マリア×めい×メシア 台本 ●第1章  マ「お~い、お兄さぁん♡ ここ、ここ♡ こっちだよ~♡ やっと来たねぇ♡ ちょっと時間遅れてるよ? 女の子待たせるとか、ありえないっしょ♡ あはっ♡ ま、許してあげる。 あたしとお兄さんの仲だもんねぇ♡ ん? あぁ、そうそう。 こっちの二人が、さっき連絡入れといたヤツ。 あたしの友達♡」 め「ど、どうも……。 初めまして。めい、です……。」 メ「め、メシアです。 そ、そのぉ……。きょ、今日は、よろしく……っ。」 マ「あはっ。 二人とも緊張しすぎ~。 ま、二人とも、p活は初めてみたいだから、 仕方ないかな? いやぁ、よかったねぇ、お兄さん。 こんなかわいい女の子の初p活、もらえちゃうなんてさ。」 め「その……私たち、p活っていうのがどういうものなのか、 実際に体験したくなって……。 でも、いきなり知らない人に会うのは怖いからって、 マリアちゃんに相談したんです。」 メ「そうしたら、マリア、初心者にオススメの人がいるから、って……。 今日、ここに集合って言われて……。 前からマリア、お気にの人がいるって何度も言ってたけど……。 もしかして、それがお兄さんってこと?」 マ「そーそー。 いい人だよぉ、このお兄さん。 お金もいっぱいくれるし、優しいし、 気が利くしぃ……。 それに、チンポもめちゃくちゃいい具合で♡」 め「う……。 その、私たち……っ、今日は、 そういうことをしに来たんじゃないですから……っ。 いわゆる普通のp活っていうか……。」 メ「え、そうなの? あたし、がっつりヤる気なんだなって思ってたんだけど……。」 め「め、メシア……っ。」 マ「あははっ。 まぁ、そういう話はあとでするとして……。 んじゃ、とりま、お兄さんちでも行こっか。 この人数でホテルはちょいとまずいっしょ? 全員、がっつり制服だし♡」 め「お、お兄さんのお家……ですか?」 メ「自分ちにJK三人連れ込むってのも、 相当ヤバいと思うけどね……。」 マ「うちも普段から入り浸ってるからへーきだって。 さ、行こ行こ。お兄さん♡ ほうら、いつも通り、腕組んで歩こ♡ 二人は後ろから着いてきてね~♡ んひひひひ……♡」 め「なんか……やけに、見せつけられるね……。」 メ「上級者の余裕? 的な……? なんか……ムカつく……。」 マ「でさ~。 そん時メシアったら、ガチでやらかしちゃってさぁ。あはは……っ。」 メ「ちょっ、マリアっ。 その話は誰にもすんなって言ったでしょっ。 お兄さんっ、耳塞いでっ。 今すぐっ、早くっ。」 め「……騒がしくしちゃってごめんなさい。 いいんですか? こんなにはしゃいじゃって……。 近所の人に迷惑とか……。」 マ「へーきだってばぁ。 普段はここで、もっと大きな音出してんだし♡ ね~、お兄さん♡ ……って、もうこんな時間か。 3人で集まってると、楽しすぎてあっという間だねぇ。 お兄さん……そろそろ、待ってるのも辛いっしょ♡ これ以上待たせちゃうと、時間も遅くなっちゃうし……♡ そろそろしよっか? p活……本番♡」 め「え……。そ、それって、まさか……。」 メ「しちゃうの? ホントに……?」 マ「んひひ……♡ 二人はそこで見てていーよ♡ まずはあたしたちが、お手本見せたげるから♡ あたしらはいつも通り……♡ いちゃいちゃしながらしようね♡ んふふふふ……♡」 ●第2章  マ「ほうら、お兄さん……♡ まずは、お約束の、ちゅー……♡ っはぁ……♡ あは、お兄さん、いつもより激し……♡ 二人の前だからって、興奮してる? んふふ……♡ っはぁ……♡」 め「ど、どうしよ、メシア……。 私たち、本当に見てるだけでいいの……?」 メ「いやでも、ここからどう参加したらいいかなんて、 わかんないって……っ。」 マ「っはぁ……♡ んひひ……♡ お兄さん、身体、熱くなってるよ? ホントに興奮してるんだ……♡ 二人でいっつもしてることなのにさ……♡ 他の誰かに見せつけるってなったら、 やっぱ、ドキドキしちゃうんだねぇ……♡ でも、それはあたしもおんなじ……♡ ほら……♡ あたしも身体熱くなってるの、 わかるでしょ……? ぎゅ~って密着するとさぁ……♡ いつも好き放題してる、このJKドスケベボディ……♡ 普段よりぽっかぽかだって……♡ きっと……♡ 中の方も、いつもよりあっついよぉ……♡ お兄さんの硬ぁいの……♡ 飲み込んであげてる、あたしのこ・こ……♡ 二人の前でぶちこまれたら、絶対、 いつもより感じちゃう……♡ 毎回遠慮なく、大きい声出しちゃってるけど……♡ きっと今日は、今までで一番、えっちな声……♡ 出しちゃうだろうねぇ……♡ んふふふふ……♡ ほら、お兄さんも期待してきちゃってる……♡ おチンポ……♡ ズボンの中でがっちがちだよぉ……♡ 触ったたげよっか♡ ほうら……♡ ズボン越しにぃ……♡ おチンポ撫ぁで撫ぁで……♡ うわぁ……♡ あっつぅ……♡ やっぱいつもと全然違う♡ 今日は面白くなりそうだねぇ……♡ んふふふふ……♡」 め「え……? あ、あれ、大きくなってる……? ず、ズボン、持ち上げて……っ。 あんなに……?」 メ「テント張ってるってやつだよね……? うわ、すご……。おっき……。 やばぁ……。 あ、あんなの相手するの、あたしたち……。」 め「あ、相手って……っ。 ま、まだするって決まったわけじゃあ……っ。」 マ「ほうら、お二人さ~ん♡ そんなところでごにょごにょしてないでさぁ♡ もっと近くで見なよ♡ 触らなくってもいいからさ、見るだけ見るだけ♡」 め「う、うぅ……。 ま、まあ……見るだけなら……。」 メ「え? 行くの?」 め「こ、ここからで……いいですか? う、わ……。 近い……。ここからだと、大きいのが、 もっと大きく見えて……っ。」 メ「うぅわぁ……っ。 やっば……っ。だってこれ、まだ脱いでないじゃん……。 これ、直で見たら、ど、どれだけ……っ。」 マ「お? お? あはっ。 お兄さぁん……♡ 近くで見てもらえて、また興奮してきてない? おチンポ軽ぅくだけど……♡ びくんってしたよ? へんたぁい♡ 嫉妬しちゃうなぁ……♡ せっかく今日まで、何回もp活してたのにさぁ……♡ 今日初めて会った二人相手に、 おチンポ勃起させちゃうなんて……♡ お兄さんが一体、誰のものなのか……♡ この二人に見せつけてやらないとだね……♡ ほら、お兄さん♡ お口、あ~ん……♡ えっぐいべろちゅー……♡ するよ♡ んぅはぁ……っ♡ っはぁ……♡ んふふふふ……っ♡」 め「あ……♡ すごい、キス……♡ 舌、絡めて……♡ にゅるにゅる、ぐちゅぐちゅ……♡ 気持ちいいんですか……♡ お兄さん……♡ マリアちゃんとの、本気のキス……♡ いっぱいねっとり、JKのお口、味わうの……♡ 気持ちいいんですか……♡」 メ「どんどんちんちん、大きくなってきてる……♡ ズボン、どんどん膨らんできて……♡ 大丈夫……? これ、ズボン壊れちゃわない……? 早く外に出した方が、よさそうじゃない……?」 め「ズボン脱いで……♡ な、生のおちんちん……♡ 私たちに見せつけたりとか……♡ するんですか……? ディープキスで勃起した生おちんちん……♡ JK相手に見せつけて……♡ また興奮、しちゃうんですか……?」 メ「はあはあって……♡ 興奮してる感じの息、漏れてきてる……♡ これって、お兄さんの? それともマリアの? 両方、かな……♡ 二人とも、えっちなキスして……♡ すっごい興奮してるんだ……♡」 マ「あはぁ……♡ お兄さん、鼻息すっご……♡ ちょっと興奮しすぎじゃない……? ほら、ここ……♡ おチンポの先っぽでしょ♡ 普段はここまで勃起しないじゃん♡ ひどいなぁ、もう♡ ムカつくからぁ、先っぽかりかり、いじめちゃう♡ パンツ汚れるとかどうでもいいもん♡ 亀頭かりかりこすっちゃうから、我慢汁漏らして、 ズボンとパンツに染みこませちゃえ♡」 め「ぁ……っ♡ 先っぽいじられて、おちんちん、びっくん……♡ 気持ちよさそうに跳ねて……♡」 メ「ねえ、大丈夫? お兄さん……♡ これ、しゃ、射精……♡ しちゃいそうなんじゃ……♡ ズボンの中に、どぷどぷでちゃうの? ホントに脱いだ方がいいんじゃ……♡」 め「そうですよ……♡ もう、私たちはいいですから……♡ 生おちんちん見せられても、平気ですから……♡ ズボン、脱いでください……♡ 勃起おちんちん、私たちの前に……♡ 出してください……♡」 メ「勃起して、苦しそうなちんちん……♡ あたしたちにも見せて……♡ 大きいの……♡ 生で、見させて……♡」 マ「ふふふふふ……♡ 二人ともノリノリになってきたねぇ♡ じゃ、お兄さん♡ 次はホントに、おチンポ気持ちよくしたげるね♡ 焦らしちゃってごめんねぇ♡ お詫びにたっくさん……♡ キンタマ汁、抜き抜きしてあげるから♡ 今日はめいっぱい、楽しもうねぇ……♡ んふふふふ……♡」 ●第3章  マ「それじゃ、お兄さん♡ お待ちかねの……おチンポ、しこしこだよ♡ あたしの手でたくさん、気持ちよくなってねぇ……♡ あはっぁ♡ 勃起やっばぁ♡ 大きくなりすぎて出しづらぁい♡ ょいしょ……っと。 あは、やっと出てきた♡ びんびんじゃん♡ すっごぉ……♡ やっぱこれ、あたしとしてる時より大きいよね? んふふ……♡」 め「これが、お、お兄さんの……? こんな大きいの……み、見たことないです……♡」 メ「え、や、ヤバすぎじゃない……? こんなの入れられちゃったらさ、あたし……。 こ、壊れちゃうじゃん……♡」 マ「二人とも興味津々だねぇ♡ いいよぉ、いいよぉ♡ そのまま、あたしのお気にのお兄さんのおチンポに、 たっくさん見とれちゃいな♡ あたしがお兄さんをオススメした理由♡ すぐわかるからね♡ じゃ、行くよ、お兄さん♡ ほうら……♡ しこしこ、しこしこ~♡ おチンポしゅっしゅ~♡ いつも通りの手コキも、観客がいると、全然違うねぇ♡ 明らかにおチンポ、あっついよぉ♡ 興奮しすぎ~♡ ふふふ……♡ キスもいつもより、ちょっと激しめだし♡ んふふ……♡」 め「見られてるだけで、おちんちん、 大きくなるんですね……♡ なら、このままずっと、見ていてあげます……♡ お兄さんの大きなおちんちん……♡ おちんちんしごいてもらって、気持ちよさそうにしてる……♡ お兄さんのことも……♡」 メ「いっぱい気持ちよくなっていいよ……♡ あたしらも、見てるの、楽しいから……♡ ドキドキして……♡ そわそわして……♡ 胸の中が……お腹の下のところとかも……♡  熱くなっちゃうから……♡」 マ「おチンポいっぱいしごかれて、 熱い精液どびゅどびゅ出そうねぇ♡ キンタマまでぱんっぱんでさぁ、もうたまんな~いって感じでしょ? 普段だったら、30分はしごいてあげないと、 こうはならないのにねぇ♡ こうしていっぱいキスして、らぶらぶ手コキしてあげてさぁ……♡ こっちも汗だくになるまでしてやんないと、 ここまで勃起しないのにねぇ……♡ たった数分でフル勃起……♡ JK3人に囲まれながら、視姦されながら手コキされるの、 快感えっぐいんだねぇ……♡ んふふ……♡ ほら、二人とも♡ 見てるだけじゃあもったいないよ♡ お兄さんのこと気持ちよくしてあげるの、手伝って♡」 め「見ているだけでこれなら……♡ 私たちもしてあげれば、もっと……♡ って、ことですよね……♡」 メ「え……。な、何するの、めい……? まさか、あたしらも、このちんちん……、 いっしょに、しこしこ、とか……?」 め「まだ、そこまでの勇気はないから……。 するのは、この……お耳……♡ お耳、ぺろぺろって……♡」 メ「そ、それぐらいならあたしも……♡ じゃあ、いっしょにしよっか♡ お兄さんのお耳……♡ にゅるにゅる、耳舐め……♡ んぅぁ……♡」 め「どうですか、お兄さん……♡ おチンポ気持ちいいですか……♡ 耳舐めしこしこ、気持ちいいですかぁ……♡」 メ「しこしこ、しこしこ……♡ ちんちん撫で撫で、ちんちんこきこき……♡ 気持ちいいよね、こんなの、絶対……♡」 マ「あはっ♡ JK二人のダブル耳舐めだ♡ 今日初めて会ったばっかの女の子に、 耳、舐められちゃってるよ、お兄さん♡ 興奮する? するよねぇ♡ 二人とも、あたしと同じぐらい美人だし、かわいいし……♡ おチンポ見られるだけで興奮しちゃうようなお兄さんなら、 こんな風に耳舐めされたら、ほら……っ♡ おチンポもっとバッキバキぃ……っ♡ どんどんエロいおチンポになってくねぇ……♡ このおチンポで、今日はどんなことしちゃうのかなぁ♡ あたしと、いつも通りのことやったぐらいじゃあ、 この興奮チンポ、治まんないっしょ? 今耳舐めしてもらってるこの二人に……♡ 見せつける以外のお礼でもしてやんないとさ……♡ あっつあつのキンタマ、空っぽにならないんじゃあない? ふふふ……♡」 め「わ、私たちにも……♡ 何か、するんですか? やっぱり……♡ このおちんちんと……えっちなこと、たくさん……? んぅ、はぁ……♡」 メ「だ、ダメだって、そんなの……♡ 今日……てか、さっき会ったばっかじゃん、 あたしたち……♡ そんな人と、えっちなことするとか……♡ そんないやらしい女じゃあないはずなんだけど……♡」 め「それは……そうかもしれないけど……♡ でも、このおちんちん見てたら……♡ このまま、見てるだけじゃだめかなって気がして……♡」 メ「そ、それは……あたしも思うけど……♡ 少しぐらいなら、触ったりするぐらい……♡ してもいいかなって気は、してきてるけど……♡ うぅ……♡」 マ「んふふ……♡ 二人とも、お兄さんのおチンポにすっかりメロメロだねぇ♡ だって、わかっちゃうもん♡ 女の子ならさぁ……♡ そんなに遊んでるわけでもないJKだって、 すぐにわかっちゃう……♡ お兄さんのおチンポが、どんだけ優秀かって……♡ これでしてもらったら、どれだけ気持ちよくなるのか……♡ どのぐらい幸せな気分になるのか、全部わかる……♡ メスの本能で感じ取っちゃうんだよねぇ……♡ 性欲むんむんになっちゃってさ……♡ おチンポいっぱいしてあげたいって……♡ 抑えられなくなるの……♡ だから、ほら……っ♡ お兄さん……♡ そろそろ精液、ぴゅっぴゅしちゃおっか……♡ 二人にトドメさしちゃおう……っ♡ 熱くて濃厚なおチンポ汁、どばどば出すとこ見せつけて……♡ 二人とも、お兄さんのおチンポにガチ惚れさせちゃえ……♡ ほら、ほら……♡ 熱いの出せ、どっぷり出しちゃえ……♡ 濃いの……♡ あっついの……♡ 見るだけでヤバいってわかっちゃう、 優秀種付けザーメン……♡ おチンポからどっぴゅん出しちゃえ……♡ 出せ、出せ、出せ、出ぁせ……♡」 め「だ、出してください……♡ 見せてください……♡ お兄さんの精液……♡ おちんちん汁……♡ いっぱぁい……♡」 メ「出して、お兄さん……♡ ちんちん、どっぴゅん……♡ タマタマからお汁、いっぱいびゅるるぅって……♡ 出して、出して……♡ イッて、お兄さん……♡ イッて、イッて、イッて、イッてぇ……♡」 マ「イケ♡ イケ♡ チンポイケ♡ チンポイケぇ……♡ 射精しろぉ……♡ 出せ、出せ、出せ、出せぇ……♡」 マ「んぅぁ……っ♡ あはっ、どくどく、出たぁ……っ♡ うぁっ、すごい、量……♡ 勢いヤバぁ……♡ どっくん、どっくん、おチンポ震わせて……♡ たっぷり出てる……♡ 飛び出てるぅ……♡ あぁ……♡ 射精かっこいい……♡ ホンット、見てるだけでおまんこ熱くなっちゃう……♡ お兄さんのおチンポ射精……♡ すごすぎぃ……♡」 め「っはぁ、っふぅ……♡ すごいたくさん、出ちゃってます……♡ マリアちゃんの手に……♡ 床に……♡ あんなに飛び散って……♡ メ「ぅ、あ……っ♡ 匂い、やば……♡ 何この匂い……♡ これが、ザーメン臭……♡ 鼻、刺さる……っ♡ んっぅうう……♡ はっ、んぅっ、くっさぁ……♡ 臭いけど……♡ キライじゃない、かも……♡ んっぅ、っふぅう……♡ マ「んふふ……♡ いい顔してるねぇ、お兄さん♡ いつもより満足感高めな感じ? でもさぁ……♡ その割に、おチンポはまだ、 こんなに硬いままなんだよねぇ♡ まだまだ二人に射精するとこ見せつけたいって、 おチンポやる気満々だねぇ♡ んふふ……♡ なら、今度は二人で何かやる? 特にめいはさ、いいもん持ってんじゃん? それ使ってやらなきゃ♡」 め「い、いいものって……♡ も、もしかして……これですか? この、おっぱい……♡」 メ「ぬ……。 ふ、ふんだ。確かにあたしはまだまだだけどさ……。」 マ「そうそう、そのおっぱい♡ お兄さん、あたしのおっぱいも好きだからさ♡ めいのおっぱいも、絶対気に入るよ♡ ね、お兄さん♡」 め「そう、なんですか……? それなら……ちょ、ちょっとだけなら……♡」 マ「あは♡ なら、あたしが隣でやり方教えてあげるよ♡ 二人でお兄さんのおチンポ、パイズリしてあげようよ♡ それでいい? メシア。 メシアはまた、お耳担当ってことで♡」 メ「いいよ、それで……。 ふん……っ。」 マ「それなら……♡ ほら、めい♡ こっちこっち♡」 め「ここで……するんだ……♡ お兄さんのおちんちん、おっぱいで……♡」 マ「ほうら、お兄さん♡ 大好きなおっぱいだぞ~♡ さ、めいも♡」 め「う、うん……っ♡ んっはぁ……♡ どう、ですか……? おっぱい、嬉しいですか……? 私なんかのおっぱいで……♡ お、おちんちん、興奮……♡ あ……♡ むくむく、持ち上がって……♡ 興奮、してくれるんですね……♡」 メ「いいよねぇ、めいのおっぱい……♡ あたしなんかより、すっごい大きくてさぁ……♡ そのおっぱいで、ちんちん揉み揉み♡ してもらうんでしょ? ちんちんパイズリで、精子、搾ってもらうんでしょ……♡ 絶対気持ちいいよねぇ……♡ 大好きなおっぱいで、ちんちんしごいてもらうんだもんねぇ……♡」 マ「んふふ……♡ ほら、行くよ……♡ おチンポ目掛けて……あたしらのおっぱい、押し付けて……♡ おチンポサンドイッチ……♡」 め「あったかいおっぱいで、おちんちん……♡ むにゅぅって包んであげますね……♡ ほうら……っ♡ むっ、にゅぅん……♡ っぁあ……っ♡ おちんちん、びっくんって……♡」 マ「あはぁ……♡ ぜ~んぶ隠れちゃったねぇ♡ お兄さんのおチンポ♡ うっわぁ……♡ おっぱいエロすぎ……♡ あたし一人じゃあおチンポ隠し切れなかったけど……♡ めいの爆乳と力合わせれば、こんなこともできちゃうんだ……♡ こんなドスケベ爆乳パイズリなんか食らったら……♡ 絶対また、たっくさんチンポ汁、お漏らししちゃうよね……♡」 め「いいですよ……♡ またたくさん、出してください……♡ 私、見たいです……♡ お兄さんのお射精……♡ もっと、見てみたいです……♡ いっぱい、おっぱいでしてあげますから……♡ たくさん気持ちよく、なってくださいね……っ♡ んっぅん……っ♡」 メ「あぁ、始まった……♡ 二人でおっぱい擦り合わせて、ちんちんごしごし……♡ 二人のおっぱい、むっちり重ね合わせられて、 ちんちんむっぎゅぅ……♡ ちんちん気持ちいいでしょ、絶対……♡ 気持ちいいのに、ちんちん全部、 柔らか乳肉に包まれちゃってるから、 逃げ場なんかなくってさ……♡ おっぱいの快感、ちんちんに叩き込まれちゃう……♡ ちんちんヤバい♡ おっぱい気持ちいい♡ キンタマまた、あっつあつになっちゃう……♡ はぁ……♡ ホントにおっぱい好きなんだね、お兄さんって……♡ ふん……♡」 マ「んぅう、あぁ……っ♡ 残り汁と我慢汁で、おっぱいの中、べっちょべちょぉ……♡ ぬるぬるイカ臭汁たっぷりになっちゃって……♡ 匂い、染みついちゃいそうだよ……♡ JK二人の爆乳に、おチンポマーキングとか……♡ 贅沢すぎでしょ、お兄さん……♡」 め「んっ、ふぅっ、はっぁ、はぁ……♡ おちんちんの匂い……♡ さっき感じた、精液の匂い……♡ 位置が、近いから……かな……♡ さっきよりもっと強く……っ♡ 匂い、感じちゃってぇ……♡ この匂い、やっぱり、私……♡ んっぅうん……♡ 興奮しちゃう……♡ おちんちんの匂い……っ♡ 精液の、ザーメンの、お兄さんの匂い……っ♡ おまんこ、熱くなっちゃいます……♡ はっ、はっ、はっぁあ……っ♡」 メ「ねえ……♡ わかる……? めい、発情しちゃってる……♡ お兄さんのちんちんの匂いで……♡ にゅるにゅるパイズリで、ちんちんいじめてる方のめいが、 興奮しちゃってる……♡ 身体ぽっかぽかに温かくなって……♡ おっぱいの中も、もっと熱く……♡ ちんちん包んでる、パイズリオナホも、 もっといっぱい、あっつあつ……♡ ちんちん気持ちいいの増えちゃうね……♡ もっといっぱい感じさせられて……♡ 精液また、昇って来ちゃう……♡ 熱いの、臭いの……♡ また出ちゃいそう……♡」 マ「まだ出しちゃダメだよ、お兄さん♡ だってまだ、本番はこれから……♡ これからお兄さんのおチンポ……♡ 交互にフェラしてあげるんだから♡ おっぱいの中に隠れてるけど、 こっからはばっちり見えてるこの亀頭……♡ じゅるじゅるぅって♡ ね、めい♡ いいよね? おチンポ、フェラチオ……♡ ふふふ……♡」 め「ふぇ、フェラチオって……♡ おちんちん、ぱっくんって……お口で咥えるんだよね……? そ、そんなこと、私……♡ 私……やったことない、ですけど……♡ お兄さんの、おちんちん……♡ はー……♡ はー……♡ はー……♡ うん……♡ やって……みる……♡ やってみますね、お兄さん……♡ 一生懸命、やりますから……♡ どうかいっぱい、気持ちよく、なってください……♡ んぅぁ……♡ っはぁ……♡ んっ、はっ、はっぁ……♡」 マ「おお、いいねぇ、めい♡ その調子♡ なら、あたしも……♡ ん~……♡ っはぁ……♡ あはっ♡ おチンポあっつ……♡ やっぱすんごい興奮してるね♡ こんなにぱんっぱんになった亀頭、初めてだもん……♡ ふふふ……♡」 め「いっぱいおちんちん、感じてくださいね……♡ たくさんおしゃぶり、してあげますから……♡ んぅぁ……♡」 メ「めいのお口……♡ どんな感じ……? 一生懸命お口すぼめて、ちんちん、咥えて……♡ ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ……♡ えっちなお汁が溢れてくるちんちん、 何度も吸ってるよ……♡ 気持ちいいの……? JKお口でちんちん舐めてもらうの、気持ちいいんだ……♡ そうだよね、やっぱり……♡ お兄さんの顔……♡ とろけてるもん……♡ ちんちん舐められて、幸せそう……♡ ふふふ……♡」 マ「ほら、めい♡ そろそろ交代♡ 次はあたしの番♡ あたしのお兄さんなんだぞ♡」 め「っはぁ……♡ ご、ごめん、マリアちゃん……♡ つい、その……♡ おちんちん、夢中になっちゃって……♡」 マ「いーのいーの♡ 気持ちはわかるし♡ お兄さんのおチンポ……♡ ホンット、美味しいもんねぇ……♡ んぅぁ~……♡ っはぁ……♡ ほうら、こんなに最っ高の味……♡ んふふ……♡」 め「おちんちん、びくびくぅって……♡ おっぱいの中で暴れちゃってますね……♡ もしかして、また出ちゃいそうなんですか? 熱々精子、漏れちゃいそう……? なら、いいんですよ……♡ このまま出してくれても……♡ 私たちのおっぱいの中で、 おちんちん汁……♡ びゅっびゅっびゅぅうって……♡ どうですか……?」 メ「イッちゃうんだ……♡ また出しちゃうんだ……♡ JK相手におチンポイカされちゃうんだ……♡ むっちりあったか柔らかおっぱいで、 どくどくびゅうびゅう……♡ 臭いの出る♡ 熱いの出る♡ ちんちんイクイク♡ ちんちん漏れる♡ いいよ、出せ、出せ……♡ デッカいおっぱいに負けちゃえ♡ 精液搾り取られちゃえ♡ 出せ、出せ、出せ、出ぁせ……♡」 マ「っはぁ……♡ 我慢汁の量、ヤバ……♡ イキそうなの、マジっぽいね……♡ なら、最後はいっしょにしよ♡ みんな同時に、一斉に……♡」 め「うん♡ たくさん出してくださいね、お兄さん♡」 メ「キンタマザーメン、いっぱい漏らしちゃえ……♡」 マ「行くよぉ……♡ んぅぁ……♡」 マ「イッちゃえ♡ イッちゃえ♡ 精子出せ、精子出せ……♡ イケイケイケイケぇ……♡」 マ「んぅうっぅうん……♡ んっぷっ、んっぅううん……♡」 め「んっぅっ♡ んぅぅ……♡ んっ、くっ、んっふぅぅう……♡」 メ「出てる……♡ 出ちゃってる……♡ おっぱいに包まれながら、 JKのお口目掛けて、びゅるびゅるびゅっぷぅ……♡ 気持ちよさそー……♡ すっごい出てるもん……♡ 射精、長ぁ……♡ め「んっぅうん……♡ んっ、ふっ、んっぅん……♡」 マ「んっふー……♡ んっふ、ふぅう……♡ んふふふふ……♡」 マ「んっぐ……♡ んぐ、んごきゅ♡ ごっきゅ、ごっきゅん……♡」 め「んっぐん……♡ ごく、ごく♡ んごっく、ごっきゅん……♡」 マ「っはぁ……♡ 飲んじゃったぁ♡ お兄さんの、たっぷりミルク♡ どう、めい? 