ご主人様、本日で、 わたくしをご購入いただいてから 早一週間が経過いたしました・・・♡ 提供するサービスには、 ご満足いただけておりますか・・・?♡ ガニ股蹲踞の高速フェラチオに・・・、 ぶっっとい太ももで圧し潰すむちむち素股・・・♡、 清掃終わりの蒸れ足ニーハイソックスで じっとり足コキなどなど・・・♡ 様々なマゾ責め搾精を 披露いたしましたが、 そういえば何かひとつだけ・・・、 忘れていることがあったような・・・♡ おまんこ・・・♡ してませんよね・・・?♡ おっぱいもお尻も太ももも、 胸焼けがするほど味わったのに、 おまんこだけはまだ一度も 使わせてもらえてない・・・♡ 今日こそは、今日こそは・・・と、 思っているのになかなか その時がやってこないものだから、 うぅ・・・、おまんこ入れさせて・・・♡ ちんぽハメるために 買ったセクサロイドなのに・・・♡ 早く童貞卒業したいのにぃ・・・♡ って気持ち、口にせずとも はっきりお顔に出ちゃってますよ・・・♡ ご主人様があまりに 雑魚マゾすぎて、 今のままでは おまんこに入れた途端、 何の趣もなくぴゅっぴゅ するのではと思い 控えていたのですが・・・、 本日はおまんこ搾精・・・、 してみましょうか・・・?♡ もう・・・、今度はニヤケ顔が 抑えられていませんよ・・・♡ 期待であっという間に おちんぽもビン、ビン・・・♡ 本当に、分かりやすい方ですね・・・♡ まあ、そういうところが お可愛らしいのですが・・・♡ ご覧ください・・・、 これが、おまんこです・・・♡ みちみちでぷにぷにの・・・、 おちんぽを咥えるための穴・・・♡ 外見は人間とそう 変わりありませんが、 中は高度な技術で 形成されており、 挿入されるペニスの 形状に合わせて きめ細かく締め付けを 調整することができるため、 たとえ、ご主人様のような 小さなおちんぽの方であっても、 しっかりと味わうことが 可能となっております・・・♡ 前戯をせずとも中は 愛液で十分に 満たされておりますので、 どうぞそのまま、 挿入してみてください・・・♡ ご主人様・・・? 念願のおまんこですよ・・・? なぜ固まっているのですか・・・?♡ ・・・♡ 届かない・・・、 ようですね・・・?♡ せっかくおまんこに ありつけるというのに、 メスがデカすぎて 入れられない・・・♡ こんな情けない話が あるでしょうか・・・?♡ 耳元から元の位置に戻りながら まったく、ご自分との 身長差も考慮せずに、 性癖のまま馬鹿みたいに 大きく大きくするから こうなるのです・・・♡ まあ、わたくしが腰を落とせば 解決する問題ではありますが・・・、 ご主人様、その前に何か一言・・・、 言うべきことがあるのでは・・・?♡ 何かをしてもらう際には、 それ相応の言葉を 添えるのが当然かと・・・♡ 例えば・・・・ セクサロイド様、 セックスがしたいので ドチビの僕のために どうか腰を落として いただけませんか・・・。 とか・・・♡ ほら、言わないと セックス、出来ませんよ・・・?♡ (言う) ふふ・・・、 プライドというものは ないのですか・・・?♡ おまんこのためなら なんだってする 馬鹿マゾおちんぽ・・・♡ そうまでされては 仕方ありませんね・・・、 では、股を開いて・・・♡ ぐぐぐぐ~・・・っと・・・、 おまんこが急接近・・・♡ 早くセックスしたくて ビンッビンの 敏感ちんぽに向かって、 ゆっくり降りて・・・♡ むっちゅうぅぅ・・・♡ 肉厚おまんこで、 お出迎えのぶちゅキス・・・♡ 舐めしゃぶるように・・・、 まん肉が亀頭を はむ、はむ・・・♡ まだ、挿入すら していませんよ・・・?♡ こんなもので あへあへと よがられては 先が思いやられますね・・・♡ 気持ちいいのはここから・・・♡ 入口に、しっかりと おちんぽを あてがって・・・♡ ちゅぷん・・・♡ 頭の先が、 おまんこにご入場・・・♡ 今確かに感じております・・・、 ご主人様の ちっさいちんぽ・・・♡ 初めておまんこを知った 豆つぶ亀頭が ぴくぴく・・・♡ ではこのまま・・・、 一気に根元まで、 入れてしまいましょうか・・・♡ ん・・・♡ じゅぷ・・・♡ にゅぷ・・・♡ にゅぷぷぷぷ~・・・♡ 挿入・・・♡ おちんぽが、全て、 わたくしの中へと 入りました・・・♡ ほら・・・、わたくしたちが 繋がっているところ・・・♡ しっかりと・・・、 おちんぽが 差し込まれていますよね・・・?