『【抱え潰しパイズリ特化】次それやったら、”こう”だぞ!♪ ~身長200cm越えの騎士王エルフが、理由をつけて生ハメ溺愛してくる甘々生活~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック4 高身長エルフの同時パイズリキス》 待っていたぞ 今日の訓練だ…ここに腰をかけてくれ ベッドでもと考えたんだが…私には低すぎるからな♥ 高めの木箱を選んだはずだが…♥ それでも目線が合わない♥ だが…ふふっ♥キミにとっては好都合だろう♥ 大好きなおっぱいが目の前に来てるんだからな♥ …私なりに、キミの気が散る理由を考えてみた♥ もちろん、私を性的な目で見ていることは前提としてある♥ だが…それだけではない♥ キミは性欲が強すぎる♥ 違うか? 日頃の性欲の発散はどうしている? 毎日オナニーしているんだろう? 一日に何回しているんだ? …ふふ、そうか♥ 健全な男としては当然だ♥ 恥ずかしがることはない♥ …ちなみにだが…♥何を考えながらシコっているんだ? やはり…私か? …ふふっ、分かりやすいやつめ♥ そんなことだろうとは思っていたが…♥ 実際に分かると、気恥ずかしいものだな♥ …だが、勘違いだけはしないで欲しい♥ 別にイヤだとか、やめるように言いたいわけじゃない♥ 私の体でキミの肉欲を少しでも発散できるのであれば、 どんどん使ってくれていい♥ …だが、オナニーだけでいいのか? 実際に私にシコられた方が、濃い精液が出るだろう♥ キミのように性欲が強い男は、回数も必要だが、射精の濃厚さも必要だ♥ 今日もたっぷりと搾りだして、訓練に集中出来るようにしよう♥ ん…♥ もう勃ちかけているじゃないか♥ 私を目の前にしたら、勝手に勃起してしまうのか? ふふっ、まだいやらしい部分は何も見せていないというのに♥ もし今見せたら…♥ …ほら♥ キミの大好きなエルフおっぱいだぞ♥ …ふふっ♥わかりやすいおちんぽだ♥ もう根元からガチガチに勃起しているじゃないか♥ さあ、今日はどうやって訓練しようか…♥ …そんなにチラチラ見なくとも、ちゃんとおっぱいは味わわせるつもりだ♥ このデカパイに挟み込まれたら、 おちんぽが行方不明になってしまいそうだが…♥ はっ…♥あぁっ…♥んぁ♥…っ♥あん…♥ あん…♥うっ…♥あぅっ♥んあっ♥あはぁ…♥ 言った通りだっただろう♥ おっぱいの中に、おちんぽが埋もれてしまったぞ♥ だが…んっ♥見えないが、感じる♥ おっぱいの間…♥ ヒクヒク、生き物みたいに動く硬い棒…♥ キミのおちんぽ…♥ 手やおまんこで感じるのとは、少し違うな♥ …キミが私のおっぱいを好き過ぎるせいだろうか♥ 憧れのエルフおっぱいに挟み込まれて、今までになく興奮しているんだろう♥ あぅっ…♥ぁっ…♥あぅ…♥はぁっ…♥ああっ♥ ぁあっ♥あっ…♥…っ♥あん…♥ああっ♥ いいぞ、好きなだけ味わっても…♥ だが、せっかくのご奉仕だ♥ すぐに達してしまってはもったいない♥ それに、それでは濃厚射精にはならないからな♥ じっくり、ゆっくりと味わうんだ♥ はぅっ…♥うっ…♥んぁ♥はっ…♥んぅ♥ ん…♥…っ♥あはぁ…♥はぅっ…♥んぅ♥ おちんぽ…♥先っぽから、根元までずっぽり…♥ 柔らかおっぱいに包み込まれて…♥ うぅっ…♥ん…♥んんぅ…♥ぁあっ♥あはぁ…♥ ぅあ…♥ふっ…♥あぁっ…♥んんぅ…♥あん…♥ カウパー汁と汗で、中はもうヌメヌメのトロトロだろう♥ もうほとんど、おまんこと同じだ♥ エルフのおっぱいおまんこ…♥ 味わえるのは、キミくらいなんだぞ? んぁ♥ああっ♥あぅ…♥ぁあっ♥ふっ…♥ んぅ♥うぅっ…♥あはぁ…♥んあっ♥うっ…♥ ん…ふふっ♥ 快感で悶えて、口は…呼吸するので精一杯…っ♥ おちんぽの方が雄弁だな♥ ヒクついたり、跳ねたり、震えたり…♥ 色んな快感を、おっぱいおまんこに伝えてくれるぞ♥ んぁ♥あぁっ…♥あぁっ…♥ぁあっ♥ぅあ…♥ うっ…♥あっ♥はぁっ…♥あぅっ…♥ああっ…♥ その調子だ♥ もっと色んな反応を見せて欲しい♥ んぅ♥あぁっ…♥あぅっ…♥あぅっ♥うぅっ…♥ はぁっ…♥んぁぅ…♥ぁあっ♥あっ…♥はぁっ…♥ 訓練のためとは言え…♥ 私もこのおちんぽに、愛着が湧いてきたからな♥ 不覚にも感じてしまう…♥ おちんぽの反応が逐一、可愛らしいと…♥ あっ…♥ぁあっ♥ふっ…♥ぁっ…♥あぁっ…♥ …っ♥ぁあっ♥うぅっ…♥あん…♥んぁぅ…♥ 普通…パイズリしながらでは、出来るわけがないが…♥ この身長差だ♥ 口をこっちに…♥ ちゅくっ♥ぢゅりゅっ…♥れろっ…♥ぢゅじゅぅっ…♥はむっ…♥ ちゅむっ…♥んちゅっ…♥ぢゅぶるっ♥れろっ…♥ぢゅりゅっ…♥ ちゅむっ…♥ぢゅるっ♥んちゅぅっ…♥ちゅくっ♥んぢゅうぅっ♥ パイズリを味わいながら…♥ キスまで出来るなんて…♥ エルフの私とだけだ…♥ じゅむっ…♥ちゅくっ♥んじゅる♥れろっ…♥じゅく…♥ はむっ…♥んちゅっ…♥ぢゅぶるっ♥れろっ…♥ぢゅりゅっ…♥ 遠慮はいらない♥ 訓練の一環だと言っているだろう♥ んぢゅうぅっ♥ぢゅぶるっ♥ぢゅるっ♥ぢゅぢゅっ…♥ぢゅぢゅっ…♥ んじゅる♥ちゅくっ…♥はむぅっ…♥んちゅぅっ…♥じゅぅっ♥ キミだって、本当はもっと激しくしたいと思っているんだろう? …おちんぽのうずきでバレバレだ♥ さあ…♥ 舌…自分から絡めて…♥ ちゅくっ♥じゅぅっ♥んちゅぅっ…♥ぢゅぶるっ♥ぢゅぢゅっ…♥ ぢゅぶっ…♥んちゅっ…♥ちゅっ…♥れろっ…♥んんぅっ♥ これは…驚きだ♥ この私が、圧倒されているようだ♥ ちゅりゅっ♥んちゅっ…♥ちゅくっ…♥んんぅっ♥ちゅりゅっ♥ んあっ♥ふぅ…♥ふぅ…♥ふぅ…♥ふぅ…♥れろっ…♥ちゅりゅっ♥ んんぅ…♥いいぞ、その調子だ…♥ 好きなだけ、私の口の中を舐め回して…っ♥ ちゅりゅっ♥ちゅくっ…♥ちゅくっ…♥れろっ…♥じゅむっ…♥ んあっ♥んじゅくっ♥ぢゅぶっ…♥れろっ…♥…♥んっ♥ 身長差で…♥ 私ばかりが、常に優勢だと思っていたが…♥ とんだ思い違いだ…♥ ふぅ…♥ふぅ…♥ぢゅぶっ…♥んちゅぅっ…♥…♥んぅっ♥じゅぅっ♥ ちゅくっ♥…♥んっ♥じゅむっ…♥じゅむっ…♥じゅるっ…♥ 今、この瞬間だって…♥ 私の方が優位なはずなのに…♥ んあっ♥…♥んっ♥ふぅ…♥ふぅ…♥ちゅっ…♥ぢゅぢゅっ…♥ ちゅりゅっ♥ふぅ…♥ふぅ…♥ちゅむっ…♥…♥んぅっ♥ぢゅぶるっ♥ ぢゅりゅっ…♥ちゅっ…♥ぢゅぶっ…♥ぢゅりゅっ…♥んんぅっ♥ ふぅふぅ♥れろちろっ♥んちゅふぅ♥んんぅっ♥ふぅふぅ♥ んんぅっ…♥ちゅくっ…♥ちゅぅっ♥じゅるちゅっ…♥んちゅふぅ♥ 違う…♥違うからな♥ キスから…♥キミのベロチンポから、逃げたわけではない…っ♥ ちゅむっ…♥ぢゅくぅっ…♥ちゅむるっ♥んちゅじゅるっ…♥はむっ♥ はむぅっ…♥ふぅ…♥じゅくじゅぅっ…♥ちゅるぅっ♥んちゅふぅ♥ 色んな刺激があった方が、より濃厚な精液を出せると思っただけだ♥ じゅぶ♥ちゅぅっ♥ちゅくっ…♥んんぅっ♥ぢゅくぅっ…♥ んんぅっ♥んちゅじゅるっ…♥んちゅじゅるっ…♥ちゅぅっ♥れろちろっ♥ 舌の刺激だけじゃないぞ♥ 例えば、パイズリも…♥ コリコリに勃起した乳首に、亀頭を押しつけるようにして…♥ ちゅくむぅっ♥あん…♥あはぁ…♥れろっ♥ちゅくっ…♥ れろっ♥あふぅっ…♥ちゅくむぅっ♥はむっ♥ちゅるぅっ♥ この声は…♥気にするな…♥ エルフだって、これだけガチガチになったおちんぽで、 乳首を刺激されたら…♥ エロ声の一つや二つ、出て当然だろう…♥ れろちろっ♥じゅるくっ…♥ちゅるぅっ♥ちゅるぅっ♥れろじゅりっ…♥ ちゅるるっ♥ちゅくむぅっ♥ちゅむるっ♥れろちろっ♥はむっ♥ それに…ふふっ♥ キミは人のことをとやかく言っている余裕はあるのか? 