はぁ…まったく、なんでこんなことになったんでしょう いえ…まあ、わがまま…と言えば、わがままではありますけど… お付き合いして結構経つのに、先輩ってば… 手くらいは繋ぎましたけど、それ以上はまるっっっきり、 なーんにもしてくれないんですから それで何度も何度も問い詰めてようやく吐いたのが、 「まだ踏み込む勇気が出ない」… いや、これは分かるんです。まだ。 先輩は優しいと同時にヘタレでもありますから 別に落ち込まなくていいですよ 私は…先輩の、そういうところも含めて…好きなんですから …き、急に黙るのやめてくださいっ こほんっ。ああもう、脱線してしまいました。 先輩のヘタレ具合については分かってたので… まあ、もう少し勇気は絞り出してほしいとは思ってますけど 問題は…先輩の性癖です なんですか、「寝取らせが好き」って…! しかも、一度カミングアウトをしたら急に開き直って… こんな『寝取らせカウンセリング』なんていう、 謎すぎるお店に連れてくるなんて…! はあ…ほんとになんでこんなことになったんですかね 私はただ、自分の彼氏とえっちがしたいってだけだったのに… 気付いたら他の人とえっちなこと? をすることになっちゃって… 大丈夫ですよ、もう腹は括ってますから 意地悪言っちゃってごめんなさい ええと、このあとカウンセラーの人と面談があるじゃないですか 私、というか私たちの目的を確認しておきましょうか まず…私は、先輩の寝取らせ性癖を解消したいです こんな歪んだ性癖、中途半端なやり方でガス抜きをしても、 またいつどこで求められるかわからないじゃないですか それに…先輩だって、自分のしたいことを押し込めておくのは辛いですよね。 だから、 今回の一発できっちり先輩の面倒な性癖を吹き飛ばしてあげるんです。 あとは…そうですね、これは私の願望なんですけど 私がカウンセラーの人とするのを見て、先輩はきっちり勉強してほしいです。 私がどんなことをされたら気持ちいいのかっていうのを、 ちゃんと見ておいてもらえれば、先輩も不安がほぐれますよね。 今回のカウンセリングが終わったら…ちゃんと、えっちしましょうね。 私だって、もっともっと先輩のことを知りたいし…先輩にも、 もっともっと私のことを知ってもらいたいですから。 まあ、カウンセラーの人が百戦錬磨で、 私がとろっとろになっちゃったら …そのときはしっかり後悔してくださいね♪ …ちょ、ちょっと、そんな分かりやすく凹まないでくださいよ なんか私が悪いことしたみたいじゃないですか…っ! え…あ、あれ? 先輩…お、おっきくなって、ますよ…? ふふ…先輩ってば、私がカウンセラーの人とえっちするとこを想像して …おっきくなっちゃったんですか? 私とデートしてるときは、こんなふうにおっきくならなかったのに え…デートのときは頑張って隠してた? それじゃあ、私が後ろから抱きついたり、 腕を組んだりして、胸をぎゅーって押し付けたときとか… そ、そうなんですね…前かがみ… ふふ、もう…先輩はほーんと可愛いですね まあ、一ミリも心を許してないカウンセラーの人にドキドキさせられるなんてことが有り得るのかっていう話ですけど―― あ…よ、よろしくお願いします。 はい…初めてです えっと、失礼ですが……その、これから3日間ご一緒するのは… …カウンセラーさん本人ですか? そう……ですか。わかりました。 いえ……その、思ったよりもごつい人が来たな……と思いまして 仕事柄体力や筋力は必要、って…… い、いいですっ。そこまで言わなくていいですから 優しそうに見えて……結構露骨なこと言うんですね? お互いのすべてをさらけ出さないといけない…… お互いの、すべて…… え? 私と先輩のこれまでの話って…馴れ初めとか、そういう話ですか? わ…わかりました。話さないといけないなら… ええと…私たちは音楽科のある学校に通っているんです。 私も先輩も、声楽科に在籍してます。 私立なので、結構校風が自由なところなんですが…競走がすごく激しくて 一応、私は歌うことも勉強もそれなりに得意なので…成績は良くて、 周りからは一目置かれてる空気はあるんですが… 私、すごく人見知りなんです。 そのうえ、周りから変にちやほやされているから… その、入学したときから、とにかく友達らしい友達ができなくて まだ、女子ならぽつぽつと話す人はいるんですけど …男子となると本当にひとりも話せる人がいなかったんです。 高嶺の花とか…そんなたいそうなものじゃないですよ。 でも…周りの男子はよく私のほうを見てひそひそ話したりとか、「ほら、話しかけに行けよ」「お前が行けよ」なんて言ってるのは聞こえてました。 話しかけてくれればいいのに…とか、 でも、ここで自分から行けない私がダメなんだよな…とか、 そんなことぐるぐる考えてる毎日で そんなとき、私の彼氏…先輩に出会ったんです。 私が廊下で教科書を落としたとき、先輩が拾ってくれて 「君って有名人だよね」なんて言われて …私、あまりに急な言い方だから目をぱちくりさせちゃいました。 私がきょとんとしてるのを見て、先輩は慌てて説明してくれたんです。 どうやら私の噂は学校中に広まってるらしくて、 だけどみんなろくに話しかけることもできないから、 私がどんな人なのか、憶測ばかりが飛び交ってる…って 「だからずっと気になってたんだ」って先輩に言われて… そのときは「はあ、そうですか」としか返せなかったんです。 だけど…先輩が「どれだけ近付きがたい雰囲気なのかと思ったけど…すごく話しやすいね。噂と違いすぎてびっくりしたよ」と柔らかーく微笑んでくれて… 初めて、その…胸が、とくん、って…そのえっと…急に、 淡く跳ねた気がして… それから、その…えーっと、 事あるごとに先輩の優しくて穏やかなところを発見する機会があって… 気付いたら、先輩が何曜日の何時限目にどの授業があるのかを把握して …事あるごとに廊下で鉢合わせるようにして… 「えっ?」って…先輩、気付いてなかったんですか? 私、我ながら中々ヤバいことをしてるなって思ってたんですけど… それで、お昼ご飯もご一緒するようになって …放課後も一緒に帰ったりなんかして… なんというか、先輩ともっともっと一緒にいたいと思うようになって… き、気付いたら…先輩に、告白してました。 せ、青春ですか…? そう、なんですかね 私自身、びっくりしてたんです。自分がこんなに行動的になるだなんて まあ? 「普通これくらい仲良くなったら告白してくれるよな」って 思ったところで、先輩がそのチャンスを何回もスルーしてたから… 致し方なく私から告白したっていう面もありますけどね? ふふ、大丈夫ですよ。先輩のそういう、ちょーっと気弱な部分も…私が支えてあげないと、って思ってるんですから あ…す、すみません。つい熱が入ってしまいました え? 私…今、ただ惚気ちゃっただけですよ? 参考になる要素なんてあったんですか? えっ。あっ、いきなり…その話ですか? ……初対面の人にそこまで話すのって… …少し、というかかなり抵抗ありますね。 