…こほん。 ん…。 …ご主人。 起きろ、ご主人。 もう朝だ。 …あ。 おはよう。ご主人。 やっと目が覚めたな。 まったく…。 休日とはいえ。 意地汚く惰眠をむさぼるのは、感心しないな。 ほら。 もう朝食が出来ているぞ。 早く着替えて…。 …あっ。 ご主人…? 股間が、膨らんでいるぞ…? はぁ…。 まったく…。 こう見えても、私も、その…。 女の子、なのだから…。 気をつけてくれよ? まったく…。 んぅ…。 う…。 その…。 ご主人…? もし、よければ…。 私が、性欲処理を、 しようか…? そ、その…。 考えてみれば…。 ご主人のような健康な男性が、 女性と二人きりで、一年間も一緒にいたのだ…。 そのせいで、 性欲処理がままならなくなった、 ということもあるだろう…。 ん…。 それに…。 こうして、不用意に寝室に入った私にも、 責任があったといえる…。 んぅ…。 だから、ご主人…。 遠慮、しないでくれ…。 ほ、ほら、いくぞっ…! ズボンを、下ろしてっ…! …あっ。 す、すごい…。 ご主人の、おちん、ちん…。 こんなに、膨らんで…♡ んふぅ…♡ ごくん、はぁ…♡ …はっ。 し、失礼…。 ん…。 んぅ…。 すぅう~~~…。 はぁ~~~~…。 すぅう~~~…。 はぁ~~~~…。 よ、よしっ。 いいか? ご主人。 これはあくまで、単なる性欲処理なのだからな。 メイドの業務の一環だ。 だから…。 私が、ご主人のことを、好きで好きでたまらない、とか…。 ご主人が他の女で性欲処理をするのが嫌だとか。 この機会に、一気に関係を深めたいだとか。 そんなことは一切考えていないからな…? ただ、さっさと射精することだけを考えて、 私に身を任せていろ…? ん…。 それでは…。 失礼する…。 んぅ…。 こうして…。 おちんちんを…。 手袋をした手で…。 握っ、て…。 …んっ。 ん、はぁ…。 熱い…。 ん、ふぅ…♡ それに、とても硬い…♡ ん、はぁ…♡ もしかして…。 毎朝、こんなものを隠して、 私と話していたのか…? まったく…♡ ん、ふぅ…♡ ああ…♡ 分かっている…♡ んぅ…。 この、勃起おちんちんを…♡ こうして…♡ 上下に…♡ しこ、しこ…♡ しこ、しこ…♡ …んっ♡ はぁ、はぁ…♡ んく、はぁ、はぁ…♡ おちんちん…♡ ん、ふぅ…♡ とても、ごつごつ、している…♡ んっ♡ はぁ…♡ んふぅ…♡ ど、どうだ? ご主人…。 私の、初めての、ご奉仕…。 気持ちいい、か…? ん、はぁ、はぁ…♡ …あっ♡ おちんちん、ピクンと跳ねてっ…♡ ん、はぁ、はぁ…♡ まったく…♡ ん、ふぅ…♡ おちんちんで、返事、するなよ…♡ ん、はぁ…♡ だが…♡ ちゃんと、出来ているようで、よかった…♡ ん、ふぅ…♡ それでは、今度は…♡ こういうのは、どうだ…? ん、ふぅ…♡ ん…♡ これ…。 何だと思う? …ああ、そうだ♡ さっきまで私が履いていた、 パンツ、だ…♡ ん…♡ ほら、見えるか…? JKメイドの、脱ぎたてパンツの…♡ この、おまたのところに…。 恥ずかしい形の、染み…。 出来ちゃっているんだ…♡ ん…♡ これを…♡ こうして…♡ ご主人の、お顔に、押し当て、て…♡ んぅ…♡ ふふっ♡ 女の子の下着で、顔が覆われているご主人、 みっともないな…♡ んぅ…♡ はぁ…♡ ご主人? もっと、匂いを嗅いでもいいんだぞ? ほら…♡ 鼻から、思い切り…♡ すぅ~~~~~~~~…♡ はぁ~~~~~~~~…♡ ふふ…♡ すぅ~~~~~~~~…♡ はぁ~~~~~~~~…♡ すぅ~~~~~~~~…♡ はぁ~~~~~~~~…♡ すぅ~~~~~~~~~~~…♡ はぁ~~~~~~~~~~~…♡ ん、はぁ…♡ どうだ? ご主人…♡ 私の、あそこの匂い…♡ …ふふ♡ おちんちんも…♡ 切なそうに、ピクピクと震えているぞ? まったく…♡ こんなことをされて、興奮するだなんて…♡ んふぅ…♡ ご主人は、変態だったのだな…♡ ん…♡ はぁ…♡ それでは今度は…♡ この下着を、おちんちんに、 巻き付け、て…♡ ん、はぁ…♡ ふふふ…♡ この、小さな下着では、収まりきらないが…♡ ん…♡ このまま…♡ おちんちんを…♡ しこ、しこ…♡ しこ、しこ…♡ んっ♡ はぁ、はぁ…♡ ん、はぁ…♡ さっきよりも、大きく…♡ んふぅ…♡ 凶悪な形に、 膨らんでいる…♡ ん、はぁ…♡ ご主人の、おちんちん…。 