タイトル:独占欲強めな会社の後輩カノジョと同棲ラブラブえっち-先輩のこと大好きな後輩をずっと教育してくださいね シナリオ:松宮望 ■トラック1 あっ、お帰りなさい、先輩。 出張お疲れ様です。 「みんなは?」 皆さんはもう帰っちゃいましたよ。 「薄情な人たちだな」 あははっ、そうですね。 まあでも、私が待っていてあげたんですから、皆さんのことは許してあげてください。 「オレのこと待ってたのか?」 はい、待っていました。 会社に寄らず直帰するかなとも考えたんですが、真面目な先輩のことですから、会社に寄るだろうなって。 「さすがオレの後輩、よくわかってるじゃないか」 ふふんっ、当然です。私は先輩の後輩ですから。先輩のことは熟知していますよ。ふふふっ。 どうしましたか?私の顔じっと見つめて? 「いやずいぶん柔らかくなったなって。入社当時の桐原はいつも仏頂面で、『学歴のない先輩の言うことなんか聞きたくありません!』って当たってきてたじゃないか」 なっ! た、確かにそんな時代もあったような、なかったような…… ううぅ……はい。あの頃の私、先輩に対して酷いこと言ってましたよね。高卒のくせにとか、非効率な仕事してるとか。 当時の私は本当に世間知らずで、その……本当にごめんなさい! 「あははっ、からかっただけだ」 むうぅ……先輩は意地悪です…… でも、そんな先輩だから、私は…… 「なんか言ったか?」 いえ、なんでもありません。 「仕事溜まってるな」 あーそうですね。先輩の机、お仕事だいぶ溜まってますね。明日に回しますか? 「いや、スッキリしたいから、今日やる。どうせ明日にはまた新しい仕事がやってくるんだから」 ふふっ、言うと思いました。私も手伝いますよ。 「いいのか?」 はいっ、もちろんです。だって私は、先輩の後輩ですから。 終電なくなっちゃいましたね。 「本当にごめんな」 ふふっ、大丈夫ですよ。近くのビジホに泊まりますので。 それとも、先輩の家に泊めてくれます?先輩の家って、会社の近くで、一人暮らしでしたよね。 「あははっ、冗談はよせって」 冗談じゃないって言ったらどうします? 今から真面目な話してもいいですか? すぅ……はぁ……すぅ……はぁ…… よしっ。 私、先輩のことが好きですっ。 私を先輩の彼女にしてくださいっ。 ふぅ……やっと言えた。 「冗談じゃないんだよな?」 はい、冗談なんかじゃありません。真面目な話って言いましたよね。 ふふっ、先輩が慌ててるのって珍しいですね。先輩、仕事は常に冷静沈着って感じなのに、こういうシチュエーションには慣れていないんですね。 ふふっ。……本当は……告白するつもり、なかったんです。 時期をみて、告白したいとは思っていましたが、なかなかタイミングが見つからず。 それに、もしかしたら、いつか先輩の方から告白してくれるかもしれないって、弱気なことを考えたりもして…… でも……どうしてでしょうね…… 先輩が出張から帰ってきて、『ただいま、桐原』って言ってくれたときの笑顔を見た瞬間、思っちゃったんです。 ああ、やっぱり好きだなって…… 感情が爆発しちゃったんです。 先輩を困らせるつもりはないんです。嫌だったら、嫌って断ってくれてもかまいません。 新人だった頃、先輩にひどいことたくさん言いましたから、本当は嫌われていても仕方ないと思っています。 ふふっ、安心してください。 断られても、私が会社やめるとか、先輩のことを周りに悪く言うような、陰険なことは絶対しませんから。 だから……思った通りのことをそのまま言ってください。 先輩の返事、聞かせてください。 「オレも桐原が好きだ。オレと付き合って欲しい」 あっ……あはは…… 本当ですか? 本当の本当に? 私のこと好きって…… あっ、あははっ。 うれしすぎて涙出てきちゃった。 あははっ。先輩が泣かせたんですよ。 「それはすまん」 ふふっ。 これからよろしくお願いしますね、先輩♪ ■トラック2 おはようございます、先輩。 「ずっと見てたの?」 はい、ずっと見てました。私、先輩の寝顔、好きですから。 ふふっ、すごく気持ちよさそうに寝ていましたね。 「昨日、渉美に激しく求められたから」 なっ、私のせいって言いたいんですかっ。 まあ……確かに……今日会社お休みですから、普段よりたくさん求めちゃいましたけど。 「昨日の渉美、可愛かった」 ううぅ……可愛かったとかまた言う……先輩だってカッコ良かったですよ? それに、セックスもすごく上手で……昨日もたくさんイカされちゃいました。 ありがとうございます。私を気持ちよくしてくれて。 んちゅぅ……んちゅぅ……ちゅぷ、ちゅぷ。 ふふっ、同棲はじめて良かったですね。おかげで、キス、いつでもすぐにできます。 んちゅぅ……んちゅぅ……んちゅ、んちゅぷ。んれろんれろ、んれろんれろ、れりゅれりゅ、れりゅちゅぷ。んちゅぷ、んちゅぷ、れろれろ、れろれろ、んちゅぷ、んちゅぱ。 ふふっ、おちんちん、私のお腹に当たってますよ。すごく堅くなってます。昨日もたくさんしたのに、セックスしたくなっちゃいました? 「したい」 うわっ、即答だ。仕事ができる先輩らしい。 「いや?」 ふふっ、いやなわけありません。私もしたいです。 今日は仕事も休みですから、朝からしましょう。んちゅう、んちゅぷ、んれりゅ、んれりゅ、れりゅれりゅ、れりゅちゅぷ。んちゅぷ、んちゅぷ、んれろんれろ、れろれろ、れろちゅぷ。 んんっ……んちゅう、んちゅぷ、んっ、んんっ……んちゅう、んれろんれろ、んっ、んふぅ……先輩、指、気持ちいいです……んんっ、んっ。んちゅぷ、んちゅぷ、んれろんれろ、ふぅ、ふぅ…… おまんこがヌルヌルなのは、ああっ……私の愛液だけじゃないですよ。 んっ……んんっ……ああっ……昨日、先輩が出してくれた精液も、んっ、残ってます。先輩の精液、いつも濃いですから。 んちゅぅ、んちゅぅ、んれろんれろ、れろれろ、れろちゅぷ。んれろんれろ、んれろんれろ、れろれろ、れろちゅぷ。 あんまり音のこと言わないでください。ちゃんと聞こえてますから、おまんこからぐちゅぐちゅって音なってます。 あっ、あっ、やあん、わざと音立てないでください。 んっ、んっ……ああっ……ああっ、もう、先輩。んっ……んんっ……どこを弄れば気持ちよくなるのかって、わかっちゃってるから…… あぁっ……ああっ……気持ちよくなっちゃう…… んっ……んっ……はぁ、はぁ…… ああっ、そこ撫でられるの気持ちいい。 んっ、んっ……ああっ……んふぅ……はぁ、はぁ…… 私だって、負けませんから。先輩のおちんちん、気持ちよくします。 ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… んっ……んんっ……ふぅ……ふぅ…… ああっ……んんっ……ふぅ……ふぅ……ああっ…… セックスしているときも思っていましたが、先輩のおちんちんって大きいですよね。 大きいだけじゃなくて……堅くて……反り返ってて……すごく、逞しい…… このおちんちんでおまんこの奥突かれたら、喘いじゃうのも納得です。 