるほどね…♡ んっ…♡ ◆◆アリス◆◆ 黒姫様…♡ ぢゅるる…ぢゅるる…♡  どうです…♡  ふっ! ふんっ!  ぢゅるる…ぢゅるるる…♡ これが弱いって情報は… 掴んでるんですから…♡ ふっ! んっ!  ぢゅるる…ぢゅるるる♡  ぢゅるるる…♡ ぢゅるる…ぢゅるるる…♡  れろれろ…れろれろれろ…♡  ふっ…! ふんっ…!  ぢゅるる…ぢゅるるる…♡ ぢゅるるる…♡  ふっ! んっ!  れろれろれろ…れろれろ… ぢゅるる…ぢゅるるる…ぢゅるる…♡ ◆◆黒姫◆◆ ふー…ふー…。  んっ…んん…♡  ふー…ふー…ふー…。  っ…♡ んっ…♡  ふー…ふー…ふー…。 ふー…ふー…ふー…。  ふー…ふー…ふー…。  っ…♡ っっ…♡  んんっ…んっ…♡  ふー…ふー…ふー…。 ん…ふっ…♡ なぁに…?  そんな情報が出回っているの…?  っ…♡ ふふ…♡ なるほどね…んっ…♡  それで勝機を見出して、 こんな無謀な勝負を…。ならば…♡ ふんっ…! ◆◆アリス◆◆ んっ…うぅ…っ! ◆◆黒姫◆◆ ふふふっ…♡  アリスのこの…小さくて可愛いお尻も…♡ ふっ! ふんっ!  叩きながら…♡ ほら…♡ ぐり…ぐりゅぐりゅぅ…♡  指を奥まで入れて…♡ このザラザラとした部分…♡  Gスポット…♡  ここを犯してあげるわ…♡  ふふふ…♡ ◆◆アリス◆◆ ぢゅるる…ぢゅるるる…♡  んふー…ふー…ふー…♡ ぢゅるる…♡ んぁんっ♡ あぁん♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ っく…♡   ぁぁ…ぁぁぁっ…♡  そこっ…あっ…あぁぁっ…♡ んんっ…♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  っくぅぅ…♡ そこは…♡ ぁぁ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  んんっ…♡ ぐりゅ…ぐりぐり…ぐりぃ♡  ふっ! ふっ! ふっ! ふんっ! Gスポットの鈍い快感…♡  ぐり…ぐりぐり…ぐりぃ…♡  ふふ…♡ そして、お尻の…鋭い刺激…♡  ふっ! ふっ! ふんっ! 味わわせてあげるわ…ふふ…♡  ぐり…ぐり…♡  ふっ! ふっ! んっ! ふんっ! ◆◆アリス◆◆ んぐっ…♡ うぅぅ…♡ んんぅ…♡   あっ♡ あぁっ♡ やぁっ♡ あぁん♡ はぁっ…はぁっ…はぁ…はぁ…♡  んんっ…♡  あぁぁ…あんっ…あぁんっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…や…やだ…♡  あっ♡ あぁっ♡ やぁんっ♡ っくぅぅ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…♡  あぁ…んんぅ…♡  あっ♡ はぁっ♡ やんっ♡ やぁんっ♡ っくぅぅ…♡  黒姫様だって…ほらっ…! ふっ! ふっ! ふっ!  お尻とっ…! くりくり…くりくりくり…!  クリトリスで…!  ふっ! ふっ!  くりっ…くりくりっ…! これが…弱いん…でしょうっ…!  ふっ! ふっ!  くりくり…くりくりくり…! ◆◆黒姫◆◆ ぐり…ぐりぐり…ぐりぃ…♡  ふふっ…♡ っ…。 っ…。 ふっ…。 ふふ…。 んっ…んんっ♡ あら…♡  ふー…ふー…。 っ…。 っ…。  んっ…んん…♡ ふー…ふー…ふー…。  っ…。 っ…。  ふふ…♡ ぐりゅ…ぐりゅぐりゅ…♡  ふっ! ふっ! ふんっ!  ほら…どうしたの…? ふっ! ふっ!  ぐりぐり…ぐりぐりぐり…♡  黒姫の弱点とやら…本当に効いてるのかしら?  くすくす…♡ ◆◆アリス◆◆ はぁ…はぁ…♡ あぁっ♡ あぁんっ♡ っぐ…♡ あっ♡ あぁっ♡ あんっ♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡ あんっ♡ やんっ♡  ああん…やぁぁん…♡  はぁっ…はぁっ…♡  んっ…んんぅ…♡  っく…ぅぅぅ…♡ ふっ…! ふっ…!  くりくり…くり…!  あっ…あぁん♡ そんな…!  あぁん♡ 効いて…ない…!? ◆◆黒姫◆◆ っ…。 っ…。  んっ…ふふっ…♡  ぐり…ぐりぐり…♡ ぐりぐり…♡  ふー…ふー…ふー…。 他人から得た情報なんかより… 自分の力で有効打を 見つけてみたらどう? 女性の弱点を見つけるのが、 アリスの得意技でしょう? くすくす…♡ ◆◆アリス◆◆ ふっ…! ふんっ…! くり…くり…!  はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふっ…! ふっ…!  くり…くりくり…!  はぁ…はぁ…はぁ…♡  っくぅ…! 確かにこの反応… お尻は…弱点じゃない…? ならば…すぐに見つけてあげます… 黒姫様…!  はぁ…はぁ…♡ ◆◆黒姫◆◆ ふー…ふー…ふー…ふー…。  ふー…ふー…ふー…ふー…。 ふふっ…♡ ◆◆アリス◆◆ こり…こりこり…! 乳首…! こりこり…こり…! そしてクリも…! くりくり…くりくりくり…! これは…どう…!? こりこり…こりこりこり…! くりくり…くりくりくり…!  こり…こりこり…!  くりくり…くり…! ◆◆黒姫◆◆ んっ…んぅぅ…♡  ふー…ふー…♡ ぁぁん…♡  ふふふ…♡ ふー…ふー…♡  んっ…んんぅぅ…♡  んっ…ふふふ…♡ ぁぁん…♡ どう…かしら?  んんぅ♡ 見極めて…みなさい♡  ぁぁん…♡ ◆◆アリス◆◆ っ…! 違う…効いてない…! なら…! ぐり…ぐりぐり…! 中とクリ…! これなら…どうかしら…! ぐり…ぐりぐり…くりくり… くりくりくり…! ◆◆黒姫◆◆ ふー…ふー…ふー…ふー…♡  んっ…んんっ…♡  ぁ…ぁぁん…♡ ふふ…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡  んんっ…んんぅぅ…♡  ぁぁ…あぁん…♡ ほら…頑張って見つけてみなさい…♡  ぐりぐり…ぐりぐりぐり…♡  早く見つけないと、 アリスのGスポットが…♡ ぐり…ぐりぐり…ぐりぐりぐりぃ…♡  どんどん…どんどん追い込まれていくわよ…♡  くすくす…♡ ◆◆アリス◆◆ ぐりぐり…ぐりぐり…!  くりくり…くりくりくり…!  はぁ…はぁ…!  