おちんぽ係 生徒会 台本 会長  大山チロル様 副会長 柚木つばめ様 書紀  陽向葵ゅか様 🔴1 生徒会にスカウトされたと思ったら、役職はおチンポ係!? 会「うむ、よく来てくれた。  突然の呼び出し、すまなかったね。  我が生徒会へようこそ。  まあ、そこにかけてくれたまえ。」 副「……あの、生徒会長?  そろそろ、私たちにも説明してくれませんか?  彼は、一体……。」 書「うん。誰なんです、この人。  私と同じ、新入生みたいだけど……。  会長ってば、書記の私にはまだともかく、  副会長にまで話してないなんて……。」 会「まあ待て。そう急くな。  今から彼に説明するから、  お前たちもそれを聞いていれば、  自ずと理解はできるだろうからな。  ……さて、そういうわけで、  まずは初めましてだな。  ここにいる3人は、この学校に通う生徒たちの代表、  生徒会の面々だ。  以後お見知りおきを。」 副「初めまして。  副会長をやっています。  よくわかりませんけど……よろしくお願いしますね。」 書「私は書記。  キミと同じ新入生だけど、  この二人とはこの学校入る前からの知り合いで、  その縁で、生徒会に入ってるの。」 会「挨拶も済んだところで、早速、  説明に移ろうか。  キミをここに呼んだのは他でもない。  キミを我ら生徒会の、新たなメンバーに  加えようという話だ。  無論、キミさえよければ、だがね。」 副「えっ!?  か、彼を生徒会に?  で、でも……この生徒会は伝統的に、  会長・副会長・書記の3人で回しているはずなのに……。  どういうことなんです?」 書「ええ。  彼を加えることの是非以前に、  そもそも役職がありませんよ?  彼に何をやらせるつもりなんです、会長。」 会「落ち着きたまえ。順に説明する。  すまないね。  いちいち話の腰を折ってしまって。  だが、おかげで説明が少々省けたな。  聞いての通り、我ら生徒会はこの3人のみ。  昔から、最低限の人員で生徒会を運営するというのが、  この学校の決まりでね。  だが、おかげで生徒会の仕事は激務。  疲労は元より、ストレスだって溜まる。  なので私は、生徒会長権限を用い、  新たなメンバーを一人、追加することにした。  生徒会運営を潤滑に行うためにな。  そのために私は、密かにこの学校の生徒……。  それも、男子生徒のみに対象を絞り、  とある調査をした。  その結果、選ばれたのが他でもない、キミだ。  この私の眼鏡にかなったということだな。  光栄に思うといい。」 副「彼が……一体、何に選ばれたというんですか?  まあ、確かに個人的には……ふふ、かわいらしくて、  好みではありますけど……。」 書「私は別に……。  好きもキライもない感じ……。  で、彼がなんなんですか?」 会「とても大事な仕事さ。  私たちの疲労、そしてストレスを大きく軽減してくれる……。  名付けて、おチンポ係だ。」 副「お、おちん……っ!?  そ、それって……っ。まさか……っ」 書「おチンポ係って……!?  な、何言ってんですか……?」 会「私は考えたのだ。  ストレス解消には一体何がいいのか……。  結果、こういう結論に至った。  思春期まっただ中の我ら学生が、一番楽しめるもの……。  それはセックスだっ。  ずっと前から思っていた……。  ストレスと共に溜まり続けるこの性欲を解消せねば、  生徒会は成り立たない、とな。  心当たりはあるだろう? 副会長。」 副「え!? そ、それは、その……。  えぇっと……。  ない……とは、言い切れませんが……。」 書「いや、そこは言い切ってくださいよ……っ。  何を意味不明なことを……。」 会「新入生のキミたちが知らぬというのも無理はない。  だが、この生徒会には以前にも、  おチンポ係と呼べるものが存在したのだ。  去年度の夏休み明けに、その生徒が  転校してしまって以来、空白となっていたがな……。  名前も、その時は性欲処理係と言っていてな。  堅苦しい名前でつまらんから、これを機に改名した。」 副「確かに、以前、そのおちん……っ、  せ、性欲処理係さんがいた時の方が、  お仕事は楽でしたが……。  でも、あれは……正式な役職ではなかったはずです。  だから、表立っての募集もできず、空白のままで……。」 書「そりゃあそうでしょうよ……。  てか、二人とも、そんな経験があったなんて……。」 会「それを復活させようと言うのだ。  そのためにキミを見つけ出した。  私たちのストレス、いや、性欲を受け止められる、  強いおチンポを持つ男子をな……っ。  どうだ、新入生くん。  引き受けてくれるかな?」 副「ま、待ってください、会長……っ。  こういう大事なことを、  面接もなしに決めてしまうというのは……っ。  こういったことは、その……相性とか、  いろいろとありますから……。」 書「私はそもそも係自体の必要性を疑ってますが……。  まあ、彼の意志だけで決まるというのは、  私もどうかと思いますよ。  副会長の言うとおり、面接とか、試験とか、  しておいた方がいいんじゃないですか。」 会「ふむ……。  まあ、一理はあるな。  私も実際、データは閲覧したが、  それそのものは体験していないからな。  データが間違っているという可能性もある……。  よし、いいだろう。  では、今よりおチンポ面接を始めることとする。  キミの資質をこの目で、いや、この身体で確かめさせてもらおう。  構わないね?  ……うむ、いい返事だ。  評点をプラスしておこう。」 副「あの……いろいろといきなりで、  びっくりしたかと思いますが……。  悪いようにはしませんから。  どうかリラックスして、おチンポ面接に臨んでくださいね。」 書「副会長、いつの間にか乗り気ですね……。  まあ、私もその……。  そういったことに興味がないわけではないけど……。」 会「では、よろしく頼むぞ、新入生くん。  私の期待通りの実力を、見せてくれたまえ。  ふふふふふ……っ。」 🔴2 生徒会に入るためのおチンポ面接!? 三人がかりで静止濃度チェック♡ 会「そら、顔をこちらへ向けろ。  まずはきちんとおチンポ係の役目が果たせるかどうか、  確かめさせてもらうぞ? たっぷり気持ちよくしてやるから……♡ おチンポ、勃起させろ……っ♡  っはぁ……♡  どうだ♡ 甘ぁいディープキスだ……♡」 副「いきなりやりますね、会長……。」 会「手を抜いても意味がないからな。  どうせやるなら全力だ……♡  さあ、副会長も頼むぞ。  キミにはおチンポそのものを任せよう。  頼んだぞ。」 副「は、はい……っ。  がんばります……っ。  ええと、それでは……♡  おチンポ、失礼しますね……♡  あなたのおチンポ、優しく握って……はぁい……♡  おチンポ、しこしこ……♡  手コキしてさしあげますね……♡」 書「うわぁ……。  マジで始めちゃってるし……。  私も何かした方がいいのかな……。」 会「うむ。  ではキミには耳舐めを頼もうか。  生徒会3人で力を合わせ、  このおチンポの感度を確かめていこうじゃないか。」 書「よくわかりませんけど……。  わかりました。  じゃ、行くよ?  耳舐めだっけ?  こんな感じかな……。  はぁ……♡  ん、意外と面白いかも……♡  これ、続ければいいんだよね……♡」 会「その調子だ。  副会長が手コキでイカせるまで、  このままキスと耳舐めで、  たくさん感じさせてやろうじゃないか♡」 書「はぁい……♡  ふふふ……♡」 副「おチンポ、どんどん大きく、  硬くなってきてますね……♡  会長のキス、書記ちゃんの耳舐め……♡  どっちも気持ちいいんですね……♡  いいんですよ、たっぷり感じていただいて……♡  確かにこれは、あなたへの……あなたのおチンポへの、  面接試験ということにはなってますが……♡  無理矢理犯して、強制的におチンポ勃起させて、  出ない精液を搾り取る、というようなことは、  いたしませんから……♡  ストレス解消のためのおチンポ係ですから、  その人がストレスを感じるようでは、  まったく意味がありませんからね……♡  明るく、楽しく、気持ちよぉく……♡  私たち生徒会メンバーも、おチンポ係であるあなたも、  どっちも楽しめるのが一番ですからね……♡  ほら、だからもっと、おチンポ気持ちよぉく……♡  おチンポいいこ、おチンポいいこ……♡  よしよし、よしよし……♡」 会「ふふふ……♡  とはいえ、場合によっては多少、  強制的におチンポを使わせてもらうことも、  ないではないだろうな……♡  どうしても性欲が溜まってしまって、  ムラムラ、イライラ……♡  おチンポぐっぽりハメてもらって解消しないと、  何もかもが手に付かないという事態も、  もちろん起こりうるだろうからな……♡  覚悟はしておいてくれたまえ……♡」 書「ん……♡  おチンポ、副会長の手の中で、かなり大きくなってるね……♡  私たちにいっぱいしてもらうの、そんなにいいの?  ま、そりゃそうだよね……♡  この状況……♡ 女子3人に囲まれて、  キスやらおチンポいじりやら、してもらってさ……♡  ハーレムえっち、味わってんだもんね……♡  お口の中、会長のベロでにゅるんにゅるんって、  いっぱい掻き回してもらって……♡  唾液じゅるじゅる啜ってもらって、  お口の中の味、二人いっしょにしてもらってる……♡  柔らかい唇存分に味わって、甘々べろちゅー……♡  気持ちいいよねぇ……♡」 副「ふふ……♡  おチンポ、どんどん膨らんで……♡  すばらしい感度です……♡  もう我慢汁がとぷとぷいっぱい……♡  あるいは少々、早漏気味かもしれませんが……♡  でも、それはそれで構いませんよ♡  なにせ3人を相手してもらうことになるんですから、  遅いよりは早い方がいいですし……♡  もっと重要なのは、おチンポの耐久力ですからね♡  何回おチンポ射精できるのか……♡  どれだけザーメンどっぴゅんできるのか……♡  タマタマがどれぐらいがんばってくれるのか……♡  そちらのテストもいたしますから……♡  どうか、おチンポたくさん、感じてください……♡  イキそうになったら我慢せず、お漏らしぴゅっぴゅ♡  してもいいですからね……♡」 会「んぅ? ふふ……♡ キスの最中に、  何を口をもごもごさせているのかと思ったら……♡  そうか♡ もう出てしまいそうなのか♡  副会長にイッていいと言われて、  我慢の糸が切れてしまったようだな♡  うむ、いいぞ♡ このまま出せ……♡  どこに出しても構わんぞ♡  このまま出すのであれば、私の制服にぶっかけか……♡  いいぞ♡ たっぷり汚せ……♡  生徒みんなが知っている生徒会長……♡  男子みんながオナネタにしている、爆乳生徒会長の制服を、  汚してしまえ……♡」 書「っはぁ……♡  出ちゃうんだ……♡  女子3人に、身体中、おチンポまで揉みくちゃにされて、  おチンポどっくん♡ しちゃうんだ♡  あぁ、ちょうどおチンポの先っぽ、  会長のお腹の部分にあるね♡  あそこにぶっかけちゃうんだ♡  精液染み、作っちゃうんだ……♡  キミのくっさいザーメンぶちまけて、  真っ白ドロドロ、匂いもとれなくなっちゃうぐらい、  たっぷりと……♡ びゅーびゅーしちゃうんだ♡  いいよ……♡ 出せ出せ……♡  出しちゃえよ……♡  おチンポ係として、どれだけ精液出せるのか……♡  私も興味出てきちゃったからさ……♡  いっぱい、出せ……♡」 副「ふふふ……♡  いいですよ、はぁい……♡  おチンポどうぞ……♡  おチンポしこしこ、いっぱい優しくしてあげますからね……♡  ほら、お顔、ぎゅ~って……♡  おっぱい押し付けてあげますから……♡  かわいいお顔、私のおっぱいに包まれて……♡  女子の甘ぁい香り、たっぷりくんくんしながら、どっくん……♡  お漏らしぴゅっぴゅ、いっぱいしましょうね……♡  はぁい、はぁい……♡  どうぞ、どうぞ、おチンポどうぞぉ……♡  イッてください♡  びゅーびゅーびゅー……♡  おチンポお射精、いいですよぉ……♡  はぁ~い……♡  びゅ~……ぅ……♡  びゅる、びゅる、びゅるるるぅ……♡  あは……♡ いっぱい出てる……♡  たっくさん精液、どっぴゅぅ、どっぴゅぅ……♡」 書「うっわ……♡  すご……♡ 会長のお腹に、どくどくどくどくって……♡  てか、会長も、すっご……♡  お腹にザーメンぶちまけられてるのに、  ずっと甘々ディープキス……♡  キミが最後まで気持ちよく、  いっぱいどっくんできるように、  べろちゅー続けてる……♡  いきなりおチンポ係とか言い出して、  どうかと思ったけど……♡  こういうところはやっぱ、会長のこと、尊敬しちゃうな……♡」 会「っはぁ……♡ ふふふ……♡  全部出せたか? おチンポ射精、終わったか?  うむ♡ では副会長、手コキも止めていいぞ♡」 副「はぁい……♡  お疲れさまでした♡  いっぱい出せましたね♡  ふふふ……♡」 会「うむ……♡  やはり、私の集めたデータは間違いではないようだな……♡  事前の調査通り、濃厚な精液を出せる、  優秀おチンポだ……♡  見ろ……♡  精液が濃すぎて、ほとんど垂れていかないぞ♡  ゼリーにように固まっている……♡  すばらしい……♡  だが……♡ テストはまだ、続けさせてもらうぞ♡  さっき副会長も言ったろう?  重要なのは回数だとな♡  せめてもう一回ほどは、不自由なく射精できるようではないと……♡  おチンポ係とは認められん♡  というわけで、だ……♡  ちょうど制服も、汚されてしまったことだし……♡  っふぅ……♡  次はこの、自慢のおっぱいで……♡  おチンポの相手をしてやろう♡  私のこの……Hカップ、爆乳おっぱいで、パイズリだ……♡」 副「ふふふ……♡  ええ、そうですよ♡  会長はHカップ♡ 大きなおチンポだって、  すっぽり包み込めちゃうドスケベデカ乳……♡  その重たぁい乳圧を使ったパイズリで……♡  おチンポ搾り、されちゃうんです♡  大丈夫ですか?」 書「ま、これはテストなんだから、  無理とは言えないだろうけど……♡  おチンポ、おっぱいでぱっふんってされた瞬間に、  敗北お漏らし、しちゃうかもね……♡」 会「なぁに、そうはならないと信じているよ……♡  では、行くぞ……♡  ふふ、射精したてなのにまだこんなに大きく……♡  これ自体も加点はしておくが、乳圧に耐えられるかどうか……♡  見せてもらうぞ……♡  そうら……♡ おチンポ、おっぱいで……♡  むにゅうぅぅう……♡」 書「うっわ……♡  おチンポ全部、おっぱいに飲み込まれちゃった……♡  あはっ♡ 身体跳ねてる……♡  腰浮いて、おチンポへこへこ……♡  おっぱい気持ちいい? 会長のHカップ乳圧、  そんなにすごいの?  お漏らしどっくん、しちゃってる?」 副「いえ……♡  我慢汁はたっぷりお漏らししていそうですが、  お射精とまでは行っていないようです……♡  がんばりましたね……♡  ご褒美、あげましょうか……♡  っはぁ……♡  ふふふ……♡」 会「いいぞ、副会長♡  おチンポが私のおっぱいの中で、またびくんと跳ねた♡  そのままさっきの私のように、  たっぷりキスを続けろ♡  二人でいっしょに、彼のおチンポ、 気持ちよくとろかせてやろうじゃないか……♡ 副「はぁい……♡  では、失礼しますね……♡  あなたの方も、いっぱい舌、  伸ばして、絡めてくれて、  いいですからね……♡  んぅぁ……♡」 会「こちらも、行くぞ……♡  パイズリ開始だ……♡  おチンポぎゅうぎゅう♡ 乳圧かけて、  ぐりぐりぐりぐり♡ ずりずりずりずり……♡  ぉお♡ またおチンポ、暴れたぞ♡  くくく……♡」 書「腰へこ、全然止まらない……♡  会長のHカップパイズリ、気持ちよすぎるね……♡  おチンポの根元から先っぽまで、みっちり乳肉、  包まれて……♡  おチンポ揉みくちゃ、ぐにぐに搾られちゃってるもんね……♡  副会長の甘々ディープキスも、なんかすごそう……♡  頭優しく抱えてもらって、ちゅっちゅ、ちゅっちゅ……♡  恋人同士よりも激しくべろちゅーしちゃってる……♡」 会「ふふ……♡  あっという間に私のおっぱいがどろどろだ♡  キミのおチンポ、どうやら私のこのおっぱいを、  おまんこと勘違いしてしまっているようだな♡  あったかぬるぬる、柔らかすぎて、  セックスの最中だと思い込んで、  おチンポどくどく、我慢汁お漏らし……♡  突き上げへこへこ止まらなくって、  気持ちよさそうに、びくびく震えて、  存在感強く、勃起もさらに進んで……♡  いいぞ、ほら……♡  パイズリセックス♡ もっと楽しませてやる……♡  Hカップの乳肉まんこ♡ おチンポでいっぱい感じるんだ……♡」 副「ふふふ……♡  お目々がとろんって♡  心地よすぎて、訳がわからなくなっちゃってますね……♡  ほらほら、だめですよぉ……♡  ちゃあんと意識、強く持って……♡  せっかくの、おチンポ甘やかしパイズリ……♡  しっかり味わわないと、もったいないですよ……♡」 書「そんなこと言われても、無理だよね……♡  甘々べろキスされながら、  おチンポ、にゅるふわデカ乳でむ~っちり挟まれちゃったら……♡  どんな男子も、勝てるわけない……♡  いくらキミが優秀チンポ持ってるからって、  おチンポどくどく先走り汁漏らしちゃって、  キンタマぐつぐつザーメン煮え滾らせて、  会長のHカップパイズリオナホに、  どっぷり射精することしか考えられない……♡  ねえ、そうでしょ?  もう出ちゃいそう♡ もうイッちゃいそう♡  おチンポイクイク♡  幸せべろちゅーパイズリで、ザーメンもれる……♡」 会「ふふ、いいぞ……♡  出してしまえ……♡  最後は私が、このチンポ……♡  口でたっぷり啜ってやる……♡  キミの精子の味……♡  精液の芳醇な香り……♡  確かめさせてもらうぞ……♡  ふふふ……♡  ほうら……♡  いただきまぁす……♡  ぁ~……♡ (咥えたまま話す)んふふふふ……♡」 副「出ちゃうんですね♡  いいですよ♡ どうぞ、どうぞ♡  パイズリフェラでおチンポしぼられて、  いっぱいいっぱいお射精してください♡  私も最後まで、べろちゅーでおチンポ♡  気持ちよくしてあげますからねぇ……♡  たくさん、たくさん、たっくさん……♡  会長のお口の中に、お漏らししましょうね……♡」 書「お口もおチンポもじゅるじゅる吸われて、  こんなの我慢できるわけないね……♡  いいよ、出せ、出せ……♡  またたくさん、ザーメンぴゅっぴゅ……♡  どれぐらい出る?  どんだけ出せる?  キミがおチンポ係になれるかどうか、  これで決まるからね……♡  いっぱい出しちゃえ……♡  もっと私たちと、えっちなこと、  いっぱいしたいなら……♡  どくどくお漏らし、おチンポびゅるるぅ……♡  濃いのを、たっぷり……♡  どびゅどびゅ出しちゃえ……♡  イケ、イケ、イケ、イケ……♡  出せ、出せ、出ぁせ、出ぁせ……♡  はぁい……♡  びゅっびゅっびゅー……♡」 会「(口内射精)  んっぅううっ、ぐっぅうう……っ♡  んぅっ、んっぉっ、んっぅうっ、んっふ……♡  んっ、んぅんっ、んっ、うぅうう……♡  くうっぅう……♡ (口離す)んっぷ……♡  ふっ、ふっぅ、ふぅぅう……♡」 副「ぁ……会長……♡  お口いっぱい、膨らませて……♡」 書「うっわ……♡ ハムスターみたいになってる……♡」 会「(咥えたまま鼻呼吸)んふー……♡  んっぅ、ふっぅうう……♡ (飲む)んっぐ……♡ んごきゅっ♡  んっぐ♡ んっぐん♡ ごきゅ、ごきゅっ♡  んごきゅっ♡ ごっきゅん……♡  ぷっはぁ……♡  はっ、はっ、はっ、はーぁ……♡  ふふふふふ……♡  精液の味……っ♡ 量……♡  濃度まで、2発目とは思えない……♡  なんてすばらしいんだ、キミのおチンポは……♡」 副「ふふふ、よかったですね♡  会長にこんなに褒めてもらえるなんて♡  ではこれで、晴れて彼は生徒会に――」 会「いや、それはまだだ。  まだもう一つ、テストが残っている……♡  私との……♡ 本番セックステストだ……♡」 書「えっ!?  本番って……まさか、ヤッちゃうってことですか……?」 会「ああ、そうだ♡  最後に私とのセックスの相性をテストさせてもらう♡  いくらおチンポが優秀だろうと、  相性が合わないとなれば、意味がないからな♡  確かめさせてもらうぞ……♡  キミのおチンポが、一体どれだけ……♡  私のおまんこにぴったりかをな……♡  あぁ、楽しみだ……♡  ふふ、ふふふふふ……♡」 🔴3 セックステスト開始! おまんこイカせまくりで合格目指せ♡ 会「どうした……?  緊張しているのか?  なぁに、心配はない……♡  私に任せておけば安心だ……♡  それに……自分自身のおチンポを見てみろ♡  大きく勃起して、これから始まる極上の時間を、  楽しみにしているようだぞ……♡」 副「どうか、リラックスしてください……♡  大丈夫ですよ♡  あなたが思っている以上に、  本番おまんこセックスは気持ちよくって、  とっても楽しいことですから……♡」 書「キミはただ、おチンポ気持ちよぉくなって、  出したい時に出したい分、  射精すればいいだけ……♡  なら、怖がることなんて何もないでしょ?  大人しくしてなさい♡  私も早く、キミと会長のセックス、見てみたいし……♡」 会「では……♡ キミのおチンポ、  味わわせてもらうぞ……♡  キミは椅子に座ったまま……♡  上に乗っかって、ほら……♡  対面座位だ……♡  このままおまんこ、おチンポに当てて……♡  んっぁ……♡ はぁ、ふぅ……♡  下着は履いたまま、ずらし挿入……♡  これがなかなか、地味ながら、  興奮を誘うんだ……♡  んっぅ、ふぅ……♡  おチンポ熱い……♡ それに、だいぶ大きい……♡  以前のおチンポ係より、よほど……♡  あぁ、だめだ、もう少し焦らしてやろうと思ったが、  我慢できない……♡  入れるぞ……♡ 入るぞ……♡  おチンポ飲み込まれていくところ……♡  じっくり、見てろ……っ♡  んっぅうん……♡  あっ、くっ、んぅっぁっ、あぁあ……♡  そら、入っていくぞ……♡  キミのが、私の中に……♡  んっぅう……♡ ぅっ、ぁっ、  んっぁん、はっぁああ……♡  っぁああ……っ♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡  ふふふ……♡ どうだ……♡  全部入ったぞ……♡  しっかり奥まで、飲み込まれて……♡  んっぅん……♡  ふぅ、ふぅ……♡」 副「初めてのおまんこ、いかがですか……♡  会長の中はあたたかくって、気持ちいいでしょう?  おチンポにゅっぷり、にゅるにゅるひだひだ、 絡みついて、抱き着いて……♡」 書「おチンポ、ホントに入ってる……♡  すご……♡ これがセックスなんだ……♡  生の、ホントの……♡ おまんこ交尾……♡」 会「お前たちも、見ているだけじゃあだめだぞ……?  私が彼のおチンポをテストしている間、しっかりと……♡  彼のことを気持ちよくしてやってくれ……っ♡」 副「はい、会長♡  では、またお耳にしましょうか……♡  いっぱいお舐めしてあげますね……♡」 書「ホントはしっかり、セックス、見てたいけど……♡  まあ、これはこれで楽しいし、いっか♡  行くよ……♡」 会「私もしっかり、おまんこしてやるぞ……♡  テストとはいえ、気持ちのいいセックスだ……♡  めいっぱい、楽しもうじゃないか……  そうら……♡  んっ、ぁっ、はっぁあんっ、んっぅうん……♡  はっぁああん……♡  ふふふ……♡」 副「はーぁ……♡」 書「んぅぁ……♡」 会「どうだ……♡ んぅ、はぁ……♡  おまんこで、おチンポ♡  にゅるにゅる、じゅぷじゅぷ……♡  これが、セックスだぞ……♡  おまんこぱんぱん♡ おチンポ出し入れ……♡  くっぅう……♡  あっ、くっ、気持ちいい、だろう……?  んっぅあぁ……♡  んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  はっぁああ……♡  手コキやパイズリ、フェラなどとは違う……っ♡  おまんこだけの感触……♡  この快感は、セックスだけでしか、  味わえない……♡ っくぅぅん……♡」 副「会長が身体を上下に動かして、  おまんこずぷずぷ……♡  おチンポ何度も、出たり、入ったり……♡  いかがですか……?  