『【抱え潰しパイズリ特化】次それやったら、”こう”だぞ!♪ ~身長200cm越えの騎士王エルフが、理由をつけて生ハメ溺愛してくる甘々生活~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック7 しがみつき正常位》 …ふふっ♥ さっきはあれだけ欲望をさらけだしていたというのに♥ ベッドの上で向かい合うと、思考が現実に引き戻されたか♥ …仕方がない♥ またキミの思考を甘く痺れさせてやろう♥ ぢゅぶるっ♥じゅく…♥じゅうぅっ♥ぢゅぶるっ♥ぢゅぢゅっ…♥ ぢゅじゅぅっ…♥はむぅっ…♥じゅぅっ♥じゅるっ…♥じゅうぅっ♥ さすがに上官のベッドの上は緊張するか♥ さっきまであんなにリラックスしていたのに、体に力が入っている♥ ぢゅぶるっ♥ぢゅるっ♥ぢゅるっ♥ちゅぶぅっ…♥ぢゅりゅっ…♥ 私のキス…舌に集中しろ♥ 余分な力をすべて手放すんだ♥ ちゅりゅっ♥じゅぅっ♥じゅぅっ♥んんぅっ♥ちゅくっ♥ ちゅくっ…♥じゅく…♥じゅむっ…♥じゅぅっ♥ちゅくっ…♥ …ふふっ♥いいぞ♥ キミの舌が、私の舌に合わせて動き始めた♥ まだまだ拙い動きだが…♥ 不出来な部下ほど、可愛いと言うからな♥ れろっ…♥ちゅくっ…♥ぢゅぶるっ♥んじゅる♥じゅぅっ♥ はむぅっ…♥ちゅくっ…♥はむぅっ…♥じゅるっ…♥じゅぅっ♥ はむぅっ…♥んんぅっ♥ちゅむっ…♥ちゅくっ…♥ちゅりゅっ♥ 女性慣れの訓練を行ってはきたが…♥ やはり一番は、セックスだろう♥ ちゅぶぅっ…♥じゅく…♥はむぅっ…♥ちゅぶぅっ…♥んんぅっ♥ セックス自体はこの間試してみたが…♥ セックスの中で、重要な要素を逃したのを覚えているか? ぢゅぶるっ♥ぢゅじゅぅっ…♥ちゅむっ…♥れろっ…♥はむぅっ…♥ れろちゅっ…♥ちゅくっ♥れろちゅっ…♥じゅく…♥じゅるっ…♥ …そう♥中出し射精だ♥ 女性の中で射精した時に、男はより男になる♥ この間はすっぽ抜けてしまったからな♥ 今日はきっちりと中に出してもらうぞ♥ ちゅっ…♥じゅく…♥ぢゅぢゅっ…♥ぢゅぢゅっ…♥じゅく…♥ はむっ…♥ぢゅぶるっ♥ちゅるるっ…♥ぢゅじゅぅっ…♥んちゅっ…♥ そうと決まれば…♥ おっぱい愛撫の復習だ♥ 順番はいい…♥キミの望むままに…♥ じゅく…♥ちゅっ…♥ぢゅぶるっ♥ぢゅぶっ…♥ぢゅりゅっ…♥ ちゅくっ…♥…♥んぅっ♥んちゅぅっ…♥んあっ♥はむっ…♥ 上出来…いや、それ以上だ♥ 上達が早い…♥ 教え込んだ以上のことまで出来ているじゃないか♥ んちゅっ…♥じゅぅっ♥じゅむっ…♥じゅぅっ♥ぢゅぶっ…♥ んあっ♥ぢゅぢゅっ…♥ん…♥んちゅぅっ…♥んちゅっ…♥ …さすがは、私が目を付けていた男だ…♥ じゅるっ…♥んんぅっ…♥…♥んっ♥んちゅぅっ…♥…♥んっ♥ ぢゅるっ♥ちゅっ…♥んあぅっ♥れろっ…♥んちゅぅっ…♥ そのまま、私を押し倒してみろ…♥ 今日はキミが上になるんだ♥ ぢゅっ…♥ぢゅじゅぅっ…♥じゅるっ…♥んじゅくっ♥ちゅるるっ…♥ ちゅくっ…♥じゅぅっ♥じゅうぅっ♥ちゅむっ…♥れろっ…♥ このまま、キスをしながら…♥ 自分でおちんぽハメ、してみろ…♥ んちゅぅっ…♥じゅぅっ♥ぢゅぶるっ♥ぢゅぶっ…♥ちゅくっ♥ じゅるっ…♥じゅく…♥じゅぅっ♥じゅるっ…♥れろっ…♥ れろちゅっ…♥んちゅっ…♥じゅむっ…♥じゅく…♥ぢゅりゅっ…♥ …ん?