『【抱え潰しパイズリ特化】次それやったら、”こう”だぞ!♪ ~身長200cm越えの騎士王エルフが、理由をつけて生ハメ溺愛してくる甘々生活~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック8 おっぱい押しつけ逆駅弁》 …これだけ私の中に出したというのに、キミという男は…♥ その勃起具合♥ まだ出したり内容だな♥ …だが、裏を返せば…♥ それだけ私を求めてしまう、ということか♥ 上官の立場としては複雑だが、一人のエルフとしては嬉しい限りだ♥ だが、さすがにしがみつきながら腰を振るのは消耗しただろう♥ …安心しろ♥ 続きは、私が…♥ ふっ…んんぅ、ああっ…♥ あぅっ…♥はぅっ…♥はぅっ…♥ぁっ…♥あぅっ…♥ あっ…♥はぅっ…♥ふっ…♥あぅっ♥はぁっ…♥ まだ、根元から硬い…♥ キミ、かなりの絶倫だな…♥ あぅっ♥ん…♥あぅ…♥はぅっ…♥んぁぅ…♥ ん…♥んぁぅ…♥あっ…♥んぁぅ…♥…っ♥ だが、ちょうどいい…♥ 私もかなり、性欲は強い方…♥ ここまで相手が務まる人間は…♥ キミくらいしかいないだろう…♥ あっ…♥…っ♥んあっ♥…っ♥あはぁ…♥ …っ♥ふっ…♥あぅっ♥はぁっ…♥あぅっ…♥ あぅっ…♥んぅ♥はっ…♥あぅっ…♥ああっ♥ …ふっ♥この状況でも、視線を注ぐのはおっぱいか…♥ あはぁ…♥…っ♥あっ…♥あぁっ…♥うっ…♥ ぁあっ♥んぅ♥んんぅ…♥んぅ♥あぁっ…♥ 訓練中の、防具で覆った…♥ おっぱいもかなり、魅力的だろうが…♥ セックス中の、汗だくおっぱい…♥ 腰の動きに合わせて、いやらしく目の前で揺れ動く光景…♥ こっちの方が、キミの好みだろう♥ はっ…♥はぁっ…♥あぁっ…♥あぅっ♥あはぁ…♥ はぁっ…♥うぅっ…♥んぅ♥あぅ…♥あぁっ…♥ はぅっ…♥あっ…♥んあっ♥んぁぅ…♥あぅっ…♥ いや…違うな♥ キミが求めているものは…♥ あっ♥はぁっ…♥んあっ♥はぁっ…♥あぅっ…♥ ああっ…♥うっ…♥あん…♥ぁあっ♥ぁあっ♥ おっぱいを押しつけながらのセックス…♥ あぅっ♥ぁあっ♥んぁぅ…♥ん…♥んあっ♥ 苦しげなキミの吐息…♥ おっぱい越しに、伝わってくるぞ…♥ だが、それに反して…♥ ビクビクと、子犬のように飛び跳ねて悦ぶおちんぽ…♥ んぁぅ…♥うぅっ…♥あぁっ…♥ふっ…♥んぁ♥ ぁっ…♥あぅっ…♥あっ♥ぅあ…♥あん…♥ ますます、おまんこで愛でたくなる…っ♥ うぅっ…♥んあっ♥ああっ…♥あん…♥あっ…♥ ぁあっ♥あぅ…♥あぁっ…♥あぅっ♥ああっ♥ そのまま、顔…上を向けるか? …♥んぅっ♥じゅく…♥はむっ…♥ちゅっ…♥んじゅくっ♥ んちゅぅっ…♥んあぅっ♥じゅるっ…♥じゅむっ…♥んんぅっ♥ んあぅっ♥ふぅ…♥ふぅ…♥んちゅぅっ…♥ちゅくっ…♥ん…♥ …感じるか? 