【強制純愛】常識改変×銀髪シスター ~禁欲主義の戒律に厳しいシスターが、自らベロチュー求めて溺愛しながら腰を振る~ ※こちらは初稿セリフ台本になります。実際の音声と一部セリフが変わっている可能性がございます。 ▼トラック2 知識のない銀髪シスターによる溺愛ベロチューと耳舐め手コキ 早く、早く貴方様と愛し合いたくて……ふふっ、 はしたない真似をしてしまい、申し訳ありません♡ いきなりベッドに押し倒したりなんかして……♡ でも、貴方様を見ていると身体が熱く、 心の奥底がどうしてか疼き出してしまうのです。 したい、したい! この人と……一つになりたいと……ッ! この気持ち……伝わっていますか? ほら、ぎゅーーーっ。 今までの人生、一度としてこんな気持ちになったことはありません。 身体だけじゃない…… 心までが高揚して、疼き、貴方様を求めてしまうのです。 ……ですが、どうすればこの疼きを鎮められるのか…… 私には知識がなくて……。 あの……教えてくださいませんか? 貴方様の手で……身体で……全てで♡ っ……唇を近付けたら、よいのですね? (照れ)ぁっ……ぁぁっ……とても近いです。 お話しするだけで唇同士が触れ合いそ……(驚き)んんぅっ!? んっ、ちゅっ……ん、れるっ、ん、んーっ。 ん、ふっ……んっんっ、ちゅっ、ん、れる……。 ん、はぁっ、ちゅっ、れる……れる、ん、んーっ。 (唇を離す)ん、はぁ~っ……はぁっ。 (照れ)っ、い、今のは……なんですか? 唇同士が触れ合い、舌が、その……かっ、絡め取られ、吸われたりと……。 きっ、キス……と申すのですか? っ、そう……キス、『ベロチュー』……。 っふふ……とても良いものですね。 ベっ、べロチューをする度に…… 頭のなかがぽーっとするような、あの……。 不思議な感じがして……。 えっ、今のが……気持ちいいと言う事なのですか? 恋人たちは皆、その快楽……? や、 心の結びつきを求めて性行為をなさるのですね……? あっ、いえっ……! 全然嫌ではありません! むしろ貴方様と触れ合えてとっても幸せでした。 すごく……気持ち良かったです、はい……。 だからっ、その……やっ、やり方も覚えたので、またさせてください♡ ちゅっ、ん、ふ、んっ、んっんっ、れるっ、れろっ、ちゅーっ。 んっ、ふっ、れるれるっ、れろぉ、ちゅ、ん、ちゅっ、れろれろぉ……。 (恐る恐る)ん、はぁ……どうでしょうか? 上手くできていましたか? ……やっ、うっ、嬉しいです♡ その、初めてなのに褒めて頂けて……♡ それじゃあ、もっと、もっと~……♡ (囁き)ベロチュー好き……貴方様のことも、大好きです♡(ここまで) んっ、んっ、ちゅっ、れるっ、れろれろぉっ、ちゅっ、れろぉ。 んっ、好き、好き好き……大好き、ですぅ♡ れるっ、れろれろぉっ、ん、れぇっ、ちゅっ、れるっ、れろれろぉ! 好きっ、好きっ……ちゅっ、れるれるっ、好き、んちゅ、好き、ちゅーっ♡ んっ……ちゅっ、れるっ、れる、んっ、んー……? (可愛く驚く)やんっ♡ っ……あっ、あのっ……! 殿方の大事な所が、その……もっ、もっこり? 硬くなっているのは、あの……何故ですか? ……えっ! えぇ……? いや、ビックリしているのは私のほうで……。 貴方様までも驚かれる意味が、分かりません……。 ココの名前と、その……硬くなっている理由が分からないのって、 そんなに不思議なことですか……?  ――っと、そんなことよりですよ……! お洋服のなかで…… とても硬く、おおきく主張なさっているので、あの…… すごく、苦しそうに見えるんです。 ……だから、楽にしてあげたくて……。 また、教えていただけませんか? (囁き)コレが何なのか、どうすれば…… お救いできるのか。(ここまで) (少し驚く)んっ!? ちゅっ、ん、ちゅ、れるっ、んっ、んーっ。 ちゅっ、れる……れろぉ、ちゅ、ん、んっ……(離す)ぷはぁっ。 はぁっ、はいっ……教えてくださいませぇ♡ 硬くなっているココは、おちんぽと言うんですね。 そして、子を成すために必要な精液を、 出したくて仕方がない状態に、なっているから、 こんなにも大きく……熱く、苦しい……。 っ、ふふ……貴方様が望まれるのなら……♡ 教えていただいた通り手で……扱いて差し上げます。 そうすれば楽になれるのですよね? ふふっ、教えていただきありがとうございます! もう一つ新たに貴方様と愛し合うための知識を得られました。 それでは、あの……。 おっ、おちんぽを……今、出してあげますね。 丁寧に、丁寧に……大事な場所を、爪で引っ掻いたりしないように。 