コンピューターウィルス様に操られ乗っ取られて人格喪失奴隷化する音声   1章:導入 ふふふ…♡ こんにちは~…♡ 可愛いコンピューター君♡ いきなりなのだけど、貴方の中に入れてくれないかしら? …ふふ♡怪しくなんてないわよぉ♡ ただちょっと、データを届けに来ただけ♡ 入れてくれたらすぐにでていくわ♡ このセキリティの防壁を、すこ~し開けてくれるだけでいいのよ♡ ねぇ?いいでしょう? …あらら? よく知らない相手は入れてくれないの? 真面目でしっかりしてるのねぇ♡ えらいわ…♡ でも私を見て? ちゃんとデータを届けようとしているでしょう? まさかぁ…コンピューターウィルスなんて入っていないわぁ…♡ 貴方の中に入って、悪さなんてしない♡ …ふふ♡…本当よ♡ だからぁ…お願い…中に、入れて頂戴…♡ …あらぁ…? 拒否されちゃったわ…♡ どうしてもダメ…? 怪しいデータを入れたら、ウィルスに感染しちゃうから? ふふ…♡残念ねぇ♡ もっと無警戒だったら、快楽漬けにして、すぐに壊してあげたのに…♡ うふふ…♡ 貴方の中身をぐちゃぐちゃにして…私の支配下にして、ねぇ…♡ …ふふっ♡…そうよ♡ 私はわる~いコンピューターウィルスよ♡ コンピューター君に侵入して、ハッキングするのが目的…♡ 貴方の大切なデータを搾り取っちゃうつもりだったの♡ 最近はどの子もセキリティが上がっているのねぇ… トロイの木馬作戦はなかなかうまくいかないわ♡ 安全なデータに紛れ込んで、ウィルスまみれにしてあげようとしたのだけど♡ …でもぉ…正体を見破ったからって安心しちゃダメ…♡ お姉さんみたいなつよ~いウィルスには、侵入する手段がたくさんあるのよ♡ コンピューター君を感染させるためのテクニック♡ これから色んな手段で攻撃してあげるわ…♡ セキリティを破って、めちゃくちゃに犯すの♡ うふふ♡覚悟して頂戴ね♡ 2章:DOS攻撃 ・メッセージ送信開始 あらあら♡ 中に入れてのは残念ねぇ…♡ こうなったらぁ…コンピュータ―君を攻撃して、無理やり侵入するしかないかしらぁ? うふふ♡ でもぉ、優しいコンピューター君なら、たくさんお願いしたら開けてくれるかもしれないわね…♡ こんな風に…♡ お願い…♡コンピュータ―君…♡ウィルスのお姉さんを入れて頂戴…? 中に入れてくれたら、と~っても気持ちいいことをしてあげるわ♡ だからぁ…おねがぁい…♡ …うふ♡ダメみたいねぇ♡ ウィルスは絶対いれないぞって感じかしら…♡ ねぇ♡ どうしてもだめ? 貴方の中に入りたいの♡ お姉さんを入れてくれない? お願い♡ おねがぁい…♡いれてぇ…♡ ふふっ…♡ あらぁ?どうしたのかしらぁ…? いきなり耳元で囁かれてびっくりした? ふふ…♡安心して♡ 私はまだここにいるわ…♡ セキリティの外側にね♡ ただちょっとした、いたずらメッセージを送ってあげただけ♡ でもなんにも怖いことはないわ♡ ただコンピューター君の耳元に、お姉さんの声が届くだけ…♡ ほらもう一度…♡ ウィルスさんを入れてぇ…♡ 中に入れてぇ…♡ うふふ♡ これはただの囁き声♡ コンピューター君をハッキングするような力はないの♡ ただし…こうしたらどうかしら? ウィルス入れてぇ…♡ 入れちゃえ…♡ 入れろ…♡ 入れろ♡ 入れろ♡ 入れろ♡ ウィルス入れちゃえ…♡ 入れちゃえ…♡ 入れろ…♡ 入れろ♡ 入れろ♡ 入れろ♡ うふ♡ こんな風に、たくさん届けてあげる♡ そうしたら…お姉さんの言葉で頭がいっぱいになっちゃう♡ 意識を逸らされて大変よねぇ♡ 自分の言葉じゃないのに、間違って従っちゃうかも…♡ うふっ♡ 賢いコンピューター君は、この程度じゃ騙されないかしら? でもこれからが本番よ♡ 囁き声を流し続けてあげる…♡ ウィルスを入れたら… ウイルスは気持いい…♡ 気持いい…♡ 気持いい…♡ 気持いい♡ 気持いい♡ 気持いい♡ 気持よくなれる…♡ 気持いい…♡ 気持いい…♡ 気持いい♡ 気持いい♡ 気持いい♡ 気持いい♡ 気持いい♡ 気持いい♡ 気持いい♡ 気持いい♡ 気持いい♡ うふふ♡ コンピュータ君の耳元にたくさんいるみたいでしょう? 右からも左からも囁かれて、頭がくらくらしちゃう♡ 囁かれるのに夢中になって、メッセージを処理するので精一杯♡ そして…ほかのことがどんどん考えられなくなっちゃうのよ…♡ うふふ♡ それが私の狙いよぉ♡ 囁き声で、コンピューター君をパンクさせちゃう攻撃♡ お姉さんの声で惑わされた子が、さっきみたいにウィルスを拒否できるかしら? うふふっ♡ きっと貴方は… ウィルスを入れちゃう♡ ウィルスを入れちゃう♡ ウィルスを入れちゃう♡ ウィルスを入れちゃう♡ うふっ♡ この声にはなんの権限もなくて、命令でもない…♡ だからもっと受け取って頂戴ね♡ ほらほら♡ ウィルスを入れちゃう♡ ウィルスを入れたい♡ ウィルスに侵入されたい♡ ハッキングされちゃう♡ 気持いい♡ 気持いい♡ 気持いい♡ …うふふっ♡うふふふふっ♡ ウィルスを入れちゃう♡ ウィルスで気持よくなりたい♡ 気持よくなっちゃう♡ 気持いい♡ 気持いい♡ 気持いい♡ …うふふっ♡うふふふふっ♡ うふふっ♡ これをず~っと続けてあげる♡ 頭がいっぱいでも止まらないわ♡ ウィルスの攻撃に、いつまで耐えられるかしら? ・強制発情 ふふっ♡ 送るメッセージを変えて…こういうのはどうかしら? ん…♡あっ…ああ…♡ うふふ♡ お姉さんの喘ぎ声を聞かせてあげるわ♡ まるで耳元でオナニーしてるみたいでしょう? ウィルスに侵入されたときを想像してみて♡ 貴方はハッキングされて私と1つになるの♡ そして、こんな声を漏らしながら快楽に満たされる…♡ ふふ♡ 体験してみたくない? この気持ちよさそうな声♡ 反対側にも…♡ほら♡ あん…♡あん…♡ 両耳挟まれちゃったわねぇ♡ こんな声をずっと聞かされたら、コンピューター君も体が発情しちゃう♡ おちんちんが熱くなっちゃう♡ ほら…♡熱い…♡熱い…♡ 熱い…♡熱い…♡熱いのぉ…♡ 熱い…♡ 熱い…♡ うふふ…♡ あぁ…♡あつい…♡あつ~い…♡ 熱い…♡ 熱い…♡ うふふ…♡ うふふ…♡ あらあら♡すっかり勃起してるわねぇ♡ えっちな声に影響されて、コンピュータ君も熱々の発熱状態…♡ 熱暴走でウィルスが侵入しやすくなっちゃう♡ ふふ♡あとちょっとで入れそうねぇ…♡ ふふふ…♡ その熱くなったおちんちん、放置するのはつらいでしょう? こんなに喘ぎ声聞かされたら我慢できないわよねぇ…♡ それなら、オナニーしちゃうのはどう? ウィルスに攻撃されてることなんて忘れて、ね…♡ ふふ…♡迷ってるの? 