…さて…やっと向かい合って話ができるわね? 私の領地に牙を向いたこと…その制裁に来てあげたわ。 この私…エムゼラス・ヘルリード自ら…ね。 お前が画策した愚かな考えは、 私と私の優秀な部下がすべて…無に帰してやったわ。 …そうよ。わかっているでしょう? もうお前はここで終わり。 この国の土地…建造物…民衆… 私がすべていただいていくわ。 そして…お前の命もここで終わり。残念ね? を垂れて、 全裸で命乞いでもしてくれたら… これから私の国の植民地として、 忠誠を尽くす機会も……ふっ。そんなワケないでしょう? お前は私の逆鱗に触れたの。これから何が起きようが… …お前を許すことはないわ。 いつでもこの首を落とすことができるし… 今、この瞬間でもいいわよ?…ああ、そう。 この私が…お前のような醜くて、 哀れな男と…こうして、長々と会話をしている理由… わかる?……いえ、そんな複雑なコトじゃないの。 お前が命乞いついでに、 とある情報を漏らしてくれることに期待をしていただけ。 …その表情。どうやら知っているみたいね。 ふん…駆け引きもできない、弱々しい男。 ああ…それとも。私を恐れているせいで、 まともな会話ができない状態になっているのかしら。 ムリもないわね。 お前が頼りにしていたこの城の連中は、 私がすべて斬り捨ててやったし。 お前に似て、醜い連中だったわ。 …この状況で、まだそういうことが言えるのねえ? この小さな国が、こんなに騒ぎになっているのに… いまだどこの国からも、 救援がないのはどういうコトかしらねえ?…ふっ。 所詮は利害の一致で組んでいただけでしょう? お前の人柄が露呈するような、哀れな結果ね。 …ふ…。 一秒後には自分の首が跳ね跳んでもおかしくないのに、 おかしな言動と態度だけは崩さないのね。 まあ…もういいわ、全部。 ええ、文字通り…全部、どうでもいいの。 私が求めている情報も、他に知りたいこの国のことも… 「全部」、お前がこの世を去ってから、調べればいいだけだから。 心残り…あるわよね?…ふ。そう。残念ねえ? この私に楯突いたこと…しっかり悔やんだまま、 惨めなカオで、この世界から居なくなって頂戴。 その首はしっかり、あの広場に晒してあげるから安心してね。 私も「許すわけがない」と言った以上、 自分の言葉に責任を持つ必要があるわ。 じゃあ…最期に何か、言い残すことは… って、言うと思った?それじゃあね。 ん…?…何?今の音は… まさか…お前が何かしたの? …ふ。…魔術の心得でもあった? そういう風には見えないけど、 ま…ムダに終わったみたいね。 じゃあ、今度こそ… …?…その質問には、 どういう意図があるのかしら。 私のコトは知っているでしょう? とぼけるような態度は、私の怒りを買うだけ。 …え?…お前のその瞳… なにか…変ね。……? ……?ん…?…ああ、それは知っているわ。 でも…興味深い情報ね。続けなさい。 …ああ、それよ。そう。その情報が知りたかったの。 ええ、その通りよ。 ふ。言えたじゃない。 気が変わったわ。まだ生かしておいてあげる。 お前の命と引き換えにね。 最も…その命も、わずか数日だけ、だけど。 ふ……ついてきなさい。 待たせたわね。「用事」を済ませてきたところなの。 ええ…用事、よ。…ふっ、聞きたい? まず、お前の城の地下にあった、あの隠し部屋の祭壇… 全部、破壊させてもらったわ。残念ね? 例の古文書も3冊ほど出てきたけど、 まさかすべてお前が所持していたなんて…。 去年の異常な魔物の襲撃騒動も、 お前が裏で手を引いていたというコトね。 そして…さっき言った「用事」だけど。 お前がこれまで時間をかけて、 獲得してきた共犯者たち… その疑いがある連中の、処刑が済んだわ。 予め、私の城に拘束しておいたの。はりつけにして、ね。 城にいた連中みたいに、 お前のことをあっさり喋ってくれたわよ? 人望は全くといっていいほど無かったみたいね。 ま…一通り喋らせたあとで、 私が直接首を跳ねてやったけど。 …全員、見るに耐えない不細工な表情だったわ。 お前の命が消える瞬間は… どういう表情をしてくれるのかしらね? …?…ふっ。少し時間を置いて、 また強がりが言えるようになったのね? さっき言ったこと、聞こえてなかった? 全員、首を跳ねてやったけど…当然、お前もよ。 ここから生き残るすべを考えているようなら、 諦めることね。…いえ、諦めさせてあげる。 ゆっくり、時間をかけて…ね。お前は特別だから。 まずは準備ね。脱ぎなさい。…と、 言ってやりたいけど…そんな縛られた状態じゃあね。 私が直々に、脱がせてあげる。 …あら…どうしたの?こんなにさせて。 命の危機に瀕して、生存本能が反応しているのかしら。 なんにせよ…醜くて、見るに耐えない勃起具合ねえ? 今日は…私自ら…尋問…いえ… 拷問をしてあげようと思ってね。 情報を聞き出すつもりではいるけれど…ふ…。 これまで私の手を焼かせてきたことを、 しっかり後悔させる機会も…同時にね。 ふ…恐れているのが伝わってくるわね? こんなにも情けなく、チンポを震わせて… カウパーもダラダラにさせて、まるで涙のよう…。 私のココで、包みこんで…苦痛を与えてあげる。 ん……ん?…ん………? …ふ…どう?苦しいかしら? ん…ん…ん… これはね…私が考えつく拷問でも、 最上位といえるほどのものよ。知ってるかしら? こうして…マンコに、チンポを包んで… 擦り上げて…ふふ…いいカオねえ? 醜くて、哀れで…私の中の欲求が満たされていくわ。 お前がその辺の男なら…ただ斬り刻むだけ、 だったけど…ん…この距離で…私のマンコに、 苦しむサマを見ること、で…ん… お前にかけた時間や手間が、報われていくわ。 さ…聞かせてもらおうかしら。 お前が私たちの国を狙った目的… まあ、大方察しはつくけれどね。 それと……ふっ…そんなこと、 言っていいの?…そう… クチを開けなさい。