むぅ…。 ご主人。 誰だ? さっき、電話で話していたのは。 女性の声だったが…。 …友達? ふぅん…。 それにしては、 ずいぶんと親しげだったな? …まぁ。 しょせん私は、ご主人のメイドだ。 ご主人の交友関係に口を出す権利などない。 …とはいえ。 私の処女を奪っておいて。 すぐに他の女と長電話をするなど。 いい度胸をしているではないか。 ふふふ…♡ あるいは…。 悪いのは、この股間にぶら下がっているモノか…? ん、はぁ…♡ ふふ、そうか…♡ なら仕方ないな…♡ それでは私が、責任を持って…♡ この悪いおちんぽ様を、 すっきりさせてやらないとな…♡ ん…♡ ほら…♡ おちんぽ様を…♡ 外に、出し、てぇ…♡ んっ♡ はぁ…♡ ん、ふふふ…♡ なんだ? おちんぽ様、 もうビクビクと震えて…♡ ご主人も期待していたのか? ふふ、まったく…♡ ん…♡ だが…♡ 私の乙女心を傷つけたおちんぽ様には、 すこーし、お仕置きをしてあげないとなぁ…♡ んぅ、そうだな…♡ こういうのはどうだ…? んふぅ…♡ こうして…♡ 後ろから、ご主人に、抱きついて…♡ ん、はぁ…♡ 私の、両足で…♡ おちんぽ様を…♡ 挟ん、でぇ…♡ んっ♡ んんっ♡ ん、はぁ…♡ ふふふ…♡ どうだ? ご主人…♡ 自分のメイドに、 足でちんぽを踏んづけられている光景は…♡ ん、はぁ…♡ おっと…♡ あまり動くなよ? 力加減を間違えて、 うっかり踏み潰してしまうかもしれないからな…♡ ん、はぁ…♡ 観念して、おとなしくしていろ? ふふふ…♡ ほら、いくぞ…♡ 後ろから、足で…♡ ぐり、ぐり…♡ ぐり、ぐり…♡ んっ♡ はぁ、はぁ…♡ ん、ふふふ…♡ おちんぽ様、熱い…♡ ん、はぁ…♡ 足の裏が、やけどしてしまいそうだ…♡ ん、はぁ、はぁ…♡ おちんぽ様…♡ ぐり、ぐり…♡ ぐり、ぐり…♡ ん、はぁ、はぁ…♡ ふふ、どうしたのだ? ご主人…♡ 足で踏みつけられているだけなのに、 おちんぽ様、どんどんと、 硬くなってきているぞ…? ん、はぁ…♡ まさか…♡ 私のご主人様ともあろう者が、 こんな、みっともないことで興奮するはず、ないものなぁ…? んふふ…♡ …ああ、そうか♡ すると、こっちか…♡ ん、はぁ…♡ さっきから…♡ ご主人の背中に、 思い切り、押し当てられている…♡ ん、はぁ…♡ 私の、この、デカ乳の感触か…? ふふふ♡ なるほど…♡ ご主人は、本当に私の乳が好きだな…♡ 隙あらば、いつもチラチラと、 このデカ乳を、盗み見ていたものなぁ…♡ んふふ…♡ …ん? まさか、バレていないとでも思っていたのか? ふふっ♡ 馬鹿め…♡ ご主人のことなど、 すべてお見通しだ…♡ ん、はぁ…♡ ほら…♡ はしたなく育った乳肉を…♡ 後ろから…♡ むっにゅ~~~~~~っ♡ んっ♡ はぁ、はぁ…♡ ん、ふふふ…♡ ありがたく思え…? この、若くてプルップルのデカ乳…♡ ご主人はいくらでも、 味わって良いのだからな…♡ ん、ふふふ…♡ ん、はぁ…♡ 足も、もっと、 動かし、てぇ…♡ んっ♡ んんっ♡ んんんんっ…♡ んんっ♡ はぁ、はぁ…♡ んぐ、はぁ、はぁ…♡ うわ…♡ おちんぽ様、 本当に、勃起してきたじゃないか…♡ はぁ、はぁ…♡ それに…♡ ちんぽの皮も、めくれてきて…♡ んんっ♡ はぁ…♡ チンカスが、見えてきている…♡ んく、はぁ…♡ まったく…♡ この前お掃除したばかりなのに、 もうこんなに、チンカスを溜めて…♡ ごくん、はぁ…♡ もしや、私に食べさせるために溜めているんじゃないだろうな…♡ んふぅ…♡ だが、残念だったな…♡ 今日は…♡ こうして…♡ ん、はぁ…♡ 足の指で…♡ チンカスを、ホジってぇ…♡ …んっ♡ んんっ♡ はぁ、はぁ…♡ んぐ、はぁ、はぁ…♡ うああ…♡ 今日のチンカスは、柔らかいな…♡ んく、はぁ…♡ ネッチョネチョの、 水気の多いチンカスが…♡ 私の足指に、まとわりついて…♡ 気色が悪い…♡ んんっ♡ んく、はぁ…♡ それに…♡ チンカスをほじるたびに、 勃起ちんぽが、ビクビクと震えて…♡ んんっ♡ はぁ…♡ まったく…♡ この、きかん坊め…♡ んんっ♡ はぁ、はぁ…♡ んっ♡ はぁ、はぁ…♡ ん、ふふ…♡ ほら、見てみろ…♡ 生まれたての、新鮮チンカス…♡ ん、はぁ…♡ 全部、足で、お掃除してしまったぞ…♡ 私に食べてもらえなくて、 残念だったな? ん、ふふふ…♡ ほら…♡ 今度は、こっちはどうだ…? ん、はぁ…♡ 後ろから、私の手で…♡ ご主人の両乳首を…♡ ぎゅ~~~~♡ …んっ♡ はぁ…♡ んふふふ…♡ どうした? またおちんぽ様が、 ビクンと跳ねたぞ? ん、ふぅ…♡ まさか、男のくせに、 乳首で気持ちよくなっているのか…? ふふ…♡ まったく、ご主人は仕方ないな…♡ ん、はぁ…♡ いくぞ、ほら…♡ 乳首を、爪で…♡ カリ、カリ…♡ カリ、カリ…♡ カリカリカリカリ…♡ んっ♡ はぁ…♡ んふふ…♡ 今度は、指の腹で…♡ こね、こね…♡ こね、こね…♡ こね、こね…♡ んっ♡ はぁ…♡ ん、ふぅ…♡ どうした? ご主人…♡ 乳首が、どんどん硬くなってきているぞ…? ん、ふぅ…♡ カリ、カリ…♡ こね、こね…♡ んっ♡ はぁ…♡ それに…♡ ちんぽも切なそうに、 ピクピクと震えている…♡ ん、ふぅ…♡ ああ、任せておけ…♡ こうやって…♡ 乳首をイジりながら…♡ 足で…♡ マゾ勃起ちんぽを…♡ ぐり、ぐり…♡ ぐり、ぐりぃ…♡ …んっ♡ んんっ♡ ああ…♡ 凄い…♡ おちんぽ様が、 もうガッチガチに勃起して…♡ んんっ♡ はぁ、はぁ…♡ 私の、柔らかい足裏が…♡ んんっ♡ はぁ…♡ 押し返されて、しまう…♡ んく、はぁ、はぁ…♡ んん、はぁ、はぁ…♡ それにしても…♡ ん、ふぅ…♡ ご主人が、こんなことで感じてしまう、 マゾちんぽだったなんてなぁ…♡ んんっ♡ はぁ、はぁ…♡ だが安心しろ…? んふぅ…♡ こんな、恥ずかしくて、情けない男でも…♡ んん…♡ はぁ、はぁ…♡ 私だけは決して、 ご主人のことを見捨てたりはしないからな…♡ んっ♡ はぁ、はぁ…♡ いくらでも、満足するまで…♡ このマゾちんぽ、 いっぱい、いじめてやる…♡ んっ♡ はぁ、はぁ…♡ ほら…♡ もう限界なんだろう…? んっ♡ はぁ、はぁ…♡ このまま、足で…♡ みっともなく、果ててしまえ…♡ んっ♡ んんっ♡ んんんっ♡ んくぅう~~~っ♡ んっ♡ んあっ♡ ああっ…♡ ちんぽ、ビクビク震えて…♡ んっ♡ んんっ♡ 乳首もっ…♡ ピンピンに、勃起している…♡ んっ♡ はぁ、はぁ…♡ ああ、もちろん、最後まで…♡ ちんぽも、乳首も、 イジめてやるから…♡ んっ♡ はぁ、はぁ…♡ 情けない、マゾ射精、 私に見せてみろ…♡ んっ♡ はぁ、はぁ…♡ ああ…♡ ちんぽ、膨らんでっ…♡ んっ♡ んふふっ♡ ああ~…♡ 出るっ…♡ 出る出るっ…♡ 足でシゴかれて射精するっ♡ 乳首イジられて射精するっ♡ マゾちんぽ射精する~っ♡ びゅくっ♡ びゅくびゅくっ♡ びゅっ、びゅっ、びゅっ~~~っ♡ 〈射精/14:58〉 んぅううううう~~~っ♡ んっ♡ んんっ♡ うわっ♡ 出ているっ♡ んっ♡ 女に、足でいじめられて…♡ 情けなく、マゾ射精している…♡ んっ♡ んふふふふ…♡ ああ…♡ きったない精液が、 ビチャビチャと、 足にかかってしまう…♡ ん、はぁ、はぁ…♡ まったく…♡ ん、ふぅ…♡ ふふふ♡ いっぱいお射精できたな? マゾご主人様…♡