あなたも男子ですから、きっと、  何度もセックス妄想しながらオナニー、  してましたよね……♡  本物を今味わえて、いかがですか?  妄想オナニーよりも、何倍も、  気持ちいいでしょう? ふふふ……♡  ほら、おチンポに意識を集中してみてください♡  カチカチに勃起したおチンポで、会長のおまんこの中身……♡  穴の形、ひだひだの位置まで、しっかり感じて……♡  これが本物おまんこなんですよ……♡  本物おまんこかき分けて、本番セックス……♡  ぱんぱん、ばちゅばちゅ♡ たんたんたんたん♡  おチンポ、おまんこでよしよしって♡  してもらってすんですよぉ……♡」 書「キミも会長も、すごい気持ちよさそう……♡  いっしょになって喘ぎ声出して、  あんあん、はあはあ、仲よさそうに……♡  初めてセックスしたとは思えないぐらい……♡  もしかしてこれが、相性いいってこと?  片方が気持ちよくなれるところが、もう片方も同じだから……♡  いっしょになって、おチンポおまんこぱんぱんぱんって、  腰振りセックスしてるから、  同じように喘いで……♡ 同じように顔、とろかせて……♡  ほら……♡ 会長のおまんこ、愛液だらっだら……♡  キミのおチンポ、ねっとりしてる……♡  びちょびちょで、糸引いて……♡  おまんこのお汁べっちょりで……♡  すごいえっちなおチンポになってる……♡  やだ……♡  やっぱ、私も……欲しくなってきちゃった……♡  どうしよ……♡」 会「んぅう、はぁああ……♡  キミのおちんちん……♡ すばらしいぞ……♡  っぁあ……っ♡  正直に、言ってしまうが……っ♡ んっぃ♡  さ、さっきから、知らないところ……♡  今まで味わったことのないところ♡  おチンポっ、何度も当たって……♡  うっくぅう……♡  こんなに気持ちよくなったことなんて、一度もないのに……♡  んっぁ、あっぁあ……♡  ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡  はっ、はぁ、んっはぁ、んっぅう……♡  ぅっくぅ、あぁ……♡  もっと、強くおチンポされたら、どうなるんだろうな……♡  例えばキミが、強く……♡  私のお尻を掴んでだな……♡  私の身体をがっちり掴んで……♡  上から私の身体を叩き下ろし……♡  下からはキミのおチンポを突き上げて、なんて……♡  もっと強烈なセックスを味わわされたら、  私は……♡  どうにか、なってしまいそうだぞ……♡  普段の全校集会で、いつも凜とした姿をしている、  爆乳Hカップ生徒会長の……♡  乱れた姿……♡ 見てみたくないか……♡  もっと激しくおまんこすれば、  おっぱいだって……♡  もっとだぷだぷ、スケベに揺れて……♡  おチンポに効くようになるぞ……♡  ほら、どうだ……♡  やってみるか……?  それともこのまま、おまんこで優しく、  おチンポよしよししていてほしいか……?  それでもいいぞ……♡  どちらでも、私の好物――んっぁっ♡  お尻、掴まれて……っ♡  うっぁっぁああ……♡  んっぁあっ、くううっ、はっぁあああ……♡  あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  おチンポ、激し……っ♡  突き上げピストン……っ♡  こ、こんな……っ♡ こんにゃ……っ♡  こんにゃのっ、知らにゃぃい……♡  っぁあああ……♡」 副「あは……♡  すごいです……♡ どちゅどちゅどちゅぅって……♡  おチンポ突き上げ……♡  必死になって、いっぱいおチンポ連続出し入れ……♡  ふふふ……♡  かっこいいおチンポピストンというわけではないですが……♡  そういう必死なお姿、とってもかわいらしくて、素敵です……♡  会長も、会長のおまんこも、大喜びですよ……♡  気持ちよすぎで呂律の回らなくなる会長も、  久しぶりに見ました……♡  ふふふ……♡」 書「ぱんぱんぱんぱん……♡  音、すっご……♡  会長のおまんこ汁も、さっきよりもっと増えて……♡  おチンポどろどろに絡みつく、ねばついたメス汁……♡  たくさん溢れてくる……♡  これがキミの本気おチンポ?  まだまだ下手くそそうだけど……♡  これだけ必死にずぼずぼされたら、  上手い下手とかそれ以前に、もう……♡  おまんこ幸せになりすぎて、好きになっちゃいそう……♡」 会「んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  んっくぅぁっぁあああ……♡  だめっ♡ だめっ♡ これっ、予想以上にっ♡  んぅぁああぁあ……♡  キミのおチンポっ、優秀しゅぎぃ……♡  んぅぅぁああ……っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ……♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  んっ、うぅんっ♡ んぅぁあっあっぁあああ…♡  知らにゃいっ♡ こんなおチンポっ♡  ぶっといおチンポっ♡ じゅぼじゅぼっ♡  こんないいなんてっ♡ 知らにゃぃぃ……♡  いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ……♡  イクっ♡ イクっ♡ これ来るっ♡  イッちゃう……っ♡  おまんこイクからっ♡  おまんこイクからっ♡  出してっ♡ 射精っ♡ どくどくっ♡ びゅるるぅ……♡  キミの全力ピストンでイクっ♡  下品にデカ乳揺らしながらいぎゅぅ……♡  んっぅううっ、あぁああっ♡  いっぎゅ♡ いっぎゅ♡ いっぎゅぅ……♡」 副「出してください……♡  さあ、さあ……♡  いいですよ……♡  このまま会長の中に、どくどくって……♡  おまんこお射精……♡」 書「中出しするの……?  中に出しちゃうの?  おちんちん、おまんこぴゅっぴゅ……♡  しちゃうんだ……♡ 出ちゃうんだ……♡  いいよ、イッちゃえ……♡  出しちゃえ、出しちゃえ♡  おチンポびゅーびゅー……♡」 会「んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  んっぃいぃいい……♡  いっきゅ♡ いっきゅ♡ んっぅううっ、ひっぎゅうぅぅうう……♡  っんぉぉっ、くううぅうっぅう……ぅ。  出してっ♡ 出してっ♡ 出してぇぇ……♡  おチンポ射精っ♡ 中出しっ♡  どっくん……♡ ううっ、ぁぁああっ♡  んぅぁああっ、んっひっぃいい……♡ (絶頂)んぅぅあっぁあぁあああ……♡  っぁああっ、ぅっくぅうっ♡  ふっ、あっ、んぅっぁあっ、ぅぅっひぃぃい……♡  ふっ、ふっ、ふっふぅぅぅう……♡  どくどく、出てりゅぅ……♡  中出し、びゅーびゅー……っ♡  濃いの、いっぱぁい……♡  はっ、はっ、はぁあぁ……♡」 副「おチンポ、どくどくって……♡  会長の中に精液注いでるの、わかっちゃいます……♡  タマタマの中身、とっくん、とっくん……♡  いっぱい注いで……♡」 書「マジで中出ししちゃってるし……♡  いくらおチンポ係だからって、こんな……♡  でも……やっぱ、気持ちよさそう……♡」 会「ふっぅ、ふっぅ、ふぅう……♡  んっぁあ……♡  はぁ、はぁ、ふぅ、はぁ……♡  ふふふふふ……♡  とってもいいチンポだった……♡  優秀おチンポながら、少々頼りなさげだったキミだが……♡  これだけのピストンができるなら、安心だな……♡」 副「では会長♡ 彼は、これで……」 会「いや……♡  合格にはまだ早いぞ?  ふふ……♡  私としてはもう答えは決まっているが……お前たちはどうだ?」 書「え? い、いや、それは、その……♡」 副「実際に体験してみないことには、私たちも……♡」 会「ふふふ……♡  そういうことだ♡  新入生くん♡ キミへの最後のテストだ……♡  残り二人も、キミの手で、イカせてみせろ……♡  それが出来たら、今度こそ本当に合格だ……♡  おチンポ係として正式に迎え入れよう……♡  それでいいな、二人とも?」 副「は、はい……♡ 大丈夫です♡  私も、早く彼のおチンポ、味わいたくって……♡  会長のセックス見てたら、もじもじしてしまって……♡」 書「わ、私は……ど、どうしよっかな……。」 会「ん? 何? そんなに射精できないだと?  ふふ、バカなことを言うな♡  キミはそんなやわな男じゃないだろう♡  私に任せてみろ……♡  キミはまだ、キミ自身の可能性に気付いていないだけだ……♡  さあ、立て……♡  もう椅子など不要だ♡  そして……♡  おチンポをまた、元気いっぱいにさせるには……♡  これだ……♡  キミのお尻の穴を……♡  んぅぁ……♡  っはぁ……♡  にゅるにゅる舐め犯してやる……♡」 副「あは♡ さすが会長♡  いかがですか? お尻の穴……♡  女の人にぺろぺろと舐められて、気持ちいいでしょう?  お尻の穴の中には、前立腺という、  おチンポが気持ちよくなる場所がありますから……♡  そこをにゅるにゅるぺろぺろと、ほじくられたら……♡  ほら……♡  おチンポあっという間に、元気いっぱい……♡」 書「すご……♡  会長、技術だけじゃなくって、知識まで……♡  私ももっと、勉強しないとだめかな……♡」 副「さあ、それでは私ともおまんこセックス、しましょうね♡  私……あなたの、もっと男らしいところが見てみたいです♡  ですから……♡ 駅弁交尾なんて、いかがですか?  私の身体を持ち上げて、下からどちゅどちゅって♡  かっこよく、私のおまんこ……♡  犯してみてください♡」 会「っはぁ……♡  やってみろ、新入生くん……♡  なに、ものは試しだ♡  それに、ダメそうになったら……♡  こうしてケツを叩いて、気合いをいれてやる……♡」 副「それでは、お願いします……♡  んぁっ♡  すごいです……♡ 流石男の子……♡  軽々持ち上げられて……♡  んぅ……♡ おまんこに、おチンポが……♡  あぁ、入る……♡ 入っちゃいます……♡  おチンポ、ずっぷり……♡  おまんこに……♡  っぁあああ……♡  はっぁ、くぅうっ、はっぁん、はぁ……♡  おチンポ、おっきくて……っ♡  硬い、です……♡ あぁ……っ♡  私もこんなの……っ♡ は、初めてで……♡  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ♡  んっぅうん……♡  おチンポぱんぱん、すごく上手ぅ……♡  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ♡  っぁああ……♡」 書「ふぅん……♡  知らない顔だったし……♡  あんまり男らしくないと思ってたけど……♡  やればできるんだね、キミ……♡  かっこいいじゃん……♡  はぁ……♡  副会長の身体、上手に突き上げて……♡  駅弁セックス……♡  気持ちよさそうに喘がせてるよ……♡  会長と同じくらいドスケベな、  副会長の身体……♡  会長と同サイズのHカップおっぱい……♡  だぷたぷ揺れちゃってる……♡  ふふふ……♡」 会「もっとおチンポ、硬くしろ……♡  立派なオスとして、副会長を感じさせて……♡  私たちに、キミがおチンポ係としてふさわしいと、  認めさせてみろ……♡  ほら、もっと気合い入れて、  ぱこぱこピストン……♡  いっぱいおまんこ、突き上げるんだ……♡」 副「あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡  んっぅうう……♡  あなたのおチンポっ♡  奥の方まで届いてっ♡ んっくぅ……♡  はっ、んっ、駅弁交尾っ♡  男性に持ち上げられてっ♡ ぱんぱんぱんって♡  あぁ、気持ちいいですっ♡  はっ、んっ、あっ、はっぁああ……♡  おまんこいっぱいっ、感じてしまって……♡  んっぅう……♡  久々の、セックスでぇ……♡  私、もうイキそうに……っ♡  っぁあああ……♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡  ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡」 書「副会長、イッちゃうってさ♡  キミは? キミのおチンポはどう?  キミも出ちゃいそう? あは、マジで?  じゃあ、また中出しだ♡  さっき会長にびゅーびゅー出したのに、  今度は副会長に、どっぴゅんしちゃうんだ♡  さっすがおチンポ係……♡  おまんこ連続中出しなんて、そうそう出来ないよぉ……♡  いいよ♡ 出せ、出せ……♡  またあっついの、出してあげて♡  かわいい声で喘いでる副会長の、  おまんこの奥に……♡  どろどろ精液、注ぎ込んじゃえ……♡」 会「尻穴もきゅうって締まって……♡  イキそうなのが、こっちでもわかるぞ……♡  さあ、出せ、出すんだ……♡  副会長をイカせながら、どっぴゅん、中出し……♡  そら、出せ……♡  たっぷり出せ♡ ぶちまけろ……♡  優秀チンポの連続中出し……♡  見せてみろ……♡」 副「んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  んっぅうんっ♡  イック♡ イック♡  イキますっ♡ はっぁああ……♡  あっ、んんんっ♡ 身体っ、持ち上げられてっ♡  身体もっ、頭もっ、おまんこもっ、ふわふわしてっ♡  っぁああ……♡  イク♡ イク♡ イキますっ♡  やっぁああ……♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡  ぅうんんぁっ♡ やっぁっぁああ……♡ (絶頂)んっぅうっぅううん……♡  んっ、くっ、はっぁんっ、うっぁっぁああ……♡  っぁあっ、熱い……♡  どくどく、びゅるびゅるぅ……♡  んっ、ふっ、ぅっくっ、はっぁ……♡  精液いっぱい……♡ 中に……♡  あぁ、気持ちいいです……♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡」 会「っふぅ……♡  お疲れ様だな、新入生くん♡  連続交尾もこなせたか♡  やはりキミは優秀だ……♡」 書「えぇっと、会長?  もしかしてなんですけど、次は……。」 会「うむ♡ もちろんキミだ♡  書記としての務め、しっかり果たしてもらうぞ♡」 書「い、いやいや……。  セックスは別に、書記の務めじゃないですって……。」 副「えっちするの、いやなの?  こんなに気持ちいいのに……♡」 書「いやというか……まだ少し、  抵抗が……。」 会「ふむ、そうか……。  まあ、こちらとしても無理強いはしないよ。  あくまでも、ストレス解消のためのセックスなのだからな。  とはいえ、だ……。  テストは最後までやりとげなければならない。  それはわかるな?  だから、手マンしてもらうというのはどうだ。  それならキミも納得してくれよう?」 書「ま、まあ、そのぐらいなら……。  そこそこ、ムラムラしてはいるんで……。  じゃあ……お願い、するね……。」 副「ふふ……♡  それなら私は……♡  会長に代わって、あなたのかわいいお尻、  舐めさせてもらうわね♡  おチンポ大きくする必要はないけど……♡  私もしてみたかったから♡」 会「では、次は私が耳舐めか♡  たっぷり感じさせてやろう……♡  さあ、手マンを始めろ♡  キミが始めた時が、私たちもスタートさせる時だ♡」 副「がんばって、書記ちゃんのこと、  イカせてあげてね♡  お尻でいっぱい、感じながら……ね♡」 書「ぅ……っ♡  パンツの中、指、入って……♡  ぁ……っ♡  んっぃい……♡ うっ、あぁっ♡  んっぅうう……♡  おまんこ、ぐちゅぐちゅってっ♡  うっぅうっ、くうっぅううう……♡  キミっ、これっ♡ うっぁ……♡  かなり、上手……っ♡ うっそ……♡  ぅぅぁっぁあああ……♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡  おまんこっ、こんなっ、感じたことなんてっ♡  一度もないのにっ♡  ううぅぅぅ……♡」 会「ははっ、やるなぁ……  さあ、こちらも行くぞっ♡  っはぁ……♡  お耳たっぷり、じゅるじゅる舐め回してやる……♡」 副「こっちもお尻……♡  いただきまぁす……♡  あ~……♡」 書「んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ……っ♡  くうっぅうぅん……♡  はっ、くっ、うぅぅぁっ♡  んぅうう……♡  はっ、はっぁあっ、んぅうっ、はっぁあ……♡  キミっ、ホントにっ♡  今日、えっちすんの、初めてなの?  んっぅ……♡  はっ、はっ♡ おまんこイジるのっ、  上手すぎじゃない……?  うっぁあ……♡  はぁっ、んんあ、っくぁ……っ♡  はっ、んっ♡ これっ、やば……♡  かなり、おまんこっ、気持ちいい……♡  感じまくりでっ、膝、がくがく……♡  ううっぅう……♡」 会「ふふ……♡  指をおまんこの中に突っ込んで、  ぐちゅぐちゅずちゅずちゅ……♡  いい動きだ……♡  見ろ♡ おかげで書記の彼女もずいぶんと  恍惚そうにしているぞ♡  口から涎を垂らして、感じまくり……♡  顔もおまんこもすっかりとろけきって、  今すぐおチンポおねだりを始めても、  おかしくはないだろうなぁ……♡  どうする? やっぱりおチンポ入れてと言い出したら♡  キミのおチンポの準備は……♡  ふふ、言わずもがなと言ったところか……♡」 副「ええ♡  お尻の穴、きゅんきゅんって……♡  私の舌、締め付けてきます……♡  書記ちゃんのおまんこほじほじして、  いっぱいおチンポ、感じてるみたいですよ……♡  えっちなお顔、えっちな声……♡  目の前でたっくさん、楽しめてるんですものね……♡  ふふふ……♡」 書「ち、が……♡  私は別にっ、ぅううっ、くぅぅうう……♡  はっ、あぁああっ♡ くっぅっ♡ うぁあ……♡  でもっ、指っ、マジでっ、やば……♡  なんでこんな気持ちいいのっ♡  オナニーしてても、こんな感じたこと、  1回もないのに……♡  うぅぅあっぁああ……♡  んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ……っ♡  ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ……♡  ぅううう……♡ だめ、見ないで……♡  私のとろけた顔、見ないで……♡  恥ずかしい、から……♡  うっくぅぅう……♡」 会「ふふふ……♡  ダメだぞ……♡  もっと見せるんだ……♡  もっと見るんだ、キミも……♡  女の感じている時の顔♡  見せつけろ……♡  見つめてみろ……♡  それだけで気分が高まるだろう♡  目の前のオスに感じさせられている♡  目の前のメスを感じさせている♡  そんな気分が、どんどん高まって……♡  もっと目の前の相手と、激しく交わりたいと♡  強く脳みそに刻みつけるんだ……♡  さあ、もっとおまんこ、激しくするんだ……♡  イカせないと、テストは合格しないぞ……♡」 副「ふふ……♡  がんばってください♡  私も応援していますから♡  ほら……♡ お尻を叩いて、がんばれ♡ がんばれ♡  ふふふ……♡」 書「も、もっと激しくって……♡  あっ♡ 待って♡ 指っ、その角度は……♡  んっぅうぅぅうん……♡  っぁあっ、ぅっくっ♡ うぅぁぁああ……♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  待って♡ 待ってって♡ 無理っ♡  無理っ♡ それっ、やっばぃ♡  くぅうぅぅう……♡  おまんこっ、気持ちよすぎちゃうからぁ……♡  んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  はっぁっぁああ……♡  うっく♡ これっ、ィク♡  イック♡ おまんこイッちゃう♡  だめだめだめだめ♡  っぁっぁあああ……♡」 会「さあ、イカせるんだ……♡  おまんこほじりで感じまくりで、  がに股アクメしてしまいそうな彼女のことを……♡  キミの手で、キミの指で、おまんこアクメ♡  させてやれ……♡  イキそうな時の顔♡  イク時の顔♡  イッた時の顔も♡  しっかり見ているんだぞ……♡  ふふふ……♡」 副「どうぞ、どうぞぉ……♡  いっぱいお尻を舐めて、気持ちよくしてあげますから……♡  書記ちゃんのこと♡  イカせてあげてくださぁい……♡  どうぞ、どうぞぉ……♡」 書「くっぅぅううっぅううう……♡  イクイクイクイクっ♡  んぃっくっ♡ うっぁあああ……♡  だめっ♡ だめっ♡  見ないでっ♡ 見ちゃダメっ♡  なんかっ、なんか出るっ♡  出ちゃうからっ、だっめ♡ だっめ♡  だめだめだめだめぇ……♡  うぅうっぁっぁっぁああ……♡  ぃっくっぅうぅぅう……♡ (絶頂)んぅうぁぁっぁあああ……♡  うっぁっ♡ ぁっぁっぁあああ……♡  あっ、くっ、うっくぅっ♡  ふぅうぅぁぁあああ……♡  はっ、くっ、ぁっくっ♡  っぁっぁああ……♡  ふー……っ♡ ふー……っ♡  ふぅぅううっ、うっぁああ……♡」 会「ふふふ……♡  また強烈にイッたなぁ……♡  すばらしいじゃないか……♡」 副「はい……♡  そして……おめでとうございます♡  これで無事、3人とも、  イカせられましたね♡」 書「はっぁ、はっぁ、はぁ……♡  おまんこ、すごかった……♡  指でこれなら……♡  お、おチンポだったら、どれくらい……♡」 会「では、新入生くん♡  いや……我が生徒会の新人くん♡  テストは合格だ♡  生徒会へ入ることを認めよう♡  そして、ただちにキミを、おチンポ係として任命する♡  私たち生徒会のサポートを、しっかりと頼むぞ♡  生徒会の命運……いや、この学校の命運は、  キミにかかっているぞ……♡  ふふふ……♡」 副「これからはたくさん、  気持ちいいことしましょうね♡  みんなでいっしょに、楽しみましょう?  うふふふふ……♡」 書「よ、よろしくね……♡  正直私も、何が何だか、わからないけどさ……♡  まぁ、気持ちよかったし……仲良くやろうよ……♡  ね? ふふふふふ……♡」 🔴4 書紀ちゃんとの甘々えっち……♡ 初仕事は処女喪失セックス……♡  書「んぁ? あぁ、キミか。お疲れさま。  どう? 生徒会の仕事は。  私たち3人……今はキミいれて4人か。  それだけしかいないから、仕事量多くて大変でしょ。  人数が多いと統率できなくなるからって理由らしいけど、  にしたって限度あるよね……。  結局誰かにお手伝いは頼まなきゃいけないし。  もう2、3人は増やしたって損はないと思うんだけどな……。  他の仕事? ううん、もうないよ。  キミのおかげで少し早く終わったよ。  ありがとね、手伝ってくれて。  と言っても……。  キミのお仕事はこれから……なんだけどね。  うん、そう……♡  今からキミに、お仕事頼むから……♡  おチンポ係としての……一応、初仕事かな……♡  この間のはテストだったわけだしね……♡  会長と副会長がいないうちに、  とっとと済ませちゃおうよ……♡  ほら、おチンポ出して……♡  ズボン、脱がしてあげるから……♡  ……あれ?  意外と勃起してないね。  いつでも臨戦態勢、ってんじゃないんだ。  ……へぇ、ちゃんと仕事できるかどうか、不安って?  ま、そうだよね。  おチンポ係とか、今聞いても正直、  アホくさくって、訳わっかんないって思うもん。  だけど……♡  大丈夫だよ……♡  キミはこの間みたいに、おチンポかっこよく……♡  勢い強くて濃厚な精液……♡  どぴゅどぴゅ出してくれればいいだけだから……♡  緊張しなくていいよ……♡  ただキミは、私たちの……今は私の、  おもちゃになってくれればいいだけだからさ……♡  おチンポ、触るよ? ほうら……♡  しこしこ、しこしこ……♡  気持ちいいでしょ? 