カウンセラーさん、この話は当然他言無用ですからね? プロ……まあ、そうですよね ……なんだか、 そのやたら歯の白い爽やかスマイルもうさん臭く見えて来ましたけど は、はい…わかりました ええと…悩み始めたのは、 お付き合いを始めて一ヶ月くらい経った頃だったと思います。 何度も言ってますけど、先輩はすごく優しいんです。 私、親しい人にはつい口が悪くなっちゃうんですけど …先輩はいつも困ったように笑いながら受け入れてくれて それでいて、私を傷付けるような言葉は絶対に言わないんです。 だから、隣にいると、ずーっと気持ちがぽかぽかして…とても安らぐんです。 でも…優しいんですけど、ちょっとだけ…ううん、 結構…いえ、かなり…大胆さに欠けるというか ああっ。ご、ごめんなさい、先輩…っ!  つい…いえ、「つい」というのも失礼ですよね、ごめんなさい。 それで…私としては、もっと先輩のことを知りたいし、 先輩に私のことも知ってもらいたい、 という気持ちがどんどん強くなってきて …あの。身体を重ねたい…と思うのは、自然な気持ち…ですよね? そ、そうですよね…自然、ですよね… で、その…先輩から求められないと、なんていうか …どんどん生殺しみたいな気持ちになっていくというか だけどそれでも、自分から求めるのは恥ずかしくて…悶々としてたんです。 相手を想うが故のすれ違い…ですか? じゃあ、今の状態は…どちらが悪いとか、そういう話ではないんでしょうか? そっか…そう、なんですね。 先輩も、私も、どちらかが悪いわけじゃあない… こうやって…第三者の方に赤裸々に話した上で肯定してもらえるとなんだかすごくホッとしますね。 やりたいこと…ですか ええと…私、自分で言うのも難なんですけど、 割と尽くすタイプ…だと思ってまして 先輩…そんなに力強く頷かなくても でも…こうやって話してるうちにふと思ったんですけど… 私、たぶん…結構、M寄りなのかなーって だから…なんていうか、強いオスを甲斐甲斐しくお世話する…っていうほうが性に合ってる、かもしれないです。 …たぶん、ですけどね?  今までの私の傾向を考えると、そうなのかなーと思っただけですから う…奉仕、ですか…? でも…そう、ですね…その言葉のほうがしっくり来るというか… なんだか、お腹の奥が…ぽかぽかします あ、はい これが契約書…ですか。ええと… ①これから3日間、彼氏の目の前で寝取られプレイを行なう ②プレイは一日の中で特定の数時間、ホテルの部屋にて行なう。 ホテルは間に鉄格子を置いた特殊な間取りの部屋を利用する ③彼氏は彼女に対して、自ら一切触れてはならない。 ただし彼女から触れることは可 ④彼氏は3日間、部屋から一切出られない…? ⑤彼女はプレイ時間以外は自由行動 あの…この、④のルールはなんのためにあるんでしょう? いずれ分かる…はあ、なるほど…? 先輩…大丈夫そうですか? なんで、もうすでにちょっと興奮してるんですか…もう 契約書…先輩も私も同意します はい…これから3日間、よろしくお願いします それじゃあ…よろしく、お願いします リラックス…ですか まあ、それは正論だと思いますけど… なんというか、 さっきの面談のときに比べると妙に距離が近い… …というかぴったりくっついて…… ずいぶんと馴れ馴れしいというか……ぐいぐい来る感がありますね? あなたのような人に学園で絡まれたことがありますけど …まあ、いい気分はしませんよね。やたらしつこかったし あの…馴れ馴れしく肩を抱くのはちょっと…あっ、んぁっ…? なんですか、二の腕、すりすりして… …筋肉バキバキのくせに、触り方が優しすぎませんか? 変なの えっ…あ、ちょ、顔、近いです…っ い、イヤ、というか、その… えっと、わかっては、いたんですけど… せ、先輩…いいんですね? もう…戻れませんよ? …わかりました。 …ん…っ! …はっ、はっ、はっ、はぁぁ…っ き、キス…男の人と、キス、しちゃい、ました…っ えっ。か、可愛い、ですか? こんな、死ぬほど緊張してるだけなのに… あ、あんまり何度も言わないでくださ…んむっ んふぅぅ…ぷはっ はっ、はぁっ、はっ、はぁぁ…っ えっ。お、大人のキス…っ? 舌を伸ばす…ほう、えふか…? んむっ…ふっ、んちゅっ、えぅっ、ふっ、んふぅっ、んむふぅぅ…っ …ぷはっ! はぁ、はぁ、はぁ…んむっ? はっ、んくっ、ふっ、んふぅ…っ、ちゅっ、れるっ、ふっ、んふぅぅ…っ …ぷはっ。あっ、待って、少し、待って…んちゅっ、ぇうっ、んふぅぅ…っ …んぁっ。だっ、だめ、だめですっ、ドキドキしすぎて…おかしくなりそ…んむっ んちゅっ、ちゅっ、ぢゅっ、ぢゅるっ、んむふぅぅ…っ ふっ、んっく、んぐふぅぅ…っ ん~~~…ぷはっ はっ、はっ、はぁっ、はぁぁぁ…っ! お、大人のキスって…こんな、ねちっこくて、えっちなんですか…っ? あっ? やぁん…んぁっ、んっ、ちょっ、そんなっ、あちこち、さすさすって、しないでくださ、いぃ…っ あ…た、たしかに、さっきのキスで…身体中が敏感になってるような…あんっ い、今のは違うんです…っ! ひんっ。あっ、ふぁっ、ふぁぁぁ…っ あ、服…あっ、あぁぁ…っ あ、あんまり…見ないで、ください…っ み、見ないほうが失礼、って…っ そう、ですね…。学園に通ってるときも、こういう、派手で、えっちな下着を着けてます 私…普段、自分を抑え込んでるところがあって …その反動で、こういうのを着ちゃうというか 周りのみんなには、私がえっちな下着を着けてるところなんて見えない。でも実際の私は、こんな大胆な下着を着けてる… そう考えただけで、その、ぞくぞくしちゃうというか… …あっ。ご、ごめんなさいっ。こんなこと聞いても…引いちゃいますよね。 先輩だっているのに… 心のバランスをとる…たしかに、そうかもしれません… え…きゃっ? あ、す、すごい…こんな、ズボンの上からでも分かるくらい、大きく…っ えっ。さ、触る…ん、ですか? …わっ、わわっ。お、大きい…っ! それに、すごく硬くて…というか、こんなに太いんですか? べ、べつにそんな、ずっと触ってたいなんていうほど興味は…あんっ あっ、んぁっ、あっ、ふぁっ、そんなっ、さわさわって …んっ、んぁっ、んくぅぅ…っ あっ、あっ、あっ、あっ…? あっ、あのっ。私っ…変、なんでしょうか…っ? 素肌を触られてるところも、その、ぞくぞくするんですけど …下着越しでも、こんなっ、あっ、あっ、あっ、あっ…? あっ、やぁっ、だめっ、 先っぽっ、爪でかりかりするのっ、だめっ、だめです…っ んぁっ、はっ、はぁぁっ…うぅぅ…っ。 み、見ないで…そんなっ、楽しそうに見ないで…っ。 いじわる、しないでください…っ んふぅぅ…っ。んむっ、んぁっ、へぁっ、んっふ、んくぅぅ…っ …ぷはっ。はぁっ、あっ、あっ、あっ、だめっ、なんかっ、身体っ、ふわふわ、して…っ やぁんっ!? だっ、だめっ、そこっ、そこはぁ…っ! やぁぁ…っ。