ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック1:オープニング ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;和耳=なごみみ ;タイトルコール ;ボイス位置:3 すぐ耳元でゆっくり囁き 【魅夏】 「うぃすぷ。発情期真っ只中、盛りのついた犬耳JKが、媚び媚びボイスで受精を求めちゃう、高級リゾート、ヴィラ・和耳。ちゃーんと赤ちゃんが出来るまで、密着しっぱなしのご奉仕天国へようこそ」 ;ボイス位置:7 すぐ耳元でゆっくり囁き 【芹凪】 「ねぇ、ちゃーんと精子溜めてきた? 言っておくけど、一回出して終わりだなんて許さない。絶対受精してるって分かるまで腰をヘコヘコカクカクして貰うんだから……私達と本気で愛し合う用意、しておいてね?」 /SE:海風の音 /SE:コンクリの上で、近寄ってくる足音 ;ボイス位置:3 隣で普通に会話 【魅夏】 「もしもーし。ふふっ、すーっごい綺麗な景色ですよねー。地平線まではっきり見えて、しかも雲1つない青空。見とれちゃう気持ち、分かります。私もたまーに、ここに座りながらぼーっとしちゃうんですよねー、あはっ」 【魅夏】 「……ん? あぁ、この格好ですか? やだ、別に私服じゃないですよ? 制服です、制服。あそこ見えます? 別荘みたいな建物がいくつも並んでるじゃないですか。あそこの接客スタッフの制服なんです」 【魅夏】 「えへっ、可愛いでしょー。ちょーっと露出が激しいんですけど、まぁそこはサービス精神てんこ盛りってことで。日差しが強い時とか、むしろこれが制服で助かったーって思ったりするんですよねー?」 【魅夏】 「ちーなーみーにー……もしかしなくても、お兄さん、今日あそこに泊まりに来るお客さん……だったりします? ……あはっ、ですよね。地元の人ってもっと肌が焼けてるし、大きいキャリーバッグあるし」 【魅夏】 「ふふっ、それじゃ、ちゃんと挨拶しなきゃいけませんね。こほんっ。高級ヴィラ・和耳で接客スタッフをやってます、狗塚魅夏でーす。よろしくお願いしまーす」 【魅夏】 「ちなみにお兄さん、チェックインの時間って把握してます? ……あ、この後すぐなんですか? あはっ、じゃあちょっと待ってて下さい。アプリの方で確認したいので」 /SE:スマホを取り出す音 ;ボイス位置:3 ここから少し近づき、すぐ隣でゆっくり囁き 【魅夏】 「えーっと……あ、あった。画面見て下さい。お兄さんのお名前って、これで合ってます? ……あはっ、じゃあ私が担当だ。ここで会えてラッキー。このままお部屋まで案内しちゃいますね?」 【魅夏】 「今回お兄さんが予約されたお部屋、そりゃもう凄いですよ? グレードも最高級で、窓からの眺めもバッチリ。向こうの方には、VIP専用のプールもあれば、海水浴場に直通の道とかもあるので、後でそちらも案内しますね?」 【魅夏】 「海の方は……今の時期だと、やっぱり観光しに来てくれた人も多いんで、ゆっくりくつろげたりは難しそうですけど……。ふふっ、地元の人しか知らない穴場もあるんで、それも教えちゃいます」 【魅夏】 「あ、それともう1つ。今回お兄さんを担当するのは、私1人じゃないんですよね。もう1人、同い年の子がいて、今頃は多分お部屋の方で色々準備している頃だと思うんです」 【魅夏】 「……あ、ふふっ、どんな女の子か、気になります? ふふっ、かなりレベルが高いですよ。絶対お兄さんも気に入るはずです。そうですね……ちょっと早いけど、早く紹介したいので、もうこのまま行っちゃいましょうか、あはっ」 【魅夏】 「向こうもお兄さんの到着、心待ちにしているはずですよ。あの子、お兄さんみたいな男性、かなりタイプなんで、ふふっ。……では行きましょっか、お部屋はこちらでーす。着いてきてくださーい」 /SE:歩く音 /時間経過 /SE:コテージのドアを開ける音 ;ボイス位置:3 隣で普通に会話 【魅夏】 「はーい、どうぞどうぞー。今回泊まって頂くお部屋がこちらになりまーす」 ;ボイス位置:1 正面、やや遠い位置から会話 【芹凪】 「うえっ? 来たの? ちょっ早くない? チェックインの予定ってまだでしょ?」 【魅夏】 「そうだけど、偶然そこで会っちゃったからそのまま連れてきちゃった。掃除終わってる?」 【芹凪】 「今終わったところ。片付けてそのままフロントで待ってよーって思ってた。……ふぅーん、その人が今回私達が担当する人?」 【魅夏】 「そうだよー。ふふっ、さっきちゃんと名前も確認したし、間違いないって。どう? 芹凪ちゃん的にどんな感じ?」 ;ボイス位置:1 ここから、目の前で普通に会話 【芹凪】 「え? あー、うーん……まぁまぁかな。見た感じ、可もなく不可もなくってところじゃなーい?」 【魅夏】 「えっ、そうなの? さっき芹凪ちゃんのタイプですよーって言っちゃったんだけど」 【芹凪】 「早とちりし過ぎ。それ魅夏のタイプだってだけじゃないの? あんたって前からこういう人好みだって言ってたじゃん」 【魅夏】 「うぇっ? や、いやまぁ……そうだけど……。ってそうじゃなくて! お兄さん放ったらかしじゃん。芹凪ちゃん、自己紹介、自己紹介」 【芹凪】 「あーそっか、ごめんごめん。えーっと、ようこそヴィラ・和耳へ。スタッフの柴崎芹凪でーす、どうもよろしくでーす」 【魅夏】 「もぉ、挨拶くらいちゃんとしようよぉ。お客様だよ? しかもいーっぱいお金払ってくれたありがたーい人なんだから」 【芹凪】 「いいでしょ別に。失礼なことしてないじゃん。それよりも、色々説明することあるでしょ。おにーさんそっちの方が気になってるんじゃない?」 【魅夏】 「あ、そうだ、それもしなきゃ。えーっと……とりあえずお兄さん。荷物はここに置いて、ソファに座って頂けますか? そちらで今回の宿泊プランの詳細をご説明致しますので」 /SE:荷物を置く音 /SE:ソファに座る音 /SE:正面でソファに座る音 ;ボイス位置:1 すぐ目の前で普通に会話 【魅夏】 「プランの内容については、もうお兄さんの方でも把握されていると思いますけど……ふふっ、もう自由です。ゆったりくつろぐもよし、夜まで遊び通すもよし」 【魅夏】 「さっき見かけた大きな建物、あそこにフロントがあるんですけど、24時間体制で開いています。ですから、街の方に出て、夜遅くに帰ってくることも可能です」 ;ボイス位置:1 すぐ目の前で普通に会話 【芹凪】 「トラブル防止の為に、海で遊ぶ時は、あたし達とかフロントに一声かけてから行くこと。あとは……ルームサービス関連かな? ご飯とかアメニティとか、必要になったら電話してくれればいいし」 【魅夏】 「それと、今回私達がお兄さんの専属スタッフになります。観光地の案内に、各種マッサージまで。ご用がありましたら、気軽にご連絡下さい。……こんなところでしょうか」 【魅夏】 「とりあえずそうですね、ふふっ、ここに来るまで大変だったと思いますし、早速マッサージなんかはいかがでしょうか? ふふっ、サービスの代金は基本料金に含まれていますので、無料ですよ?」 【芹凪】 「マッサージの種類は、はい、これ。メニューに書いてあるから。肩揉み、ヘッドマッサージ、手のマッサージ、あとはフェイスマッサージなんかもあるわよ」 【魅夏】 「もしお兄さんがご希望であれば……私と芹凪ちゃんの2人がかりで致しますけど、どうします?」 【芹凪】 「えっ、あたしもするの? 別に魅夏だけでいいと思うんだけど。こういうサービス好きじゃない」 【魅夏】 「好きだけど、でもどうせなら一緒にやりたいのー。1人だと……ほら、なんか恥ずかしいしさ」 ;ここから内緒話のように、こそこそと 【魅夏】 「それにさ……ほら……あの時期来ちゃってるじゃん。だからその……ね? 反応というか……相性を探りたいっていうか……」 ;内緒話のように、こそこそと 【芹凪】 「あ……あぁ……まぁそっか、そうよね、うん……。実はあたしも……昨日から、ちょっと来ちゃってるし……」 ;内緒話のように、こそこそと 【魅夏】 「だからさ……色々試してみようよ。ダメだったら別にね? 普通にすればいいし……」 ;内緒話のように、こそこそと 【芹凪】 「あー……だからあんた、やけに熱っぽい視線を送ってたんだ……。ん、分かった、付き合ってあげる。でも生理的に無理だったら手を引くからね」 ;最初だけこそこそと。「……あっ」から通常通り 【魅夏】 「うん、いいよ、ありがと。……あっ、ふふっ、何でもないでーす。ちょっとした打ち合わせ。芹凪ちゃんも喜んでサービスしてくれるみたいですよー? あはっ、だよねー?」 【芹凪】 「仕事だしねー。ま、あたしも別に嫌いじゃないし、おにーさんがどうしてもって言うならやってあげる。それで、最初にして欲しいこととか、あったりする?」 【魅夏】 「まずは、疲れを癒やし、いーっぱい楽しめるよう回復しましょう。ちなみに、私のオススメは……ふふっ、これかな。フェイスマッサージ」 【魅夏】 「特性の美顔オイルをたっぷり塗りたくりながら、顔中の筋肉をほぐすんです。結構気持ちいいですよ? ふふっ。……あ、興味ありますか? 分かりました、じゃあこれから始めますね?」 【魅夏】 「最高級のリゾートホテルで味わう気持ちよさは……きぃーっと極上のものですよ? あはぁ……どうか私達の手で、たくさん癒やされちゃって下さいね?」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック2:オイルフェイスマッサージ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー *エンジニア様へ。  このトラックで使用する、顔面のオイルマッサージ音ですが、  おそらく今後も使用すると思いますので、新たに収録お願いいたします。  マッサージ箇所は、顔全体や耳の裏側、首筋辺りを想定しております。  音の種類は2種。優しく塗るような音と、強く揉みほぐす音をお願いします。 ;ボイス位置:1 すぐ目の前で普通に会話 【芹凪】 「そーれーじゃーあー、このまま始めちゃおっか。ねぇ魅夏、マッサージする時ってあの椅子使うんだよね?」 ;ボイス位置:1 すぐ目の前で普通に会話 【魅夏】 「そうそう。楽な体勢で味わって欲しいから。ふふっ、ではではお兄さん? 窓際にある椅子、あのリクライニングチェアに座って頂けますか? あちらでフェイスマッサージをご奉仕致しますので」 /SE:歩く音 /SE:椅子に腰掛ける音 ;ボイス位置:3 ここから、すぐ耳元でゆっくり囁き 【芹凪】 「はーい、そのままリラックスー。背もたれに体重かけて、全力で楽な格好になっててねー。魅夏、オイルちょーだい?」 ;ボイス位置:7 ここから、すぐ耳元でゆっくり囁き 【魅夏】 「ほいっ。ふふっ……この特性美顔オイルを、ふんだんに使ってマッサージしますからねー。こうやって……ん……手のひら、そして指の間に、いっぱつ垂らして……」 /SE:オイルの音 【芹凪】 「ん……こんなもんでいいかなー。これだけ使えば十分でしょ。んじゃ、始めるよー? 目に入っても大丈夫なやつだから、そこだけは安心して? じゃあまずは……顔全体にオイルを塗りたくっていくからねー。ん……」 /SE:オイルでフェイスマッサージ音 弱 【魅夏】 「ん……ふふっ、まずは、オイルの成分がしっかりとお肌に浸透させるように……優しく塗りつつ、顔の筋肉をほぐしていきますねー?」 【芹凪】 「このオイル、結構な高級品らしいよ。保湿効果もそうだし、毛穴のケアにも効くんだってー」 【魅夏】 「でもそれ以上に……気持ちよさが段違いでしょ。独特の粘り気を感じながら、顔全体を丹念に揉まれて……ふふっ……時間をかけてじっくりとほぐしますからねー? ん……」 /SE:オイルでフェイスマッサージ音 弱 【芹凪】 「ん、ふぅ……こめかみの付近に、顎の関節、それと、耳の裏側……。この辺も部分もやるんだっけ」 【魅夏】 「そうそう。痛くしないように、優しくね?」 【芹凪】 「分かってる。おにーさんの反応見れば分かるでしょ。ほら……もう既に満足しちゃってる顔してるし。ねぇ、どう? あたしのテクにメロメロ? ふふっ……寝落ちしちゃってもいいよ。終わったら起こしてあげるしさ」 /SE:オイルでフェイスマッサージ音 弱 【魅夏】 「ん、はぁん……ん? ふふっ、気持ちよさ、段々と増してきましたか? ほっぺた、熱くなってきてますよー? ふふ、直接触ってるから丸分かりです」 【芹凪】 「いや、気持ちよさもあるけど……これってあれじゃない? あたしらの姿を間近で見てるから、照れちゃってるだけでしょ? さっきから胸元に視線感じてるし」 【魅夏】 「え? そういうこと? んもぉ……お兄さん? ダメじゃないですかー、そんなジロジロ見ちゃー」 【芹凪】 「まぁ、当たり前でしょ。現役JKがほとんど水着みたいな姿でご奉仕してるんだしさー。見るなって言うほうが無理でしょ。むしろあたしは見せつけたいくらいだし」 【芹凪】 「それで? ねぇおにーさん? 感想とかある? 始まってからずぅーっと見てたじゃん。おっぱいの谷間に、あと、今にもめくれちゃいそうなスカートの辺りまで。舐め回すように、じぃぃーってさ」 【魅夏】 「ふふっ……まぁ、これもサービスの一環ってことで。いいですよ? 好きなだけ見ちゃって下さい。……お兄さんなら、あまり悪い気はしませんし、ふふっ……」 /SE:オイルでフェイスマッサージ音 弱 【魅夏】 「はふぅ……さぁて、そろそろ、マッサージの加減を強くしていきますよ? オイルも十分染み込んだと思いますし、ここからは、本格的に顔の筋肉をほぐしていきまーす」 【魅夏】 「指のお腹の部分で、ぐっぐっと押し込んだり、こねこねしたり……。ちょーっとだけ痛みが強まりますけど……でも、終わった後は、それはもうスッキリしているはずですので。ふふ、では……いきますよー? ん……」 /SE:オイルでフェイスマッサージ音 強 【芹凪】 「ん……どう? 痛かったりする? 筋肉のスジ、軽く押し込んでるだけなんだけど。もし我慢出来なかったらすぐに教えてね?」 /SE:オイルでフェイスマッサージ音 強 【魅夏】 「はぁん……ちょっと凝ってるみたいですね……。変に固くて……ほら、こことか。ふふっ……折角ですから、ちゃーんとほぐしておきましょ? もし痛いのであれば……そうですねー」 【魅夏】 「おっぱいの谷間見ていれば、ちょっとは紛れたりしませんか? ふふっ……照れちゃうけど、でも隠すわけにもいきませんし。ふふっ……旅行の思い出として……見つめちゃっていいですよ? ふふふ……」 /SE:オイルでフェイスマッサージ音 強 【芹凪】 「ん……おにーさん、マジでおっぱいばっか見てるじゃん。やっぱり、おっぱい見てた方が、痛み紛れる? それとも……単純に、現役JKのおっぱいが好きなだけ?」 【魅夏】 「ふふっ……もぉ、優しそうな顔してるのに……結構エッチなんですねー。ふふっ……」 【芹凪】 「あはぁ、ホントだよねー。ここまで堂々とノゾキするなんてさー。おにーさんのエッチー、スケベー。ふふ……ま、もう少しでマッサージも終わりだし……満足するまで見てていーよ」 /SE:オイルでフェイスマッサージ音 強 【魅夏】 「はふー……ん、ふぅ……さぁて、最後の仕上げは……一番凝っていた、この部分。2人で入念に揉んでいきますねー? ふふっ、今のうちに、おっぱい堪能しておいて下さーい? ふふふ……」 /SE:オイルでフェイスマッサージ音 強 【芹凪】 「ん、こんなもんでしょ。はい、終了ー。おっぱい見るの禁止ー。余ったオイル拭いちゃうから、そのままじっとしててねー」 /SE:顔をタオルで拭く音 【芹凪】 「はーい終了ー。どうだったおにーさん? たまにはこんなマッサージされるのもいいもんでしょ? しかもそれがリゾート地であれば尚更。それに……ふふっ、十分いいもの見れただろうしねー」 【魅夏】 「最初から最後まで、ずーっと見っぱなし……。こんな制服だから仕方ないんでしょうけど……ふふっ。マネージャーにもう少し露出抑えたほうがいいって言わない?」 【芹凪】 「えー? 別にいいでしょ、このままで。大の大人がだらしない顔で見てくるの、あたし面白いから好きだもん」 ;「こっち来て」と言いながら離れる 【魅夏】 「それは芹凪ちゃんの趣味でしょ? んもぉ……。あ、そうだ。ね、ちょっといい? こっち来て?」 ;この台詞は離れながら 【芹凪】 「? 何よ」 ;ボイス位置:1 かなり遠い位置で会話 【魅夏】 「例のこと……。あの反応見てもさ……別に興味がないってわけじゃないと思うし……私やっぱりお兄さんがいいかも……」 ;ボイス位置:1 かなり遠い位置で会話 【芹凪】 「あーね……。んまぁ……思いっきりタイプってわけじゃないけど……イジり甲斐はありそうかもね。可愛い声出しながら夢中になったりとかして」 ;最後のごにょごにょは「2人で耳舐めしてみようよ」という言葉を、内緒話的に濁すように 【魅夏】 「でしょ? だーかーらー……ちょっとその気にさせること、試してみない? このままお兄さんに……ごにょごにょ」 【芹凪】 「うわ……そんなのやったら、おにーさんその気になるに決まってるじゃん。……ま、それはそれで面白そうだし、乗ってあげる。あれの相手にするかどうかは、それ終わってから決めよ?」 【魅夏】 「ん、オッケー」 /SE:近づく足音 ;ボイス位置:1 すぐ目の前で普通に会話 【魅夏】 「あは、放ったらかしにしちゃってごめんなさい。次のマッサージについて相談してて。ふふっ……お兄さんがよろしければ、このまま……さっきより気持ちいいプレイ、やってみませんか?」 【魅夏】 「このまま、私と芹凪ちゃんの2人で……顔よりももぉーっと幸せになれる場所、ほぐていきます。ふふっ……勿論無理強いはしませんよ? 予定とか既に立てているのであれば断って頂いても構いません」 ;ボイス位置:1 すぐ目の前で普通に会話 【芹凪】 「でも……ま、断らないよねー? あたしらみたいな女の子、タイプなんでしょ? あは、だから……1つ、こっちの誘いに乗ってみない? 大丈夫、さっきより痛くないし……頭の中痺れるくらい気持ちいいから、んふっ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック3:2人で耳舐め ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【芹凪】 「それじゃ、このままサービス始めちゃうよー? おにーさんは、そのまま。楽ーな体勢になってて? 後は、あたし達にお任せ。ん……」 /SE:足音 ;ボイス位置:7 すぐ耳元でゆっくり囁き 【魅夏】 「ふふっ……大好きなおっぱいは、ちょっとだけお預け。でもその分、幸せな心地よさに浸れちゃうことをやっていきますねー? ……あ、緊張してます? 大丈夫、怖いことありませんよー?」 ;ボイス位置:3 すぐ耳元でゆっくり囁き 【芹凪】 「そうそう。いざ始まっちゃえば、もうなーんにも考えられないくらい気持ちよくなれるから。あはぁ……そーれーじゃー……おにーさん限定の特別サービス……いきまーす……んぁー……」 /SE:唾液多めの深い耳舐め音 中 【芹凪】 「んはぁ……ん? ふふっ、なーに驚いちゃってんのー? もしかして、予想外の快感で震えちゃった?」 【魅夏】 「これが……特別なサービス。ふふっ、ホームページにも、パンフレットにも乗っていない、お兄さんだけのオプション。現役JKによる、お耳へのディープキス」 【芹凪】 「ふふっ、折角なんだし、いっぱい感じちゃってよ。お耳の中、ちょっと汚れてるみたいだしさ……あたしらの口で綺麗にしてあげる。隅々まで、そして、奥深くまで……ねっとり舐め回してあげるから……こうして……」 /SE:唾液多めの深い耳舐め音 長 【魅夏】 「はふぅー……ふふっ、中々感じやすいお耳をお持ちのようで。まだ軽くしか舐めてないのに、全身ビクビクさせちゃってますよ? 