『【抱え潰しパイズリ特化】次それやったら、”こう”だぞ!♪ ~身長200cm越えの騎士王エルフが、理由をつけて生ハメ溺愛してくる甘々生活~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック2 騎士王エルフの顔面パイズリ手コキ》 女性経験がないということは…♥ 女性の裸も、直に見たことがないんだろう♥ …ふふっ♥その反応♥図星のようだな♥ これも訓練の一環だと思って、よく見て欲しい♥ …ふふっ♥ いつもは勝手にチラ見するくせに…♥ 見ていいと言われたら、逆に目をそらすのか♥ …なんとも可愛らしい♥ …いいか?これは上官命令だ♥ 私のおっぱい…じっくりと観察していこう♥ 目は口ほどにものを言う…♥ 東洋の国に、そんなことわざがあると聞いたが…♥ まさに、キミの今の状況にぴったりだな♥ 目が訴えているぞ♥ エルフの麗しいおっぱい…♥ こんなにまじまじと見つめてしまっていいのか、と♥ …だが、その一方で思っているな♥ 今まで、妄想しかしたことのないエルフ乳首を、 この目で拝めるなんて…とな♥ んっ…♥ これだけ見られていたら、乳首も硬くなるに決まっているだろう♥ さすがは童貞だ♥ 女体というものをまるで理解していない♥ …だがそのウブな反応、嫌いではないよ♥ そんなにも食い入るように見つめて…♥ 乳首なんて、人間の女性にも…♥ いや、キミ自身にもついているだろう♥ 何を珍しそうに見つめているんだ♥ …だが分かる♥ 人間の女性の乳首も、当然見たことがあるが…♥ エルフのように透き通った、 色素の薄い乳首を持つ人間には出会ったことがない♥ キミは私のような乳首が好みなのか♥ ふふっ…♥単純だな♥ 見ているだけで、そこまで興奮出来るとは…♥ …見ているだけでいいのか? 女性慣れする訓練の一環だぞ♥ もちろん、触ってもらっても構わない♥ そんなに鼻息を荒くする程、触りたいのか♥ …構わない♥ 触ってみろ…と言っても無理か♥ 女性経験がないなら、どう触っていいのかも分からないはず♥ …仕方がない♥これも訓練だ♥ 触り方から教えてあげる必要があるな♥ まずは下から持ち上げるように、手の平を宛がってみてくれ♥ んんぅっ…いいぞ、その調子だ♥ そのまま持ち上げるようにして、触って…♥ ふぅっ♥はぁっ♥はぁ…♥はぁ…♥はぁっ♥ ふぅ…♥はぁ…♥ふぅ…♥はぁ…♥はぁっ♥ …ふふっ♥ガラス細工を扱うような手付きだな♥ 思いっきり触りたいが、力加減が分からない…♥ そんなところか♥ …いかにも童貞じみた可愛らしさだ♥ 心配しなくとも、おっぱいは柔らかい♥ 少しばかり強く触っても、壊れることはない♥ 試しに、指が沈む程強めに触ってもいいぞ♥ ぅあ…♥はぅっ…♥んあっ♥あぅっ…♥んんぅ…♥ うっ…♥あぅ…♥ぅあ…♥あぁっ…♥あぅっ♥ いいぞ…♥絶妙な力加減だ♥ あっ…♥あぁっ…♥あっ♥はぁっ…♥あぁっ…♥ んあっ♥あぅっ…♥あっ♥ぁあっ♥うぅっ…♥ …言っておくが、お世辞ではない♥ その証拠に…見ろ♥ 乳首がさっきより、ぷっくりと硬く勃起してきているだろう♥ これは…♥キミの愛撫の結果だ♥ ああっ♥ぁっ…♥んんぅ…♥あぁっ…♥…っ♥ あぅっ♥ああっ…♥あっ♥あっ♥うっ…♥ ふふっ♥そんなに嬉しいか♥ こんなことで悦ぶとは…いじらしい♥ ん…乳首がコリコリに硬くなって、キミの目と鼻の先だぞ♥ この距離なら、匂いを嗅げるんじゃないか? 