い、いじわる、言わないでください…っ! だめっ、爪っ、かりかりしないでっ、ひぁっ、 そんなっ、じっと、見ないで…っ い、言います、言います、からぁ…っ! く、クリ…クリ…そんなっ、優しくっ、いじめないで、ください…っ くひぃぃぃんっ!? ひぐっ、だめっ、だっ、だめぇっ! あぁうぅぅぅ…だめっ、激しくするのだめっ、だめっ、 ひぁっ、あっ、あぁうぅぅ…っ あぁぁうぅぅ先っぽだめっ、乳首もいじめるのだめっ、やぁっ、ゆるしてっ、ゆるしてください…あっ、あっ、あっ、あっ、あ…っ へぁ…っ? だ、だめっ、だめですっ。今、直接触られたら…っ あぁうぅぅ…っ。だめっ、だめぇ…っ き、綺麗とか…言わないでくださいっ。子供っぽいのがコンプレックスなんですから う、美しい…? そんな、こと、言われても… くひぃぃんっ!? あっ、ちょ、ど、どこにキスして…っ! あああうぅぅ…っ。だっ、だめっ、そんなっ、犬みたいにっ、ねろねろ舐めるの…だめ、だめ、だめ、ゆるし…うぁぅぅぅぅ はぁぁっ、はっ、ぁぐっ、ぃあっ、こんなっ、 おっ、おかしくなるっ、おかしくなっちゃ…うぅぅぅぅ こんっ、なぁ…腰、がっちり掴んで、逃がさないようにして… うぁうぅぅぅ!? だっ、だめっ!  クリ舐めるのだめっ、おかしくなるっ、おかしくなっちゃうからぁ…っ! あぁぁぁっ、あっ、ひぐっ、ぃうっ、すっ、吸わないでっ、 そんなのっ、おかしくなるおかしくなるおかしくなる…っ あぁぁうぅぅぅ…っ。乳首まで触るのだめっ、 ほんとにっ、ゆるしっ、て…あっ、あっ、あぁぁぁうぅぅ…っ 乳首っ、かりかりっ、しないでっ…クリ、いっぱい舐めて、吸わないで…っ おかしくなるっ、なんにもっ、考え、られ、な…く…っ ぅあぁうぅぅぅっ。あっ、ぁぐっ、ひぐっ、はぁうぅぅぅ…っ あっ、はぁっ、はっ、はひ…っ ひんっ…やぁっ、もう、乳首も、クリも…いじめ、ないでぇ…っ き、気持ちいい、どころじゃないですよ…っ 私…今まで、自分で色んなやり方を試しましたけど…全部霞んじゃいました …って、あっ、な、なんでもないっ。なんでもないですっ …でも、うん…本当に… 気持ち、よかった、です… えっ、と…? 次、というのは… ふわぁ…っ? あ…お、おっきい…っ す、好きに触るなんて、そんな… …ほ、ほんとにおっきい…。両手で触ってちょうどいいくらい… こ、これ、ほんとにすごいです… これ、じゃなくて…お、おちん、ちん… あなたのおちんちん…本当に、すごい、です…っ 具体的に説明…ですか? うぅ…恥ずかしい、です、けど… こ、このおちんちん…すごく硬くて、反り返ってます… この反り返りって、女の人を気持ちよくするための…ものなんですかね…? 本当に太くて…あ、でも…すりすりとぴくぴくするのは可愛いですね…ふふ あ…先っぽからおつゆが…これって、我慢汁とか、 カウパーとかって言うんでしたっけ? 私で…こんなに…興奮してくれてるんですね… こんな、太くて、長くて、硬くて、反り返ってるおちんちん…入るのかな 入ったら…私、おかしくなっちゃうかも… え…お、男を悦ばせる才能…ですか? そんなの…でも…うん、なんというか… こうやって、あなたの一番大事な部分を触ってると… なんというか、もっと気持ち良くなってほしいというか…ご奉仕したくなるような、そんな気がしてきました。 あ…舐めろ、ってことですか…? わ、わかりました…。 んっ…おつゆ、しょっぱいです…とってもエッチな味… ん…ちゅっ。えぅっ、れるっ、んっ、ふぅぅ…っ 男の人の先っぽ…亀頭って、パンパンになると…まるで宝石みたいですね とっても綺麗なのに、とってもエッチ…んっ、ちゅっ、れるっ、えぅ…っ んふぅぅ…っ。 私の舌で、亀頭を磨いてるみたいな…そんな感じがします。 ちゅっ、れるっ、んっ、ふぅぅ…っ それじゃあ、このまま…んっ、んふぅぅぅ…っ ふぅーっ、ふっ、ふぅぅ…っ …ぷはっ。お、おっきい…亀頭だけでも、お口がいっぱいになります…っ 口の中で舌を動かす…なるほど。 そうすれば、飲み込みながらさらに気持ちよくできるんですね? それじゃあ…あむっ んっ…ぇうっ、んっふ、んむっ、んふぅっ、ふっ、んむっ…ふぅぅ…っ …ぷはっ。どう、ですか? ん…よかったです それじゃあ次は…もう少し深くまで… んぐっ…ふっ、んむふぅぅ…っ ふーっ、ふーっ、んふぅぅー…っ …ぷはっ。はぁ、はぁ、はぁぁ…っ 半分くらいは…けほっ。飲み込めました… はい…大丈夫です。これくらいなら、慣れれば行けそうです もう一回…あむっ んっふ、んっ、んっ、んふぅっ、んっふ、んむふぅぅ…っ んむっ、んっふ、んもっ、んむぅっ、んふぅぅぅ…っ ぐっぽ、 ぐっぽ、 ぐっぽ、 ぐっぽ、 ぐっぽ、 んっふ、 ぐっぽ、 ぐっぽ、 ぐっぽ、 ぐっぽ、 ぐっぽ、 ぐっぽ っぷはっ!、はぁ…はぁ…はぁ…気持ちいい…みたいですね? え、そんなに上手いですか? 知識くらいしか無いですけど…でも、うん あなたのことを気持ちよくしたいと思ったら、自然と、 アレもやってみたいとか、コレもってやってみようとか、 そういうふうに思えるようになってきました。 唾液たっぷりで、口の中でも舐める…わかりました んぁ…あむっ んぢゅっ、んっふ、ぇうっ、んぢゅっ、ぢゅるる…っ ぢゅろっ、ぇうっ、ぢゅるっ、ぢゅろろろ…っ ふぅっ、んっふ、んむっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ… んっ……んんっ……んっ……♡ っ……ふふっ……ん おご、 おご、 おご、 おご、 おご、 んっ……♡ …ぷはっ なんだか、だんだんコツみたいなものが…わかってきたかもしれません えぅっ、ちゅっ、ちゅぴっ…ふふ、どう、ですか…? たまたまをさわさわしながら、根元も指で扱いて…それで、亀頭も…ちゅっ、ちゅぴ…っ あはぁ…っ。さっきまでの余裕のある顔、どこに行っちゃったんですか? ふふ…この太くてたくましいおちんちん、 いっぱいに頬張るの…楽しくなってきたかもしれません…♪ んむふぅぅ…っ。んっふ、んぐっ、んぶっ、 んぢゅるっ、ぢゅっ、ぢゅるるる…っ んっふ、んむっ、んぐっ、ふっ、んぐふぅぅ…っ ぷはっ…出そう、なんですか…っ? いつでも…出してください はむっ、ふぅー、ふぅー♡ くぽっ、くぽっ、くぽっ、じゅっ、じゅるるぅっ、ぐぽっ、 ぐぽっ、ぐぽっ、ぶぽっ、ぐぽっ、ぐぷぷっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぶぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ おごっ、 おごっ、 おごっ、 おごっ、 おごっ、 おごっ、 おごっ、 おごっ、 おごっ、 おごっ、 おごっ、 おごっ、 …くぽっ、くぽ……っ んむふぅぅぅ…っ! んっ、んむっ、んぇっ、ぅぐっ、んふぅぅぅ…っ んふぅぅぅ…っ。