んっ……んんっ……ふぅ……ふぅ…… んっ……んんっ……ふぅ……ふぅ…… んっ……ふぅ……ふぅ……ああっ…… 先輩、キスもしたいです。 んっ、んちゅぷ、んちゅぷ、んれろんれろ、れりゅれりゅ、れりゅちゅぱっ。んちゅぷ、んちゅぷ、先輩、おちんちん、気持ちよくなってくださいね。んちゅぅ、んちゅぅ。んれりょ、んれりょ…… 私は、んっ、もうとっくに気持ちよくなってますから。大好きな先輩に指でいじられて、んんっ、おまんこ、感じまくっています。 んっ、んくぅ……はぁ、はぁ……はぁ……はぁ…… おちんちん、しこしこ…… おちんちん、しこしこ…… おちんちん、しこしこ…… ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… んっ……んんっ……ふぅ……ふぅ…… おちんちん、シコシコするたびに、おまんこの奥が熱くなってきます。 このおちんちん、おまんこに入れたい、たくさんパンパンされたいって、思っちゃいます。 んっ……んっ……はぁ……はぁ…… んくぅ……ああっ……はぁ……はぁ…… ふふっ、先輩もですか。 先輩もおちんちん、私のおまんこに入れたいって思ってるんですね。 あんっ……ああっ……ふふっ、うれしいな。先輩に求められて…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… 先輩、前戯はこれくらいにして、本番しましょう。 お互い我慢も限界みたいですし…… 射精するなら、おまんこのほうが良いですよね。 私もイカされるなら、手よりおちんちんのほうが良いです。 ねっ、しましょ? 本番セックス。 んっ…… んっ……今日もこの格好で…… 四つん這いになった私を、後ろからたくさん突いてください。 「昨日のエッチにハマった?」 ふふっ、はい、あたりです。 昨日したバックでのセックスにハマっちゃいました。 私のおっぱいを荒々しく揉んだり、激しく腰を打ち付けたり…… 普段やさしくされているぶん、先輩のオスっぽさを感じられて、すごくキュンキュンしたんです。 もう一度、私に味合わせてください。 先輩のたくましいオスのセックス。私の身体に教えてください。 んくぅううう……先輩のおちんちん、入って、んんっ、きたぁ…… んっ……んっ……ああぁあああ! ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… ふふっ、入れられただけでイッちゃいそうになりました。 はい……どうぞ。 たくさん突いてください。先輩のたくましさ、おまんこに教えて…… んんっ……んんっ……んんっ……んんっ…… あんっ……あんっ……んっ……んんっ…… はぁ……はぁ……んんっ……あんっ…… んんっ……んんっ……あんっ……あんっ…… 先輩、なんでゆっくりなんですか? 昨日の夜みたいに、激しくしてくださいよ。 んっ……んっ……もちろん今でも十分気持ちいいですよ。 でも……んんっ……んんっ……激しいの欲しかったから。 あんっ……すごく、じれったく感じちゃうんです…… んはああっ!あんっ、ああっ、ああっ、んああっ、ああっ、ああっ、ああっ。そ、そんな感じですっ。 ああっ、んああっ、あんっ、あんっ、んくぅ、ああっ、ああっ。んっ、んんっ、ああっ、ああっ、あんっ、あんっ、ああっ、ああっ。 先輩、素敵です。先輩の力強いピストン、ああっ、カッコイイ。 んっ、んんっ、あんっ、あんっ、ああっ、ああっ、あんっ、ああっ。 おまんこの奥、たくさん叩かれて、あんっ、私の身体喜んじゃってます。 んっ、ああっ、ああっ、ああっ、んっ、んああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 おっぱいも、揉んでくださいっ。先輩の手で、おっぱい、めちゃくちゃにっ。 んくぅうう!ああっ、ああっ、先輩、先輩っ。先輩の手、気持ちいいです。荒々しいのに、感じるところは優しくてっ。 はぁっ、はぁっ、んんっ、んっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 そっ、そうですよ。先輩にたくさん揉んでもらったから、おっぱい大きくなったんですよ。 んっ、んんっ、あんっ、ああっ。 元から大きいほうでしたが、先輩と同棲してから、おっぱいもちょっと大きくなったんです。 ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 責任とって、おっぱいもちゃんと可愛がってくださいね、先輩っ。 ああっ、んああっ、あんっ、あんっ、んくぅ、ああっ、ああっ。んっ、んんっ、ああっ、ああっ、あんっ、あんっ、ああっ、ああっ。 おっぱい揉まれながら、おまんこ突かれるの、ダメになっちゃうぅ。 昨日のセックスも気持ちよかったけど、今のもすごく感じるっ。 ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 乳首のコリコリも気持ちいいです、先輩っ。 ああんっ、それ好きぃ。乳首コリコリされながら、おまんこの奥ぐりぐりされるの好きぃっ。 あんっ、あんっ、ああっ、ああっ、んああっ、ああっ、ああっ、ああっ。んんっ、んっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、ああっ、ああっ、あんっ、ああっ。 先輩ぃ、私イッちゃいそう、先輩はどうですか? んっ、んっ、ああっ、ああっ。良かったぁ。私だけ先にイクのはいやだから。先輩も一緒に、イクのは私と一緒ですよ? はあぁあん!あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ、あんっ。 いくいく、いくぅううううう! んあぁああああ! はぁっ……んっ……んはぁ…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… おまんこの奥に、先輩の精液ひろがってます…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… 朝からしちゃいましたね。 先輩、気持ちよかったですか。 ふふっ、私も最高でした。 はぁ……はぁ…… 落ち着いたら、一緒にシャワー浴びましょうか。 昨日の夜は、しちゃった後、そのまま寝ましたからね。 お互いの汗や匂いだけでなく、エッチなお汁なんかも、体中にしみこんでる感じがします。 んっ……ちょっと、先輩、匂いを嗅がないでください。 良い匂いって、そんなはずないですよ。きっと汗臭いです。 あははっ、先輩の変態っ。も~、恥ずかしいから、やめてくださいってば。 ふふっ、私も匂い嗅いじゃいますからね。えいっ。 すんすん……すんすん…… すんすん……すんすん…… はぁああ…… 先輩、すごく良い匂いします…… すんすん……すんすん…… これは興奮する匂い……やばいかもです…… すんすん……すんすん…… すんすん……すんすん…… えっ……なんですか? 