あぁっ!? あぁぁん♡ っぐぅぅ…♡  はぁ…はぁ…ぁぁ…ぁぁぁん…♡ あぁっ♡ あぁぁん♡ あん♡ やぁん♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  っくぅぅ…♡ ぐりぐり! ぐりぐりぐりっ…! 絶対にあるはずよ…! ぐりぐり…くりくりくり…! 黒姫様を堕とした…弱いポイント…! ぐりぐり…ぐり…! 一般女性に見つけられて…! 私に見つけられない訳…ないの…! ほらっ…! ここはどうっ!? ◆◆黒姫◆◆ あぁん♡ あぁぁん♡ ふふっ♡  ふー…ふー…ふー…♡ 必死…♡  んんぅ♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡  くすくす♡ んっ…んんぅ♡ あぁん♡  ふー…ふー…ふー…♡  んんっ…ぁぁん…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡  んんっ…♡ ふふふふ…♡ ぐり…ぐりぐり…♡  アリスのGスポットは…♡  ぐりぐり…ぐり…♡  これが弱い…♡ ぐり…ぐりぐり…♡ そして乳首も…♡  こり…こりこりこり…♡  ふふ♡ 同時に攻められると更に弱い…♡  こりこり…ぐりぐりぐり…♡ 手にとるように分かるとは正にこのこと…♡  ぐりぐり…ぐりぐり… こりこり…こりこりこり…♡ さあ、そろそろタイムリミットよ…♡ いつまでも攻めさせてあげる程、 私は優しくないの…♡  アリス…一気に…迎えさせて…あげる…♡  ほらぁ…♡ ◆◆アリス◆◆ ぐりぐりぐり…っ!  あぁぁっ!? あぁぁん♡ あんっ♡  あああん♡  ああそこっ♡ やぁん♡  だめ…あん♡ ああん♡ はぁっ♡ はぁっ♡ いやああん♡  ちくび♡ ちくびだめ♡ ああん♡  はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡  ああん♡ あん♡ ああん♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡  や…だ…♡ あん♡ ああん♡  黒姫様っ♡ 黒姫様ぁ♡ あぁぁん♡ ああ♡ ああん♡  はぁっ♡ はぁっ♡  だめっ♡ ああ♡  はぁっ♡ はぁっ♡  っく…うぅぅ…♡  んん…んんぅ…♡  やだ…だめ…やめて…ぁぁ…♡ ◆◆黒姫◆◆ ぐりぐりぐり♡ こりこり♡ こりこりこり♡ 乳首とGスポットから湧き上がる 濃厚な女の快感♡ こり♡ こりこり♡  ぐりぐり♡ ぐりぐりぐり♡  この熟練の指使いで…こみあげる…♡  こみあげてくる…♡ 女にしかできない絶頂…♡  深くて強い、メスの絶頂♡  迎えて…しまいなさい♡ ぐりぐり♡ ぐりぐり♡ 来る♡  こりこり♡ こりこりこり♡ キてしまう♡  ああん♡ もう耐えられない♡ 耐えさせない♡ ほら…ほらぁ♡  ぐりぐり♡ イく♡  こりこり♡ 乳首イく♡  ぐりぐりぐり♡ Gスポット…イ…くぅっ♡  ふふふ♡ イけ…イけ…イけっ…♡  イけイけイけイけ イ…っけええぇぇぇ~~~っ…♡  はぁ~~…♡ ◆◆アリス◆◆ 【乳首とGスポ攻められ  激しく強く喘ぐ】 やだイくっ…♡ イっちゃうぅぅ♡  あん♡ ああん♡ だめなのにっ♡  やあぁぁん♡  もうだめ♡ ああん♡ イ、っく…ぅ…♡ ああイくっ…♡ イっく…ぅっ…♡  ぁ…ぁぁぁ…♡  イ…イ…イっ…くうううぅぅぅ~~~っっっ…♡ はぁ~~…♡ 【強い絶頂】 はぁっ…! はぁっ…!  はぁっ…! はぁっ…!  あぁ…! っぐぅぅ…!  だめ…まだ…イって…ぁぁ…っ♡ ◆◆黒姫◆◆ あぁぁん…♡ あぁん…♡  強い締め付け…ぁぁ…♡  潮吹き…♡ 痙攣とともに…♡  濃厚なメスの快感が全身を蝕む…♡  くすくす…♡ Gスポットで迎える深いオーガズム…♡  細い体が全力でのけ反り、 快感に悶えている…ふふふふ…♡ でもまだよ…中イきは継続が可能… キツいけれどね…くすくす…♡  ほら…♡ ぐり♡ ぐりぃ♡  ぐりぐり♡ ぐりぐりぐりぃ♡  ふっふふふ…♡  痙攣に合わせてGスポットを押す…♡  ぐり♡ 押す♡ ぐりぃ♡ 押し込む♡  くすくす…♡ あぁぁ…♡ 絶頂しながら 再びこみあがってくる絶頂感…♡  ぐり…ぐり…♡  来る…また来る…♡  大きな波が…♡ ぐり…♡ イくの…?♡  ぐりぃ♡ またイくのね♡  いいわよ…その小さな体に、 刻みこんであげる… 二度目の…濃い…メスイキを…♡ ぐり…♡ イけ…♡  ぐり…イけぇ…♡  ぐり…ぐり…ぐり…ぐり…ぁ…ぁぁ…♡  イ…っくうううぅぅぅ~~~っ…♡♡♡ ◆◆アリス◆◆ ああだめっ! イってる! ああん! イってるから! やああんっ♡  【絶頂が収まらない中  Gスポ攻めを再開され、キツそうに喘ぐ】 だめっ♡ ああぁん♡ キちゃだめぇっ!  あああん♡ っぐ…うぅぅぅ…♡  はっ…はっ…イ…イっちゃ…♡  もう…むり…あ…あぁぁ…♡ むりなのっ…♡ イくっ! あああんっ!  イくイくっ! やああん♡  イ…イっ…ぐ…ぁぁっ…♡  すぅ~…  …いやああああぁぁ~~~っっ…♡♡♡ 【強い絶頂】 【激しい呼吸でなんとか息を整える】 ◆◆黒姫◆◆ っぁぁ…♡ はぁぁっ…♡  イった…♡ ふふ…♡  また、イってしまった…♡  くすくすくす…♡ また絶頂の強度が上がる…♡  キツい…キツいわねぇ…♡  メスイキというものは…ふふふ…♡ 長引く痙攣… どんどん削ぎ取られていく女の性力…♡  底を尽きてしまうと、 女はメスに堕ちてしまう…♡ アリス?  貴女はあとどれくらいで堕ちてしまうの?  リリィなら…強い女性ならば… このくらいで音を上げていては いけないわよ…♡ くすくす…♡ さあ、立ち上がりなさい…♡  目の前に立ちふさがるこの圧倒的な女性に… 少しでも爪痕を残してみなさいよ…! ふふふふ…あはははははっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡ ◆◆アリス◆◆ はぁっ…はぁっ…はぁっ…っぐぅ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ぅ…ぅぅ…♡ はぁ…はぁ…♡ っぐ…ぐぅぅ…♡  はぁ…はぁ…♡  っ…っく…ぅぅぅ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  っくぅぅぅ…♡ ■4.