まぁ、凛がそんなことを? うふふ♡…もうそんな年なんですね♡ …ということは…なるほど、あの子、ついに処女を捨てるつもりなのね♡ う~む…♡うふふ♡なるほどなるほど♡ さすが私の娘ねぇ~♡見る目あるわ~♡ あらごめんなさい♡なんでもありませんよ~♡ 申し遅れました♡ 私は凛の母のゆりと申します♡ 私はこう見えても、この神社で一番位の高いの巫女をやらせて頂いております。 よろしくお願いしますね♡ …それよりあなた? それ、勃起しちゃってますね♡ 一体何があったのでしょうか? ふむ…ふむ…なるほど…途中で凛が。 全くあの子ったら…こんな生殺しのままどこかに行ってしまうなんて…ひどい事するわね♡ ふふ♡で・す・がぁ~♡ 大丈夫ですよ♡ 凛の代わりに、私が責任を持って抜いてあげますからね♡ あら、心配はいりませんよ♡ …私とえっちなことをしても、凛は怒ったりしませんからね♡ うちの神社の巫女は、そういうものですから♡ …ズボン、脱がせますね♡ ん…ふぅ…あらあら♡ やっぱり♡この硬さ…この精力は…♡ ん~♡…この精液の濃度なら…私たちを満たす素質がありますね♡ いえいえ、こちらの話です♡ ではさっそく…私の手で奉仕させて頂きますね♡ ん…しこしこ…しこしこ♡ うふふ♡あら、まだ少しヌメリが残っています♡ これは、凛のアソコの液ですね♡ まったく、処女のくせにこんなギリギリの行為を♡ えっちな子ですね…まったく♡ ぬるぬる…しこしこ♡ うふふ♡…竿もカチカチですが、亀頭はまた一段と♡ これはシゴキがいがあります♡ ふぅ〜…このままお耳も…失礼します♡ れぇろぉ♡れろれろ…れぇぇ♡ んふふ♡カウパーも出てきました♡ にゅるにゅる…ねちょねちょ~♡ 凛の愛液と絡めてっ♡ ぐりぐり…うりうりぃ♡ れぇぇ♡おちんちんとお耳、両方に集中してくださいねぇ~♡ れろれろ…れぇぇ♡ちゅ…ちゅるる…れぇぇろ…れろれろぉ♡ しこしこ…ぬるぬるぅ…れぇぇろ…れろれろ…れろれろぉ♡…ちゅぅぅ♡ぱぁ♡ 今度はこちらのお耳を…れぇぇろぉ♡…れろっ…れろっ♡ れろれろ…ちゅ…ちゅるる…れぇろ♡ にゅるにゅる…にゅるにゅるぅ♡…れろれろ…れぇろ…れろれろ…れろっ♡れろぉ♡ ぱぁ♡あ~ごめんなさいね♡汗がついてしまいました♡ 私汗っかきなもので♡ …そうですか♡むしろ興奮しますか♡ うふふ♡ではもっと…密着して♡ はぁ…はぁ♡しこしこ…しこしこぉ♡ 私の胸の谷間や、首筋を伝う汗を…なすりつけながらご奉仕させて頂きますね♡ んっ♡…はぁ…はぁ…にゅるにゅるにゅるぅ♡うふふ♡ リラックスしてきましたね♡ 密着されて…おちんちんにゅるにゅるシゴかれてぇ♡ や~っと、落ち着いてきたようですね♡良かったです♡ あなた、先ほどまでかなりの緊張状態に陥っていたのですよ? 気づいていませんでしたか? …ふふ♡わかります、わかります♡ そうですよね♡色々と意味不明ですものね♡ 凛のことですから、突然あなたをひっぱりこんだんじゃないですか? …あらら、一目ぼれしたって言われたんですね♡ それだけですか? ふ~む…なるほど、やっぱり…色々説明不足なようですね♡ これでは、緊張して警戒してしまうのも無理ありません。 …うふふ♡でも大丈夫ですよ♡ 私が色々とお話いたしますからね♡ 色々というのは、そうですねぇ…子宝神社のこととか、私達巫女のこととか、凛の事とか…まぁいろいろです♡ はぁ…はぁ♡うふふ♡せっかくですので、このまま♡しこしこ♡ぬちょぬちょ♡ …っと手コキしながら耳元でじ~っくり説明致しますから…ちょっと長くなりますけど、リラックスしながら聞いていてくださいね♡ ちょっと失礼しますね♡ はぁ…はぁ…っと♡ はい、こうやって♡ ぬるぬる♡しこしこ♡ 後ろから…おちんちんをしごきつつ… こちらのお耳に…失礼致しますね♡ え~っと…では、まずはうちの神社、子宝神社について説明致します♡ 神社には色々な種類がありますが、中でもうちの神社は子宝神社と呼ばれる神社になっております。 …子授け神社とも言いますね。 まぁ、簡単に言うと、子供を授ける力を持つ神様を祭る神社…ということです。 うちの神社でやっているのは、通常業務、子授祈願(こさずけきがん)、お祓いの3つがメインです。 参拝客にお守りをお授けしたり、掃除や修繕をしたりなどの通常の業務はもちろん、希望する方への子授祈願…子供を授かれるように神様にお願いすること…ですね…そういうことをしたり、必要があればお祓いをしたり…色々な活動をしております。 今は私と凛の2人と、数名のお手伝いさんで回している状態になります。 正直人手不足で大忙しなんですよ…うふふ♡ にゅるにゅる…しこしこ♡ おちんちんは…まだ大丈夫そうですね♡ ではこのまま続けます♡ 今度はこちらのお耳に♡失礼致しますね♡ はい…では次に、子宝神社の巫女についてです…私や凛のことですね。 子宝神社の巫女は少し特殊で、「孕む」という形で神様から力を授かっております。 そして、その力を上手につかって、お祓いをしたり、子授祈願を行ったりするのです♡ …ふふ♡何を言っているのか、意味が分かりませんよね♡ ですが、本当にそのままの意味なんです。 普通なら、男女がパコパコとセックスをして、びゅ~っと中だしをすれば、子供を妊娠しますよね? ですが、巫女は違うのです。 子供を妊娠する代わりに、「神様から力を孕む」…ということが出来るのです♡ あ、もちろん、普通に子供を作ることだってできますよ? ただ、普通なら妊娠してしまう所を、「神様、どうか力をお授け下さい♡」と願えば、どれだけ濃厚な精液を中だしされても、子供を孕む代わりに力が体に宿るのです…♡ うふふ♡スゴイんですよ♡子宝神社の巫女は♡ …あ、今ちょっとよからぬ妄想をしましたね?中だしし放題じゃん…とか♡ うふふ♡良いのですよ♡男の子なら普通のことですからね♡ …まぁ今のところ、正式な巫女は私だけなんですけどね。 凛ですか? あら、凛に中だしをするところでも想像してしまいましたか? うふふ♡隠さなくても大丈夫ですよ♡おちんちんが反応しちゃってます♡ …実を言うと、凛はまだ一人前の巫女ではないのです。 一人前になるには、条件を満たした上での処女喪失が必要でして…それに手こずっているようですね。 正直、私としては凛さえ良ければ条件なんて無視して、処女を捨ててしまってもいいと思っております。 …ただ、条件を満たさずに処女を捨ててしまうと、子宝神社の巫女として仕える資格を失ってしまうのです。 …はい、凜が今まで処女でいたのは、うちの神社の巫女として、一人前になるためにずっと我慢していたから…という訳ですね。 あの子、ああ見えて頑張り屋さんなんですよ♡ ちなみに、凛が今まで満たしていなかった条件は「処女を捧げる相手と、生涯添い遂げる決心をすること。」…というものです。 まぁ、そんな相手にはそう簡単には出会えませんからね。 手こずるのも無理ありません。 …あ、これはあくまで巫女側の意識の問題ですから♡男性側の思いは関係ないですよ♡ ですが、凛があなたを招いたということは…あなたとなら添い遂げてもいいと判断した…ということですね♡ 凛はどうやら、あなたのことを生涯のパートナーにしようとしているようです♡うふふ♡ あらあら…おちんちんがかなり痙攣してきましたね♡ 興奮しちゃいましたか?