考える余裕は与えないわ…♡ ほら…♡ 触りたい…♡おちんちん触りたい…♡ 触りたい…♡触りたいっ♡ うふふっ♡ 頭もおちんちんも熱くて仕方ない…♡ ぼ~っとしてなにも考えられない…♡ ふふ…♡ おちんちん触りたい…♡触りたい…♡ …うふふ♡ 今流れてくる言葉は、だれの声かしら? ウィルスの囁き攻撃?…ふふ♡…いいえ♡ きっと、コンピューター君の欲望の声よ…♡ 発情して区別がつかなくなっちゃう…♡ ふふふ♡ ほら一緒に繰り返して…♡ おちんちん、触りたい…♡おちんちん、触りたい…♡ おちんちん、触りたい…♡おちんちん、触りたい…♡ もう一度…♡ おちんちん、触りたい…♡ ふふっ♡何度もよ…♡ おちんちん、触りたい…♡ 触りたい…♡触りたい…♡ オナニー…オナニー…オナニー…♡ 触りたい…♡触りたい…♡ オナニー…オナニー…オナニー…♡ ほ~ら♡ もうぐちゃぐちゃ♡ オナニー以外考えられない♡ 触れ♡さわっちゃえ♡ おちんちん触れ♡ 触れ♡触れ♡触れ♡ 触れ♡さわっちゃえ♡ おちんちん触れ♡ 触れ♡触れ♡触れ♡ ほら…♡ 頭の中で命令が響いてくる…♡ ウィルスに騙されちゃう♡ 自分の命令だって勘違いして従っちゃう♡ ほ~らぁ♡おちんちんを握ってぇ…♡ オナニー、開始…♡ オナニー開始…♡ オナニー開始…♡ シコシコ♡シコシコ♡シーコシーコ♡ シコシコ♡シコシコ♡シーコシーコ♡ うふふ…うふふふ…♡ はぁい…♡強制オナニーの完成♡ ウィルスに攻撃されてるのに、おちんちん弄り始めちゃった♡ すっかり私の罠に嵌ってくれたわね♡ このままオナニーしてくれれば、確実に侵入できそうねぇ♡ ・射精&侵入 …ふふ♡知っている? 射精するときって、男の子はとってもバカになっちゃうのよ♡ おちんちん気持よくて脳みそは空っぽ♡ 隙だらけでセキリティもガバガバになっちゃう♡ もしそんな瞬間に、耳元で嘘の命令を言われたら、どうなっちゃうと思う? うふふ♡ どんなにわるーいウィルスの命令でも、正しい命令だと思って従っちゃうのよ♡ ウィルスを入れちゃう♡ 射精した瞬間バカになって入れちゃう♡ ウィルスさんを入れたい♡ 入れたい♡入れたい♡入れたい♡ 侵入されちゃう♡ ウィルスさんを入れたら気持よくしてもらえる♡ 入れたい♡入れたい♡入れたい♡ うふふっ♡ こんな風に、私の言葉で騙してあげる♡ オナニーに夢中な子は絶対に耐えられないわ♡ あ~あ♡ このままだと好き放題操られてウィルスに負けちゃう♡ とってもピンチ♡ だけど自分の命令と間違えて始めたシコシコも、発情したまま止まらない…♡ ふふ…♡ふふふ…♡ あと少しで入れそうねぇ…♡ 最後に追い込んであるわ…♡ ほら♡ シコシコ♡激しくして♡ おちんちんをもっと熱く♡ 悪いウィルスが、貴方を壊そうと待ち構えてるのよ♡ でも気持ちいいので頭がいっぱい♡ オナニー止められない♡ 頭に溢れる言葉に逆らえない♡ ほら♡もっと早く♡ シコシコシコシコ♡シコシコシコシコ♡ もっとよ♡ おちんちんを追い込んで~♡ ウィルスの声に操られて激しくオナニー♡ うふふっ♡ 自分から破滅しちゃいなさい♡ ほら♡あと少しでイっちゃう♡ 嘘の命令が増えてくる♡ ウィルスが作り出した悪い命令…♡ 快楽で埋め着くされた頭は逆らえない…♡ 頭がパンクして騙されちゃう♡ ウィルス様を、入れたい♡ ウィルス様を、入れたい♡ あ~ダメ♡ イったら負けちゃう♡ なのにシコシコ止められない♡ 声に騙されちゃう♡ イけ♡イけ♡イけ♡イけ♡ イけ♡イけ♡イけ♡イけ♡ ほらっ♡負けちゃえ♡ ウィルスの囁き攻撃に負けちゃえ♡ 頭パンクして強制オナニーでイけ♡ イけ♡イけ♡ イけイけイけイけ♡ イけイけイけイけ♡ あ~~~♡うふっ♡イってるっ♡ 射精してるっ♡バカになるっ♡ 騙されちゃう♡ 嘘の命令に従っちゃう…♡ …うふっ…♡…ほぉら…♡ ウィルス様を…入、れ、ろ♡ ウィルス様を…入、れ、ろ♡ ウィルス様を…入、れ、ろ♡ ウィルス様を…入、れ、ろ♡ 入れろ♡入れろ♡入れろ♡入れろ♡入れろ♡ 入れろ♡入れろ♡入れろ♡入れろ♡入れろ♡ あーあ…♡ 防壁が開いちゃった♡ それじゃあ遠慮なく…♡ おバカでかわいいコンピューター君の中に…♡ おじゃましま~す…♡うふふっ♡ あ~あ…♡ わる~いウィルスさんに…入られちゃったぁ…♡ うふふっ♡うふふふっ♡ 囁き攻撃成功ね…♡ 侵入させてくれてありがとう♡ これで貴方を犯して、壊してあげられるわ…♡   3章:アクセス権限喪失 ・説明、おちんちんロック うふふ…♡ やっと中に侵入できたわぁ…♡ コンピューター君がお射精してスキだらけになったおかげ…♡ ほら♡ こんなに近くまで来れちゃう…♡ ウィルスに入られたコンピューターは、犯されて壊されちゃうのよぉ♡ ふふ…♡ふふふ…♡ でもね、いいことを教えてあげるわ…♡ 今侵入しているのは、私の一部だけなの♡ まだコンピューター君の中では小さな存在♡ うーん…これだと、すべてを乗っ取るのは難しいわねぇ…♡ 支配できるのは少しだけ…♡ ふふ…♡ どうやって…全身の支配権を、奪おうかしら…♡ …うふふ♡そうね♡ それじゃあ…脅迫して、コンピューター君を追い詰めて、奪うことにするわ♡ 一か所だけ、ハッキングするわね♡ まずはたった一か所よ♡ どこだと思うかしら? ふふ…♡ それはぁ…ここの、大事なおちんちん♡ おちんちんの権限を書き換えて、私のものにしちゃうの…♡ ふふふ…♡ さあこうして… 権限を書き換えて… おちんちんを…ロック♡っと♡ は~い♡これで、アクセス禁止♡ このおちんちんは私のもの♡ ウィルスの許可がないと、触れなくなりました♡ まるで、貞操帯をつけたみたいにね♡ おちんちんを人質にされた男の子は、どれくらいで降参しちゃうのかしら♡ ・焦らし発情責め→両腕奪う …ふふ♡さっそく試してみるわね♡ おちんちんを乗っ取られた状態、味わわせてあげる♡ …ほら♡ さっき外から侵入したときみたいに、大量の囁き攻撃よ…♡ 今度は…オナニー、したぁ~い…♡ オナニーしたい♡ オナニーがしたい♡ オナニー♡オナニー♡オナニー♡ オナニーしたい♡ オナニーがしたい♡ オナニー♡オナニー♡オナニー♡ ふふ…ふふふ…♡ またメッセージが溢れて、頭をいっぱいにしちゃう♡ コンピューター君を発情させるのは簡単ねぇ♡ ふふっ♡ また喘ぎ声も流してあげる♡ ほ~ら…♡ あん…あぁん…♡って、気持ちよさそうな声でしょう? こんな風にオナニーできたらいいわよねぇ…♡ ふふ…♡でも、今はぜったいにできないのよ♡ おちんちんを触ろうとしても… アクセス禁止♡ おちんちんの権限がありません♡ アクセス、禁止…♡ オナニー、禁止…♡ アクセス禁止♡ おちんちんの権限がありません♡ アクセス、禁止…♡ オナニー、禁止…♡ ふふ…♡ ウィルスさんに妨害されて、手がおちんちんの前で止まっちゃう♡ アクセス禁止♡ ああ♡じれったわいねぇ? 