拒否権はないわよ? んむ、んく…れぇぁ~…ぇぁ… はあむ、んむ…ちゅぐ、れりゅ…んむぐ…ぷぁ… お前が、御託を並べるたびに… 私の唾液を、飲み込んでもらうわ。 ふっ…苦しいわよね? だらしなくカオをゆるめて…無様極まりないわね。 …もう一度聞くわ。目的は何? ふ…あ、そぉ…はぁ、んむちゅ…ちゅず、れりゅ…んぐ… ん、ぷぁ…苦しそうねえ?ムリもないわ。 私の唾液を、これだけ飲まされて…ん…ん… …ん…?……ふうん… 随分と丁寧に調べてくれたのね、私のことを。 お前の国にまで、私のコトは届いていたと思うけど… 脅威としてではなく…弱点を探ろうとでもしていたの? クズはクズなりに、頑張っていたのねえ… ふ…でも、残念。ハズレよ。 もうすぐ死ぬ、お前のために… 冥土の土産として、教えてあげる。 ん…ん…「あの女」と私は、 肉親でもなんでもないの。残念だったわね? 見た目も違うのに、関係性を探ったところまでは、 褒めてあげる…ふっ…ザコのクズなりに、ね。 私のことが気になるみたいだけど… 自分のカラダの心配をしたらどう? もうすぐ頭を切り落とされ、朽ち果てるだけの… 弱々しいこのカラダを、ね。 ん、ん、ん、ん… どうしたの?そんな情けない声を出して。 ああ…もしかして…イッちゃうのかしら? 拷問中に射精を迎えるなんて、 自殺してもおかしくないぐらいの辱めなのに… ふっ…この国中に、見せつけてやろうかしら? 私のマンコに包まれて、情けなく射精を迎える… ん、ん、ん…お前の無様な姿を、ねえ? …ふ…あ、そぉ。その強がり… どこまで持つか見ものね? はぁ、んむ…ちゅぐ、れりゅ…んむちゅ… んむ、ん、ん、ん、んっ… すじゅっ、んぐちゅっ、んむぶっ、はぷっ、 れりゅ、んぐちゅ、んむぐ、れりゅ、はぷりゅっ… ぷぁっ…ほら、イきなさい。…イけ。 はぁむっ、ちゅずりゅっ、れりゅんもんむんむんむ… んむ……ん?…んぐっ…?♡ちゅ…んむ… ぷぁ…ん…ふ…?ぉ…?♡…ほ…ふ…♡……?ぉ…♡ ……ふ…どうしたの?出ちゃったわねえ? 情けなくて、気持ち悪い脈動が… 私のカラダの中で、ずぅっと…響いているわよ? ぶりゅ、ぶりゅ…って…ん…ふう… …ああ…気持ちの悪いカオねえ… はぁむ…んむ、ちゅれりゅ…すじゅ、んむぶ… れりゅ、れろれろれろ…ん、むりゅ…ぷぁ… 気分はどう?…ま、聞くまでもないわねえ… 手足を自由にできるなら、 今すぐ自害したくなってもおかしくないもの。 ん……まだよ。 この程度で終わるワケがないでしょう? 私に付けられた、異名の数々… お前なら、知っているわよね?…ふ… れぇあ…はあむ、んむちゅ…れりゅ…んむ… こうひて…耳ぉ、責めながら…んぐ… ん…んむ…ん… れりゅ、んむ…れろりゅ、れりゅ…んむ…ぷぁ… ふ…。苦しんでるのが伝わってくるわよ? 亀頭をパンパンに腫らして、びく、びくって… もっと聞かせなさい…その不細工な鳴き声を… はぁ、んむ…れりゅ、んぐむ…れりゅむ… ん、ぷぁ…あぁ、今何か言った? このままだと、また…射精を迎えるような、 気持ちの悪い自己申告みたいな…ふっ… いいわよ…許可、出してあげる。 目の敵にしていた国の女に、拷問され… あげく、精液を漏らしながら…最期には、 無様に首を…ふっ…最高のエンディングねえ? その花道、私が飾ってあげる…はぁむ、んむちゅ… んむ、ん、ん、ん、ん… れりゅ、んむぐっ、はむ、んむりゅっ、れろっ… ぷぁ…ほら、イッていいわよ…イク…イク…♡ …イキなさい、ほぉらぁ…くふっ…イ、け…♡ はぁむ、んむりゅ、れりゅれろんむんむれろれろんも…♡ んっ…ぷぁ………ん?♡…ん、ぉ…あ…ぇ…?♡ く、ふ…ぉ…ふ…♡…ぉ…~…♡ん…ぅう…♡ …あ…ん…♡……?♡…ぉ…ふ…♡ …ふぅ…は………?…… ん?…ああ…出てるわね…♡ 二度目なのに、こぉんなに…気持ち悪いわ…♡ 鼻息を荒くして…すん、すん…びゅう、びゅう…って…♡ なあに…私の匂いを確かめているの?…ふ、気持ち悪い… これから命を奪ってくる相手の匂いを、 たっぷり吸い込んだ上で…射精をしているのねえ… 一生の思い出に、なったかしら…まあ… 冥土の土産でもあるけれど…くふっ…♡ふ…♡ ふ、ふふっ…♡ああ、ごめんなさい…抑えられなくって…♡ 安心して…まだ時間はあるからって、 初めに言ったでしょう…? このまま…お前がずぅっと… 私の匂いに溺れながら… チンポを締め上げられながら… 無様に…醜く…情けなく… イかせ続けてあげるから… じゃあ…いくわよ?準備は… ふ…必要ないわ。私が勝手にするから。 んっ…ん…ん…♡ん、ふふ…♡ …時間ね。…早く脱ぎなさい。何をやっているの。 はあ?お前の精液を採取する時間、でしょう。 グズグズしないで。本当にノロマね。 お前の価値はそのチンポに溜まった精液しかないの。 …今更そんな確認が必要? はぁ…全く…。 …お前のザーメンから検出された魔力が、 私のカラダに強い効力をもたらしたコト… 忘れたワケじゃないでしょう?……ええ。 どういう原理か知らないけれど、 私自身の手でお前のザーメンを排出させないと、 効果を発揮しないことだけはわかっているの。 …今、急いで検証を進めているわ。 ふん。わからないの?理由が判明するまで、 私がお前のチンポに触れないといけないのよ? この私が…お前のようなクズの男と、よ? お前でなくても…男なんて、みんな醜い猿ばかりなのに。 そんな存在と、肌を重ねないといけないなんて… 考えただけでも吐き気がするわ。 …ああ、そう。気持ちが悪いから黙って。 お前のその汚い口から何を言われても、 鳥肌が立つだけだわ。 褒めているつもりかもしれないけれど、 私にとっては耳障りでしかないわ。 …しっかりと、勃起はできるみたいね。 当然よ。グズグズしていたら容赦しないわ。 …ふん。あ、そ。 …ん……おい…鼻息を控えなさい。 猿というより、まるで犬ね。 