紗季 「…あの、すみません。 ここって縁切り寺であってますか? ネットで噂を聞いて、来てみたんですけど…。」 澪 「あら、いらっしゃい♡ そんな捨てられた犬みたいに、不安そうにぶるぶる震えんでも♡ ちゃ~んとここが縁切り寺でおうてるから安心しい♡ ほら、こっちおいで♡」 紗季 「あ…はい。 それじゃ失礼して…。 えっと…。 ここで悩みを解決してくれるって聞いて。 その、恋人について…悩んでることを…。」 澪 「うんうん♡その通りや♡ とはいっても、別に恋愛の悩みを なんでもかんでも聞いてあげられるわけちゃうで♡ うちは占い師とちゃうからなあ♡ ネットの評判見て来たなら、もうわかってるやろ?♡ うちは粗チン彼氏に捕まった♡ 可哀想なお嬢ちゃん専用の駆け込み寺や…♡」 紗季 「粗チ…っ、かどうかはわかりませんが…。 まあ、その…はい。 確かに彼氏とのことで悩んでて…。 生まれて初めてできた恋人なものですから。 そもそも大きいのか小さいのかがわからないっていうか…。」 澪 「あら…♡ 道理で初々しいなあ思うたわ♡ 大丈夫、安心してなんでも喋ってみい♡ まずはお嬢ちゃんのお名前から聞こか♡」 紗季 「あ…はい。 白石紗季、高校生です。 さっき言った初めての彼氏は部活の先輩で…。 かっこよくてずっとあこがれの先輩だったんですけど。 この前告白されて…付き合うことになっちゃって。」 澪 「あら、青春やねえ…♡ お嬢ちゃんかわいいし、清楚~って感じやし♡ きっと学校でもモテるやろ?♡ お嬢ちゃんと付き合えた彼氏は幸せやろなあ…♡」 紗季 「いえ、そんなことはっ…。 でも、そうですね…。 確かに男の子にはよく声をかけられるかもしれません。 胸も、この通り人目を引く大きさですし…。 どんどん育って、最近Kカップになったんです。」 澪 「うっわ♡Kカップって…♡ そらシコ猿の男子高校生がほっとくわけないわ♡ そんなモテモテのお嬢ちゃんが選んだその先輩が、 まさかの粗チンで困ってるんやろ?♡ かっわいそ…♡ でも大丈夫♡ なんでもこのお兄さんが解決してくれるから♡ こう見えてもこの道のプロなんやで♡プロ♡ ちょお、なんやねん♡ 文句ありげにこっち見て♡ さっきバイト始めたばっかです~とか言えんやろ?♡ お兄さんはとりあえずプロってことにしときい♡ な?♡」 紗季 「…あの、どうしたんですか? なんかさっきから怪しいんですけど…。」 澪 「ああ、なんでもない♡ こっちの話や、気にせんといて♡ そんなことより…疑うのは関心せんなあ♡ 初心なお嬢ちゃんに証拠を見せたるわ♡ ほら、こっちよ~く見い♡ お兄さんの下半身の方や…♡」 紗季 「下半身…ですか? 至って普通のズボンに見えますけど…。 ちょっ…きゃっ♡ なにいきなり脱がせてっ…♡」 澪 「あーあー♡ あかんで、目えつむったりしたら♡ ちゃあんとじっくり見んと、ほら♡」 紗季 「見る、って…うう…。 もう、なんですか…ちょっとだけ…。 …ちょ、わっ。 なにそれ、すっご…っ。 えっ、えっ…? これ、ええ…本物ですか…? 私を騙そうとしてます…?」 澪 「だから言うたやろ、このお兄さんはプロやって♡ 正真正銘、本物の…お・ち・ん・ぽ♡や…♡ どや?♡ 彼氏のおちんぽが粗チンかどうかわからんって言ってたけど♡ これ見てももっかい同じこと言えるか…?