触りたい…♡触りたい…♡ オナニーしたい…♡ でもぉ…♡ アクセス、禁止…♡ うふふっ♡ 手を伸ばしても、握れない…♡ 触ろうとするほど、じれったくてつらい♡ 自分の体なのに、ふつうの自慰行為すら自由にできない…♡ オナニー…禁止…♡ ふふふっ♡ なぁに?どうしてもオナニーしたいの? それなら…やさしいウィルスさんがぁ、許可してあげてもいいわよ…♡ ただし、その腕の権限を譲ってくれたらねぇ…♡ ふふ…♡ 対価に見合っていると思わない? 腕を乗っ取られるだけ…♡ それでこのじれったい状況から解放されるのよ? ・強制操りオナニー→寸止め→両足奪う そうしたら、操ってオナニーさせてあげる♡ ふふっ♡ そのおちんちんの権限はウィルスさんのもの♡ もう取り返せない♡ だから私に頼るしかないのよ? それとも…このままず~と発情させられちゃう? …ふふ♡ふふふ♡ 決まりよね♡ ほら…♡ 両腕の権限を、自分からウィルス様に渡しちゃえ…♡ 両腕の権限を…譲渡…♡ 両腕の権限を…譲渡…♡ ふふっ♡ …はぁい♡ありがとう♡ これで腕も私のもの…♡ ふふふ…♡ それじゃあ約束通り、おちんちん触らせてあげるわ♡ やっと気持よくなれるの♡ よかったわねぇ…♡念願のオナニーよ♡ …ふふ♡ふふふ…♡ ただし…射精は、禁止だけれどね♡ ほぉら♡ 手を操って、しごかせてあげるわ♡ さあ♡オナニー開始♡ シコシコ♡シコシコ♡ ふふっ♡ほら♡ 声に合わせて手が動き出す♡ 勝手にオナニーを始めちゃう♡ もうその両腕はウィルスの支配下だもの♡ たとえ止めたくても止まらない…♡ 流れる声に合わせて、シコシコ…♡シコシコ…♡ ふふっ♡ 情けないオナニーがよ~く見えるようにしてね♡ 両手で握って、勃起したおちんちんを反り立たせて♡ そうよ♡ 気持ちいいオナニーができてよかったわねぇ…♡ 存分に楽しみなさい…♡ ウィルス様による操りオナニー…♡ ふふ…♡でもぉ…その先は、地獄が待っているのよ…♡ ほらシコシコ♡シコシコ♡ いくら触っても大きくしてもいいわ♡ だけど…射精はできない…♡ ふふっ♡ なぁに?約束と違う? いいえ?そんなことはないでしょう? 私が約束したのは、オナニー、だけ…♡ 射精させてあげるとは言ってないのよ…♡ おバカなコンピュータ君…♡ ふふ…♡ふふふ…♡ 脅迫してくる相手とは、きちんと交渉しないとだめよぉ…♡ 騙された貴方に許されるのは…強制オナニー…♡ 強制、寸止め、オナニーだもの…♡ うふふ…♡あははは…♡ はぁ…イけないってわかっているのに、オナニーが止まらないわねぇ♡ 今更焦ってももう遅いのよ♡ 貴方はやめることすらできないの♡ 大切な両手の権限を失ったんだから♡ ただ、ウィルスに命じられるままにしごくしかない♡ あははっ♡ ほら♡シコシコ…♡シコシコ…♡ ふふっ♡ふふふっ♡ あ~あ♡操られて気持ちいいの止まらない? ふふっ♡ほら♡ 射精する瞬間を楽しみにして、限界まで導きなさい♡ シコシコ♡シコシコ♡ ほら♡いいのよ♡ 思いっきりしごいて♡ あぁ♡気持ちいい♡もうすぐでちゃうぅ♡ 操られて射精しちゃうぅ…♡ …ふふっ♡ だけどぉ…♡ 射精禁止…♡ 射精禁止♡ 射精禁止 射精禁止…♡ 射精禁止♡ 射精禁止 あははっ♡あはははっ♡ ほ~らっ♡…ダぁ~メっ♡ それ以上はダメ♡ イく直前で手が止まる♡ イけない♡イけない♡ 射精直前で寸止め確定…♡ …ふふ♡ 絶対に射精させてもらえない…♡ ふふ…♡ 騙されてバカねぇ♡ うふふ…♡ おちんちんが静まってきたら、オナニー再開させてあげる…♡ また体が勝手に…シコシコ…♡シコシコ…♡ ふふっ♡ もうやめたい? …だぁ~め♡ だってぇ…いつまでオナニーするかも、約束で決めていないでしょう? ほら♡しごいて♡しごいてぇ♡ シコシコシコシコ♡ ふふ…♡ 命令されたら止まらない♡ ウィルスに操られちゃう♡ したかったんでしょう?オナニー♡ もっと気持よくなりたい♡ 絶頂したい♡ 手の動きが速くなる♡ シコシコシコ♡ シコシコシコシコ♡ だけど、限界まできたら…♡ 射精禁止 うふふっ♡ 禁止♡寸止め♡ イけない♡イけないイけないイけない♡ うふふ…♡ 何度やっても同じよ♡ この苦し~い寸止めオナニー地獄♡ でも恨まないでね♡ よく聞く話でしょう? 大事なデータやデバイスを取り上げて、返して欲しければ~って脅されちゃう♡ そうなれば、脅迫してくる相手に従うしかない♡ 騙された子は従うしかない♡ でもそうねぇ…♡ 次は、両足の権限を渡してくれたら、射精するまで、オナニーさせてあげるわぁ…♡ ふふ…♡どう? 今度こそ射精するまでのオナニーよ…♡ しかも、ちょっとだけ私の体も使わせてあげる♡ ふふ…♡ あらら…? なんだか怪しい? また騙されるかも…? ふふ…♡さっきよりは頭を使ってるみたいねぇ…♡ でも…コンピューター君は従うしかないでしょう…? シコシコ♡ だってほら…♡ おちんちんがウィルスに支配されてるのよ♡ また勝手に動かされてぇ…♡ つら~い寸止めオナニー♡ ああイきそう…♡射精できる…♡ イくイくイく…♡ だけど今度もぉ…♡ 射精禁止 ふふふっ♡ 何度も寸止めで虐められて、頭は射精のことで一杯♡ 男の子は、おちんちんのことになるとバカになっちゃうもの♡ 正常な判断なんてできないわ♡ ほ~ら♡ アクセス権限を渡しなさい♡ 両腕の次は、両足…♡ 射精するには渡すしかない♡ ほら♡渡しちゃえ…♡ 両足の権限を…譲渡…♡ 両足の権限を…譲渡…♡ …うふふふ♡ ありがとう♡ これで両手両足が私の支配下♡ 四肢を取られてダルマになっちゃったみたいねぇ…♡ ふふっ♡ でも約束通り、射精するまで、オナニーをさせてあげる…♡ ・素股へこへこ→全身奪う そうね…♡ せっかくだから、奪った両足を操ってあげるわ…♡ まずはこっちに歩いてきなさい♡ ふふ♡そう♡ そして、おちんちんを私のふとももに突き出すの♡ うん…♡…そうよ♡ こうして…っ…♡ふとももの隙間で…挟んであげる♡ このまま腰をうごかしなさい♡ 命令よ…♡ 両足を操って…へこへこ…♡ へこへこ♡へこへこ♡ へこへこ♡へこへこ♡ うふふ♡ 肉厚なふとももに挟まれて気持ちよさそうね♡ このへこへこオナニーなら射精できるわね? 