ふーっ、ふーっ、ふぅぅぅぅ…っ んー…んぐっ、んっく、んぐっ、んっ、んぐっ…んぇ…っ …ぷはっ! はぁぁっ、はっ、はっ、はぁぁぁぁ…っ あ…えっと、なんか…飲み込んだほうが、 その…あなたが、悦んでくれるかな、って… えっと…私も、びっくりしてます 初めは、先輩以外の人とえっちなことするなんて…って思ってたのに でも…そう、ですね…さっき、あなたがあれだけ丁寧にしてくれたから、かもしれません。 え…な、何を、って…い、イジワル言わないでくださいっ …ニコニコしながら逃がさないつもりですね…まったく… そ、その…く、クンニ、を…乳首といっしょに、 いっぱい、して…くれたじゃ、ないですか あれで、その…あなたのことを、信頼、したのかも…しれません。 え…なんですか? 外で…あ、えっと…ま、まあ…べつに、いい、ですけど… この3日間は「そういうこと」をするため…なんですもんね あ…先輩。そっか、そうですよね…先輩、いたんですよね… なんだか、お久しぶりです 身体…ですか? はい、大丈夫ですよ 心配してくれてありがとうございます それじゃあ…先輩。 ちょっとシャワーを浴びたら、私はこの人とちょっとだけ出かけてきますね どこに…って、ふふ…先輩、何言ってるんですか この3日間は「そういう」時間ですよね? どこに行くかなんて…言うわけないじゃないですか それじゃあ、先輩はこの部屋で、どうぞごゆっくり 今日で2日目ですね 先輩、昨日は眠れましたか…って、あんまり眠れてはなさそう…ですね。 そうですね、私は…それはもう、ぐ~っすり寝られましたよ 昨日はとにかく、 私にとって初めてのことが多すぎて…色々考えることはあったんですけど それでも…身体はすごく充実していて。 ベッドに入ったらあっという間に意識が溶けちゃいました そう…ですね。なんだかんだで帰りは遅くなっちゃいました。 でもまあ…彼とたくさんお話をしただけですよ? ほら、短期間とはいえ、それなりに濃い交わりをする訳じゃないですか だから、私のことも、彼のことも…お互いに伝え合ったんですよ だから、その…そうです、これは交流。 あくまで、彼との交流ですから…っ あ、そうそう。彼のお話で、 先輩の参考になりそうなこともいっぱいありましたよ? たとえば、彼は週6回トレーニングしてるらしいです。 今はジムに行ってるらしいんですけど、 最初の頃は家で自重トレーニングをやってたみたいですね それで、これはほんとびっくりしたんですけど…スクワットをしてたら、その、おちんちんがおっきくなったらしいんですよ 私もびっくりしました。なんでも下半身の血流に関係があるみたいです 彼自身も「大きくなってるような…?」と思っていたところ、当時のセフレに「絶対に大きくなったよ」って力説されたらしくて それと、彼から「先輩とよく行ってるデート先を教えてほしい」って言われて…ほら、私たちでよくデートしてる水族館があるじゃないですか あそこに彼と行ったんですよ とっても楽しかったですよ。 ほら、私の私服、ギャルっぽいじゃないですか。 それを彼にいーっぱい褒めてもらえて…嬉しかったです♪ 初めは、思い出のデート先である水族館に先輩以外の人と見に行くなんて…って、抵抗はあったんですけどね? もちろん先輩とデートするときにしか得られない安らぎはありますけど…彼とデートすると、まるで違う刺激を楽しめたんですよね。 水族館を先輩以外の人と見に行くなんて…って思ってたけど、 とっても楽しくて あ、でも…いくら薄暗いからって、あんな大胆に触るなんて…あっ な、なんでもないです。今のはなんでもないですから…っ! あ、そうそう。今日なんですけど… 今日は…先輩に、私と彼のえっちを、目の前で見てもらおうかなって ふふ…なに驚いてるんですか。 昨日だって…私のえっちなところ、さんざん見たじゃないですか♪ ほら…もうおちんちんがこんなにがっちがち…昨日あんなに出したのに …ほんとにすごぉい…っ はい…それじゃあ、ベッドに… あはぁ…こうやってお兄さんに押し倒されると… もう、逃げられないんだな、って思って、なんだか…ぞくぞくします…っ やぁぁ…っ。だって…今日も、お兄さんに色々されるんだって思ったら…身体の奥が熱くなって…っ くひぃぃぃんっ!?  んぁっ、そんなっ、いきなりっ、乳首とクリっ、ぜんぶいっしょにするの…だめぇ…っ あっ、やぁんっ、乳首舐めるのだめっ、かりかりするのだめっ、 クリ撫でるの…だ、めぇ…っ こんな…ひぁっ、はっ、はぁぁ…っ だっ、めぇ…私っ、昨日、初めてしたのに …もうっ、こん、なっ…あっ、あっ、あっ… んくぅぅぅぅ…っ! はっ、はぁっ、はっ、はぁぁぁぁぁ…っ あ…私が、上、ですか? わかり、ました… あ…えっと、この位置だと、その…先輩と、目が… うぅ…そうやって私を好き放題いじめて… わかりました、わかりましたから… それじゃあ…行きますね それじゃあ…先輩。私が処女を失うところ…ちゃんと、見ててくださいね? んっ…ふっ、んくぅぅ…っ! はっ、はぅっ、んっ、んんん…っ こ、これで…半分、くらい、入りましたか…? んん…っ。お兄さんのおちんちん、本当に、太くて長いから…とりあえず、これくらいで…動き、ますね… んぁっ…はっ、んっく、んっ、ふっ、んふぅぅ…っ あ…あはぁうぅぅ…っ。 おちんちん…私の中、ごりごりって…はっ、はぁぁぁ…っ あっ、あっ、あっ、んぁっ、はっ、はぁぁぁ…っ え…? あ、先輩…別にぜんぜん痛くないですよ…あ あ、あはは…んぁっ、 はぁん、はーっ、はーっ。 あっ、あっ、あっ、んぅぅん、うっ、あっ、あっ、んっ、んああっ♡  あぁ、はっ、あぁ、んあぁっ、あぁ、はっ、あぁ、あっ、あぁ、はっ、あ♡ は、初めてってもっと痛いと思ってましたけど…んっ、んっ… 彼がっ、すごく…やんっ。 あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あん♡ あん♡ あん♡ はぁ…はぁ…丁寧にほぐしてくれたからか …割とっ、なんとか、なって、ます…っ おちんちんがすっごく太くて、 腰を上げるときにカリがこすれて意識が飛びそうなくらい気持ちよ …あ、な、なんでもないですっ はっ、あぁはっ、ぁ、ぁ、ぁ、あぁっ、あぁぁ…っ え…ちょ、お、お兄さんっ? な、何言ってるんですかっ 昨日と喘ぎ方が全然違うって…そ、そんなことないですっ せ、先輩っ。違うんですっ。 昨日は彼とデートしただけですっ。ほんとにそれだけで…っ そ、そういうことにしておいてあげるって…だ、だって、昨日のことは… ひぐぅぅぅっ!? だめっ、だめっ、だめぇぇ…っ んっ、はぁ、あぁっ、んんっ、んっ。んはぁ、あっ、あぁ、んっ。 んっ♡ んっ♡ んっ♡ うっ、ひっ、くぅ♡  お尻っ、そんな思いっきり掴まないでっ。おちんちんずぼずぼしないでっ あぁうぅぅ…っ。半分しかっ、入って…なくても…っ っ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ んんっ…♡ んっあっ♡ あんっ♡  ぁぐっ、こんなっ、あぉっ、太いおちんちんでっ、中っ、ごりごりってっ、されたらぁ…っ。