人間ですらない、マヌケなオス。 喜んでいるようなカオもしているし…気味が悪いわ。 …それで?…一応聞いてあげる。 お前の要望に沿った方法で射精することで、 ザーメンの量が明らかに変わることは検証済みよ。 …唾液?…クチをあけなさい。 んむ、ん…れぇぁ~…はあむ、 ちゅ…ちゅぐ、れりゅ…ふぶ、れりゅ…ぷぁ… …で?何がしたいの? ま…お前に選択肢はほぼ無いに等しいけどね。 どうせ、この前みたいに手でんむっ…んぐ… ちゅぶ、れりゅ…はぐ、れりゅ、れろれろ…ぷぁ… …おい…何をやっているの。 唾液が欲しいなら、事前に申告をしなさい。 私から直接体液を渡すことで、 それをザーメンに変換できることは知っているわ。 …は?それはどういう… ?…意味がわからない発言ね。 それに……。……?……いえ。なんでもないわ。 …いいから、さっさと始めるわよ。 で?お前の望む方法を言いなさい。 聞くだけ、だけどね。どうせ… 私の手でシゴくだけで、情けなく精液を漏らす… ふっ。いつもの流れで、決定済みよ。…言ってみなさい。 …え?……くすっ…聞き間違いかしら? 私と…セックス?…ぷふっ…はあ? なに?死ぬ前の心残りのひとつかしら? くふっ…ああ、おかしい。 お前は聞くまでもなく、 女性経験もない童貞だと思っているけれど… 仮にそうだとしても、 これから命を奪ってくる相手に対して、 よくそんなことが言えたものねえ? くすっ…呆れた… こんな変態的なシュミを持っていたなんて。 どうせ、他にもあるのでしょう?興味が出てきたわ。 …ああ、そうだったわ。セックス… セックス、ねえ…ぷ、ふふっ… 男女が腰を突き合わせて、擦り合わせて、 ヘコヘコと尻をふりあう行為のことよねえ? …くすっ…いいわ…叶えてあげる。 ええ。そう言ったわよ?ふふっ… そのカウパーまみれの汚らしいチンポで、 私とセックスする行為に…許可を、出してあげる。 さ…目を閉じて。腰を前に、ゆっくり突き出すの。 ん…ふふ…入ったわよ?…目をあけて。 …くふっ…私の足の間、にね。 ええ。こうして閉じた太もものスキマに、 チンポを差し入れて… 嬉しそうな声を上げていたのよ、お前は。 ああ、情けないわねえ…気持ち悪いわあ。 …どうしたの?早く腰を振りなさいよ…?♪ お前が心から望んでいた、セックスの時間よ? 差し込んだ場所は…私の足…だけど。…ふっ… ん…ん……ふっ…本当に腰を振り始めるなんて… 悔しくないの?不快に思わないの? …ふっ…聞くだけムダだったようね。 私の元に来てからというものの、 お前はすっかり…はじめに会った頃より、 弱々しくなってしまったものね? 私に射精させられるこの時間を心待ちにしながら、 尻尾をふるだけの…弱々しい犬のように、ねえ?…くす。 ああ…別に張り合いは求めていなかったから、安心して? 私より強い男…いえ…オスなんて、この世にいないし。 チカラでも…権力でも…ね? もうお前もわかったでしょう? この城を収める王女は別にいるけれど… 実質的に、すべての権力を握っているのは…この私。 そんな私に、こうして…直接…ん、ん… チンポをシゴかれることに… 喜びを感じているんでしょう?くすっ…ブザマねえ? でも…私に向けて、一見… 降伏して、従っているように見えるけど… その目の奥…何か企んでいることも、 私にはわかっているわ。 ふっ…お前のザーメンの分析が終われば、 すぐにでも首が跳ねられるというのに、ねえ? おそらく、そう長くはないけれど… 何かを企んでいるのであれば… その願いが実を結ぶ、前に…ん、ん… こう、して…んむ、ん…れぇぁ~… はあむ、んむ…ちゅぐ、れりゅ…んむちゅ… ぷぁ…くすっ…骨抜きにした上で… 全部、台無しにしてあげる。…ふふっ…そうよ? お前が何を勘ぐっているのか知らないけれど、 知っていても意味がないし、ムダなの。 だって…私の手や足で、チンポをシゴかれること… それ自体には…代え難い快感があるのでしょう? 昨日…いえ、一昨日だったかしら… 仰向けに寝そべったお前のカラダを、 上から優しく踏みつけるだけで…ふふっ… みじめにチンポを震わせて、滑稽だったわね。 また、踏んであげる。顔と、チンポ…交互にね? …いいカオねえ…そうよ…嬉しいんでしょう? 何より…私の足で、気持ち悪い水音を立てている このチンポで…全部わかるのよ? 目は口ほどに、とはいうけれど… チンポはもぉっと、正直ねえ?ふふっ… 亀頭を震わせて、カウパーを出して… どんな気持ちなの?言ってみなさい、マゾ犬? ええ、マゾ犬、よ。今のお前にふさわしいでしょう? まともに会話をする気もなければ、 私の手足にヨダレを垂らしながら腰をヘコつかせて、 およそ人間と思えないような…だらしのない犬よ。 ああ、そう…そろそろ出そうなの?…そぉ。 「飼い主」の許可もなく、イけると思ったの? ダメよ。まだダメ。もっと溜め込みなさい。 ん、ん、ん、ん…ダメよ。まだイかないで。 一回で出せる量を増やして、分析しやすくするために…ね。 …情けなくクチをあけて、バカみたいねえ… 自分から唾液を求めるなんて、恥ずかしくないのかしら。 ああ、そうだったわ…今のお前は、人間じゃなくて… マゾ犬…ただの情けない動物だったわね? ん、ん、ん、ん…まだダメよ、ダメ… ザコのマゾ犬でも、ガマンぐらいできるでしょう? すぅ…はぁ~ぁああああ…ほ~ぉおおおおううう… ん?…あぁ…出ちゃったの。…出ちゃったのねえ… あぁ、そぉ…イッちゃったのぉ…?ええ…出てるわねえ… はぁ…本当に… …クズね…お前は。弱すぎるわ、マゾ犬。 誰の許可を得て、私の足に射精しているの?クズ犬。 ん…ええ、そうよ…?許可なんて得てないわよねえ? 無許可で、この私の、足に。今も、情けなく。 射精をしているの。お前の、ザコチンポが。 気持ちの悪い脈動を響かせながら… 飼い主の足に、精液を漏らしているのよ?…マゾ犬。 …ふん…この期に及んでなんの謝罪かしら? マゾ犬の謝罪なんて求めていないわよ?私は。 一度出したのなら…次に見せられる、 「誠意」が…あるでしょう? ん、ん、ん、ん…ほら、まだよ…全部出しきるの。 時間をかける必要はないわ。だってこのまま…ん、ん… 太ももを、強く締め付けてあげるだけ、で…ん、ん… それと…もっと深く呼吸をしなさい、マゾ犬? 知っているのよ…私の匂いで、興奮していること。 さっきも荒い鼻息を響かせながら、 カウパーを増やしていたでしょう?…ええ、そうよ。 私への賛辞はいいから、さっさと出しなさい。 ん、ん、ん……?この反応… ああ、イイことを思いついたわ。 いつもと反応が違う、お前のために… とびっきりの、マゾ犬射精で…搾り取ってあげる。 ん…ほら、ここよ…マゾ犬。 私の…腋。…わかる?ここに鼻を押し付けなさい。 最後は…飼い主である、私… エムゼラス様の、腋に…カオをうずめながら、 ヘコヘコと射精する許可をやるわ。 腰をふりなさい。今すぐ。 ん、ん、ん、ん…やっぱり、そうだったのね。 お前は、とりわけ私の汗の匂いに興奮を示していたもの。 ふっ…惨めね。今の自分の体勢、わかってる? 自分のすべてを奪った女の足に、 チンポを擦り付けて、カウパーを分泌させて… あげく、腋にカオをうずめて、情けない声をあげているの。 ん、ん、ん、ん…ほら、出しなさい。 今度はしっかり、許可をやるわ。 そう言われたほうがいいんでしょう? 興奮するんでしょう?ねえ、クズ犬。 ほら、声に出すの。イク、いくいく… エムゼラス様の腋に、鼻おしつけてイク… 汗の匂い嗅ぎながらイク、マゾ精液出ます… ええ、イキなさい。いく、でる、でるでる、イクイクっ… ん…出てるわねえ…びゅう…びゅう… 「いく…いく…腋の匂い嗅ぎながら、イク…」 どぷ…どぷ…エムゼラス様の匂いで、 精液、出しちゃう…びゅる…びゅる… 気持ち悪いわねえ…マゾ犬。クズ犬。ザコ犬…。 必死に腰をヘコつかせて、ぐり、ぐり…ぶりゅ、ぶりゅ… 情けない鳴き声と、嬉しそうなチンポの鳴き声… どっちも本当に気持ち悪いわ。見ていられないぐらい。 …まだよ…もっと出しなさい。…もっとよ…そう… 腰を止めないで。ちゃんとゆっくり、そのまま… 私の足の奥深くで、精液を出し切りなさい。 ふふっ…ちゃぁんと、私の匂いに溺れながら…ね? ブザマなマゾ犬射精…ご苦労さま。…くすっ… ん……おい…何を脱力させているの。 まだよ、クズ犬。チンポを勃たせなさい。 私が満足するまで、精液を搾り取らないと… 気が、済まないの。わかる? …ほら、もっと深呼吸なさい。 こうしてほしかったんでしょう? 私に抱きつかれて、匂いに包まれながら… こう、し、て…ふん…みじめねえ… …ん?お前…いつから居たの? あ、そ。存在感がなさすぎて気づかなかったわ。 …もうそんな時間なのね。 でも、私、今手が離せないから。勝手に済ませなさい。 …聞こえなかった?いつもの採取でしょう? お前の精液を私のカラダに注ぐ時間。 でも私はこの書類を確認してる最中なの。 勝手に私のカラダを使って、勝手に精液を出しなさい。 …はあ?何を言っているの? お前の精液が私のカラダに適合するから、 いつもみたいに………?…いつも…みたいに… …おかしいわ。この採取の時間…いつから、私は… ん…?………は?意図がわからない質問ね。 お前とムダな会話をするつもりはないわ。 さっさと私のおまんこにチンポを挿れなさい。 潤滑液はそこのビンに入ってあるから。 ん…何よ…唾液が欲しいの? …んむ、れぇあ~…ほぁ…はぁむ… ちゅぐ、れりゅ…んむぐ、ちゅ…すじゅ…ぷぁ… …おい…正面に立たれたら見えないでしょう。 後ろから挿れて、勝手に腰を振りなさい。 …はあ?…ふん…全く、手のかかるオスねえ… それ以上の口答えは許さないわ。 別に私は、ムリにお前から精液を採取しなくてもいいのよ? 他に方法があるの。…は?…ふん…それも調べていたの。 …ウルサイわね。それはどうでもいいの。 お前を生かしているのは、効率を優先しているだけ。 とにかく……はぁ…じゃあ、この位置で…ん… …ほら、挿れなさい…早く。…いいから。 ん……そういう感想はいいから、 さっさと腰を振りなさい。 …命令されないとできないの? さっさと始めろ、と言ったの。 ん…ん…ん… じゃあ、すぐに済ませてね。 ん…ん…やっぱり、あの女… 拍子抜けね…何を考えているのかしら。 こんなにカンタンに調べられるようじゃ、 きっと狙いは別にあるわね…ん…ん… ん?…はぁ… はぁむ、んむ…ちゅぐ、れりゅ…すじゅ、 れりゅ、れろれろ…ぷぁ… …黙って。お前が私の唾液で興奮するのも知っているから。 応じるか否かで、大きく差が出るの。ん…ん… でも今は手が離せないから、これっきりにして。 …は?…ええ、そうだけど。 別にお前が知る必要はないでしょう。 ん…ん…まあ、そうね… お前が研究していた、あの魔法にも… いいわ、聞いてあげる。お前の意見をね。 でも…つまらないモノだと判断したら… すぐにでも、このチンポを切り落としてやるわ。 当然よね?これまで私を苛立たせてきた、 その贖罪として……ん? ………へえ…お前もそういうモノを作っていたの。 意外だわ。お前みたいなグズでノロマなオスでも、 それほどの知識をもって、あの魔法を… なら、アレもわかる? この前私が首を跳ねた、あの領主の魔法についてよ。 …見なさい。 …ん…ん…ふうん… じゃあ、あの催眠魔法についても知っているワケね。 他者の意識を書き換え、思いのままにする… 代償に、寿命や身体能力のいくつかを犠牲にするそうだけど… ふっ…眉唾ものだと思っていたけれど、 現実味を帯びてきたわね。 ええ、そう。強力な呪いでもあり…強力な武器ともなる、 あの魔法…ん?……ふっ、バカねえ… 私が使うつもりはないわ。誰かのカラダを犠牲にして、 言う事を聞かせればいいだけでしょう? そもそも、私はそんなモノに頼る必要がないし、 ん…ん…かかるコトもないもの。 