先輩。 もうちょっとだけ嗅がせてくださいよ。 とろけきった顔? ですか? 私、そんな顔してます? ……そんはわけない……とはいえませんね。夢中になる匂い、してましたから…… ふふっ、わかりました。先輩みたいな変態になるわけにはいかないですからね。 「おい」 あははっ。 でも、先輩が私を、良い匂いっていった意味がわかりました。 私たち、お互いを大好きすぎるみたいですね。 「当然だろ」 ふふっ。はい。先輩の言うとおりです。当然ですね。 それじゃあ、先輩。シャワー浴びに行きましょう。 「またエッチしたくなりそうだね」 ふふっ、そのときはそのときですよ。 どうせ会社も休みなんですから、したくなったときは、しちゃえばいいんですよ。 いつも仕事頑張ってるんですから、休みの日ぐらい、不真面目に、仲良く堕落しましょう。 ふふっ、ほら、行きますよ、先輩。 あははっ。 ■トラック3 ありがとうございます。買い物に付き合ってくれて。おかげで良いものが見つかりました。 毎年迷うんですよね。お父さんへの誕生日プレゼント。先輩のおかげで今回はあっさり決められました。 「喜んでくれるといいね」 そうですね。まあ、お父さんは私からのプレゼントなら、なんでも泣いて喜んでくれるんですけどね。 涙もろいんですよ、うちのお父さん。 「渉美も涙もろいもんね」 えっ? 私、涙もろいですか? 「だって、告白してきたときとか、初めてエッチのときとか、泣いてたでしょ」 ……先輩。営業部のエースのくせに、デリカシーって言葉知らないんですか。 ううぅ……確かに……先輩に告白したときとか……初めて……したときとか泣いちゃいましたけど。どっちも嬉しくて…… もう! からかわないでください!先輩のことが好きすぎるから、うれしくて泣いちゃったんです! もう、先輩の意地悪。 「ごめんごめん」 本当に反省してます? それなら、許してあげます。 ふふっ。 どうしました? 先輩。 あっ、高橋部長、おはようございます。こんなところで奇遇ですね。 「あなたたちも珍しい組み合わせね、もしかしてデート?」 あははっ。まさか。デートじゃないですって。先輩とはたまたま出会ったんです。私が買い物していたら、先輩も同じ場所で買い物してて、ばったり遭遇したんです。たまたま、偶然ですよ。 「せっかくだし、これから三人で食事でもどうかしら?」 食事ですか? えっと……すみません。これから実家に行く用事があって。食事も用意してくれているので急がないといけないんです。 「それじゃあ、あなただけでも」 私だけじゃなくて、先輩も! 先輩も用事あるって言ってましたよね!急いでいかないといけない用事があるって、言ってましたよね! 「はい……」 それじゃあ、高橋部長。私たちは急ぎの用事があるので失礼します。それでは明日また会社で。 ほら、行きますよ、先輩。急いで急いで…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… ごめんなさい、先輩。嘘ついちゃって。 「別にいいけど、なんであんな嘘を?」 もしかして先輩、気づいてないんですか? 高橋部長、先輩のこと好きなんですよ。 「えっ、マジで」 はい、マジです。マジで先輩のこと好きで狙っていますから。 もし私たちが付き合ってるってバレたら、私、別の部署に異動になるかもしれません。 「そんなわけないでしょ」 いやいや、先輩は考えが甘いですって。実際あるかもしれないじゃないですか。 高橋部長って、社長の親戚ですよ。 ほら、よくドラマとかでもありますよね。気に入らない部下を、ほかの部署に異動させたり、降格させたりって…… あと……理由はそれだけじゃなくて…… ……私たちが付き合ってること、会社では秘密にしていますよね。 部長にバレたら、会社にもバレると思うんです。 私、入社当初は先輩にひどい態度とってたじゃないですか……それなのに付き合い始めたってなると…… その…… なかなかにかっこ悪くないですか?皆さんから絶対、バカにされます。私、バカにされるの嫌です。 「そうかな?」 そうですよ、絶対そうです。 先輩はお人好しだから、気づけないんです。女って結構陰険なんですから。 「確かに」 なんで私を見て納得するのかわかりませんが、まあ良いでしょう。 それじゃあ、行きますよ、先輩。 「どこに?」 どこにって、決まってるじゃないですか。 先輩と、ふたりっきりになれるところです。 ふふふっ。 ■トラック4 ラブホテル、久しぶりに来ましたね。 「同棲始めてから来なくなったな」 同棲していますからね。頻度はどうしても減っちゃいますよ。 「どうしてラブホに来たの?」 来た理由ですか? ふふっ、そんなの先輩を教育したいからに決まってるじゃないですか。 先輩、部長に好かれていることに、気づいていなかったんですよね? ちなみに先輩を好きなのって、部長だけじゃないんですよ。 先輩、結構モテるんですから。 「マジで?」 当たり前じゃないですか。 営業部のエースで、真面目で優しくて、おまけに顔もそこそこ良いんですから、モテて当然ですよ。 それなのに先輩は、無自覚なままで…… はぁ……困ってしまいます。 「ちなみにオレを好きな子の名前、聞いてもいい?」 そんなの教えませんよ。先輩を好きな子の名前なんて。 言ったら先輩、絶対意識するじゃないですか。それともなんですか?私のことヤリ捨てして、ほかの女のところに行くつもりですか。自分を好きな女の子に愛人契約でも持ちかけるつもりですか。 「そんなことするわけないでしょ」 ならいいじゃないですか。 世の中には知らない方がいいことだってあるんですよ、先輩。 んっ……んちゅぅ……んちゅぷ、ちゅぷ。んちゅぅ、んれろんれろ、れろれろ、れろれろ。んちゅぷ、んれろ、れりゅれりゅ、れりゅれりゅ、れろちゅぱっ。 ふふっ、ラブホに来たのはですね、先輩を教育して、改めて私のことを意識させるためです。 頭のなかに、ほかの女が入る余地もないぐらい私にメロメロにしてやろうと思いまして。 ふふっ、納得しましたか? あははっ、どうせすぐに納得しますよ。 私の魅力、たっぷり教え込んで、先輩をメロメロにしますからね。 ふふっ、ついてきてください、先輩。一緒にお風呂、行きましょう。 んっ……んっ……んっ……んっ…… んんっ……んっ……んっ……んっ…… んしょ……んしょ…… どうですか? パイズリの感触。 んっ……んんっ……んっ……んんっ…… ローションのヌルヌルと……私の大きなおっぱいで…… んんつ……んっ…… おちんちん、気持ちよくなっていますよね。 んっ……んっ……先輩のおちんちん、おっきい…… んんっ……んんっ……んしょ……んっ…… んんっ……んっ……んっ……んっ…… 先輩、口止まってますよ。 せっかくシックスナインの格好でしてるんですから、先輩も舐めてください。私のおまんこ。 んんっ……んんっ……ああぁつ……んっ、んんっ……はあっ……はあっ…… はいっ、気持ちいいですよ。