私達のべろちゅー、気に入ってくれたんですか?」 【芹凪】 「いい反応してくれるじゃん。そうやって素直に気持ちよくなってくれると、こっちもどんどんやる気出ちゃう……ふふっ。ほら……もっと奥まで舐めてあげる……現役JKのべろちゅー、いっぱい味わって? んぁ……」 /SE:唾液多めの深い耳舐め音 中 【魅夏】 「はふぅー……唾液も、どんどん使っちゃいますねー。お耳の中がふやけちゃうくらい……ドロッドロにしながら、ぺろぺろーって舐め回して……綺麗にしていきますから……」 【芹凪】 「別にいいよね? だって、JKのヨダレなんて……嫌いなはずないもんねー? んふっ……そのままキスを続けたら……おにーさんバカになっちゃうかもね、ふふっ……」 /SE:唾液多めの深い耳舐め音 長 【芹凪】 「はぁー……ん、ふふっ……ちょっとー、めっちゃビクビクしてるんだけどー。あんまり大きく動くとキスしにくいんだからさー、もうちょっと大人しくできなーい?」 【魅夏】 「ふふ……じゃあ、ほら……こうしてあげます。お手々、ぎゅって握ってあげますから……じっとしてること」 【芹凪】 「あ、あたしもそうしよー。ん……指までしっかり絡ませて……うわぁ、あっつ。ふふっ、何これ、めっちゃ興奮してるじゃん」 【魅夏】 「ねー。んふっ……どんな気分ですか? 粘っこくていやらしいキスを、身体の内側で……しかも、脳みそに一番近い場所で感じちゃって……ふふっ、幸せですか?」 【芹凪】 「幸せすぎて……あたしらのこと、好きになっちゃいそう? んふっ? こっちは別にいいよー。人からそういう想いを向けられるの、悪い気しないし。だからさ……どんどん好きになっちゃってよ? ね?」 /SE:唾液多めの深い耳舐め音 長 【魅夏】 「ん、はぁ……わぁ、ふふっ……お兄さんの顔、凄いことになってる。温泉にでも入ってるのかってくらい、ぼーっとしちゃって。ふふっ……本気で昂っちゃってるみたいですねー」 【魅夏】 「それなら……もうちょっとだけ、追撃、しちゃおっかなー。……ね、お兄さん? ……好き。……好き。ふふ、だーい好き。キスでバカになっちゃってるお兄さん、もう最高に可愛くて大好き、ふふっ」 【芹凪】 「わ……大胆過ぎー。そこまで言っちゃう? やっぱ魅夏のタイプだったんじゃん」 【魅夏】 「ふふっ、それもそうだし……こんな顔見せられちゃったら、キュンキュンしちゃうもん。……それにほら、お兄さんもドキドキしちゃってるみたいだし。芹凪ちゃんも言ってみたら?」 【芹凪】 「えーあたしもー? そこまでじゃないかなー。反応は分かりやすくていいけど……好きっていうほどでもないしー。んー……おにーさんは、言われたいの? 明らかに嘘な感じでも、言われたら嬉しいもんなの?」 ;媚びた演技 【芹凪】 「ふぅん。…………好ーき。……大好きー。んふっ……マジで大好き。結婚しようよ。家族になっちゃお? 毎日エッチしてあげる。それくらい、あたし、おにーさんのこと大好き」 【芹凪】 「……あはっ、こんなのでも喜ぶんだ。チョロ過ぎでしょ。ダメだよー? 大人なんだからさー、もっと理性保っておかないと。変な勧誘とかに引っかかっちゃうんじゃなーい?」 【魅夏】 「私は、結構本気ですよ? んふ……だから、こういうべろちゅーも余裕でできちゃう。ふふっ……好き、好き、大好きって心の中で叫びなから……お兄さんのこと、いっぱい気持ちよくしてあげたくなっちゃう……」 /SE:唾液多めの深い耳舐め音 長 【魅夏】 「はぁー……ん……お兄さん、好き、大好きぃ……。こんなに誰かを好きになったの、初めてですぅ……。胸がずっとバクバクしちゃって……はぁん……べろちゅーやめられない……」 【芹凪】 「あはぁ、完全にノリノリじゃん。魅夏、結構マジで言ってる? じゃああたしも付き合っちゃお。……おにーさん? あたしも……おにーさんのこと、大好き大好きー……おにーさんがその気になってくれるなら……」 【芹凪】 「あたしの全部を、見せてあげる。おにーさんが見たいもの見せてあげるし……おにーさんがしたいこと、ぜーんぶさせてあげる。だからさ……欲望に素直になって……魅夏じゃなく、あたしのこと好きになってよ……」 【魅夏】 「えーやだやだやだぁ。私が先に好きになったんだもーん。だから……エッチなことをするなら、私が先。ですよねーお兄さん? ふふっ……もっともっと、私に夢中になって下さいよぉ……んぁー……」 /SE:唾液多めの深い耳舐め音 中 【芹凪】 「ん……好き……好き……好き……好き……好き……。おにーさんも、そして、この可愛いお耳も、大好きぃ……」 【魅夏】 「私も……舐めれば舐めるほど、可愛くビクビクしちゃってぇ……ふふっ、こんなのハマっちゃう、キスすればするほど大好きになっちゃいますぅん……」 /SE:唾液多めの深い耳舐め音 長 【芹凪】 「ん……ふふ、ねぇ気付いてるー? さっきからおにーさん、小さく、あん、あぁんって喘いじゃってるよ? 女の子みたいに可愛い声」 【魅夏】 「ふふっ……お耳舐めてるだけど、そこまで反応しちゃうなんて……。こっちの想像を余裕で超えてくるくらい、敏感なんですね」 【芹凪】 「今、どんな気分? 現役JKに、よだれいっぱい使ってぺろぺろされて……脳みそ痺れてる? 今にも溶けちゃいそう? だから女の子みたいな、恥ずかしい声出ちゃうの? 大人なのに情けなーい」 【芹凪】 「んふふ……でも仕方ないよねー。こっちも本気でべろちゅーしたんだし。ふふ……いざやってみると、おにーさんって結構あたし好みかも」 【魅夏】 「あ、やっぱり奪おうとしてるー。ダメだよー。先にお兄さんの魅力に気付いたの、私なんだから」 【芹凪】 「分かってる。1番はそっちに譲るって。でも……あたしの分も残しておいてよ? 魅夏だけでスッカラカンにしないこと」 【魅夏】 「うふふっ、それは大丈夫だと思うけどねー。ここまで感じて貰えるってことは、私達も、お兄さんの好みに刺さってるみたいだし。1回で終わるってことはないでしょ」 【芹凪】 「ま、それもそっか。ふふっ……じゃあおにーさん、サービスはここで一旦終わり。ちょっと大事な話したいんだけど、いい? ……ん? あれ? 聞こえてる? おーい、戻ってきてー?」 【魅夏】 「ありゃ、ちょっと本気出しすぎちゃいました? ふふっ……じゃあ少しだけ休憩しましょうか。お話は、それが終わった後で。ふふ、お茶淹れておきますから、理性が回復するまで、そのまま休んでいて下さいね?」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック4:Wフェラ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー /SE:コップを置く音 ;ボイス位置:1 正面で普通に会話 【魅夏】 「ふふっ、落ち着きましたか? 昂った身体と、快感でささくれだった心、ちょっとは冷静になってきましたか? ふふ、良かった。割と急に襲いかかっちゃったところもありましたからね」 ;ボイス位置:1 正面で普通に会話 【芹凪】 「言っておくけど、あんなサービス誰にでもやることじゃないのよ? おにーさんが魅夏のストライクゾーンど真ん中だったことと……後はまぁ、こっちの事情があって、色々試したかったのよ」 【魅夏】 「そこから説明した方がいいかもしれませんね。えーっと……できれば驚かないで欲しいんですけど、私達、普通の人間ではなくてですね……。古くからこの辺の土地を守る、犬の土地神なんです」 【魅夏】 「まだ全然見習いですし、普段は普通の人間と同じように過ごしているんですけど……ん? あはは、ですよね。そういう反応になっちゃいますよね。じゃあ一応証拠というか……はい、これ」 /SE:ケモ耳を出す、「ぽんっ」といった小気味よい音 【魅夏】 「ふふっ、どうです、これ。ふわふわな犬のお耳。これでちょっとは信じてくれました? 別に普段から出してても、コスプレだと思われるからいいんですけど……ちょっと説明が面倒で隠してるんです」 【芹凪】 「成人するまで正体は言いふらさないことーって掟もあるしね。ま、制限はあるけど、悪いもんじゃないよ? 耳があるのと、あとちょっとした魔法っぽいことが使えること以外、人間と一緒だし」 【魅夏】 「ええ、その通り。おかげでバイトしながら楽しくJKをやってます。ふふっ。ただ……1つだけ問題があるんですよ。私達、犬の神様の化身であるのと同時に、思いっきり成長期の真っ只中にいるんです」 【魅夏】 「つまり、その……とある時期になると……発情、しちゃうんですよ。もっと強い言葉で言うと、もうどうしようもないくらい、赤ちゃん欲しくなっちゃうんです」 【芹凪】 「やばいよねー。酷い時は、目に付く男に片っ端から襲いたくなっちゃうもん。……ま、ここまで話せば、なんとなく想像つくと思うけど、今あたし達発情期に入りかけの時期ってわけ」 【魅夏】 「そんな時に来てくれたお客さんが……ふふっ、かっこよくて優しくて、とーっても感じやすいお兄さんってわけです。ふふっ、さっきお耳を舐めたのは、ちょっとしか試験ってところですかね」 【魅夏】 「こちらとしても、どうせエッチなことをするなら、楽しく、そして気持ちよくエッチしたいですし……。何より、肝心のお兄さんがその気になってくれないと、赤ちゃん仕込めませんから」 【芹凪】 「それでいざベロチューしてみたら……もうこちらが思ってる以上の、いい反応を見せてくれたってことで、あぁこれなら大丈夫かなー、いいセックス出来そうだなーって考えてるってわけ」 【魅夏】 「それで、どうでしょう? 私達と……赤ちゃん、作ってみませんか? ふふっ、勿論、変な責任を求めたりはしませんよ? こちらがお兄さんに求めるのは、満足するまでエッチすること。それだけです」 【芹凪】 「お礼といってはなんだけど、今回おにーさんが予約してた宿泊プランを、こっちでファミリープランに変更してあげる。赤ちゃん作るんだし、問題ないよね? 料金もかなーり値引きされるからお得でしょ?」 【芹凪】 「というかそもそも、JKと生セックス出来るだけで超絶ラッキーじゃん? あはっ、しかも、こーんなに可愛いんだよ? だとしたら……もう余計なこと考える必要とかなくなーい?」 【芹凪】 「こっちは精子貰えるだけでいいんだから、ペースとか気にせず、好きに腰振っちゃっていいんだよ? 本能に任せて、ひたすらおち○ちんをパコパコして……」 【芹凪】 「そして……現役JKの生おま○こに、思いっきりびゅーびゅーするだけ……。あは、想像するだけで、クるでしょ? んふっ……ほら……下半身の奥から、湧き上がってくるもの、あるんじゃない?」 【魅夏】 「ふふっ、それならまずは……赤ちゃん作る前に、お兄さんのおち○ちんがどんなものか、軽くチェックしておきましょうか。お兄さん、ソファに座った姿勢のまま……大きく足を広げて貰えますか?」 /SE:近づく足音 ;ボイス位置:1 すぐ目の前で普通に会話 【魅夏】 「気持ちいい子作りに必要なのは、元気で大きいおち○ちんです。ふふっ、お耳と同じか、あるいはお耳以上に敏感だったら、こちらとしても助かります。では……下、脱がしちゃいますね?」 ;ボイス位置:1 すぐ目の前で普通に会話 【芹凪】 「はーい暴れなーい。ふふっ、今更逃がすわけないじゃん。こっちの正体もバラしちゃったし。言っておくけど、あたしら、マジだよ? 最初あたしは乗り気じゃなかったけど……もう赤ちゃん作る気満々なんだから、ふふっ」 【魅夏】 「ふふっ……そして私は、芹凪ちゃん以上に、お兄さんとしたくてしたくて堪りません。ですから、お兄さんからちゃんと愛情いっぱい込もった精子を頂けるよう、誠心誠意、ご奉仕しちゃいますね?」 /SE:ベルトを外す音&ズボンを脱がす音 【魅夏】 「ん……わ、ふふっ……パンツ、もうこんなもっこりして……。ふふっ……なーんだ、おち○ちんはその気になってるじゃないですかぁ。これなら大丈夫そうですね。はい、じゃあちょっとだけ腰を浮かせて貰えますかー?」 /SE:パンツを脱がす音 【魅夏】 「ん、しょ……うわ……わぁー、んふふっ、おっきぃー。想像してたより凄いサイズ。へぇー……お兄さん、顔立ち可愛いのに、こーんな凶悪なおち○ちん持ってたんですねー」 【芹凪】 「うわ、本当だ。大きさもそうだけど、形も整ってて……へぇー……。これは中々……。でもそれ、全力で勃起してるってわけでもなさそう……」 【魅夏】 「うん、だと思う。大きいは大きいんだけど、まだ硬さが足りてないっていうか、もっとそそり立ちそうな感じ。ふふっ……じゃあ……まずはちゃんと勃起させるところから始めましょうか」 【魅夏】 「私のお口と手を使って……おち○ちん気持ちよくしていくんで。ふふ……お兄さんはそのまま、頭の中空っぽにして、私の愛情いっぱいのご奉仕、感じて下さいね? ふふっ、それでは、頂きまーす……」 【魅夏】 「んぁー……れろちゅっ、れろっ……ちゅ、んちゅぴ、ちゅっ……ふちゅっ、んちゅるっ……。はぁぅん……れろぉ、れろっ……れろっれろっれろっ……ぺろ、んちゅっ、んちゅっ……んちゅんちゅんちゅっ」 【魅夏】 「はぁん……んふっ、おち○ちん熱い……。それに、軽くちゅってしただけなのに、ビクビクーって震えて……。ふふっ、分かってはいましたけど……こっちもかなり敏感みたいですね……」 【魅夏】 「んぇぁ……ちゅっちゅっ、れろっ、ちゅぱ、んちゅ……れろちゅ、んちゅくっ……はむちゅぅ……んちゅっ、ちゅっ、んちゅぅぅぅ……。はぁー……んぁー、れるれる、れろれろれろ……れるれるれるれるれる……」 【魅夏】 「んふーっ、んー、ちゅくっ、ちゅぷ……ふちゅ、んちゅ……くちゅぴ、ちゅっ……んーちゅっ……んーちゅくっ……れろちゅっ、れろちゅっ……れるっ、れるっ、んちゅる……れろ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅぴ、ちゅっ」 【芹凪】 「あはぁ……下半身だけじゃなく、上半身まで震えちゃってるじゃーん。そんな動くと魅夏がフェラしにくいでしょー? 大人しくしててよ。ほら……こうしてくっついて、抑えててあげるからぁん」 【魅夏】 「んふっ……仕方ないよ、だってほら……おち○ちん、どんどん大きくなってきた。先っぽまでぷっくり膨らんで……。んふっ……」 【芹凪】 「うわぁマジで? あはぁ、これマジで凄い。こんなおち○ちんとセックスしたら、おま○こすぐイッちゃうってー」 【魅夏】 「ねー、想像するだけで濡れちゃうよねー。んふふっ。じゃあ、ちゃんと勃起したってことで……今度は、ただひたすら、快感を送り込んで……たまたまの中で、たくさん精子作れるようにしてあげますね?」 【魅夏】 「ふふ……私達のおま○こが、上手に受精出来るようにしないといけませんから。溢れるくらいの愛情が伝わるように……丹念に、隅々までキスするんですから。こうして……」 【魅夏】 「んぁー……れるちゅぅ、んちゅぱ、ちゅっ……んーちゅっ、んーちゅっ、んーちゅっ……。はぁん、れろちゅぅ……れるちゅ……れるれる、ちゅぴっ、んちゅる……んーちゅっ、くちゅぷ、んちゅっ……ちゅっ、ちゅぽ、ちゅっ……」 【魅夏】 「あーむ……んちゅっ、んー、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ……。んふぅー……ちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっ……ちゅぽっちゅぽっ、ちゅぽっちゅぽっちゅぽっ、ちゅぽっちゅぽっちゅぽっ……」 【魅夏】 「んふぅー……んー、ちゅうぅ、れろ、ちゅ……んちゅぅ、んちゅぅぅっ……ちゅぅぅ〜〜……。んふぅ……ちゅっ、ちゅくっちゅくっ、んー、ちゅっ……れろれろれろ……ふちゅっ、んーちゅっ……ちゅっ、れろちゅ……ちゅぽ、ちゅぴっ」 【魅夏】 「んはぁー……ふふっ、顔、さっきよりも可愛い。やっぱり、お耳よりおち○ちんを直接イジられる方がお好きなんですね? んふふっ。であれば、こっちもちょっとペースアップしちゃおーっと」 【魅夏】 「おち○ちんには、性感帯があちこちにありますからねー。どこが一番弱いのか、探っていきますよ? ふふっ。まずは、ここ。おち○ちんの先っぽから始めていきまーす。こうして……」 【魅夏】 「んぁ……あむ、んちゅぅ……んちゅうぅぅ。れろ、ちゅぅ、ちゅぅ……ちゅずずぅぅぅ……。んはぁ……あむ、ちゅれろっ……ちゅぅぅ、ちゅずずっ……んちゅ、んちゅっ、んちゅっ……ぺろちゅっ、ちゅぅぅ、んちゅぅぅぅ」 【魅夏】 「ん、れろれろれろれろれろっ、れろちゅっ……れろちゅっ……れろれろれろ、んちゅくっ。はぁん……んちゅっ、んちゅぴっ……ちゅぽっちゅぽっ、ちゅっ……ふちゅる、んちゅる……んちゅ、んちゅ、んちゅっ……んちゅっ、れろちゅっ」 【魅夏】 「んはぁー……ふふ、予想通り。かなーり弱いみたいですねー。先っぽの、おしっこや精子や出てくる穴、舌先でぐりぐりほじる度に、おち○ちん遠慮なく暴れて……しかも、ほら……」 【芹凪】 「わぁ……ふふっ、我慢汁お漏らししちゃってるじゃーん。現役JKのお口でおもらしとか、ちょっと変態過ぎなーい? 我慢出来なかったのー? ふふっ……おにーさん、雑魚雑魚じゃーん」 【魅夏】 「もー、そんなこと言わないのー。私は別に構いませんからね? 我慢なんかしなくていいんです、好きなだけお漏らししちゃっていいんです。ふふ……今度は、ここ……。裏スジって呼ばれてるところ……しつこく舐めあげちゃいますよ?」 【魅夏】 「こうひてー……あー……れるれるれるれるれるれるれるっ……れるれるれるれるれるれるれるっ……れろちゅっ、れろちゅっ……れろれろれろれろっ。んはぁ……れろれろれろ、れろれろれろ、れろれろれろれろれろれろれろれろれろっ……」 【魅夏】 「んはぁん……んぁー……れろちゅっ……れるちゅっ……れろちゅっれろちゅっれろちゅっれろちゅっ……。んふー……んぁ、れるれるれるれるれるれるっ……れるれるれるれるれるっ……れるちゅぅ……れろっれろっれろれろれろれろれろれろっ」 【魅夏】 「んふぅー……はぁん、ふふ、カウパー、どんどん溢れてきた。ふふ、お兄さんのおち○ちんは、どこもかしこもよわよわなんですね。ふふっ、子どもみたいで可愛いおち○ちん。フェラすればするほど好きになっちゃいます」 【芹凪】 「ん……ねぇ魅夏、あたしもやってみたいから、そろそろ代わって? ちょっとこっちもムラムラしてきちゃった」 ;最後の「ん……」で移動 【魅夏】 「ふふっ、そんなに? お兄さんのとろけた顔見てたら、ムズムズしてきちゃった? いいよ、じゃあ今度は、芹凪ちゃんの番ね。ん……」 ;最初の「ん……しょ……」は、言いながら移動。 【芹凪】 「ん……しょ……。はぁん……うわぁ……ホッカホカでドッロドロ……。おち○ちんエロ過ぎー。っていうか、今にも精子出ちゃいそうになってるじゃん」 【芹凪】 「精子はおま○こに出すんだから、ここで射精したらダメだかんねー? ちなみに言っておくけど……こっちは味見する程度じゃなくて……本気でイカせるレベルでしゃぶっちゃうんだから、あはっ。こうやって……」 【芹凪】 「んぁむ……んちゅずずずずずずぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜……んーむ、んちゅうううぅぅぅぅぅ……。んふーっ……ぢゅちゅっ、ぢゅちゅっ、ぢゅちゅっ……じゅっ、ちゅうぅぅぅ〜〜〜〜〜……んちゅっ、んちゅるっ……ちゅくっちゅくっ」 【芹凪】 「んはぁー……んぁむ……んちゅぽっ……ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ……ぢゅぽぢゅぽぢゅぽっ。んふぅ……んーちゅっ、んーちゅっ……んちゅっ、んっ、ちゅっ……んちゅっんちゅっんちゅっんちゅっんちゅっんちゅっ」 【芹凪】 「はぁん……ふふっ、思ってた通り……。硬さはバッチリで、大きさも程よくて……ふふっ、しかも素直に感じてくれるから、こっちもテンション上がっちゃう。