私の乳首…♥キミのカウパーまみれだぞ♥ れろじゅりっ…♥ちゅるるっ♥ちゅぶっ…♥れろじゅりっ…♥ぅあ…♥ あふぅっ…♥れろちろっ♥ぁあっ♥れろっ♥ちゅるぅっ♥ ぅあ…♥ちゅむっ…♥れろっ♥ふぁっ…♥あっ♥ ちゅくむぅっ♥あぁっ…♥んんぅっ…♥あはぁ…♥ぁあっ♥ こっちの耳と乳首も、味わいたくなってきた頃だろう♥ キミの考えることはお見通しだ♥ ちゅむるっ♥あふぅっ…♥ちゅむるっ♥ん…♥ちゅぶっ…♥ ちゅくっ…♥れろじゅりっ…♥じゅるくっ…♥ふぅ…♥あはぁ…♥ 何より、おちんぽがおねだりしてくるからな♥ もっと気持ち良くして欲しい、とな♥ ふぁっ…♥ちゅむっ…♥ちゅくぅっ…♥んんぅっ…♥あぁっ…♥ はむっ♥ちゅくむぅっ♥ふぅ…♥んちゅっ…♥あぁっ…♥ このまま続けていれば、射精してしまうことだろう♥ だが…私が許可を出すまでは、射精は禁止だ♥ 言っただろう♥訓練の一環だと♥ 苦しみを乗り越えてこそ、人は成長できる♥ れろっ♥ふぅ…♥れろちろっ♥あん…♥ちゅむるっ♥ んんぅっ…♥れろじゅりっ…♥ふぁっ…♥れろじゅりっ…♥んんぅっ♥ 大丈夫だ♥ 私は力量以上のものは求めない♥ 例え、このまま…♥おちんぽをしゃぶったとしても、 キミなら耐えられるはずだ♥ ふぅ…♥ふぅふぅ♥ちゅぅっ♥じゅるちゅっ…♥じゅるちゅっ…♥ んんぅっ…♥ふぅ…♥はむぅっ…♥んんぅっ♥んぅっ♥ 身長差があれば…♥パイズリキスは出来るが…♥ パイズリフェラは難しいな♥ ちゅくぅっ…♥じゅるちゅっ…♥んんぅっ…♥んぅっ♥んんぅっ♥ ちゅくむぅっ♥ちゅむるっ♥んちゅっ…♥じゅくじゅぅっ…♥んんぅっ♥ 先っぽを舐めるだけで精一杯だ♥ だが…ふふっ♥ おちんぽ、ずいぶんと悦んでいるみたいじゃないか♥ ちゅぶっ…♥れろちろっ♥ちゅぶっ…♥んんぅっ♥れろじゅりっ…♥ じゅるぅっ♥んちゅじゅるっ…♥ちゅくっ…♥じゅるぅっ♥ちゅぶっ…♥ 悶えて、震えて…♥カウパーが噴き出す量…まるで射精のようだ♥ だが、分かっているな? 射精許可はまだ出していない♥ ふぅふぅ♥じゅぶ♥はむぅっ…♥はむっ♥んぅっ♥ んちゅっ…♥ふぅふぅ♥れろじゅりっ…♥ちゅぶっ…♥んちゅふぅ♥ 出すな…♥絶対に出すんじゃないぞ♥ んちゅじゅるっ…♥はむっ♥れろっ♥ちゅくっ…♥ちゅくっ…♥ エルフの柔らかヌメヌメベロが、いくら気持ち良くても…♥ 我慢するんだ…♥ んぅっ♥れろっ♥じゅぶ♥んんぅっ…♥はむっ♥ ちゅくっ…♥れろっ♥んんぅっ…♥じゅるっ…♥じゅるくっ…♥ 出すな…♥出すな…♥出すな…っ♥ じゅるっ…♥はむぅっ…♥れろちろっ♥れろっ…♥れろっ♥ ちゅくぅっ…♥じゅるくっ…♥んんぅっ…♥んちゅふぅ♥じゅくじゅぅっ…♥ ふぅふぅ♥じゅぶ♥ちゅぶっ…♥ふぅふぅ♥ちゅくぅっ…♥ んっ…んんんぅっ♥ ふぅ…♥ふぅっ♥ふぅ…♥ふぅっ♥はぁ…♥ あれだけ出すなと言ったのに…♥ ふふっ、そんなに気持ち良かったか、私のパイズリフェラは♥ しかし、私の命令に背くとは…見過ごせない♥ お仕置きが必要だな♥ 【トラック4 終了】 ---------------