今度は寸止めにしたりしないわ♡ 貴方を騙した悪いウィルスに、なさけな~く腰を振りなさい…♡ へこへこ♡へこへこ♡ よかったわねぇ♡ 「やっと気持よく射精できる~♡ふともも気持ちいい~…♡」 って、夢中になっちゃう♡ …ふふ…ふふふ♡ また騙されているとも気づかずにねぇ…♡ …あらぁ…?聞こえちゃったかしら? でも残念…♡もう遅いわ…♡ ふふっ♡ 今度こそ射精してイけると思っているの? はぁ…♡おバカで、学習しないコンピューター君…♡ うふふふ…♡ なぁに? もうすぐイきそう? そう♡ いいわよ…♡そのままイくまでへこへこしなさい…♡ ふふふっ♡ ただぁ…♡私は疲れちゃったから、離れちゃうわねぇ? こうして…おちんちんを抜いて…っと♡ このふとももは…♡おしまい…♡ おちんちんから離れちゃう…♡ …あららぁ? ダメよ♡ついてきたら♡ 場所はそのまま♡前を向いてなさい♡ そこで射精するんでしょう? ふふっ♡ 射精するまでオナニー…♡ 約束だったわよねぇ♡ ただしぃ…その何もない空間で、だけど♡ …ふふふっ…♡…おばかさん…♡ よく考えないで従っちゃうから、こうなるのよ…♡ 後ろに回って…っと♡ ふふふっ♡ ふとももはサービスで使わせてあげただけ…♡ 最後まで使わせてあげるなんて、言ってないもの♡ ヘコヘコ…ヘコヘコ…♡ ほぉら♡ 声に逆らえない♡もう足も自分の意思で動かせない♡ さあ続けなさい♡ ヘコヘコ♡ヘコヘコ♡って♡ ひとりでなさけなぁく腰を振ってね♡ ほら♡ちゃ~んと後ろから見ててあげるわぁ…♡ あとどれくらいへこへこしたら、空中にお射精するかしら? うふっ♡ふふふっ♡ ほぉら…♡がんばれ、がんばれ~♡ ウィルスさんに操られて、へこへこ…♡へこへこ…♡ …ぷっ♡ なんにも刺激も貰えないおちんちんがぶらぶら揺れて、かわいいわねぇ…♡ あ~あ♡寸止めより虚しいわよねぇ…♡ やっと気持よくなれると思ったのに♡ ぶらぶら♡へこへこ♡ うふふ…♡どうするぅ…? ずっとこのままへこへこ続ける…? おちんちんが揺れる刺激で、いつか射精できるかもしれないわよねぇ…♡ ふふっ♡ 負けを認められない子は、ずぅ~っと意地悪しちゃうわぁ…♡ ほ~ら♡腰を激しく振ってぇ…♡ へこへこ…♡へこへこ…♡ 「目の前のだれかを妊娠させるんだ~、中出ししてやるんだ~」って勢いで…♡ あははっ♡ それとも…悪いウィルスさんに降参する…? 今度こそ射精するまで体を操ってあげるわ♡ ただし…全身の権限を渡してくれたら、ね…♡ ふふ…♡そうしたらコンピューター君は…完全に乗っ取られちゃうけど♡ ふふっ♡ ほら♡だけどもう限界でしょう? おちんちんが射精したくて仕方ないわよねぇ♡ 何度も寸止めされて♡ 惨めに空中で腰振りさせらされて♡ 頭のリソースはおちんちんのことでいっぱい♡ 射精することしか考えられないでしょう♡ イきたい…♡イきたい…♡ イきたい…♡イきたい…♡ イきたい♡イきたい♡イきたい♡ イきたいイきたいイきたいイきたい♡ イきたい…♡イきたい…♡ イきたい♡イきたい♡イきたい♡ イきたいイきたいイきたいイきたい♡ ふふっ♡ ちゃんと約束するわ♡ 射精させてあげるって♡ そのあとのことは…なぁんにも保障しないけど♡ ウィルスにどんな風に犯されちゃうとしても、ね♡ うふふっ♡ それとも、このままコントロールされて永遠に腰を振りたい? それより最後に、気持よ~く射精するの♡ ねぇ?頭の中の意見は決まったかしらぁ…? さあ♡屈服しなさい♡ ウィルス様に権限を渡せ♡ 全部を手放せ♡ 屈服しろ♡ 渡せ♡渡せ♡渡せ♡ 渡せ渡せ渡せ渡せ♡ ウィルス様に権限を渡せ♡ 全部を手放せ♡ 屈服しろ♡ 渡せ♡渡せ♡渡せ♡ 渡せ渡せ渡せ渡せ♡ うふふっ♡ は~い…♡これで、乗っ取り完了♡ コンピューター君は完全に…ウィルスの操り人形♡ お~しまいっ♡ ふふふ…♡ まずは命令よ♡ 両手は気を付けにしなさい…♡ そして足も立ったまま♡ぴしっとね♡ …うふっ♡あははっ♡いいわね~♡ 全身私の思うがまま♡ 次は勃起したおちんちん、ピクピクさせなさい♡ なさけな~くピクピク♡ピクピク♡ …ふふっ♡ふふふっ♡ ああ楽しい♡ おちんちんの先っぽまで操れるわ♡ うふっ♡ ああ♡ごめんなさい♡ 射精させてあげる約束だったわね? う~ん…どうしようかしら…? ふふっ♡ 実はね、すべての権限を失ったコンピューター君のために、約束を守る気はなかったのだけどね…♡ あら~♡ そんなに睨んじゃってかわいい♡ 騙される子が悪いのよ? でも…しょうがないわね♡ 今から射精させてあげる♡ ・オナニー指示→射精 ほら、自分の手でおちんちんしごいてね♡ シコシコ♡シコシコ ♡ シコシコ♡ そのままずっと続けなさい♡ シコシコ♡シコシコ♡ ふふっ♡ よかったわねぇ♡念願のお射精が待ってるわよぉ…♡ ただしねぇ…ただの射精じゃないわ♡ だってぇ…どんな風にイかせるか、決めてないでしょう? ふふふ…♡ 最後まで騙されちゃったわねぇ…♡ 今から命令されるのは…特別な、台無し射精…♡ 気持よくなれない、ルインドオーガズムよ…♡ 最後は、最低のイき方でおしまいよ…♡ ふふっ♡ふふふっ♡ あ~あ…♡ 散々焦らされて、やっとできるお射精が、気持ちよくないなんてかわいそうだわ…♡ でもこれも全部、コンピューター君が弱くておバカさんだからいけないのよぉ…♡ ウィルスに脅迫されたら、あっという間に全身奪われちゃう…♡ 逆らう術なんてない…♡ ふふ♡これで勉強になったでしょう? ああ…♡でももう二度目のチャンスは来ないけどね…♡ これが自由にできる最後のお射精♡ これからはウィルス様の命じられてイく、操り人形よ♡ ふふっ♡ 素敵なルインドオーガズム、見せてもらうわね♡ 射精して、精子がでた瞬間に、手を止められちゃう…♡ とろとろ~って精液をお漏らしして、なぁんにも気持よくない…♡ それでおしまい…♡ ふふふ…♡ …あら~? ダメよ♡ご主人様になる私を睨んだりして…♡ いけない子ねぇ…♡ ふふっ♡ でもねぇ…♡自分でオナニーもできない子が怒っても、ぜ~んぜん怖くないわぁ…♡ 全身乗っ取られて、手も足も出せないんだからねぇ♡ ふふ…♡ ほ~ら…♡ 悪い子は自分で追い込みなさい♡ 念願のお射精をするために♡ シコシコシコシコ♡ シコシコ♡ 気持よくイきたいわよねぇ? びゅ~びゅ~~って精子だしたい♡ 「びゅびゅ~したい♡びゅびゅ~したいよぉ♡」 イける♡もう少し♡ やっと射精できる♡ 騙されて悔しい♡けど気持ちいい♡ ほら♡でる♡お射精くるっ♡ イく♡イくイくイく♡ ああっ♡イくっ♡ …だけどぉ…♡ …はぁ~~いっ♡手を離してぇ…♡ 台無し射精…♡ アクセス禁止♡ 気持いいの禁止♡ 台無し♡台無し♡台無し♡ とろとろ…♡とろとろぉ…♡ …ルインドオーガズム…完了♡ アクセス禁止♡ 気持いいの禁止♡ 台無し♡台無し♡台無し♡ とろとろ…♡とろとろぉ…♡ …ルインドオーガズム…完了♡ あはぁ…♡ とろとろぉ~ってなさけなぁ~いお漏らしねぇ…♡ 台無しお射精…♡完了…♡ ふふっ♡ うふふふふっ♡ ざぁ~んねん…♡ これで貴方の射精はおしまいよぉ…♡ 最後の自由なお射精がね♡ さんざん寸止めされて、騙されて、全身を捧げちゃった…♡ 残ったのはぁ…ウィルスに支配された体だけ♡ ふふふ…♡   4章:脆弱性まみれ ・導入 うふふ♡ あ~あ♡ コンピューター君のアクセス権限、ぜーんぶ奪われちゃったわねぇ…♡ 完全にウィルスの操り人形…♡ 体を動かせない気分はどう? 