♡」 紗季 「いやっ、これと比べると確かに…可愛らしいサイズですけど…。 でも、普通です、普通っ。多分…。 平均的なサイズのはずですっ。 ただ、なんかちょっと…。 あんまり気持ちよくなれなかっただけで…。」 澪 「なるほどぉ…♡ セックスが気持ちよくなかったんや♡ それは確かに大変やなあ…♡ でも大丈夫♡ うちらがちゃんと解決したる♡ ほなまずは、そこに寝転がってみい♡ ほら♡」 紗季 「寝転がる…? これでいいですか?」 澪 「ばっちりや♡ それでちょ~っとだけ腰をあげてもらって…。」 紗季 「腰…ん、っしょ。 あの、これになんの意味が…。 きゃっ♡ちょ、パンツっ…♡」 澪 「スカートやと中のパンツを脱がせやすくて助かるわあ♡ ほら、お兄さん♡出番やで♡ 女の子を気持ちよくできないような… なっさけない粗チンしか味わったことないJKおまんこに♡ 本物のおちんぽの快感を教えたるんや♡ ほら、いいで♡挿れて…♡」 紗季 「えっ、ちょっ…。 なにしてるんですか、ちょっとっ。 えっ、やめてっ、無理無理っ。 そんなの入んないですっ。 っていうか彼氏いるしっ、浮気っ、浮気ですっ。 だめ、あっ、ほんとにだめっ。 あっ♡んんっ♡んふうっ♡ ちょ、っとぉっ…♡ ほんとに挿れて、あんっ♡ ふ~っ♡ふ~…♡」 澪 「大丈夫大丈夫♡ ちょ~っとおまんこパコパコするだけやん♡ そらアホみたいな粗チンの彼氏としかセックスしたことない、 ほぼ処女のおまんこやから…♡ 最初はこんな風にびっくりするやろうけど♡ すぐにお兄さんのおちんぽで気持ちよくなるに決まってるで♡ ほら♡パコれ♡パコれ~っ♡」 紗季 「んっ♡あっ♡あんっ♡ はあ♡ちょっとぉ♡ はあ♡はあ♡んんっ…♡ あなたもっ♡ なに当然のように挿れてるんですかっ♡ んっ♡あっ、そこっ♡ まって、んっ、あんっ♡」 澪 「どや?♡ これでわかったんちゃうか…?♡ お嬢ちゃんの初めての彼氏が♡ いかにオス失格の粗チンやったんか…♡」 紗季 「はあっ♡はあ♡ 確かに、んっ…♡ 全然違い、ますけどおっ♡ あんっ♡んんっ♡んっ♡」 澪 「おまんこの奥が亀頭でごりごり擦られる感覚♡ 自分の指なんかじゃぜ~ったい届かんとこまで入っとる♡ な?♡ わかった?♡ あんたがいままで彼氏とやっとったんは… ただのお遊びの、えっちごっこ♡ これが本物のセックスやで…♡」 紗季 「っ、はあ♡はあっ…♡ こんなことしに来たんじゃありませんっ♡ あんっ♡んんっ♡んっ…♡ 彼氏との悩みを、ただ解決してほしくてぇ…♡ んっ♡んんっ♡あんっ♡」 澪 「ん~?♡ だから解決しようとしとるんやん♡ まあまあ、このままでええから♡ 彼氏の話もっと詳しく聞かせてえや…♡ 女の子をちいとも気持ちよくしてあげられへん♡ セックスのへったくそな、情けない彼氏の話…♡」 紗季 「はあっ♡はあっ♡ 話しますっ♡話しますからぁ♡ あのっ…この前、彼氏と初めてえっちしたんですっ♡ それが正直、あんまり気持ちよくなかったっていうか…。 んんっ♡あんっ♡んふうっ…♡」 澪 「うんうん♡ それで…?