『【耳舐め特化】ひたすら耳舐めギャル ~耳舐めされただけで勃起するんだ、カワイイ♪ 満足するまでヌいてあげるね♪~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック1 ある日の放課後、クラスメイトのギャルに…「耳弱すぎない…?♪》 おっ、面白そうなのはっけーん♪ なになに、帰宅部のくせに、こんな時間まで居残ってどうしたの? オタクはオタクらしく、 早く家帰って二次元のエッチな女の子見ながら、シコシコしたらー? そーいうの好きなんでしょ? クスクスッ、そんなに必死に否定する方が怪しいから…w マジでしてそー♪ てか、オタク君ってさぁ、別に、顔は悪くないのに… そうやって弱気だから、 イイ玩具にされちゃうってこと、分かんない? んー? 誰のってぇ? あたしに決まってるじゃーん♪ てかキミさぁ、クラスメイトの名前も覚えてないのー? 志乃原かなみだよー。 …いやいや、まあ、あたしのことはどうだっていいんだよねぇ…♪ ギャルだからってそんなに警戒しなくてもよくない? 別に、友達呼んで囲んだりしないしさぁ。 そんなことしたら、からかうどころじゃなくなっちゃうじゃん? それにぃー二人きりのほうが、あたし的にも楽だし…♪ ふふっ、えー本当かなぁ? 帰るつもりなかったから、ぼーっとグラウンドを眺めてたんでしょ? ほらほら、もーちょいあたしと喋ろーよ。 適当に座ってさあ。 うわっ、動き硬っ。座るだけでそんな緊張すんの? ウケるー なになに♪? そんなビビる? あたし、ヘビかなんかに見えてんの? 別に、苛めるつもりもないから、もーちっと落ち着きなよー。 はいはーい、じっとしてなよー。 クスクスッ、近付かれてドキッてした? もう赤くなってんじゃん、キミほんと面白いねぇ~。 …ね? だから言ったっしょ? 苛めたりしないって。 んー、玩具―って言い方が悪かったかなぁ? ちょっとからかって遊びたいだーけ。 ねね、オタクってさぁ…こういうの好きってほんと? はぁ…ふ~~っ♪ ふ~~っ♪ お、ホントっぽいね…? 今度は耳まで真っ赤になった…♪ はぁ…ふ~~っ♪ はぁっ、ふーーっ♪ ふーーっ♪ はぁ~~っ♪ クスクスッ、なにジッと耐えちゃってんの~?♪ ちょっとぐらい… 抵抗したりぃ♪ それかぁ…。 いっそ、強引に黙らせてみたりしたらいいのに♪ すぅ~ふ~~っ♪ ふ~~っ♪ はぁっ、はぁ…ふーーーっ! ふーーーっ! すぅ~~…ふぅ~~っ! ふぅ~~っ! まぁそんなこと、オタク君にはできないよねぇ〜 今だって、これだけフーーってされて喜んじゃってるもんねぇ〜?♪ あ〜あたし、わかっちゃったかも… 自信なさげなとこがさぁ、弱そうな感じに拍車かけてんじゃないの~? だから、こーいう時はちゃんと抵抗しなきゃだよ?w 黙って耐え続けちゃうから、こうやってエスカレートしちゃうのー。 はむっ、んむっ…れる、はむっ。 ん~っ、キミの耳たぶ美味しいかも~ふふふふっ♪ ほぉら、また抵抗しなーい。 嫌とかやめろーとか、せめて言えるようになりな? 言わないなら、もっと続けちゃうけど…いいの? はぁ~…ふーーーっ♪ ふーーーっ♪ すぅ~、ふぅ~~っ! ふぅ~~っ! もっともっとぉ… はぁ~っ、ふーっ! ふーっ! ふーーーーっ! ちょっ、声ちっさー。 全然聞こえないんだけどー♪ ねね、ちゃんと言ってよー。 えー?なんて言ったの~? はぁ…ふ~~っ♪ はぁ…ふ~~っ♪ すぅ~、はぁ~~っ♪ ふーーーっ! ふーーーっ! はぁ~…ふーーーーっ! うんうん、だから聞こえないよー? 