【強制純愛】常識改変×銀髪シスター ~禁欲主義の戒律に厳しいシスターが、自らベロチュー求めて溺愛しながら腰を振る~ ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ▼トラック3 銀髪シスターの処女喪失 ふふっ……跨ってしまえば、逃げられませんよね?♡ 貴方様とエッチさせてください……♡ 服をはだけさせ、私の全てをさらけ出しますから、 一つになっていただきたいのです♡ こんなことをお願いするのは貴方様に対してだけ……♡ (興奮した吐息)はぁ……はぁ、 大事なところを、さぁ、ご覧になってください♡ ここが熱いのです。今までこんな風になったこと……ないのに。 あっ……おっ、おまんこと言うのですね。女性の……大切な場所は。 っ……では、あの……おまんこがとても熱くて、このように……。 ゆっ、指で、入口をひろげるだけで、ん、あん……。 とろとろと、不思議な汁が漏れだしてしまうんです。 っ……このお汁は、愛液、と言うのですね。 ありがとうございます、事細かに教えていただいて……。 でも、その……こっ、これだけは分かりますよ。 えと、おまんこに……おっ、おちんぽを挿れることが、その……。 子を成すために必要なこと……エッ、エッチ……。 (言い直す)セックス、だということは。 ですから、あの…… こうして、おちんぽにおまんこをこすり付けて……っ。 んっ……んっ……、はぁ……ぁん。 少しだけ……準備をさせてください。 貴方様と一つになりたくて仕方がないのですが……んっ、ん。 (小声)いっ、痛いのは……いや。 優しく……初めてを迎えたいのです。(ここまで) っ、あっ……いやっ、貴方様ならきっと、 優しくしてくださると思っています。 でもっ、ん……あんっ、シたい気持ちは山々なのですが、ん……ふっ。 身体はどうしても、ん……ぁん、震えてっ、しまって……。 落ち着くまで、このまま……擦り付けるだけではダメですか? んっ、ふっ……。 んっ……きゃぁっ♡ あっ、あのっ……! いきなり、身体を起こされてどうされたのですか? もしかして…… 擦り付けられるだけじゃやっぱり……イヤ、でした? んっ……!? (押し倒される)やっ! 待ってくださいっ……! っ……ぅぅっ。 押し倒すなら、せめて……一言かけてくださればよかったのに。 突然の出来事の連続で、 その……頭が追い付かないじゃないですか。 ……っ、そっ、そんなぁ……。 いやらしくて、可愛いから……押し倒しちゃったなんて、あの……。 恥ずかしいですけど、その……っ、嬉しいです。 だから、あの……やっぱりこのままキテください……♡ こうして、膝を立てて足をひろげておいたら、その……。 楽に挿れられますか……? (先端を押し付けられる)ん……あん。 おまんこの入口に熱い塊が押し付けられてるのが分かります。 とても太くて、硬い……♡ これから挿れて頂けると思うだけで胸が高鳴って、 おまんこが濡れてしまいます……♡ どうぞ、奥までお挿れになってください♡ 貴方様と一つになりたいのっ――(挿入開始)んんぅっ!?♡ んっ、く……硬いおちんぽがっ、きてますよ。 指も挿れたようなことがない穴にっ、入って来てます。 圧迫感はありますがっ、 んっ、ぁっ、大丈夫、痛みは……あん、ありません。 貴方様がっ、ゆっくり……押し込んでくださるからですね。 続けてっ、挿れてっ、奥までっ……全部ぅっ♡ (ホールドしながら)っ、ふっ……んっ、んっ……あぁんっ♡ (甘い吐息)っ、はぁっ、はぁっ……んっ、はぁっ。 全部、奥まで……入ったみたい、ですね。 