精液、美味しいでしょ♡」 め「っふぅ、っふぅ……♡ う、うん……♡ 思ってたより……♡ ずっと……♡ 美味しい、かも……♡ はぁ、はぁ……♡」 メ「いいなぁ、めい……♡ あたしも……あんないい匂いのするものだったら……♡ 飲んでみたかったかも……♡」 マ「ま、これからはいつでも飲めるでしょ♡ 二人がお兄さんとのp活、続けるならだけど♡ それよりさぁ……お兄さん♡ そろそろあたしたちのことも……♡ 気持ちよくしてほしいんだけど……♡ いい? ふふ、もちろんいいよねぇ♡ だって、お兄さんのおチンポ……♡ まだまだ元気いっぱい、やる気充分だもんねぇ♡ 今日一番のお楽しみ……♡ そろそろ行っちゃおうか♡ んふふふふ……♡」 ●第4章  マ「んふふ……♡ おチンポ、美味しそうに勃起させちゃってぇ……♡ そんなにあたしとセックスしたいの? JKおまんこで、おチンポにゅぷにゅぷしごいてもらって……♡ たぁっぷり中出しキメちゃいたいんだぁ♡ いつもみたいに……♡ んふふ……♡」 め「し、しちゃうんですね……♡ 本当に、マリアちゃんと、セックス……♡」 メ「しちゃうというか……本当はいつも、 えっちしまくっちゃってるんでしょ? 今日はあたしらが、お邪魔しちゃってるってだけで……♡」 マ「そうそう♡ 多いと、一日に4、5回はするかなぁ♡ お兄さん、おチンポもキンタマもすごくって♡ 相手するのも大変なんだけど……♡ 気持ちいいから、やめられなくってね♡ でも、今日はあんまり多くはできないかな? そっちの二人の分も残しておかないとだしねぇ♡」 め「そっちの二人って……私たちのこと、だよね……? わ、私たちも……お兄さんと……?」 メ「い、いやいや、そんなこと……♡ やっぱ、さっき会ったばかりの人と、 そんな……えっちするなんて……♡ あは……♡」 マ「ま、あたしたちのセックス見てから決めるといいよ♡ 絶対したくなっちゃうと思うけど……♡ ほら、行くよ、お兄さん……♡ んっぅ……♡ もう何回目かもわからない……♡ 何度もハメて、ハメ慣れた、JKおまんこにぃ……♡ おチンポ、挿入……っ♡ んぅうぁああ……っ♡ っはぁあ……っ♡ ふっ、はっ、んっはぁっ、んっぅうん……っ♡ っぁあ……っ♡ きた、きた……っ♡ お兄さんのおチンポ、すっご……♡ いつもより、おっき……♡ おまんこ、拡がるぅ……♡ っふぅ、っふぅ……♡」 め「入っちゃいましたね……♡ マリアちゃんの中……♡ じゅっぷぅって……何の抵抗もなく……♡ ハメ慣れてるって言うぐらいだから……♡ もう、すんなり入るぐらい、形、ぴったりで……♡」 メ「って……ゴム、してないんだけど? いいの? それ……。 生ちんちん、入れちゃって……?」 マ「あはっ。ゴム着けてしたのとか、最初の一回かそこらだよ♡ ねぇ、お兄さん♡ だってさぁ……♡ お兄さんのかっこいいおチンポ……♡ ゴムなんて着けてたら、もったいないから……♡ こっちのことも、いっぱい気持ちよくしてあげるって、 目一杯勃起してくれるおチンポ相手にはさ……♡ ちゃあんと、生ハメおまんこで……♡ こうしてぇ……♡ らぶらぶ手つなぎ恋人えっちでぇ……♡ 受け止めてあげないと、ダメだもんね……っ♡ んっぅうん……っ♡ んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡ ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡ はっぁああん……っ♡ あっはぁ……♡」 め「始まった……♡ おちんちん、セックス……♡ マリアちゃん、いっぱい腰振って……♡ お尻、たんたん、たんたん、お兄さんにぶつけるみたいに……♡ おちんちん出し入れしてる……♡ ぬるぬる愛液、もうたっぷり出てきて……♡ お兄さんのおちんちんから、えっちな糸、引いちゃってる……♡」 メ「ひ、人がセックスしてるとこ、こんな間近で見るなんて……♡ う、わ……♡ 喘ぎ声、すご……♡ マリア、こんなエロいんだ……♡ こんなの、女のあたしまで興奮しちゃう……♡ おまんこ……♡ 熱くなっちゃう……♡ やば……♡」 め「ふぅ、ふぅ、ふぅ……♡ お兄さん……♡ 私たちも……♡ お手伝いした方が、いいですよね……♡ せっかく、いつもと違って、三人でしてるんですから……♡ ここで見ているだけなんて……♡ もったいないんですもんね……♡」 メ「お兄さんの乳首……♡ いじってあげよっか……♡ さっき、耳、してあげたみたいに……♡ お口で咥えて……♡ にゅるにゅる、おしゃぶり……♡ はっぁ……♡」 マ「んっぅうう……っ♡ おチンポ、おっきく……っ♡ あはぁ……っ♡ 奥っ、奥ぅっ♡ んぅうっ、はぁあ……っ♡ 二人の乳首しゃぶりで勃起して……っ♡ いいとこっ、あっという間に届いてる……っ♡ んぅうっ、あっぁああ……っ♡ 奥にいっぱいっ、ずんずんっ♡ おチンポ……っ♡ 深いところぉ……っ♡ んぅぁああ……っ♡ あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡ はっぁあああ……っ♡ きゅんきゅん来てる……っ♡ おまんこ、ぞくぞくぅ……っ♡ 4P交尾っ、すっごいいい……っ♡ あたしもいつもよりっ、たっぷり感じてぇ……♡ んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡ んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡ はっぁああん……っ♡ んぅぁっ、んっぅうんぁっ♡ んっくぅっ、んっぅうううう……♡ お兄さんっ♡ おチンポっ♡ すっごい、熱いよぉ……っ♡ ぅううううん……っ♡」 め「お兄さん……♡ 使い慣れたマリアちゃんのおまんこで、 そんなに気持ちよくなってるんなら……♡ もし、今までハメたことないおまんことしちゃったりしたら……♡ どれだけ気持ちよくなれます……?」 メ「めい……? それって、めいもするってこと……? お兄さんの、あの……♡ マリアのおまんこ、ぎっちぎちに拡げてる、 ぶっといおチンポと……♡ セックスしちゃうってこと……? さっき会ったばかりの男の人と……♡ えっち、しちゃうってことだよね……♡」 め「うん……♡ したい……♡ したくなっちゃいました……♡ マリアちゃんのこの姿、見てたら……♡ この喘ぎ声、聞いてたら……♡ かっこいいおちんちん……♡ お兄さんの、大きなおちんちん、中に……♡ 入れて欲しくなっちゃいました……♡ だから、次……♡ 次は私のおまんこに……♡ お願いします……♡」 メ「なら、あたしも……♡ あたしもしたい……っ♡ ちんちん、入れて欲しい……っ♡ あたしだけ、さっき、パイズリもしてあげられなかったし……♡ あたしもお兄さんのこと、いっぱい気持ちよく、 してあげたいから……♡ あたしにもハメて……♡ あたしともセックス……♡ さっきはちょっと、怖かったけど……♡ 今は……♡ ちんちん入れたいって方が……♡ 強くなっちゃって……♡ 二人のセックス……♡ エロすぎるから……♡」 マ「んっぅうう……っ!? お兄さんっ、んぅぁああ……っ。 あっ、あっ、あっ、あっ……♡ んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡ んっぅうう……っ♡ おチンポ突き上げっ、激しっ♡ ううっぁああ……っ♡ 二人ともセックスできるって聞いてっ♡ 興奮して……っ♡ 終わらせに来たんでしょ……っ♡ ひどいって、それぇ……♡ ハメ慣れたあたしより、まだ入れたことないまんこ、優先とか……♡ ぅうぁああ……っ♡ んっぅうう……っ♡ イック、イック……♡ くっそぉ……♡ 怒りたいのに……っ♡ お兄さんの子宮突き上げっ、エグすぎて……っ♡ おまんこ幸せにされてっ♡ 怒れない……っ♡ んっぅうう……っ♡ いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ……♡ んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ あっ、あっ、お兄さんっ、んっぅうう……♡ おまんこイクっ♡ おまんこイクからっ♡ 中っ、中にっ、ザーメン……っ♡ んっぅうう……っ♡」 め「出ちゃうんですか……? 射精しちゃうんですね……♡ マリアちゃんのおまんこに……♡ 一番奥に……♡ JK子宮に、どっぷり中出し……♡ ゴムも着けないで射精……♡ 赤ちゃんデキちゃうようなこと、しちゃうんですね……♡ はい……♡ どうぞ、いいですよ……♡ 出してください……♡ どぴゅどぴゅびゅうびゅう、出してください……♡」 メ「熱いの出しちゃえ……♡ 奥にいっぱい、どっぷり種付け……♡ JK子宮、大人精液ぶち込んで……♡ お兄さんの匂いでいっぱいにしちゃえ……♡ イッて♡ イッて♡ おチンポイッて……♡ 出して、出して、出して、出して……♡」 マ「ぅうぁっぁああ……っ♡ イクイクイクイクっ♡ イックっ♡ イックぅうう……っ♡ んぅぁっ♡ はっぁああ……っ♡ あっ、あっ、あっ、あっ、んぅぁっ、はっぁああ……っ♡ イックぅうっぅううう……っ♡ んっぅううっ、んぅぅあっ、んっぃっ♡ ううぅうう……っ♡ 出て……っ♡ 精子っ、いっぱいっ、はぁああっ、っくぅうう……♡ どくどく出てる……♡ いつもより、いっぱぃ……っ♡ んっぅうう……♡ 子宮っ、たっぷたぷに……♡ 一回で、こんな量……♡ 初めて、じゃない……っ♡ あっはぁ……♡ はっ、はっ、んふぅ、んぅっはぁ……♡ っふぅ、っふぅ、っふぅ、はぁあ……っ♡ んっはぁ……♡ ふぅ、はぁ、はぁ、はぁぁぁ……♡ あぁ、やば……♡ お兄さん……♡ 4Pセックス、興奮しすぎ……♡」 め「いっぱい出したみたいですね……♡ それなら次は……♡ 私にも、同じぐらい……♡ 濃いのいっぱい……♡ 出してくれますよね……♡ 私のおまんこ……♡ よろしくお願いしますね……♡ んぅ……♡ んぅぁ……っ♡ はっぁ、はっぁあ……♡ 行きます、ね……っ♡ っぁあああん……♡ はっ、んっ、んっぅうん……♡ ふぅ、ふぅ、ふっぅ……っ♡」 メ「入っちゃった……♡ たった今、さっきまでマリアとセックスしてたちんちんが……♡ マリアの愛液でぬるぬるなまんまのちんちんが、 めいの中に……♡ おまんこ連続ハメ比べ……♡ 気持ちよさそう……♡」 マ「んふふ……♡ あたし以外に初めてのJKまんこ、いかがかなぁ……♡ いっぱい違い、味わっちゃっていいからね♡ 何せ、お兄さん自身が発情させたおまんこだもん……♡ こんなのもう、確実に合法っしょ♡ 遠慮なく……♡ おまんこ、味比べしちゃえ……♡」 め「おまんこ、ぞくぞく、止まらなくって……♡ っはぁ……♡ それと……確か、こう……♡ 手つなぎ恋人えっち、でしたよね……♡ このまま、おまんこ……♡ 腰振りすれば……♡ んぅ……っ♡ っぁああ……っ♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡ うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡ はっぁああ……♡」 メ「めい……♡ 自分からおまんこ、振り始めちゃった……♡ えっちにお尻、叩きつけて……♡ おっぱいたぷたぷ、揺らしちゃって……♡ 本気のセックス……♡ お兄さんと、マジで恋人同士みたいなえっち、 しちゃってるよ……♡」 マ「めいもなかなかえっちだねぇ……♡ あたしに負けないぐらい強烈な、 デカ尻叩きつけ交尾……♡ ぱんぱんぱんぱん、いい音鳴らして……♡ ほら、愛液飛び散っちゃってる……♡ スケベなピストンでおチンポぐっぽり……♡ セックスの才能大ありだねぇ……♡ お兄さんもうれしいでしょ? こんなドスケベJKとおまんこできて……♡ でも……♡ だからって、 下手な乗り換えは許さないからね? お兄さんは、あたしのものだってこと……♡ この乳首にでも、し~っかり……♡ 刻みつけてあげる……♡」 メ「あたしも、さっきと同じように……♡ 乳首たっぷり舐めてあげる……♡ またちんちん、いっぱい気持ちよくして……♡ めいのことも、いっぱい、楽しませてあげてよね……♡ んぅぁ……♡」 め「んっぅううう……っ♡ おまんこっ、キツい、ですぅ……っ♡ お兄さんのおチンポ、おっきくてぇ……っ♡ っぁああ……っ♡ こんなに、中っ、詰め込まれたことなんて、ない……っ♡ おまんこっ、いっぱいっ、おチンポいっぱいぃ……っ♡ っぁあああ……っ♡ 気持ちいいっ♡ 気持ちいいですっ♡ 大人のっ、本気のっ、おチンポ……っ♡ 大人とセックス……♡ これが、p活……っ♡ こんなのっ、私もっ、好きになっちゃう……っ♡ もっとお兄さんとっ♡ p活っ、したくなっちゃいます……っ♡ あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ  ♡ あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡ んぅううぁぁああ……っ♡ んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡ ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡」 メ「うっわ……♡ めい、p活、ハマっちゃった……♡ 今日だけじゃ終わらないの、確定しちゃったじゃん……♡ どうすんの? マリアだけじゃあなくって、 これからはめいの相手もしなきゃじゃん……♡ お兄さん、忙しくなるよ? ちんちん使いまくることになっちゃうよ? 大丈夫なの……?」 マ「ま、大丈夫でしょ♡ お兄さん、会う度会う度キンタマぱんっぱんだもんね……♡ むしろ、ハメ穴が二つになった方が、 ちょうどよくなるんじゃない? いいや……♡ ハメ穴は二つじゃあなくって、 三つかな……? んふふふふ……♡」 メ「そ、そんなことないから……♡ あたしは、今は、その……♡ 二人のセックス見ちゃって、ムラムラしてるから、 してもらうけど……♡ めいみたいにちんちんに負けて、 これからp活よろしくお願いしますなんて、 絶対ありえないから……♡ 変な期待しないでよね、お兄さん……♡」 マ「だってさぁ……♡ んふふ……♡ まあ、今は目の前のドスケベ女子に集中しよっか♡ メシアのことは、また後で……♡ 小っちゃいおまんこに大人チンポ、 ぶっ込んだ後に考えようね……♡ ふふふ……♡」 め「んぅうぁ……っ♡ お兄さんっ♡ お兄さんっ♡ おまんこっ、おっきっ♡ おちんちんでっ♡ んぅうぁあ……っ♡ おかしくなるっ♡ 変になっちゃうっ♡ こんなの知らないっ♡ 奥っ♡ 奥っ♡ おちんちんっ、ぐっちゅぅう……っ♡ あっ、あっ、あぁっ♡ 頭っ♡ 真っ白っ♡ 変になるっ♡ 何もっ、考えられないっ♡ おまんこのことだけっ♡ お兄さんのっ、おちんちんのことばかりぃ……っ♡ もっと、もっと、もっとおちんちんっ♡ おちんちんでっ、おまんこっ♡ 子宮ごとっ、めちゃくちゃにぃ……っ♡ うぅうあっぁっぁあああ……っ♡ ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡ んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡ ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡ んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡」 メ「出た……♡ お兄さんの激しい突き上げ……♡ マリアもそれでイカせてたよね……♡ めいのこともイカせちゃうんだ……♡ JKおまんこ、大人ちんちんの強さ、刻みつけて……♡ 自分のものにしちゃうんだ……♡ 中にいっぱい出すつもりなんだ……♡」 マ「いいよぉ、出しちゃえ出しちゃえ♡ ほら、ほら、熱いのいっぱい、どくどく出しちゃえ♡ 濃いの注いで、めいのこと、孕ましちゃえ♡」 メ「うん……♡ ちんちん、出しちゃえ……♡ 射精して……♡ 早く出して、次は、あたしと……♡ あたしのおまんこに、ちんちん、入れて……♡」 マ「ほら、イッちゃえイッちゃえ♡ 順番詰まってるよぉ……♡ 出せ、出せ、出せ、出ぁせ……♡ イケ、イケ、イケ、イッケぇ……♡」 め「っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ……っ♡ はぁっ、んんあ、っくぁ……っ♡ んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ……っ♡ んっぅううぅぅうう……っ♡ イック♡ イック♡ イクイクっ♡ くうぅぅうう……っ♡ おちんちんも、びくびくぅってぇ……♡ 出ちゃうんですね……っ♡ はい♡ はい♡ 出してくださいっ♡ 中にっ♡ いっぱいぃ……っ♡ んぅぅああああ……っ♡ イクからっ♡ イキますからぁっ♡ あっ、あっ、もっ、だめっ♡ 我慢できないっ♡ ごめんなさいっ♡ イキますっ♡ イキますっ♡ イクイクっ♡ イックっ♡ イックっ♡ イックっぅうううう……っ♡ あっぁあああああ……っ♡ んぅぅあっ、くうぅううっ、はっぁあああ……♡ うっ、ぁあっ、んぅぁっ、うううん……♡ 熱、い……っ♡ 射精ぃ……っ♡ 子宮に、どぷどぷってっ、うぅうう……っ♡ 中出し、精液……っ♡ お腹、重たくて……♡ んっ、ふっ、ぅううん……♡ っぁあ……♡」 メ「めい……♡ がくがく、痙攣して……♡ すごいイキ方……♡ あたしも、こんなになっちゃうの、かな……♡」 マ「なるだろうねぇ……♡ ま、すぐにわかるよ♡ あたしがお兄さんのこと、お気ににした理由……♡ その身でさ……♡」 め「っはぁ、っはぁ、はぁ……っ♡ んぅぁ……っ♡ んっぅっ、っふぅう……♡ おちんちん……♡ 気持ちよかったぁ……♡ はぁ、ふぅ……♡」 メ「やっとあたしの番だよ、お兄さん……♡ パイズリしてる時から、ずっと……♡ 待ってたんだから……♡ いっぱい気持ちよくしてよね……♡ もう何回も出したから、大きくならないとか……♡ 言わないでよね……っ♡ んぅぁ……っ♡ はぁ、はぁ……♡ おまんこ、びちょびちょなの、わかるでしょ……っ♡ お兄さんのせいなんだから……っ♡ 責任取って、いっぱい……っ♡ ううっぁあぁああ……っ♡ いっぱい、気持ちよく……っ♡ ぅうううっ、くうっぅうぅう……っ♡ ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ……♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ んっぁあっぁああ……っ♡ ちんちんっ、おっき……♡ これ、すご……っ♡ やば、ぃ……っ♡ あたし……っ♡ これ、だめ、かもぉ……っ♡ っぁああああ……っ♡」 マ「はぁい♡ メシアもお兄さんのおチンポに、 敗北確定~♡ すごいよねぇ、お兄さんって……♡ あたしもホント、一瞬で好きになっちゃったもん♡ p活なんて、適当に相手してればそれで終わりって思ってたのに……♡ 今じゃあここまでドハマリだもん……♡」 め「うん……♡ あたしも、お兄さんのおちんちん……♡ すぐに好きになっちゃいました……♡ もっとしたいです……♡ p活も……♡ おまんこえっちも……♡ メシアにも、この気持ちよさ……♡ 教えてあげてください……♡」 マ「そうしたらまた、いつでも三人で、 p活してあげられるからねぇ……♡ お兄さんも4P好きみたいだし、それが一番じゃん♡ そのためにも……♡ 乳首たくさん気持ちよくして……♡ おチンポおっきくしてやんないとねぇ……♡」 め「うん……♡ 乳首たっぷり、ちゅうちゅう吸って、舐めて……♡ 気持ちよくしてあげますね……♡」 メ「ぅぅぁっぁああああ……っ♡ 待ってっ♡ 待ってっ♡ ちんちんっ♡ おっきっ♡ んっぅうん……っ♡ 中っ、だめっ♡ 入んないっ♡ そんなにどっちゅんっ♡ 奥っ♡ 入らないからぁ……っ♡ おっきくしないで……っ♡ 勃起ダメっ♡ 勃起ダメッ♡ 好きになっちゃう、ぅううう……っ♡ お兄さんのちんちんっ、大好き、なっちゃう……♡ あたしまでっ♡ p活っ♡ ハマっちゃうからぁ……っ♡ 無理無理っ♡ だめぇええ……っ♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡ んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡ んっぅううう……っ♡ 恋人手つなぎえっちでっ、こんなっ♡ 奥までぇ……♡ んぅうぁぁあぁあああ……っ♡ ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡」 マ「あはっ、ハマっちゃうかもじゃなくって、 もうハマってるのにねぇ♡ お兄さんもわかってたでしょ♡ 最初におチンポハメた時からさ♡ おまんこ、おチンポベタ惚れで、だいしゅきだいしゅき~って、 ぎゅうぎゅう締め付けてたもんね♡ 素直じゃないなぁ、メシアはさ♡」 め「でも、そういうところがかわいいんですよ……♡ だから、お兄さん……♡ メシアのおまんこもっといっぱいしてあげて……♡ 素直にしてあげてください……♡ 自分に正直になれるように……♡ おまんこいっぱい、感じさせてあげてください……♡」 マ「らぶらぶハメ穴JK量産してぇ……♡ 毎日溜まりまくっちゃうキンタマザーメン♡ 一日だって我慢しなくてよくなるようにしちゃおうね♡」 め「一日ごとにおまんこ取り替えて、 一生飽きないp活ハメハメ、 できるようにしちゃってください……♡」 メ「ううぁっぁあっぁああああ……っ♡ 突き上げだめっ♡ ちんちん突き上げっ♡ すごすぎるからっ♡ んっぅううう……っ♡ お兄さんのっ♡ ぶっといのっ♡ 奥まで入ってるっ♡ もう奥っ、いっぱい届いてるのにっ♡ もっと奥ぅ……っ♡ っぁあああ……っ♡ おまんこぐちゅぅってっ♡ 潰されるっ♡ 潰されてるっ♡ あっ、あっ、あっぁあああ……っ♡ 子宮っ♡ ごりごりっ♡ えぐられっ♡ っぁあああ……っ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 好きになっちゃうっ♡ なっちゃったっ♡ 大好きっ♡ これ好きっ♡ お兄さんっ♡ ちんちんすごいのぉ……っ♡ んぅぁっぁあああ……っ♡ んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡ ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡ ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡ ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡ はっぁあっぁあああ……っ♡」 マ「そろそろイッちゃいそうだね……♡ お兄さんもここまでよぉくがんばったねぇ♡ 何回出したっけ……♡ 覚えてないや……♡ 最後の特濃キンタマザーメン……♡ 一番奥に残った、とびきり濃いの……♡ メシアの中に、注いでやって……♡」 め「おちんちんにメロメロの、メシアのおまんこに……♡ 熱い精液流し込んで……♡ オナホおまんこに作り変えちゃってくださいね……♡ これからずっと、お兄さんのおちんちん、 ハメてもらわないと満足できなくなったおまんこに……♡ 最初の一発……♡ 注いで上げてください……♡」 マ「ほら、出して、出して♡ おチンポぴゅっぴゅ♡ かっこいいお射精……♡ 最後の中出し……♡ 出して、出して……♡」 め「おちんちんイッてください……♡ 濃ぉいの、熱いの……♡ 出してくださぁい……♡ はい、はい、はい、はぁい……♡」 メ「あっぁああああ……っ♡ 待ってっ♡ 出さないでっ♡ 今出されたらダメなのっ♡ イクからっ♡ おまんこイグからっ♡ 今っ、中出しなんてされたらっ♡ 戻れなくなるっ♡ ダメになるっ♡ おまんこダメになるっ♡ 頭の中までおまんこになるぅ……っ♡ んぅうぅあっ、はっぁあああ……っ♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡ あっぁああ……っ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ ちんちん好きっ♡ おまんこセックスっ♡ お兄さんのちんちんっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ だめっ、だっめぇっ♡ っぁっぁああああ……っ♡ んぅうぁあっ、はっぁあっぁあ……っ♡ イクイクイクイクっ♡ イックっ♡ イックぅうう……っ♡ んぅぅあっぁあああ……っ♡ ぅうぁあっ♡ んぅぅあっぁああああ……っ♡ ううぅぅううああ……っ♡ 奥っ、奥にっ♡ びゅるびゅるぅっ♡ 熱いのがぁ……♡ んっ、いっ、んっひっ♡ んぅうう……っ♡ 中出し……っ♡ すごい、いっぱい……っ♡ はっぁあああ……♡ やっ♡ あ……っ♡ おまんこ、気持ちいいぃ……♡ お兄さんの、ちんちん……♡ すごすぎる、よぉ……♡ っはぁ、っはぁ、っはぁ、んっぅう……♡ ふぅ、ふぅ……♡ んぅぁ……♡ はぁ、はぁ……♡」 マ「んふふ……♡ どうだった、お兄さん? JK生まんこ、三連発♡ あたしたちも相当気持ちよかったけど……♡ お兄さんもでしょ?」 