恥ずかしがらずにさぁ、ちゃんと言いなってば♪ ふーーっ、ふーーっ、すーーーっ…ふぅ~~っ! はぁっ、はぁっ…ふふっ、すぅ~、ふーーーっ! ふふっ、やーだ、やめませ~ん♪ むしろ、跨がっちゃう…♪ ちょっ、なに、慌てちゃってんのぉ〜? え?ハグ…されると思ったぁ…? やっ…え、いや…。 ハグとか、そういうのは、ほら…! その…好きな人とかにするやつっていうか…。 べっ、別に…? キミのこと好きなわけじゃないし? そういうのは、しない…かなぁ〜。 もー、いいからっ。ほら、もっと苛めるから。 はぁむっ、ちゅっ、れるっ…れろぉっ。 え、ちょっと舐めただけなのに…ビクってしてる♡ 耳弱すぎない…?♪ れるっ、れるっ… 軽く舐めてるだけなのに、声まで出てるじゃん。 れるっ、れろぉっ…ちゅっ、んちゅ。 はぁっ、れるっ、れろれろっ、ちゅっ、れろぉっ。 んー? ちゃんと言いたいこと言えるようになりな~? オタク君。 あたしみたいなのに、玩具にされちゃわないようにさぁ…♪ はぁ、れるっ、れろぉっ…ちゅっ、れる、れろぉっ。 ん、はぁ、ちゅっ、れるれるっ、れろぉっ…れろれろぉ。 あーあー、またビクビクしてるじゃん。 全然我慢できないんだねぇ…♪ れるっ、れるっ、れろぉっ、ちゅっ、れろぉっ。 はぁ、ふ~~っ♪ ふ~~っ♪ れろっ、れろれろっ、れるっ…ちゅっ、れる、れろぉ。 ん、はぁっ、れるっ、れりぃっ、れるっ、ちゅ、れろぉ。 ちょっ、腕回そうとすんのはダーメ。 気持ちいーのは分かってるけど、 ハグは違うって、さっき言ったじゃん…。 ジッとしてて。 れるっ、れろれろっ、ん、れるぅっ、れろぉ。 ちゅっ、ちゅっ、はぁっ、ふぅ…れろっ、れろれろぉっ。 ん、れるっ、はぁーーーっ…ふぅ~~っ! ふぅ~~っ! 耳ってさ、普通こんな敏感なもんなの? それともオタク君だから? 可愛いキャラに舐められるの想像してさ? シコシコとかしてたんだ? だから、いざ舐められて、どきどきしてんの? 感じちゃって仕方ない?♪ …くすっ、案外可愛いじゃん。 ほらほら、やめて欲しいならもっとちゃんと言わなきゃ…♪ え~、聞こえなーい♪ おっきな声でいいなよぉ~。 それともフリだけ? ほんとはもっと舐めてもらいたいとか…? ま、どっちにしろ、聞こえるように言わなきゃ意味ないから…w れるっ、れるれるっ、れろっ…ちゅっ、れろぉっ。 れーるぅっ、れるれろぉ、れりっ…れるっ、ちゅっ。 耳舐められるの気持ちいーんだねぇ♪ またビクビクしてんじゃーん。 顔だって真っ赤にして恥ずかしくないのー?♪ これでやめて欲しいとかウソ…w オタク君素直じゃないねぇ…w れるっ、れろれろっ、ちゅっ、れるっ、れろぉ…。 れりぃっ、ん、ちゅっ、はぁっ、はぁっ、れろれろれろれろぉっ。 ちょっ、ジタバタしな~いの。 聞こえないって言ってんだよ~? はっきり、聞こえるように言わなきゃっ…って、え~~?w なになに~? オタク君さぁ、耳舐めされただけで勃起するんだ、カワイイ♪ ズボンの上からでも分かるぐらい、超ギンギンじゃん…♪ えー、すごい、初めて見たぁ…♪ 結構、どきどきするねぇ。触りたくなっちゃう♪ っ、はぁ~っ…ねー、あたしが抜いてあげよっか? おちんぽこんなにして帰るなんて恥ずかしいでしょ? トイレでシコるわけにもいかないしw っふふ、仕方ないなぁ…♪ 満足するまでヌいてあげるね♥ 【トラック1 終了】 ---------------