ぃうっ、ひぐっ、あっ、はぁぁうぅぅ…っ だめっ、だっ、め…こんなの…イっちゃう、すぐ…イっ、ちゃうぅぅ…ぁぐっ、はぉぉぉっ、はぁぁおぉぉぉ…っ ぁあ、あぁ、はっ、んあぁっ、はっ、あぁ、はぁっ、あっ、あぁ、はっ、んあぁ、はっ、はぁ、はっ、あぁぁん…っ、んあぁ、あっ、あぁ、はっ、あぁ、あっ、んあぁ… はぁぁぁぁ…っ。わ、わかり、ましたぁ…っ。お兄さんと…いっしょ、に…あっ、あぁぁぁっ、あぁぁぁぁ…っ あっ…せ、先輩…っ。えっと、その、私、大丈夫、ですから …その、ちゃんと、ピル、飲んでますから…っ ぁっぁっぁっぁっぁっ、…あっ!…あっ!、あっ…おっ……っっ あっ♡ あっ♡ あっ♡ んふ…♡  んっ、んっ♡ んっ、んっ♡ ふぅっあ♡  はっ♡ はっ♡ はーっ♡  だから、その…っ、彼にっ、んぁっ、いっぱいっ、精子っ、 はぁうぅっ、注がれても…だい、じょ、ぅ、ぶ…っ んぅっ、あぁ、はぁ…っ、あぁ、はっ、んぅ、はぁっ、あぁ…っ んあ♡ んあ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡  あぁぁっ♡ んっ!♡ んっ!♡ んっ!♡ おぉっ…♡ おっ♡ おっ♡ おぅ♡ …っっ♡  ほっ♡ ぉぉおん♡ おーおー♡ うっ、あっ♡ あおっ♡  おぉ、ほぉっ、おっ、おぉ、ほっ、んおっ、おっ、おっ♡ おっ…♡ おおぉぉ…♡♡ んはぁうぅぅぅぅぅ…っ♡ ぁぐっ、はっ、ひぁっ、はぁぁぁぁ…っ ひぁっ、あ、熱いのっ、どくどくって…いっぱい、出て、るぅ…っ はっ、はぁぁうぅぅぅ…っ はっ、はひっ、はっ、はぁっ、はぁぁぁぁ…っ あ…このあとも、デート、ですか? ふふ…はぁい、わかりました…っ それじゃあ先輩…私たち、今日もこのあと出かけるので…あんっ! もう、おちんちんでぐりってするのやめてくださいってば…というか、なんでこんなに出したばっかりなのにまだ元気なんですか… …あ、脱線しちゃいましたね 先輩…ちゃーんと、お留守番しておいてくださいね…♪ こんにちは、先輩。 あれ、どうしたんですか? そんなにびっくりして ああ、私がこっちの部屋に来たことに驚いてるんですか? ルールを思い出してみてください。先輩は部屋から出られませんけど、私は移動自由なんですよ? 先輩…どうしたんですか? 私が隣にいるのに…どうしてそんな緊張してるんですか? ふふ…まあ、今日で3日目ですもんね。 昨日一昨日とすごいものを見たんでしょうし よいしょ…っと ふふ、こうやって後ろから抱きつけば…少しは落ち着くんじゃないですか? どれどれ、先輩の心臓は…あら。余計にバクバク言っちゃってますね…ふふ 先輩…昨日一昨日と、私が彼と出かけてるあいだはどうしてたんですか? ふふ…そうですよね。あんな状況で何かできるわけないですよね でも、今のこの状況を受け入れたのは先輩ですもんね。 ふー…っ。先輩って耳、敏感なんですね?  ふふ…乳首も…ちょっとさわさわしただけでこんなびくびくしちゃって …可愛い ほ~ら…先輩? 後輩の女の子に乳首くにくにされるの、どうですか? 可愛いですね、情けないです…♪ さてと、先輩のおちんちんは…お、ちゃんとおっきくなってますね。 えらいですよ♪ よいしょっ…とぉ あ、意外と大きいんですね。 まあ…彼に比べるとずいぶんと可愛いサイズですけど ふふ、そんなに気にしなくていいですよ。 ん…おちんちんさわさわしたら…おつゆがいっぱい出てきましたね 昨日とか一昨日はオナニーしたんですか? あ、そうなんですね。死ぬほどムラムラしたと思いますけど …まあ、たしかにそんな気分にはなれないかもしれませんね。 まあ、私は彼に…頭がおかしくなるくらい、イカせてもらいましたけど あはぁ…先輩、いい顔しますね えぅ…っ。ほぉら、こうやって私の唾を先輩のおちんちんに…えいっ どうですか? 初めて女の子にしこしこしてもらう感覚は? ふふ、答える余裕もないくらい気持ちいいんですね 先輩…私、昨日彼に連れて行かれた先で …いっぱいおしおきされちゃったんです 先輩の前でえっちして見せたとき、 私が処女のフリをしてたことについて、です。 ほんとは…すごく申し訳なかったから、ちゃんと隠すつもりだったんです。 でも…一昨日、先輩の前でクンニされて思いっきりイカされて、 そのうえ夢中になってフェラまでして… そのあと、水族館デートに行ったら…彼に、ずっとお尻をさわさわされて… 人目につかないとこではスカートをまくられて、 パンツの中にまで手を入れられて… くちゅくちゅ、ぐちゅぐちゅ、って音が周りに聞こえちゃいそうなくらい思いっきり濡れちゃって…立ってられなくなっちゃったんです。 彼…ほんとすごいんですよ? 私が本気で恥ずかしがったり嫌がったりしそうになったらすぐやめてくれるんです。 でも…私が少しでも乗り気だって思ったら、 私が口でどれだけ「だめ」って言っても…絶対やめてくれないんですから それで…水族館にいる間に何度もイカされて、 パンツもぐしょぐしょになって… 帰りに、こことは別のラブホに行って… 先輩の見てないところで…私、処女、奪われちゃいました…♡ はぁぁぁ…っ。先輩、先輩…ごめんなさいっ 私が処女を散らすとこっ、先輩に見せられなくて…っ でもっ、私っ、我慢できなかったんです…っ 水族館からここまで結構遠くって …彼も、このホテルに戻ってからするかって聞いてくれたんですけど… もう、少しでも早く、このたくましいおちんちんにいじめてほしくて…っ それで…それで、私から、すぐ近くのラブホに行こうって …誘ったんです…っ プレイとして先輩に見せるよりも …私の欲求のほうが大事だって思っちゃいましたぁ…っ♡ 先輩、ごめんなさいっ。でも、いいですよね? こんなひどい告白を聞いても、 先輩はおちんちんおっきくしちゃうんですもんね? ねえ、なんでこんなおつゆがどんどん出てきちゃうんですか?  彼女が知り合ったばかりの男にめちゃくちゃにされた話を聞いて、 なんでそんな興奮しちゃうんですか? 先輩はほんとに…どうしようもなく歪んだ性癖を持った、 ヘタレ野郎ですね…っ♡ それでも…昨日はまだ、処女のフリをしようとしたんですよ? でも、昨日のデートで「今さらいい子ぶるんじゃない」って言われて …もう、何度も気絶するくらい可愛がってもらったんです 先輩…彼ってね、私のことを女として扱って、女として求めてくれるんです。 先輩は優しいですよ? 本当に、心からそう思います。 でも…私、「やっぱり女として求められないことを不安に思ってたのかも」…って、彼に何度も何度も、 何度も何度も何度も求められることで気付くことができたんです ああ、そうそう。今回のルールで、 先輩が3日間部屋を出られないってルールがあるじゃないですか あれ、最初は私もそんなルールを作る意味がわからなかったんですけど… こうして今、先輩に対して「実はあのとき、ホテルの外でこんなことしてました」って報告できるのが楽しくて仕方ないです。 