め「p活の気持ちよさ、わかっちゃいましたから……♡ これからはマリアちゃんだけじゃなくって、私たちとも……♡ 遊んでくれますよね……♡」 メ「あたし、も……♡ あたしも、もっと、お兄さんといっしょに……♡ ふぅ、ふぅ、ふっぅ……♡」 マ「ふふ、素直になってくれたねぇ♡ じゃ、お兄さん♡ また次の連絡、待ってるよ♡ こっちから呼び出すこともあるかもしれないけど……♡ その時はよろしくね♡ まだまだいっぱい、楽しく遊ぼうねぇ……♡ んふふふふ……♡」 ●第5章  め「あは……っ♡ 待ってましたよ、お兄さん♡ さあ、中へどうぞ。ふふふ……♡ ふふふ……♡ 私、今日が来るのをずっと待ってました……♡ マリアちゃんだけじゃなくって、私やメシアとも、 p活するようになって……♡ 最近のお兄さん、とっても忙しそうでしたから……♡ やっと私の番が巡ってきて、とってもうれしいです♡ ふふふ……♡ あの……♡ お兄さん……♡ 早速なんですけど……♡ 始めちゃって、いいですか……? 私……♡ 待ちくたびれちゃいました……♡ 来る日も来る日も、 お兄さんとのえっちのことばかり、考えて……♡ でも、絶対オナニーだけはしないようにって、 決めてましたから……♡ だからもう、今……♡ お兄さんの顔を見るだけで……♡ おまんこ熱くなっちゃって……♡ 身体の発情、止まらなくって……♡ ふふふ……♡ 早くおちんちん、してほしいんです……♡ お兄さんのかっこいいおちんちんで、 発情JKまんこ、犯してほしいんです……♡ もしかしたら、もっといちゃいちゃとか、 したかったのかもしれないですけど……♡ ごめんなさい……♡ いちゃいちゃらぶらぶするのは……♡ えっちしながらで、お願いします……♡ まずはおちんちん、私の中に……♡ 大人おちんちん、ずっぷりハメて……♡ お兄さんのこと、感じさせてください……♡ ふふふ……♡ では……♡ 騎乗位おまんこで、おちんちん……♡ お迎えしちゃいますね……♡ あは……♡ こんなに大きく……♡ お兄さんも、私とえっちしたくって……♡ おチンポ大きくしてくれてるんですね……♡ はい、ありがとうございます……♡ それなら……♡ 感謝の気持ちをいっぱい込めて……♡ えっちなべろちゅー、いっぱいしながら、 おまんこぬっぷん……♡ しちゃいますね……♡ んぅぁ……♡ っは……っ♡ はっ、ふっ、ふっぅうう……♡ あぁ、お兄さんのおちんちん……♡ ちゅーしながら入れたら、幸せすぎて、 おまんこ、甘イキしちゃいました……♡ 気付いてました……? おまんこ、ぎゅ~って……♡ おちんちん、ぎゅっぎゅって、しちゃってたの……♡ ふふふ……♡ お兄さんのおちんちんによわよわの、 いやらしいJKおまんこ……♡ 今日もたっぷり、味わってくださいね……♡ んぅ……っ♡ んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡ んんんぅ……♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡ んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡ っぁっぁあ……っ♡ お兄さん……っ♡ おちんちんっ、硬い……♡ んっ、あっ♡ ガチガチっ♡ 好きですっ♡ おちんちん好きっ♡ おちんちんっ、熱くてっ♡ おまんこっ、喜んでぇ……♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡ ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡ んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ……♡ んっ、ふっ、ふっ、ふぅぅぅ……♡ はっぁっぁああ……♡ どうですか、お兄さん……♡ 私との、セックス……♡ あの日……っ♡ 初めてマリアちゃんに連れられて……♡ お兄さんと会った日から……っ♡ もう、何度も、セックス……♡ しましたけど……♡ 私のおまんこ、好きになってくれましたか……? 私のおまんこは、んぅぁあ……♡ お兄さんのおちんちん、満足させて、あげられてますか……? んっ、んっ、んっぅんっ、はっぁああん……♡ あは……っ♡ はい……っ♡ おまんこ、気持ちいいんですね……♡ 私のおまんこ、好きって言ってくれるんですね……♡ ありがとうございます、お兄さん……♡ 私も好きです……♡ 大人おちんちん、大好きです……っ♡ ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡ んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡ ん、あん、はぁ、ああん、うん♡ んっぅうん……♡ あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡ あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡ ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡ はっ、はっ、はっ、んぅうん……♡ お兄さんと、えっちするようになってから……♡ 私もっ、セックス……♡ 上手に、なりましたから……♡ おまんこでおちんちん、ぎゅうぎゅうって、締め付けるのも……♡ 上手になってぇ……♡ ぅうううん……っ♡ はっ、ふっ、はっぁあ……♡ おまんこ、グラインドでぇ……♡ おちんちん、ぐにゅぐにゅぅって……♡ んぅぁ……っ♡ おまんこの中で、優しくいじめてあげるのもっ♡ 得意になったんですよ……っ♡ あはぁ……っ♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……♡ んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡ んぃぃい……っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ……っ♡ お兄さんのために、いっぱい覚えました……♡ お兄さんと気持ちよく、えっちしたくって……♡ お兄さんのために、いっぱい、してあげたくってぇ……♡ えっちなお勉強、がんばっちゃいました……♡ だからぁ……♡ ご褒美、ください……♡ 私のこと、いっぱい褒めてください……♡ お兄さんに褒めてもらえたら、私……♡ すっごくうれしいんです……♡ ぁ……♡ 頭、撫で撫でって……♡ ふふ、ふふふふふ……♡ うれしいです、お兄さん……♡ あはぁ……♡ っぁああ……っ♡ はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ……っ♡ んっ、んっ、んっ、んぅぅ……っ♡ っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ……っ♡ おちんちんっ♡ 突き上げっ♡ ぅううん……っ♡ やっ、やぁっ♡ 頭撫で撫でしてもらいながらっ♡ 奥っ♡ おまんこの奥っ♡ ずんずんっ♡ すごいですっ♡ はっぁああ……♡ 幸せいっぱいっ♡ 心も体もっ♡ 幸せになってっ♡ あっ、あっ、イクっ♡ おまんこイクっ♡ 撫で撫でセックスっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 好きぃいい……っ♡ ぅぅあぁあ……っ♡ はいっ♡ はいっ♡ 出してくださいっ♡ お射精どうぞ……っ♡ 中っ♡ 出してください……っ♡ 今日のためにいっぱい溜め込んでくれたっ♡ 熱々おちんちんミルクぅ……♡ 私のおまんこにっ♡ JK子宮にいっぱい、注いでください……っ♡ 中っ、開いてますから……っ♡ お兄さんのためにっ、開けておきましたからぁ……♡ 子宮の入り口からっ、お兄さんの大人ザーメン……♡ 種付け精子……♡ いっぱい注いでくださぁい……♡ んぅぁああ……っ♡ あっ、んっぁ、んぅああ……っ♡ はぁぁ……っ♡ あっく、んぅうぅ……っ♡ んっひぃっ、はぁあ……っ♡ イック♡ イック♡ イック♡ イックぅううう……っ♡ んっぅううんぁ……っ♡ はっぁあああ……っ♡ イクイクイクイクっ♡ ぅうううんっ♡ イックぅううっぅううう……っ♡ んぅううぁっ♡ はっぁああああ……っ♡ あっ、あっ、どくどく、いっぱい……♡ んっ、あっ、あっぁ、んっぅうううん……♡ 精液、出てます……♡ 奥にたくさん、とろっとろのお汁……♡ びゅるびゅるびゅるぅ……♡ ふっぅ、ふっぅ、ふっぅ、くうぅうう……っ♡ はっ、はっ、はっ、んっはぁ……♡ っはぁ……♡ はぁ、はぁ、はぁ……♡ 気持ちいい……♡ やっぱり、お兄さんとするえっち……♡ すっごく……♡ あ……っ♡ んっぅうん……♡ ふぅ、はぁ……♡ あは……♡ 押し倒されちゃいました……♡ お兄さん……♡ まだ、おちんちん……♡ 物足りないんですね……♡ 私のおまんこ、下手くそだったから……♡ まだまだ、お兄さんのおちんちん、 満足させてあげられないから……♡ それならどうぞ、お兄さん……♡ 今度はあなたの方から、JKおまんこ……♡ 私のこと、性処理ハメ穴オナホみたいにしていいですから……♡ ぱんぱんのキンタマ、空っぽになるまで……♡ たくさん、たくさん……♡ 犯しまくってください……♡ んっぅ……♡ ぅうぁっぁあああ……っ♡ んっ、ぁっ、おっ、ぉっき……♡ 一回出したのに……♡ まだ、こんな……♡ ふっ、ふっ、ふっぅう……っ♡ っぁっぁああ……っ♡ あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ……っ♡ っはぁっ、っはぁあ……っ♡ あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ……っ♡ おちんちんっ♡ どちゅどちゅっ♡ あっ、うっ、うっ、んっぉ……♡ すごいっ♡ ですっ♡ お兄さん……っ♡ っぁあ……っ♡ ぱんぱんぱんぱんっ♡ ばちゅばちゅばちゅばちゅぅ……♡ おちんちんっ、おまんこの奥っ♡ 叩きつけ交尾ぃ……♡ はっぁあ……♡ ぶっといおちんちんでっ♡ おまんこっ♡ 全部っ♡ ハメ穴っ♡ ひだひだっ♡ ザーメンたっぷり注がれた子宮もっ♡ 全部っ♡ 犯されてますぅう……♡ んっ、あっ、あっ、あぁああ……っ♡ あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ……っ♡ っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡ あっ、あっ、好きっ♡ 好きっ♡ 種付け交尾っ♡ おちんちんっ♡ 私のことっ♡ 孕ませるぞって……っ♡ 赤ちゃん孕ませようとしてくるっ♡ おちんちんっ♡ 強いっ♡ 勝てないっ♡ こんなっ♡ 孕めっ♡ 孕めってっ♡ 大人の全力おちんちんっ♡ 孕ませ交尾っ♡ 強すぎてぇ……♡ んっぅううん……っ♡ あぁああ……っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい……♡ はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ……っ♡ んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡ こんなおちんちんっ♡ JK相手にしちゃっ♡ いけません……♡ こんなっ♡ 大人のっ♡ 全力孕ませぇ……♡ 逆らえない……っ♡ 抗えない……っ♡ 赤ちゃんっ、妊娠……♡ したくなっちゃいます、からぁ……♡ ああっ、んぅあああ……っ♡ はっ、はぁっ♡ ふうぅぅっ、んぅあああ……っ♡ はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ……っ♡ あっ、あっ、お兄さ……っ♡ っへぁあ……♡ っぁああ……♡ 孕ませべろちゅー……♡ だめ、ですぅ……♡ お口の中までっ♡ 幸せになってっ♡ もっ、ホントにっ♡ 赤ちゃんっ♡ 産みたく、なっちゃいますぅ……♡ あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ♡ っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡ ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん……♡ んっうぅううぅっああっ、っあっ♡ ああっ、っんんっ、んんっ♡ あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ♡ んっぅううん……っ♡ 子宮っ♡ おちんちんっ、吸い付いてっ♡ んっぃいい……っ♡ 精子っ♡ 私の方からっ♡ ちょうだいっ♡ ちょうだいってっ♡ っぁあああ……♡ あんんっ、あっ、あっんんっ、っいいっ♡ っいぃっ、ぃいぃあぁあ……っ♡ んっ、んんっうううっ、うあぁっ、あぁあぁああんっ、んっ♡ 精子っ♡ 欲しがってっ♡ おまんこ甘えてっ♡ んっぅうう……♡ 私の身体っ♡ 赤ちゃんっ♡ 孕もうとしちゃってる……♡ お兄さんの孕ませ種付けえっち……♡ 受け入れてぇ……♡ ぁああ……っ♡ あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ♡ んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい……っ♡ ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ♡ あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡ っぉお……っ♡ イック♡ イックっ♡ 孕ませピストンっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 子宮押し潰しっ♡ 孕ませ交尾っ♡ 好きぃいぃいい……っ♡ んんんんあぁんんっ、あぁぁあっんんいぃぃいぃっいいいっ♡ っあぁっ、んんんっ、っううっ、ぅあっ、ぁぁ……っ♡ んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ♡ っぁあああ……っ♡ はいっ♡ はいっ♡ 孕ませてっ♡ くださいっ♡ 赤ちゃん汁っ♡ 妊娠ザー汁っ♡ 注いでください……っ♡ ぅうう……っ♡ イクからっ♡ イキますからっ♡ おまんこイクからっ♡ 中出し射精ぃい……っ♡ あっ♡ あっ♡ イック♡ イックっ♡ 孕むっ♡ 赤ちゃんデキるっ♡ あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっぁああ……っ♡ ぅうっぁああっ、はっぁあっぁあああ……っ♡ 熱々、どくどく……っ♡ 子作りザーメン……っ♡ どぷどぷどっぷぅ……っ♡ ううぅぅうん……っ♡ 熱い、です……っ♡ 子宮、ぽかぽかぁ……っ♡ あっ、んっ、あっ、はっぁああ……♡ はっぁ、はっぁ、はっぁ、っぁああ……っ♡ お兄さん……♡ っふぅ、っふぅ、ふぅ……っ♡ っぁぁあああ……っ!? お兄さっ!? んっぅうう……っ♡ あんんんいっいっ、っああぁああぁっんっ♡ んううっ、うあぁっ、あっ、あっん……っ♡ んあっ、っんっ、んあっ、っんっ、んいいいぃぃっいぃぃっ♡ 待って♡ 待って♡ まだっ♡ イッてます、からぁ……♡ 子宮っ♡ お兄さんの赤ちゃんっ♡ 孕んでる最中なのに……っ♡ 追い打ちピストンんん……っ♡ っぁあああ……っ♡ っあっ、ああぁぁぁ……っ♡ うあっ、ぁんっ、あああぁあっんっ♡ あぁっ、ぁんっ、っいいぃぃ……っ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ こんなっ♡ 容赦ないっ♡ 大人ピストン……っ♡ 大好きですっ♡ かっこいいですっ♡ お兄さんっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 好き好き好き好きぃいい……っ♡ んっぅううう……♡ あっ、あっ、っぁああっ、んぅあああ……♡ うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ♡ んんあぁぁんんっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ……っ♡ んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ♡ だいしゅきっ♡ だいしゅきっ♡ お兄さんっ♡ しゅきぃいい……っ♡ ぎゅぅって、ぎゅぅううってぇ……♡ お兄さんのことっ♡ 抱き着いて……っ♡ 全身でっ♡ 精子おねだりっ♡ しちゃってます……♡ 孕ませてっ♡ 孕ませてってっ♡ 子宮で精子っ♡ ごくごく飲みたいってっ♡ 全身がっ、求めてぇ……♡ っぅうぅぁっぁあああ……っ♡ うぅぁっぁあああ……っ♡ 好き好き好き好きっ♡ 大好きっ♡ 好きぃいぃいい……っ♡ あぁっ、はっぁああ……っ♡ あんっ、んっ、あんっ、ぁんっ、んっ、あぁんっ♡ あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ♡ ぅうぅうぅん……っ♡ イック♡ イック♡ またイクっ♡ イギますっ♡ っぁあああ……っ♡ おまんこイキますっ♡ 子宮の入り口ぱっくり開いてっ♡ アクメしますからっ♡ また出して……っ♡ 孕ませ種付け中出しっ♡ どうぞぉ……っ♡ 絶対絶対♡ 孕ませるぞって……♡ 赤ちゃん植え付け射精ぃ……♡ お願いしますぅう……っ♡ あんっ、あんっ、んっ、ぁんっ、あんっ、あんっ♡ ぁんっ、んっ、んっ、あぁんっ、んっ、ぁあんっ♡ っぉお……っ♡ イック♡ イック♡ イグイグっ、はっぁあああ……っ♡ あっ、んっ、あっ、っぁっぁあああ……っ♡ お兄さん……っ♡ 好きぃいいい……っ♡ うぅっ、あっ、はっぁあっ、んっぅうう……っ♡ んぅうううっ♡ ふんぅぅうぅうう……♡ んっ、ふっ、んっふっ、んぅうう……っ♡ はぁ、はぁ、はぁ……♡ お兄さん……♡ 子種汁、いっぱいプレゼントしてくれて……♡ ありがとうございました……♡ ふぅ、はぁ……♡ でも……♡ 本当に妊娠したら、どうしましょうか……♡ その時は責任……♡ 取ってくれます? なぁんて……♡ ふふふふふ……♡ 冗談ですよ♡ 安心してください……♡ 今日は大丈夫な日ですから♡……たぶん♡ ふふふふふ……♡」 ●第6章  メ「あ~、面白かったぁ。 ありがと、お兄さん。 映画代、払ってくれて。 ご飯もおいしかったし、いつもこういう感じなら、 お兄さんとお出かけするのも楽しいかも。 家まで送って届けてくれるし、 大人の人と遊ぶって、確かにいいことばかりかも。 マリアがハマっちゃうのもわかるなぁ。んふふ……。 あ、ここだよ、ここ。 ここがあたしんち。 ね、まだ時間ある? ちょっと上がってってよ。 お礼もしたいし……お茶の一杯でも飲んでって。 うん、じゃ、入って入ってぇ。 っは♡ っは♡ はぁ……っ♡ お兄さん……っ♡ っふぅぅ……♡ あは……♡ ちんちん、ぎんっぎんじゃん……♡ 涼しい顔しといて……♡ 家に入るなりすぐ、ぶっちゅ~ってキス、してくるしぃ……♡ 普通のデートっぽいことしといて、 ホントはあたしとエロいことしたかっただけって、 丸わかりだよ……♡ んふふ……♡ っはぁ……♡ ぇ? あたしの方こそ? 全然違うし……♡ あたしは別に、そんなんじゃあなかったし……♡ デート中、ずっと……♡ お兄さんといつ、えっちするんだろう、とか……♡ いつトイレ連れ込まれてパコられるんだろう、とか……♡ 最後はラブホ行くのかなぁ、とか……♡ 考えてなかったしぃ……♡ 家まで送ってくれるって聞いた時……♡ 自分ちでするんだって、ドキドキして……♡ おまんこ濡らしちゃってたとか……♡ ないんだからね……♡ っはぁ、っはぁ、はぁ……♡ ほら、お兄さん……♡ ここ……♡ いい加減どうにかしないと、ズボン、壊れちゃうよ……♡ 脱がしてあげないと……♡ っふぅ、っふぅ、ふっぅ……♡ あぁ、お兄さんのちんちん……♡ すごい大きい……♡ 匂い……♡ ズボンの中で、蒸れてたせい……? すっごい濃くなって……♡ はっ、はっ、はぁ……♡ 鼻、来る……っ♡ 匂い、刺さるぅ……♡ ふっぅうぅう……っ♡ はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ、んはぁ……♡ お兄さん……♡ ちんちん、ごしごし……♡ 気持ちいい……? くっさいちんちん、あたしにしこしこしてもらうの……♡ 気持ちいい……? うん、よかった……♡ ふふふ……♡ だって、いっぱい気持ちよくしてあげないとさ……♡ 今日のお礼、できないもん……♡ お兄さんにお金払ってばっかだったから……♡ なんか、申し訳なくってね……♡ だからせめて、このぐらい……♡ ちんちん、いいこいいこってしてあげるぐらいは……♡ ちゃあんと……ね♡ はぁ、はぁ、はぁ……♡ あぁ、熱い……♡ 大きくなって……♡ どんどんそそり立ってく……♡ どんどんかっこよくなっちゃってる……♡ だめ……♡ 思い出しちゃう……♡ お兄さんに、これでしてもらってる時のこと……♡ あたしのおまんこに、ずぷうってしてもらってると……♡ いつも頭、真っ白になって……♡ お兄さんのことしか考えられなくなって……♡ 中に、どっぷんって……♡ 濃厚なの、注いでもらうことしか、頭の中、なくなっちゃって……♡ 気をつけないとって思ってるのに……♡ ダメみたい……♡ ちんちんしこしこしてるだけなのに、あたし……♡ また、おまんこきゅんきゅん、うずきだして……♡ 発情止まんなくなっちゃってぇ……♡ はっぁ、はっぁ、はっぁ、っぁあ……♡ お兄さん……♡ 欲しい……♡ ちんちん、また、いっぱい欲しい……♡ お兄さんとえっちしたい……♡ ちんちんずぼずぼしてほしい……♡ おまんこハメてほしいよぉ……♡ ほら、ここ……♡ お兄さんのキンタマ……♡ こんなにぱんっぱんで……♡ あたしの中に注ぎたい……♡ 精子いっぱいぶちこみたいよぉって……♡ 膨らんじゃってぇ……♡ はぇ……? 出ちゃう……? あは♡ もうイッちゃうの? 軽くしこしこしてあげてるだけなのに……♡ キンタマ撫で撫でしてあげただけで、 イッちゃいそうなんだ……♡ うん、いいよ……♡ いっぱい溜めてくれたんだもんね……♡ 我慢しすぎて、溢れちゃいそうなんでしょ? なら、いいよ……♡ 出して……♡ いっぱい出して……♡ 熱々ザーメンミルク……♡ あたしの手の中で、たくさん出してぇ……♡ いっぱいぴゅっぴゅしてぇ……♡ 出てる、出てる……♡ 熱いの、ぶっびゅぅぅ……♡ もっといっぱい、出していいよ……♡ っはぁ……♡ ふぅ、はぁ、ふぅ、ふぅ……♡ 玄関……♡ えっちな匂いでいっぱいになっちゃった……♡ どうしよ、これ……♡ これじゃああたし、家に入る度に、エッチな気分になっちゃうよ……♡ 匂い、取れるかなぁ……♡ んふふ……♡ ふぅ、ふぅ……♡ うん……♡ わかってる……♡ ベッド、行こ……♡ 今度はあたしのことも……♡ たくさん、気持ちよくしてね……♡ ふぅ、はぁ、ふぅ、ふぅ……♡ んっぅん……♡ はぁ、はぁ……♡ お兄さん……♡ うん、来て……♡ ちんちん、また、いっぱいあたしの中……♡ ずんずんどちゅどちゅ、たくさん、動かして……♡ んっぁ……っ♡ くっぅううん……♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっぅうう……っ♡ ちんちん、おっき……♡ おまんこ、目一杯、拡がって……♡ っぁあ……♡ 大人ちんちん、やばい、ってぇ……♡ これ、また、なっちゃう……♡ 頭の中、真っ白で……♡ お兄さんだけでいっぱいに……♡ えっちすることしか、考えられなくなっちゃう……っ♡ はぁ、はぁ、はっぁああ……♡ ぁんっ、んっ、ぁあぁ……っ♡ ああんっ、ぁああんっ、あんっ、ぁあんっ、ぁっくぅ……っ♡ んっ、あんっ、ああぁああんっ、ああぁんっ♡ ああんっ、あぁああんっ、あんっ♡ んっぅうう……っ♡ ぱんぱん、ぱんぱん……っ♡ ちんちんっ、今日もっ♡ すごい勢い……っ♡ んっぁああ……っ♡ あんっ、ああんっ、ぅあんっ、ああんっ、ぅんっ、んっ、あんっ♡ あんっ、んっ、んっ、あぅんっ、あんっ、んっ♡ お兄さんのっ、腰振り……っ♡ いっつも、えぐすぎ……っ♡ JK相手に、本気の大人のピストン……っ♡ セックスなんて、 ちょっとした遊びにしか思ってないような女の子に……っ♡ こんなに危ない遊びなんだぞって、教えてくる……っ♡ 凶悪ちんちんピストンん……♡ ぅあんっ、あんっ、ぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ、ああんっ♡ あんっ、あああぅああんっ、ああぅああんっ♡ っぁああ……っ♡ だめっ♡ だっめっ♡ やっぱこれっ♡ すごすぎるぅ……♡ 大人セックスっ、だめなのっ♡ だっめぇ……♡ バカになっちゃう……♡ 頭の中までドピンクになっちゃう……♡ こんなちんちん、知っちゃったらっ、 いっぱい中っ♡ 奥までいっぱいっ♡ ばちゅばちゅばちゅばちゅ突いてもらうことしかっ♡ 考えられなくなるぅ……♡ ぅああんっ、ああぅあんっ、ああんっ、ぅぅん……っ♡ ああんっ、んっ、ぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡ んっ、ぅああんっ、ああぅんっ、ああんっ、あぅぅ……っ♡ ああああぅんっ、あんっ、あんっ、ぅんっ、ぅんっ♡ はっぁあああ……♡ 毎日、毎日、お兄さんのこと……♡ 次はいつ会えるんだろうって……♡ 次はいつえっちできるんだろうってぇ……♡ そういうことばっかり考えるようになっちゃうからぁ……♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっぁああ……っ♡ んっ、ああんっ、ぅんっ、あぅんっ、んっ、あんっ♡ んっ、ぅんっ、んっ、っくぅ……っ♡ んっぅ……っ♡ っぁあああ……っ♡ キスハメっ、すっご……♡ んっぅうぁっ♡ あっちもこっちも、お兄さんと繋がって……♡ いっぱい中っ、掻き回してもらうのっ、やばいのぉ……♡ んっぅううん……♡ んっ、ああぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡ ああんっ、ぅあんっ、ああぅああぅぁ……っ♡ っぁああ……っ♡ お腹の中っ、お兄さんのちんちんでいっぱいで……っ♡ 頭の中もっ♡ お兄さんにちんちんしてもらうことばっかりでぇ……♡ んんんぁ……っ♡ はっぁあん……♡ あんっ♡ んっぁんっ♡ んぅうっぁああ……♡ うっ♡ くっ♡ あたしっ、もう……♡ お兄さんに、ガチ恋しちゃってるみたいになってぇ……っ♡ んっぅうううん……っ♡ ふぅぁぁっ♡ んっひぃぃぃん……♡ んぅうぁあっぁああっぁあ……♡ んぅぁあっ♡ うっあっぁああ♡ んぅぅああっ♡ んっひぃ♡ ふうぅううぅう♡ くぅぁっ♡ くぅぅう……っ♡ あっ、んっ、あっ、んぅぅあああ……っ♡ お兄さんっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ ちんちん好っき♡ 好きぃいぃい……っ♡ ぅぅあっぁあっぁああああ……っ♡ ずぼずぼいっぱいっ♡ んぅぁっ、んぅううっ♡ んぅっくぅうう……っ♡ んぃいぃぃいい……っ♡ んっひぃっ♡   ぅああぁ……っ♡ んっぃああっ♡ あっぁあっ、ううぅうう……っ♡ うぃいぃいいい……っ♡ いいっ♡ んっぃい……♡ はっぁああ……っ♡ うっくぅぁあっ♡ はっぁああ……♡ お兄さんっ♡ お兄さんっ♡ 奥っ♡ すごいっ♡ 奥っ♡ ちんちんっ、ぐちゅぅぅって♡ 奥っ、当たってぇ……♡ んっぅううう……♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ぁっぁあああ……♡ わかったっ♡ わかったっ♡ これっ♡ お兄さんっ♡ っううぅん……♡ 種付けっ♡ しようとしてるでしょっ♡ JKおまんこっ♡ 中出しザーメンぶちこんでっ♡ 赤ちゃん孕ますってぇ……♡ ぅううううん……っ♡ そんなことダメなのにっ♡ しちゃいけないのにっ♡ JK孕ませるとかっ♡ 鬼畜っ♡ 変態っ♡ 犯罪なのにぃ……っ♡ ぅうううん……っ♡ あたしっ♡ あたしのおまんこっ♡ ちんちん叩きつけられてる子宮もぉ……っ♡ っあぁあああ……っ♡ 全部、オッケーって……♡ 許しちゃってる……♡ 受け入れちゃってるぅう……っ♡ あっぁあああ……っ♡ んぅうっぃいいっ♡ んひぃんっ♡ はっぁあ……♡ ううぅぅぁあっ♡ うぅぅうあぁ……っ♡ お兄さんっ♡ 出してっ♡ 出してっ♡ せーしっ♡ いっぱいっ、奥っ、ちょうだぁい……♡ んぅぅあっ♡ くうっぅ♡ んぅぅああぁっ♡ あっぁあああ……♡ っぅううううう……っ♡ イクっ、からぁ……♡ おまんこイクからっ♡ イギそ、だからぁ……っ♡ ザーメンぶっぴゅん出して……っ♡ たくさん出して、出してっ♡ ちんちんびゅーってしてぇ……♡ んぅぁあぁ……っ♡ イクイクイクイクっ♡ んぃっくっ♡ はっぁああ……っ♡ あっ♡ あっ♡ あっ、ぁあぁああ……♡ お兄さんっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 好っき♡ 好きぃぃいぃいい……っ♡ んっ、あっ、あっ、あっ、はぁっぁあああ……っ♡ んっぅうっ、ふぅぅうう……っ♡ はっ、はっ、はっ、くううぅうあ……っ♡ 熱い、よぉ……っ♡ 中出し、びゅびゅびゅぅ……♡ ちんちんびくびく跳ねて……♡ 奥にいっぱい、注がれて……っ♡ ふっ、ふっ、ふっ、ふっぅう……っ♡ お兄さん……♡ はっ、はっ、はぁ……♡ ぁ……っ♡ 待って……♡ まだ、抜かないで……♡ はぁ、はぁ……♡ あは……♡ ほら、こうしてぎゅ~ってしちゃえば……♡ 逃げられないでしょぉ? んふふ……♡ あたし、まだ……♡ 満足してないよ……? JKおまんこ、この程度じゃあ孕まないんだから……♡ もっと、絶対、確実に妊娠するぞってぐらい、 注いでもらわないとぉ……♡ 今日は返してあげなぃーー っぉお……っ!? んっぃいっ♡ うっくぅっ♡ んぅぅうああぁ……っ♡ んぅうあっぁああっ♡ んぃいっぁっ♡ ああぁ……っ♡ うっ、あっ、お兄さっ♡ 待……っ♡ んぅぅうああっ♡ うっくうぅあっ♡ はっぁああん……♡ あっぁあんっ♡ うぅああぁっ♡ ふんぃいぃい……♡ ぅうぅぅうううん……っ♡ ごめっ、許してっ♡ ちんちんっ、激しっ♡ 調子乗っちゃったのっ♡ お兄さんのちんちんっ、気持ちよくってっ♡ もっとしてほしくってっ♡ わがまま言っちゃったのぉ……♡ っぁああああ……っ♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡ 謝るからっ、許し、ってぇ……♡ ぅううううん……っ♡ じゃないとっ♡ これっ♡ 奥っ♡ また奥っ♡ ばっちゅんばっちゅんっ♡ 硬いちんちんっ♡ 突き刺すみたいにっ♡ 深いところっ、ピストンっ♡ んっぅううんぁああ……っ♡ んっぃいっ♡ いいっ♡ んっひぃっ♡ はっぁあああ……♡ んぅうぁあぁ……っ♡ うっぁあっ♡ ふぅぅうっ♡ お兄さんっ♡ だめっ♡ もうちんちんいらないっ♡ 強すぎるっ♡ だめっ♡ だめぇっ♡ んぅぁあああ……っ♡ んぅううっぅうう……っ♡ うっぁあぁっ♡ んっひぃ♡ ぁあっぁああ……♡ ぁあっぁああっ♡ んぅぁあぁあ……♡ ふっ、ふっ、ふぅ、んっぅうう……♡ へっぇ……? や、やめたくてもやめられない……? あ、あたしが、足……ぎゅって、しちゃってるから……? はっ、はっ、は……♡ あは、ホントだ……♡ あたし、さっきからずっと……♡ お兄さんのこと、だぁい好きって……♡ 抱きしめたまんまだった……♡ ホントはちんちん、抜いて欲しくないって言うの……♡ バレちゃったぁ……♡ んっぅううん……っ♡ だってっ♡ だってっ♡ だってぇ……♡ まだっ、JKなのにぃ……っ♡ んっぅうあああ……っ♡ 大人ちんちんドハマリしてっ♡ 孕ませ交尾っ♡ 完全に受け入れちゃってるってぇ……♡ そんなの、ダメじゃん……♡ 気持ちいいけど……っ♡ お兄さんとの本気セックスっ♡ 楽しいけどぉ……っ♡ そんなのダメなのにっ♡ ダメなのにっ♡ ダメ、だからぁ……っ♡ やめないといけないのにぃ……っ♡ ぁあああ……っ♡ んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡ ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡ でも好きっ♡ 大好きっ♡ お兄さんのちんちんっ♡ JK孕ませようとしてくる大人ちんちんっ♡ あっついのっ♡ おっきいのっ♡ ぶっといのぉ……っ♡ 好きだからぁ……っ♡ んっぅううん……♡ あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡ お兄さんっ♡ 出して……っ♡ また射精……♡ 熱いの奥にっ♡ いっぱい注いで……♡ 欲しいのっ♡ 奥っ♡ びゅーびゅーっ♡ たくさんん……っ♡ いっぱい出してっ、熱いの出してっ♡ ホントに孕んじゃうぐらいのっ♡ あっついせーしっ♡ いっぱいちょうだぁい……♡ んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡ んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡ あっ、あっ、あっ、あっ……♡ んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡ ぅうぅうぅ……っ♡ イック♡ イック♡ 子宮っ♡ アクメっ♡ お兄さんの赤ちゃん汁っ♡ 受け止めながらっ♡ イキたいのぉ……っ♡ っぁぁあああ……っ♡ んぅううっ、ふぅううっ♡ んっくぅぁっ♡ っぁあああ……っ♡ イック♡ イック♡ イクイクっ♡ うっくぅうう……っ♡ んっ、あっ、やっ、やっぁああ……っ♡ イック♡ イック♡ イックぅ♡ んぅうぁぁあああ……っ♡ いっぐぅうぅぅぅうぅ……っ♡ んぅうぁっ、んっぃいい……♡ ふっ、あっ、ぁっつっ♡ 熱いのっ♡ またいっぱい……っ♡ うぅうう……っ♡ お腹、重たいの……っ♡ どろどろ、ゼリーみたいなザーメン……♡ たっぷり出してもらえてる……♡ お兄さん……♡ 好き……♡ 大好き、大好き……♡ 大好きぃ……♡ っはぁ、っはぁ、はぁ、はぁああ……♡ あぁ……♡ p活、最高……♡ あたし、もう……♡ お兄さん抜きの休日とか……♡ 考えられないかも……♡ ふふ……♡ んふふふふ……♡」 ●第7章 め「お兄さん……♡」 メ「お兄さん……♡」 め「今日もおちんちん、元気いっぱいですね……♡ キンタマもこんなに膨らんで……♡ 二人いっしょに呼び出したわけですよね……♡」 メ「キンタマこんなにぱんぱんだから、 自分ちにあたしたちを呼んだの? それとも、こうしてJKサンドイッチされてるから、 こんなにちんちん、あっつあつなの? どっちなのかなぁ……♡」 め「どっちだとしても、処理してあげないと、 辛そうですから……♡ いっぱいしこしこしてあげますね……♡」 メ「ちんちんこきこき……♡ しこしこしゅっしゅぅ……♡ 気持ちいい、お兄さん? んふ……♡」 め「はい?……おっぱい、欲しいんですか? あは♡ ええ、いいですよ、ほら……♡ おっぱい触りながら、おちんちんしごいてもらいだいんですね♡」 メ「めいと比べたら、アレだけど……♡ お兄さんが見たいって言うんなら、 いいよ……♡ いっぱい揉んでもらえれば、それだけ、 大きくなるとも言うし……♡ たくさん触ってーーんひゃっ!? んぁっ、んっぅう……っ!?」 め「あは……っ♡ お兄さん……♡ 触るんじゃなくって、おっぱいちゅうちゅう……♡ メシアの乳首、ぱっくんしちゃって……♡ おいしいですか? メシアのかわいいおっぱい、ちゅっぱちゅぱぁ……♡」 メ「んっぅう……♡ 舌、動いて……っ♡ 乳首ぺろぺろ、舐められてっ♡ んっ、あぁ……っ♡ やっぱお兄さん、変態っぽいよぉ……♡ あっ、んっ、あっ、はっぁあ……♡」 め「んっぅっ♡ 今度はこっちっ、っぁあんっ♡ ちゅうちゅう、ちゅっちゅぅ……♡ はっぁあ……♡ 赤ちゃんみたいに、 おっぱい飲んで……♡ おちんちんこんなに熱くして……♡」 メ「左右からJKに挟まれて……♡ おっぱい吸い比べ……♡ それでこんなにちんちんおっきく……♡ 我慢汁だらっだらで……♡ おっぱい好きすぎでしょ、お兄さん……♡ んっぁ……♡ また、あたしの……っ♡」 め「ふふ……♡ おっぱい好きなんですね……♡ あったかくって、柔らかくって……♡ 触っても揉んでも、吸ってもよしの、 えっちなおっぱい……♡ JKおっぱい、好きに出来て……♡ 幸せですねぇ……♡」 メ「おっぱいに囲まれて、幸せいっぱい……♡ でも、そのにやけ面、ちょっとキモいよ……♡ あたしたち以外に見せたら、 嫌われちゃうよ……♡ んぅん……♡ はっ、はっ、んっ、はぁ……♡」 め「んぅあ……♡ だから、今のうちに……♡ 好きに出来るおっぱいが目の前にあるうちに……♡ たくさん楽しんじゃうんですよね……♡ いっぱいおっぱい楽しんで……♡ おちんちん気持ちよくしてぇ……♡ んっ、ふぅ、はっぁあ……♡」 メ「ちんちんびくびく暴れすぎ……♡ これ、手でしこしこするの、難しくなってきちゃった……♡ 暴れるの抑えるので、精一杯……♡ ちんちん、エロすぎ……♡」 め「それなら……♡ お兄さんの大好きなおっぱいで……♡ また、パイズリ……♡ してあげましょうか♡ これなら暴れるおちんちんも、抑えられますから♡」 メ「めい……。それ、あたしの出番ないじゃん……。 めいはさぁ、パイズリできるぐらい、 クソデカおっぱい持ってるからいいけど……っ。 あたしはこんな……。くぅう……っ。」 め「なら、メシアはおちんちんフェラしてよ。 私がパイズリしてるから、メシアはお口で。 ね?」 メ「……まあ、それならいいけど……。 じゃあ、そういう感じで行くよ、お兄さん♡ ほら、めい♡」 め「うん♡ おちんちん、失礼しますねぇ……♡ ほうら……♡ 私のおっぱい……♡ JKなのに、こんなに大きく……♡ Iカップまで育ったおっぱいでぇ、おちんちん、 ぱっふん……♡ からのぉ……♡ ずりずりパイズリ……♡ おちんちん、おっぱいでよしよぉし……♡」 メ「あたしも行くよ♡ おっぱいから飛び出たちんちん……♡ お口でぱっくん……♡ んぅぁ……♡ っはぁ……♡ んもう、おっきすぎ……♡ 口ん中、いっぱいいっぱいだもんなぁ……♡ んふふ……♡」 め「気持ちいいですか、お兄さん♡ メシアに先っぽ、にゅるにゅるしゃぶってもらいながら、 パイズリぎゅっぎゅぅ……♡ Iカップのむっちりおっぱいで、乳圧強くかけて、 おちんちん、甘ぁく押し潰し……♡ お兄さんの立派なおちんちんでも、 ほとんど隠れちゃうようなデカ乳が、 おちんちんをむぎゅむぎゅぎゅっぎゅ♡ ずりずりむにむに……♡ 上下にごしごし♡ 左右にたぷたぷ♡ おちんちんの形に合わせて変形していくおっぱい……♡ 見ているだけでもエロくて興奮しちゃうのに、 おちんちんで感触まで、味わわされて……♡ キンタマぱんっぱんに膨らんで、 精液昇って来ちゃいますよねぇ……♡」 メ「っふぅ……♡ えっちなIカップJKの、むぎゅむぎゅパイズリ……♡ ドスケベ乳肉でちんちん包まれて、 カウパーだらっだらだよぉ……♡ あたしのお口、我慢汁でいっぱい……♡ スケベ汁こんなの飲まされたら……♡ どんどんえっちな気分になっちゃうじゃん……♡」 め「んっぅ……♡ おちんちんびくびく、さっきより強く……♡ また興奮高まって……♡ 精液ホントに昇って来ちゃいましたか? なら、このままどっぴゅんしちゃいましょうか♡ 私のおっぱいに包まれたまま……♡ メシアのお口に……♡ ……え?」 メ「っはぁ……っ。 あ、あたしにもパイズリしてほしい? いやいや、無理だってっ。 あたし、ギリBカップって感じなのに……。 ちんちん包むのとか、できないから……。」 め「おっぱい押し付けるだけでもいいんですか? それなら……できるよね、メシア?」 メ「できるだろうけど……。 気持ちよくなくっても、文句言わないでよ? こうやって……ちんちん、ぎゅ~って? これでいいの? んぅ、ふぅ、はぁ……♡」 め「ふふ……♡ 気持ちよさそうですね、お兄さん♡ なら、私もおちんちん……♡ いただきますね♡ んぅぁ……♡」 メ「おっぱい、押し付けて……♡ ずりずり、ずりずり……♡ これ、ちんちんでおっぱい、揉まれてるみたい……♡ むにゅん、むにゅんって……♡ いっぱい押し付けられて……♡ んぅあ……っ♡ んっ、ふぅ、はぁ……♡ それに、乳首、こすれて……♡ こっちまで、ぞくぞく……♡ 気持ちよくなっちゃう……♡ はぁあ……♡」 め「んっぁ……♡ カウパーの量、すごいです……♡ メシアのおっぱいで興奮して、こんなに……? キンタマの中身も、かなり濃くなってそうですね……♡ 射精が楽しみです♡ ふふ……♡」 メ「もう出ちゃいそうなんでしょ……? なら、いつでも出していいよ……♡ めいにたっぷり飲ませてあげてもいいし……♡ あたしのおっぱいなんかでよければ、 ぶっかけちゃってもいいよ……♡ 好きなところでちんちん、射精して……♡ キンタマの中でどろっどろに固まった、 熱々ちんちんミルク……♡ びゅーびゅーいっぱい、出していいよ……♡ んっ、ふぅ、はぁ、っはっぁああ……♡」 め「んぅ……♡ 最後は同時に……? ふふ、わかりました♡ なら、私もおっぱい、むにゅぅんって、押し付けて……♡」 メ「うぐ……っ♡ めいのおっぱい、でっか……♡ これ、ほとんどめいのおっぱいで埋まってんじゃん……♡ でも、フェラは負けないよ……♡」 め「ダブルJKパイズリフェラで……♡ おちんちんフィニッシュ……♡」 メ「ちんちんいっぱい射精して、 たっぷりどっぴゅん、しちゃってね……♡」 め「出してください……♡ イッてください……♡ おちんちんどうぞ♡ どっぴゅんどうぞぉ……♡」 メ「イッて♡ 出してっ♡ ちんちんぴゅっぴゅ♡ キンタマザーメン、びゅるるるぅ……♡」 め「出して、出して、出して、出してぇ……♡」 メ「イケ♡ イケ♡ イケイケ♡ イッケぇ……♡」 め「んぅぁ……♡ んぅぅあっ、ぷぅぅああ……っ♡」 メ「んっぃ……っ♡ んっへぁっ♡ ぅぅぁあ……っ♡」 め「はっ、ふっ、はっぁ……♡ 熱々の精液……♡ こんなにいっぱい……♡」 メ「出し過ぎでしょ、お兄さん……♡ ちんちん、元気すぎ……♡ はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ……♡」 め「んぅう……♡ この精液の匂い……♡ くっさいお汁の匂い……♡ おまんこ、熱く……♡ あ……♡ お兄さん……♡ やっぁ……♡ んっぅう……っ♡ こ、この体勢って……♡」 メ「お兄さん……♡ それ、寝バックってやつ……? そんなカッコで、ちんちん、ずぷぅって……♡」 め「んっぅ……♡ 濡れ濡れおまんこ、おちんちんが……♡ 待って、お兄さん……♡ 精液の匂いで、おまんこ、発情中なんです……♡ 今おちんちん、ずぷってされたら、私ぃ……♡ うっぁっぁあああ……っ♡ おちんちん、にゅっぷぅ……♡ びしょ濡れおまんこ、おちんちん、入ってぇ……♡ ぁあぁあああ……っ♡ いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ……♡ んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡ ううぁっぁああ……っ♡」 メ「お兄さん……♡ ちんちんずぼずぼ叩きつけ、かっこいい……♡ さっきまで、あんなにおっぱい、甘えてたのに……♡ 別人みたいな腰振りピストン……♡ そんなかっこいいところ見せつけられたら……♡ おまんこいっぱい、濡れてきちゃうじゃん……♡ はぁ……♡ 好き、好き♡ お兄さん……♡」 め「っぁあっ、あっぁあっ♡ 奥まで一気にっ♡ 深いとこっ♡ 届くぅ……♡ っぁあああ……っ♡ うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡ あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ ♡ 寝バックおちんちんっ、これっ、いいです……っ♡ お兄さんのおちんちんっ♡ 一番奥ぅ……♡ どっちゅんどっちゅんっ♡ 深いところっ♡ 長く届いてぇ……♡ ううっぁあああ……っ♡ 気持ちいいっ♡ 気持ちいいっ♡ 寝バック交尾っ♡ 気持ちいいっ♡ っうっぁぁ……っ♡」 メ「パイズリ射精でいっぱいザーメンぶちまけたのに……♡ さっき以上にガッチガチのオスちんちん……♡ 大人のおちんちんで、重たいピストン……♡ めいのお尻にばっちゅんばっちゅん叩きつけ……♡ JKおまんこ支配するような、ずぼずぼラブハメレイプ……♡ すごすぎぃ……♡ はー……♡ はー……♡ はぁぁああ……♡」 め「あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡ んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡ っぉお……っ♡ おちんちん、奥ぅ……♡ 子宮にぶっちゅり、突き刺さって……♡ これっ、出すっ♡ 出すつもり……っ♡ お兄さんっ♡ 奥にっ♡ おちんちん射精……っ♡ っぁああ……っ♡ ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡ ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡ はっぁあ……っ♡ パイズリでいっぱい気持ちよくしてくれたお礼に……っ? は、はい……っ♡ はいっ、はいっ♡ ありがとうございます……っ♡ 精液プレゼントうれしいです……っ♡ たくさんください……♡ いっぱい出してください……♡ おちんちんびゅっびゅうぅっ♡ おちんちんどびゅどびゅぅ……♡ っぁああああ……っ♡」 メ「うん♡ 出して、お兄さん♡ JKおまんこ種付け中出し♡ お射精びゅっびゅ♡ ちんちんどっぴゅん♡ 熱々ほかほかキンタマミルク♡ めいの中に、いっぱい出して♡ ねばねばどろどろ真っ白なお汁♡ びゅくびゅくいっぱい出して、出して、出してぇ……♡」 め「んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡ ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡ イック♡ イック♡ イクイク♡ んぃっぐっ♡ イックっ♡ イックぅうう……っ♡ んぅぅあっ♡ はっぁああっ♡ んぅぅああっ♡ ううぁあああ……っ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あぁああっ♡ んぅぅあっぁあっぁああ……っ♡ イグイグイグイグぅうう……っ♡ お兄、さぁん……っ♡ はっぁああああ……っ♡」 め「んぅあっぁっぁああっ♡ んぅうううっ♡ くぅううううっ♡ うっ、ふっ、ふんっぐっ♡ ううぅう……っ♡ 射精ぃ……♡ どびゅどびゅぅ……♡ 熱いのいっぱい、出てる♡ 出でるぅ……♡ お兄さん、すごい、です……♡ さっき出してもらった以上に多いの……っ♡ 濃いのが、子宮ぅ……♡ ふっ、ふっ、ふっ、ふぅぅう……っ♡ くっぅううん……っ♡ はっ、ふっ、はっ、っぁああ……♡ ふっ、ふっ、ふぅぅ……♡」 メ「お兄さん……♡ 早く、あたしも……♡ あたしのおまんこも、ちんちん、いっぱい……♡ んぅあっ♡ あ……っ♡ あたしも寝バック……♡ 大人ちんちん、重たいの、いっぱい子宮に……♡ んっぃ……っ!? お、お兄さん……っ!? そこ……っ♡ そっちは、おまんこじゃなくって……っ♡ っぉお……っ♡ お尻ぃい……っ♡ んぅうぅうぅぅ……っ♡ っぉあぁあああ……っ♡ んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡ っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ……っ♡ お尻にっ♡ ぱんぱんっ♡ どちゅどちゅっ♡ ちんちんん……っ♡ ぅうぅぁああ……っ♡」 め「あは……♡ お兄さん……♡ メシアのおまんこじゃなくって、 お尻に入れちゃったんですか……♡ JKアナルに、大人のぶっといおちんちん♡ じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ……♡ メシアのお尻の感触はどうですか? 