舌を絡める度に締まる、エルフおまんこ…♥ ちゅくっ♥ふぅ…♥ふぅ…♥んんぅっ♥んちゅぅっ…♥んちゅぅっ…♥ んんぅっ…♥じゅぅっ♥れろっ…♥ちゅくっ♥じゅむっ…♥ セックス中のキスに悶えてしまうのは…♥ エルフも人間も変わらない…♥ んんぅっ♥ぢゅぶっ…♥はむっ…♥じゅむっ…♥ちゅくっ♥ ぢゅぢゅっ…♥ん…♥ぢゅるっ♥んっ♥ぢゅるっ♥ 普通のキスも気持ちいいが…♥ セックス中のキスは、別次元だ♥ はむっ…♥んっ…♥はむっ…♥ちゅりゅっ♥じゅるっ…♥ んんぅっ♥んちゅぅっ…♥じゅぅっ♥じゅく…♥ちゅりゅっ♥ んっ…♥ぢゅるっ♥ぢゅりゅっ…♥ぢゅりゅっ…♥ぢゅるっ♥ おまんこ締め付けセックスの方が、悦ぶかと思ったが…♥ やはり、キミはおっぱいの方が嬉しいようだな♥ あぅっ♥うぅっ…♥あぅっ♥んんぅ…♥あぅっ♥ あぅ…♥あぅっ♥ああっ…♥はぅっ…♥んぅ♥ …ふふっ♥分かりやすい♥ おっぱい押しつけに戻した途端に、おちんぽの反応が変わった…♥ あはぁ…♥あぁっ…♥ぁっ…♥んぁ♥ああっ…♥ あっ…♥あっ…♥あぅっ♥んあっ♥ふっ…♥ このまま中に出したいか? それもいいが…♥ ん…♥んんぅ…♥ぁあっ♥ぁっ…♥ああっ♥ あぅっ♥あん…♥んあっ♥あぅっ…♥ぅあ…♥ はぁっ…♥はぅっ…♥ああっ…♥ふっ…♥んぅ♥ …休憩だ♥ ふっ、想像通り…いや、想像以上の悶え具合だな♥ ちゅるぅっ♥ぢゅくぅっ…♥ちゅむっ…♥じゅぶ♥ちゅるるっ♥ んちゅじゅるっ…♥んぅっ♥んんぅっ…♥んんぅっ…♥じゅるっ…♥ 中…♥今までで一番の、ビクビク震えだ♥ このまま射精まで、おまんこしごきしてもらえると思っていたんだろう♥ …ふふっ♥残念だったな♥ ちゅるぅっ♥んちゅふぅ♥んぅっ♥ふぅふぅ♥ちゅぅっ♥ ちゅるるっ♥れろじゅりっ…♥ちゅくむぅっ♥ んちゅじゅるっ…♥んちゅじゅるっ…♥ キミにとっては、射精出来ずにしんどい時間かもしれないが…♥ 私にとっては逆だ♥ 悶えるおちんぽを、おまんこで味わえる至福の一時…♥ ちゅくぅっ…♥んぅっ♥はむぅっ…♥ちゅくむぅっ♥ふぅふぅ♥ ふぅ…♥じゅるぅっ♥ちゅむっ…♥ふぅふぅ♥んぅっ♥ だが、私も悪魔ではない♥ このままお預けは、あまりにも不憫だしな♥ ちゅぶっ…♥ちゅくっ…♥あふぅっ…♥ぅあ…♥ちゅるるっ♥ あっ♥ちゅるるっ♥じゅるっ…♥んちゅっ…♥あふぅっ…♥ ふふっ♥ おちんぽが生き生きと動いている♥ やはり、おっぱいを堪能しながらのセックスが…♥ キミの一番の興奮ポイントというわけか…♥ ちゅるるっ♥ふぅ…♥ぁあっ♥れろじゅりっ…♥れろっ…♥ ちゅむっ…♥ふぅ…♥んんぅっ♥んんぅっ♥ちゅるるっ♥ もどかしそうに動いて、実に可愛らしい♥ このまま中出しイキで、快楽の絶頂を味わわせてあげたいが…♥ んんぅっ…♥ちゅむるっ♥はむぅっ…♥ じゅくじゅぅっ…♥じゅくじゅぅっ…♥ じゅるくっ…♥れろっ♥ちゅむるっ♥んんぅっ…♥ちゅむっ…♥ キミのおねだりが聞きたい…♥ おちんぽ、射精寸前まで追い詰められて…♥ イキたいのに、イけないもどかしさの中で…♥ 上官の私に、射精の許可をおねだりするんだ…♥ さあ、言うんだ…♥ エルフおまんこに中出しさせてください、と…っ♥ じゅるぅっ♥じゅぶ♥れろっ♥ちゅるるっ♥ちゅぶっ…♥ れろじゅりっ…♥ちゅむるっ♥れろちろっ♥ふぅ…♥んちゅっ…♥ ちゅくっ…♥ちゅぶっ…♥じゅるちゅっ…♥ちゅくっ…♥ちゅむっ…♥ …よく言えた♥ご褒美だ♥ ちゅむるっ♥ふぅ…♥ちゅるるっ♥れろっ…♥あはぁ…♥ れろっ…♥んちゅっ…♥れろっ…♥あふぅっ…♥ちゅくぅっ…♥ さっきは、男らしい中出しだったが…♥ 今度は、甘えながらの中出しだ…♥ ちゅむるっ♥んちゅっ…♥ちゅぶっ…♥ちゅくむぅっ♥れろじゅりっ…♥ 出せ…♥出せ…♥出せ出せ…♥出せぇ…♥ ――んっ…んんんんぅ~~~~~っ♥♥♥ はぁっ♥んぅっ…♥はぁ…♥ふぅっ♥んぅっ…♥ キミ…♥これだけの精液を、どこに隠し持ってるんだ…♥ ちゅるるっ♥ちゅくぅっ…♥んちゅふぅ♥れろじゅりっ…♥んちゅっ…♥ じゅくじゅぅっ…♥ふぅ…♥ちゅぶっ…♥じゅぶ♥ちゅるるっ♥ そのまま、私の中に全部出し切れ…♥ すべてを受け止めてやる…♥ んんぅっ♥れろっ♥ふぅ…♥はむぅっ…♥れろっ…♥ ちゅるぅっ♥れろっ♥じゅるっ…♥はむっ♥はむっ♥ ちゅむっ…♥れろちろっ♥ふぅふぅ♥じゅぶ♥じゅぶ♥ ふぅっ♥はぁっ♥はぁ…♥はぁっ♥ふぅ…♥ これは…想定外だ♥ 中に出されすぎて、おまんこが…♥ メスの本能が、求めている♥ 更なる精液…♥更なるキミのおちんぽを…っ♥ おちんぽはハメたままでいい…♥ 今度は私が抱きかかえる…っ♥ ふぅ…♥はぁ…♥ふぅ…♥はぁ…♥はぁ…♥ 一方を抱きかかえながらのセックスは、昔からあるものだが…♥ たいてい、男側が女性を抱きかかえるものだ♥ だが、エルフの私が相手だと、抱きかかえられるのはキミの方だな♥ キミは腰を振る必要もない♥ 私が上下に持ち上げて、おちんぽピストンする♥ キミは何も考えずに、ただ快楽に浸るといい…♥ あうっ♥はっ…♥んぅっ♥ぅあ♥ぁあっ♥ あぁっ…♥んぁ…♥ああっ♥あぅ♥あはぁ♥ あぅ♥あぁっ♥んぅっ♥んぅ…♥はぅっ…♥ これ…♥普通は男女逆だろう…♥ 男が…♥女をいいように使って…♥ 肉便器扱い…っ♥ 戦場でも、負けた女兵士がよく…♥ こういう辱めを受けると聞く…♥ だが…♥安心しろ♥ 確かにこの状況…♥ キミをディルド扱いしているようにも見えるが…♥ うっ…♥んんぅ…♥ああっ♥ふっ…♥…っ♥ んぅ♥うぅっ…♥んぅ♥ああっ♥あっ…♥ だとしても、愛のあるディルドだ…っ♥ 私は、一方的に快楽を味わおうとは思わない…っ♥ キミと一緒に…♥ いや…♥キミと一緒がいい…っ♥ んぅ♥ぅあ…♥んぅ♥あぁっ…♥あっ♥ ぁあっ♥んぁぅ…♥ん…♥あぁっ…♥んんぅ…♥ れろっ…♥ちゅるるっ♥ふぁっ…♥ぅあ…♥ちゅくむぅっ♥ あはぁ…♥ちゅむっ…♥じゅるくっ…♥れろちろっ♥じゅぶ♥ おっぱい成分、足りているか…♥ 足りないなら、自分でしがみついて…♥ おっぱい、好きなだけ顔に押しつけ構わない…っ♥ んんぅっ…♥じゅるくっ…♥ん…♥ちゅくぅっ…♥ちゅぶっ…♥ ちゅくむぅっ♥ちゅくっ…♥んちゅっ…♥ちゅむるっ♥ちゅくっ…♥ ん…ふふっ♥ まだ足りなかったのか♥ どこまでもおっぱい好きだな、キミは…♥ ちゅむっ…♥れろじゅりっ…♥あぁっ…♥あっ♥んんぅっ…♥ ぁあっ♥じゅるっ…♥ちゅぶっ…♥あぁっ…♥ちゅむっ…♥ おっぱいを…♥味わうためとはいえ…♥ ここまで強く、男に抱きしめられたのは…♥ キミが初めてだ…♥ あはぁ…♥ん…♥ちゅるぅっ♥はむっ♥ちゅるるっ♥ んちゅっ…♥あっ♥あぁっ…♥んんぅっ♥んんぅっ…♥ はむっ♥ぅあ…♥れろちろっ♥れろっ…♥じゅるくっ…♥ ちゅくっ…♥んちゅふぅ♥じゅぶ♥れろちろっ♥んんぅっ♥ れろっ…♥ちゅぅっ♥れろっ…♥ちゅくむぅっ♥はむぅっ…♥ …ん?…確かに、言われてみれば遅くなってしまっている♥ すまない♥わざとではないんだが…♥ どうやら私は…♥ まだキミのおちんぽを味わっていたいようだ♥ ちゅるぅっ♥はむっ♥ぢゅくぅっ…♥ちゅるぅっ♥じゅぶ♥ …ふふっ♥許せ♥ 想定以上に、キミのおちんぽとの相性が良すぎるのが悪いんだ♥ さっきも散々焦らしてしまったからな♥ 今度は、もうあんなもどかしい思いをさせたりはしない…♥ んんぅ♥んあっ♥あっ♥はぅっ…♥ぁっ…♥ んあっ♥あはぁ♥あっ♥あっ♥んぅっ♥ このまま、中に…♥ 射精の許可を出す…っ♥ 私も、これでは…♥長く持ちそうにないからな…っ♥ んぁ…♥ふっ…♥うぅっ♥んぅ…♥あうっ♥ はぁっ♥あぅっ…♥…っ♥んぅっ♥あうっ♥ できるなら…♥一緒に…♥ いや…♥必ず一緒に果てること…♥ それが中出しの条件だ…っ♥ ああっ♥ふっ…♥はぁっ♥ああっ…♥ああっ…♥ んぅ…♥ああっ♥あぅっ…♥あはぁ♥あっ♥ はぁっ♥ああっ♥あぅっ…♥あうっ♥うっ♥ だが、これは…♥ 今、おまんこの中に、キミの熱いものを注がれたら…♥ 一気に達してしまいそうだ…♥ 