なかで、どくん、どくんと、 おちんぽが脈打ってるのが分かります。 ――って、ごめんなさい。 貴方様ともっと近づきたくて……、熱く、密着したくて…… その、腰に……足を絡みつかせてしまいました。 でも、もっと、密着したいので……。 腕を伸ばしますから、身体を倒して…… ハグ、していただけませんか? っ、ふふ……ありがとうございます。ハグ、嬉しいです……。 っ、お顔も近付いて……ベロチュー、したくなってしまいました。 よろしい……ですかぁ……? んっ……んっ、ちゅっ、ん……れるっ、れろ、ちゅ……んっ!? んっ、ふっ……ちゅっ、んっ、ぁん……れるっ、れるぅっ。 ちゅっ、んっ……あっ、あんっ……れるっ、れろれろぉ。 ゆっくり、腰を振って頂けて…… 頭が、ぽーっと……してしまいます。 ちゅっ、れるれるっ、きっ、気持ちいいです…… ちゅっ、んっ、ふ、んっ。 んっ、あっ……あっ、あんっ、ちゅっ、れるっ、れろぉ。 ん、ふっ……ちゅっ、んっ、私まで、腰……振ってしまいます。 ちゅっ、んれるっ……れろぉっ、ん、ちゅ、ん、ぁっ……ぁんっ。 ベロチューしながらだと、 気持ち良すぎてっ……おかしくなってしまいそうです。 ですから、ぁっ……ぁんっ、んっ……はぁっ。 少しだけ、こう……させてください。 んっ……ふっ、あっ、あんっ。あっ……あんっ! 耳元で……ん、ぁっ、声を出されるの、お好きなんですか? 私がっ、ぁんっ、喘ぐ度に、おちんぽがビクッと震えて……ん、あんっ。 反応……しているみたいですが。 っ、ふっ……んっ、もう、可愛いなんて……照れてしまいますよ。 はっ、恥ずかしいじゃないですかぁ……んっんっ、あっ、あんっ。 って、またビクってさせるんですね。 私が恥ずかしがってるところを見るの……。 お好きなんですね……? んっ、あっ……えっ、っふふ、貴方様ってば実は意地悪……?♡ とーってもお優しい方だと思っていたのに♡ 無理やり喘がせたりして……。 んっ、ふっ……あっ、あぁんっ! っ、ん~っ……! はっ、激しい、激しいですよ……! っ、ふふっ、そうですね、 お優しい方なら激しくしたりしませんものね。 意地悪さん♡ なんですねぇ♡ でもっ、んっ、あっ、あんっ……! 最初はゆっくり挿れてくださいましたし……♡ 今だって、本気じゃないように思いますから……♡ んっ、ふっ、あっ、ぅっ……! 貴方様のっ、お好きなようになさってくださいね♡ きっ、キスを……望まれるのであれば……。 しましょう……キス、キス、キス~っ♡ ちゅっ、れるっ、れるれるっ……ん、ふ、ちゅっ、んちゅっ。 れるっ、れろれろぉっ、んれぇっ……んっ、ちゅっ、んーっ。 貴方様もベロチューがお好きなんですね。 私も好きっ、好きっ……ベロチュー、大好きですぅ♡ ちゅっ、れるれるっ……気持ちいい、気持ちいいです♡ れるっ、れろぉっ、んっ、ちゅっ、れろぉっ。 っ、はぁっ、はぁっ……んっ、あんっ! おちんぽで奥を突かれて、 頭が真っ白になってしまいそうなぐらいなのに♡ ベロチューまでしたらっ、身体がっ、変っ……! 内側からっ、ぞくっ、ぞくぞくっと気持ち良さ?  快感が集まって……♡ んっ、あんっ、何かがっ、 私の中で爆(は)ぜるような感覚があるんです♡ これはっ、んっ、あぁっ、なんですか……? こんなのっ、初めてェッ……! んっ、ふっ、あぁんっ! っ、ぅっ……? イク……? 絶頂? 何も考えずに、快感に身を任せ、爆発させたらよいのですか? っ、んぅっ、貴方様が教えてくださることに嘘偽りはありません。 ですからっ、このままっ、このままっ……! っ、ふっ、んっんっ、あっ……あぁんっ! っ、ふふ、どうぞ、貴方様も射精なさってください。 