柔らかJKケツ穴の、ハメ具合……♡ お兄さんのおちんちんに、合ってますか……♡ メシアもとっても喜んでるみたいですから……♡ いっぱいお尻、突いてあげてくださいね♡ ふふふ……♡」 メ「お尻っ♡ 喜んでなんてっ♡ んっぃいいいんっ♡ はぁっ、んんあ、っくぁ……っ♡ んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ……っ♡ っぁあああ……っ♡ お兄さんのっ♡ おっきいちんちんっ♡ お尻の中っ♡ いっぱいにぃ……♡ ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ……♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ っぉぉ……っ♡ これっ♡ すごいっ♡ やばいっ♡ お尻熱いのっ♡ 熱くてっ♡ 溶けちゃうっ♡ 気持ちいいっ♡ 気持ちいいけどっ♡ お尻っ♡ お尻なんてっ♡ あっ、あっ、あっ、あっぁああ……♡」 め「メシアのハメ穴、完全攻略ですね……♡ お口も、おまんこも、アナルも……♡ お兄さんのおちんちん、メシアの身体の中、 ぜーんぶコンプリートしちゃいました……♡ すごいです♡ これでもう、メシアは完璧に、 お兄さんのもの……♡ 自由におちんちんハメハメできる♡ 便利なJKハメ穴です♡ お兄さんのおちんちん、二度と忘れられなくなって……♡ 一生お兄さんとセックスし続けたいって、 思うようになりますよ……♡ メシアの望み……♡ しっかり叶えてあげてくださいね……♡ んふふ……♡」 メ「んっぅうぅぅうう……っ♡ おっき♡ お兄さんっ♡ ちんちんっ♡ お尻の中っ♡ 膨らんでぇ……♡ うぉおぉぁああ……っ♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡ んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡ ふっ、ぐっ、ふんっぐっ♡ んっぃいい……♡ あっ♡ あっ♡ ダメッ♡ お尻っ♡ 変になってるっ♡ お尻熱いっ♡ おかしっ♡ お尻っ♡ アナルっ♡ おかしいのっ♡ これっ、こっれっ♡ イクんだっ♡ イッちゃうっ♡ お兄さんのちんちんずぼずぼでっ♡ お尻イッちゃうっ♡ イッちゃうっ♡ うぅうぅうう……っ♡ 寝バックアナルえっちでっ♡ 重たいちんちんピストンでっ♡ お尻イグっ♡ アナルイグっ♡ 尻穴イッグ♡ イグイグイッグぅう……♡ ううぁぁああああ……っ♡」 め「ふふ……♡ お尻アクメ、しちゃいそうですって……♡ なら、お兄さんも……♡ はい♡ おちんちんお射精してください……♡  メシアのお尻に熱いのいっぱい……♡ どくどくどっぴゅん♡ アナル中出し……♡ ドスケベJK尻穴に、種付け射精……♡ おまんこだけじゃなく、お尻の穴まで、 お兄さんの真っ白ザーメンで汚してあげてください……♡ どうぞ、出して……♡ 出してください……♡ おちんちんどうぞ♡ おちんちんぴゅっぴゅ♡ おちんちんびゅるるぅ……♡ どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞぉ……♡」 メ「ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡ イグイグイグイグっ♡  お尻イグお尻イグお尻イグお尻イグぅうう……っ♡ ぅうぅぁっぁあああ……♡ お兄さんっ♡ お兄さんっ♡ お尻っ♡ アナルっ♡ ケツハメ交尾っ♡ ちんちんでイッグ♡ お尻イグっ♡ 気持ちいいの来ちゃうっ♡ ダメになるっ♡ お尻っ♡ おかしくなるぅっ♡ イグイグイッグ♡ イッグ♡ いっぎゅぅう……っ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ うぅぉあぁあ……っ♡ んっぃいっぃいい……っ♡」 メ「うぅあっぁあっぁああああ……っ♡ びゅっぐぅっ♡ びゅっぐぅっ♡ ちんちん、出てるぅう……♡ 射精っ♡ お尻……♡ お尻にいっぱいっ♡ 熱々ザー汁、中出しされて……っ♡ ほっ♡ ほっ♡ ふぅうぅっ♡ くうっふぅうう……っ♡  お尻ぃ……♡ 気持ちいいぃ……♡ お尻っ、すごいっ♡ アナルえっち……っ♡ これぇ……♡ 好きになっちゃう、よぉ……♡ はっぁ、はっぁ、はっぁ、っぁああ……♡ んっぅうぅうう……っ♡ ふっ、ふっ、ふっ、くっふぅ……♡」 め「ふふふ……♡ おちんちん、お疲れさまでした……♡ おっぱいに、お口に、おまんこに、お尻に……♡ 今日はめいっぱい、楽しんでくれましたね……♡」 メ「好き放題されちゃったけど……♡ 楽しかったよ……♡ またしようね……♡ お兄さん……♡ んふふふふ……♡」 ●第8章  め「……なんてこと、昨日したばかりなのに……♡ 昨日の今日で、もうこんな……♡ おちんちん、大きくするなんて……♡」 マ「マジで? お兄さんさぁ……♡ あたし抜きで、 二人とそんなことするなんて、ひどいんじゃない? やっぱ新しく手に入ったおもちゃの方が、 いっぱい遊びたいってこと?」 め「あは♡ 私たち、お兄さんのおもちゃなんですか? まぁ、実際に、おもちゃみたいに、 あちこち好き放題、されちゃってますけど……♡」 マ「めいとメシアの二人が、 お兄さんにハマっちゃうのはわかってたけど……♡ お兄さんの性欲の方がヤバいっていうのは、 想定代だったなぁ……♡ 浮気なんて言うつもりはないけどさ……♡ もう少し、節度を持ってもらわないと……♡ あたしの分、なくなっちゃうじゃん♡ だからぁ……♡ 今日はお兄さんのこと……♡ わからせちゃおっかな……♡ んっぅ……♡ っはぁ……♡ 昨日と逆に……♡ 女の子の方から乳首、舐められて……♡ おチンポ気持ちよくなっちゃえ……♡」 め「ふふふ、いいですね……♡ 昨日のお返し……♡ 私もいっぱいしてあげちゃいますね……♡ っはぁ……♡ どうですか、お兄さん♡ ふふふ……♡」 マ「ん……っ♡ おチンポびくんって、反応した♡ 乳首感じるんだぁ♡ あは、知らなかったなぁ♡ ここ、あんまりしてあげたことなかったし♡」 め「なら、今日でたくさん開発しちゃいましょうか♡ 私たちのおまんこ、ハメ穴にしてくれたみたいに……♡ お兄さんの乳首……♡ 触られただけでおちんちん熱くなっちゃうような、 敏感乳首にしてあげちゃいます……♡」 マ「ほうら、しこしこしこしこ♡ 乳首舐められながら手コキ♡ どうだどうだ~♡」 め「気持ちいいですかぁ……♡ 昨日もたっぷり出したはずなのに、 もうガッチガチに勃起しちゃってる、 優秀おちんちん……♡ 乳首で感じてくれてますかぁ……♡」 マ「んふふ♡ 我慢汁出てきたぞぉ♡ このまま続けたらイッちゃいそう……♡ 乳首ねっとり舐められて、しゃぶられて……♡ 情けなくオスイキしちゃうんだぁ……♡」 め「いいですよぉ、お兄さん♡ 乳首でイッてください……♡ 乳首でおちんちん、びゅっびゅっびゅぅって♡ たっぷりお漏らししてくださいねぇ♡」 マ「ほらイケ♡ イケイケ♡ 出しちゃえよぉ♡ そらそらそらぁ♡」 め「おちんちんぴゅっぴゅ、してくださぁい♡ どくどくびゅうびゅう、お射精どうぞぉ……♡」 マ「んぅぁ……っ♡ あはっ、出た出た♡ 乳首いじめられて、おチンポイッたぁ♡ や~い、お兄さんの負け♡」 め「ふふふ……♡ そんなによかったんですか、乳首……♡ いいこと知っちゃいました……♡ それなら、これからはお兄さんと会う度に、 乳首いじめてあげちゃったりとかーーんぁっ!? あっ、やっ、お兄さん……っ♡ んっぅ……♡ 壁に、押し付け……っ♡ 痛い、です……っ♡ ひゃぁっ!? おちんちん、熱……っ♡ お尻に当たって……っ♡ あっ、待って……っ♡ ごめんなさい……♡ 私、ちょっと、いじわるなこと、言い過ぎて……っ♡ ん……っ♡ っぁああああ……っ♡ おまんこ、後ろから……っ♡ 立ったまま、おちんちん……っ。 ずっぷりぃ……っ♡ んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡ ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡ ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡ はっぁあっぁあん……っ♡」 マ「うわ……♡ お兄さん、怒っちゃった? 乳首弱いの見つかっちゃって、 ムキになっちゃってんだ♡ 恥ずかしいもんねぇ♡ 乳首よわよわで、あっという間におチンポ、 イカされたなんてさぁ……♡ だからって、めいのこと、 立ちバックでレイプしちゃうとか……♡ 大人げないねぇ……♡ んふふ……♡」 め「ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ んっぅうぅう……っ♡ マリアちゃん、ダメ……♡ そんなにっ、お兄さんのことっ、 煽らないで……っ♡ んっぃいい……っ♡ おちんちん、どんどん大きくなる……っ♡ イライラおちんちんでっ♡ おまんこっ♡ いっぱいえぐられてぇ……♡ んぅぅああっ、はっぁあああ……♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡ んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡」 マ「ダメじゃん、お兄さん……♡ いくらイライラしたからって、 それをめいにぶつけるなんて……♡ ひどい大人だぁ……♡ おチンポどちゅどちゅいっぱい突いて、 JKおまんこでストレス解消しちゃおうって……♡ ろくな大人じゃないよねぇ、絶対……♡ ほら♡ ほら♡ そんなんでいいの? その程度のピストンでぇ、 イライラムラムラチンポ、治まるのかなぁ? んふふ……♡」 め「んんんぅ……♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡ んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡ ぅううぅぅう……っ♡ やめてって、言ってるのに……っ♡ 待って、ください、お兄さん……♡ 謝ります、から……っ♡ お兄さんのこと、馬鹿にしたこと、 謝りますからぁ……っ♡ んぅううっ、ぁあああ……っ♡ こ、これ以上、おまんこされたら……っ♡ うっ、あぁあっ、んぃいっ、はっぁあ……っ♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡ ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡ だめっ♡ だっめっ♡ おまんこっ♡ 熱いっ♡ お兄さんのっ♡ 怒りっ♡ 伝わってぇ……♡ あっ、うっ、あっ、あっぁああ……♡ んっぃ……っ!? はぁ、はぁ……っ!?」 め「お、お兄さん……? おちんちん、抜けて……。 許してくれたんですか……? はぁ、はぁ……。 んっぅっ!? おちんちん、そっちは……っ!? んっぁ……っ♡ ぉっぉ……っ♡ お尻にっ、入ってぇ……っ♡ んぅうぁあああ……っ♡ んぃっひぃぃ……っ♡」 マ「うっわぁ……♡ おまんこじゃあイライラ治まらないからって、 JKアナル、レイプしちゃうんだ……♡ もうだめだ……♡ この大人、最低すぎるぅ……♡ JKのかわいいお尻、がっしり掴んで、 ぱんぱんぱんぱん、全力ケツ穴ほじり……♡ めいのお尻、絶対壊れちゃう……♡ おチンポ大好きなドスケベアナルになっちゃうねぇ……♡ かわいそう……♡」 め「んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ……♡ ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡ っぁああああ……っ♡ お兄さん……っ♡ んっぃいぃい……っ♡ んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡ ん、あん、はぁ、ああん、うん♡ お尻っ♡ お尻っ♡ すごいっ♡ 気持ちいい……っ♡ んっ、はっ、あっぁああ……っ♡ アナルセックス……っ♡ これで私もっ♡ ハメ穴っ♡ コンプリートぉ……っ♡ お兄さんに全部の穴っ♡ 使ってもらえて……っ♡ うれしいです……っ♡ んぅぅぁああああ……っ♡ あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡ あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡ はっぁあああ……♡ はいっ、はいっ♡ いいです、よ……っ♡ お尻にザーメン、中出し、してください……っ♡ 昨日のメシアみたいに……♡ お尻の中まで真っ白にっ、ザー汁まみれにしてくださぁい……♡」 マ「あはっ♡ イッちゃうんだ♡ イライラチンポ、JKアナルに中出しキメて、 ストレス解消させちゃうんだ♡ いいよ、出しちゃえ♡ 最低チンポ、ケツ穴射精……♡ キンタマの苛立ち、JKふわとろケツマンコで癒してもらって、 すっきりしちゃえ……っ♡ 出せ♡ 出せ♡ イケイケ、イッケぇ……♡ チンポイケ、チンポイケ、チンポイケ、チンポイケぇ……♡」 め「イッグ♡ イッグ♡ アナルイグっ♡ アナルイグ♡ お尻イギますっ♡ お兄さんのぶっといおちんちんでっ♡ お尻ほじられてっ♡ ケツ穴アクメしますぅっ♡ うぅああああ……っ♡ イグイグイグイグっ♡ んぃっぐっ♡ くうぅぅううう……っ♡ うっぁっ♡ っぁああっ♡ あっ、あっ、あっ、あっぁああああ……っ♡」 め「んぅうっぉおぉ……っ♡ ううぁあっぁあああ……っ♡ っぁああっ、っぁああっ♡ んっひっ♡ んぅうぅぁああ……っ♡ お尻っ♡ イッでっ♡ お尻ぃっ♡ 射精ぃぃ……っ♡ あっ、うっ、あっ、はっぁあああ……っ♡ どくどく、ぶっびゅううう……っ♡ いっぱい、出てるぅ……♡ あっ、あっ、うっ、はっぁあ……っ♡ ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅっ、くぅうう……♡ んっくぅぅ……♡ っはぁ、っふぅ、はぁ……♡」 マ「どうだったぁ? めいのお尻♡ JKアナルでおチンポごしごし、 最高だったでしょ? ん? あは♡ なぁに、その顔~♡ もしかしてぇ……♡ やんっ♡ んっぅ……♡ やっぱり……♡ 今度はあたしも、 レイプしちゃうんだ……っ♡ んっぅ……♡ チンポ、熱……っ♡ はっぁああああ……っ♡ ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……♡ んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡ んぅぅああああ……っ♡」 め「ふぅ、ふぅ、ふぅ……♡ 私のお尻にたっぷり出してくれたのに……♡ そのままマリアちゃんまで、 犯しちゃうなんて……♡ さすが、お兄さんですね……♡ ええ、どうぞ……♡ お兄さんのイライラ煽って、私をたくさん、 レイプさせようとしたマリアちゃんなんか……♡ 大人おちんちんでたっぷり、 お仕置きしてやってください……っ♡ 私も耳舐めで、おちんちんサポート、しますから……♡」 マ「んっぅうぅぅうん……っ♡ ちょっと、めい……っ♡ そこはあたしみたいに、お兄さんのこと、 バカにする流れじゃ……っ♡ ううっぁあ……っ♡ おチンポぶっとぉ……♡ これっ♡ 興奮してるとかじゃなくって……♡ お兄さんのおチンポ……っ♡ 成長、してない……っ? 二人だけでしてる時……っ♡ こんなにおっきくなったことっ♡ ない、でしょ……っ♡ ううぁああ……っ♡ んぃぃい……っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ……っ♡ はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ……っ♡ はっぁああああ……♡」 め「そうなんですか? ふふ……♡ なら、チャンスですよ……♡ マリアちゃんも知らない、お兄さんの、 大きくてかっこいいおちんちんで……♡ マリアちゃんのこと、わからせちゃいましょう……♡ がんばってください、お兄さん……♡ マリアちゃんのこと、たくさん犯して……♡ イライラムラムラ治まらないおちんちん、 スッキリさせちゃいましょうね……♡」 マ「んっぅうっぅううう……っ♡ ううぁっ、お兄さんっ♡ あっくっ♡ うっぁあああ……っ♡ おチンポ♡ ヤバい……っ♡ これ、本気で怒ってない……? 冗談だって……っ♡ プレイみたいなもんだって、 わかってる、でしょぉ……っ♡ ううっぁあああ……っ♡ なのにっ♡ こんなっ♡ 全力チンポでっ♡ 奥っ、ずんずんっ♡ うぅっ♡ おおっ、んぅぉっ♡ くっぅうう……っ♡ はっ、あっ、うっくぅっ♡ うっぉお……♡ んっ、んっ、んっ、んぅぅ……っ♡ っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ……っ♡ んっぃい……っ!? はっ、はっ、はっぁ……♡」 マ「あ、れ……? おチンポ抜いたのって……。 これ、まさか……♡ んっぃ……っ♡ やっぱり、あたしも、お尻……っ♡ っぉお……っ♡ あっ、んっぁ、んぅああ……っ♡ はぁぁ……っ♡ あっく、んぅうぅ……っ♡ んっひぃっ、はぁあ……っ♡ あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ……っ♡ お尻ぃ……っ♡ あっついぃ……っ♡」 め「ふふ……♡ お兄さん、すっかりJKアナル、 ハマっちゃったみたいですね……♡ これでメシアと私と、マリアちゃん……♡ 三人分のメスアナル、犯しちゃってます……♡ どうですか、お兄さん……♡ お尻、気持ちいいですか? ふふふ……♡」 マ「っはぁっ、っはぁあ……っ♡ あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ……っ♡ んっ、あっ、あっ、あぁああ……っ♡ あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ……っ♡ んっぅううう……♡ アナル、セックスぅ……♡ 今までしたこと、なかったのに……っ♡ こんなっ、ところで……っ♡ っぁあああ……っ♡ 気持ちいい……っ♡ 本気の大人チンポでっ♡ ケツ穴ぐぷぐぷっ♡ すっごっ♡ いいぃ……っ♡ っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡ あぁああ……っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい……♡ っぁああああ……っ♡ だめだめっ♡ だっめっ♡ おまんこもヤバかったのにっ♡ 連続ケツ穴交尾もされたら……♡ イッグ……♡ こんなのイッちゃう……っ♡ 強制アクメっ♡ 来ちゃうっ♡ 来ちゃうぅうう……っ♡ はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ……っ♡ んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡ ぅうっぁっぁあああ……っ♡」 め「どうぞ、お兄さん……♡ 出してください……♡ おちんちんザーメン、びゅるびゅるどっぴゅぅ……♡ JKアナルにいっぱい中出し……♡ お尻の中まで、お腹の奥まで、精液どっぴゅぅ……♡ どろどろに汚して、身体の外も、中も、全部……♡ お兄さんがマーキングしてください……♡ はい……♡ はい……♡ どうぞ、どうぞ♡ ケツ穴中出しどうぞぉ……♡ いっぱいイッてくださぁい……♡」 マ「ああっ、んぅあああ……っ♡ はっ、はぁっ♡ ふうぅぅっ、んぅあああ……っ♡ はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ……っ♡ あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ♡ っぉぉお……っ♡ イグイグイグイグっ♡ 射精来るっ♡ ケツ穴種付けっ♡ 本気チンポっ♡ アナル中出し来ちゃうぅ……♡ っぁあっぁあああ……♡ イッグ♡ イッグ♡ イグイグイグイグぅっ♡ はっぁああああ……っ♡ イッグぅうぅぅう……っ♡」 マ「んぅぁあっぁああああ……っ♡ ううぁあっ、はっぁあっぁあああ……っ♡ ううぅう……♡ お尻っ♡ 熱いっ♡ どぷどぷっ♡ 種付けぇ……♡ これが、アナル中出しセックス……♡ ううぅう……♡ あっはぁ……♡ すっごい、気持ちいい……♡ はぁ、はぁ、はぁあ……♡」 め「ふふふ……♡ お疲れさまです、お兄さん……♡ ダブルJKのお尻、一気に犯して……♡ 大変だったでしょう? ふふふ……♡ っぁんっ♡ あはぁ……♡ おっぱいちゅうちゅうって……♡ ぅうん……♡ ふふふ……♡ いいんですよ……♡ 怒ったふりだなんて、 初めからわかってましたから……♡ レイプごっこ、楽しかったですよ……♡」 マ「でも、半分ぐらいは本気だったでしょ……♡ 必死にあたしのお尻、犯しちゃってさ……♡ っぁん……♡ もう……♡ ごめんって言いながら、おっぱい吸うって……♡ 謝る気、あるんだか、ないんだか……♡」 め「いいんですよ♡ 許してあげますから……♡ ほら、仲直りの印に、ちゅー……♡ 涎たっぷり絡ませた、べろちゅー……♡ しましょうね……♡ っはぁ……♡ ほら……♡ 私の涎、ごっくんっって……♡ はい……♡ ありがとうございます♡」 マ「あたしのも飲んでよ♡ そしたらこっちも、許してあげるから♡ んぅぁ……♡ ふぅ……♡ はぁい……♡ 甘ぁい涎、ごっくん……♡ おいしい? ふふ……♡」 め「またおちんちん、イライラしたら……♡ いつでも全力でぶつけてきてくれて、 いいですからね……♡」 マ「でも、お尻でするんなら先に、一言言ってからにしてよね♡ びっくりしちゃうからさ……♡ ふふふふふ……♡」 ●第9章  メ「はっぁ……♡」 マ「んぅあ……♡」 メ「お兄さん……♡ 今日もいっぱい、えっちしようね……♡ あたし、お兄さんとしたくって、 この間からずっと……♡ 待ちきれなかったんだから……♡」 マ「おーおー……♡ メシアもすっかりメロメロだねぇ♡ 昨日のめいもそうだったけど……♡ 我ながら、二人に悪いことしちゃったかなぁ♡ JKなのに、大人おチンポの快感、 覚えさせちゃってさぁ……♡」 メ「ホントだよ……♡ マリアのおかげで私……♡ 学校でも、一人でいる時も、ずっと……♡ お兄さんのことばっかり考えちゃってさ……♡ おまんこうずうず、止まんないだもん……♡」 マ「あは♡ あったなぁ、あたしも♡ そういう時……♡ 大丈夫♡ もう何回か、セックスすると……♡ そういう段階も超えて、逆に落ち着いてくるからさ♡ ま、その時にはお兄さんとのセックスが、 当たり前になっちゃうってことなんだけど……♡ 特別感がなくなって……♡ お兄さんと会って、えっちするのが、 日常になっちゃうんだよねぇ……♡ ヤバいよねぇ、絶対……♡ ふふふ……♡」 メ「ヤバくてもいい……♡ おかしくってもいいから……♡ お兄さん……♡ ちんちんちょうだい……♡ えっちしよ♡ セックスしよ♡ いっぱいぱこぱこ、ちんちん、ハメハメしてぇ……♡」 マ「おねだり止まんないねぇ……♡ じゃ、そろそろおチンポ、ハメてあげちゃう? おチンポの準備もいい具合みたいだし……♡ あとであたしもよろしくね♡ んふふ……♡」 メ「ん……♡ お兄さん……♡ うん♡ 来て……♡ ちんちん、ずぷんって……♡ 大人ちんちん、奥まで入れて……♡ ほら、おまんこ、とろっとろなの……♡ もう待ちきれなくって……♡ 奥から愛液、とろとろ溢れてぇ……♡ はぁ、はぁ、はぁああ……♡ んっぅ……♡ お兄さん……♡ んぅうぁああ……っ♡ ううっ、くうぅうん……♡ 奥までっ、ずっぷぅ……♡ ちんちん、全部ぅ……♡ はっ、ふっ、はっ、はっぁ……♡ ぁああ……♡ お兄さん、重い……♡ これ、前もしてくれた……♡ うん……♡ 種付けプレス……♡ 子宮にいっぱい、ちんちん、どちゅどちゅぅってぇ……♡ っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡ ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん……♡ はっぁあああ……♡ あぁっ、気持ちいいっ♡ ちんちんっ♡ どちゅどちゅっ♡ 最高、だよぉ……っ♡ んっうぅううぅっああっ、っあっ♡ ああっ、っんんっ、んんっ♡ んぅうぁああ……♡」 マ「うっわぁ……♡ お兄さん、メシアの狭ぁいおまんこに、 そんな本気おチンポ、覚えさせたんだ……♡ そりゃあメロメロになるわけだぁ♡ お兄さんのおチンポ、ただでさえたくましくって、 かっこいいのに……♡ 種付けプレスで子宮ばこばこ……♡ ハマらないわけないってぇ……♡ 鬼畜だなぁ……♡ んふふ……♡ まあ、メシア、かわいいもんねぇ……♡ オスだったらこのかわいいJK、 本気で堕としたくなるよねぇ……♡ なら、手伝ってあげる……♡ もっとメシアがおまんこ喜ぶようにぃ……♡ 乳首くりくりいじくってぇ……♡ チンポおっきくなるようにさぁ……♡ ほらほらほらぁ……♡」 メ「あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ♡ あんんっ、あっ、あっんんっ、っいいっ♡ んぅうぅあああ……♡ ちんちんっ、すっごいっ♡ 熱いっ♡ 熱いぃっ♡ 奥までっ♡ ばちゅばちゅぅ……っ♡ っいぃっ、ぃいぃあぁあ……っ♡ んっ、んんっうううっ、うあぁっ、あぁあぁああんっ、んっ♡ ふっといのっ♡ 深いところぉ……っ♡ 子宮、入り口っ♡ ずっちゅん♡ ずっちゅん……♡ くうっぅうう……♡ ぅうぁぁああ……っ♡ 入り口っ♡ 開いちゃうっ♡ お兄さんの精子っ♡ 中でっ♡ 受け止めようって……っ♡ おまんこっ、お口あ~んって……♡ ちんちんっ♡ 全部っ♡ 食べようとしてぇ……♡ あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ♡ んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい……っ♡ んっぅううん……♡」 マ「乳首くりくり~♡ くりくりかりかり~♡ これされると、お兄さん弱いんだもんねぇ♡ ちゃあんと覚えたからさ♡ いっぱい気持ちよくしてあげるよ~♡ こうすれば、おチンポもっと勃起してぇ……♡ キンタマたっぷりザーメン溜まってさぁ……♡ 種付け精子、いっぱいいっぱい……♡ 中出しするの、もっと気持ちよぉくなれるんだもんねぇ……♡ ほうら、ほうら♡ こりこりかりかりぃ……♡ さらにぃ……♡ んぅぁあ……♡ っはぁ……♡ こうして舐めてあげれば、 もっと気持ちよくなっちゃうんだよねぇ♡ んふふ……♡」 メ「んっぃいっぃいい……っ♡ ちんちんっ、強っ♡ 激しっ♡ ピストン、重いぃぃ……っ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ っぁああ……っ♡ お兄さんっ♡ お兄さんっ♡ うんっ♡ うんっ♡ 出したいんでしょ……っ♡ 子宮に中出し……っ♡ ザーメンびゅうびゅう……♡ いいよ、もちろん……♡ あたしも欲しいのっ♡ かっこいいちんちんピストンでっ♡ お口あ~んってしちゃってる子宮にぃ……♡ ザーメンたっぷり、注いでいいからぁ……♡ だからっ♡ 出してっ♡ いっぱい出してっ♡ どくどくびゅうびゅうっ♡ 種付けしてぇ……♡ ちょうだいっ♡ ちょうだいっ♡ 精液っ、くださぁい……♡」 マ「出しちゃうの? 種付けしちゃうの? ザーメンびゅっぷん♡ メシアの小さいお腹に、たっぷりザー汁♡ びゅっびゅっびゅっびゅぅ……♡ お兄さんのあっつあつの濃厚ザーメン♡ 子宮たっぷり注いじゃったら……♡ お腹ぽっこり膨らんで、種付け済みなの、 丸わかりになっちゃうねぇ……♡ 見たいよねぇ……♡ お腹にたっぷり精液注がれて、 お腹ふくらんじゃってるメシアのこと……♡ それなら出しちゃえ♡ 濃いの出せ♡ 出せ出せ♡ イケイケ……っ♡ 乳首たっぷり舐められて、濃いのいっぱい……♡ 熱々孕ませミルク……♡ びゅーびゅー出しちゃえ……♡」 メ「ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ♡ あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡ イック♡ イック♡ んぃっくぅっ♡ はっぁああああ……♡ お兄さんっ♡ んぃっくっ♡ イック♡ イクイクっ♡ んぅううう……っ♡ はっ、あっ、んぅああっ♡ んぅうぁぁあああ……っ♡ んっぅううっぅう……っ♡ んぅううっ♡ ふんぅうっぅうう……っ♡ 精子っ♡ 来てる……っ♡ 奥っ♡ ぶっちゅぅってっ♡ 先っぽ沈んで……っ♡ うっ、あっ、うぅうう……っ♡ 精液どくどく……♡ ぶびゅびゅうぅう……っ♡ はっ、はっ、はっ、はぁあああ……♡ んぅっぁ……♡ ふっぅ、ふっぅ、ふっぅう、んっぅう……♡」 マ「いやぁ、出したねぇ、お兄さん……♡ メシアのおまんこから、すんごい濃厚なの、 こぼれてきてる……♡ 溢れザーメンエロすぎるよねぇ……♡ じゃ、お兄さん……♡ 今出したのと同じぐらい濃い精液……♡ あたしのおまんこにも、注いでよね……♡ あんっ♡ あはっ♡ やる気満々だね♡ なら、あたしも……♡ ほら……っ♡ お兄さんの身体、ぎゅ~ってさ……♡ だいしゅきホールドで抱きしめてあげるから……♡ らぶらぶえっち、しちゃおっか……♡ んっぅ……♡ っぁあっぁああ……っ♡ おチンポ、おっき……っ♡ やっぱこれ……♡ 前より絶対、強くなってる……♡ 勃起力、持続力……♡ 鍛えられて……っ♡ んんんんあぁんんっ、あぁぁあっんんいぃぃいぃっいいいっ♡ っあぁっ、んんんっ、っううっ、ぅあっ、ぁぁ……っ♡ はっぁあああ……♡ いつもと同じえっちのなずなのに……っ♡ 感じ方、全然、違うぅ……っ♡ んっぃいい……♡」 メ「ふぅ、ふぅ、ふぅ……♡ お兄さん……♡ はぁ……♡ ちんちんもっと、 気持ちよくなりたいんだよね……♡ マリアのおまんこにゅぷにゅぷして、 精液どっぴゅん出したいんだよね……♡ いいよ♡ あたしも、お兄さんにたくさん、 気持ちよくなって欲しいからぁ……♡」 マ「んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ♡ あんんんいっいっ、っああぁああぁっんっ♡ んっぅうっ、くうぅぅう……♡ チンポ、ふっか……♡ これっ、ホント、ヤバい……っ♡ おチンポでっ、子宮……♡ 女の子の一番弱いところ……っ♡ ずんずん、どちゅどちゅ……っ♡ 容赦なくえぐってくるんだもん……♡ こんなのっ、メシアじゃなくたって……♡ あ、あたしだってっ♡ こんなセックス……♡ 今までされたことないから……♡ 好きになっちゃう……♡ こんな濃厚交尾……♡ 本気子作りセックス……♡ 好きになっちゃう……っ♡ ううぁあ……っ♡ んううっ、うあぁっ、あっ、あっん……っ♡ んあっ、っんっ、んあっ、っんっ、んいいいぃぃっいぃぃっ♡ もうとっくに、大好きなのに……っ♡ 大好き、重なっちゃう……っ♡ ぅううん……♡」 メ「ふー……♡ ふー……♡ お兄さん……♡ お兄さん……♡ 好き♡ 好き♡ 大好き♡ 大好きだからもっと、気持ちよくなって……♡ いっぱいしてあげるから……♡ 何でもしてあげるからぁ……♡ もっとちんちん大きくして……♡ キンタマぱんっぱんに膨らませて……♡ 熱い精液何度でも、びゅびゅびゅぅって出してぇ……♡ 好き、好き、大好きだよ、お兄さん……♡」 マ「っぅうぁっぁあああ……っ♡ メシアに好きって言われて、興奮してんの……っ♡ ひどいなぁ……♡ あたしだって、お兄さんのこと……♡ 大好きなのにぃ……っ♡ っあっ、ああぁぁぁ……っ♡ うあっ、ぁんっ、あああぁあっんっ♡ はっぁああ……♡ ほら、ほら♡ もっと力一杯、ぎゅっぎゅっぎゅぅってぇ……♡ こんなに力強く抱きしめて、やってんだからさぁ……♡ んっぅううん……♡ メシアじゃなくって、あたしのおまんこで……♡ あたしとのらぶらぶえっちで、おチンポ……っ♡ 気持ちよくなってよねぇ……♡ んっぅううん……♡ あぁっ、ぁんっ、っいいぃぃ……っ♡ うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ♡ はっぁああ……♡ もう、出ちゃいそうなんでしょ……っ♡ わかるって……♡ あたし、お兄さんとはもう、長いんだからさ……♡ おチンポの感じで、わかるから……♡ 遠慮しないで、中出し、してぇ……っ♡」 メ「出しちゃうの……? ちんちんぴゅっぴゅしちゃうの? うん♡ うん♡ イクんだね♡ いいよ、イッて……♡ 精液出して♡ どくどくびゅうびゅう……♡ いっぱい射精……♡ マリアの中に、熱いの出してぇ……♡ 子宮たっぷり中出し射精……♡ ちんちん満足するまで、どくどくどっぴゅん……♡ 満足するまでたっくさん……♡ キンタマ空っぽになるまでいっぱぁい……♡ 射精してぇ……♡ いっぱい出してぇ……♡ 出して、出して、イッて、イッてぇ……♡」 マ「んんあぁぁんんっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ……っ♡ んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ♡ あぁっ、はっぁああ……っ♡ んっぅうう……っ♡ イック……♡ あたしも、イクっ♡ お兄さんのおチンポっ♡ 奥っ♡ ぐりぐりって……♡ 子宮屈服させられるっ♡ 大人の本気交尾でっ♡ おまんこイック……っ♡ んぅううっ、あっぁあああ……♡ んぅぁっ♡ イック♡ んっくっ♡ んっぅううう……♡ あんっ、んっ、あんっ、ぁんっ、んっ、あぁんっ♡ あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ♡ イクイク、イック♡ んぃっくっ♡ んっぅうう……♡ あっ、うっ、あっ、あっ、あっ、はっぁあああ……♡」 マ「んぅうぁっぁああああ……っ♡ んぅうぁっ♡ んぅううん……♡ ザーメン、出て……♡ んっぅあ……っ♡ お腹にいっぱいっ♡ びゅーびゅー♡ 熱いの……っ♡ ううぁああ……♡ んっぃ……♡ 待って、お兄さん……♡ 出しながら、おチンポ、ぐりぃって……♡ 奥、押し込もうとして……♡ うっ、くっ、そんなことされたらっ♡ はっぁあ……♡ 子宮、ホントに……♡ おチンポ、屈服しちゃう……♡ おチンポとキスしてないと……♡ 満足できないおまんこにされちゃう、から……♡ ぅううう……♡ ふっ、ふっ、はっ、はっぁああ……♡ んっぅううん……♡ はっ、ふっ、はっ、はっぁあ……♡ はー……♡ はー……♡ んっはぁ、はぁ……♡」 メ「お兄さん……♡ っはぁ……♡ ほら……♡ お疲れさまのキス……♡ してあげる……♡ ちんちん、元気になるように……♡ 涎いっぱい、飲んでいいからぁ……♡ はぁ、はぁ、はぁ……♡」 マ「ふふ……♡ 昨日もいっぱいごっくんしたもんねぇ……♡ またいっぱい飲んで……♡ おチンポもキンタマも、元気いっぱいにしちゃおうねぇ……♡ ふぅ、はぁ……♡ ほうら、お口にとろとろのつば、溜め込んでぇ……♡ お口いっぱい、JKのよだれの味にしちゃってぇ……♡ ほうら、ごっくん……♡ んふふふふ……♡」 メ「ちんちん、元気になった? また勃起できる? それなら、もっかい……♡ もっかいしよ……♡ いいでしょ? ね、お兄さん……♡ かっこいいちんちん、もっと、あたしのおまんこに……♡ いっぱいぶちこんで……♡」 マ「あたしもあたしも~♡ 何度でもえっちできるよう、 いっぱいキスも、乳首責めもしてあげるからさ♡ まだまだたくさん、ハメハメしようねぇ♡」 メ「夜はまだまだ、長いもんね……♡ ふふふふふ……♡」 ●第10章  め「お兄さん♡ 今日は少し、試してみたいことがあるんですが……♡ いいですか? はい♡ せっかく二人きりってことなので……♡ いつもと違うようなこと、してみたいなって……♡ では、お兄さんは今から、学校の先生です♡ そして私は、先生が受け持つクラスの生徒……教え子ですね♡ だけど先生は、そんなかわいい教え子に発情する、悪い先生……♡ 二人きりになった時に我慢できなくなって……♡ 私に襲いかかるんです♡ どうですか? 面白そうですよね……♡ それに……JKに発情しちゃう、悪い大人って意味では……♡ お兄さんにぴったりでしょう? あ……っ♡ んっ、くうぅん……っ♡ お兄さ……いえ、先生……っ♡ やめてください……っ♡ 私、あなたのことなんか……っ♡ や……っ♡ なんで、おちんちんなんて……っ♡ いやぁ……♡ やめて、ください……っ♡ いや♡ やぁ……♡ おちんちん、舐めろだなんて……♡ そんなの無理です♡ やめてください……っ♡ ぅぁっ、んぅうぅっ、っぁあ……っ♡ っはぁ……っ♡ おちんちん無理矢理……っ♡ 突っ込まれてぇ……っ♡ いやぁ……♡ おちんちん、いやです……っ♡ やめてください、先生……っ♡ っはぁ、っはぁ、んぅん、はぁ……っ♡ ふぅうっ、くぅう……♡ はっぁあ……♡ はっ、ふっ、はっぁあ……♡ ず、ずっと……♡ 私を、狙ってたっていうんですか……♡ ずっと私に、こうやって……っ♡ 性欲、ぶつけて……♡ おちんちんで、何か、してやりたいって……♡ ひどいです、先生……♡ んぅっ♡ っはぁ……♡ 私、先生のこと、尊敬してたのに……♡ 教師として、先生みたいな人……♡ 好きだったのに……♡ っはぁ……♡ 違います……♡ 男としてじゃなくて……♡ 立派な教師だって……♡ 先生みたいな教師に……♡ 私もなりたいって、ずっと……♡ 思ってたのに……♡ 喉の奥まで、おちんちん……♡ 太いの、入ってきてぇ……♡ ぷっは……っ♡ はっ、はっ、はっぁあ……♡ ぇ……? も、もう出ちゃう、って……♡ い、いや……♡ だめです……っ♡ 射精なんて、しないで……♡ 私の口に、精液出すなんて……っ♡ 絶対ダメですぅ……っ♡ っは♡ っはぁ♡ はっぁああ……♡ おちんちんダメ♡ おちんちんダメぇ……♡ んぅっ、ふぅぅう……♡ んぅんっ♡ んっふっ♡ くぅうぅうっ♡ んっぅううぅぅうう……っ♡ んっ、ふっ、ふぅぅっ、くっふぅう……♡ んぐ♡ んごきゅっ♡ んごっきゅ♡ ごっきゅ……♡ んぅ、ごきゅ♡ ごきゅ、ごっきゅん……♡ はっ、はっ、はっ、はっぁああ……♡ うぅう、っぁあ……♡ 先生の、精液……♡ 無理矢理、飲まされて……♡ はっ、はっ、はっ、はっぁ……♡ んぅぁ……♡ 先生……♡ まだ、何か……っ♡ やぁ……♡ んっぅうん……♡ も、もしかして……♡ せ、セックス……っ♡ おちんちん、私の中に……♡ 入れるつもりじゃ……♡ だめです、そんなこと……♡ 先生と教師で、セックスなんて……♡ いや♡ いや♡ やめてくださいっ♡ おちんちんレイプなんてぇ……♡ だめ、だめぇ……♡ おちんちん、近付けないで……♡ あぁ、っぁあ、んぅう……♡ んっぁ……♡ っぁあっぁああ……っ♡ んぅぁあ……っ♡ あっ、んぅうぅあっ♡ っはぁああ……っ♡ はっぁ、はっぁ、ふぅぅあっ、んっぅうう……♡ せん、せ……♡ いや、いやぁ……♡ 先生のおちんちん……♡ な、中にぃ……♡ っぁああっぁあああ……っ♡ あんっ、あんっ、んっ、ぁんっ、あんっ、あんっ♡ ぁんっ、んっ、んっ、あぁんっ、んっ、ぁあんっ♡ んっぁあああ……っ♡ あっ、んっ、先生っ♡ うううん……♡ ぱんぱんぱんぱんっ♡ おちんちんっ、ピストン……♡ やめてください……っ♡ ダメです……っ♡ セックスっ♡ だめっ、だめぇ……♡ ぁんっ、んっ、ぁあぁ……っ♡ ああんっ、ぁああんっ、あんっ、ぁあんっ、ぁっくぅ……っ♡ か、感じてなんてぇ……♡ おちんちん、喜んでなんて、ないです……♡ おちんちん、無理矢理入れられて……っ♡ 喜ぶなんてぇ……♡ んぅうぅううん……っ♡ 奥っ、まで……♡ おちんちん……っ♡ うぅうぅ……♡ 深い、ところまで……♡ お、お兄さん、これ……♡ 子宮、本気で……♡ んっ、あんっ、ああぁああんっ、ああぁんっ♡ ああんっ、あぁああんっ、あんっ♡ あんっ、ああんっ、ぅあんっ、ああんっ、ぅんっ、んっ、あんっ♡ あんっ、んっ、んっ、あぅんっ、あんっ、んっ♡ っぁああああ……っ♡ 奥っ♡ おまんこっ♡ 奥っ♡ 全部っ♡ うぅあああ……っ♡ ばちゅばちゅばちゅばちゅっ♡ 奥にたくさんっ♡ おちんちんっ♡ 突き刺さってぇ……♡ おに……せ、先生ぃ……っ♡ ダメですっ♡ そんなっ♡ 子宮までっ♡ ぶっちゅぅってぇ……♡ 種付けピストンっ♡ そんなっ、激しくっ♡ んぅぁっ、はっぁああ……っ♡ ぅあんっ、あんっ、ぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ、ああんっ♡ あんっ、あああぅああんっ、ああぅああんっ♡ はっ、んっ、はっ、んっぁああ……っ♡ んぅあっ♡ っへぁあ……っ♡ き、キスなんてぇ……♡ だめ、です……♡ キス、だめ、だめ、だめぇ……♡ 子宮、トントンされながら、べろちゅー……っ♡ 演技……♡ できなくなっちゃいます……♡ ぅうううん……っ♡ ぅああんっ、ああぅあんっ、ああんっ、ぅぅん……っ♡ ああんっ、んっ、ぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡ っぁあああ……っ♡ イック♡ イックっ♡ おまんこっ、イッグ……♡ 先生のっ♡ 本気のおちんちんっ♡ 子宮レイプでっ♡ おまんこイッちゃいます……っ♡ んぅぅあっ、っぁああ……♡ だっめ♡ だっめ♡ 先生っ♡ うぅああ……っ♡ おまんこイクっ♡ おまんこイックっ♡ だ、出されちゃう……っ♡ 中に精液、いっぱい来ちゃうぅ……っ♡ 先生のっ♡ 精液っ♡ 赤ちゃんの素っ♡ どくどくっ♡ 中出しっ♡ っぁああ……♡ だめだめだめだめぇ……♡ ぅうううぁああ……っ♡ イクイクっ♡ イックっ♡ んぅんあっ♡ はっぁああ……♡ うっ、あっ、あっ、んぅうぁっ♡ んぃぃいい……♡ うぅんっ、くうぅううう……♡ あっ、あっ、あっ、あっぁああ……♡ あぁあっ♡ イック♡ イックっ♡ おまんこっ、イッてっ♡ んっぅうああ……っ♡ 出て、ますぅ……♡ 種付け、射精ぃ……♡ 先生のっ♡ 熱いの……っ♡ 奥に出されて、孕まされちゃいそう、ですぅ……っ♡ はっ、ふっ、はっ、はっぁあ……♡ はぁ、はぁ、はぁ、んぅんぁ……♡ っふぅぅ……♡ ふっぅ、ふっぅ、ふぅぅ、はっぁあ……♡ 先生……♡ ひどい、です……♡ 私のおまんこ、こんなに……♡ ふぅ、ふぅ、ふぅぅ……♡ んっぅ……っ!? やっぁ、お兄さ……っ♡ んっうぅん……っ!? この形……っ♡ ね、寝バックで……♡ また、入れられる……っ♡ 寝バックレイプで、おちんちん……♡ ぁあっぁあああ……っ♡ おちんちん……♡ 深い、ですぅ……っ♡ くううぅぅあああ……っ♡ 一番奥まで……っ♡ 今、どっぷり、種付け……っ♡ されちゃったところに……っ♡ おちんちん……っ♡ ううぁあああ……っ♡ んっ、ぅああんっ、ああぅんっ、ああんっ、あぅぅ……っ♡ ああああぅんっ、あんっ、あんっ、ぅんっ、ぅんっ♡ んっ、ああんっ、ぅんっ、あぅんっ、んっ、あんっ♡ んっ、ぅんっ、んっ、っくぅ……っ♡ んっぃいぃいん……♡ せんせっ♡ 奥っ♡ 奥にいっぱいっ♡  おちんちんがっ♡ はっぁあああ……♡ どっちゅんどっちゅんっ♡ 深いっ♡ おちんちんっ♡ 子宮ぶっちゅりっ♡ 当たっちゃってぇ……♡ んっ、ああぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡ ああんっ、ぅあんっ、ああぅああぅぁ……っ♡ 待ってっ♡ くださいっ♡ それっ♡ すごいですっ♡ 子宮っ♡ 先生のっ♡ 精子っ♡ 熱々ザーメンっ♡ 注がれたところっ♡ ずっとっ♡ 揺らされてぇ……♡ んっぅううう……♡ 敏感子宮ほじほじされるのっ♡ だめっ♡ ですぅ……っ♡ んぅうぁああ……♡ んんんぁ……っ♡ はっぁあん……♡ あんっ♡ んっぁんっ♡ んぅうっぁああ……♡ うっ♡ くっ♡ ふぅぁぁっ♡ んっひぃぃぃん……♡ んぅうぁあっぁああっぁあ……♡ んぅぅあああああ……♡ 先生のっ♡ おっきいおちんちん……♡ 教え子レイプするっ♡ 悪いおちんちんっ♡ おちんちんで私っ♡ 気持ちよくっ♡ されちゃってぇ……っ♡ っぁあああ……っ♡ んぅぁあっ♡ うっあっぁああ♡ んぅぅああっ♡ んっひぃ♡ ふうぅううぅう♡ くぅぁっ♡ くぅぅう……っ♡ 先生っ♡ 先生っ♡ だっめっ♡ だめぇえ…♡ うぅぁあああ……っ♡ イック♡ イックっ♡ またっ♡ おまんこイッちゃいますっ♡ 先生のっ♡ おちんちんでっ♡ 悪いおちんちんでおまんこレイプぅ……♡ 深いところまで全部っ♡ 掻き回されて……っ♡ おちんちんっ♡ イッちゃいます……っ♡ んぅうぁああ……っ♡ んぃいぃぃいい……っ♡ んっひぃっ♡   ぅああぁ……っ♡ んっぃああっ♡ あっぁあっ、ううぅうう……っ♡ イック♡ イック♡ イクイクっ♡ んぅうぁああ……♡ だっめ♡ だっめぇっ♡ んぅぅああっ♡ はっぁああ……♡ イグイグイグイグっ♡ 大きいの来るっ♡ 深イキ来ちゃうっ♡ ううぁああ……っ♡ うぁっ♡ んぅぁっ♡ くうぅぅあっ♡ はぁああ……っ♡ イッグ♡ イッグ♡ イッグ♡ イッグぅぅあぁあああ……っ♡ せんせぇええ……っ♡ っぁあっ♡ んぅうぁあっ♡ 精液っ♡ いっぱいぃ……っ♡ どくどく、びゅっぐぅ……♡ いっぱい、出てる……♡ 出ちゃってます……っ♡ うっ、ぁっ、んぅうぁっ、んっぅうう……♡ はっ♡ はっ♡ はっ、はっぁああ……♡ 妊娠、しちゃう……♡ 先生の、赤ちゃん……♡ こんなに濃いの、出されたらぁ……♡ はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……♡ んぅぁ……♡ っふぅ、っふぅ、っふぅ、っふぅぅ……っ♡ はぁ、ふぅ、はぁ……♡ ふふ……♡ お兄さん……♡ はぁ……♡ んぅん、はぁ……♡ ありがとうございます、お兄さん……♡ どうでしたか……♡ 教師と教え子プレイ……♡ 思いつきでやってみたんですが……♡ 新鮮な気持ちでセックス、できーーえ? そ、そうでもなかった? いつもとあんまり変わらなかった、ですか? そ、それは、その……ご、ごめんなさい……。 私は結構、楽しかったんですけど……。 確かに、その……あんまり、演技っぽいこと……。 できてなかったような気がしますし……。 