澪 「…さて、おにーさん♡ これでうちの仕事がどんなもんかわかったやろ?♡ どや?♡ やる気なったか?♡ 粗チン彼氏に捕まった可哀想な女の子を、 お兄さんのデカチンで救ってあげるお仕事…♡ お兄さんの天職やと思うけどなあ…?♡ あははっ♡ おちんぽビクビクさせて返事しよった♡ やる気みたいで嬉しいわあ…♡ これからお兄さんのその男前なおちんぽで♡ 女の子をい~っぱい助けたるんやで♡ ほな、早速♡ 困ってる女の子が今日はもうひとり来るみたいやねん♡ 呼んでもええ?♡ ん、ありがと♡ それじゃ入ってきてええよ~♡」 菜月 「あの~…♡ こちらのお寺でお悩みを解決してくれるとお聞きしたんですけど~…♡」 澪 「えらいおっとりしたのがきたなあ♡ ほらお姉さん、こっちおいで♡ うちらがなんでも話聞いたるわ♡」 菜月 「あら♡それでは失礼して~…♡ こちら座らせていただきますね~♡ 初めまして~♡ 私、水野菜月と申します~…♡」 澪 「そんで、今日は彼氏のことについて…いや♡ あんた人妻やね?♡ そのえらい高そうな指輪…♡ ほんならお姉さんじゃなくて奥さんやなあ♡」 菜月 「うふふ♡そうなんです~…♡ 半年ほど前に結婚いたしまして~♡ ただ…その~♡ 夫とはあまりうまくいってないというか~…♡」 澪 「うんうん、わかってるで♡ 仲良しの円満夫婦やったら、 間違ってもこんなところに来うへんからなあ♡ なんか不満があるんやろ?♡」 菜月 「いえ、不満…というか~♡ 夫が悪いわけではないんです~♡ 夫は何も怒ったりしない人当たりのいい人で~♡ 私も専業主婦をやらせてもらってるくらい、 お金もたくさん稼いでるし~♡ ただ、その…あの~…♡」 澪 「もう、こんなとこに来るくらいやねんから♡ 最初から悩みなんてひとつやんけ♡ その旦那さん…粗チン、なんやろ?♡」 菜月 「はい…お恥ずかしながら~♡ この指輪にも入りそうなくらいの細さのおちんぽ…♡ お見合いで知り合ったから、 初めてセックスをしたのが結婚した後のことで~♡ その…全然気持ちよくなくて♡ もうどうしたらいいのか~♡ でもこんなこと旦那に直接言えないし~…♡ それで自然とセックスレスになっちゃって…♡」 澪 「は~♡ やっぱカラダの相性っちゅうのは大事やなあ♡ お兄さんもそう思うやろ?♡ どんだけ優しくて稼ぎのいい、優良な旦那さんでも♡ おちんぽがちっさいと、 こんな美人な奥さんを満足させられへんねんで♡ かっわいそ~♡オス失格やなあ♡ ま、こんな悩み…お兄さんには無縁やろうけど♡ おちんぽのおっきい、男らしいお兄さんには…な♡」 菜月 「まあ…♡ お兄さん、その…大きいんですか~?♡ うふふ、それはすごい…素敵です~♡ うちの夫にも見習ってほしいくらい…♡」 澪 「お、なんやお兄さん♡ 早速やる気やなあ♡ いいで、ほら♡ 粗チン旦那のせいで全然おまんこ満足できてない、 ムラムラ欲求不満のすけべ人妻に♡ お兄さんの自慢のデカチン見せつけたりい♡」 菜月 「…あら♡ あらあら♡あら~…♡ これは…まあまあ♡ お兄さん、見かけによらず♡ すっごく、男らしくて…逞しい…♡ こんなの見せられたら、私…どうにかなっちゃいそうです~…♡」 澪 「うふふ♡早速目ぇをとろ~んってさせとるなあ♡ まあしゃあない♡ お兄さんのデカチン見せつけたら、 女はみ~んな見惚れちゃうに決まっとる♡ どや?