射精しない限り、いくらでもフェラできそう」 【魅夏】 「芹凪ちゃんのバキューム、凄いですねー。あーんなに大胆に吸い付かれたら、おち○ちんどこまで耐えられるんでしょう。ふふっ……」 【芹凪】 「あはっ、言ったでしょ? イカせるつもりでしゃぶるって。言っておくけど、これ全然本気じゃないよ? んふっ、あたしの本気っていうのは……こういうことを言うの……」 【芹凪】 「んぁーむ……んちゅっ……んちゅっ……んちゅくっんちゅくっんちゅくっ……ちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっちゅぽっ。んふー……ちゅずずっ、ちゅうぅ……んちゅううううううぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜」 【芹凪】 「はふぅー……んーぁむ、れちゅぽっ……つぽっ、つぷぷっ……んちゅっ、んちゅぴっ……ちゅくっちゅくっちゅくっ。んふー……んーちゅぅぅぅ、んちゅっ……ちゅくっ、ちゅぴ……んちゅっ、んちゅっ……つぽっつぽっつぽっつぽっつぽっつぽっ」 【魅夏】 「うわぁ……バキュームえっぐーい。あはぁ、しかもほら、おち○ちん咥えてる芹凪ちゃんの顔……。ふふっ、現役JKが見せていい顔じゃないですよねー」 【芹凪】 「んふぅー……んちゅっ、れろちゅっ……んちゅぽっ、んちゅぽっ、ちゅくっ……ふちゅ、れろちゅっ。はふぅ……んちゅぷっ……ちゅぽっ、ちゅくぽっ……じゅちゅっ、れる、んちゅる……れろちゅぅ、れろれろれろ……ちゅぴ、ふちゅる」 【芹凪】 「あふぅー……んふっ、マジで感じてきちゃってるね、おにーさん。さっきから何度も腰浮いてんじゃん。あたしの喉めがけて、おち○ちん突き出してさ……ふふっ」 【芹凪】 「我慢汁も漏れっぱなしだし……そろそろイキたい? あたしのお口に、びゅーってしたい? JKのバキュームフェラで思い切り搾り取られたいの?」 【芹凪】 「あはっ、そーれーなーらー……ここでフェラチオはおしまーい。お疲れ様ー。……んふっ? なーにガッカリしてんのー? 言ったじゃーん、赤ちゃん作るって。口に射精しても妊娠しないよー? そんなことも知らないとか、マジー?」 【魅夏】 「ふふふっ……赤ちゃんを作るために射精するなら……私達のおま○こに、ですよ? ふふっ……だから、ここでフェラは一旦ストップ。気持ちよくなったおかげで、精子もたーくさん作れたと思いますし」 【魅夏】 「大丈夫、射精はちゃーんとさせてあげますよ? 絶対受精出来るってくらいの量を、私達のおま○こでさせてあげます。ふふふっ……ここからが、本番です」 【魅夏】 「どうか、精子出したくてイライラしてるご立派なおち○ちんで……ピンク色でキツキツなJKおま○こ、好きに犯して下さいね? こっちはもう準備万端なんです。ですから……ふふっ……私達とお兄さんで……子作り、始めましょう」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック5:魅夏と媚び媚び子作りセックス ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー *要チェック 担当声優様、及びエンジニア様へ。 挿入して以降の魅夏の喘ぎ声は、わざとらしいくらい媚びた声音と演技でお願いします。 気持ちよくなっているというより、男を煽るようなレベルです。 ;ボイス位置:1 正面で普通に会話 【芹凪】 「ん……それで、一発目はどうする? この感じだと、絶対射精の量凄いでしょ。妊娠確定ガチャなんだけど……どっちがする? ってか、もうこのままあたしやってもいい?」 ;ボイス位置:1 正面で普通に会話 【魅夏】 「えーやだよー。私がしたいー。私の方が先にお兄さんを好きになったんだから、最初のセックスも私がしたいー。というか芹凪ちゃんはそもそもそんな乗り気じゃなかったじゃーん」 【芹凪】 「え? あーね……まぁ最初はそうだったんだけど……おにーさんで遊んでる内に、割とマジになってきちゃってるっていうかさ……。子宮がおにーさんでいいって言っちゃってるんだよねー」 【芹凪】 「だからこのままおにーさんを襲って、無理やり逆レイプしたいくらいなんだけど……だめ?」 【魅夏】 「だーめ。私がするのー。一発目の特濃射精だけは譲れないんだから」 【芹凪】 「んー……なんかこれ、堂々巡りになりそうな気がするんだけど……。じゃあさ、もうおにーさんに決めて貰おうよ。それが一番公平でしょ? ねぇねぇ、おにーさんはどっちとしたい? おち○ちんに聞いてみて? 勿論あたしだよね?」 【魅夏】 「私ですよねー? ここまでいっぱい愛情伝えてるんですから、理性でも本能でも、私のおま○こ、求めてますよね? ふふっ……ねぇねぇ、お兄さんのおち○ちんは、最初のどっちのおま○こを犯したいと言っていますか?」 【魅夏】 「……あ、ふふっ、今一瞬こっち見ましたよね? チラ見しましたよね? あはぁ、やったー私だー。ふふっ、私のおま○こ選んでくれたんだー」 【芹凪】 「えーマジー? まぁいっか。盛り上がりすぎておにーさんの精子枯らしちゃったりしないでよー? ちゃんとあたしの分まで残しておいてよねー?」 ;最後、「ん、はぁん……」と言いながら、すぐ目の前まで近づく 【魅夏】 「分かってるってー。というか、このおち○ちん見たら、1回だけセックスしたんじゃ終わらないって分かるでしょ? 余計な心配しなくても平気。ふふ……そういうわけで、お兄さん? 前、失礼しまーす……ん、はぁん……」 ;「んじゃあたしはこっち」と言いながら、;ボイス位置:3へ移動。そこからすぐ耳元でゆっくり囁き 【芹凪】 「んじゃあたしはこっち。はぁ……ここで、おにーさんと魅夏の生セックス見させて貰うから。ふふっ……この後あたしもするんだから、せいぜい頑張って、興奮させてよね?」 ;ボイス位置:1 ここから、すぐ目の前でゆっくり囁き 【魅夏】 「ん……おち○ちんも、まだバッキバキですねー。今すぐおま○こしたくて堪んないって様子で……。ふふっ……じゃあ、まずはおっぱい、見せてあげますね……ん……」 /SE:服を脱ぐ音 【魅夏】 「はーい、JKの生おっぱいですよー? ふふっ……今じゃエッチなサイトでも見れない、張りのあるおっぱい。今から私の身体は、お兄さんのもの。おっぱいも、好きにしていいですよ? ほらほら、触って触ってー?」 【魅夏】 「んっ、あぁん……ふふっ……やぁん、その触り方、すっごいエッチ……あん、あぁん……んふっ、軽くイジられてるだけなのに……ゾクゾクしちゃうぅん……あん……私のおっぱい、そんなに好きになってくれたんですかぁ?」 【魅夏】 「ふふ、やった。じゃあもっとイジっていいですよ。もっともっと触って? おっぱいも、乳首も。ふふっ。このおっぱいは俺だけのものだ、俺だけが好きにしていいんだって思いながら、いっぱいイジってぇん?」 【芹凪】 「うわぁ……魅夏ってば、完全にメスになってるじゃん。こんな媚びた声出すなんて、やらしすぎでしょ」 【魅夏】 「はぁん、だってぇ、だってぇん……あんっ……。こんなおち○ちん見せられたら……勝てないよぉ。さっきまで、発情期入りかけだった程度なのに……今じゃもう、完全に……きちゃってるぅ。おま○こ疼いちゃってるぅん……はふぅん……」 【魅夏】 「ねぇお兄さぁん? もう挿れてもいい? おち○ちん欲しいぃ。おま○こに欲しいぉ。セックスしたくて堪んないのぉ。発情しちゃってるのぉ。だから、もうしちゃお? いい? いいよね? パンツ脱いじゃうからね? ん……」 /SE:パンツを脱ぐ音 【魅夏】 「はぁん……はぁ……ほら、見えます? おま○こ、こんな濡れちゃってる……。こんなに太い糸まで引いちゃって……。はぁん……おち○ちん挿れる気マンマンです、ふふっ……はぁん……」 【魅夏】 「ここまで見せちゃったら……私も、もう我慢しなくていいんですよね。お兄さんのこと、犯しちゃっていいんですよね? はぁ……ふぅー……受精する準備、出来てますから……私のJKおま○こで……たくさん搾り取りますからね?」 【魅夏】 「はぁー、はぁー、はぁー、ふぅー……。ん……では、おち○ちん、挿れさせて頂きます……ん……ゆっくり腰をおろしますから、ビックリして射精しないで下さいね……。ちゃんと我慢すること。いいですか? はぁ、それじゃ……」 【魅夏】 「ん……んっ、んはぁ……はぁぁぅん……あぁんきたぁ……あんっ……やっ、はぁぅ、これ凄い、おち○ちん凄い……あっ……あっあっ……おま○この中、あん……無理やり広げられてるの、分かるぅん……はぁぅん……」 【魅夏】 「はぁー、はぁ……あっ……ゴリゴリって、えぐりながら……くるぅ……んふぅーっ……はぁんっ、あぁっ……。このまま……奥まで、一気に……いきますよぉ……んぉっ……ふぅっ、ふぅっ、んんっ……あぁぅん……!」 【魅夏】 「あっふぅ……はぁー……あはぁ、全部、んふぅ……入っちゃいましたねぇー……。おち○ちん、熱くて、硬い……。おかげで、おま○こ、ずっとこじ開けられる感じがして……最高ですぅ……」 【芹凪】 「うわー、もう顔トロけきってる。おにーさんのおち○ちん、そんなにいいんだー」 【魅夏】 「はぁん……やばいよ、もう凄くやばい……。セックスでこんなに気持ちいいの、初めて……。はぁん……ねぇ、お兄さん……一緒に動きましょ? お互いに、リズムよく動いて……一緒に昂っちゃいましょうよ……」 【魅夏】 「ほら……中、分かります? 今、ぎゅっぎゅっておち○ちんを締め付けてるの、分かりますぅ? はぁん……このキッツーいおま○こ……いっぱいこじ開けてきて下さいね……? 力付くでいいですから……私の発情おま○こ、突き上げて下さい……」 【魅夏】 「はぁ、はぁん……ふぅー……どうせセックスするなら……どうせ赤ちゃん作るなら……ふふっ、頭おかしくなるくらい、幸せになりましょ? 私も……いっぱい出して貰えるよう頑張りますから……はぁ、はぁ、ほら、いきますよ……」 【魅夏】 「んっ……はぁぅん、あぁん……あぁーん……あん、あん、あん、あぁーん……。はぁぅん……あっ……やっぱり、すっごーいぃ……あぁんっ……あっ、はぁんっ……気持ちいいところ、全部擦れる……えぐってくるぅーん……」 【魅夏】 「はぁぁん……やぁん……やだ、腰、勝手に動いちゃうぅーん……おち○ちん求めて、ヘコヘコしちゃうぅーん……あぁーん……。あっ……あぁっ……あんっ、あぁんっ……あっあっあっ、はぁぅん……」 【魅夏】 「ん、はぁぁん……これ……運命かもぉ……。だって、私のおま○こと、お兄さんのおち○ちん、相性バッチリで……。はぁん……動けば動くほど……お兄さんのこと、本気で好きになっちゃうぅぅん……あぁーん……あんっあんっあぁぁーん……」 ;エンジニア様へ。このボイスは下の魅夏の喘ぎ声と同時進行で。 【芹凪】 「うお、腰ふりえっぐ。マジうける。あはぁ……挿れたばっかなのに、そんな本気でやるー? 魅夏ってば、あたしが思ってる以上にガチで惚れてるじゃん」 【魅夏】 「あぁん……あん、はぁぅん……んぁぁぅん、ひぁぅん……あぁん、はぁぅん……はぁーん、あぁーん、あん、あん、あぁーん。あっ……くふぅ、んぅっ……はふぅ……はぁん……あっ……あぁん……やぁ、あぁぅん……あぁんっ」 【魅夏】 「んふぅー……んっ……だってぇ、だってぇ……あぁぁーん……。お兄さんのおち○ちん、本当に凄いだもぉーん……。おま○この奥まで届くし、カリ首大きくて、軽く出し入れしただけで、引っ掻いてくるし……んぁぅん」 【魅夏】 「おかげで……んっ、はぁぅん……おま○こキュンキュンしっぱなし……はぁぁーん……あん、あぁんっ……。あっ……あっ、はぁぅっ……あんっ……ね、お兄さんも、分かるでしょ?」 【魅夏】 「おま○こ、ずっと締め付けっぱなしなの、ちゃんと分かるでしょ? はぅん……気持ちよくて、勝手にこうなっちゃうのぉん……。あぁん……おち○ちん好き過ぎて、こうなっちゃうのぉぉん……あぁーん……」 【魅夏】 「あぁん、ふぁぅ……あっあっあっ……。あぁん、好きぃ……やぁんもう大好きぃ……ふっ、ふぅっ……あぁもう世界で一番大好き……。あっあっ……ねぇちゅーしましょ? ねぇいいでしょ? お兄さん、いっぱいちゅーしてぇ?」 【魅夏】 「んぁむ……むちゅぅー……んちゅる、れろちゅっ……はむちゅっ、んちゅくっ……れちゅ、れろちゅっ。はぁー、はぁー……ぺろぺろ、ちゅぴっ……ふちゅる、んちゅっ、んちゅる、はむちゅぅ……んちゅっ、ちゅぷぷっ」 【魅夏】 「んはぁー……れろ、れろれろれろ……はむ、ちゅっ……んちゅる、はむちゅっ……ちゅくん、ちゅくっちゅくっ。ふはぁ……れろっ、くちゅぷっ……ふちゅる、んちゅっ……んちゅぅぅぅ……んちゅぅぅぅぅ〜〜〜……」 【魅夏】 「はふぅー……はぁん、はぁ……あーやばい……べろちゅーしながらおま○こハメられるの、凄い……。おま○こ疼くし、何より脳みそ溶けるぅ……んはぁ……あぁんっ……あっあっあっ……んぅっ、はぁぅん……」 ;エンジニア様へ。このボイスは下の魅夏の喘ぎ声と同時進行で。 【芹凪】 「あはぁ……2人とも顔凄い。完全にバカになってるじゃーん。ねぇねぇおにーさん気付いてるー? 今のおにーさんの顔ね、魅夏と同じくらい、恥ずかしくてエッチだよー?」 【魅夏】 「んぅっ、はぁぅん……あんっ、あぁんっ……んっ、はぁぅっ……んっ……あんっ……あんっあんっあぁんっあぁぁぅん……! はぁー、んふぅーっ……うっ、ひぅっ、んぅっ……んはぁーっ、はぁーっ、あっあっ、はひぅん……!」 【魅夏】 「ん、はぁぅ……んっ、ふふっ……素敵ですよ、可愛いですよ? その顔、とってもいい……。JKおま○こ気持ちよくて、エッチな顔になっちゃうんですよね……? 私のおま○こ、どんどん大好きになってきてるんですよねぇ?」 【魅夏】 「分かりますよ、んっ……だってほらぁ……おち○ちんの先っぽが、子宮の入り口に、すがりつくように当たってきてるんですもん……。あんっ……ほら……もっと感じたい、もっとおま○こに夢中になりたいって……突き上がってきて……あんっ」 【魅夏】 「あぁん……ほら、んっ、子宮にキスしてるぅん……大好き大好き、おま○こ大好きってちゅっちゅしてますよぉ……。はぁんそれ私も感じちゃうぅん……あぁん……あんっ、あっ……んひぁぅ……はぁん……あんっあんっ、あぁ〜〜〜んっ」 【魅夏】 「んっ、はぁぅっ……いいですよぉ、そのままもっとしてぇん? あぁぅん……セックス上手なお兄さん、かっこいい……。おま○こ大好きなお兄さん、大好きぃ……もっとして? 私のおま○こ、いっぱい犯してぇ?」 【魅夏】 「はぁっ、はぁっ……ほらぁ、いっぱい締め付けてあげますからぁ……。おま○こキツく締め付けてぇ……おち○ちんぎゅっぎゅってしぼってあげますからぁ……あぁんっ……本気で、私のおま○こ、ほじほじしてぇ?」 ;エンジニア様へ。このボイスは下の魅夏の喘ぎ声と同時進行で。 【芹凪】 「んふぅ……ほらほらぁ、魅夏のおま○こがおねだりしてるんだから、頑張って? お兄さんの本気のセックス、見せつけて? 大人のおち○ちんがどんなにかっこいいのか……教えてあげてよ? ね? ふふ、おち○ちん頑張れー」 【魅夏】 「はぁぅん……あぁんっ、あんっ、あんっ……あっ、うっ、ふぅー……んっんっんっんっんんぅぅぅ〜〜〜〜んんぅっ……。ふーっ、ふーっ……うっ、くふぅつ……んぅっ、あぁんっ……ひあぅんっ……あんっあんっ、ひぅん……ひうぅぅん……!」 【魅夏】 「はぁぁぁん凄い、凄いぃ……んぅっ……。こんなに感じるの初めてぇぇん……。んぅっ、あぁぅん……おち○ちんが、おま○この奥叩く度に、あっあっ、幸せ溢れちゃうぅぅん……あぁん、大好きとまらないぃ……あぁんっ」 【魅夏】 「こんな状態で、あっ、ふぅっ……赤ちゃん作ったら……私、嬉しすぎてどうにかなっちゃうかもぉ……。はぁぅん……あぁうんっ……あっ……あーーーそこ、そこいいっ、んっんっんっんっんっ……!」 ;エンジニア様へ。このボイスは下の魅夏の喘ぎ声と同時進行で。 【芹凪】 「あはぁ……それならおにーさん? ここからラストスパートいっちゃお? おち○ちんも限界だよね? 精子せり上がってきてるよね? だったら……おま○こガン突きして……魅夏と赤ちゃん作っちゃえー」 【魅夏】 「んぁぁぅっ……はうっ、んぅっ……はぁぁぁ〜〜〜ん……あぁぁ〜〜〜〜……あっあっあっあっあっあっ……! あっ……ふぅっmんふぅーっ、ふぅっ……ひぅん……んぁぅん……んぅっ……んぅっ……んぅっんぅっんうぅっんぅぅぅぅ〜〜……!」 【魅夏】 「はぅぅん、あぁーん……あん、あん、あぁぁ〜〜〜ん……。一気に、奥、グリグリってきたぁぁん……。子宮えぐられてるぅ、ホジホジされてるぅん……あぁーん、あぁ〜〜〜ん……あーん、あーん、あぁ〜〜〜〜〜ん……」 【魅夏】 「それ好き、大好きぃ、もっとしてぇ? 最後までしてぇ? そのまま、おま○こほじりながら……射精してぇ? 絶対ですよ? あぁ〜〜ん……はぁぅん……ひぁぅん、あぁん……あっ、あっあっあっ……あっあっあっあっあっ……!」 【魅夏】 「んふぅー……好き、お兄さん、大好き……大好き過ぎて、もうどうにかなっちゃう……ううん、もうどうにかなっちゃってもいい……! このままイキたいぃ、赤ちゃん作りたいぃぃん……あぁ〜〜〜ん……あぁ、あぁんっ……あぁ〜〜〜〜ん……」 ;エンジニア様へ。このボイスは下の魅夏の喘ぎ声と同時進行で。 【芹凪】 「ほら……魅夏イキたいって言ってるよ? おにーさんと赤ちゃん作りたいってお願いしてるよ? ふふっ、ちゃんとイカせてあげてね? このまま、JKおま○こに受精させて?」 【魅夏】 「あぁ〜〜〜〜〜ん……あぁんっあぁぁぁぅんっ……はふぅっ……んふーっ、んふーっ……んっ、んっ、あぁんっ……。あっ、あぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜……んぅぅぅ〜〜〜〜〜……んっ、んっ、んっ……んぁっ、あぁんっ……はああぁぁん……!」 【魅夏】 「んっ、はぁんっ……ん? 出ちゃいます? 射精しちゃいます? はぁぁん……いいですよ、私も……受精する準備、出来ています……。お兄さんの濃厚精子……おま○こでぜーんぶ飲んであげますから……このまま出して下さい……」 【魅夏】 「おま○この中も……んっ、ほら、ぎゅーって締め付けて……腰をヘコヘコさせながら……おち○ちんしごきますからぁぁん……はぁん……! いっぱい、いっぱい、射精して? 私のこと……ママにして……?」 【魅夏】 「あんっ、あぁん……んぅっ、はうぅん……! 好き……好き……好き……好きぃ……あぁんもう大好き……! 好き好き好き好き好き好きあぁんもう堪んな〜〜〜い……あぁぁ〜〜〜〜〜〜〜んぅぅぅぅ……」 【魅夏】 「ひぅん……ああぁぁぁ〜〜〜〜ん……私も……あっ、イッちゃう、脳みそ溶けながらイッちゃう……あっあっあっ……。出して? お兄さん、お兄さん、おま○こに出して? 赤ちゃん作って?」 【魅夏】 「最高の精子……私のおま○こに、ドバドバ出してぇぇぇん? あっ……あーーーーーーーーーイくっ、イクッイクッイクッ……イッ……くぅぅぅぅぅん……あああぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん……!」 /射精 【魅夏】 「んひああぅぅぅぅんっ……あぁぁ〜〜〜〜んきてるぅぅぅぅ〜〜〜……生おま○こにびゅーびゅーきてるぅぅぅん……。はぁーん、いいよぉ、もっと、もっと出して? 最後までおま○こに擦りつけながら射精してぇぇん?」 【魅夏】 「はぅん……あぁぁん分かる、これ受精してるぅぅ……だって、すっごい射精されて、子宮喜んでるもん……あぁん……はぁー……最高です、やっぱりお兄さん大好き……こんなに気持ちいいの、初めてぇぇぇん……はぁぁ〜〜ん……」 【芹凪】 「あはぁ……射精長すぎでしょー。どんだけ溜めてたの? これ完全に赤ちゃん出来てるよ、ふふっ。ねぇどう? 現役JKに中出しキめた感想は。