06 二重スパイに堕ちる売国裏切り射精 【女スパイ シュガー】 こんにちは…売国マゾのスパイくん♡ ねえ、どうしたの? なんだか元気がないみたいだけど 折角拘束も解いてあげて 部屋の中は自由に歩き回れるって言うのに… 逃げ出そうともしないなんて… くすっ…なーんて、わかってるよ… 国を裏切っちゃったのがショックなんだよね とっても気持ちよかったけど しばらくして冷静になって… 自分のしたことの重大さを理解したってとこかなぁ? くすくす…キミに教えてももらったパスワードは… キミの生体情報と合わせてしっかり活用させてもらってるよ 気づかないうちに国家機密が敵国にどんどん盗まれていってるの わかる? ライト国はぁ…キミのせいで破滅に近づいてるんだよ♡ んっふふふ…辛いねえ…苦しいねえ 罪悪感で、心が潰れそうだね ごめんね…辛いコトいって… ほら…お姉さんのお胸にお顔埋めて…♡ んふふ、いい子いい子… ふかふかで柔らかくって…とってもいい匂いするよね…♡ ほら、深呼吸して…お姉さんのフェロモンたーっぷり嗅いで♡ くすくす…こんなことしてたらまた騙されるって思ってる? でも、お姉さんの声…気持ちいいよね? 囁かれてるだけで、体の力が抜けて…頭がぼーっとしてきて…♡ ああ…お姉さんになら…騙されてもいい…騙されたいって思っちゃうよね♡ はあああぁ…はああああぁ…♡ 黙っちゃって…図星なのかな? くすくす…♡ あれ? なんだか、お姉さんの太ももに硬いモノが当たってるんだけど…♡ どうしちゃったのかな? くすっ、わかってるよ…♡ お姉さんのフェロモン嗅いで…甘い声で囁かれて…♡ おちんちんイライラしてきちゃったんだよね♡ これ…どうしてあげようかなぁ…♡ でも、尋問の予定はないんだけどなぁ…♡ あ、そうだ…じゃあ、こういうのはどう? 重要な情報を教えてくれたご褒美にぃ…♡ セックスさせてあ・げ・る♡ どうしたの? そんなのダメ? でも、断るのはもったいないよ…♡ お姉さんの任務には、ハニートラップも含まれてるの…♡ つまりね…お姉さんはセックスで男を骨抜きにするプロ…なんだよ♡ おまんこは…イビル国の技術で最高の名器に仕上げてあるし…♡ そこらの娼婦よりも経験豊富で、テクニックも凄いのよ♡ どれだけ気持ちいいか…試してみたいよね? はああああぁ…はああああぁ…♡ ねぇ…イエスかノーで答えて♡ お姉さんと…セックスしたいよね♡ くす…んふふふふ…黙ってるけど… おちんちん、ピクピク反応しちゃってるよ♡ お姉さんに隠し事はできないの、忘れてたのかなぁ? くすくす…キミもやる気十分みたいだし…すぐにしちゃおっか…♡ このボディスーツって、便利なのよ…♡ こうして下までチャックを下ろしたら…♡ お股の下までぱっくり開いて…♡ すぐにおまんこ出来るようになってるの♡ おちんちんバッキバキに勃起して…♡ もう我慢できないでしょう? ほら、きて…お姉さんに、覆いかぶさるみたいに…♡ あんっ♡ そんながっついちゃって…可愛い♡ スーツの下、汗で蒸れちゃってて…♡ 匂っちゃうよね…くすくす♡ ほら、おまんこはここだよ…♡ そう、そうやって…おちんちんの先っぽ入口におしつけてぇ…♡ んんっ、はああぁ…おまんこはいつでも出来るように…♡ 愛液でトロトロになってるから…♡ 遠慮しないで…キミのおちんちん、ずっぷうううぅ、ってしちゃお♡ んんっ…んふふ… キミのおちんちん…食べちゃった♡ 男の子の一番大事なところを…自分から差し出しちゃったね♡ このよわよわおちんちん、生かすも殺すも、お姉さん次第だよ♡ くすくす…どう? 中の感触…ぬるぬるに濡れてて…♡ 沢山のヒダが感じる部分に絡みついてきて…♡ 奥のところにざらついた部分があって…♡ それが、敏感な亀頭や裏筋に擦れて…♡ こうしてきゅううぅ…って締め付けられてるだけでも…♡ 下半身が溶けちゃいそうなくらい気持ちいいよね? でも、気持ちいいのはここから…♡ ゆっくりでいいから…腰、動かしてみよっか♪ ほぉら、ヘコ…ヘコ…ヘコ…♡ ヘコ…ヘコ…ヘコ…♡ あんっ♡ お姉さんの体にしがみ付いて、必死でヘコヘコしちゃって…可愛い♡ ぬるぬるで温かいおまんこにきゅうきゅう締め付けられながら…♡ ヒダヒダお肉でよわぁい粘膜刺激されて…♡ とーっても気持ちいいねぇ…♡ ああぁっ、あっ…って甘い声、抑えられないね…♡ お姉さんのおまんこ強すぎて…勝てないね♡ んふふ、でも気持ちいいのはここからだよ…♡ キミのもう一つの弱点、乳首さんをぉ…♡ 優しくつまんで…くーに…くにくに…♡ 乳首の切ない快感、おちんちんに響いてくるねえ♡ お姉さんの与える快感…♡ キミの体、どんどん侵略されちゃうねぇ♡ あんっ♡ 乳首すぐに勃起してきちゃったぁ…♡ そんな隙みせたらぁ…カリカリ攻撃始まっちゃうよぉ…♡ ほぉら…カリカリ…カリカリ…カリカリ…カリ…カリカリ…♡ ああっ、んんっ…これ、らめぇ…♡ 気持ちいいよぉ…乳首も、おちんちんも…♡ 気持ち良すぎて溶けちゃううぅ♡ あっ、んうっ、あっ、ひうっ…んんっ…♡ こんなの勝てないよぉ…♡ スパイのお姉さんに快感で骨抜きにされて負けちゃうよぉ…♡ はうっ、んんっ…あっ、あっ、あっ、ああぁぁっ…♡ カリカリ…カリカリ…カリカリカリカリぃ…♡ んっふふふ…弱いところ同時に攻められて…♡ どんどん射精感上がってくるねえ…♡ でも、まだ出しちゃダーメ♡ というか、お姉さんがカウントダウンするまでキミは射精できないよ…♡ 今までそうやって何回も気持ちいい射精、させてあげたよね…♡ だからキミは お姉さんに許可される…♡ カウントダウンしてもらう…♡ 射精…♡ っていう工程を踏まないと、射精できなくなっちゃってるの♡ 嘘だと思うなら、今すぐ出してみたら? くすくす…おまんこすっごく気持ちいいのに、射精できないねぇ…♡ 自分で刺激を調節して、言われてもないのに、焦らしちゃうねえ…くすくすくす… 敵国の女スパイに射精まで乗っ取られちゃったね…♡ こんなんじゃもうキミは…スパイ失格♡ ほーら…カリ…カリカリ…カリカリ…カぁリ…♡ くすくす…だったら…いっそのこと…♡ お姉さんのモノにならない? キミはとっても優秀みたいだし…見込みもあるから♪ 表向きはライト国のスパイとして活動を続けながら… 裏ではライト国の機密情報を、お姉さんにお漏らしするの…♡ いわゆる二重スパイっていうやつね♡ お姉さんの言う通りに出来たら… 今日みたいに気持ちいいご褒美…あげるよ♡ どう? 悪い話じゃないと思うんだけど? そんなのダメ? これ以上ライト国を裏切ることなんて出来ない? ふぅん…でもキミさぁ… そんなこと言いながらなんでずーっと腰へコしてるの? んっふふふふ…わかってるよ…お姉さんの言いなりになって…♡ また売国させられそうになってるこの状況に興奮、してるんだよね…♡ くすくす…今、ゾクってしたでしょ? 売国、って言葉に♡ 国に忠誠を誓ったスパイのキミが 絶対にしちゃいけないことだもんね♡ でも…キミは知ってるよね そんな禁忌を犯す快感を♡ パスワードお漏らしした時の…♡ 売国射精の快感…思い出して♡ んっふふふ…思い出したらまた…したくなっちゃうよね♡ だってキミは…背徳感で気持ちよくなるマゾだから…♡ それも、愛国心強いくせに国を裏切るのが大好きな…売国マゾ♡ もしキミが本当にお姉さんの…♡ 敵国スパイのモノになるなら…♡ それはライト国に対する完全な裏切りだよね…♡ 絶対にしちゃいけないことだよね…♡ ああぁ…でもぉ…もしそんないけないことしながら射精できたら…♡ どれだけ気持ちいいかなぁ? ねえ、聞いて… これから…お姉さんがカウントダウンしてあげるから…♡ あの数字と同時に…♡ お姉さんに忠誠を誓いながら…♡ 完全降伏の証として、ナカダシ射精しちゃおっか♡ キミはもう拒むことなんて出来ないの…♡ それどころか…今すぐ負けちゃいました~ってお姉さんに降伏宣言して…♡ 射精したい、なんて思っちゃってるよね…♡ ほんと…どうしようもないマゾだな、お前…♡♡ くすくす…高圧的にお前、なんて呼ばれると…♡ 上下関係ハッキリ意識しちゃって…♡ ゾクゾクするよね…♡ お前みたいなマゾは誰かに支配してもらうのが大好きだもんね♡ じゃあさ…お姉さんのことは…シュガー様って呼ぼっか♡ どうせこの後お前のご主人様になるんだし…♡ 遅いか早いかの違いでしかないよね? ほら、媚びた声で言いなさい♡ 「シュガー様ぁ♡」って んっふふふふ…ほんとに言っちゃうんだ ねえ、ちゃんとわかってる? 