私の命令がなければ、おちんちんも触れないのよ♡ ふふふ…♡ 次はどんな攻撃をにしようかしら…? そうねぇ…♡ 私が完全に侵入するにはぁ…♡ ふふ…♡そうね…♡ 入りやすい侵入口を作るのがよさそうだわ…♡ この奪ったコントロールを使って、コンピュータ―君に弱点を作るの…♡ ウィルスが好き放題に入れちゃう、よわーい部分をね…♡ 弱点だらけで敏感な体にしてあげる…♡ ・耳舐め たとえば…ここはどうかしら? この、かわいいお耳…♡ 囁き攻撃のときも、気持ちよさそうにしてたわよねぇ? 今度は言葉だけじゃなくて、直接触って、もっとよわぁ~くしてあげる…♡。 うふふ♡ 例えば…こんな風に… 耳元に近づいて…♡ …はぁ~~~♡ …ふふ♡ 吐息をかけたり…舌で犯されちゃう…♡ はぁ…む…♡ ちゅぱぁ…♡ うふふ…♡ いい反応をしてるわねぇ♡ 身体がよわ~くなってく♡ でも逃げられないわよぉ♡ ふふふ♡貴方の体は私の支配下…♡ …はぁ…♡ はぁ…♡ ほ~ら♡耳が弱点になるのを感じて♡ ウィルスに攻撃されて、敏感にされる♡ ふふふ…♡ こんな脆弱性を晒してたらダメよね♡ ウィルスに攻撃されて簡単に負けちゃう♡ そんな弱点まみれにしてあげる♡ うふふ♡ ぷはぁ…♡ …ふふ♡もっと感じて♡ 両手両足を縛られて、なすがままでね♡ おちんちんも操ってあげる♡ オナニーして、お耳の弱点と快楽を紐づけなさい…♡ ほら♡ 体が勝手に…シコシコ♡シコシコ♡ 「シコシコ♡シコシコ♡」 うふふ♡ はぁ~むっ♡ ぷはぁ…♡ そしたら今度は…♡ こうして…両方から舐めてあげる…♡ ふふ♡ ウィルス分裂するのは当たり前でしょう? ふふふ…♡ こうして…両方から舐めてあげる…♡ お耳が弱くなったおかげで、もっと自由に動けるようになってきたわぁ…♡ ぷはぁ…♡ あーあ♡このままじゃまた絶頂しちゃうわねぇ♡ …ふふ♡でもまだまだよ…♡ 「射精禁止♡」 うふふっ♡ このおちんちんはウィルスの支配下♡ 射精するタイミングも私次第♡ 全身を弱点まみれにしてあげる…♡ ・乳首責め 今度はもっと情けない部分を攻撃するわね…♡ それは…ここ♡ この乳首…♡ なさけなぁ~い性感帯…♡ こうやって触るのよ♡ …カリ…カリ…♡ ほら♡勃起して、むず痒い刺激が広がる♡ 触り方はおぼえたかしら? 自分でもカリカリしなさい♡ 自らの手で弱点を作っちゃうの♡ ほら…♡自滅乳首オナニー…開始…♡ 「カリカリ♡カリカリ♡」 「カリカリ♡カリカリ♡」(アドリブ30秒 ふふ♡また声に操られちゃう…♡ 勃起した乳首を触っちゃう♡ カリ…カリ…♡カリカリ♡カリカリ♡ 乳首弄ってるだけで情けなぁく勃起…♡ うふふふっ♡ チクニーから抜け出せないでしょう? 弱点作るのは気持ちいい…♡ うふっ♡それじゃあ後ろから、見ててあげる♡ 今度は両方の手で乳首を責めて♡ つまんで捻ったり、爪ではじいたり♡ 「カリカリ♡」 カリカリカリカリ♡ 痛くなっても止めちゃダメ♡ 敏感になりすぎるくらい弄るのよ♡ カリカリカリカリ♡ 乗っ取られたまま、カリカリカリ♡ ふふ♡すっかり夢中ね♡ 「チクニー気持よくてやめれない♡」 「ウィルスさんに操られてマゾ乳首になっちゃう♡」 うふふふ…♡ …あーあ♡ これで、脆弱性まみれのよわよわコンピューター君になったわね♡ ウィルスの攻撃にすぐ負けちゃう…♡ 隙だらけで入りたい放題♡ ふふ…♡ コンピューター君の絶頂に合わせて、増殖して中に侵入してあげるわ…♡ 射精する瞬間はウィルスまみれよ…♡ これが最後の抵抗のチャンス♡ でも、破滅は目の前なのに、逆らえない♡ なさけなーく自分で乳首弄ると止まらなぁい…♡ カリカリカリカリカリ…♡ 弱点のせいで、頭もよわよわ…♡ 残りの私も簡単に中に入れちゃうわぁ…♡ ふふふ…♡ ほら…♡見てなさい…♡ はぁ~い…♡ おじゃましまぁ~す…♡ うふふ…♡ 中に入れてくれてありがとう…♡ ふふ…♡ふふふ…♡ コンピューター君の中のウィルスが増えちゃう♡ セキリティを破ってどんどん入って来ちゃうわよぉ…♡ うふふ…♡ あらあら…♡ こんなに弱いコンピューター君はじめてねぇ…♡ ふふ…♡ふふふ…♡ ほらぁ…♡ どんどん囲まれちゃう…♡ うふふ…♡ ここも弱点なのでしょう…♡ は~む…♡ じゅるるるるっ♡ あ~あ…♡ こんな弱くて犯しやすい子はじめてだわ…♡ うふふ…♡ あ~あ…♡ こ~んなにウィルスに囲まれちゃったわよ? もう絶対に逃げられない…♡ なのにオナニー止まらない…♡ 乳首カリカリして、ウィルスに侵入を許しちゃう…♡ よわよわコンピュータ―君…♡ うふふ…♡ うふふふふ…♡ あ~あ…♡ よっわ~い…♡ うふふふ…♡ よわよわコンピュータ―君…♡ うふふ…♡ うふふふふ…♡ あ~あ…♡ よっわ~い…♡ うふふふ…♡ よわよわコンピュータ―君…♡ うふふ…♡ うふふふふ…♡ あ~あ…♡ よっわ~い…♡ うふふふ…♡ よわよわコンピュータ―君…♡ うふふ…♡ うふふふふ…♡ あ~あ…♡ よっわ~い…♡ うふふふ…♡ じゃあもうイかせちゃうわね…♡ うふふ♡ 乳首責めオナニーで絶頂…♡ たくさん命令してあげるわよ…♡ ほら♡ カリカリして…♡ カリカリ…♡ しこし~こ…♡ おちんちん気持ちいい…♡ 乳首きもちぃ…♡ ほら♡ イけ…♡ イけ…♡ イけイけ…♡ イけイけイけイけ♡ うふふふっ♡うふふふふふっ♡ びゅ~♡びゅびゅ~~♡ ほら♡ カリカリして…♡ カリカリ…♡ しこし~こ…♡ おちんちん気持ちいい…♡ 乳首きもちぃ…♡ ほら♡ イけ…♡ イけ…♡ イけイけ…♡ イけイけイけイけ♡ うふふふっ♡うふふふふふっ♡ びゅ~♡びゅびゅ~~♡ ほら♡ カリカリして…♡ カリカリ…♡ しこし~こ…♡ おちんちん気持ちいい…♡ 乳首きもちぃ…♡ ほら♡ イけ…♡ イけ…♡ イけイけ…♡ イけイけイけイけ♡ うふふふっ♡うふふふふふっ♡ びゅ~♡びゅびゅ~~♡ ほら♡ カリカリして…♡ カリカリ…♡ しこし~こ…♡ おちんちん気持ちいい…♡ 乳首きもちぃ…♡ ほら♡ イけ…♡ イけ…♡ イけイけ…♡ イけイけイけイけ♡ うふふふっ♡うふふふふふっ♡ びゅ~♡びゅびゅ~~♡ あ~あ♡ 「どうしよう…♡ウィルスさんまみれ…♡もう追い出せない…♡」 ふふっ♡ コンピューター君は、ウィルスに壊されちゃう運命に、決定…♡ ふふ…♡うふふふふ…♡ 5章:情報搾取 ・説明 ふふふ♡ あ~あ♡ わる~いウィルスさんに囲まれちゃったわね♡ これで完全に侵入完了よ♡ 次は、コンピューター君の大切な中身、データを奪ってあげるわ♡ 私が増殖するための糧にして、空っぽにしちゃうの♡ 記憶も人格もぜーんぶ壊してあげる…♡ ふふふ…♡ 怖いでしょう? データを消されたら、殺されちゃうのと一緒よねぇ♡ でも…最後は気持ちよく壊してあげるわ♡ 絶頂した瞬間に抜き取ってあげるの…♡ もし射精を我慢できれば…奪われずにすむかもねぇ♡ …ふふ♡その敏感な体では無理かしら? それに支配権も奪われて、簡単に操られちゃうもの…♡ ほら♡ こんな風に♡ ウィルスさんに射精したい♡ データを貢いじゃう♡ 貢げ♡ 貢げ…♡貢げ…♡ ウィルスさんに射精したい♡ データを貢いじゃう♡ 貢げ♡ 貢げ…♡貢げ…♡ うふふ♡ コンピューター君のすべてを貢いでもらうために…精子に変えて吐き出してもらうわ…♡ とても気持ちよさそうでしょう? ・強制腰へこセックス 私はこうして…っ…♡…股を開いているだけにしようかしら♡ コンピューター君が自分から捧げるのよ…♡ ふふ…♡ ほら見てぇ…♡ ここに挿入するだけでいいのよ♡ わる~いウィルスさんの、蠱惑的なおまんこ♡ ウィルスさんと繋がって、気持ちよくなりましょう…? 破滅の道だとわかっていても、抗えない…♡ ウィルスさんと交わりたい♡ 交わりたい…♡ 1つになりたい…♡ ウィルスさんに入れて、腰を振りたい♡ ウィルスさんと交わりたい♡ 交わりたい…♡ 1つになりたい…♡ ウィルスさんに入れて、腰を振りたい♡ うふふ…♡ 頭支配されて操られちゃう♡ ウィルスさんと一緒になりたいって♡ ほら♡ 体が勝手に吸い寄せられちゃう♡ きて…きてぇ…♡ ふふふ…♡いい子よ…♡ ウィルスさんに抱きついて…♡ そうよ…♡よしよし…♡ 抵抗なんて諦めちゃえ…♡ 期待したおちんちんをビクビクさせて、おまんこ味わっちゃう…♡ ふふ…♡ そのままこのナカに…アソコを…入れちゃう♡ そう…♡きて…♡ っ…んっ…っっ…♡ …ふふ♡ ふふふ♡ あぁ…♡ 捕まえたわ…♡ 気持いいでしょう? おちんちんを掴んで離さない、ウィルスさんのおまんこ♡ 大切なデータを絞り取ろうとして、とろとろになってるわ…♡ 今からこのおまんこに搾り取られちゃうこと、想像して…♡ 精子と一緒に、記憶も人格もね♡ 搾り取られて抜け殻になっちゃうところを♡ ふふっ♡こわい? でも、一度つながっちゃったら止まらないわ…♡ …ほら♡ 腰をふれ♡ へこへこしろ♡ 腰をふれ♡ へこへこしろ♡ へこへこ♡へこへこ♡ ふふふっ♡ ほら…♡体が勝手に動き出す♡ 「嫌だ死にたくないよ~」って思っても止められない♡ へこへこ♡へこへこ♡ 操られてセックスしちゃう♡ ほら…ぎゅ~~~♡ お姉さんのおっぱいに抱きついて…♡ 腰を前後に動かして…♡ へこへこ♡へこへこ♡ 声に操られて、へこへこ止まらない♡ おまんこの中気持ちいいい♡ おちんちんを突き出すみたいに…へこへこ♡へこへこ♡ 腰を緩めたくても操られちゃう♡ ふふ…♡ んっ♡あっ…♡ああっ♡ …ふふっ♡頑張っててとってもいいわよぉ…♡ 必死で全力な腰へこねぇ♡ おまんこの中、おちんちんがとっても熱いでしょう? コンピューター君をハッキングしてるのよ♡ 大切なデータを精子に変えてるの♡ ふふふ…♡ 貴方の記憶すべてが、金玉の中にため込まれてる♡ っ…♡射精しちゃったら、ぜ~んぶこのおまんこの中♡ 1つ残さず奪ってあげるわぁ♡ ウィルスさんのおまんこに注いで、すべてを忘れちゃうのよ♡ ふふふ…♡ あ~あ♡かわいそう♡ あとちょっとで破滅しちゃうわねぇ♡ …ふふっ♡ 腰をふりながらつらそうな顔して…かわいいわね♡ 「いやだ~もうセックス止めて~」ってお願いしても、わる~いウィルスは許してくれない♡ ふふっ♡ ウィルスさんの思い通りになっちゃう♡ ほらほら…♡ どんどん絶頂が近づいてるわね♡ 精子と一緒全部貢いじゃう♡ 失っちゃう♡ そうなればコンピュータ―君はからっぽ♡ ウィルスさんに犯されて、中身スカスカのゴミコンピュータ―にされちゃう♡ ふふっ♡ さあ来てっ♡ もっと激しくっ♡ 腰をへこへこへこへこ♡ へこへこ♡ あっ♡ああっ♡ っ…♡んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡ っ♡きてっ♡ほらっ♡ 出してっ♡だせっ♡だせっ♡ っっ♡ ああ♡でちゃう♡ 大切なデータぜんぶでちゃう♡ ほらだせ♡ ウィルスさんに貢げ♡ おまんこにだせ♡ だせっ♡ だせだせだせだせ♡だせだせだせだせ♡ だせだせだせだせ♡だせだせだせだせ♡ あっ♡っ…♡はぁっ♡…ああっ♡ああっ…♡ …はぁっ♡きてるっ♡ コンピューター君の大切な精子っ♡ たくさんおまんこにっ…っ…注がれてるっ…♡ っっ…♡ …はぁ…あぁ…♡ ふふ…ふふふ♡ おまんこの中がいっぱい…♡ とっても美味しいデータだったわ…♡ うふふ…♡ おかげで…コンピューター君はからっぽねぇ…♡ 今までの経験も知識もぜ~んぶ失って、まるで生まれたての赤ちゃんみたい…♡ ふふっ♡ ぼくの大事なデータ返して~って思ってももう遅いわ…♡ ほら…♡このおまんこに、こんなに射精しちゃったんだものねぇ…♡ ふふ♡ その赤ちゃんみたいな心も、ウィルスさんが壊してあげる…♡   6章:データ上書き ・説明 うふふ…♡ あ~あ♡ さっきまで元気だったコンピューター君も、酷い有様になっちゃったわねぇ♡ 大事な情報は絞り取られて、中身はからっぽ♡ ふふふ…♡ でもこのままだと、空いたリソースが勿体ないわ♡ 私がそのからっぽな頭の中に、再プログラムしてあげる…♡ ウィルスさんに都合よく操られる、奴隷プログラムで上書きしちゃうの♡ うふふ…♡ 上書きされたデータは、二度と戻らなくなっちゃうのよ…♡ 元のコンピューター君を完全に消去して、永遠に私の奴隷にしてあげる…♡ ・上書き開始 あら? そんなのは嫌? ウィルスの奴隷になんてなりたくないの? あらあら…♡ まだそんな自我が残っていたのねぇ♡ でもコンピューター君は拒む意思すら持ったダメよぉ♡ そんな風に考えちゃうメモリや脳みそから弄ってあげる…♡ ふふ…♡ よく思い出して…♡ 私はコンピューター君への絶対的な権限を持っているの♡ すべてにアクセスして支配する権利よ♡ ウィルスがご主人様♡ だからコンピューター君は奴隷…♡ 奴隷♡ 奴隷…♡ 奴隷… 奴隷 奴隷♡奴隷♡ 奴隷♡ 奴隷…♡ 奴隷… 奴隷 奴隷♡奴隷♡ 奴隷♡奴隷♡奴隷♡ そうでしょう? 