『【抱え潰しパイズリ特化】次それやったら、”こう”だぞ!♪ ~身長200cm越えの騎士王エルフが、理由をつけて生ハメ溺愛してくる甘々生活~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック3 エルフの顔面パイズリ対面座位》 よく来たな キミのことだ、恥じらいが勝って来ないかと思っていた だが…案外、この間の訓練は悪くなかったようだな …私も同感だ♥ さあ、今日も訓練を始めよう♥ まずは…前回のおさらいだ♥ 女性のおっぱいをどう触るのかおぼえているはずだ♥ 今日はまず、脱がすところから…♥ はぁ…♥はぁ…♥ふぅっ♥ふぅ…♥ふぅっ♥ はぁっ♥ふぅっ♥んぅっ…♥ふぅっ♥はぁ…♥ …ふふっ♥ 手が震えているぞ♥焦る必要はないからな♥ ふぅっ♥ふぅっ♥ふぅ…♥はぁ…♥はぁっ♥ 減るものではないから、いくら見られても構わないが…♥ 呆れる程の視線だな♥ キミの大好きなエルフおっぱい…♥ どう扱うと教えた? この間教えた時のことを思い出しながらやってみるといい♥ んんぅっ…そうだ♥ まずは乳房を揉み上げる♥ ふぅ…♥ふぅ…♥ふぅ…♥ふぅっ♥んっ…♥ はぁ…♥ふぅっ♥ふぅっ♥んっ…♥ふぅっ♥ まだ遠慮があるようだ♥ もう少し強くしてもいいと、この間教えたはずだろう♥ 指がおっぱいの肉に軽く沈む程度には、力を込めて平気だ♥ あぁっ…♥あぅっ♥あはぁ…♥んぁ♥んぁ♥ ああっ♥んんぅ…♥あぁっ…♥ああっ♥んんぅ…♥ そうだ…♥ その感覚を忘れないように…♥ んあっ♥ぁっ…♥んあっ♥んんぅ…♥ぁあっ♥ ぁあっ♥ああっ…♥あぅっ♥あぁっ…♥あっ♥ ふふっ♥ こんなもの、ただの脂肪の塊だと言うのに…♥ そんなにも鼻息を荒くして、夢中になって…♥ はぁっ…♥ああっ…♥あはぁ…♥あぁっ…♥はっ…♥ ああっ…♥あぁっ…♥はっ…♥あん…♥はっ…♥ その真剣なまなざし…覚えがある♥ 一人で居残り訓練をしている時の目だ♥ ふふっ♥ そんなにも真剣な表情でおっぱいを揉み揉みするとはな♥ …案外、嬉しいものだ♥ はぁっ…♥あぅっ♥ん…♥ん…♥あぅ…♥ …っ♥あぅっ♥んぅ♥ああっ♥あぅ…♥ …キミの大好物のエルフ乳首が硬くなってきたぞ♥ このコリコリ勃起乳首、どうするんだった? んぁぅ…♥んぁぅ…♥はぁっ…♥ぅあ…♥ああっ♥ あぅっ…♥あはぁ…♥うぅっ…♥んんぅ…♥あん…♥ そう…♥ 乳輪をなぞってから、乳首を舌でこねくり回す♥ この間の流れ、完璧に覚えているな♥ ぁっ…♥あぁっ…♥あぁっ…♥はっ…♥ああっ…♥ あぅっ…♥はぁっ…♥あっ…♥んぁぅ…♥ふっ…♥ この間よりも、吸い付きが強い…♥ それだけ慣れてきたのか…♥ あるいは、遠慮がなくなってきたのか…♥ うっ…♥ん…♥ああっ♥んあっ♥んんぅ…♥ あん…♥あはぁ…♥あぁっ…♥ああっ…♥んんぅ…♥ どちらにしろ、続けていいぞ♥ 人間の男が、無心でおっぱいに吸い付く姿…♥ こんなにも可愛らしいとはな…♥ あぅっ♥…っ♥ふっ…♥…っ♥ああっ…♥ はっ…♥んぁぅ…♥ふっ…♥あぁっ…♥はぁっ…♥ …だが、戦いも女性の相手も、責め立てるばかりでは強くはならない♥ 次は私が責める番だ…どこまで耐えられるか♥ あん…♥はぅっ…♥ぁあっ♥…っ♥んんぅ…♥ はっ…♥はっ…♥あっ♥ん…♥あっ…♥ この間より…♥だいぶ、我慢強くなったようだな…♥ 確かに、息苦しそうではあるが…♥ あぅっ…♥んあっ♥あぁっ…♥んぁぅ…♥…っ♥ 少し、余裕を感じる…っ♥ あぁっ…♥はっ…♥ふっ…♥ふっ…♥ぁあっ♥ はぅっ…♥あぅ…♥あぁっ…♥あぅっ…♥ん…♥ 自分なりに…♥ 苦しい時の呼吸法を身につけたというわけか♥ ああっ…♥んあっ♥うぅっ…♥あっ…♥あぅっ♥ ん…♥あぅっ…♥ふっ…♥あはぁ…♥あはぁ…♥ だが…♥ おちんぽの方は、まだまだ訓練不足のようだな♥ ガチガチに硬くなって…♥ 私の足にあたっているぞ♥ ぁあっ♥あはぁ…♥うぅっ…♥あん…♥あぅっ♥ はぅっ…♥ぁあっ♥…っ♥あん…♥ぁあっ♥ いい…♥ 興奮するなとは言わない♥ 女性慣れが目的であれば、むしろ興奮してもらった方がいいだろう♥ ただ…♥ あぁっ…♥あぅっ…♥あはぁ…♥ああっ…♥あっ♥ ああっ…♥あぅっ…♥ん…♥あん…♥あはぁ…♥ こんなにも単純に盛ってしまうとは…♥ 童貞とは、可愛らしい生き物だ♥ あぅっ…♥はぅっ…♥ぁあっ♥あん…♥あぁっ…♥ …もし♥童貞を卒業出来たとしたら…♥ 自信と余裕で…♥ この訓練はもう、必要なくなるのかもしれない…♥ あっ…♥あはぁ…♥んぁぅ…♥あぁっ…♥あぅっ♥ だが、それはそれで、少し寂しいような…♥ …いや、なんでもない♥ 我が隊…ひいては、我が国のためだ♥ 今日、今からここでキミを男にしてやろう♥ …そのベッドに座っておちんぽを出してくれ♥ …ふっ♥ 恥じらっている割には、立派に勃起しているじゃないか♥ それでいい♥ 女性を…しかも憧れのエルフキミにしているんだ♥ そのくらい勃起してくれないと、私のプライドが許さない♥ …見えるか♥ ここが、今からキミがおちんぽを挿れる穴だ♥ だが、知っての通りただの穴ではない♥ 気高いエルフのおまんこだ♥ 体格差はあるが、そこは問題ではない♥ エルフのおまんこは、締め付けが人間の女性と比べて強いそうだ♥ キミも十分満足できるだろう♥ …動き方が分からないだろうから、私にすべてを任せてくれていいぞ♥ キミはただ座っていればいい…いいな? では…挿れるぞ♥ あぅっ…ん、んんぅっ…♥ ふぅ…♥はぁっ♥ふぅ…♥んぁ…♥はぁ…♥ おまんこ…軽く押し当てただけだが…♥ 思いのほか、簡単に入ってしまった♥ …キミのおちんぽが、おまんこに入りたくて気が急いていたんだろうな♥ ふふっ♥焦る必要はないんだがな♥ しかしこれでようやくキミも、一人前の男だ♥ これからは、私のおっぱいに気を取られて、 気の抜けた訓練をすることもないだろうが…♥ …いや、分からないな♥ まだおちんぽをおまんこにハメただけだ♥ これでは童貞を卒業出来たとは言えない♥ 射精してこその卒業だからな♥ …そのままでいい♥ 今、おちんぽの相手をしてやる♥ あぅっ…♥あはぁ…♥ふっ…♥あぁっ…♥あぁっ…♥ あはぁ…♥あぁっ…♥あぅ…♥あぅっ♥あん…♥ どうだ…♥これが、セックス…♥ 男女の営みだ…っ♥ んあっ♥ふっ…♥ふっ…♥あぅっ♥んぅ♥ あぅっ♥んんぅ…♥はぁっ…♥うぅっ…♥あっ♥ 気持ち良すぎて、言葉もないか…? …ふっ、違うか♥ この体勢♥どうしても顔面パイズリになってしまうからな♥ はぅっ…♥あぅっ…♥ああっ♥ぁあっ♥うぅっ…♥ はぅっ…♥はっ…♥ぁあっ♥ふっ…♥ぁっ…♥ 感想を伝えたくても、声すら出せない…♥ キミの体は今、私の中にほとんどめり込んでいる状態だ♥ 苦しいか?