幸せ? バカになっちゃうくらいやばい? あはぁ……」 【魅夏】 「ふぅー、ふぅー、ふぅー……んふふっ、濃厚精子、ご馳走様です。おま○こ、とっても幸せです。はぁん……やっぱり私……お兄さんと出会えて良かった。はぁー……好きになってよかったぁ、ふふふ……」 【芹凪】 「ねぇ、そんなピロートークいらないって。赤ちゃんデキたんだしもういいでしょー? 離れなさいよ。今度はあたしがおにーさんとラブラブちゅっちゅするんだからぁー」 【魅夏】 「ん、余韻くらい浸らせてくれたっていいでしょー? んふっ、もう愛だって育まれたんだし。それに……ちゃんと感謝の気持ちも伝えておきたいんだもん。だから……んっ、ちょっと待ってて下さいね……ん、はぁうん……」 /SE:結合部から離れる音 【魅夏】 「最後に……頑張ってくれたおち○ちんに、ありがとうーって想いを込めて、お掃除しますね? ふふっ……んー、ちゅっ……れろ、ちゅっ……れろれろれろれろぉぉぉ……ちゅっちゅっちゅっちゅっ……んちゅっ、んちゅぴ……ちゅぷっちゅぽっ」 【魅夏】 「んぁー……れるん、れるん、れるん、れろちゅっ……んーちゅっ……んー、ちゅぅぅぅ……。ふふっ……上手に射精してくれてありがとー、赤ちゃん作ってくれてありがとー……ふちゅぴ……あむ、んちゅぅぅぅぅ〜〜〜〜……ちゅずずずずずずずっ」 【芹凪】 「あーストップストップ、そんな強くフェラしたらマジであたしの分無くなっちゃうじゃん。ホントに怒るよ? 今すぐやめてー」 【魅夏】 「ん、もぉ……せっかちなんだからぁ芹凪ちゃんは。……ふふっ、私のおま○こ、どうでした? 最高にバカになれちゃう射精、できましたか? でも残念ながら……見ての通り、まだ終わりじゃないんです」 【芹凪】 「これで満足とかありえない、絶対ダメ。今度は、あたしがおにーさんと赤ちゃん作るんだからね? あはぁ……魅夏より精子の量が少ないとか許さないから。ちゃんと、あたしのおま○こにも受精をキめること。じゃないと、宿泊料金倍は取るから、ふふっ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック6:芹凪と媚び媚び子作りおねだりセックス ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー *要チェック 担当声優様、及びエンジニア様へ。 挿入して以降の芹凪の喘ぎ声は、わざとらしいくらい媚びた声音と演技でお願いします。 気持ちよくなっているというより、男を煽るようなレベルです。 【芹凪】 「ん……このままだと、おち○ちん元気無くなっちゃいそうだし……勃起してる内に、ぱぱっと仕込んじゃお? ほらおにーさん、こっちこっち」 /SE:足音 /SE:ベッドが軋む音 ;ボイス位置:1 ここから、すぐ目の前でゆっくり囁き 【芹凪】 「ん……ふふっ、今度はさ、正常位でセックスしようよ。あはぁ……無防備になってあげるから、あたしの身体、好きにしていいよ? ほら、おっぱいだってさ……ん……」 /SE:服を脱ぐ音 【芹凪】 「じゃじゃーん、あはぁ、どう? 綺麗でしょー。乳首だってピンク色でさ、男ウケバッチリのあたしのおっぱい……好きにしていいよ? そーしーてー……勿論、こっちも……んはぁ……」 /SE:パンツを脱ぐ音 【芹凪】 「はーい、おま○こだよー? んふふ……2人の子作り見てたらさ……もうこんな、トロットロになっちゃったぁ……。もうやばいの、子宮疼きっぱなしで、もどかしくて……」 ;ボイス位置:3 ここから、すぐ耳元でゆっくりと囁き 【魅夏】 「わぁ……本当だー。ほらほら、ちゃんと見てあげて下さい? ほら、あそこ……おま○この入口……。まだなーんにもしてないのに、ヒクヒクしてる……。お兄さんのおち○ちん、すっごい欲しがっちゃってますよー? ふふっ」 【芹凪】 「やぁん……わざわざ言わないでよ……。でも……ん、おち○ちん欲しいのは本当……。お兄さんに、滅茶苦茶にされたいの。いっぱい中出しされたいの。もう1秒でも早く赤ちゃん欲しいのぉ」 【芹凪】 「だからぁ……挿れてぇぇん? バッキバキのおち○ちんをさ……あたしのやらしーおま○こに、ずっぽり挿れてぇぇん? ねぇ、早くぅ、早くぅぅ……。ほらぁ、くぱぁってしてあげるからぁ……」 【芹凪】 「ん……ここ……ここだよ? あはぁ……手加減とか、遠慮とか、しなくていいから……。あたしのJKおま○こを……いっぱい突きまくって? ふぅー、ふぅー、ふぅぅー……!」 /SE:ベッドが軋む音 【芹凪】 「んっ……うん、そこっそこだよ……そのまま……奥まできてぇ? 体重かけていいから……おにーさんのおち○ちん……子宮まで届かせて? んふぅ……んぅっ、はぅっ……あっ、へぁっ……あふぅっ……!」 【芹凪】 「はぅぅぅん……あぁーんきたぁぁぁん……ふあぁぅっ、あぁん……あっ……あぁそれ、あぁんそれいい……ゴリゴリってくるぅぅ……あふっ、んぅっ……中、抉りながら……おま○こかき分けてきてるぅぅん……あぁ〜〜〜ん……」 【芹凪】 「いいよぉ、いい、すっごいいいよぉ……そのまま、んっ、奥まで挿れて? おにーさんのかっこいいおち○ちん、全部埋め込んでいいからね? はぁん……あん、あぁんっ……んぅっ、んんんぅぅぅ〜〜〜? んんぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜……!」 【芹凪】 「はぁぁん、入っちゃったあぁぁん……。あは、これやっばぁ。おにーさんのおち○ちんマジで凄い……。魅夏がメロメロになるの分かるぅぅん……大きさも硬さも、最高ぉぉぉ……」 【魅夏】 「でしょー? それで奥ズンズン突かれるとやばいよ。1回当たるごとに、どんどん好きになっちゃうから」 【芹凪】 「あは、マジー? でも……うん、分かる。そんな予感するもん。これやばいって。あはっ……このままセックスしたら、絶対大好きになっちゃうって……。しかも……あは、このまま赤ちゃん作るんでしょ?」 【芹凪】 「受精しちゃったら……もう終わりだよぉ。絶対恋しちゃうやつじゃん……あはぁ。でも……無理、こんな素敵なおち○ちんに勝てないよぉ……。だからぁ、ねぇおにーさん? このままきてぇ?」 【芹凪】 「あたしのおま○こ……滅茶苦茶にしてぇ? あたしに……おにーさんの気持ちよさ、刻み込んでぇぇ? 分かるでしょ? 早く擦ってほしくて、おま○こキュンキュンしてるの、分かるでしょ? はぁ、はぁ……だから……いっぱいパンパンして……?」 【芹凪】 「ほら、せぇ〜〜〜のぉぉぉ〜〜っ……んあぁぅんっ……あんっ……あんっ……あんっあんっあぁ〜〜〜ん……。あはぁ……うっ、はぁぅん……やっばぁ……あっ……んぅっ、はぁんっ……何これぇ、何これぇ……」 【芹凪】 「おま○この知らないところ擦れるぅ……いっちばんいいところ、ずっとグリグリ押し込まれてぇ……はぁぅん……あぁんっ、あぁぁぁんっ……。ひぅっ、おっ、ほぉっ……んぁっ、はぁんっ……あんっ、あんっ、あぁぁぁ〜〜ん……!」 【芹凪】 「おにーさんのおち○ちん、やばいよぉ……凄いよぉ……。こんなの知りたくなかったぁぁん……こんなセックス覚えちゃったら、あたし、もうおにーさん以外の人とセックス出来ないぃぃん……あーん、あーん、はあぁぁ〜〜んんぅぅぅ」 ;エンジニア様へ。このボイスは下の芹凪の喘ぎ声と同時進行で。 【魅夏】 「んふふっ……ほら、見て下さい? 芹凪ちゃんのメス顔。最初はあれだけ塩対応だったのに、あっという間にお兄さんのトリコになってます。流石のおち○ちんですねー。そのままもーっとおま○こほじっちゃいましょう?」 【芹凪】 「あっ……あっ……あっ……あっ……あっ、あっ、あっ、あっ、ああぁ〜〜〜〜〜〜ん……。んぅっ……はふぅ、んふぅーっ……んふぅーっ……んぁっ、ひあぁぅん……あぁぁ〜〜ん……あぁぁ〜〜〜〜ん……やぁ〜〜〜ん……あん、あん、あぁんっ」 【芹凪】 「はうぅぅぅん……あぁ〜〜〜ん……あぁんっ、あんっ、あんっ……んっ、はふぅ……ふぅー、んっ、はぁぅん……。んっ、んっ……あっ……あーーーーそこ、そこいい、そこ好きぃ……あんっ、はぁ……んっ、ふぅっ、はぁぅん……」 ;エンジニア様へ。このボイスは下の芹凪の喘ぎ声と同時進行で。 【魅夏】 「ん……でも、やっぱり一度射精しちゃったせいでしょうか。お兄さんの腰つき、さっきより勢いが無さそうに見えますけど……大丈夫ですか? おち○ちんへの負担、結構キツかったりします?」 【芹凪】 「んっ……はぁっ……んっ、はぁん……んっ……あっ……あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……あっあっあっ……。んふーっ、ふぅーっ……んんんぅぅぅっ……んひぅんっ、はぁん……あぁ〜〜〜ん……あぁん、あぁ〜〜ん……」 【芹凪】 「んふぅ……えー? 魅夏の時よりヘコってないのー? やだやだやだぁぁ〜〜ん。本気でガン突きしてよぉぉぉ? イライラおち○ちん、おま○こに欲しいぃぃぃ〜〜。子宮ゴリゴリされたいのぉぉぉ〜〜〜」 【芹凪】 「今のままじゃ苦しい? 上手くヘコヘコ出来ないの? んふぅー……もう、仕方ないなぁ。そーれーじゃーあー……身体、こっち倒して? ゆっくりね? 思いっきり……顔、近づけて?」 /SE:ベッドが軋む音 【芹凪】 「はぁん……ほらぁ、ふふっ、こうして……ぎゅーって抱きしめてあげる。あたしの身体、全身で感じるでしょ? おっぱいも、太ももも……。それに……こうすれば……あんっ……んふふっ……おち○ちん、奥まで来るし……んふぅー……」 【芹凪】 「こんなことするの……おにーさんが初めて……。はぁぅん……ふふ、あたしも、結構マジになっちゃってるかも……。ねぇ……だからさ……そっちも本気で来てよ……あたしのこと、好き放題犯してよ……」 【芹凪】 「この子は俺のものだー、このJKおま○こは俺のものだーって叫びながらさ……思いっきり、腰打ちつけて来ていいよ? おにーさんが、かっこよくパコパコしてくれたら……もっと好きになってあげるから。ふふ……頑張って?」 【芹凪】 「ほらぁ、せーの……おま○こパンパン……おま○こパンパン……んんんぅぅぅっ……あぁん……あっ、あはぁ、やっば……やっぱこれ……さっきよりも、うっ、ふぅっ……んぅっ……奥に、くるぅ……んぅっ、あぁん……」 【芹凪】 「うふぅぅぅ〜〜……んぅっ、あんっ……あーーーーーーあっ、あっ……あっあっあっあっ……。力付くで、犯されてる感じしてぇ……んぅっ、あーーーー、あん……おま○こ喜んでるっ……キュンキュンしちゃってるぅぅぅん……んひぅん……」 ;エンジニア様へ。このボイスは下の芹凪の喘ぎ声と同時進行で。 【魅夏】 「わぁぁー……そのセックス、エッチ過ぎですよぉ? 体重思いっきりかけながら、一生懸命腰をヘコヘコ打ち付けちゃって……。ふふ、なんか、何が何でも赤ちゃん作る、孕ませてやるーってセックスで、やらしいー、ふふっ」 【芹凪】 「んふぅーっ……んうっ、んっ、んはぁん? あぁ〜〜〜ん……あっあっあっ……あっあっ……あーーっ……はひぅぅん……。んはぁー……あうっ、うっ、ふぅっ……んぅっ……んぅ、んぅ、んぅ、んぁぅん……あんっ、あんっ、あぁぁんっ」 【芹凪】 「あたしも、分かるぅ、これ絶対受精できちゃうやつ……あぁんっ……。おち○ちんの先が、ずっと奥叩いてきて、抉ってきて……んぁぅん、はぁーっ、うっ、はぁぅん……溶けるぅ、幸せ過ぎて脳みそ溶けちゃうやつぅぅ……あぁぁ〜〜〜ん……」 【芹凪】 「あーーーーーーーやばいっ、あーーーっ、やばいこれ……あんっ……はぁっ、ふぅっ……ふっ、ふっ、ふっ……あはぅん……。やばい、もう無理……これされたら無理ぃぃ……おにーさんのこと、大好きになっちゃうぅぅ……」 【芹凪】 「あんっ、あんっ、あぁんっ……ねぇもっとぉ、もっとしてぇ? もっと強く欲しいぃぃぃ……。あぁんっ……ほら、おま○こ締め付けてあげるからぁ……あんっ、あんっ、だからぁ、だからぁ……」 【芹凪】 「おにーさんの、本気のおち○ぽ、ちょーだい? イライラおち○ぽ、もっと子宮にぶつけてぇ? 世界でいっちばん気持ちいいおち○ぽで……おま○こ犯してぇぇぇん?」 【芹凪】 「んひぅぅん!? あぁんっ……あぁぁんっ、あんっ、はあぁぁ〜〜〜ん……! あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜それ、それいい、それ好きぃ、大好きぃ……あんっあんっ、ひあぁぅんっ……!」 【芹凪】 「あーーーもう好き……大好きになっちゃった。あぁんっ……やばい、あたし、おにーさんのおち○ぽで、ママになっちゃうぅぅぅん……ママにされちゃうぅぅぅん……はぁ〜〜〜ん……あぁ〜〜〜〜ん……あんあんあぁ〜〜〜ん」 【芹凪】 「はぁんっ……あぁーんっ、もっとぉ、もっとしてぇぇん? 子宮を抉るようにしていいからぁん、潰すようにしていいからぁん、体重掛けて……おち○ぽパコパコしてぇ?」 【芹凪】 「はぁーん……あーん、あーん、あぁぁ〜〜〜ん……。あーーー好き、好き、あーーーーもう大好き……。おにーさん大好きぃぃぃ……はぁん……あぁ〜〜〜ん……もうどうなってもいい……おにーさんと赤ちゃん作れるなら、おかしくなってもいい……」 ;エンジニア様へ。このボイスは下の芹凪の喘ぎ声と同時進行で。 【魅夏】 「ふふふっ……パコパコ上手ー。ちゃんとおま○こ出来て偉い偉い。ふふっ……ほら……芹凪ちゃん、そろそろイキそうですよー? ここからもっとペースアップしちゃいましょうー」 【芹凪】 「はぁん……あぁんっ……あんっあんっあんっあぁぁ〜〜ん……。あーーーーっ、はぁ〜〜〜〜ん……あぁんっ、あぁんっ……あぁぁ〜〜〜んっ……んっ、ふぅーっ、ふぅーっ……んぅっ、あぁん……」 【芹凪】 「んひあぅぅんっ……はあぁぁ〜〜〜〜ん……あんっ、あぁ〜〜〜んっ。あーーーーーーーーーやばいやばいやばいやばいこれマジやばい……それ凄くイッちゃうやつぅぅぅ……あぁぁ〜〜〜ん……」 【芹凪】 「いいよぉ、そのまま、おま○こ擦って? 子宮ほじって? あんっ、あぁんっ、それでそのまま……いっぱい中出し決めて? 絶対受精してあげるからぁ、絶対赤ちゃん作ってあげるからぁぁん……あぁ〜〜〜〜ん」 【芹凪】 「あーーーーーもう無理無理無理、あっイクッ……あっあっあっあぁ〜〜〜ん……。一緒にいこ? おま○こに出して? ねぇお願〜〜い、あたしにおにーさんの赤ちゃん孕ませてぇぇん?」 【芹凪】 「あっ……あっあっあっあっあっあっんああぁぁぁ〜〜〜〜ん……! あーーーーっイクッ……あーーーこれイクッ……イッちゃうぅぅぅぅぅん〜〜〜……ふああぁっ、やあああぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んんぅぅぅぅ〜〜〜」 /射精 【芹凪】 「あっふうぅぅぅぅ〜〜ん……あぁぁ〜〜〜ん出てるぅぅぅぅん……子宮の中に精子きてるぅぅぅ〜〜んんぅぅぅん……あぁ〜〜ん……はぁーっ、ふぅーっ……いいよ、とめないで、そのまま全部出して……?」 【芹凪】 「ほら、もっとおま○こ擦っていいからぁん……あんっ、あんっ……はぁぅん……。んふーっ……ふぅーっ……あはぁ……やっば、これ飛ぶ、幸せ過ぎて飛ぶぅぅ〜〜〜……うっ、ふぅぅぅぅ〜〜〜……」 【芹凪】 「んっ……はぁん……はぁーっ、はぁーっ……はああぁぁ〜〜〜〜〜〜……。あー、これ絶対デキた、赤ちゃんデキちゃったぁ……。はぁぁ……最高ぉぉぉ〜〜……ふぅ……ふぅ……ふぅぅぅ〜〜……」 【魅夏】 「お疲れ様です、お兄さん。2回目なのに、こーんなに射精するなんて、流石です。……ねぇねぇ、芹凪ちゃんはどうだったー? ふふっ、満足した?」 【芹凪】 「見れば分かるでしょ……満足どころじゃない……。こんなセックスしっちゃったら……もう戻れないって、ハマっちゃうって……。ん……はぁー、はぁー……ふふっ……女の子に身体に生まれて、よかったぁぁ……」 【芹凪】 「ありがとね、おにーさん。ふぅー……おかげで……大好きになっちゃった。んふっ……生まれて初めて、メスになっちゃった……。ねぇ分かってる? この責任、結構重いよ?」 【芹凪】 「受精させた責任とかは別にいいけど……あたしをメスにした責任だけは、取ってもらうから。ふふっ……ねぇ、明日帰るんだよね? だったら……今回のお礼、してあげないと、だね……」 【魅夏】 「あー、芹凪ちゃんだけはズルいよー? 私もお礼するんだからー。ふふっ……今度は私達が、お兄さんを満足させる番です。受精させてくれたお礼のプレイ、してあげますね?」 【魅夏】 「まぁ今はまだおち○ちんが疲れてると思うので……ちょっと休憩したら、そちらも始めましょう。ふふっ……愛情いっぱいのお礼をするんで……しっかり身体を休めておいて下さいね?」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック7:魅夏とお風呂で甘やかしべろちゅー&乳首こりこり ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;ボイス位置:3 ここから、耳元で普通に会話 【魅夏】 「ん……どうでしょう? 子作りの疲れは取れましたか? ふふっ……ぐっすりとお休みでしたね。リゾート地で、心地よい風を浴びながらのお昼寝……。中々リッチな過ごし方で、素敵だと思いますよ?」 【魅夏】 「……ん? どうしました? あぁ、芹凪ちゃんですか? ふふっ、今はフロントに戻りました。ちょっと事務作業のやり残しがあったみたいで。ですから……今は私とお兄さんの、2人っきり」 【魅夏】 「どうします? 私のここに、いっぱい精子を注ぎ込んでくれたお礼の件……今から始めちゃいます? ふふ、お兄さんにお任せします。ここでの時間の使い方は、お兄さん次第」 【魅夏】 「私はそれに従うまでです。どうしますか? ……ふふっ、したいんですね? もぉ、ほっぺたすぐ真っ赤にしちゃって。本当に分かりやすくて、可愛いんですから」 【魅夏】 「そーれーじゃーあー……ちょっと早いですけど、先程かいた汗を流す意味も込めて、お風呂はいかがでしょうか? ふふっ、そちらの方で、お礼のご奉仕を致したいと思います」 【魅夏】 「実は私……ふふ、お兄さんがお昼寝している間に、面白いものを用意しちゃってるんですよね。それもお披露目したいんです。ですから……そうですね……先にシャワー浴びて待っていて貰えますか?」 【魅夏】 「私も用意が出来たらすぐにお邪魔しますから。ふふっ……お兄さんの趣味なら、きっとあの格好も喜んでくれるはずです。楽しみにしてて下さいね?」 /時間経過 /SE:シャワーの音 ;加工:ドアの向こう側 ;ボイス位置:1 ここから、やや遠い位置で会話 【魅夏】 「お兄さーん? こちらは用意出来ましたー。このまま入っても大丈夫でしょうかー?」 /SE:シャワーを止める音 ;加工:ドアの向こう側 【魅夏】 「ふふっ、そーれーでーはー……お兄さんの為に用意した格好で、お邪魔させて頂きまーす。こちらでーす」 /SE:お風呂のドアの開閉音 ;ボイス位置:1 ここから、正面で普通に会話 【魅夏】 「あはぁ、じゃじゃーん。スクール水着でーす。しかもこれ、コスプレ用じゃなく、通ってる学校で普段から使ってる、正真正銘、自前の水着ですよ? ふふ、どうですか? 似合ってますか?」 【魅夏】 「ん……ただちょっとサイズが……キツくなってきたなぁーって。ほら、胸のところパッツンパッツンだし……それ以上に、下のラインが……ふふっ、キュッとなっちゃって……買い替えようかなーって思ったりしてるんですよねー」 【魅夏】 「お尻なんか、軽く足を動かしただけで食い込んじゃうし……。ふふ、でも……男の人からしたら……ちょっと興奮するポイントじゃないですか? ふふふ……」 【魅夏】 「ほらほら……もーっと見ちゃっていいんですよー? 現役JKのー、いつも授業で使っているスク水姿……。ふふ……お兄さんになら、いくらでも見せつけちゃう覚悟、出来ているんですから。