後半戦 ◆◆アリス:ナレーション◆◆ リリィプリンセス城。 謎に包まれたこのお城に、 私はずっと憧れを持っていた。 お姫様の様にきれいで可愛いくて、 そして強そうな女性が出入りしているのを、 時々見かけた。 レズバトルが得意だった私は、 リリィに加入。 どんな強い女の子とレズバトルができるのか、 ワクワクしていた。 しかし、挑戦者の女性のレベルは、 私の期待していた水準には全く達しておらず、 どれも圧勝だった。 同僚のリリィ達も、確かに実力は高い。 けれども、時々負けてしまう。 なぜ一般女性にも勝てないのか、 と思うことが何度もあった。 門番を任されるようになった頃。 私がお休みの日に、 別の門番リリィが負けてしまい、 挑戦者を四天嬢へ通してしまった。 すると、その挑戦者に四天嬢も次々と敗北。 そして、城主である黒姫様もメス堕ち。 私は確信した。 リリィプリンセス城のレベルは低い。 実力主義の黒姫様。 負けたリリィに厳しくお仕置きをするくせに、 自分だって一般女性に勝てないじゃない。 全然姿を見せないクイーンリリィ様とやらも、 おそらく大した事ないのだろう。 それなら、 私が…リリィプリンセス城を変えてみせる。 まずは、黒姫様を、 この手で堕とし、 お仕置きに怯えるリリィのみんなを 解放するところから。 計画は静かに、順調に進んでいた。 …しかし、誤算だった。 黒姫様は、私が想像していたより遥かに 高い実力を持っていた…。 ◆◆黒姫◆◆ ぢゅるる♡ ぢゅるるる♡  ぐりぐりぐり…ぐりぐり…♡  ぢゅるる♡ 舌テク…指テク…♡ んぅ♡  その程度…? んふ♡  ぢゅるる…ぢゅるるる♡ 黒姫の体には…そんなレズテク、響かない♡  ぢゅるる…ぢゅる♡  ぐりぐり…ぐりぐり…♡  それどころか、アリスの方が…ほら…♡ ぢゅるるる♡ ぢゅるるるる♡  んふ♡ どうしたの♡  ぢゅるる♡ れろれろれろ♡  指が止まってるわよ♡  ぢゅるる♡ ぢゅるるるる♡ ぢゅるるる♡ ぢゅるるるる♡  ふっ♡ イきなさい♡  ぢゅるるる♡ ぢゅるるるるる~~~っ…♡♡♡ っちゅぱっ!  はぁっ♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡  ふ…ふふふふ…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡  くすくすくす…♡ ◆◆アリス◆◆ 【ディープキスしながら  Gスポ攻められ喘ぐ。絶頂が近い】 ぢゅるるる! んぅぅ♡  ぢゅるるるる!  んふー! ふー!  んうう♡ んぁぁぅっ♡  ぢゅるる♡ れろれろ♡ れろれろ♡  ぢゅるるる♡ ぢゅる♡ だめイく…イく…♡  ぢゅる…ぢゅるるる…♡ ん…んんぅ…♡  んんんううぅぅぅ~~~っ…♡♡♡ っちゅぱっ!  っああぁぁぁんっ…♡♡♡  っんんんううぅぅっ…♡♡♡  っぐううぅぅぅっ…♡♡♡  っああぁぁぁんっ…♡♡♡  っはぁっ♡ はぁっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ ◆◆アリス:ナレーション◆◆ 念のため仕入れていた情報。 お尻叩きが弱点、というのはデマだったようで、 黒姫様には全然効かなかった。 ならば、キス。乳首。手マン。クンニ。 他にも考え得る攻めをいろいろ試す。 でも、どれもだめ。 それどころか、黒姫様は、 わざと同じ攻めで私をイかせ返す。 ◆◆黒姫◆◆ ふっ! ふっ! ふっ! ふんっ!  ふふっ♡ クリっ♡ びんびん♡ ふっ! イくのね♡ イけ♡ イけ♡  イって♡ しまい♡ なさい♡  ほら♡ ほらぁ♡ イく♡ イく♡ イく♡  イくイく♡  イっ…けええぇぇぇ~~~…♡♡♡ ◆◆アリス◆◆ ああ♡ あぁん♡ だめっ♡ 気持ちいっ♡  ああん♡ はぁっ♡ はぁっ♡  イっちゃぅ♡ ああん♡ はぁっ♡ はぁっ♡  やだっ♡ イくっ♡ イくっ♡  イくぅっ♡ ああん♡ あっ…♡ あぁ…♡ あぁぁっ…♡  イっ…くうううぅぅぅ~~~…っ♡♡♡ 【強い絶頂】 【はぁはぁ余韻】 ◆◆黒姫◆◆ っあぁぁん♡ ふふっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  くすっ…♡ また…返り討ちね…♡  くすくすくす…♡ この黒姫に貝合わせを挑むなど…無謀…♡  アリス…♡  もう無駄よ…諦めなさい…♡ もう勝負は決まっているようなもの…♡  これだけイかされて、満身創痍の体…♡ この黒姫の体を堕とすどころか… イかせることすら不可能…♡ 今ここで降参すれば… 軽めのお仕置きで済ませてあげるわ… ふふふふ…♡ ◆◆アリス◆◆ っく…! しない… 降参なんて…しません…!  はぁ…はぁ…はぁ…♡ …ふぅ…黒姫様…。 久しぶりです…ここまで追い込まれる レズバトルは…。 でも…私は、何度イかされたって倒れません…。 必ず…黒姫様を…メス堕ちさせてみせる…! はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。  ふー…ふー…ふー…ふー…。  ふー…ふー…ふー…ふー…。  ふー…ふー…ふー…ふー…。  ふー…ふー…ふー…ふー…。 ◆◆黒姫◆◆ ふー…ふー…ふー…ふー…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡  ふふ…そう…♡ ふー…ふー…ふー…ふー…♡  ふー…ふー…ふー…ふー…♡ ふっ…♡ これだけ一方的に犯されて… まだ歯向かう気なのね…♡  ぁぁ…ゾクゾクしちゃうわぁ…♡  その挑戦的な顔つきが、 快楽に堕ちる瞬間を想像するだけで…ふふふ…♡ 何度イかされても分からない体には… もう、これで分からせるしかないわね… くすくす…♡ ほら… すぅ~… 見なさい…この…極太ディルド…♡  私でもキツい、この太さ…♡  これを…小さな体のアリスに挿入したら… どうなってしまうと思う…?  ふふふ…♡ ふー…ふー…ふー…ふー…♡ ◆◆アリス◆◆ っ…! っく…! 