♡奥さん♡ おまんこに入っとるんかどうかもわからんような、 旦那のしょうもないおちんぽと比べて♡ お兄さんのは、迫力が違うやろ…♡」 菜月 「あの、もうちょっとよく見たいので~♡ 立ち上がって、少し近づいてもらってもいいでしょうか~…♡ うっ…わあ~…♡ これが本物の、強~いオスの…おちんぽ…♡ すみません、ちょっと失礼して~…あむっ♡ んむちゅっ♡んむちゅっ♡んちゅ~っ♡」 澪 「うわあ~っ…♡ この変態人妻、いきなりしゃぶり始めよった♡ どんだけ欲求不満やねん♡ ほんまとんだすけべ女やなあ♡ てか、こんなにエロい女を嫁にもらっといてセックスレスとか♡ なっさけない男やなあ、あんたの旦那は♡ インポやんけもう、インポ♡」 菜月 「んむちゅっ♡んむちゅっ♡ じゅるっ♡んじゅる~っ♡ もう、夫を悪く言わないでください…♡ 家事も進んでやってくれるし♡ 記念日にはプレゼントもくれるし♡ 私には勿体ないくらいの素敵な男性なんです~…♡ 愛してるんです~…♡ んむちゅっ♡んむちゅっ♡ んじゅる~っ♡んじゅるっ♡ んちゅっ♡んちゅ~♡」 澪 「あははっ♡ そんなこと言いつつ旦那とは別の男のおちんぽしゃぶっとるやんけ♡ ようその口で愛してるとか言えたなあ♡ 全然説得力ないで♡ てかお兄さんもさあ、そんな極楽~って あほみたいに口開けてんと♡ フェラだけで満足なんか?♡ 男らしくおまんこパコったらどうやねん♡」 菜月 「おまんこ、って…それは、ちょっと~♡ 浮気になっちゃいますし~♡ だめですよお、流石に~…♡」 澪 「な~に言うてんねん♡ こんなうまそうにおちんぽにむしゃぶりついといて♡ てかほら、見てみい♡ お兄さんのおちんぽ♡ もうビンっビンでガッチガチやんけ♡ これ奥さんがしゃぶったせいやで?♡ あんたのせいや♡あんたのせい…♡ 責任とらなあかんに決まっとるやんなあ?♡」 菜月 「え、っとぉ~…♡ あの、お兄さんも~…♡ 流石に人妻とセックスするのは…ねえ~?♡ よくないって思いますよね~?♡ ほら、見てください♡この左手の指輪~♡ 私、もう…他の男の人と結婚してるんですよ~?♡ そんな相手のおまんこなんて♡ 流石に使えませんよね~…?♡」 澪 「な~んか言うとるけど当然こんなん無視や、無視♡ ここがどこかわかっとるやろ?♡ 粗チンに捕まった可哀想な女を、お兄さんのデカチンで救ってあげる… そんな駆け込み寺や♡ ほら、口ではうだうだ言い訳並べとるけど♡ ぐっちょぐちょのおまんこをこっそりへこへこさせとる♡ ほんまに変態人妻やで♡ となると、やることは当然…♡ もうわかっとるよなあ?♡」 菜月 「え~っ♡ちょっと、お兄さんっ…♡ そんなっ、押し倒して…パンツっ♡ パンツも返してくださ~い♡ あっ♡お兄さんの力強くて動けな~い♡ おちんぽ入っちゃうっ♡浮気セックスしちゃいます~…♡ あっ♡あんっ…♡ はあ♡はあっ♡ほんとにしちゃいました~…♡ もうっ♡お兄さん、なんてことしてくれるんですか~…♡ あんっ♡んんっ♡」 澪 「自分からフェラまでして誘っといてこの人妻♡ ま~だ被害者面するつもりなんか?♡ ほら♡やっちゃえお兄さん♡ どすけべ人妻おまんこを♡ お兄さんのおちんぽで素直にさせたれっ♡」 菜月 「んっ♡あんっ♡あんっ♡ はあっ♡はあ♡ やだっ♡おちんぽおっきっ…♡ ふうっ♡ふうっ♡ こんなおまんこの奥までおちんぽ届いてるの♡ 私、初めてです~…♡ はあ♡はあっ♡」 澪 「そらそうやろ♡ いまおまんこに入ってるのは♡ あんたの旦那の粗チンとは比べもんにならへん♡ お兄さんの、デッカくてかっこいい…おちんぽ、やもんな♡ 比較すんのも失礼やわ♡」 菜月 「あんっ♡んんっ♡はあ♡ でもぉ、確かにお兄さんのおちんぽ…気持ちいいけど~…♡ 私やっぱり…結婚してるし♡ やっぱり浮気はよくないわ…♡ んっ♡んんっ♡ たとえ粗チンの夫でも♡ 私、愛してるんですもの~…♡ あんっ♡あっ♡はあ♡」 澪 「はあ?