先輩に舐められているんですから、当然ですっ。 んっ……んんっ……ああっ……ああっ……はぁっ……ああっ……んふぅ……んくぅ……ああっ……ああっ……はあっ……んんっ……ああっ……ああっ……んっ……んんっ…… 私も負けていられませんね。 んっ……んっ…… あーむっ……んちゅう、れりゅ、れりゅ、んっ、んちゅぷ、んちゅっ、おちんちん、おいしい。れりゅれりゅ、れりゅれりゅ、れりゅれりゅ。 じゅる、じゅる、じゅぽ、じゅぽ、んちゅぷ、んれろんれりゅ、んれろんれりゅ。匂いも味も、大好き。れりゅ、じゅる、じゅる、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ。 んちゅう、れりゅ、れりゅ、んっ、んちゅぷ、んちゅっ。おちんちん、ピクピクしてる。んれりゅ、じゅる、じゅる、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ。 いつでも出して良いですからね。先輩の精子、私の口の中に。 んれりゅんれりゅ、れりゅれりゅ、れりゅじゅぽ。じゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽ。れりゅれりゅ、れりゅれりゅ。れりゅれりゅ、れりゅれりゅ。じゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽ、じゅぽじゅぽ。じゅぼぼぼぼぼっ。 んっ、んんんんんっ! んんんっ…… んんっ…… んっく…… んっく…… んっく…… んっく…… んっ…… ふぅ…… 先輩の精液、全部飲みましたよ。 おいしくはありませんが、先輩のだから飲みたいって思えてしまうんです。惚れた弱みってやつですね。ふふっ。 先輩も私に惚れてるから、おちんちん、おっきくしてるんですよね。 出したばかりなのに、もっとしてほしいって、おちんちん、アピールしていますよ。 ふふっ。 次は…… んっ…… んっ…… こういうのは、どうですか? んんっ……んんっ……んっ……んんっ…… んんっ……んんっ……んっ……んんっ…… 先輩の身体を、私のヌルヌルな身体を使って、洗っていくんです。 んんっ……んんっ……んっ……んんっ…… んんっ……んんっ……んっ……んんっ…… 先輩の乳首を……んっ……私の乳首で、擦り合わせるように…… ああんっ……んっ……ああっ……んんっ……んんっ…… どっちも乳首、堅くなってますね。 ふふっ、あんっ……んっ……んんっ……んっ…… これ、楽しいかも…… んんっ……んんっ……んっ……んんっ…… ふぅ……ふぅ…… ふぅ……ふぅ…… 反対のほうも…… んんっ……んんっ……んっ……んんっ…… んんっ……んんっ……んっ……んんっ…… 私のヌルヌル、感じてくださいね。 んんっ……んんっ……んっ……んんっ…… んんっ……んんっ……んっ……んんっ…… 乳首も……擦り合わせて…… やあんっ……んっ……んんっ……ああんっ……んんっ…… あんっ……んっ……んんっ……んっ…… ふふっ、どうしたんですか、先輩。なにか言いたそうな顔してますけど。 おちんちん、おまんこに入れたくなりましたか? ふふっ、でも今日はだーめ、我慢してくださいね。 その代わり…… んちゅぅ、んれろんれろ、れりゅれりゅ、れりゅれりゅ、れりゅちゅぱっ。 ふふっ、お耳を舐めながら、おててで、シコシコしてあげます。んちゅぅ、んれろんれろ、れろれろ、れろれちゅ。んちゅぷ、んちゅぷ、んれりゅんれりゅ、れりょれりょ、れりょちゅぷ。 こんなことしてくれるカノジョ、絶対私だけですよ。 高橋部長は綺麗ですし、おっぱいも大きいですけど、きっとこんなプレイしてくれないですよ。 んちゅぅ、んれろんれろ、れろれろ、れろれちゅ。れりゅ、れりゅ、んれろんれろ、んれろんれろ、れりゅ、れりゅ。 先輩がしてくれって頼んでも、気持ち悪い男を見る目で先輩を見て、軽蔑するだけ。 んちゅぷっ、ちゅぷ、んちゅぷ、んれりゅ、んれりゅ、んれろんれろ、れりゅれりゅ、れりゅちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ。 だけど、私なら、そんな先輩でも受け入れてあげます。先輩が望むことならなんでもしてあげます。 だから、先輩、私以外の女性のこと、好きになったらダメですよ。 んちゅぅ、んれろんれろ、れろれろ、れろれちゅ。んちゅぷ、んちゅぷ、んれりゅんれりゅ、れりょれりょ、れりょちゅぷ。 はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… ふふっ、次は、反対のお耳も舐めていきますね。 んちゅぅ、んれろんれろ、れろれろ、れろれちゅ。れりゅ、れりゅ、んれろんれろ、んれろんれろ、れりゅ、れりゅ。 先輩、気持ちよさそうな声、たくさん漏れてますよ。 男性が、出しちゃいけないような声、出ちゃってます。 んちゅぅ、んれろんれろ、れろれろ、れろれちゅ。んちゅぷ、んちゅぷ、んれりゅんれりゅ、れりょれりょ、れりょちゅぷ。 私以外の女性が、いまの先輩を見たら、評判きっとガタ落ちすると思いますよ。 高橋部長もきっと、先輩のこと一気に嫌いになっちゃうかも。 ううん、部長だけじゃない。社内の先輩を好きだった女性社員全員、先輩のこと、ゴミを見るような目で見るようになります。 んちゅぷっ、ちゅぷ、んちゅぷ、んれりゅ、んれりゅ、んれろんれろ、れりゅれりゅ、れりゅちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ。 私だけですよ、今も喘ぎ続けている先輩を、可愛いって思える女性なんて…… 私だけが、そんな先輩を可愛いって思うし、愛し続けることができるんです。 先輩を愛してくれる女性は私だけ。先輩の愛を受け止めてくれる女性は私だけ。 ちゃんと覚えていてくださね。ほかの女性に目を向けたら、許しませんからね。 んちゅぅ、んれろんれろ、れろれろ、れろれちゅ。んちゅぷ、んちゅぷ、んれりゅんれりゅ、れりょれりょ、れりょちゅぷ。 先輩、そろそろですよね。いいですよ、シコシコしてますから、いつでも出してください。 んれろんれろ、れりゅれりゅ、れりゅちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷぷ。 んんっ……んっ…… あはぁ、出たぁ…… 先輩のすごい勢いで出てますよ。 ふふっ…… ぜんぶ出し切ってください。 しーこ……しーこ…… しーこ……しーこ…… しーこ……しーこ…… ふふっ、ぜんぶ出し切りましたか……? 先輩、ずいぶんと幸せそうな顔してますね。 ふふふっ、私の魅力伝わったようですね。 前より、私にメロメロになりましたか? ふふっ、それは良かったです。 先輩のこと幸せにできるのは、世界中で私だけって覚えておいてくださいね? ■トラック5 「どうしたものか……」 どうしたんですか、先輩?ため息なんてついて。 「これを見てくれ」 スマホ? 