<キャラクター分け> ○…ゆり(母巫女) ×…りん(娘巫女) 〇 「んん♡…はい、こんにちは~、おちんちん君♡」 × 「はぁ…それにしても、お母さんと一緒になんて…なんか緊張するなぁ♡ でも、仕方ないね、これもお仕事のためだし♡」 〇 「それはこっちのセリフよ♡ まったく、娘と一緒におちんぽにご奉仕なんて、変な気分です♡」 × 「じゃあ、とりあえず準備運動からね♡ 私がおちんちんシゴくから、お母さんは金玉のマッサージしてよ。」 〇 「わかりました、ではあなた?失礼しますね♡ んふふ♡金玉をぉ…♡もみもみ…もみもみぃ♡」 × 「力抜いてね♡…しこしこ…にゅるにゅる♡」 〇 「うふふ♡今度のお祓いで、どうしても男性の精液が必要なんです♡ …私達巫女の力だけでは対応できない案件で♡」 × 「そういうこと、普通の呪いとからなさ? 神様から授かった力だけで十分なんだけど、今回のはちょっと特殊でね…。 巫女の力だとどうあがいても祓えないのよ♡」 〇 「今までは…こういった場合、前の神主の力で何とかしていたんですが…もういませんので。」 × 「そうそう、だから、男である君の精液を回収させてほしいの♡ そうすれば、あんな呪いイチコロなんだから♡ にゅるにゅる…にゅるる~っと♡」 × 「ふぅ…こんなもんかな。…よし、準備OK! …せっかくだから、君も楽しんでよ♡ そっちの方が濃厚で良質な精液が回収できると思うから。」 〇 「うふふ♡それで凛?順番はどうしますか?」 × 「もちろん、まずは彼女である私からに決まってるでしょ♡…いいよね?」 × 「うん♡じゃ、さっそく…はじめるよ♡」 〇 「あらあら♡お熱いですね♡ では私は金玉のマッサージを続けていますから…イきたくなったらすぐに出しちゃってくださいね♡」 × 「よし、じゃ…いただきま~す…はぁむ♡」 × 「ぢゅ…ぢゅる♡ぢゅぼっ♡ちゅぼっ♡ちゅぅぅ♡」 〇 「どうですか~?凛のフェラチオは♡ うふふ♡まさか、手塩にかけて育てた娘が男に奉仕するところを、こ~んな間近で見ることになるとは思いませんでした♡ …いいのですよ♡他でもない凛自信が望んでいることですから♡ あなたも楽しんでくださいね♡凛のお口の感触をっ♡ …うふふ♡あなたがご存じかは分かりませんが、実は、凛は昔からモテモテだったんですよ? それはもうひっきりなしに男からのアプローチがあったようです♡ 無理もありません、これだけの美貌ですからね♡ でも、運命の人を捜し求めて、数多の男を振って、処女を守り抜いてきたのです♡ 一人前の巫女になるために…♡ ふふ♡ でも、そ・れ・が~…っ♡ 今、下品なお顔で精子を求めて、オス臭にまみれたあなたのおちんぽにむしゃぶりついて♡ 媚びっ媚びでフェラチオご奉仕をしているのですよ~♡ あなたは幸せものですね♡ 凛のこんな顔を間近で見られるなんて♡ …んふふ♡興奮してしまいましたか? いつにも増して金玉がぱんっぱんですね♡ ぐりぐり…ぐりぐりぃ♡ あら、ダメですよ♡金玉からも気をそらしたらいけません♡ にゅるにゅる♡ぐりぐりぃ♡ ほらほら♡もっともっと…ガチガチに勃起させて♡凛のお口を犯して♡ きもちいい射精♡びゅ~ってしちゃってくださいね♡ ほらほら♡…イケイケ♡ 遠慮はいりませんっ♡出してくださいっ♡びゅ~って…っ♡出せぇ~っ♡♡」 × 「んぢゅっ♡ぢゅぼっ♡ぢゅぼっ♡ちゅるっ♡んむっ♡んぼっ♡ ん…っ♡んぶぅううう…っ♡」 SE:射精<6:38> × 「…ふぅふぅ…んふふ♡れたれた♡」 〇 「はい、凛♡これに入れて頂戴♡」 × 「うん…べぇぇぇ~…っ♡ ふぅ…おっけーっ…ちゃんと採取できたかな♡ 今度はお母さんの番ね♡」 〇 「ええ、交代ね♡ …あなた?…まだまだ勃起できますよね♡」 × 「今度は私が君の金玉をマッサージするから♡ お母さんにもいっぱい精液だしてあげてよね♡」 〇 「…まぁ…即座に勃起を…♡ うふふ♡さすがです♡」 × 「よ~し…もみもみ…♡ こんな感じ…かな?