この特別製のカラダは、 どんな魔法の類も通さないから。 加えて、私の魔力で底上げしてあるし…ね。 まあ、あの女にも通用しないでしょうけど… より確実に、仕留めるためには… …ああ、お前には関係ないわ。 それより、まだなの?無駄話に終わらなかったとはいえ、 いつもより長いわ、ピストンが。 …ええ、それでいいのよ。早くしなさい。 ん、ん、ん、ん… それでいいのよ。早く出しなさい。 …ん…これはもう、いいわね… 使えないヤツらは、まとめて葬るとして… ん、ん、ん、ん… こいつも…用済みね。あとは…こいつ、も… ん……何よ、この報告…まったく… 使えないヤツらが多すぎるわね… どうしてこんなに、クズの能無しが多いのかしら… ん?ああ、出たの?気づかなかったわ。 仕方ないでしょう。お前のチンポはその程度ってこと。 はぁ、んむ…ちゅぐ、れりゅ…んむぶ、 れりゅ、れろ、れろ…んちゅ…んむ? んむ…んぐ、ちゅ…ぷぁ……ん…?♡ あ、れ…?…あ…ぉ…?♡ん…く…ふう…?♡ ん…ぉ…♡…っふ…はあ……あ………? …おい…お前、今…何かした?…あ、そ。 いえ…なんでもないわ。それより… 出し終わったのなら、早く離れなさい。 …ジロジロと私のカオを見ないで、不快よ。 早くチンポを抜け、と言ったの。どきなさい。 ん………?……。 じゃあ…あとは舐め取るから、じっとしてなさい。 動いたら…わかってるわよね? ん……ん…? すん、すん…んぐっ…く、っさ… 何よ、これ…?すんすんっ…すう…う、っく… お前…ちゃんと洗ったの?昨日…くさすぎるわよ… すん、すんすん…す、ふ…はぁ…まったく… こんな最低なニオイがする、チンポなのに… どうして、こいつの精液から… …黙って。…れぇぁ…はあむ、んむちゅ… ちゅぐ、れりゅ…んぐちゅ…んむ…ぷぁ… ……やっぱり、いつもと味が… さっさと終わらせたいから、早く舐め取るわよ。 れぇぁ…はあ、んむっ、ちゅぐっ、ふぶっ、れりゅっ、 んぐっ、すじゅぷっ、れりゅぐっ、んむぐっ、ふぶっ、 んぶっ、んむっんむっんぐんぐんもんも、んむっ? ん、んぐぷっ…!んむっ…ぐ…!…ふー…ふー…! ふぶっ…んぅう…!ん…んぐ…ごくん、ごくん…ごくん… んちゅ、ちゅぶ…ぷはあっ…おい、お前… 出すなら言いなさい、クズねっ…全く…んぐ、けふっ… はあ…ふう…んぐ…すん、すんっ…んぐっ?♡ く、っさ…!♡ 最、低…何よ、これっ…すん、すん…♡ れぇぁ、んむちゅ…ちゅぐ、れりゅ…んむぐ…♡ ちゅぐ、ふぶ…まっはふ、 こんな…んぐ、ちゅぶ…ふー…ふー…んむっ…ちゅ… ぷはあっ…ふう…はあ… 今ので全部?…あ、そ。…黙って。 謝罪はいいから、お前は大人しく、 質の良い精液を作っていればいいの。 すん、すん…ん、っく…まったく… 手間のかかる…すん、すん…すうう…はあ… あと、これはもっと清潔にしておきなさい。 …はあ?言ったでしょう、このニオイ… すん、すんっ…う、く…まったく…♡ クズのチンポに、どうして… すん…すうう…だから…臭すぎるって何度言わせるの。 …はぁ…これだから不快なのよ、オトコは… …なに?…はぁ…頭でも打ったの? 釘を指しておくけれど… お前の精液が溜まり次第、 私のカラダにすぐ注ぎに来なさい。 急を要するなら、食事中でも構わないわ。 私の部屋の鍵はあけておくから、 睡眠中も、好きに挿入して使いなさい。 できる限り、中出しで済ませるのよ。 肌に擦り付けて浸透させるだけじゃ、 効果が減少するから。 …そうよ。ニ度は言わないからね。 わかったらさっさと下がりなさい。 私は最後の確認で忙しいの。 …まだ何かあるの?早く行きなさい。ノロマ。 ん?ああ、戻ったの。 収穫はあった?…そ。 時計を見なさい。ちょうど時間よ。 ?お前の性処理の時間でしょう。 お前がどこかで倒れてくれれば、 もうこの面倒くさい日課から 解放されると思っていたのだけど… まあいいわ。始めましょう。 ん…クチをあけなさい。 れぇぁ…はあむ、んむ…ちゅぐ、れりゅ…すじゅ、 んも、れりゅれろ…ぷぁ… 脱がせるわよ、じっとしていなさい。 …?好きに触ればいいじゃない。なんの確認よ。 ん…?いつもよりカウパーが多いわね。 向こうに行ってる間、なにかあったの? …はぁ…そういうのを聞きたいと思っているの? もういいわ、あとで確認するから。 とにかく…一応確認だけど。 私のおまんこに挿れるけど、いいわね? ええ。お前の性処理において、 最も効率がよくて、後処理もラクだし。 …ええ、わかったわ。じゃあ動かないでね。 ん……ん?…やっぱり、いつもより… ええ、そうね。お前のチンポの状態を把握しておくことで、 性処理の効率に繋がるし…気にもするわ。 …は?そういう歯の浮くようなコトを言うのはやめて。 お前が動くの?私が動けばいいの?さっさと選んで。 …わかったわ。じゃあ動いて。 ん…ん…ん…ええ、問題ないわ。そのまま続けて頂戴。 ん…ん……一昨日のことかしら。 一昨日は基本的にお前がオナニーしただけだったわ。 まずお前が私を見ながらチンポをシゴいて、 髪の毛に擦り付けたり、顔や腋に押し付けながら… 色んな部分で射精してから、 最後は私が綺麗に舐め取ったわね。 三日前は足。 私の足をお前が掴んで、 腰を振るように足裏セックスをして… 最後は私が指で広げたおまんこに向けて、 ぶっかけ射精をしたあと、ソックスで拭き取ったわ。 四日前はんむちゅっ…すじゅ、れりゅ… んむ、れりゅれろ…んもちゅ…ぷぁ… ?…ええ、そうね。10日間ほどは、 鮮明に記憶するようにしているわ。 そこから特定の性処理内容ごとに、 お前がんむっ…んちゅ、れりゅぶ… すじゅ、んむぐ…ふぶ、れりゅぷ…ぷぁ… お前がより興奮する手法を探ったりして、 効率を高めたりして…そうね。 当然でしょう。お前が興奮する淫語も…たとえば… さっき言った、おっぱいもそう。