変なスパムメールでも届きましたか? ……先輩。カノジョが隣にいるのに、エッチな写真を見てるって、どういうつもりです? しかもそれを、私に見せるとか、普通にドン引きなんですけど。 「誤解だ誤解! 送信相手を見て!」 送信先ですか? えっ、この子って、今年会社に入った…… 先輩が指導係している新入社員でしたよね? 先輩との距離、やけに近いと思っていましたが、先輩、やっぱり浮気していたんですね…… 「やっぱりってなんだよ、誤解だ!自撮り送られてきて困ってるんだ」 ふふっ、冗談ですよ。 先輩は私にメロメロですからね。ほかの女性に目が向くはずがありません。 「信じてくれてありがとう」 ふふっ、安心してください。私、先輩のことは、一番信頼していますから。先輩への信頼は簡単に崩れませんよ。 ……でもこれは問題です。 『今日の自撮りです』ってことは、以前にも送ってきたんですか? 「実は最近毎日……」 毎日! 本当だ、毎日送られてきてる。 うわぁ……エッチな写真もある…… あの子、こんな過激な下着を…… この写真なんて、乳首丸見えじゃないですか。 ……先輩、ほんとうに浮気、していませんよね? 「信じてくれるって言ったよね!」 ふふっ、可愛い冗談です。 でも、この子は本気みたいですね。 先輩って、ほんとうに無自覚にモテますよね。 新入社員にモテるフェロモンでも出てるんですかね。 ああ、新入社員だけじゃないか、部長にもモテてますもんね、先輩は。 ふふっ、怒っていませんよ。モテモテの彼氏を持つと、カノジョは大変だなって思っただけです。 それで先輩、この子のこと、どうするつもりです? 「大切な社員だし、できるだけ大事にはしたくないと思ってる」 ですよね。そう言うと思いました。先輩は優しいから大事にはしたくないですよね。 あっ! ああっ♪ 良いこと思いつきました。 先輩、こっちに寄ってください。 もっと近く、もっと密着する感じで。 はい、こんな感じです。 それじゃあ、はいチーズ♪ はい、送信っと♪ ついでにメッセージも送っとこ。 私たち、結婚の約束もしているラブラブカップルです♪ 送信っと♪ ふぅ……これでよしっと。 ふふふっ。あの子、今頃泣いてるかも。 ほんと、いい気味、私に喧嘩を売った罰です。ふふふっ。 「あの……桐原さん……?」 ん? どうしたんです? 先輩。 急に他人行儀な呼び方をして。 『桐原さん』なんて会社でしか呼ばないじゃないですか。 あと、声震えてますよ? いつもみたいに、渉美って呼んでください。 愛情込めて渉美って。 「渉美……」 ふふっ、よろしい。 ところで先輩、私、ちょっと用事を思いついたので、出かけますね、 いえ、ひとりで大丈夫です。すぐに戻ってきますから。 先輩は家にいてくださいね。 それでは行ってきます。 ■トラック6 準備できたので、入ってきて良いですよ。 どうでしょうか?買ってきたエッチな下着…… おっぱいやおまんこ、丸見えで、すごく恥ずかしいんですけど、興奮しますか? 「う、うん……」 ふふっ、そうですか。 写真撮ってもいいですよ。 あの子はこんなポーズとってましたよね。 こんな風に、おっぱいを寄せて、おっぱいを強調するポーズ。 ……先輩、なにをぼーっとしてるんですか? はやくスマホで写真撮ってください。 「まてまて、何が始まろうとしてるんだ」 なにが始まったって、そんなの先輩の写真フォルダーを、私でいっぱいにするために決まってるじゃないですか。 「もしかして嫉妬してる?」 ……してますよ、嫉妬。 もうめちゃくちゃしてます。 だから……先輩のスマホの中身は、ぜんぶ私一色にしたいんです。ダメですか……? 「ダメなわけない」 ふふっ、良かった。 ほら、先輩、こっち来て。私とのエッチな撮影会を始めましょう。 それじゃあ改めて、おっぱいを強調するポーズ。 次は…… 四つん這いになって…… グラビアでたまに見かける女豹のポーズ。 ふふっ、お尻を強調するポーズ。 さらにショーツを食い込ませて……これエッチですか? 「エッチだ」 ふふっ、良かった。 次は~ ショーツを脱いで……私のおまんこ撮影会♪ はい、くぱぁ♪ 「恥ずかしくないの?」 は、恥ずかしいですよっ。 もちろん、恥ずかしいです…… こんなの私のキャラじゃないですし……でも……先輩が喜んでるってわかりますから…… ふふっ、わかりますよ。 先輩のズボンを見たら簡単にわかります。 すごく膨らんでいますよ。 ……その……嫌われたくはないので、下品と思われるなら、やめますが……続けますか? 「もちろん続ける!」 ふふっ、それなら続けましょう。 先輩しか知らない、後輩カノジョのおまんこ、じっくり見てください。 んっ…… んふぅ…… んんっ…… 「汁、垂れてきてるぞ」 お汁、垂れてきてるの、自分でもわかります。 熱い視線向けられているんですから、おまんこも熱くなりますよ。 先輩、スマホを写真からビデオに切り替えてください。 私のエッチなところ、ちゃんととってくださいね。 んっ……んんっ……んっ……んっ……あんっ……んっ……んっ……ああっ…… 先輩と同棲始める前は……んっ……こんな風におまんこをくちゅくちゅ弄って、オナニーしていたんです。 んっ……あっ……あっ……んっ……んっ……んっ……はぁ……はぁ……んっ……んっ……あんっ……ああっ…… それと…… あっ……んくっ……自分でおっぱい揉んだり…… んっ……んんっ…… 自分で…… れろれろ、れろれろ、れろれろ。あむっ、んれろんれろ、んれろんれろ、んれろんれろ。じゅぷじゅぷ、じゅぷじゅぷ、じゅぷじゅぷぷ、じゅぷじゅぱぁ。 乳首舐めたり、しゃぶったり、吸ったりしながら、おまんこ、弄ってたんです。 あっ……あっ……んっ……んんっ……ああっ……ああっ…… 先輩とのセックス想像しながら、オナニーたくさんしてました。 はぁ……はぁ……んっ……んっ…… 先輩にしてもらうのとでは比べものになりませんけど、先輩にしてもらってるって想像するだけで…… んはあっ、身体がどんどん熱くなって、おまんこ気持ちよくなってくるんです。 はぁ、はぁ……はぁ、はぁ……はぁ、はぁ……はぁ、はぁ…… ほら、見てください。おまんこほじほじしていると、愛液どんどん溢れてきます。 ああっ、ああっ……んっ……ああっ…… ぐちゅぐちゅって音もすごいです。 私のおまんこから溢れてくるお汁ぜんぶ、先輩のおちんちんを受け止めるためのお汁なんですよ。 先輩のおちんちんを受け止めるために、私のおまんこ、準備を始めちゃうんです。 はぁ、はぁ……はぁ、はぁ……はぁ、はぁ……はぁ、はぁ…… ふふっ、先輩、ビデオ撮ってるだけなのに、声、荒くなってきてますよ。 興奮してもいいですけど、ちゃんと撮ってくださいね。 先輩だけに見せる、オナニーで絶頂する私のイキ顔。 あんっ、あんっ、ああっ、ああっ、先輩、先輩ぃ。あんっ、あんっ、ああっ、ああっ、あんっ、ああっ。先輩のこと想像しながら、ぐちょぐちょになってるおまんこオナニーぜんぶ撮ってぇ。私、イキますから、先輩にだけドスケベなイキ顔見せますから。