気持ちいいと、おチンポ勃起しちゃうでしょ♡  それでいいんだよ……♡  キミはおチンポ係なんだから……♡  本当はさっきまでのお手伝いだって、  しなくてもよかったのに……♡  それじゃあ悪いからって、荷物運び、  してくれて……♡  おチンポも優秀だけど、人間的な意味でも、  なかなかかっこいいよ……♡  ふふ……♡ 褒めてもらえてうれしい?  おチンポびくって……♡ どんどん膨らんできた♡  うん、いいよ……♡  いっぱい褒めたげる……♡  キミのこと……♡ キミのかっこいいおチンポのこと……♡  おチンポおっきいね……♡  ガチガチで、硬くって……♡  熱々おチンポ、私の手の中で、むくむく膨らんでる……♡  このおチンポ見てるだけで、  ドキドキしてきちゃう……♡  仕事の疲れとか、ストレス、  消えてくんだよ……♡  あぁ……私、自分がこんなスケベだなんて、  思わなかったな……♡  年相応に興味あるだけだって思ってたけど……♡  違うみたい……♡  私も……♡ あの会長や副会長みたいに……♡  ドスケベみたいだね……♡  ふふふ……♡  んぅ? おっぱい? あぁ……♡  そんなに気になる?  私のIカップおっぱい……♡  ふふ、そうだよ♡ Iだよ、I♡  単純な大きさだと、あの2人と変わんないけど……♡  私、身体小さいから♡  カップ数で言うと、大きくなっちゃうんだよね……♡  ドキッてした?  Iカップおっぱい、目の前にあるって考えただけで、  おチンポ熱くなっちゃった?  ふふふ……♡  やらしいねぇ、キミも……♡  じゃあ、そんないやらしいおチンポの味……♡  確かめさせてもらおうかな……♡  この間会長がフェラしてるの見てからさ……♡  私もしてみたかったんだよね……♡  このおっきいおチンポ、お口に加えて、  じゅっぽじゅっぽって……♡  こんなことするの初めてだから、  うまくできるかわかんないけど……♡  一生懸命やるからね……♡  行くよ……♡ おチンポ、いただきまぁす……♡  んぅぁ……♡  っはぁ……♡  あは♡ これがおチンポの味……♡  っはぁ……♡  なかなか美味しいね♡  んっぅ……♡ (咥えたまま鼻呼吸)んっふぅ……♡  んぅ、ふぅっ、んっふぅ、ふぅぅ……っ♡  はっぁ、っはぁ、んっはぁ……♡  んぅ……♡  おチンポ、どの辺舐めて欲しいとか、ある?  気持ちいいとこ、私に教えて♡  キミのこと、いっぱい気持ちよくして  あげたいからさ……♡  んぅ……♡  先っぽ♡ ここだね♡  ここにベロ、いっぱい絡めて……♡  っはぁ……♡  唾液たっぷり、絡めるようにぃ……♡ (咥えたまま鼻呼吸)  んふぅ、んっぅん、ふぅ、ふぅ、ふぅ……♡  はぁ、ふぅ、はぁ……♡  あは、キンタマすっご……♡  ぱんっぱんになっちゃってんじゃん♡  触っていい? んぅ……♡  ぐにゅぐにゅして……♡  でも、中にたっぷり詰まってるって、  わかっちゃう……♡  面白い感触……♡  はぁあ……♡  このままキンタママッサージしながら、  フェラチオ、進めて……♡  はー……♡ はー……♡ はーぁ……♡  んっは……♡  ふっ、はぁ、はぁ……♡  んぅ……♡ 出ちゃいそう?  射精しちゃいそう? ん、いいよ♡  出していいよ♡ おチンポ、どっぴゅん♡  私の口の中に……♡  おチンポ射精、我慢しないでいいからね……♡  出したくなった時に、出したい分だけ、  思い切り、びゅぅぅぅうって……♡  それが一番気持ちいい射精でしょ?  だから、いいよ……♡  ほら、私の中に……♡  お口まんこにびゅるびゅる、しちゃって……♡ (咥えたまま鼻呼吸)んっふ、んっぅ、んっふぅ、んぅうう……♡ (咥えたまま話す)出して、出して、出して、出して……♡ (口内射精)んっぅううんっ、くっふぅう……♡  んっ、ぉっ、んっぅうんっ、くうぅう……♡  ふっ、んっ、ふっ、ふっぅう……♡ (口離す)んふー……♡ んっぅ……♡ ふぅ、ふぅ……♡  んっぅ、ふぅ、ふぅ、ふー……♡ (飲む)んぐ……♡ んぐ、んごきゅ♡  んっぐ♡ ごっきゅ♡ ごっきゅん♡  ごっぐん……♡  っはぁ……♡ ふぅ、ふぅ、はぁ、あぁ……♡  ふふふ……♡  いっぱい出たね……♡  どろっどろなの、お口いっぱいになるまで出ちゃってたよ……♡  精子いっぱい詰まってそうな、ゼリーザーメン……♡  こないだあんなに出したのに、  たった数日でもうこんなにしちゃうんだ……♡  でも……そういうの、かっこいいよ……♡  はぁ……♡  キミがおチンポ係に選ばれたのは、  会長の言うとおり、キミが優秀だったからなんだね……♡  こないだでも感じたけど……♡  こうして二人きりで味わってみると、  よぉくわかる……♡  これだけのおチンポやキンタマ、精液持ってるんなら……♡  確かに、ストレス解消えっちには一番いいかもね……♡  濃いのたっぷり出したのに、  まだまだ勃起したまんまだし……♡  いくらでも楽しめちゃいそうだもんね……♡ ほら……♡  またおチンポ、硬くして……♡  乳首もすりすり、いやらしく触ってあげるから……♡  指先乳首に押し当てて、すりすりぐりぐり……♡  先っぽ軽ぅく爪当てて……♡ かりかりかりかりぃって……♡  乳首でいっぱい、気持ちよくなってね……♡  ほら、優秀おチンポ、またガッチガチ……♡  さっき私のお口に注いだ分、  あっという間に回復して、またキンタマぱんっぱん……♡  早く出さないとやばいよね……♡  いっぱいいっぱいどっぴゅんしたいよね……♡  私の中に……♡ 注ぎ込みたいよねぇ……♡  ふふふ……♡  この間はごめんね♡  セックスさせてあげられなくって♡  私のおまんこ、味わってみたかったよね♡  理由、ちゃんとあってさ……♡  私、処女なんだよね……♡  初めてなんだ……♡ セックスしたことないの……♡  キミのこのおチンポになら、  初めて、あげてもいいなぁって……♡  あの時から思ってはいたけど……♡  2人の前でするの、ちょっと、恥ずかしくって……♡  私の見栄のせいで、我慢させちゃって、  ごめんね……♡  本当は私だって、  キミに処女まんこほじほじしてほしかったのに……♡  指だけでアクメしちゃうようなザコまんこの、  初めて……♡  キミに捧げたかったのに……♡  だから……♡ 今日……あげちゃうね♡  二人きりのうちに……♡  私の初めて……♡  はい……♡ これで、できるよね……♡  机の上に乗っかれば、正常位セックス……♡  私のおまんこいっぱい突いて、  おチンポいっぱい、気持ちよくしていいよ……♡  処女だけど、遠慮とかしなくていいから……♡  私のことなんて気にしないで、  優秀おチンポ気持ちよくして、濃厚ザーメン、  射精することだけ考えて……♡  ぱこぱこぱんぱん♡  おまんこ、してね……♡  んっぁ……♡  当たってる……♡ おチンポ、入り口……♡  っふぅ、っふぅ、んっぅ……♡  ぇ? 優しく……?  だから、そんなことしなくても……♡  ぅぁっ♡  んっぅうっ、くうっぅうう……♡  ゆっくり、入ってくるぅ……♡  っぁああ……っ♡  待って……♡ これ、ゆっくり、すご……♡  おチンポの形に、おまんこ変形していくの、  わかっちゃう……っ♡  ふっ、くっ、あぁっくっ、っぁあ……♡  んっぃいい……♡  はっ、はっ、はっ、んっぁああ……♡  おチンポ、入った……♡ うぅうっ、ぁああ……♡  初めてなのに……♡ こんな、おっきいの……♡  はっぁ、くぅ……♡  う、ううん……♡ ちょっと、変な感じはするけど……♡  い、痛くはない……♡ というか、むしろ……♡  おまんこ、ぞくぞくってして……♡  き、気持ちよすぎて、ヤバい感じ……♡  これ、ピストンされたら、すぐにイクかも……♡  初めてセックスで即アクメとか……♡  変態過ぎるのに……♡  んっぅううん……っ♡  うっぁっ、んっぅうっ、はっぁあ……♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡  んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  あっ、くっ、ぅっくうっ、んっぁああ……♡  す、ご……♡  これがっ、セックス……♡  おまんこっ、セックスぅ……♡  はっぁああ……♡  ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡  おチンポ、ぱんぱん、ぱんぱんってっ♡  腰ごと、叩きつけられてるっ♡  うぅうっ、あぁああ……♡  中で太いのっ、何度も動いてっ♡  入って、抜けて、入って、抜けてぇ……っ♡   ぅうぅうう……♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡  んんんぅ……♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡  やばい、これっ、気持ちよすぎるっ♡  おチンポ交尾……っ♡  オナニーと、全然違うぅう……♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡  ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡  ああっぁあぁあああ……♡  ふっ、うぅっ、んっぅう……♡  待って♡ んっぅうっ♡  喘ぎ声、恥ずかしい……♡  こんなっ、えっちな声……♡  いっぱい響かせちゃうの、だめ……♡  うっぅう……♡  はっ、はっ、キスっ♡  キスしてっ♡  キスでっ、口っ、塞いで……っ♡  お願いだからぁ……♡  んぅっ♡  っぁあ……っ♡  舌、入って……♡  んっぅいぃい……♡  べろちゅー、気持ちいい……♡  ファーストキスなのに……っ♡  こん、な……っ♡ っぁあ……♡  んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ……♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  んっぅううう……♡  だめっ♡ キスもっ♡  気持ちよすぎて……♡  全然声っ♡ 抑えらんない……♡  セックス、すごすぎぃ……♡  あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……♡  あっ♡ あっ♡ あぁっ♡ んっぅうう……♡  んぅぅぁっぁっぁああああ……っ♡  ぱんぱん速いっ♡  だっめ♡ だっめっ♡  おチンポずぶずぶっ♡ 強くてっ♡  速くてぇっ♡ あっぁあああ……♡  気持ちよすぎちゃうっ、からぁ……♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡  んぃぃい……っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ……っ♡  はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ……っ♡  んっ、んっ、んっ、んぅぅ……っ♡  ううぅぅぅう……♡  う、うんっ♡ 出るんなら、出して……♡  おチンポ、射精ぃ……っ♡  いっぱい出してっ♡ ううぅぅう……♡  中っ♡ 中でいいからっ♡  そのまま奥にっ、おチンポぎゅぅって♡  奥に押し付けて、どぷどぷどぷぅって♡  出してぇ……♡  っぁああ……♡  イクっ、んぃっくっ♡ イクっ♡ 私も……♡  いっしょにイクから……っ♡  おまんこ気持ちよくなるからぁ……♡  はっぁああん……♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ……っ♡  あっ、んっぁ、んぅああ……っ♡ はぁぁ……っ♡  イック♡ イック♡ んぃっく♡  ううっぅううう……♡  あっく、んぅうぅ……っ♡  んっひぃっ、はぁあ……っ♡  イクイク♡ イック♡ うっぁあぁっ♡  イックぅうう……♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁああ……♡ (絶頂)んぅうぁぁっぁあああ……♡  うっぁぁあっ、はっぁぁああ……♡  ああぁっ、熱いっ♡ びゅるびゅるってっ♡  うっぅう……♡  精液、出てる……っ♡ 出されてるっ♡  うっ、ふっ、くぅううっ、っぁぁああ……♡  はっ、はっ、はっ、ぅうう……♡  っはぁ、はぁ、はぁあ……♡  これが、中出し……♡  奥にたくさん……♡ 子宮、べっとり……♡  ザーメン、絡みついてる……♡  はぁ、はぁ……♡  なる、ほど……♡ 確かにこれは……♡  すっごい、ストレス……♡ 解消できちゃうかも……♡  だって今、私……♡  すっごく、いい気分……♡  おチンポ係……♡ やっぱ、すごいね……♡  はぁ、はぁ……♡  これからもちょくちょく、使わせてもらうからね……♡  他の2人の相手も大変だろうけどさ……♡  出来るだけ、おチンポ、元気なままにしといてよ……♡  よろしくね……♡  ふふふふふ……♡」 🔴5 副会長のお仕事同時並行えっち♡ 仕事中でもおチンポハメまくり♡ (フェードイン) 副「(咥えたまま鼻呼吸)んっふー……♡  ふぅぅう……♡  んっ、ふっ、んっぅうう……♡  っはぁ……♡  では、いいですか?  先日募集した、文化祭で各クラスでの催し物の希望……♡  私が読み上げますから、  しっかりホワイトボードに記録してくださいね♡  それでは、まず……♡  っはぁ……♡  メイド喫茶、執事喫茶、お化け屋敷、手作りの小物販売……♡  この辺りは毎年の定番ですね……♡  お次はぁ……♡  演劇、写真館、料理教室、ミニコンサート……♡  この辺りは各部活動の部員からの希望ですね♡  みなさん、やりたいことがたくさんあって、  いいですね……♡  他にも……♡  んっぁ……?  なんですか、これは? コスプレ喫茶?  バニー、逆バニー、猫耳スク水ニーソ……♡  いけませんね、こんな出し物は♡  学園の風紀を乱します♡  これはメモらなくても結構ですよ♡  まったくもう……♡ ふふふ……♡  ぇ……?  学園風俗……? JKデリヘル……? 出張マッサージ……?  イタズラ目的としか思えませんね♡  まったく、文化祭を何だと思ってるんでしょうか♡  ふぅ……♡  あとは……♡  似顔絵、大スゴロク、カルタ大会……。  だいたい去年と、似たようなものですね♡  ええと、次は……♡  んぇ?  はい? どうしました?  え……? フェラされながらのお仕事が、  辛い……ですか?  ふふ……♡ ダメですよ♡  ちゃあんとお仕事してくれないと……♡  おチンポ係とはいえ、風紀委員の一員なのですから♡  このぐらいのことは、こなしてもらわないと……♡  とはいえ……♡  おチンポ係になったばかりのあなたにはさすがに、  こちらの逆イラマフェラチオは、ちょっと、  激しすぎましたかね?  おチンポいっぱいしゃぶられて、すすられて……♡  ずぅっとびくびくさせっぱなしでしたものね♡  せっかくの板書も、ふふ……♡  文字ががたがたで、読みづらいですし……♡  でも、こうやってあなたのおチンポを味わいながらでないと、  けっこうキツいんですよ?  文化祭関係のお仕事は♡  毎回、さっきみたいなイタズラみたいな意見や当初ばかりで……♡  会長も去年は、毎日イライラしてましたよ……♡  だけど、今年は……♡  っふぅ……♡  あなたというおチンポ係がいるので、  大丈夫だとは思いますけどね♡  私も大助かりです♡  ありがとうございます♡ ふふふ……♡  ん……♡  タマタマ、ぷるぷるって……♡  イキそうになっちゃいましたか?  はい、いいですよ♡  どうぞ、いつでも、お好きなように……♡  私のお口に、たっぷりお出ししてくださいね……♡ (咥えたまま鼻呼吸)んっふぅ……♡  んっ、ふぅ、んっぅんっ、ふぅぅ……♡ (咥えたまま話す)はぁい、どうぞぉ……♡  おチンポぴゅっぴゅ、してくださぁい……♡ (口内射精)んっぅううう……♡  んっ、ふっ、んっぅんっ、ふぅぅ……♡ (口離す)んっぷぅ……♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ……♡ (飲む)んっぐ……♡  んぐ、ごきゅ、んごきゅ♡ ごっきゅん……♡  んぅ、んぅん、ごっきゅ♡ ごっくん……♡  っはぁ……♡  たっぷりのおチンポザーメン……♡  喉に引っかかって飲みづらいほど濃厚で……♡  とってもすばらしいですね♡  あ、待ってください♡  まだ中に、残り汁が……♡  っはぁ……♡  キンタマの中からも、射精し切れなかった残り、  搾り出すように……♡  ぎゅっぎゅっぎゅぅ……って……♡  はぁ……♡  ほら、まだこんなに出てきます……♡  ちゃあんと全部、啜り取ってあげますからね……♡  っはぁ……♡ (飲む)ごっきゅん……♡  はい♡ これで全部、飲み干しました♡  おチンポお射精、ありがとうございます♡  ふふふ……♡  あなたがいると、毎日のお仕事も楽しいですね♡  お仕事をやめるわけにはいきませんから、  どうしてもながらえっちになってしまいますけど……♡  だからこそ、お仕事へのストレスが、  相当緩和されているみたいで……♡  去年と比べれば、かなり楽になっています♡  本当に、おチンポ係になってくれて、  ありがとうございました♡  さて……お次は……♡  あぁ、そうでした♡  来週、文化祭について、  全校集会でお知らせをしないといけないんです♡  会長に、その原稿の添削を任されていたので、  それをやらないと……♡  では……♡  私がここで、原稿の読み上げと添削を行っているので、  後ろから、私のお尻……♡  おチンポでどちゅどちゅ、突いてくれますか?  ええ、そうです♡  お尻えっち……♡ アナルセックスです♡  おまんこ以外は初めてですよね?  どうぞ、私のお尻で、アナル童貞……♡  捨てていってください♡  ん……♡  はい、そうですよ……♡  私のお尻、あんっ♡  ぎゅって掴んで……♡ 尻肉かきわけて、  お尻の穴……♡  アナルにおチンポ押し当てて……♡  一気にでいいですよ……♡  おチンポ、ずっぷぅって……♡  んぅうっぅうん……♡  あっぁあ、はぁあ……♡  ぁあ、気持ちいいです……♡  お尻に、熱くて硬いの、突き刺さって……♡  原稿の添削は、細かい修正が必要で、  結構大変な作業ですから……♡  お尻、いっぱい気持ちよくしてくれると助かります♡  どうかお願いしますね♡  ではどうぞ♡  お尻えっち、ぱこぱこどうぞ……♡  んっぅうぁ……♡  んっ、あっ♡ お尻っ♡ ずぷずぷってぇ……♡  はい♡ はい♡ お上手ですよ……♡  それではそのまま、続けてくださいね……♡  私はお仕事、進めますから……♡  ええと……♡  みなさん、おはようございます。  生徒会から、文化祭についてのお知らせをさせていただきます。  今年の文化祭のテーマは、一致団結です。  一致団結とは、たくさんの人の心をひとつにし、協力し合うことです。  その言葉通り、たくさんの人、つまりクラス全員、  学校の生徒たち全員がひとつとなって、 文化祭の成功を願う言葉であり……。  う~ん、この説明はちょっとくどすぎる気がしますね……。  一致団結の説明はいらなそうですし、もう少し簡潔に……。  今年の文化祭のテーマは、んっぅあ……♡  あっ、んっ、お尻、熱……♡  ふっぅ、はぁ……♡  今年の文化祭のテーマは、一致団結です。  クラスの全員、学校の生徒たち全員がひとつとなって、 文化祭を成功させましょう。  よし♡ 出だしはこのぐらいで……♡  んっぁ……♡ おチンポ、おっき……♡  いいところ、当たって……♡  ぁっ、あっ、そこっ、そこもっと、してください……♡  お尻の穴、きゅうきゅう締め付けますから……♡  はっぁあん……♡ んっ、はっ、んぅう……♡  ええと……♡  また、募集したスローガンが決定いたしました。  今年のスローガンは、想像力を羽ばたかせよう、です。  生徒のみなさんの想像力を働かせて、  かつてないほどの、新鮮で、活力に満ちた文化祭にいたしましょう。  ここも、んっぁ……♡  少し、言葉が硬いですね……♡  会長はこういう言い回しが好きみたいですが、  生徒たちに聞かせるとなると……♡  生徒のみなさんの想像力を働かせて、  今までにない、生き生きとした、元気いっぱいの文化祭に、んっぁあっ♡  んっぁあっ、んっくっ♡  おチンポ、膨らんで……♡ あは……♡  おチンポ、元気いっぱいになってますね……♡  ふふ、その調子です……♡  今までにない、生き生きとした、 元気いっぱいの文化祭にいたしましょう、と……♡  次は、んっ、ぁっ、んっぅ……♡  文化祭は、全校生徒が参加し、作り上げるものです。  各クラスの出し物は、保護者や、  地域の方々からも好評を得ており、  毎年開催を楽しみにしている方も多いそうです。  今年も訪れる人々を喜ばせるため、  各クラスでの話し合いや準備を、しっかりと行うように――  んぅっぁあ……♡  あっ、あっ、ピストン、速く……♡  あっ、んっ、あっぁあっ、はっぁあ……♡  各クラスでの話し合いや準備を、 しっかりと行うようにしてください……っ。  各クラスでの出し物については、  現在、皆様から希望する出し物を募集しております。  厳正な抽選により、決定いたしますので、  発表をお待ちください……っ。  以上、生徒会からのお知らせでしたぁ……♡  ぅぅぅう……♡  ぁあっ、ぁああっ♡ イクっ♡  お尻っ♡ お尻ばちゅばちゅっ♡  いっぱいずぼずぼしてもらってっ♡  イクっ、ぃっく♡  あっ、あっ、あっ、あっぁああ……♡ (絶頂)はっぁぁああん……♡  んぅぅああっ、んっぅうう……♡  お尻にどぷどぷ、熱いの、いっぱい……♡  あは……♡ アナル中出し射精……♡  すごい勢いで、ぴゅっぴゅっぴゅぅって……♡  してますね……♡  はぁ、はぁ、っふぅ……♡  んっぁあ……♡  はぁ、ふぅ……♡  はぁ、はぁ……♡  おチンポ、ありがとうございました……♡  どうでしたか? 私のお尻……♡  お仕事があるので、あまりあなたに構えませんでしたが……♡  気持ちよかったですか?  ふふ、ありがとうございます♡  では……♡  原稿の添削も終わったところですし……♡  最後はそこに座って……♡  ご褒美おまんこ、いたしましょうか……♡  はい……♡  密着対面座位で……♡  私のHカップ、むぎゅぅって押し付けながら……♡  おチンポ、挿入……♡  あっぁああん……♡  はぁ、っふぅ……♡  ふふふ……♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ……っ♡  っはぁっ、っはぁあ……っ♡  はっ、んっ、はっぁあ……♡  ふふふ……♡  おまんこ、いかがですか……♡  お尻とどっちがお好きです?  