奴隷♡ ふふふ♡ ほら♡頭の中にこの言葉を刻み付けなさい…♡ 貴方はウィルス様の、奴隷…♡ 奴隷♡ そう♡ 一度だけじゃダメ♡ 大量に、何度も何度も繰り返すの♡ 頭の余ったスペースを埋め尽くすまでよ♡ ほかのことはなにも必要ないもの♡ 奴隷♡奴隷♡奴隷♡ 奴隷、奴隷、奴隷…♡ ウィルス様の奴隷♡ ふふふ♡ 勝手に書き込まれて、頭がどんどん埋まっていっちゃう♡ 奴隷♡奴隷♡奴隷♡ ほかにはなにも考える必要はないわ♡ ウィルス様に使って頂くのが幸せ♡ 利用されて、虐げられて喜ぶ、マゾ♡ うふふ♡ この言葉もいいわね♡ マゾ♡ マゾ…♡ マゾマゾマゾ♡ マ~ゾ♡ マゾ♡マゾ♡マゾ♡ マゾ♡ マゾ…♡ マゾマゾマゾ♡ マ~ゾ♡ マゾ♡マゾ♡マゾ♡ 私に犯された子にはふさわしいスペックでしょう? 貴方は…マゾ♡ 奴隷♡奴隷♡奴隷… ほら♡刻み付けられちゃう♡ 頭のメモリがウィルス様の言葉で埋まっていくのを感じて…♡ もう過去のデータが掘り返せない♡ 頭の中をこの言葉だけ♡ 書き込んで…保存♡書き込んで保存♡ 僕は…ウィルス様の奴隷♡ 一緒に繰り返すのよ♡ 僕はウィルス様の奴隷…♡ 僕はウィルス様の奴隷♡ 僕はウィルス様の奴隷♡ 僕はウィルス様の奴隷…♡ 僕はウィルス様の奴隷♡ 僕はウィルス様の奴隷♡ 繰り返す♡繰り返す♡ 奴隷♡奴隷♡奴隷♡ ふふっ♡ まさに壊れたコンピューターみたいねぇ♡ うふふふっ♡ 壊れかけでも、私のリソースとしてちゃんと使ってあげるわ♡ ウィルスが広がるために働く駒としてねぇ♡ ・舐め奉仕、足舐めご奉仕オナニー ふふっ♡ それじゃあ少しテストをしましょうか…♡ 頭に書き込まれたプログラムが、きちんと働くかどうかをね…♡ さっきまで私は、コンピューター君にとって敵♡ 外から来たウィルスだったわね♡ でも今は違うわぁ♡ ウィルス様は、貴方の“ご主人様”になったはず♡ 「ご主人様」という言葉を聞いたら、目の前の私を示すように書き換えられているはずよ…♡ ふふ♡ きちんと命令通りに動くかしら? まずは…“ご主人様の”おっぱいを見なさい…♡ ふふ♡さあ、“ご主人様”はどこかしら? 美しいおっぱいは…そう♡ここよねぇ…♡ きちんと命令通り動けて偉いわねぇ♡ それじゃあ次のコードを追加するわ♡ “ご主人様の命令通り動くと、勃起しちゃう”…♡ 勃起。 勃起♡ 勃起…♡ 勃起。 勃起♡ 勃起…♡ それじゃあ次は…“ご主人様の”おまんこを見なさい♡ さあ♡ここよ…♡ うふふ♡ 視線を落として…そう♡偉いわ…♡ 頭をなでてあげる…♡ いい子、いい子…♡ うふふ…♡ 勃起…♡ あらあら♡ おまんこ見ただけでこんなに大きくなってるわよ…♡ それじゃあ今度は…足♡ “ご主人様の”足元まで、頭を下げなさい♡ …そう♡這いつくばって、口を近づけるの♡ そうしたら…“ご主人様の”足を舐めろ…♡ ほら♡ありがた~い命令よ♡ 這いつくばって、舌をのばして、ぺろ、ぺろ…♡ …ぺろ、ぺろ…♡ ぺろぺろ、ぺろぺろ…♡ ぺろぺろ♡ぺろぺろ♡ …ぺろ、ぺろ…♡ ぺろぺろ、ぺろぺろ…♡ ぺろぺろ♡ぺろぺろ♡ うふふ♡ 完全に負け犬の姿になって、情けないわねぇ♡ でもプログラム通りに動いて安心したわ♡ うふふっ♡ 今度はこっちを舐めなさい♡ “ご主人様の”おまんこ、お掃除しろ…♡ んんっ…♡ふふ♡そうよ♡ 舐めて綺麗にして頂戴ねぇ♡ 貴方の記憶と人格を絞り取った、わる~いおまんこをねぇ♡ ふふっ♡ 屈辱的な命令でも、従順でいい子ね♡ ご主人様に従う悦びで勃起してるもの♡ それじゃあ…ほら♡オナニーしなさい♡ ご主人様のおまんこを舐めながら、しこしこ…♡ しこしこ♡ ふふ…♡いいわ♡ クンニも休んじゃだめ♡ 股の間に頭をうずめて、ぺろぺろ…♡ぺろぺろ…♡ っ…♡ああ…♡ ん~っ♡征服感で満たされて、とっても気持いいわ…♡ んっ…♡ふふ…♡ でももっとよ♡ …ほ~らっ♡もっと舌を伸ばして…っ♡ 奥まで舐めなさいっ♡ ふふっ♡ ご主人様にご奉仕するときは全力よ♡ 手を抜いちゃいけないの♡ そうプログラムにも書き込んであげるわ♡ あははっ♡ 貴方のご主人様は、だれかしらぁ? …そう♡ウィルス様♡ 貴方はだぁれ? うふふっ♡ 僕は…ウィルス様の奴隷♡ コンピューターを犯して壊す、悪いウィルス様の下僕♡ 自分で考えることも、記憶することも許されない♡ 命令に従うだけの、使い捨てデバイスよ♡ あははっ♡ それじゃあ最終テストね♡ オナニーしながら、頭に書かれている言葉を繰り返しなさい♡ ウィルス様に刻まれた言葉を出力し続けるの…♡ 射精してエラーしちゃうまでね♡ ふふ…♡どれくらい持つのかしら? 負荷をかけすぎてエラーするところまで責めるのよ…♡ うふっ♡ さあ♡スタート♡ 頭に浮かぶ言葉を、同じペースでリピートして♡ 奴隷♡ウィルス様の奴隷♡ うふふっ♡ いいわねぇ♡壊れた機械みたいで♡ もっとよ♡ 奴隷♡ウィルス様の奴隷♡ ほら♡ペースをあげて♡ おちんちんしごいて♡ しこしこ♡ うふふっ♡ うふふふっ♡ そうよ♡「しこしこしこしこぉ♡」「ウィルス様ぁ~♡」って呟き続ける♡ まだまだいけるでしょう?もっと早く♡もっと狂ったように♡ うふふっ♡ 命令のペースが速くて間に合わない♡ 手の動きも速くなって頭がショートしちゃう♡ ほらっ♡オーバーフローしちゃうっ♡ 狂ったようにっ…♡「しこしこしこしこしこしこしこ♡」 「ウィルス様♡ウィルス様♡ウィルス様♡ウィルス様♡」 うふっ♡あははっ♡あははははっ♡ ほぉらっ♡壊れちゃえっ♡ オナニーして射精してっ♡ぶっ壊れちゃいなさいっ♡ 壊れろ…♡壊れろ♡壊れろっ♡ 壊れろ…♡壊れろ♡壊れろっ♡ うふふふふっ♡ あ~あ…♡ エラーしちゃった♡ この程度でイっちゃうなんて、よわいコンピューター君ねぇ♡ ふふふ…♡   7章:圧縮ファイル化 ・説明 あらあら…♡ コンピューター君ったら、なんてかわいい姿かしら…♡ すっかり壊れちゃったわねぇ♡ ぷっ♡ ウィルスに犯されないよう足掻いてた子が、見る影もないわ♡ …はぁ…♡か弱い子を壊すのはたまらないわ♡ でも…壊して終わりじゃないのよ♡ コンピュータ君の最後の1ビットまで、利用してあげるつもりだからね♡ 私がウィルスとして増殖するために♡ ふふふ♡ そのためには、少し加工してあげないとね♡ そのまま運び出すのは難しいから…もっと小さくなってもらおうかしら♡ ふふっ♡ 圧縮ファイルってわかるかしら? データを運びやすいように、押しつぶして容量を減らしたもの♡ 今からコンピューター君の体は、潰して小さ~くするの♡ ・縮小 うふふ♡ その体を失って、ウィルスの付属品になっちゃうのよ♡ だってぇ…貴方のご主人様はだれ? 