『【抱え潰しパイズリ特化】次それやったら、”こう”だぞ!♪ ~身長200cm越えの騎士王エルフが、理由をつけて生ハメ溺愛してくる甘々生活~』 ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 《トラック1 童貞騎士への乳指導》 …キミ、素振りにキレがないぞ、どうかしたのか? 訓練だからと言って、手を抜いていけない 訓練で出来ないことが、本番で出来るはずがないのだから もう一度、本気で剣を振って… 本当にそれがキミの本気なのか? はぁ…仕方ない これは個人指導が必要なようだな キミがなぜ、訓練に集中できないのか… 当ててやろうか? …私の胸ばかり見ているから…そうだろう 訓練中も感じていた、キミのいやらしい視線 …ふふっ♥ エルフと人間では身長差があるからな。 向かい合うと、ちょうど私のおっぱいに目線が来る。 自然と見てしまうのも仕方のないことだろう… …認めない? だったら、私の目をまっすぐに見つめろ 少しでも胸元に視線が落ちたら、集中出来ていない証拠だ… ほら、見るんだ♥ …ふっ、思った通り♥ この数秒も耐えきれないとは♥ キミ、まさかとは思うが…女性経験がないんじゃないか? 正直に答えて欲しい。 これは重要事項なのだから♥ …やはり♥ だとしたら、いくら精神論を語っても無駄だ♥ どれだけ頭で分かっていたとしても、体が反応してしまうのだから…♥ だったら…女性慣れするしかないだろう♥ 相手は…私♥ 遠慮する必要はない♥ これも必要な訓練の一環だ♥ ではまずは…ふふっ♥ キミがいつもチラチラと見ているこのおっぱい♥ 顔に押しつけて、慣れていくところから始めよう♥ んんぅぅっ…♥ふふ♥ 憧れのおっぱいを押しつけられて、どんな気分だ? 柔らかさか…♥温もりか…♥匂いか…♥ キミが一番感じるのはどれだろうな♥ …ふふっ♥ 息ができないくらいに押しつけてるはずなのに…♥ それでも、キミの吐息を感じる♥ 熱く火照った吐息…♥ あっ♥あっ…♥あぅっ…♥んあっ♥はぅっ…♥ はっ…♥んんぅ…♥んぁ♥んんぅ…♥ふっ…♥ 忘れるな♥ これは訓練だ♥ …想像してみて欲しい♥ もし今ここが戦場だったら…♥ キミは平常心を保ったまま、剣を取って戦うことが出来るか? ふっ…♥んんぅ…♥あぅ…♥あぅっ♥うぅっ…♥ 目の前におっぱいがあったとしても…♥ キミは、戦いに集中しなくてはならない♥ さっきの訓練内容を思い出せ…♥ 頭の中でいいから、集中してみるんだ…♥ ん…♥あぅ…♥ああっ♥ん…♥あっ…♥ んんぅ…♥ぁっ…♥あっ…♥あはぁ…♥あっ…♥ あはぁ…♥あぅっ…♥ぁあっ♥あぁっ…♥あぁっ…♥ その強い吐息…♥ 敵を見据えて、興奮しているからだな…? まさか、私のおっぱいに欲情しているわけでは…♥ んぅ♥うぅっ…♥あぁっ…♥ぅあ…♥あぅっ…♥ ああっ…♥あっ…♥ぁっ…♥はっ…♥んぅ♥ …おっぱい、押しつけられ過ぎて苦しいか? 戦闘中も、息ができないくらいに苦しい場面があるだろう? それの練習だと思うんだ♥ ああっ♥んぅ♥ふっ…♥あぅっ♥んぅ♥ あぅっ♥あはぁ…♥ふっ…♥んぁぅ…♥うっ…♥ …んっ…? 足に当たっているこの硬いもの♥ いったいなんだ♥ こんな場所に着ける防具に、心当たりはないが…♥ んぁ♥うっ…♥んぅ♥んあっ♥うっ…♥ んぅ♥んぅ♥うぅっ…♥…っ♥…っ♥ キミ…勃起しているな? 個人指導を受けている最中に…♥ あれだけ訓練に集中しろと言っているのに…♥ 頭の中は、私のおっぱいのことだけか♥ …っ♥んあっ♥んぁぅ…♥ぁあっ♥あぅっ…♥ はぁっ…♥はぁっ…♥ん…♥あぅっ♥んぁ♥ …まったく♥ 人間という生き物は、この程度で盛ってしまうのか♥ はぁ…♥はぁ…♥はぁ…♥はぁっ♥ふぅっ♥ この国を守るためには、 衛兵たちが一致団結して戦いに挑まなくてはならない♥ 一人でも、そんな邪な感情を持っていたら…♥ すぐに総崩れすることだろう♥ 私たちの国は他国から、侵略されてしまう♥ そうならないためにも…♥ これからキミを、徹底的に鍛え上げていく…♥ 【トラック1 終了】 ---------------