♡」 紗季 「入ってるのか入ってないのかわからないまま終わっちゃってぇ…♡ 気持ちよくなかったとも言えないし♡ こんなもんか~って感じで… なあなあになっちゃったんですけどっ♡ はあっ♡はあっ♡んんっ…♡ 私っ、んっ、初めてだったからあ♡ 何か間違えてたのかなって不安になって♡ もっと気持ちいいと思ってたからぁ…♡ んっ♡あんっ♡んふうっ♡」 澪 「あ~、なるほどぉ…♡ せっかくの人生初めてのセックスが気持ちよくあらへんかったなんて♡ かわいそすぎやわ~…♡ うちやったら悲しくて泣いてまう…♡ でも♡ それはお嬢ちゃん、彼氏が悪いで♡ 彼氏がどうしようもない粗チンやったんや♡ だってお嬢ちゃん、このお兄さんにハメられて♡ いますっごいおまんこ気持ちよさそうやん…♡ デカチンにおまんこハメられて♡ すっごいエロい顔しとる…♡ 女の喜び感じとるやろ?♡」 紗季 「はあっ♡はあっ♡ そう、ですけどぉ♡ それはっ、このお兄さんが♡ プロだからなだけでっ♡ んっ…♡んんっ♡ でもっ、彼氏…優しいし…♡ 初めてえっちするときも、痛くない?とか♡ いっぱい気を遣ってくれて…♡ 好き、なんですぅ…♡ あんっ♡あんっ♡ 周りのみんなも羨ましいって言ってくるし♡ 自慢の彼氏で…♡」 澪 「うんうん、良い彼氏なんやねえ♡ 見た目もええんやろうし、性格も申し分ない♡ でも…粗チンなんやろ?♡ それじゃあぜ~ぜんだめ♡だめだめや♡ おちんぽをおまんこに挿れて♡ パコパコ~って力強く腰振って♡ 女の子をイかせられるのが…ほんまの男♡ ちょうどいまこのお兄さんがやってるみたいにな…♡」 紗季 「あんっ♡んんっ♡ 男っ…♡ これが、男の人っ…♡ んっ♡んんっ♡あんっ♡」 澪 「お嬢ちゃんの彼氏は、どんだけかっこよくても♡ 愛し合っとっても♡ おまんこ気持ちよくしてくれへんのやったら、 ただの女友達みたいなもんや♡ オス失格♡ それじゃお嬢ちゃんの彼氏になる資格はないで…♡」 紗季 「はあっ♡はあっ♡ そんなこと、言わないでくださいっ…♡ たとえあそこが小さくてもっ♡ 大好きな彼氏なんですっ…♡ はあっ♡はあ…♡」 澪 「ふうん…♡ まだそんなこと言える余裕あるんや?♡ ほら、お兄さん…♡ わからせたり♡ 女のおまんこ孕ますために♡ 本気になったオスの恐ろしさっちゅうんを…♡」 紗季 「っ、あんっ♡ はあっ♡やだっ♡なにこれっ♡ あんっ♡あんっ♡ お兄さんっ♡だめっ♡だめぇ…♡ あんっ♡んんっ♡」 澪 「パコパコが足りひんで、お兄さん♡ もっとや♡もっと♡ お兄さんが粗チン彼氏とは格が違うかっこいいオスやってこと♡ しっかり証明せなあかんで…♡ 頑張れ♡頑張れ♡ おまんこパコるの頑張れ~♡」 紗季 「あんっ♡あんっ♡んんっ♡ だめっ♡そんな奥っ♡ごりごりしたら♡ イくっ♡おまんこイくっ♡ 彼氏じゃない男の人とえっちしてるのにっ♡ おまんこイっちゃうっ♡ あっ♡あ♡イくっ♡イく…♡ んあっ…♡はあっ♡あっ♡あ~…♡ イってる♡イってるからぁ♡ ふ~~~っ♡ふ~~~っ…♡」 澪 「ほら、わかったか~…?♡ デカチンオス様がその気になったら♡ お嬢ちゃんのおまんこなんてこの程度やねん♡ 雑魚や♡ざーこ♡ これでもまだ彼氏のこと好き♡とか愛してる♡とか♡ 眠くなるようなしょーもないこと言い続ける気か?♡」 紗季 「はあっ♡はあ…♡ 好き、なのにぃ…♡ 愛してるのにっ♡ はあっ♡はあっ♡ おまんこっ、んっ♡ 気持ちいいよおっ…♡ あんっ♡んんっ♡んっ…♡」 澪 「うふふ♡やっとわかってくれたか…?