…それだけじゃないはずだ♥ おちんぽが雄々しく震えて…♥ 快楽を、おまんこに伝えてくる…♥ はぅっ…♥ぁあっ♥あぅっ…♥ああっ♥ん…♥ あぅっ♥ぁっ…♥んぁぅ…♥んぁぅ…♥ぁっ…♥ ふっ…んんぅっ♥ キミ…♥この状況で、おっぱいを揉み始めるとは…♥ 肉体的にも…♥精神的にも…♥ かなりの余裕が出てきたようだな…♥ あぁっ…♥ああっ♥ああっ…♥ぁあっ♥あん…♥ あん…♥ぁっ…♥んぁ♥ふっ…♥あぅっ♥ その調子だ…♥ まだ、おちんぽが悶えているだけだからな…♥ 男なら、おまんこも…♥ 私のことも、感じさせられるはずだ…っ♥ あっ…♥んぁぅ…♥あん…♥あん…♥んぁ♥ ぁっ…♥ぁあっ♥ぅあ…♥うぅっ…♥んあっ♥ おちんぽのヒクヒク…♥ どんどん強くなる…♥ んぁ♥あぅ…♥はぅっ…♥あぅっ♥ああっ♥ まるで、駄々をこねているようだ…♥ 気持ち良すぎて…♥ やり場のない感情が、おちんぽを突き動かしているのか…♥ あん…♥あっ♥あはぁ…♥あっ…♥はぁっ…♥ ああっ…♥ぁっ…♥あぅっ♥うっ…♥ぁあっ♥ だが、それでいい…♥ セックスだからと言って、必ずしも…♥ 男が優位に立つ必要はない…♥ 中で悶える、このおちんぽの反応…♥ これだけで…♥私も少なからず、嬉しく感じる…♥ あはぁ…♥あん…♥あはぁ…♥ぁあっ♥ああっ…♥ あん…♥ぁあっ♥んぁぅ…♥んぁ♥ん…♥ それに、おちんぽが感じて…♥ 勃起度を上げて、痙攣を強くすればする程…♥ おまんこも、感じてしまうものだからな…♥ あぅっ♥ぅあ…♥うぅっ…♥んあっ♥はっ…♥ あぅっ♥あぁっ…♥ぁっ…♥ぁあっ♥あぁっ…♥ このまま、悶えろ…♥ その可愛い反応で、私のことも楽しませてくれ…っ♥ ぅあ…♥はぅっ…♥あっ♥ああっ…♥ん…♥ んあっ♥あはぁ…♥うっ…♥うぅっ…♥んんぅ…♥ ん…これ♥キミ…♥ おちんぽ射精、そろそろだな…♥ …少し、腰の動きを速めるぞ♥ おちんぽの先端ギリギリまで引き抜いて、根元まで一気に下ろす♥ 少しでも硬さが衰えれば、抜けてしまうからな♥ 気を抜くんじゃないぞ、いいな♥ はっ…♥ぅあ♥はぅっ…♥うっ♥…っ♥ はっ…♥あぅっ…♥ぅあ♥ああっ♥あっ♥ その調子だ…♥ 最後まで絶対に、気を緩めないように…♥ あはぁ♥ふっ…♥ああっ♥あぅっ…♥ああっ♥ この快感を耐え抜けば…♥ 快楽と同時に、キミは本物の男になれる…♥ さあ、来い…♥エルフおまんこに中出しだ…っ♥ はぁっ♥あぅっ♥んぅっ♥ふっ…♥あぅ…♥ んぁぅ…♥あはぁ♥ああっ♥はぁっ♥あっ♥ あっ♥うっ♥…っ♥ぅあ♥んぁぅ…♥ ん…んんぅ…? はぁ…♥ふぅっ♥はぁ…♥はぁ…♥ふぅ…♥ んぁ…♥はぁ…♥ふぅ…♥はぁ…♥ふぅっ♥ これは、一体…? 精液が、後ろに…おちんぽ、抜けたのか? そうか…それは残念だ♥ ようやく、キミとの個人指導を終えられると思っていたのに…♥ これでは、続けざるをえないな♥ 次回の訓練も、集合場所はここだ♥ 待っているからな♥ 【トラック3 終了】 ---------------