♡ その上、挿入の拍子に 包皮が剥けて、 あっさりと裸ちんぽに なったものですから、 初おまんこだというのに、 刺激がもれなく ちんぽに素通り・・・♡ 無防備な格好で・・・、 一面おまんこに 囲まれたよわマゾちんぽ・・・♡ リンチ確定・・・♡ ・・・♡ そして最後に念の為・・・♡ ぎゅうぅぅ・・・っと 抱きしめて、密着・・・♡ こうしておけば、 抜け落ちることも・・・、 逃げ出すことも ありませんので・・・♡ ひ弱なご主人様では まず引き剥がせない セクサロイドのラブラブハグ・・・♡ 形が変わるくらいに デカパイ押し付けながらの 逆レイプ体勢で・・・♡ 後はもう、 わたくしの気の済むまで・・・、 おちんぽを 絞り上げるだけですね・・・♡ では・・・♡ 搾精ピストン開始・・・♡ ずっちゅん・・・♡ ずっちゅん・・・♡ 竿全体を、 舐め回すように おまんこで品定め・・・♡ 無数のヒダつぶが、 おちんぽをこり、こり・・・♡ まだ動き始めたばかりというのに、 「゛おっほぉぉ・・・♡」って、 キモい声漏れ出ちゃってますよ・・・♡ まあそれも、 仕方のないことですが・・・♡ おまんこは、 おちんぽいじめて、 早く精子吐き出せ・・・♡って、 催促するための ものなのですから・・・♡ 我慢なんて元より不可能・・・♡ わたくしがどちゅどちゅ 腰を打ち付けるたびに、 射精感が一段飛ばしで かけ登ってくる・・・♡ ぱん・・・♡ ぱん・・・♡ ぱん・・・♡ ガニ股で、下品に 体をねじりながら ずっぽ、ずっぽ・・・♡ 人間では足腰に 大きく負担を強いる このような体勢も、 わたくしならば 休むことなく、 維持できるのですよ・・・♡ 無限に続く快感・・・♡ もう、これはセックス というよりも・・・、 蹂躙、ですね・・・♡ レベル1おちんぽを レベルカンストおまんこで、 大人気なく食い散らかし・・・♡ おまんこ怖い・・・♡ おまんこ強すぎぃ・・・♡ ほら、とっくに ちんぽ限界でしょう・・・?♡ 雑魚マゾザーメン、 さっさと吐き出して ください・・・ ねっ・・・!♡ (射精) ん・・・♡ んふ・・・♡ はあぁ・・・♡ 出た出た・・・♡ 普段よりも粘り気のある 濃い~ヤツがたっぷりと・・・♡ さすがに、生ハメおまんこは 他の搾精とは 一味違いますか・・・?♡ 子鹿のように脚を震わせて・・・、 わたくしが支えてなければ 立っているのもやっと と いったご様子・・・♡ よわ・・・♡ だから、ご主人様に おまんこはまだ早いと、 申しておりましたのに・・・♡ ですが、まだ金玉には 出しそびれた精液の残留を 感じますので、 空っぽになるまで、 まだまだ、おまんこ搾精を 続けることといたしましょう・・・♡ 逃がしませんよ・・・♡ セクサロイドに 力で敵うとでも・・・?♡ 腰が抜けて 立てないのであれば、 こうして・・・♡ んっ・・・♡ 抱え込んで、 逆駅弁スタイルと いたしましょうか・・・♡ まったく、世話の焼ける 赤ちゃんでちゅね・・・♡ ほら、アヘ顔晒してないで 早くちんぽ勃たせてください・・・♡ んぁ~・・・♡ っぷぁ・・・♡ はぁい、ちんぽ復活・・・♡ 2回戦始め・・・♡ んぅ・・・♡ んっ・・・♡ ・・・あぁそういえば、 これで童貞、 卒業ですね・・・♡ 初めはどうせ、 男らしいピストン決めて かっこよく中出しするぞ・・・! などと胸を躍らせて いたのでしょうけど、 ご主人様の初めては、 セクサロイドに 持ち抱えられての 搾精逆レイプ・・・♡ ムードなんて皆無の 事務的機械おまんこで ぶっぴゅぶっぴゅ・・・♡ ママに抱きついて なっさけなぁく へこつきお漏らし・・・♡ 大変、お似合いかと 思いますよ・・・?♡ すっかり わたくし無しでは 生きられなくなった マゾ赤ちゃん・・・♡ ・・・? もしや、気づいて いないのですか・・・? 以前よりも遥かに マゾ化が進行 していることに・・・♡ わたくしと 目を合わせるだけで おちんぽをヒクつかせ・・・♡ 声を聞けば はぁはぁと発情・・・♡ まるで子ガモのように わたくしの後ろを ついて回る・・・♡ オス失格の・・・、 セクサロイドの付属品・・・♡ まあ、それを施したのは わたくしなのですけれど・・・♡ ・・・♡ 自身の有り様を知って おちんぽバッキバキ・・・♡ はいはい・・・、 残ったマゾオスミルク、 ぜぇんぶママのおまんこに いないいない しちゃいまちょうね~・・・♡ ぱん、ぱん・・・♡ ぱん、ぱん・・・♡ すぅ・・・♡ さっさとイけ・・・♡ 機械にマゾ性癖 広げられすぎて 馬鹿になった クソちんぽ・・・♡ みっともなく びゅるびゅる ぶち撒けなさい・・・♡ (射精) ・・・♡ 搾精終了・・・♡ ご主人様、本日の ご夕食ですが・・・、 何か食べたいものなど ございますか? おめでたい日ですからね、 どうぞお好きなものを 仰ってください。 ええ、今日はご主人様の 童貞卒業きね・・・ ・・・?♡ どうなさいました・・・?♡ いきなり抱きついて・・・♡ まったく・・・、 先程ぬきぬきした ばかりだというのに、 もう溜まって しまったのですか・・・?♡ 性欲だけは 本当にご立派ですね・・・♡ はあ・・・、ではご夕食の前に、 もう一度、マゾ汁ぶっこ抜いて おきましょうか・・・♡ ふぅー・・・・♡