♡ 初めてのセックスが気持ちよくなかったんは、 お嬢ちゃんのせいやない♡ あんたの彼氏が…おまんこ気持ちよくできひん♡ なっさけない、しょーもない、粗チンやったんが悪いんや♡ この子の目ぇが覚めたんは、お兄さんのおかげやで♡ 頭の中真っ白になるくらいおまんこイかされて♡ 自分はデカチン様に愛してもらうために、 股におまんこくっつけて生まれてきたんやって♡ やっと気付けたんやから…♡ でもさあ…♡ これじゃお嬢ちゃんが気持ちよくなっただけやろ?♡ それはちょっとずるいんちゃう?♡」 紗季 「はあ♡はあっ…♡ それって、どういう…?♡ んっ♡んんっ♡」 澪 「だからぁ…♡ お兄さんも気持ちよくならんと不公平っちゅうことや♡ ほら、今度はお兄さんの番やで♡ さっき会ったばっかのJKおまんこに♡ な・か・だ・し♡してええよ…♡」 紗季 「っ、え?♡ えっ?♡待ってっ♡それはだめですっ♡ 流石にだめっ♡ 彼氏としたときもゴムつけてっ…♡ やめて♡やめてくださいっ…♡」 澪 「ふーん…♡ やめてええの?♡ ほら、お兄さん♡ストップ♡」 紗季 「えっ、ちょ…♡ ほんとにやめてっ♡ いや、確かにやめてって言いましたけどっ…♡」 澪 「そうやろ?♡ だからやめたんやんか♡ はい、セックスはこれでおしまい♡ ダッサい粗チン彼氏の元に帰って♡ おちんぽ入ってるんかどうかもわからんようなしょーもない えっちごっこでもしといたら?♡」 紗季 「うっ…♡うう♡ あの、ちょっとだけっ…♡ もうちょっとだけ♡ その、お願いします♡お兄さんっ…♡」 澪 「なあに、それ?♡ お兄さんだって暇やないんやで♡ 子どものおままごとやないんやからさあ♡ 頼み方っちゅうもんがあるやろ?♡」 紗季 「うっ…♡ううっ♡ わかりましたよっ♡ お兄さん…♡ かっこいいお兄さんのおかげでおまんこ気持ちよくなれましたっ♡ もう粗チンの男となんて付き合いたくないですっ♡ どうかお兄さんの逞しいおちんぽで♡ 私のおまんこに…中出し射精してくださいっ…♡ 私のおまんこ孕ませてっ…♡」 澪 「はい♡よくおねだりできましたっ♡」 紗季 「あんっ♡んんっ♡あんっ♡んんっ♡ はあっ♡はあっ♡ あっ♡すきっ♡おちんぽすきっ♡ お兄さんのおちんぽじゃないともう満足できないっ…♡ はあ♡はあっ…♡」 澪 「ほら、お兄さんにJKおまんこがメロメロになってもうたで♡ それもこれもぜ~んぶ♡ お兄さんのおちんぽがかっこよくて、 性欲つよつよなおかげやなあ♡ これで粗チンに捕まった可哀想な女の子を♡ 救ってあげられたわけや…♡ どうや?♡ この仕事、なかなかやり甲斐感じるやろ…?♡」 紗季 「んんっ♡んっ♡んっ♡ おまんこっ♡おまんこすきっ♡ お兄さんのおかげで目が覚めましたっ♡ いくらかっこよくて優しい男の子でも♡ 粗チンと付き合う意味なんて全然ないって…♡ はあっ♡はあ♡ デカチンのお兄さんと比べれば♡ あんなの男じゃありませんっ♡ 女の子です♡女っ♡女♡ 粗チンっていうかちょっと大きいクリトリスですっ…♡ あんっ♡あんっ♡あんっ♡」 澪 「あははっ♡ あんなに好き好き言うとったのに♡ 彼氏に対してひっどい言い草やなあ…♡ でもこれでわかったやろ?