あのルールは…こうやって彼女側が楽しむためにあったんですね♪ もっと言っちゃうと…私が彼といっしょに部屋を出るとき、 先輩が絶望した顔をしてるのにおちんちん立てて、 それで必死で笑顔で手を振ってるのを見たときは… 「ああ、先輩、苦しんでるなぁ」って楽しくなっちゃって …笑うのをこらえるのに必死でした。 先輩のせいで…いえ、先輩のおかげで、 私…自分のの仄暗い部分に気付いちゃいました。 先輩のおかげで…私の歌、もっと深みが増しそうです。 ふふ…後悔してますか? でも、もう戻れないですよ? 先輩は…私がどうやって彼に可愛がられるのかっていう話を聞いて、 おちんちんをびんびんにして、 私がしこしこされて情けなく喘ぐしかできないんです♡ ほぉら…こうやって亀頭を手のひらで撫で回して …たまたまを優しく揉んで …おちんちんの根元をちょっとだけ強めに握ってしこしこして …頭が蕩けそうなくらい気持ちいいでしょう? これ…全部、ひとつひとつ、彼に教えてもらったんですよ いつもは私が彼にひぃひぃ言わされるんですけど、こうやってしこしこしたり、フェラをするときは彼が悶絶しながら褒めてくれるんです♪ まあ…先輩も悶絶はしてくれますけど。 私の触り方とか、言葉とか、仕草とか…そういうの、 ぜーんぜん褒めてくれませんよね。 ふふ、大丈夫ですよ…もう、大丈夫 だって、先輩も童貞ですもんね。 私だって、一昨日までは処女だったわけですし 本当なら、ふたりでゆーっくりと、 愛情たっぷりに経験を積み重ねていくところでしたけど …もう、私は彼に、女としての自分を教え込まれちゃいましたから もう…戻れないですよ ふふ…先輩、泣きそうじゃないですか…よちよち♪ あ、もうじき出そうですね?  わかりますよ、彼が射精するときの顔を何度も見てますから 今日これから…彼との本気えっちを先輩の目の前で見せてあげますね 私が彼に身も心も堕とされるところ…ちゃーんと見ててくださいね おお~…思ったより出ますね。飛距離も中々です 私を抱く勇気も出ない、へたれの先輩にしては …まあ、よしとしておきましょうか ちなみに彼のほうが遥かに濃くて、 量もたっぷりで…私のお口やアソコで出されると、 身も心も満たされて…ぽーっとしちゃうんですよね。 あ、彼が来ましたね。じゃあ、私もあっちに移動します そうそう。精子の掃除は自分でやってくださいね? 彼の精子だったら私が全部片づける …っていうか飲み込みますけど…先輩のは…ね? それじゃあ…先輩 私と彼の本気えっち…見ててくださいね あんっ…ふふ、もう準備ならできてますよ… あっ、んぁっ、やぁ…っ。そこっ、くちゅくちゅってしないでください…っ あっ、あっ、やっ、ほんと、にぃ…恥ずかし…っ♡ だってぇ…お兄さんの言う通り、 先輩にこれまでのことぜーんぶ話したんですけど… いくら先輩がおっきくしたおちんちん見ても、ぜんぜんそそらなくて… 「早く彼のおちんちんに可愛がってもらいたいな」ってばっかり考えてたんですよ? それで、こうやってお兄さんに触られて、 おちんちんずぼずぼされるのを想像してたら…あっ、んぁっ、んはぁぁっ♡ もう…お兄さんのせいですよ、私がこんなにえっちになったのは わかりました…仰向けでいいですか? ああ…やっと可愛がってもらえる…んはぁぁぁぁ!? ぁぐっ、はっ、かはっ、はぁぁぁ…っ♡ お、おっきい…私の、中っ、みちみちになってる…っ♡ ぁぐっ、ぉっ、んぐっ、ひっく、ふっ、んはぁうぅぅ…っ♡ はっ、ひぁっ、すご、いぃ…っ♡ 一番奥っ、どすどすってぇ…っ♡ だめっ、はぁっ、ひぁっ、気持ちいっ、んくぅぅ…っ くひぃぃんっ!? だっ、だめぇっ!  いまっ、クリいじめるのっ、だめぇ…っ♡ ぁぐっ、ぃうっ、だめっ、だめっ、だめ…ゆるし、て…っ♡ クリぎゅーってしないでっ、一番奥どすどすって突かないでっ♡ ぃうっ、はっ、ひぁっ、あっ、はおぉぉぉぉ…っ♡ やぁぁ…っ。 先輩っ、わたしのこんな声っ、聞かないでくださいぃ…あおぉぉぉっ♡ だってぇ…ぉぐっ、しょうがないじゃっ、ないですっ、か…あぁうぅぅっ 「かわい子ぶって声を抑えるな」って…昨日っ、彼にっ、いっぱい気持ちよくさせられちゃってぇ…もうっ、声っ、抑えられなく…あはぁうぅぅぅ♡ ぁあうぅぅぅぅぅ。だめっ、だめっ、ひぐっ、 おかしくなるっ、おかしっ、く、なるぅ…っ♡ おっ、おっ♡ ふっぐぅぅ…♡ おっ…ほ…♡ ふっ、ふっ、ふっ♡ んぉお♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ、おっ、おっ、おっ♡  そんなっ、じっと見ないでっ。 お兄さんに犯されてっ、 バカみたいにお口開いて気持ち良くなってる私のことっ、見ないで…っ♡ あぁぁぁぁぁっ!? クリっ、クリだめっ、そんなっ、押し潰そうとしないでっ、今だめっおかしくなるっ、あぁぁうぅぅイクっ、イっク、イクっ、イクイクイクイクイク―― んぉっ、おっほ、おっ、おおっ、んぉっ、おぉん!おおっ、んっおお、おっ、おおっ、んっ! んぉっ、おんっ、んおお、おっ、おぉっ、おぉん! やっ、だめっ、止めてっ♡ 私っ、イってるっ♡ イってるからぁっ♡ はぐっ、んっく、んぎっ、ひぅっ…やだぁぁ…っ♡  ほんとにっ、こんなっ、だめっ、ぁおっ、逃げらんないっ♡ またっ、来る…やだっ、イっく、やだぁっ、ほっ♡ ほぉぉ…♡  だっ、だめっ、だめっ、イクっ、またイっ、ク、イク、イク、イグイグイグイグ おおおおっ♡♡ ほぉー♡ ほっ♡ はっ、はぁぁー…♡へっ、ひっ…♡ ふぅぅーっ♡ へぁ…た、立つ…? えっ、な、なに…するん、ですか…? えっ、あっ、へぁぁ…っ? なん、で …先輩の、とこまで…? え…先輩と手を繋ぐ…? 先輩…彼の命令なので…失礼しますね えっと…こう、でいいですか…? くひぃぃぃんっ!? おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっおぉ♡  おぅっ、んっおお、おっ、おおっ、んおぉ♡ おっ、おおん♡ だめっ、こんなっ、こん、なぁ… おっ!♡ おっ!♡ おっ!♡  んぐっ、んんっ、んおっ、おっ♡♡ おぉっ、んおお♡  んおぉっ、ほっ、ほぉっ、おぉ…っ♡ おっ、おぉっ、んっ、んぉっ、おおん♡ ほっ、んおっ、んおっ、おほっ、ぉほ、おっほぉ…っ♡  ほぉ、おっ、んおぉっ、ほぉっ、おぉぉ…っ♡ 仕上げ、なんて…っ! ひぐっ、だってっ、んぁっ、こんなっ、のぉ…っ♡ 後ろからっ、お兄さんにずぼずぼされてっ♡ なのにっ、先輩と手を繋いでっ、先輩と見つめ合って…っ♡  でも、私におちんちんねじ込んでるのはお兄さんで…っ♡ あっ、頭…頭がっ、おかしくなるっ、頭おかしくなっちゃいますぅ…っ♡ んおっ、おっ、おおっ、んっおお、おっ、おおっ、んっ!  