澪 「…あら♡ 今日もよう来てくれたなあ♡ ごくろうさん♡ どや、そろそろバイト慣れてきたか?♡ この前相手した人妻の菜月さん覚えとる?♡ あの人もお兄さんのおかげで ちゃ~んと粗チンの旦那と離婚したらしいし♡ お兄さんだいぶ評判ええで♡天職や♡ ま、お兄さんを選んだうちの方が偉いけどな~♡ ま、そういうわけで…♡ 今日もちゃあんと、粗チン男に捕まっちゃった かわいそうな女の子が♡ お兄さんの元を訪れてんで~♡ 準備はええか?♡ ほな早速呼ぼか~♡」 ひなた 「あのぉ~…♡失礼します♡ ここが噂の駆け込み寺であってますかぁ?♡」 澪 「あら♡ これはまたえらい可愛らしい女の子がやってきよったなあ♡ そんなべっぴんさんやのに、 粗チンの男に捕まってもうたんか?♡ かっわいそうやな~…♡ うちらでよかったら話聞くで♡」 ひなた 「きゃ♡ありがとうございま~す♡ 私、ひなたっていいます♡ 職業はぁ、アイドル♡やってるんですけど~…♡ …私のこと、知ってます?♡」 澪 「道理でべっぴんなはずやわぁ♡ でもごめんなぁ、うちあんまり芸能界とか詳しくなくて…♡ どう?♡お兄さんは知ってる?♡ …ありゃあ♡ ごめんなあ、お嬢ちゃん♡」 ひなた 「うう…お兄さんまで…。 まあ、でも…わかってるんです。 私、そこそこ有名なグループに所属してはいるんですが…。 ポジションはいっつもはしっこ…いまいち目立たないっていうか。 知らなくて当然です~…。」 澪 「あーあー♡ごめんごめん♡ そんな落ち込まんでもええやんか~♡ 大丈夫♡お嬢ちゃんはしっかり可愛いで♡ おっぱいもお尻もおっきいし♡ 男ウケするスタイルやんか♡ こんなんみ~んなファンになるに決まっとる♡」 ひなた 「ですよねっ。ですよね~っ。 お兄さんもそう思いますよね? 私のカラダ、男性に評判がいいっていうか…。 Iカップあるんですよっ、ほらっ。 よく見てくださいっ。」 澪 「あーこらこら♡ おっぱいでお兄さん誘惑するのやめえな♡ すぐその気になっちゃうんやから♡ …あー、ほら♡ お兄さんIカップのアイドルおっぱいガン見してるやん♡」 ひなた 「きゃ♡ もう、お兄さんってば~…♡ 私のファンになってくれました?♡ と、まあ…こんな風に♡ 男の子相手ならこのおっぱいでイチコロなんですけど~…♡ 最近のアイドルは女の子の人気も大事なんですよね~…。 SNSでえっちなアピールしたりすると、 女の子のファンはどんどん離れていっちゃって…。 それで私、事務所の社長に掛け合ったんです。 次はセンターにしてくれってっ。 でもそのかわりに、というか…その~…。」 澪 「あ~♡ほんまにあるんやなあ♡ 芸能界の枕営業ってやつ…♡ それで社長のおじさんとセックスしろって言われたんや?♡」 ひなた 「そうなんですよっ。 私、覚悟を決めて…おじさんとセックスすることになったんですけど。 ところがそのおじさん、もうとんっっっでもない粗チンでっ。 あの、ピンマイクってわかります? 襟とかにつけるちっちゃいマイク…。 もうあのピンマイクより小さいんですっ。 私それで思わず笑っちゃって…。 うわっ、ちっちゃ~、って。 そしたらすっごい怒られてっ。 お前はアイドルクビだっ、一生俺のオナホだっ、反省しろっ。 って言われて、ほんとにアイドルやめて 社長の愛人にさせられそうなんですっ。 もうどうしたらいいか~…。」 