痛くないよね? …うん♡おっけーっ♡…じゃ、お母さんのフェラチオ♡楽しんでね♡」 〇 「ふふ♡では、いただきます♡」 〇 「れろれろ…はぁむ♡…ちゅる…ちゅちゅちゅぅ♡ぢゅぼっ♡ちゅぼっ♡んぢゅぅぅ♡」 × 「うわぁ~…なんかすごいね♡ お母さんのフェラ顔…♡こんなに近くで見たのは初めてかも♡ あんなに美人なお母さんがっ♡ふぅふぅ♡こんなに媚びるみたいに♡ んん♡君、ホントに幸せ者だよね♡ 私みたいな美人な巫女さんを彼女にして、毎日ラブラブえっちし放題なのに♡ 彼女のお母さんにまでこんなっ♡ …下品な媚びフェラさせられるんだから♡それも合法的に♡ ふぅ♡どう?お母さんのフェラ、気持ちいぃ? …そ、そっか♡そんなにいいんだ♡ はぁはぁ♡…んんん♡ちょ、ちょっとお母さんっ♡ 私の彼氏なんだからっ♡あんまり本気出さないでよねっ! ふぅふぅ♡…んぇ?うふふ♡君、嬉しいこと言ってくれるね♡ へ~♡そっか♡私のフェラチオも気持ちよかったから安心して…ねぇ? …じゃあ聞いちゃおうかな♡ 私のフェラとお母さんのフェラ…どっちが気持ちいいの? …むぅ♡な~に濁してんのよっ♡ うり♡うりうりぃ♡彼女を差し置いて、お母さんに媚びフェラさせる悪〜い彼氏の金玉なんかぁ♡ こ~やって…♡ぐりぐり♡ぐりぐりぃ♡こねくり回してやるんだから♡ …んふふ♡ほら♡出したいんでしょ♡ いいよ♡もちろん♡…怒らないから♡出しちゃいなよ♡ ほれほれ♡うりうりぃ♡出せ♡出せ出せ~っ♡ お母さんの♡私の大切なお母さんの綺麗なお口に♡ 濃厚でくっさ~い精液♡びゅ~ってだしちゃいなさいよっ♡ …はぁ…はぁ♡出せ出せ出せっ♡精液っ♡びゅっくんっ♡出せぇぇぇっ♡」 SE:射精<11:12> 〇 「んぼぉっ♡…ぢゅ…ぢゅるる…ぢゅぞぞぞぞぞぞ♡ …ふぅ…ふぅ♡」 × 「はい、お母さん♡」 〇 「…ん…れぇぇぇぇぇ~♡ ふー…ふーっ♡…はぁぁ♡ …んふふ♡これは、かなり濃厚な精液がでましたねぇ♡」 × 「お~…さすがだね、君♡ …もっとかかると思ったけど、射精2回分で結構あつまったよ。 これだけあったら十分足りるよね?お母さん♡」 〇 「う~ん…そうねぇ♡ …でも、せっかくだし…もう少し回収しておいた方がいいんじゃないかしら?」 × 「全くお母さんったら♡ …もっとエッチな事したいだけでしょ♡」 〇 「あら♡…そんなことないわよぉ♡」 × 「はぁ~…君はどう?まだおちんちん勃起できそう?」 〇 「…さすがに3度目では…ビンビンに勃起するのは厳しいですかね。」 × 「そりゃそうだよね…♡ じゃあさ、今度は一緒に舐めてあげるよ♡」 〇 「そうですね♡凛と二人でぺろぺろしてあげます♡」 × 「最初は金玉からね♡ 私達みたいな美人さんに、同時に金玉ぺろぺろされれば…ちょっとは興奮できるでしょ♡」 × 「ん…♡私はこっちのたまを♡ …かぷ…っ♡ちゅ♡ちゅぅ…れろれろ…はむ♡はむ♡」 〇 「では私も…♡ …かぷぅ♡…んむ♡…ちゅる…ちゅ…はむぅ♡はむはむぅ♡」 × 「ぱぁ…♡うふふ♡えらいぞ~…♡ちゃんと勃起できたね♡」 〇 「んぁ♡…あなた…カウパーが…私の鼻に垂れてきましたよ♡ これはもう…我慢できません♡…いただいちゃいますね♡」 × 「ちょ、ダメよっ♡私がっ…じゃなくて、一緒にするんでしょ?全くもう♡」 〇 「あ、そうでした♡ では…舌先で…♡れぇぇろ♡れろれろ♡」 × 「私も…んれぇぇ♡れろれろ…れろぉ♡」 〇 「んちゅ…凛…もうちょっと丁寧に舐めなさい♡れろれろ…雑過ぎてよだれが飛び散ってるわよ♡」 × 「れぇぇ♡それはこっちの台詞よ♡お母さんこそ…もうちょっと離れてよね♡私とキスしてるみたいになってるし♡」 〇 「れろれろっ♡んちゅっ♡ちゅぅぅ♡んふふ♡あなたぁ?