来い…♥奥、深い場所に…♥ 一緒に…イクぞ…♥ んんぅ♥ん…♥はっ…♥ぁっ…♥んぁ…♥ ぅあ♥ああっ♥はぅっ…♥んぁぅ…♥んぁぅ…♥ イク…♥ううぅっ…♥イク…♥イクイクイク…っ♥ ――ああ…んぁあああ~~~~~っ♥♥♥ はぁ…♥ふぅっ♥ふぅ…♥ふぅ…♥はぁ…♥ はぁ…♥ふぅっ♥はぁ…♥ふぅ…♥はぁ…♥ じゅぅっ♥れろっ…♥ぢゅりゅっ…♥ぢゅぢゅっ…♥ぢゅぶるっ♥ ぢゅぶっ…♥ぢゅぶっ…♥んんぅっ♥じゅぅっ♥ぢゅぶるっ♥ ちゅくっ♥れろっ…♥ちゅくっ…♥ぢゅりゅっ…♥ちゅっ…♥ どうだ…♥ 散々セックスして、中出しして…♥ これならさすがに、女性慣れ出来ただろう…♥ んじゅくっ♥れろちゅっ…♥じゅうぅっ♥じゅく…♥じゅうぅっ♥ んぢゅうぅっ♥んぢゅうぅっ♥ぢゅりゅっ…♥んじゅくっ♥ぢゅるっ♥ 訓練中に、ムラムラとすることもないはずだ…♥ ちゅくっ♥はむぅっ…♥はむっ…♥ぢゅっ…♥ぢゅっ…♥ れろちゅっ…♥んぢゅうぅっ♥ぢゅっ…♥んんぅっ♥んちゅっ…♥ …いや、ある意味余計に… ムラムラ材料を増やしてしまったかもしれないな♥ 私を見る度に思い出すだろう…♥ この…ドスケベなセックスの快感を…♥ じゅむっ…♥ぢゅりゅっ…♥ぢゅぶっ…♥んじゅくっ♥ちゅぶぅっ…♥ れろっ…♥れろっ…♥んちゅぅっ…♥ちゅぶぅっ…♥んじゅくっ♥ だとすれば、この訓練はこれからも必要だな♥ 明日からもビシビシ鍛えてやるから、覚悟しておくように…♥ んちゅじゅるっ…♥れろじゅりっ…♥ふぅふぅ♥んんぅっ♥じゅぶ♥ じゅるちゅっ…♥ぢゅくぅっ…♥ちゅくむぅっ♥じゅるっ…♥ちゅむるっ♥ んちゅふぅ♥じゅぶ♥ちゅくむぅっ♥ちゅるるっ♥はむぅっ…♥ んぅっ♥ふぅ…♥んんぅっ♥んちゅふぅ♥んちゅふぅ♥ れろじゅりっ…♥じゅるちゅっ…♥んんぅっ♥ぢゅくぅっ…♥んちゅっ…♥ ん…起こしてしまったか♥ 訓練の上達ぶりを伝えるのを忘れていたと思ってな♥ 遅くに悪いが、邪魔させてもらうぞ♥ 最近の訓練は、かなり集中出来ている♥ だが…まだまだ、認めるわけにはいかない♥ 気づいていないと思ったか? 前よりも頻度は減ったが、私のおっぱい…まだチラ見しているだろう♥ それで手元が狂うことはないが…♥ これからもまだ、二人きりの訓練が必要そうだ♥ だが、それはそれとして…♥ 今日は、集中力を取り戻せたキミに、少しご褒美を、と思ってな♥ …もちろん、キミの大好きなおっぱいだ♥ 大好物のおっぱい、たんと味わえ♥ あはぁ…♥ああっ…♥ぁっ…♥んぅ♥はぁっ…♥ はぁっ…♥はぅっ…♥んぁぅ…♥あぅっ…♥ふっ…♥ あはぁ…♥あぁっ…♥あぅ…♥ああっ…♥あぁっ…♥ ふふっ♥苦しいか? だが、その苦しささえもキミに取ってはご褒美だろう♥ あれだけ体を重ねてきたんだ♥ 私には分かる♥ はっ…♥ふっ…♥うっ…♥ぁあっ♥んぁぅ…♥ んぅ♥んあっ♥あぅっ…♥ぁっ…♥…っ♥ ぁあっ♥んぁ♥あん…♥ああっ…♥あん…♥ んんぅっ…ふふっ♥ 寝るところだったんじゃないのか? それにしては、下半身が随分と元気なようだ♥ 大好物のおっぱいに、我慢は無理か♥ ご褒美ついでだ♥ シコシコ…しようか♥ あはぁ…♥はぁっ…♥ぁあっ♥んぁぅ…♥あぁっ…♥ ん…♥あぅっ…♥んあっ♥んんぅ…♥あぁっ…♥ んぅ♥うぅっ…♥はぅっ…♥はぁっ…♥あっ…♥ ぅあ…♥ぁあっ♥ぅあ…♥ぁっ…♥うっ…♥ おちんぽ…♥ガチガチのヌメヌメだ♥ いつでもどこでも眠れるのは、兵士の素質の一つだと言われているが…♥ キミのようにいつでも盛れるのも、才能なのかもしれないな♥ ぁあっ♥ああっ…♥んんぅ…♥ああっ♥はぁっ…♥ …っ♥ぁっ…♥うぅっ…♥んあっ♥あぅっ♥ 押しつけられるだけでは、物足りなさそうだな♥ …仕方がない♥口を大きく開けるんだ♥ んっ…んんんぅっ…♥ ぁあっ♥ああっ…♥ああっ♥ん…♥あぁっ…♥ キミは本当に、美味しそうにおっぱいを吸うな…♥ 見ているだけで、こっちがゾクゾクとしてしまう程だ♥ うっ…♥ふっ…♥ぁあっ♥…っ♥あぁっ…♥ あはぁ…♥あぅっ…♥あぁっ…♥あぅっ…♥ぁあっ♥ ふふっ♥おっぱい好きなのも分かりやすい♥ 吸い付いたとたんに、おちんぽが可愛く跳ねたからな♥ …だが、明日も朝から練習だ♥ そんなに長い時間をかけてはいられないぞ♥ …仕方がない、サービスだ♥ あぁっ…♥じゅるっ…♥ちゅるるっ♥れろっ…♥れろじゅりっ…♥ はむっ♥ちゅるるっ♥ちゅくっ…♥んちゅっ…♥ちゅくぅっ…♥ これなら、出しやすいだろう♥ ちゅむるっ♥ちゅくぅっ…♥れろじゅりっ…♥あふぅっ…♥ちゅくぅっ…♥ れろっ…♥れろっ…♥じゅるくっ…♥ちゅくぅっ…♥んんぅっ♥ 上官のおっぱいに吸い付きながら、耳舐め手コキ…♥ 背徳感と快楽は、いったいどちらの方が強いのか…♥ れろちろっ♥ん…♥ぁあっ♥ふぁっ…♥ちゅぶっ…♥ んちゅっ…♥はむっ♥ちゅくむぅっ♥じゅぶ♥じゅるっ…♥ …いいぞ、出せ♥ 遠慮はいらない…♥思いっきり♥ ん…♥ん…♥はむっ♥ちゅるぅっ♥ちゅくぅっ…♥ あっ♥れろっ…♥ちゅくむぅっ♥んんぅっ♥んんぅっ♥ びゅ~…♥びゅびゅびゅ~…♥ びゅくびゅくびゅるるるる~~♥ ん…んんぅっ…♥ ふぅっ♥ふぅっ♥んぅっ…♥ふぅ…♥ふぅ…♥ 寝る寸前だとは思えない程の勢いだな♥ だが、これでスッキリ出来ただろう♥ これで明日も訓練に集中できるはずだ♥ 期待しているぞ♥ 【トラック8 終了】 --------------- 《本編終了》