んぉっ、おんっ、んおお、おっ、おぉっ、おぉん! ほぉっ、んおぉおっ、おぉほぉっ、んおぉ、おぉほっ、んおぉっ、おっほぉ…っ♡ 先輩っ♡ ごめんなさいっ、ごめんなさいっ こんなっ、先輩とキスできるくらい目の前にいるのにっ、一昨日知り合ったばっかりの彼にっ、おちんちんずぼずぼされてっ♡ もうっ、何も…考えられないです…っ♡ んぉっ、おっほ、おっ、おおっ、んぉっ、おぉん! おっ♡…先輩、またおっきくなってる …さっきそれなりにいっぱい出したのに、えらいですねっ♡ んぁっ、はっ、はぁぁぁぁ…っ。 でもっ、だめですっ、そんなおちんちんじゃ… 私っ、もうっ、満足できないんですっ♡ んおぉ、おっ、んおお、おっほ♡ おっ、んおぉ、おっ、おっ、んおお、おおぉん♡ この、太くて、長くて、ずぼずぼするたびに私の一番奥の気持ちいいところに当たってくれて…カリ高で抜くたびに私の中をごりごり抉ってくれる、このおちんちんじゃないと…私っ♡ 満足っ、できなく…んおっ♡ なっちゃったんです…っ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっおぉ♡  おぅっ、んっおお、おっ、おおっ、んおぉ♡ おっ、おおん♡ だめっ、だめっ、おかしくなるっ、立ってらんないっ、やだぁぁっ♡ 先輩っ、ちゃんと手ぇ握っててくださいっ♡ このままじゃっ♡  私っ、立ってられなくなって …彼のおちんちんに可愛がってもらえなくなっちゃう…っ♡ ……オッ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おぅっ、 んっおお、おっ、おおっ、んおぉ♡ おっ、おおん♡ あはぁ…♡ ありがとうございます…♡ あ、先輩…泣いてるんですか…? 泣くのはいいですけど…この手、離しちゃだめですよぉ…っ♡ おへ♡ わかりました…っ。私も、もうすぐ…っ 先輩、先輩っ。見ててくださいね? 私の一番大事なところに、彼の濃い精子が注がれて…私の身も心も彼のものになっちゃうとこ♡ ちゃーんと見ててくださいね…っ♡ おっ!♡ おっ!♡ おっ!♡ おっ!♡ おっ!♡ おっ!♡  はぁおぉぉぉ…っ、 ほぉおっ、おぉお、んおぉおおぉっ、おんっほぉ…っ♡  ほぉお、お、お、お、おぉ…っ♡ イっ、ク、イク、イグ、イグ、イグイグイグイグイグーー はぁぁおぉぉぉぉ…っ ぁぐっ、はっ、ひぁっ、あっ、おぉぉぉ…っ。 でっ、出てるっ、いっ、ぱい…出て…あっ、うぁうぅぅ…っ♡  熱いのっ、びゅるびゅるってぇ…止まんない…っ♡ はっ、はひっ、はっ、はぁっ、はぁぁぁぁ…っ♡ …オッ♡…んぁ♡ 先輩…先輩、どうしましょう…っ♡ 私…こんな、おかしい状態なのに… 今、とっても…幸せです…♡ 先輩、お疲れさまです。帰り支度はできましたか? ん? どうしました? きょとんとした顔も可愛いですけど ああ…さっきまでのことですか? もう…先輩ってば、忘れたんですか? これはあくまで、プロに手による「そういうプレイ」ですよ? まあ、先輩に見えないところでえっちしちゃったのは本当ですけど… でも、先輩の前での振る舞いはぜーんぶプレイですよ、プレイ ほんとのほんとに、ですよ。もう…ふふ、先輩ったら 途中で私も思ったんですよ 「これは…本気で演技したほうが、先輩も没入して興奮できるんじゃないか」って どうでしたか? 興奮しました? ふふ、興奮できたなら何よりです それと…「もう寝取らせはこりごりだ」って、思えましたか? あははっ。それならよかったです それじゃあ、まずは外に出ましょうか ん~…っ。先輩と外を歩くの、すごく久しぶりな気がします たった3日間なのに…とてつもなく濃い時間でしたね 私…今回のプレイを通してわかったことがあるんです。 優しいのが先輩の良さだってことはわかってますけど …だからって、そのままにしておけばいいわけでもないんだって 先輩には、せっかくだから…トレーニングして、 もっと強くなってもらいたいです。どうですか? 本当ですかっ? ふふ、そうですよね。彼から学べるところは沢山あると思います。 身体つきも、心遣いも…ぜひこの3日間を思い出して、 学びにしてみてください うん? そうですか? まあ、彼とは3日間ですごく仲良くなりましたし… 楽しく話しちゃうのもしょうがないですよ 先輩。 そういう嫉妬は…頑張るためのとてもいいエネルギーになると思うんです。 これ以上私を寝取られたくなかったら …これから、いーっぱい頑張ってくださいね? ふふ…先輩のこれからの頑張りに期待してます♪ 私も…強くなった先輩に、いっぱい尽くしますから もしもし はい、大丈夫ですよ 実は今日……先輩が私の部屋にお泊まりに来てるんです。 先輩ですか? 今、先にベッドですやすやしてますよ もう、ヤったのかだなんて……そんな露骨な聞き方しないでください。 そういう流れかなって思ったんですけど… …先輩は「乃々ちゃんも3日間頑張って疲れただろうから」って言って、 えっちなことはぜんぜんしてません 勇気が無かった……まあ、それもあると思います。 私が目の前でお兄さんにたっぷり可愛がられて… …それで、私から離れたくなかったんでしょうね。 それで、私とえっちはしたいけど、 お兄さんとのすっごいえっちを見たあとじゃ自信は無い。 だけど私の身体を心配する気持ちも本当にあるから… …といったところでしょうか 冷静……ですか? そう……かもしれません お兄さんがとっても大人だから、 私もちょっと精神年齢が上がったのかもしれないです でも……えっちはしなくても、先輩と一緒にご飯を作って食べて、 ちょっとだけ……キスをして。楽しかったですよ? でも……お兄さんとこうやって電話するのは初めてですから、 なんだか新鮮ですね。 はい、はい…大丈夫でした。 全部プレイだから、って言ったらちゃんと切り替えられたみたいです。 お兄さんのアドバイス通り、上手くいきました。ありがとうございます。 でも…ふふ。 お兄さんのことを話すときの私が妙に楽しそうだから、 って先輩が気にしてましたよ? 「これ以上私を寝取られたくなかったら…これから、いーっぱい頑張ってくださいね」って言っておきました。 効果は抜群みたいでしたよ…ふふ これからは私のためにトレーニングもするし、 えっちも頑張って勉強してくれるみたいです それにしてもすごいですね、 こんなふうにアフターケアまでしてくれるなんて え? 私のアフターケアも、いつでも受け付けてるんですか? 「気絶するまで犯してもいい」って …ちょ、ちょっと…そんな、露骨なこと言わないでください…っ! えっ。あ、アソコを触ってみろ、って……そんな…… ……わかり、ました んっ…… ……すっごく濡れてます は、はいっ? か、可愛いって… …こ、こんなタイミングで言わないでください……っ! こほん、こほんっ でも…まあ、そう、ですね…先輩との関係も、 これからちゃんと育んでいくわけですけど…まあ、うん… もしも、ど~しても…ちょっとだけ …相談したくなったときは…ご連絡する、かも、しれません。 それじゃあ…ありがとうございました。…はい、また ふぅ…先輩の部屋はやっぱり落ち着きますね えいっ ふ~…先輩のベッド…一日外を歩き回ったから、余計に安らいじゃいます …先輩。