色々あるわ。 ん…ん…フェラチオは…喉奥セックス… 喉奥オナニー…喉奥オナホ、とかね。 セックスひとつとっても… おまんこオナニー…おまんこえっち… 生ハメオナニー…生コキオナホ… …ほら、反応したでしょう?「おちんちん」が。 続けてあげる。 お前が今、チンポでシゴいているのは… この私…エムゼラス・ヘルリードの…生おまんこよ。 私に課せられた使命…いえ、日課とも言えるけれど… それは、お前のチンポに奉仕すること。 この私のカラダを好きにしていいのは、 お前だけの特権。これまでも、これからも…ね。 …こうでしょう? ん?ん、ん、ん、ん…ほら、ね。 今日もしっかりと、精液を注いで頂戴。 そして…心地よい快楽を感じながら、 私のことをオナホールとして扱ってね。ええ、いいわよ。 ん、ん、ん、ん、ん…射精が近いわね。 クチを開けなさい。れぇぁ…はあむ、んむちゅっ、 すじゅ、れりゅ、んうぐっ、ふぶ、れりゅぶ、んうぐっ、 ちゅぐっ、んむぐっ、れりゅっ、んむんむんもんも… んむ…んぐ、ちゅ…すじゅぷ…れりゅ、れろ… ふぶ、ちゅ…んも、りゅる…んぐ、ちゅ…ぷぁ… …出てるわね。確認したわ。…そのまま目を閉じて。 すぅ…はぁ~ぁあああああ…ふ~ぅううううう… ほ~ぉおおおおううう……ん…その調子よ。 お前のチンポから直接、 感触がまるで音のように聴こえるでしょう? どぷ…どぷ…びゅぐ…びゅぐ…って。 お前のチンポが、私のおまんこで、 コキ捨て生オナニーを楽しんでいる音よ。 しっかり出し切るの。そのまま…そうよ。 手伝ってあげる。はぁむ、んむちゅ…ちゅず… れりゅ、んぐちゅ…れりゅれろれろ…ぷぁ… ん…ほら、深呼吸を繰り返しなさい。 ゆっくり…そうよ。私に抱きつくようにして… …やっぱり、まだ小さくならないわね。 わかりきっていたから、別に弁解は必要ないわ。 私の匂いを嗅ぎながら、 またザーメンを出す準備をなさい。 こう、して…締め付け方を変えて、あげれば… もうすぐにでも、出せそうなんでしょう?…ええ。 何度も咥えてきたお前のチンポだもの。 しっかり把握しているわ。 ん…ん…ん… また、卑猥な音が聴こえてきたわね。 にちゃ、にちゃ…ぬちゅ、ぬちゅ… お前のチンポが、オナニーを楽しんでいる音… いつものように、私の匂いを嗅いで、 生ハメオナホオナニーを堪能している音…。 情けない腰振りで、私にしがみつくように…へこ、へこ… 弱々しい腰つきで、ぱん、ぱん… 私のことを、敬うように振る舞っているのに… 今この瞬間だけは、 私のことをオナホールのように、雑に扱っても許される… そう…今この時だけは…私は、 お前にとっての、専用の…生ハメオナホール… いつでも好きな時に使える、コキ捨て生オナホ… お前好みのフェロモンが漂う、 清潔な、人肌生おまんこオナホールなの。 ?…ああ、腕…。待ってなさい。 ほら、こうでしょう? お前が特に好む部位…私の腋…腋おまんこ。 執拗に抱きしめられて、腰をふられたせいで… もうこんなに、汗が滴ってしまったわ。 ん?ん、ん、ん、ん… ええ、いいわよ。このまままた、ナカに出して頂戴。 いつもみたいに情けなく声に出して、 私に知らせるように射精するの。いいわね? ええ、いい返事よ。私も代弁してあげる。 その方が気持ちよく、精液を出し切れるんでしょう? ん、ん、ん、ん… イク、いくいく… エムゼラス様の腋に、鼻おしつけてイク… 汗の匂い嗅ぎながらイク、マゾ精液出す… ええ、イッて頂戴。いく、でる、でるでる、イクイク、いっくぅ… ん…びゅる…びゅる…びゅう…びゅう… 「いく…いく…腋の匂い嗅ぎながら、イク…」 ぶりゅ、ぶりゅ…エムゼラス様の匂いで、 精液、出ちゃうわねえ…びゅぐ…びゅぐ… その調子よ…もっと私に、体重を預けるように… へこ、へこ…くん、くん…ぐり、ぐり…ぶりゅ、ぶりゅ… そのまま必死に腰をヘコつかせて、 最後まで精液を出し切りなさい… 私の腋に鼻を押し付け…顔をうずめて… 汗を舐め取り…喘ぎ声を漏らしながら… …びゅう…びゅう…ぴゅる…ぴゅる…ぴゅうぅ…。 収まった?ええ、お疲れ様。 ん…ふう。もう出し切ったわよね? 確認するから、まだ残っていたらここで出して。 はあむ、んむ…ちゅぐ、れりゅ… すじゅちゅ、れりゅ、れろれろ…んむ、ぷぁ…。 ん…別に、確認なんだから気にする必要はないわ。 今ので全部よね?ええ。 じゃあ…もう離れてもらえる? 確認と、宣言に移るわ。 ん……やっぱり、いつもより量が多いわね。 少し指で広げるだけで、こんなに…。…何かあったの? ふうん。あ、そ。 じゃ…いつもの宣言に移るわ。 私、エムゼラス、ヘルリードは… この城において、権力を握る騎士であると同時に… お前のチンポを処理する、 性処理生オナホールでもあるわ。 これからも、お前の好きな時に、 いつでも…このカラダを使って頂戴。 …以上よ。じゃあ、 綺麗にするからじっとしていなさい。 待たせたわね。始めましょう。 …はあ?お前の性処理の時間、以外にある? お前の部屋なんかに訪ねる理由なんて、 それ以外にないでしょう。何を今更。 ?ああ、この衣装… お前が以前要望を出していたものを、 実用性と両立させてあつらえたモノよ。 …そういう言葉はいいから、 興奮するかどうかだけを述べなさい。 …そ。じゃ、始めるわよ。 ん…。…カラダを触るついでに、 この服の手触りも確かめて。 ?…ちゅ…ちゅう…ちゅ…ちゅ。 キスにしろ何にしろ、 ひとつずつ確かめればいいでしょう? …全く…ほら、舌を出しなさい。 私がキスをしていてあげるから、 お前は私のおっぱいやお尻を触ることに集中していなさい。 はぁむ、んむちゅ…ちゅず、れりゅぶ… ちゅりゅ、れりゅぶ…んむ、んぐ…すじゅ…ぷぁ…。 口を動かさないで。うまくキスできないでしょう。 余計なコトは喋らなくていいから…はあむ、んむぐ… ちゅりゅ、れりゅ…んむ、はぷ、れりゅれぐ…んむちゅ…ふう… ん?