♡ こんだけおまんこ感じといて、今更何を言うてんねん♡ ていうか浮気にならん方法があるで♡ 離婚や、離婚…♡ その粗チンの旦那を捨てんねん♡ その結婚指輪が奥さんの邪魔をしとんのやろ?♡ だったら離婚してまえば楽になれるんちゃうか~?♡ なんの後ろめたさもなく♡ おちんぽのデッカいお兄さんとセックスし放題になるで?♡」 菜月 「んっ♡んんっ♡ 私、は…粗チンの夫でもっ♡ どうやったら仲良く夫婦生活を送れるか、とか~…♡ そういうアドバイスがほしくて~…♡ ここに来たんですぅ…♡ あんっ♡あんっ♡はあっ♡気持ちいいっ…♡ たとえおちんぽ小さくても♡ 大好きなっ、私の夫だから~…♡ はあっ♡はあっ♡」 澪 「はあ♡頑固やなあ…♡ 言っとくけどアドバイスなんて無駄やで♡ だって粗チンの旦那があんたのこと気持ちよくできるわけないもん♡ おまんこ気持ちよくしてくれへん男となんか、 結婚してても意味ないやんけ♡ 女友達みたいなもんやろ?♡ しょうもない粗チンとセックスするくらいなら、 代わりに小指でも入れといてもらったほうがマシや♡ とっとと離婚せえ♡そんなクズ旦那とは…♡」 菜月 「あんっ♡んんっ♡んふうっ…♡ そんなっ、ひどい…っ♡ はあ♡はあっ♡ 夫は、優しくて賢くて♡ 私のことを一途に好きって言ってくれて…♡ 非の打ち所がない、理想の男性なんですっ♡ セックスが気持ちよくないことに目を瞑れば…ですけど~…♡ あんっ♡んんっ♡んっ♡はあ♡ だから、離婚なんてしません♡ 絶対しませんから~…♡ あんっ♡あんっ♡あんっ♡」 澪 「あーあー♡うっさいうっさい♡ お兄さん♡ほら♡やったれ♡ お兄さんがちょろっと本気出して、 おまんこパコパコしたら♡ このすけべ人妻もすぐに意見変えるやろ♡ ほら♡いけ~♡」 菜月 「んうっ♡んうっ♡んんっ♡ あっ♡はあっ♡はぁ…♡ おまんこっ♡はあっ♡だめっ♡ はぁっ♡感じてますっ♡感じてますから~…♡ はあっ♡はあっ♡ 夫のおちんぽじゃないのにぃ…♡ あんっ♡あんっ♡ おまんこ気持ちいいっ…♡」 澪 「あんなあ…♡ 奥さんが女である以上♡ デカチン様には絶対逆らえへんねん こうやっておまんこの奥パコられたら♡ 心が自然と屈服してくるやろ?♡ どや?♡まだこれでも旦那を愛してるって言えるんか…?♡」 菜月 「んあっ♡あんっ♡あんっ♡ 私はっ♡夫、を~…♡ はあっ♡はあっ♡はあ♡ 愛してっ…♡愛、して…♡ っ、おまんこ~~~っ♡ おまんこっ♡気持ちいいですっ♡ デッカいおちんぽすきっ♡ お兄さんのかっこいいおちんぽで♡ おまんこイくっ♡イくっ♡イくっ♡ ん~~~~っ♡ はあっ♡はあっ♡はあ…♡」 澪 「あ~あ…♡ おまんこイっちゃったなあ♡ 旦那のこと愛してるはずやのに♡ さっき会ったばっかの、全然知らん男のデカチンでイっちゃった♡ どうなん?♡ これを味わってもまだ結婚生活続けられそうか…?♡」 菜月 「んっ♡んんっ♡ふぅ♡ ふっ♡ふっ♡ふっ♡ はあっ♡はあっ♡ んっ♡んんっ…♡ 夫のおちんぽで、イったことないのにっ…♡ あんっ♡んんっ♡あんっ♡ こんな簡単に~…♡ はぁっ♡はぁっ♡」 澪 「おまんこイかせられへん旦那と♡ ちょ~っと本気パコりするだけで、 すぐに気持ちよくさせられるこっちのお兄さん♡ 一体どっちがオスとして優秀なんやろなあ…?