ふふふ……♡  っぁあ……♡  私は、どちらでも……♡ んん……♡  もちろん、いい意味で……♡  どちらでも、あなたのおチンポ、  楽しめていますよ……♡  あなたのおチンポ、大きくて……♡  熱くて、たくましく、硬くなってぇ……♡  あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ……っ♡  んっ、あっ、あっ、あぁああ……っ♡  はっぁああ……♡  それに、なにより……♡  あなたのお顔……♡  さっきは後ろからしていたので、  見えませんでしたが……♡  おチンポしている時の、  あなたの必死そうなお顔が、  とってもかわいらしくて……♡  大好きです……♡  あは……♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ……っ♡  っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡  はっぁあ……♡  おまんこきゅうきゅう、締め付けるの、  止まりません……♡  いっぱいおチンポ、気持ちよくして  あげたくなって……♡ んっはぁ……♡  えっちな腰振りも、たっくさん……♡  あなたにびゅーびゅー、たくさんお射精してほしくって……♡  ぬちゅぬちゅぱんぱん……♡  してしまいます……♡  あぁああ……っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい……♡  はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ……っ♡  はっぁああ……♡  よしよし、よしよし……♡  おまんこ気持ちいいですね……♡  いっぱいおチンポで、楽しんでくれて、  いいですよぉ……♡  あなたのお仕事は、おチンポ係……♡  私たちの疲労やストレスを、このおチンポで、  軽減させるのがお仕事ですが……♡  そのあなたがストレスを溜めるようでは、  意味がありませんからね……♡  あなたも楽しく、気持ちよく、  セックスが好きになるようにしてあげますからね……♡  いっぱい甘えていいですからねぇ……♡  んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡  ああっ、んぅあああ……っ♡ はっ、はぁっ♡  対面座位でしたら、このままお尻……♡  先ほどあなたがたっぷり犯してくれたお尻……♡  ぎゅぅって掴んで……♡  お手々もいっぱい幸せに、気持ちよくしてください……♡  んっぁ……♡  はい、そうですよ……♡  お尻むぎゅむぎゅ……♡  抱き着くように手を回せば、おっぱいだって……♡  もっと強く、ぎゅ~って♡  押し当てられちゃいますからねぇ……♡  よしよし、よしよぉし……♡  おチンポ、硬くなってますよぉ……♡  いっぱい気持ちよくなって、  私のことも気持ちよくしてくれて、  かっこいいおチンポですねぇ……♡  ふうぅぅっ、んぅあああ……っ♡  はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ……っ♡  はっぁああ……♡  またお射精しちゃいそうですか?  はい、いいですよ……♡  いっぱい出してくださいね……♡  私のおまんこの中に、どうぞ……♡  遠慮なく、お漏らしお射精……♡  んっぁ……♡っ  あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ♡  っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡  あはっ♡ 突き上げピストン……♡  ご奉仕おまんこするはずだったのに、  そちらの方からなんて……♡  ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん……♡  んっうぅううぅっああっ、っあっ♡  あんっ、あぁあっ♡  気持ちいいですっ♡  ピストン上手で、かっこいいです……♡  ああっ、っんんっ、んんっ♡  あっ、ぁぁぁぁっ、あああっんんっあぁっ♡  あっ、あっ♡ またイクっ♡  私もまたっ♡ おまんこイキますっ♡  んっぅんっ、はぁああ……♡  んっぁっ、イック♡ イック♡  んぅぅああああ……♡  出してください♡ おまんこびゅーびゅー♡  中出しお射精……♡  いっぱい出して……♡  タマタマの中身、スッキリさせちゃう、  気持ちいいお射精……♡  してくださぁい……♡  あんんっ、あっ、あっんんっ、っいいっ♡  っいぃっ、ぃいぃあぁあ……っ♡  イク♡ イク♡ イキますっ♡  んっぅうん……♡  んっ、んんっうううっ、うあぁっ、あぁあぁああんっ、んっ♡  あっ、ぁっ、っあぁぁっ、んっ、ああぁあんっ♡  んっぅう、はっぁああ、んっぁぁんっ♡  やぁぁああああ……♡  んぅぅぁぁあああ……♡ (絶頂)んぅうはぁっぁああああ……♡  あぁあっ♡ んっぁあ♡ あっくっ♡  はっぁああん……♡  んっぅうう……♡  ふぅ、はぁ、ふぅ、ふぅ……♡  ふふふ……♡  よしよし、よしよし……♡  いっぱい出せましたね……♡  お腹の奥が、とっても温かい……♡  ザーメンたっぷり注がれて、たぷんたぷんって、  お腹いっぱいです……♡  たくさん出せて、かっこいいですね……♡  さすが私たちのおチンポ係……♡  あなたがいてくれて、本当に、  助かります……♡  ふふふふふ……♡  これからもいっぱい、私たちのこと、  助けてくださいね……♡  みんな、あなたに期待してますから……♡  よろしくお願いしますね……♡  ふふふふふ……♡」 🔴6 禁欲生徒会長とえっち解禁強烈交尾♡ 発情ハメ穴何度も種付け♡ 会「いたか、新人くん……っ♡  あぁ、よかった……♡  ここにいてくれると信じていたぞ……♡  ふふふ……♡  このところのテスト期間で、ずっと禁欲していたからな……♡  しかし、それももう終わりだ……♡  生徒会長として生徒たちの頂点たらんと、  学年首位を守るべく、毎日勉学に励んだが……♡  もうその必要もない……♡  さあ、するぞ♡ おチンポを出せっ♡  さもないと、押し倒してしまいかねん……♡  キミという人間を尊重するために、  どれだけ発情していようと、  逆レイプだけはすまいと誓っているからな……♡  キミの意志で、キミ自身のおチンポを、  私の前にさらけ出してくれ……♡  さあ、早く……♡ 早くするんだ……♡  あぁ……♡ それでいい♡  これで無事、合意が取れたな……♡  はは……っ♡  あぁ、辛抱たまらん……っ♡  さっそくおチンポ、いただかせてもらうぞ……っ♡  はあぁ……♡  んっはぁ……♡  ふふふふふ……♡  ぷっは……♡  あぁ、おチンポの味ぃ……♡  ずっとこれが欲しかったんだ……♡  私はテスト期間中、禁欲した方が、  いい結果が出るタイプの人間だからな……♡  だというのに、キミをおチンポ係に任命して早々、  テスト期間に入ってしまって……♡  いつもよりもさらに苦しかったぞ……♡  だが、おかげで今回のテストは、  自分の中でも会心の出来映えだったぞ……♡  ある意味ではキミのおかげだ♡  感謝しているよ……っ♡  そういうわけだから……♡  その分のお礼……♡  私が今まで我慢していた分も合わせて……♡  たっぷりとおチンポ、  楽しませてもらうからなぁ……♡ (咥えたまま鼻呼吸)んっふぅう……♡  ふっぅ、ふっぅうっ、んっ、ふっ、ふぅう……♡  っはぁ、っはぁ、はっぁあ……♡  あぁ、おチンポの味、美味すぎる……♡  今まで我慢していた分、  舌が敏感になって、繊細な味わいが拡がるようだ……♡  おチンポの味……♡  汗、精液、おしっこの味……♡  それぞれが交わったハーモニー……♡  舌が踊ってしまう……♡  ほうら……♡  もっと感じていいんだぞ♡  いっぱいおチンポふくらませろ♡  私のために♡ おチンポ勃起ぃ……♡  私の下品なフェラ顔、いっぱい見ていいぞ……♡  全校生徒の男子の中で、キミだけが見れる、  ドスケベな表情……♡  多数の男子が、私をオカズにオナニーぶっこいてる中で、  キミだけが、本物の生徒会長の、  本気フェラ……♡ 味わえるんだぞ……♡  っはぁ、はっぁああ……♡  だから、くれ……♡  いっぱいスケベな表情、見せてやるから……♡  おチンポ興奮させるためなら、  Hカップおっぱいだって、いくらでも見せる……♡  クソデカブラを顔に被って、  たっぷりくんくんしてもいいぞ……♡  発情メスフェロモンのたっぷり染みこんだ、  ブラの内側……♡  そこらの男子なら、一嗅ぎするだけで射精してしまいそうな、  濃厚メス臭、味わわせてやるぞぉ……♡  それともパンツの方がいいか?  キミのおチンポおしゃぶりして、  あっという間にまん汁染みこませてる、  脱ぎたてパンツ……♡  いつだか校内で、パンチラ写真が裏取引されていたほどの、  大人気の生徒会長パンツ……♡  エロ蹲踞M字開脚で見せてやる……♡  濡れ濡れパンツ、いっぱい見せてやる……♡  これでおチンポ、もっとギンギンにぃ……♡ (咥えたまま鼻呼吸)んっふぅぅう……♡  ふぅぅぅう……♡  ふっ、ふっ、ふぅうっ、んっぅう……♡  はっ♡ はっぁあっ♡ くうっぅうう……♡  おチンポの味、匂い……♡  脳みそに響く……♡  私のメスの部分、ダイレクトに叩いてくる……♡  おチンポ、美味し過ぎるぅ……♡  はっ♡ はっ♡ はっ♡  くうっぅぅう……♡  んっぅうん……♡  何? 出てしまいそうだと♡  ふふ、いいぞ……♡  あぁ、もちろん構わない♡  我慢しなくていいから、とっとと出してしまえ……♡  ほら、我慢汁が漏れてるぞ♡  だが、私はもう、こんなものでは  満足できない身体になっているんだっ♡  精液♡ ザー汁っ♡ 飲まないとっ、  治まらないんだ……♡  だから出せ……♡ 出してくれ……♡  いっぱいどぷどぷっ♡  お口の中に、びゅーびゅーお漏らし……♡  喉奥射精で、どっぷり吐き出してくれぇ……♡ (咥えたまま鼻呼吸)んっふぅぅぅ……♡  ふぅ♡ ふぅぅっ、んっふぅう……♡ (咥えたまま話す)  出せ♡ 出せ♡ 出せ♡ 出せ♡  イケ、イケ、イケ、イッケぇ……♡ (口内射精)んぅぉおっぉ……♡  んっぅうっ、んっぷっ♡ んっぅんっ、  んふぅぅぅうん……♡  んっ、ふっ、んっぅうっ、くぅうぅぅ……♡ (口離す)んっぅう……♡  んっ、ふっ、んっふぅ、んっぅう……♡ (咀嚼)んぅぇあ……♡ んぁむ、ぁむ♡ はぁむ♡  んぅん……♡ んっちゅ、ちゅっ、んっちゅぅ……♡  じゅるるぅ……♡ (飲む)んっぎゅ……♡ んぎゅっ、んっぐんっ♡  んごく♡ ごっきゅっ、んごっきゅ♡  ごっきゅん……♡  ぷっへぁ……♡  ぁー……♡ 美味しい……♡  最高の味だぁ……♡  ふー……♡ ふー……♡ ふぅぅう……♡  これを味わいたくて、私はずっと……♡  はぁ、はぁ……♡  ああ、待て待て……♡  まだお楽しみが残ってるじゃあないか……♡  おチンポの奥に残っている、  恥ずかしがり屋の精子くんたちをだな……♡  こうやってぇ……♡  っはぁ……♡  きれいに吸い出してやらないと……♡  はっぁああ……♡  ほうら、まだまだこんなにたっぷりと……♡  おチンポの奥に、たんまり残ってるものなんだ……♡ (飲む)んっぅ……♡ んぐ、ごきゅ、ごくん……♡  っはぁ……♡  ふぅぅぅぅ……♡  あぁ、美味かった……♡  やはりキミは優秀だ……♡  半端な精液では、この発情は抑えられなかったろうからな……♡  最高のおチンポ係だ……♡ ふふふ……♡  だが……♡  発情が抑えられてなお、私は……♡  キミとのセックスを望んでいる……♡  ずぅっと我慢していたんだ……♡  ちょっと治まったぐらいで、はいおしまい、とはならんからなぁ……♡  さあ……♡ 来い……♡  キミのおチンポ、私の中へ……♡  キミもまだまだイケるだろう?  私をもっと、満足させてくれ……♡  今日はおまんこの中、奥の奥まで疼いて、  止まらない気分だ……♡  一番奥までチンポを突っ込んでくれ♡  ばっちゅんばっちゅん犯しまくってくれ……♡  種付けプレスと聞いて、わかるか?  ああそうだ♡ 私の上に、全体重、乗っけて……♡  私のおまんこをめちゃくちゃにするような、  強烈ピストンを頼むぞ……♡  今日まで、他の2人とセックスしていたんだろう?  キミの実力も上がっているはずだ……♡  私のおまんこで、確かめさせてくれ……♡  んっぅ……♡  そうだ……♡ おチンポ、そのままくっつけて……♡  くぅぁあ……♡  あぁ、熱い……♡ おチンポ、焼けた鉄のように……♡  これが入ってくるのか……♡  こんなに雄々しいオスチンポ……♡  ずっしり重たい種付けプレスで、こいつをぶちこまれたら……♡  はー……っ、はー……っ、んっはぁ……♡  っくうぅう……♡  うっぁっぁあああ……♡  っぁあ、深い……♡ おチンポ、一気にぃ……♡  うううぅぅああぁあ……っ♡  はっ、ふっ、ぅっくっ、っぁああ……♡  おチンポ、奥ぅ……♡ ずぶぶぶぅ……♡  うっ、あっ、あっぁあ、はっぁあ……♡  んっあぁあぁっんっ、んいぃっ、ぃいいっいいい……っ♡  ぃいっあっ、んんんんうっ、うっああっ♡  んっぃいっぃい……♡  気持ちいいっ♡ おチンポっ♡  奥までじゅっぷりっ♡  強烈チンポぉ……♡  あああぁあっ、ぁぁんっ、んんっ♡  んんんんあぁんんっ、あぁぁあっんんいぃぃいぃっいいいっ♡  っぁああ……♡  最高だっ♡ 久しぶりのセックスっ♡  押さえ込んでいた発情まんこがっ、喜んでっ♡  うぅううう……♡  ぐっぽりおチンポくわえ込んでっ♡  おまんこひだひだおチンポに絡みついてぇっ♡  っあぁっ、んんんっ、っううっ、ぅあっ、ぁぁ……っ♡  んんっ、んっあぁっ、あぁっ、っんんっ、っあぁっ♡  っぁっぁああああ……♡  ぅううっ、はっぁああ……♡  気持ちいいっ♡  気持ちよすぎるっ♡  キミのおチンポっ、優秀すぎてぇ……♡  んぅぅうっ、ああっぁあああ……♡  あんんんいっいっ、っああぁああぁっんっ♡  んううっ、うあぁっ、あっ、あっん……っ♡  うぅぅっ、くぅううっ♡  顔っ、顔を、こっちへ……♡  あぁ、そうだ……♡  キス、するぞぉ……♡  んぅぇあ……♡  はっぁああ……♡  種付けプレスで子作り交尾なんだ……♡  愛し合う夫婦のように、ドスケベべろちゅー……♡  しないとだろぉ……♡  んあっ、っんっ、んあっ、っんっ、んいいいぃぃっいぃぃっ♡  っあっ、ああぁぁぁ……っ♡  うっぁっぁああ……♡  おチンポずんずん♡ さらに深くぅっ♡  うあっ、ぁんっ、あああぁあっんっ♡  あぁっ、ぁんっ、っいいぃぃ……っ♡  うぅうぅっ♡  好きっ♡ 好きだっ♡  種付けチンポっ♡ ぶっちゅりプレスぅ……♡  子宮っ♡ 押されてっ、くぅううっ♡  あっぁああっぁああ……♡  うあぁあぁっ、んんんんっあっ、あぁっんっ♡  んんあぁぁんんっ、ぃぃいぃっいっ、ぃいぃっあぁああ……っ♡  んぅぁっ、あぁぁぁっ、んぅぅうぁっ♡  あぁっ、はっぁああ……っ♡  ひっ♡ ひぃいっ♡  んぃぃいっ、ぁあああ……♡  下品な喘ぎ声っ♡ こんなに上げてぇ……♡  勇ましいと評判のっ、この私が……っ♡  女子にだってモテモテのっ♡  生徒会長がぁ……♡  たくましすぎるオスチンポの虜になっているぅ……♡  ぅうぅぁぁああ……♡  好きっ♡ 好きっ♡ チンポ好きっ♡  チンポで犯されるのっ、最高だぁ……♡  あんっ、んっ、あんっ、ぁんっ、んっ、あぁんっ♡  あんっ、ああぁんっ、あんっ、あんっ♡  はっ♡ はっ♡  キミっ♡ つばをっ♡ 涎っ♡  私の口に垂らしてくれ……♡  そうだ♡ 涎、飲ませてくれ……♡  キミの味♡ 直に、味わいたいんだぁ……♡ (口を開けて話す)ほら、ここだぁ……♡  ここに、流し込んでくれぇ……♡ (涎垂らされる)んっぇ……♡ ぇえあぁっ♡ あっぁあ……♡ (飲む)んっぅ、ごっくん……♡  はっぁああ……♡  あぁ、美味しい……♡ 美味し過ぎるっ♡  キミの味ぃ……♡  んっぅううっ、はっぁああ……♡  次は私だ……っ♡  いっぱい涎、流してやるから……っ♡  べろちゅー、もっとぉ……♡  っへぁああ……♡  ほら、とろとろいっぱい、口の中にぃい……♡  っふっ、っふぅ、ふぅぅう……♡  うぅぁっぁあああ……♡  ばちゅばちゅばちゅばちゅぅっ♡  おチンポ強くぅ……♡  うっぁぁあああ……♡  あんっ、あんっ、んっ、ぁんっ、あんっ、あんっ♡  ぁんっ、んっ、んっ、あぁんっ、んっ、ぁあんっ♡  んぅうぁああっ、これっ、来るのかっ♡  精液っ、射精ぃ……♡  種付けプレスでっ、孕ませどっぴゅん……♡  うううぅううう……♡  ああっ♡ いいぞっ♡ もちろんだっ♡  くうぅぅ……♡  ずっと待っていたんだっ♡  キミの精子っ♡ 子宮でっ、ごくごく……♡  だからくれっ♡  いっぱい出してっ♡  射精してくれぇ……♡  うぅうぅう……♡  キミの射精でイキたい……♡  種付けどっぴゅん射精でアクメしたい……♡  くれっ♡ くれぇっ♡  どくどくっ、中出しぃい……♡  ぁんっ、んっ、ぁあぁ……っ♡  ああんっ、ぁああんっ、あんっ、ぁあんっ、ぁっくぅ……っ♡  っぁあああ……♡  来るっ♡ 来る来るっ♡  ザーメン来るぅっ♡ っぁあぁああ……♡  ううぅああっ、あっぁああ……♡  んっぃっ、んっひぃっ♡  来る来るっ♡ イック♡  おまんこイック♡ おまんこイッグぅう……♡  んぅぅあっ、はぁああぁあ……♡  んぃいいっ、はぁぁああ……♡  あっ、うっ、あっ、あぁぁああ……♡  んぃぃあぁあっぁああ……♡ (絶頂)んぅうあぁっぁぁああぁあ……♡  んぃぃいっ、ぅぅうううっ♡  びゅぐびゅぐっ、出てるっ♡  おチンポぶっちゅりっ♡ 奥っ♡  押し付けられてぇ……♡  うぅううっ、くぅうううっ♡  あっ、くっ、あっぁあっ、はっぁあああ……♡  おチンポ、すごい……♡  私のためにっ、こんなにいっぱい……♡  はっ、はっ、はっ、はっぁあ……♡  んぅうう……♡  ふぅぅう、ふぅぅう、はっ、ふっ、はっぁああ……♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡  なに……? はは、何を言っている……♡  まだ終わりじゃないぞ……♡  何日も我慢していたんだ……♡  まだまだ、もっと……♡  キミのおチンポ、味わいたいんだ……♡  今度は後ろから頼む……♡  動物みたいに後ろから、おまんこにおチンポ、  叩きつけてくれ……♡  精液でたぷたぷになった子宮を、  ずんずんどちゅどちゅ♡  さらに突き上げてくれぇ……♡  んぅぁ……♡  くうぁっぁあああ……♡  おチンポ、あっつぃ……♡  んっ、あんっ、ああぁああんっ、ああぁんっ♡  ああんっ、あぁああんっ、あんっ♡  っぁああ……♡  後ろからもっ、いい……♡  腰を掴まれてっ♡  どちゅどちゅぐちゅぐちゅうぅ……♡  バックでハメるのっ、気持ちいいぞぉ……♡  あんっ、ああんっ、ぅあんっ、ああんっ、ぅんっ、んっ、あんっ♡  あんっ、んっ、んっ、あぅんっ、あんっ、んっ♡  あっぁああっ♡  声っ、止まらないっ♡  こんな大声出していたらっ♡  外に聞こえてしまうのにっ♡  生徒会室でっ♡ いかがわしいことをやっていると♡  学校中にバレてしまうぅ……♡  生徒会がっ、風紀を乱すことなどっ♡  いけないと言うのにぃ……♡  ぅあんっ、あんっ、ぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ、ああんっ♡  あんっ、あああぅああんっ、ああぅああんっ♡  うううっ、くうううう……♡  うっ、あっ、あっぁああっ、んっぃいい……♡  んぅっぅうっ!?  はぁっ、はぁっ、はっぁあ……♡  い、勢いをつけすぎて、抜けてしまったのか……?  ふふ、仕方ないな……♡  ああ、次は気をつけてくれ……♡  まだまだ私は、キミのおチンポ、たっぷりと感じ――  んっぃっ!?  な……っ、キミ、そっちはちが――  うっぁっぁああああ……♡  お尻……♡ お尻ぃい……♡  アナルにおチンポっ、ずっぷりとぉ……♡  うっぁっぁあああ……♡  ぅあんっ、あんっ、ぅんっ、あんっ、んっ、ぅあんっ、ああんっ♡  あんっ、あああぅああんっ、ああぅああんっ♡  っくぅぅううっ、あっぁあああ……♡   アナルセックスっ♡  じゅぷじゅぷじゅっぷぅう……♡  うぅぅあっ、やばいっ♡ やばいぞっ♡  これはぁ……♡  キミのぶっといおチンポっ♡  お尻で味わうのはっ、んぅううっ、あっぁあああ……♡  ぅああんっ、ああぅあんっ、ああんっ、ぅぅん……っ♡  ああんっ、んっ、ぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  おかしくなるっ♡  頭っ、変になりそうだぁっ♡  うううっ、はっぁあああ……♡  おチンポ気持ちよすぎるんだぁ……♡  んっ、ぅああんっ、ああぅんっ、ああんっ、あぅぅ……っ♡  ああああぅんっ、あんっ、あんっ、ぅんっ、ぅんっ♡  んっぃいいっ♡  おっぱいぃっ♡ 鷲掴みっ♡  くうううっ、あっぁああ……♡  後ろからっ、Hカップ爆乳っ♡  揉み込まれてっ、くうぅぁああ……♡ んっぃいいっ♡  粘土みたいにっ♡ ぐにゅぐにゅっ♡  むぎゅむぎゅぅ……♡  弄ばれてぇ……♡  んっ、ああんっ、ぅんっ、あぅんっ、んっ、あんっ♡  んっ、ぅんっ、んっ、っくぅ……っ♡  っぁっぁあああ……♡  だめだっ♡ またイクっ♡  こんなの我慢できないっ♡  アナルイクっ♡ お尻でイクっ♡  アナルアクメっ、してしまうぅう……♡  んっ、ああぅあんっ、あんっ、んっ、ぅんっ♡  ああんっ、ぅあんっ、ああぅああぅぁ……っ♡  っぁああああ……♡  ああっ♡ 出してっ♡ 出してくれっ♡  こっちももうっ♡ 限界なんだぁ……♡  これ以上されたらっ♡  お尻っ♡ おかしくなるからっ♡  くぅぅううう……♡  んんんぁ……っ♡ はっぁあん……♡  あんっ♡ んっぁんっ♡ んぅうっぁああ……♡ うっ♡ くっ♡  っぁあっ♡ イクイク♡  イックっ♡ くうううっ♡ ひっぐぅうう……♡  ううっぁっ、あぁああっ♡  んっぃいいいっ♡ んっひぃぃい……♡  イッグ♡ イッグ♡  お尻イグっ♡ アナルイグっ♡  お尻セックスっ、ケツアクメぇえ……♡  あぁあああっ、んっぃいいっ、あぁああっ、  うぅぅぁぁああ……♡  イッグ♡ イッグ♡ イッグ♡  イッグっぅうう……♡  んぃいいっぃいぁぁっぁあああ……♡ (絶頂)んっぁああっぁあっぁああああ……♡  うううぁぁっ、はっぁっぁあああ……♡  ううううっ♡ くぅうううっ♡  ふっ、はっ、ふぅうっ、うぅぅあぁああ……♡  ふー……っ♡ ふー……っ♡  ふぅうううっ♡ っぁっぁああ……♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁああ……♡  お尻、熱い……♡  なんて勢いの強い、射精なんだ……♡  尻穴、たっぷり……♡  種付けされてしまったぁ……♡  最高だぁ……♡  やはりキミこそ、我が生徒会の、  おチンポ係にふさわしい……♡  たった1人の男だ……♡  ありがとう……♡  私たちのために、働いてくれて……♡  ありがとう……っ♡  ふふふふふ……♡」 🔴7 今度は自宅でハーレムえっち♡ 横並びおっぱい堪能しちゃう♡ 会「……ということがあったわけだが……。  案の定、生徒会に投書があってな。  校内でいかがわしいことをしている連中がいるから、  生徒会で取り締まってくれ、と……。」 副「あらあら……。それはそれは……。」 書「いや、当たり前ですって……。  しかも、風紀委員にじゃなく生徒会に投書って……。  普通にバレてるだけなのを、  情けをかけてもらってんじゃないですか? これ……。」 会「かもしれないな。  まあ、そういうわけだから、今日からはこのように、  おチンポ係の仕事はキミの家でさせてもらうことにした。  これ以上、生徒会にあらぬ疑いをかけられては困るからな。」 副「あらぬ疑いではありませんが……。  まあ、こちらのお部屋でするというのは、  いい案だと思います。  あなたも、ありがとう。お部屋、貸してくれて。」 書「結果として、自分の部屋に女子3人、  連れ込むことになったわけだしねぇ。  よかったね、ハーレムっぽくて♡  ふふふ……♡」 会「ふむ、ハーレムか……♡  なるほど♡  では、今日はハーレムプレイとしゃれ込むとしようか♡  私たち3人、同時にいちゃこらしてみようじゃないか……♡」 副「ふふ、面白そうですね♡  テストの時以来ですものね、3人いっしょに、  彼とするのは……♡」 書「私は……なんかまだ、恥ずかしいし……  1人のほうがいいんだけど……。  まあ、2人がするっていうんなら、私も……♡」 会「それでは、みんな、一斉に……♡  そら♡」 副「はぁい♡」 書「ほうら♡」 会「どうだ♡ 私たちのおっぱい、  横並べ……♡」 副「3人とも、ずっしり重たい、  むちむちおっぱいの持ち主ですからね……♡」 書「キミの頭ぐらい大きいデカ乳、  堪能しちゃっていいよ……♡」 会「さあ、いいんだぞ♡  このおっぱい、キミの好きにしても♡  触るか、揉むか、吸うか……♡  おチンポ押し付けるか? ふふ……♡」 副「あなたの好きにしていいんですよ……♡  おもちゃにしたり、たっぷり甘えたり……♡  どうしたいですか……?」 書「ふふ、ずっとガン見しっぱなし……♡  横並びおっぱい、そんなに興奮する?  