敵国のわるぅい女スパイを様付けで呼ぶなんて… いけないことだよねぇ? あーでも、いけないことだから… 背徳感で気持ちよくなっちゃうんだよねぇ♡ ほら、もっとシュガー様、シュガー様ぁ…って甘えてきていいんだよ…♡ くすくす…理性の残りカスでどれだけ抵抗しようとしても 気持ちいいのには抗えない…♡ おちんちんで考えて、シュガー様に服従しちゃうね♡ 可哀そうだねぇ…お前…くすくすくす…♡ あ、そうだったそうだった…♡ カウントダウン…するんだったね…♡ ごめんねすぐに負かしてあげるからね♡ それじゃあ、いくよぉ…♡ 10… ほら、腰ヘコ早くなる…お姉さんに抱き着いて…♡ 「シュガー様、シュガー様」って繰り返しながら…♡ 敵国おまんこに負けるために おちんちんでお馬鹿な突撃栗繰り返しなさい…♡ 9… 隙だらけのマゾ乳首には…♡ カリカリ攻撃してあげる♡ カリカリ…カリカリ…カリカリ…カリカリカリ…♡ 8… 気持ちいいね、幸せだね…♡ シュガー様って繰り返すたびに…♡ シュガー様が絶対的に上位の存在だって思えて…♡ 服従の気持ちが強くなっていくね…♡ 7… 敵国の女スパイに心から負けを認めるなんて…♡ 絶対いけないことなのに…♡ 背徳感でゾクゾクしちゃうね…♡ 6… もうお前は、売国マゾの快感から逃げられないよ…♡ だってこの先に待ってる売国射精の快感が…♡ 強烈に心に刻み込まれちゃうから♡ 5… 売国のいけない快感が欲しくて、恋しくて…♡ お前はシュガー様の命令通りに 自分の国に対してスパイ活動をするようになるんだよ♡ ちゃんとお仕事ができたらご褒美に…♡ 売国おちんちん、可愛がってあげる♡ 4… トロ顔さらしてあへあへよがっちゃって…♡ こんなヤバい状況なのに もう頭の中気持ちいと幸せしかないね♡ この快感と幸福を与えてくれるのは、シュガー様だけ…シュガー様だけだよ…♡ …シュガー様のこと、もっと好きになっちゃうね…♡ ほら、好きって繰り返しなさい…♡ シュガー様すき…シュガー様好きって…♡ その好きは、愛情の好きよりもさらに上の…♡ 崇拝の好きなんだよ…♡ シュガー様好きって繰り返すたびに…♡ 心が支配されていくね♡♡♡ 3… どんどん射精感あがってくるね…♡♡ 売国精子漏らす時には…♡ 「シュガー様に忠誠を誓います」 って媚びた声で鳴きながら…♡ プライドも愛国心も、ぜーんぶぴゅっぴゅしなさい…♡♡ 2… あっ、あっ、あっ、ああぁ…♡♡ 売国おちんちん…もう我慢できないよぉ…♡♡ はぁ、あっ、んんっ…シュガー様のおまんこに負けちゃうよぉ…♡♡♡ 出るぅ、出る…出る出る出る出る出るぅ…♡♡♡ 1… くすくす…いいよ、イって…♡ 「シュガー様に忠誠を誓います」って言いながら…♡ シュガー様のおまんこに…精液捧げなさい…♡♡ ほら、さっさとイケ、売国射精しろ…♡♡♡ この劣等マゾ民族♡♡♡ ゼぇロッ…♡♡♡♡ ゼロゼロゼーロ♡♡♡♡ はーい…ぴゅっ、ぴゅうぅぅ…♡♡♡♡ ぴゅるるぅ~ぴゅううぅ~♪ また負けちゃったね…♡♡♡♡ 売国マゾ射精気持ちいいねぇ…♡♡♡♡ ほら、もっと「シュガー様に忠誠を誓います」って 繰り返しながらイけ…♡♡♡♡ わるぅい女スパイのおまんこに…♡♡♡♡ 愛国心ぴゅっぴゅしながら堕ちなさい…♡♡♡♡ 無くなった愛国心の代わりに… シュガー様とイビル国様への忠誠心が入り込んでくる…♡♡♡♡ 服従の悦びが…支配される悦びが…心に絡みついていく…♡♡♡♡ 気持ちいいねぇ…幸せだねぇ…♡♡♡♡ この快感を脳味噌とおちんちんに焼き付けて 二度と戻れないところまで堕ちなさい…♡♡♡♡ この売国マゾ♡♡♡♡ んっふふふ…んふふふふ…んふふふふ…♡ あーあ…こんなに出しちゃって…♡ シュガー様のおまんこに…♡ 精液いっぱい捧げられて、偉いねえ…♡ いい子いい子…♡ ご主人様に褒めてもらえて…嬉しいね♡ ほら、ありがとうございます、でしょ? んっふふ、いいお返事ね♡ これでお前はシュガー様の従順な下僕…♡ 売国スパイとしてしっかり働けるように シュガー様が躾けてあげるから…♡ 優秀なお前の能力… シュガー様とイビル国様のために捧げなさい♡ わかった? んっふふふ…ふふふふふ…んふふふふふふ…