♡ ええか奥さん♡ この際やから言うけど、あんたの旦那はなあ…雑魚や、雑魚♡ どんだけ優しくてもいい会社に勤めとっても♡ おちんぽで自分の嫁さんイかせられへんようなら♡ それはもうオス失格やねん♡ 女友達と一緒に暮らしてるようなもんやで、それ♡」 菜月 「あんっ♡んんっ♡んっ♡ ううっ♡ひどいです~…♡ あんっ♡んんっ…♡ はぁ♡はぁ…♡ でもっ…♡おまんこ、こんなに気持ちよくされたら♡ んっ♡んんっ♡んっ♡ ごめんなさいっ♡あなたっ…♡ あんっ♡んんっ♡はあ♡ 私、やっぱり…♡ 粗チンの男性を…夫としては、見られないかも~…♡ はぁっ♡はぁっ♡ふぅぅ…♡ ふうっ♡ふうっ♡」 澪 「あーあ♡認めちゃったなあ♡ 旦那さんかわいそ~…♡ でもそっちの方が楽やろ?♡ いままで気持ちよくもないセックスよう頑張ったなあ♡ お兄さんにしっかりおまんこ気持ちよくしてもらい♡」 菜月 「っ、はぁ♡はぁっ♡ 離婚っ♡離婚、しますからっ…♡ んっ♡んんっ♡ オス失格で粗チン雑魚の夫とは♡ 離婚して、金輪際縁を切りますからっ♡ あっ♡あんっ♡んんっ…♡ 私のおまんこに、中出ししてくださいっ♡ おにーさんっ…♡」 澪 「はい、離婚決定~…♡ それじゃ、その指についてるきれいな指輪♡ とっとと捨ててもらおか?♡ もういらんやろ?♡ 邪魔なだけやん…♡ そしたら言うこと聞けたご褒美に♡ 中出し射精たっぷり恵んだる♡ ほら♡捨てろや♡ 愛を誓った結婚指輪、ゴミみたいにポイ捨てしろ…♡」 菜月 「んふうっ♡ ごめんなさい、あなた…♡ 有名なブランドの指輪がいいってわがまま言って♡ あなたが頑張って貯めたお金で買ってくれた結婚指輪♡ 嬉しかったけど…♡ あなたのおちんぽ、この指輪にも入りそうなサイズなんだもの♡ はぁっ♡はぁ…♡ そんなのじゃ気持ちよくなれないんです~…♡ …えい♡ あっ♡捨てましたっ♡結婚指輪、捨てましたぁ♡ だからっ、私のおまんこに♡ 中出しっ♡中出ししてください♡」 澪 「うっわ、ほんまに捨てよった♡ まあ1回デカチンにハメられてしまったら、 粗チン旦那の元に帰る気なんて起きひんもんなあ♡ あんたは正しいで、奥さん♡ ほら、お兄さんも♡ 知らんところで嫁に捨てられたかわいそ~な旦那のぶんまで しっかり中出し射精したり♡」 菜月 「イくっ♡イく♡イくぅ…♡ あんっ♡んんっ♡はぁ…♡ 愛してるっ♡愛してます、おにーさん…♡ 旦那なんかよりず~っとすきっ♡ んっ♡んんっ♡ 好き好きっ♡デカチン好きぃ…♡」 澪 「よかったなあ、性欲強い優秀なオスで♡ 他人の嫁までおちんぽ挿れるだけで簡単に奪えるとか♡ お兄さんの人生楽勝すぎやん♡ 優越感半端ないな~…♡ ほら♡出せ♡出せっ♡ 人妻おまんこ寝取り中出し♡ ザーメン出せ~…♡」 菜月 「あっ♡んあっ…♡ あっ…♡ザーメン出てる♡ おまんこ♡中出し♡ 旦那にもさせたことないのに~…♡」 澪 「びゅっびゅ♡びゅっびゅ♡ お兄さんが初めての中出しやって♡ ラッキーやなあ…♡ どぴゅどぴゅ♡どぴゅ~♡ぴゅるるっ♡ どぴゅどぴゅ♡びゅるる♡びゅる~っ♡ びゅ~~~っ♡びゅるる♡どぴゅどぴゅ♡どぴゅ~っ♡ はい、これで人妻おまんこはお兄さんのもん♡ これからいつでも使い放題や♡ びゅるる~っ♡びゅっびゅ♡びゅ~っ♡」 菜月 「はあっ♡はあっ♡はあ…♡ これが本物のおちんぽ♡これがセックス…♡ こんなの一度体験したら♡ いままでやってた旦那とのセックスが♡ 子どもの遊びみたいに感じちゃいます~…♡」 澪 「せやろせやろ♡わかってくれてよかったわあ♡ でも奥さん♡ 旦那じゃなくて♡元、旦那…な?♡ 離婚したんやろ?♡ そしたらもうあんたはお兄さんの女やねんから♡ そこはちゃんとせな…♡」 菜月 「あっ…はい♡ そうですね♡ 指輪に入るサイズの粗チンぶらさげた、 オス失格のなっさけない元旦那のことなんてすぐに忘れますから…♡ これからはお兄さんの嫁になるために♡ バツイチおまんこですが、再婚目指して頑張ります~…♡」