♡ 女なんて所詮おまんこでしか物事を考えてへんアホばっかや♡ お兄さんがデカチンをおまんこに突っ込んで♡ パコパコ~って力強くハメてあげたら♡ み~んなすぐお兄さんにイチコロやで♡」 紗季 「はあ♡はあっ♡ 好きっ♡デカチン好きっ♡好きぃ…♡ お兄さんっ♡ 私のおまんこに中出ししてっ♡ 奥っ♡いちばん奥にっ♡ ザーメン出して♡ 子宮っ♡孕ませ♡赤ちゃんほしいっ♡ お兄さんのザーメンほしいっ…♡ あんっ♡あんっ♡」 澪 「すっかり淫乱雑魚おまんこJKになってもうて♡ こうなったらこれからの人生大変やで?♡ おちんぽ大きくて性欲の強い、お兄さんみたいなオスに♡ 必死に媚びまくらんといけんからなあ…♡ まあお嬢ちゃんは幸いエッロいカラダしとるし♡ これからデカチン専用オナホとして、 頑張っていっぱいオス様に媚びるんやで♡」 紗季 「はいっ♡媚び媚びしますっ♡ 出してっ♡出してっ♡ ザーメンちょうだいっ♡ お兄さんっ♡すきすきすきっ♡ だ~いすきっ♡」 澪 「ほら、お望み通り中出ししたり♡ 我慢せんでええよ♡ これは粗チンからお嬢ちゃんを救ったご褒美や♡ 出せ♡出せっ♡ JKおまんこに中出ししい…♡ びゅるる~ってたっぷり特濃ザーメン出して♡ おまんこ孕ませたってや…♡」 紗季 「はあっ♡はあ♡ イくっ♡おまんこまたイくっ♡ お兄さんのかっこいいおちんぽで♡ JKおまんこイくっ…♡」 澪 「出せ♡出せ♡ ザーメン出せ♡ あ~出るっ♡出る出る♡ 中出し射精くるっ…♡」 紗季 「あっ…♡ あんっ♡はあ♡イってる♡おまんこイってる♡」 澪 「びゅ~っ♡ 絶頂おまんこの奥にザーメン中出し♡ どぴゅどぴゅ♡びゅるる♡ ぴゅ~~っ♡どぴゅどぴゅ♡びゅるる~っ♡ お兄さんのおちんぽにメロメロのおまんこに中出し射精♡ たまらんやろ…?♡ どぴゅどぴゅ♡びゅるる~っ♡ びゅっびゅ♡どぴゅ~っ♡どぴゅどぴゅ♡ びゅるる♡びゅっびゅ♡びゅ~っ♡」 紗季 「はあ♡はあ♡はあっ…♡ ほんとに出ちゃったっ♡ おまんこに中出し♡ 気持ちよすぎぃ…♡」 澪 「うふふっ…♡ お兄さんかっこよかったで♡ 粗チン彼氏に捕まった可哀想な女の子を♡ 逞しいデカチンで思いっきり犯して♡ こんなん誰だって目ぇ覚めるわ…♡」 紗季 「はいっ…♡ ほんとに目が覚めたというか、生まれ変わった気分です♡ 元カレとやってたのはおままごとっていうか♡ あくまでえっちの真似事…♡ お兄さんがやったみたいに、デカチンでおまんこを貫かれるのが♡ 男と女の本当の交尾、なんですよね…♡ ありがとうございます♡ 私に教えてくれて…♡」 澪 「うんうん♡ 目が覚めたようで何よりや♡ それじゃ、彼氏とはちゃんと別れるんやで?♡ お前のちょっと大きいクリトリスみたいな、 しょーもないおちんぽじゃ全然気持ちよくなれへんから♡ 二度と顔見せんなこの粗チン、って言ってええから♡」 紗季 「はいっ♡ 泣き出すまでしっかり粗チンを罵倒しようと思います♡ それで…あの♡ 彼氏と別れたら、また…お兄さんのおちんぽに、 おまんこ犯してもらったりって…?♡」 澪 「それはお兄さん次第やなあ♡ どや?♡ またおまんこ使ってあげる…?♡」 紗季 「…わっ、ありがとうございます♡ 私いつでもお兄さんのために♡ おまんこ濡らして待ってますからね…♡」