カウパーがすごいことになっています♡れろれろ♡ 舐めても舐めてもっ♡止まりませんねぇ♡ちゅっ♡れろれろ…れろれろぉ♡んふーっ♡おいしいですっ♡あなたのおちんぽ汁…おいしいれすぅ♡…んちゅ♡ちゅぅ♡れろれろ…ちゅ…ちゅぅぅ♡」 × 「れぇぇろ♡ちゅっ♡ちゅるる♡れろれろ…ちろっ♡ちゅろろ♡んふふ♡なぁに?私の顔見つめちゃって♡ちゅ♡ちゅぅぅ♡ そんなに興奮するの?私におちんぽ舐めさせるの♡ちゅっ♡ちゅるる♡ちゅぱ♡あ、お母さんの方見たな~っ♡ちゅっ♡お仕置き…れろれろれろぉ♡ちろっ♡ちろっ♡んりゅりゅりゅぅ♡んふふ♡きもちいいれしょ~っ♡れろれろぉ♡」 〇 「んちゅ♡痙攣してるわね♡そろそろイキそうなんですね♡んちゅ…ちゅぅぅ♡れろれろれろれろぉ♡」 × 「れぇぇ♡いいよ♡出して♡私たちのぺろぺろフェラでびゅ~ってしてぇ♡れぇぇ♡れろれろれろれろぉ♡」 SE:射精<17:44> 〇 「んひゃぁっ♡」 × 「うわぁっ♡」 〇 「はぁ…はぁ…はぁ…うっ…はぁぁ♡出ましたね♡んふふ♡」 × 「ふぅ〜スゴ…めっちゃ飛んだ♡…ふぅ…ふぅ…んっ♡…ふぅぅ♡」 〇 「凛、もう一押しするわよ…っ♡」 × 「はぁ?ちょ、お母さん、これ以上は…っ♡」 〇 「いいから黙って舐めなさい♡…んちゅ♡れろっ♡れろっ♡れろぉっ♡」 × 「こ、こらぁっ♡…わ、私だってっ♡ちゅっ♡れりゅれりゅ♡れぇぇろっ♡」 〇 「ちゅる♡…凛、マッサージもするわよ♡…ちゅる…ちゅる…もみもみ…もみもみぃ♡」 × 「んん♡…うふふ♡うりうり…うりうりぃ♡れぇぇ♡れろれろ…ちゅっ♡ちゅぅ〜っ♡」 × 「れろれろっ♡ちろちろっ♡もみもみ…ぐりぐりぃ♡ はーっ♡はーっ♡…んんっ♡…き、君大丈夫?…無理しなくていいからね♡ 辛かったら言ってよ…って…んちょっ♡ …おかあさんっ♡…夢中になりすぎ…っ♡ちゅっ…ちゅるる♡ …んひゃ♡つばっ♡飛ばし過ぎっ♡もぉぉ♡…れろれろ…れろれろっ♡ ちゅっ♡ちゅぅぅ♡私だってっ♡まだまだ~っ♡れろれろっ♡れろっ♡れろっ♡れぇぇぇろっ♡」 〇 「んぢゅっ♡ぶぁ♡ちゅるる♡れろれろ♡れろれろぉ♡ あなた?お願いします♡もう一発っ♡頑張って射精してください♡ れろれろ…ちゅぅぅぅ♡ ほらほらっ♡ぐりぐりぐりぐりぃ♡金玉でぐつぐつ沸騰してる精液をっ♡んぢゅっ♡れろれろ♡ れぇぇろっ♡…私と凛のっ♡下品な媚び顔に免じてっ♡もう一発っ♡れろれろれろれろぉ♡ 熱々の精液をぉ♡れろれろ♡びゅっくんっ♡しちゃってくださいね~っ♡れろれろれろれろっ♡」 SE:射精<20:22> 〇 「んっ!んはぁぁ~っ♡…ふぅ…ふぅ♡」 × 「う゛っ♡んんんん…っ♡…はぁ…はぁぁ♡」 〇 「…はぁはぁ♡ うふふ♡たっぷり出ましたね…気持ちよかったですか?」 × 「も~…君大丈夫? こんなに連続で♡…って、あっ…精液…回収してなかった…。」 〇 「大丈夫よ♡…これだけあれば十分です♡」 × 「やっぱり…っ!もうお母さんったら!私の彼氏に無駄打ちさせないでよね!」 〇 「あら、別に良いじゃないの♡ んん?…凛、あなたもしかして…この後注ぎ込んでもらうつもりだったのかしら? そのとろっとろに蒸れきっただらしないおまんこに…うふふ♡」 × 「…にゃっ!そっ、それは…♡ んぅ♡…おちんちん…完全に萎んじゃってる。 はぁ…仕方ない、今日はこのぐらいにして、ちょっと休憩しよっか♡ さっき君のためにクッキー焼いたんだ♡一緒に食べようよ♡」 〇 「あらまぁ…ラブラブで羨ましいわねぇ♡ 私はお邪魔みたいなので、この辺で失礼しますね♡ …よいしょ…っと…これは…♡回収します♡」 × 「…?なにして…っていうか、お母さん何か予定あったっけ?」 〇 「決まっているでしょう?…私だって、もう蒸れに蒸れて限界なんですから♡ ちょっと抜いてきます♡この新鮮な精液を使って♡んふふ♡ あなた、今日はゆっくりして行ってくださいね♡」