ごめんなさい、お兄さーーあ……♡ っはぁ……♡ ふふふ……♡ そうですね……♡ こういうプレイ……♡ これから何度も繰り返して……♡ 上手くなっていけばいいんですよね♡ はい♡ なら、またしましょうね♡ 次の設定……♡ 考えておきますから♡ またよろしくお願いしますね♡ 先生♡ ふふふふふ……♡」 ●第11章  マ「や、お兄さん♡ 今日はあたしと二人きりだってさぁ♡ めいもメシアも用事があるんだって♡ 会えなくってさびしいって言ってたよ♡ いやいや、ホント……♡ かなり久しぶりだよねぇ、二人きりになれるのってさ♡ お兄さん、あの二人と出会ってから、ずいぶんとまあ、 楽しそうにえっちしまくってたもんねぇ♡ 最初に手ぇ出したあたしのこと……♡ 忘れちゃってんじゃあないかってぐらい……♡ ん? そんなことない? ホントかなぁ……♡ なら、証拠見せて欲しいね……♡ お兄さんがまだ、あたしのこと……♡ きちんと愛してくれてるって証拠……♡ その身体で、きっちりとさ……♡ あ……っ!? んぅぁっ♡ あは……っ♡ それですることが、バックでハメるって……? まあいいよ……♡ やってみせてよ……♡ 期待してるからさ……っ♡ んっぅ……♡ おチンポ、おっき……♡ っはぁ、っふぅ……♡ 前も、言ったけど……♡ お兄さんのおチンポ、最近になって、鍛えられてるから……♡ この大きさ……♡ まだ、慣れてなくって……♡ んぅうぁああ……っ♡ はっぁあ、くぅうぅう……っ♡ おチンポ、深いところ……っ♡ 入ってく、るぅ……っ♡ はっぁああ……っ♡ んぅうううう……っ♡ うぃいぃいいい……っ♡ いいっ♡ んっぃい……♡ はっぁああ……っ♡ うっくぅぁあっ♡ はっぁああ……♡ んっ、あっ、くうううっ、ううぁああ……っ♡ おチンポっ♡ おっきっ♡ ぶっといの奥までぇっ♡ ううぁっ♡ んぅぁああ……っ♡ んぅうっぃいいっ♡ んひぃんっ♡ はっぁあ……♡ ううぅぅぁあっ♡ うぅぅうあぁ……っ♡ ふっ、ふっ、ふっぅううっ♡ くぅう……っ♡ あは……っ♡ こんだけ強いピストン出来るから……っ♡ あたしのこと、愛してるだなんて……♡ 言うつもり……♡ そんなんじゃあないでしょ……っ♡ だって、こんなの……♡ あたしのおまんこに飽きちゃってても……♡ キンタマザーメンこき出して、 スッキリするための、性処理セックスだとしても……♡ このぐらいのこと、できるでしょ……っ♡ んぅうぁあ……っ♡ だからまだっ♡ 認めないっ♡ こんなおチンポじゃあっ♡ まだっ♡ 全然っ、足りないからぁ……っ♡ んぅぅあっ♡ くうっぅ♡ んぅぅああぁっ♡ あっぁあああ……♡ んっぃいっ♡ うっくぅっ♡ んぅぅうああぁ……っ♡ んぅうあっぁああっ♡ んぃいっぁっ♡ ああぁ……っ♡ んっぅうっ、ふぅぅう……っ♡ はっ、ふっ、ふっ、んっぅうぁあ……っ♡ はぁ、はぁ、はぁ……っ♡ んっぅ……♡ あは、何……? キス……? ま、いいけどぉ……♡ んぅぅうああっ♡ うっくうぅあっ♡ はっぁああん……♡ あっぁあんっ♡ うぅああぁっ♡ ふんぃいぃい……♡ はっぁああ……♡ これで、キスしてるからオッケーって……っ♡ そんなんじゃあないでしょ……っ♡ まだまだ全然……っ♡ おまんこ、物足りないから……♡ もっと愛情いっぱい込めたおチンポじゃないと……っ♡ 許さない、からぁ……っ♡ んっぃいっ♡ いいっ♡ んっひぃっ♡ はっぁあああ……♡ んぅうぁあぁ……っ♡ うっぁあっ♡ ふぅぅうっ♡ んっぅう……っ!? はぁ、っはぁ……♡ なんで、おチンポ、抜いて……♡ んぅ……っ!? お尻、熱……っ♡ っぁああっぁあああ……っ♡ んぅううっぅうう……っ♡ うっぁあぁっ♡ んっひぃ♡ ぁあっぁああ……♡ ぁあっぁああっ♡ んぅぁあぁあ……♡ うぅうぅう……っ♡ お尻っ♡ ずぼずぼぉ……っ♡ んぅぁああ……っ♡ んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡ ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡ んっひぃいい……っ♡ お兄さんっ♡ んぅぁ……っ♡ この間っ♡ お尻でヤッてから……っ♡ アナルセックス、ハマっちゃってるでしょ……っ♡ またっ、こんな……っ♡ JKアナル、ずぼずぼどちゅどちゅぅってぇ……♡ するなんてぇ……っ♡ んっぃいいい……っ♡ あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡ んっ♡ んっ♡ んっぅうう……♡ はっぁああぁああ……っ♡ ううぅっ、ぁあっ♡ イック♡ イック……♡ お尻っ♡ いっぱいっ♡ こすられて……っ♡ ううぅうう……っ♡ お尻イグ……♡ お尻でイッちゃう……っ♡ お兄さんの、おっきいのっ♡ お尻の中でっ、暴れ回ってぇ……っ♡ ううっぁああ……っ♡ で、る……? お兄さんも……っ♡ ぅううう……っ♡ イグイグイグイグっ♡ んぃっくっ♡ イッグっ♡ はっぁあっ、んぅうう……♡ いいよ、出して……っ♡ お尻の中に、熱いのたくさん……っ♡ どびゅどびゅびゅうびゅう……♡ 精液たくさん……♡ 熱いの、出してぇ……♡ んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡ んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡ イック♡ イック♡ イックぅっ♡ ぅうぅぅううあああ……っ♡ イッグぅうぅぅう……っ♡ んぃいいいっ、んっぅうう……♡ あぁっ♡ うっぁあっ♡ 精液、お尻ぃ……♡ とぷとぷ、どろどろ……♡ はぁ、はぁ……♡ ぁあ……♡ 精液、あったかい……♡ はぁ、はぁ、はぁあ……♡ んっぅうあ……♡ はぁ、はぁ……♡ お兄さん……♡ おチンポ、すっご……♡ あは……♡ 変な煽り方しちゃってごめんね……♡ なんか最近、構ってくれない気がしてさ……♡ ……え……? んっぅ……♡ お兄さん……♡ や……っ♡ んっぃいぃい……っ♡ あっ、あっ、あっ、あっ……♡ んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡ はっぁああ……♡ お兄さんっ、待って……♡ 連続えっちっ♡ だっめ……♡ っぁああ……♡ いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ……♡ んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡ これっ♡ ちょっとっ、気持ちよすぎ……っ♡ うぅぅあ……♡ 重い……っ♡ 種付けプレスで……っ♡ おチンポばちゅばちゅっ♡ 子宮っ♡ 叩きつけられてぇ……っ♡ んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡ うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡ はっぁあああ……っ♡ っはっ、はっ、っぁああ……♡ あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ♡ あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡ ふぅ、ふぅ、はぁ……♡ わかったって……っ♡ わかってるってばぁ……っ♡ お兄さんがあたしのこと、愛してないって……♡ 飽きたなんて……♡ 嫌いになったなんて……♡ 初めから、思ってないからぁ……♡ んっぅううん……♡ ちょっといじわるしただけなんだから……っ♡ だからこんなっ♡ 本気おチンポっ、待って……♡ ぅうぅうぅうう……っ♡ 好きになっちゃう……っ♡ お兄さんのこと、もっと好きになっちゃう……っ♡ 最初っからっ、大好きなのにぃ……っ♡ んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡ ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡ はっぁあ……っ♡ お兄さん……♡ もっと、べろちゅー……♡ えっちなキス、もっとぉ……♡ うん♡ 涎、交換……♡ お口の中の味、いっしょにしちゃお……♡ ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡ んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡ んっぅううん……♡ はっぁああ……♡ ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡ んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡ ううぅう……っ♡ イクっ♡ イックっ♡ お兄さんの愛情っ♡ たっぷり籠もったおチンポでまたっ♡ おまんこイク……♡ おまんこイック……♡ ぅうぅううん……っ♡ うんっ♡ 出してっ♡ 精子出してっ♡ おまんこの中っ♡ 熱いのたくさんっ♡ どびゅどびゅぅってぇ……♡ ザーメン出して……♡ キンタマの中っ♡ 私の子宮にっ♡ 全部っ♡ 移すみたいにい……♡ 溢れてもいいからっ、いっぱい、出してぇ……♡ んっぅうっ♡ イグイグっ♡ イッグっ♡ んぃっぐ♡ ううぅぅうう……っ♡ っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ……っ♡ はぁっ、んんあ、っくぁ……っ♡ お兄さんっ♡ お兄さんっ♡ お兄さんっ♡ お兄さ……っ♡ うっ♡ あっ♡ あっ、ううぁああ……っ♡ んぃっぐっぅうう……♡ んっぅうううっ♡ はっぁああああ……っ♡ はっ、はっ、ふっ、はっぁあ……♡ あぁ、熱い……♡ 射精、どくどく……♡ 中にいっぱい出してくれるの……♡ 好き……♡ 大好き……♡ んぅ、ふぅ、はぁ、はぁ……♡ っふぅ、っふぅ、っふぅ……♡ んっはぁ……♡ はぁ、はぁ……♡ ふふ……♡ ありがとう、お兄さん……♡ あたしのわがまま、付き合ってくれて……♡ もう大丈夫だから……♡ お兄さんのこと、大好きだから……♡ お兄さんに愛してもらってるの、充分、 わかったから……んっぅっ!? んっぅうああ……♡ うう、ぁ……っ♡ お兄、さん……っ♡ んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ……っ♡ ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ……♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡ お兄さんっ、なんで……っ♡ もうっ、わかったってっ♡ 言ってるのに……っ♡ うぅうう……っ♡ まだ、足りない……? 愛情伝わってない……? そんな、ことぉ……っ♡ んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡ ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡ そんなことっ、ないって……♡  わかったからっ♡ わかったからぁっ♡ もうおまんこっ♡ 子宮っ♡ いっぱいだからぁ……っ♡ はっぁああ……♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡ んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡ ぅうぅうん……っ♡ っぁああ……♡ おチンポどちゅとちゅぅ……♡ さっきよりももっと深く……っ♡ 一番奥っ♡ 奥っぅううぅ……♡ お兄さんっ♡ お兄さんっ♡ うっ、あっ、んっぅうう……♡ はっぁああ……♡ でも、でもぉ……♡ おチンポ、好きぃ……♡ いっぱいおまんこしてくれるの、好きぃ……♡ おチンポっ♡ おチンポっ♡ ぱんぱんぱんぱん……っ♡ はっぁああ……っ♡ うんっ、大好きっ♡ 大好きっ♡ 大好きだからぁ……♡ ほら、ぎゅ~って……♡ いっぱいぎゅ~ってしてあげるぅ……♡ 今度はあたしの番……♡ あたしがお兄さんのこと、大好きって……♡ 言ってあげる番、だからぁ……♡ ぎゅうぅぅう……っ♡ ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡ ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡ んっぅううう……♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 大好きっ♡ 大好きぃいぃい……っ♡ うっ、ぁっ、んぅうぁっ♡ はっぁああ……っ♡ んぅうぅあっ♡ イック♡ イック♡ イクイクっ♡ んぅうぅあああ……♡ うんっ♡ イクっ♡ イクからっ♡ お兄さんもっ♡ イッて♡ いっぱい出して……♡ 奥にたくさん、熱いの出して……っ♡ どくどくどびゅどびゅ、中出し、種付けぇ……♡ いっぱい出して、くださいぃ……っ♡ 中出し射精ぃ……♡ お願いしますぅ……っ♡ んぅぁああ……っ♡ ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡ ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡ んぅうぅあっ、あっぁあああ……っ♡ イック♡ イック♡ イクイクっ♡ んぃっぐぅうう……っ♡ 好きっ♡ 好きっ、大好きぃっ♡ はっぁああ……っ♡ うっ、あっ、はぁあっ、んぅぁああ……♡ イックぅうぁっぁああ……っ♡ んぅうぅあっ♡ はっぁっぁあ……っ♡ うぅうっ、んぅぅあっ♡ あぁ、中出し……♡ 射精ぃ……♡ おチンポ、子宮、ぎゅ~って……♡ 今のあたしたちみたいに……♡ おチンポと子宮で抱き合いながら、びゅーびゅーってぇ……♡ あはぁ……♡ 種付け射精……♡ 最高ぉ……♡ はぁ、はぁ、はぁ、っふぅ……♡ んぅぁ……♡ っふぅ、ふぅ……♡ んぇ……? あは……♡ お掃除して欲しいって? もう……♡ 仕方ないなぁ……♡ んぅぁ……♡ っはぁ……♡ ふふ……♡ お掃除どころかぁ……♡ んぅぁ~……♡ っはぁ……♡ 残り汁全部……♡ キンタマの中に残っちゃってるのまで、全部……♡ 啜り取っちゃうような、強烈バキューム……♡ してあげるよ……っ♡ っはぁああ……っ♡ んっふぅ、んっふぅぅ……♡ っぅううん……っ♡ んっぅうんっ、っはぁ……♡ はぁ、はぁ、っふぅう……♡ あは……♡ ほら、ちょびっとだけ精液、 残ってたぁ……♡ ちゃあんと最後まで出し切らないなんて、 身体に悪いよ~? んふふ……♡ はぁ、はぁ、っふぅ……♡ お兄さん……♡ だぁい好き……♡ やっぱ私……♡ お兄さんとするえっちが、一番好き♡ ありがとう、お兄さん……♡ ふふふふふ……♡」 ●第12章  め「三人で集まるのも、なんだか久しぶりですね♡」 メ「最近は一人だけでとか、逆に一人だけ来られなかったりとか、 そういう感じばっかだったもんね♡」 マ「ま、おかげでみんな、お兄さんといっぱい、 親交を深められたわけだし……♡ よかったんじゃない?」 め「親交を深めるというか……♡ お兄さんからもう、離れられなくなるぐらい……♡ 身体に刻みつけられちゃったというか……♡」 メ「まぁ、なんだっていいよ♡ あたしは早く、お兄さんとえっち……♡ したいだけだもん♡ んふふ……♡」 マ「あたしも♡ じゃ、早く始めよっか♡ いつだったかぶりのぉ……♡ JK4Pえっち……♡ んふふ……♡」 め「来てください、お兄さん……♡ 私のおまんこ……♡ ここに来た時からずっと、こんな状態だったんです……♡ 濡れ濡れおまんこ……♡ おちんちん欲しがり、愛液だだ漏れ……♡ こうなるの、わかってたから……♡ 下着も着けてこなかったんです……♡ だから、お願いします……♡ おちんちん、早く……♡ 入れてください……♡」 メ「ほらほら♡ 早く早くぅ♡ 後がつかえてるんだからさぁ♡ 一人一人のえっちは、手早くしないと……♡」 マ「でも、おチンポ満足できないような手抜きえっちはダメだよ♡ そんなの誰も幸せになれないもん♡ 時間はあんまりかけないように……♡ でも、満足感は高めの、濃厚セックス……♡ 出来るよね、お兄さんなら……♡」 め「お願いします、お兄さん……♡ おまんこいっぱい気持ちよく……♡ 大人おちんちん交尾で、いっぱいイカせてください……♡ んっぅ……♡ お兄さん……っ♡ んぅぅああああ……っ♡ んっ、はっ、はあっぁああ……♡ 熱くて、おっきいの……♡ 私の大好きな、おちんちんん……っ♡ あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡ んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡ っぁああん……っ♡ 奥まで一気に……っ♡ おちんちん、深いぃ……っ♡」 メ「出た出た……♡ お兄さんの、子宮つっつきピストン♡ あたしも大好きな、強いちんちん叩きつけぇ……♡ あぁ、見てるだけであたしも興奮してきちゃう……♡ 子宮うずうず、疼いてきちゃう……♡ はっぁ、はっぁ、はっぁあ……っ♡」 マ「ふふ、そうそう♡ お兄さんの得意技、JK子宮いじめまくりの、 大人げない、大人交尾……♡ それやってれば、よわよわJKまんこなんてす~ぐイッちゃって、 満足感たぁっぷりに、幸せいっぱいになっちゃうから……♡」 メ「でも、それじゃあお兄さんが今ひとつでしょ? 先にめいがイッちゃったりしたら、よくないもん……♡ だから、お兄さんもたっぷり気持ちよくなれるように……♡」 マ「あたしらも、お兄さんの大好きな、 いやらしい耳舐めで……♡ おチンポ敏感、キンタマぞくぞく、 感じさせてあげるからねぇ……♡」 め「んぅううぁああ……♡ んんんぅ……♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡ んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡ んっぅうう……っ♡ おちんちんっ♡ おっきっ♡ 熱いのっ♡ 子宮ぅぅ……♡ はっ、あっ♡ 何度も種付けしてもらってっ♡ お兄さんのおちんちんっ♡ 大好きになっちゃった、JK子宮……っ♡ いっぱい突いてもらってっ♡ 今日もっ♡ 大喜びしてます……っ♡ んっぃい……っ♡ はっ、んっ、はっぁ、っぁあ……っ♡ っはぁ、はぁ……♡ ずんずん、ずんずんって、突かれる度にっ♡ んっぃっ、はっぁ……っ♡ 甘イキっ♡ 繰り返してっ♡ あっ♡ うっ♡ あっ、んぅぁあ……♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡ ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡ ぅぅぅうっぁああ……♡」 メ「めい、完全にお兄さんのちんちんに、ハマっちゃってるね……♡ これもう、心も体も、お兄さんのもの……♡ お兄さんのお嫁さんになりたがってる……♡ ううん、もうなっちゃってるよね……♡ かわいいかわいいJK奥さん、ゲットしちゃったねぇ……♡ いちゃらぶ自由、えっちも自由……♡ いくらでも孕ませ放題のJK新妻……♡ いっぱい愛してあげようねぇ……♡」 マ「赤ちゃんは何人ぐらい作りたい? 二人? 三人? 美人なめいとかっこいいお兄さんの赤ちゃんだからぁ、 きっとすんごくかわいい子が産まれるよぉ……♡ だから、JK孕ませて、赤ちゃん産ませたいんならぁ……♡ もっといっぱいおチンポぶつけて……♡ 孕ませザーメン、びゅぷっと吐き出しちゃえ……♡」 メ「めいのこと、今日でホントに孕ませちゃっていいよ……♡ 今までの種付けごっこじゃなくって……♡ ガチの種付け孕ませ射精ぃ……♡」 マ「赤ちゃん作ろ……♡ JK本気で妊娠させちゃお……♡ 中出し、種付け、妊娠セックスぅ……♡ 子作りしちゃおうねぇ……♡」 め「んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ……♡ ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡ っぁああ……♡ お兄さんっ♡ お兄さん……♡ 孕ませて、ください……♡ 赤ちゃんください……っ♡ 種付けしてくださぁい……♡ 私に、お兄さんの、子供ぉ……♡ 本当に、妊娠……っ♡ っぉぉお……っ♡ んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡ ん、あん、はぁ、ああん、うん♡ あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡ あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡ んぅうぁあっぁああああ……っ♡ 奥っ♡ 奥っ♡ おちんちんっ♡ ぁあああ……っ♡ くっついてっ♡ 離れないっ♡ 赤ちゃんのお部屋っ♡ おちんちんっ♡ 吸い付いてっ♡ んぅぅあああ……っ♡ あっ、あっ、あっ、イック♡ イックっ♡ 大きいの来るっ♡ 赤ちゃん孕ませおちんちんでっ♡ おまんこイクっ♡ おまんこイキますっ♡ お兄さんの赤ちゃん孕んでイキますっ♡ はっぁあああ……っ♡」 メ「出せ♡ 出せ♡ 妊娠させろ……♡ めいのこと孕ませろ……♡ めいのこと、ママにしろ……♡ パパになっちゃえ……♡」 マ「イケイケ♡ イケイケ♡ 精液びゅっびゅぅ♡ ザーメンどっぴゅん……♡ 赤ちゃん孕ませ射精……っ♡ どうぞぉ……っ♡」 め「ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡ んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……♡ んぅうぁっあっぁああああ……っ♡ イッグ♡ イッグ♡ お兄さんっ♡ っぁあああ……っ♡ イッグ♡ んぃっぐっ♡ イグイグっ♡ んっぅううう……っ♡ あっ、はっ、あっ、はっぁああああ……っ♡ んっひぃいっぃいいぃいい……っ♡ んっぅううっ♡ くうっぅううう……っ♡ ふっ、うっ♡ ふっくぅっ♡ んぅうぁっぁああ……っ♡ あっ、あっ、あっ、んぅぅう……っ♡ っは……♡ っはぁ、はぁ……♡ ぁあ……♡ お腹、あったかい……♡ お兄さんの、精液……♡ 赤ちゃんの素、注がれて……♡ いっぱい、いっぱい……♡ これだけたくさん、出してもらったら……♡ 本当に……♡ はぁ、はぁ、はぁ……♡」 メ「やったねぇ、お兄さん……♡ めいのこと、お嫁さんにできて……♡」 マ「じゃあ、次はメシアの番かな……♡ メシアもおチンポでイカせちゃってぇ……♡ 二人目のお嫁さん、作っちゃおっか……♡」 メ「んぅぁ……っ♡ あは、お兄さん……♡」 め「ふふ……♡ メシアは身体が小さいから……♡ 抱きしめ合って対面座位がお似合いですね……♡ そのまま小さい身体に大きいおちんちん、 突っ込んで……♡ 孕ませ交尾、しちゃいましょうね……♡」 マ「おまんこぶっ壊すぐらい、がっつんがっつん突いてぇ……♡ おチンポのこと以外考えられない、 かわいいドスケベお嫁さんにしちゃおうねぇ……♡」 メ「あは……♡ あたし、壊されちゃうの……? でも……♡ 大好きなお兄さんになら……♡ それでも……♡ んぅ……っ♡ ぁ……っ♡ っは……っ♡ はぁ、んぅ、はぁ……♡ キスしたまま、おチンポじゅっぷんって……♡ これ、気持ちよすぎて、幸せすぎて……♡ ホントに、壊れちゃいそ……っ♡ っぁあっぁあああ……っ♡ んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡ んぃぃい……っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ……っ♡ はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ……っ♡ んっ、んっ、んっ、んぅぅ……っ♡ んぅうぅあっぁあ……っ♡」 め「あは……♡ メシア、お兄さんのおちんちん入れてもらえて、 嬉しそうですよ……♡ おちんちんずぼずぼ、メシアの狭いおまんこ、 出し入れされる度に、他の男の人には聞かせられないような、 えっちな喘ぎ声、いっぱい出して……♡」 マ「お兄さんのぶっとくておっきいおチンポ、 メシアの中、入りきらなくて……♡ それを無理矢理ピストンで、奥、ぶちこんでるから……♡ メシア、すっごい苦しそう……♡ 苦しくって……♡ うれしそう……♡」 め「どうぞ、お兄さん……♡ そのままもっといっぱい、メシアのこと……♡」 マ「感じさせまくって……♡ 脳みその中まで全部……♡ お兄さん一色にしちゃおうねぇ……♡」 メ「っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ……っ♡ あっ、んっぁ、んぅああ……っ♡ はぁぁ……っ♡ あっく、んぅうぅ……っ♡ ぅうぁっぁああ……っ♡ お兄さんっ♡ ちんちん、深いぃぃ……っ♡ っぁああ……っ♡ 入んないっ♡ そんなところまでっ♡ ちんちんっ、入んないからぁ……っ♡ ぎゅって抱きしめられてっ♡ おぐっ♡ 奥のっ♡ 入っちゃいけないところまでっ♡ ちんちん来るぅ……っ♡ ううぁっぁあああ……っ♡ んっひぃっ、はぁあ……っ♡ あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ……っ♡ はっぁああああ……っ♡ でもっ、でもっ、あたしもっ、お兄さんのっ♡ お嫁さん……♡ なりたいから……っ♡ っぁああ……っ♡ このぐらい……っ♡ 全然、平気、だからぁ……っ♡ んっぃいい……っ♡」 め「あは……♡ ほら、お兄さん……♡ メシアのかわいいお願い、聞きました……? お嫁さん、なりたいんですって……♡ 聞いてあげましょうよ♡ ね……♡」 マ「JKからのかわいいお嫁さんおねだりだよ……♡ こんなの叶えてあげるしかないでしょ♡ このぶっといおチンポで、おまんこイカせちゃってぇ……♡ 赤ちゃん孕ませちゃえば、それでいいんだから……♡」 め「メシアにも、お兄さんの赤ちゃん、孕ませて……♡ 私といっしょに、同時にお嫁さんにしちゃってくださいね……♡」 マ「かわいいJK奥さん、二人も一気に出来ちゃうねぇ……♡ 幸せものだねぇ、お兄さん……♡」 メ「っはぁっ、っはぁあ……っ♡ あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ……っ♡ っぁあああ……っ♡ お兄さんっ♡ んぅううっ♡ お嫁さんっ♡ してくれる……? あたしのこと……♡ お嫁さん……っ♡ お兄さんの赤ちゃん、産んでいい……? んっ、んっ、んっぅん……っ♡ っぁあっぁあああ……っ♡ んぅううううっ♡ くうっぅうん……っ♡ うんっ♡ うんっ♡ ありがとっ♡ なるっ♡ 絶対なるっ♡ 赤ちゃん産んでっ♡ お嫁さんっ♡ なるからぁあ……♡ だから赤ちゃんっ♡ 孕ませてっ♡ 妊娠させてっ♡ お腹おっきくさせてぇっ♡ はっぁあん……♡ お兄さんの赤ちゃんっ♡ 欲しいっ♡ 欲しいのぉ……っ♡ んっぃいいい……っ♡」 め「はいどうぞ♡ お兄さん♡ 孕ませお射精♡ 種付け子作り♡ メシアの小さい身体に赤ちゃんの素、 植え付けてください……♡ かわいい赤ちゃん産ませましょうね♡ メシアのこと、ママにしちゃいましょうね……♡」 マ「孕ませろ♡ 孕ませろ♡ 連続種付け♡ JK同時に妊娠させちゃえ♡ いっしょに赤ちゃん産ませちゃって♡ 一気に二人の子持ちのパパになっちゃえ♡ イケ♡ イケ♡ チンポイケ♡ チンポイケ♡」 め「お射精どうぞ♡ 種付けどうぞぉ……♡」 マ「出せ出せ出せ出せぇ……♡」 メ「んっ、あっ、あっ、あぁああ……っ♡ あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ……っ♡ うぅうぁああ……っ♡ ちんちんっ、ぎゅぅうぅぅう……っ♡ ちんちんっ、子宮っ♡ めり込んで……っ♡ 力一杯抱きしめられて……っ♡ 奥にちんちん突き刺さってぇ……♡ っぉお……っ♡ っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡ あぁああ……っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい……♡ ぅうぁっぁああああ……っ♡ イクイクイクイクっ♡ お兄さんの赤ちゃんっ♡ 孕ませられてっ♡ イッグ♡ イッグ♡ イグイグっ♡ んぅっぐうぅうう……っ♡ はっ、あっ、うぅっ、あっ、んぅあああ……っ♡ ううぅぅあっ♡ んぅううううう……っ♡ 出てっ♡ 射精ぃぃ……っ♡ どくどく、びゅるるぅ……♡ 中出し、熱いの……♡ 孕ませザーメン……っ♡ 注がれて……♡ うっく、うぅう……っ♡ はっ、ふっ、はっ、はぁぁああ……♡ はー……♡ はー……♡ はぁぁぁ……♡ んっぅう……っ♡ ふっ、ふっ、うっふぅ……♡」 マ「あは……♡ お兄さん、どんだけ奥に精子ぶちこんだの? メシアのおまんこから精液、垂れてこないんだけど……♡ そんだけ奥に出しちゃったらさ……♡ そりゃあ妊娠しちゃうよねぇ……♡ んふふ……♡」 め「じゃあ、最後はマリアちゃん……♡ だよね……♡ マリアちゃんはどうするの? マリアちゃんも、お兄さんのお嫁さんに……♡」 マ「あは♡ 何言ってんの? あたしはぁ……♡ めいやメシアよりも、とっくの昔に……♡ お兄さんのお嫁さん、なっちゃってるからさ……♡ だから、今からするのは、夫婦の子作り交尾……♡ 手つなぎ騎乗位でぇ……♡ 旦那様ザーメン、搾っちゃうからね……♡ んっぅ……♡ っはっぁああ……♡ んっ、はっ、はっぁああ……♡ はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ……っ♡ んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡ んふふふふ……♡」 メ「ふぅ、ふぅ……♡ なに、それ……♡ ずるいよ、マリア……♡」 め「でも、確かに……♡ マリアちゃんは前から、お兄さんと、 会ってたわけだもんね……♡ とっくにお兄さんのお嫁さんになってても、 おかしくないんだね……♡」 メ「ふん……♡ でも、お嫁さんになったからには、 立場は対等なんだから……♡ ね、お兄さん……♡ 同じお嫁さんJKとして……♡ おんなじように、愛してよね……♡」 め「後からお嫁さんになったからって……♡ 愛情は、マリアちゃんにだって、 負けませんからね……♡」 マ「んっはぁ……♡ お兄さんのおチンポ……っ♡ んぅっ、くうぅうん……っ♡ ダブルお嫁さん耳舐めで、喜んでるねぇ……♡ んっ、あっ、はっぁああ……っ♡ 他のお嫁さんにおチンポ、勃起させてもらって……♡ 一番最初のお嫁さんのおまんこっ♡ ごりごりえぐっちゃうなんて……♡ ホンット、幸せものなんだから……♡ んぅううん……♡ ああっ、んぅあああ……っ♡ はっ、はぁっ♡ ふうぅぅっ、んぅあああ……っ♡ はっぁああ……っ♡ ホント、最高だよね、お兄さんの人生……♡ お嫁さんJK、三人に囲まれて……っ♡ 遠慮なしの本気子作り……っ♡ できちゃうんだもんねぇ……♡ んふふふふ……♡」 め「ふふ……♡ マリアちゃんのことも、 やっぱり孕ませるつもりなんですね……♡ 私たちと同じように……♡ 子宮におちんちん、どっちゅん、突き刺して……♡ 一番奥に、どくどくびゅーびゅー♡ 種付けお射精……♡ 孕ませ種付けぇ……♡」 メ「大人のかっこいいちんちん、奥にぶっちゅん♡ えぐるように押し付けて……♡ 孕め♡ 孕め♡ オレの子供産めぇ……♡ って……♡ ボテ腹JK作ろうとしてるんだ……♡ 三人同時孕ませ子作り……♡ しちゃうんだねぇ……♡」 め「かっこいいですよ、お兄さん……♡ 赤ちゃんいっぱい、産んであげたくなっちゃいます……♡」 メ「マリアもきっと、そう思ってるよ……♡ お兄さんのことだぁい好き……♡ 赤ちゃん産ませて~♡ って……♡ ふふふ……♡」 マ「んっぅうん……っ♡ あは♡ そうだよ……っ♡ メシアの言うとおり……♡ あたしもっ、お兄さんの赤ちゃん……っ♡ 今はマジで、欲しくなってる……♡ お兄さんとずっと、遊んでたけど……♡ 今は本気で……っ♡ お兄さんの赤ちゃん……っ♡ 産んであげたい……っ♡ 孕みたい……っ♡ 赤ちゃん、いっぱい……っ♡ 孕ませて欲しい……っ♡ はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ……っ♡ あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ♡ んっぅううん……っ♡ ずっといっしょにp活してきたJKを……っ♡ 本気にさせちゃったお兄さん……っ♡ 責任取って……っ♡ 子作り、してよ……っ♡ うぅうぁっぁあああ……っ♡ あはっ♡ 孕ませ突き上げっ♡ きったっ♡ んっぃいいい……っ♡」 め「ああ……♡ 本気孕ませピストン……♡ これが始まったら……♡ もう、逃げられないんですよね……♡ お兄さんに孕ませられるまで、 セックス終わらない……♡ 妊娠確実……♡ 絶対孕む……♡ お嫁さん孕ませるまで、ずっと、ずぅっと……♡ ばちゅばちゅばちゅばちゅぅ……♡」 メ「ほら、孕んじゃう♡ 孕んじゃう♡ これで三人目……♡ めいと、あたしと、マリア……っ♡ 三人のJK全員孕ませちゃう……♡ 三人ともママにする準備、できちゃった……♡」 め「どうぞ♡ どうぞ♡ 孕ませてください……♡ 三人同時にママにして……♡ みんなのパパになってください……♡」 メ「みんなで仲良く、幸せになろうね……♡ だから、ほうら……♡ 孕ませて……♡ 孕ませてぇ……♡」 マ「っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡ ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん……♡ んっうぅううぅっああっ、っあっ♡ んっぅううう……っ♡ イック♡ イックっ♡ 孕むっ♡ 妊娠種付けっ♡ うっくっ♡ はっぁああ……っ♡ お兄さんっ♡ 好きッ♡ 大好きっ♡ 大好き大好きっ♡ んぅううっ♡ はっぁああ……っ♡ 赤ちゃんちょうだいっ♡ お兄さんのっ♡ ザーメンっ♡ お腹っ 奥っ♡ んぅぅぉ……っ♡ 子宮っ、刺さってぇ……っ♡ んっぃいいっ♡ はっぁあああ……っ♡ イグイグイグイグっ♡ んぃっぐぅっ♡ うぅうぁっぁあああ……っ♡ イッグぅうぅぅうぅう……っ♡ ううぅぁあっ♡ んぃいいっ♡ ふっ、ぐっ♡ うっくぁっ♡ んぅぁっぁああああ……っ♡ はぁぁぁあ……っ♡ うううぁっ♡ んぅうう……♡ 熱いっ♡ 精液……っ♡ 赤ちゃんデキちゃう、孕ませ精液……♡ いっぱい注いでもらって……♡ 嬉しい……♡ うれしいよ、お兄さん……♡ ありがとう……♡ ふふ、ふふふ……♡ はぁ、はぁ、はぁああ……っ♡」 め「お兄さん……♡ ありがとうございます……♡」 メ「私たち、お兄さんと出会えて、 本当に幸せ……♡ だからこれからもずっと……♡ あたしたちと、いっしょにいてね……♡」 マ「お嫁さん、三人になっちゃったから、 これから大変になると思うけどさ……♡ まぁ、大丈夫でしょ? 強くてカッコいい、大人のお兄さんならさ……♡ だから……♡」 め「いつまでも、私たちと……♡ 楽しくp活続けましょうね……♡」 メ「いつまでも、あたしたちと……♡ 楽しくp活続けようね……♡」 マ「いつまでも、あたしたちと……♡ 楽しくp活続けちゃおうね……♡」 め「ふふふふふ……♡」 メ「んふふふふ……♡」 マ「ふふふふふ……♡」 ●第13章  マ「ほうら、お兄さん♡ よしよし、よしよぉし♡ 大丈夫だからね~♡ あたしらがついてるからね~♡」 め「風邪を引いたって連絡が来た時は、 びっくりしましたよ……。 つい昨日まで、普通に過ごしてましたし……。」 メ「あたしたちのために、ちょっとがんばりすぎたんじゃない? 無理しちゃダメだよ、もう……。」 マ「ま、そういうわけで、看病はあたしらにお任せってことで♡ たくさん癒してあげるからね……♡」 め「はぁい……♡ よしよし、よしよし……♡ 大丈夫……♡ 風邪なんて、すぐに吹き飛んじゃいますよ……♡」 メ「あたしたちがいっぱい、お兄さんのこと……♡ 元気づけてあげるからね……♡ よしよし……♡」 マ「いっぱい元気出るように、ほうら……♡ おっぱいむにゅぅんって、押し付けながら、ぎゅ~ぅ……♡ 優しく抱きしめてあげるからね……♡」 め「病気を治すには、元気いっぱいな身体が必要です……♡ お兄さんが元気を出す一番の方法といえば……♡ やっぱり、これ……♡」 メ「あたしらの、耳舐め……♡ でしょ? いっぱいしてあげるから……♡ 元気だそうねぇ……♡」 マ「あたしはお顔でも舐めてあげようかな……♡ ホントはキスしたいんだけど……♡ さすがに風邪、移っちゃいそうだし……♡ んぅぁ……♡」 め「今日までずっと、毎日のように、 私たちと遊んでくれて……♡ ありがとうございました……♡」 メ「いっつも楽しかったよ……♡ お兄さんと会うの、毎日、 楽しみだった……♡ もちろん、これからだって……♡」 マ「あたしだけじゃあなくって、 めいとメシアも加わって……♡ これからもっともっと楽しくなるからね……♡ 早く風邪を治して、遊んじゃおうねぇ……♡」 め「身体、あったかくなってきましたか? ええ、その調子です♡ ぽかぽか身体、あっためて……♡ 風邪に負けないようにしましょうね……♡」 メ「ぎゅ~って密着してあげれば、 もっとぽかぽかするもんね……♡ ほうら、ぎゅっぎゅ、ぎゅ~ぅ……♡」 マ「ふふふ……♡ お兄さん、いいお顔……♡ 幸せそうで、気持ちよさそう……♡」 め「なら、その幸せな気持ちのまま……♡ ぐっすり眠っちゃいましょうか……♡」 メ「JK三人に包まれて、あったかお肉布団で、 ぐーぐーしちゃお……♡ そうすれば、風邪なんてすぐ、治るからね……♡」 マ「ずっと撫で撫でしててあげる……♡ お兄さんのこと、いっぱい癒して……♡ いいこ、いいこ……♡ ほうら、目、閉じて……♡」 め「さあ、おやすみなさい、お兄さん♡ ぐっすり眠れるよう、私たちは、 ずっとここにいてあげますから……♡」 メ「おやすみ、お兄さん♡ 元気になるの、待ってるから……♡ ゆっくり休んでね……♡」 マ「おやすみなさい、お兄さん……♡ 今遊べない代わりに……♡ 夢の中で、いっぱいあたしらと遊んででいいよ……♡ 幸せな夢、いっぱい見てね……♡」 め「またいっしょに遊びましょうね、お兄さん……♡」 メ「またいっしょに遊ぼうね、お兄さん……♡」 マ「またいっしょに遊ぼ、お兄さん……♡」 ●第14章  ◆①  め「私にオナニー、見せてやりたい……ですか? と、唐突ですね、なんだか……。 でも、いいですよ♡ ふふ……♡ お兄さんが自分でおちんちんしこしこするところ、 私も見てみたいです……♡ それなら私は、お兄さんが気持ちよく、 おちんちんしこしこ出来るように……♡ ここで、ぎゅ~って密着して……♡ おっぱいむにゅむにゅ押し付けて……♡ オナニーのオカズになってあげますね……♡ さあ、どうぞ♡ おちんちんしこしこ、初めてください……♡ ほうら、しこしこ、しこしこ……♡ ふふふ、おちんちんオナニー、お上手ですね……♡ いつもは私たちの相手をするから、 オナニーなんてほとんどしないはずなのに……♡ やっぱり男の人って、おちんちんに関しては、 何でもお上手なんですね……♡ おちんちんしこしこかっこいいです……♡ 根元から先っぽまで、いっぱいこすこす……♡ もっとたくさん気持ちよくなってくれていいですからね……♡ ほら、おっぱいむにゅむにゅ……♡ お兄さんの大好きな、えっちな柔らかおっぱい……♡ むっちり乳肉押し付けてぇ……♡ ふふ、おちんちんびくんって、喜んでますね♡ なら、揉んでもらってもいいんですよぉ……♡ おっぱい揉み揉みしながら、おちんちんしこしこ……♡ 軽く揉むだけで、指が中に沈んじゃう、えっちなおっぱい……♡ 触れば触るだけおちんちん元気になる、 いやらしいおっぱい……♡ お兄さんのために、ここまで大きくなった……♡  私のおっぱい……♡ たくさん揉み揉み、 してくださぁい……♡ っぁん……♡ あん、あん、やぁん……♡ おっぱい揉み揉みも、お上手で……♡ ん……♡ 私まで気持ちよく、なっちゃいます……♡ んっ、はっ、はっぁん……♡ お兄さん……♡ おっぱい、気持ちいいです……♡ んぅうん……♡ はぁ、はぁ、んっはぁ……♡ 気持ちいいですか……♡ おっぱいもみもみ、おちんちんしこしこ……♡ 感じちゃいますか……♡ キンタマ熱くなってるんですね……♡ 精子いっぱい昇ってきて、 ザー汁どっぴゅん、たっぷりお漏らしできるように、 おちんちんガチガチになってるんですね……♡ いいですよ、それなら、ほら……♡ ここに、ザーメン……♡ 出してください……♡ はい……♡ 私のお顔に……♡ 私のお口に……♡ 精液ぴゅっぴゅ、してください……♡ 私のお顔、ザーメンティッシュ代わりに、 精液べっとり、汚してください……♡ 私のお顔……♡ お口……♡ 鼻の中まで、精液の匂い、取れなくなるぐらい……♡ どろっどろに汚してください……♡ はい、はい……♡ いいですよ……♡ お口あ~んってしてますから……♡ お顔、お口……それに、このおっぱいにも……♡ 精液ぶっかけていいですからねぇ……♡ はぁい、お口、あ~……♡ どうぞ、お兄さん……♡ 出してくださぁい……♡ 出して♡ 出して♡ おちんちん出して……♡ どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞぉ……♡ ザーメンびゅっびゅぅ……♡ んぅぁあ……♡ んっ、ぁっ、へぁああ……♡ っふぅ、ふぅ、はぁ、はぁ……♡ あはぁ……♡ いっぱい出ましたね、お兄さん……♡ おちんちん汁、どばどばびゅうびゅう……♡ 気持ちよかったですか? ふふふ……♡ はい、私も……♡ 見ていてすごく、楽しかったです……♡ またいつでも、私のこと……♡ おちんちんザーメンで汚しちゃっていいですからね……♡ いつでもオカズになってあげますから……♡ また次も、よろしくお願いしますね……♡ ふふふふふ……♡」 ◆②  メ「え? なんて? オナニーするから、見ててくれ? な、何言ってんの、お兄さん……。 いやまあ、別にいいけどさ……。 ……オナニーか……。んふ♡ なんか楽しそうかも♡ ん♡ それじゃ、始めていいよ♡ でも、ただ見てるってだけでも暇そうだし……♡ あたしはお兄さんのお耳でも……♡ 舐めてようかな……♡ あたしの耳舐めに合わせて、 ちんちんいっぱい、いじっていいよ♡ んぅぁ~……♡ しこしこしこしこ……♡ ちんちんしこしこ~♡ 気持ちいい? んふふ……♡ おっきいちんちん自分でいじるの、 気持ちよさそうだねぇ……♡ 普段はあたしたちが、いっぱいしこしこ、 ごしごししゅっしゅってしてるおちんちん♡ 自分でするのってどんな感じ? せっかく目の前に、いつでもえっちなことしてくれる、 便利なJKがいるのにさぁ……♡ しこしこごしごし自分でするのって、 どういう気持ちなの? ま、オナニーは別腹、みたいなところは、 あたしにもあるけどねぇ……♡ あたしもね……♡ するよ、オナニー……♡ 一番するのは……♡ お兄さんとえっちしたあと……♡  次の日とか……♡ その日の夜の時もあるかな……♡ お兄さんにいっぱい、ちんちんしてもらった時のこと、 思い出しながら……♡ おまんこ自分でぐちゅぐちゅぅってするの……♡ それがすっごく気持ちよくって……♡ 楽しいんだぁ……♡ んふふ……♡ だけどやっぱり、一番気持ちいいのは、 お兄さんにしてもらう時だから……♡ 気持ちはいいけど、ちょっと物足りなくって……♡ そのむずむずした感じをね……♡ おまんこに溜め込むの……♡ そして次にお兄さんとあった時……♡ そのむずむずするの、ちんちんでたっくさん、 ひっかいてもらうと……♡ すんっごい気持ちよくなって……♡ いっぱいおまんこイッちゃうんだ……♡ だからあたし、オナニー、好きだよ……♡ お兄さんとのえっち、いっぱい気持ちよくなるために……♡ たくさんオナニーするの……♡ ふふふ……♡ お兄さんもそんな感じ? だからえっちするのとオナニーは、別にあるみたいな感じかな? それともただ……♡ あたしに勃起ちんちん見せつけるのが、 好きなだけだったりして……♡ んふふ……♡ お兄さん、変態だもんねぇ……♡ 大人のくせに、JK相手にマジになってる、 鬼畜な人だもんねぇ……♡ 見せつけオナニーでいっぱい、 興奮しちゃうんだよねぇ……♡ んふふふふ……♡ はぁ……♡ それならさ……♡ ほら……♡ ちんちん、こっち向けて……♡ スカートめくっててあげるから……♡ あたしのパンツに、精液、ぶっかけていいよ……♡ えっちな耳舐めであったまった、 ぱんっぱんのキンタマの中身……♡ ここにたくさんぶちまけてよ……♡ あたしのパンツ、精液染みこんで、 洗っても落ちなくなるまで……♡ どくどくびゅーびゅー、汚していいよ……♡ ほら、ほら……♡ ちんちんしこしこ、ちんちんごしごし♡ ちんしこオナニー気持ちいいねぇ……♡ 出していいよ♡ イッていいよ……♡ JKパンツ目掛けてザーメンどっぴゅん……♡ しこしこぴゅっぴゅ♡ ごしごしびゅっぷん♡ はい、はい、はぁい……♡ おちんちんどうぞぉ……♡ びゅっびゅっびゅーぅ……♡ んっぅん……♡ あはっ、出た出た……♡ すごい量♡ んっぅん……♡ たくさん、出てる……♡ んっ、はっ、はっぁあん……♡ はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ……♡ んふふ……♡ ちんちんしこしこ、気持ちよかった? ふふ、そっか♡ このぐらいのことなら、 いつでもお手伝いしてあげるよ♡ また、お兄さんのかっこいいちんしこ♡ あたしに見せてよね♡ んふふふふ……♡」 ◆③ マ「はぁ? オナニー? え、何? せっかく二人で会ってるのに、 えっちじゃなくってオナニーなの? ふぅん……♡ そんなことしちゃうんだぁ……♡ わかった、いいよ♡ オナニーしても♡ おチンポしこしこしていいよ♡ ただしぃ……♡ その間、あたしはここでぇ……♡ 背中にぎゅ~っておっぱい押し付けながらぁ……♡ 乳首かりかり……♡ いじっちゃうから……♡ 乳首たっぷりいじめられて、 乳首で感じながらオナニー……♡ するんだぞぉ……♡ ほうら、しこしこ、開始……♡ しこしこしこしこしこ♡ おチンポしこしこぉ……♡ 乳首も、ほらほら……♡ 指でつまんで、くりくりくりくり……♡ オス乳首、気持ちいい? ふふふ……♡ どういうつもりであたしに、 オナニー見せつけようとしたのか、わかんないけど……♡ こんな風にされるなんて思ってなかったでしょ? ただでさえさぁ、めいとメシアの二人と出会って、 あたしと二人きりになれる時間、 減ってるって言うのに……♡ そんな貴重な時間を、おチンポオナニーで消費するとか……♡ ひどすぎでしょぉ……♡ だから乳首、いっぱいいじめてぇ……♡ お仕置きしてあげちゃうよぉ……♡ ほらほら、ほうら……♡ くりくりこりこり♡ 乳首いじいじ……♡ おチンポおっきくなってるねぇ……♡ しこしこごしごし、いっぱいこすって、 亀頭まで真っ赤になってる♡ このガチガチに勃起したおチンポ……♡ 背中にいるJK押し倒せば、いつでもおまんこ、ハメ潰せるのになぁ……♡ なのにオナニーしたいとか、どういう心境? 自分だけ気持ちよくなろうとするなんて、 ひどいよねぇ……♡ だから、存分に気持ちよくしてあげちゃう……♡ 自分だけ気持ちよくなりたいんなら、なっちゃえばいいじゃん……♡ 乳首こりっこりにいじめられてぇ……♡ キンタマもおチンポも、たぁっぷりと……♡ 感じまくっちゃえ……♡ ほらほら、ほらほら……♡ かりかりかりかり、こりこりこりこり……♡ オス乳首勃起してるよぉ……♡ 指先でかりかり~ってこすられるの、 気持ちいいんだぁ……♡ さっきから、はぁはぁ吐息、荒くなってるもんねぇ……♡ おチンポ気持ちいいから? 乳首気持ちよくしてもらって、えっちな吐息、 いっぱい出ちゃってるんでしょ? それなら、もっといっぱいくりくりしちゃうからぁ……♡ オナニーザーメン、たっぷり出しちゃえ……♡ JKに乳首イジってもらいながら、 おチンポいっぱい自分でこすって……♡ 気持ちいいとこ何度もこすこすごしごししてぇ……♡ ほかほかザー汁たっぷり出せ出せぇ……♡ ほうら、出せ、出せ♡ 乳首イジられながら、チンポ汁出せェ……♡ イケ♡ イケ♡ チンポイケチンポイケ♡ 出せ出せ出せ出せぇ……♡ びゅっびゅうびゅっびゅう♡ どくどくびゅるるるぅ……♡ おチンポイッケぇ……♡ はぁい、びゅっびゅっびゅっびゅぅ……♡ どっぴゅん出てる~♡ 熱いのお漏らし、気持ちいいねぇ♡ 乳首まだまだいじったげるよぉ♡ ぜーんぶ出し切るまでずぅっとぉ♡ かりかりこりこり……♡ 乳首つまんで、ぎゅっぎゅっぎゅぅ……♡ ザーメン搾り出せ♡ バカチンポ♡ んふふふふ……♡ もう出ない? 出し切っちゃった? オナニーはもうおしまい? んふふ……♡ なら、次はあたしの番だからね♡ オナニーだけで終わるのとか、ありえないから♡ キンタマ空っぽになるまでえっちしてくれないと……♡ お兄さんのこと、嫌いになっちゃうぞ♡ いいよね? んふふふふ……♡」