私のイキ顔、見てください。 あんっ、あんっ、ああっ、ああっ、あんっ、ああっ。あんっ、あんっ、ああっ、ああっ、あんっ、ああっ。 ああっ、いくいくぅううううう! あああっ…… ああ…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… イッちゃいました…… ちゃんと撮れましたか……? ふふっ、良かったぁ…… 先輩のズボン、すごい膨らんでる。先端も染みになってますよ。 私のオナニーで興奮してくれたんですね。うれしいです。 はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… 今度はフェラの撮影会です。 ふふっ、苦しそうなおちんちん、外に出しましょうね。 うわぁ、もう我慢汁だらだら…… 匂いも…… すんすん……すんすん……すんすん……すんすん…… はぁ……良い匂い。先輩の匂い、やっぱり好きだなぁ…… 先輩、私のフェラ顔、見逃さずに撮ってくださいね。 会社に流出したら、絶対クビになっちゃいそうな、先輩しか知ってはいけない、私の下品なフェラ顔、スマホでぜんぶ納めてください。 あ~む……れりゅ、れりゅ……んちゅっ、んちゅっ……れりゅれりゅ、れりゅれりゅ……んちゅぷ、んちゅぷ…… 先輩のおちんちん、おいしい…… れりゅれりゅ、じゅる、じゅる……じゅぷじゅぷ……じゅぷ、じゅぷ。んれりゅんれりゅ、れりゅれりゅ……じゅる、じゅる、じゅぱっ。 先輩、撮ってください。先輩のおちんちんをおいしそうにしゃぶってる下品な後輩の姿…… あむっ、んれりゅれりゅ、んれりゅれりゅ。じゅぷ、じゅぷ、じゅぷぷ……じゅぷ、じゅぷ、じゅぱ。 先輩のもっと興奮してもらいたいからがに股になったオナニーも始めちゃいます。 んっ……んれーろ、んれーろ……んれーろ、んれーろ……あーむっ、れりゅれりゅ、れりゅれりゅ……じゅぷ、じゅぷぷ。れりゅれりゅ、れりゅれりゅ……じゅる、じゅる、じゅるる。 やばぁ、フェラしながら、おまんこ弄るの、気持ちいい……れりゅれりゅ、じゅるる、じゅるる、じゅるる……おちんちんも、おしいすぎて、おかしくなりそう…… じゅるる、じゅるる、じゅぽじゅぽ、じゅるる、じゅるる。じゅるる、じゅるる、じゅぽじゅぽ、じゅるる、じゅるる。 じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅるる。じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、じゅるるるるる…… んふっ、んぅうううううっ! んんんっ…… んっく……んっく…… んっく……んっく…… んっ…… んっ…… あ~ みてください。 せんぱいのせいえきぃ、ぜんぶ飲みましたぁー ふふっ、どうでしたか、先輩。 今の顔、だいぶエロかったと思うんですけど、バッチリ納めましたか? ふふっ、やったぁ。 それじゃあ、次は最後の撮影会。 ハメ撮り、しましょうか。 ■トラック7 先輩、スマホの準備は大丈夫ですか? 騎乗位でしますから、最初から最後までぜんぶ撮ってくださいね。 おちんちんをおまんこに入れる瞬間から、腰を振って揺れるおっぱいや、感じている顔。中出しされて喜ぶ私の表情の変化とかもぜんぶ、スマホに納めてください。 それじゃあ、入れますよ。 んっ……んんっ…… んはぁあ……ズブズブって入っていきます…… おちんちんが、おまんこの肉襞をかき分けて…… んふぅう……奥目指して入ってきます…… んっ……んっ……んくううううう! はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… ふふっ、おちんちん、おまんこの奥まで届きました。 子宮まで届いていますよ。 ふふふっ。 んっ……んっ……あんっ……ああっ…… んっ……んんっ……んっ……あんっ…… ああっ……あんっ……ああっ……んっ…… んっ……ああっ……んんっ……んんっ…… 私、おっぱい結構大きいから…… んっ……んんっ……ゆっくり動いても……んんっ……結構揺れますね…… んんっ……あんっ……ああっ……んんっ…… んっ……んんっ……んっ……あんっ…… あっ……あっ……んっ……んんっ…… はぁ、はぁ……はぁ、はぁ…… 先輩、いつもこんな風に私のおっぱい揉んでるんですよ。 手のひらでやさーしく、なで回しながら、 んんっ、あんっ、指先で乳首を、こりこりーって…… んああっ、ああんっ……ああっ、ふぁあっ…… 私、先輩にこれされるたびに、ああんっ、おまんこの奥がすごく熱くなるんです。 んっ……んっ……あんっ……ああっ…… 乳首っ……ああっ……気持ちいいぃ…… んっ……んああっ……んんっ……んっ……あんっ…… ああっ……あんっ……ああっ……んっ…… おちんちんも、んんっ、奥に当たって、感じちゃうっ。 んっ……ああっ……あんっ……んんっ…… んんっ……あんっ……ああっ……んんっ…… あんっ……あんっ……んんっ……ああっ……ああっ…… ふふっ、先輩の感じてる顔、可愛い。 あはぁっ、そうだ…… んちゅぅ……れろれろ、れろれろ…… ちゅぷ、ちゅぷ……れろれろ、れろれろ…… れろれろ、れろれろ、れろれろ、れろちゅぱっ。 ふふっ、乳首舐めですよ。 んちゅぅ、ちゅぷ、ちゅぷ……れろれろ、れろれろ…… れろれろ、れろれろ、んれろんれろ、れろれろ、れろれろ…… 乳首を舐めてると、先輩の表情どんどん可愛くなりますね。 んんっ……んんっ…… 感じるのも良いですが、先輩の乳首を舐めながらの上目遣いもちゃんと、ビデオに収めてくださいね。 んんっ……んんっ…… んちゅぅ……んれろんれろ、んれろんれろ……ちゅぷ、ちゅぷ……んれろんれろ、んれろんれろ……れろれろ、れろれろ、れろれろ、れろちゅぱっ。 ふう……ふぅ…… ふう……ふぅ…… 今度は反対の乳首…… んちゅぅ……れろれろ、れろれろ…… ちゅぷ、ちゅぷ……れろれろ、れろれろ…… れろれろ、れろれろ、れろれろ、れろちゅぱっ。 ふふっ、先輩、こっちの乳首のほうが反応良いですね。 んちゅぅ、ちゅぷ、ちゅぷ……れろれろ、れろれろ…… れろれろ、れろれろ、んれろんれろ、れろれろ、れろれろ…… 感じてる先輩、可愛い。乳首舐められながら、気持ちよくなってくださいね。 んちゅぅ……んれろんれろ、んれろんれろ……ちゅぷ、ちゅぷ……んれろんれろ、んれろんれろ……れろれろ、れろれろ、れろれろ、れろちゅぷっ。 んああっ、ああっ、ああっ、んああっ、ああっ、ああっ、ああっ~ 先輩っ、とつぜん激しいぃ。あんっ、ああんっ、ああっ、ああっ、 乳首舐められすぎて、あんっ、ああっ、我慢できなくなったんですかぁ。 あんっ、あんっ、ああっ、ああっ、あんっ、あんっ、んんっ、あんっ、ああっ。はぁはぁ、あんっ、ああっ、んっ、んんっ、あんっ、ああっ、ああっ、ああっ。 先輩、逞しすぎですよぉ。 スマホで両手塞がってるのに、んんっ、腰の力だけで子宮、思いっきり打ち付けてっ。 やあんっ、あんっ、ああっ、ああっ、ああんっ。 