🔴     ▼トラック1【プロローグ 出会い】 あら、こんな真夜中の教会に、迷える子羊さんが…。 ぼうや……どうしたのですか? 良い子はもうとっくに眠る時間ですよ? ふふっ。 何か悩み事があるのですね。 顔に書いてあります。 お姉さんはシスターですから、わかりますよ。 さあ、どうぞ。 中に入ってください。 こちらへ。 座ってください。 ミルクでもいれましょうか?    大丈夫? そうですか?    ふふっ、そんなに焦ることはありませんよ? 落ち着いて。 ゆっくりでいいですから。 何があったのか、私に話してください。 ふむふむ。 親には恥ずかしくて相談できない悩みがある…と。 それでお姉さんに相談しようと思い、おうちを抜け出してきた…と。 そういうことでしたか。 ふふ、なぜ怒る必要があるのですか? そうですね。 黙っておうちを抜け出したのはあまりよくはないことです。 ですが、ご家族の方には打ち明けられないお悩みを、勇気を出してお姉さんに打ち明けようとしてくれている。 それを責めることなど出来ません。 ふふっ♪ 安心してください。 ここでの出来事は、ママとパパには内緒にしますから。 どのようなお悩みであろうと…バカになんてしません。 迷える子羊さん達の心のよりどころ…それがシスターです。 どうしても話しにくいことでしたら…。 深呼吸をしてみるのも手ですよ? そうすれば、リラックスして話しやすくなるかもしれません。 やってみすか?  では、お姉さんと一緒に。 耳元で囁いて、レクチャーしますから。 いきますよ? はぁ~い、息を吸ってー。 すぅぅぅぅ~~~…♡ 吐いてー。 はぁ~~~~~~っ♡ そうそう。 お上手です。 何回か繰り替えてみましょうね。 もう一回…息を大きく吸ってぇ~~。 すぅぅぅぅ~~~…♡ 吐いてー。 はぁ~~~~~~っ♡ また大きく吸ってぇ~。 すぅぅぅぅぅ~~~~~♡ 吐きますよー。 はぁ~~~~~~~っ♡ ふふっ♪ 上手に深呼吸出来ましたね♪ どうですか? リラックス出来ましたか? 話せそう? それはよかったです。 では、聞かせてくれますか? ぼうやのお悩みを。 この間…変な本を拾った? どのような本でしょうか?   裸の女の人がいて…? 脚を開いたり、男の人と…。 ふむふむ。 それで、その本を見ているとおちんちんがおかしくなる…と。 なるほどです。 勇気を出してお悩みを打ち明けてくれて、ありがとうございます。 よしよし、ぼうやは偉いですよ。 そのおちんちんのおかしいというのは、むずむずしたり、熱くなったり、硬くなったりといった現象でしょうか? いえいえ、ぼうやのおちんちんは正常ですよ? 呪いでも病気でもありません。 これは、男の子なら誰しもが経験する普通の出来事なんです。 ぼうやはそれが初めてだから、不安になってしまったんですね。  ふふっ、お姉さんにはおちんちんはありませんが、その感覚はわかります。 性への目覚めです。 良いことなのですよ? 男の子として、健康な証です。 ですが…だからといっておちんちんをそのままにしていては、いつまでたってもむずむずは収まりません。 おちんちんがむずむずしてきたら、その度に中に溜まっている白いおしっこを出していかなければなりません。 それをお射精というんです。 これも男の子なら普通のことなんです。 そして、お射精とはとぉ~~~っても気持ちのよいことなんです。 シスターのお姉さんの言うことが信じられませんか? いいんです。 わからないものに恐怖するのは当然の感情です。 ですから…お姉さんと一緒に初めてのお射精を経験し、おちんちんのむずむずとの付き合い方を勉強していきましょう。 ふふっ♪ またまた勇気を出して頷いてくれましたね。 偉い偉いです。 では、そんな偉いぼうやのおちんちんを…今からお姉さんが楽にしてあげちゃいますね♡ さあ、おちんちんを出してくれますか?     ええ、そうですね。 恥ずかしいのはわかります。 それでも、これは必要なことなんです。 恥ずかしくても、頑張っておちんちんを出すことが出来たら、ご褒美をあげちゃいます♡ 頑張ってみる? ふふっ、本当にぼうやはお利口さんですね。 では…。 ふふっ。 上手におちんちんを出すことが出来ましたね。 凄い凄いです。 それでは…ご褒美に…♡ 本来はオナニーといって、自分でむずむずしたおちんちんを治してあげるのが一般的な対処法なのですが…。 特別に…お姉さんがお手手とお口を使い、オナニーよりも気持ちよぉ~~くさせながら…♡ おちんちんを…楽にさせちゃいますねーーーっ♡♡ ふぅ~~~~~っ♡♡♡