襲わないんですか? もう…先輩はしょうがないですね 先輩の基準で「ちょっと強引かも」って思ったら、 それが私にとってはちょうどいいくらいなんですよ? 先輩…んっ ちゅっ、れるっ、ふっ、んふぅぅ…ぷはっ ふふ…先輩、ほんとは今日のデート中、 キスしたくてしょうがなかったんですよね? あはは、やっぱりですか だって先輩、話しながら私の唇をじーっと見つめてるんですよ?  しかもしょっちゅう たまに私がちろって舌なめずりしたら …繋いでる手が急に汗ばんでましたし ほんと先輩は…わかりやすくて可愛いですねぇ♪ あはぁ…先輩、乳首かりかりされて気持ちいいですか?  おちんちん、とってもおっきくなってますよ? あれからちゃーんとトレーニングして、えっちするときも最後まで頑張って腰へこへこできるし、おちんちんも長持ちするようになりましたもんね♡ ふふ…ごめんなさい。先輩が頑張ってるとこを見てると、 なんだか母親みたいな気分になっちゃって あ、そうだ…先輩、今日はちょっと趣向を変えてみるのはどうですか? 久しぶりの寝取らせ…いえ、正確に言えば、疑似寝取らせ、ですかね はい、それじゃあまずは服を脱ぎましょうか はいはーい、先輩も急いで急いで~♪ ふふ…おちんちん、元気いっぱいですね それじゃあこのおちんちんを、私のお股で…んっ ふふ、私のアソコと太もも、あったかいですか? すっごい濡れてるの…バレちゃいましたね 今から、私が腰をこうやって動かして…素股をします そのあいだに、私が「実はこのあいだカウンセラーのお兄さんとこっそり一日デートをしていて、そのときどれだけすごいことをしたか」を話します 私がそのエピソードを話し終えるまで、先輩は頑張ってイクのを我慢してください 無事クリアしたら、私とえっちできます もし途中で情けな~くぴゅっぴゅしちゃったら…今日はおあずけです ふふ、いきなりこんなこと言われたらびっくりしちゃいますよね?♪ せっかくこんなプレイをするんですから、話にリアリティは持たせたいし… そうだ、先輩。 私、1週間くらい前に、丸一日連絡しなかった日がありましたよね? そうです。課題が忙しかったから先輩にも返事ができなかったんですけど… でも「実はあの日、課題はとっくにぜんぶ終わっていたとしたら?」…っていう仮定で話してみますね あはぁ…いいですねぇ、目に見えて動揺してる先輩…とっても可愛いです♪ んっ、んっ、んっ…それじゃあ、話しますね あの日…課題は午前中に終わってたんです それでも、すごく集中してたから、先輩からの連絡も気付いてなくて… だから、お昼の段階で先輩に返信しようとしてたんです あの日、先輩はデートのお誘いをしてくれてましたよね? 私、とっても嬉しかったんです だから、すぐにでも集合場所を決めて、 出かける準備をしようと思ったら…彼から連絡が来たんです 「今日空いてる? 久しぶりに可愛がってやるよ」って… 先輩のとっても優しい文章に比べて、 なんて粗雑なんだろうって思いましたよ でも…彼はこうして乱暴な言葉遣いにしたほうが、 私が興奮するってわかってたんです 迷ったのは…1分、ううん、30秒…いえ、正直に言えば、せいぜい5秒くらいでした 気付いたら彼に返信をして、 そして彼の言いつけ通り…下着をまったく身に纏わずに出かけました ふふ、私もびっくりしましたよ でも、彼に命令されたら…私、なんでも従いたくなっちゃうんです 死ぬほどドキドキしましたけど…躊躇はありませんでした はぁぁ…っ。ふふ…っ、思い出しただけで、 もっともっと気持ち良くなっちゃいました…っ それで、私…その日はロングスカートのワンピースを着ていったんです でも、えっと…乳首が浮き出ちゃってて 彼と話しながら歩いてるだけで、 もう、腰が抜けそうなくらい感じちゃって… ご飯を食べてるときも、彼に浮き出た乳首をじぃっと見られただけで、 おもらししたみたいに濡れちゃってました 途中で電車移動したんですけど、車両の端っこで彼に思いきり抱き締められて、そのうえおしりをぎゅっと掴まれて…乳首が彼の身体にこすれて、頭の中が白く弾けて… 私、電車の中で…イっちゃったんです ちょっとだけ、電車の床に垂れちゃいました でも、なんとかバレずに済んで… それでも、電車を降りたときはもうフラフラでした 彼に促されるままに降りた駅はびっくりするくらい人がいなくて 誰もいないホームで、彼に肩を抱かれて、 ワンピースの上から乳首をつままれました それだけでイっちゃいました んっ、んんっ、ふっ、んくぅぅ…っ …ごめんなさい、ちょっと、あのときのことを思い出しただけで …もう、訳わかんないくらい気持ちよくなってます…っ それで…駅を出たら、ひと気のない公園に連れて行かれて ひと気がないって言っても、 まだ夕飯時くらいの時間帯でしたから、たまに人は通るんです なのに彼は…その公園のベンチに座ると、 がちがちになったおちんちんを取り出して…私に手招きしたんです 抵抗する選択肢なんてありませんでした んっ、んっ、んっ…彼に背を向けて、 トイレで用を足すみたいにスカートをめくり上げて、腰を下ろしました ずぶずぶ、ずぶぶ…って、熱くて硬くて太い塊が私の中に入ってきた瞬間……ここがどこだとか、今何時だとか、ぜんぶどうでもよくなりました スカートを整えさえすれば、 バックハグをしてイチャついてるバカップルくらいに見えたんだと思います たくましいおちんちんを根元まで挿れられたまま、 微動だにせず、そのまま繋がってました 途中で何人かの人が通りすぎましたよ。こっちをまるで気にしない人もいれば、仲が良いなぁなんてふうにあったかい目で見る人、それから不思議そうにこっちをじっと見つめてくる子どももいましたね 彼は時々、私の乳首をかりかりして、時には私の肩をぐっと押さえつけて膣奥をこすって、何度も何度も私をイカせてました 「俺をイカせたら終わりにしてやる」と言われて、頑張って膣できゅっきゅっと締めました。でも、ダメでした。彼にびゅーびゅーしてもらう前に、私が気持ち良くなってイっちゃうんです 結局、1時間くらいそうして…ホテルに連れ込まれました はぁ、はっ、はぁぁぁ…っ 公園で射精させられなかった罰として…いっぱいおしおきを…というか、可愛がってもらって…頭がおかしくなりそうでした…♡ あら、もう出そうなんですか?  頑張ってください、お話はあと少しですから それでですね…帰りは完全に腰が抜けちゃったので、立てるようになるまでしばらく頭を撫でてもらって…タクシーで送ってもらいました 次に呼び出されたとき、彼にどんな調教をしてもらえるのかなって、今からとっても… あら? 出ちゃいましたね。あとほんの数秒我慢すればクリアだったのに♪ ほら、ちゃんと最後まで搾ってあげますから……んっ、んっ、んっ…… はぁい……ちゃんと全部出せましたね え? ああ、ほんとの話に思えるくらいリアルでしたか? うーん、そうですねぇ… いま私がお話したのは、作り話なのか本当の話なのか… ふふ、どっちでしょうね♪