おまんこ、ダメになるぅ…… ああっ、ああっ、んああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 私も頑張って腰振りますっ。 先輩に負けずにたくさん。 思いっきり乱れますから、私のイキ顔、見逃さずに納めてくださいね。 んはああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。おちんちん、おちんちんっ! ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、あああっ。 おまんこの奥に、たくさんたたきつけてください。先輩の逞しいおちんちんで、私をもっと感じさせてください。 ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 先輩、先輩ぃ。私、もっと下品になりますからぁ。部長や後輩に、先輩のこと取られないように、もっと下品になりますっ。今よりもっと好きになってもらえるように頑張りますからぁ。 あんっ、あんっ、ああっ、んんっ、あああっ、あははぁ、先輩に好きって言ってもらえたぁ。 ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 私も、先輩のこと、好きですっ、大好きですっ!これからもずっとずっと好きぃ。 あんっ、あんっ、ああっ、ああっ、んんっ、んんっ、ああっ、ああっ。 私、もうイキそうっ、先輩もですよね。 おまんこのなかに、先輩の濃い精液だしてください。 びゅっ、びゅって思いっきり、おまんこの中にたくさんっ。 中出し射精して、私のイキ顔、スマホにぜんぶ納めてっ。 ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、あああああ~ いっくぅうううううう! んはぁあああああ! あああぁ…… ああぁ…… ああぁ…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… 気持ちよかった…… 先輩のスマホ、私の写真とビデオでいっぱいになりましたね。 嬉しいですか、先輩? 「嬉しいよ」 ふふっ、良かったぁ。 部長や後輩から誘惑されたら、今日撮ったやつ、見せていいですからね。 カノジョたちの心に、会心の一撃を与えちゃってください。 「そんなことしないよ!」 ふふふっ、冗談ですよ。 でも、誘惑されそうになったら教えてくださいね。 そのときは、私の魅力で、先輩をメロメロにしてやりますから♪ ふふふっ。 ■トラック8 うわぁ……綺麗には撮れていますが……私、先輩とセックスするとき、いつもこんな顔してるんですね。 大好きな男に媚びてるメスの顔って感じがします。 うわっ、これも私なんだ。 とろけた顔してる……すごく幸せそう…… なんていうか……自分のエッチな姿見るのって、すごく恥ずかしいですね。 「オレは結構楽しかったぞ」 そう言ってくれるのは嬉しいですよ。 今日のこと楽しかったって…… ですが……その…… 今日の私、めんどくさくなかったですか? 「渉美は昔からめんどくさいぞ?」 ちょっとっ、昔からめんどくさいってなんですかっ。 「昔、オレにマウントをとってきたころなんて今よりもっとめんどくさかったぞ」 わっ、わっ、わぁあ!昔のことは持ち出さないでくださいっ。 先輩にマウントを取っていた頃の私は、完全に黒歴史なんですからっ。 ううぅ……一生先輩に言われ続けそうです。 ふふっ、いいですけどね、一生言ってくれても。先輩が一生そばにいてくれるってことですから。 ふぅ…… 先輩……ずっと私のそばにいてくださいね。 ほかの女の人、見ちゃ嫌ですよ。 「オレが好きなのは渉美だけだ」 ふふっ、今のプロポーズみたいです。 私、本気にしちゃいますよ。結婚してくれるって考えていいんですか? 「もちろん」 あははっ、やったぁ♪ ふふっ、ねえ、先輩…… 先輩が嬉しいこと言ってくれたから、私の子宮、キュンキュンしちゃいました。 さっきセックスしたばかりなのに、先輩の欲しくなっちゃったんです。 お風呂からあがったら、私のことたくさん愛してくださいね。 私、先輩と子作りしたいです。 ふふふっ。 ■トラック9 んちゅっ、んんっ、んちゅ、好きぃ、んちゅ、れろれろ、んちゅっ。先輩好きですぅ、んちゅぅ、んれりゅ、れりゅれりゅ、んちゅぷ。好きぃ、んちゅぷ、んちゅぅ、れろれろ、れりゅちゅぱぁっ。 んんっ……ああっ……んっ……んっ…… はぁ……はぁ……ああっ……んんっ…… 先輩に、おっぱい揉んでもらうの、気持ちいいです。 んんっ……はぁ……はぁ……んっ……んんっ…… ああっ……ああっ……んっ……んんっ……はぁ……はぁ…… んくぅう……んんっ……んんっ……ああんっ…… んんっ……んっ……ふふっ、先輩赤ちゃんみたい。 そんなに熱心に乳首吸ったって、母乳出ませんよ。 はぁ……はぁ……んんっ……あんっ……はぁ、はぁ……んんっ。 今は母乳出ないけど、先輩との赤ちゃんできたら、母乳出るようになるんですよね。 ふふっ、そのときは飲ませてあげますね。 んんっ……ああんっ……んっ……んっ…… ふああっ、先輩の指が、おまんこに…… んぅぅ、んっ、はぁ、はぁ、んんっ、ああっ、ああっ、ああっ。 「いつもよりぐっしょり濡れてる」 そうですよ。おまんこ濡れてます。濡れちゃうに決まってますよ。おまんこ、もうぐっしょりです。 ふぅ……ふぅ…… でもぉ……私のおまんこがぐちょぐちょなのは先輩のせいなんですよ? 大好きだった先輩と恋人になれて、同棲して、いつも幸せだったのに、先輩と結婚できるって思ったら、もっと幸せになって、子作り意識してるから、身体、いますごく熱くなってるんです。 責任とってくださいね、先輩。 ふぅ……ふぅ…… んちゅぅ……んちゅぷ、んちゅう、んれろんれろ。先輩、もっとキスしてください。 んちゅぷ、んれろんれろ、んんっ、んんっ、んれろんれろ。んれろんれろ、れりゅれりゅ、れりゅれりゅ、 んっ、いくぅ…… んんんんっ…… んんっ……んっ…… んちゅぅ、んちゅぷ、んれろんれろ、れろれろ、れろちゅぱっ。 はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… イッちゃいました…… ふぅ……ふぅ…… 今度は手じゃなくて、おちんちんでイカせてください。 んっ……私と、子作りしてください、あなた。 ふふっ、やっぱり変でしょうか?『あなた』って呼ぶの。 結婚して、子供が生まれたら、『先輩』って呼ぶのもおかしいと思って。 ふふっ、気が早すぎですね、私。 「いや、いいよ。なんだか新鮮だ」 ふふっ、そうですね。 これまでずっと先輩呼びでしたからね。 なら今日は、あなたって呼びますね。 きてください、あなた。 私と子作りしてください。 あっ……あっ……んっ……んんっ…… ああぁあああ…… んんんっ…… んっ……奥まで一気にズボって入ってきました…… はい、いつでも動いてください。 