おっぱい星人め……♡」 会「早くしろ……♡  そんなにじっと見られていたら、  私たちも恥ずかしぃ――んぅっ♡  あっ、あぁあ……♡  指っ、沈んで……♡」 副「んっぁんっ♡  おっぱい、ぱくんって……♡  あは、ちゅうちゅう吸われてる……♡」 書「んっく……♡ 私のも、強くもみもみって……♡  2人のおっぱい揉みながら、1人をちゅうちゅう……♡  贅沢だなぁ……♡」 会「ははっ♡  鼻息が荒くなってるの、聞こえてくるぞ♡  たっぷり興奮してくれているようだ……♡  んっぅう……♡  指の力も、どんどん強く……♡」 副「あぁ、かわいいです……♡  必死におっぱい、ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ……♡  ママになった気分です……♡  ふふふ、いいこ、いいこぉ……♡」 書「あっ、くっ、はっぁあ……♡  力、強すぎ……♡  こんなの、痕残っちゃうって……♡  おっぱいに、キミの手の形の痣……♡  キミの手形でマーキングされちゃう……♡  ふっ、んっ、はっぁあ……♡  んっひっ!?  やっ、あぁっ♡ 今度は私のっ♡  ちゅっちゅっちゅぅってぇ……♡」 会「ははっ♡ 吸い比べか?  やるじゃないか♡  んっぅうう……♡ まさしくハーレムプレイだな……♡」 副「はぁん……♡  乳首いっぱい舐めてもらったおっぱい……♡  揉み込まれるのも、気持ちいいです……♡  んっ、はっ、んっぁあん……♡」 書「舌の動き、えぐ……♡  全然赤ちゃんっぽくないし……♡  っぅううん……♡  乳首、感じちゃう……♡  あっ、うっ、あっぁああ……っ♡  んひ……っ♡」 会「んっくぅっ♡  来たか……っ♡ よしよし……♡  いいぞ……♡ 私のおっぱいも、  たっぷり吸って……♡  んっぅうっ、はぁああ……♡  いっぱい舐めて、味わってくれ……♡  んっぁ……♡」 副「ハーレムおっぱい、揉み比べ、舐め比べ……♡  メスに囲まれたオスの欲望、  ぜーんぶ叶えて、幸せそう……♡」 書「デカ乳、両手とお口で味わって、  興奮ヤバそうだね……♡  チンポ、ズボンの中でぱんっぱんになってるよ……♡  ファスナー壊れちゃうんじゃない? それ……♡  んっは……♡」 会「んっくぅ……♡  ふぅ、はぁ……♡  なんだ、もうおしまいか?  んぅ? 何? もっと真ん中に寄れ?  おいおい、何をする気だ?」 副「ふふ……♡  みんなのおっぱい、真ん中に集めたってことはぁ……♡」 書「キミ、もしかしてだけど……♡  あっ♡ んっぅっ♡  これっ、やっぱりっ♡」 会「んっうぅああぁっ♡」 副「あっはぁぁん……♡」 書「んっぃいいん……♡」 会「3人分、同時に乳首っ、ちゅうちゅうっ♡  ぺろぺろ……♡ うっぁあ……♡」 副「3つの乳首、一斉に、べろべろってぇ……♡  んっぅう……♡  すごすぎ、ます……♡」 書「あっ、くうぅっ♡  このっ、ホントにおっぱい星人なんだから……♡  っぁあっ、これ、すごい……♡  ベロ、いっぱい動かしすぎ……♡」 会「ふぅぁぁっ♡ んっひぃぃぃん……♡」 副「んぅうぁあっぁああっぁあ……♡」 書「うっあっぁああ♡ んぅぅああっ♡」 会「んっはぁああ……♡  はっ、はぁっ、はっぁあ……♡  くくく……♡  まったく、好きにしていいとは言ったが、  ここまで好きにされるとは……♡」 副「おかげで私たちも……♡  きっと、あなたと同じぐらい、  興奮してきちゃいましたよ……♡」 書「うん……♡  おまんこ、熱くなっちゃって……♡  我慢できない……♡  おチンポ、貸して……♡  今すぐハメないと、我慢できない……♡」 会「ん? なんだ、キミからか?  まあいいだろう♡  では、私たちは、ここだな……♡  ここでキミの、おチンポ気持ちよすぎでとろけた顔……♡  堪能させてもらおう……♡」 副「書記ちゃんのおまんこ……♡  いっぱい感じちゃってくださいね……♡  また、このおっきいおチンポから、たっぷり……♡  ザーメンびゅーびゅー、しちゃいましょうねぇ……♡」 書「行くよ……♡  騎乗位えっち……♡ 初めてだけど……♡  はぁ、はぁ……♡  んぅぁ……♡  あっぁっぁあああ……♡  んっぅううっ、っくぅうん……っ♡  はっ、ふっ、はっ、あっぁああ……♡  あぁ、おチンポ……♡  下から突き刺さるの、すごい……♡  気持ちいい……っ♡  んっひぃ♡ ふうぅううぅう♡ くぅぁっ♡ くぅぅう……っ♡  んぃいぃぃいい……っ♡ んっひぃっ♡」 会「ふふ……♡  彼女もようやく、素直にキミのおチンポ、  楽しめるようになったようだな……♡  テストの時なんか、明らかにセックスしたかったろうに、  変に恥ずかしがって、おチンポ拒否していたからな……♡」 副「仕方ないですよ♡  普通、人前でえっちなことするなんて、  恥ずかしいものなんですから♡  ですけど……♡  それも忘れられるぐらい、あなたとのセックス、  気持ちいいみたいですね……♡  さすが、私たちのおチンポ係です……♡  ふふふ……♡」 会「そうだな♡  では、私たちも見ているだけでなく……♡  キミのおチンポ、たくさん感じさせてやろう……♡」 副「はい♡  それでは、会長♡  ご一緒に……♡  彼のお耳を……♡ あ~ん……♡」 書「んぅうぁぁああ……♡  おチンポっ、びくびくって、中ぁ……♡  んっぅうう……♡  騎乗位えっち、すごい、奥に、来る……♡  うっぁああ……♡  子宮っ、押し上げられてっ♡  うっ、くっ、はっぁあああ……♡  ぅああぁ……っ♡ んっぃああっ♡ あっぁあっ、ううぅうう……っ♡  うぃいぃいいい……っ♡ いいっ♡ んっぃい……♡  っぁああ……♡ お尻っ♡ 止まんない……♡  たんたん、たんたんって♡  いやらしく、叩きつけちゃって……♡  うぅぅううう……♡」 会「耳舐めだけじゃあないぞ……♡  いっしょにここもいじってやろう……♡  キミの乳首……♡ かりかりかりかり……♡」 副「乳首をぎゅ~って、指で押し潰しながら……♡  ぐりぐり、ぐりぐり……♡  いいこ、いいこって……♡ たくさんくにくに♡  してあげますねぇ……♡」 会「ほら、ほら……♡  どんどん乳首硬くなる……♡  さっきのお返しだ……♡」 副「乳首で感じちゃいますねぇ……♡  乳首気持ちよくなって、おチンポまでどんどん、  膨らんでぇ……♡」 書「はっぁああ……っ♡ 売っくぅぁあっ♡ はっぁああ……♡  んぅうっぃいいっ♡ んひぃんっ♡ はっぁあ……♡  んっぃいっぃいい……♡  あっ、うううっ、すごっ♡  だっめっ♡ おチンポっ、おっきすぎっ♡  うぅぅああぁああ……♡  おまんこ拡がっちゃう……♡  キミに拡げられたおまんこっ、また、もっとぉ……♡  うぅうぁぁあ……♡  キミのおチンポの形、覚えちゃう……♡  うぅっ、くぁぁああ……♡  ううぅぅぁあっ♡ うぅぅうあぁ……っ♡  んぅぅあっ♡ くうっぅ♡  ふっ、ぐっ、うぅうっ、あっぁあああ……♡」 会「ほら……♡  耳舐めも気持ちいいだろう……♡  ハーレムえっち……♡  どこもかしこもとろかされて、  たまんないなぁ……♡」 副「頭も撫で撫でしてあげます……♡  よしよし、よしよし……♡  おチンポ気持ちいいですね……♡  おまんこハーレムえっち、  最高ですねぇ……♡  タマタマ熱くなっちゃって、おチンポまで、  昇って来ちゃいますねぇ……♡」 会「出るのか? 出すのか?  いいぞ♡ 見ててやる……♡  キミがまた、どっぷりびゅーびゅー♡  濃厚ザーメン、おまんこ中出しするところ……♡  すっかり中出しの快感覚えてしまった、  ヤリチンおチンポのかっこいいところ……♡  見ていてやるぞ……♡」 副「たくさんたくさん、種付けしちゃおうね……♡  自分のおチンポに向かって、一生懸命、  おまんこ叩き下ろしてくれる、  優しい、やらしい女の子に……♡  ご褒美中出し、してあげようねぇ……♡  またかっこよぉく、どっぴゅんしようねぇ……♡」 書「うぅぁっぁあああ……♡  突き上げっ、だっめっ♡  おチンポっ♡ 奥っ♡ くっついてるっ♡  子宮っ、揺らされてるっ♡  ぅううっう、くうっぁぁあああ……♡  っぃいぃいっ♡ あぁあああ……っ♡  だめだめだめだめっ♡  それすごっ♡ すごすぎっ♡  おチンポやばすぎるっ♡  イッグ♡ イッグっ♡  おまんこイッグっ♡  騎乗位交尾っ♡ 子宮アクメ来るっ♡  うぅぁぁぁああああ……♡  んぅぅああぁっ♡ あっぁあああ……♡  んっぃいっ♡ うっくぅっ♡ んぅぅうああぁ……っ♡  んっぃいっぃいぃい……♡  イグイグイグイグっ♡ イッグぅう……♡」 会「出せ、出せ……♡  ザーメン中出し♡  チンポ汁、ぶっぴゅぅ……♡」 副「たっぷりとぷとぷ♡  ぴゅっぴゅしましょうねぇ……♡  おチンポどうぞぉ……♡」 会「イケ、イケ、イケ、イケ……♡」 副「出して、出して、出してぇ……♡」 書「っぁっぁっぁあああ……♡  イッグぅううっぅうう……♡ (絶頂)んぅうぅぅあっぁあぁああ……♡  あっぁあっ、んっぅうううっ♡  くっ、あっ、はっぁっぁあああ……♡  あっ、いっ、熱いっ♡ 熱すぎ……♡  いっぱい、出てきて……♡  ううぅうう……♡ 子宮っ、焼ける……♡  この熱……♡ 忘れられなくなっちゃう……♡  っぁああ……♡  はっ、はっ、はっ、くうっぅう……♡  んっぅうう……♡  ふっ、はっ、はっ、うっぁ……♡  はぁ、はぁ……」 会「ふふふ……♡  えらいぞぉ……♡  またたっぷりと、中出しできて……♡  もういつでも、本番子作りできそうだな……♡」 副「ふふ……♡ そうですね……♡  なら、その本番前に、もう少し……♡  今度は私のおまんこで、子作り練習、  中出しセックス……♡  しましょうか……♡  私を、孕ませ相手だと思って……♡  そう、お嫁さんとでも思っていいですから……♡  上からいっぱい、突いてください……♡  っぁん……♡  はい、そうです……♡  そのまま、おまんこに、おチンポ入れて……♡  子作りらぶらぶ正常位セックス……♡  しましょうねぇ……♡  んっぅ……♡  っぁああん……♡  んぅうあっぁああっ♡ んぃいっぁっ♡ ああぁ……っ♡  んぅぅうああっ♡ うっくうぅあっ♡ はっぁああん……♡  あっはぁ……♡」 書「ふぅ、ふぅ……♡  私に中出しキメといて、  息つく間もなく、副会長と子作り練習って……♡  どんだけ絶倫なのかな、キミ……♡  でも……連続ハメハメできるキミ……♡  すっごくかっこいいよ……♡  おチンポ優秀すぎて、  好きになっちゃいそう……♡」 会「ああ……♡ 本当にキミはすばらしい……♡  女として、キミほどの男は、  今までに見たことがない……♡  集めたデータも優秀だったが……♡  やはりキミの真価は、体験してこそわかった……♡  キミのおチンポは、すばらしい……♡  最高のオスチンポだぞ……♡」 副「ふふふ……♡  2人に褒めてもらえて、おチンポうれしそう……♡  びくびく震えて、私の中……♡ ぁあんっ♡  中、いっぱい、掻き回してくる……♡  っはぁ、はぁ……♡  よしよし、よしよし……♡  気持ちいいですよ……♡  子作りおチンポ……♡  私に赤ちゃん産ませようって、一番奥に、  おチンポずぶずぶぅ……♡  っぁああ……♡  いっぱい抱きしめてあげたくなっちゃいます……♡  はぁ、はぁ、っぁんっ、んっぅうん……♡  よしよし、よしよし……♡  子作り上手♡ 孕ませ上手ぅ……♡  んっはぁ……♡」 書「おチンポ上手……♡ セックス上手……♡  ほら、もっと副会長のおまんこ、  幸せにしてあげよ……♡  お嫁さん孕ませおチンポ、もっとかっこよく、  大きく勃起させて……♡」 会「また手伝ってやろう……♡  キミがしっかり、副会長を孕ませられるように……♡  ただでさえ立派なおチンポを、さらに、もっと、  強い孕ませチンポにしてやろう……♡」 書「ほら、お耳いっぱい舐められて、  おチンポ勃起……♡  またかっこよくなっちゃう……♡  発情したメスをいっぱい喜ばせる、  最強おチンポ……♡」 会「もっと見せてくれ……♡  キミの勇ましいおチンポピストン……♡  横で見ているだけでも子宮が疼いて、  こっちも孕ませてくれって、  おねだりしたくなってしまうような、  かっこいい子作り交尾……♡」 副「んっぅううん……♡  はぁ、はっぁ♡ あはぁ……♡  腰振り早くなりましたね……♡  いっぱい興奮しちゃったんですね……♡  はい、はい……♡ 私も、っぁんっ♡  私も、んっぅうん……♡  おまんこすっごく、気持ちよくってぇ……♡  あっぁあんっ♡ うぅああぁっ♡ ふんぃいぃい……♡  んっぃいっ♡ いいっ♡ んっひぃっ♡ はっぁあああ……♡  んっぅううう……♡  子宮に精液、たっぷり注いで欲しくって、  ぞくぞく止まりません……♡  子宮がずっと、おチンポちゅっちゅ♡  吸い付いて……♡  早く孕ませて♡ 種付けしてぇって♡  甘えちゃってるの、わかりますよね……♡  だから、いいんですよ……♡  孕ませぴゅっぴゅ……♡ 子作り射精ぃ……♡  私の子宮に、優秀おチンポ遺伝子、  植え付けちゃいましょうねぇ……♡」 書「ほうら……♡  孕ませ許可が出たよ……♡  いいよ……♡ 出しちゃえ……♡  あっつあつの、精子たっぷりザーメン……♡  キンタマで熟成させた、  メスを絶対孕ませる、ほかほかチンポ汁……♡  赤ちゃん作ろ……♡  子作りしちゃお……♡  中に出して♡ いっぱい出して……♡」 会「さあ、さあ、子作り腰振りピストン、  もっと深く……♡  そうだ、子宮におチンポぐりぐり押し付けて、  入り口にぴったり密着……♡  精子一滴だってこぼさないように……♡  いいぞ、そのまま……♡  そのまま孕ませろ……♡  妊娠したがり女子のおまんこに、  キミの赤ちゃん、産ませてやれ……♡」 書「孕ませて♡ 孕ませて♡ 孕ませて♡ 孕ませて……♡」 会「孕ませろ♡ 孕ませろ♡ 孕ませろ♡ 孕ませろ……♡」 副「はい、はい、はぁい……♡  来てください……♡  おチンポいっぱい……♡ 中出しして……♡  んっぅううん……♡  私も、っぁんっ♡  イキますから……♡  おまんこたっぷり幸せにしてもらって……♡  あなたの子種汁♡ 孕ませおチンポ汁♡  いっぱい受け止めて、イキますから……♡  んっぅうんっ、はっぁあ……♡  イク、イック、んっぅん、イックぅ……♡  あっ、んっ、やぁ、やっぁあん……♡  出して、出して、出して、出してぇ……♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あっぁあっ♡  んっぅうぅん……♡ (絶頂)んっぁっぁぁああん……♡  あっぁあんっ♡ あんっ、んぅぁっ♡  はっぁあああ……♡  やっ♡ ぁあんっ♡  おチンポ、まだ動いて……♡  んっぅうう……♡  精液奥に、押し込んでやるってぇ……♡  あっ♡ あっ♡ あっぁあん……♡」 書「あは……♡  孕ませ欲求、すっご……♡  孕め、孕めって、おチンポ抑えらんないんだ……♡」 会「オレの子を産め、と……♡  それだけの意志を見せつけられたら、  メスとして、逆らえなくなってしまいそうだ……♡  ふふふ……♡」 副「んっ、んっぅうんっ♡  あっ、んっ、はっぁあん……♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡  はぁい……♡ よくできました……♡  いいこ、いいこ……♡  すっごくかっこよかったですよ……♡  私……♡ これが練習だってこと、忘れて……♡  本当に、あなたの赤ちゃん、  産んであげたくなっちゃってました……♡  ふふふふふ……♡」 書「ホント、すごいよ……♡  キミのおチンポ……♡  最高すぎ……♡」 会「私たち生徒会はもう、  キミがいなくてはならない存在になってしまったな……♡」 副「ですから、おチンポ係のお仕事……♡  これからも、どうか……♡  がんばってくさいね……♡  そうしたらいつか、本当に……♡  あなたの子供を……♡ なぁんて……♡  ふふふふふ……♡」 🔴8 会長&副会長と連続お尻えっち♡ アナルにハメハメ止まらない♡ 会「さあ、今日も楽しませてもらうぞ……♡  この部屋でなら気兼ねなく、  思いっきり、スケベなこともできることだしな……♡」 副「今日は書記ちゃんがお家の用事でいませんから……♡  その分私たち二人と濃密に……♡  えっちしましょうねぇ……♡」 会「そら……♡  またおっぱい、欲しいんだろ?  ダブルHカップおっぱい……♡  またいやらしく、吸っていいぞ……♡」 副「赤ちゃんみたいにちゅうちゅうしましょうね……♡  その間、私たちが、勃起おチンポ……♡  たくさん撫で撫で、してあげまちゅからねぇ……♡  ほうら……♡ しこしこ、しこしこぉ……♡  おちんちん、いいこいいこぉ……♡」 会「んっはぁ……♡  ふふふ……♡  おっぱいおいちいでちゅかぁ……♡  よしよし、よしよぉし……♡  おっぱいちゅうちゅうお上手でちゅねぇ……♡  んっぅう……♡  乳首加えて、ちゅっぱちゅぱぁ……♡  好きなだけ吸っていいでちゅからねぇ……♡」 副「んっ、ぁんっ♡ やっぁん♡  乳首ねろねろ♡ 舌がいっぱい絡みついて……♡  おっぱい大ちゅきなんでちゅねぇ……♡  よしよし、よしよぉし……♡  おチンポどんどん硬くなってきてまちゅよぉ……♡  おっぱいごくごく飲みながら、  おチンポしこしこぉ……♡  気持ちいいでちゅねぇ……♡」 会「おっぱいおいちいでちゅねぇ……♡  おチンポびんびんになっちゃいまちゅねぇ……♡  キンタマまでぱんっぱんになるぐらい、  Hカップおっぱいちゅぱちゅぱするの、  いい気持ちなんでちゅねぇ……♡  ずっしりむちむちクソデカおっぱい……♡  交互にちゅっちゅ♡ いっしょにちゅぱちゅぱ♡  っぁあん……♡  ふふふ……♡ また今日も、  おっぱいキミに好き放題……♡  いつの間にか、私たちもおっぱいは、  キミのものになっちゃってまちゅねぇ……♡」 副「すごいでちゅねぇ……♡  こんな大きなおっぱいが、いつの間にやら、  あなたのもの……♡  私たちもそれでいい、それがいいって、  思っちゃってまちゅよぉ……♡  このおっぱいは、あなたのもの……♡  あなただけのドスケベおっぱい……♡  揉み揉みちゅっちゅ♡ ごくごくちゅぱちゅぱ♡  おチンポ大きく勃起させて、熱々精液ぴゅっぴゅっぴゅぅ♡  おチンポ気持ちよくなるための、  性処理用のおもちゃでちゅからねぇ……♡」 会「だからほら……♡  もっとたくさん、ちゅうちゅうちゅぱちゅぱ……♡  おっぱい飲む飲むしまちょうねぇ……♡」 副「おチンポたくさん膨らませてぇ……♡  ほかほかおチンポミルク♡  ぴゅっぴゅしまあちょうねぇ……♡」 会「はぁい、はぁい♡  おチンポいいこ♡ おチンポいいこぉ……♡」 副「我慢汁だらだらのおチンポさん♡  かっこいいでちゅよぉ……♡」 会「出ちゃいそうでちゅかぁ……♡  いいでちゅよぉ……♡  びゅーびゅーしまちょうねぇ……♡」 副「おチンポ気持ちよぉくお漏らししまちょうねぇ……♡  おっぱいちゅうちゅう吸いながら、  どばどば出しちゃいまちょうねぇ……♡」 会「はぁい♡」 副「はぁい♡」 会「ほうら♡ ほうら♡」 副「出して、出して♡ 出して、出してぇ……♡」 会「おチンポどうぞぉ……♡  さん、はぁい……♡」 副「びゅっびゅっびゅっびゅー……♡  どくどくびゅっびゅぅ……♡  おチンポぴゅっぴゅ、お上手でちゅよぉ……♡」 会「んっぅんぁ……♡  おチンポぴゅっぴゅしながら、  おっぱいちゅっぱちゅぱ……♡  お上手でちゅねぇ……♡  んふふふふ……♡」 副「ふふ……♡  いっぱい出たのに、まだおチンポ、  ガッチガチぃ……♡  今度は私たちの方が、  おまんこ興奮してきちゃいました……♡」 会「なら、次は私の番だ……♡  おチンポいっぱい、ぱんぱんばちゅばちゅ♡  しまちょうね……じゃない。  してもらうからな……♡  さてさて……♡ とは言ったものの、  今日はどういう形でするべきか……♡  ……ん?  どうした、キミ――うわっ!?  あっ、うぅうっ!?  っはっぁ、はぁ……♡  今日は、この格好でだと……?  し、しかしこれは……♡  まるで子供に用足しをさせるような、背面駅弁……♡  さすがの私も、これは恥ずかしいぞ……♡  んっぅ!?  しかも、そこは……っ♡  し、尻穴に、おチンポ……っ♡  うぅうぁっぁあああ……♡  あっ、くうっ、っぁあぁああ……♡  またっ、ケツ穴交尾……っ♡  キミのおチンポ、あっつぅ……♡  んぅうぁあぁ……っ♡ うっぁあっ♡ ふぅぅうっ♡  んぅううっぅうう……っ♡ うっぁあぁっ♡ んっひぃ♡  くうっぃいいいい……♡」 副「ふふ……♡ お尻えっち……♡  いいですねぇ……♡  おまんこもお尻も♡ すっかりあなたの  おチンポの味、覚えちゃって……♡  では私も、久々に……♡  あなたのお尻のお味……♡  味わっちゃいますね……♡  ぁ~……♡  っはぁ……♡  ふふふ……♡」 会「うぅぅうぁ……っ♡  ぁあっぁああ……♡ ぁあっぁああっ♡ んぅぁあぁあ……♡  はっ、はぁあっ♡ こんなっ、格好でっ♡  くうっぅうう……♡  さっきの赤ちゃんプレイのお返しか……っ♡  くうぅぅぁああ……♡  うぅっ、っぁあああっ♡  だがっ、気持ちいい……♡  恥ずかしいがっ、それがまた……♡  身体っ♡ ぞくぞくっ♡  気持ちよくなっていくぅ……♡  うぅぁぁあああ……♡  んんっ……んぁ、あん、んっ、ぁ、ああ、ぅうっ♡  ぅん、ぁん、あんっ、ぁ、あっ、ぅん、んっ、んっく、んっふ……♡  んっぅうぅう……♡」 副「あら♡  赤ちゃんプレイ、恥ずかしかったんですか?  私はとっても楽しかったのに♡  あなたのこと、赤ちゃんみたいに甘やかすの、  とっても面白くって、かわいくって……♡  そんなこと言うなんて、がっかりです♡  意地悪しちゃいますよ……♡  えいっ♡  あはぁ……♡ お尻、ぺんぺんですっ♡  えいえいっ♡  ふふふ……♡」 会「あはぁっ……ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  へっぇえあぁあああ……♡  ケツ穴ずんずんっ♡  おチンポっ、ハメられてぇ……♡  こんなのっ、イック♡ ケツ穴アクメっ♡  すぐイグっ♡ っぁっぁああ……♡  アナルアクメっ♡  強烈なのっ♡  いっぱい来ちゃうっ♡ ぅううぅっ♡  あっぁっぁあああ……♡」 副「お尻の穴、きゅうきゅう締まって……♡  あなたもイキそうなんですか? ふふ……っ♡  えいっ♡  どうぞ、イッちゃってください♡  私との赤ちゃんプレイを楽しめないなんていう、  ひどい男の子は……っ♡  私にお尻ほじられて、お尻ぺんぺんされながら、  イッちゃえばいいんです……♡  えいえいっ♡  んふふ……♡」 会「んぁっ、ぁん、んくっ、んうっ……♡  んあ、あぁん、あっ、あんっ、んぅ、んあ、んあっ♡  んっぅうぁっぁあああ……♡  いっぎゅ♡ いっぎゅぅっ♡  イグイグイグイグっ♡  ぅうぁっぁああ……♡  尻穴ずぼずぼされてイグっ♡  恥ずかしい格好でっ♡  ケツ穴レイプされてイグぅ♡  あっ、あっ、あっ、あっ……♡  んっ、あん、んあ、あっく、んっく、いや♡  っくぅうっぁっぁああ……♡  いっぎゅ♡ いっぎゅぅ♡  うぅぅううっ、へぇぁっぁあああ……♡  んぅうぁあっ、あっぁあああっ♡  んっぃいいっ、んぅっくうぅぅうぁぁあ……♡  んっぅぃぃいぃい……♡」 会「(絶頂)ぅぅああっぁあっぁああああ……♡  お尻っ、あっついっ♡  精液どくどくぅってぇ……♡  熱いの流し込まれてるぅうぅ……♡  んぅうううっ、くっぃいぃい……♡  ぅぅぁっっぁあああ……♡  うぅうぁっ、んっぃい……♡  はっ、あぁああっ、アナル犯されて、  おまんこ潮吹きぃ……♡  はっぁ、あっぁああ……♡  ほ、本当に、抱えられておしっこ、したみたいに……♡  なってしまったじゃないかぁ……♡  はぁ、はぁ、あぁああ……♡  んっぁあ……♡ っふぅ、っふぅ、ふぅ……♡」 副「ふふ、さすがのおチンポですね♡  もう会長のお尻は、おまんこ以上の性感帯に……え?  え? え? 