それに……見せるだけじゃなく……」 /SE:抱きつく音 ;ボイス位置:1 ここから、すぐ目の前で普通に会話 【魅夏】 「こうやって、ハグしてみたり……。ふふっ……お兄さんにも、背中に手を伸ばして……ぎゅってして欲しいなー。こんな機会、そうそうありませんよ? だからほら……早く、ぎゅってして?」 【魅夏】 「ん……あーそうそう、それそれ……はぁん……全身で強く味わうお兄さんの身体……すっごい幸せ……。ふふ……これだけで子宮喜んでます。私……もうどうしようもないくらい好きです……。ねぇ、このまま……お礼してもいいですか?」 【魅夏】 「ご奉仕の内容は……2人だけの世界で……溺れるくらいのべろちゅーです。ふふっ……お互いにキスを求め合って……舌先をくすぐったり……あるいは、下品に唾液を絡ませて……ちゅーちゅー吸い合ったり……」 【魅夏】 「本能で分かりますよね? 絶対気持ちいいキスになるって。ふふっ……それでしたら、どうか遠慮しないで? さっき赤ちゃんを仕込んでくれた時と同じように……大胆で、かっこよくて、素敵なお兄さんを見せて下さい? ほら……んぁー……」 ;ボイス位置:1 ここから、すぐ目の前でゆっくりと囁き 【魅夏】 「はむ、んちゅ……ちゅぴ、れろちゅぅ……ちゅくっ、れろちゅっ……んちゅっ、れろ、ちゅっ……ちゅぷっ、ちゅっ、れろちゅぅ……んちゅ、んちゅる……ちゅくっ……はむちゅぅ……んちゅ……んちゅ……れろれろ、ちゅっ……」 【魅夏】 「はぁん……そう、こういうキスしたかったんです……。はぁん……飴を舐めるように、舌を動かして……そして……ゼリーをすするように、思いっきり吸い合って……エッチで、幸せになれる、そんなべろちゅーを……もっとしたい……」 【魅夏】 「んぁ……れちゅ、れろちゅ……ぺろちゅっ、ちゅくっ、ふちゅぴ……んちゅる……ちゅくっ、んちゅる……。はぁー……れろちゅっ……れろちゅっ……れろちゅっ……はむちゅぅ……ちゅぱ、んちゅる……れろ、ちゅくっ、ちゅっちゅっ……」 【魅夏】 「はぁぅん……んぁー……ぺろぺろぺろっ……れろちゅぅ……ちゅくっ、ふちゅっ……んーちゅっ、んーちゅっ……。はふぅー……れろれろれろ……れろれろれろ……ちゅくっ、れろちゅっ……んちゅんちゅんちゅっ……ふちゅぴっ」 【魅夏】 「んふぅー……ふふ、お兄さんの顔、もうトロけちゃってる。ええ、分かりますよ? キスをすればするほど……さっきの疲れがじんわりとほぐれてくるんですよね?」 【魅夏】 「でしたら……もっとちゅーしましょ? 今だけ私は……お兄さん専用のべろちゅー大好きJKです。舐め回してもいいし、しゃぶってきても大丈夫。好きなだけ求めてきて下さい」 【魅夏】 「私も……お兄さんを、心から愛するように、ちゅっちゅします。ですから……とことん甘えちゃっていいんですよ? ふふっ……お互い、大好き、大好きーって思いながらちゅーすると……最高に幸せになれますよ? ほら……こうして……」 【魅夏】 「んぁー……れちゅぴっ……つぷっ、ちゅぴ、くちゅる……れろちゅっ……ちゅぱっちゅぱっ、れろれろれろぉ……。んふーっ……はむちゅっ……んちゅる……ちゅくっちゅくっちゅくっちゅくっちゅくっ……れろちゅっ、れろちゅっ……」 【魅夏】 「んぁー……れちゅれちゅ、ふちゅる……れちゅれちゅっ……ぺろ、ふちゅくっ……ぺろちゅっ、ふちゅぴっ……ちゅっ、れろちゅっ……れろ、んちゅる……ふちゅぴ、ちゅくっ……ちゅぱ、ちゅっ、んーちゅっ……んーちゅっ……んーちゅっ」 【魅夏】 「んぇぁ……ちゅっ、れろちゅっ……ふちゅくっ、れろぉ、んちゅる……ちゅぱ、ちゅっ、くちゅっ。はふぅー……れろれろれろれろ……れろれろれろれろ……ちゅぴちゅぴっ、ちゅっ、ふちゅっ……ちゅぱ、ちゅっ」 【魅夏】 「んはぁー……ふふっ……なんか……もっこりしてきちゃってますね。私のお腹に、ぐいぐいって当たっちゃってますよ? お兄さんのおち○ちん。ふふふ……さっきあれだけ出したのに、まだしたがっちゃってますね」 【魅夏】 「やっぱり、スク水が効果大きかったんでしょうか? もぉー、変態さんなんですからぁー。でーも、お兄さんがそういう人だからこそ……最高に気持ちいいセックス出来たんでしょうね、ふふっ」 【魅夏】 「それじゃ……もう1個サービスしちゃいますねー? ふふふ、こうして……えいっ……お兄さんの乳首を、指で……くりくりくりー。あは、逃げちゃダメー。身体がそのまま、できるだけくっつけてて下さい?」 【魅夏】 「くりくりー、くりくりー、くりくりくりくりー。んふふっ……ここも敏感なんですねー。ふふっ……じゃあ、こうやって乳首イジったまま……べろちゅーの続き、しちゃいましょ? ふふ……ほら、舌出して下さい?」 【魅夏】 「んぁー……れちゅっ……れちゅっ、れるるるるっ……ぺろちゅっ……んちゅる……れちゅ、ちゅぴちゅぴっ……ちゅっ。んはぁー……れるるるるるっ……れちゅっ、んちゅる……ちゅぴっ、んちゅぅぅぅ……ちゅっ、れろちゅっ、れろちゅっ」 【魅夏】 「あー……ぺろちゅっ、ぺろ、ちゅぱ、ちゅっ……んちゅる……ふちゅぴっ、くちゅっ……れろれろっ。はぁん……くちゅぴっ、ちゅっ……ふちゅくっ……れろれろれろ……れろれろれろ……ちゅっ、んちゅる……」 【魅夏】 「んぇぁ……れちゅ、んちゅぽっ……ちゅっ、ふちゅぴっ……んちゅる、くちゅぴっ……れろちゅれろちゅれろちゅっ。んふぅー……ぺろぺろ、んちゅる……ちゅぱ、んちゅる……ちゅくっ、ちゅくっ……はむちゅぅ、はむちゅっ……つぴっつぴっつぴっ」 【魅夏】 「んぁ……れるる、ちゅっ……はむちゅぅ……ちゅぱ、あーむ、ちゅっ……れろれろれろれろれろれろ、れろっ、れろっ……。はふぅー……れるるっ……んちゅっ、ふちゅる……ちゅくっ、ちゅっ、ちゅっ、れろ、れろれろっ、れろれろれろっ」 【魅夏】 「んふぅー……ふぅー、ふぅー……ふふっ、お兄さんからも……イジってきてもいいんですよ? 私の乳首。ふふ……スク水の生地の上から、指を立てて、擦ったり、つまんだりしてくれてもいいですからね? さぁ、ほら」 【魅夏】 「ん……はぁん……あんっ、やぁん……ふふ、その触り方、すっごいエッチでくすぐったい……。はぁん……優しいのに大胆で……これ、クセになっちゃいそう……はぁん……このまま2人で……乳首イジり合いしながら……」 【魅夏】 「んぇぁ……れろちゅぅ、んちゅる……ちゅぴっ、れろちゅぅ……ちゅぱ、ちゅっ、ふちゅっ……んちゅくっんちゅくっ。んふーっ……ぺろぺろぺろ……れるるっ、くちゅぷっ……ん、れろっ、んちゅる……ちゅぱっちゅぱっちゅぱっ」 【魅夏】 「んぁ……れろちゅくっ、んちゅる……ぷちゅ、ふちゅぴっ……れろん、れろんっ……ふちゅぴ、んちゅるっ。んはぁ……ちゅくっ、はむちゅぅ……んちゅる、ぺろちゅっ、ちゅぽっちゅぽっ……つぴっ、つぴっ、つぴっ、んちゅぴっ……」 【魅夏】 「はふぅー……はぁん、ふふっ……さっきのお礼ということで、半ば軽い気持ちで始めてみましたけど……思ってたよりも凄いですね。お互いに乳首イジりながら、溺れるくらいいやらしいべろちゅーをして……」 【魅夏】 「嬉しさと、もどかしさで……ゾクゾクとまりません……はぁん……。だから……ん……もっと、してもいいですよね? はぁん……今、ここには、私とお兄さんしかいませんし……」 【魅夏】 「もっと、もっと……下品な音を立てて、キスしてもいいですよね? んふ……よだれ、いっぱい使って……お互いの口に流し込んで……そして、求め合っちゃっても、大丈夫ですよね? はぁん……こんな感じで……」 【魅夏】 「んぇぁー……れるっ、ちゅるっ……んちゅくっ、ぢゅくっ……ぢゅちゅっ、くちゅくちゅっ、ちゅくんっ。はぁん……はぁ、んぁ……ちゅぴっ、んぢゅるっ……くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ……くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ……」 【魅夏】 「んぇぁ……あむちゅぅっ……くちゅるっ、んぢゅくっ……ぢゅくっ、ぢゅっ、ぢゅっ、ふちゅるっ、ちゅぴちゅぴっ。んふぁー……んむぅ、ぢゅぅぅ〜〜……ぢゅっちゅっ、「んちゅくっ、ちゅくちゅくちゅくっ……れろちゅぴっちゅくっちゅっ」 【魅夏】 「んふぅーっ……ふふっ、音、いやらしい……。粘っこくて、激しくて……はぁん……でも、下品な音が立てば立つほど、気持ちよさも増してきます……これ、すっごい好きです……」 【魅夏】 「んぁむ……んちゅぷっ、ちゅるっ……んちゅくっんちゅくっ、ぢゅるぢゅるぢゅるっ……ぢゅぅ〜〜〜〜〜〜〜……。んふぅー……れろちゅぽっちゅくっぢゅっぢゅっぢゅっぢゅっぢゅるるぅっ……んちゅくんちゅくっ、ちゅくんっ……ちゅっ」 【魅夏】 「はふぅー……はぁん……んぇぁ……れちゅぴっれる、ちゅるっ、ちゅぱっはむちゅ……ぢゅっ、ぢゅくっぺろちゅぅ……ちゅぴっ。はぁー、はぁん……はむちゅぅっ……れろっちゅっちゅっぢゅるちゅっ……ちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱっ……」 【魅夏】 「んふーっ、んふーっ……んぢゅるっ、ぢゅくぢゅくっぢゅるちゅっ……はむちゅくっ、れろっ、ちゅぱっちゅっ。はぁん……んぁー……ぢゅるぢゅるっぢゅちゅぴっ……はむちゅぅ、んちゅくっ……ぢゅるぢゅるぢゅるっ……れるちゅっちゅぱっ」 【魅夏】 「はふぅー……んっ、ふふっ……もう完全に、おち○ちん固くなってますね……。スク水越しに、硬さと熱さが伝わってきてます。さっきあれだけ出したのに、もう復活するなんて……ふふ、エッチなんですからぁ……」 【魅夏】 「でも……私も同じかもしれません。だって……夢中にキスしてたら……はぁん……お腹の奥がもどかしくて……切なくなってきちゃって……はぁん、んふぅ……またお兄さんのこと……欲しくなってきちゃいました……」 【魅夏】 「んぁ……れるっ、ちゅくんっ……ちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっ、んちゅる……。だからぁ……んちゅっ、もう1回しましょ? はむちゅぅ……れろれろれろれろ……もう1回……セックスしましょ?」 【魅夏】 「折角お兄さんにママにして貰ったんですから……今度は、ママとしての練習も兼ねて……お兄さんをとことん甘やかすように、いっぱい愛してあげます。ふふっ……ですから、お兄さん?」 【魅夏】 「このいきり立ったおち○ちん、私のおま○こで、甘やかさせて下さい……。ふふっ……優しく射精へと導いてあげますから……。今度はかっこいい大人じゃなく、可愛い可愛い赤ちゃんになったつもりで……私を求めてくれませんか? ふふふっ……んー、ちゅっ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック8:魅夏と甘やかしバブバブセックス ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー *要チェック 担当声優様、及びエンジニア様へ。 挿入して以降の芹凪の喘ぎ声は、優しく、相手を受け入れるような声音でお願いします。 気持ちよくなっているというより、どこか微笑ましく、頑張っている相手を見守っている感じです。 ;ボイス位置:1 ここから、すぐ目の前でゆっくり囁き 【魅夏】 「はぁん……それじゃあお兄さん? ちょっとだけ、心の中を、昔に戻して下さい? ふふっ、どんなワガママでも許されて、誰にでも甘えられていた、あの頃に……。ふふ、それで……ほら、ここ……」 【魅夏】 「ん、見えますか? 私のおま○こ……。ここに……バッキバキになったおち○ちん、挿れて下さい。ふふふ……心は子どもにして、おち○ちんは大人にさせて……私に甘えてきて下さい……」 【魅夏】 「私は、ママになっちゃったんです。今のうちに、優しく甘やかす練習をしておかないと、この先困ってしまいますから。ですから……これは、その練習」 【魅夏】 「お兄さんを赤ちゃんだと思って……優しく受け入れてあげますから……どうか遠慮しないで、甘えてきていいですからね? 頭の中空っぽにして……ただひたすら、私の……ううん、ママのおま○こ、求めてきて下さい?」 【魅夏】 「さぁ……ママのおま○こは、ここでちゅよー? ちゃーんとおち○ちん挿れられるかなー? ふふふ、ちゃーんと見ててあげるから、頑張って? ほら……ここ……うん、そうそう、そのまま腰を真っ直ぐ前に……あ……あ……」 【魅夏】 「あぁんっ……んふっ、はーい、そこでちゅよー? おち○ちんの先っぽで、おま○この入口感じまちゅよねー? じゃあ、そのまま奥に、ヌプヌプーってきてくだちゃいねー? はぁん……ん……あ……あっ……あっ、あぁんっ……」 【魅夏】 「んぅぅ、んふぅっ……はぁん、きたぁん……ゴリゴリって……広げながら、入ってきてるぅ……。はぁん……やっぱりこのおち○ちん、大好きぃぃ……はぁー、はぁん……そのまま奥まで来てくだちゃい……?」 【魅夏】 「ママのおま○この感触、いっぱい味わいながら、挿入してきてぇ? おま○この熱さ、キツさ……形、そして、おち○ちんに絡みついてくる、たくさんのツブツブ……全部感じながら……子宮まできてぇ? はぁん……ん……」 【魅夏】 「あ……あ……あっあっあっ……。んはぁぁぅん……はぁーん、入っちゃったぁー。ふふっ……ママのおま○こに全部入っちゃったねー。どうどう? ママのおま○こ、気持ちいいでちゅかー? んー?」 【魅夏】 「んふふ……おち○ちんは、すっごい喜んでまちゅよー? 中で暴れるようにビクビクして……。ママぁ、ママぁ、ママのおま○こ凄いよぉー、気持ちいいよぉーって泣きながら喜んでるみたい……ふふ……」 【魅夏】 「じゃあ今度は……おま○この気持ちよさをもっとおねだりするように……おま○こパコパコしちゃいましょうねー。ゆっくりおち○ちんを出し入れするの。ちゃんと出来るかなー?」 【魅夏】 「ママが見ててあげるから、やってみて? まずは……腰を引いてー? ん……はぁ……それで……今度はゆっくり奥まで押し込んでー? はぁ……あっ……あっ……あふぅ……うん、そうそう……上手でちゅねー」 【魅夏】 「今のを何回も繰り返すんでちゅ。ふふっ……そうすると、おち○ちんも気持ちよくなって、そして、ママのおま○こも気持ちよくなって……2人でいっぱい幸せになれるんでちゅよー?」 【魅夏】 「ふふふ……ほら、さっきみたいに、おち○ちん出し入れしてみてー? せーのぉー……引いてー? 挿れてー……ん……引いてー? ん……はい、挿れてー……はぁぅん……あぁん……ふふ、上手上手ー」 【魅夏】 「ちゃんとおま○こパンパン出来てまちゅねー? おち○ちん偉い偉ーい。そのまま続けてみてねー? 気持ちよさに負けて、いきなり強くパンパンしないこと」 【魅夏】 「ママのJKおま○この中を、しっかり感じ取るように……ゆっくりパンパンしましょうねー。はい、おま○こパンパン……おま○こパンパン……。はぁん……あん、あーん……いいよ、その調子……ママもすっごい気持ちいいでちゅよー?」 【魅夏】 「はぁん……ふふ、一生懸命な顔で、おま○こに夢中になっちゃって……。ふぅー、ふぅー……あ……ん……そんな顔されちゃったら……ママのおま○こ、もっとキュンキュンしちゃいまちゅよぉー……あぁん……あん、あぁん、あぁ〜ん……」 【魅夏】 「はぁ……はーい、おち○ちん頑張れー、おち○ちん頑張れー。快感に負けて、強く突かないようにねー? でも、ヘコヘコするのもとめちゃダメでちゅよー? 一定のリズムでおま○こパンパンすること」 【魅夏】 「ほら……パンパン……パンパン……おま○こパンパン……。ママのおま○こ、パンパンパン……。JKおま○こ、パンパンパン……。あぁん……そうそう……上手でちゅねー。とってもかっこいいでちゅよー? うふふっ」 【魅夏】 「そのまま……ママのおま○こに甘えていいでちゅよー? おち○ちんイライラして……いっぱい射精しないと苦しいんでちゅよねー? だったら、ほら……もっと擦り付けて? もっと奥までグリグリしてぇ?」 【魅夏】 「んっ……はぁ……はぁんっ……んっ……あぁん、そう、そうでちゅよー。んっ……はぁ……あーん……固くて熱くて……はぁん……受精したばかりの子宮、喜んでるぅ……はふぅー……ん、はぁっ、ふぅ……」 【魅夏】 「んふぅ……はぁん……あんっ……そこ、弱い……あんっ、もぉ……。ママのおま○こ、もっと感じさせてくれるの? ふふっ……ありがと。それなら……ママもお返ししてあげないとねー」 【魅夏】 「こうして……えいっ。ふふっ……おま○この中、きゅって締まったの、分かる? おち○ちんをぎゅーって圧迫して、絡みついてきたの、分かる? んふふっ……こうすると、動きにくいし、苦しいけど……でも、気持ちよさ、ずっと増したでしょー?」 【魅夏】 「このままおま○こで締め付けてあげまちゅからー……さっきより力強く、おち○ちんパンパンしてみて? ママの心配はしなくて大丈夫。思いっきり、力任せに、おま○こ突いて?」 【魅夏】 「ほら、せーの……おま○こパンパン、おま○こパンパン……。ふふ……そうそう……上手だよー? 偉いねー凄いねー。キツキツおま○こで、おち○ちんたーくさん擦っていこうねー」 【魅夏】 「あ……はぁん……あ……ん、ふぅ……ん……。ふふ……一生懸命な顔で、腰をヘコヘコさせちゃってー……。そんなにママのこと好きになっちゃった? だらしない顔でパコパコするの、やめられないくらい大好きになっちゃったんでちゅかー?」 【魅夏】 「ふふ……うん……ママも一緒……。大好きって気持ちがとまらないの。ちょっと擦れる度に、もどかしい快感がおま○こに溢れて……。そして、子宮の入り口をトントンされる度に……好きになっちゃうの……」 【魅夏】 「ほら……はぁん……分かるでしょ? おま○この中、ずっとヒクついちゃってる。ふふ……気持ちよくて、嬉しくて……。どんどん甘やかしたくなっちゃう……ん、はぁん……」 【魅夏】 「だーかーらー……もっとママのおま○こに甘えて? ねぇ、もっとパンパンしてきていいんでちゅよ? 今だけは……かっこよくなくていいんでちゅ。だって……おま○こ大好きな赤ちゃんなんでちゅから……ふふ……」 【魅夏】 「おち○ちん頑張れ、おち○ちん頑張れ。もっとおま○こに甘えちゃえー。ふふ……パンパン、パンパン……パンパンパンパン……。んっ……はぁー……あーそこ、そこ、そこすっごく好き……あぁん……大好きぃ……」 【魅夏】 「ふぅーっ、ふぅーっ……ん……ん? なぁーに? ふふ……そろそろ……イキたくなっちゃったんでちゅか? ママのおま○こで、精子びゅーびゅーしたくなっちゃったんでちゅかー? ふふふ……いいよ、それなら……」 【魅夏】 「ここからラストスパート……。強く、早く、おま○こ擦って、突き上げてみて? 限界までおち○ちん気持ちよくしよ? がむしゃらになって……ママのおま○こに甘えてみて? ふふ……ほら、せーの……」 【魅夏】 「おま○こパンパン……おま○こパンパン……一番奥までパンパンパン……。あーん、そう、それ、あぁんすっごい激しい……あーん、あーん……んふぅー……一生懸命ヘコヘコしちゃって……あぁんっ……」 【魅夏】 「そのまま、最後まで続けようね。ヘコヘコ頑張ろうね。大丈夫? 出来る? 出来まちゅよね? だって……ママのおま○こ、大好きでちゅもんねー? ふふ、頑張れ頑張れー……あーいいよ、とっても上手……あんっ」 【魅夏】 「はふぅっ……んっ……はぁん……んっ……んっ……んっ……んっ……んっ、んっ、はぁん、んっ、ふぅ……はふぅっ。んー……ん〜〜〜〜……あっ、ひぅんっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……」 【魅夏】 「あー……んっ、はぁん……そのまま最後まで上手におま○こしましょうね? ふふっ、ヘコヘコ上手、パンパン上手。気持ちよくセックス出来て偉い偉い。