んっ、ああっ……ああっ、あんっ……んっ、んっ……あんっ、ああっ…… あんっ、んんっ……んんっ、んんっ……あんっ、ああっ……んっ、ああっ…… あなた、気持ちいい……あんっ、ああっ……きもちいい…… んっ、んんっ……あんっ、ああっ……んんっ、ああっ…… いつもより、すごく感じちゃう…… んっ、んんっ……子作りすごく感じちゃう…… あんっ、ああっ……んんっ、んんっ……ああっ、ああっ…… はぁ、はぁ……んんっ、んんっ……ああっ、ああっ…… んちゅぅ、んちゅぅ、んれろんれろ、れりゅれりゅ、れりゅれりゅ。んちゅぅ、んれろんれろ、れろれろ、れろれろ、んれろんれろ。れろれろ、れろちゅぱぁ。 はぁ、はぁ……好きぃ、好きです、あなたぁ……私のこと、好きになってくれて、ありがとうございます。 「正直、昔は渉美のこと、こんなに好きになるとは思ってなかった」 あんっ、ああっ……んんっ、んんっ……ああっ、ああっ…… んん、んっ。あははっ、そうですよね。昔の私、あなたにマウントとってばかりの可愛くない女でしたから。 ああん、ああっ……でも、今は違いますよね。私のこと可愛いって思ってくれていますよね。 「もちろんだ」 あはぁ、うれしいっ。 はぁ、はぁ……はぁ、はぁ…… はぁ、はぁ……はぁ、はぁ…… ねえ、あなた。もっと激しくしてください。あなたの逞しいおちんちんで、私のこと孕ませてください。 私、あなたとの赤ちゃんが欲しいんです。 ああっ、ああっ……ああっ、ああっ…… あなた、あなたぁ……愛してます、あなたぁ…… あなたの精子が欲しいんです。赤ちゃんを作るための、子種汁。私にぜんぶください。 あなたの激しいセックスで、私を孕ませてぇ。 んああっ、ああっ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。あああっ、ああっ、ああっ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ。 素敵です、あなたっ、あなたぁ。激しくされて、あっ、ああっ、私のおまんこ、喜んでます。 はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ。ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 子宮の入り口たくさん叩かれて。はぁはぁ、あんっ、ああっ。気持ちよすぎるぅ。 ああっ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。あんっ、ああっ、ああっ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ。 好き、好きぃ、愛してます、あなたぁ。ああっ、ああっ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 あなたも、愛してるって言ってください。渉美のこと愛してるって、たくさんっ。 はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ。 愛してるって伝え合いながら子作りした方が、赤ちゃんだってできやすくなると思うんです。 あんっ、ああっ、ああっ、ああっ、んっ、ああっ、ああっ。 あはあっ、うれしい、私も愛してます。 愛してるっ、愛してるっ。 愛してるっ、愛してるっ。 ああっ、ああっ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。あああっ、ああっ、ああっ、んっ、ああっ、ああっ、ああっ。 愛してるっ、愛してるっ。 ふふっ、でしょう。愛してるって伝え合ったほうが、お互い気持ちよくもなれるし、あんっ、ああっ、赤ちゃんもできやすくなりますから。 ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 はぁはぁ……はぁはぁ…… あなた、濃い精子出してくださいね。 確実に赤ちゃんができちゃうぐらいの、濃厚な子種汁、お嫁さんになる後輩カノジョのおまんこのなかにぜんぶ出して。 ああっ、ああっ……ああっ、ああっ…… 愛してるっ、愛してるっ。 愛してるっ、愛してるっ。 あなたの子種汁、私のおまんこにぜんぶ注いでぇ。 私を妊娠させてぇ。 はぁあああん! ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、ああっ。 ああっ、いく、いくぅうう。愛してる、愛してるぅうううう! んあぁあああああああ! ふあっ! んんっ……はあんっ……たくさん出てる…… ああっ……ああっ……んんっ……んくぅ…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… ふふっ、収まりましたね…… はぁ……はぁ…… 妊娠してると良いなぁ…… はぁ……はぁ…… はぁ……はぁ…… あーでも妊娠か…… あっ、いえ。嫌とか、そういうわけではなくて。 ……会社には報告しないといけないですよね。 妊娠もそうですが、結婚しちゃったら…… 「まあそうだよね」 ですよね~。 はあ~、からかわれるのが今からしんどいな~ ふふっ、まあでも、頑張ります。私にとっては、先輩……ううん、あなたとの未来の方が、優先度高めですから。 ふふっ、愛してます、あなた。 んちゅぅ……ちゅぷっ……ちゅぷっ。 ■トラック10 おはようございます、先輩。 「ずっと見てたの?」 はい、ずっと見てました。私、先輩の寝顔、大好きですから。 ふふっ、すごく気持ちよさそうに寝ていましたね。 「昨日、渉美に激しく求められたから」 むうぅ……先輩の意地悪。 まあ……確かに……普段よりたくさん求めちゃいましたけど。 ふふつ、だってしょうがないじゃないですか。 今日、会社がお休みなのもありますが、昨日は私の大仕事を終えた日だったんですから。 ふふふっ、今思い出すだけでも笑えてきちゃう。 昨日の部長と後輩の顔といったら、ふふっ、ほんとうに最高でした♪ 結婚報告と妊娠報告を同時におこなって良かったですね。おかげでふたりの最高の顔を見ることができました。 「性格の悪さが出ているぞ」 ふふっ、私の性格が悪いのは、先輩が一番よく知ってるじゃないですか。 人間はそんな簡単に変わらないんですよ。 私の性格が良くなるかは、これからの先輩次第ですね。長い時間かけて、私を教育してください。 先輩は私の旦那様でもありますけど、元教育係なんですから。ふふふっ。 んっ? あなた呼び? あー、言われてみれば、そうですね。 あなた呼びしていませんね。 やっぱり、先輩呼びの方がしっくりくるんですよね。 先輩は『あなた』って呼んでもらいたいですか? 「先輩でいい。あなたはなんかしっくりこない」 あははっ、先輩もしっくりこないんですか。 ふふっ、呼び方は要検討ということで、これからもよろしくお願いしますね、先輩♪