私もって……♡  まさか……♡ やぁあっ♡  っぁあ……♡  私も駅弁で……♡  んっぅ……♡ お、お尻ぃ……♡  っぁあっぁあああ……♡  お尻、ずっぷりっ、くうぅうっぅうん……♡  いぁ、ん、んぅっ、んあ、んあぅ……♡  んっ、ああ、ああんっ、ぁんっ、ぃや、やん♡  ふっ、ふっ、ふっ、ふぅぅぅ……♡」 会「おいおい、キミぃ……♡  どうして副会長には、普通の駅弁セックスなんだ……?  こちらには恥ずかしい格好させておいて……♡  ずるいじゃないか……♡  許さんぞぉ……♡  私もキミのお尻ぺんぺんして、いっぱい感じさせてやる……♡  もちろん、尻穴もだぁ……♡  ふふふふふ……♡」 副「あっ、やっ♡  お尻っ♡ 気持ちいい……♡  前にした時よりっ♡ 私のお尻もっ♡  おチンポっ、好きになっちゃってますぅ……♡  あっ、ああっ、あっ、はあっ、あんっ、あん、あんっ、やんっ、ふあっ♡  あっ、あっぃ、んあ、あぁん、あっ、あんっ♡  んっぅうっ♡ お尻の穴ぁ……♡  おまんこみたいにっ、んっぁあ……♡  おチンポぎゅうぎゅう、締め付けて……♡  うううっ、んっくぅっ♡  はっ、あっ、うっぁぁああ……♡  あっ、あっ♡ 好き好き♡  お尻セックスっ♡ 気持ちいいですっ♡  ずぼずぼぐちゅぐちゅっ♡  頭の中までっ♡ 掻き回されてぇっ♡」 会「あはぁ……♡  まったく、キミは……♡  そのおチンポで私たちのこと、支配するつもりか?  生徒会を裏から支配する、  闇の権力者にでも鳴ろうというのか……♡  そんなことさせないからなぁ……♡  生徒会は私たちのものだ……♡  お前みたいな悪者に負けるものか……♡  ふふふ……♡」 副「ぅぁっぁああああ……♡  ごめんなさい、会長……♡  私はっ、負けちゃいそうです……♡  このおチンポっ♡ お尻交尾っ♡  気持ちよすぎてぇっ♡ あはぁ……♡  快楽堕ちしてしまいそうでぇす……♡  んぅぅうん……♡  んあぅ、あぅ、あん、あんっ、んぁっ、んぁうっ……♡  うっく、ぅぐ、ぅあ、ぅあん、あん、はぁっ、あはっ、ぁはあっ……♡  おチンポ好きっ♡ おチンポ好きっ♡  おまんこでもお尻でもっ♡  いっぱい気持ちよくなっちゃいますぅ……♡  んぅ、んあ、んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……♡  ん、っく、ん、んふぅ、んぁ、ぁぅ……♡  っぁああ……♡ だって、だって♡  ほらぁ♡ っぁああ……♡  アナルアクメ、来ちゃいそうで……♡  んっぅううう……♡」 会「何ぃ……♡  ダメだぞ♡ 負けるな♡  悪いおチンポなんかに負けるんじゃない♡  いくら彼のおチンポが♡  ぶっとくて、カリデカで、硬くて熱くて♡  突っ込まれたらあっという間に大好きになってしまう、  優秀おチンポでもぉ……♡  耐えてみせろ♡ 副会長……♡  キミもダメだぞ♡  ほかほか熱々おチンポミルク♡  尻穴に注がれたら、アナルアクメ止まらなくなるような、  濃厚ザー汁……♡  出すな♡ 出すな♡ おチンポイクなぁ……♡」 副「あっ♡ やっ♡ あんっ、あぁあんっ♡  だっめ♡ イック♡  イキますっ♡ 堕ちますっ♡  おチンポに負けますっ♡ っぁああん……♡  堕ちるからっ♡ 好きだからっ♡  おチンポ大好きだから♡  出してぇ……♡  アクメアナルにザーメン注いでぇ……♡  好きっ♡ 好きっ♡ 好き好きっ♡  んっぃいい……♡  あっ、んっ、やっ、あっぁっぁあああ……♡  んぅうっぁっぁああ……♡」 副「(絶頂)んぅっはぁぁあっぁああ……♡  んぅうぁあっ、んっふぅぅうん……♡  んっ、くっ、あっ、あっぁああ……♡  どろどろ、どくどく……♡  お尻たっぷりぃ……♡  びゅくびゅくぅってぇ……♡  はあ、はぁ、はっぁああ……♡」 会「ふふふふふ……♡  射精中の、キミのお尻……♡  ぐぅっと力が入っていて、かわいらしいじゃないか……♡  キンタマもぶるぶる、ザーメン押し出しているのが見える……♡  いい眺めだなぁ……♡ ふふふ……♡」 副「んっぅうん……♡  はぁ、はぁ……♡  お尻セックス……♡ 気持ちいいです……♡  いいえ……♡  キミとなら、どこでだって……♡」 会「ああ……♡  キミのおチンポなら、お尻だろうと、おまんこだろうと……♡  お口でも、おっぱいでも、手でも足でも……♡  気持ちいいんだ……♡  本当に……♡ 最高だよ♡  キミのおチンポは……♡  ふふふふふ……♡」 🔴9 副会長&書紀と甘々えっち♡ お口の中まで幸せたっぷり♡ 副「はぁい♡ おっぱいどうぞぉ……♡  んっぅん……♡  ふふふ……♡  今日もたくさん、おっぱいちゅうちゅう……♡  おっぱい吸うの、好きなんですねぇ……♡」 書「おっぱいちゅうちゅう、昨日もしたんだって?  ここんとこ毎日してるってことでしょ?  やっぱキミ、おっぱい星人なんだ……♡  っぁんっ♡  んっ、っふぅ……♡  交互にちゅうちゅう、おっぱい吸い比べなんてさ……♡」 副「男の子なら当然ですよね……♡  目の前に大きなおっぱいがあったら、  おチンポびんびんになっちゃうのは、  当たり前……♡  だから私たちがこうやってぇ……♡  おチンポよしよし……♡  いっぱいしこしこしてあげるんですよぉ……♡  ふふふ……♡  っぁん……♡  はぁい、はぁい……♡  好きな方のおっぱい吸いながら……♡  いっぱいおチンポ、気持ちよくなりましょうねぇ……♡」 書「はぁ……♡  おチンポ、すごい硬い……♡  毎日抜いてもらってるのにこれって、  すごい性欲……♡  まあ、私たちも、ほとんど毎日、  キミとヤッてるってわけだから……♡  あんまり人のこと、言えないけど……♡」 副「そうですね……♡  いくら生徒会のお仕事が忙しいからって……♡  毎日えっちしちゃうのは、たぶん……♡  普通ではないとは思うんですが……♡  でも、それぐらいあなたのおチンポが魅力的なんです……♡  私なんて毎日、あなたのおチンポのことばかり、  考えてしまって……♡  書記ちゃんもですよね……♡」 書「え……?  ま、まあ、その……♡  私もいろいろ、ストレス溜まっちゃってるし……♡  キミとえっちすれば、それ、解消できるから……♡  そういう意味なら、そうですけど……♡」 副「ふふ……♡  それだけじゃあないんですよ♡  書記ちゃんは最近、あなたのことばかり、  お話するようになって……♡  もしかして、おチンポ係ってこと以上に、  あなたのこと、何かしら思ってるんじゃないかって……♡  会長とも話してるんですよ♡」 書「な……っ♡  そ、そんなことないですよ……♡  変なこと言わないでください、副会長……♡  んっぁ……♡  ちょっ、キミ……っ♡ 急におっぱい、  ちゅうちゅう、強く……♡  ううっぁあ……♡  吸い付き、すご……♡  うっ、あっ、くうぅん……♡」 副「ふふふ……♡  おチンポもこんなに硬く……♡  うれしいんですね……♡ 書記ちゃんに、  いっぱい想ってもらって……♡  私や会長よりも大きい、Iカップおっぱいですもんね……♡  おチンポ興奮しちゃいますよねぇ……♡」 書「だからそれは、背が低いからで……♡  実際の大きさは、そこまで違いは……♡  んぅうん……♡  でも、ホントにおチンポ、おっきくなって……♡  我慢汁でべっとべと……♡  はぁ、っふぅ……♡  興奮、してくれてるんだ……♡」 副「はぁい……♡   いいですよ……♡ なら、そのまま……♡  書記ちゃんのおっぱいちゅうちゅう吸いながら、  おチンポどくどくしちゃいましょうか♡  濃いのたくさん、出しちゃいましょうね……♡」 書「んっぅ……♡  ダメ、そんなこと……♡  ちゃんと副会長のも、吸ってあげないと……♡  せっかくのダブルおっぱい……♡  いっしょに味わわないとでしょ……♡  ね……?」 副「いえいえ、私は構いませ――ゃんっ♡  いっしょに、ちゅうちゅう……♡  そんなことしてくれなくても、大丈夫なのに……♡  んっぅうん……♡  ふふ、でも……♡ やっぱりうれしいです……♡  ありがとうございます……♡」 書「いいよ、ほら……♡  おっぱいちゅうちゅう吸いながら、  おチンポ射精して……♡  びゅるびゅる、どっぴゅん……♡  たっぷり吐き出して……♡」 副「はい、はぁい……♡  出してください……♡  おチンポびゅるるぅ……♡」 書「出して、出して、出して、出してぇ……♡」 副「びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅぅ……♡」 書「どくどく、びゅるるぅ……♡  あは、すごい出てる……♡  おっぱいで興奮しすぎだって……♡」 副「相変わらずすごい量……♡  毎日してるはずなのに……♡  ん……♡ やだ、私……♡  たっぷりのザーメン見たら、子宮がきゅんって……♡  中にたくさん、注いでほしくなっちゃいました……♡  いいですか? 今日も、たっぷり……♡  おまんこに……♡  ぁ……っ♡  はぁぁん……♡  ガチガチおチンポ、押し付けられて……♡  はい……♡ お願いします……♡  今日はあなたの思うまま……♡  おチンポの思うままに……♡  いっぱいおまんこ、犯してください……♡  んっぅ……♡  あっぁあぁあん……♡  おチンポ、硬い……♡ 毎日してるのに……♡  ずっと、元気なままぁ……♡  ひぁ、あ、んぁっ、あぁっ、うぅぁっ……♡  んぁ、んぅ、ぁん、ぅん、あん、あんっ♡  んぅうぅぅうん……♡」 書「副会長にずっしりのしかかって、  種付けプレス……♡  えぐいことするね、キミ……♡  ずんずんずんずん、おチンポずっぷし……♡  気持ちよさそう……♡  キミも、副会長も……♡  いいよ、もっとして……♡  いっぱい気持ちよくなって……♡  私もほら……♡ 後ろから抱きしめて……♡  おっぱいぎゅううって押し付けながら……♡  はぁ……♡  耳舐めしてあげる……♡」 副「んっぅううんぁ……♡  ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡  んっ、ぁっ、ぁぅ、んっ、んぅっ、ひぁ♡  くうっぅううん……♡  おチンポ、深いです……♡  一番奥にっ、強く……っ♡  叩きつけられて……♡  種付けプレス……♡  男の子の重い体重っ♡ 子宮に全部っ♡  乗っかってぇ……♡  うっ、くっ、あっ、はっぁああ……♡  あっぁあっ、くうぅうぅう……♡  ぁあ、こんなセックスも出来るなんて……♡  あなたのことが、ますます魅力的に、  見えてきてしまいます……♡  ふふふ……♡」 書「ほら……♡  もっと奥、奥だよ……♡  子宮の深ぁいところまでもっと、  おチンポ押し込んで……♡  副会長の子宮、いっぱいいじめちゃえ……♡  キミもそろそろ、中出し慣れてきたでしょ……?  普通のおまんこ中出しじゃあ、  満足できなくなってきちゃった……♡  だったら、子宮いっぱい、いっぱいいじめて……♡  おチンポ大好きになるまでとろっとろに  ほぐしててから、いっぱいびゅーびゅー……♡  してみてよ……♡」 副「ぅあっぁあああ……っ♡  っぁあ、んぁぅ、んっく、くぁ……っ♡  はぁっ、んんあ、っくぁ……っ♡  んぅっ,ああん、うん、あんっ、あっ、んぁ、ああ……っ♡  すごいっ♡ すごいですっ♡  ぐりぐりっ♡ 子宮……♡  熱い亀頭でっ、ぐちゅぐちゅ、ぶちゅぶちゅっ♡  子宮っ♡ 自分のものにする気っ♡  満々のセックスぅ……♡ あっぁああ……♡  すごっ♡ すごいっ♡ んぅぁあっ♡  くうっぅううん……♡  はっ、くっ、んぅううぅうっ、くうぅう……♡  あっ、あっ♡ ダメですっ♡  これじゃあっ、私まで……♡ っぁああ……♡  私まであなたのことっ♡ 好きになってしまいますっ♡  んっあっ、あっぁあああ……♡  あっ、んっ、き、キス、ですか……♡  い、今、キスされたら……♡ うぅう……♡  わかりました……♡ キスを……♡  い、いえ、キスではなく……♡  涎……♡ 口移ししあうように、しましょう……♡  お互い興奮するような、ドスケベキス……♡  それなら、まだ……♡  んぅぇあ……♡  はっぁああ……♡  はっ、はっ、んっぁ……♡」 書「ふふ……♡ 陥落寸前って感じだね……♡  いいよ、ほら……♡  副会長のこと……♡ キミに惚れさせちゃえ……♡  私なんかより、副会長の方が魅力的でしょ……?  優しくて、おっぱいも大きいお姉さん……♡  自分のものにしちゃえば、毎日甘え放題……♡  おチンポ係だけじゃない、プライベートおまんこ……♡  本気のらぶらぶ交尾……♡  出来ちゃうよ……♡  したいよね……♡ べろちゅーたっぷり……♡  恋人セックス……♡  できるようにしちゃえ……♡  子宮にどぷどぷ、ザーメンぶちこんで……♡  副会長のこと、落としちゃえ……♡」 副「ひぃ、ぁはぁ、ううぁっ……♡  ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  んぁ、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  んっぅうぁあぁああ……♡  だめ、です……♡ これ以上はっ、本当に……♡  あっ、あっ、好きっ♡ 好きになっちゃいますっ♡  あなたのおチンポっ、好きなのにっ♡  おチンポ以外もっ、本当にぃい……♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  よだれまで、美味しく感じてぇ……♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡  んっ、んっ、んっ、んっぅうん……♡  くうぅうぅう……♡  イクっ♡ イックっ♡  おまんこイキますっ♡  子宮どちゅどちゅっ、ほじくりセックスっ♡  種付けプレスで子宮っ♡ ずんずん突かれてっ♡  イクっ♡ イックっ♡ 好きっ♡  おチンポ好きぃっ♡ あっ、あっ、あっ、あっぁあ……♡  好き好き好き好きっ♡ イック、イックぅうう……♡  あっ、うっ、あぁぁっ、ううぁぁああ……♡  イック、イック、イックぅうぅ……♡」 副「(絶頂)っぁあっぁあっぁあああ……♡  んぅぅああぁっ、はっぁっぁああ……♡  熱いっ♡ ですっ♡ うぅううっ、くうっぁあ……♡  中出しザーメン……っ♡ びゅるびゅるぅ……♡  おチンポっ、一番奥にくっつけられて……♡  はっ、はっ、あっぁあ……♡  子宮、熱いです……♡ うぅうぅう……♡  ふっ、くっ、ふっぅうぅ……♡  んっくうぁ……♡  ふっ、ふっ、ふぅぅぅ……♡」 書「ふふ……♡  すごかったね……♡  種付けピストン、かっこよかったよ……♡  これで、副会長もキミのこと……♡  あ、いや、別に私は、キミのことなんて……♡  おチンポ係として以上のことは、  思ってないけど……♡  え……? あっ、きゃぁっ!?  何っ、何……っ!?  この格好って……♡」 副「ふふふ……♡ お得意の駅弁セックス♡  しちゃうんですね……♡  女の子、軽々持ち上げて、男らしくずぼずぼぱんぱん……♡  いっぱい感じさせてあげましょうね……♡  私も、さっきの書記ちゃんみたいに……♡  背中におっぱい押し付けながら、お手伝い……♡  してあげますからね……♡」 書「え、駅弁セックスって……♡  あっ、待ってっ♡ おチンポ来ちゃうっ♡  んっぅう……っ♡  あぁっぁあっぁあ……♡  んぁっ、あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  ああ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  んぅうっぁぁああ……♡  すごっ、いっ♡ どちゅどちゅっ、突き上げっ♡  こんな格好でっ、セックスなんてぇ……♡  ううっぁぁああ……♡  は、恥ずかしいのに……っ♡  恥ずかしいけどっ、気持ちいいぃ……♡  ゃんっ、ああ、ぅあんっ♡  ぁん、ぅん、あん、あんっ、ん、んあ、はあ、あふ、ふあっ……♡」 副「さあ、私も……♡  あなたのお耳……♡  いっぱいぺろぺろしてあげますからね……♡  おチンポいっぱい興奮させて……♡  タマタマの中身、いっぱい濃くして……♡  私にたくさん中出ししてくれたのと同じぐらい、  どくどく、どぷどぷ……♡  書記ちゃんの子宮も、真っ白に、  汚してあげてくださいね……♡  ふふふ……♡」 書「ああ、ん、んふ、んぁ、んぅ、ぁ、っぁあ……♡  あ、ぁあっ、ん、んふぅ、んっ、んぁ、ぁん、んぅ……っ♡  あっ、くっ、ぅううっ、あぁあ……♡  副会長に出したばっかりなのにっ♡  こんなぶっとい♡ 硬い、おチンポ……♡  うぅうっ♡ 好きっ♡ 好きっ♡  違う、のに……♡  キミのこと、私は……♡  別にっ、あぁああ……♡  違うっ♡ 違うからっ♡ 違う、けどぉ……♡  好きぃいい……♡  おチンポっ、気持ちいい……♡  はっ、くっ、あっぁああ……っ♡  へっ、はっ、キスっ♡  キスしてっ♡ べろちゅー……♡  いっぱい、キス……♡  最初にえっちした時にみたいに♡  べろちゅー……♡  っぁああ……♡  好きっ♡ 好きっ♡ これっ、すごいっ♡  んっぅうう……♡  んぁ、んふぅ、ぅう、ぅあ、あぅ、んぅ、ん、んっく、くぅ……♡  んんんぅ……♡ んっぁあああ♡ んっぅぅう♡  ぅうぁあっぁああ……♡」 副「ふふ……♡  らぶらぶなキス……♡ すごいお上手……♡  ここから見ていたら、恋人同士のえっちにしか、  見えませんね……♡  ほら、いいですよ……♡  もっと好き好きセックス、してあげてください……♡  さっき書記ちゃんが、私にそうしろって言ったこと……♡  書記ちゃんにしてあげてください……♡  子宮いっぱい突いて、入り口、とろっとろにほぐして……♡  恋人えっち……♡ してあげてください……♡  私はここで、応援……♡ してあげますからねぇ……♡」 書「んぅぁあっぁあああ……♡  待って♡ 待ってっ♡ だめだめっ♡  子宮突き上げっ♡ ホントにっ♡  うぅうぅう……♡ 好きだからっ♡  それ好きだからっ♡ 子宮やばいのっ♡  おまんことろけちゃうっ♡ おまんこっ♡  うぅううっ、本気汁っ♡ 出てきちゃうっ♡  キミのおチンポっ♡ おまんこ抱きしめてっ♡  ザーメンお搾りしちゃからぁっ♡  っぁっぁあああ……♡  んぁっ、ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁ、んっ♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……っ♡  ん、んあ、んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ、いやんっ♡  んぅぁ、んっ、ん、んぅ、んっ……♡  あっ、うっ、あっ、うあっぁああ……♡」 副「ふふふ……♡  さあ、仕上げですよ……♡  もう言わなくてもわかりますよね……♡  書記ちゃんのおまんこ、一番奥の、奥……♡  子宮におチンポ、ぎゅ~ってくっつけて……♡  はい……♡ 先ほど私にしてくれたように……♡  いえ、それ以上の中出しお射精……♡  書記ちゃんのこと、素直にしてあげるお射精で……♡  あなたのものにしてあげてください……♡  きっと、待ってますから……♡  あなたのおチンポで、書記ちゃんの子宮も、心も、  こじ開けて……♡  恋人中出しお射精で……♡  あなただけのものにしてくださぁい……♡」 書「ぅうぅあっっぁあああ……♡  イクイクイクイクっ♡ イックっ♡  イックぅっ♡  んぅぅあっ、イックぅうう……♡  んっ、いっ、ぅっくっ、はっぁああ……♡  イッちゃうっ♡ うぅぅあっ♡  イクイクっ♡ くうぅうう……♡  イッグ♡ イッグ♡ もっ、わかんないっ♡  好きだからっ♡ これっ♡  おチンポもっ、全部っ♡ 好きすぎてっ♡  うっぁっぁあああ……♡  イッグ♡ イッグ♡ イッグ、ぅうぅう……♡  うぅぁっ、くうぅぁっ、んっぅううっ♡  んぃいぃいぃい……♡  あぁあっぁああああああ……♡」 書「(絶頂)いっぐぅううぅぅぅぅう……♡  くぅうぅぁっ、ふんぅぅうあぁあっぁああ……♡  ああっぁあっ、うっくっ、はっぁああ……♡  ふっ、ぃっ、んぃいぁっ、くうぅうう……♡  うっ、くっ、熱いっ♡ どくどくっ♡  いっぱい出てる……♡ 気持ちいい……♡  中出し、びゅるびゅるぅ……♡  ああぁぁあ……♡ 気持ちいい……♡  好き……♡ 好き……♡ 好きぃぃ……♡  ふっ、ふっ、ふぅぅう……♡  はぁ、はぁ、はぁ……♡  んっはぁ……♡ はぁ、ふぅ……♡」 副「ふふふ……♡  はい……♡ お疲れさまでした……♡  それで、どうですか、書記ちゃん?  彼のことは……♡」 書「で、ですから私は、別に……♡  ふぅ、ふぅ、ふぅ……♡」 副「あらあら……♡  まだ素直になってくれないなんて……♡  ふふ……♡ でも、きっともう少しですよ♡  がんばってくださいね♡  私、応援してますから……♡  ふふふふふ……♡」 🔴10 書紀&会長と好き好きえっち♡ どっちの彼氏になっちゃうの!? (フェードイン) 会「……というような話を、  副会長から聞いたわけだが……♡  どうなんだ? ん?  キミは新人くんのことが好きなのか?  このように、またもHカップおっぱい、  おいしそうにむしゃぶりついている、  彼のことが♡  んっぅ……♡」 書「またその話ですか……♡  もういいじゃないですか、どうだって……♡  確かに私は彼と、クラスは違っても同学年で……♡  私の初めてのセックスの相手ではありますけど……♡  だからって好きだとか、そういうんじゃ……♡  おチンポ係としては、優秀ですけど……♡  んっぁ……♡  おっぱいにむしゃぶりついて、  うれしそうにおチンポ硬くしてくれる人……♡  かわいい顔で、おチンポ、かっこよくしてくれるからって……♡  付き合いたいとか、そういうのは……♡」 会「ふふふ……♡  まあ、実際のところ、いくらキミがどう思っていようが、  彼自身がキミのことを好きだと思ってくれないと、  付き合う以前の問題だからな……♡」 書「う……そ、それは……。  い、いや、だから私は別に、  彼のことは……♡  んっぅ……♡ うっ、あっ、ぅっくぅ、はぁあ……♡  おっぱい、吸う力、また強く……♡  き、キミ……♡ 私のこういう話聞くと、  いつもちゅうちゅう、強くしてない……?  はっぁん……♡」 会「ほほう、そうなのか?  ということは、意外と脈ありかもしれないなぁ……♡  キミと付き合いたいという気持ちが強まると、  キミのおっぱいにむしゃぶりつきたくなるのかもしれないぞ?  んっぁ……♡  まあ、それはそれとして、  こちらのおっぱいも堪能したいという、オスの欲望も……♡  たっぷりあるようだがな……♡  ふふふ……♡」 書「はぁ、はぁ……♡  おチンポ、またすごく熱い……♡  もう出ちゃいそうだったりする……?  おっぱい吸いながら、おチンポどっぴゅん……♡  んっぁ……♡  なら、また2人分のおっぱい、同時に吸って……♡  2人の乳首吸いながら……♡  濃いのたくさん、出しちゃって……♡」 会「んぅ……♡  はは、律儀におっぱい、咥え込んで……♡  そこまでしなくともいいんだぞ?  自分を思ってくれてる女のおっぱい吸いながらの方が、  おチンポ気持ちいいんじゃないか?」 書「そんなことないですよ……♡  男の子なんて、ハーレムえっちが一番好きでしょ……♡  いろんな女に囲まれて、  おっぱいとかおまんことか、いくつも並べて……♡  好き放題出来る、今みたいな状況の方が……♡  キンタマ熱くなっちゃうでしょ……♡  だから、出して……♡  いっぱい出して……♡ ザーメンびゅーびゅー……♡」 会「ふふ……♡  いいぞ、出せ、出せ……♡ んっぅ……♡  熱々チンポ汁♡  おっぱい吸いながら、どぷどぷ、びゅっぷぅ……♡  イケ、出せ……♡ イケ、イケ、出せ、出せ……♡」 書「おチンポ、出して……♡  びゅっ、びゅっ、びゅっ、びゅぅぅう……♡  はぁ……♡  今日も熱くて濃いの、たっぷり出てる……♡  手にいっぱい、絡みついて……♡  んっぅう……♡」 会「っはぁ、っふぅ……♡  おチンポイキながら、おっぱいちゅうちゅう……♡  最高の瞬間だな……♡  ふふふ……♡  うむ……♡ では、昨日できなかった分、  私のおまんこ、気持ちよくしてもらおうか……♡  いいな? 