もしもし、ダーリンっ♡ おはよっ…♡ 突然なんだけどさ、今から私の部屋に来てっ…♡ 見せたい物があるんだぁ~♡ うんうんっ♪ 鍵開いてるから…勝手に入って来てぇ~♡ ※ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ あぁんっ…♡ ダーリンにぃっ…私の秘密ぅ…見られちゃったぁ~♡ 恥~ず~か~し~い~♡ お部屋と、服装を見て分かる通り… 実は私ぃ…すっごいメンヘラなんだよ~♡ ダーリンは私の大切な人だから… 私のこと…ちゃ~んと知っておいて欲しかったの~♪ だから呼んだんだ~♪ ふふっ…w それに見てぇ? このバイブとディルドっ…♡ バイブの方は…いっつもオナニーする時… こ~やって乳首にくっつけて、ぶるぶるさせてるの~♡ ディルドの方はぁ… ダーリンが処女を奪ってくれたおかげで、使えるようになったからぁ… さっき、オナニー用で買って来ちゃいましたぁ~♡ えへへへ~♡ もっと私を見てぇ~♡ 下品でドスケベでしょ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ やべぇっ…♡ こんなはしたない姿…酷い姿…ダーリンに見られるの… まじ興奮しゅりゅぅぅぅぅ~♡ ねぇ…ダーリンっ! このバイブのスイッチ、入れてみてっ! ほらっ!そこにリモコンあるからっ! あぁんっ…♡ これぇぇ~♡ いつもの気持ちいいやつぅ~♡ んぅっ…私ぃ…なりきりエッチっていうのをしてみたかったんだぁ~♡ だからぁっ…今からっ…設定を付けてっ…んんっ… 私とっ…エッチしよ~♡ あぁっ…私はぁっ…今から…あぁんっ…気の強い、ツンデレちゃんね~♡ でぇ~♡ んぅっ…弱みを握られた私はぁ…ダーリンに犯されるのっ…♡ あぁっ…それでぇ…私は…ダーリンチンポに負けてぇ…分からせられてぇ… 完堕ちおまんこになるの~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ 想像しただけで…めっちゃ興奮してきたっ♡ 一回っ…んんっ…バイブ止めてぇ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ んっと…バイブを取ってぇ… んひっ…♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ ディルドも抜いたぁ~♡ それじゃあ…ダーリンっ! ツンデレになりきるからぁ… 私のことぉ…チンポでい~っぱい分からせてね~♡ は~いっ! それじゃあ…スタートっ! はぁっ⁉ マジ最悪っ! 何であんたなんかと、シないといけないのっ⁉ まじきっもっ! でも…あんたにあの写真をバラ撒かれたら… 退学になっちゃうから… くっ⁉ 悔しいけど…シてあげるっ⁉ とっとと私のおまんこ…使えばいいじゃないっ! この馬鹿っ! ほらっ! 速く私のまんこ…舐めなさいよっ! 濡らさないと…チンポ入れられないでしょ…? ぅ… ぁ… ちょっと、一旦ストップっ⁉ ダーリンっ! 何でそんなに恥ずかしそうにしてるのっ⁉ そんなんじゃ、普段から演技して…なりきってる人達に失礼だよっ⁉ 特に…マイクの前で指をちゅぱちゅぱしゃぶって… 意図的にあんあんオホオホ喘いで、お金を貰ってる人達に失礼だよっ⁉ こっちは真剣にやってるんだよっ⁉ 羞恥心なんて捨てろ、この馬鹿っ⁉ 真面目にやらないで、茶化すやつが一番つまんない奴なんだよっ⁉ 分かったっ⁉ うん…よろしい… それじゃあ…再開するね… はいっ! よーい、スタートっ! はぁ…マジ最悪っ! あんたなんかに…舐められるなんて… んっ…ほら、いい加減にして…? 私は…速く終わらせて帰りたいの… やるならとっとと―んひっ…♡ あぁっ…あんたの舌がっ… 私の中にっ…んんっ…まじ屈辱的なんだけどっ! こんなっ…キモイ奴にっ…あぁっ…大事なところっ… 舐められるなんてっ…! んんぅっ…はぁっ⁉ 感じてなんかっ…いないしっ! 気持ち悪いだけだしっ! 勘違いしないでっ…あぁっ…くれるっ⁉ あんたなんかに舐められてもっ…んんっ… 気持ちいいわけっ…あぁあんっ…♡ そ、そこだめぇっ…♡ そこ舌でほじほじしないでぇぇぇ~♡ 分かったぁっ…ちゃんと言うからぁぁ~♡ そこやめてぇぇぇ~♡ おまんこっ…んんっ…気持ちいいですっ…♡ さっきからっ…ずっと感じてましたぁっ…♡ でもっ…あんたのことが好きなわけじゃないっ…からっ…! ほらっ…いつまでくんにしてるのっ…! あぁっ…もうだいぶ濡れたからっ… とっとと挿れればいいじゃない、この馬鹿っ! はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ 私は…早く終わらせたいからっ…言っただけだからっ! 