望む…ところです…! ◆◆黒姫◆◆ ふふ…♡ ならば…♡  ほら…たっ…ぷりとローションを塗りつけて… ふふふ…♡  ふー…ふー…ふー…♡ このくらいかしら…♡  ふふっ…では、入れるわよ…♡  アリスの…かわいい… ぐしょぐしょおまんこに…♡  ふー…ふー…ふー♡ ぁっ…ぁぁぁ…♡ ぁぁぁん…♡  ほら…入っていく…♡  太く…硬く…キっついディルドが…♡  ぁぁん♡ アリスの…狭い膣の内壁を ごりゅごりゅと擦りながら…♡  ぁぁぁ…♡  奥へ…奥へと… ゆっ…くり…進んで…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… ぁっ…ぁぁ~んっ…♡  何とか…一番奥へ…到達…♡  ふふふ…♡ 先端が…女の最も大事な性感帯… 子宮口を捉えたわ…♡  これだけでも…全身に強い快感が 走り続けているでしょう…♡ 想像して…♡  これから…ここを突かれて… かき回され…犯され…狂わされる…♡  そしてメスに堕ちた後も、犯され続けるの…♡  もう逃げることは不可能…♡  心して受け入れなさい…♡  ふふふ…ほら…♡ ◆◆アリス◆◆ っぐ…ぅぅ…ぅぅぅっ…♡  あぁぁっ…! んぐぅ…♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  ぁぁっ…ぁぁぁっ…っぐ…ぎゅっ…! ぁぁ…はぁぁ…ぁっ…ぁぁぁっ…っ ぐ…ぅぅぅぅ…ぅぅんっ…!  はっ…はっ…はっ…はぁぁっ…!  ああぁぁんっ…! ぁぁ…ぁぁぁ…っぐぅぅ…ぅぅぅぅ…♡  ぁっ…やぁぁんっっ♡♡♡ はっ…はっ…はっ…はっ…♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡ っぐぅ…♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡ っぐ…ぅぅ…♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡   はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  ぅぅ…ぅぅん…♡  っぐぅぅ…♡ ◆◆黒姫◆◆ ぐりぃ……♡ ぐりぃ……♡  ぐ…りぃ……♡ っふ…ふふふ…♡  アリスのかわいい体が… 精一杯ディルドを咥えこんで…♡ ぐり……ぐりぃ……ぐりぃぃぃ…♡  この凶悪なディルドの動きを 少しでも抑え込もうとする…♡ でも…無駄よ…♡  ぐり…ぐり…ぐりぃ…♡  いくら締め付けても…止めることはできない…♡ ぐり…♡ 当たる…♡  ぐりっ…♡ 当たる…♡  ぐりぃ…♡ 女の…最大の弱点に…♡  当たるぅ…♡ 守れない…もう、守ることはできない…♡  降参も認められない…♡  堕ちる…メスに堕ちることしか 認められないの…♡  ふふふふ…♡ ほら…じんわり鈍い快感が…♡  ぐり…ぐりぃ…♡  重厚で…確かな快感へと変容していく…♡  ぐり…ぐりぃ…♡ 女が体感できる最も強い快感… ポルチオ性感帯の快感が… 着実に…着実に増幅していく…♡ ぐり…ほら…♡  ぐり…ほら…♡  ぐりぐり…ぐりぃ…♡  一気に…膨れ上がる…♡ 来たわよ…♡ この波…♡  女を一瞬でメスに叩き堕とす、 最強の絶頂を引き起こす…♡  その時が…ほら…近づいて…近づいて…♡ ぐり…♡ くる…♡  ぐり…♡ くる…♡  子宮口で…イくっ…♡  ぁぁぁ…♡ イけ…♡ イけぇ…♡  ぐり…♡ ぐりぃ…♡  イく…♡ イくぅっ…♡  イ……っくぅぅぅぅぅぅ~~~~っっっ♡♡♡ はぁぁ~~~……♡ ◆◆アリス◆◆ 【ゆっくりディルドで突かれて喘ぐ】 【ゆっくり突かれながら  快感がどんどん増幅していく】 イ…イぐぅ…♡ ああぁん♡  もうイぎゅ…やあぁんっ♡  あっ…ぁぁぁっ…やぁぁぁんっ…♡ イぐ…っ♡ イぎゅ…♡  あぁ…ぁぁっ…ぁっ…♡  イ…イ…イっ…♡  イ……っぎゅぅぅぅぅぅ~~~~っっっ♡♡♡ はぁぁ~~~……♡ 【非常に強い絶頂】 【はぁはぁ余韻。激しく荒い  呼吸がなかなか収まらない】 ◆◆黒姫◆◆ っぁぁぁ…♡ イったぁ…♡  子宮イったぁ…♡ はぁ…はぁ…♡  全力の締め付け…快感が爆発…♡  下腹部からの熱が…電流の様に全身を巡り…♡  最強のオーガズムを引き起こす…♡  ぁぁ…すごいわ…♡ その細い体で受け止め切れない… 強すぎる女の快感が… アリスの性力を一気に消耗させていく…♡  ぁぁぁ…♡ 堕ちる…? もう堕ちそう…?  いいのよ♡ 意地を張らなくても…♡  もうこの快感の波に身を任せて… 素直に堕ちてしまった方が 早く楽になれるのだから…くすくすくす…♡ 絶頂が収まらないわね…♡  なんて性欲…♡  もうあと一回くらいイけそうかしら…くすくす…♡ ◆◆アリス◆◆ っぐぅ…! はぁっ…はぁっ…! んっ…んぅっ…! はぁっ…はぁっ…! あぅむ…! ぢゅるる! ぢゅるるる! ぢゅるっ! れろれろ! れろれろれろ! んふー…! ふー…! ぢゅるるる! れろれろれろ! ◆◆黒姫◆◆ はぁ…はぁ…はぁ…♡ っ…ん…? まだ、動けるというの…っ!? んっ…んんっ…♡ っく…♡  ふふ…♡ 必死…♡  シックスナインで最後の抵抗ってところ…?♡  んん…♡ ◆◆アリス◆◆ ふんっ! ふっ!  ぢゅるる! ぢゅるるるる!  れろれろ…れろれろれろ…! やっぱり…ぢゅる…! ここだったのね…!  ふっ! ふんっ!  ぢゅるる! ぢゅるるるる! ぢゅるるっ! ぢゅるるるる!  ふっ! ふっ!  ぢゅるる! ぢゅる!  れろれろ…れろれろれろ…! ◆◆黒姫◆◆ っひゃっ!? あぁぁんっ♡  っ…。 ふー…♡ ふー…♡ ふー…♡ んっ…んんっ…♡ ふー…ふー…ふー…ふー…♡ んっ…♡ あぁんっ♡ はぁ…はぁ…はぁ…♡ ふっ…私としたことが…♡  ぁぁっ…♡ あぁんっ♡  でも…もう手遅れよ…ほら…♡ ぐり…ぐりぐり…ぐりぃ…♡  貴女の子宮口はもうメス堕ち寸前…♡  もう、すぐに終わらせてあげるわ…♡ ◆◆アリス◆◆ (ディルド動かされ喘ぐ。  しかし舐めるのを止めない) んんっ! んんぅぅっ…!  ぢゅるる! ぢゅるるる!  んんぅ! れろれろ…れろれろれろ…♡  ぢゅるる…ぢゅる…♡ ふっ! ふんっ!  Gスポ…ぐり…ぐりぐりぃ…♡  クリトリス…♡ ぢゅるるる♡ ぢゅるるるるっ♡ ふんっ! んんっ!  