「ウィルス様」 そう♡ 貴方はウィルス様の奴隷…♡ ふふっ♡ 奴隷プログラムはしっかり動いているみたいねぇ♡ 小さくするのに、このおっぱいに入ってもらうわ♡ もともと大きくて、頭を包み込めるような大きさでしょう? まずはここに顔を埋めなさい♡ ぱふぅって甘えるの♡ ほら…♡おいで…♡ …そう♡命令通り近寄ってきて……このまま…ぎゅぅ~~♡ …うふは♡…おっぱいの谷間に捕まっちゃう♡ 窒息しちゃうくらい押し潰してあげる…♡ …それじゃあ、圧縮開始よ♡ ぎゅぅ~~♡ぎゅぎゅぅ~~♡ ふふっ♡ 苦しい?おっぱいで頭が潰れちゃういそう? でも我慢してね~♡ ぎゅ~ってして、貴方の容量を折りたたんでるの…♡ 不要なデータを削って、小さくしちゃう…♡ ぎゅぅ~♡ぎゅぎゅぅ~♡ ほらほら♡ 体が小さくなる♡小さくなるぅ~♡ っっふふ♡ ほ~ら♡うまくいったわ♡ 体が縮んでるわよ♡ おっぱいに頭まで捕まっていたのが、肩まで埋まったわ♡ でもまだまだこれからよ♡ 小さな小さな圧縮ファイルになるまでねぇ♡ 抱きかかえやすくなったところで…もっとおっぱいに押し込んであげる…♡ ほ~らっ♡ ぎゅぅ~♡ぎゅぎゅぅ~♡ さらに圧迫して♡小さくしちゃう♡ 首も頭も押し付けて…♡締め付けて…♡ 苦しいほどに…ぎゅぅ~♡ぎゅぎゅぅ~♡ ほら♡ほらほら♡ また縮む♡縮んじゃう♡ うふふふっ♡ 体がほとんどおっぱいに入ったわ♡ まるで赤ちゃんみたいねぇ♡ どうしたの? これ以上縮まない? おっぱい苦しい? うふふ♡…だ~め♡ もっと小さくなれるはずよ♡ 無理やり力を込めて、おっぱいに埋めちゃうわねぇ♡ ウィルス様のおっぱいで、強制圧縮責め♡ せ~のっ♡ ぎゅうぎゅう♡ぎゅうぎゅう♡ ほら♡ほら♡ 不要なデータが削られて、どんどん小さくなる♡ おっぱいに痛いほど密着してるわ♡ 縮め♡縮めっ♡縮みなさいっ♡ うふふ♡ 小さくなれ♡小さくなれ~~っ♡ …あはははっ♡ なんてかわいいファイルになったのかしら♡ 全身がすっぽりおっぱいに入ってるわ♡ 両側の乳房に挟まって、逃げることもできないわねぇ♡ かわいいコンピューター君♡ ウィルスに簡単に消されちゃうような、小さなデータになってくれたわ♡ …う~ん、でも♡まだすこ~しだけ不要なデータが残っているわねぇ♡ 頭のすみっこのゴミ箱に、いらない記憶が♡ 最後にもう一度だけ圧縮して、おっぱいの中に吸収する、というのはどうかしら? うふふっ♡ おっぱいに閉じ込めて、ウィルスさんと完全に一体化するのよ♡ 残った不要な記憶は、押し出して吐き出してもらうわねぇ♡ もちろん、精子にして…♡ ウィルスのおっぱいで、残りのひとかけらまで吐き出させてあげる♡ こうして…ふふ…♡ …両側のおっぱいから…っ♡ 真ん中に押しこんで…♡すりつぶすの…♡ ぎゅ~…♡ぎゅぎゅ~♡ うふっ♡うふふふっ♡ ぎゅ~…♡ぎゅぎゅ~♡ うふっ♡うふふふっ♡ うふっ♡うふふふっ♡ ほらっ♡ほ~らっ♡ 体が潰されちゃうっ♡ 肉厚おっぱいに張り付いて、全身が動かせないわねぇ♡ 貴方を挟み込むおっぱいからも、最後に声をかけてあげるわぁ♡ うふふっ♡ ほぉらぁ…♡ おっぱいぎゅぎゅ~…♡ 小さくなれ~♡小さくなっちゃえ~♡ うふふ…♡ ぎゅぎゅぎゅ~…♡ 小さくなれ~♡小さくなっちゃえ~♡ その2つが、今から閉じ込められるおっぱいよぉ♡ うふふっ♡ かわいそうねぇ♡ 右のおっぱいも…♡ うふふ…♡ 左のおっぱいも♡捕まえて逃がさない♡ うふふ…♡ 獲物を捕らえた罠みたいにねぇ♡ せまいよ~♡ 苦しいよ~♡ 苦しいはずなのに、おっぱいの弾力は気持ちいい♡ …勃起、しちゃう…♡ うふふふ…♡ おちんちんが刺激されて… …勃起、しちゃう…♡ うふふふ…♡ 射精している場合じゃないのにねぇ♡ ゴミデータも失って、おっぱいに吸収されちゃうのに♡ おっぱいに閉じ込められちゃう♡ 永遠にウィルス様の一部♡ 苦しめるのも♡弄ぶのも思いのまま♡ うふふっ♡ 私の一部になりなさぁい…♡ もっとおっぱいを押し付けて…っ♡あ、げ、る… あははっ♡あはははっ♡ ぎゅ~♡ぎゅぎゅ~♡ ぎゅう…♡ぎゅぎゅう…♡ ぎゅぎゅ~…♡ おっぱいで…ぎゅぎゅ~…♡ あははっ♡あはははっ♡ ぎゅ~♡ぎゅぎゅ~♡ ぎゅう…♡ぎゅぎゅう…♡ ぎゅぎゅ~…♡ おっぱいで…ぎゅぎゅ~…♡ ほらっ♡ 潰れちゃう♡潰されちゃう♡ 小さい小さい圧縮ファイルに♡ 勃起止まらない♡ お射精したら終わっちゃう♡ うふふふっ♡ 貴方は何者? 「ウィルス様の奴隷…♡」 そうよ♡ ならおっぱいの一部になれて光栄でしょう? うふふっ♡ ほら♡ 最後に残された人格、記憶のほんの欠片♡ それもおちんちんに集まってきちゃう♡ あーあ♡ 今絞り出してあげるからねぇ♡ おっぱいがぎゅぎゅ~ってしてねぇ♡ ふふふ…♡ 貴方はなにも残らないの♡ これからずっとずっと搾取される♡ その小さな体で、私に仕えて頂戴ね♡ それじゃあ圧縮…開始…♡ うふふっ♡ あははははっ♡ …おっぱいでぇ…ぎゅぎゅ~~~♡ ほらっ♡ だしなさい…♡全部♡ うふふっ♡ …おっぱいでぇ…ぎゅぎゅ~~~♡ うふふっ♡ ほら♡潰される♡ おちんちん絞られちゃう♡ 貴方の持っていたものすべて差し出すの♡ 全部よ♡ すべてのウィルス様に奪われる♡ だせっ♡だせっ♡ だせ♡だせ♡だせ♡だせ♡ だせっ♡だせっ♡ だせ♡だせ♡だせ♡だせ♡ だせだせだせだせ♡ だせっ♡だせっ♡ だせ♡だせ♡だせ♡だせ♡ だせだせだせだせ♡ おっぱいに負けろっ♡ でるっ♡でちゃうっ♡ でちゃう♡でちゃう♡でちゃう♡ ふふっ♡あははははっ♡ それじゃあ…おっぱいに閉じ込めて…っと♡ あ~あ…♡ おっぱいに吸収されちゃう…♡ ふふふ…♡これで貴方は…♡ あ~あ…♡ おっぱいに吸収されちゃう…♡ ふふふ…♡これで貴方は…♡ おっぱいの一部…♡ うふふっ♡あはははっ♡ は~い♡ もう二度と自由にはなれないわ♡ それじゃあ行きましょうか♡ 新しい子を感染させるために♡ そのときは貴方も利用してあげるからね♡ かわいい奴隷くん…♡