うふふ♡ …え、私が処女喪失した相手…ですか? そ、それは…かなり前に亡くなった夫ですよ♡ …あ~そうですね。確かに気になりますよね。 凛と前の神主が色々とエッチなことをしていたという話は聞いているようですし♡ はい、凛の父親はかなり前に亡くなった夫です。 前の神主では無いので、その辺は安心して頂いて大丈夫ですよ。 …夫は凛が幼いころに亡くなってしまいました。 そして、途方に暮れている所を、前の神主に助けてもらったのです♡ ちなみに、私が巫女になれたのは偶然です。 奇跡的に条件を満たせていたようですね♡ …夫が亡くなってしまったこと自体は残念ですが、夫からは凛という大切な娘を頂けましたから…寂しくはないですよ♡ もちろん、前の神主からも…たくさん可愛がっていただきましたしね♡ …ん~、あの人も、前の神主も…二人共ちょっとあなたに似ていた気がします♡ 私のタイプなのかしら♡うふふ♡ あ、ちなみにですが、処女喪失はあくまで準備、儀式のようなものでしかありません。 実際は定期的に男性とセックスをし、中だしをしてもらうことで、力を授かれることになるのです♡ なので、あなたが凛と添い遂げてくれるなら、基本的には毎日のようにエッチしまくる生活になりますね♡ ここまで話せば察して頂けるかと思いますが、凛が発情していたのは、仕事柄えっちなことに関わる機会は多いのに、処女を捨てられる条件が厳しいので、ず〜っとムラムラしたまま生殺しにさせられていたからです。 …なので、凛があなたを誘惑したことは許してあげてください♡ ふぅ〜♡色々と長話をしてしまいましたが…そろそろ出そうですね♡ では、しこしこしこしこっ♡ ぐりぐり…ぐりぐりぃっ♡ 良いですよ…このままっ♡出してくださいっ♡ んっ…ふぅぅ〜っ♡ SE:射精<22:06> ふふ♡いっぱい出ましたね♡ 長々と話してしまいましたが…今の段階であなたにお伝えしたい事はこんな所です。 あなたが知っておくべきことは、条件を満たした上での処女喪失は、凛が一人前になるために必要なことで、そのためには生涯添い遂げると誓った相手、あなたのことです♡…に、処女を奪ってもらわないといけない…と、こういうことです。 それ以外のことは、おまけ程度に思って頂ければ大丈夫です。 よいしょ…ふぅ…実際のところ、あなたは凛と添い遂げるつもりはあるのですか? 大事なのは巫女側…つまり凛の意思ですが、一応娘のことですから。 あなたにも相応の覚悟をしてもらいたいと思っております。 急な話ですからね。嫌なら断っても良いんですよ? …あらまぁ♡ これは意外です♡ てっきり重すぎて引かれるかと思っていました。 でも、すっかりその気になってくれているんですね♡ ふふ♡よかったです。凛のこと、よろしくお願いしますね♡ ん~…あなた、よろしければ、今後家の神社に仕えませんか? 神主が居なくて手が足りないんです。 …察するに、今仕事はしてないんですよね? どうしても男の人がいないと不便なこともあるので。 はい♡あの子が連れてきた方なら、即採用です♪ 資格なんて、後から取ればいいだけですから。 …それにその、私個人としても、是非あなたにはうちに来てほしいのです。 前の神主が亡くなってから…その、供給不足でして♡ そろそろ男の人を迎えたいと思っていたところなのですよ♡ うふふ♡今日はゆっくりして行ってくださいね♡ エッチさえしないと約束して頂けるなら、凛の部屋に泊まって頂いても構いませんよ♡