書記くん♡」 書「確認なんていらないですから……♡  どうぞ、お先に……♡」 会「ふふふ……♡ それでは……♡  今日は思いきり……♡ いちゃらぶえっちでもしてみるか……♡  対面座位で、ドスケベべろちゅーでもしながら……♡  なんなら、愛でも囁き合いながら、ぱこぱこしようじゃないか……♡  キミのこと、今日で私のモノにしてやるつもりで……♡  たっぷりおチンポ、愛してやるぞ……♡  ふふふ……♡」 書「ぅ……っ。  ……い、いいんじゃない? 別に……♡  どうせ、そういうプレイなんだろうし……♡  それに、もしも本当に会長のものになっても、  私には関係ないわけだし……♡  だけど、その……♡  ちょっと、思いついちゃったからさ……♡  こういうのはどう?  私が仮に……♡ キミのことが大好きで……♡  会長に取られたくないっていう気持ち、  全開にして……♡  甘々好き好き囁きするから……♡  どっちのものになりたいか……♡  キミが決めてよ……♡  あくまで、そういうプレイだからね……♡  本気じゃあないから……♡ いい……?」 会「ふふ……♡  では、おチンポ、失礼するぞ……♡  んっぅ……♡  っぁあっぁああ……♡ くうぅうう……♡  あぁ、いい……♡ ふふふ……♡  私も、あくまでプレイのつもりだが……♡  このおチンポなら本当に、  私だけの男にしてやってもいい気がするな……♡  だから、プレイとはいえ本気で……♡  甘々おチンポ堕とし交尾……♡ してやるぞ……♡  そうら……♡  んぅう、はぁ……♡  んっ、あっ、はっぁあん……♡  あぁ、気持ちいい……♡  気持ちいいぞ、キミのおチンポ……♡  一生私のモノに、してやりたいぐらい……♡  んっぁああ……♡」 書「ダメ……♡  絶対ダメ……♡  キミのこと一番好きなのは、私だから……♡  いくら尊敬する会長や、副会長だからって……♡  絶対キミのこと……♡  渡さない……♡  好きだよ……♡ 大好き……♡  私と付き合って……♡ 彼氏になって……♡  好き、好き、好き、好き……♡  はっぁ……♡」 会「っぁああ……♡  くうぅうっ、おチンポ、膨らんで……♡  ふふ、好き好き囁き、ずいぶんと効くみたいじゃないか……っ♡  だが、私だってキミのことは好きだぞ……♡  愛してる……♡ だぁい好きだ……♡  ほら、口を開けろ……♡  愛の証だ……♡ たっぷり、ねっとり……♡  涎の交換、し合おうじゃないか……♡  ぷぁ……♡  ほら……♡ 涎同士が繋がって、  アーチができているのが……♡  とってもいやらしいだろう……♡  これだけじゃあない……♡  もっとえっちなこと、いっぱいしてやる……♡  私の彼氏になってくれたら、  もっといっぱい、いやらしいこと……♡  おチンポ嬉しくなって、ザーメンお漏らし、  止まらなくなってしまうようなこと……♡  してやるぞ……♡  っぁあ……♡ ほら、おまんこも、締め付けてぇ……♡  ゃん、ぁんっ、ぃや、あん、あんっ、ぁう、ぅんっ、あ、んっ♡  んっ、ぅん、ぁんっ、あ、ぁっ、あんっ♡  くうっぅうん……♡」 書「やだ……♡ そんなの絶対やだからね……♡  キミとは私が付き合うの……♡  毎日手ぇ繋いで学校に行くし……♡  お昼はいっしょに、手作りのお弁当食べてほしいし……♡  帰りはそのまま、下校デート……♡  ショッピングとか、映画見るとか……♡  いっしょに話題のスイーツ食べるとかして……♡  休みの日は、毎日デート……♡  一日たっぷり、二人で遊んで……♡  最後はラブホで、らぶらぶえっち……♡  いっぱいキスして、おまんこハメて……♡  らぶらぶえっちするの……♡  だから、会長のものになんかさせない……♡  キミは私のモノだから……♡  絶対離さない……♡  好き、好き、好き……♡」 会「んっぃ……♡  おチンポ、また硬く……♡ うぅうう……っ♡  うっぁっぁああ……っ♡  くうぅうっ、突き上げピストン……♡  すごぃっ♡ くうぅぅう……っ♡  うっひっ、んっひぃぃ……♡  ぅぅうぅんぁぁあああ……っ♡  あっ、くっ♡ またっ、おまんこっ♡  くぅううっ♡ おっきいおチンポでっ♡  攻められてっ♡ 敏感っ♡ 感じまくりでっ♡  へぇあぁあああ……♡  ん、あん、はぁ、ああん、うん♡  あんっ、あっ、んぁ、ああんっ♡  んっぅうう……♡  あぁ、好きだ……っ♡  これ、好き、しゅき、好きなんだぁ……♡  このセックスっ♡ このおまんこ交尾がっ♡  一番……♡  このおチンポ相手にならっ♡  本当にっ♡ 本気になっても構わない……♡  キミの女に……っ♡ キミのものにぃ……♡  あっ、ぅううっ、あっぁあっ♡  くうぅぅうん……♡  はっ、くっ、あっくぅっ、はっぁああ……♡」 書「おチンポイッちゃいそう……?  うん……♡ いいよ……♡ 出していいよ……♡  会長の中に、中出ししていいよ……♡  でも、出すだけ……♡ おチンポ係として、  会長の性欲満たすだけの射精……♡  優秀おチンポとしての、お仕事射精だよ……♡  本気中出しは、私のために取っておいてね……♡  私のおまんこ、もうすっかりぐちょ濡れだから……♡  大好きなキミのおチンポ待ちかねて……♡  子宮の奥まで濡れちゃってるから……♡  とっとと会長との義務えっち終わらせて……♡  私と本気のらぶらぶ孕ませえっち、しよ……♡  だから、出して、出して……♡  おチンポ射精して……♡」 会「あぁ、あん、ぅん、ぅっふ、ぅん、あは、あんっ、あんっ、ぁんっ♡  ん、んぁ、ぁん、あぁ、あん、あぁんっ♡  んっぅうう……♡ ぅっくっ♡  イック♡ イックぅっ♡ っぁああ……♡  はっ、くっ、いっきゅっ、んっくぅっ♡  出してっ♡ 出してぇ……っ♡  熱々ザーメン、出してくれぇ……♡  イクから、出して♡  イッて、イッて♡ おチンポ射精ぃ……っ♡  あっ、あっ、んぅぁあっ、はんぅぁぁああ……♡  イクイクイクイクっ♡ いっきゅ、いっきゅ、いっきゅぅぅう……♡  はぁあっぁあああ……♡」 会「(絶頂)んぅうぅうぁぁあ……♡  んっぅっ、ぅっくうぅうっ♡  うぅうぁぁああああ……♡  あぁあっ、どくどく♡ 中出し……♡  うぅぅううん……♡  あっ、うぅううっ、どびゅどびゅっ、熱いぃ……♡  はっぁ、はっぁあ、んっぅううっ、んっぃいぃいい……♡  ふっぅ、ふっぅ、ふっぅ、ふー……♡  はぁ、はぁ、ふぅぅ……♡  んっぅううん……♡  はぁ、はぁ、はぁ、あはぁ……♡  き、みぃ……♡ あぁ、気持ちいい……♡  私の敏感おまんこは、相変わらず……♡  キミの本気ピストンには耐えられんな……♡  なんだか本当に惜しくなってきたよ……♡  キミという男が……♡  あっ。」 書「ふー……♡ ふー……♡  ほら……♡ だめでしょ……♡  他の女の顔なんか見てたら……♡  キミは私の彼氏なんだから……♡  私とえっちするの……♡  らぶらぶハメハメピストンしてくれないといやだから……♡  来て、お願い……♡  私のおまんこ、しゅきしゅき種付けプレスでぶっ潰して……♡  赤ちゃん作るような本気交尾で……♡  恋人子宮に種付けして……♡  赤ちゃん孕ませて、私のこと、お嫁さんにして……♡」 会「おいおい、書記くん……♡ くくく……♡  プレイのはずが、入れ込みすぎだろう……♡  はは……♡」 書「んっぁ……♡  はっぁ、はぁ……♡  来て……♡ おチンポ入れて……♡  種付けして……♡ 孕ませて……♡  子宮に子作りおチンポミルク流し込んで……♡  ママにしてぇ……♡  んっぁあ……♡  やっぁぁあああん……♡  っぁあっ、んっぅううっ♡ 好き、好きぃいい……っ♡  だぁい好きぃ……♡  んふ、んっふ、ぁあ、ああ、あぁん、んぁん……♡  んっぅぁっ、あっふっ、ぉっ、んっぉ、んぅっ♡  んぅううう……ッ♡ 種付けピストン……っ♡  すっごいよぉぉ……♡  んぃぃい……っ♡ はっ、はっ、んっふぅ、はぁああ……っ♡  はっ、はぁっ、んっぁっ、はぁああ……っ♡」 会「そら……♡ どうだ……♡  書記くんはどうやら、キミへの好き好き囁きで、  酔ってしまったようだぞ……♡  自分が本当にキミと付き合ってると錯覚して……♡  らぶらぶお嫁さんえっちが止まらないみたいだ……♡  いいじゃないか……♡  なら、ここで既成事実作り……♡  酔っ払って見ているだけの夢を……♡  現実にしてやろう……♡  ほら……♡ 応援してやるぞ……♡  ふふふ……♡」 書「んっ、んっ、んっ、んぅぅ……っ♡  っふぅ、ふぅ、っはぁ、はぁ……っ♡  好きっ♡ 好きっ♡ もっとしてっ♡  もっと来てっ♡ 彼氏チンポっ♡  大好きおチンポで子宮っ、うぅぅう……♡  子宮とろっとろにしてぇ……♡  どくどく止まらない我慢汁♡  えっちなカウパー、子宮に染み付けて……♡  染みこませて……♡  カウパーだけでも孕んじゃうような、濃厚ピストン……っ♡  はっぁああ……♡  好きっ♡ 好きっ♡ 好き好きっ♡  んっぅうぅう……♡  おまんこっ♡ 浮いちゃうっ♡  おまんこからっ、おチンポっ♡  お迎えにいっちゃうっ♡  あっ、うぅぅあっ♡ 好き好きっ♡  好きぃいぃぃ……♡  へっぁぁああ……♡」 会「おーおー……♡  見ているこっちが恥ずかしくなるようなことを……♡  あの書記くんがなぁ……♡  ふふふ……♡ ほら、答えてやりな……♡  恋人えっちは、ただおまんこ突くだけじゃあないぞ……♡  Iカップおっぱいを揉んでやったり……♡  男の方から愛を囁いて、子宮をもっと疼かせるんだ……♡  このオスの子供なら孕んでもいいって……♡  身体に刻みつけるんだ……♡  できるだろう? キミなら……♡  彼女のためなら、子作り欲求……♡  爆発させられるだろう……♡  ほうら……♡」 書「んっひっぃいいん……♡  っぁああっ♡ おっぱいもっ♡  んぅううっ♡ 乳首っ♡ くにくにっ♡  うっぁっ♡ それ好きっ♡ それ好きっ♡  キミに触ってもらうのっ、全部好きぃ……♡  うっぁあっっ、んっぅううう……♡  あっ、んっぁ、んぅああ……っ♡ はぁぁ……っ♡  あっく、んぅうぅ……っ♡  っぁっぁああ……♡  子宮たんたん……♡ 赤ちゃん孕ませるぞぉって……♡  わかるっ♡ わかっちゃうっ♡  絶対孕むっ♡ 赤ちゃんデキるっ♡  キミの赤ちゃん植え付けられて……♡  キミのお嫁さんにされちゃうよぉ……♡  っあぁあ……♡ うんっ♡ うんっ♡  好きっ♡ 好きっ♡ 私もっ♡  好き好きっ♡ だぁい好きぃ……♡  んっぅうぁっ、くぅううん……♡」 会「よぉし……♡  そら、出せ……♡ トドメの中出しだ……♡  愛してるって言いながら、どぼどぼ孕ませ射精するんだ……♡  お前は俺のものだ♡ 絶対離さない♡  結婚しよう♡ 大好きだぞ♡  赤ちゃん作って、家族で幸せに暮らそうって……♡  恋人らぶらぶえっち、ラストスパート……♡  お嫁さんプロポーズ種付けでフィニッシュだ……♡  書記くんと幸せな家庭、築くといい……♡  くくくくく……♡」 書「あっぁああっ、ぅっぁぁあっ♡  うんっ、出してっ♡ 孕ませてっ♡  赤ちゃん作るっ♡ 大好きなキミの赤ちゃんっ♡  絶対産むぅ……♡  結婚するっ♡ お嫁さんになるっ♡  学生結婚でいいからっ♡  学校中に見せつけるっ♡ キミとらぶらぶだってっ♡  赤ちゃん作っちゃったってぇ……♡  んぅぅあああ……♡  大好きだもんっ♡ 大好きなんだからっ♡  全然平気っ♡  だからっ、孕ませてっ♡  おチンポ射精っ♡ 種付けっ♡ 子作りっ♡  いっぱい中にっ、ちょうだいっ♡  ちょうだぁいっ♡ んっぅうう……♡  んぅううっ♡ ぃっく♡ ぃっくぅっ♡  イクイクイクイクっ♡ ううっぁっ♡  はっぁっぁああ……♡  んっくぅうぅう……♡  ひっぐぅうぅぅう……♡」 書「(絶頂)んっひぃぃいぃ……っ♡  っっぁぁああっ♡ んぅぁっぁああっ♡  射精っ♡ 出てるっ♡ どくどくっ♡  どびゅどびゅぅう……♡  旦那様ザーメン出てるよぉ……♡  孕まされてるっ♡ 大好きなキミに……っ♡  私の一番大好きな人にっ♡  赤ちゃんっ、植え付けられてるぅう……♡  ううううっ、くうぅうぅ……っ♡  あっ、くっ、んぅぅあっ、はっぁああん……♡  はっ、ふっ、はっ、はっぁああ……♡  ふー……っ♡ ふー……っ♡ ふぅううっ、  うっぁあああ……♡  んっぅううん……っ♡  はぁ、はぁ、はぁ、っぁああ……♡  好き、好き、好き、大好きぃ……♡  ふぅ、ふぅ、ふぅぅぅ……っ♡」 会「ふふふ、お疲れさま♡  いやぁ、いいものを見せてもらったぞ♡  若いというのはいいなぁ♡ うんうん♡」 書「……何言ってるんですか、会長……。  これ、プレイだって言ってるじゃないですか……。」 会「何ぃ?……まったく、いつの間にやら正気に戻っていたのか。  このままくっついていればいいものを……。」 書「ですから、私は別に……。  あ……。  でも、その……キミとのえっちが、気持ちよかったのは……♡  ウソじゃないから……♡  今日も、イカせてくれて……♡  いっぱい中出ししてくれて、ありがとね……♡  毎日、お疲れさま……♡  また今度も……よろしくね……♡  ふふふふふ……♡」 🔴11 居眠り中におっぱい堪能……♡ 夢見心地の幸せ囁き……♡ 会「……ん? 彼はまだいないのか?」 副「そう……みたいですね。  先にいると連絡は聞いていたんですが……。  おトイレでしょうか。」 書「……ん?  あ。あそこに……。」 会「何?……なんだ? 眠ってるのか。  いや、起きて……。  微妙だな……。目は薄ぼんやりと開いてるんだが……。」 副「起きがけか眠りかけか……。  何にしても、ふふ……。  起こすのは少し、忍びないですね。  きっと、疲れてるんだと思います。」 書「毎日私たちの相手してるから、ですよね……。  ちょっと、無理させ過ぎちゃったかな……。」 会「かもしれんな。  なら……ふふふ、このままゆっくり眠れるように、  3人で癒してやろうじゃないか。」 副「癒す……というと……。  ふふ、こういうことですか?  おっぱいで、彼のことを……♡」 書「ああ、そういう……。  ふふ♡ いいですよ、私もやります♡  おっぱい、顔にでも押し当ててやれば、  スケベな彼は大喜びでしょうし♡」 会「そういうことだ♡  そら……♡ 起きてるのか眠ってるのか、  なんなら、夢でも見ているとでも思ってるキミに……♡」 副「3人同時ぱふぱふのプレゼントです……♡」 書「しっかり3人分のおっぱいの感触、  味わいなさいね……♡  はぁい……♡」 会「ぱっふん……だ♡  ふふふ……♡」 副「ぱふぱふ、ぱふぱふ……♡  ずっしり柔らかおっぱい、押し当てて……♡  いいこ、いいこ……♡」 書「んっぅ……♡  吐息が当たって、くすぐったい……♡  それに何か……笑い声みたいなもの、  漏れてませんか?」 会「そりゃあそうだろうなぁ……♡  夢心地の中で、こんなに気持ちのいいおっぱい、  たっぷり押し当ててもらえているんだ……♡  うれしいだろうなぁ……♡」 副「おチンポの方も、ズボンの中でぴくぴくって……♡  勃起し始めてますね♡」 書「なら、しちゃいますか?  寝ているウチに一発ぐらい……♡」 会「まあ待て♡  それでは起こしてしまうだろう?  あくまでもこの夢の中で、  幸せな気分を感じてもらおうというんだ♡  していいのはせいぜい……♡  こうして、キスぐらいだろうな……♡  んぅぁ……♡  はぁ……♡  ふふふ……♡」 副「ふふ、そうですね♡  では私も……♡  こちらのお耳、舐めてあげましょうか♡」 書「なら、私はこっちを。  それと……手はこうして、谷間の中に入れてやって……♡  ぽかぽか、あっためながら……♡」 会「3人いっしょに、心地よくしてやろう……♡」 副「気持ちいいですか……♡  いいですよぉ……♡  たくさんたくさん、夢心地……♡  いい気持ち……♡ なってください……♡」 書「いつもお疲れさま……♡  キミのおかげで大助かりだよ……♡  ありがとう……♡  よしよし、よしよし……♡」 会「ふふふ……♡  また幸せそうに笑っているな……♡  あぁ、いいぞ……♡  もっといい気分になってくれ……♡」 副「さあ、お次は私がキスする番ですよ……♡  優しくちゅーしてあげますから……♡  かわいいお顔、見せてください……♡」 書「ふふ……♡  癒されハーレム、最高だよね……♡  いつもがんばってるキミだから、  これだけいい目にあってるんだよ……♡  よかったね……♡」 会「普段から、私たちのような女と、  ひたすらセックスできるんだから……♡  すでに相当な幸せものだとは思うがな……♡  ふふふ……♡」 副「そのセックスが大変だから、  がんばれるのがえらいんですよ……♡  1回で何回も、何回も、  おチンポぴゅっぴゅ……♡  普通の人にはできませんから……♡」 書「うん……♡  何度もできて、何度もしてくれるおチンポ……♡  本当にかっこいいよ……♡  そういうところが……♡  好きなんだよ……♡」 会「ああ……♡  私たちみんな……♡  キミのことが大好きだ……♡  キミと出会えて、私たちも……♡  幸せだ……♡」 書「さあ、最後は私……♡  私もいっぱいキスして……♡  キミのこと、癒してあげるからね……♡」 会「ふふ……♡  眠りが浅くなってきたな……♡  そろそろ起きてしまいそうだ♡」 副「なら、完全に起きてしまう前に……♡  いっぱい癒してあげましょう……♡  起きた時、とってもいい気分になっているように……♡  ほうら……♡」 書「はぁ……♡  好きだよ……♡  大好き……♡  起きてる時には言えないけど……♡  今のうちに、いっぱい言ってあげる……♡  だぁい好き……♡」 会「あーあ……♡  起きていれば、とってもかわいらしい告白、  聞けたと言うのにな……♡  もったいない男だ……♡」 副「いつかその言葉、  ちゃんと彼の目の前で言ってあげてくださいね……♡  そうすればきっと、彼も……♡  かなり喜んでくれるはずですから……♡」 書「……うん……♡」 会「……ん?  ふふ……♡ 起きたか♡  おはよう、新人くん♡  ずいぶんとぐっすり眠っていたようだな♡」 副「お疲れですか?  なら、今日のお仕事はやめにしましょうか♡  無理をするのもよくありませんしね♡」 書「大丈夫? へぇ……♡  かっこいいこと言ってくれるじゃん♡  ……え? な、なんでおっぱい丸出しなのかって……っ。  それは……っ。」 会「……ふふ♡  キミを逆レイプするためだと言ったら、どうする?  人がキミとのえっちを楽しみにしていたのに、  勝手に寝ておってからに……♡」 副「あは……♡  ええ、そうですよ♡  これはお仕置きとして、たっぷり搾ってあげないとですね♡」 書「ちょ、ちょっと、二人とも……♡  無理しちゃいけないとか言ってたのに……♡  ふふ……♡  ま、そういうわけだから……♡  今日は久々に、生徒会室でえっち……♡  しちゃおっか♡  ふふふふふ……♡」 🔴12 目覚めた途端に強制えっち♡ 涎ごくごく搾られ逆レイプ♡ 会「そら、入れるぞ……っ♡  なぜだかキミのおチンポも、  すっかり準備万端みたいだからなぁ……っ♡  んっぁ……♡  くうぅうぅううん……っ♡  はっぁっぁあ……♡  んぅぅあぁああ……っ♡  んっひぃっ、はぁあ……っ♡  あっ、っはぁっ、んぅぅあっ、はぁあ……っ♡  んっぅぅううん……っ♡  はっ、ふっ、はっぁああ……♡  あぁ、気持ちいい……っ♡  今日はまだ、仕事前だが……っ♡  キミとするセックスは、いつしたって……っ♡  くうぅぅうん……っ♡」 副「いきなり逆レイプ始まっちゃって、  大変ですねぇ♡  よしよし……♡  はぁい……♡ おっぱいですよぉ……♡  辛ぁい逆レイプセックス♡  大好きなおっぱいちゅうちゅうちゅうで、  耐えきりましょうねぇ……♡  っぁんっ♡  ふふふ♡ かわいい吸い方……♡  よしよし、よしよぉし……♡」 書「おっぱいはこっちにもあるよ……♡  ほら、こっちも吸って……♡  会長におチンポ犯されながら、  ちゅぱちゅぱちゅっちゅ♡  いっぱい吸っちゃえ……♡  おっぱい星人……♡  はっぁ……♡ あっ、んっぅ……♡  乳首ぱっくん……♡ 気持ちいい……♡  んっ、ふっぅん……♡」 会「おいおい……っ♡  せっかく私が、キミのおチンポ、  犯してやってるんだぞ……♡  んっぁあ……っ♡  こっちに集中してくれないと、  嫉妬してしまうぞ……♡  ほら、顔はこっち……♡  涎たっぷり飲ませてやるから……♡  べろちゅーしよう……♡  んぅぁ……♡  っへあぁ……♡  っぁああ……♡ おチンポ膨らんできて……っ♡  んっひぃ……♡  っはぁっ、っはぁあ……っ♡  あっ、あっ、んっぁっ、はぁあ……っ♡  んっはへぁっぁああ……♡  あぁっ、気持ちいいっ♡ おチンポっ♡  おチンポしゅきっ、しゅきぃ……っ♡  ううぁっぁあああ……♡」 副「あは……♡  会長の敏感おまんこも相変わらずで……♡  いえ、きっとそれよりも、んんぅ……♡  あなたのおチンポがそれだけすばらしいということ、  なのでしょうね……♡  私もあなたのおチンポ、大好きです……♡  あなたとするえっちが、何よりも……♡  かっこいいおチンポ……だぁい好き……♡  おっぱいちゅうちゅう、いっぱい吸って……♡  はっぁん……♡  もっと大きく、硬ぁくしてくださぁい……♡  んっ、あっ、っふっぅうん……♡」 書「爆乳JKに囲まれて、おチンポ犯してもらって、  たっぷりおっぱいちゅぱちゅぱできて、  ホント、幸せそうな顔しちゃってさ……♡  でも、キミのそういう顔、好きだよ……♡  もっとおチンポ気持ちよくなっちゃえ……♡  おっぱい、もっと強く吸って……♡ んっぅう……♡  たくさんおチンポガチガチにして……♡  熱いの出しちゃえ……♡」 会「んっ、あっ、あっ、あぁああ……っ♡  あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあああ……っ♡  っくぅううう……♡  おチンポ、ふりゅえてぇ……っ♡  くうぅうっ、はっぁあ……っ♡  出るんだなっ♡ 出るっ♡ 出りゅっ♡  精液出るっ♡ くうっぅううん……♡  うっ、あぁあっ、チンポ汁っ♡  びゅるるぅ……♡  いいぞっ、くううぅう……♡  私もイクからな……♡ んぅぁはぁ……っ♡  イクからっ♡ 出してくれっ♡  奥にいっぱい、熱いの、くれぇ……っ♡  キミの精液っ♡ 奥に満たして……っ♡  今日もたくさんっ♡ たっぷりザーメンん……♡  ぅうっぁっぁああ……♡  イク、イク、いっきゅ♡ くぅうう……♡  あっ、あっ、あっ、ううぁっぁああ……♡  ううぅうっ、くうぅぅうう……♡ (絶頂)はっぁあっぁああ……♡ うぅうぁあぁっ♡  んっぃいいっ、はっぁああ……♡  熱い……っ♡ びゅぐびゅぐ……♡  っぁあっ、子宮にたっぷり……♡  流し込まれて……♡ はっ、くっ、はっぁああ……♡  あはぁ……♡  はっ、ふっ、ぅうぅうん……♡  ふふ……♡ 逆レイプしていたはずだが……♡  これでは、どちらが犯されているか、  わからんな……♡  子宮が完璧に、キミの精液に堕ちきってしまっている……♡  ふぅ、ふぅ、はぁ……♡」 副「あらあら、だらしないんですから、会長は♡  私はそんなことありませんよ……♡  あなたのこと、たぁっぷり犯して……♡  あなたのおチンポ♡  私のおまんこの虜にしちゃいますからね♡  んっぅ……♡  あっぁああん……♡  っはぁ、っふぅぅう……♡  あぁ、っくぅう……♡  行きますよぉ……♡ ええぃ……っ♡  っはぁっ、っはぁっ、んんんっ、はっ、ふぅっ、っはぁっ♡  あぁああ……っ♡ んっくぅあ♡ んっぃい……♡  っはっぁ……♡」 書「ふふ……♡  さぁ、副会長のデカ尻杭打ちピストン♡  おっぱいだぷだぷ揺らしながら、  おチンポ甘々に搾ってもらえる優しいレイプ♡  耐えれるかな……♡  辛ければ、ほら……♡  おっぱいちゅぱちゅぱ、続けていいからね……♡  んっぁん……♡ はっ、っふっ、んっぅ……♡  そうそう……♡ キミのためだけの、  Iカップおっぱい……♡ もっと吸って……♡」 会「おっと……♡ 私のおっぱいも忘れるなよ……♡  さっきまでキミを犯していた女のおっぱいだ……♡  キミがたっぷり中出しキメたおんなのおっぱいだぞ……♡  んっぅ……♡ はぁ……♡  そうそう……♡  いっぱい吸って……♡ もっと感じさせてくれ……♡」 副「はっ、ふっ、はっ、はっ、はぁっ、んぅあああ……っ♡  あは……♡ 左右にお顔交互に向けて、  おっぱいちゅぱちゅぱ……♡  どっちのおっぱい吸ったらいいか、  頭ぐるぐる、たっぷりちゅっちゅ……♡  おチンポぐちゅぐちゅ犯されて♡  あっちもこっち気持ちよすぎて、幸せすぎて、  混乱しちゃってるんですね……♡  こんなのおチンポ硬くして……♡  私のおまんこ、ぐりぐり拡げて、子宮まで、  っぁあ……♡  強く、押し上げてきてっ♡  あっ♡ うぅっ♡ あっぁあっ、はっぁああ……♡  ほら、キス……♡  とろとろ涎流し込みべろちゅー……♡  私とも……♡  へっぁああ……♡  あぁ、私まで頭、ぐるぐるになってきてしまいます……♡  べろちゅーハメハメ、気持ちよすぎて……♡  くうっぅううん……♡」 書「あーあ……♡  あんなに意気込んでたのに……♡  副会長もキミのおチンポに負けちゃいそう……♡  ばちゅばちゅおチンポ逆レイプ♡  またキミの勝ち……♡ んっぁ……♡  おっぱいちゅうちゅう飲む元気、  まだあるもんねぇ……♡ んっぅ、はぁ……♡  おっぱいパワーでおチンポ元気いっぱいで……♡  悪いおまんこ、やっつけちゃう……♡」 会「いやいや、まだわからんぞ……♡  副会長はここからが強いんだ……♡  キミみたいなおまんこ甘やかしに弱いオスを♡  デカケツ叩きつけハメハメプレスで、  ザーメンお漏らし止まらなくさせちゃうぞ……♡  ほら、ほら、イキそうだろう?  