はぁん……必死におま○こ求めてくる顔も、可愛くて素敵……」 【魅夏】 「ふふ……一生懸命なお兄さん……本当に大好き。ほら……もっとママに腰を打ちつけて? ママ、大好き、ママのおま○こ大好きって叫びながら……いっぱいきてぇん?」 【魅夏】 「はぁん……あっ、はぁんっ……あんっあんっあぁんっ……。はぁ……んっ……んっ……あっ……あっ……あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ……」 【魅夏】 「はぁぅん……ん? 出ちゃう? ママのおま○こに精子びゅーってしちゃいまちゅー? うん、いいでちゅよぉ……このままいっぱい出しちゃおう? さっきみたいに……ううん、さっき以上に……あっつーい精子子宮に注いで?」 【魅夏】 「ほら……ぎゅっぎゅって締め付けてあげるから……本気でパンパンして? ママのおま○こに、気遣いとかいらない。思いっきり……死ぬ気でおち○ちんパコパコしようねー?」 【魅夏】 「頑張れ頑張れー。もうすぐいっちばん気持ちいい快感が来まちゅからねー。そのままそのまま……ママのおま○こ、遠慮なく突き上げてー? あんっ……あーん、あーん、あぁ〜〜〜〜〜ん……」 【魅夏】 「あっ、んふぅ……あ、出ちゃう? 出ちゃいまちゅー? はーい、いいでちゅよー? それじゃあ、ママがゆっくり10数えてあげるから……ゼロって言ったら、精子びゅーびゅーしまちょうねー?」 【魅夏】 「いくよー? せ〜〜〜のおおぉぉ〜〜〜〜……じゅうううぅぅ〜〜〜〜〜〜〜うううぅぅぅぅぅ、きゅうううぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜うううぅぅぅぅ、はああああぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ちいいぃぃぃぃ、なああああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜なああぁぁぁぁ……」 【魅夏】 「ろおおおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜くうううぅぅぅぅ、ごおおおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜おおおおぉぉぉぉぉ、よおおおぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜んんぅぅぅ、さああぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜んんぅぅぅぅ……」 【魅夏】 「にいいぃぃ〜〜〜〜〜いいいいぃぃぃぃ……いいいいぃぃ〜〜〜〜〜〜〜〜ちいいぃぃぃぃ……ぜええぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜……ろおぉぉぉ。はい、ママのおま○こに、精子びゅっびゅっびゅぅぅう〜〜〜」 /射精 【魅夏】 「はぅん……あぁーん出てるぅ、熱い精子びゅっびゅってしちゃってるぅぅん。はぁん……もっと出して? おま○こでゴシゴシ擦って全部びゅーびゅーしまちょうねー? 最後の一滴まで頑張れ頑張れ」 【魅夏】 「んっ……んはぁ……はぅんっ……はぁー、んっ、んふぅーっ……。はふぅ……ふふ、全部出せまちたかー? 気持ちいい射精出来まちたかー? あはぁ、そっかそっか、偉い偉い」 【魅夏】 「ママのおま○こに、上手に中出し……気持ちよかったでちゅかー? ふふ、そうでちゅかー。お疲れ様でちゅー。頑張ってヘコれて偉かったでちゅねー」 【魅夏】 「ママも……すーっごく感じちゃいまちた。ふふっ……それに……お兄さんのイライラおち○ちん、甘々に慰められて、嬉しい。ふふ……おかげで、もっともーっと好きになっちゃった……」 【魅夏】 「はふぅ……本当に……最高のセックスが出来ちゃった。どう? 少しはお返し出来たと思いまちゅー? んふふっ……お兄さんが希望するのであれば……お帰りになるまで、何度でも甘えていいでちゅよ?」 【魅夏】 「ママの想いは、お兄さんが思っているよりずーっと大きいんでちゅから。ふふ、だから……甘えたくなったら、すぐに呼んでくれていいでちゅからね? その時は……またJKおま○こで、バブバブしましょうねー、ふふふっ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック9:芹凪とビーチでべろちゅー&亀頭カリカリ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー /SE:砂浜を歩く音 ;ボイス位置:7 ここから、すぐ隣で普通に会話 【芹凪】 「へぇー? ふぅーん? あっそー、へぇぇー? あたしが地味で退屈な書類仕事をしている間に、魅夏とそーんなこと楽しんでたんだー? ほぉー? はぁーん? なーるほーどねー?」 【芹凪】 「唇がふやけるまでキスして? それが終わったら赤ちゃんセックス? 何それ絶対気持ちよくて楽しいやつじゃん。あー羨ましいー。今のうちに言っておくけど、おにーさんに貸しだからね?」 【芹凪】 「魅夏がいい思いをした分、今度はあたしが味わわないと不公平じゃん。でしょ? だーかーらー、あたしが満足するまでデートに付き合って貰うんだから。いい? いいよね? あはっ、はい決定ー」 【芹凪】 「マネージャーにはお客様をビーチに案内してくるって言っておいたから、ほとんど自由時間みたいなもんだし。ぶっちゃけ夜まで遊べるんだよねー。ふふっ、こういうの、役得って言うんだっけ」 【芹凪】 「っていうかさー、ねぇー? そろそろ褒めて欲しいんだけどー。この水着、おにーさんの為にわざわざ着替えたんですけどー? 今シーズンの新作。ふふっ、どう? オシャレでしょー」 【芹凪】 「面積だって、ほら、こーんなに小さくってさ。可愛くて、ちょっとエッチで。こういうの、男の人好きでしょ。実際さっきから、色んな人の視線感じてるしさー」 【芹凪】 「あはぁ……やっぱり周りから見ると、完全にカップルって思われてるのかな? 思われてるよね、これ。耳だって隠してるし、完全に可愛いJKとデートしているようにしか見えないよね?」 【芹凪】 「どう? 優越感とか感じたりするー? この子は俺のものだぞーみたいにさ。……あは、正解なんだ? 一瞬で顔に出たよ? マジ分かりやすいよねーおにーさんって」 【芹凪】 「もしかして、この水着褒めてくれないのも……単純に照れてるだけだったり? ……あ、やっぱそうなんだー? んもぉー、素直に言ってくれた方が女の子喜ぶよー?」 【芹凪】 「でもそっか……あは、照れてくれるんだ? ふふ、嬉し。……どこが好き? おっぱいの谷間? それとも……ハミケツ? ふふっ、そーれーとーもー……全部とか?」 【芹凪】 「んふっ……それなら、やっぱりさ……見てるだけじゃ物足りなくなったりしない? あたし、いいとこ知ってるんだー。いわゆる、地元の人しか知らない穴場的なスポット」 【芹凪】 「ほら、あそこの岩場あるでしょ? ここからじゃ分かりにくいけど、裏の方に入れる道があるんだよねー。そこ、言ってみない? ふふっ、あそこなら……完全に2人っきりになれるよ?」 【芹凪】 「そこでさ……とびっきりのデートしちゃおうよ? 刺激的で、危なくて、でも死ぬほど気持ちいいデート。ふふっ……さっき言ったでしょ? 貸しがあるって。それ、早速返して貰うから。ほら、行こ? こっちこっち」 /SE:砂浜を歩く音 /時間経過 【芹凪】 「ん、っと……足元気を付けてー? それで……ここ。ふふっ、ほら、向こう側から完全に見えないでしょー? マジ穴場なんだよねー。んふふっ、彼氏とここで初体験したよーって話、よく聞くし」 【芹凪】 「それで……あはっ……何をするかは、もう大体分かってるっしょ? 今度はあたしが、おにーさんを独り占めする番。満足してるとか、もう欲望枯れ切ってるとか、そういう言い訳はなし」 【芹凪】 「あたしだって、もうおにーさんのこと好きになっちゃってるんだし……んふっ、今度はあたしのこと愛してよ。ほら……こうして……ん……」 /SE:ハグする音 ;ボイス位置:1 ここから、すぐ目の前でゆっくり囁き 【芹凪】 「はぁん……んふっ、どう? 水着JKの大胆なハグ。ふふっ、おっぱいの感触ダイレクトに伝わって気持ちいいっしょー? おにーさんからも、ぎゅってしてくれていいんだからね?」 【芹凪】 「それで、そのまま……ちゅーしちゃお? あは、魅夏にして貰った時と同じくらい……ううん、それを完全に上書きするくらい……熱くてラブラブなちゅーをしちゃおうよ。ほら……んー……」 【芹凪】 「んちゅっ……ちゅぅ、んちゅっ……ちゅっ、ちゅっ……ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ。はぁ……んふっ……もっと強く吸い付いて? んー、ちゅっ……んー、ちゅっ……んーちゅっ、んーちゅっ、んーちゅっ……んーー……ちゅぅぅぅぅ……」 【芹凪】 「はぁん……おいしっ。ふふっ……キス上手いじゃん。めっちゃ気持ちいいよ? 好きな人とするキスって、なんでこんな美味しいんだろ。ね、ディープなやつもやっちゃお? エロくて溶けそうなやつ。ふふ……こっちもヤバいくらい舐め回してあげる」 【芹凪】 「んぁー……れろれろれろれろっ……れろれろれろれろっ……れろれろれろれろれろれろれろれろっ。はぁー……れろちゅっ、れろ、ちゅぷっ……ちゅぴっちゅっ、れろちゅぅ……くちゅぴっ……れろっ、れろんっ、れるるるるるるるるっ」 【芹凪】 「んーちゅっ……ぺろ、ちゅくっ……ふちゅぴっ……れるるるるるるっ……れろちゅっ、んちゅぷっ、ちゅぱっちゅぱっ、はふぅ……んぁー、れろれろれろれろれろれろれろ……れるるっ、れろっ、れろちゅっ……れろれろれろれろれろれろれろれろっ」 【芹凪】 「はぁー……んふっ、これいいっしょ。舌先でずーっとくすぐりあうの……。このキスめっちゃ好きなんだよねー、なんか愛されてる感じが強くてさ。おにーさんの舌先も、優しいくせに大胆で……すっごい感じちゃう……もっかいしよ……」 【芹凪】 「んぁー……れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ……れろれろれろれろれろれろれろれろ、れろちゅっ……れろちゅっ。んぇぁー……れろちゅっれろちゅっれろちゅっれろちゅっ……れるるるるるるるるるるるるるっ」 【芹凪】 「はふぅー……ぇぁ、れるちゅっ、れるちゅっ……れろちゅっ……れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろっ。んぁ、れるちゅぴっ……ちゅっ、れるれるれる……れるるるっ、れるんっれるんっ……れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ……」 【芹凪】 「んふーっ、んふーっ……んぁ、れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ……れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ……れろれろれろれろ……れろれろれろれろ……れろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっれろっ」 【芹凪】 「はふぅー……あはっ、ちょっと、もじもじし過ぎー。そんな動かれるとくすぐったいってばー。あちこち擦れちゃうじゃん。ふふっ……あたしのキス、そんなに感じちゃったのー?」 【芹凪】 「あは、いいよ……ハマってよ。魅夏のこと忘れてさ……あたしのこと、マジで好きになって? 今だけでいいから……あたしを彼女だと思い込んでさ……夢中になってべろちゅーして?」 【芹凪】 「んぁむ……んちゅる、ちゅぴっ……れろちゅぅ……れろれろれろれろれろ……ちゅぱ、んちゅる……ん、ぢゅぅ〜〜……ちゅっ。んふぅー……んぇあー……れるちゅれるちゅれるちゅっ……れるっ、れるっ、れろちゅっぺろちゅぴくちゅっちゅっ」 【芹凪】 「んぁー……んちゅぱっ、れろっ、ちゅっ、んちゅる……ちゅくっ、ふちゅぴ……れろちゅっ……れるちゅれるちゅっ。はふぅ……んーちゅっ……んーちゅっ……んーちゅっ……ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ……ちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっちゅぱっ」 【芹凪】 「ふはぁん……んぁ……れるちゅぴっ、んちゅくっ……れろちゅっ、れろっ、んちゅる……ちゅぱっ、ちゅっちゅっ。んふーっ……れろれろれろ……れろれろれろ……れろれろれろ……れろれろれろ……れろれろれろれろれろれろ……」 【芹凪】 「はふぅ……んっ、ふふっ……あー、ねぇねぇ、なーに勃起してんのー? こんなにギンギンにさせちゃってさー。水着突き破りそうになってんじゃん。ってか、さっき魅夏とやったってことは、今日もう3回出してるってことでしょー?」 【芹凪】 「なーのーにー、ふふっ……こんな固くさせちゃってさ。やる気満々じゃーん。ま、あたしもそうだけど。ふふっ。……でも、流石に3回もやってたんじゃ、いきなりエッチしてもそんなに出せないよね」 【芹凪】 「じゃあ……精子作るお手伝いしてあげる。ふふ……こうして……水着の上から……こしょこしょこしょこしょー。ふふ、指先で、先っちょのところ、くすぐってあげる」 【芹凪】 「亀頭っていうんだっけ? そこのところとか……カリのところ……あと、裏スジの部分もね。ふふ、どう? こうして軽くよしよしされるのも、かなり痺れるでしょー?」 【芹凪】 「甘くて、くすぐったくて、もどかしくて。ふふ……これを続けていれば、精子どんどん作られていくはず。んふふっ……これをしながら……さっきの続き、しちゃおうよ」 【芹凪】 「んぁー……れるちゅっ、れろっちゅぴっ、くちゅぴっ……んちゅぅぅ……んちゅっ、んーちゅっ、れろっ、ちゅぱ、ふちゅる……。んはぁ……ぺろちゅっ、れろちゅぴっ……くちゅぱ……ふちゅぽっ、つぽっつぽっつぽっ……んー、ちゅっ、ちゅっ」 【芹凪】 「んぁ……れろっ、れるれるっ……ちゅくっ、ちゅっ……んちゅぴっ、れろっ、ちゅぷ、ちゅくちゅくちゅくっ……。んふぅー……れろれろれろ……れろれろれろ……ちゅれろ……はむちゅっ、んちゅる……んーちゅっ……れろちゅっ」 【芹凪】 「んぇぁー……れるちゅれるちゅれるちゅっ、れろっれろっ……れるちゅくっ、んちゅる……ちゅぴっちゅぴっ。はぁー……ぺろぺろぺろぺろ……ぺろぺろぺろぺろ……ぺろぺろぺろぺろ……ちゅくっちゅくっ、ちゅる、んちゅくっ」 【芹凪】 「んぁ……ちゅぴっ、んちゅる……れろれろれろ……れろちゅっ、はむちゅぅ……んちゅっ、ちゅっ。んぁー……くちゅる、ふちゅっ……んちゅる……ぺろちゅっ、れろぉ……ちゅぽっ、ちゅくっ……んちゅぴ、れろ、ちゅっ、ちゅっ、ふちゅる……」 【芹凪】 「はぁん……んふっ、ねぇー? なんかさっきより積極的になってなーい? ふふ、おち○ちんよしよしされて、やる気溢れてる感じー? ふふっ、いーよ。激しいキスの方が、あたし好きだし……おにーさんのペースに合わせてあげる」 【芹凪】 「あー……ちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくっ……ちゅくちゅくっ、ちゅくっ、んちゅくっ。はふぅ……ぺろちゅっ、んちゅる……れろっ、ちゅっ……んちゅる……くちゅる、ちゅっ、んちゅくっ……ちゅくっちゅくっちゅくっちゅくっちゅくっ」 【芹凪】 「はぁー……あは、下品過ぎかな? 今のべろちゅー。ヨダレいっぱい使って、お互いの舌先をトロトロに溶かすくらい舐め合うの。でも……気持ちよかったでしょ? 今のもっとしようよ。こっちも本気で舐めてあげるから」 【芹凪】 「んぁー……れるくちゅっ、ぢゅくっ……ちゅぴちゅぴちゅぴっ、れろちゅっ、くちゅっ、くちゅっ……くちゅくちゅくちゅっ。はふぅん……れるちゅぴっれるちゅっくちゅくちゅっ……ちゅくっ……くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ」 【芹凪】 「はふぅん……れるぢゅっ、ぢゅちゅぴっ……ちゅくれろ、れるちゅっ……ぢゅくっ、ちゅくぴっ、ちゅくんちゅっ……。はふぅー……んふふ、んぇぁ……ちゅくぢゅるくちゅれろっちゅくっれろちゅぴっくちゅぽっちゅくちゅくちゅくちゅくっ」 【芹凪】 「んふぅ……んぁー……ぢゅるちゅっぢゅるっれろちゅっくちゅぴっちゅくちゅくちゅくちゅくっ、ぢゅるちゅっ……。はぁん……れるちゅぱっちゅくぴくちゅるちゅっちゅくっちゅくっぢゅるるるるるるるるっちゅっちゅぱちゅっくちゅるっくちゅっくちゅっ」 【芹凪】 「んはぁー……はぁん……今のべろちゅー、野蛮過ぎるでしょ。息止まるかと思った。なんか、貪るって感じで求め合っちゃってさ……。でも……おち○ちんはしっかり喜んでたね。ふふっ……ビクビクしてんの丸わかりなんですけどー」 【芹凪】 「そんなに気持ちかった? 馬鹿みたいに下品で、馬鹿みたいに激しくて……そんなに好き? んふっ、んじゃもっかいしよっか」 【芹凪】 「んぁーむ……んちゅるちゅるっくちゅっくちゅっぢゅるちゅっれろちゅっれろちゅぷっぐちゅっぐちゅっ……。んふーっ……れろちゅれろちゅっちゅくっちゅくっちゅくちゅっぢゅるちゅっぢゅるちゅっ、んちゅくっちゅくっちゅくっちゅくっ」 【芹凪】 「んはぁー……んぁむ……ぢゅるぢゅるぢゅるっれろちゅっんちゅぽちゅっんちゅんちゅんちゅっちゅくちゅっ。んはぁー、んふぅーっ……んぁむ……ぢゅるぢゅっぢゅくっちゅぴちゅっれるれるちゅっちゅくっちゅくっちゅくっれるちゅぱっちゅぽっ」 【芹凪】 「んふぅーっ……あはっ、腰ヘコってきてるんだけどー。何度も何度も突き出しちゃってさー。おち○ちんもっとイジってー? こしょこしょしてーってねだってるみたい。かわいー、ふふふっ」 【芹凪】 「ヘコヘコし始めてきたってことは……ふふっ、精子、溜まってきた? こしょこしょされるだけじゃ物足りない感じ? 今すぐ……あたしと、おま○こしたくなってきた?」 【芹凪】 「あはぁ……じゃあ、しよっか? 子作りの続き。というか……んふっ、あたしは、さっき以上に気持ちよくなる気でいるけどね? だって……今のおにーさんと一緒。このおち○ちん欲しくて欲しくて、おま○こめっちゃ疼いてるもん」 【芹凪】 「だーかーらー……死ぬほど気持ちいいセックスしよーよ。バカみたいな声出ちゃうくらいに、あたしと愛し合って? もう一滴も精子出ないってくらい絞ってあげるから……ラブラブしちゃお? ふふっ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー トラック10:芹凪と高音&低音オホ声セックス ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー *要チェック 担当声優様、及びエンジニア様へ。 挿入して以降の芹凪の喘ぎ声ですが、前半と後半で大きく違います。 前半は、高い声でオホ声を出します。本気で遠慮なく感じているイメージです。 後半は、低く声で、出来るだけ声量を抑えながらのオホ声です。人に聞かれないよう、思いっきり抱きつきながら耳元で低音のオホ声をお願いします。 ;ボイス位置:1 ここから、すぐ目の前でゆっくり囁き 【芹凪】 「はぁん……ふふっ、それじゃおにーさん? 水着、脱がしてくれない? 上と下、両方。おにーさんの手で……あたしのこと、裸にしてよ。あは……あたしもそっち脱がしてあげるから。お願い? ふふっ……紐引っ張るだけだから、簡単でしょ? さ、やって?」 /SE:水着を脱がす音 【芹凪】 「はぁん……うはー、やっばいね、これ。外で裸になるとか、あたしら完全にどうかしちゃってるでしょ。