胸…おっぱいがいいの?ほら。 ん…確認して。 …ええ、そうね。さっき、身を清めたばかりだから。 清潔で甘い香りがすると思うし、おまけに… …はぁ…まあ、お前にどう言われても、心に響かないけれど。 その手のやり取りにはもう飽きたわ。 このくだりを経ているのなら、 どうせ私のおっぱいでオナニーがしたいのでしょう? …いいから、選んで。……わかったわ。 じゃあ準備するわよ。そのまま寝転びなさい。 …もうこんなに勃起させて… いえ、勃起自体は別にいいのよ、どうでも。 むしろ勃たせる必要がないからスムーズだし。 脱がせにくくなるってだけ。少し腰を浮かせなさい。 ん…カウパーが多すぎて、少し滑るわね… すん、すん…ん…本当に臭いわ、相変わらず… 何を食べていれば、こんな風になるのかしら… まったく…すん、すんすん…はぁ…。 じゃあ…挟むわよ?いいわね? …うるさいわね。確認よ。ただの。 ああ…言い方を変えたほうがいいのよね。 私のおっぱいおまんこで…お前のチンポに、 性処理ご奉仕…始めるわ。 ん…動かないで。いつも言ってるでしょう。 お前はカウパーが多いから、滑りやすくて… ま…潤滑液を使わずとも済むコトが多いのは、便利ではあるけど。 ん…ん…ん… 唾液も足しておくわ。 んむ…んく、れぇぁ~…ぇ…ん… …何?…この方が興奮するんでしょう? 知ってるわよ、全部。例えば… この性処理内容の呼び方。 一般的には…パイズリ。だけど… お前が好きな呼び方は… おっぱいえっち…おっぱいおまんこ… パイズリオナニー…パイコキえっち… おっぱいオナホ…乳コキ…ん… 他にも色々あるけれど、このあたりね。 ん?…ええ、その認識で合っているわ。 ?それはどういう意図の質問かしら。 ん…ん…この性処理自体には、 特になんの感慨も湧かないわ。 ただ日課でやっていることに、 いちいち特別な感情なんて持たないでしょう? 私に仇なす人間を、文字通り斬り捨てて… 城を落とし…村を燃やし…首を並べ、晒し… 最後に、お前のチンポに奉仕をする…。ただの習慣よ。 ん…ん……?…そんな昔のこと、忘れたわ。 直近の性処理は、効率のために記憶しているけれど… お前に処女を捧げたのは…18の頃だったかしら。 私のカラダが特別製で、 一般的に成人を迎えるあたりの肉体年齢で 成長が止まることは伝えたでしょう? ええ…「あの女」の魔力の恩恵と、代償ね。 お前のチンポに奉仕をするようになったのも 確か……ん…もうどうでもいいことね。 それより、そろそろじゃないの? 早くしていくわよ。 ん、ん、ん、ん、ん… いつものように、私のスリーサイズも申告するわよ。 上から…93…60…92。 身長は176…体重は67。 お前専用のパイズリオナホールとして、 中出し射精を心から望むわ。 ん、ん、ん…私のおっぱいおまんこに、しっかりと… 精液を注いで頂戴。 ん、ん、ん、ん… ほら、声に出しなさい。 いく、イクイク…おっぱいおまんこ、 でる、だす、だす… エムゼラス様のおっぱいオナホ、 中出しコキ捨て…いく、イクイク…いっ、くふ… ん…びゅう…びゅう…どぷ…どぷ… 射精、来てるわね…びゅる…びゅる… 私のおっぱいおまんこの、一番奥で… 下品な脈動を感じるわ…ぶりゅ…ぶりゅ… お前の喘ぎ声と似たような… 快楽の音が…私の心臓の近くで…ね。 しっかりと、私の目と…おっぱいを交互に見なさい。 今、お前が射精をしているのは… この、エムゼラス・ヘルリードの…胸。 お前にしか許されない…お前だけの、特権よ。 …最後に、こう、して…。…収まった?…そ。 んっ…ふう…確認して頂戴。 今日、お前が出したザーメンの量よ。 …いつもみたいに、ザーメンブリッジができているわね。 太い糸が、橋を架けるように…2本。 谷間に沿うように、下っていく分も…かなりの量よ。 …?…別に、何の感慨もないわ。言ったでしょう。 もしやお前は、こんなものに美的感覚を見出しているの? おかしな男ね。興味がないわ、私には。 じゃあ、キレイにするから。 …すん、すん…すうう…はあ… 相変わらずの匂いね。独特で、獣くささがあって… …?…まあ、くさいと言われれば…そうね。 でも、もう慣れたわ。…というより…どうでもいい、 といったほうがいいのかしら。 感覚が鈍くなっているとかじゃなくて… 日常の一部になっているものに、 わざわざ感覚を尖らせる必要もないでしょう? いくわよ…れぇあ…はあむ、んむちゅ…ちゅず、すじゅ… んぐ、じゅ…れりゅ、んむ、れりゅ…ふぷ、ちゅ… …んむ…?ぷぁ…今の感じ…少し違うわね。 ん?ああ、小便の方ね。 じゃあ…このまま私の頭を掴んで、 オナホールを揺らすように刺激を加えなさい。 ええ。喉奥おまんこで搾ってあげる。 長くされても面倒だし、 始めから強く振って頂戴。 …私を誰だと思っているの? このカラダはお前たちより頑丈にできているの。 多少激しくされたって何も響かないわ。 ほら、さっさ済ませるわよ。 その方が興奮するし、早く出るんでしょう? 小便を出す程度、たかが生理機能の問題なのにね。 れぇぁ~…ほぁ…はやふひなはぃ… はぁむっ…んむっ、じゅぷっ、んぐちゅっ、すじゅぷっ、 んぐっ、ふぶちゅぅ、んむぶっ、んぐっ、んうっ、 ふぶっ、んぶっ、んもっ、すじゅぷっ、じゅぷりゅっ、 ぐぷ、んぐっ、ふぶちゅっ、んむぐっ、んぐぷっ、 んぐっ、んむっ?んむっんむんむんもんもんもんもっ… んぶっ…!んぐ…ふー…ふー… ごくん、ごくん…ごくん…んぐ… すじゅ、れりゅちゅ…すじゅずずずず…ちゅっ…ぷぁ… ふう…これで全部?…そ。 確認して。…んむ…れぇぁ~…ぇぁ…。…ん。 ええ、そうね。じっとしていなさい。 今日の内容も覚えておくから、 またシたくなったら言いなさい。 …は?私はどうでもいいの、何でも。 お前がより素早く精液を出せる要素として、 色々聞き取りを済ませたりしているだけ。 