別に…あんたのチンポが欲しいわけじゃないんだからねっ! んっ…! 顔…近いよ… 恥ずいから…あんま見んなっ…! とっととチンポ挿れて…射精して、終わらせて… んひっ…♡ 早くとは言ったけど…いきなりすぎっ! せめて、何か言ってから挿れ― んひゃぁぁぁああ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ この馬鹿っ…! 注意した直後に、同じことするなっ! って、はぁっ⁉ 私は…別に… 軽くイってなんて…ない…から… うぅっ… は、はい…ごめんなさい… オチンポおっきくて…気持ち良くて… 挿れられただけで…おまんこ…軽くイっちゃいました… はぁ…まじ最悪― あぁあんっ…♡ だからっ…いきなりはだめぇっ…♡ あぁっ…やっぱっチンポっ…気持ちっ…♡ でもぉっ…生理現象だからっ! それでっ…んんっ…気持ち良くなってるだけだからっ! あんまっ…調子に乗らな― おぉおおっ…♡ それだめぇっ…だめだめだめらめぇぇ~♡ 乳首っ…おぉっ…こねくり回さないでぇ~♡ おっほぉっ…♡ これぎもぢっ…おぉっ…だめっすぐイグっ…♡ まんこすぐイグぅぅ~♡ って、えぇっ⁉ どぉしてっ…乳首辞めちゃったのぉ~! もうこれじゃあっ…ただのセックスじゃ物足りないよぉ~♡ ね~え~♡ 乳首ぃっ…乳首いじいじっ…してぇ~♡ うんっ♡ 分かったぁ~♡ ちゃんと正直に言うからぁ~♡ 乳首っ…こねくり回ひてぇ~♡ はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…♡ おまんこっ…気持ちいいですっ…♡ あんたのチンポっ…おぉっ…最高ですっ…♡ 私はっ…あんたに負けましたっ…♡ おまんこっ…完堕ちですっ…♡ おぉっ…屈服しましたっ…♡ だからぁっ…乳首っ…いじいじしてくだひゃいっ…♡ うんっ…うんっっ…♡ しゅきっ…しゅきっ…しゅきっ…♡ あんたのこと、しゅきっ…♡ だからぁっ…おぉっ…おまんこ孕ませぇっ… 種付け中出しもぉっ…してくだひゃぁ~いっ…♡ んほぉおおっ…♡ これこれぇぇ~♡ 乳首をコネコネっ…こねくり回されるのしゅきなのぉ~♡ おぉっ…らめっ…♡ もうイグっ…♡ 乳首きもぢくてっ…まんこすぐイグっ…♡ クソ雑魚まんこでごめんなさいっ…♡ おぉっ…私のよわよわまんこはっ…あんたのつよつよチンポにっ… 即負けしちゃうのぉ~♡ ほぉおおお~♡ 孕ませてぇっ…♡ 孕ませて孕ませて孕ませて孕ませてぇぇ~♡ ザーメンい~っぱい…子宮ちょ~らいっ…♡ おっほぉおおおお…いっぎゅぅうううううう~♡ んっほぉおおおおおおおお~♡ おぉおおおおっ~♡ お潮っ…いっぱい出たぁっ…♡ あっついオチンポミルクもぉっ…いっぱい来たぁ~♡ こんな凄い勢いのっ…絶対受精しゅりゅぅぅ~♡ 受精卵作るぅぅ~♡ 排卵まんこにぃ…孕みまんこになりゅぅぅぅ~♡ あへ、あへへ~♡ つよつよチンポに負けてぇ…種付けされちゃいまひらぁ~♡ ※ かの有名な、マーメイド4545世は言っていた… 女に必要なのは、何か分かるかい? 度胸?愛嬌?任侠? いいや、どれも違うねっ! 必要なのは、そうっ! ポップコォォォオオォォォーンっ‼ もちろん、フレイバーはキャラメルっ! 今の人類には、キャラメルポップコーンが必要なんだよっ! それを食べたら、争いもなくなるはずなんだっ! しかし…マーメイド4545世の親友… やっぱりおまんこアクメ最高1919世はこう言っていたのでした… でもっ⁉ キャラメルポップコーンは、法律で禁止されているのよっ⁉ そんな物を仕入れたら、どうなるか分かってるのっ⁉ そんなこと、私が一番分かってるわっ⁉ それでも…私はやるのっ⁉ キャラメルポップコーンをっ⁉ コホンっ! まぁ、全部私の空想なんだけどねっ☆ あっ! ちなみに…私の名前はマーメイドですっ! うんっ! マジのガチっ! キラキラネームなんだぽんっ☆ きらぁ~んっ☆ 魔法の魔に…冥途の冥… 渡りの渡で…魔冥渡っ♪ どやぁ~☆ カッコイイ本名でしょ~♪