澪 「あーあー♡ そらかわいそうやなあ♡ でも大丈夫、安心しい♡ うちとお兄さんがしっかりお嬢ちゃんのこと助けたる…♡ まずはほら、お兄さんの股間を見てみい♡ お嬢ちゃんのIカップアイドルおっぱいをガン見して♡ すっかりビンビンになってる、お兄さんのおちんぽを…な♡」 ひなた 「え? おちんぽって…うわっ♡ うわっ♡うわ♡うわ~~~っ♡ な、なんですかこれっ♡すっごい膨らみ…♡ えっ、これほんとにおちんぽなんですか?♡ 嘘っ?♡ すっご~…♡」 澪 「あははっ♡ さっきお兄さんがアイドルおっぱいに見とれてたみたいに…♡ 今度はお嬢ちゃんがあんたのおちんぽにメロメロや♡ さ、これでやることはわかったやろ?♡ お兄さん…♡ アイドルおまんこ思いっきりパコって気持ちよくしてあげて♡ アイドルの夢を諦めさせてあげるんや♡」 ひなた 「きゃっ♡ちょっと~…♡ なにするんですかお兄さん♡ アイドルをいきなり押し倒してっ♡ あっ、もう♡ 勃起おちんぽ押し付けてる~…♡ そんなことしたらファンのみんなが黙ってませんよ~♡ うわっ♡おちんぽ硬ぁ…♡ こらっ♡パンツも脱がせてっ…♡ やめてやめてっ♡レイプしないでくださ~い…♡」 澪 「お兄さんもさ、そろそろわかってきたやろ?♡ 女ってのはな、こんな風に口だけ嫌がって抵抗してても… 言ってること、ぜ~んぶ嘘♡ ほんまは無理矢理おまんこぶち犯して欲しがってるんや♡ だってほら♡ 腰ヘコヘコさせておちんぽおねだりしとるやん♡ あっ、ちょお♡まん汁飛び散らせんなや♡ アイドルダンスよりエロダンスの方が向いとんちゃう?♡」 ひなた 「うう…ひど~い♡ あっ♡おちんぽ入っちゃうっ♡ レイプされるっ♡ アイドルおまんこ犯される~…♡ あっ♡んんっ♡ おちんぽ入っちゃった~…♡」 澪 「あ~あ♡ アイドルおまんことセックスしちゃった…♡ 知ってる?♡ アイドルって恋愛禁止やねんで?♡ それやのにお兄さんのデッカいおちんぽ、 しっかりおまんこで咥えこんで…♡ これはアイドル失格やな~…♡ ほら♡おまんこパコってもっと気持ちよくしたり♡」 ひなた 「んっ♡んんっ♡んっ♡ はぁ♡あっこれ♡すごぉ…♡ お兄さんのおちんぽ気持ちよすぎて♡ 全然抵抗できないです~…♡」 澪 「はあ♡抵抗する気なんてなかったくせに♡ このおちんぽ大好きどすけべ女が♡ ようそれでアイドルなんて名乗れたな?♡」 ひなた 「あんっ♡あんっ♡ 仕方ないじゃないですか~…♡ アイドルだろうと、女の子はみ~んな♡ おっきくてかっこいいおちんぽが大好きなんですっ♡ ふうっ♡ふ~…♡ 私を見た男の子が、おちんぽむくむくって 大きくしてくれてるのが嬉しくて…♡ だからアイドルになったんですから♡ あんっ♡んんっ♡ふ~…♡」 澪 「こんなエッロいカラダしてるあんたが、 ちらっと乳の谷間ちらつかせたら♡ 男なんてイチコロやからな~…♡ どうせそうやって事務所の社長さんも誘惑したんやろ?♡ 自分の武器がようわかっとる悪い女やで…♡」 ひなた 「はあっ♡はあっ♡ そう、ですけどぉ♡ まさかあんな粗チンだとは思わなくて…つい♡ あんっ♡んんっ♡ つい、ついぷぷぷ~って笑っちゃったら、 無理矢理おまんこ犯されちゃったんです♡ でもおちんぽちっちゃすぎて、 入ってるのか入ってないのかもわかんなくて♡」 澪 「あ~♡ じゃあその社長さんは、お嬢ちゃんがおまんこパコられて♡ こんなすけべに喘ぐなんて知らんのや?