出る出る出る出る♡ ザーメン漏れる♡  おまんこ負けちゃう♡ おチンポイクイクぅ……♡  んっはっぁあ……♡  おっぱいちゅぱちゅぱで濃くなった精液♡  搾られちゃうぞぉ……♡」 副「んっぅうう、あっぁああ……♡  ほうら、出してくださぁい……♡  おチンポイッて♡ おチンポ出してぇ……♡  子宮とんとん、おチンポの先っぽまで、  おまんこの中で撫で撫で、よしよししてあげますからぁ……♡  はっああ……♡  んぅあああっ、ぁあああっ、あっ、ぅああっ♡  ああっ、んぅあああ……っ♡ はっ、はぁっ♡  でも、私もっ♡ 本当に……♡  おチンポ、負けちゃいそっ♡ んっぁっ♡  イクっ♡ イックっ♡  おまんこイッちゃうっ♡  んぅぁあっ、はっぁあん……♡  うっ、あっ、あぁああっ、ぅうううん……♡  イクっ♡ イクっ♡ おまんこっ♡  おチンポといっしょにっ♡ はっぁああ……♡  イク♡ イク、イック、イックぅ……♡  あっぁっぁああっぁああ……♡ (絶頂)くぅぅぅうん……♡ っぁっぁああ……♡  あっ、んっぅっ♡ 出てるっ♡ 出てますっ♡  あっく♡ はっぁああ……♡  どくどく、ぶびゅびゅぅ……♡  子宮にねばねばザーメン♡ 出されて、あぁああ……♡  んっ、くっ、やっぁああ……♡  ふっ、はっ、はっぁああ……♡ はっ、ふっ、はっぁあ……♡  おチンポ、すっごぃです……っ♡」 書「あーあー……♡  副会長、それは勝ちなんですか?  それとも負け? ふふ……♡  お尻ぴくぴく痙攣させて、アクメの余韻、浸りまくりで……♡  仕方ないですねぇ……♡  二人の仇は私が取りますよ♡  私のおまんこ逆レは、強烈だから……♡  ね……♡  私のおまんこで、キミのこと……♡  屈服させてあげる……♡  んっぁ……♡  くぅぅぅうん……♡  はっ、ふっ、はっぁああ……♡  ふぅ、ふぅ……♡  いくらキミのおチンポが、私の初めてチンポだからって……♡  容赦しないよ……っ♡  んっぃいい……っ♡  ふうぅぅっ、んぅあああ……っ♡  はぁっ、はぁっ、んっぁ、あぁあ……っ♡  はっぁああぁあ……♡」 会「さあさあ♡ 本命登場だぞ♡  このおまんこに耐えれるかな♡  何せ書記くんのおまんこは、キミ特化……♡  今日までキミのおチンポしか知らない、  まさしくキミだけのおまんこだからな……♡  形ぴったり、愛情たっぷりのおまんこに犯されて、  我慢できるかなぁ……♡  んっぅう……♡ クソデカおっぱい、  浮気ちゅうちゅうで……♡  どこまで耐えれる? ふふふ……♡」 副「ほうら……♡  こっちにも魅力的なおっぱいがありますよ……♡  甘々逆レイプおまんこになんか目を向けないで、  おっぱいに甘えて、ちゅっぱちゅっぱ♡  吸いまくっちゃいましょうねぇ……♡  たっぷりちゅうちゅう吸ってれば、もしかしたら、  甘ぁい母乳……♡ 出るかもしれませんよぉ……♡  んっぁんっ♡ あはぁ……♡  はぁい♡ そうですよぉ♡ ちゅっちゅっちゅぅ……♡」 書「あああっ、ぁあぁぁっ、っんんんっ♡  っああっ、っんっ、んんっあっんんいっ♡  ちょっと……♡ おっぱいにばっか、  集中すんなって……♡  こっちのおまんこの方が、絶対いいんだからさ……♡  私のおまんこ、正真正銘、キミ専用だよ……っ♡  キミのしか知らないおまんこに、いっぱい、  犯してもらえてるんだからさ……っ♡  んぅうんっ、はっぁあ……♡  ほら、べろちゅー……♡  キスだって……♡ キミだけだよ……♡  キミ以外の男子の涎の味……♡  知らないんだから……♡  はっぁああ……♡  ほら、だからおまんこにおチンポ集中……♡  ひだひだ一枚一枚、キミのおチンポ、好き好きしてるの、  感じるでしょ……っ♡  ふふふ……っ♡」 会「ほうら♡ どうする♡  私たちのおっぱいか♡ 書記くんのおまんこか♡  どっちがいい? どっちでおチンポイカされたい?  ザー汁どぴゅどぴゅ出す時、どっちにおチンポ、  意識集中させるんだ……♡  んっぅうん……♡ ああ、そうだよな♡  こっちだよなぁ……♡  おっぱいちゅうちゅう吸いながら、  どっくんどっくん♡ したいよなぁ……♡  男の浮気は蜜の味だもんなぁ……♡」 副「甘々おまんこは、書記ちゃん一人……♡  だけど浮気おっぱいは、私たち二人……♡  男の子がハーレムえっち好きだって言うんなら、  選ぶのは、こっちですよねぇ……♡  んっはぁ……♡  ほうら、こんなに必死におっぱいちゅうちゅう♡  かわいい顔で、赤ちゃんみたいにちゅっぱちゅぱぁ……♡  いいこ、いいこぉ……♡  さあ、お漏らししましょうねぇ……♡」 書「だめだって、言ってんでしょ……っ♡  んっぅうん……♡  イクならこっち……♡ おまんこでイクの……♡  ほら……っ♡ ほうら……♡  わかんないの……っ♡ 私のおまんこの感触……っ♡  キミのこと、好き好きぃって♡  ぎゅっぎゅ、ぎゅっぎゅ♡ 恋人ハグ、しちゃってんだよ……っ♡  私は違うけどぉ……♡ 私のおまんこは、もう……っ♡  すっかりキミのこと、大好き彼氏って思っちゃってるんだからぁ……♡  ぃいっ、ぃっああっ、ぁっ、っんん……♡  だから、出して……♡ 彼女おまんこに、らぶらぶ種付け……♡  そうすれば、もしかしたら……♡  私自身も……♡ 彼女おまんこの持ち主もさ……っ♡  ホントにキミの彼女になっちゃうかもよ……♡  だから、ね……♡  出して……っ♡ んっくぅう……♡  イクから、私も……♡  いっしょにイクから、おまんこイクから……っ♡  中出しびゅっびゅぅう……っ♡  ぅううっ、あっぁあっ、イック、イック♡  はっぁああ……♡  出して、出して、出して、出してぇ……♡  うぅうぅっ、はっぁあっ、ぅっくぅうぅ……♡  はっぁあっぁああ……♡ (絶頂)んっぃいっぃいぃい……っ♡  うううっ、くぅううっ、はっぁあああ……♡  ふっ、くっ、あっ、あぁあ……♡  あぁ、出てる……♡ 彼氏ザーメン出ちゃってる……♡  うっ、くっ、好きっ♡ あぁっ、好き、好きぃ……♡  好き……♡ 大好き……♡  大好きだよ……♡ はぁ、はぁ……♡  はぁ、はぁ……♡」 会「まったく……♡  逆レイプしてるって話はどこに言ったんだか……♡  これではいつもと変わらんじゃないか……♡」 副「ふふ、そうですね♡  でも、その方が私たちらしいですよ、会長……♡」 書「うん……♡  最初からこれでやってんだから……♡  今更変わんないよね……♡  だから、もう一周……♡ しよ♡」 会「あは……♡  そうだな♡ もう一回ずつ、いや……♡  二回ずつは、出してもらいたい気分だ♡」 副「ふふふ……♡  また無理させちゃいますね♡  でも、おまんこ発情しちゃってるから、  仕方ないですね……♡」 書「あーあ……♡  これ、結果的に本当に、逆レイプになっちゃったかも……♡  じゃ、そういうわけだから……♡  がんばってね……♡  おチンポ係くん……♡」 会「くくくくく……♡」 副「うふふふふ……♡」 書「ふふふふふ……♡」 🔴13 お疲れ甘々おっぱいいっぱい♡ ドスケベ生徒会はみんな優しい……♡ 会「ふふふ……♡  今日もすばらしい一日だったぞ♡  新人くん……♡」 副「さあ♡ ご褒美のおっぱいですよ……♡  たくさんちゅうちゅう♡  してくださいね……♡」 書「おっぱい吸いながら、顔を押し付けて、  たっぷりぱふぱふ……♡  存分に味わっちゃってね……♡」 会「んぅぁあ……♡」 副「あっはぁん……♡」 書「んっぅぃい……♡」 会「はは……♡ また、3人分のおっぱい♡  一気に吸い付いてくるのか……♡  たくさんヤッて、疲れてるはずなのに……♡  器用なスケベだな、まったく……♡」 副「どのおっぱいもすばらしいですもんね……♡  どれか1つだなんて、選べない……♡  よぉくわかりますよぉ……♡  ふふふ……♡  んっぅ……♡ おっぱいぱふぱふ♡  ちゅうちゅう吸いながら、柔らかおっぱい、  むぎゅむぎゅ、むっぎゅぅ……♡」 書「ホント……♡  おっぱいの扱い、上手なんだから……♡  っぁん……♡  揉まれるのも吸われるのも、気持ちいい……♡」 会「っふぅ、ふぅ、はぁ……♡  おっぱいぱふぱふも、真ん中の副会長のだけじゃあ、  満足できないだろ……♡  私や書記くんのおっぱいも、味わっていいんだぞ……♡」 副「はい……♡  個人的には、ずっとぱふぱふ、してあげてたいんですけど……♡  みんな、あなたのこと、大好きですからね……♡  自分のおっぱいで気持ちよく、  なってほしいんですよね……♡  ね、書記ちゃん……♡ ほら……♡」 書「わ、私は別に……♡  でも、譲ってくれるんなら……♡  はい……♡ 私のおっぱい♡  いっぱい顔、埋めちゃっていいよ……♡  んっぁんっ♡」 会「そろそろ素直になったらどうだ?  キミたちは同学年なんだしな♡  これから3年間♡  たっぷり愛し合えるぞ♡ ふふふ……♡」 副「そうですよ♡  まぁ、私はまだ来年もいますから……♡  少しだけ、お借りするかもしれませんけど……♡  んぁ……♡ ほら、彼も……♡  おっぱい強く吸い付いて、離してくれそうもないですし……♡」 書「だから、違いますってば……♡  私は別に、こいつのことは、その……♡  は、初めてあげたりはしましたけど……♡  付き合うとか、そういうのは、なんていうか……♡  よ、よく、わかんないし……♡  んぅうう……♡  顔、いっぱいぐりぐりって……♡  何よ、もう……♡  でも、んぅっぁ♡ 気持ちいい……♡」 会「ふふふ……♡ ま、若い二人の顛末は、  これから次第ということか……♡  ふふふ……♡」 副「はい♡ こっそり応援していきましょうね、会長……♡」 書「目の前でそんな話しておいて、  何がこっそりなんですか……っ♡  ああ、もう……♡ あっ♡」 会「さて、交代だ……♡  今度は私のおっぱいに、たっぷり顔、  埋めていいからな……♡  んっぁ……♡ はぁ……♡  ふふふ……♡  しかし……♡ こうしていると、本当に強く思うよ……♡  キミと出会えて、幸せだったとな……♡」 副「ええ……♡  あなた以外の男子だったら、きっと、  今みたいなことにはならなかったでしょうから……♡  あなただからこそ、今……♡  私たちは幸せです……♡  楽しく毎日、過ごせていますよ……♡」 書「うん……♡ 私も……♡  キミと会えて、本当によかった……♡  だからもっと、キミといっしょにいたい……♡  キミのそばで……♡ ずっと……♡  幸せになりたいな……♡」 会「んっぅぁ……♡  はは……♡ おっぱいを吸う力、強くなったぞ……♡  ずいぶんとドキドキしているじゃないか……♡」 副「やっぱりまんざらでもなさそうですよ……♡  しっかり想いを伝えるなら今ですよ♡  書記ちゃん♡」 書「だからぁ……っ♡  あぁ、もう……♡  とにかく……♡ 私たちはまだまだ、  いっしょにいるんだからね……♡  会長も、副会長も……♡  4人でいっしょって意味だから……♡」 会「ふふ、それはそうだな……♡  生徒会の仕事は激務だからな……♡  私が引退するまで、  キミにもがんばってもらうぞ……♡」 副「ええ……♡  まだまだこなさなきゃいけないお仕事が、  たくさんありますからね……♡  みんなでがんばっていきましょうね♡」 書「うん……♡  まだまだキミにいっぱい頼っちゃうから……♡  キミのかっこいいおチンポに、  いっぱい甘えさせてもらうから……♡ だから……♡」 会「明日からもよろしくな♡ 新人くん……♡」 副「明日からもよろしくね♡ 新人くん……♡」 書「明日からもよろしく♡ 新人くん……♡」 🔴14 オナサポトラック 1 生徒会長のオナサポ♡ 会「ふふ……♡  今日は特別に、キミのことを労うことにしよう♡  いつも私たちの相手をしているから、お疲れだろう?  自分のペースで、おチンポをしごいて、  気持ちよぉくおチンポぴゅっぴゅ♡  精液を漏らすといい♡  私が手伝ってやるからな……♡  さあ、こうやって……♡  キミの身体に、私の自慢の身体を押し当てて……♡  どうだ……♡  おっぱい、押し当てられるだけで気持ちいいだろう……♡  Hカップの、爆乳おっぱいだからな……♡  見るも触るも自由だぞ♡  さあ、おチンポをしごけ♡  私のいやらしい身体をオカズにして、  おチンポしこしこだ……♡  しこしこ、しこしこ……♡ おチンポしゅっしゅ……♡  自分のペースでいいからな……♡  焦る必要はない……♡  私はここで、キミのオナニーのお手伝いをするだけだ♡  ほら、ここだ……♡  この丸々大きく育ったキンタマ……♡  この中身……♡ たっぷり吐き出すんだぞ……♡  たっぷんたっぷんに溜まった精液……♡  キンタマぷっくり膨らますほどの、  新鮮ザー汁……♡  いっぱい出していいからなぁ……♡  そら……♡  キミが喜びそうなこと、なんでもしてやろう……♡  耳舐めだろうと、キスだろうと……♡  スカートをたくし上げて、ほうら……♡  まぶしい太ももといっしょに、下着を見ながら、  おチンポしこしこ、してもいいぞ……♡  ブラも見たいか?  いいぞ、そら……♡ 制服を大きくはだけさせて……♡  ふふふ……♡  おチンポぶっとく、硬くなってきたな……♡  私好みのいいおチンポだ……♡  キミを選んで本当に、正解だった……♡  優秀チンポ、しこしこしこしこ……♡  いつもおチンポ係、ありがとうな……♡  いくら感謝してもしきれんぞ……♡  キミのおかげで、今は毎日、  とっても楽しいからな……♡  ほら……♡  ここを見ろ……♡ 私の股間……♡  下着に愛液染みが出来ている……♡  こうしてキミのおチンポを、側で見ているだけで、  こうなってしまうんだ……♡  キミのおチンポがとっても好みで……♡  もちろんキミ自身も、大好きだからな……♡  ああ、いいぞ♡  もっとしごいてくれ♡  私のいやらしい姿を見て、いっぱいシコってくれ……♡  おチンポ気持ちいい♡ 気持ちいいな♡  しこしこしゅっしゅ♡ おチンポオナニー♡  爆乳ドスケベ生徒会長を生オカズにして、  チンしこ気持ちいい……♡  はぁ……♡  出るか? そろそろおチンポ、どっぴゅんするか?  いいぞ♡ いっぱい出せ……♡  いつも私たちにプレゼントしてくれる、  たっぷりのキンタマ汁……♡  今日もたくさん、射精しろ……♡  出せ、出せ♡ さあ、出してみろ……♡  おチンポからだっぷり出るところ、  私に見せてくれ……♡  イケ♡ イケ♡ イケ♡ 出せ♡  ほうら、出せ、出せ、出せ出せ、イケ……♡  おチンポ、どっぴゅん……♡  びゅー……♡ びゅぅぅう……♡  どくどく、びゅるるぅ……♡  ふふふ♡ 出てるぞ♡ とっても気持ちよさそうに……♡  オナニー気持ちよかったな……♡  私が認めた優秀おチンポ♡ 最高だ♡  これからもよろしく頼むぞ……♡  私のおチンポ係くん……♡  ふふふふふ……♡」 🔴2 副会長のオナサポ♡ 副「はぁ~い……♡  ぎゅぅぅぅぅぅ……♡  ふふふ……♡  よしよし、よしよし……♡  今日は私が、あなたのこと……♡  いっぱい甘やかしてあげるからね……♡  私のえっちな身体、どこでも触らせてあげるから……♡  自分でいっぱいおチンポしごいて♡  タマタマすっきりさせちゃおうね……♡  ほうら♡ しこしこ、はじめぇ……♡  よしよし、よしよし♡  オナニー上手♡ しこしこ上手……♡  おチンポ気持ちいいですねぇ……♡  ほうら♡ おっぱいむにゅむにゅ♡  お顔に押し当ててあげる……♡  Hカップデカ乳の感触♡  ふっかふかのおっぱい枕、味わって……♡  おチンポたくさん、ガチガチに硬くしてね……♡  いいこ、いいこ♡  おチンポしこしこ、いっぱいしゅっしゅぅ……♡  片手でおチンポしこしこしながらぁ……♡  もう一方のお手々は、ほうら……♡  私のおっぱい、むにゅん、むにゅん……♡  手のひらで鷲掴みにするだけで、  指がほとんど埋まっちゃうようなデカパイ……♡  お手々で揉み揉み♡  ぐにゅぐにゅ♡ 揉ぉみ揉ぉみ……♡  おっぱいの感触、たくさん味わいましょうねぇ……♡  おチンポどんどん硬くしてぇ……♡  濃厚精液、どっぴゅんどぷどぷ♡  出来るように……♡  たくさんオカズにしてくださぁい……♡  もぉみ♡ もぉみ♡  揉み揉みぎゅっぎゅぅ……♡  んふふふふ……♡  おっぱい以外もいいですよぉ……♡  ほうら……♡  太ももの隙間ににゅ~って入れてぇ……♡  ふかふかもちもちの太ももの感触♡  お手々たっぷり覚えましょうねぇ♡  ここにおチンポ挟んだら、絶対気持ちいいだろうなぁ、って……♡  おチンポドキドキさせながら♡  いっぱいごしごし♡ おチンポオナニー♡  他にもこっち……♡  私のお尻♡ むぎゅむぎゅぅって♡  ぺちんぺちんって軽く叩くと、  波打っちゃうぐらい柔らかい、肉厚デカ尻……♡  指がめり込むぐらいに揉み潰したら、  おチンポ感じちゃいますよねぇ……♡  ふふふふふ……♡  さあ、お次はどこを触りますか?  おっぱい? お尻? 太もも?  それともやっぱり……♡  おまんこが一番かな……?  ほら、見てもいいですよぉ……♡  私のおまんこ、濡れ濡れでぇ……♡  いつでもあなたのおチンポ、待ってますから……♡  ホントはここに、そのかっこいいおチンポ、入れて欲しくて……♡  ドキドキ、止まらなくって……♡  愛液たらぁって、溢れちゃってぇ……♡  はっぁあん……♡  んっぅううん……♡  やぁん、だめぇ……♡  あなたに触ってもらおうと思ってたのに♡  おチンポ見てたら、オナニー、  我慢できなくなっちゃった……♡  んっぁっ、あんっ♡ あんっ♡ やんっ♡  はっぁん……♡  指でいじいじ気持ちいい♡  キミのお手々の感触オカズにして……♡  私もオナニー♡ 始めちゃったぁ……♡  あんっ♡ やぁんっ♡  んぅうんぁっ♡ はっぁあん……♡  あっ♡ あっ♡ あっ♡ はっぁあああ……♡  んっぅ……♡  おチンポイッちゃいそう?  おチンポイク? おチンポ出ちゃう?  はい、どうぞぉ……♡  いいですよぉ……♡  私のオナニー見ながら、あなたもイッて……♡  どろぐちょおまんこに、ぶっかけちゃっていいからね……♡  いっぱいぴゅっぴゅ♡  おチンポどっぴゅん♡  おまんこ目掛けて、ザーメンぶっかけてぇ……♡  んっぅんんああんっ♡ あっぁあんっ♡  あっ、あっ、やっぁんっ、はっぁああ……♡  私もイクから♡ おまんこイクからぁ……♡  出して♡ 出して♡ 出してくださぁい……♡  熱々精子、いっぱいぴゅっぴゅ……♡  どうぞ♡ どうぞ♡ どうぞ♡ どうぞぉ……♡  はい、はい、はい、はぁい……♡ (軽く絶頂)んっぅうううん……♡  っぁあっ、はっぁああっ、んっぁぁあん……♡  はぁ、はぁ、はっぁああ……♡  いっぱい出たね……♡  たっぷり出せたね……♡  えらい、えらい……♡  たくさんぴゅっぴゅできるおチンポ、  だぁい好きですよぉ……♡ ふふふ……♡  またいっぱい、二人で気持ちよくなっちゃおうね……♡  私ならいつでも、あなたのお手伝い♡  してあげるからね……♡  ふふふふふ……♡」 🔴3 書紀のオナサポ♡ 書「んぅぁ……♡  っはぁ……♡  オナニーするから、いっぱいキスしてほしいって……♡  急に何言い出すかと思えばさぁ……♡  キミだからしてあげるけど……♡  普通はドン引きされるんだからね……♡  まったく……♡  ほら、しこしこ始めて……♡  言われたとおり、いっぱいちゅーしてあげるから……♡  オナニー、見せてよ……♡  うん、そう、そう……♡  しこしこ、しこしこ……♡  おチンポしゅっしゅ……♡  ふふ、気持ちよさそうじゃん……♡  私のキスで、いっぱい興奮していいよ……♡  唇の感触……♡ あったかいべろ……♡  とろとろよだれ……♡  全部味わって……♡  おチンポおっきくして……♡  はー……♡ はー……♡ ふぅぅぅ……♡  ねえ……♡  オナニーのオカズ、キスだけで足りる?  もっとえっちな気分になりたいよね?  その方がおチンポ、ガチガチになるよね♡  オナニー気持ちいいよね……♡  だから、ほら……♡  Iカップおっぱい、見せつけてあげる……♡  手で触るのは禁止……♡  手は、おチンポオナニーに集中だよ……♡  キスしてあげるから……♡  我慢して……♡  はぁ……♡  こうしていっぱい、べろちゅーすればさ……♡  おっぱいもむぎゅぅって、当たっちゃうでしょ……♡  それだけで充分……♡  ほら、おチンポしこしこ、もっとしごいて……♡  はぁ、はぁ、んぅん……♡  かっこいいおチンポ……♡  ガチガチ、硬く♡ おっきく、ぶっとく……♡  んっぅ、はぁ、はっぁあ……♡  ふー……♡ ふー……♡ はーぁ……♡  んっぁ♡ はっぁあ、んっぅんぁ♡  んっぅうう……♡  なに……?  私もオナニー……?  別にいいでしょ……♡  私もしたくなっちゃったんだから……♡  キミのかっこいいおチンポ見てたら……♡  我慢できなくなっちゃったんだから……♡  はっぁ、はっぁ、んっぅんぁ……♡  おまんこ、自分で気持ちよくしないと……♡  キミに襲いかかっちゃいそうに、  なっちゃったんだから……♡  んっうぅううぅっああっ、っあっ♡  ああっ、っんんっ、んんっ♡  んっぅううん……♡  ふっ、ふっ、ふっぅうんっ、はっぁあ……♡  んっぅ……?  イク? 出る?  おチンポイッちゃいそう……?  ん、いいよ……♡  出していいよ……♡  このまま見ててあげるから……♡  おまんこいじりながら、  キミのオナニー、見てるから……♡  出して……♡  おチンポぴゅっぴゅ……♡  ザーメンびゅーびゅー……♡  たくさん出して……♡  イッて♡ イッて♡  おチンポしーしー……♡  熱々真っ白おチンポザー汁♡  どっぴゅん出してぇ……♡  はっ、くっ、あっぁあっ、はっぁあ……♡  どうぞ、どうぞ、どうぞ、どうぞぉ……♡  んんっぅううん……♡  びゅっ♡ びゅっ♡ びゅっ♡ びゅぅうぅう……♡  はっぁああ……っ♡  くうぅぅうん……♡  はぁ、ふぅ、はぁ、はぁ……♡  いっぱい出た……?  うん……♡ そうみたいだね……♡  たっぷり射精……♡ ホントにかっこいいよ……♡  また……♡ オナニー見せ合いっこ、しよっか……♡  次もまた、いっぱいキスしながらね……♡  うん……♡  好きな人と、キスしながらオナニー……♡  すっごく気持ちいいからさ……♡  ふふふふふ……♡」 (※おしまいです♡)