これ誰かに見られたら完全に終わっちゃうね。ふふ……」 【芹凪】 「でも、もうやめらんないところまできてるしさ……。このまましちゃお? さっきは正常位でしたから……今度は、立ったままで。思いっきり引っ付いて、隙間なくハグしたまま……パコパコしよ?」 【芹凪】 「はぁー、はぁー……ほら……見てよ、おま○こ。もうこんなんなっちゃってる。ふふ、おにーさんのおち○ちん欲しくて、めっちゃヨダレ流しちゃってる、ふふっ。そっちはもう完全に回復しちゃってるんでしょ?」 【芹凪】 「なら……このままきて? 思いっきり奥までズッポシ挿れちゃって? ふふっ……出来れば、さっきより強くやってくれると、嬉しいかも。はぁ……はぁ……ほらぁ、早くぅ……おま○こしてぇん?」 【芹凪】 「んぁ……はぁぅん……あぁんきたぁぁん……あは、やっぱり、おっき……んふぅー……はぁー、はぁー……そのまま……子宮までちゃんと届かせて? あたしの一番エッチなところ……グリグリしていいからね……ふぅ、ふぅ、んふぅ……」 【芹凪】 「はぁん……んあっ? はうっ? んぉっ……おっ、ほっ? なっ、えっ? なんか……んぉっ、さっきと、違う……とこ、当たってくる……んぁぅんっ。はぁ……え、待って、待って……なんかこれ変……んぉっ、おほっ……おっおっ……」 【芹凪】 「ふぅー、ふぅーっ……す、ストップ……ふぅー、はぁぅ……。これ……な、なんか、マズいかも……。立ったままするの……はぁはぁはぁ……おち○ちん……擦れちゃいけないところ、擦れるみたいで……」 【芹凪】 「ほっ、おほっ……ふぅーっ、ん、はぁ……ね、ねぇ……やっぱり……体勢、変えない? 変えよ? じゃないとこれ……あたし、ちょっと溶けちゃうかも……さっきより……メスになっちゃうかもしんない……」 【芹凪】 「はぁー、はぁー……あふっ、あっ? やっ、いきなりあんっ……突かないで……おっ、ほっ……。やぁんもぉ……おぉんっ……ほっ、ほっ……おぉぅんっ、おほぉっ……おっ、ほぉっ……おっおっおっおっ……」 【芹凪】 「やだもぉ……このまましたいの……? んぅぅぅ〜〜〜……ふぅーっ、ふぅーっ……3回も射精しといて……おほっ……ほっ……まだこんな、男らしいことするなんて……おにーさん鬼畜過ぎでしょ……」 【芹凪】 「ふぅーっ、はぁんっ……おっ……おっおっおっおっ……。んはぁっ……わ、分かった、分かったからぁ……もうちょい、優しく……んふぅぅんっ……。じゃないと……はっ、はっ、はっ……おかしくなるかも、しれない、からぁぁん……あぁぅん……んほぉっ……」 【芹凪】 「んぉ……んぉぉぉ〜〜……おほっ、おっ? おほっ……おっおっおっ……。やっばぁ、これ……さっきより、おま○こ喜んじゃってるぅ……ふっ、ふっ……ヒクついちゃってる……はぁぅん……はぁー、はぁー、んっ、んぉっ……おっおっおぉっ……」 【芹凪】 「こっちから誘ったんだから……もっと余裕見せたいのにぃ……んぉっ……おっ、おぅっ……おっ、おっ……。んぉぉぉ〜〜〜〜無理、これ無理なやつ……おち○ちんに負けちゃうやつぅぅ……おっ、おほっ……おっ、んぉぉぉっ……ほおっ……」 【芹凪】 「はぁっ、んふぅーっ……んんっ? んほぉっ……おんっ、おっ……おおぉっ? おっ、そこぉ、んぉぉそこぉっ……ほっ、ほっ……。そこやばい、ホントやばいってぇ……んぉっ……んぉぉぉぉ〜〜しつこく擦っちゃやなのぉ……おぉん……」 【芹凪】 「ほっほっ……ほぉぉぉぅ……おおぉ〜〜〜……んぉんっ。グリグリってされたらぁ……ごしごしされたらぁ……んぉぉっ、おま○こ、溶けちゃう、溶けちゃうくらい喜んじゃうからぁぁ……おっ、おっ……もっと優し、おっ、優しっ、優しくしてくんないとぉぉ……おおぉっ……」 【芹凪】 「んぉっ……おっ? おほっ……! おっ……おっ……おっ……おっ、おっ、おっ、おっ、おっ……! おっおっおっおっ……! んおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜……おっほぉっ……! おほっ……んぉっ……おんっ、おぉんっ……んぉぉぉん……!」 【芹凪】 「やばい、やばい、やばいやばいやばいってぇ……分かる、これ分かっちゃうの……おっ……これハマっちゃったら、やばいやつ……。ふぅーっ、ふぅーっ……んぉぉぉっ……んほっ……おっほぉっ……おっおっおっおっおっ……」 【芹凪】 「ふぅーっ、ふぅーっ……こんなセックス知っちゃったら、あたしマジで……本気になっちゃうじゃん……んぉっ……。いいの? ホントにいいの? あたし、マジで好きになっちゃうよぉ? おおっ……おっ、おっ、おっ……」 【芹凪】 「結婚するしかないよ? おにーさん、パパになっちゃうしかないよ? それでもいいのぉ? ふぅっ、んふぅっ……んぉっ……んぉっ、おっ、ほぉっ……はぁ、はぁ……それでもいいなら……はぁん、もっとしてぇ……?」 【芹凪】 「あたしがバカになっちゃうくらい……完全にハマっちゃうくらい……おち○ちんハメハメしてぇ? はぁん……ヒクつきっぱなしの、恥ずかしいおま○こ……もっと乱暴にほじってぇ? はぁー、はぁー、はぁーっ……」 【芹凪】 「んぉっ? おっほっ……おっ、それ、んふぅっ……おっ、そこっそこっおほっ……うっ、ほぉっ……! んぉぉぉ〜〜〜〜やばいこれマジやばい……んぉっ……好きぃ、好きぃ……おにーさんにハメられるのマジ大好きぃ……!」 【芹凪】 「もっとして? ねぇもっと奥ぅ……! 子宮ガンガン突き上げて? はぅっ、んぉぉっ……おほっ……おっ、それ、それぇ……おっ、おっ、おっ……おっおっおっおっおっ……おっ? おほっ……んぉぉぉ〜〜〜……! やばいこれ脳みそ溶けるぅぅ〜〜〜んぉぉぉ〜〜〜……!」 /SE:頭上、斜め上の場所から、砂利を踏む足音 ;「ふぅー、ふぅー」から、ボイス位置を1から3へ移動。そこから低音パートに入りつつ、すぐ耳元でゆっくり囁き 【芹凪】 「んぅっ……!? や、ちょっ待ってストップ……ふぅー、ふぅー……上、人いる……。ふぅ……2人か、3人……。あーやばい、忘れてた……。あそこ……小さい空き地になってるんだよね……はぁ、はぁ……こっちには気付かれてないけど……」 【芹凪】 「って……うわ最悪……。男だし……しかも……あれ、学校の同級生……。滅茶苦茶面識ある……。ふぅー、ふぅー……おにーさんごめん、あいつらどっか行くまで待ってて……つーか、1回隠れよ? いつバレるか分かんないし……」 【芹凪】 「んおっ!? おっ? おっほっ……! ちょっ……ちょっだめっ……ぉっ、ぉおおっ……! ばかっ、ふざけないで……んっ、んっ、んっ……! こんな、おっ……やだ、やめてよ……今されたら……んふぅっ……普通に聞こえちゃう……んぅっ、んぅっ……ん〜〜〜〜〜……!」 【芹凪】 「ふっ、ふぅっ……うっ、ふうぅっ……おっ? おっ……! んぉぉぉっ……おほっ……! おっ……おっ、おっ、おっ……ふぉぉぉっ……おおおぉぉ〜〜〜〜……! やだっ、ねぇやだぁ……マジふざけないで……んぉっ……おっ……お〜〜〜……!」 【芹凪】 「こんなっ……人前で……あっ、うっ……! ねじ込んで、こないで……! それされると……うっ、んぉっ……声、出ちゃう……込み上げてくるの、耐えられない……から……うっ、おっ……おほっ……おっ、おっ、おっ……」 【芹凪】 「見られちゃう……あいつらに、おま○こハメられてるの、バレちゃう……おっ……んぉっ、おぉんっ……おっおっおっおっおっおっおっ……! んぅっ……ほぉっ……おほっ、おっ……おっおっおっ……おっおっおっおっ……おほっ……おぉっ、んぉぉぉ〜〜……」 【芹凪】 「んぅぅぅ〜〜……ふぅーっ、ふぅーっ、ふぅーっ……! ねぇ、ねぇってばぁ……うっ……おっほっ……! んぐぅっ……おっ……やめてって言ってるじゃん……おぉっ……このままじゃ……マジバレちゃうって……」 【芹凪】 「おにーさんとセックスしてるの、見られちゃう……うっ、おぉっ……! こんなとこで、うっ、裸になって、ハメハメしてるの……バレるっ……うっ……おぉっ……おま○こ弱いのバレちゃう……おぉっ……!」 【芹凪】 「しかも、同級生の、男子、にっ……うっ……! おほっ……おぉぉぉっ……おっ? おほっ……ほぉっ、ほぉぉぉぉ〜〜〜〜……! こんなの見られたら、絶対あいつらに、オカズにされる……オナネタにされるぅ……おぉおぉっ……」 【芹凪】 「そんなのやだっ、やなのぉ……おっぱいも、おま○こも、おにーさんだけのもの、なのにっ……くっ、うっ……うっ、うぅぅぅ〜〜〜……! おっ……んぉぉぉっ……おっ、おっ、おっ、おっ……おおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜……おぉんっ!」 【芹凪】 「ッッ……ふぅーっ、はふぅーっ……やばい、やばいやばいやばいやばい今のでバレたバレちゃった……! やだっ、ねぇこっち見てる、見られてるってぇ……おんっ……! あぁっ……あーっ、んぅっ……おぉんっ……おっおっおおぉおぉぉぉ〜〜……!」 【芹凪】 「お願いやめて、今すぐおち○ちんとめてぇ、おま○こしないで……おっ、おっ……おっっっっっほぉぉ〜〜〜……! あいつらガン見してるんだってばぁぁ〜〜っおおおっ、ほおぉぉ〜〜〜……おっ、んほぉっ……!」 【芹凪】 「おぉっ、おおぉぉんっ……んぉっ、んぉっ、んぉぉぉっ、んおぉぉぉ〜〜……! やばいっ、それだめっおま○この奥ほじるのやだぁ……おっ、ほぉっ……それされると、おっ、おっ……声、出ちゃう、我慢できないし……んぉぉぉんっ……」 【芹凪】 「あたしも、あたしも……腰動く、勝手に動いちゃう……ヘコヘコしちゃうからぁ……んぉぉんっ……! んふぅっ、ひぅんっ……おおぉぉん……おっ、おっ……んふぅ……! 最悪、最悪、こんな、腰ヘコしてるところ……見られるとかぁ……んぉぉっ……!」 【芹凪】 「んぉっ、んぉっ、んぉっ、んぉっ、んぉおっ……おっおっおっおっおほっ……! んふぉっ……おぉっ……おっ、ほぉっ……おっおっ、ふぉっ……! お〜〜〜〜〜〜〜〜……んぉっ、おっほおおぉぉぉ〜〜〜……!」 【芹凪】 「もう無理っこんなの無理っ……おんっ……! 気持ち……いいのとっ、恥ずかっしいのでっ、おほっ、マジおかしくなるっ……! おぉぉぉっ……バカみたいな声聞かれてるのも、腰ヘコしてるの見られてるのも……もう全部どうでもいい……!」 【芹凪】 「おっ……おぉっ、おっほぉぉぉ〜〜〜〜〜……! おおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜いくっ、おぉんイっぐぅ……ほぉ〜〜〜……! んほっ、ほぉっ……さっきより、気持ちいいの、くるぅぅっ……おおおぉぉ〜〜〜……おんっおんっおおぉぉんっ……!」 【芹凪】 「おほおぉぉぉ〜〜〜〜……おっ、おおっ……! 出して、このまま、おま○こに出してぇ……! おんっ、おおぉんっ……! あたしの、同級生の前で……本気の種付けしてぇ……! おおぉ〜〜〜〜〜……おっ、ほぉっ、おんっ、おぉんっ、おおぉぉんっ……!」 【芹凪】 「んんん〜〜〜〜〜〜〜おおおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜……! おっ? おぉっ? おほっ、くるっ……でっかいのくるぅっ……! おっ……おんっ、おぉんっ……おっほぉぉ〜〜〜……おおぉんっ……!」 【芹凪】 「やばいっおっきぃのキてるぅっ……死んじゃうくらいやばいの、きてるぅぅぅっ……! おおぉん……おんっ、おっ、おっほぉっ……! おっ、おっ、おっ、おっ、おっ……おおおぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜っ!?」 【芹凪】 「いっ……くっ……いくっ、いぐっ、イッ、ぢゃうっ……! おおおっ……おっほぉぉぉ……! おっ、おおぉんっ! おっ! おっ! おっ! おっ! おっ! おおおおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜……!」 /射精 【芹凪】 「ほおおぉぉっ……おっ、ふぅぅぅ〜〜……んぉぉぉっ……! 出てるぅ、うっ、子宮にびゅーびゅーきてるぅぅぅ……たまんない……気持ち良すぎぃ……んほぉぉ……頭飛びそ……おっ……ほぉっ、んふぅー……ふぅー……ふぅー……ふぅー……ふぅー……」 【芹凪】 「はふぅー……出しすぎでしょ、信じられない……さっき受精したばっかりなのに、またこんなに流し込まれるとか……。双子出来ちゃうんじゃない? 知らないけど……はぁー、ふぅ……ん、はぁぁ……」 ;ボイス位置:1 ここから、すぐ目の前でゆっくり囁き 【芹凪】 「ぁーーーー……あ、もういなくなってる、あいつら……。はぁー……あたしがイクまで待ってたっぽい……。あーもぉ……これで同級生のオナネタになること確定じゃん……。おにーさん、調子乗りすぎ……」 【芹凪】 「いくらあたしが誘ったっていっても、もう少し気遣ってよ……。そういうところ、マジ嫌いかも……。……嘘、ごめん。こんなことされても、あたしやっぱりおにーさんのこと大好きかも……はぁー、これって、惚れた弱みってやつ?」 【芹凪】 「それとも……子宮に遺伝子注がれちゃったせい? 分かんない……。分かんないけど……うん、やっぱ大好き……。あたし、バカになっちゃったかも。ふふっ……ま、気持ちよかったし、別にいっか……」 【芹凪】 「ありがと、おにーさん。んふふっ……ね、予定だと、明日帰るんだっけ? ふぅーん……んじゃあさ、まだまだ楽しんでいけるじゃん。ふふっ……魅夏には負けられないし……もっとアタックしちゃってもいいよね?」 【芹凪】 「言っておくけど、あたしから逃げるとかありえないから。ふふっ……受精させた責任は取らなくていいけど……好きになっちゃった責任だけはちゃーんと取って貰わないとね、あはっ」 【芹凪】 「だーかーらー……もっともっと、大好きになっちゃうことさせてよ。別にいーでしょ? ふふっ……時間はたっぷりあるんだから……魅夏に内緒で……たっくさん愛しちゃおうよ」 ;ボイス位置:3 ここから、すぐ耳元でゆっくり囁き 【芹凪】 「あたしが満足するまで……絶対離してあげない。んふふっ……あたしのおま○こ、一生忘れられないくらい覚えて貰うんだから、覚悟してよね? 分かった? ふふっ……んー、ちゅっ。大好き、えへへっ」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック1:魅夏の安眠用優しい耳かき ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;左右両方のトラックを収録 ;ボイス位置:3 すぐ耳元でゆっくりと囁き 【魅夏】 「ふふっ……お耳の中を綺麗にして欲しいんですかー? 分かりました。これも立派なおもてなし。しっかりと愛情込めてお掃除させて頂きます」 【魅夏】 「お耳の中がぜーんぶスッキリするまで、ごしごし擦っていきますので……どうか頭を空っぽにして気持ちよくなって下さいねー? ふふ、では、いきまーす……ん……」 /以下、20分間普通の耳かきをループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック2:芹凪の安眠用梵天耳かき ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;左右両方のトラックを収録 ;ボイス位置:3 すぐ耳元でゆっくりと囁き 【芹凪】 「ふぅん? これで耳の中ほじって欲しいんだー? あは、おにーさんも物好きだねー。ま、そういうところも可愛いから好きなんだけど。あはっ、いいよー? 満足するまでやってあげるー」 【芹凪】 「ほら……力抜いてー? ふふっ、くすぐったい快感で、脳みそ痺れるまでこしょこしょやってあげるー。ふふっ……いっぱい甘えていいからね? じゃ、いくよー? ん……」 /以下、20分間梵天の耳かきをループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック3:魅夏の安眠用お耳ふーふー ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;左右両方のトラックを収録 ;ボイス位置:3 すぐ耳元でゆっくりと囁き 【魅夏】 「わぁ……うふふっ……私の吐息を、お耳で感じたいんですかぁー? もう、相変わらずこういうのがお好きなんですね。ふふっ……了解しました。お望み通り、あったかーい吐息、どんどん送り込んであげますね?」 【魅夏】 「甘くて優しいもどかしさが、全身に広がるくらい……いっぱいふーふーしちゃいます。ふふっ……どうか私の吐息に甘えちゃって下さいね? そーれーでーはー、いきまーす……すぅ……」 【魅夏】 「ふぅー、ふぅー……ふっ、ふううぅぅぅ、ふうぅぅ〜〜〜〜〜……ふぅー、ふぅー……ふううぅぅぅ〜〜〜〜〜……。ん、ふぅー、ふぅー……ふっ、ふっ、ふっ……ふううぅ、ふぅー……ふぅぅぅーー」 【魅夏】 「すぅ……ふうううううぅぅぅぅ〜、ふううぅぅ〜〜〜……ふううううぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜……ふぅぅぅぅぅう、ふううぅぅ、ふぅぅぅぅ……ふぅ、ふぅ……ふぅー、ふううぅぅ〜〜〜〜〜……ふううぅぅぅ〜〜〜〜〜……」 【魅夏】 「すぅ……ふーーー……ふーーー……ふーーーーーーー……。ふぅー、ふううぅぅ、ふうぅぅぅ〜〜〜……ふぅー、ふぅー……ふううぅぅぅぅぅ……ふぅ、ふううぅぅぅぅ……ふううぅぅ……ふううぅぅぅ、ふうううぅぅぅ〜〜〜……」 【魅夏】 「ふうっ……ふうっ……ふっ、ふっ、ふっ……ふぅー、ふうううぅぅぅ〜〜〜〜〜……ふぅー、ふぅー、ふぅー……。ん、ふぅー、ふぅー……ふううぅぅぅぅぅ〜〜〜〜……ふぅ、ふううぅぅぅ……ふぅー、ふううううぅぅぅ〜〜〜〜〜」 【魅夏】 「すぅ……ふううぅぅぅ、ふーーーーーーーーーー……ふーーーーーーーー……。ふううぅぅぅ〜〜、ふうぅぅぅ〜〜……ふぅー、ふぅー……ふぅ、ふううぅぅぅぅ……ふぅ、ふぅ、ふううぅ〜〜、ふうううぅぅぅぅ〜〜〜……」 【魅夏】 「ん、すぅー……ふうううううううううぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜……ふぅー、ふぅー、ふぅぅぅ……。ふぅー、ふうううぅぅぅ〜〜〜〜……ふうぅぅぅ、ふううぅぅ……ふうううぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜……ふうううぅぅ〜〜〜〜〜〜」 /以下、20分間上記のお耳ふーふーをループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック4:芹凪の安眠用添い寝 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;左右両方のトラックを収録 ;ボイス位置:3 すぐ耳元でゆっくりと囁き 【芹凪】 「あ、眠たくなっちゃった? だねー、今日もいっぱいエッチしたもんねー。ふふ、んじゃあ、このまま2人で寝ちゃおっか。ぐっすり眠れるよう、あたしが添い寝してあげる」 【芹凪】 「朝までずーっとくっついててあげるから……いい夢見れると思うよ? あたしの体温感じながら、体と心、休めてね? ふふ……それじゃおにーさん? んー……ちゅっ。