絶対に…負けない…!  ぐりぐり…ぐりぐりぃ…!  ぢゅるるるる! れろれろ…れろれろれろ…! んんぅぅ…あぁんんぅぅ…♡  っく…!  んふー…! ふー…! ふー…!  ふっ! ふっ! ふんっ! ◆◆黒姫◆◆ ひゃぁっ♡ あぁんっ♡  こ…この…っ! あぁっ…ぁぁん…♡  はぁっ…はぁっ…♡  あぁっ…んん…んんぅぅ…♡ やぁっ♡ やぁんっ♡  はぁ…はぁ…♡  なま…いき…あぁっ!?  あぁん♡ っく…♡  あぁ…ぁぁぁ…やぁぁんっ…♡ っぐ…ぐりぐり…ぐりぃ…♡  この…耐えてるんじゃ…ないわよ…♡  あぁっ!? やぁぁっ♡ やあぁぁんっ♡ ◆◆アリス◆◆ ようやく掴んだわ…! 黒姫様の弱点…! クリと…ぢゅるる…ぢゅるるる…! Gスポ…! ぐりぐり…ぐりぐりぐりぃ! ふっ! ふんっ!  お尻の同時攻め…! ぢゅるるる! ぢゅるっ!  どうしたんですか…!  ぐりぐり…ぐりぐり…! 手が止まってますよ…! イきそう…じゃないんです…!?  ほら…! ぐりぐりぐり…!  締まってきた…!  ぢゅるるる…ぢゅる…!  っ…!  このまま…追い込む…! ぢゅるるる! ぢゅるるる!  ぐりぐり…ぐりぐり…! ぢゅるるる! よし…! イきそう…イくのね…! ぢゅるるる…ぢゅる…! ぐりぐり…ぐり…! イけ…!  イけ…!  ぢゅるるる! ぐりぐりぐり…! イけ…イけっ…!  イっ…けぇぇぇぇ~~~っ♡♡♡  ぢゅるるるるるる~~~っ…♡♡♡ ◆◆黒姫◆◆ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ… っく…ぅぅ…♡  ぁ…ぁぁっ…♡ んっ…♡  はぁ…はぁ…♡ っぐ…ぅぅ…ぅぅぅん…♡ はぁ…はぁ…♡  やぁっ♡ あぁんっ♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ っく…♡ っぐ…ぅぅぅ…♡ ぅぅん…♡  はっ…はっ…はぁっ…♡  こ…の…ぁぁ…ぁぁぁ…♡ んんぅ…♡  あぁん♡ あんっ♡  はっ…はっ…はっ…♡  ぅぅ…んんぅ…♡  ぁ…ぁぁ…っく…ちがっ…♡ ぁぁぁん…んんぅ…♡  はぁっ…はぁっ…♡  この…させ…ない…っ♡ ぐりっ…♡  あぁっ!? あんっ♡  っぐ…よくも…♡ はぁ…はぁ…はぁ…♡ あぁぁっ!? あぁん♡  やめ…なさい…っ♡  ああん♡ それはっ…♡  あぁん♡ やぁん♡  まずい…イ…イくっ…!?  はぁっ…はぁっ…♡  ぁっ…あぁん♡ あぁぁ…あぁぁん♡ そんな…まさかっ…♡ あああん♡  ひゃぁぁっ!?  だめっ…♡  ひゃぁぁんっ♡  だめイっく…♡ あぁぁっ♡ イく…イくっ…ぁっ…ぁぁぁっ… イ…っく…ぅぅ…ぅぅぅ…っ♡  あああぁぁぁぁ~~~っ…♡♡♡ 【絶頂】 はぁっ…! はぁっ…! はぁっ…! っ…!? ◆◆アリス◆◆ っぷはぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡  イった…! はぁっ…♡  イきましたね…! 黒姫様…!  はぁ…はぁ…すごい…締め付け…はぁ…はぁ…♡ まだまだ…! 攻めさせる前に…! ここ…! ぐり…ぐりぐり…! Gスポットで…! 絶頂を長引かせる…! ぐりぐり…ぐりぐりぐり…!  ふっ! ふんっ!  ほら…城主様が…情けない姿ね…!  ふっ! ふんっ! お尻叩かれて…おまんこ攻められて… イき続けてる…!  ぐりぐり…ぐりぐり…!  このまま、もう一度迎えさせてあげます…!  Gスポの絶頂…!  ぐりぐり…ぐり…!  イけ…ぐりぐり…!  イけっ… ふっ! ふんっ! イけ…イけっ…♡  ぐりぐり! ぐりぐりぐりっ! イっ…けぇぇぇぇ~~~っ♡♡♡  ぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぐりゅぅっ♡  はぁ~~っ… ◆◆黒姫◆◆ っぐぅぅっ…! やめ…あぁぁんっ…!  このっ…あぁっ…あああん♡  はぁ…はぁ…! んぐぅぅ…うぅぅんっ…!  っく…!  あぁんっ♡ ああんっ♡  はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡  んっ…んんぅぅ…♡  あぁっ!? あぁんっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ あぁっ…♡  あぁんっ♡ っぐ…うぅぅ…♡  あんっ♡ あぁん♡ あぁぁん♡  ひゃんっ! ひゃぁんっ! っくぅぅ…♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  こ…の…まだっ…♡  あぁっ♡ あぁぁんっ♡  はぁっ♡ はぁっ ♡  あぁんっ♡ やぁんっ♡ だめ…またイ…く…♡  ぁぁ…ぁぁぁ…♡  ひゃぁっ♡ あぁぁんっ♡ だ…めっ…♡ ぁ…ぁぁぁ…っ♡  ぐ…ぐぅぅぅ…♡  イ…イ…イっ…イっ…♡  イ…っくううぅぅぅぅ~~~っ♡♡♡  すぅ~~…♡ 【深めの絶頂】 はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡ っく…♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡ ◆◆アリス◆◆ っあぁっ…♡ はぁっ…♡ はぁっ…はぁっ…♡ イった…! また…イかせた…っ♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ 黒姫様…♡ すごい痙攣…♡  はぁ…はぁ…♡  今…この隙に…っ!  はぁ…はぁ…っ♡  ディルドを…っ♡ っぐ…ぅぅ…ぅん…っ♡  はぁっ♡ はぁっ♡  っぐ…ぅぅぅ…あぁぁぁんっ…♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡  抜けた…はぁ…はぁ…♡  次は…黒姫様が受ける番です…! このディルド…っ♡ ほらっ…♡ ぐりっ…ぐりっ…!  ぐしょぐしょのおまんこ…!  ぐりぐり…入って…進んで…っ!  ぐり…ぐりぃ…♡ ぐぐぐぐ…ぁぁぁんっ♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  ふふふ…♡  一番奥まで…入り…ましたね…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ ◆◆黒姫◆◆ ちょ…っと…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  この…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  待って…待ち…なさい…ぁぁっ…♡ ぁぁっ…ぁぁぁっ…♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  ぁぁっ…ぁぁぁ…♡  っぐ…ぅぅぅ♡  ううぅぅ…うぅぅぅんっ…♡  ぁっ…あぁぁんっ♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  っぐ…ぅぅぅ…♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  アリスっ…♡ はぁ…はぁ…♡ 許さ…ないわよ…♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡ ぁ…ぁぁっ…♡ ◆◆アリス◆◆ はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  くすっ…♡ それは… こちらのセリフですよ…! ほら…! ■5.終盤戦。決着 ◆◆アリス◆◆ ぐり…ぐり…ぐりぃ…♡  私を犯した…このディルドが…♡  ぐり…ぐり…♡  黒姫様の…ポルチオを…犯すっ…♡  ぐり…ぐりぐり…♡ ◆◆黒姫◆◆ あぁっ♡ あぁぁっ♡ あぁぁんっ♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…っく…♡  あぁっ…あぁぁんっ♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…ぁぁっ♡  あぁん♡ あぁぁんっ♡ でも…っ♡ はぁっ…はぁっ…♡  アリス…だって…ほらっ♡ ぐり…ぐりゅぐりゅ…♡  あぁん♡ すっかり…子宮が下がって…ほら…♡ ぐり…ぐりぐり…♡  指で…届いちゃってるわ…♡  ぁぁっ…♡  ぐり…ぐり…♡  ポルチオの…弱点まで…♡ んぅぅ…♡ ◆◆アリス◆◆ ぐり…ぐりぐり…♡ ここね…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ んっ… ぁぁっ…♡ やぁぁんっ…♡  ちょ…っと…♡ ぁぁっ…♡  はぁっ…はぁっ…あぁぁっ…♡ あんっ♡ あぁんっ♡  はぁっ…はぁっ…だめ…♡  そこ…あぁんっ♡  ぁぁっ…ぁぁぁっ…♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  っぐ…ぅぅぅ…♡ ぐ…り…ぐり…♡  でも…あぁんっ♡  こっちはディルド…あぁぁんっ♡  ぐり…ぐりぐり…あぁん♡  このまま…一気に…♡ ◆◆黒姫◆◆ あぁぁっ…あぁぁんっ♡ っぐ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  ぐり…ぐ…り…あぁっ…あぁん♡  はぁっ…はぁっ…効…っく…♡ ぐりゅぐりゅ…ぐりゅぐりゅ…♡  させないわ…♡  アリスの弱点は…把握済み…♡  ほら、ここよね… ぐりぐり…ぐりゅぐりゅ…♡ 今更ディルドを奪えても…もう手遅れ…♡  ぁぁ…♡  先に堕ちるのは貴女よ…アリス…♡  ぅぅん…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ ◆◆アリス◆◆ あぁっ!? ひゃぁぁんっ♡  ああっ…だめそこ…♡  あぁん♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  そんな…ぁっ…ぁぁっ…♡  あん♡ あぁん♡ あああん♡ はぁっ♡ はぁっ♡  やだ…あぁん♡ それやなのっ♡ あぁぁん♡  だめ…だめぇ…♡  っくっ…!  さ…させ…ないっ…♡ えいっ! ふっ! ふんっ! ぐり…ぐりっ…♡  ふっ! ふっ! ふんっ! ふ…ふふ…♡  黒姫様だって…バレてるんですから…!  ふっ! ふっ! ぐりっ♡ ぐりっ♡  お尻叩かれると感度上がっちゃうんですよね♡  ほらっ♡  ふっ! ふんっ♡ これですぐ手が止まっちゃう♡  ぐり…ぐりっ♡  ポルチオも着実に感じ始めてますよ…! きゅんきゅん締まってる…! ぐり…ぐり…!  ふっ! ふんっ!  ◆◆黒姫◆◆ あぁっ!? あんっ♡ あぁん♡ ちょっと…このっ…!  ひゃんっ♡ あん♡ あぁん♡ ぁぁ…ぁぁぁっ♡ はぁっ…はぁっ♡  あぁっ…あぁん…♡ っぐぅぅ…♡  あん♡ あぁんっ♡ あぁぁっ♡ やめなさ…っ♡  あぁぁん♡ はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡ っくっ…!  あっ♡ あぁん♡ んんぅぅ…♡ っぐ…ぅぅぅ…♡  あぁっ…あぁぁん…♡  あんっ…あぁぁんっ…♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  あぁ…やぁぁんっ…♡ あん…あぁぁんっ…♡  あんっ♡ ひゃぁぁんっ♡ ◆◆アリス◆◆ 黒姫様っ!  ほら…犯されてますよ…! 姫様の子宮が…リリィの手によって…! ぐり…ぐりぐり…ぐり…! ふっ! ふんっ! お尻も叩かれ…情けない声上げて…!  このまま、イかされるんですよ…! ぐり…ぐりぐり…ぐり…!  ふんっ! ふっ! そして…堕とされるの…! 私…アリスのレズテクに…! ぐり…ぐり…! ほら…すごい締め付け…! もう来ちゃうんですね…! イって…しまいなさい…! ぐり…ぐり…! ふっ!ふっ!  メスに…堕ちなさい…! ほら…! ぐりぐり…ぐりぐり…!  ふっ!ふっ!  これで…とどめです…!  ぐりぐり…ぐりぐり…! イく…お尻イくっ…! ふっ! ふっ! ふっ!  