ゆっくり、ゆっくり……(興奮した吐息)はぁっ、はぁ……♡ (露出させて驚き)ん、あぁっ……♡ すごい、すごいですぅ……♡ こんなにおっきなものがお召し物のなかにおさまっていたのですかぁ? ぇっ……ぁっ……すごすぎますぅ♡ 早く扱いてもらいたそうにピクっ、ピクって震えて可愛い♡ 今、はじめますからね……。 こうして、ぎゅーーーっと密着して……。 おっ、おっぱいを……押し付けたりもして……。 っふふ……おちんぽさん♡ 楽になってくださいね。 ん、はぁ……ふ……はぁ……おちんぽ…… 男性の……大事なところ……。 シコシコと扱くと…… ふふ、とても気持ちよさそうなお声を漏らしてくれるのですね。 それに、目を瞑り幸せそうな横顔……♡ 殿方のそんなお顔、初めて見ました。 不思議と嬉しくなってしまいますね。 もっと、もっと……気持ち良くしてあげたいなって。 っ、はぁっ……、ふぅ、ん……はぁ…… あら? お耳が赤くなっていますよ。 ふふっ……可愛い♡ はぁむぅ♡ ん、れるっ、れるぅ……ちゅっ、れる、れろ、ちゅぅ。 んあっ、ごっ、ごめんなさい……いきなり、お耳を舐めたりして。 その、つっ、つい……ちゅ、れる……。 っ……はい、お望みとあらばこのまま舐めて差し上げますねえ♡ れるれるっ……れろぉっ、ちゅ、れろ、れるぅ♡ 初めての連続なのに、貴方様が悦んでくださるお陰でとまりません。 れるっ、れろぉ、気持ち良くなっていただけるのが嬉しくて……。 れろっ、れろれろぉっ、身体も、心も、興奮してしまうんです♡ れるれるれるっ、れろぉっ、れろぉっ、ちゅっ、れるっ、れろぉ。 はぁっ、もっと、もっと……♡ お耳の、奥まで……♡ ちゅっ、れるっ、れろれろっ、れる、ちゅっ。 ん、ふっ、れろっ、れろっ、れろれろっ、れるぅ♡ んっ……? あっ、失礼いたしました。 つい、夢中になってしまって……。 反対側のお耳だって感じたいですよね。 っ、はぁっ、はぁ……。 (囁き)今、舐めてあげますよ♡(ここまで) ん、はぁっ、れるっ、れるれるっ、れろっ、ちゅぅ。 ん……おちんぽ…… もう少し、激しくしたほうがいいですか? 痛くしてしまったらどうしようと、 その……遠慮していたのですが……。 大丈夫そうであれば、しますね。 んっ、ふっ、はぁっ、んぅっ……! このぐらいなら痛みはありませんか? 平気ですか? れるっ、れるれるっ、れろぉっ。 きっ、気持ちいいなら……良かったです。 それじゃあ続けますね……♡ れるれるっ、れろぉっ、ん、ちゅ、れるっ、れろぉ。 れるれろぉっ、れろぉっ、れるぅ、れりっ、れろぉ。 んっ、ん……? おちんぽがビクって震えてますよ。 どうしたのですか? やっぱり、痛みが……? えっ……気持ちいいから? もうじき、出しそうだから……? れるれるっ、れろっ、それはつまり射精なさるということですか? っ……子を成すための知識であれば持ち合わせています。 女性のなかに精液をお出しになることが膣内射精。 そして、精子と卵子が結びつくことが……命のはじまりだと。 んっ、れるれるっ、れろっ、ちゅっ、れろぉっ。 あの、どこに出したいのですか……? いっ、いきなり、私のなかをお望みでしょうか? というか、それが普通のことなのですよね? 赤ん坊と言う、愛の結晶のためには……。 ッ……!? (少し驚く)おっ、お口ですか……!? (慌てる)えっ、ぁぁっ……!  驚いてしまって申し訳ありません! 『飲んで欲しい』だなんて……想像していなくて、はい……。 ……ですが、ふふっ。 大好きな貴方様の子種をお口で受け止められるだなんて……♡ 素敵ですね♡ いいですよ、お出しください♡ 貴方様が……望んでいらっしゃるのなら♡ お口を開けてお待ちしておりますから、出して♡ 出して♡ (口を開いたまま)はぁっ、はぁっ……っ、はぁっ♡ んっ、んぐっぅ……!? んっ、んっ……ぅーーーっ、んっ……っ、ごくっ、ごっくんっ♡ っ……ぷはぁ~っ♡ ……ごちそう、さまでした……。 あっ……いえ、まずくはないです。でもなんだか不思議な味がします。 これが……殿方の、いえ、貴方様の味なんだなって。 それに、あまりにも量がおおくて、 その……お口を閉じてしまうところでした。 んっ、あぁっ……♡ 頭をなでなでしていただけて……嬉しいです♡ 褒めてもらえるとは思わなくて、その……ありがとう、ございます。 貴方様に褒めていただけるだけで、 その、ますます興奮してしまって……。 あっ……あのっ……! 私も、その…… 大事なところがますます熱くなってしまっているのです。 これはきっと…… えっ、エッチをしないと、どうにもならないもの……ですよね? (囁き)私とエッチしてください、お願いします……♡(ここまで) 【トラック2 終了】 ---------------