どうした? ここまで来ておいて、何を躊躇う必要が… …ふっ、そうか♥ キスに没頭しすぎて、身長差のことを忘れていた♥ 自分で挿れるなら…もう少し下がるんだ♥ …ふっ♥ 顔をおっぱいにうずめる必要があるか♥ やはりキミは、どこまでもいってもおっぱいなんだな♥ …いいだろう♥ 大好きなおっぱいに顔を沈め込みながら…♥ おちんぽも私の中に沈めるがいい♥ んんぅっ…♥ああっ、ああっ…♥ ぁあっ♥ぁあっ♥はっ…♥あん…♥あぅ…♥ あぁっ…♥ぁあっ♥あぅっ…♥んぅ♥はっ…♥ さっき、あれだけ出しておいて…♥ まだこんなにもガチガチとは…♥ おっぱい好き過ぎるだろう…♥ あぁっ…♥あぅっ♥ぁっ…♥あぅ…♥ あはぁ…♥ああっ♥あぁっ…♥ふっ…♥ぁっ…♥ いや、これはもはや…♥ 私のことが好き、だということではないか…? 今さら、恥じらう必要はない…♥ 人間とエルフが…♥人生を共に歩むことは、難しいと言われているが…♥ 不可能ではないからな…♥ ふっ…♥あぁっ…♥ぁあっ♥ぅあ…♥はっ…♥ はぁっ…♥ぅあ…♥あっ…♥あぅっ♥んぁぅ…♥ 私と…♥交わることができる兵士など…♥ キミくらいなものだ…♥ 存分に味わえ…♥ はっ…♥あぅ…♥ん…♥あぁっ…♥ぁあっ♥ ぁあっ♥ぁあっ♥あっ♥んぁ♥ん…♥ おっぱい、足りているか? 包み込んでやろう…息ができない程に♥ んぁ♥あぅっ…♥はぅっ…♥んぁ♥うっ…♥ ぅあ…♥はっ…♥あぅ…♥はっ…♥ああっ♥ あぁっ…♥じゅぶ♥ちゅるるっ♥ちゅくむぅっ♥あっ♥ ちゅくぅっ…♥じゅるくっ…♥ちゅるるっ♥あはぁ…♥ちゅるぅっ♥ んっ…んんぅっ♥ 耳、舐めると…♥ おちんぽが跳ねて、膨らんで…っ♥ 私の快感も…増していく…♥ んちゅっ…♥ちゅくむぅっ♥ふぁっ…♥ちゅるぅっ♥ふぁっ…♥ じゅぶ♥あはぁ…♥れろじゅりっ…♥はむっ♥んちゅっ…♥ 苦しいだろうに…♥ そんなに懸命に腰を振って…♥ ふぁっ…♥あん…♥れろっ…♥ちゅるるっ♥ぁあっ♥ ちゅるぅっ♥ふぅ…♥ん…♥ちゅむっ…♥れろちろっ♥ 私の中は、そんなに心地がいいか♥ ふふっ…♥ 好きなだけ味わうといい♥ じゅるくっ…♥あっ♥ちゅくむぅっ♥あはぁ…♥れろじゅりっ…♥ ちゅむるっ♥んんぅっ…♥じゅるっ…♥ちゅむっ…♥んんぅっ♥ あふぅっ…♥あぁっ…♥んんぅっ♥じゅるくっ…♥んんぅっ♥ キミのおちんぽを受け入れるのは、二度目だからな…♥ おまんこが…♥形を覚えているらしい…♥ おまんこが動いているのが分かるか…? キミの形に合わせて、締め付け方を変えているんだ…♥ ちゅるるっ♥ちゅぶっ…♥ちゅくっ…♥ちゅむるっ♥じゅるっ…♥ じゅぶ♥ぅあ…♥れろっ…♥あん…♥んんぅっ♥ 初めての時よりも、感じて…気持ちがいいだろう? 