私のなかに、精液をたくさんお出しになってーっ! 受け止めます、全てっ、身体の……奥でっ! んっ、んっ……あっ、あぁっ、くっ……んんぅっ!? (解除された反動)んっ、あぁぁっ! あっ、あっ……くっ、うぅっ……? こっ、これは……セックス!? 私の大事なところにっ、男性のっ、そっ、ソレがぁっ……! っ、ダメッ、ダメですよ! っ、ふっ、私は神に仕えるシスターなのです……! こんなっ、神を裏切るような行いをするわけにはいきません! っ、くっ、嫌っ、嫌っ、抜いてっ……抜いてくださっ! っ……くっ、お願いですから……やめてっ! ふっ、ぅっ……ん、やっ、違いますっ! 悦んでなどっ、いませんっ……! 嫌、やめてっ……! っ、だめっ…… シスターは子を成すことも許されていないのですからッ! 私の中にっ! 子種など出さないでくださいませぇっ! うっ、あぁっ、嫌っ、嫌っ、いやいやいやぁぁぁっ! (訳も分からず絶頂)あぁぁぁんっ! っ……ぅぅっ……ぅぅっ、最低っ……最低ですっ……! こんなっ……ことっ! どいてっ、嫌っ、どいてください! 大事な所だって……抜いて、抜いてくださいよ……! やっ……(抱きしめられる)ぅぅっ! うぅっ! いっ、痛いっ!!  強く、抱きしめたり……しないでくださいっ! っ……助けを呼んだりしません、しませんから……。 っ……ぅぅっ、離れてもくださらないのですね。 一体、何なんですか……。 私、あの……記憶が曖昧なのですが、 その……言いましたよね? シスターは性行為を禁じられていると……! それなのにっ……無理やりっ、こんなっ……! (照れて小声)今だって、ずっと、いっ、挿れっぱなしで……! んっ……ゃぁっ……!  えっ……? 無理やりじゃ……ない? 私から、あなたを求めたと……? そう、仰るのですか? っ……そんなわけありませんっ! 私が戒律に背いて殿方を求めるなど……(感じる)んあっ……! っ……!?  中に入っているモノを動かさないでいただけませんか? 別に、感じてなどいませんが……ふっ、不愉快です! 抜いてくださいっ! 早く! お願いですからっ!! っ……あっ! ぅぅっ……! ふーっ、ふーっ……! はぁっ、ふーーーっ! もう、やめてください……! こうして体を隠してしまえば…… 触れられることも、これ以上…… 神を裏切ることだって、ありませんよね? ……っ、うそばっかり……言わないで。 私があなたを求めるはずありません。 私にとっての……大切なお方は神のみ。 ……その、汚いものも早くしまっていただけませんか!? (顔をそらしながら)嫌なのです……本当に……。 いやっ、ですから……そのような目で、私を見ないでください。 あなたに見つめられると、どうしていいか…… 分からなくなってしまうのです。 っぅ……えっ? 催眠……? そんなものを私にかけたとおっしゃるのですか? そして……禁欲すべきという常識を変えた……と? あの、言っている、意味が……。 つまり、催眠だなんて訳の分からない力を使い……。 私と、こんなことをしたくて、毎日っ、毎日っ、毎日っ! 笑顔で楽しく、それでいて優しく振る舞っていたのですか? とても素敵な方だとばかり思っておりましたのにっ……!? っ、信じられません、最低っ……最低でっ―― っ、あぁ……♡ そう、この感覚です♡ 貴方様への気持ちがあふれ、止まらなくなるこの感じ♡ 身体の疼きも止まりません♡ っふふ……ぎゅーーーっ♡ 大好きな貴方様ともっと♡ もっと♡ 気持ち良くなりたいです♡ よろしいですよね? ふふっ♡ 【トラック3 終了】 ---------------