いや…♡ ご主人の、おちんぽ、様…♡ ん、ふぅ…♡ ふふ…♡ どうしたのだ? ご主人…♡ おちんぽ様が、またピクンと震えたぞ? ん、はぁ…♡ もしかして…♡ おちんぽ様、と呼ばれるのが、好きなのか? ふふ♡ こんな、下品で媚びた呼び方が良いだなんて…。 ご主人は、ずいぶんと妙な嗜好をお持ちなんだな…♡ ん…♡ いいぞ…? 私はご主人の専属メイドだから…♡ んふぅ…♡ おちんぽ様…♡ おちんぽ様…♡ お・ち・ん・ぽ・様…♡ ご主人の、大きな、おちんぽ様…♡ ぶよぶよの皮に包まれた、 みっともない、おちんぽ様…♡ ん、はぁ…♡ ふふ…♡ いくらでも…♡ ご主人の、おちんぽ様には、 媚びてみせるぞ…♡ ん、ふぅ…♡ おててシコシコも、 もっと早く、して…♡ …んっ♡ んっ♡ んんんんっ…♡ …んっ♡ はぁ、はぁ…♡ 凄い…♡ 私の手が、おちんぽ様を、 上下するたび…♡ ん、ふぅ…♡ ぬちゅっ、ぬちゅって、 いやらしい音が、響いている…♡ ん、はぁ、はぁ…♡ 勃起も、ますます強くなって…♡ 血管もバキバキに浮かんで…♡ んふぅ…♡ とても、凶悪な形だ…♡ ん、はぁ、はぁ…♡ うあ…♡ おちんぽ様のさきっぽから、 ヌルヌルのお汁が、 ダラダラ、溢れてきている…♡ ごくん、ふぅ…♡ まったく…♡ 私の大切な下着が、 汚れてしまうじゃないか…♡ もう…♡ ん、はぁ…♡ それに…♡ 耳も、こんなに赤くなって…♡ ん、はぁ、はぁ…♡ あぁ~~むっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるるっ♡ んぱぁ…♡ んく、はぁ…♡ まずい…♡ ん、ふぅ…♡ ふふ…♡ 耳の中を舐められるたびに…♡ あぁむっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるる~~…♡ んばぁ…♡ んぐ、はぁ、はぁ…♡ おちんぽ様も、 嬉しそうに跳ねて…♡ んく、はぁ…♡ 本当に、変態なんだな…♡ ん、はぁ…♡ あぁ~~~むっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅっぽぉ~~~~♡ 【耳舐め】 んばぁ…♡ んぐ、はぁ…♡ ん、はぁ…♡ ご主人…? もしかして…。 もうすぐ、お射精、 してしまうのか…? んふぅ…♡ ああ、いいぞ…♡ このまま、私におちんぽシコられて…♡ んふぅ…♡ みっともなくお射精するところ、 私に見せてくれ…? ん、はぁ…♡ ほら、いくぞ…? おちんぽ様、シコ、シコっ…♡ シコ、シコっ…♡ んっ♡ んっ♡ ふぅ、ふぅ…♡ ああ…♡ おちんぽ様、もうビクンビクンと震えて…♡ んっ♡ はぁ…♡ あぁ~~むっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅるるるるっ♡ んぱぁ…♡ このまま…♡ JKメイドのパンツ越しに、 おちんぽ様、シコられて…♡ ん、はぁ、はぁ…♡ 溜まった精液、 吐き出してしまえ…? ん、はぁ…♡ あぁむっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅっぽぉ~~~~♡ んばぁ…♡ んっ♡ はぁ、はぁ…♡ ああ、出る…♡ 精液出る…♡ ちんぽシコられて射精する…♡ 臭い精液射精するっ…♡ びゅるっ♡ びゅるびゅるっ♡ びゅっ、びゅっ、びゅ~~~~~っ♡ 〈射精/16:46〉 んぅ~~~~っ…♡ んっ♡ うわ…♡ すごい…♡ ん、はぁ…♡ これが、精液…♡ ごくん、はぁ…♡ おちんぽ様から…♡ びゅくびゅく、勢いよく、 溢れて、いる…♡ ん、はぁ、はぁ…♡ こんな…♡ たくさん出るもの、なのだな…♡ ん、ふぅ…♡ まったく…♡ 私のパンツが…♡ ドロドロになってしまったぞ…♡ ん、はぁ…♡ ふふふ…♡ 気持ちよかったか? ご主人…♡ ん、ふぅ…♡