憧れのエルフ騎士の乳首の匂い♥嗅いでみたらどうだ? んっ…んんぅっ…♥ んぁ♥んぁ♥あぁっ…♥うっ…♥んぅ♥ あぅっ…♥ん…♥あぅっ…♥はぁっ…♥あぅっ♥ そんなに、一生懸命…♥ おっぱい…♥クンクン嗅いで…っ♥ …っ♥あぅ…♥あはぁ…♥うぅっ…♥はぅっ…♥ ん…♥んぁ♥あっ♥はっ…♥あぅっ♥ まるで…♥生まれたばかりの犬だな…♥ 知っているか? 犬は生まれてからしばらく、目が見えない…♥ 母乳を求めて…クンクンと匂いを嗅ぎ、乳首を探り当てるんだ♥ ちょうど今のキミのように…♥ ぅあ…♥うっ…♥んぁぅ…♥…っ♥んんぅ…♥ ん…♥んぅ♥はぁっ…♥ん…♥ふっ…♥ 乳首の位置を探り当てたら…吸いたくなるのが本能だろう♥ だが、キミは女性の扱い方も学ばなくてはならない♥ いきなり吸い付くのは、赤子と同じだ♥ 乳首はもちろん性感帯だが…♥ その周り…乳輪から責め立てるのが、手練れた男のやり方だ♥ 手はそのまま、おっぱいを揉み続けろ…♥ 乳輪は、舌先でなぞるように…♥ ふっ…んんぅっ♥ はっ…♥ぅあ…♥うぅっ…♥ぁあっ♥あぁっ…♥ んぁぅ…♥ああっ♥うっ…♥んぅ♥ん…♥ 童貞ではあるが…♥ 不器用ということはないようだ♥ 舌の動き、なかなかだぞ…♥ あぅ…♥はぁっ…♥はぁっ…♥んぁぅ…♥あん…♥ ああっ…♥んんぅ…♥んぅ♥ぅあ…♥あぅ…♥ そうだ♥焦らずじっくり、丁寧に…♥ 乳輪を舐め回して…♥ あぁっ…♥はっ…♥ああっ…♥あぅっ♥あっ…♥ んあっ♥はぁっ…♥んんぅ…♥あぁっ…♥あぅ…♥ …ふふっ♥ 早く乳首に吸い付きたいんだろう♥ 息づかいと舌の動きでバレバレだ♥ だが…♥いいだろう♥ キミが勃起させたエルフ乳首…♥ しゃぶりついてみるといい♥ んんぅ…♥ぁっ…♥んぁ♥あん…♥ん…♥ あっ…♥ぁあっ♥あぅっ…♥あぅっ…♥あはぁ…♥ 乳首の吸い付き方は…♥ 教える必要がなさそうだ…♥ 哺乳類の本能だからな…♥ あん…♥うっ…♥あっ…♥はぁっ…♥あん…♥ 母親の…♥乳首に吸い付いていた記憶でも、残っているのか…♥ 悪くない吸い付きだ…♥ んぅっ…♥あぅっ♥ああっ…♥ぁあっ♥はぅっ…♥ はぅっ…♥ああっ♥あぅっ♥あっ♥ぁあっ♥ おっぱいを揉んで…♥懸命に吸い付く姿…♥ 赤子のような可愛らしさだ…♥ ん…♥ん…♥ぁあっ♥…っ♥あはぁ…♥ あん…♥んんぅ…♥ぁっ…♥ぁあっ♥ぅあ…♥ 気が済むまで吸い付いていいぞ♥ こんな訓練を味わえるなんて…♥ キミ、童貞でよかったな♥ あぁっ…♥あぁっ…♥あん…♥あはぁ…♥…っ♥ んんぅ…♥んあっ♥…っ♥あぅ…♥あぅっ…♥ どうだ…♥美味しいか、エルフの…私のおっぱいは♥ エルフは人間に比べると大柄で、その分巨乳も多いが…♥ 私くらいの巨乳は、エルフの中でも少数だ…♥ 手と口を離して…♥ 私にしか出来ないことを味わわせてやろう♥ 両側から、顔を挟み込むようにおっぱいを寄せて…♥ そのまま、体を上下に動かす♥ ふぅっ…♥うぅっ…♥んあっ♥ああっ…♥あぅっ♥ あぅっ…♥んんぅ…♥うっ…♥うっ…♥ぅあ…♥ …どうだ♥ おちんぽパイズリを出来る女性は割といるだろうが…♥ 顔面ごとパイズリできるのは、私くらいだろう♥ ああっ…♥んぅ♥ああっ…♥あぅっ♥あぅっ…♥ ふふっ、苦しいか? 