イくっ…子宮イっちゃう! ぐりぐり! ぐりぐりぐり! ほら…イけ…イけっ…! ぐりぐり…ぐりぐりぐり…! イ…っけえええぇぇぇ~~~っ…♡♡♡  すぅ~~… ◆◆黒姫◆◆ 【ディルドで突かれて  一方的に喘ぐ+荒い呼吸混じり】  そんな…この、私が…っ♡  ひゃぁっ♡ あぁん♡                              やめ…やめなさいっ♡  あぁんっ♡ あぁぁんっ♡ っぎゅ…ぎゅぅぅんっ…♡  イかないっ…私はっ…!  あんっ♡ あぁんっ♡  ああだめ…お尻もうだめっ…♡  はぁんっ♡ ひゃぁぁんっ♡  いやあっ♡ ああん♡  イくっ♡ もうイっちゃうっ♡ あぁぁぁっ♡ はぁっ! はぁっ! はぁっ!  あんっ! あんっ! あ”ぁん!  だめっ! もうだめ!  それやめて! あ”ん! あ”んっ! あ”ぁぁんっ! イぐっ! あ”ぁん! イ…イっぢゃうっ!  やぁ”んっ!  だめだめだめだめい”やあああぁぁぁぁぁ~~~っ♡♡♡  すぅ”~~っ… 【非常に強い絶頂】 っぐぅぅ! させな”いわ”よぉっ! このっ…!ほらぁっ! ◆◆アリス◆◆ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡  あぁぁ…♡ 黒姫様…♡  はぁっ…はぁっ…♡  すごい…めちゃくちゃにイってる…♡  はぁ…はぁ…♡ これで…貴女ももうおしまいです…! このまま子宮イきを継続させて… メス堕ちさせて…あげ…っ っ…!? ちょっと…っ! ぁっ…ひゃぁぁぁっ!? ◆◆黒姫◆◆ ぐりぐりぐり! ぐりぐりぐりぃ! 攻めさせない! 弱点集中狙いで…! ぐりぐり…ぐりぐりぐり! 貴女はもう反撃することもできない! ほら! アリス…! ぐりぐり…ぐりぐりぐり…! この必死な締め付け…メス堕ちの予兆…! ぐりぐり…ぐりぐり…! 貴女はもう勝てない…! 負ける…! 堕ちる…! メスに…堕とされるの…! ほらぁっ! ぐり…ぐりぐり…ぐりぐりぐり…! はぁっ…はぁっ…はぁっ…! ぐりぐり…ぐりぐり…ぐりぐりぐり…! イけ…イけ…イけっ…♡  イけイけイけイけイけイけイっ……っけえええぇぇぇぇ~~~っ…♡♡♡  すぅぅ~~…♡ ◆◆アリス◆◆ 【弱点ポルチオを攻められメス声で喘ぐ】 も”うやめでっ! お”ぉぉん! げんかいっ! お”ちるっ! お”ちちゃうぅ! お”ぉん! イ”…っぐ…っぎゅ…っぐぅぅ…!?  お”…お”ぉ…お”ぉぉぉ…っ♡  イ”…っ…ぎゅぐう”ぅぅぅぅ~~~っ…♡♡♡ はぁ”~~っ… っっっっっ……っ♡♡♡  っっっっぐ……っ♡♡♡  っっっっっ……っ♡♡♡  っっっっぎゅ……っ♡♡♡  っっっっぉ”……っ♡♡♡  っっっぉ”ぉっ……っ♡♡♡  っっっ……っ♡♡♡  っっっっぐ……っ♡♡♡ っっはっ…♡ っっはっ…♡  っっはっ…♡ っっはっ…♡  っっはっ…♡ っっはっ…♡  っっはっ…♡ っっはっ…♡ っはっ…♡ はっ…♡ はっ…♡  はぁぁっ…♡ はっ…♡ はっ…♡  はっ…♡ ぁぁぁっ…♡ はっ…はっ…♡ ぉ…ぉぉぉ…♡  ぉぉぉぉ~~っ…♡  はっ…♡ っっっ…♡ はっ…… はっ……  はっ…… はっ…… きゅ…♡ はっ…… はっ……  はっ…… はっ…… っっ…♡ はっ…… はっ……  はっ…… はっ…… きゅ…♡ はっ…… はっ……  はっ…… はっ…… っぅぅっ…♡ ◆◆黒姫◆◆ ぁぁぁ…♡ はぁぁぁ…♡  はぁ…はぁ…♡  あぁ…アリス…♡ くすくすくす…♡  迎えた…迎えてしまった…♡ はぁ…はぁ…はぁ…♡  女の…全ての性力を奪いつくす… 最強の子宮イき…♡ ぁぁぁ…♡  はぁ…はぁ…♡ 急激に弱まる…膣の締め付け…♡  はぁ…はぁ…♡  全身から力が抜けていき…そして… 女の体は…なり果てる…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ふ…ふふふ…♡  ぁぁ~んっ…♡  堕ちた…♡ っくすくすくす…♡  っく…ぅぅ…うぅぅぅんっ…♡ あぁぁっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  すぅ~~… アリス…♡ はぁ…はぁ…♡  分からされたでしょう…♡  貴女は…黒姫に敵わなかったの…♡  はぁ…はぁ…♡ 強い女であるリリィから… メスに堕とされ…完全敗北…♡  くすくす…♡ はぁ…はぁ…♡ これは演技ではなく… 正真正銘のメス堕ち…♡  ならば…お仕置きが必要よね…♡  アリスさん…♡  ふふふふ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ ■6.お仕置き ◆◆黒姫◆◆ ふっ! ふっ! ふっ! ほらっ!  アリス! ふっ! ふっ!  この、弱い、まんこ! ふっ! ふっ! もっと! 強く! この! ペニバン!  締め付けて! みなさい! ほら!  ふっ! ふっ! ふっ! ふっ! ふっ! ふっ!  ふんっ! ふっ! ふんっ!  ふっ! ふっ! んっ!  ふんっ! ふっ! ふっ! ふふっ♡ ◆◆アリス◆◆ おっ♡ おっ♡ おんっ♡ おぉっ♡  はっ♡ はぁっ♡ はっ♡ はっ♡  あんっ♡ あぉんっ♡  はっ♡ はっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おんっ♡  はっ♡ はっ♡ あっ♡ あぁん♡ ごめ…なさっ♡ おん♡ おぉんっ♡  ごめんっ♡ なさいっ♡  くろっ♡ ひめさまぁっ♡  おんっ♡ おぉん♡ 【弱弱しく喘ぎ続ける】 ◆◆黒姫◆◆ ほらっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡  お尻! 叩かれて! ふっ♡ ふっ♡  ペニバン! 突かれて! ふっ! ふっ! 情けなく! 喘いで!  ふっ! ふっ! 啼いて!  ふっ! ふっ! 弱い! 体っ!  ふっ! ふっ! 弱い! メス!  ふっ! ふっ! もっと! もっと!  強く! なって! みなさいよ! ほらぁ! ふっ! ふっ! ふっ! ふっ! ふっ!  ふんっ! ふっ! ふっ! ふっ!  ふんっ! ◆◆アリス◆◆ らめっ♡ らめぇ♡ またっ♡ イきましゅ♡ おぉんっ♡ いくっ♡ いくのぉっ♡ おぉん♡ ◆◆黒姫◆◆ だめよ! 耐えなさい!  ふっ! ふっ! この!  ぐらいの! 攻め! 耐えられる! ように!  なりなさい! ほらぁっ! ふっ! ふっ! ふっ! ふっ!  ふっ! ふっ! ふっ! ふんっ!  