♡ ピンマイクくらいちっちゃいおちんぽぶらさげて、 えっらそうに社長とか…かっわいそう♡ せっかくデカ乳アイドルとセックスできたのに♡ おまんこ気持ちよくしてあげられへんとか♡ そんなんオス失格やんけ♡だっさぁ…♡ お兄さんとは大違いやなあ…♡」 ひなた 「あんっ♡あんっ♡ そうなんです♡ セックスもどへたくそで…♡ はあ♡お兄さんが社長だったら良かったのに♡ そしたら私、毎日でも枕営業しますよ~…♡ お兄さんのおちんぽ気持ちよすぎて♡ 毎日えっちなアイドルダンスで誘惑しますっ♡ んんっ♡んふうっ♡ふう…♡」 澪 「おーおー♡ええやんそれ♡ いまの事務所なんかやめてお兄さんの専属オナホ女になりいや♡ そしたら毎日このおちんぽ味わい放題やで?♡ ええ提案ちゃう…?♡」 ひなた 「ううっ…毎日、お兄さんと…♡ んっ♡んんっ♡あんっ♡ それは確かに嬉しいですけど~…♡ やっぱりアイドルの夢を捨てきれませんっ♡ 社長の粗チンで犯されるのを我慢したら♡ いつかセンターにしてくれるかもしれないんですから…♡ あんっ♡んふうっ♡んんっ♡」 澪 「強情やなあ…♡ アイドルなんかやって、しょうもないファンの男ども相手に ケツ振りダンスして媚びたり…♡ 社長の粗チンで気持ちよくなってるフリするような、 アホみたいなセックスするよりも♡ お兄さんに犯してもらったほうが幸せに決まっとるやん♡ 女はぜ~ったい♡ お兄さんのデッカいおちんぽに勝たれへんねんから…♡ ほら、お兄さん♡ もっとパコんの激しくしたり♡ デカチンにおまんこイかされたら♡ すぐ考えを改めるやろ…♡」 ひなた 「あっ♡あんっ♡あんっ♡ あんっ♡あんっ♡ おまんこっ♡激しいっ♡ あんっ♡んんっ♡んんっ♡ はあっ♡はあっ♡ お兄さんっ♡そこすきっ♡すきぃ♡」 澪 「ほ~ら♡おまんこパコったらイチコロや♡ お兄さんのこと好きになっちゃったんやって♡ あんたアイドルとちゃうんかい?♡ ファンが恋人~とか言ってるんやないの?♡ すぐデカいおちんぽに負けよって♡ ほんま雑魚おまんこやわ…♡」 ひなた 「はあっ…♡ んっ♡あんっ♡あんっ♡ だってこんなのっ♡ 気持ちよすぎっ♡無理っ♡無理ぃ…♡ ふうっ♡ふうっ♡ すきっ…♡すきっ♡すきっ♡ おちんぽすきぃ~…♡」 澪 「ほら♡アイドルやめろや♡ デカ乳ぶるんぶるん揺らしよって♡ このすけべオナホ女が♡ あんたにアイドルなんか無理無理♡ ステージの上でオナネタ提供してるだけやんけ♡ お兄さんのオナホが天職やで~…♡」 ひなた 「あんっ♡んんっ…♡ アイドルになりたいのっ♡ はあっ♡はあっ♡ センターで歌いたいの~…♡ おまんこ気持ちよくてもっ♡ デカチンに負けたりしないもんっ…♡ んんっ♡あんっ♡んん…♡」 澪 「うっさいなあ♡ おまんこパコられてこんだけエロい声出しといて♡ 今更アイドルなんてなれると思うな♡ 粗チンの社長に言ってこいや♡ かっこいいデカチン様の専属オナホになるから♡ アイドルやめま~す♡ あなたの愛人にはなれませ~ん♡って…♡」 ひなた 「んっ…♡ アイドル♡アイドルなのに~…♡ んっ♡あんっ♡んんっ♡ はあ♡はあっ♡ おまんこっ♡おまんこっ…♡ イくっ♡イく…♡ はあっ♡はあっ♡はあ…♡ あっ♡好き♡好きぃ…♡ あっ♡そこ♡イきそっ…♡ あっ…♡ え?♡え?♡ なんで?