普通におっぱいを押しつけられるよりも、密着度が高いからな♥ はぁっ…♥はぅっ…♥あっ♥んぁぅ…♥うっ…♥ はっ…♥はぅっ…♥ぅあ…♥んぁぅ…♥ふっ…♥ だが…♥苦しいだけではなさそうだ♥ カウパー汁でバレバレだぞ♥ ズボン越しに濡れて伝ってくるとは、相当興奮しているようだな♥ …仕方がない♥ 指導を頑張っているキミに、少しだけ褒美だ♥ ほら、おちんぽ出せ♥ あぁっ…♥ああっ♥あっ♥んんぅ…♥ぁあっ♥ あっ♥ぁっ…♥あぅっ…♥んぁぅ…♥ぁっ…♥ このまま、太ももでしごいてやろう♥ と言っても、私自身のおっぱいで、キミのおちんぽはまったく見えないが…♥ あぅっ…♥うぅっ…♥はぅっ…♥ぁあっ♥あぁっ…♥ んあっ♥ん…♥あはぁ…♥あん…♥ぁあっ♥ だが、見えなくとも問題はない…♥ キミの反応で、おちんぽが感じている様子…♥ 伝わってくるからな…♥ あん…♥ぅあ…♥ん…♥んんぅ…♥ああっ…♥ はぁっ…♥あっ…♥ぁあっ♥あぅっ♥ぁっ…♥ 私の…♥太ももに包まれて…♥ まさに、ももまんこだな♥ 根元から先端まで、ほとんど掴めているぞ♥ 本物おまんこではないから、童貞を卒業できたわけではないが…♥ ぁあっ♥はぁっ…♥あぅっ♥ぅあ…♥ぁっ…♥ あぁっ…♥ふっ…♥ぁあっ♥…っ♥あぅっ…♥ ふふっ♥おちんぽの悦びが伝わってくる♥ お手々おまんこの中で震えて、跳ねて、カウパーをまき散らして…♥ 今まで生きてきた中で、一番の快感だろう♥ いいぞ…♥思う存分味わっていい♥ 女性慣れの訓練だからな♥ もちろん、最後まで…♥射精するまで指導を…♥ あぁっ…♥あん…♥ふっ…♥あぅ…♥んぁぅ…♥ うっ…♥んぁぅ…♥ぁあっ♥はぅっ…♥はぅっ…♥ おちんぽのビクビクで、悦びを表すとは…♥ みっともない…と言いたいところだが♥ 口は、おっぱいで精一杯だからな♥ どうしようもないことだ…♥ んぁ♥あっ…♥うぅっ…♥ふっ…♥うっ…♥ あぁっ…♥んあっ♥ぅあ…♥んぁぅ…♥あぅっ…♥ だが…♥言葉でなくても、キミの快感を伝えてもらえて…♥ 嬉しく思う…♥ ふっ…♥んぁぅ…♥ぁあっ♥んんぅ…♥ああっ♥ …もちろん、指導する側としての話だ♥ そこのところ、勘違いするんじゃないぞ♥ あぅっ♥んぁ♥ああっ…♥あっ♥ぁっ…♥ ふっ…♥うっ…♥ぅあ…♥んあっ♥あん…♥ これ、おちんぽ…♥ そろそろ限界なんだろう? 射精まで付き合うとはいったが…♥ どこに出させるかまでは考えていなかった…♥ …仕方がない♥ このまま、手の中に…♥ …大丈夫だ♥ チン先もすべて、ももで包み込む♥ キミの精液を、一滴たりとも逃したりはしない♥ だから遠慮せず、思いきり出していい♥ うぅっ…♥あぅ…♥はぁっ…♥はっ…♥あぅっ♥ 出せ…♥出せ、出せ出せ出せ…♥ エルフのももまんこ射精…っ♥ イけ…♥イケイケ…♥イケっ♥ んっ…んんんんぅっ…♥ はぁっ♥ふぅっ♥はぁ…♥んぅっ…♥ふぅっ♥ アツアツ…トロトロ…♥ それにこの量…♥ 危うくこぼしてしまうところだった♥だが安心していい♥ 私が責任を持って、ももまんこで受け止めよう♥ そのまま全部搾り出せ♥ ふぅ…♥ふぅっ♥はぁ…♥はぁ…♥んぁ…♥ふぅっ♥はぁっ♥ ん…この量♥ 今日まで射精を自分で禁じていたわけではないんだろう? つまり…♥私にここまで興奮してしまったというわけか♥ これは一日二日でどうにかなる問題ではないようだ♥ じっくりと時間をかける必要がある♥ 明日からの訓練も、個人指導を行う♥ 時間になったらこの部屋に来るように♥ 分かったな♥ 【トラック2 終了】 ---------------