ふっ! ふっ! ふっ! ふっ! ふんっ! ◆◆アリス◆◆ おおっ♡ おぉん♡ むり♡ おぉん♡  はっ♡ はぁっ♡ おっ♡ おぉっ♡  はっ♡ はぁっ♡ おっ♡ おぉん♡ イく♡ いくいきゅ♡ おぉん♡  いっちゃいまひゅ♡  あぉん♡ おぉん♡ お…ぉぉ…ぉぉぉ…♡ ぉぉぉぉんっ…♡  ぉっ…ぉぉぉぉんっ…♡  っきゅ…きゅぅぅ…♡  っくぅぅ…♡  うぅぅぅんっ…♡ はっ…♡ はっ…♡ はっ…♡  はぁぁっ…♡ ぉ…ぉぉぉ…♡  はっ…♡ はっ…♡ はっ…♡ はっ…♡ ◆◆黒姫◆◆ ぁぁ…♡ ぁぁぁん…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  っこの…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ すぅ~~… 何をしているの… 耐えなさいと言ったでしょう…?  このだらしないまんこ…♡  もっと強くなって…ごらんなさいよ…ほら…っ♡ ぐりぃ…♡ すっかり堕ちたメスの体…♡ ぐりぃ…♡ 膣が締まらなくて… 攻めを受け入れるしかできないでしょう…? ぐりぃ…♡ そうなってはいけないの…♡  強い女なら…リリィなら…♡  いくら弱点を犯されても… いくらキツい絶頂を味わっても…♡ 決して目の前の女に屈服してはいけない…♡  ぐりぃ…♡ もっと強い体… もっと強いレズテクを… 身につけなさい…♡  アリス…♡ いいこと…? はぁ…はぁ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ◆◆アリス◆◆ んぅぅ…ぅぅぅぅんっ…♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…ぁぁぁっ…♡  んん…んぅぅ…♡  はっ…はっ…はっ…ぁぁぁっ…♡  はっ…はっ…♡ ※速さ普通 おぉんっ♡ おぉぉんっ♡  はぁっ…はぁっ…はぁっ…♡  おぉぉっ!? おんんっ…♡  っくぅぅ…♡ きゅぅぅ…♡  はっ…はっ…♡ おぉんっ♡ んんぅ…ぅぅ…っくぅぅぅ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  ぉ…ぉぉぉ…♡  はぁ…はぁ…♡  ぁ…ぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁん…♡ はっ…はっ…はっ…はっ…♡  ぁ…ぁぁぁ…♡ はぁ…あぉぉんっ♡  はい…つよく…なりましゅ…♡  はぁ…はぁ…♡ くろひめさま…♡  はっ…はっ…はっ…はっ…♡ ぁぁぁっ…♡  はっ…はっ…はっ…はっ…♡ はっ…はっ…はっ…はっ…♡  はっ…はっ…はっ…はっ…♡ ん…ぅぅ…♡ ◆◆黒姫◆◆ ふ…んんっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡  このぐらいに…しておいてあげるわ…♡  はぁ…はぁ…はぁ…♡ 私を…ここまで追い詰めたリリィは… なかなかいないわ…。  はぁ…はぁ…。  私も、このままではいけないわね…。  はぁ…はぁ…。  アリスの言うことも、最もだわ…。 確かに私も、敗北を晒してしまった…。 だから…私も更に高みを目指し、 鍛錬を続ける…。 はぁ…はぁ…。  こんな城主だけれど… これからも着いてきてくれるかしら…? アリス…。 はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。 ◆◆アリス◆◆ 【弱弱しい呼吸】 っ…。 黒姫…さまぁ…。  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。  はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…。 ■7.リリィプリンセス城のこれから ◆◆アリス:ナレーション◆◆※速さやや速く 私は自分のレズバトルの実力に 絶対の自信を持っていた。 しかし、私はメス堕ちさせられ、 身をもって分からされてしまった。 黒姫様はそれ以上に強い女性だということを。 リリィは、一般的に見れば強い女性。 しかし、それ故に自分の今の力に満足し、 現状維持に甘んじてしまうリリィが 多いのも事実。 自分より強い女性はまだまだ存在する。 完璧なように見える黒姫様でも、 負けることはある。 しかし黒姫様は、城主という立場でも 向上心を忘れていない。 黒姫様のお仕置きには気持ちが込められていた。 リリィは、常に強い女性を 目指し続けなければならないのだと。 ◆◆アリス◆◆ 黒姫様。申し訳ございませんでした。 私は…まだまだです。 もし、お許しいただけるのであればですが… これからも黒姫様に、 着いていかせていただきたく思います。 ◆◆黒姫◆◆ アリス…そうね。貴女は、 もっと強くなれる。 今後もさらに高みを目指し続けるのであれば、 その期待もこめて、 今回の件はこれで許しましょう。 ◆◆アリス◆◆ …ありがとうございます。黒姫様。 ◆◆黒姫◆◆ そして…貴女の言う通り、 私の指導の厳しさで辞めてしまったリリィが いるのも事実。 だから今後は行き過ぎた指導にならないよう、 留意するわ。 …ただ、1つだけ、アリス。 貴女に城主命令を下します。 ◆◆アリス◆◆ はい。 …いかなる命令でも。 ◆◆黒姫◆◆ 後日。 リリィプリンセス城に新たな挑戦者が現れるわ。 その女性は、確かな実力者。 そのため特例として、 第1戦目から門番と闘ってもらうこととなったの。 アリス。 その女性とレズバトルをし、そして勝ちなさい。 ◆◆アリス◆◆ …承知いたしました。 必ず、勝利してご覧にいれます。 しかし、初戦から門番とは… 珍しいですね。 一体どんな女性なのですか? ◆◆黒姫◆◆ …過去にこのリリィプリンセス城で、 四天嬢を務めていた女性よ。 ◆◆アリス◆◆ っ…! 元四天嬢様…ですか。 ◆◆黒姫◆◆ 私も彼女の強さはよく認識しているわ。 アリスは、恐らく今のままでは勝てない。 だから、その女性に勝つために 必要な特訓を課すわ。 弱点を克服し、有効なテクニックも 伝授する…。いいかしら? ◆◆アリス◆◆ はい…っ! 黒姫様。 リリィの強さを見せつけるため、 万全の状態で望ませていただきます。 よろしくお願いします…!