私も同じだ…♥ 交われば交わる程…♥ 快感が高まる…っ♥ ん…♥ちゅるぅっ♥あふぅっ…♥ちゅるるっ♥ちゅぶっ…♥ あぁっ…♥あっ♥れろっ♥ん…♥ちゅくぅっ…♥ あはぁ…♥あぁっ…♥あぁっ…♥ちゅぶっ…♥あはぁ…♥ れろちろっ♥ちゅくむぅっ♥ちゅむっ…♥じゅるっ…♥ちゅるぅっ♥ ちゅむっ…♥じゅるくっ…♥れろっ…♥れろっ♥じゅるくっ…♥ そろそろ、限界が近いんじゃないか…♥ 私も…同感だ♥ このまま中に、キミの熱いものを出されたとしたら…♥ ちゅむるっ♥あはぁ…♥じゅるっ…♥んんぅっ♥じゅぶ♥ ふぁっ…♥れろちろっ♥ふぅ…♥はむっ♥じゅるくっ…♥ 想像しただけで、高まってしまいそうだ♥ おちんぽハメしているおまんこがそう望んでいるんだ♥ …することは分かっているな? れろっ…♥ちゅくっ…♥ちゅくっ…♥はむっ♥れろじゅりっ…♥ あっ♥ちゅるるっ♥じゅるくっ…♥ちゅむっ…♥れろっ♥ 出せ…♥そのまま、エルフおまんこに中出しして…♥ 男になるんだ…♥ ああっ♥…っ♥うっ♥あはぁ♥んぅっ♥ …っ♥んぁぅ…♥んんぅ♥あん…っ♥んぅっ♥ ん…♥んぅ…♥んあっ♥あぁっ…♥あぅ♥ うぅっ♥んあっ♥あぅっ…♥うぅっ♥ん…♥ んあっあっあっあっあああっ…んんんぅっ…♥♥♥ ――んっ…んんんんぅっ…♥♥♥ ふぅっ♥ふぅ…♥はぁ…♥はぁ…♥はぁ…♥ ふぅっ♥ふぅっ♥はぁ…♥ふぅ…♥ふぅっ♥ よく出来たな♥ これでキミも立派な男だ♥ …ここからは、男になった記念のご褒美といこうか♥ そのまま私にしがみつけ♥ もっと強く…もっと…♥ このまま私が四つん這いになっても、決して振り落とされないようにな♥ …よく耐えられたな♥ 日頃の訓練の賜だ♥ だが少しでも力を抜くと、おちんぽが抜けてしまうからな♥ エルフおまんこの中を味わっていたいなら、耐えることだ♥ …ふふっ♥ しがみつく程におっぱいに顔を埋めて、キミに取っては天国だな♥ …だが、セックスだからな♥ もちろんその状態で腰を振ってもらおうか♥ さあ、動くんだ♥ ぁあっ♥あぅっ…♥あっ♥はぁっ♥んぁ…♥ あん…っ♥あぅ…♥あぅっ…♥ああっ♥んぅっ♥ ゆっくりで構わない♥ その代わり、確実なピストンを心がけるんだ♥ あはぁ♥ぁっ…♥うっ♥ふっ…♥んあっ♥ はぁっ♥んぁ…♥はぁっ♥はぁっ♥あぅっ♥ おっぱいを味わいながら、おまんこもおちんぽでほじくって…♥ ふふっ、忙しいヤツだ♥ だがその必死さは可愛らしい…♥ 何より、強い愛を感じていまう…♥ だからか知らんが…♥ ぁあっ♥あはぁ…♥あぁっ…♥れろちろっ♥あふぅっ…♥ 私もかなり、感じてしまっているようだ♥ ふぅ…♥んんぅっ…♥ちゅくぅっ…♥あん…♥あぁっ…♥ ぁあっ♥ん…♥んちゅっ…♥あぁっ…♥ぁあっ♥ もちろん、こんな体位でのセックスが初めてだということもあるが…♥ それ以上の何かを、キミから感じてしまう…♥ れろっ…♥ちゅぶっ…♥あはぁ…♥あぁっ…♥んんぅっ♥ ちゅぶっ…♥あふぅっ…♥ぁあっ♥ん…♥あっ♥ いつからかは分からないが…♥ 私はキミのことを、他の兵士と同じように見ることが出来なくなっている♥ ちゅぶっ…♥ちゅくむぅっ♥あっ♥あん…♥あぁっ…♥ あふぅっ…♥ちゅくっ…♥あはぁ…♥あふぅっ…♥ちゅるるっ♥ 自然と、視線がキミを追ってしまうんだ♥ …キミの視線が、私のおっぱいを追うようにな♥ じゅるくっ…♥れろっ…♥れろちろっ♥あん…♥あん…♥ ぁあっ♥ちゅくぅっ…♥んんぅっ…♥れろちろっ♥あぁっ…♥ これが恋愛感情なのかどうかは、私にも分からない♥ ただ一つ言えることは…♥ んんぅっ…♥あはぁ…♥ふぅ…♥れろちろっ♥あん…♥ あはぁ…♥れろちろっ♥ちゅくぅっ…♥れろちろっ♥ちゅるるっ♥ キミが可愛らしくて、たまらない…♥ 甘やかして、悶えさせてしまいたい…♥ ちゅむるっ♥ぅあ…♥ちゅぶっ…♥ふぅ…♥ちゅるぅっ♥ あぁっ…♥あぁっ…♥れろっ♥ちゅむるっ♥ぅあ…♥ キミの頭の中を、私だけで埋め尽くしてやりたい…♥ れろじゅりっ…♥ぁあっ♥ちゅむっ…♥んんぅっ♥ちゅむっ…♥ ちゅくぅっ…♥ちゅむるっ♥ふぅ…♥ちゅるるっ♥ちゅくむぅっ♥ じゅぶ♥ふぁっ…♥れろっ♥ふぅ…♥じゅぶ♥ はぅっ…♥んぅっ♥あぁっ…♥はっ…♥ん…♥ あぁっ…♥ぁっ…♥うっ♥あぁっ♥ぁっ…♥ そろそろ限界か? 奇遇だな…♥私もだ♥ 遠慮は必要ない…♥ そのまま、好きに…♥ んっ…んんぅっ♥ この状況で、おっぱいに吸い付き…♥ これだけ味わい尽くしても、まだ足りないのか…♥ うっ♥あぁっ…♥はぁっ♥あぅっ…♥ん…♥ あん…っ♥あぅ…♥ああっ…♥あぅっ♥んぁぅ…♥ …いいだろう♥ 私の…エルフおっぱいにしゃぶりついながら…♥ 甘い射精を迎えるがいい…♥ んあっ♥あぅ…♥あぅっ…♥んぅっ♥あぅっ♥ んぅっ♥んぁぅ…♥んんぅ♥んぁ…♥ふっ…♥ はぁっ♥ふっ…♥んぁぅ…♥んぁぅ…♥ぁっ…♥ これ…私も、イってしまいそうだ…♥ 今度もまた、一緒に…っ♥ はぁっ♥うぅっ♥あぅ♥あぅ♥ん…♥ あはぁ♥…っ♥うぅっ♥ぅあ♥ぅあ♥ んあっ、ああっ…♥あっあっあああああっ…♥♥♥ ――ああっ…んんんんぅ~~~~~っ♥♥♥ ふぅっ♥んっ…♥はぁっ♥ふぅ…♥ふぅっ♥ はぁ…♥はぁ…♥ふぅ…♥はぁっ♥はぁ…♥ ああ、いいぞ…♥ 中、感じる…♥ 先に出した精液を…さらに奥へ押し込むような射精…♥ こんなゾクゾクする快感を味わったのは、生まれて初めてだ…♥ ふぅ…♥ふぅっ♥はぁ…♥ふぅ…♥ふぅ…♥ ふぅ…♥ふぅ…♥はぁ…♥はぁ…♥ふぅっ♥ さすがに、しがみつきながらの腰振りは疲れたか♥ もう手を離していいぞ♥ そのまま、ベッドの上で休むといい♥ ふぅ…♥ふぅ…♥ふぅっ♥ふぅ…♥ふぅっ♥ 【トラック7 終了】 ---------------