最近、また勘違いするようになってきたみたいね。 私は、あくまで与えられた義務や日課…習慣として、 お前のチンポに奉仕をしてはいるけれど… 別に、お前のチンポに媚びるつもりはないの。 もちろん、お前自身にもね。 まあ、私のカラダはいつ、いかなる時も… お前専用の人肌オナホールではあるけれど。 そこに疑問はないし、受け入れてはいるわ。 お前が余計な感情を挟もうとしても、 ムダだってことを、しっかり言っておかないとね。 …そういう言葉も必要ないと言ったでしょう。 繰り返すけど、私はお前のモノにはならないし、 心を動かすこともないから。 …そうよ。わかったなら、黙って静かにしていなさい。 んっ…はあ…ふう… おい…帰っていたのなら、 どうして報告に来なかったのよ…グズね… 月に一回の…私の、カラダが…昂ぶる日に… お前の遠征が、重なっていたせいで… こっちは…はぁ…もう…抑えきれなく、 なっているのよ…わかる…? …はぁ…ええ、そうよ… 知っていて、なぜ報告に来なかったの… 使えない男ね、まったく…! ふう…はあ…お前以外に、 適性のあるオスが、いないから… こう、して…はあ…もう… ん…いいわ、もう、今は… とにかく…チンポを、貸しなさいっ… 今、すぐよ…この私の、昂ぶりを…鎮めないとっ… …うるさいわね… お前の、性処理を担う代わりに… 精液を、注いでもらうことで…はぁ… そういう、決まり…だったでしょう… はぁ、んむ…ちゅぐ、れりゅ…すじゅ、れりゅぷ… んちゅ、れりゅれろれろ…ぷぁ… もう、そういう確認はいいから… さっさと、チンポを貸しなさい…いいわね…? ほら…お前も、もうこんなになっているじゃない… 都合がいいでしょう…? 報告に、来なかったことは…置いておくと、して… 私のために…温存、しておいた…ことは… んぅ…♡く、っふぅ…♡…ぉ…♡…ほ…♡ はあ…褒めて、あげるわ…ふ、ふふ…♡ んっく…はあ…これよ…この、感触…やっぱり、これよ…♡ んっ…今、私が全部…んぅ…?♡ あ…ま、待ちなさい…おい、お前、まさかっ… んくうぅうっ…?!♡あっ…ぉ…ほ、ぉおお……♡ ほ、ぉおっ…お…あ…♡お、ま…え…!♡ 私の、許可、なく…勝手に…く、っふう…♡ はあ…はあ…くぅ…まだ、波長が… 整って、いない時に…まったく… お前…ザーメンを出すことすら、 こんな……はあ?…私が? …責任転嫁は、やめなさい…全く… …え?…そ、れは… ち、違うわ…私の疼きは、関係が… あ、くう…だ、ダメ…もう、時間が… はあ…は、ぁ…い、いいから… なんでも、いいから…動くわよ… …は?何の許可よっ…必要ないでしょ、そんなものっ… はあ?ど、どうして私が、そんな媚びるようなコトをっ… …く、ぅうう…うる、さいわね…そんな、ワケがっ… んぉおっ?!♡お、お、お、お、お…♡ ちょ、ま、ちなさっ…お前は、動か、ないでっ…! んぐ、ぉ、あ、あ、あ、あ、あ…!♡ ふぐ、く、ぅ、ぅ、ぉ、お、お、お、おっ…♡ な、にをっ…見て、いるのっ…♡ 早く、腰を、とめなさいっ…ぐずっ…!♡ 私の、反応、おっ♡お、お、お、お、お…♡ く、ぅうう…♡チカラが、はいらなっ…!♡ んぅっ?あ、あ、あ、待って、そこ、今、そっ… お、お、お、お、お、おっんむちゅっ!?♡ ふぶっ、ちゅぐっ、れりゅぶっんむんもんもんぅう~~!♡ ふぶうっ…!♡んむ、ぐっ…ちゅ、ぐ…!♡ んむ…れりゅ、れろ…んむう~…!♡ふー…ふー…♡ ふぶ…ちゅ、ぐ…れろ、れろ…んぐ…ぷはあっ♡ はあ、はあっ…あ、ぐ…ぉ…!♡ほ、ぉぉお~……♡ お、前っ…また…無許可で…か、ってに…は、あぐっ…♡ んぉっ…♡まち、なさ…その、かく、どっ… お…っ…ほ…ふ…ぉ…ぉおお…~~…♡… …お…はあ…はあ…ふ、っく…ぉ…ふ…♡ はあ…はー…ふー…ふ、ぐ…お前… いい気に、ならないで、よね… 私が、その気に、なればっ… んぅっ…!♡ 今度こそ…ま、まだ…動か…あ、くっ…! ちょ、まちなさ…ど、どうして…そんなに…こんなっ…! お前…なにか、カラダに…なにか、したのっ…? こんな…い、いつもと…ぜんぜっ…! んぉおっ!♡お、お、お、お、お、お♡ だか、ら♡まだ、うごかっ♡んぉ、お、お、お、お、お、お♡ んぐっ、お、お、お、お、おっ…!♡ わ、わかった…い、言う、言うからっ… んぉ、お、お、お、お、♡い、言うから、 と、とめてっ…とめなさ、んぉ、あ、あ、あ、あ…♡ んぐっ…く…はあ…はあ…ん、っく… わ、私は…お、お前の…ち…チン… チンポに…ち…ちゅうせ…ちゅ… く、ぅうう…あ、ち、違うわ、今のは… 私…はあ…はあ…エム、ゼラスは… お、お前の…チンポを…あ…あ、あ…愛…し… んおっ!?♡お、お、お、お、お、お!♡ ま、まちなさ、まだ、お、お、お、お、お、お!♡ んぐっ、ちょ、まさか、待っ、お、お、お、お、おぉっ?♡ んぉおおっ!?♡おっ…ご…♡ぉ…ぉおお…♡ ほおっ…お…ぁ…ぅ…ぉ…ぉ、ぉお…♡ お、ま…うっ…ぐ…んぉ…あ…あ、ぅ…あ…ぉ…♡ あ…まち、なさ…んっ♡…おっ♡ 射精、しな、がら…おっ♡突か、ない、でっ…!♡ ぐ、ずっ…この…調子に、おっ♡…おっ♡ んぅ…はあ…はあ…こ、の…はあ…はあ…んっ♡ くっ…はあ、ぅ… んむ…?んぐ…ちゅぶ、れりゅ…すじゅぷ…んぐ… ちゅ、れりゅ…れろれろ…ぷぁ… …はあ…はあ…うるさい…今は、黙って… 意識を、集中…させたいの…はあ…ふ、っく… …い、いいから…罰は、後であたえ、るから… い、今は…不問に…して、あげる… …はぁ~…余計な口答えが、多いわね… ふう…どっちが上か…お前が二度と、 勘違いしないよう…わからせてやる、 必要があるわね…? 黙っていなさい…あとで…あとでよ… 今は…ん、ぉ…♡はあ…もう少し…だから… …黙って、と言ったでしょう… 誰が…お前のチンポ、なんかに…バカね… 童貞の考えつきそうな、発想ね…まったく…