●第11章  マ「や、お兄さん♡ 今日はあたしと二人きりだってさぁ♡ めいもメシアも用事があるんだって♡ 会えなくってさびしいって言ってたよ♡ いやいや、ホント……♡ かなり久しぶりだよねぇ、二人きりになれるのってさ♡ お兄さん、あの二人と出会ってから、ずいぶんとまあ、 楽しそうにえっちしまくってたもんねぇ♡ 最初に手ぇ出したあたしのこと……♡ 忘れちゃってんじゃあないかってぐらい……♡ ん? そんなことない? ホントかなぁ……♡ なら、証拠見せて欲しいね……♡ お兄さんがまだ、あたしのこと……♡ きちんと愛してくれてるって証拠……♡ その身体で、きっちりとさ……♡ あ……っ!? んぅぁっ♡ あは……っ♡ それですることが、バックでハメるって……? まあいいよ……♡ やってみせてよ……♡ 期待してるからさ……っ♡ んっぅ……♡ おチンポ、おっき……♡ っはぁ、っふぅ……♡ 前も、言ったけど……♡ お兄さんのおチンポ、最近になって、鍛えられてるから……♡ この大きさ……♡ まだ、慣れてなくって……♡ んぅうぁああ……っ♡ はっぁあ、くぅうぅう……っ♡ おチンポ、深いところ……っ♡ 入ってく、るぅ……っ♡ はっぁああ……っ♡ んぅうううう……っ♡ うぃいぃいいい……っ♡ いいっ♡ んっぃい……♡ はっぁああ……っ♡ うっくぅぁあっ♡ はっぁああ……♡ んっ、あっ、くうううっ、ううぁああ……っ♡ おチンポっ♡ おっきっ♡ ぶっといの奥までぇっ♡ ううぁっ♡ んぅぁああ……っ♡ んぅうっぃいいっ♡ んひぃんっ♡ はっぁあ……♡ ううぅぅぁあっ♡ うぅぅうあぁ……っ♡ ふっ、ふっ、ふっぅううっ♡ くぅう……っ♡ あは……っ♡ こんだけ強いピストン出来るから……っ♡ あたしのこと、愛してるだなんて……♡ 言うつもり……♡ そんなんじゃあないでしょ……っ♡ だって、こんなの……♡ あたしのおまんこに飽きちゃってても……♡ キンタマザーメンこき出して、 スッキリするための、性処理セックスだとしても……♡ このぐらいのこと、できるでしょ……っ♡ んぅうぁあ……っ♡ だからまだっ♡ 認めないっ♡ こんなおチンポじゃあっ♡ まだっ♡ 全然っ、足りないからぁ……っ♡ んぅぅあっ♡ くうっぅ♡ んぅぅああぁっ♡ あっぁあああ……♡ んっぃいっ♡ うっくぅっ♡ んぅぅうああぁ……っ♡ んぅうあっぁああっ♡ んぃいっぁっ♡ ああぁ……っ♡ んっぅうっ、ふぅぅう……っ♡ はっ、ふっ、ふっ、んっぅうぁあ……っ♡ はぁ、はぁ、はぁ……っ♡ んっぅ……♡ あは、何……? キス……? ま、いいけどぉ……♡ んぅぅうああっ♡ うっくうぅあっ♡ はっぁああん……♡ あっぁあんっ♡ うぅああぁっ♡ ふんぃいぃい……♡ はっぁああ……♡ これで、キスしてるからオッケーって……っ♡ そんなんじゃあないでしょ……っ♡ まだまだ全然……っ♡ おまんこ、物足りないから……♡ もっと愛情いっぱい込めたおチンポじゃないと……っ♡ 許さない、からぁ……っ♡ んっぃいっ♡ いいっ♡ んっひぃっ♡ はっぁあああ……♡ んぅうぁあぁ……っ♡ うっぁあっ♡ ふぅぅうっ♡ んっぅう……っ!? はぁ、っはぁ……♡ なんで、おチンポ、抜いて……♡ んぅ……っ!? お尻、熱……っ♡ っぁああっぁあああ……っ♡ んぅううっぅうう……っ♡ うっぁあぁっ♡ んっひぃ♡ ぁあっぁああ……♡ ぁあっぁああっ♡ んぅぁあぁあ……♡ うぅうぅう……っ♡ お尻っ♡ ずぼずぼぉ……っ♡ んぅぁああ……っ♡ んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡ ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡ んっひぃいい……っ♡ お兄さんっ♡ んぅぁ……っ♡ この間っ♡ お尻でヤッてから……っ♡ アナルセックス、ハマっちゃってるでしょ……っ♡ またっ、こんな……っ♡ JKアナル、ずぼずぼどちゅどちゅぅってぇ……♡ するなんてぇ……っ♡ んっぃいいい……っ♡ あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡ んっ♡ んっ♡ んっぅうう……♡ はっぁああぁああ……っ♡ ううぅっ、ぁあっ♡ イック♡ イック……♡ お尻っ♡ いっぱいっ♡ こすられて……っ♡ ううぅうう……っ♡ お尻イグ……♡ お尻でイッちゃう……っ♡ お兄さんの、おっきいのっ♡ お尻の中でっ、暴れ回ってぇ……っ♡ ううっぁああ……っ♡ で、る……? お兄さんも……っ♡ ぅううう……っ♡ イグイグイグイグっ♡ んぃっくっ♡ イッグっ♡ はっぁあっ、んぅうう……♡ いいよ、出して……っ♡ お尻の中に、熱いのたくさん……っ♡ どびゅどびゅびゅうびゅう……♡ 精液たくさん……♡ 熱いの、出してぇ……♡ んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡ んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡ イック♡ イック♡ イックぅっ♡ ぅうぅぅううあああ……っ♡ イッグぅうぅぅう……っ♡ んぃいいいっ、んっぅうう……♡ あぁっ♡ うっぁあっ♡ 精液、お尻ぃ……♡ とぷとぷ、どろどろ……♡ はぁ、はぁ……♡ ぁあ……♡ 精液、あったかい……♡ はぁ、はぁ、はぁあ……♡ んっぅうあ……♡ はぁ、はぁ……♡ お兄さん……♡ おチンポ、すっご……♡ あは……♡ 変な煽り方しちゃってごめんね……♡ なんか最近、構ってくれない気がしてさ……♡ ……え……? んっぅ……♡ お兄さん……♡ や……っ♡ んっぃいぃい……っ♡ あっ、あっ、あっ、あっ……♡ んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡ はっぁああ……♡ お兄さんっ、待って……♡ 連続えっちっ♡ だっめ……♡ っぁああ……♡ いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ……♡ んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ これっ♡ ちょっとっ、気持ちよすぎ……っ♡ うぅぅあ……♡ 重い……っ♡ 種付けプレスで……っ♡ おチンポばちゅばちゅっ♡ 子宮っ♡ 叩きつけられてぇ……っ♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡ うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡ はっぁあああ……っ♡ っはっ、はっ、っぁああ……♡ あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ♡ あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡ ふぅ、ふぅ、はぁ……♡ わかったって……っ♡ わかってるってばぁ……っ♡ お兄さんがあたしのこと、愛してないって……♡ 飽きたなんて……♡ 嫌いになったなんて……♡ 初めから、思ってないからぁ……♡ んっぅううん……♡ ちょっといじわるしただけなんだから……っ♡ だからこんなっ♡ 本気おチンポっ、待って……♡ ぅうぅうぅうう……っ♡ 好きになっちゃう……っ♡ お兄さんのこと、もっと好きになっちゃう……っ♡ 最初っからっ、大好きなのにぃ……っ♡ んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡ ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡ はっぁあ……っ♡ お兄さん……♡ もっと、べろちゅー……♡ えっちなキス、もっとぉ……♡ うん♡ 涎、交換……♡ お口の中の味、いっしょにしちゃお……♡ ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡ んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡ んっぅううん……♡ はっぁああ……♡ ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡ んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡ ううぅう……っ♡ イクっ♡ イックっ♡ お兄さんの愛情っ♡ たっぷり籠もったおチンポでまたっ♡ おまんこイク……♡ おまんこイック……♡ ぅうぅううん……っ♡ うんっ♡ 出してっ♡ 精子出してっ♡ おまんこの中っ♡ 熱いのたくさんっ♡ どびゅどびゅぅってぇ……♡ ザーメン出して……♡ キンタマの中っ♡ 私の子宮にっ♡ 全部っ♡ 移すみたいにい……♡ 溢れてもいいからっ、いっぱい、出してぇ……♡ んっぅうっ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ んぃっぐ♡ ううぅぅうう……っ♡ っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ……っ♡ はぁっ、んんあ、っくぁ……っ♡ お兄さんっ♡ お兄さんっ♡ お兄さんっ♡ お兄さ……っ♡ うっ♡ あっ♡ あっ、ううぁああ……っ♡ んぃっぐっぅうう……♡ んっぅうううっ♡ はっぁああああ……っ♡ はっ、はっ、ふっ、はっぁあ……♡ あぁ、熱い……♡ 射精、どくどく……♡ 中にいっぱい出してくれるの……♡ 好き……♡ 大好き……♡ んぅ、ふぅ、はぁ、はぁ……♡ っふぅ、っふぅ、っふぅ……♡ んっはぁ……♡ はぁ、はぁ……♡ ふふ……♡ ありがとう、お兄さん……♡ あたしのわがまま、付き合ってくれて……♡ もう大丈夫だから……♡ お兄さんのこと、大好きだから……♡ お兄さんに愛してもらってるの、充分、 わかったから……んっぅっ!? んっぅうああ……♡ うう、ぁ……っ♡ お兄、さん……っ♡ んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ……っ♡ ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ……♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡ お兄さんっ、なんで……っ♡ もうっ、わかったってっ♡ 言ってるのに……っ♡ うぅうう……っ♡ まだ、足りない……? 愛情伝わってない……? そんな、ことぉ……っ♡ んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡ ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡ そんなことっ、ないって……♡  わかったからっ♡ わかったからぁっ♡ もうおまんこっ♡ 子宮っ♡ いっぱいだからぁ……っ♡ はっぁああ……♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡ んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡ ぅうぅうん……っ♡ っぁああ……♡ おチンポどちゅとちゅぅ……♡ さっきよりももっと深く……っ♡ 一番奥っ♡ 奥っぅううぅ……♡ お兄さんっ♡ お兄さんっ♡ うっ、あっ、んっぅうう……♡ はっぁああ……♡ でも、でもぉ……♡ おチンポ、好きぃ……♡ いっぱいおまんこしてくれるの、好きぃ……♡ おチンポっ♡ おチンポっ♡ ぱんぱんぱんぱん……っ♡ はっぁああ……っ♡ うんっ、大好きっ♡ 大好きっ♡ 大好きだからぁ……♡ ほら、ぎゅ~って……♡ いっぱいぎゅ~ってしてあげるぅ……♡ 今度はあたしの番……♡ あたしがお兄さんのこと、大好きって……♡ 言ってあげる番、だからぁ……♡ ぎゅうぅぅう……っ♡ ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡ ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡ んっぅううう……♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 大好きっ♡ 大好きぃいぃい……っ♡ うっ、ぁっ、んぅうぁっ♡ はっぁああ……っ♡ んぅうぅあっ♡ イック♡ イック♡ イクイクっ♡ んぅうぅあああ……♡ うんっ♡ イクっ♡ イクからっ♡ お兄さんもっ♡ イッて♡ いっぱい出して……♡ 奥にたくさん、熱いの出して……っ♡ どくどくどびゅどびゅ、中出し、種付けぇ……♡ いっぱい出して、くださいぃ……っ♡ 中出し射精ぃ……♡ お願いしますぅ……っ♡ んぅぁああ……っ♡ ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ んぅうぅあっ、あっぁあああ……っ♡ イック♡ イック♡ イクイクっ♡ んぃっぐぅうう……っ♡ 好きっ♡ 好きっ、大好きぃっ♡ はっぁああ……っ♡ うっ、あっ、はぁあっ、んぅぁああ……♡ イックぅうぁっぁああ……っ♡ んぅうぅあっ♡ はっぁっぁあ……っ♡ うぅうっ、んぅぅあっ♡ あぁ、中出し……♡ 射精ぃ……♡ おチンポ、子宮、ぎゅ~って……♡ 今のあたしたちみたいに……♡ おチンポと子宮で抱き合いながら、びゅーびゅーってぇ……♡ あはぁ……♡ 種付け射精……♡ 最高ぉ……♡ はぁ、はぁ、はぁ、っふぅ……♡ んぅぁ……♡ っふぅ、ふぅ……♡ んぇ……? あは……♡ お掃除して欲しいって? もう……♡ 仕方ないなぁ……♡ んぅぁ……♡ っはぁ……♡ ふふ……♡ お掃除どころかぁ……♡ んぅぁ~……♡ っはぁ……♡ 残り汁全部……♡ キンタマの中に残っちゃってるのまで、全部……♡ 啜り取っちゃうような、強烈バキューム……♡ してあげるよ……っ♡ っはぁああ……っ♡ んっふぅ、んっふぅぅ……♡ っぅううん……っ♡ んっぅうんっ、っはぁ……♡ はぁ、はぁ、っふぅう……♡ あは……♡ ほら、ちょびっとだけ精液、 残ってたぁ……♡ ちゃあんと最後まで出し切らないなんて、 身体に悪いよ~? んふふ……♡ はぁ、はぁ、っふぅ……♡ お兄さん……♡ だぁい好き……♡ やっぱ私……♡ お兄さんとするえっちが、一番好き♡ ありがとう、お兄さん……♡ ふふふふふ……♡」