♡ やだやだっ♡ やめないでお兄さんっ♡ おまんこ気持ちよくしてよおっ…♡」 澪 「なに言うてんねん♡ さっきまで散々抵抗してたくせに♡ 物の頼み方っちゅうもんがあるやろ、この雑魚おまんこ♡ ほら♡ おまんこイかせてほしいときはなんて言うんや~…?♡」 ひなた 「っ…♡ ひなたのアイドルおまんこイかせてくださいっ♡ アイドルなんてやめて♡ お兄さんのオナホになるからっ♡ おまんこ気持ちよくしてくださいっ♡」 澪 「あははっ♡ 上手におねだりできたな~…♡ ファンが聞いたら号泣しながらシコりだすで♡ ほら、というわけで…お兄さん♡ ご褒美や♡ 元アイドルオナホ女のおまんこイかせたれ♡ もちろん中出し射精もつけてあげや…♡」 ひなた 「あんっ♡あんっ♡んんっ♡ はあ♡はあっ♡ すきっ♡すきぃ♡ おまんこ気持ちいいっ♡ お兄さんのデカチンすきっ♡ んんっ♡あんっ♡んふうっ♡ あっ♡だめ、イくっ♡ おまんこイくっ♡ イくぅ…♡」 澪 「うっわ…容赦ないなあ♡ こんなエッグい腰振りでおまんこの奥パコられたら♡ 女の子み~んなおかしなってまうで♡ お兄さん、この女…自分のものにする気満々やん♡ ええで、粗チン雑魚男から奪ったれ♡ かっこええなあ…♡」 ひなた 「あんっ♡イくっ♡イくぅ…♡ はあっ♡はあっ♡ お兄さんもっ♡ザーメン出してっ♡ アイドルおまんこにザーメン中出しっ♡ イくっ♡イく♡イくぅ…♡ んふ~っ♡ ふっ♡ふっ♡ふっ…♡」 澪 「あら♡アイドルおまんこイかせよって♡ びゅるるっ♡びゅ~っ♡ ぴゅるる♡ぴゅっぴゅ♡ どぴゅ~~っ♡びゅるるっ♡ びゅ~~っ♡どぴゅっ♡どぴゅっ♡どぴゅ~~…♡ 絶頂アイドルおまんこに♡ 中出しザーメンびゅるる~っ♡ どぴゅどぴゅ♡どぴゅ~っ♡ びゅるるっ♡びゅ~っ♡」 ひなた 「はあっ♡はあっ♡はあ…♡ ザーメンの量もすっごい…♡ おまんこから溢れ出してる…♡ お兄さんかっこよすぎです~…♡」 澪 「は~い♡お疲れ様♡ これでまた粗チンに捕まったかわいそうな女の子を、 お兄さんのおちんぽで救ってあげられたな…♡ こんな過酷な仕事、お兄さんにしかできひんで♡ かっこよすぎや…♡」 ひなた 「うふふ♡そのとおりですっ♡ お兄さんのおちんぽにハメてもらえて、 私…目が覚めました♡ あんなセクハラ粗チン社長の事務所で、 必死にアイドルやろうと思ってた自分がバカみたい♡ お兄さんみたいな性欲強い男の人のオナホになるのが、 女の一番の幸せなのに…♡」 澪 「やっとわかってくれたみたいやなあ♡ ほな最後に、得意のエロダンスしながら♡ ファンと粗チン社長にお別れの言葉でも言おか…♡」 ひなた 「んっ♡んっ♡ 頭の後ろに手をあてて~♡ 腰を勢いよく、ぶるんっ♡ぶるんっ♡ おっぱいもお尻も揺らしまくり♡ ピンマイクおちんぽの社長さ~ん♡ 応援してくれたみんな~♡ 私はアイドル卒業して♡ デカチンお兄さんのオナホとして生きていきま~す♡ みんなは私のカラダ一生触れないし、 おまんこも当然使えないけど♡ お兄さんならこの元アイドルのえっちなカラダ、 なんでも好きなことし放題っ♡ 雑魚オスのみんなには、 私をオナネタにして粗チンシコるくらいなら許してあげま~す♡ それじゃばいば~い♡」 澪 「あっはは♡ オナホ女にふさわしいダンスやなあ♡ どや、お兄さん?♡ またひとりご自慢のデカチンで♡ 女の子をメロメロにしちゃったな~…♡」