ふふ……おやすみー……」 【芹凪】 「すぅー……ふぅー……ん……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅぅーー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅぅーーーー……すぅーーー……すぅ……すぅぅ……すぅ……すぅぅ……」 【円架】 「すぅー……ん……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……すぅー……」 /以下、20分間上記の寝息をループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック5:魅夏のイチャイチャ用優しいキスループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;ボイス位置:1 すぐ目の前でゆっくりと囁き 【魅夏】 「えー? ちゅーしたくなっちゃったんですかー? あはっ、欲しがりなんだからーお兄さんはー。ふふふっ……でも、私もそういう気分だったので……はい、いっぱいしちゃいましょう」 【魅夏】 「大好き、大好きと心で叫びながら、たくさんキスして……一緒に愛を育みましょう。こうして……ん……ハグしたまま……はい、いつでもいいですよ? んー……」 【魅夏】 「ちゅっ……ふちゅ、ん、ちゅっ……ちゅっ……んーちゅっ……んー、ちゅっちゅっ……んーちゅっ。はふぅ……ん、ちゅっ……ちゅっ、ちゅぅ……ちゅっ、んちゅっ……ちゅっ……ぷちゅ、ちゅ、ん、ちゅっ」 【魅夏】 「ん、ちゅぅぅ……ん、ちゅっ……んー、ちゅっ……ちゅっ……ちゅっ……んーちゅっ、ちゅっ、んちゅ……。はぁ……んちゅっ、ん、ちゅっ……ふちゅぴ、ちゅぱ、ん、ちゅっ……ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、んーーちゅっ、ちゅっちゅっ」 【魅夏】 「ん、ちゅぅ……はむ、んちゅぅ……ちゅっ……ちゅ、ちゅっ……んちゅぅ……んーちゅっ……。はぁ……ちゅぅ……ちゅっ……ちゅっ、はむ、んちゅぅ……ん、ちゅっ、ふちゅ……はぁん……ちゅっちゅっちゅっちゅっちゅっ……」 【魅夏】 「はぁん……ん、ちゅぅ……ちゅっ……はむちゅ、ん、ちゅぅ……んっ、ちゅっ……ちゅぅ、ちゅぴ、ん、ちゅ……ちゅっ、んちゅぅ……ちゅっ、ん……ふちゅぅ……ちゅっ……ん、ちゅぅ……んーちゅっ……んーちゅっ……んーちゅっ……」 /以下、20分間上記の優しいキスをループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック6:芹凪のイチャイチャ用優しいキスループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;ボイス位置:1 すぐ目の前でゆっくりと囁き 【芹凪】 「なーにー? そんなにあたしとキスしたいのー? あはっ……ハマちゃった? そんなにあたしのこと好きになっちゃったー? んー? マジでー? ふふ、仕方ないなぁ……今回だけなんだからね? こんなサービス、ふふっ」 【芹凪】 「優しく、柔らかく、何度も何度もちゅっちゅってしてあげるから……あたしの想い、ちゃんと唇で感じてね? ふふっ……はい、じゃあ始めるわよ? んー……」 【芹凪】 「ちゅっ、ん、ちゅっ……ふちゅぴ、ん、ちゅっ……ちゅ、んちゅぴ、ちゅっ……んーちゅっ……んー、ちゅっちゅっちゅっ。はふぅ……ん、ちゅっ……ちゅっ、ちゅぅ……んちゅ、ん、ちゅっ、ふちゅ……ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ」 【芹凪】 「ん、ちゅぅぅ……ん、ちゅっ……んー、ちゅっ……ちゅっ……ちゅぱ、ちゅっ……んーちゅっ、ちゅっ。はぁ……んちゅっ、ん、ちゅっ……ふちゅぴ、ちゅぱ、ん、ちゅっ……んーちゅっ、ちゅぱ、ふちゅ……んちゅぅ……ちゅぴ、ちゅっちゅっ」 【芹凪】 「ん、ちゅぅ……はむ、んちゅぅ……ちゅっ……んちゅ、ん、ちゅぅ……ちゅっ……ちゅっ、はむ、んちゅぅ……ちゅ……はぁん……ちゅっちゅっちゅっ……ちゅっちゅっちゅっ……んーちゅっ、んーちゅっ……んちゅっ、ちゅっ……ふちゅ……」 【芹凪】 「はぁん……ん、ちゅぅ、んーちゅっ……ちゅっ……ん、ちゅぅ……んっ、ちゅっ……ちゅぅ、ちゅぴ、ん、ちゅ……はむちゅぅ……ん、ふちゅ……ん、ちゅっ、ちゅっ、んちゅぅ……ちゅっ、ん……ふちゅぅ……ちゅっ……ん、ちゅっ、ちゅぅ……」 /以下、20分間上記の優しいキスをループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック7:魅夏のイチャイチャ用べろちゅーループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;ボイス位置:1 すぐ目の前でゆっくりと囁き 【魅夏】 「ふふ……さぁお兄さん? お兄さんが大好きな、べろちゅーのお時間です。溜まった疲れを、あたしの舌先とヨダレで、じっくり溶かしてあげますねー? ふふふ……」 【魅夏】 「エッチでいやらしく、大胆に絡ませてあげますから……お兄さんも、たくさんあたしのお口を求めてくれて大丈夫ですからね? ふふ、では……頂きまーす……んぇぁー……」 【魅夏】 「れちゅぅ……あむ、んちゅっ……れろぉ、ちゅぴれろ、れるるるるるっ……ちゅぴっ……れろぉ、ぷちゅっ、んちゅる……。んふぅー……れろちゅっ、んちゅ……くちゅる、んちゅる……ふちゅる、れろちゅっれろちゅっ……れろれろ、ちゅっ」 【魅夏】 「あむ、んちゅ、れろちゅくっ……れろっ、んちゅんちゅっ……れろちゅぅ、ふちゅくっ……んちゅ、んちゅ、れろちゅぅっ……。あーんむ、ちゅるるるるるるっ……ちゅっ、ちゅっ、れろぉ……ちゅくちゅく、ちゅくちゅく……んちゅくちゅくっ」 【魅夏】 「んはぁー……れりゅりゅりゅっ……くちゅる、れろちゅっ……ぺろ、れるっ……。はむ、んちゅる……れろちゅぅ……んちゅくっ……くちゅくちゅくちゅくちゅっ……ちゅくっ、れろ、れるっ、ぺろちゅっ……ちゅくちゅくっ、ちゅくちゅくちゅくっ」 【魅夏】 「んぇぁ、んちゅる……れろちゅっ、んぁ、れろちゅっ、れろちゅっ、れろちゅっ……んちゅぴ……んちゅる、れるれる、れろちゅう……。んぁ、んむ、ぐちゅぐちゅぐちゅっ……れちゅくっ、んっ……れりゅりゅ……れるるるるっ、ちゅぴ、ちゅっ」 【魅夏】 「んぁむ、れろちゅ、んー、れるぅ〜、れろれろぉ……んくちゅっ、ぺろぺろぺろ、んちゅぱ……ちゅぴ、ふちゅる……んちゅくっ、はむ、んちゅぽ、んちゅ、れろちゅっ。はぁー……んぁ……れろちゅれろちゅっ、れろちゅれろちゅっ……れろれろれろれろれろっ……れろれろれろれろっ……」 /以下、20分間上記のべろちゅーをループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック8:芹凪のイチャイチャ用べろちゅーループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;ボイス位置:1 すぐ目の前でゆっくりと囁き 【芹凪】 「ふふ……エッチなキスしたいの? いやらしいべろちゅーを、現役JKとやっちゃいたいのー? あはぁ、エッチなんだから。でも、そういうおにーさんも大好きー、ふふっ」 【芹凪】 「いいよ、溺れるくらいやっちゃお? 息が苦しくなるまで、ずぅーっとれろれろして、ぶちゅーって吸い合っちゃお? おにーさんが満足するまで付き合ってあげる。ほら、舌、出して? んぁー……」 【芹凪】 「れるるるるるっ、ぴちゃ、くちゅっ……んちゅくっ、はむちゅっ……んちゅんちゅんちゅっ、んふぅ……んちゅうぅぅ〜〜、んちゅ、んちゅうううぅぅぅぅぅ〜、ちゅううぅぅぅぅ〜〜〜……れるるるるるるっ……れろちゅっれろちゅっ」 【芹凪】 「んふー、んふー……ちゅず、ちゅず、んちゅずずっ、ちゅずっ……んちゅぅ、くちゅぴ……んちゅうぅぅ、んー、ちゅくちゅくちゅくっ……ちゅぅ、ちゅず、ちゅずず、ちゅずずずずずずずっ、んっ……ちゅず、ちゅずず、んちゅぱ、れろれろぅ……」 【芹凪】 「んぁ……れるれるれるれるれるれるっ……れるれるれるれるれるれるっ……れろちゅっ、れろちゅっ……。んぁー、ちゅううぅぅ、ちゅうぅ、ちゅううぅ〜……んー、はむちゅぅ、はむちゅぅ……んぁ、れろちゅっれろちゅっ……ちゅぴっ、ふちゅくっ……」 【芹凪】 「ん、はぁぁぅん……あむちゅ、れろ、れろ、れろ……んちゅうぅぅ〜〜……ん、ちゅれろっ、んちゅぴっ、んちゅくっ……。んふぅー……あむ、んちゅぴっ……つぽっつぽっつぽっつぽっつぽっつぽっつぽっつぽっつぽっつぽっつぽっつぽっ……」 【芹凪】 「んはぁー……つぷぷ、ん、ちゅずずっ……んぁ、れろれろれろれろれろれろ、れろれろれろれろれろれろ……。んはぁー、んちゅくっ……ちゅううぅぅぅぅぅ〜〜、れろ、んちゅ、はむちゅぅ……んー、ちゅっ、んちゅっ、れろちゅっ……」 /以下、20分間上記のべろちゅーをループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック9:魅夏のオナサポ用おち○ぽボイス ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;左右両方のトラックを収録 ;ボイス位置:3 すぐ耳元でゆっくりと囁き 【魅夏】 「んー? ふふっ、シコシコしたいんですかー? いーっぱい精子出したくなっちゃいましたー? ふふ、分かりました。では私が優しくオナニーのお手伝いをさせて頂きます」 【魅夏】 「このまま耳元で、エッチな言葉を囁きますので、それに合わせて、勃起したおち○ちんを慰めていきましょう。さぁ、おち○ちん握って下さい? ふふ、用意はいいですか? いきますよー? せぇーーーのおぉぉーーーー……」 【魅夏】 「おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……」 【魅夏】 「おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……おち○ぽシコシコ……」 /以下、20分間上記のボイスをループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック10:芹凪のオナサポ用おま○こボイス ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;左右両方のトラックを収録 ;ボイス位置:3 すぐ耳元でゆっくりと囁き 【芹凪】 「うわぁ、今日も元気だねー。めっちゃ勃起してんじゃん。ふふ……オナニーしたい? 今すぐシコシコして、精子ドバドバ出したいー? あは、いいよ……んじゃ私が、おにーさんのオナニー、ちょっとだけ捗らせてあげる」 【芹凪】 「ここで、ゆぅーっくりと、おま○こ、って言ってあげる。だから、あたしのおま○こ想像しながら……いっぱいおち○ちんシコシコしてね? 分かった? ちゃーんと上手に射精してよね? ふふ、んじゃ、いくわよ? せぇのぉ……」 【芹凪】 「おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……」 【芹凪】 「おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……おま○こ……」 /以下、20分間上記のボイスをループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック11:魅夏と芹凪のオナサポ用浅い耳舐め ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;左右両方のトラックを収録 ;ボイス位置:3 すぐ耳元でゆっくりと囁き 【魅夏】 「ふふっ……私と芹凪ちゃんのキスをオカズにオナニーしたいとか……お兄さんは本当に贅沢ですね。でも、そんな贅沢が許されるのが、このホテル。ふふ、思う存分、ちゅーしてあげますね?」 【芹凪】 「その代わり、いっぱい射精すること。必死な顔して、いっぱいおち○ちんシゴいてよね? 射精が終わるまで、ちゃーんと見ててあげるから、頑張って? あは、そーれーじゃーあー……いくわよ? んぁー……」 【魅夏】 「ん、ちゅぅ……はむ、んちゅぅ……れろ、ちゅっ……ちゅ、ちゅっ……れろちゅっ……んちゅぅ……ちゅっ……ふちゅっ、ん、ちゅぅ……ちゅっ……ちゅっ、はむ、んちゅぅ……ちゅ……ちゅっちゅっちゅっ……」 【芹凪】 「はぁん……ん、ちゅぅ……ちゅっ……はむちゅ、んちゅる……れろぉ、ちゅっちゅっ……ちゅぅ……んっ、ちゅっ……ちゅぅ、ちゅぴ、ん、ちゅ……ちゅっ、んちゅぅ……ちゅっ……ん、ちゅぅ……れる、れる、んちゅる……」 【魅夏】 「んふぅー……ん、ちゅっ、ちゅぱ……ん、ちゅっ、れろ、ん、ちゅっ……ちゅっちゅっちゅっちゅっ。ん、ふぅ……んーちゅっ……ん、ちゅーっ……ちゅっ……ちゅっ……れろちゅっ……んー、ちゅる、れろちゅぴっ……ふちゅっ、れろちゅっ」 【芹凪】 「ん、ちゅぅ……ふちゅっ……んーちゅっ、んーちゅっ、んーちゅっ……ちゅぴ、ん、ちゅ……ちゅぅ、はむ、ちゅぅ……ちゅっ……ちゅっ、ん、ちゅ……ちゅぅ……ちぅ、れろぉ、ぺろちゅっ……んちゅ、れろ、ちゅっ……れろちゅっ……れろれろ……」 【魅夏】 「んれろぉ……ちゅぴ、ふちゅ……はむちゅっ……ん、ちゅっ……れろぉ……ん、ちゅっ……ちゅぴ、ふちゅる……れろぉ……ちゅっ、んちゅぅ……れろちゅっ……ちゅっ、はむ、んちゅ……はぁん……ちゅっ、んちゅる、れろぉ……ちゅっ」 【芹凪】 「んぁー……れろん、れろん、はむちゅ……れろれろれろ……んちゅ、ちゅっ……れろ、はむちゅ……んーちゅっ……れろちゅっ。はぁん……ぺろぺろ、ちゅぴっ……れろぉ……ちゅっ……ん、ちゅっ、んちゅるっ……ちゅっ……ふちゅ、ん、ちゅっ、れろ……」 /以下、20分間浅い耳舐めボイスをループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー おまけトラック12:魅夏と芹凪のオナサポ用深い耳舐め ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;左右両方のトラックを収録 ;ボイス位置:3 すぐ耳元でゆっくりと囁き 【芹凪】 「またオナニーしたくなったの? 相変わらず元気ねー。ま、そういうところも好きなんだけど。ふふっ、んじゃ今回が、下品なくらいお耳しゃぶってあげるから、それをオナネタにしてシコシコして?」 【魅夏】 「あったかーいヨダレをいっぱい使って、舌先をぐりぐり動かして、お耳の性感帯、しゃぶりつくしますね? ふふっ、どうか素敵なオナニーを見せて下さい? 約束ですよ? ふふふ……それでは、いただきまーす。んぁー……」 【魅夏】 「れちゅぅ……あむ、んちゅっ……れろぉ、ちゅぴちゅぴっ……れろちゅくっ、れろぉ、ぷちゅっ、んちゅる……。んふぅー……れろちゅっ、んちゅ……くちゅる、ふちゅ、んちゅっ……ぺろぺろぺろ、れろれろ……れろちゅれろちゅれろちゅっ」 【芹凪】 「あむ、んちゅんちゅんちゅっ……れろちゅぅ、ふちゅくっ……んちゅ、んちゅ、れろちゅぅっ……。あーんむ、ちゅるる、れろちゅくっ、るるるるっ……ちゅっ、ちゅっ……ぷちゅちゅくちゅくちゅくちゅくっ……ぐちゅぴっ、ちゅくっ」 【魅夏】 「んはぁー……れりゅりゅりゅっ……くちゅる、れろちゅっ……ぺろ、くちゅっれろちゅくっぐちゅっ……。はむちゅぅ……んちゅくっ……くちゅくちゅくちゅくちゅっ……ちゅっ、んちゅる……ちゅくれろちゅっ……ちゅくちゅくっ、ちゅくちゅくちゅくっ」 【芹凪】 「んぇぁ、んちゅる……れろちゅっ、んぁ、れろちゅっれろちゅっ……んちゅぴ……んちゅるれるくちゅぴんちゅくっ、れろちゅう……。んぁ、んむ、ぐちゅぐちゅぐちゅっ……れちゅくっ、んっ……れりゅりゅ……くちゅちゅっ、ぐちゅぐちゅつ」 【魅夏】 「んぁむ、れろちゅぅ、ちゅくちゅっ、んちゅる〜〜……んくちゅっ、ぺろぺろぺろ、んちゅぱ……ちゅぴ、ふちゅる……んちゅんちゅ、れろちゅっ。はぁー……んぁ……れろちゅれろちゅっ、れろちゅれろちゅっ……れろれろれろれろれろっ」 【芹凪】 「はむちゅぅ……んちゅ、くちゅぴっ、れろちゅぅ……んちゅくっんちゅくっ……ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ……れろちゅぴちゅくっちゅくっ。んふーっ……れろちゅぴっ……ちゅくっ、んちゅる……れるれるれる……ちゅくっちゅくっちゅくっちゅくっ」 /以下、20分間上記の深い耳舐めボイスをループ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー SE収録トラック:吐息 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;エンジニア様へ。  こちらのトラックにて、SEに使用する吐息の収録をお願いいたします。  収録した吐息は、耳かきやマッサージ中の吐息として、ループさせて使用して下さい。 ;担当の声優様へ。  こちらで収録する吐息は、ASMR仕様のものですので、  囁く形で、かつゆっくりめの吐息でお願いいたします。  マッサージ中に行う呼吸と想定して演技して頂けると幸いです。 ;ボイス位置:3 すぐ耳元でゆっくり囁き 【魅夏】【芹凪】 「はぁ……ん……はぁ、ん……はぁ……ん……ふぅ……んー……はぁ……ん……はぁ……はぁ……はぁ……ん……んー……はぁ、ふぅ……ふー……ん……ん……はぁ……ん…………はぁ……はぁ……ん……はぁ、ふぅ……んふぅ……」 【魅夏】【芹凪】 「ん、ふぅー……ん…………はぁー…………ん……んー……はぁ…………はぁ……ふぅ、はぁ……ん……ふぅ……はぁ……ん……ん、はぁ……はぁ……ん……ふぅー……ん…………はぁん……はぁ……はぁ……ん、ふぅ………………はぁ…………ん……ふぅー……」 【魅夏】【芹凪】 「ん……はぁー……はぁ……ふぅ……ん、はぁ…………んふぅ……はぁ…………ん…………はぁ……。ふぅー、ん……はぁ……ん……はぁ、ん…………はぁ……ふぅー……ふぅ……ん……はぁ……んふぅー……はぁ…………ん……ふぅ……はぁ…………ふぅ…………」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー SE収録トラック:耳舐め ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ;エンジニア様へ。  こちらのトラックにて、SEに使用する吐息の収録をお願いいたします。  収録した吐息は、耳舐め音声として、ループさせて使用して下さい。 ;ボイス位置:3 すぐ耳元でゆっくり囁き 【魅夏】【芹凪】 「んちゅる、れちゅぅ……あむ、んちゅっ……れろぉ、ちゅぴちゅぴっ……れろぉ、ぷちゅっ、れるちゅっ、んちゅる……。んふぅー……れろちゅっ、んちゅ……くちゅる、ふちゅ、んちゅっ……ぺろ、れるぅ……ぺろぺろ……ちゅっ」 【魅夏】【芹凪】 「あむ、んちゅ、れろくちゅっ……んちゅんちゅっ……れろ、ちゅっちゅぅ、ふちゅくっ……んちゅ、んちゅ、れろ、れろん、くちゅちゅぅっ……。あーんむ、ちゅるるるるるるっ……ちゅっ、ちゅっ……ぷちゅ、れろぉ……ちゅくちゅくちゅくちゅくっ」 【魅夏】【芹凪】 「んはぁー……れりゅりゅりゅっ……くちゅる、れろれろれろれろ……れろちゅっ……ぺろ、れるっ……。はむちゅぅ……んちゅくっ……くちゅくちゅくちゅくちゅっ、れろちゅっ……ちゅくちゅくっ、ちゅくちゅくちゅくっ」 【魅夏】【芹凪】 「んぇぁ、んちゅる……れろちゅっ、んぁ、れろ、くちゅる、ちゅっれろちゅっ……んちゅぴ……んちゅる、れるれる、れろちゅう……。んぁ、んむ、ぐちゅぐちゅぐちゅっ……れちゅくっ、んっ……れりゅりゅりゅりゅ……くちゅぴ、ちゅっ」 【魅夏】【芹凪】 「んぁむ、れろちゅぅ、んちゅんちゅ、れろちゅっ。はぁー……んぁ……れろちゅれろちゅっ、れろちゅれろちゅっ……れろれろれろれろれろっ……れるるるるるるるるるるるるるるっ……れるっ、れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ」